Mail on Sunday (詳細)
Flo Rida(アーティスト)
Welcome to the Dollhouse (詳細)
Danity Kane(アーティスト)
「待望のセカンドアルバム」「DK勝負アルバム発売!」
Pretty. Odd (詳細)
Panic at the Disco(アーティスト)
「名盤」「ビートルズになりきれなかったモンキーズって感じです(^^;)」「衝撃的劣化!」
Exclusive (詳細)
Chris Brown(アーティスト)
「思わず買ってしまいました」「WithYouもいいです。」「いい」「これは買い!」「泣けます With You」
Timbaland Presents Shock Value (詳細)
Timbaland(アーティスト)
「最高♪」「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。」「ルールなんてないのがtimboスタイル」「とにかく聴く!」「Timbaworld」
Rock Star [12 inch Analog] (詳細)
Prima J(アーティスト)
・「待望のセカンドアルバム」
2006年にアメリカの人気オーディション番組「making the band3」で誕生した女性5人のグループ、danity kaneのセカンドアルバム。このアルバムのレコーディングの様子は「making the band4」で放送されていました。(アメリカMTVのサイトで全エピソードを見ることができます)ファーストアルバムはプロデューサーに言われるままに言われる曲を歌ったというイメージでしたが、今回のアルバムでは彼女たちが「もっとこんな感じの曲が歌いたい」などの希望も訴え、彼女たち自身が作りたいアルバムに仕上がっている印象を受けました。どの部分をどの人が歌うかも、ファーストアルバムではメンバー内で「誰が歌うのか?」とソワソワしたそうですが、デビューから2年経った今作品ではすぐに「このパートはこの人の声や歌い方があっているな」とサクサク決まったそうです。そういう意味で5人全員がしっかり歌っているのにバラバラな印象を受けません。
前半はノリのいい曲が一気に続き、後半はしっとりとしたバラードが出てきます。前半の曲は声を加工している曲が多く、せっかく歌唱力があるのにもったいないなと感じる部分もありますが、ノリノリの音の中に彼女たちの歌がいきいきと聞こえてきます。後半のバラードは、特に「poetry」「is anybody listening」は歌唱力が発揮されており、聞き応えがあります。また、interludeの「secret place」「flashback」が短いですが、非常に歌唱力が生きており素晴らしいです。
・「DK勝負アルバム発売!」
全米初登場1位っス!オープニングからラストまで一気にノリノリで聴かせてくれます!!PVもエロセクシーで最高☆
・「名盤」
1stのような音を出すバンドがたくさんいる中で、この2ndのような独特な世界観を出すバンドはとても貴重だと思います。ブックレット、ジャケット、PV、歌詞、楽曲すべてになにか独特の『雰囲気』を感じます。ブレンドンの声もとても成熟した印象を受けました。また今回はライアンが歌っている曲もあり、新たな一面を見れました。本人達は1stの出来を気に入って居なく、また自分達の音楽が『EMO』と呼ばれることに違和感を持っていたそうです。なのでこれからの作品は2ndの流れを汲むものになると思います。かなり期待してます。
PRETTY.ODDのような素敵な作品を創ってくれたPATDに本当に感謝しています。私の宝物です。
・「ビートルズになりきれなかったモンキーズって感じです(^^;)」
失礼ながら、私はこのバンドのことは全然知らず、偶然試聴する機会があって面白い!と思って購入したものです。
・「衝撃的劣化!」
前作は神がかり的な作品だったのですが...今作は、神がかり的な劣化係数をもって劣化しています。 かなり好きなバンドだっただけに本当に残念です。 こーゆうバンドならいくらでもいるでしょ...。 路線変更(?)にしても、もう少し煮詰めてからやって欲しかったです。 これじゃあ、適当な英国ポップロックバンドに安い砂糖をまぶしたような感じです。 なんの個性も無い...でも、ある意味パニックは起こしてくれました。
・「思わず買ってしまいました」
普段はこのジャンルはあまり聴かないんですが、出張でノースカロライナに来たら現地のFMではKiss KissをめちゃくちゃヘビーローテーションでON AIRしてました。チューナーを回せば、どこかの局がON AIR中という感じです。出張中にも関わらずついCDショップで購入しちゃいました。
このCDの他のトラックもいい曲が揃ってますよ。オススメです。
・「WithYouもいいです。」
先日「Top40」で「WithYou」のPVを見ました。歌もパフォーマンスも抜群で、一気にとりこに。初めてMJを見たときの衝撃を思い出しました。(そして私も目頭がアツくなりました・・・)。このCDも買うと思います。
・「いい」
私もかなぞうさんと同じく、ノースキャロライナに滞在しているのですがFMで聴きまくって購入するに至りました。kiss kissのPVいいですね〜
・「これは買い!」
マイケル・ジャクソンの後釜、キングオブポップの称号を受け取るとされるクリスブラウンの2ndアルバム。TSUTAYAで何となく試聴して、即購入しました。今では一番のお気に入りアルバムとなっています。今まではキングオブポップはジャスティン・ティンバーレイクなんだろうなと、イン・シンク時代からのファンの自分はそう思ってました。しかし、このアルバムを聴いて、いつの間にやら色んな新人が出ているんだなと感じた次第です。クリスブラウン、歳は自分の一つ下の22歳だったかな?ポップと聞くと、コテコテのアイドルを思い浮かべますが、クリスブラウンはちょっと前からクラブで流れているR&B調の曲を歌います。ブームが去ったアイドルグループの曲が好きな方も聴ける曲です。何を言う、自分がコテコテのアイドルグループのファンなんで。是非購入して下さい。連れと一緒に行った名古屋のクラブで、クリスブラウンの曲が流れてました。2曲目のkiss kissって曲だったかな?
