Mr. A-Z (詳細)
Jason Mraz(アーティスト)
「けっこういい!」「これはいい!!」「最強のシンガーソングライター」「曲も声も気に入りました」「ため息が出るような」
ウェイティング・フォー・マイ・ロケット・トゥ・カム(初回) (詳細)
ジェイソン・ムラーズ(アーティスト)
「最高です!!!!!」「Jason Mrazいい!!」「アコースティックが好きな人は買い!」「一度でいいので聴いてください!」「POOOOP!!!」
Monkey Business (詳細)
Black Eyed Peas(アーティスト)
「大物の仲間入りへ」「初心者にもおすすめです!」「飽きの来ない1枚だ!」「新しさと彼等らしさが絶妙!」「peaってだけあるね」
The Madding Crowd (詳細)
Nine Days(アーティスト)
「爽快ロック!泣けるバラード。」「ファンキー!」
オール・アメリカン・リジェクツ (詳細)
オール・アメリカン・リジェクツ(アーティスト)
「好きです」「爽快」「パワーポップの新人王。」「ハードロック世代も必聴!」
Make Up the Breakdown (詳細)
Hot Hot Heat(アーティスト)
「エキセントリック?」「ポストパワーポップ!?」「これこれ、これなんですよ」「エキセントリック?」「インディー系ロック」
TRICERATOPS GREATEST 1997-2001 (詳細)
TRICERATOPS(アーティスト)
「今聴いても新鮮」「これはすごくイイ。」「トライセラ選曲によるベスト」「この3ピースバンドはすごい!」「聞いていて心地いい」
ヤング・アンド・ホープレス (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト)
「はじめて聞いたとき」「☆絶対に聴いてほしい☆」「結構純粋なポップパンク」「泣きます(T-T)」「聞いていて心地良い☆」
Greetings from Imrie House (詳細)
The Click Five(アーティスト)
「メロディが口について離れん」「今年ブレイク間違いなし!!!」「最高」「捨て曲ナシで毎日聞けるアルバム♪♪」「おすすめ!」
No Pads, No Helmets...Just Balls (詳細)
Simple Plan(アーティスト)
「純粋にイイ!と言える一枚!」「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」「満足です!!」「GREAT!!」「成長の過程」
ダニエル・パウター(初回限定スペシャル・プライス) (詳細)
ダニエル・パウター(アーティスト)
「Going to be a Wonderful day!」「アタリです。」「シンプル・イズ・ベスト」「こんなにハマるなんて!?」「響く・沁みる・癒される」
プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS (詳細)
ファーギー FROM ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), リタ・マーリー&ザ・アイスリーズ(アーティスト), ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), リュダクリス(アーティスト)
「ファーギーかっこいい☆」「色モノかと思いきや・・・正統派極上バラードも盛り沢山の会心作」「さすがファーギー」「PVのセクシーさだけではない」「こんなに歌えるとは」
Sugar (詳細)
Nancy Sinatra(アーティスト)
「ジャケットで買いでしょ」
グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
グッド・シャーロット(アーティスト), M.シャドウズ(アーティスト), シニスター・ゲイツ(アーティスト)
「更なる進化」「文句無し」「戻ってきた。」「聞けば聞くほど」「グッドメロディ」
● 泣けるROCK
● 洋楽!オススメ!
● 今、聴いてる曲!
● 好きな音楽
● American Idol好きにオススメの洋楽 ☆ Pop & Rock
● Best Performance @ Fuji Rock '06
● 青空に似合う曲
● 心に響いた音楽
・「けっこういい!」
ラジオで聞いて一目(ひと聞き?)ではまりました。特に二番の "word play"がおすすめです!すがすがしい歌声でドライブにもってこいのナンバーだと思います。たぶんくるんじゃないかなぁ?と思ってみたり。お勧めです☆
・「これはいい!!」
このアルバムホント最高!!特にwordplayは、やばい!
