Innocent Eyes (詳細)
DELTA GOODREM(アーティスト)
「癒されます」「keiさんへ」「[ I can sing a rainbow] が、欲しい!」「まずはこれを聴いてください」「さいこ-」
Songs in A Minor (詳細)
Alicia Keys(アーティスト)
「才能。」「才色兼備」「曲がきれい☆」「予想」「脅威の才能誕生。」
The Diary of Alicia Keys (詳細)
Alicia Keys(アーティスト)
「2005年度R&B最優秀アルバム」「It's the cat's meow!」「知的黒人歌手」「若手の天才」「Beautiful & Brilliant」
Eminem Show (詳細)
Eminem(アーティスト)
「快作!」「最高っ!!!の1枚。」「流石!」「THE EMINEM SHOW」「Eminemの、」
Let Go (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「かっこいいっっっ!」「青春だな」「カラオケでも入ってる曲が多い!!」「悪くないよ」
Under My Skin (詳細)
Avril Lavigne(アーティスト)
「スバラシイ☆」「全曲イイ!」「かっこいいサウンド」「最高傑作」「進化したアヴリル」
Stripped (詳細)
Christina Aguilera(アーティスト)
「聴けば聴くほど良い♪」「素晴らしいアルバム」「悪い評価が目立っているけども」「最大限に活かされた歌唱力」「最高歌姫」
M!ssundaztood (詳細)
P!nk(アーティスト)
「2000年代最初の名盤の1つ」「ハスキーボイスが最高」「R&B」「彼女の見方が変わった」「Dance-Pop」
Odyssey Number Five (詳細)
Powderfinger(アーティスト)
「オーストラリア音楽もいいなぁ」
White Lilies Island (詳細)
Natalie Imbruglia(アーティスト)
Songs About Jane (詳細)
Maroon 5(アーティスト)
「カルチャーショック」「このCD最高!」「うーん、いい。」
Freak of Nature (詳細)
Anastacia(アーティスト)
Stacie Orrico (詳細)
Stacie Orrico(アーティスト)
「やっぱり輸入版がいい。」「アルバム自体の完成度は高い」「頭角めきめきと・・・。」「Stuck!!」「大注目!!」
From the Inside (詳細)
Laura Pausini(アーティスト)
「アメリカにもラウラ旋風の予感!」「ついにメジャーになる時が・・・」「いまいち。。。」
Life for Rent (詳細)
Dido(アーティスト)
「美しい声とメロディー、大切に聴きたいですね。」「元気をなくしてしまったときに」「Great!!!!!」「やっぱりDidoは最高!!」「前作よりもよりメロディアスに」
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Female Vocalists
ロック>フォーク・ソフトロック・AOR>シンガーソングライター
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Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
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Custom Stores>By Formats>輸入盤>Hip-Hop & Rap
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Dance Pop>General
Custom Stores>By Formats>輸入盤>R&B and Soul>Pop R&B
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Singer-songwriters
・「癒されます」
