LOVE JAM (DVD付) (詳細)
大塚愛(アーティスト), 愛(その他), 鈴木秋則(その他), Ikoman(その他), 弦一徹(その他)
「一番好きなアルバム!」「若さが溢れてる!」「LOVEJAM私的No.1!!」「最高です!」「一番好き」
Do The Best "Great Supporters Selection" (詳細)
Do As Infinity(アーティスト)
「THE FAN'S BEST」「ファンが選んだ究極のベスト盤」「DoAs好きですが・・・」「やっと買えました。」「すごい好き・・・だけど買えない・・。」
伝えたい言葉~涙のおちる場所~ (詳細)
I WiSH(アーティスト)
「心にしみる」「伝えたいCD」「2003年、期待のアーティスト!」「捨て曲無しのアルバム」「ai の歌唱力も nao の作曲も最高です。」
Completely Recorded (詳細)
槇原敬之(アーティスト), Andy Goldmark(その他), 西平彰(その他)
「値段できちんと対応している点が嬉しいですね!」「マッキー最高!」「生きること。その価値。」「シングル全31曲をCD2枚組みで収録。」「真剣な歌い方に心が洗われる」
IF I Believe (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Mai Kuraki(その他), Michael Africk(その他), Cybersound(その他), Tokiko Nishimuro(その他), Akihito Tokunaga(その他), Daisuke Ikeda(その他), Miguel Sa Pessoa(その他), Penny Geyer(その他), Johnny Risk(その他)
「夏のドライブのお供に」「If I Believe」「予想以上にすばらしい!」「待望の4thアルバムです。」「成長した彼女がわかる1枚」
やさしさに包まれたなら (詳細)
植村花菜(アーティスト), 荒井由実(その他), 上杉洋史(その他)
「原曲に負けてない」「オリジナルより良いかも」「『トゲと花』もすごく良い」
STUDIO GHIBLI SONGS (詳細)
映画主題歌(アーティスト), 加藤登紀子(アーティスト), 坂本洋子(アーティスト), 上々颱風(アーティスト), 本名陽子(アーティスト), チャゲ&飛鳥(アーティスト), 米良美一(アーティスト), 安田成美(アーティスト), 井上あずみ(アーティスト), アメリータ・ガリ=クルチ(アーティスト), 荒井由実(アーティスト)
「ジブリ大好き☆☆☆☆☆」「君を乗せて」「ジブリ最高!!」「自分のすさんだ心を優しい気持ちにさせてくれる」「「さんぽ」最高!」
in the name of love(DVD付)(CCCD) (詳細)
Ruppina(アーティスト), Kenn Kato(その他), H∧L(その他), BOUNCEBACK(その他), 大谷靖夫(その他), 鈴木直人(その他), ats-(その他), 遠山輔(その他)
「感動するDVD」「最高!!!」「!安心!」「切ない・・・」「遺憾」
A Song for ×× (詳細)
浜崎あゆみ(アーティスト), 星野靖彦(その他), 本間昭光(その他), 木村貴志(その他), 富樫明生(その他), 五十嵐充(その他), 守尾崇(その他)
「はじめの一歩。」「これはまさに良曲♪」「浜崎あゆみと濱崎歩」「一人の少女の歌」「隠れた名曲が多い」
FUSE OF LOVE (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 池田大介(その他), 大野愛果(その他), 麻井寛史(その他), 鎌田真吾(その他), 岡本仁志(その他), 大賀好修(その他), 徳永暁人(その他)
「約二年ぶりのオリジナルアルバム!」「何度も聞くといい。」「癒し系アルバムだ(^^)」「期待を裏切らない出来の作品」「期待通りの出来」