・「最強のシンガーソングライター」
間髪入れず発せられる美メロフレーズは健在で、こんなに聴いてて高揚する音楽も少ないと思います。シングル曲の2,3はもちろんのこと他の曲もそれぞれ良さが出てるとおもいます。とりあえず一週間はハマリ続けること間違いなしです。ハイセンスな歌詞もポイント高いので対訳付きの国内盤がオススメだとおもわれます。
・「曲も声も気に入りました」
Jason Mrazのアルバムを聴いたのはこれが初めてですが、曲はバラードからポップなものまで秀作ぞろいだし、歌もめちゃくちゃ上手いし、相当気に入りました。特に1曲目のLife Is Wonderfulは、歌詞の内容も面白いし、じっくりと聴かせる名曲です。それ以外もポップな3曲目のGeek In The Pink、4曲目のDid You Get My Message?、6曲目のClockwatchingは何度聴いても飽きないし、8曲目のPlaneと締めのSong For A Friendはバラードの秀作で、とにかく聴き応えのある曲が満載です。Jason Mrazは実に才能が豊かなアーティストだと思うのでこれからが楽しみです。
・「ため息が出るような」
名曲ぞろいです。買いましょう。
●ウェイティング・フォー・マイ・ロケット・トゥ・カム(初回)
・「最高です!!!!!」
ラジオで初めて聴いたのですが、最高です!!!いろんな要素がバランス良く混ざっている感じです!!!1980円なんてめちゃくちゃお得だと思います☆★曲を聴いていると、もの凄く才能がありそうなので、これから大きくなること間違いないですね!!!John Mayerのような音楽が好きな人は気に入ると思います☆オススメ曲は Remedy(I won't worry)です。
・「Jason Mrazいい!!」
ラジオで聞いたThe Remedy目当てに買ったCDですがどの歌ももう最高でした!アップテンポな曲からやさしい感じの曲までいろんなジャンルがあって聞いてて飽きません!あとなんと言ってもムラーズの声がいい!!あの地声から裏声に変わる途中(?)の声なんか最高にすてきです☆
・「アコースティックが好きな人は買い!」
CDを買ってよかった、と思える基準というのは「いつまでも飽きないで聴ける」という事だと思います。
その点、この『Waiting for My Rocket To Come』は聴き応えがありつつ、いつまでも聴いていたいCDだと思います。というのも、彼の曲調にあると思うのですが、このCDの中でも彼はアップビート、バラード、ラップ、ジャズ風、アコースティックなど
様々なリズムを取り入れていて、聴いていて楽しむことができるからです。
そして、特徴的だといわれるのが、彼の風刺的な歌詞です。特に3曲目に収録されている『The Remedy』などは現在のアメリカにおける問題に対して歌いかけていると思います。
私はラジオで聞いて、購入しましたが、買ってよかったと思っています。
ちょっとでも聴いたことがあって、いいなと思われたなら買って間違いはないと思います。
・「一度でいいので聴いてください!」
彼の音楽は一言では言い表せられないほど魅力的です。'Remedy'だけを聴くと、ポップミュージックと軽く枠にはめてしまいそうになりますが、ものすごく奥深い音楽性があると思います。是非、すべての彼の曲を聴いてみてください!今、私はカナダに在住していますが、先日行ったバンクーバーでのライヴではパフォーマンスの終了後に一対一で喋る時間を作ってくれたんですよ!そしてライヴもとってもすばらしい!人柄もとってもステキです。日本でもっとたくさんの人が彼の音楽に触れてくれたらと思います!!!
・「POOOOP!!!」
ノリがよかったり、しっとりしていたり。聴いていて実に爽快!ジャンルとしては、新しさを感じさせるのに、どこか懐かしい。少し、70年代のミュージック・シーンを思い浮かべさせられます。素晴らしいライヴ・パフォーマー、そして優れたソングライター。「いつかは地元のカフェに戻りたい」という欲のなさも良いです。
メロディックであたたかい自宅に持っていて間違いなしの一枚!
・「大物の仲間入りへ」
国内盤での宣伝文句は「猿でもわかる、いい音楽」とされているが、実際のところ人間でも簡単には飲み込めないほど複雑な内容だ。前作のエレファンクでは持ち前のファンキーな音楽性に女性ボーカリストが加わったことやPOPな音楽性に変貌したことにより、POPSのマーケットに攻めやすくなった。それだけでなく、ジャスティン。ティンバレイクがゲスト参加したり、と過去の作品と違いが出たことによってアルバムが全米チャート14位まで上昇。グラミー賞でノミネートされると共に全米だけでも200万枚のセールスを記録。4曲ものヒットシングルが生まれた。
その成功のお陰で今回は資金が急激に増え、時間をかけて多彩なゲストを招いている。STINGのEnglishman In New Yorkを作り変えたUnionではSTING本人が参加。よりファンキーな仕上がりになっている。ジャスティン参加のMy StyleはTIMBALANDと共同プロデュースで、ジャスティンのアルバムにも入っているようなリズミカルなナンバー。James Brownが参加したThey Don't Want Musicは元祖ファンクパワー全開で、彼のパフォーマンスも絶好調。ゴットファーザーが再びシーンの最前線に戻ってきたような一幕も感じられる。ボサノヴァの女王Astrud GilbertoのWho Can I Turn ToをサンプリングしたLike Thatでは何ともゴージャスにQ-TIPで幕を開け、タリブ・クウェリ、CEE-LOが交代でラップリレー、さらにKANYE WESTのレーベルからデビューしたJOHN LEGENDがコーラスを歌うという爽快なナンバー。グウェン・ステファニが歌いそうな先行シングルも派手なノリの良いファンクナンバーに仕上がっており、全体を通して聴くと、かなりお腹いっぱいな気分になる。とにかく仕掛けが多いので何度聴いても飽きない。全米チャートでも初登場2位と健闘している。
・「初心者にもおすすめです!」
前から気になっていたブラック・アイド・ピーズ。今回初めてCDを買いましたが、買ってよかったです!このグループはおもしろいです!軽快で、おしゃれで、のりがよく、もう、何度も聴いています。彼らの独特の音楽センスも素敵ですが、個人的にはファーギーの声が良いですね〜!別の方のレビューにもありましたがセクシーというより、エロくて、いいスパイスというか、くせになる〜!何度も聞きたくなるのは本当です。4 Don't Lie 5. My humps 9. Gone Going が特に良いです。15の Union はスティングのオリジナルの "English man in New York" ですが、こういうアレンジでも素敵ですね。これからもどんどん活躍して良い音楽を出して欲しいな〜と思います。満足!
