リボルテックヤマグチ No.19 コンボイ (詳細)
海洋堂
「かなりの出来。」「いいよね」「首のデザインが変に感じるのが残念だけれど」「予想以上でした」「手を握れるように出来ないか?」
リボルテックヤマグチ No.23 ダンガイオー (詳細)
海洋堂
「リボルの真髄、ここに極まる!!」「これを待っていた!!」「可動する大張スタイル」「シリーズでも優秀な部類ですね」「とてもカッコいいのですが・・・」
リボルテックヤマグチ No.24 ガイキング (詳細)
海洋堂
「平成版ガイキング」「僕の初リボルテックヤマグチ」「大満足のガイキングです。」「リボルテックとしては食い足りない」
リボルテックヤマグチ No.25 メガトロン (詳細)
海洋堂
「メガトロン様」「造形は一番」「ハイル、メガトロン」「肩関節のリボルテックが嬉しい」「メガトロン様〜」
リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 羽付き (詳細)
海洋堂
「大人買いを出来る人向けに」「量産型機がついに降臨」「とにかくでかい!」「存在感あり」「更なる進化を遂げたリボルテック「エヴァ」シリーズ!」
リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 武器付き (フレンドショップ限定) (詳細)
海洋堂
「ロンギヌスの槍!?」「限定でいいのかねぇ・・」「やっと届いた!」「待望のエヴァ量産機」「うなぎはいつ見てもムカツくなwwwwww」
リボルテックヤマグチ No.27 劇場版/エヴァンゲリオン弐号機 (詳細)
海洋堂
「オススメです」「量産型機とあわせて購入したい」「良いですよ。ですが・・・。」「台座なしでも」「むだい」
リボルテックヤマグチ No.28 エヴァンゲリオン初号機F型装備 (詳細)
海洋堂
リボルテックヤマグチ No.29 井上トロ (詳細)
海洋堂
「新作が安くて綺麗でお勧めです。」「どこから見てもトロです」「期待通り★」「『どこいつ』ってマジ!?」「和みます!」
リボルテックヤマグチ No.29 クロ (フレンドショップ限定) (詳細)
海洋堂
「トロと並べるとさらに良し!」「クロ」「カワイイ」「新作【リボルテックヤマグチ No.29 クロ】が安くてお勧めです。」「可愛いけど…」
リボルテックヤマグチ No.30 ディスヌフ (詳細)
海洋堂
「驚異的な造形と可動の調和」「‾造型‾は問題なし!!」「待ってやしたぜ、アニキぃ!」「握りこぶしが・・・」「うーん( ̄〜 ̄;)」
リボルテックヤマグチ No.31 OVA版ゲッター1 真ゲッターロボ (詳細)
海洋堂
「あえてケチをつけるなら…」「評価が難しい」「正にリボルテックヤマグチ」「トマホォゥゥク、ブーメラァァン!って叫びたい気分」「ゲッタードラゴンをバカバカ撃ちまくるゲッター1」
リボルテック・セイバー from Fate/stay night (詳細)
海洋堂
「原作等は知りませんが…」「商品の魅力は充分」「何故、肘関節をリボ球にしなかったぁぁぁぁっ!?」「海洋堂はすごい」「パッと見良好でしたが・・・^^;」
リボルテック・セイバーオルタ (詳細)
海洋堂
「禍々しさが格好良い」「ん〜…!もっきゅもっきゅ」「V台座の付属が意味不明???」「黒セイバー、好きなんですけど…」「当りだった」
リボルテックヤマグチ No.32 新劇場版エヴァンゲリオン初号機 (詳細)
海洋堂
「リボルテックにエヴァはベストマッチ」「期待を裏切らない出来」「初版とは別物!」「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」「コレだけ動きゃいい」
リボルテックヤマグチ No.33 新劇場版エヴァンゲリオン零号機 (詳細)
海洋堂
「新零号機かっこいいよ!」「Better!」「いいです(?)」「以外に完成度は高い。」「75点 」
リボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セット (詳細)
海洋堂
「天才 谷 明 の技 炸裂。」「しかたないけど・・・」「オリジナルの遊び方も」「終わらないEVA 」「こういうの待ってた!」
リボルテックヤマグチ No.34 TV版 スーパーバルキリーVF-1J (詳細)
海洋堂
「とてもいいけど不満が少し」「リアルロボは良い!」「集めて楽しいシリーズになりそう。」「遂に来た!!VF-1Jそして来月にはVF-1S! 」「いよいよマクロスシリーズ登場!!」
リボルテックヤマグチ No.35 OVA版 ブラックゲッター(真ゲッターロボ) (詳細)
海洋堂
「元がゲッター1と同じだとはとても思えません。」「まさに流竜馬!」「格好いいぞ、ゲッター!」「よく創っててくれた!」「ついに来た!」
よつばと リボルテック (詳細)
海洋堂
「素晴らしい!」「よつばが我が家に来た」「かわいいww」「違和感ナシ」「よつばがうちに来た!」
リボルテックヤマグチ No.36 劇場版 ストライクバルキリーVF-1S(フォッカー機) (詳細)
海洋堂
「ロイ・フォッカースペシャル」「輝版も発売してください」「面白い!!」「変わった点はあまりありませんが」「海洋堂さん・・・」
リボルテックヤマグチ No.37 真ゲッター1 (詳細)
海洋堂
「これは……」「なかなか良い」「ゲッター!ゲッター!ゲッター!」「期待を裏切らないボリューム感です」「リボルテックは、すばらしい」
リボルテック ダンボー (詳細)
海洋堂
「↓頑張れ!」「和みます」「ヤバい!」「G−Dにあこがれて…」「すごい存在感」
リボルテックヤマグチ No.38 劇場版 スーパーバルキリーVF-1A(一条輝機) (詳細)
海洋堂
「買わない人は営倉行きよ、新入りの癖に逆らわないで」「新入りのくせに逆らわないで!」「なかなかです」「VF-1Sのヘッド付けてくれ・・・」「右脚は何故かしっかりしてた」
リボルテックヤマグチ No.39 ガイキング フェイスオープン Ver (詳細)
海洋堂
・「かなりの出来。」
私はコンボイの他に3個このシリーズを持っているのですが正直コンボイ意外満足いく物は有りませんでした。その理由は今まで買ったリボルッテックには足の付け根にリボルバージョイントを使ってないせいで、マタを大きく開けなくて迫力のあるポーズが取れないという点です。コンボイの良い点は完全に変形するという事を無視しているおかげで今まで発売されたコンボイの玩具の中で一番カッコイイプロポーションというところです。リボルバージョイントも生かされてて、かなりお勧めの商品です。ただ一つだけ肘のジョイントが飛び出てるという点があります。でもそんな気になるほど飛び出てる訳ではないので、これを差し引いても全然満足のいく物だとおもいますよ。
・「いいよね」
細かい不満はなきにしもあらず………。しかし!カッコイイから許す!!って感じです。変形がないぶんプロポーションについてはかなりいい感じ。飾る分には特に問題ないんじゃないかなぁ、と思う。あと、個人的に映画版のオプティマムプライム、バンブルビー等も作ってほしく思った。映画見てはまってしまった。
・「首のデザインが変に感じるのが残念だけれど」
唯一の不満?は、なぜ首の所が目立つ銀色になってるの?という事かな。不自然に首が長く見えます。ここらの全体像は、同時に発売されたウルトラマグナスの方が一体感があり、より良い印象を受けた。過去のMEGASCFシリーズやロボットマスターシリーズを持っているなら、からめて遊びたい逸品。間接の自由度が素晴らしいので、お気に入りのポーズを見つける楽しみもある
・「予想以上でした」
トランスフォーマーが好きなので、今回リボルテックを初めて購入しましたが、動く動く。心配していた耐久性も今のところは全く問題ないし、他のも買おうかな。
さすがに変形はしませんでしたが。。。
・「手を握れるように出来ないか?」
持っている人から付属の手のきつさが個体によって違うという話を聞いていましたが、私の持っている品は左手の開いた手が初めからユルユルでマトリックスを持ったポーズを取らせることが出来ませんでした。あとは手から突き出たジョイントパーツはせめて同色に塗っておいて欲しかったし長さも飛び出さないように短くてよかったと思います。全てのシリーズに流用できるというコンセプトは分かりますが場所にあうように数種類の選択肢があってもいいのではないかと思いました。
・「リボルの真髄、ここに極まる!!」
文句なしです。故あってフライングでゲットしましたが、電ホの記事の様に大張ロボと山口可動は相性が良すぎです。「みんなの命、俺が預かる。」から「サイキック・ざーーーーん!!」まで難なくこなします。他にもスパイラルナックル用の(H&Hのような)手首も付属し、とても満足できるものと思います。顔も大張作画の様に見る角度によってアニメ風の独特な顔に変化するので、気になる人は買っちゃって下さい。店頭では売り切れ必至です。
・「これを待っていた!!」
OVAとして当時高価格ながら人気を博し3巻まで作られながらも大人の事情で打ち切り。その後コミック化等を挟みながらアニメとして続編が作られるも、その内容は続編と言うより、監督がダンガイオーの元の企画の再現のようなマジンガーもどきでがっくりきました。
特に最終回はまんまマジンガーで驚愕しました。だから「グレートダンガイオー」だったんだなって。
ともかく当時ガレージキットとかはあったのですが高額&ポーズ固定でアクションフィギュアは皆無だったと思います。
それが低価格でこれだけかっこいいアクションフィギュアで出るというのは技術の進歩に感謝しつつも今でも大ファンな自分にとっては最高の贈り物です。
スパイラルナックル、破邪の剣(サイキック斬)、そしてサイキックウェーブが再現できるようですが、第3巻で使っていた腕のツメが変形する剣用のパーツと手裏剣も付いていれば完璧でしたね。
それでも出るだけで凄いので、贅沢な要望ではあるのですが……
・「可動する大張スタイル」
いわゆる「大張作画」を再現しつつ大きく可動するという、ファン必携の一品です。各所のエッジはきちんと尖っていて触るのが痛いぐらいですし、腕の翼状の部分も硬い素材でカッチリとできています。もともと可動域は広いですが、肩や膝は軸を引き出すことでさらに範囲が増します。上腕の回転軸のゆるさや肘関節の小ささは保持力の面で若干不安が残るものの実害はないでしょう。足の面積の都合上、自立性は少し悪めですが、スタンドが付属します。左右で微妙にイビツなつくりはシリーズの特徴ながら、他の商品よりもその傾向が強いようで、膝関節のおさまりなどは左右でだいぶ違っています。直立は不可能ではないですが、慣れないうちは決めにくいかもしれません。ただそれもまたこのシリーズのパズル的な魅力で、ちょっと無理のありそうなポーズも試しているうちに取れたりします。ぜひ実際に手にとって動かしてみて欲しい商品です。
・「シリーズでも優秀な部類ですね」