True (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), sakura(その他), 岡野ハジメ(その他), 秦野猛行(その他), 小西貴雄(その他), 富樫春生(その他), 西平彰(その他), 佐久間正英(その他)
「レベル高い」「名盤!!」「ラルク初のミリオンヒット」「スピード感」「永遠のNO1」
SURVIVE (詳細)
B’z(アーティスト), KOHSHI INABA(その他), TAK MATSUMOTO(その他), AKIHITO TOKUNAGA(その他), DAISUKE IKEDA(その他)
「B’zの最高傑作」「傑作だと思いますが」「掛け値なしの大傑作。」「あれまぁ!!」「B’zの生き様の象徴」
OH MY LOVE (詳細)
ZARD(アーティスト), 坂井泉水(その他), 上杉昇(その他), 明石昌夫(その他)
「これまた傑作!!」「ボーカルが!!」「ZARDの良さがわかるアルバム」「名盤」「1990年代国内音楽史に残る作品」
ヴェリー・ベスト・オブ・ヴァン・ヘイレン-THE BEST OF BOTH WORLDS-(完全生産限定スペシャル・プライス) (詳細)
ヴァン・ヘイレン(アーティスト)
「必携!」「2人のボーカリスト時代をもれなく収録したヘイレン究極のベストです」「…」
Custom Stores>By Labels>J-POP>エイベックス
Custom Stores>By Labels>J-POP>ソニー・ミュージックエンタテインメント
ハードロック・ヘヴィーメタル>アーティスト別>V-Z>Van Halen
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>全般
Custom Stores>By Formats>CD+DVD>ポピュラー音楽
J-POP>アーティスト別>た行>と>Do As Infinity
Custom Stores>By Formats>国内盤>ポップス
・「一番好きなアルバム!」
幅広いジャンルの楽曲がそろっているのに加え、一曲一曲が適度にポップで、そして、何よりもいいのは、彼女の歌です。本当に楽しそうに歌っています。1stで少し聴かれた「硬さ」のようなモノが消えて、心の底からのびのびと歌っています。DVD無しでも彼女が楽しく歌っている姿が目に見えるようで、聴いているこちらまで楽しくなります。そういうところで、個人的にはこのアルバムが彼女のベストではないかと思っています。彼女の歌をまだきちんと聴いたことがないがどれから?と言う方には、ベストなんかよりもこのアルバムを推薦します! 大々的なツアーも成功中のところ、彼女から当分目をはなす事はできません!
・「若さが溢れてる!」
前作よりレベルアップした大塚愛さん。全体的に若々しいなぁという印象を受けました。ビジュアルも前作のアルバムの女の子っぽさを一新して、ボーイッシュな魅力を押し出してます。アルバムの最後の曲の「フレンズ」は「大好きだよ。」のカップリングとは別バージョンですが、とてもいい曲でシングルとしてもいいんじゃないかと思います。
・「LOVEJAM私的No.1!!」
歌詞が単純というか私は直球的(ストレート)でいいと思う。ふたつ星記念日、Strawberry Jamの歌詞は可愛いなあ〜と思うし、心が和みます。そしてポンポン、HappyDaysのようなはじけた曲から扇子のしっとりした曲、金魚花火のような切ない曲・・・いろいろつまっていて私的にはほかの2作品に比べ、このアルバムが一番好きです!!DVDも言うことなし!!金魚花火には泣かされました(笑)
あくまでファンの意見ですが・・・
・「最高です!」
一番に目がつくパッケージは、どこのショップに行ってもすぐに見つかるようになっています。楽曲はポップチューンあり、バラードありと大塚愛の魅力いっぱい!飽きさせない曲順で買って損することはないです。またDVDには、金魚花火のショートフィルムが収録されていて大塚愛の隣にいる幼馴染みにちょっと男性ファンの場合、嫉妬するかもしれません(笑)
・「一番好き」