・「飽きの来ない1枚だ!」
まぁそりゃ毎日何回も聞いてれば飽きるんだけど、それでもこの1枚はのりの良い曲から、union見たいな曲まで、飽きさせないし、すばらしい。ファーギーもアルバムが出たときは可愛いなとは思ってたしセクシーだと思ってたけど、1人でCD出すとは思わなかったな…個人的にはこのアルバムでは「union」が本気でお勧め。
I am a English man in NY!!!!!!!!!歌詞がいいよね。
・「新しさと彼等らしさが絶妙!」
Elephunkから約2年が経ち、かなり待ち遠しかったアルバム!1曲目の「Pump It」にはかなりしびれました。誰もが耳にした事があるサーフ・ロックをサンプリングしていて、最初からやられました(笑) 2曲目は現在ラジオでも大ヒット中の「Don't Phunk With My Heart」!やっぱりBlack Eyed Peasの真骨頂といえばこの女性ボーカルと、何とも言えないだみ声(?)のマッチングですよね。
前半の曲は耳当たりのいい入りやすい曲が中心です。後半の曲は聞き込めば聞き込むほど味が出てきます。前半の曲がインパクトが強いため後半はじっくり聞ける曲が詰まってます。
新しいモノを取り込みつつ、やはりBEP!やっぱり彼らの曲は最高です。お勧めの一品です!昔からのBEPファンも、これからこのジャンルを聞き始める人にも楽しめる作品ですね。
・「peaってだけあるね」
CDをあまり考えずに買う癖のある私にとってひさびさに当たりです。ちなみに買った理由は2曲目のプロモ1回見て、面白そうだと思っただけです。中身を聞いての感想は、非常に細かいところまで気の使ったアルバム・・・・と言うか、楽しんで作ったのかなぁって思わせるようなアルバムだと思いました。そのアルバムに対する作り手の愛と言うか、楽しさが、そのまま聞く方に伝わってきてホッとしてみたり楽しくなっちゃうような、そんでもって聞き終わってスッキリしちゃうようなアルバムです。
・「爽快ロック!泣けるバラード。」
90年ロックの跡継ぎ。として現れたのであろうNINEDAYS!2000年にファーストアルバム「The Madding Crowd 」をリリース。2.Absolutely (Story of a Girl)は早くも大ヒットし、アメリカのラジオでは、かかりまくってました。とてもチャッチーな曲で、当時のサベージガーデンらと共にチャートを賑わせていた。シングルカットされた「If I Am」もヒットした。 オススメの曲は、1.So Far Away、2.Absolutely (Story of a Girl)、大ヒット曲。アルバムの中でも存在感のある曲です。3.If I Am、爽快なロック。春や秋なんかに聞いたらいい気分になると思います。5.Sometimes、ん~こんな曲が聞きたかったと言わせます。彼ら独特なメロディーです。8.Bitter、の⑤と同じ様に、NINEDAYSならではの曲。バラードで美しい。泣けます。12.Wanna Be、これもバラードでイントロから鳥肌ものです。メロディーラインのセンスが抜群。 savage garden,tal bachman,gin blossomなど好きな人にはオススメです。
・「ファンキー!」
この中で、私のお気に入りは「Absolutly」です。軽快なリズムで思わず体でリズムを取りたくなる!誰でもスッと入っていける曲じゃないかなとおもいます。
・「好きです」
私はセカンド・アルバムを先に買ってしまったので、少し物足りない部分もありがしたが、これが彼らの音楽だということを再確認しました。ボーカルの高音がとても綺麗で、聞いていて不快じゃない。音楽自体もうるさくないし、万人受けするバンドだと思います。あまり表には出てこない彼らですが、それがまた好印象。
・「爽快」
とても気持ちのいいアルバムです。何度聞いても飽きないし、ヴォーカルの裏声がなんだか心地よくてお勧めです。普段洋楽を聴かない人でもポップで聞きやすいし、爽やかで、とにかく元気をもらえる、そんなアルバムです。
・「パワーポップの新人王。」
こんなに元気でポップなアルバムは久しぶりである。③が本国で人気を集めているが、他の曲も完成度が高い。晴れた日に聴くにはもってこい。久しぶりにパワーポップと呼べるものです。良くも悪くも楽曲が似通っているところがあるが、それはおいおい解消していくだろう。これだけのセンスをもっているのだから。
・「ハードロック世代も必聴!」
何の予備知識もなく聞いてみたこのアルバム、かなり極上です。メロディがキャッチーなのに、ギターが結構前面にでているあたり、我々ボン・ジョヴィなんかを中学生の頃聞いていた世代には、かなり魅力的。で、ライナーノーツを読んでみて、納得してしまいました。ボン・ジョヴィやらデフ・レパードなんかを若いくせに通過して来ているみたいですねぇ。とにかく明るくて元気になりたいときには彼らでキマリです!
