Xenos(クセノス) DVD-BOX (詳細)
海東健(俳優), 一戸奈美(俳優), 後藤理沙(俳優), 堀田ゆい夏(俳優), 金井勇太(俳優), 佐野夏芽(俳優), 西岡徳馬(俳優)
「海外ドラマに近い疾走感!」
Choosey Lover(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト), Yoko Hiji(その他), Ryuichiro Yamaki(その他)
「彼らにピッタリ!歌もダンスもスゴクいい!」「ちょっと!!」「パパとママに感謝」「最高!」「東方神起新たな魅力」
心音 (詳細)
ナナムジカ(アーティスト), 都志見隆(アーティスト), 松藤由里(アーティスト), 243(アーティスト), 西島梢(アーティスト), 稲葉エミ(アーティスト)
「判りやすさに新味」「失恋したときに、心が軽くなりました」
ライフ DVD BOX (詳細)
北乃きい/福田沙紀(俳優)
「ただのドラマではない」「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい」「すばらしい若手俳優たち」「このドラマがいじめに拍車をかけた事もまた事実。」「パターンだなぁ。」
ライフ オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト)
「やばい!!!」「キタ〜 ライフのサントラまってました!! 最高です。」「サントラ!」「ヤバイ!」「素晴らしい出来ですよ。」
LIFE (詳細)
中島美嘉(アーティスト), 高柳恋(その他), ヒロイズム(その他), 宮崎歩(その他), COLDFEET(その他)
「がんばれる」「生きるって」「中島美嘉新たな名曲」「名曲」「ドラマの主旨に合っている」
キューティーハニー THE LIVE 1 [DVD] (詳細)
横山誠(監督), 原幹恵(俳優), なぎら健壱(俳優), マーク武蔵(俳優), 山本匠馬(俳優), 村上幸平(俳優), 水崎綾女(俳優), エリカ(俳優), 竹田真恋人(俳優), ふせえり(俳優)
「原幹恵さんのファンの方も、原作のファンの方も楽しめる実写版です。」「全話をみましょう!!」「井上版キューティーハニー」「変わるわよ」「原幹恵演じるハニーの天真爛漫な明るさと疑わない素直なキャラクターが魅力。」
キューティーハニー THE LIVE 2 [DVD] (詳細)
横山誠(監督), 原幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優), 村上幸平(俳優), 出渕裕(デザイン), 永井豪(原著), 井上敏樹(その他)
「真打ち登場!」「唯一のネックは価格」
キューティーハニー THE LIVE 3 [DVD] (詳細)
横山誠(監督), 原幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優), 村上幸平(俳優), 出渕裕(デザイン), 永井豪(原著), 井上敏樹(その他)
「パンサークロー第3の幹部、烏川登場!!」
キューティーハニー THE LIVE 4 [DVD] (詳細)
横山誠(監督), 原幹恵(俳優), 山本匠馬(俳優), 竹田真恋人(俳優), 村上幸平(俳優), 水崎綾女(俳優)
「またまた真打ち登場!」「ハニーさんは渡しません!」
キューティーハニー THE LIVE 5 [DVD] (詳細)
横山誠;宮坂武志(監督), 原 幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優)
キューティーハニー THE LIVE 6 [DVD] (詳細)
横山 誠(監督), 原 幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優)
キューティーハニー THE LIVE 7 [DVD] (詳細)
横山 誠/雨宮慶太(監督), 原 幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優)
キューティーハニー THE LIVE 8 [DVD] (詳細)
横山 誠/雨宮慶太(監督), 原 幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優)
キューティーハニー THE LIVE 9 <最終巻> [DVD] (詳細)
総監督:横山 誠(監督), 原 幹恵(俳優), 水崎綾女(俳優), 竹田真恋人(俳優), 山本匠馬(俳優)
Cutie Honey (詳細)
渡辺剛(アーティスト), クロード・Q(その他), 畑亜貴(その他), ワイルド三人娘(その他), nishi-ken(その他)
「ワイルド今年のシングルは」「ワイルド風キューティーハニー」「もっとも永井さんのイメージに近いハニーでは?」「ラップはもうやめて〜!(涙)」