ダンガイオーは大張氏の印象が強かったので、スタイルも山口式らしくもっと捻じれた感じに関節が配置されるのかと思いきや、思いの外ノーマルな配置でしたね。個人的には嬉しい配慮です。膝裏、肩、足首といつも目立ち気味のリボルバージョイントも色を合わせるという形で極力目立たないように考えられていますし、肩関節に至ってはジョイント自体の露出が抑えられていてこの辺は非常に良いです。付属品にも特に文句なし。サイキックウェーブ手の塗りも割とちゃんとしてました。勿論、リボルテックの最大のウリであろうポーズ決めも非常に楽しく遊べます。特に無理なくスパイラルナックルの体勢が取れる事に感動…コレなら鋼鉄ジーグのナックルボンバーも問題ないですね。(ラインナップされるかが問題ですが/笑)リボルテックシリーズの中でも完成度はかなり高い方ですね。ただ、今回塗り分け箇所が多いせいか塗りの個体差がいつも以上に激しくなっているのが残念。店頭に並んでいるモノにも足などに大きな塗装のはみ出し等があるものも見かけたので、通販だとちょっとその辺がギャンブルになってしまうかも。
・「とてもカッコいいのですが・・・」
アニメは未見(作品タイトルは知ってました)ですが、模型としてカッコいいので購入しました。とてもよい造形です。リボルバージョイントがうまく隠れていることと、例のヤマグチ式可動のため慣れがいりますが、とても躍動的なポーズが決まります。他の商品に比べて付属品が少ないようですが、作品的にはこんなもんなのでしょうか。私は特には気になりませんでしたが。
ただ毎度指摘されることですが、商品に当たりハズレがあるのは困りものです。塗装のバラつきは店頭で確認すればよいのですが、今回私の手元に来たものは腰のリボルバージョイントがユルユルで、逆さにすると上半身がスポッと抜け落ちてしまいます。
毎回決まり文句のように苦情の書き込みがありますが、結局は「この値段だから…」と半ばあきらめに近いように自分に言い聞かせ、また次の商品で同じ思いをさせられる…毎度言われているからこそ、商品の品質管理を徹底してほしいと思います。ここまでくると「会社の体質」ではないかとさえ思えてきます。よい造形の商品が作られているだけに、惜しいところです。
・「平成版ガイキング」
マイナーなロボも立体化してくれるリボルテックにガイキングが登場です。
今回のガイキングは昔に放送されていた物ではなく、最近放送されたリメイク版のガイキングになります。ガイキングのフィギュアと言えば高価な超合金魂シリーズぐらいしかなかったので、低価格でガイキングのフィギュアが買えるのはうれしいですね。
ただ、オプションが少なすぎるのが残念。アックスやシールドはつけて欲しかったです。後、見た感じではフェイスオープンができないっぽいのが残念。
・「僕の初リボルテックヤマグチ」
リボルテックという商品にあまり興味はなかったんですが、売り場で見かけて、その安さとガイキングというラインナップに魅かれて衝動買いしてしまいました。
実際に手に取って遊んでみると、これがよく動く。さすが名高い「山口式」だと思いました。山口式可動のフィギュアは初めてだったので、慣れないうちはどこがどういう風に動くのか分からなかったんですが、慣れるといろいろなポーズをつけられて楽しいですね。
ガイキングという点に注目すると、武器が少ないのが多少不満かもしれません。ランス、アックス、シールドあたりはあってもよかったと思います。あと、カウンタークロスは持ち手に固定するところがないのでポーズによっては保持できないことも。
胸部の顔は下あごが可動するのですが、胴体についたままではキラーバイトができるほどには動きません。やろうとすると顔ごと取れちゃいます。
とはいえ、低価格とは思えないほど良質なクオリティのフィギュアだと思います。続けて、バルキング、ライキング、ガイキング・ザ・グレートなどもラインナップされると嬉しいですね。
・「大満足のガイキングです。」
一言でいうと、かなり格好いいガイキングです。
発売前、画像で見た限りでは、ボディの大空魔竜ヘッドがかなり扁平で心配していたのですが、実際に手に取って納得でした。このガイキングのプロポーションについては、大空魔竜ヘッドの扁平さと、背中のジェットが上寄りについていて猫背みたいな姿勢になっているのが、最大の特徴だと思います。真横から見ると、上半身は三角形(Aの字型)で、大空魔竜ヘッドの下顎が突き出た方向と、ジェットの噴射方向がほぼ直角になっています(直立した際のジェットの噴射方向は、身体に平行な下方向でなく、かなり斜め後ろに向かっています)。格好いいプロポーションとポージングを求めた結果が、このようなややデフォルメされた解釈になっているのか…としきりに感心しています。カラーリングはアニメのイメージ通りで、白・紺・黒・赤に、きれいなゴールドで、すごく良いと思います(個人的には、フルメタリックなカラーリングも見てみたい気がします)。
可動については、基本的にすごく良く動きます。下半身は太腿つけ根、膝、足首がリボルバージョイントです。膝は一方向可動ですが、スネが太いにもかかわらず、かなり曲がります(さすがに正座は無理ですが)。肩と腕まわりでは、リボルバージョイントは肘だけに使用されています。肘の可動は、やはり一方向ですが、90度まで曲がらないのが少し残念でした。それと肩まわりでは、肩ブロックつけ根、肩ブロックと腕との連結が斜めにスライスしての一軸可動になっているのですが、ポージングするには効果的なものの、ヘタレないか少し心配です。あと、大空魔竜ヘッドの下顎も少しだけ開きます(いい気になって全開したら、ヘッドそのものが取れてしまい焦りました)。
付属武器については、カウンタークロスとハイドロブレイザー(火球)だけですが、個人的にはこれでも充分かな…と思っています。ただ、ハイドロブレイザーの表現が、球にギザギザの板を生やしたような感じなので、もう少し何とかしてほしかったです。
なんやかんやと書いてしまいましたが、基本的には大満足でした。すごく気に入ったので息子の分と合わせて2個買いしてしまい、メガトロン様を買うのは後まわしになってしまいました。
・「リボルテックとしては食い足りない」
「LEGEND OF DAIKU-MARYU」版としての発売ですが、デザイン自体は旧作の強化型とほぼ同じなので、旧作ファンにもお薦めです。リボルテックシリーズに見られるハッタリのきいた造形は、今回控えめ。ツノや肩、翼のボリュームは人によっては物足りないかもしれません。派手なポーズを決められるのはいつも通りですが、「L.O.D」版のキモと言えるフェイスオープンが再現できないのは非常に残念。そのフェイスオープンを再現しようとした跡なのか、胴体部の顔は稀に外れてしまうことがあり、また若干可動を制限してしまっているようです。首周りもあまり見栄えが良くありません。自立性はやや悪いものの、リボルバージョイント付きのスタンドが付属していて、腰背面の穴に接続することで容易に空中姿勢が取れます。及第点は充分に満たしているアクションフィギュアですが、リボルテックシリーズのひとつとしては、やや食い足りなさが残ります。
・「メガトロン様」
先ず、付属品の少なさが幾らなんでも寂しいです。コンボイガン用の持ち手よりエナジーメイス辺りを付属させて欲しかったですね。コレはMEGA S.C.Fのものを転用できるかも知れませんが。
それと、コンボイ同様のヒジのリボルバージョイントの処理が気になります。ジョイントの突出してしまう部分をカットして、断面をシルバーで塗るだけでもかなり違和感がなくなるの゛オススメの加工ですが、販売状態でせめて突出が無い様にして欲しかったです。
ただ、テレビアニメ版というよりアメコミ的な造形はかなりカッコ良く、老獪なイメージすらあったテレビ版より若々しく力強い印象があります。非変形のTFトイとしてはMEGA S.C.Fより遥かに完成度が高いので、欲を言えば付属品含めてもう少しプレイバリューがあると良かったかな、と思います。
・「造形は一番」
プロポーション、可動ともに高水準の出来だと個人的には思います。初代メガトロンとしては間違いなく現時点最高のデキでしょう。(マスターピースはバランスが・・・)コンボイ時には軸可動だった肩の可動もリボルバージョイントになっていてストレス無く遊べます。(その代わり、上腕に回転軸は無いですが)
細かく、破損の恐れのあるパーツもなく、今のところ一番遊んでいるリボルテックです。
ただ、オプションがちょっと寂しいかなと。コンボイガンを持てる手首は正直いらない。コレをつけるならエナジーメイスくらいは欲しかったですね。
・「ハイル、メガトロン」
気に入りました。関節のコキコキ感とヘタリが無いのが気持ちいいです。頭が小さいので顔の感情が良く見えませんが尊大なポーズを取らせれば声が聞こえてきそうです。
・「肩関節のリボルテックが嬉しい」
本シリーズ用ジョイントが肩にも付いているので、付いていなかったコンボイよりもポーズの自由度が高く、楽しめます。色はメタリック系で美しいのですが、せっかくの顔の造形が一寸見辛く、痛し痒しです。標準の表情が頬の印象のせいか若々しく見えます。オプションの頭部が不敵なニヤリ顔なのが嬉しく、私は早々に差し替えました。
オプションに、メガトロンの小さな銃形体があれば、より素晴らしいものになっただろうと思います。
・「メガトロン様〜」
ついにメガトロンがリボルテックで登場です。変形を省いただけあって、プロポーションが抜群です。
コンボイの出来がよかったのでメガトロンにも期待しています。早くコンボイと並べて飾りたいですね。
●リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 羽付き
・「大人買いを出来る人向けに」
羽付き6体、武器付き6体を購入した感想・先ず、6体羽付きは迫力があります。・関節については当たり外れがあるので諦めましょう。・武器付きとパーツ互換性があるので複数体求める方には両方のバランスを御考慮・ロンギヌスの槍と両刃刀を9体必要でなければ羽付き、劇場版弐号機を買い両刃刀換装で満足できるかも・全12体は邪魔ですねw(翼がワサワサって感じで場所食います)・面倒になって翼を折りたたんで逆さにしたら犬上家みたいで面白かったw
量産型には今までのエヴァ武器(ライフル等の火器)が似合わなかった(口以外カラーリングがモノクロのせいかも)。やっぱ劇場スタイルがいいですね。通常邪魔なんで、バラしてます(何のために買ったんだかw)
・「量産型機がついに降臨」
量産機(5号機‾13号機)(EVA-05‾13 MASS PRODUCTION MODEL)がついにリボルテックに登場です。
アダムより製作されしもの。カヲルがベースとなったダミープラグにより稼動。S2機関を実装。伸張する翼を標準装備しており、飛行が可能。劇中では諸刃の剣(ロンギヌスの槍にも変形)を携帯しているが、今回の商品では付属していない。一方、翼は着脱可能となっている。
劇場版弐号機と合わせれば、あの迫力の劇中シーンが再現できそうだ。エヴァファンにとっては是非とも手に入れたいアイテム。
・「とにかくでかい!」
言うまでもなく『翼』の存在感が圧倒的です。武器のオプションがないのですが、それでもこのボリュームには妥当でしょう。もちろんポージングも自由自在かつ、耐久性があると思います。自分はテレビの上に置いているのですが、テレビよりも量産機に目がいってしまうほどデカいですよ(;>∀<)もっと翼を細かく動かせたらもっとよかったです。
・「存在感あり」
なんといってもツバサがでかいです。ツバサをひろげて台座にのせるとかなりでかくて存在感ありありです!台座からはずしても尾羽で支えて自立可能です。ツバサ以外オプションパーツは少ないですが、ツバサの大きさから考えると妥当かと思います。色もきれいな白で他のエヴァリボと並べるとやはり異色の存在で際立ちます。劇場版弐号機といろんなポーズで飾ることが出来ますので是非そちらとセットでどうぞ!