・「エキセントリック?」
バンクーバー出身の4人組、Hot Hot Heatのファースト・アルバム。ポスト・パンクに影響を受けたという彼らのサウンドは、とにかくエキセントリックでコミカルな所が特徴と言えましょう。ヴォーカル、ギター、シンセサイザー/キーボード、どれをとっても一筋縄ではいきません。ポスト・パンク勢にありがちなダークな部分は感じられず、非常に明るくてメジャー・キー多用のサウンドはむしろ、XTCやCars、Squeesあたりを彷彿とさせるものであります。しかしながらひたすらポップに突き進むのではなくて、パンキッシュなギターやハードにドライヴィングするキーボード等、随所に見受けられるパンク・テイストも魅力の一つといえましょう。そして複雑この上ないサウンド展開は、時にぐちゃぐちゃになりながらも、最後にはキッチリとした構成に戻るという、!ウィットに富んだもの。要注目のバンドです。デビューにして傑作アルバム!ヴォーカル・スタイルはThe Cureのロバート・スミスに似ているとの声も?
・「ポストパワーポップ!?」
最近はこんな音ばかり聴いてしまいます。カウベルにチープなシンセにエッジの効いたギターに少しシャウト気味のヴォーカルに…。ポストパンクリバイバルって言われるものが、03年度の流行なんでしょうか?そして見事に私も嵌ってしまいました。
最近、私のCDウォークマンでヘビーローテーションになっているのが、ポストパンクのメッカNYからではなく、バンクーバーから刺客HOT HOT HEAT。彼らの良いところはとにかく後ろめたさがない音。その他のポストパンク勢とは違い、歌えるポストパンク。
ポストパワーポップとでも名付けましょうか?この楽曲センスを持ってすれば、ポストパンクがブームに終っても大丈夫でしょう。
・「これこれ、これなんですよ」
ここ2〜3年、どんどん出てくる所謂”ポスト・パンク”バンド。確かにそこそこ質は高いものが多いと思うんですが、ちょっと食傷気味な感は否めません。
しかーし、このバンドは違います。まずXTC的なメロディーありき。上に乗っかるのは変な音色のシンセ(笑)そして思いっきりひっくり返るボーカル。とても色気を感じます。そしてリズム。この過剰な4つ打ちは、もはやディスコと言ってもいいかもしれません。そう、そういった色々な意味での「過剰さ」が、僕がこのバンドに一番惹かれる処です。
決してスマートにカッコいい音ではないかもしれません。むしろちょっとダサいかも。でもそこが逆にカッコよく思える。ロックってそもそもそういうモノじゃありませんか??
もしこのバンドに興味をお持ちになったのなら、この1stがおススメです。2ndも悪くはありませんが、こちらの作品の方がやりたい事がハッキリしていますので。とにかく、聴いて欲しい1枚です。
・「エキセントリック?」
バンクーバー出身の4人組、Hot Hot Heatのファースト・アルバム。ポスト・パンクに影響を受けたという彼らのサウンドは、とにかくエキセントリックでコミカルな所が特徴と言えましょう。ヴォーカル、ギター、シンセサイザー/キーボード、どれをとっても一筋縄ではいきません。ポスト・パンク勢にありがちなダークな部分は感じられず、非常に明るくてメジャー・キー多用のサウンドはむしろ、XTCやCars、Squeesあたりを彷彿とさせるものであります。しかしながらひたすらポップに突き進むのではなくて、パンキッシュなギターやハードにドライヴィングするキーボード等、随所に見受けられるパンク・テイストも魅力の一つといえましょう。そして複雑この上ないサウンド展開は、時にぐちゃぐちゃになりながらも、最後にはキッチリとした構成に戻るという、!ウィットに富んだもの。要注目のバンドです。デビューにして傑作アルバム!ヴォーカル・スタイルはThe Cureのロバート・スミスに似ているとの声も?
・「インディー系ロック」
こここここここここれはまさしく『くせもの』。ルーツはXTCだねええええ。XTCのフォロワーはかなりいたけど話題にもならずに終わったのが多かった。だがしかし、この人たちはユーモア精神が突出してます。直感したのは『カーズ』『XTC』『ジョージャクソン』『ディーボ』たち。それもそのはず、この人たちはカナダで結成されているからね。基本的にはヨーロピアンテイストちびり=英国寄り。パワーポップな曲作りがうまいすね~~~。つぼをおさえたソングライティング能力と『すっとぼけたパロディー精神が』まる。今後かなり期待できるバンド。歌詞内容もなんだかおもろいぜ~~~。10点中9.5点 もうすでにジョージャクソンの次の世代が出て来ているのだねええ。
●TRICERATOPS GREATEST 1997-2001
・「今聴いても新鮮」
私とトライセラの出会いは「ロケットに乗って」でした。ラジオから流れてきた時「うわ、この曲好き!」と思ったのにバンド名は聞き取れず。しばらくして「triceratops」というバンドだと字面だけで知り、CDショップに行き「トリケラトプスのCDありますか」と店員さんにききました。すぐさま「トライセラトップスですね」と明るく訂正してくれた店員さんの笑顔、今でも忘れません・・・(苦笑)
その時買った"triceratops"もよかったけど、アルバムが出るたびにトライセラはいつも新鮮な驚きをくれました。Going to the moon, if, Pretty Wings, Groove walk, silly scandals,そして新曲のRamble等私のツボをぎゅうぎゅう押してくれる名曲が詰まっています。2001年までのベストですが、これ以降のアルバムもよいのだからこれからも彼らから目が離せません。
・「これはすごくイイ。」