BUT,metamorphosis (詳細)
栗林みな実(アーティスト), 畑亜貴(その他), 黒須克彦(その他), 菊田大介(その他)
キューティーハニー THE LIVE オリジナルサウンドトラック (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ワイルド三人娘(アーティスト), ワイルド3人娘(アーティスト), 栗林みな実(アーティスト)
「キューティーハニー THE LIVE」ボーカルアルバム METAMORPHOSES (詳細)
TVサントラ(アーティスト), ワイルド三人娘(アーティスト), GRANRODEO(アーティスト), 結城アイラ(アーティスト), 美郷あき(アーティスト), 遠藤正明(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト), 影山ヒロノブ(アーティスト), Childe~(アーティスト)
「Blue」「*」
キューティーハニーTHE LIVE公式ビジュアルブック (ホビージャパンMOOK 245) (詳細)
ホビージャパン
「Commentary」
キミ犯人じゃないよね? DVD-BOX (詳細)
貫地谷しほり(俳優), 要潤(俳優), 渡辺いっけい(俳優), 池田努(俳優), 小川奈那(俳優), 小島藤子(俳優), 荻野崇(俳優), 金剛地武志(俳優)
「私を癒してくれたドラマです☆」「深みのある作品です。」「久々に面白いと思った。」「ストーリー・キャラもGOOD、俳優さん達の息もピッタリ」「予想以上によかった」
Super☆Looper〔DVD付き〕 (詳細)
YA-KYIM(アーティスト), YA-KYIM respects Trey Songz(アーティスト), カミカオル(その他), TIGER(その他), BACH LOGIC(その他)
「元気が出てクセにもなります」「ヤバい」
● 女優 北乃きい
● ワサワサだった夏
● |∀^゚)σ゚。 [マスゴミってホント無責任だよなw] 1 (18)
● おススメ
● 涙が止まらない
● 中島美嘉様好きなら是非聞いて(読んで)欲しい音(文字)たち・・・
● 私が好きな歌。
● とどめの
・「海外ドラマに近い疾走感!」
エロティックサスペンスの巨匠、村生ミオの作品をドラマ化したということで内容自体は悪くはない!さらに海外ドラマの24やプリズン・ブレイクのような疾走感、躍動感を感じさせてもらえる。しかも深夜ドラマということでエロチックなシーンも多数あり男性視聴者はニンマリ。(笑)最近の日本ドラマはあんまり面白い作品がなかったが、この作品だけは別!DVD−BOXを買って損はしないと思う。
しかし最後の終わり方は何とかならないものだろうか・・・。中盤から終盤までの流れは素晴らしいのにちょっと最後は呆気ない。妙な謎も残るばかりで是非、続編を作ってほしい!!
・「彼らにピッタリ!歌もダンスもスゴクいい!」
東方神起にとっては今までにない感じの楽曲ですが、ホントにいい!初めて聴いた時はエッと思ったけど、今では何度も聴かずにはいられなくなってしまいました。歌声もダンスもいつもと違っていて、新しい魅力がいっぱい!言葉でうまく表現できない自分が情けないのですが、ビデオクリップも大人っぽくなってステキ! ロックやダンスミュージックなんかの激しいものから、R&B・バラードなどの聴かせるものまで、広いジャンル全てをこなせる彼らの新しい魅力が引き出されている「Choosey Lover」ちょっとEXILEのテイストも少し感じられるような…。聴く価値、見る価値、大いにあります。私、この曲大好きです。
・「ちょっと!!」
まだ ちらっとしか聴けていませんが、かなりイイのでは?今までにない東方神起!イイじゃーん!チャンミンのハイvoiceがこれまたブラックな感じで、まってました!参りました!って感じ?どうせ日本でやるなら こういうのやらなくっちゃ!韓国ではバラード系が多いし 日本の曲も正直いうと物足りない感、大人っぽすぎない?感があったけど、キャッチーでビートの聴いたブラックミュージックはたとえrhythmzone的であったとしても歌がウマけりゃいいんじゃない?まさに今の彼らにはピッタリな曲なんじゃないでしょうか?
・「パパとママに感謝」
この歌詞なんか好きですね!ついつい歌っちゃいます。ついにはカラオケでも歌いました。ダンスもかなりかっこよいです!私もこの曲のような女の子になりたいですね。
・「最高!」
タイトルからしてダンス曲の雰囲気が…と感じていたこの曲…80年代の曲のような雰囲気がハーフの私にとっては最高です!!ファルセットで歌っているところがかなりカッコいい!!PVもそれぞれの新しい魅力が見れていい!!(特に笑顔でダンスを踊るチャンミンが可愛い…)東方神起のファンでもじゃなくても買って後悔のない曲です!!!
