ラーゼフォン多元変奏曲 O.S.T. (詳細)
サントラ(アーティスト), 坂本真綾(アーティスト), 橋本一子(アーティスト), 橋本まゆみ(アーティスト), 岩里祐穂(その他), 菅野よう子(その他)
「Viva!!一子」「多彩でありながら」「サントラなんですね、これ」「橋本一子はやっぱり素晴らしい!」「よかった」
宇宙のステルヴィア OPテーマ - 明日へのbrilliant road (詳細)
angela(アーティスト), Katsu(アーティスト), atsuko(アーティスト)
「angelaインパクトスゲー」「とてもいい曲です」「『夢を描くのは人に生まれたから』がいいです」「名曲の一言」「すごい」
オリジナル版懐かしの特撮ヒーロー大全(6)1973~1975 (詳細)
特殊企画(アーティスト), 子門真人(アーティスト), ヒデ夕樹(アーティスト), 真夏竜(アーティスト), 藤田とし子(アーティスト), すぎうらよしひろ(アーティスト), ヤング・フレッシュ(アーティスト), 杉浦芳博(アーティスト), ベン・さいとう(アーティスト), ロイヤルナイツ(アーティスト), 音羽ゆりかご会(アーティスト)
「まさに百花繚乱!!」
THE END OF EVANGELION (詳細)
TVサントラ(アーティスト), アリアンネ(アーティスト), LOREN&MASH(アーティスト), 庵野秀明(その他), MASH(その他), 鷺巣詩郎(その他), マイク・ウィズゴウスキ(その他), マイラ・ヘス(その他)
「あの夏の空気を纏って。」「いいかんじ」
The Fifth Element (詳細)
Eric Serra(アーティスト)
「Where did he learn to negotiate like that?」
ANIMETAL MARATHON VI-SENTIMETAL- (詳細)
ANIMETAL(アーティスト)
「不滅のアニソン・メタル・メドレー」「B面ソングコレクション!?」
The Cassandra Crossing (Original Soundtrack) (詳細)
Jerry Goldsmith(作曲), Jerry Goldsmith(指揮)
ベスト懐かしの映画音楽100 (詳細)
映画主題歌(アーティスト), ロイヤル・ポップス(演奏), ロイヤル・グランド・オーケストラ(演奏), ニューハードオーケストラ(演奏), スクリーン・スタジオ・オーケストラ(演奏), 渡辺貞夫(演奏), ゴールデン・サウンズ(演奏), ブルー・ドリーマーズ(演奏), 横内章次オールスターズ(演奏), フィルム・シンフォニエッタ(演奏), 高山礼至(演奏)
琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~ (詳細)
CMソング(アーティスト), サイラス・モズレー(アーティスト), 小林亜星(アーティスト), 石川さゆり(アーティスト), 布施明(アーティスト), 日野皓正(アーティスト), ロンドン・フィルム・フェスティバル・オーケストラ(演奏), デュエットゥ(演奏), マリア・クリーゲル(演奏), ロン・カーター(演奏), チャバ・オンツァイ(演奏)
「癒しビックリ」「そしてまた『夜が来る』…」「ノスタルジックな時を過ごしませんか」「懐かしい」「過去のCMを見ていないと…」
炎のさだめ (詳細)
TETSU(アーティスト), 高橋良輔(その他), 乾裕樹(その他)
「なんとこのTETSUは!!」「TETSUって・・・」「OPとEDが見事心情描く」「ストイックなキリコがよかったです。」「アニメはつぎはぎだけど・・・歌は好き!!」
テレビ朝日系ドラマ「アタックNO.1」オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 福田沙紀(アーティスト), 上戸彩(アーティスト)
「Attack n°1 soundtrack ?」
ロッキー(1) (詳細)
サントラ(アーティスト), ビル・コンティ(アーティスト)
「今だから、こそ、ロッキー(1)!?」「いや~、いいですね。」「映画も最高だけど、音楽も最高!」「燃えるサントラをお探しの方は是非」
ベスト・オブ・ボンド007 (詳細)
映画主題歌(アーティスト), グラディス・ナイト(アーティスト), マット・モンロー(アーティスト), トム・ジョーンズ(アーティスト), ナンシー・シナトラ(アーティスト), シャーリー・バッシー(アーティスト), ルル(アーティスト), ティナ・ターナー(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト), ジョン・バリー・オーケストラ(演奏), ジョン・バリー&オーケストラ(演奏)
「歴史を感じる」「クインシー・ジョーンズからシャリル・クロウまで、多種多様なシンガーを堪能しよう。」「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」「007とテーマ曲」「う〜んおなかいっぱい」
華麗なる刑事 MUSIC FILE (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 草刈正雄(アーティスト), 川口真(演奏), カラオケ(演奏)
「これをかけて車を走らせるとかっこいいです。」「華麗なる刑事」「なつかしいTV刑事ドラマですね。」
〈刑事魂シリーズ・海外編〉Great Cops 海外の刑事ドラマ&ムービー・テーマソング・ベスト (詳細)
オムニバス(アーティスト), ジョン・グレゴリー・アンド・ヒズ・オーケストラ(演奏), リズム・ヘリテイジ(演奏), ラロ・シフリン(演奏), モート・スティーヴンス・アンド・ヒズ・オーケストラ(演奏), フィルム・スタジオ・オーケストラ(演奏), ハロルド・フォルターマイヤー(演奏), クインシー・ジョーンズ(演奏), ローランド・ショウ・オーケストラ(演奏), ジョン・バリー(演奏), エンニオ・モリコーネ(演奏)
「待っていました」「企画力の勝利!川口浩探検隊BGMも!」「見っけもの」「Drive Me Crazy」「あ~あの曲か!」
ひょっこりひょうたん島 ヒット・ソング・コレクション(オリジナル版) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), トラヒゲ(熊倉一雄)(アーティスト), ダンディ(小林恭治)(アーティスト), テケ(増山江威子)(アーティスト), しゅうちょう(玉川良一)(アーティスト), トウヘンボク(柳澤眞一)(アーティスト), ボーカルショップ(アーティスト), 魔女リカ(松岡計井子)(アーティスト), 前川陽子(アーティスト), ガバチョ(藤村有弘)(アーティスト), 魔女ルナ(久里千春)(アーティスト)
「何もかも素晴らしい!」「文句なく楽しい!」「星5つでは足りません…」「懐かしい名曲の数々・・・」「待ってました、本当に!」