アルバム曲の中でもわりとポップ向きな曲を集めたような、そんなアルバムになっています。コテコテのロックナンバーなどは排除して、極力聴きやすいアルバムになっていますね。
これ1枚ですごくトライセラが好きになれると思いますよ。トライセラ入門にぜひどうぞ。
・「トライセラ選曲によるベスト」
このCDはメンバーによる選曲で面白いです。ただのSINGLE COLLECTIONではなく、メンバーが選んだというところがこのCDの面白いところです。全体的には、初期の曲が多めです。新曲のRAMBLEもいいです。買って損はないと思います。
・「この3ピースバンドはすごい!」
トライセラは自分の尊敬する人から教えてもらったのですが、マジでなんど聴いても泣きそうな曲ばっかりです。その人に「FEVER]を歌わせたらかなりうまいのですが、自分は「Short Hair」とか好きなので。たぶん一番有名であろう「Going To The Moon」なんかよりはそれよりちょっと前の曲、ちょっとあとの曲くらいがおすすめです。とにかく、このアルバムにははずれがありません、全部あたりです。最近注目の3ピース、レミオロメンもすばらしいのですが、やっぱ3ピースといえば、トライセラです。
・「聞いていて心地いい」
聞いていて非常に気持ちいいです。
・「はじめて聞いたとき」
アメリカで"Girls and Boys","Hold on"のPVを見てこのCDを買おうと思ったんだけど、こんなにいい曲ばかりだとは思いませんでした。ロックというよりはポップに近いかもしれないけど、私はこのCDに入ってる曲は全部大好きです。おすすめだと思います
・「☆絶対に聴いてほしい☆」
GCの音楽はロックにもかかわらずポップス派の人にも楽しんでもらえると思います!!もちろんロック派のひとも物足りないということも無いとおもいます。まずメロディーがいいんです。とにかく元気な感じの曲もあればシリアスで落ち着いた曲もあり何回聴いてもあきません。歌詞もとてもメッセージ性があって
心に染みます!!また、目が離せないのはGCの中心的存在となっているマデン兄弟でしょう。アメリカではアイドル並みの人気です!!どうです音楽もルックスもクールなGC。買って絶対損しません!!
・「結構純粋なポップパンク」
Sum41やシンプルプランが好きだったので、似た系統と言うことで、聴いてみました。パンクでもSex pistols寄りのソフトなパンク、を期待して購入、思いっきりツンツンの髪型に、少しハード系に転がるんじゃないか??と、思っていましたが、まったく違いました、ヴォーカルはポップでソフト、サウンドは分厚いギターで音壁をつくり、ヴォーカルを支え、
アップテンポでパワフルなドラムスはパンクらしいです。ですが、ところどころにポップ要素がちりばめられています、ほんの少しちりばめられているキーボード音に、メロディラインはやわらかいポップのものです。
さらに歌詞にこめられたメッセージは、blink182のような下ネタでもなく、Simple planに近めですが、
日常に更に絡んだ形や、人間一度は生活の中で思ってしまうことを、メロディポップなサウンドで叫んでいます、先ほどもいったように、ツンツンだったので、また暴力的かな、とか思いましたが、「あ~人の思うことは万国共通やな。」と思いました。
最後に好きな曲はGirls and boysとHold onのシングルコンビです。
前者の「女の子は男の子じゃなくてお金や車がすきなんだ・・・」はあ・・・とうなづいてしまいましたね、よくテレビでもやってる、魔性女みたいな・・・やっぱり考えてることは同じなのね。
後者はいろいろ動乱があって、人の命やらを、軽視してるのではないか??みたいな感じがPVも見てて思いました。
メッセージ的にはかなり好きですね。
でも、サウンドは似てるものが多いかな、型にはまってて、それが好きならば良い所ですが、いろいろ個性を・・・みたいな人には悪いところ、人それぞれですね。
・「泣きます(T-T)」
hold on最高でした・・・これ聞いたら・・・泣いちゃいますよ・・・もちろん他の曲も最高です!泣きたい人、元気がほしい人、いろんな人に是非聞いてほしいです!これを聞けば洋楽のLvの高さとかホント分かると思います^^b何度も言いますが皆さん是非一度聞いてください。
・「聞いていて心地良い☆」
ポップで誰でも聴きやすいメロディーに訴えかけるような歌詞がとてもいい。この2ndアルバムは全作に比べて歌詞や音楽的にも完成度が高くなっていて成長が見られると思う。多くの自殺したいといっているキッズたちがすがれるような何かを与えてやろうと作った曲「ホールド・オン」
ジョエルが16のときに出ていった父親に書いた手紙の歌「エモーションレス」が特に好きです。いい曲ばかりなので是非聴いてみて下さい★
・「メロディが口について離れん」
2006年夏の某フェスで、たまたまライヴを観て彼らを知った。知ってる曲がないにも関わらず、自然に体が動き出し、メロディに酔いしれてしまった。その後、アルバムを購入。強力なパワーポップアルバムである。印象的なギターリフや歌メロの連続が心地よい。一緒に歌える耳に残るサビもまた良い。SRー71やマーヴェラス3あたりが好きな人ならストライクど真ん中かと。
雲ひとつない青空の下、爽やかな風を受けながら聴くのにぴったりなアルバムである。
・「今年ブレイク間違いなし!!!」
たまたまラジオで流れていて『もの凄いいい声してるなー』と思って調べてみたら何と新人!!しかもこれが1stアルバムだなんて・・・。すでに発売される前からアメリカの女の子達の間では人気沸騰のようで、こりゃ今年日本でもブレイク間違いないですね!