・「更なる進化を遂げたリボルテック「エヴァ」シリーズ!」
ついに発売された新たなエヴァシリーズ!
この「翼付き」に付属しているものと言えば「翼」と「ディスプレイスタンド」、それに「オプションハンド」のみですが、このデカい翼をみると武器が一切付いてなくても何だか納得してしまいます。これまでのリボルテックの規格をかなり上回るボリューム!翼の基部にはリボルバージョイントがあり、羽ばたいているようなポーズを確実に保持することが出来ます。
それまでのリボルテック「エヴァ」シリーズでは足首のプロテクター部分がリボルバージョイントを覆うように固定されていたために可動範囲が制限されていましたが、この量産機ではプロテクターの接続箇所を一箇所にして簡略化し、足首の可動範囲をさらに拡大させています。またそれまで手首にも付いていたリボルバージョイントを廃し、武器を持たせていてもしっかりと保持できるようになっています。
フレンドショップ限定の「武器付き」を購入するとさらに表現の幅が広がります。「翼」と「武器」をショップで見かけたら迷わず2個セットで購入しておきたいですね。
●リボルテックヤマグチ No.26 エヴァンゲリオン量産機 武器付き (フレンドショップ限定)
・「ロンギヌスの槍!?」
ロンギヌスの槍が付きます。何より、それが一番です。また今回は、フレンドショップ限定ですが、羽根付と武器付を両方を揃えるためには、同じ素体のものを2種購入しないとなりません……。が、なんせ量産機!2体以上あっても無駄になりません!(ぶっちゃけもっと欲しいかも…)ということで、何が言いたいかと言うと、”買い”です。在庫を見つけたら飛び付いても無駄じゃないです。
・「限定でいいのかねぇ・・」
ここまで良くパーツが出来てるんだから、限定版から外して通常で売ればいいのにね。翼だけだとはっきり言ってなんか寂しい。物足りない。どうしても1個は入手する必要があるアイテムだ。
・「やっと届いた!」
この限定版は「武器付き」がポイントですが、それ以外にも破損した腕や潰れた顔がついてきます。ですので、劇場版弍号機と一緒に並べると、劇中の戦いを再現できます。これは、買いです!。ロンギヌスの槍が、写真で見るより、長いです。そして鋭いです。口を開いている顔がかなり怖いです。羽つきバージョンには武器がついてないので、武器を持たそうとしたら、これを買う必要があります。欲しいと思った人は、こまめにチェックを入れると『予約可』のときがありますよ。
・「待望のエヴァ量産機」
エヴァファンが待ち望んだエヴァンゲリオン量産機がようやく発売です!
この武器バージョンには、羽きバージョンに付属しない多彩なオプション(ヘッドや切断された腕、そしてあの大剣とロンギヌスの槍のコピーなど)が、付属しています。羽バージョンだけを購入しても、あの劇場版の壮絶な戦いは再現できません!この武器バージョンを手に入れなくてはならないと思います。価格も手頃なので、両方を複数揃えて、弐号機との戦いを再現しましょう!!
・「うなぎはいつ見てもムカツくなwwwwww」
某フィギュアスレッドで「うなぎ」の愛称で親しまれている量産型。おっぱいを揉む、スカートを覗く、フルボッコにされる、アッー!など、どんなフィギュアと絡ませても画になる稀代の逸品。 他のリボルテックに比べて自重が軽いためか、片足立ちなどのポーズも取れ、手のバリエーションも複数あるので、ギターや刀などを握らせることもできる。フィギュアを使ってのネタ写真を撮るには、まさに必須アイテムと言える。
また、リボルテックジョイントはピンキーの頭部と径が同じため、数種類附属しているフルボッコ顔パーツをピンキー胴体に挿して、キモさを楽しむこともできる。まじオススメ。
●リボルテックヤマグチ No.27 劇場版/エヴァンゲリオン弐号機
・「オススメです」
劇場版弐号機のリボルテック化です。 劇場版弐号機はテレビ版とはプロポーションがかなり違います。腕や肩、そして顔が特に異なっていました。このリボルテックはその違いを見事に再現していて、量産機とともに揃えたくなるアイテムです。
このアイテムをオススメします。
・「量産型機とあわせて購入したい」
劇中での迫力・残酷なあのシーンを彷彿とさせる仕上がりである。2種の付属武器があり、リボルテックシリーズならではの躍動感を感じる。量産型機とあわせて劇中シーンを再現したい。
・「良いですよ。ですが・・・。」
遊ぶ分には、文句ありません。良いものです。ただ、一つ言わせてください。腹のタマ(ジョイント)部分が赤いのはなぜ?このせいで、カラーリングが台無しです。
・「台座なしでも」
台座がなくても余裕で立ちます現在持ってるリボルテックの中でも一番安定してると思います
自分的には劇場版弐号機>>>初号機F型>量産機>>>>>>>>参号機といった感じです
・「むだい」
弐号機の旧劇場版がリボルテックにて立体化!量産機と並べて飾ると相姦・・・もとい壮観。ただ不満点を上げるとすれば腹のリボ球が赤い点と、量産機と同じく、手首部分にリボ球が付いていない点ですかね。腹のは台座からの流用でどうにかなるとしても、手首部分は大胆な改修を必要としてしまいます。しかしそれを除けば文句の無い出来。両刃刀の付属や100円カッターの付属、カッターの保持力は初期の弐号機と比べ、格段にUPしていて、量産機と絡ませるために作られたのかと思うほど手首の改修が進んでいます。という事で、買ってみても損はない出来です。ただもうすぐ「フロイライン」というリボの新しいジャンルでアスカとレイの発売が決まっているので、アスカと一緒に買ってもいいかも。
・「新作が安くて綺麗でお勧めです。」
初版のトロですが2008年4月に出た4版のものと比べると灰色です。綺麗さで言ってもお値段の安さからも新作の方がお勧めなのですがこの初版の顔パーツとは全く表情が違いますのでお好きな方をお選びだと宜しいかなと思います。
4月新作のジュンにはトロの腕パーツや小物もついていますので宜しければこちらもご参考下さい。
ちなみに私は初版新作共に両方買いました。ええトロ大好きですからへっちゃらです。むしろあと数体買おうかまよっている程にどこいつ大好きです。
・「どこから見てもトロです」
もうとにかく「めざましテレビ」のファンであり、トロのファンでもあるので、即ゲットしました。ゲームやテレビの中のトロをよくぞこれだけ上手く立体化したな、と思えるほど、イイ出来上がりです。どこから見てもトロです。みなさんが書いておられる通り、ひとつだけ難点があるとすれば「顔のパーツの付け替えがむずかしいこと」です。もう少し付け替えやすくなっていれば嬉しかったんですけど。でも、ポーズも「トロと旅する」で見られるようなかっこうは全て再現出来るので、満足ですよ。
・「期待通り★」
この商品が発売される、と知ってから、到着を心待ちしていました。実際に届いた商品を見て、想像していたよりは若干大きめかなって思いました。箱のデザインもなかなかカッコ良くて、気に入っています。説明書が無かったので、自己判断で組み立て(?)てみました(後で知ったのですが、箱の側面に一般的な使用方法が書いてありました)。手足を折り曲げる時は、壊れてしまわないか、ちょっとドキドキ。まだ顔は取り替えていませんが、汚れる可能性もあるので気をつけたいです(白いから特に)。見た目的にはとっても可愛くて、満足しています。
・「『どこいつ』ってマジ!?」
リボルテックも2ndシーズンということで『Fate/stay night』のセイバーが登場し、てっきり次はアーチャとかライダー、はたまた『すもも』とか『アクションさせるには、うってつけな連中』のリリース…ではなく、トロです(笑)
正直微妙ではないかと思いましたが、間接部は目立たないデザインになっており、私自身の要望としては顔の表情パーツをたくさん付属させて欲しいものです。
アクション性には不向きかもしれませんが、机や車に置いておくだけで和まされそうです。
・「和みます!」
まいにちいっしょのトロステーションで紹介されていて思わず買ってしまいました。うーんホントに愛らしいですwポーズをきめて飾っておくとにやけてしまいます・・・。欲を言えば、困り顔と怒り顔が欲しかったかな。あとりんごとみかんのダンボールと・・・・キリがないですね。
是非クロと一緒に飾ってあげてください。癒されますよーw
●リボルテックヤマグチ No.29 クロ (フレンドショップ限定)
・「トロと並べるとさらに良し!」
トロステーションのせいかトロとクロを並べるとすごくいい感じ。写真で見るほど手足のリボルテック感は目立ちません。気分で顔もポーズも変えられるので長期的に飾れる一品です!