キテレツ大百科 スーパーベスト (詳細)
TVサントラ(アーティスト), CHICKS(アーティスト), ユカ(アーティスト), TOKIO(アーティスト), 堀江美都子(アーティスト), 山田恭子(アーティスト), 藤田淑子(アーティスト), 小山茉美(アーティスト), 内田順子(アーティスト), あんしんパパ(アーティスト), 守谷香(アーティスト)
「しかしまあ、「13曲」ですか…。」「今のアニソンとは、大違い」「HAPPY BIRTHDAY 」「kiteretu」「楽しいCDです♪」
戦場のメリー・クリスマス (詳細)
坂本龍一(アーティスト), S.マッカーディー(その他), デビッド・シルビアン(その他), RYUICHI SAKAMOTO(その他)
「教授が目指す無国籍音楽の原点」「泣ける・・・」「聞く度に涙が出る」「アナログ時代の終点」「無人島に1枚持って行くなら」
FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 仲野順也(その他), 植松伸夫(その他), 浜渦正志(その他), 野島一成(その他), 浜口史郎(その他), RIKKI(演奏)
「感動!感動!また感動!!」「予想以上!!!」「泣けるなぁ」「良い!!!」「とてもいいです」
マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ (詳細)
スティング(アーティスト), ブライアン・アダムス(アーティスト), ロッド・スチュワート(アーティスト)
「これは、STINGが最高だし凄く得した感じ!!」「出たか…歓迎すべきだが」「ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバー、バラードが多い」「ジャケットは同じなれど中味が異なる新装企画アルバム」「ヴォーカルの魅力」
「タクシー・ドライバー」オリジナル・サウンドトラック コレクターズ・エディション (詳細)
サントラ(アーティスト), バーナード・ハーマン(アーティスト)
「甘い旋律が孤独の危険な魅力に陶然としていざなう」「1.メイン・タイトルは、最高です。」「良い」「バーナード・ハーマンの遺作にして傑作」「いい映画には やはり いい音楽」
赤いシリーズ シングル・コレクション (詳細)
山口百恵(アーティスト), ファースト・チリアーノ(アーティスト), 松本隆(その他), 阿木燿子(その他), Sergio Endrigo(その他), 千家和也(その他), 木下忠司(その他), TVサントラ(演奏), 新日本フィルハーモニー交響楽団(演奏), テレファンタジア(演奏), 羽田健太郎(演奏)
「懐かしい~!」「時代を超えて」
● 眠れぬ夜のために
● 好きな曲
● ラーゼフォン集
● ラーゼフォン関連
● kami's best ♯08 「sound track best」
● 音を楽しめ
● 好きな音楽
・「Viva!!一子」
アニメのサントラ??!!橋本一子のファンになって20年くらいになります。いろいろ驚かされて、そしてそのたび楽しませていただいてきました。
あらゆる音楽に精通し、音楽理論も完璧にこなし、それでいてオリジナリティーを失わずに独創的な作品を数々生み出してこられた一子さん。
「ニューエイジミュージック」と言う比較的おとなしいめのジャンルを冠されることが多いようですが、本来のキャリアからすると一子さんに少し失礼な気もします。
YMOをはじめ多くのミュージシャンとの競演を含めた関係。映画音楽、そうそうゲームミュージックなんかもありました。本当にジャンル横断と言うかノンジャンルと言うか、そのたびに新たなファンを獲得してこられたのだと思います。音楽をきっかけにラーゼフォンを見たよ、と言う方も多いのではないでしょうか。
逆に、アニメファンの方ではじめて一子さんの音楽に接しそのすばらしさに気づかれた方はぜひ他の作品にも触れてみてください。ソロのオリジナル作品は1984年からすでに20作以上発表されています。昔のものは難しいかもしれませんが、最近のものは比較的簡単に手に入るようです。当然TV版の3枚も買いですよ。
参考までに申しますと、一子さんの多芸ぶりを物語るものとして、著作も2冊上梓されています。
・「多彩でありながら」
これほど多岐に渡る活動をしながらも、一貫して儚く脆いイビツさを保ち続ける橋本一子というアーティストは本当にすごいなと思う。
このアルバムはラーゼフォンのべストアルバム的な内容だが、前半はオーケストレーションが壮大なサウンドトラック部、後半は主題歌、挿入歌などを集めたものと、きちんと分かりやすく分類されており、その才能の幅広さを一度に堪能できるものとなっている。菅野よう子/坂本真綾コンビの曲が2曲入っているが、ボーナストラック的なものとして捉えれば、それほど邪魔とは思わなかった。菅野よう子も素晴らしい作曲家であるわけだし、全く豪華とか言いようがない。アニメのサウンドトラックを軽く見ていると実にもったいないことで、素晴らしい音楽を鑑賞するチャンスをかなり失ってしまうと確信を持って言える出来の作品だと思う。幅広いリスナーに聴かれるべき音楽。
・「サントラなんですね、これ」
「ラーゼフォン」のサントラには、橋本一子さんの作品を調べていてたどり着きました。アニメのサントラといわれなければ、サントラだとは気づかないとおもいます(主題歌とか入ってなければなおさら)。それくらい、クオリティが高いと思いました。
ただアニメサントラが好きな人は、気に入らないかもしれません。
絵画のようなアニメ絵とよくマッチしているなぁという印象を受けました。(気になって、「ラーゼフォン」全部みてみました :-) )
・「橋本一子はやっぱり素晴らしい!」
以前はYMOに近いところにいたので注目されていた橋本一子であるがここでも、その才能を発揮している。名曲の数々!映画自体は疑問符が残る問題作だが、音楽は素晴らしい
・「よかった」
そう大勢はいないであろう、往年の橋本一子ファンにはたまらない内容。菅野よう子の曲が入っていなければ星5つ。曲が悪い訳ではないが、アルバムとしての統一感を損ねている。
●宇宙のステルヴィア OPテーマ - 明日へのbrilliant road
・「angelaインパクトスゲー」
これをきいたことでangelaにどっぷりハマることになりましたね〜。そもそも、アルバム「ソラノコエ」を頭から通して聞いたのがキッカケでこの曲にだけは特別の衝撃を受けました。あの派手なストリングス。その中に漂っている悲壮感と、激しく上下するサビのメロディー。インパクト十分でした。唄い方には椎名林檎とか矢井田瞳みたいなまとわり着く感じがあるけれど場数を踏んだうまさみたいなものがあるんですよ。ストリートで下積みしていたことに由来しているんでしょうか。
・「とてもいい曲です」
自分はラジオでステルヴィアの宣伝をやってた時偶然聞いたのがきっかけで買いました。久しぶりにこんないい曲を聴いたなと感動しましたそれからステルヴィアを見てさらに大好きになりましたこの曲もいいですが他のangelaの曲もオススメです!