Deltaの曲は、みんな癒やされる曲ばかりで、何回聴いても飽きません。私はオーストラリア政府観光局のCMでデルタのことを知り、このCDを買いました。残念ながら、“I Can Sing The Rainbow”という曲は入ってませんでしたが、本当に綺麗な歌ばかりでした。何か、聴いていると、満天の星空の下にいたり、綺麗な海の中を泳いでいるような、幸せな気分になります。私が特に好きな曲は、七番のButterflyです☆☆でもみんな好きです☆日本版が出てほしいなぁ。。
・「keiさんへ」
『I Can Sing a Rainbow』という曲ですよ♪
・「[ I can sing a rainbow] が、欲しい!」
このアルバムも良かったけれど、てっきり、カンタスのCMの、「I can sing a rainbow」が 入っているのかと思っていました。どのアルバムに、入っているのか分からないし、発売されていないのかもしれないし・・・・・。発売されたら、即、購入するします。そんな方、多いと思いました。
・「まずはこれを聴いてください」
待望の日本デビューを果たしたデルタ!日本版はこのデビューアルバムと2作目のアルバムからの選曲となっていますが、まずはこのデビューアルバムを一通り聴いてみることをお勧めします。デビュー当時の瑞々しい感性が光り、さびのメロディーラインが日本人の琴線にも触れるストレートな曲が多く、私は2作目よりもこちらの方が好きです。特に、私の大好きな「Not Me, Not I」はデルタ自身もお気に入りの一曲と言っていました。他にも豪でシングルカットされている「Lost Without You」はもちろんのこと、フレーズが頭を回り病み付きになる「Predictable」や「Running Away」、ピアノ伴奏も美しくしっとりとアルバムを締めくくる「Will You Fall For Me」などなど、当時17歳とは思えない完成度の高いデビューアルバムです。
・「さいこ-」
日本では無名だけど、曲がいい。声もいい!! UK、オーストラリアでは有名みたいです。一度聞いてはまりました。
・「才能。」
アルバムとしての出来もすばらしいのですが、4曲目の「Fallin'」では彼女のヴォーカリストとしての才能と、ソングライターとしての才能がビンビン感じられます。正統派歌モノというイメージが強いですね。本人がピアノも弾いていると知って、また脱帽。アルバムの後ろの方は割とゆっくり目な曲が続きますが、デビュー盤にして早くも類まれな才能を開花させている彼女のこれからの作品にも大注目です!
・「才色兼備」
あの才能とルックス。完璧とはこの人のことをいうのかもしれません。秀逸なピアノ。そしてソウルフルな歌声。アリシアの伝説はまさにこのアルバムから始まりました。セカンドアルバムが発表された今これを聴き返しても、まだ新しい発見があります。R&B初心者にもおすすめなアルバムです。聞きやすいですよ。
・「曲がきれい☆」
とにかく曲がきれいで癒されます☆最初のpiano & Iの曲では、vocalだけでなくピアノもAlisiaが担当!めちゃくちゃうまい!クラシックの名作を流れるように弾きこなしてます!Alisiaの澄んだ声も聴きどころ!!
・「予想」
ついにローリン・ヒルを超えた歌手誕生!。だが、全曲とおして聞いていると、眠くなる。
・「脅威の才能誕生。」
主要グラミーを総なめにした脅威の新人アーティスト。(2)のアップから始まり、プリンスのカバー(3)、そして1位に輝いたゴスペル的なデビュー曲(4)とアルバム序盤から内容も多彩。しかし、一貫してアルバム全体に流れがあるのはさすが。曲にすでにクラシックの趣がある。シングルにもなった(7)も一聴すると地味に聞こえるが、聞けば聞くほど味が出てくる。(8)もメロディアスですごくいい曲だし、(14)も熱い歌声に悶絶。全体的にもメロディーラインがきれいで耳に残る。脅威の才能誕生。
・「2005年度R&B最優秀アルバム」
2001年にデビューした天才シンガーソングライターの2作目。小さい頃よりピアノに携わり、声と共に武器として能力を伸ばし、デビュー作がいきなりグラミー賞総なめになったわけだが、2005年度のグラミー賞においても今作で4部門の受賞となった。しかもR&Bの主要作を掴み取り、実質R&Bの2005年版最高傑作となったわけだ。