・「泣けます With You」
こちらオーストラリアでもFMで聴かない日はありません。♪With you with you with you〜♪が頭から離れずCDを購入。まっすぐな純愛をさわやかに歌っていて、大好きな曲のひとつです。このCDはおすすめです!
●Timbaland Presents Shock Value
・「最高♪」
このアルバムでTimbalandを知りました。
参加してるアーティストに、お気に入りが沢山いて豪華!!って思ったのが購入のキッカケ。
ほんと、素晴らしい作品♪色んな人に教えてあげたくなるくらい!!
一番のお気に入りは「Apologize」何度聞いても飽きなくて、通勤中コノ曲のリピ率高いです。
他にも「Time」「2 Man Show」などなど聴き応えありです!!
かっこいい!!
の次元を超えてると思います。
・「孤高のスーパープロデューサーTimbaland、自身の作品には何を描く。」
ただ新しい音が新しいわけではない時代に、音楽シーンに1つの潮流を作ったフーチャリスティック&エレクトロなティンバサウンドで最先端を提示してくれたようだ。
アルバムは徹頭徹尾ティンバサウンドで固められているが、幅広いジャンルから集まったアーティストたちの持ち味、特性すらも彼の楽器として曲を描いているため、ブレがない上にはっきりとした色彩のある作りになっている。この同じサウンドにも曲に合わせて色彩を持たせるあたりが、彼の天才たる所以か。そして、そこにティム自身のクセのあるヴォーカルでアクセントを効かせるといったところか。
特筆すべきは、Rock勢とのコラボレーションだが、単なるHipHopとRockとの融合ではなく、彼の音楽に昇華されている。良い。
"チープでクールなサウンド"そして、"ジャンルレス・ボーダレスな音楽"病み付きになること間違いなし。
・「ルールなんてないのがtimboスタイル」
久しぶりのtimboのアルバム、今回はMagooはいない。。。
正直前作『Under Constraction Part.II』が好みな作品ではなかったため、いくらJTやNelly Furtadoの大ヒットで脂ののっている時期とはいえ多少不安でした。でもいわば反則すれすれの『Give It To Me』をはじめ、EltonやらFall Out Boyやら、どんどん色物となっていく後半まで、まったく飽きさせることなく進んでいくのはもはや才能です。
正直JTのアルバムがかなりぶっ飛んだものだったので(あれはJTの作品というよりはtimboの作品だったかも知れません)、ビックリ仰天ってのはなかったのですが、何回も聴けばきくほど味が出てくる、そんなアルバムです。
・「とにかく聴く!」
評価☆5。この数字に偽り無しです。
洋楽は聴くけれども無知だった私。ティンバランド?何、アウトドア系のメーカー?位の白痴だったんですが、時折PVで見かける太った男性に釘付け。それがかの天才プロデューサーだった訳です。
凄いのはとにかく捨てる曲が皆無な点。ジャスティン初め有名どころからそうでない人までフィーチャーされてますがどれ一つとして外れが無い。個人的にはケリ・ヒルソンの曲とハイヴスの「THROW IT ON ME」、多くの方が推薦されている「APOLOGIZE」が好み。春からもう聴きっ放しだけれども飽きることが無い。ナイナイ尽くしのShock Valueを是非。後悔させません。
・「Timbaworld」
90年代後半、AariyahやGinuwineにヒット曲を提供し出したあたりから名が知れ渡り、その後もMissy Elliottと二人三脚で活動し、トッププロデューサーへの道を駆け昇ったTimbaland。2006年にはJustin TimberlakeとNelly Furtadoの新作アルバムのトータルプロデュースを務め、ともに記録的セールスを記録。一躍時の人となりました。
そんな時代の先を行く奇才プロデューサーが自己名義でアルバムを発表。アルバムにはDr.Dre、Elton John、Missy Elliott、50 Cent、Justin Timberlake、Nelly Furtado、Fall Out Boy、Magoo、Nicole Scherzingerなど豪華ゲスト勢が参加。先行シングル『Give It To Me』はJustin TimberlakeとNelly Furtadoを迎えた強力トラック。Nellyのパートが多く、Justinの印象が薄めな楽曲ですが、地味ながらも独特のリズムとサウンドはクセになること請け合いです。アルバムは全体的にダークなトーンで統一されており、彼の得意とする怪しげで毒のあるビートが全開。全てを同一人物が手がけたとは思えないほど一曲一曲が異なる顔をみせます。変態ビートの効いたアグレッシヴなものからメロディアス系統まで幅広く収録。『Fantasy』『Time』『Apologize』がおすすめ。
サウンドクオリティの高さや新しさを追求する姿勢は流石。もちろん今作は彼のキャリアにおいて重要な意味をもつ作品で、今作からカットされた曲はどれも当然の如くヒットするでしょうが、このアルバムは彼にとって通過点に過ぎないと思います。Timbalandのトッププロデューサーとしての余裕と風格を感じられる作品です。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。