・「『夢を描くのは人に生まれたから』がいいです」
久しぶりに聴きましたがやっぱりいいですね。『夢を描くのは人に生まれたから』って歌詞がお気に入りです。独特な歌い方が特徴で何度聴いても飽きません。
・「名曲の一言」
実はアニメの方は最終回しか観た事がなかったりします・・OTLその最終回で初めて通して聞いたわけですが、それだけで頭から離れなくなりましたここ数年の間に聞いたアニソンの中でも上位に位置する曲だと思いますアニメ知らなくても聞く価値はあり
・「すごい」
angelaのデビュー曲。angelaは歌い方に特徴があるのですが、それがまたピッタリで。
宇宙を彷彿とさせるような曲調。少年少女の心をよく表した歌詞。どちらも本当に素敵です。
カップリングの方は明るく元気な曲調に、ちょっと切ない感じの歌詞。atsukoさんの歌い方がちょっと可愛いです(笑)
●オリジナル版懐かしの特撮ヒーロー大全(6)1973~1975
・「まさに百花繚乱!!」
このCDのベスト1を決めろと言われたら、それは無理である。川内康範先生入魂の「ダイヤモンド・アイ」「正義のシンボルコンドールマン」に、おはよう子供ショーの怪作「グリーンマン」、バロンシリーズ第二弾「マッハバロン」、そして「ウルトラマンレオ」と、少し例を挙げただけでえらく豪華だ。
音楽の種類としても、勇ましいマーチやノリノリのロック、静かなるバラードと枚挙に暇がない。東芝EMIさん、是非再販して下さい。
・「あの夏の空気を纏って。」
映画のBGMをざっくり収録。重く立ち込めた夏の夜を彷彿とさせるような濃厚な1枚です。映画を観た当時の記憶が蘇ってきます。沈んでいるときに聴くと鬱が加速するかも…。シングルカットもされているTHANATOSとKomm,susser Todがフルで収められているのは嬉しいのですが、曲数に対して価格はやや高めな印象を受けます。
・「いいかんじ」
いまさらって感じですが今聞いてもいいです。今になっても色あせない名盤です。
・「Where did he learn to negotiate like that?」
First time I watched this it was one of those three star things that you could take or leave. Yes it had all the elements (except the fifth) that make for a good shoot-um-up space thing. But I just looked at it as an action movie.
For some reason this movie can grow on you and you find yourself anticipating the next move. Then you see things that you did not see the first time. Then you start to mouth the words. Soon this turns into a five star movie with a plot, good guys, bad guys, and good bad guys. Soon you start looking in your auto-wash to see if you left anything in there.
An ancient thereat of dome looms over the earth. An ancient religion keeps the secret of the doom and the secret of the defense (the fifth element.) Prophecy turns into reality and it is up to Major Koeben Dallas (Bruce Willis) to find the fifth element and save the earth.
Will he be able to do this and at what emotional expense? What is the fifth element?
●ANIMETAL MARATHON VI-SENTIMETAL-
・「不滅のアニソン・メタル・メドレー」
掴むOP、締めるED、そんなアニソン名曲たち。今回はED(と劇場版)に的を当てた作品。年代的にちょっとわからない曲もあったけど、アニメタルにかかればどれも熱くなってきて、気付けばみんな旧知の友の如し(笑)。全曲通してストレートに聞けました。また、「思い出がいっぱい」には思わずニヤリ。電車内でのニヤけにはご注意を(笑)。
・「B面ソングコレクション!?」
アニメタルが流行った20世紀末(大げさでした!?) 似たような名前の類似バンドが、便乗してCDを発売していましたが、どうです、現在まで活動してこれているのは、彼らがホンモノだからでしょう。 そして数多くのネタがあり~の、笑。 今回のアルバム収録曲のほとんどは、TVアニメのエンディングや映画の主題歌になったものがほとんど。
知名度はオープニング曲に比べたら劣るかもしれないけど、実はエンディングの方が、心にジーンとくる名曲が多かったのだといふことを、再認識できることでしょう。 彼らなりのオリジナルなアレンジ、歌唱もまた...。
●琥珀色の時間~THE COLLECTION OF SUNTORY WHISKY CM~
・「癒しビックリ」
早速聴きました。どの曲も「癒される~」といった感じでした。注目は石川さゆりの「ウイスキーが、お好きでしょ」。「えっ、これ石川さゆり!?」と思ってしまいました。
普通、演歌歌手の方はどんな唄でも軽くこぶしが入っていたりするのですが、これは全くありません。とてもあっさり歌い上げていて、「このままジャズ界にデビューしてもいいのでは」と思ってしまうくらいです。とてもオススメのアルバムなのでみなさん一度聴いてみてください。
・「そしてまた『夜が来る』…」
小学生の頃、ビール党の父親は戸棚の奥にウイスキーを常備していた。飲んでいる姿は見たことはなかったが、こっそりと飲んでいるようだった。父親には父親だけの時間があったのだろう。今、あの頃の父親の年齢になった自分もまた、妻と子供が寝静まった後、グラスにウイスキーを注いでいる。違うのは相棒の音楽があることか。『夜が来る』から始まるこのCDだ。父親も『夜が来る』はCMで聴いてたかな。癒されるのだ。ロン・カーター、『いっそセレナーデ』、そしてまた『夜が来る』…。是非ウイスキーを飲みながら聴いてみて欲しい。
・「ノスタルジックな時を過ごしませんか」
夜がくる は、ウィスキーのCMで有名なんですが、一人でのんびりとした時間に飲むお酒ならば、ビールでも焼酎でも、何にでも合うと思います。
好きなお酒をグラスに注いだら、好きな場所で、音無のテレビでも、窓から夜景でも、webを見ながらでも、邪魔せず寄り添うように聴かせてくれる曲たちです。
お酒を片手に、ノスタルジックなひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか...