プロダクションはデビュー作とはさほど変わっていないが、多少外部のプロデューサーも取り入れている。それは新しい化学反応を起こすためらしい。まずは、先行シングルとなったYOU DON'T KNOW MY NAMEを作曲したのはKANYE WESTだが、彼もまたこの曲によってR&Bの美メロをかけることを証明して注目されたわけだが、何と言ってもキーズのソウルフルな声と美しいピアノの旋律と、KANYE WESTが用いるレトロなプロダクションとの相性が抜群に良いことは最高に嬉しいことだ。天から降り注ぐ流れ星のようにピアノが駆け下りてきて、透き通るようなキーズのファルセットが天に昇っていく。その下からと上からの交差する輝きによってこの曲は最高潮へと上り詰める。その他にも自ら作曲した名曲IF I AIN'T GOT YOUはピアノとボーカルが強烈に主張する切ない進行で、今まで築き上げられてきたソウルの名曲集に並べても違和感がない出来で、DIARYもトニーズを迎えた静かな名曲だ。TIMBALANDがプロデュースしたHEART BURNは意外にも生楽器思考なアグレッシブなロックナンバーで、アルバム中最もソウルフルなファンクチューン。自らの声をサンプリングしたアンドレハリス&ヴィダルディヴィスのSO SIMPLEも彼等らしい流れるようなグルーヴナンバーに仕上がっている。名曲だらけの傑作集をご堪能あれ。
・「It's the cat's meow!」
聞けば聞くほど味の出るアルバム。捨ての曲はなく、お気に入りが移り変わっていって、今は「Karma」にはまってます。彼女のヴォーカル、ピアノはもちろんバックのバイオリン(?)の音も感情の浮き沈みの激しさをうまく表現していると思います。明るくて初々しいラブソング「You don't know my name」は一般的に受ける曲だと思いますが、何と言っても私の一押しは「If I ain't got you」です。泣きました。。。最初のピアノ部分から歌詞にある悲愴感が溢れ出ているようで、歌もこんなにソウルフルでブルースのように哀愁があって・・・言葉では言い尽くせない感動と衝撃を覚えました。(※余談ですが、1stの「Woman's worth」とは逆の内容の歌詞ですね。その続編にあたる歌なのかという印象です。)
でもCDよりもライブ音源の方がさらに歌唱力が良くパワフルだった
・「知的黒人歌手」
まぁ天才だから当たり前か?彼女のメインはもちろんアーティスティックなんだが、バランス感覚が良いというか、キッチリそれ系のチャラけた人達ともコラボってたりする。でも「類は友を呼ぶ」というか以前のMTV授賞式でStevie Wonder, Alicia Keys and Lenny Kravitzの天才3ショットは最高だった。
1枚目で成功した人の2枚目としてこんだけナチュラルに聞けたのは珍しいと思う。「変わらず良い」って意味ね。
・「若手の天才」
彼女のセカンドを購入して、まず、驚いたのが全ていいこと。まずハスキーで高音にも低音にも自在に変化してR&Bの良さを知悉してるということ。こんなに魅力的な声にシンプルな音で作り上げられた曲。コーラースとピアノ、ドラム、パーカッションで新しいスタイルを作り上げそれがとんでもなく魅力的だということ、かっこいいメロディ。彼女は間違いなく今の若手では群を抜いた天才だと言うこと。これは斬新なR&Bを聴きたい方にかなりお薦め。
・「Beautiful & Brilliant」
1stアルバムで強烈なデビューを飾ったアリシア。今回は更にパワーアップした彼女に出会えると思う。前作と同じくピアノの演奏から始まり2曲目に入る瞬間、鳥肌が立ったほどだ。60年代、70年代と現代の音が見事に織りなった作品に仕上がっていると思う。
そしてなによりも、タイトルになっている通りアリシアの感情がより深く表現されていて、歌詞にもじっくり耳を傾けたいものだ。個人的には、(6)If ain't got Youが心に染みた。
・「快作!」