・「東方神起新たな魅力」
ひとりで聴いてもクラブで踊ってるような気分に。彼らの歌唱力とダンステクがあってこその一曲。ぜひ沢山の人に聴いてほしいです♪
●心音
・「判りやすさに新味」
プロデューサー制作の楽曲で、歌詞が壮大なスケールを持っているが、ヴォーカルが見事にマッチしていて独特の空間を作り上げているバラード曲。シンプルな伴奏により、声楽で鍛えられたヴォーカルが際立つので、聴いている者を自然と独特の空間へ誘ってくれる。カップリング曲は、自作曲。良い意味で整理整頓されていてノリが良い。生楽器が多くちりばめられているのはクラシック的だが、電子楽器がスパイス的に使われており、歌詞も従来のものと雰囲気が異なるので、新鮮だ。
・「失恋したときに、心が軽くなりました」
吹雪の夜に、車のラジオからナナムジカの心音が流れて来ました。
つらい失恋をした後だったから、心音の詩とメロディーはこたえました。
そして、すこし心が軽くなりました。。。
ありがとね。
そして、あなたのつらい時にも、流れますように。
・「ただのドラマではない」
なかなか面白かったし、良かった。ラストの終わらせ方が中途半端な気もするが、ドラマの主旨を考えるとあれでよかったのだと思う。回の終わらせ方が次の展開を期待させるような感じになっていたところも良かった。演出もキャストも良かった。しかし、このドラマは面白さ云々よりも見て、考えさせられる部分が多かった。
ドラマだから少し過激になっていた部分もあったとは思うが、実際に同じようなことは起きている。それは、自殺などを報道するニュースを見ればよくわかる。だから、教育関係者は絶対に見るべきだ。「ただのドラマだろう」と一言で片付けないで「いじめ問題についてしっかりと考えるbwきだ。また、現役の学生、主人公・歩と同じくらいの年齢の学生は見るべきだ。みて、「いじめとはどういうことか」「いじめられるのはどういうことか」を真剣に考えてもらいたい。
キャストでは生徒役、特に北乃きい、福田沙紀、北条隆博、関めぐみ、星井七瀬が良かった。北乃きい、福田沙紀、星井七瀬の表情の演技は良かった。
教育関係者、現役の小中高生、小中高生を子供に持つ親には見てほしい。
「私は愛海を許さない。でも私はいじめをもっと許さない」
この歩の最後のセリフは忘れてはいけない。
・「いじめ問題を考えるきっかけにして欲しい」
最高というほどではないけど、久しぶりに全部見たいと思ったドラマがこれだった。
主人公は良い友達に出会い「いじめ」に立ち向かうことができたけれど、実際にいじめにあっている多くの子供たちは一人で悩み、苦しみ、リストカットしたり自殺している。
このドラマに描かれたことが「犯罪」という声があるけれど、現実の学校で暴行、恐喝、強姦、いじめによる自殺など児童による犯罪が続発している事実を知れば、このドラマを単なるフィクションとしか見ない考え方がいかに虚しいか。
このドラマに描かれたように学校は「いじめ」の事実を隠ぺいし、なんら対策を実施することもない。NHKの特集番組で「いじめ」に対する各国の対策が紹介されていたが、日本は「いじめ」に対する調査すらまともに実施されておらず、何の対策も実施される気配がない。
今の学校でもっとも解決しなければならない問題が「いじめ」ではないだろうか。
・「すばらしい若手俳優たち」
内容はイジメについてとても考えさせるものとなっています。繰り返し問われているのは、本当に他の人の立場に立って物事を見ることができるか、という点です。イジメに関して多くの人は中庸な意見を述べることでしょう。やられる方にも落ち度があるなどということです。かつてはわたしもそのように考えたことがありました。しかし、これを見てそのような考え方もイジメだと思いました。どんな理由があろうともイジメはしない!という、仕返しとして自分のイジメていた人を苦しめる機会があったにも関わらず、それを頑として行なわなかった主人公の強い決意に賛同です。見所は演じていた人たちにもあります。「椎葉歩」役の北乃きいさんは色々な表情を巧みに用いて自分の心情を表現してくれました。泣いたり笑ったりの起伏だけでなく、微妙な心の状態も良く見ることができました。本当にすばらしかったです。他にも「佐古克己」役の細田よしひこさんは非常にキャラの立った役をこなし圧巻でした。カメラワークや音楽も非常に場面を盛り上げました。こうした観点から総合すると、とても見て楽しめる作品です。
・「このドラマがいじめに拍車をかけた事もまた事実。」
放送中も常に様々な反響があったみたいですね。反響が話題性を生み、そして高視聴率へと繋がる。そして回を重ねるごとにイジメ内容も段々と卑劣になっていきました。反響〜話題〜視聴率そしてまた反響と・・・まぁプロデューサーにとっては嘸嬉しいことなんでしょうが、番組の余波が最終的にいじめられっ子へと向かっているという事をプロデューサーは分かっているんでしょうか?いじめられている子にとって週明けの月曜日は嘸辛い一日になった事だと思います。そして、いじめっ子にとっては絶好の試し日和となった事でしょう。そんな現実をプロデューサーはどう思ってるのか。自分は知りたい。最後、某動画サイトでは過激映写が18禁扱いされてました。18歳未満に起きている事なのに18禁とは・・・あきれます。
・「パターンだなぁ。」
いじめの問題は、国民の資質だと思う。「いじめ」という言葉を軽はずみに使うべきではない。殴れば傷害罪だし、罵れば名誉毀損罪だし、物を隠してしばらく家に帰れなくすれば、逮捕監禁罪となる。日本人は、こういう罪のさまざまを簡素な言葉に置き換えるのが好きで、未成年者の犯罪行為に無頓着だ。こういう背景が未成年者犯罪を助長している。今回のドラマは、いじめられっ子がいじめっ子に反撃するというワンパターンなもの。こういう考え方そのものが、いじめの被害者を苦しめている実情が、作者達にはわかっていないようだ。何故に被害者がいじめの問題を自ら解決しなければならないのか。本来であれば、加害者であるいじめっ子が改悛しなければならないはずだろう。被害者に罪は無い。「生意気だからいじめた」。この理屈がまかり通るなら、「生意気だから殺した」という行為も正当化されてしまう。撃退される前に、罪を自らやめるのが本来であり、いじめられっ子は何もする必要は無い。何故なら、理由があれば殴っても構わないなどという法律も常識もないからだ。このドラマを観て、本末転倒、不条理極まる「いじめの対処法」に対応する、「本来の対処法」を考えて頂きたい。いじめは犯罪です。「いじめられる側にも問題がある」と公言する人は、いじめっ子、即ち加害者の共犯者であり、犯罪者を養成する極悪人です。