・「懐かしい」
石川さゆりの「ウイスキーがお好きでしょ」が聞きたくて購入しました。いいです。昭和的な懐かしさがあって、落ち着きます。ウイスキーにぴったりです。
・「過去のCMを見ていないと…」
各曲ともまさに「サントリーウイスキー」って感じです。
そう「サントリーウイスキー」だけです。リビングでウイスキーを飲みながらしみじみと・・・ではなく
こんなCM曲だったなぁ と思い出すためのCDのように感じました。私の親はビール党だったんで、「夜が来る」以外の曲にあまりピンと来ませんでした。ウイスキー党の方にお勧めかも。
・「なんとこのTETSUは!!」
これを唄っているTETSUは織田哲郎です。織田哲郎ファンは買っておいて損は無い名曲です。とくにエンディングはいい曲です。ちなみに作曲はEPOや大貫妙子、竹内まりやなどのアレンジャーでもあった乾裕樹氏です。
・「TETSUって・・・」
「あの」織田哲郎さんだったんですね。他のサイトで知って驚いたというか納得したというか・・・。
あの節回し、一発屋で終わる訳はないと思っていたのですが、どうりで。
・「OPとEDが見事心情描く」
近所のスーパーで「いつもあなたが」がかかっているのに衝撃。記憶はタイムスリップ。20数年前、ガンプラブームの陰でやっていたボトムズのEDでした。曲が素晴らしいのはもちろんですが、歌詞が良い。OP、ED共に歌詞を総監督の高橋氏が書いただけあって、作品の主人公の心情を見事に描いています。OPとEDは矛盾するようで、本心がEDで、本心を隠し運命と受け入れた悲しさがOPのような気がします。ぜひアニメ作品のボトムズも見直して欲しいですね。今のアニメとは一線を画します。 それにしてもそのスーパーの音楽担当?の人はどんな方?私と同じく子供時代にボトムズにはまった方かな?
・「ストイックなキリコがよかったです。」
ストイックなキリコを題材にしたこの歌が、渋くて好きです。未だに「スコープドック」のプラモデルを部屋に飾っており、完全にハマっています。嫌な事があっても「♪明日にィ~ああ、繋がる今日ぐらいィ~」と鼻歌交じりに頑張れるのは僕だけでしょうか?
・「アニメはつぎはぎだけど・・・歌は好き!!」
ボトムズ自体をかじる程度しか見たことは無いので、あまり堂々とレビューできるわけではないのですが、サンライズ英雄譚というTVゲームでボトムズが登場し、そこで流れるイントロバージョンのこの曲を聴いてなんか格好良いなぁと思いました。
その後テレビの再放送でボトムズがやっていたので、見れるときはチョコチョコ見ていました、やはりイントロだけで充分魅力のある歌はポーカル付きだとより一層良いですね。
●テレビ朝日系ドラマ「アタックNO.1」オリジナルサウンドトラック
・「Attack n°1 soundtrack ?」
This is not the soundtrack of the famous animated series. Please be aware of what you order. I made the mistake because of the cover of the disc.
・「今だから、こそ、ロッキー(1)!?」
当時は、まだ希望を感じることが出来る世の中だったが、映画を見たほとんどが自分と重ね合わせ"やれば出来る!"と奮い立たせながら、それぞれのジャパニーズドリームにチャレンジ。私も出勤前にテープを聴き、後ろ向きになっている気持ちを切り替え、テンションを上げて職場に向かったものでした。目標であり夢でもあった独立を達成しましたが、いまは思いもよらず後ろ向きな世の中。ふたたび自分を奮い立たすロッキー(1)を探したら、ほかにはなくここだけでした。デフレ不況のなか成功している人・企業があるんじゃないですか。これから起業をめざす方も、ふたたび立ち向かおうと思っている方にも、ぜひおすすめしたい。勇気がでます。
・「いや~、いいですね。」
何かを始めようとするときに、このロッキーのテーマを聴きます。何か、やる気が沸いてくるテーマです。 アルバム全体を聴くと、結構暗い旋律の方が多いです。ドラマ自体が、ロッキーの下積み時代を反映されているので、ピアノのソロを聴くと、しんみりしてしまいます。 ロッキーは映画共々、永遠ですね。
・「映画も最高だけど、音楽も最高!」
この「オリジナル・サウンド・トラック」を聞いているだけで、映画「ロッキー」の感動が甦ってきます。映画が素晴らしかったからなのですが、音楽だけで、あの感動を振り返った方が深く味わえる場合もあります。そして、音楽自体が本当に素晴らしいです。もう一度映画を見る時に、より味わいが増すでしょう。それとTVなどを見ていますと、このサントラの曲がよく使われています。「ロッキー」の愛するファンの方には是非このサントラはお薦めです。きっとご自身のテーマ曲にもなるでしょう。
・「燃えるサントラをお探しの方は是非」
このサントラに食指を伸ばしている人は例外なく映画を見ており、『ロッキーのテーマ』を聞くだけでも大満足という向きの方も多いのではないでしょうか。 確かに音楽単体でも素晴らしいのですが、もう一度映画を見直して、映像とメロディーとのマッチングを確かめてみて下さい。 なかでも白眉なのはアポロとの試合の第2R終了後から第14R終了後まで流れる『ロード・ワーク』です。 試合が徐々に盛り上がる所から時を同じくして流れ出し、苦戦を表現するかのような暗めのメロディーを経て、ダウンのシーンで音楽も最高潮に達するわけですが、まさにロッキーとアポロ演じる肉弾ミュージカルです。 ダウンした所で、悲壮な雰囲気を漂わせてはいるもののヒロイックな音楽が流れるのは『?』とも思ってました。 が、ミッキーの『もういいから寝てろ』という案ずる声もロッキーにとってある意味では敵で、孤独なリングの上で頼れるのは自分(とエイドリアンへの誓い)だけという状況と心情にピッタリです。 そして試合終了直後のピアノのソロとロッキーのテーマの静と動の対比。最高です。
・「歴史を感じる」
40年の歴史は伊達じゃないと思ったわけです。最初の作品群の楽曲は重厚だし、いまとなっては懐かしい冷戦時代なんてものがバックグラウンドにあったりするわけで最近の作品群と比べると雰囲気が全く異なるのです。最近の曲はIT時代をどことなく反映させている様にも思えますし。歴代の5人のボンドごとに味が異なるのと同様に主題歌も移り変わってきたのでしょう。そのあたりの違いを楽しめれば、とてもお買い得の一枚と言えます。
・「クインシー・ジョーンズからシャリル・クロウまで、多種多様なシンガーを堪能しよう。」
我々の年代(40歳代)以上の世代にとって、007シリーズは、ある種の思い入れがある事が多い。その魅力も多種多様であって、それは、例えば、ボンド・ガールであったり、悪役のキャラクターであったり、ボンド・カーであったり、Qの秘密兵器であったりする訳だが、私にとっては、主題歌を誰が歌うのか、そして、タイトル・デザインはどう凝った趣向を凝らしてくれるのかが、007映画に欠かさない必須アイテムであった。今CDは、過去のシリーズの主題歌が残らず収録されているのが嬉しく、聴く度毎に、懐かしの名場面が浮かんでくる。作品の評価は別にして、個人的な007映画の主題歌BEST3は、1.WE HAVE ALL THE TIME IN WORLD 2.NOBODY DOES IT BETTER 3.A VIEW TO KILL と、言った処であるが、これで、番外編の、バカラックによる「カジノ・ロワイヤル」の軽快でオフビートなテーマと、同じくダスティ・スプリングフィールドが歌った“THE LOOK OF LOVE”が入っていれば、もう言う事なしなのだが。
・「 『ゴールデンアイ』ボンドのテーマ、トレーラヴァージョン1曲のために購入。」
すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。これがかっこいい!必聴です!『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドのテーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、予告編での使い方は非常にカッコよかったです!これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、これを機に聞いてください。これもかっこいいです!