・「クロ」
どこでもいっしょシリーズの途中から出てきたクロですが、どこか憎めないかわいさ。トロに意地悪をする時もありますが、本当はいつも一緒にいる。そのクロがリボルテック化とは、ファンならずとも喜ぶ一品。これは、買ったほうがいいと思いますが、それは私だけでしょうか。
・「カワイイ」
かなり前から予約してゲットしました。思ってたより出かいです! あと顔が沢山付いてるのが嬉しいですね。 『欲しいけどもうどこにも売ってない(泣)』って人も少なくないでしょうが、 まだ根気強く探せばまだ見つかります! 僕は通販が趣味でネット上回ってますが、よく売っているところを見っけます。 オークションは最終手段にしたほうがいいですよ! なんたって高いですから。 あ、この話はエヴァ量産機 (武器)も同様ですよ
・「新作【リボルテックヤマグチ No.29 クロ】が安くてお勧めです。」
【リボルテックヤマグチ No.29 クロ】で売られている新作だと2,000円切るお値段ですのでとかく顔パーツに拘らなければこちらをお勧めしたいです。
この初版タイプのクロも購入しましたが今表示されているお値段はかなり高いので宜しければご参考下さい。
・「可愛いけど…」
実際に商品を手に取って見た感想です。
リボルバージョイントの部分はトロも共通で首と手足の付け根のみ。あとの肘、膝は動きが制限されます。それはいいのですが、問題は台に体を固定する為のパーツ。
トロは尻尾に穴が開いていて、スタンドに差し込むことができるのですが、クロの場合は尻尾の形状が違うので、尻尾をはさむパーツが付いています。…が、あまりにもきつ過ぎて塗料がはげてしまうのではないかとヒヤヒヤでした(実際色が変わってしまいました。)
私は最初にこれを買うときに、他の商品と同様に付属の台の突起にも足を固定できるのではないかと思っていました。足の裏には穴が開いていますが(トロも共通)、小さ過ぎて台のの突起に固定するのは無理です。
結局、この足の穴は何の為の穴なのかがいまだに謎です。可愛いのですけどね…
・「驚異的な造形と可動の調和」
ディスヌフの非常に個性的なデザインを鮮やかに活かしながら、可動範囲は広くてポーズ付けしてもラインが崩れず、実にカッコ良く決まる。驚異的な造形と可動の調和に感動しました。見た目、ワルな感じが、美しい塗装や透明のパーツ群で見事に構成され、眺めていて楽しくワクワクします。可動に関しては、力強い膝のカチカチ感が特に新鮮でした。
繰り返しになりますが、造形、塗装、可動範囲が本シリーズ中でも高いレベルにあり、遊んでいて嬉しい品だと思いました。
ただし、個体差かもしれませんが頭部の差し替えで、関節が頭部に持って行かれ易く、頭部正面の方向へ軸を引き出すのにコツがいるみたいです。そんな時は無理せずチョコチョコ回しながら引き出し、それでもきつければドライヤーかお湯でやけどしないように注意して頭部を温めて、同様に慎重に引き出すと良いと思います。私はそのようにして無事差し替え出来ました。
・「‾造型‾は問題なし!!」
本日、購入して早速弄り倒してみました。 で、感想ですが、造型に関しては‾流石海洋堂!!‾という感じでしょうか。それ以外(特にジョイント)は ‾やっぱり‾というか当たり外れが激しい様で、購入してきた物は股関節部が弛く自重を支えられず、リボルバージョイントもラチェット部が死んでいる物がありました。相変わらず、商品管理はいいかげんな様です。(苦笑)それさえなければ本当に良いシリーズなのに勿体ないです。
・「待ってやしたぜ、アニキぃ!」
まさか、トップ2から出るとは…。出ても1のガンバスターぐらいだろうと思っていたのに…やられました。常々、リボルテックの動きの良さを表現するのにピッタリのロボットといえば、トップシリーズが1番だと思い続けてました!出来は良さそうだし、設定のみで劇中に出てこない細かいアイテムも付いてるし、マント(学ラン?)も取り外し可能の芸の細かさ…、是非購入させて貰います。出来るならば、火星組勢揃い出来るよう7号にヴァンセット、キャトフヴァンデフも出して下さい。
・「握りこぶしが・・・」
トップ2から立体化が出るとは予想もしておらず、非常に嬉しい限り。僕も早速購入してみたのですが・・・
まず肘関節。この部分には同シリーズのマジンカイザーと同等の機構が使用されています。明確な間接部分のないディスヌフにはピッタリの機構で、ここは○。膝関節には組み換え不可のオリジナルリボルバージョイントが内蔵されており、稼働域は相変わらず良好。しかし妙に硬い時があり、曲げる時のラチェット音が不安定で、壊れるんじゃないかと不安な気持ちにさせられます。
で、今回最大の欠点が、握りこぶしの差し替えパーツがないこと。
武器持ち専用の穴あきこぶしと、パー手はあります。しかしディスヌフならしっかりとした鉄拳でパンチをさせたいじゃないですか!穴あきこぶしなんて、何か手抜きパンチをしているようにしか見えません!
劇中で使われなかった裏設定の釘バットとメリケンサックがオプションでついてきますが、この武器のために穴あきこぶしが必要になり、そのため握りこぶしが無くなったことは残念でなりません。こんなことなら裏設定の武器なぞいりませんでした。
穴あきこぶしで十分だ!なんの問題もない!という方は、買って損はないと思います。
・「うーん( ̄〜 ̄;)」
造形はいいですが、可動範囲が狭いです
●リボルテックヤマグチ No.31 OVA版ゲッター1 真ゲッターロボ
・「あえてケチをつけるなら…」
プロポーションは素晴らしいし 過去のゲッター1の商品の中ではBEST1と評価します 特に台座がついたことで 劇中の躍動感あるポーズをとることができ タマランです 「真(チェンジ)」版のゲッター1が好きな私は大満足ですあえてケチつけるなら ゲッターウイングが硬くはまらず 背中が少し見えることかな
・「評価が難しい」
出てくれました、旧ゲッター1。手にとって感じた欠点は、やっぱり両肩が左右非対称だったことと、頭と首が繋がってること。あと何より肩にリボルバージョイントが使われていないこと。購入初日から右肩が弱ってます…
しかし、マントを羽織った後ろ姿を眺めるとそんなのどうでもよくなります。トマホークとマシンガンが2丁ずつ同梱されているのも◎。ゲッター好きは迷わずキープすべき一品であります。
・「正にリボルテックヤマグチ」
「リボルテックヤマグチ」という商品仕様を見事に体現し、非常に楽しませてくれる良い品だと思いました。最初パッケージを見て、自分のイメージのゲッターよりなんだか頭が小さいなぁと思いましたが、箱から出して色々箱の写真も参考にしてポーズ付けしていくうちに、それが全体的なバランスとして絶妙なサイズであることに気づき、造形師の表現力の豊かさにあらためて感心しました。これまでの同シリーズで培ってきたノウハウが丁寧に反映され、遊んでいてストレスがほとんどなく(たまに軸が抜けちゃうのは、ある意味壊れにくい証)、ついつい時間が経つのも忘れそうになりました。
気になったのは赤いパーツが少し透明で手首の指のスミ入れが無く、少々チープにも見えることと、背中のマントのつけ方が一寸わかりにくいという2点です。前者はゲッターは特殊な変形合体をするマシンだから、こういう表現も面白いかもしれないという好意的解釈もできるかなぁと思います。お好みでコピック等で細いスミ入れをするのも楽しいかもしれません。マントは胴体上側の背中の赤い部分につなぐようにはめ込むのですが、箱に装着時の背中の写真があれば親切だったのに、と思いました。
本品で思う存分「リボルテックヤマグチ」の醍醐味を楽しめると思います。
・「トマホォゥゥク、ブーメラァァン!って叫びたい気分」
OVAゲッター作品の中で1番質が良かったと思う「真ゲッターロボ 世界最後の日」に登場したゲッター1。 リボルテック1番目の新ゲッターにはない、シンプルなデザインだからこそのスーパーロボットらしい重量感が良い。(全くくびれの無い腰とか) 新ゲッター1には少なかったリボルテックジョイントも10個使用しているらしいので、可動も期待でき、あのウィングというよりマントに近いゲッターウィングも付属しているのも嬉しい。 流 竜馬が搭乗しているという感じで、そのウィングの端が少々ほつれ気味なのが良い。 発売はまだなので全体的な評価は5つにしませんでしたが、期待度は高いと思います。私は、ダグラム、キングゲイナー、イングラム1号機と購入して以来、久しぶりにリボルテックが欲しくなって予約しました。
・「ゲッタードラゴンをバカバカ撃ちまくるゲッター1」
ちょっと前にOVA版の旧ゲッターが発売されるのを知って「これは買うぞ」と。これを待ってたんですよ!No.31ということもあって、No.1の新ゲッターと比べてみてここまで進化するものなのかと、歴史を感じました。個人的には、トマホーク2本&マシンガン2丁がツボです。これの両手持ちができるなんて・・・カッコよすぎです。ウィングはゴム製かなと思っていたらプラ製でした。はさむときキズに気をつけたほうがいいかもです。あとはもぅガシガシ遊べます。
●リボルテック・セイバー from Fate/stay night
・「原作等は知りませんが…」
フィギュアの出来が良さそうなので購入しました。肘関節についてですが、私のは箱出しの状態では両腕とも逆に肘関節が曲がるようになっていました。180度捻れば良いだけなのですが、気づかなければ肘を折りかねないですね。出来は良かったので五つですが組み立て、梱包でもう少し気を使うべきだと思います。
・「商品の魅力は充分」
他の方が書かれてるような関節がすぐ取れるという事態は起こりませんでした。恐らく俺のは『アタリ』だったんじゃないかと。可動域は広く、少しずつ力を加えていけば結構無理なポージングも可能です。もちろん立てるかどうかは別問題ですが…ディテールも細かく、サイドアーマーが独立可動するところもグッド。敢えて難を言えばやはり表情。視線が左に飛んでいるのが惜しい。ここはやはり正面か、差し替えパーツが欲しかったところ。ただトータルでみれば商品の魅力は高いレベルにあると思います。