・「やばい!!!」
フジテレビドラマ「ライフ」のオリジナルサウンドトラック。しかし、サウンドトラックという見方は非常にもったいない!ロック、テクノ、ドラムンベース、エレクトロ、クラシック、ノイズ・・・。これらの要素がミックスされて、すごくヤバイ音楽が堪能できます。多くの映画音楽を手がける海田庄吾と、ポストロックバンドの雄「toe」の山崎廣和のコンビネーションがうまく調和してると思います。購入してもまったく損はない!というより買わなきゃ損という気がします。近年のドラマサウンドトラックでは一番クオリティーが高いと思います。今、ヘビーローテーションで聞いています。
・「キタ〜 ライフのサントラまってました!! 最高です。」
凄い、音の質感 全体を包む空気感。日本のドラマの枠を遥かに通り超してます。びっくりです。ライフと言うとてつもないドラマに真っ向から勝負してます。BGMってドラマの中で同じような曲ばかり出てくるのは仕様がないのですが悲しい音楽でも単に悲しい音楽ではなくノイズが乗っていたり、、、。ライフファンは是非聴いてみてください。この曲なっていたかな〜というのも数曲ありました。個人的には聴きたかった曲が入っていなかった(ロック調な曲)、、、、。それだけが残念でした。回廊、無情、ひかり、羽鳥のテーマ、メインテーマがお勧め!
絶対買いですよ〜
でも、G線上のアリアなんてなってましたっけ〜
・「サントラ!」
ドラマを見てて、サントラ出たら買いたい!と初めて思いました。あの禍々しい「G線上のアリア」が堪りません!あの旋律がここまで歪められてもなお美しく。他のロック調の曲も素敵ですし。サントラってはっきりいってあんまり関心なかったけど、この作品で私って狭い世界にいたなあ、と実感しました。
・「ヤバイ!」
フジテレビで好評放送中の「ライフ」のオリジナルサウンドトラック!!劇中での個々キャラクターの心情をリアルに表現している音に仕上がっています!! 劇中で愛海が歩たちを睨み付ける時のロックっぽい音楽から、テクノっぽい音楽まで…。本当によくできた音!!聞いてるだけで鳥肌モノです!!自分は普段あまりサントラを聞かないのですが、これはヤバイ!!個人的にこれは今季のベストCDです!!ライフ ファンは絶対マストアイテム!!
※中島美嘉の曲は収録されてません。
・「素晴らしい出来ですよ。」
実は、ドラマのサントラを買うのはこれが初めてです。
ドラマを見ていた方ならば、わかると思いますが、このドラマは最近のドラマにはあまりなかった演出とカメラアングル、そしてその映像と完全にシンクロしていたのがこれらの楽曲だと思います。
ドラマ中に使用されている不協和音やリバース音、ノイズなどの効果音も、実は曲の一部だったということに、改めて聴いてその斬新さを感じました。
映像も、キャスティングもそうですが、これらの音楽があってこそ、ライフというドラマのクオリティをより一層高めていると思います。
おすすめは、ドラマのオープニングで使用された「無情」、歩が途方に暮れているイメージの「閃光」まるで愛海のテーマのようなゴリゴリの重厚感がある「暗黙の命令」...。
中でも「NIKY」は構成がすごいです。
ドラマ版ライフのファンなら、持っていても損はないくらい、すばらしい曲ばかりです。
●LIFE
・「がんばれる」
「ライフ」の主題歌としても、歌詞の内容が合ってると思います。個人的な解釈ですが、歌詞に出てくる「雨」PVで振り続ける「雨」っていうのは、自分た周りの人の悪なイメージだったり、その雨にぬれて流される自分。かなと思いました。手をさしのばしてくれたのは、ライフではハトリさんや先生。歌の中では、自分自身の強さ。周りに流されない人。かなと思いました。そんな世の中でも、負けないように。流されないような力強い自分を=PVの最後に、かぶっていたフードを取った自分と解釈しました。(意味、わからないかな)
幸せな明日。果てしなく遠い明日を自分自身負けずに、作り出そう。って応援してくれてる歌だな。と思いました
・「生きるって」
今までの中島美嘉とはちょっと違ったイメージの曲ですが、やっぱり凄いです。ここまで路線を変えてでも歌詞もドラマのテーマにちゃんと沿っているし、何より聴いていてジーンとくるところは彼女ならではのところです。
「生きるために 生きているの for LIFE」変哲もない歌詞ですけど、生きるというテーマで描かれた歌全体から考えると、思わず涙を浮かべてしまいます。まだ高校生なので生きる意味って今だに分かりませんが、生きることで何かが見出せるのなら、そのために生きているのかな〜って思うと、このワンフレーズだけでもとても奥深い歌詞だと思うんです。
私たちは何気なく生きていますけど、ドラマを見ても分かるように、生きることって本当に難しいことだと思います。そんなことに対して、強い勇気を与えてくれるような曲で、とても好きです。
・「中島美嘉新たな名曲」
アルバム「YES」以来となる美嘉ちゃん久々の新曲!!前年の曲とは全く異なる、これまた美嘉ちゃんの新たなジャンルを思わせるような曲でした。アップテンポの中にしっかりと生きている歌詞、そして美嘉ちゃんの安定した歌声の中に光る深み。さらっと聞けるのにもかかわらず、聞き終わった後の満足感と爽快感はさすがだど思いました。そして今回の曲は、ドラマ「ライフ」のために書き下ろされたとゆうことで、ドラマを意識した歌詞でしたが、美嘉ちゃんの歌にはめずらしく、かなり前向きな歌詞にも共感です!!PVも雨に打たれ続ける美嘉ちゃんが、最後にフードを取りカメラを見続けるシーンがよかったです。CDと一緒にぜひチェックしてみてください!!