私は、今までEMINEMのアルバムをあえて買わなかった。なぜなら、彼の曲、存在自体が胡散臭いのである。確かに、実力、曲の良さは認めるが、「果たしてこれを買っていったい何年聞き続けられるか?」、「数年で消えてしまう旬のもののようなアーティストなのではないか?」という疑念を抱かずにいられなかった。 しかし、「The EMINEM Show」は、私のそんな疑念を一気に取っ払ってしまった。相変わらずの歌詞、サンプリングセンスなど、彼の十八番がこれまで以上のクオリティで収録されている。そして、何よりも感服させられたのが、小手先で表現しているような感じが、まったくないこと。彼は、本気で、体を張って、これまで以上に堂々と、彼の音楽をやっている。彼は、2ndでの成功に対する大衆のネガティヴな目を物ともしてない。それどころか、彼に対してポジティヴな姿勢であるファンにずいぶんと勇気づけられた感じがある。 3rd Albumというのは、あらゆる意味で、そのアーティストの今後を占うのに重要なものであるが、それに対しての彼の答えは、十分すぎるくらい素晴らしいものとなった。正直、快作である。
・「最高っ!!!の1枚。」
私の主観ですが、このアルバムは現時点の(ちなみに現在、『カーテン コール。』まで出ている)EMINEMのアルバムの中でも最高の1枚だと思います。というのも、このアルバムを聴いて私はEMINEMにハマってしまったわけで(笑)。初めて聴いた時は、あまりの面白さに体中がワクワクしてしまいました。 まるで映画のようなアルバムなので、まずはバーーーーっとまるごと聴いて、それから1曲1曲吟味するもよし、再び雰囲気を楽しむもよし。まさに完成度の高い作品です。
・「流石!」
2002年アメリカで一番売れたアルバム、つまりアメリカで一番売れた=世界で一番売れた2002年のアルバムはこのTHE EMINEM SHOW なのです。このアルバムの完成度はかなり高く、さすがEMINEMといった感じです。イギリスのブリット・アウォードやあのグラミーでも受賞した最高傑作!!でも彼は受賞しようが一向にTVのまえに笑顔を見せることはありませんでした。Michael Jacksonもそうですが、圧倒的な才能の持ち主どうしてこんな特異な性格の人が多いのだろうか。特別な体験をしてきたからこそ、こんなに圧倒的な傑作ができたのでしょう。シングルカットも続々出て2003年も活躍する恐れのある最高のアルバムです。
・「THE EMINEM SHOW」
このCDは冗談ぬきで(笑)本当にイイです!やばいくらい(#^.^#)EMINEM好きでこのCDをまだ買ってない人は絶対買うべし!!EMNEMが自分の娘のヘイリーちゃんについて歌っているヘイリーズソングなんかは感動しますね(^_^;)
・「Eminemの、」
このClean Versionは、Without Meの歌詞が違っていて、普通のバージョンを持っていても、楽しめると思います。
・「かっこいいっっっ!」
AVRILのかわいさにもやられましたが、CD聞いてもっとやられちゃいました!私、ロックはあんまり苦手だったんですが、彼女のアルバムを買って聞いたら、なんだかロックってものが好きになりました!とくにAVRILの曲はとても聞きやすい!共感できるとこも多いはずです!聞く価値オオアリ!!!!!
・「青春だな」
どの曲も気に入りました。若々しい感じがすごくして30代の私には、可愛らしく感じられます。10、20代の人ももちろん楽しめるでしょうが少し上の世代の私は、懐かしい思いがしました。Upテンポなものもしっとりとしたものもそれぞれいいですね。有名な、Complicatedはもちろん、Sk8er Boiなんか、歌詞も可愛くって楽しいので良くくちずさんでます。Tomorrow、はしっとりしてるし。Anything, But Ordinaryも口ずさみやすいです。
・「カラオケでも入ってる曲が多い!!」
コンプリケイテッドはあまりにも有名ですが、私的には一番のお気に入りは、最後に入ってる WHY という曲です。ギターがベースの曲がおおいなかで、この曲はアブリルの歌い方もかわいいし、さびの I need you I need you I need you~Tell me ってとこがめっちゃいいです☆彡サイバーダムだったらはいってるし、英語の発音に自信がある人はぜったい歌ったほうがいいですよ!!
・「悪くないよ」
Complicated, Sk8er Boi, I am with you, Anything but ordinaryあたりが好きですね。他もみんな邪魔にならず聞けるのでいいんじゃないでしょうか。スケーターボーイは他の歌手も歌っていますよね??