・「何故、肘関節をリボ球にしなかったぁぁぁぁっ!?」
唯一不満な点はそこだけです。肘がリボ球ならどれだけ気兼ねなく遊べたことか…数多くの方も書かれてますが、自分のセイバーさんは左腕がプラプラです。しかし巡り会ったのもまた運命として、このセイバーさんも愛していきます。良い物であることには変わりないので、星は5を付けさせて貰います。
・「海洋堂はすごい」
とにかく驚きました。パッケージの装丁からして、いつものブリスター形状ではありませんしフィギュア自体もフル塗装。可動もスカートに干渉しない設計になっていますし、サイズも(ノンスケールではありますが)、同じ女性キャラの「レヴィ」と比べると、一回り大きいような感じです。正直たった500円の増量でこれだけブラッシュアップされるのかというところで、海洋堂のこの一年間のリボルテック開発ノウハウが生かされています。是非、お手に取ってください。
・「パッと見良好でしたが・・・^^;」
異色のリボルティック第・・何弾だっけ^^;(おいおい^^;)とりあえず、ロボット中心のなか、これまたヒューマンタイプレビーの時は、出来の悪さにかなりショックだったけど今回は、パッと見から、おおっこれは良い出来だと思える容姿ちょっとばかりレビューにも力入ちゃいそう^^
人形は顔が命とはいいますけど、今回のセイバーさんてば、中々に凛々しくて、良いですよーっ凛々しい中にも女性らしい要素もありリボとは思えぬ良いお顔^o^彩色は、肌色成型のみですが、テカリ無く良い感じです^^髪の毛の造型も、同スケールのフィギュアの中でもベスト5に入る出来です彩色は、さらっとですが、違和感は無し首の動きも節度ある硬さで、問題なしコスチュームというか、鎧の造型は、値段的にはオーバークオリティとも思える良い仕事されてますねスカート部の取り付けにリボ球を、使っているので、動きのあるポーズ付けにも、十分対応してくれるところは、流石ですただ、出来ればリボ球を、外から見えないところに配置してくれているともっと、良かったと思いますが・・・レイアウト的に無理だったのでしょね腕の動きもレビーの時に感じた違和感ある形にはなりませんしこの辺は、進化したのでしょう^^;
付属に不可視剣を付けるあたりも、こだわり感じました^^価格高めのセイバーさんが多い中、これは十分買いだと思います^^追記肘の関節軸部の溶着不良が発生しているようです^^;自分のセイバーさんは、右手の軸部がプラプラでした^^;稼動前に確認した方が良いようです^^
・「禍々しさが格好良い」
セイバーの金型流用での生産かと思ったが、意外にも殆どのパーツは新規造形。全体のシルエットこそセイバーだが、鎧・ガントレット・スカート・具足は全く異なり、『似て非なるもの』である事を理解させられる。そこに黒(深い紫)を基調としたカラーリング。もはや別人だ。ただしパーツ構成はセイバー同様で、肘以外の関節がリボルバージョイント。前述の装飾具がゴツくなったので可動の妨げになるのではと危惧していたが、そんな事は無く、今まで通りの可動範囲を獲得するに至っている。さすがはリボルテック!
ときに、ジョイントがすっぽ抜けるという意見もチラホラ聞くが、ギチギチに渋いよりはまだマシだと思う。緩ければ瞬間接着剤で軸を太らせて調節できるわけだし。初めからガチガチに硬くて、ヘタに動かせば捻り切れてしまう…そんなアクシデントが一番恐ろしい。改造技術に乏しいユーザーの場合、こうなってはお手上げだろうから。
・「ん〜…!もっきゅもっきゅ」
はい、次は黒セイバーですね。
セイバーには付いてこなかった色付きエクスカリバーがおまけとしてついてきますね。実際なんでセイバーに付けなかったんだろう、と悩みますね。不可視を黒セイバーに付けるならまだなんとなくわかりますね。
と、黒セイバーですがセイバーとなんら変わった様子はなさそうです。そこが問題…肘の強度を上げて欲しい…!何度僕にセイバーの肘を折らせるつもりでしょうか?黒セイバーがでるのはファンとして嬉しいですが、赤い人や金ピカも期待してます。セイバーが可能なら全部出来ちゃうんじゃ?とか思ってしまいます…今後に期待のシリーズですね!
・「V台座の付属が意味不明???」
☆俺の黒セイバーには邪道ではありますが、右手にエクスカリバー剣先を下向きに左手に黒Xカリバーを横に持たせて十字になるようにして顔は若干右向きに威嚇?☆台座は無くても立たせることは可能(一応)立った状態で飾る場合はV台座使用した方が安定します。(膝立ちも可能ですが微妙かも(-_-;))☆腰のマント部分が動かしても固定がちゃんとしてて良かったです♪☆アホ毛なんてタダの飾りなんですよ!(偉い人にはそれが分からないんですよ)☆黒セイバー好きも動かして遊べるのが好きな方は絶対に買いだと思います♪※(色気を求める方には、ちょっと微妙かも)
・「黒セイバー、好きなんですけど…」
黒セイバーが好きなので思わず買ってしまいました。他の方が言っているように、品質的にはかなり厳しいです。まず不安定。私の場合立たすのにかなり苦労しました。足広げさせたらなんとか大丈夫なんですがねー。同梱されてた台も使いにくいですし…でも、遊ぶのは凄く楽しいですよ。いろんなポーズさせてみたり(片手で支えながらですが)、バイザーつけたりつけなかったり、エクスカリバーで二刀流させてみたり…不安定さを除けば関節も問題ありませんし。前髪付け替えもなんかお得な感じがします。私はセイバーは持ってないんですが、店に並べられててなかなか壮観でした。
値段の割にはいい作品だと思います。
・「当りだった」
他の人のレビューを見る限り自分のオルタは当たりだった模様。間接緩く無いし遊んでてストレス感じ無いし、セイバーと飾るのも楽しめたので個人的には合格。
●リボルテックヤマグチ No.32 新劇場版エヴァンゲリオン初号機
・「リボルテックにエヴァはベストマッチ」
ワンフェス先行版を買いました。一見、色変えにしか見えない変更点も全て新規造形でリボ球が外から見えないように配慮されていたり、新規に開発されたリボ球が使われていたりと、かなり力が入っています。ヤシマ武器が別売りなのは仕方ないと思います。かなりボリュームがあるし、それ自体にリボ球が使われていてかなりコストかかってるように見えますしね。文句があるとすれば、零号機もかわないとポテンシャル全て発揮できない仕様しなっていることですね。
・「期待を裏切らない出来」
このサイトのレビューを読んで予約を取り消そうか悩みましたが、結局買ってしまいました。
しかし、稼動、色分けも完璧でかなり得をした気持ちになれました。手首パーツも失くしてしまいそうなほど多数あります。劇場にでるG型装備もスコープ状態、標準状態と2種類ありナイフ展開状態と出た後の穴あき状態の計4種の肩アーマーがついてきます。
欠点をあげるなら、ゼロ号機がないと武装が充実しないこと、股関節の稼動が従来のままであること、膝の二重間接が緩かったこと、腹部間接があまり動かないことです。膝は個人差があるかと思いますが、同時に購入した零号機もそうでしたのでちょっとがっかりです。あとスタンド穴が股間に無いこともちょっと大きかったです。ですが、そんなことは値段的に考えても些細なことだと思います。
この商品を買おうか悩んでる方は下の批判されてる人のコメントは気にしないほうがいいです。値段に見合った出来であると思いましたし、ヤシマセットそのもの事態がかなり大きいので単品販売でないほうがおかしいくらいです。
集めて遊ぶならコレ。完璧な完成度を求めるかたは魂specをオススメします。あっちは値をはりますがそれに見合ったできであると思います。
・「初版とは別物!」
買って満足の商品だよコレ。嬉しかったのは股関節軸の見直しによってキレイな直立ができる事。EVAスッキーな人は頭うな垂れての両手ブラリのノーガード姿勢やりたいじゃん!(私だけかな?)でもいい平手が同梱されてないのよ勿体ない!足裏と背部のダボ穴によりポージング自在で楽しいよ。リボレスの手首は止めてしまったようだね。前腕が手首にかかるカンジが造形的にも美しかったのに・・。膝は二重関節になり腹部リボ玉は装甲の下に格納(グリーン部分)されたり着実に進化している。初版と比較したけど煮詰めた新規造形(ラインがきれい)で一回りサイズUPしているようです。今回のラインナップは事実上(付属武装が散開)のミコ(三個)イチなのですが。この内容であれば私的にはオケです。
・「うあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
かれこれ初号機は3機目かな(F型込)?全体的にスタイルがよくなっています。今回も可動範囲が広く、ポジトロンライフルを構えたポーズもなんのその。きれいに直立させようとすると、リボ球特有のラチェットが邪魔をすることがあります。反面かなり無茶なポーズでもバシバシ決めることが出来るので、アクションフィギュアとしてはかなり優秀。腹部が別パーツになったおかげで、おなかのリボ球は見えなくなったのですが、幾分前かがみがし難くなった気がします。あと、無理矢理(前かがみ+捻り)のポーズを決めると、腹部の塗装面が損傷することがありますのでご注意を!とは言っても、値段も手ごろで、遊び応え満点(武装を除く)、造形・塗装共に値段以上に仕上がっていると思います。買って損はないと思いますよ!!
・「コレだけ動きゃいい」
004のエヴァより一回り大きくなり、バッチリ前回(004)の反省も生かされバージョンアップしてると思います。なによりも山口氏のこの発明(リボルテック)がすごいってことを皆さん忘れがちですよ。コレは発明であり、革命なんですから。それから靴にあたる部分はキチンと右と左がありますので(RとLの表示があります)ご注意を。私のは右と右だったのでオーガニックに連絡したら、すぐに左パーツを送ってくれました。対応早くて安心しました。
●リボルテックヤマグチ No.33 新劇場版エヴァンゲリオン零号機
・「新零号機かっこいいよ!」
ガトリングやマゴロク、カウンターソードなどの武装も充実しています。相変わらずよく動くしいろんなポーズをとれます。買って損はなかったです!