・「名曲」
心に残る曲。ドラマの内容とこの曲が凄くマッチしてて、この曲を聴きつつドラマのシーンを思いだしてます。中島美嘉さんの曲はこれまで何度も耳にする機会がありましたが、この「LIFE」はダントツで気に入りました。自分は男ですが、この曲は男性にも勇気を与えてくれるものだなと感じました。ドラマのほうも目が離せない展開になってきてます、「LIFE]最高。
・「ドラマの主旨に合っている」
ドラマ「ライフ」の主旨と間違いなく合っています。10代(それ以下でも)の若い人から大人と呼べる年代の人まで、今心に辛い何かを抱えている人には、この曲を聴いて一歩踏み出す勇気を持って欲しい。そんな曲だと思います。
・「原幹恵さんのファンの方も、原作のファンの方も楽しめる実写版です。」
原幹恵さんのファンの方も、原作のファンの方も楽しめる実写版です。特に、原さんの明るさとアクション、ボディ、コスプレの出来は、すばらしいです。
また脇を固める、なぎらさん、ミキ、ユキの魅力もあり、パンサークローの残虐な感じもでてて、物語としても楽しめます。
・「全話をみましょう!!」
今現在、LIVEを含めてハニーを見ていますが、このハニーは?というのが最初の印象でした。「しかしてその実態は‥」という見栄を切るシーンもないし、エンティングのハニーは戦闘員から逃げているしで、ハニーファンとしてはこれはシリーズから削除かなと思っていましたが、TVシリーズの最終話で納得するのです(笑)ラストシーンが従来の強いハニーなので、この物語は「愛の戦士キューティーハニーさ!!」に到るまでの過程ということになりますか。個人的には、原幹恵ハニーの続編、パンサークロー対ハニーの激闘編を見たいと思いますね。愛の戦士キューティーハニーはどのようして誕生したかという物語がこのTHELIVEなのです。最終話は必見です。
・「井上版キューティーハニー」
はっきり云ってこのキューティーハニーは基本的な設定は今までの作品とほぼ同じですが今までのキューティーハニーと全く違います。個人的な主観ですがキューティーハニーをあまり知らないもしくは見たことが無い人向けの作品かも知れません。しかし甘く見てはいけません。何とメインライターはあの悪名高い脚本家井上敏樹!かなりヤバイです。深夜放送だけにレズ、おっぱいポロリ(一話のみ)等の日曜朝では絶対放送出来ないようなシーンや実戦に慣れていない為パンサークローに負け続けるハニー等の井上が得意とするヒーローの弱い部分も描かれているので油断出来ません。しかしアクションシーンはかっこよく、ストーリーもしっかりしているので★5です。
・「変わるわよ」
三月にめでたく放送を終了した、実写テレビ版のDVD第一弾です。 最初の二話を収録しているのですが、製作スタッフもハニー役の原幹恵ちゃんも、まだ手探りな感じが随所に感じられますね。深夜番組らしいお色気路線も押し出されていて、後期の雰囲気とはずいぶん違うことに気がつきます。もちろん、永井豪の原作もシリアスな中にお色気満載なので、大歓迎ですけど。 映像特典は、「ハニーチャンネル」と題したメイキングのドキュメンタリーです。早見役の山本匠馬君のナレーションで、楽しく進行してくれます。 このクオリティならば、ファンとしては今後も買いです。
・「原幹恵演じるハニーの天真爛漫な明るさと疑わない素直なキャラクターが魅力。」
おなじみ「キューティーハニー」実写テレビ版。映画ではサトエリが演じたハニーを、原幹恵の主演でテレビドラマ化!最大のポイントは、原幹恵演じるハニーの天真爛漫な明るさと疑わない素直なキャラクターです。そして、もちろん、彼女の見事なプロポーションと、お約束のフラッシュシーン(ドキッとするCG処理)、数々のコスプレとお色気アクションが見ものです。気軽に明るく彼女の魅力を楽しめます。スタート当初では、まさか先があのようなシビアな展開になるとは思いもつかなかったので、コスプレ大会のような単純に楽しめる最初の頃の話がなおさら貴重に楽しく思えます。
・「真打ち登場!」
いよいよこの二巻からシスターミキが登場します!彼女の登場により益々加速していく物語!ハニーと同じようにフラッシュできる彼女はハニーと何か繋がりがあるのか?そして激しさを増すパンサークローとの闘い!キューティーハニーTHE LIVEを見逃すな!