・「スバラシイ☆」
ファーストアルバムのポップ・ロックから完全に脱皮。あぁ、ホントに彼女はロックが好きなんだなぁ、と改めて感じた。ワールドツアーを経て、声の伸びや声量が格段にアップしてる。彼女の場合、これくらいの音のほうがイイんじゃないかな?彼女の登場で一気にガールズロックが爆発した感じだけど、そのうちのほとんどが中途半端。ホントのロックが分かってないお嬢さんが七割強を占めてます。Avrilに喝を入れてほしい。
・「全曲イイ!」
ドライブの時に聴くとかなりノれる!アヴリルの英語は聴きやすいからある程度英語わかる人でボーナストラックいらないって人にはこっちでいいかも。
・「かっこいいサウンド」
1stアルバムのときと比べてみて、ロックが強くなっていると思います。サウンドもハードな感じで私は好きです。はじめの1~3曲が気に入っています。
輸入版には日本語の歌詞カードがついていないんですけど、私は歌詞よりもサウンドを楽しむ派なのであまり気になりません。
ボーナストラックがないということはあるかもしれないけど、
歌詞よりサウンドを楽しみたいなら、多少値段も安いし、輸入版で十分かもしれないです。
・「最高傑作」
やられた。初めて聴いた時にそう感じました。最初の2曲がすんごいダークでかっこいい。それでいてHE WASNTのようなお約束も入っていてすごくいいです。
曲もいいですが、この時期のアヴリルの存在そのものが神の領域です。
1曲目のTAKE ME AWAYを聴くだけでも買う価値があります。
余談ですがアヴリルの作品で面白いのはアヴリルの心境がそのまんま作品に浮き彫りになる点だと思います。
このアルバムでは精神的にギスギスしているし、3枚目では幸せな気持ちが伝わります。
とにかく今作はPOPか?ROCKとか?そういう事は考えずに聴いてみる事をオススメ致します。
この作品こぞアヴリルラビーンの神髄だ!!
・「進化したアヴリル」
このアルバムは1枚目のポップ路線を期待してたファンは1曲目から肩透かしを食らうと思う。音はハードロック色を強くしたヘビーな感じが出ていて、アヴリルがアイドルではなくロックシンガーである事を再確認した。個人的には今作は1枚目をはるかに凌駕した会心の作である!と思った。アヴリルの歌唱力は確実に上がっているし、前作からプロデューサーが変わって気になった楽曲の質も非常に良く、粒ぞろいの曲がたくさんある。進化したアヴリルを堪能できる2004年ベストアルバムであった。
・「聴けば聴くほど良い♪」
ジャケットからして、前作の「ちょっとセクシーなアイドル」のイメージとまるで違う。今はどちらかというと「セックスアピール全開のディーヴァ」という感じに近いです。もちろん、曲の内容です。以前とのギャップには驚きます。
特に歌詞は過激さが増しています。クリスティナーが主張し続けているのは、「強さ」!特に、女性の、自分の強さ。
これが安っぽくないんです。デビューした年にグラミー賞の新人賞をとったクリスティーナ、本当に素晴らしい、歌唱力があります。透き通った声、そしてパワフル。CDからも充分伝わってくるし、来日ライブで披露した歌声には圧倒されました。
おすすめの曲は、シングルカットされた 4.Fighter と 16.Dirrty。個人的にはアップテンポの曲が好きですが、バラードも満載です。リル・キム、アリーシャ・キーズ、レッドマン等、豪華アーティストも参加していて、計20曲の多さ。買って損はしないと思います!
・「素晴らしいアルバム」
前作のシングルカット曲などを聴いていると、彼女の歌の才能の凄さには驚きましたが楽曲そのものはいかにもはやりのアイドルと思わせるものだったのでアルバムを買うまでにはいたりませんでした。しかしこのアルバムは楽曲の質の高さや歌唱力はもとより表現の幅がさらに広がった感じがして個人的にとても好きなアルバムです。4曲目や12曲目などの曲はバンドサウンドやユニークな打ち込みがとても新鮮ですし14曲目や18曲目は彼女の歌声が曲をとても壮大なものにしていると思います。最近、肌の露出度やビデオで何かと騒がれているようですが、そちらに注目してしまうのではなく、アーティストとしての彼女をもっと見てほしいと思います。このアルバムはそれに値する素晴らしいアルバムだと思います。
・「悪い評価が目立っているけども」