大塚愛のアルバムの中では一番好き。シングルはめちゃ好きってのは入ってないんだけど、アルバムの曲がかなりいい。期待しないで聞いたんでその分かなりうれしかったです。Strawberry Jam、ふたつ星記念日は女の子っぽいかわいい歌詞が魅力だし、扇子、フレンズはシリアス歌詞でいいです。特にフレンズはいいですね!!泣ける。ポンポンは彼女ならではのユニークさが出てて私は非常に好きです。アップテンポの曲とバラード曲のバランスがちょうどいいアルバムだと思います。
最近絵本付を見つけたんで思わず購入してしまいました。初めて絵本見たんですが、期待してたよりは・・・って感じでしたね。でもこの人のはDVD付がイマイチなので値段を考えると絵本付の方が得かな。うさぎのLOVEちゃんかわいい。内容的にはLOVE JAMに沿って書かれていて、ちょっぴり切ない感じでした。
セールス的にもかなりのロングセラーだったんで、彼女に興味ある人は是非聞いてみることをお勧めします。
●Do The Best "Great Supporters Selection"
・「THE FAN'S BEST」
誰が何と言おうとも、たくさんのファンの皆さんが悩みに悩んで選んだ曲なので、最高であることに間違いはありません。ただ、入ってる曲は聴いた事ある曲ばかりで、と思う人もいると思います。でも、これを聴くことによって、全国のDOASファンと、歴史を共有できると思いますよ☆
・「ファンが選んだ究極のベスト盤」
D・A・Iファンが投票した上位30曲が収録されるベスト盤です。シングル集とは一味違う曲が収録される事と思いますので注目です。隠れた名曲なども、このアルバムで聴いてみてください。今更ながらに、彼らの存在感を思い知らされます。
・「DoAs好きですが・・・」
私もDoAsの曲はすごく大好きでした。しかしCDは全て持っていたわけではないので、ベストが出るときは嬉しかったです。しかしベストといっても何枚も出しているので、一体どれを買えばいいのか悩んでしまいます・・・今回のようなベストもファンの皆さんが選んだものですので決して悪くないとは思いますが、収録曲のほとんどを持っている私にとっては、持っていないほんの数曲のために3000円以上も出して買うのには少し気が引けますし、そんなにお金もありません・・・ですから下の方と同じように、全曲を収録したアルバムを出す方がファンとしては嬉しいと思います。実際私はその方が嬉しかったです。本当にDoAsの曲は今でも大好きです。ですが、会社の売り方だけは納得できない部分がありますので星4つとさせていただきます。全曲収録のアルバムさえ出してくれれば本当に最高なんですがね・・・
・「やっと買えました。」
発売当初から欲しいとは思っていたものの、CD音源としては持っていない「I miss you?」1曲のために3500円払うのはちょっと…とためらい続けて1年。(中古ですが)やっと手に入れました。改めて聞くと、「ドゥアズは色んな名曲があったんだな」と思いますね。ライブの定番だった曲から「この曲意外と人気あったのか〜」と思うような曲まで…まさに「ファンベスト」という名にふさわしい内容だと思います。「Wings」や「恋妃」「Remenber the hill」など、個人的にかなり気に入ってる曲たちが入ってないのが少し残念ですが、それだけどの曲も甲乙付け難いほど素晴らしいものであるという証であると思います。シングル曲とアルバム曲の比率がちょうど半々なので、これからドゥアズを聞こうと思っている人にはオススメです(もちろんファンの方にも)!
・「すごい好き・・・だけど買えない・・。」
Do As Infinityの"音楽は"すごい好きでした。
新曲やアルバムを楽しみに待っていたこともありましたし、通学の途中でよく聞いたため、その時々の思い出も曲を聴くたびに思い出されます。
ただ解散発表以前からCDの発売がいまいち理解できないことが多くなりました。ベストを何度も出したり、アルバムの内容も新曲がちょっと入っていたりするだけで新鮮味がない・・・。
今回のベストにしても86曲中の30曲ということですが、全曲数の3分の1もの曲が収録されています。これならいっそのこと全曲入れてしまったアルバムでもだした方がファンにとっては嬉しいのではないでしょうか?