・「唯一のネックは価格」
第二弾ではついに、マーク武蔵さん演じるパンサークローの医療部門の幹部デューク渡が登場します。本来はアクションが専門の方ですが、独特の雰囲気と強烈なキャラクターに嵌ってしまうファンが急増中です。 また第五話では、水崎綾女ちゃん演じる青の戦士シスターミキの活躍が描かれます。業を背負った陰のあるキャラクターは、ある意味日本人好み。シリーズ後半では、主役のハニーを完全に食ってしまったのも頷けます。今までの明るく楽しいストーリー展開になれた人には、目から鱗が落ちるほどダークなエピソードです。 映像特典のハニーチャンネルは、如月ハニー編です。原幹恵ちゃんの素顔が満載ですよ。
・「パンサークロー第3の幹部、烏川登場!!」
この3巻ではパンサークローの女幹部、烏川が登場します。選ばれた生徒のみが行ける蛤学園の女教師にして校長である彼女は、その肩書きとは裏腹に恐るべき執念でハニーとミキに襲い掛かります。この巻のお話は以外に好きなので発売日が待ち遠しいです。
・「またまた真打ち登場!」
特撮史上最悪の悪女と名高いシスターユキこと剣持ユキがいよいよ登場!この巻に収録されているエピソードのユキはまだ清楚で天然ボケなお嬢様として書かれていますが、ストーリーが進む毎にとんでもないキャラに…。
・「ハニーさんは渡しません!」
どんどん良くなってます。それも今回は明るいし、楽しい!から見ていてあっというまに観終わってしまうほどの、クオリティとテンポの良さ!今回のメインは、シスターユキ!この子がおもしろいです。絵に描いたような女の子です。ハニーさんは渡しません!とか言って早見をいじめるシーンなどは、爆笑してしまいました。とても、この後ダークサイドに落ちる子とは思えません・・・
・「ワイルド今年のシングルは」
ご本人もハニーばりのスタイルで、キュートに歌い上げるみな実ちゃんと、ジョイ&ジャッキーによる軽快なラップで、ワイルド色も壊さず、ハニー色も壊さず、とってもいい作品になっていると思います。いつもはラップも3人で考えたりしますが、今回のラップは作詞家の方が作っています。カップリングも楽しみです!
ワイルド三人娘を知らない方も多いと思うので簡単な紹介を。現在はミナミ・クリバヤシ(栗林みな実:歌手/声優)・ジョイマックス・マキシマム(ジョイまっくす:某ゲーム会社広報)・ジャッキー・ヤン(谷山紀章:声優)の3人からなる、「ワイルド三人娘」。設定上は3人とも女性。元々はゲームのラジオ番組主題歌のために結成され、今は主に「君が望む永遠」のラジオ番組(現在はネットラジオ)の「君のぞらじお」の主題歌を歌っています。毎年1枚シングルを出しているのですが、今年のシングルはなんと「キューティーハニー THE LIVE」の主題歌!ラジオ以外で活躍の場を広げ始めたワイルド三人娘にこれからも大注目です!