私は何かのインタビューでアギレラがこう言っていたのを聞いたことがあります。「1stアルバムは自分じゃない。レコード会社に無理やり決められたイメージでやっていた音楽。でも2ndで私は変わったの」みたいな発言なんですが…。アギレラが今行っているワールドツアーでもデビュー曲などを歌うことはあまりないです。でも、このアルバムに入っている歌はニューアルバムに入っている曲の時間を削ってでも歌う。アギレラにはこのアルバムに深い思いを抱いているのではないでしょうか?私はいいんです。何を言われようと、アギレラが自分で良いと思う歌を歌ってくれれば、それでいいんです。
・「最大限に活かされた歌唱力」
全米を沸かせたデビューアルバムから3年、通算2枚目となる『Stripped』が発売された。前アルバムではポップスというイメージが強かったが、今回はかなりR&B色の濃い内容になっている。彼女の持ち前の歌唱力が十分に活かされ、よりスケールの大きいアギレラをじっくり堪能できるだろう。発売前から話題となっていたアリシア・キーズとのコラボレート曲である(9)は、アリシアに負けない歌唱力が曲の良さを何倍にもしている。アルバムからの先行シングルである(16)は、Redmanの絶妙なラップとのからみが素晴らしい。彼女の3年間の成長がはっきりわかる作品だろう。
・「最高歌姫」
このCDは元気な時も悲しい時も支えてくれるアルバムです☆とてもきれいな歌声で聞き入ってしまいます。オススメです♪
・「2000年代最初の名盤の1つ」
これ、いまいち盛り上がってないんですかねえ。詞も曲も全部すっごくクオリティ高くて、今の世の中でちょっと変わった女の子がアイデンティティを確立するっていうことについて、これ以上雄弁かつキャッチーに表現を成功させた作品って他にないと思うのですけど。
毎日聴いても飽きません。
・「ハスキーボイスが最高」
ファッションや発言にしても、何かと奇抜な印象を与えがちなp!nkだが、その芸術的センスと音楽的な実力には感嘆せざるを得ない。 「family portrait」のプロモーションビデオでは、家庭内不和という心の叫びを、幼い少女の自分と、大人になった自分とが競演する格好で演出したりしていて、見る者を惹きつける。
また、このセカンドアルバムでは、エアロスミスのボーカル「スティーブンタイラー」とのデュエットも実現しており、p!nkのハスキーでソウルフルなボーカルと、スティーブンのボーカルがまさにぴったりで、すばらしい!エアロスミスのあのボーカルとデュエットしても、なんら引けをとらないのはやはりp!nkの底力か?
今後の動向にも要注目のアーティストだといえるだろう。
・「R&B」
外見からpunkとかrockを意識すると思うけど、ぜんぜん!ノリがいいです!ノリが!でもちゃんとR&Bの要素もたっぷり。ファーストアルバムよりオススメ!
・「彼女の見方が変わった」
ピンクってあまり知られてないの??こんなにヤバイアルバムなのに・・でも来日するぐらいだから知名度はあるでしょうね^-^私最初彼女の事が好きじゃなかったんだけど・・アルバム買ってみたらもう・・だいっすきになった!!すんげーーいいアルバムです!!!ビックリした・・盛り上がれる曲しっとり聴かせる曲・・ほんと
アルバムらしいアルバム でも飽きがこない・・普通ってききまくってると飽きるじゃないですか??それがまったくないんです・・女の子に支持されてる理由がわかりましたよ!!早く次のアルバムでないかわくわくですよ!ほんとこれは・・持ってて損はないアルバム☆
・「Dance-Pop」
日本でもプロモーションビデオががんがんかかっているシンガー。売れて当然なわけだが。恐ろしいのは中身がともなっている部分だ。ティーンポップだとあなどるなかれ。ルックスで判断するのは間違いである。
軽めのヒップホップビートでまとめているが、スタッフにリンダペリーが加担していることによって80年代のライトメタル風味が微妙に加わっている。トータルバランス的に言えばかなりよくできているメインストリームポップスだ。こういうのはなかなかなかったよ。『のりのりでいいじゃん』という感想をお持ちになると思われるが。それは正解。
10点中10点
・「オーストラリア音楽もいいなぁ」
ミッションインポッシブル2のサントラにも入っているmy kind of sceneが最高!他の曲もオーストラリアの代表的なポップバンドと言われるだけあって、爽快で、素直に感動させてくれる。一度聞いてみてはどうですか?
・「カルチャーショック」
ラジオでThis Loveをはじめて聞いた時 なに?この80'sのような曲調だけどなんか新しいしR&Bの要素も入ってる!? って感じでカルチャーショックみたいなものを受けました。さっそく購入し、聞いてみるとThis Love以外にも捨て曲が無いくらい良いアルバムでした。買ってまず損はありません!