・「Better!」
今回初お目見えの新劇場版零号機。カラーリングは以前の零号機より濃い黄色(ややオレンジぎみ)になっています。No005の零号機との違いを見比べて見るとカラー以上にスタイルの違いが際立っています。005の細身から均整のとれたスタイルへと変わっています。付属パーツはというと・・・。私のだけでしょうが、手のパーツ(頭を抱えるときのパーツ)が右手パーツ二つで左手は入っていませんでした。ホビーロビーあたりで単品販売してくれないでしょうか。で、付属品はというと零号機自身の武器はライフルのみで後は初号機のマゴロク・E・ソード、カウンターソード、ガトリンクガンですが、どれもよく出来ています。とくにガトリンクガンはメタリック色で質感がいい感じです。マゴロクソードも以前の初号機に付属のものとは比較にならないほどよくできています。定価1995円でこのクオリティーは買い!!といっても初号機、武装セットの三個買いが大前提の話ですが。まぁ、三個買っても4852円なのでかなりお買い得ですね!とてもいい商品だと思います。あと、零号機自体は武器という武器はつきませんが、今後発売が予想される新劇場版零号機改にはあれを必ずつけてほしいですよね。限定版量産機についていたものとは別の新規造形で!つーか、新劇場版ではきっと形状も変わっているはずなので。お願いします、海洋堂さん。
・「いいです(?)」
今回の劇場版の零号機には初号機の武装が多いです。なので初号機と一緒に買うと倍すごい、ヤシマ作戦武器セットと一緒に買うと、さらに倍!まあ純粋に今あげた3つのなかで、1番得なのは零号機ですね。初号機武器ないし、武器だけなんて意味ないし。ただ、自分のやつだけかもしれないですけど、肩の部分のリボ球が黒じゃなくて黄色なのは何故?写真と違う。そういうもんなんですか?教えてください。あと、写真と違うといえば、カラーリングもオレンジがかかりすぎな気がする。
・「以外に完成度は高い。」
新劇場版零号機を、見て、以外にも、完成度が良くってビックリしました。付属の武器パーツが、多いが、素晴らしい。そして、ヤシマ作戦セットや、新劇場版初号機などを、一緒に購入されますと、楽しみ増えますよ。
・「75点 」
新塗装の零です。難関ツルテラ素材へのホワイト塗りはまあまあのフィニッシュです。胸装甲が別パーツになり可動軸修正・新規パーツなど005と比較してかなりのブラッシュアップが見受けられます。ただ頭部パーツはフェイス分割だったものが一体になり私は退化したと判断します。(スケールも同じ)妙に左膝前部の突起パーツが長いのも「うーむ」です。単機ではあまり見栄えしない塗装の仕上がりです。初号機の塗装が良かったので少し残念です。
●リボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セット
・「天才 谷 明 の技 炸裂。」
永野 護氏に見出された 天才原型師 谷明氏の 技の冴える一品です。他社製品が CAD設計に対し、谷明氏 の指先から造り出された原型で金型を起こしたこの製品。デジタルVSアナログ勝負の勝敗は 手に入れて実物を見た方の判断にまかせます。私は、柔らかいラインを繋げながらも 緻密さを損なわない(グリップ周辺など)造形に好感をってます。また少し抑えた黄色の色合いに クレーンや重機を 思い出させるのもいいですね。初号機についていないのが気に食わない←どうせ「序」しか出ない装備で私は別売りでも気になりませんが…(笑
・「しかたないけど・・・」
最初は、何でこんなに高いのかと思っていたら、現物は思ったよりもでかく、そして複雑な形状をしていました。
ただ、新劇場版の初号機、零号機ではよくできていたのですが、この武装セット(特にシールドの黄色の部分に)は、塗りムラと色ムラの個体差がけっこう目立ってありました。
通販の場合選べませんが、手にとって買われる方は、よく注意して購入された方がよいと思います。
・「オリジナルの遊び方も」
エヴァ初号機、零号機と組み合わせて原作の名シーンを再現するのが本来の楽しみ方ですし、クオリティの高いこのシリーズですから、相当な格好良さが期待できます。
しかし、この「リボルテックヤマグチ No.EXTRA 新劇場版ヤシマ作戦武装セット」の可能性はそれだけではありません。サイズ的にリボルテックシリーズの他のロボ系商品との組み合わせも可能で、ポージングを工夫すれば本当に発射体勢をとっているかのように飾ることが出来ます。自分は同シリーズのイングラム一号機と組み合わせていますが、ほとんど違和感の無いレベルで射撃体勢を再現できます。
実際にはありえない、買った人の発想次第で可能性が広がる今シリーズ。無茶が利くのはクオリティの高さゆえ。今後のリリースも楽しみです。
・「終わらないEVA 」
随分と格好良くなったライフルと盾のセットです。盾の造型はなかなかに素晴らしく買って良かったと思わせる出来です。ライフルは微妙に歪んでます。私の購入品に限っての話ですが。ABSなので湯煎で簡単に修正という訳にはいきません。まあ長物トイの宿命ともいえます。細部ディテール・塗装の上がりも良く両機に持たせると格別の必須アイテムです。
・「こういうの待ってた!」
他のレビューで武器は付属したほうがというのが多々ありますが、私自身はこれでよいと思います。欲しい人だけ買えばよい。実際、新劇場版初号機、零号機にこれらをつけたら、確実に2kオーバーですよ。値段にこだわってクオリティーを落とすならこういうやり方のほうがよいのではないかと思います。まだ、箱から出してませんが(出すのがもったいない)すごい造りですね。リボ球も組み込まれているようでどんなふうになるのか楽しみ。買ってよかった。これから初号機、零号機、武装セットでヤシマ作戦開始です!
●リボルテックヤマグチ No.34 TV版 スーパーバルキリーVF-1J
・「とてもいいけど不満が少し」
非常に良く動き、様々なバトロイドのアクションシーンを再現できます。「肩の入った演技」が出来るのはリボの良いところですね。付属スタンドを使うことでOPのように回転しながら戦うアクションや無重力状態を想定したアクションポーズで飾ることも可能です。
ただ残念ながら不満点もあります。・TV版と言いつつ「角指」なこと・UNSPACYのレタリングが右足とガンポッドで天地逆なこと (ファイター基準で天地が決められているはずなので)・膝アーマーにあたる部分がスネ側に付いていないこと (バトロイド状態ではスネ側にあるはず)・翼の武装がTV版準拠ではない
多分後続の劇場版を重視した形なのでしょうが、JではTV版を徹底して欲しかったです。(多分出ると思うマックス、ミリア機も同じ仕様にするつもりなのかな・・・?)特に丸指と文字の天地は拘って頂きたい部分だけに、ツメが甘く残念です。上記部分を無視すれば総合的には満足できる出来にはなっていると思います。これに並べられる敵側のリガード等が欲しいですね。
・「リアルロボは良い!」
リアルロボ系は股関節がリボ球ではなく、モノシャフト・ドライブ機構なので、素立ちポーズもバッチリ決まる!股関節がリボ球だと、癖があって立ちポーズを決めにくいのだ…可動範囲はさすがの広さ、ガンポッドを構えたポーズをガンガン決められる。造形も良く、塗装も文句ないのだが、やや寂しい印象もある。スミイレや簡単な汚しを行うと、見栄えがグッと良くなるかと。VF-1Aが好きなので、そちらの発売も楽しみ。あのいかにも量産機!という頭部が堪らなく好きなのでした。
・「集めて楽しいシリーズになりそう。」
まさかのバルキリーの登場です!
原作では沢山のバリエーションや量産もされた機体なので集めて並べると楽しそう。期待です!