・「ワイルド風キューティーハニー」
今までは君望関連でしか楽曲を発表していなかった、ワイルド三人娘がついに君望を飛び出すということで楽しみな一枚です。歌は、誰もが知っているであろう、キューティーハニーの主題歌ということですが、これを歌姫、栗林みな実がどう歌い上げるかも注目です(もちろん、ジョイ、ジャッキーのラップも注目ですよ)
・「もっとも永井さんのイメージに近いハニーでは?」
歴代キューティーハニーはすべて持っています。すべてを聞き比べてみるとそれぞれ個性があって面白いのですが、原作キューティーハニーのドタバタな部分にはこの曲が一番マッチすると思います。おもいっきりノリで押し切る、それでいながら肩の力が抜けている、いいハニーになっていると思います。ラップやヒップホップ、アニメで入ってきてもいいじゃないですか。仮面ライダー電王のClimax-Jump Den-Liner Formのラップがそれを証明しているように思います。
・「ラップはもうやめて〜!(涙)」
ラジオ企画から生まれたユニットらしいです。ユニット名「ワイルド3人娘」(女ひとりなのになんで!?) 歌自体は悪くないです倖田來未より100倍ましです、でもラップはやめて欲しいです。確かにモノによっては自分も聞いたりしますが、基本的には好きじゃないです。せっかくの栗林さんのかわいい声がヤロー二人のせいで台無しです(アイドルとか良い感じの女性歌手の歌にユニットやコーラスで男の声が入るとそれだけで、台無しなのに‥)ま、それはともかく、アニメとか特撮でヒップホップ?!とか使うのはやめてください。本編は面白いです(555のカイザ役の人が笑える、ハニー役の娘もサトエリよりハマッてるし‥) 庵野ハニーより良い作品。
●「キューティーハニー THE LIVE」ボーカルアルバム METAMORPHOSES
・「Blue」
当然のことながら筆者は、ドラマ本編のファンであり。本作アルバムもシスターユキ(竹田真恋人)とシスターミキ(水崎綾女)verのEDテーマ曲である(2)(4)目当てで購入した。しかし本作は『キューティーハニー THE LIVE』 Vocal Albumというタイトルを冠した作品であるにもかかわらず。前述の(2)(4)と、OP主題歌のRemix (3)(9)。そして本編第18話でイントロ部分が使用された(1)以外は、ドラマ本編とは関連の無い楽曲がアルバムの半分を占めていて、さながらランティス・レーベルのプロモーションCDといった趣である。(7.はハニーをイメージした楽曲のようではあるが)
正直、ドラマと関係ない楽曲(アーティスト)には興味がないので個人的には、不満の残る内容となった。しかし、そんな中でも、やはり(4)は特筆すべき佳曲だと思う。オーソドックスなロックバラード調の楽曲と切ない歌詞が、シスターミキ=早乙女ミキ(水崎綾女)の境涯と心情に見事にリンクし、胸に迫る。
追記、(7)が最終話で使用されていた。
・「*」
I lost the placeを聞きたい方には強くお薦めする。しかし、ワイルド三人娘のキューティーハニー(通常版)とエンディングの 吐息 Scarletを聞きたい方には微妙。
CDにはワイルド三人娘のキューティーハニーのリミックス版が入っているが通常版(ドラマオープニング版)は入っていない。通常版(ドラマオープニング版)を聞きたい方はシングル版をお薦めする。
また、ドラマのエンディング吐息 Scarletは、CDに入っている吐息 Scarletとは「別物?」と感じる部分もある。アーティストは同じなのだが、エンディングに納める為編集の為かCDに収められている吐息 Scarletは若干別物のように感じられる。
非常に良い曲なのだが、ドラマエンディングの吐息 Scarletが好きな方には「何故この編曲(?)なのか」と思える部分もあるかもしれない。ドラマエンディングは良い意味で「切った貼ったした改造版」できれば別に、吐息 Scarlet(エンディング版)として収録し欲しかった。
逆に、4. I lost the placeは#1がドラマエンディングでそのまま使われていた事が解る。#2も非常によい詩で早乙女ミキの世界観をそのままにつなげてくれる。できればシングルカットして欲しい佳曲。
7. Follow you ‾君とともに‾ ハニーを応援したい、支えたい「自分」の気持ちに共感する部分があるが「ほんとにそこに あるのかな」や「やすらぎなんて あるのかな」という詩は「信じてる」という言葉に反しているような気がする。良い曲なだけに、詩は少しもったいないような気がした。
I lost the placeをエンデイングのまま、さらに全部聞けると言う意味で星5吐息 Scarletをエンディングとは違うが聞けるという意味で星3Follow you ‾君とともに‾ 他を含めれば星1栗林みな実のBUT,metamorphosisが入っていないという部分ではマイナス。
故に星1つ。
●キューティーハニーTHE LIVE公式ビジュアルブック (ホビージャパンMOOK 245)
・「Commentary」
CONTENTS
SPECIAL PHOTO SESSION 特別ピンナップ1 フォトセッション注)撮り下ろしスチルは、ハニー、ミキ、ユキの3ショット写真が計16P(見開きP5)。1ショット写真、各4P。
STORY FLASHBACK! 特別ピンナップ2 ストーリーフラッシュバック注)全25話、各エピソードを写真で振り返る。
CHARACTER GUIDE キャラクター解説
EPISODE GUIDE 全エピソード解説注)各話の注目ポイント、制作上の裏話を(少し)掲載。