・「このCD最高!」
題名のとおり、最高です。BoAさんがおすすめしてたたので、買いました。Rockすぎないから聴きやすいです。Maroon5最高!
・「うーん、いい。」
単純に、いい曲を作るバンドだと思いました。ハードロックが好きな人は物足りないかもしれませんが、万人に受け入れられるメロディー。バックサウンドも必要以上に前に出てきてなくて、ボーカルの哀愁漂う歌声を立てている。聴きやすい綺麗で爽やかなメロディーは、日本のCMにも何曲か使われているのも納得。何回聴いてもクドくなくていい。ただこのCDは、「THIS LOVE」が3バージョンで3曲入っていて、それが何回も聴いているとクドくなってくる。そしてそのせいで値段が高くなっている。私としては、3バージョンも入ってない、普通の安い方を買ったほうがいいと思う。だから、大好きだけど星4つ。
・「やっぱり輸入版がいい。」
ちまたで確認せずにCCCD版を買ってパッケージを一破りした瞬間に「げっ」とCCCD版であることを発見した私です。(好きな曲が入ってるから悔しかった~。)返品も聞かないだろうと思い仕方なく何度も聴いてみましたが、音質に納得できず輸入版を買い直してしまった。輸入版と日本版両方を買い込んだのは初めて。やっぱり輸入版の方が声がクリアで通ってる。音の幅・響きも違う。コピーコントロールをするなら音質を落とさない技術もきちんと開発してからにしてほしいです。
・「アルバム自体の完成度は高い」
既に1stが50万枚という本国では大ヒットをあげた、それだけにこの作品の完成度は高い、なんといっても視野の広さが評価が高い、似せてあるようで、違うサウンドを聴かせる点では、楽曲の良さとヴォーカルセンスが実現している、良くあるリズムビートにも彼女のヴォーカルが加わると、
力強さと美しさを帯びてくる、これが彼女のヴォーカルの魅力でしょう。聴いてみると只者でないことがよく分かりますね。僕も実体験したような感じでした、Stuckは募る想いを彼女なりのヴォーカル世界で、大仰ながらも、圧倒的声量で歌い上げています、技量も弱冠17歳とは思えないほどです。
・「頭角めきめきと・・・。」
作詞からヴォーカルまでやってのけてくれる彼女、なんといってもこの豊かな声量、2ndでさらに深化しました。聖域の広さと後ろにビートしかいらない様なほぼ確立された、表現力のあるヴォーカルは聞きほれること必須!!さらに輸入版はCCCDでないので言うことなし!!
・「Stuck!!」
このアルバムが日本で出始めたばかりの頃、洋楽番組で流れているのを聞いて、即買いに走りました。私個人としては、やはり[Stuck]が一番好きです。「あなたが嫌い だけど愛しているのよ」と歌っている詞は、10代の女の子で、そして恋をしている子なら誰でも共感出来るはず。これからの活躍に期待度大です。
・「大注目!!」
ルックスも歌も良い16歳のStacie Orrico。13歳のとき発売されたデビューアルバムはアメリカで50万枚も売れたそうです。これから絶対世界的にブレイクするでしょう(してほしい)このアルバムは聴けば聴くほどはまることまちがえなしです。オススメです!!
・「アメリカにもラウラ旋風の予感!」
イタリアの歌姫、ラウラ・パウジーニの英語盤デビュー作。すでに欧州や南米を中心に世界的な人気を誇る彼女が、米国上陸プロジェクトにかけた準備期間は1年以上におよぶ。高い完成度で、ボーカリストとしてのラウラ・パウジーニの魅力を存分に味わえる出来となっています。
これまでイタリア語の敷居が高く、彼女の存在を知らなかった人にも、是非聞いていただきたいアルバムです!