・「007とテーマ曲」
「数々の伝説を生み出した永遠のヒーロー、ジェームス・ボンド誕生から40年。007シリーズのテーマ曲等全22曲を収録したファン待望のベスト・アルバム」。007との付き合いは第1作を見てから40年になる。これほど長く1つの映画が支持されるというのも、ボンドの魅力もさることながら、やはり、シリーズ毎のテーマ曲の魅力であろう。ボンド映画と縁がない方も、一流の歌手によるすばらしいテーマ曲は必ずお楽しみいただけるものと思う。
・「う〜んおなかいっぱい」
全作観てるだけに改めてまとめて聞くともう至福のひと時。どれもこれも名曲ばかり。R・ムーアから入った僕としてはP・マッカートニーの「死ぬのはやつらだ」ルルの「黄金銃を持つ男」ア・ハの「リビングデイライツ」ですか。オールドファンはやっぱり「ロシアより愛を込めて」「ゴールドフィンガー」かな。1番嬉しかったのは最新作「カジノロワイヤル」にも使われている「女王陛下の007」のテーマが載っているのだ。これは「カジノ〜」のサントラには無いからね。
・「これをかけて車を走らせるとかっこいいです。」
インターネットで検索してみたらCDが発売されていたのでびっくりしました。当時小学生でしたが、あのメインテーマがやたらとかっこよくて、印象に残っていました。14年ぶりに聞けて、感激しました。音楽は川口真で、由紀さおり「手紙」やウルトラマンタロウ、ウルトラマンレオの主題歌の作曲者です。
メインテーマのインストがやたらかっこいいです。ツインギターでハモります。草刈正雄主演だったせいか、刑事ドラマの音楽にしては泥臭くなく、センスがいいと思います。愛用車を乗りまわして捜査するシーンが多かったので、車に合うスピード感のある曲が多いです。
・「華麗なる刑事」
28年前の作品ですが聞いてみると新鮮さを感じます。
・「なつかしいTV刑事ドラマですね。」
「華麗なる刑事」懐かしいですね。センチメンタル・シティ(歌:草刈正雄)の曲が流れながら・・・通称ロスの草刈正雄さんが当時の真っ赤な「ギャランΛ」を乗り回し、相棒の刑事の田中邦衛さんが白の「ランサー・セレステ」を乗り回していたのを思い出します。
●〈刑事魂シリーズ・海外編〉Great Cops 海外の刑事ドラマ&ムービー・テーマソング・ベスト
・「待っていました」
子供の頃、胸をときめかせて楽しんでいたドラマや映画のテーマソングがズラリ!あの時の感動がよみがえります。最近公開された映画「SWAT」のシーンで、テレビシリーズのテーマソングを口ずさみながら出撃してゆく隊員達のシーンが印象的でした。
・「企画力の勝利!川口浩探検隊BGMも!」
アメリカの探偵もの、刑事もののテーマ音楽をおおむねオリジナルで収録した一枚。アレンジものも版権の関係か含まれているが、アレンジも悪くない。
しかし、何よりも重要なのは、2曲目のSWATのテーマだろう。これはかの名番組「川口浩探検隊」で隊員たちが探検カーで目的地に向かうときに流れていた音楽。なかなか入手しずらかった楽曲だけにここで収録されているのは非常にうれしい。
この一曲だけでも往年のファンは買う価値がある。
・「見っけもの」
国内盤に無い音源が手に入るのが良い。コジャック、スタスキー&ハッチ、リーサル・ウェポン。曲数的にもお買い得。
・「Drive Me Crazy」
車に乗るときは、このアルバムで決まり。夜なんか知らず知らずにスピードが上がりそう。日本のドラマと違うところは、ドライブ感のあるところ。これを聞くだけでわくわくしてしまう。捨て曲がない!シャッフルしても面白い。最高です。
・「あ~あの曲か!」
そう、リアルタイムでドラマは見たことないが聞き覚えのあるフレーズが・・・「ウイークエンダー」の事件を紹介する時のテーマソング(アイアンサイトのテーマ)、川口探検隊のBGM(SWATのテーマ)などなど時代を超えて聞き継がれる名曲ばかりが詰め込まれた1枚。「おれも昔、カセットにまいベスト刑事編を作ったぜい!!」と言い放つお父さん方には必聴!!がしかし・・・「刑事魂シリーズ」を聴きなれた若者諸君には糠喜び!渋く大人の香りがするぜい!そお今はなきTokyo FMの「ジェットストリーム」のように・・・こんばんは城 達也です。
●ひょっこりひょうたん島 ヒット・ソング・コレクション(オリジナル版)
・「何もかも素晴らしい!」
これは1964年から1969年にNHKで放送され、そのほとんどの映像が残っていない人形劇「ひょっこりひょうたん島」のオリジナル歌を60曲も収録したCDです。「ひょっこりひょうたん島」のファンはもちろんの事、宇野誠一郎の音楽ファン、昭和40年代のテレビ番組ファンはみな買うべき素晴らしい貴重なCDです。後、藤村有弘ファンも!
「ひょっこりひょうたん島はミュージカルであった」とはよく言われる事ですが、このCDを聴くとそれが実感できます。楽しかったり懐かしかったり嬉しかったり悲しかったり元気になったり感動したりする名曲ばかり。楽曲の素晴らしさはもちろん、歌詞のおもしろさ、そして何より歌い手の芸達者ぶりに感激する事、うけあいです。そしてなにより・・・。
!藤村有弘がイイっ!