・「遂に来た!!VF-1Jそして来月にはVF-1S! 」
待ちに待ったバルキリーです!しかもVF-1J!個人的に一番好きなバルキリーなので嬉しいです。海洋堂フィギュアミュージアム黒壁で展示品を見ましたが、やはり格好いいですね〜ただ、ファストパック付きのせいでこれまでのリボルテックより一回りサイズが小さいですね。私は格好良ければそれでいいのですが、気になる人は気になるかも知れません。来月にはVF-1Sも出ますね。コイツには劇場版のパックを付けて欲しかったところですが…VF-1Jと同じのが付くようです。ちょっと残念。いつか劇場版パックのついた白赤のVF-1Sが出ることを期待しましょうか。デストロイドシリーズも出るところまで末永く続いて欲しいですね〜。
・「いよいよマクロスシリーズ登場!!」
バルキリーの特徴ともいえる変形機構をオミットして得たプロポーションによってアリイ・イマイといった往年のプラモのカバージャケット飾ったダイナミックなポージングを再現可能な点を高く評価します。頭部のレーザー砲も可動しますが、少し硬いので、動かす際注意が必要です。リボ球ですが、腰から上はパッケージと違い機体同色ですので違和感無く遊べます。欲をいえばガンポッドのベルトを装備して欲しかったですね。スーパーパックに関して、背部両ロケットブースターの前部ハードポイントは脱着可能ですので、マウラーREB−X2Aに換装して統合軍マーキングのストライク仕様も可能です。因みに後発の1S頭部パーツと1Aのボディを組み合わせて劇場版1S(輝機)も再現出来る筈ですので今後の商品展開も楽しみです。
●リボルテックヤマグチ No.35 OVA版 ブラックゲッター(真ゲッターロボ)
・「元がゲッター1と同じだとはとても思えません。」
まず、これは単なるゲッター1の色違いだとか一部パーツ追加されたものではありません。「No.31 OVA版ゲッター1」と共通のパーツ(主に腹部より下)もありますが、顔・胸・腕・脚の形状が一部違うので黒系の塗装と相まって全くの別物になっています。色が黒だからなのか…体型がマッシヴなところはゲッター1と同じでも、かなり引き締まって見えます。
ブラックゲッター本体の基本的な可動や仕様はゲッター1とほぼ同じですが、オプションパーツは凝ったものになっています。「ストライクガン」というオートマチック拳銃と「44マグナム・シキシマSP」というリボルバー拳銃はリボルテックオリジナルとのことですが、構えた姿はかなりカッコ良く様になっているので公式設定のものかと思いました。そしてゲッター1の脇にもあった穴ですが、このブラックゲッターには「ストライクガン」の予備弾倉を取り付けるようになっています。(ゲッター1の方の穴の使い道は未だに謎。)左腕のカッターはゲッター1のものよりシャープになり迫力が増しています。首周りのマフラーはかなり良い形状なのですが、惜しいことに胸部と完全に一体化しています。別パーツ化していればもっと表情が出ていたかなとは思いますが。手首のパーツが一番充実していて、武器の持ち手と平手はもちろん、手刀と掌底を繰り出している手とスパイクが出ている両拳が更にポージングの幅を出しています。あと細かいところですが、ゲッター1には無かった腹部のゲッタービーム発射口は塗装で表現されています。
ファンならばゲッター1とブラックゲッターは是非買い揃えたいところ。
もしどちらか一つだけ購入するとしたら…迷わずブラックゲッターをオススメします。
・「まさに流竜馬!」
ブラックでバイオレンスな流竜馬の改造ゲッターが、ゲッター2やゲッター3を差し置いてリボルテックにラインナップ。 まさに暴力的なそのデザインを完全再現。巨大なゲッターレザー、狂気の赤い瞳、たなびくマフラーとウィングが格好いい!リボルテック独自の武器も付いています。(どうせならゲーム版と換装できるパーツのほうが良かったかもしれませんが)因みに、先に発売されたNo.31のゲッター1にも予備弾倉を挿す穴が空いています。
・「格好いいぞ、ゲッター!」
黒いゲッター、格好いいですよ!悪役面に黒マント、光沢を放つ黒いボディと全身から凶悪な雰囲気が漂ってきます。素立ちポーズを決めるのはやや難しいですが、ワキワキとしたケレン味たっぷりのアクションはガンガン決まるので、さほど気にならないです。欠点としては、ゲッターウィングの取付かたがよく解りません。一応取り付けてありますが、これで合っているのかも解りません。パッケージの写真は背面が映ってないし、やはり取説が欲しいところですね。何はともあれ、早く真ゲッター1と並ばせて飾りたい!最強最凶のゲッターコンビですからね。余談ではありますが、付属のリボルテック読本に書かれていました、「限定性や希少性に頼らず、欲しい時にお店で手に取れる商品を目指す」という海洋堂さんの姿勢を、一顧客として大変嬉しく感じました。作った分だけ売り逃げするメーカーが多い昨今、この思想はありがたいことです。(グッド○マイルカンパニーやM○Xファクトリーも見習いなさい!)
・「よく創っててくれた!」
真ゲッターOVAを見て一番カッコ良かったのはコイツ、ブラックゲッターです!ゲッターなのに排除された変形合体機構。大気圏突入の際に黒く染まったという設定。ゲッターウイングとマフラーなびかせ舞い降り、圧倒的暴力とさえいえる戦闘シーンを魅せつけてくれたこのブラックゲッターです!ゲッターが発売すると知った時、ならばブラックゲッターも!と期待していましたが、本当に嬉しいです。海洋堂も山口さんもありがとうございます!
・「ついに来た!」
この値段でガシガシ遊べるかっこいいブラックゲッターが手に入るなんてうれしいですね。武装もシンプルながらイイ感じデス。こいつぁ買うね!
・「素晴らしい!」
通販で買いました。幸いにも五体満足なよつばさんが届きました。関節は一通り確認しましたが、特に不備はありません。早速ポーズ付け。頭を三白眼タイプに変え、水鉄砲装備。片膝立ちにして射撃ポーズ…うはっ、面白いよ、このフィギュア!余計な装飾品が無い分、あらゆるポーズで自立するのも良いです。ちなみに、今はバルキリーからガンポッドを拝借して射撃ポーズをとっています。他にも、あらゆる武器を持てそうな予感がするので、エヴァやダンテなど付属武器が多いシリーズをお持ちの方はかなり楽しめるかと。余談ですが、ガンポッドを盗られ、代わりに水鉄砲を持つことになったバルキリーは悲しい姿…と思いきや、なかなかにシュールでした。
・「よつばが我が家に来た」
買う前にこちらで色々な方のレビューを読みましたが、近くで売っていなかった為注文してみました。届いた品は《右の半ズボンから出た足の付け根(太股部分)が堅かった←初めは動かないと思っていました》《左の足の付け根(股関節部分)が少々緩かった》くらいで、心配していた程悪いものではなかったです。堅い部分は一度動かしてみたら後は普通に動くようになりましたし、緩い部分は無理な体勢にしなければ大丈夫な程度です。塗装もわりと綺麗でした。強いて言えば水鉄砲を持つ用の手に少々汚れがあったくらいでしょうか。私的には「この値段で、これだけ動かせるよつばが我が家に来た」という事だけで嬉しいものです。今度発売されるダンボーも買う予定です。
・「かわいいww」
よつばらしさが良く表現された造形だと思います。実物は見ていませんが、アクションが出来るようになっていることにより、よつばの元気なキャラクターがわかり易く、キャラとフィギュア(可動式であると言う事)がマッチした出来になっていると思います。いい年こいたOLという事もあり、今までフィギュアはほしいと思ったことが無かったのですがこれは欲しい!!買います!!顔が変えられるのでしょうか?「女子供はやらない」のポーズが超可愛い!!
・「違和感ナシ」
これまでは真ゲッターロボや新世紀エヴァンゲリオンなど、その構造上からロボット系が多かったアクションフィギュア「リボルテック」のシリーズであるが、今回、人間のキャラクターをシリーズに加えたのは初めての事である。アクションフィギュアだから、肘などの関節に継ぎ目があるのは止むを得ないが、この「よつばと!(正式名は小岩井よつば)」の場合、元々アクティブなキャラクターなのであまり違和感は無い。積極的に動かして遊びたいフィギュアだ。また近日、よつばの近所の綾瀬風香(こちらは流石にリボルテックではなく固定式だ)も発売されるし、同じリボルテックでも「ダンボー」なるダンボールの夏休みの宿題のロボットという設定というなかなかマニアックなフィギュアまで発売されるのでこちらも楽しみだ。これらもよつばと絡ませて遊びたい。
・「よつばがうちに来た!」
ふうかとセットで買いました。いいです。ふうかとよつばが見つめ合ってます。私は台を付けずによつばを立たせています。十分可能です。欲を言えばえなも動かせたらな、と思います。一緒に遊ばせたいなー。贅沢かな。あと、お父さんが欲しい。きっとよつばは喜ぶと思います。
●リボルテックヤマグチ No.36 劇場版 ストライクバルキリーVF-1S(フォッカー機)
・「ロイ・フォッカースペシャル」
なんと劇場版ストライクパック装備で登場です!てっきり一条輝仕様の赤いVF-1Sで劇場版が出るかと思ってましたが… それはフレンドショップ限定で出たりするのかな…?
この調子だとアーマードもすぐに出たりしそう…というか是非出して欲しいですね!!
・「輝版も発売してください」
フォッカー先輩仕様が出たならば、愛おぼ版の輝の1Sも発売してほしいです。ブースター噴射口や足元から噴出す青白い炎も再現添付してほしいです。折角、ハンガーが着いているので、噴射ホバリングしている様子を再現したいものです。
・「面白い!!」
バルキリーは変形がウリという商品が多い中、変形機構をオミットしバトロイド形態でのアクションを追及している姿にとても新鮮に感じました。それに値段の割には良く動く!!面白くてガシガシ遊んでます。変形機構に懲りすぎて可動範囲が狭くて思い通りのポーズが決められない、動かす時に壊れそう&パーツがポロポロ外れちゃうから恐る恐る動かすなんて事はなさそうだから遊んでいる時の精神状態も良いし(笑)やっぱりおもちゃなんだから楽しく遊べるっていうのはかなりポイントが高いと思います。仕上げに関しては…個体差が大きいみたいなんで、う〜ん…なんですがね幸い自分にはプラモデルを作る心得が少しあるので気になる所はリタッチや改修をしましたが、万人受けするにはもう少し製品の均一化したほうがいいと思います。
・「変わった点はあまりありませんが」
先月のVF-1Jに続いてリリースされたVF-1S。変わったところは頭部とビームキャノン追加、そして塗装。印刷されたと思われるクロスボーンのマークはなかなかよく描けていると思います。
お店で良品を選別している中で気づいたのは、VF-1Jと違って塗装ミスやパーツ欠品などの不良品が減っていたところです。たまたまなのかもしれませんが、外見上は品質が上がったように感じました。
さて、ポージングしての感想ですが、真ゲッター1とは違って、ユルユルしているリボ球は根絶されていませんでした。やはり右肘がバカになってました。仕方ないのでマトリックス避けのようなポーズを取らせてますが、センスのある方はもっとかっこいいポーズをびしびしと極められるかと思います。贅沢を言えば、翼が寂しいので四角いミサイルポッドだけではなく、中型ミサイルがつかないものでしょうか。もしマックス専用機やミリア専用機を出すのであれば、そのくらいのサービスはして欲しいところです。どこかの大手メーカのように金型をケチって、在庫を塗装し直してただの色違いバージョンを乱発するような真似はしないですよね?クァドラン・ローやヌージャデル・ガーやデストロイドたちが出れば嬉しいのですが、多分無理でしょう。