全体的にThe All-American Rejectsに似てますね。声もそっくりですけどこっちはポップ路線かな。曲は1,2,6,がお勧めですね、2なんかシングルカットされてUSチャートヒット中です。今年はThe Click Fiveの年になりそうな予感
・「最高」
近年稀に見るクオリティのアルバムですね。細かいアレンジも完璧にポップロックの手本だし、なんていっても曲そのものが際立っています。ビートルズ、チープトリック直系のメロディの良さ!しかしアイドルバンドとしての売り出しはいただけない。。。実際ライブもなかなか上手いんだし、アーティスト性を売りにしても全然売れると思うけどなぁ。ま、これからの季節にぴったりのアッパーポップチューン満載だし、日本発売で売れまくるだろうから、気になる人は早めにチェックですよ!
・「捨て曲ナシで毎日聞けるアルバム♪♪」
朝起きた時から夜寝る時まで聞けるようなアルバムです★ひたすらPOPなサウンドで、若い子から大人まで(家族で笑)楽しめる1枚だと思います!!Ericの声とコーラスを聴いた瞬間にときめいちゃう人が多いんじゃないかなぁーって思いますっ★オススメの曲は、2,3,6,11あたりが特にオススメだけど、全曲良いです!!!因みにカバー曲は4,10,12で、カバーでも違和感が全然ありません◎6はあのKISSのポールとの共作です★12のTiffanyのカバーもTC5っぽくていいです!
・「おすすめ!」
バックストリートボーイズの前座を務める・・って聞いてて、ふーん。って感じで視聴しました。実はあまり期待してなかったんですが、5分きいただけで気に入って即購入w
全体的にポップな曲調で、声もいい!しかもイケメンときた('⊇`)_bかなりのオススメですよ♪
●No Pads, No Helmets...Just Balls
・「純粋にイイ!と言える一枚!」
とてもPOPでノリもイイ!純粋にいい曲ばかり!これをPUNKと呼ぶかROCKと呼ぶかなんてどうだっていい!イイものはイイ!BLINK182.SUM41が一押しするカナダの刺客それがSIMPLE PLAN。本当に全曲とても聴きやすく誰にでも受け入れらると思います。私はSIMPLE PLAN結成前のバンドRESETの時代からのファンだったのですがRESETの頃との音楽性の違いに驚き、ゴリゴリのスケーターパンクバンドだった奴らがこんなPOPな曲も作れるんだとこのバンドの才能の凄さに感動しました。もしこのアルバムを聴いてSIMPLE PLANが大好きになったら、是非RESETも聴いてみるのもいいかも^^(日本ではかなり入手困難ですが)
・「嗚呼、遙かなる青春の日々・・・」
学生時代、誰もが一度はこんな経験をしたんじゃないかな?と思わせる内容の歌詞をキャッチーなメロに乗せた爽やかさと若さに満ちあふれた軽快ポップチューンです。
ちなみにメンバーの好きなバンドはGreen day, Sugar Beeらしいですが、なるほどなるほど、と納得してしまいます。このアルバムを聴いてハマった人は
そちらもチェックしてみることをお勧めします。
・「満足です!!」
MEST、NEW FOUND GLORYを買った私にとって、「また良いPUNKだ!!」って感じでした。
ジャケットを見て「よさそう」と見当をつけて視聴したらもうノックダウン!!PUNKファンはこれを買わずして何を買うのでしょう?ってくらい気に入りました!!
曲の感じはMESTに似ていて、失礼かもしれないけどMESTよりちょっと可愛い声です。良い声です。
特に3番が大好きです。↑で視聴してみて下さい。凄く欲しくなってくるはず・・・。
・「GREAT!!」
Hello.I'm a exchange student from Japan.I staying America.I went to concert,then I met them.I talked to them and bought CD.Their voice is soooo cool.My favorite song is 'PERFECT'.You should buy this cd!! I listen to this cd every day.
・「成長の過程」
私はパンクが大好きです。ポップ・パンクを嫌うパンクスは多いけれど、政治だけがパンクじゃないはず。定義されることを嫌ったパンクスがパンクスを定義するなんておかしな話だと思います。彼らは音も歌詞も完璧にポップ・パンクといっていい。けれど、そこには身近な疎外感や反抗が詰め込まれている。血の通ったパンクだと私は思います。このアルバムを聞いた後に、彼らのセカンドアルバムを聞いて私は強く共感しました。ポップパンクと呼ばれた若いパンクバンドたちがなぜ次第にヘヴィになっていくのか。どうして彼らは変わっていくのか。彼らと共に今この世界を歩んでいると感じました。私が絶望し、落ち込むように、彼らもまた絶望しているのでしょう。このアルバムはまだ彼らが変わる前ですが、聴く価値は大いにあります。グリーンデイが好きな人は特に聞いてみるといいでしょう。繰り返しになりますが、セカンドもおすすめです。
・「Going to be a Wonderful day!」
題名とは対照的にこの曲を聴いた後は、明日は何か良いことがあるような気にさせてくれる1曲です。映像(日本ではまだ発売されていませんが2006年4月現在)を見ると一層いいです。
This song makes you feel like you're going to have a wonderful day tomorrow after listening to it, contrary to the title "Bad Day". With its DVD, you sure will feel much better! This is a must!