・「文句なく楽しい!」
ひょうたん島はリアルタイムで見ています。このCDを聞いても思い出せるもの、思い出せないものといろいろでした。
でも「昔を懐かしむ」という気分にならないのが不思議です。ガバチョの未来を信ずる歌じゃないけど、「明日があるさ!」とパッと目の前が開けるような気分になれるところがスゴイと感じました。作者の人たちも、楽しいことばかりじゃなかったでしょうにね。
聞いてみて、連れ合いと二人して「コレ!コレ!」と言ったのは「グッバイジョー」のテーマですね。これは聞いたとたん、メロディラインと歌詞が口をついて出てきました。
解説の冊子に載っていた、昔のひょうたん島の写真。これもビックリしたなぁ。リメイク版の人形は、やはりすごくモダンになっているんですね。特にサンデー先生。現代風の美人に変身しましたね(^^)。
皆さんも書いておられるとおり、シリーズ随一の名曲「なぞなぞソング」が収録されていないのは残念ですが、解説によるとまだ200曲以上の音源があるとのことなので、いつの日かCD化されることを願いつつ、このCDを楽しもうと思ってます。
・「星5つでは足りません…」
リメイク版でひょうたん島ファンになった者です。
オリジナル版の凄さは噂で聞いてはいましたが、まさかこれまでとは…藤村有弘氏の上手さは普通じゃない。芸が凄い。声もいい。
言うまでもありませんが宇野誠一郎氏の音楽もすばらしいです。これってひょっとして日本最高のミュージカルじゃないかなあ…
貴重なオリジナル版の映像が観られる人形劇クロニクルDVDと合わせてお勧め!だと思います。本当に。
・「懐かしい名曲の数々・・・」
子供の時、何度も聞き、そして口ずさんだ曲。今回、聞いて思い出した曲。そしてすっかり忘れてしまっていた曲。楽しい曲、愉快な曲、ちょっぴり悲しい曲・・・どれもこれもすばらしい曲ばかりです。藤村有弘さん、熊倉一雄さん、中山千夏さん、そして楠トシエさん。みなさん、歌もお上手なんですね。
今更ながらに「ひょっこりひょうたん島」は素晴らしいスタッフによって作り上げられた名作だと実感いたしました。
・「待ってました、本当に!」
小さい頃から、ひょっこりひょうたん島の存在は知っていたもの、最近DVDが出てから初めて物語として見たのですが、やはりすごい!脚本から音楽、そして声優さんの声、人形たちの動き!アニメーションもコンピュータも真似のできないステキな何かに圧倒されました。
それにつけくわえ、当時の記録がごく一部のみしか残っていないというのですから、とても残念であり、だからこそ貴重であり、すばらしいこと。たしかに海賊キッドのなぞなぞ歌やチャッピの歌が入っていないのは残念ですが、ずっとサントラができればなあと思っていたのでとっても嬉しいです!
当時のままの声、何度もかけて部屋一杯ひょっこりひょうん島ムードです!明日を信じて・・・
・「しかしまあ、「13曲」ですか…。」
この「キテレツ大百科」、何となしに「8年間(昭和63年3月〜平成8年6月)」続いたというのは、「藤子不二雄作品」の中では「ドラえもん」に次ぐ第2位のロングランだったのではないでしょうか?まあ、それだけの作品だからとは言うものの、結構人気歌手の起用が初期には相次いだと思いますね。一方で声優歌曲の「9」が主題歌で起用されたのも面白いですし。えーと、変遷としては、OP曲が「1→4→6→8→10→11」、ED曲は「2→3→5→7→9→8→12→13」ということでしたね。私の中では、印象深い順・ベスト3は「7→11→9」となります(#^.^#)。
・「今のアニソンとは、大違い」
今の時代、アニメソング(アニソン)が好きだと「オタクなの?」なんて言われちゃいますが、音楽を聴くのにいけないのは先入観 アニソンだって何だって、良い曲は良いんですとはいっても、最近のアニソン作曲者なんて、名前も聞いたことのない人物ばかりそのレベルの低下もアニソンに変なイメージがつきまとった原因のひとつでしょうしかしキテレツ含め、昔の(10年前が限界かな)アニソンは、結構有名な人が作ってることが多いんですね このアルバムにも、はっぴーえんど、YMOの細野、日本のプログレの先駆者と言われている森、そしてはじめてのチュウで、かつてないレコーディング方法を編み出した実川 などの実力者が並びますその他にもすいみん不足なんてブルーハーツが歌っててもおかしくないような曲だし、メリーはただのともだち も、恐らく関係ないのだろうけど、キテレツとみよちゃんの関係を歌ったもののようにも思えるし。 キテレツファン、アニソンファンでなくとも聴いてみる価値のある作品だと思います
・「HAPPY BIRTHDAY 」
いい曲です。聞いているとほっとします。
1992年発売キテレツ大百科ソングコレクション′92に当時版権の都合で未収録だったレースのカーディガンうわさのキッス含む9曲増量の19曲収録
前CDに収録されていたコロ助ROCK'92は未収録にはなっちゃいましたね。
・「kiteretu」
ともだちがよく聴いていて、つい欲しくなってしまった。聴いたことがないはずなのに、懐かしく感じるのでは・・・?