CDの売り上げはオリコンなども見ても以前と比べて苦しいものになっているのはわかりますが、その改善の方法がこのようなCDの乱売、新しく曲を作ってもいないのにCDを出して瞬間的な売り上げを求める・・・といったものでは悲しすぎます。
好きだったアーティストの思い出がドンドンすたれてしまうようです。
ただDo As Infinityの曲はすごく好きなので、時々聞いて思い出したいと思います。
・「心にしみる」
1年以上前に買ったけれど、今でもずっと聴いています。
聴いてて飽きないのです。
詞も、曲も、ぜんぶいい。
『ふたつ星』をはじめて聴いたとき、涙が出ました。
・「伝えたいCD」
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・「2003年、期待のアーティスト!」
人気番組「あいのり」の主題歌を担当したことで、一躍有名になったI WiSHの1stアルバムがいよいよ発売になります!「明日への扉」「ふたつ星」と、シングルも入っています。シングル曲を繰り返し聴いていますが、I WiSHの曲は、一つ一つの歌詞がすごく厳選されている感じがします。選び抜かれた言葉で全体の歌詞が作られており、メロディーへの乗せ方もうまいですね。「明日への扉」はサビ部分が何回か繰り返されますが、それぞれ歌詞が異なっている一方で、全体として一つにまとまっており、本当に素晴らしい仕上がりだと思います。このアルバムの歌詞部分もかなり注目できると思っています。すでに歌詞のストックが何百とあるそうなので、これからも大いに期待できるアーティストではないでしょうか?
・「捨て曲無しのアルバム」
こんなに珍しいアルバムはめったにない。捨て曲だな、と思ってしまうアイテムはアルバムだとよく見つけてしまうものだ。だが、このアルバムは違う。まず、ヒットした「明日への扉」「サマーブリーズにのって」「二つ星」は言うまでもないが、「DECEMBER」や「さよならの雨」なんかも初めにあげた3つのなみのレベルである。他の曲はどうなの!?と言う方もいるだろうが、御安心を。絶対に捨て曲がないと言える程、完成度は高い。$Nは、I WiSHの曲よりも川嶋あいとして発表している曲の方が好きだが、このアルバムはかなり気に入ったのでここで今レビューしている。ちなみに、ヒットした「明日への扉」「二つ星」は両方とも、そして、アルバムの曲ほとんどが川嶋あい自身が作った曲なので、もしこのアルバムが気に入ったなら、川嶋あいの作品も聞いてみるのも良いと思う。
・「ai の歌唱力も nao の作曲も最高です。」
「明日への扉」で高い透明感のある声で好評を得た ai、アルバムでもそういう雰囲気の歌ばかりが収録されているのかなと想像していたら、その想像を上回る非常にクオリティの高い歌声に正直おどろきました。やや低いしっとりとした声の歌もあればテンポの早い軽快な歌もある。本当に色々な曲を見事に歌いこなしている。そしてどの歌にも共通しているのは、ai の持つ透明感の延長上に色々な歌声があって、そして彼女の多彩な歌唱力を引き出して盛り立てるかのように様々な曲を書いた nao 。その2つの才能が溶け合い、1曲1曲が非常に質が高く、素晴らしいアルバムに仕上がっている。ファンならずとも買って損はしないアルバムだ。
・「値段できちんと対応している点が嬉しいですね!」
槇原敬之のシングル・コレクション。とはいいつつ、最新曲「僕が一番欲しかったもの」が入ってないのは、ちょっと残念。(でも、新しすぎて入れたくない気持ちも分かります。)あと、シングルだけでは語れない魅力の持ち主なので、アルバムの名曲が(当然ですが)見当たらないのも残念。だけど、それを「レーベルを超えた完全ベスト」「2枚組みで1枚ちょっとと同じ値段!」「初めてのシングル・コレクション」(ミリオンセラーとなった『SMILING』は、一部のシングルが入っていませんので。)と、制限のある中、精一杯のファン・サービスを感じます。個人的には、disc-2のバラエティーが聴き応えあると思います。歌詞も、どんどん磨きがかかっているし。その成長ぶりが分かる、年代順の収録も嬉しいですね!
・「マッキー最高!」
これは・・・!本当に凄い。
このCDを聴くたびに槇原さんの歌声に癒されてます☆特に好きな曲は『もう恋なんてしない』です!!
槇原さんファン以外の人にも是非聴いていただきたいCDです!