・「アタリです。」
ラジオやお店のBGMで何度も耳にした3曲目の『bad day』。いい曲だな〜と思ったのがきっかけで購入。ただ他の曲は全く聴いたことがなかったのでハズレだったらどうしようと内心ビクビクしていたのですが、そんな心配は無用でした(笑)。派手さはないけど、ピアノの心地よいメロディがいいですね。ダニエルのハスキー・ボイスもやまだ好み。
・「シンプル・イズ・ベスト」
基本的に声とピアノだけで構成された非常に素朴な曲だが、聞いていてとてもリラックスできる。また、歌声だけでなく歌詞にも共感できるところが多くインタビューの中で彼が語っていた「五年分の経験」がしっかりと伝わってくる。
彼を「地味」と捕らえる人も居るかもしれないが彼の歌はシンプルかつモダンなすばらしいものだと私は思う。
・「こんなにハマるなんて!?」
これはTV番組でPVみて知ったのですが、まずPVがいい!何故特典にPVを付けてくれないのか・・・・!。しかしこんなに毎日聞く洋楽は初めてです!ジェイムズ・ブラントの方が人気のようですが、COLD PLAYやMAROON5が好きなら買った方が良いです!最高です!
・「響く・沁みる・癒される」
Bad Dayをあちこちで耳にして、スルスル心に入り込むこの曲、歌詞対訳を初めて読みながら聴いたら泣いてしまいました。無理をしていた自分を解放出来たようです。購入して良かった。
・「ファーギーかっこいい☆」
最近よく日本のテレビ出てるしアルバム4曲目のLondon Bridgeなら時々流れているので聴いたことがある人もいると思います。私も最近この曲を聴いて気に入ったからこのアルバムを購入したのですが、他の曲もよかったです。激しい曲から静かめな曲まで聴けて、ファーギーかっこいいな、と思いました☆でも個人的に言えばなんとなく静かな曲より激しい曲のほうがファーギーが入り込んでる気がしたしファーギーらしさもあるかな、と思います。London Bridge以外の曲もいいと思うのでぜひもっと日本でファーギーを活躍させてほしい!!
・「色モノかと思いきや・・・正統派極上バラードも盛り沢山の会心作」
何が飛び出すかわからない意外性と,冗談なのか真面目なのかわからない人を食ったようなパフォーマンスが身上のBlack Eyed Peasに,ファッションモデルの経験もある容姿端麗の美女が参加・・・どう見ても不釣合いな組み合わせだが,その端正な容姿からは想像も出来ないほどBEPらしい奇想天外なパフォーマンスでハマッていたFergie。そんな彼女のソロ・デビュー作だから,「決して一筋縄では行かないんだろうな」と思って聴いてみたのだが,意外にも正統派バラードなどメロウ・チューンも多く,これは一聴の価値ある会心作。 冒頭の「Fergalicios」「Clumsy」あたりを聞くと,やはりBEPを想起させるが,ここから印象が変わる。「All That I Got(The Make Up Song)」はメロウでムーディーなミッド・テンポ。囁くように歌われるヴァースからドラマティックなメロディー展開と共に伸びやかに歌い上げるクライマックスでのエモーショナルなヴォーカルが素晴しい。「ロンドン橋」をマイナー調にしたフレーズもユニークな「Pedestal」では,ブルー・カントゥレルを想起させるブルージーでヘヴィーな歌声が印象的。しっとりとしたメロディーと滑らかなラップの組み合わせが心地良い「Glamorous」,夢見心地で浮遊感のある「Velvet」もいい。 しかし,特筆すべきはアコースティックなソフト・ロック調バラード「Big Girls Don’t Cry」と,ジョン・レジェンドを起用したオーソドックスだがロマンティックなピアノ・バラード「Finally」だろう。いずれもピュアで胸に染みる極上バラード。こんな素晴しい曲が聴けるとは・・・・。ボーナストラック2曲のアイディアもなかなかで,ある意味,BEPよりも音楽性は豊かかも。2006年を代表する1枚と言っても過言ではない。残念ながらBEPは解散してしまったけど,Fergieの今後は楽しみだ。
・「さすがファーギー」
いいですね。お気に入りです。
1曲目も大好きデス・・・
でも一つあれなのはPVをつけてほしかったなぁってところです。
次も期待してますー♪
・「PVのセクシーさだけではない」
Black Eyed Peasでは、ほかの男声との対比で独特の存在感を示していた彼女が、本作ではフルタイムで前面に出てがんばってます。まず聴いてみると、グエン・ステファニとかCiaraなどの女性シンガーに近い印象。しかし、1曲目のFergaliciousなどに見られるように、ハモりでメリハリを付けたりして、メロディーもわかりやすい。新味は十分にあります。メロウなR&Bのトラックもあり、この手のジャンルでは単調になりがちなアルバムに広がりを与えます。
個人的には、CMで流れている曲よりも、ボブ・マーリーのNo woman no cryとリタ・マーリーをフィーチャーしたMary Jane Shoesなどが意外性もあって良かったです。
・「こんなに歌えるとは」
ブラック・アイド・ピーズのアルバムに入っていてもおかしくないような曲だけでなく、バラエティに富んだ内容で最後まで飽きさせない。そればかりか歌唱力の高さを聞かせるバラードあり、あえて抑えて歌い曲の良さを引き立てる佳曲ありでフトコロの深さを感じさせる。歌えて踊れてカッコよくセクシー。もはや「BEPの」という枕言葉を付ける必要もなくなった。ビッグな女性シンガーの誕生!