・「楽しいCDです♪」
前からキテレツ大百科のCDが欲しかったのですが、やっぱり買おう!と思った時にこのCDが発売されていたのはタイムリーでした。「すいみん不足」や「メリーはただのともだち」も大好きですが、「キミと結婚したら!」もキテレツくんの素直な気持ちがおかしくて笑ってしまいました。思わず口ずさんでしまう曲が多くて、気に入っています♪
・「教授が目指す無国籍音楽の原点」
サントラが出た当時、テーマ曲について、教授がラジオでこんなことを言ってたのを覚えている。「東洋人が聴いてもエキゾチック、西洋人が聴いてもエキゾチック、そんな風に思える曲を作りたかった」と。
初めてテーマ曲を聴いたとき、確かに、遠い異国の国の音楽のようだと思った。でも、その中に、なぜか激しい郷愁を感じて、耳に、心に強烈に焼きついてしまった。とにかく、衝撃的な出会いだった。
その後、ずっと教授の音楽活動を見続けているのだが、カテゴリーにとらわれず、どんな音も文化も融合させて新しい音楽を生み出し続けている教授の、一つの原点ともいえる曲なのではないだろうか。
テーマ曲以外の曲も、どれをとってみても、映画の中で、あまりにも印象的に流れている。思わず感傷的になるメロディーの曲も、途中、あるところで「ふっ・・・」と、一歩引いて冷めたような曲調になるところも教授のまさに特徴的なところだ。
このサントラの「欠点」を挙げるとするならば、すべての曲が印象的すぎて、映画を観ている時に映像を飛び越えて、音楽が耳に入ってきてしまうこと・・ではないだろうか。
、
・「泣ける・・・」
あまりにも有名なテーマ曲。この曲を弾くためにピアノを習った。当時の教授はまだテクノなのでシンセの曲なんだけど、それが雪じゃなくて、熱帯の雨のような感じがしてなりません。でも個人的には2分弱のthe seedが一番泣けるかと…。セリアズはその死によってヨノイの心に種を植えたんだと、あらためて感じる。
・「聞く度に涙が出る」
この映画を観たのが大学3年の頃だから20年も前になります。泣いた。唯泣いた。男泣きだったなあ。サントラを買い、時折聞くこともあるけれど、その度に涙が浮かぶのはどうしてだろう。切ない映画でした...。
・「アナログ時代の終点」
Prophet5というシンセサイザーのポテンシャルを、ここまで引き出したアルバムは、これから先も登場することはないでしょう。サントラという制約が、全体にストイックな緊張感をもたらしており、教授の数多い作品群の中でも、異色の傑作となったと思います。
・「無人島に1枚持って行くなら」
この映画のメインテーマを聞いたことが無い人はいないだろう。小学校6年生の時に、映画館でこの曲を聞いて以来、自分の中で、インスト曲のNO1の座を18年も維持している。何度聞いても飽きがこないメロディー。時代を超越したメロディーは、来世紀も響き続けるだろう。私は、小学校6年生の時にこのアルバムをアナログレコードで買った当初、1曲目しか聞かなかった人だが、年を経るとともに、アルバム全体の完成度を実感することができた。無人島に1枚持って行くなら、このアルバムにする。
●FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK
・「感動!感動!また感動!!」
やっと待ち望んでいた「FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACK 」の再販。外装も内装も発売当初と全く同じ。しかし、一時はもう買うこともできないだろうと思って諦めていましたが、再販されたと聞き、飛びつくように買いました!!RIKKIさんの歌う「素敵だね-オーケストラバージョン-」を聞いたときには、当時のFF10をやっていたときを思い出し、ぽろぽろ涙が出てきました。
FF10の世界観が丸ごと詰まったこのサウンドトラック、お勧めです!!
・「予想以上!!!」
ゲームの感動を少しでも思い出せるかな?そう思いながら買ったCDでした。でも、聴いていて驚きました!ゲームの場面を思い出せるのは勿論ですが、それとはまた違う曲の力による感動がありました!買って損はしないCDだと思います。
・「泣けるなぁ」
買ってホントに満足してます。 最初と最後にティーダとユウナのセリフが 一言入ってる演出もグー。
「素敵だね」「ザナルカンドにて」は言わずもがな 今でも泣ける「いつか終わる夢」「浄罪の路」「Ending Theme」や、 かっこいい「シーモアバトル」、 エンディング付近で1回ぽっきりしか聞けない 「召喚戦バトル」「決戦」など、 PS2音源になってさらに音楽もスケール感アップです。
超大作の名にふさわしい曲たちでした。 FF10ファンなら必須アイテムと言っても過言じゃないですよ。
・「良い!!!」
ゲームのFF10をやって気に入った方になら間違いなくオススメできます。ゲームの感動が蘇ることでしょう。めちゃくちゃ良いです。植松さんも携わっていますし、ていうかやっぱ植松さん最高ですね。
・「とてもいいです」
このCD、FFⅩファンは絶対買うべきです!!FFⅩのあんな曲やこんな曲、いっぱい入ってます。僕は特にOtherworldと素敵だねのオーケストラバージョンが好きです。Otherworldは声やリズムが良いし、素敵だねは、RIKKIさんの透き通った声がとてもよく、涙が出てきました!
●マイ・ファ二ー・ヴァレンタイン ~スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ
・「これは、STINGが最高だし凄く得した感じ!!」
Sting の歌い方が若き頃もいいが、歳を経るにしたがって凄く渋く良いのだ。此れを買ったのは曲目リストに1. マイ・ファニー・ヴァレンタイン フィーチャリング・ハービー・ハンコック / 『阿修羅城の瞳』。3.SHAPE OF MY HEART ,4.WINDMILLS OF YOUR MIND(風のささやき) が一緒に聴けるからです。1.は映画『阿修羅城の瞳』のエンディング・テーマ 「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 をスティングが歌い下ろし!(共演はハービー・ハンコック)3.は映画「レオン」の最後に流れる曲で、英語も簡単だし意味も良いのだ。一方、4.の風のささやきは、これも映画、スティーブ・マックイーン主演「華麗なる賭け(The Thoms Crown Affair)1968」で使われた曲で、Stingの 歌はリメーク版映画「トーマス・クラウン・アフェア」で歌われたものです。この曲はあの巨匠Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)によるもので、歌詞の意味難解ですが多くの歌手に歌われましたが、Stingが 最高です。それにしても、Sting が歌う映画音楽は良いね!!このCDお得で良いね18曲全部GOOD。Sting がグループ「ポリス」を組んでた頃からのファンオジサンお薦め!Dr.ω
・「出たか…歓迎すべきだが」
5「My Funny Friend and Me」と7「Until...」はサントラ以外は初収録です。個人的には、この二曲は輸入版のサントラを買ってまで聴いたのだが、今から思えばこんなに苦労(でもないけど)しなくても、聴けたのね。。。他にも、1、5、6、7、8、10、12、13、14はアルバム未収録。18は原曲はポリス時代のアルバムに収録されているが、バージョン違い。15、17もバージョン違い。そうでなくても、2「Englishman in New York」は、私の思うStingの最高傑作で、3「Shape of my Heart」も日本では人気の高い曲ですね。いわゆるベストアルバム的なCDではないので、ファンというよりはマニア向きですが、お勧めできる一枚です。