あとはリボ球の精度がもう少し上がれば良いと思うのですが……もしかしたら成型色によってゆるかったり硬かったりの差があるんでしょうかね……その成型色による材質の差を計算に入れて寸法誤差が決まっているのでしょうか。そういうわけで今回もゆるい関節があったので満点にはしませんが、少なくともVF-1Jよりは品質が上がったと感じました。もちろん、私の見ていない売り場ではどうなっているのかは分かりませんが。来月のVF-1Aではさらに品質が上がっていることを期待します。
・「海洋堂さん・・・」
記念すべきバルキリー第1弾の、TV版Jでの失態はこの後にリリースされるバリエーションで手直しされているのかが一番不安です。
バリエ展開もいいでしょう。しかしあれだけ品質や造形を自負し、一世風靡していた海洋堂がまさかあんな間違いや低品質の商品を、しかもマクロス関連の商品で市場に出してしまったのがショックでなりません。
きつい言い方ですが、低価格で低品質な物を誰も求めてはいませんし、なにより大好きなマクロスの商品で、それなりに評価していた海洋堂に裏切られたのは残念です。
今後、他社のよくやるような手抜きやあり得ないミスが無くなる事を願っています。
・「これは……」
公約どおり(謎)、真ゲッター1を買ってまいりました。お店で外から分かる限りの品質チェックをしましたが、特に変なものはありませんでした。塗装にもミスらしいミスはありませんでした。何か見落としがないかと不安になりましたが、特にそのような部分もなく、買って帰りました。実際に触ってみて分かったことがあります。真ゲッター1で一番の不安と言えば、かなりの重量を誇る巨大なゲッタートマホークです。新ゲッター1のトマホークは巨大ですが柄の部分を太くできたので、割と軽い材質で作れました。しかし真ゲッター1のトマホークは柄も細く、それでいて斧の刃の部分は巨大です。当然、保持する関節や柄がへたれる心配がついてまわります。で、早速ポージングを始めたのですが……この真ゲッター1のリボ球はかなり堅くできています。トマホークを持ったときのポージングが崩れないように、リボ球が精選されたのでしょうか。全身のリボ球が堅い感触で、心地よいクリック感があり、かなり安心してポージングができました。
ただ、ベースのリボ球はへたれていたので、一緒に買ってきたVF-1Sのと交換しました。長い間不満だった肩の関節もやっとリボ球になってポージングがしやすくなりました。新ゲッター1のような肩を前後スイングさせる関節こそありませんが、可動範囲としては充分だと思います。あと、首が二重関節になっていないので顎を引くことはできませんが、そこまで望むのは贅沢かと思います。トマホークの柄は曲がらないか不安なので、夏場はストナーサンシャインで飾ることをお勧めします。
さらにゲッターウィングの巨大さ、シャープさ。ゲッターレザー(腕ののこぎりみたいなの)のエッジの鋭さ。確かに対象年齢でない15歳以下には怖くて触らせたくありません。
そこで今回これを買った、あるいはこれから買う皆さんにお願いですが、この真ゲッター1は触って怪我をしそうな方には絶対に触れないようにご配慮をお願いします。赤ちゃん、お子様、お年寄りなど、手元が危ない方が触ると怪我をする危険性があります。誰かが怪我をしてそれが報道されると、叩く物を虎視耽々と狙っている圧力団体が動き始めます。誰かの楽しみを奪うことに快楽を感じている人たちに口実を与えないでください。この素晴らしいエッジを今後も楽しむために、どうか皆さん、真ゲッター1を凶器にはしないでください。
結論として、これまでのリボルテックの反省点が生きた良作だと思います。今後もこのレベルを維持していって欲しいです。私が手にしたのが単なる大当たりでないことを祈ります。そして今後もリボルテックを楽しめるように願っています。
・「なかなか良い」
値段や大きさ、動かしやすさ、付属パーツどれをとっても満足のいく商品でした。特にトマホークの大きさは少し驚きました。ゲッター好きなら手に入れても後悔しないと思います。
・「ゲッター!ゲッター!ゲッター!」
新ゲッター1 ゲッター1 ブラックゲッターときて真ゲッター1です。今までのリボルテックのゲッター1形態のものにはなかった肩間接のリボルバージョイントが付けられたこの真ゲッター1はまさに真なるリボルテックのゲッター1だと思います。ガシガシ遊べるリボルテックも流石にリボルバージョイントでない部分はゆるゆるにヘタレてきますが、この真ゲッターは動かす部分が全てリボルバージョイント(手首除く)なのでその心配なしに遊びまくれます!先月のブラックゲッターが今年一番のリボルテックかと思いましたが今月の真ゲッターこそがかと今は思います。しかし、この真ゲッターでゲッターシリーズを一区切りしたりせずどんどんゲッターを出して欲しいものです。ドラゴンや旧ゲッター1,2など。
・「期待を裏切らないボリューム感です」
サイズ・価格を統一的にしていると思われるリボルテックシリーズなので、数あるゲッターの中でもほぼ最新最強の進化形と言ってよい「真」ゲッター1が、既発の「旧」「新」ゲッター1よりも小さく見えたらどうしよう、という心配があったのですが、全くの杞憂でした。
膝を屈めた状態ですら、他の機体に負けない肩高があり、長大なトマホークと悪魔的な羽根を展開すれば、陳列容積では他のリボルテックの二倍以上を占める巨大さ!ゲッター1ばかりを並べると、進化につれて末端の手足や武器が大きくなっていくという、ドラゴンボール的なインフレーションも再現できています。リボルテックは並べるためにあるシリーズだと思いますので、重要なポイントです。
関節が一部、塗料が固まったような感じに固くなっていましたので、熱湯をかけて柔らかくして分解・再組立しました。これはシリーズ全般的な問題ですね。
・「リボルテックは、すばらしい」
このシリーズ気にはしてましたが実際に手に触ることが無いまま真ゲッターを購入しましたが、このリボルバージョイント良いです!発想、耐久性、多様性?、可動させたいのならコレだ!って感じですね。
ただし作品によりけりでしょうがプロポーションに関しては適しているキャラやロボはあるでしょうが、真ゲッターは格好いいのですが足の太もも下部分からのボリュームが不満ですね!ポージングなどを考慮するとこうなってしまうのでしょうが、動きを追求しているので、本編の真ゲッターの完全再現はやはり不可能なのかもしれませんね、リボルテックシリーズをコレクションしたいとは思いませんが、自分の好きなキャラやロボなら買っても損は無いと感じたので購入して良かったです。
・「↓頑張れ!」
>絶縁シートを外してスイッチを入れても目が光らない頭を引き抜いて分解し、電池の向きを確認するんだ!(それでダメならメーカー保障)
>台座の突起に足が入らない腕力!
>左右の腕の角度が違う一度腕を取ってジョイントを裏返して付け直してみるんだ!
>頭部の外し方がわからない引き抜くだけ!
>説明書が付いていない&欠陥品?所詮2千円の代物さ!
↓とにかく頑張れ!
・「和みます」
ダンボーのリボルテック。色は写真よりちょっと茶色っぽい感じがします。でも原作に忠実に作られていて、見ていると和みますw
目のライトは、明るいところで光らせても目立つほど、ものすごく光ります。後、よ〜〜く見ると、肩らへんに、ダンボールのマークが!めちゃめちゃこってますね。
確かにリボルテックとしてはあまり動きません(特に足が)が、観賞用としても充分楽しめますよ。よつばと!を知らない人にも、おすすめです。
・「ヤバい!」
多くは語りませんが、凄まじい完成度ですッ!
この値段で発光ギミックもついており、けっこう大きく、かなりの存在感です。
原作のよつばとを知らない方も、ダンボーに愛着がある方にも自信を持って勧められる商品だとおもいます。
・「G−Dにあこがれて…」
よくヨドバシで目に付いてはいたのですがどうしても購入意欲が沸かなかったのですがついさっき無敵ロボ研究所のグレートダンボー見て「これはすごい!是非とも欲しい!」とばかりに購入を決めました!とりあえずまずは1つ!あと通常版3つとアマゾン版を1つで5体合体を実現させてみせます!!
・「すごい存在感」
一目惚れしました。和む顔ですが眼力強いです。カッと光ります。そして部屋のどこに置いても存在感ありすぎます。座りポーズが出来ないのが残念ですが、漫画もそういう設定なんだそうですね。
●リボルテックヤマグチ No.38 劇場版 スーパーバルキリーVF-1A(一条輝機)
・「買わない人は営倉行きよ、新入りの癖に逆らわないで」
映画ではチョイ役ですが、輝がブリッジの美沙の命令に従わず、マクロス艦内の敵の迎撃に向かうシーンが思い出される名機です。ミサイルポッドも付属していますが、やはり劇中のブースターとプロペラントタンク装備仕様がとても似合っていると思います。当機のガウォーク仕様(ミンメイ救助時にガウォークでヌージャデルガーと戦闘したので)が発売されることを期待します。
・「新入りのくせに逆らわないで!」
第三弾、輝の1Aも購入しました。卓上には三種類のリボルテックバルキリーが並んでいます。出来れば登場バルキリーは全て並べたいと思うのは私だけではないでしょう。バルキリーファン、皆が望んでいるのではないでしょうか。さて、基本的には第一弾の1Jと同じ仕様で、頭部とカラーリング(腹部の髑髏マーク含)が違うのみです。頭部のレーザー砲は前後に動くのかと思い込んでいましたが、前向きのままで動きませんので、気をつけて下さい。山口マジックでバルキリーらしからぬ(?)動きを見せてくれますよ。腹部の折れが動きに命を与えます。ただ、身体がやや右に傾いているように見えるのは気のせいかなぁ…。頭部とカラーリングを換えるだけで違う仕様となるマクロス・バルキリー。これって、ここのレビューによく書かれている「手抜き」でしょうか?私はそうは思いません。海洋堂、オーガニックのコストを抑えた上手な商品展開だと思います。これによって、ヴァージョン違いの製品が成り立ってくるのだと思います。それが手抜きだと言われる方には寂しさを感じてしまいます。まぁ、主翼に付く武器(ミサイル類)くらいは変更しても良いかもしれませんが…。劇場版とTV盤の違いはご愛嬌ということで。次は輝の赤い1Sを!
・「なかなかです」
全体的に悪くないです。 バルキリーらしい造形や沢山の付属パーツは高評価できます。
ですが1J、1Sとヘッドパーツ以外は基本的に同じです。(塗装は違うけどせめてミサイルポットじゃなくて、ミサイルつけるとか工夫して欲しかった。 これじゃ手抜きと言われても仕方ない。
・「VF-1Sのヘッド付けてくれ・・・」
劇場版 スーパーバルキリーVF-1A(一条輝機)ではなく、VF-1Sのヘッドを付属して劇場版 スーパーバルキリー一条輝機にして欲しかった。どうせ劇場版 スーパーバルキリーVF-1S(一条輝機)も別で出すんでしょ?在庫のスーパーバルキリーVF-1A(一条輝機)減らせるもん