・「ジャケットで買いでしょ」
フランク・シナトラの娘のイメージで大きく損をしている60年代アメリカ最大のアイドル歌手、実は60年代アメリカン・ポップス王道中の王道であり、ビートルズ以後のブリティッシュ・インベイションからヒッピー・ムーブメントの時代にモンキーズ、バート・バカラック等とともに孤軍奮闘した偉大な歌手と再評価しましょう、声もアレンジもけっこうアクが強いことも魅力、本作もシャウトこそしないもののドスの効いたボーカル・アルバム、本CDに関してはスイング時代のジャズを意識したアレンジで統一されている、
早い時期にナンシーは結婚と離婚を経験、離婚後ではウブなアイドル歌手としての再出発はとても無理と考えたリー・ヘイズルウッドのアイデアでセクシー路線に転向、「このブーツは、、、」「夏のワイン」といった性的暗喩に富んだ歌が連続ヒットし大成功、世紀末の「オースティン・パワーズ」以降の再評価もセクシー路線時代の音楽的充実のもたらしたものです、
本作収録の代表曲「シュガータウン」はナンシー自身の解説によればリー・ヘイズルウッド版の「ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ザ・ダイアモンド」、アルバム最終曲だった「マイ・バディ(相棒)」はベトナム戦争従軍兵を歌ったもの(ライナーで彼女自身が記している当時のエピソードにしみじみできます)、 トラック1は初期のラップのようでもある、
アルバム・ジャケットの歴史の中で、1966年の本作でビキニ・スタイル、それもビキニ・パンツに指をかけて少々下げているポーズは大胆かつ画期的なものです、
●グッド・モーニング・リバイバル (初回限定盤)(DVD付)
・「更なる進化」
good charlotteはアルバムごとに進化を遂げているが今作は今まで以上に進化した作品だといえる。アルバム全体を通すとパンク色はほとんどなくクラブサウンドを意識したビートの強いものが多い。しかしながら本来のメロディーセンスは健在で、M-3のTHE RIVERなどは聞いていると体の内側から何か熱いものが込み上げくる感覚に襲われる。今作を聴けば見事にレベルアップを果たした彼らの音楽を体感できるだろう。
・「文句無し」
とにかくキター(^▽^)て感じです★
Punkな一枚目、曲の完成度が高い二枚目、雰囲気が変わった三枚目の今までのアルバムのいいとこをうまくとってます。
さらに、今までよりキーボードが増えていてダンスっぽさがみられる曲やKeep Your…のようにHipHopの要素を含む曲もありながら、全体的にまとまっていて聞いていて心地よく、すごく楽しいアルバムです★
また歌詞もよくて、説得力があるし、必見です★笑
はじめて他のアーティストとやったとゆうThe Riverは文句無しにかっこいいしPVもやばいです(o ̄∇ ̄)個人的にわ、INTROからMISERYへの繋がりが最高にクールでグッドです
とにかくこれは聞くべきです♪!
買って損はしません
・「戻ってきた。」
ファーストと同じスタジオそして同じプロデユーサー。ポップパンクそしてシンガロングが戻ってきた。アベンジド7フォールドのエムシャドウとシニスターゲイツも参加していてすごい楽しみです。keep your hands off my girl friendは日本のパンクファンへの挑戦だとベンジーは語ってました。
・「聞けば聞くほど」
正直言って最初は微妙〜とかって思ってました。2ndが最高だったので、そんな感じの作品を今回も期待してたので。でも何度も何度もこのアルバム全部を繰り返し聞くと、今までの3作品全ての集大成、というかそれらを踏まえた上での進化って感じがしました。ジャケットのjoelのコメントを読んで、さらにこの作品のテーマが明確になって、アルバムとして最高のものだと思います。ずっと変わらないバンドの信念とか、音楽への態度、ものすごく尊敬します。「the river」はGCの曲の中で一番好きかもしれないです☆微妙と思う人多いかも知れないですが、何度も聞くと、これがGCだって思えると思います!
・「グッドメロディ」
まずDVD。内容はFOBの新作ほど豪華ではないのだけど、後出しリミテッドエディションによる精神的なダメージを軽減できる意味でも、保証としてギリギリセーフなラインは保っている。でもオマケと考えたときに、少し値が張るなぁと感じるかもしれない。
アルバムは前作のようなコンセプト色がぬけて、テンションが1stの頃に近く非常に高い完成度の2ndのような出来に仕上がっている。収録曲で一番ポップではない1stシングルが印象的だったり、彼ららしいクールなパンクロックナンバーが聴けたり、キーボード比率の高いダンサブルなビートの躍動感溢れる曲があったりと、個人的には最高傑作の2ndアルバムに近い感覚で聴ける一枚だとおもった。しかし、極上のバラードが今回は見つからなかったのが少し残念。メンバーの脱退があったりと苦労してるようだけど、これからもがんばってほしい
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