・「ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバー、バラードが多い」
どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。
・「ジャケットは同じなれど中味が異なる新装企画アルバム」
97年に発売されていた「スティング・アット・ザ・ムーヴィーズ」(ポリドール POCM-1553)に、トラック1の新曲(松竹系邦画『阿修羅城の瞳』の主題歌)をはじめ数曲追加したアルバム。旧盤では全17曲だったものが、ここでは全18曲になっているが、今回のアルバムと旧盤とを比べると曲の入れ替えが多少行われているのでややこしい…。
スティングは様々な映画に歌を提供しているアーティストなのだが、各映画のサントラ盤には彼の唄う曲が収録されていないケースが殆どであるため、サントラマニアならこの1枚は是非押さえておきたいところだ。『リーサル・ウェポン3』『リービング・ラスベガス』『コピー・キャット』、そしてジャン・レノ主演の『レオン』等など、ヒット作の主題歌・挿入歌を網羅した企画盤としても素晴らしいが、単にスティングのアルバムという側面から聴いただけでも良質のヴォーカルが並んでいる。洋楽ファン、映画ファンのどちらにもお薦め。
・「ヴォーカルの魅力」
新装版At the Movies、聴いてみましたが良いですねぇ。。特に5~7曲目で新たに加わった曲が素晴らしかったです。5曲目、「My Funny Friend And Me」は試聴して良い曲だったからシングルをわざわざ買おうとしてたぐらいです。この曲、ディズニー映画で使われてて、作曲者はスティングではないのですが、彼のヴォーカルが素晴らしく必聴ものです。続く「The Mighty」のリミックスバージョンもなかなか良かったです。ただリミックスだけじゃなくオリジナルも聴きたかったですが。オリジナルはもっとケルト風味が効いたものとなっていると思われます。(オリジナルが入ったサントラは廃盤とのこと。残念です)そして、次の「Until...」は曲もそうですが歌詞も綺麗で是非聴いてもらいたいです。メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン主演の映画「ニューヨークの恋人」の主題歌となっています。他にも「Someone To Watch Over Me」、「Angel Eyes」、「Moonlight」など、アルバム未収録の名演もありますので、旧盤を持ってない方は間違いなく買いです。旧盤を持ってる方も「Until...」1曲の為に買うのも有りかと。
●「タクシー・ドライバー」オリジナル・サウンドトラック コレクターズ・エディション
・「甘い旋律が孤独の危険な魅力に陶然としていざなう」
「タクシーは動く密室で、孤独のメタファーである」と原作者のP.シュレイダーが語っている。苦しいほどにその通りである。大勢の人たちの中をかき分け走る。しかし彼らと直接ふれあうことはない。乗客として室内に迎え入れても決して人間関係ができる訳でもない。限りなき断絶。人混みの中の孤独。他人をただガラス越し(室内では鏡越し)に「眺める」ことしかできない。 そして私も、たった1人、他の車もまばらな夜の道をこのCDを聴きながら運転するのだった。甘いバーナード・ハーマンの旋律が少しは救いだ。映画もこの美しい音楽によって、そのおぞましい孤独世界が救われていた(トラビスを救ったのはベッツィでもアイリスでもなかったのだ!)。映画音楽の力。キャリアの最後に見せたバーナード・ハーマンのグレート・ワーク。 この映画をしびれるほどに好いている人は多いと思う。ビデオショップでこの傑作をレンタルすれば、映画館の暗闇でポルノを眺めたり、部屋の中で白黒のブラウン管を見つめていたトラビスに心情一致することはできるかもしれない。でもやはり汚れたN.Y.の裏街道を流しているトラビスの気分に浸りたいのだ。それにはやはりこのサウンドトラックをかけて夜をドライブすることに尽きる。そしてあなたもまたタクシードライバーなのだ。〈追伸〉映画にも採録されなかった曲が幾つかあって絶対に「買い」です。それにしてもこれほどまでにB.ハーマンのテーマソングは偉大だったのか、と改めて感じ入ります。サントラは映画本編とは別個の魅力があるのですが、このCDは凄みさえ感じます。ただし孤独は必ずしも悪いものではありませんが、あまりにはまってしまうと危険です。この映画、そしてサントラにそんな麻薬的側面があることには気をつけて。
・「1.メイン・タイトルは、最高です。」
自分の中で、名作と思う洋画を述べよ!と聴かれたら、「タクシー・ドライバー」と答えます。不眠症で孤独な青年、トラビスが、タクシー・ドライバーになるところから物語りは始まりますが、やはり1.メイン・タイトルは、最高です。当時のマンハッタンを走るイエローキャブの姿を見事に表現しています。
・「良い」
ロバート・デ・ニーロの出世作。いわずと知れた名作です。そして、その音楽も名作なのです。ほんとにいい曲だと思います。
・「バーナード・ハーマンの遺作にして傑作」
今回は完全盤というだけあって、このサントラを聴いているとまるで映画を筋を追って観ているようなそんな気分にさせてくれます。完璧な配列です。スケルトンカバーの内側にはデ・ニーロとジョディ・フォスターのかっこいいツーショットもあって大変満足です。敢えて苦言を呈するなら12曲目以降の追加演奏はなくても良かったんじゃないかということです。ここで聴かれるトム・スコットなるアルトサックス奏者が奏でるテーマ曲はいったいなんなのですか??まるでハワイなんかの観光地で流れてるような安っぽいリゾートミュージックのようではありませんか?トラヴィスの孤独もへったくれもあったもんではありません。この辺はデイブ・ブルームの編曲だそうです。アルバム自体がちょっと台無しになってしまいました。ということで、11曲目までとそれ以降とは切り離して聴くことをお勧めします。
・「いい映画には やはり いい音楽」
エンドテーマのサックスは 勿論言うまで無く最高だが
M2:「THANK GOD FOR THE RAIN」邦題「恵みの雨」
都心で渋滞の中 車で聞けば あなたも その場から【トラヴィス】になれます(笑)
・「懐かしい~!」
リアルタイムで赤いシリーズをTVで観ていた世代なので、聴いていると懐かしさで胸がいっぱいになりました。不幸な運命に立ち向かい、そしていつも誠実で健気なヒロイン像は山口百恵さんご本人のイメージにぴったりで、深く感動したものでしたがこのCDを聴いているとその頃の気持ちを思い出します。曲調もドラマチックで昭和の匂いに溢れています!気分を変えたいときなどにも聴くといいんじゃないかな。
・「時代を超えて」
リアルタイムで見ていたのは、「赤い衝撃」以降でした。なので、思い入れの強い好きな曲は、「赤い衝撃」「走れ風と共に」「赤い絆」です。「赤い激流」も懐かしいのですが、できればドラマの顔とも言うべきショパンの「英雄ポロネーズ」が入っていると、なお良かったのではないかと。また、再放送で見て薄い記憶しかない「赤い運命」ですが、最近放送されたTBSのリメイクドラマで主題歌を聞いて、「なんて良い曲なんだろう」と心に残りました。リメイクドラマのお陰で、今、改めて「赤い運命」の曲を好きになれるなんて、やっぱり良いものは時代を超えても残るものだなあとつくづく思います。でも、このCD聞いていると、赤いシリーズが見たくなります…。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。