CAST INTERVIEW 原幹恵/水崎綾女/竹田真恋人/なぎら健壱/小松愛/村上幸平/マーク武蔵/エリカ/ふせえり注)パンサークロー4幹部のインタビューは、4人で計2P。
STAFF INTERVIEW 横山誠/井上敏樹/出渕裕/久保聡P/渡辺輝重(VFXスーパーバイザー)
DESIGN GALLERY 設定画ギャラリー注)出渕裕氏による各キャラクターの設定画など3P。
SPECIAL CONTENTS 永井豪×原幹恵×山本匠馬スペシャルトーク
LAST HONEY MESSAGE 3人のハニーたちによるごあいさつ注)スチル撮影時のフラッシュ3人娘の対談1P。
公式ヴィジュアルブックという趣旨なので仕方が無いかもしれないが、個人的には、もう少しキャストのインタビューや各話の製作エピソードなど、読み物としての内容を充実させて欲しかった。フラッシュ3人娘(原・水崎・竹田)の対談が1Pというのは、いかにも短すぎる。
・「私を癒してくれたドラマです☆」
私はこのドラマを理屈なしで肩の力を抜いて見て楽しめました。貫地谷さんは、私の中では真面目なイメージがありましたがコメディも上手で「森田さくら」の役にはまっていたと思います。毎回のコスプレも下品じゃなくて見ていて好感が持てましたし楽しみでした。改めて演技が上手な女優さんだと感じました。要潤さんも、だまっていれば二枚目なのに実は三枚目なお坊ちゃん刑事でその微笑ましいおマヌケキャラが金曜日の夜に仕事で疲れた私(笑)を癒してくれました。その他の脇役の方々も皆それぞれおもしろかったです。トリックなどはレベルの高いものではないと思いますが、ミステリーコメディという事でキャラクターの面白さと宇田川さんの惚れやすい設定でおおいに笑わせていただきました!私も見ているうちにすっかり「持ってかれちゃいました〜☆」
・「深みのある作品です。」
初回から最終回まで「キミハン」観たのですが、 出演者皆さんのキャラがそれぞれ個性的で、 痛快さも、毎回毎回凝縮されており、 「凝り指数」は100%としてもイイと思います。
噛めば噛むほど味わいが“升” (いや、“甘くて危険な”ささやき刑事ではなくて・・)ますます味わいが深まるドラマです。
また、森田さくらこと貫地谷さんの「七変化ぶり(コスプレ)」や 宇田川教生こと要さんの「(犯人に)もっていかれたぶり」も、 十二分に堪能できますよ。
他には、コメディーに無縁なはずの大手プロダクション所属の池田努さんがコメディーに目覚めていく姿も見ものです。
DVDを購入されて、何回も繰り返して ご覧頂くことをオススメ致します。
「あなた、もちろんDVD買いますよね」。
・「久々に面白いと思った。」
最近ドラマを見て面白いと思ったことがなかったのですが、このドラマは本当におもしろかった。貫地谷しほりさんと要潤さんのコンビもサイコーでした。あの終わり方だと続編はないのかなと思いますけど出来れば続編をきたいです。
・「ストーリー・キャラもGOOD、俳優さん達の息もピッタリ」
最初は特に期待も大きくなく、なんとなく録画していただけでした。その録画も忙しさで見ることが出来ず溜まる一方で、「見ようか」「削除してしまおうか」悩みました。でもせっかく録画したのだから一話だけでも・・・と思って見てみたら非常に面白い!とにかく一人一人のキャラが良いし、ストーリーもテンポが良く、細かい細かいギャグがちりばめられていて、ついつい細かい所まで見て笑ってしまう。回を重ねるごとに、俳優さん達の息もぴったり合い、ギャグも更に細かく磨きがかかっていました。貫地谷しほりさん&要潤さんはもちろんですが、渡辺いっけいさん・金剛地武志さんなど脇を固める俳優さん達もとても素晴らしく本当に最高でした。
ずっと引っ張ってきた主人公の過去の記憶・・・少しシリアスな感じをどうまとめるのかが気になっていましたが、最終回はそれがとても素敵なストーリーでまとめられていました。主人公達の過去の接点や、驚くべき「姉妹のお買い物」も面白く、気持ちの良いラストでした。ドラマのDVDは滅多に購入しないのですが、「キミ犯」は購入します!価格もリーズナブルなので、見逃した方にもオススメです。
・「予想以上によかった」
「トリック」「時効警察」の流れを組む金曜23時枠。 犯人以外のキャスト全員が 全力でゆるさを追求していて面白かったです。
小気味よくぽんぽんと話が進み、 貫地谷しほりのコスプレもあり ささやきデカも予想以上に現れていい味出してるし、 所々に入る主人公の過去も最後には判明して かつ、ちゃんとその過去のオチもあって 深夜枠にふさわしい脱力系推理モノでした。
お決まりの、も、も、もってかれたぁ〜! がサイコーです。
・「元気が出てクセにもなります」
ドラマのオープニングテーマで初めて聞いた時からシンプルなノリの良さが好きでした。その後、深夜の音楽番組で歌っている姿を見てどうしても欲しくなって注文。ん〜かなりカッコイイ娘さん達です。(^_^)もちろん、一曲目の「Super☆Looper」目当てで購入しましたがカップリングの2曲目の「“新”呼吸」もとても良い曲です。なんか、すごく優しい気持ちになります。普段はヒップホップ系の曲はまず聴かないし歌詞も明らかに女の子向けなんですけどなんか聞いているだけで元気が出てくるからまぁ良いかなってことで。
・「ヤバい」
この曲ヤバすぎる!ヤキームで一番いいかもあとカップリングの新呼吸って曲もいいです。
これ聴いてない人わかなり損!!!
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