・「ついにメジャーになる時が・・・」
1997年、初めて彼女の歌を耳にしたとき、全身、雷に打たれたような衝撃を受けました。以来、7年、陰ながら応援していますが、日本では殆ど知る人のない存在でした。私もしばらく、情報収集していませんでしたが、先日、ラジオで洋楽ホット30の中に入っていて、驚きました。そして、Surrenderが流れて、感動。今に世界を席巻する日も近いと思います。このアルバムもとても好きですが、初期の曲に比べると、少し下がって、評価は星4つ。期待しています。
・「いまいち。。。」
ラウラの英語版リリースに少々不満を感じる。彼女がイタリア語で歌う時の情熱さをこのアルバムでは感じられない。中に2曲くらいは良かったと思いますが、この2曲は元々イタリア語リリースの作曲に英語の歌詞を作詞したもの。。。自分のラウラ・コレクションを完成するために買ったがやっぱり彼女はイタリア語が一番合っている。
・「美しい声とメロディー、大切に聴きたいですね。」
UK出身のヴォーカリストDidoの2作目です。彼女の強みはまずその声の魅力でしょう。Sarah McLachlanとの近似性はよく言われるところですが、春霞のかかったような柔らかさと包容力を感じる声、ヴォーカルスタイルも含めて確かにSarahにとても良く似ています。興味をお持ちになった方にはSarahの名作"Surfacing"や"Afterglow"あたりいかがでしょう。どちらがどうなどと感じさせない魅力ですから、これは姉妹と言えそうなお二人を知る幸せに感謝するしかありませんね。すっと心に入りこんで落ち着いた気持ちにさせてくれる。そんな曲が数多く収められています。"White flag"、"Life for rent"あたりが代表でしょうか、メロディも美しく大切に聴きたい曲に沢山出会いました。多少凝っていながらも抑揚の効いた音作りも丁寧で幅広いリスナーに聴いてみて頂きたい作品です。
・「元気をなくしてしまったときに」
CDショップの試聴コーナーで聴いて、すぐに気に入ってしまったの。white flagの歌いだしがなんといっても好き。すべての曲を数分ずつくらい聴いたけど、どれも素敵な曲ですぐに購入決定。ちょっぴり心に暗い陰がさしているときに聞くのがおすすめ。
失恋や別れにかんする歌が多いのだけど、悲しみを抜け出してまっすぐ歩き出そうとする姿勢が歌いこまれているの。
久々に大好きなアルバムに出会えてほんとうに嬉しい。ダイド……ちょっと変わった名前ですが、ほんとうに彼女のファーストネームだそうです。パンフレットによるとなにかの物語のヒロインの名前にちなんでるみたい。Life for Rentは個人的にはNo Angelより気に入っています。
・「Great!!!!!」
Dido----二枚目もさすがです。 彼女だけの世界が出来上がってるという感じ。 テクノ、ハウス、ポップス、R&Bでもなく、彼女だけが作り出すオリジナルなジャンルとでも言うのか、とにかく彼女の歌声を聞いていると癒されます。 一枚目のアルバムもかなり癒された(良かった)けれど、今回のこのアルバムもだいぶ癒される効果"大"だと思います。 何故だか引き込まれる彼女の音楽。。 まったりしたい方には是非、お勧め!!
・「やっぱりDidoは最高!!」
やっぱりDidoは最高ですね。秋の夜長にピッタリだと思います。特にオススメは「White Flag」です。前作「Thank You」は好きな人の想いを歌った歌なんだけど、この「White Flag」はその「Thank You」で歌った人に対する白旗宣言なんです。そう思って聴くとより一層楽しめると思いますよ。
・「前作よりもよりメロディアスに」
前回NO ANGELは正直に言うとTHANK YOUしか好きな曲がなかった、というより、それ以外の曲を好きになれなかった。好きになるよりも前に、音が片方の耳からもう片方の耳にただ流れてゆくだけで、全然心に響かなかったし、残らなかった。
でも今作は違う。初めはWHITE FLAGのみを目当てで買ったものの、今では全ての曲が私のお気に入りとなっている。
全体的に曲の感じも歌詞もちょっと暗め?だけれど、どれもこれも甲乙つけがたく、素敵な曲ばかり。
私のように「NO ANGELはあんまりだったけどDIDEの声は好き」という方、是非こちらのCDをお試し下さい。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
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