・「生きること。その価値。」
マッキーのCDはほぼすべて集めました。やはりマッキーの曲は他の誰にもない魅力を持っているように思う。友人等と好きなアーティストは?とか話していると、自分は必ずマッキーを出します。すると、あぁ、あの不祥事の。と言われることがあります。人間は誰しも過ちを犯してしまうものです。もちろん過ちを犯さないことは大切ですが、その後をどう生きるかと言うのも非常に大切なことだと思います。同じ過ちを繰り返し、人生をダメにしてしまう人もたくさんいます。しかし、マッキーは過ちを繰り返すことなく、今でもすばらしい歌を歌い、多くの人を感動させているのです。それだけで彼はすばらしい生き方をしているのではないでしょうか?自分もマッキーのような立派な人間になりたいです。
・「シングル全31曲をCD2枚組みで収録。」
ワーナーミュージック、SONY MUSIC、東芝EMIの3社のレコード会社を網羅した、シングルベスト集です。8/11発売の「EXPLORER」では未収録だった 「Good Morning!」はこちらの方に入っていますが、最新曲「僕が一番ほしかったもの」がはいっていないのは残念な気がします。けれどもわりと最近から、槇原のファンになって過去の名曲をよく知らない方にはぜひお勧め。アルバムの中に隠れた名曲の多い槇原ですが、「NG」から「優しい歌が歌えない」までのシングル曲が全て入っているこのアルバムはやはり圧巻でしょう。彼の曲作りの才能の非凡さ、歌のうまさを改めて再認識できるのではと思います。
・「真剣な歌い方に心が洗われる」
心理的にちょっとぼろぼろになっていたときにCD屋でかかっていて、ソク買いました。こういったベストアルバムだと、はやっていたときのこととかいろいろ思い出すのですが、そういったこと以外にも彼の一生懸命な歌い方に心が洗われると思いますよ。
よほど彼のことや彼の歌い方が嫌いな人以外、皆様にお勧めです。
・「夏のドライブのお供に」
『風のららら』『Kiss』といったシングル曲から好きになったのですが、夏らしくて最高です。今まではZARDが私にとって夏の定番だったのですが、今年はこのアルバムが車のCDプレイヤーに入りっぱなしになると思います。『Tonight ,I feel close to you』は綺麗なメロディで何度もリピートして聞きました。凄い素敵な曲です。
・「If I Believe」
倉木麻衣、待望のニューアルバムの発売が決定した。前作「FAIRY TALE」から1年も経たずの発売という事で、「急ぎすぎ?」「内容は大丈夫なのか?」といった疑問が出たけど、「夏」がテーマだという本作なら、ナットク!7月っていう夏真っ盛りに「倉木麻衣の涼しい夏」が投じられるのは面白い!「風のららら」「Kiss」はもちろん、「Time after time」は
シアターバージョンだし、「Make my day」はアルバムバージョン。全英語詩の曲や、スペイン語を取り入れた曲もとても楽しみだ。ただ、カップリングが以前と比べ、2曲あり、全11曲というのが残念だ。やっぱり連続シングルリリースはキツかったんだろうか、と思う。今年の「夏」は、倉木麻衣の「涼しい夏」を体験してみたい。
・「予想以上にすばらしい!」
今回のアルバムは、ツアーの合い間のハードスケジュールの中の制作なので心配していたのですが、さすが倉木さん!すばらしい作品です。Just A Little Bitは、楽曲さることながら詞の方も、聞く人に問いかけ、前向きに行こうというメッセージが伝ってきます。そして、Tonight, I feel close to youこの曲が、すごいです。おおくは、語れませんが、自分は
名曲の域に達してると思います。全体的に、倉木さんも言ってましたが洋楽テイストの強い作品です。新しい倉木麻衣さんに会えると思います。
・「待望の4thアルバムです。」
待望の4thアルバムです。爽やかな夏の空気を感じさせてくれる「風のららら」「Kiss」「Time After Time」をシアターバージョン、「Make My Day」(Cybersoundによるアレンジ)、また、アジアの歌姫・燕姿とのデュエットソングも収録しています。さらに、See Breezeの第2弾CMソングとして伸びやかなボーカルが空間いっぱいに広がるフレッシュなナンバー「If I Believe」、全英語詩のミディアムスロウ「Tonight Feel Close To You」、強い意思を感じるクールな「Just A Little Bit」、彼女自身の大学生活で触れた初のスペイン語を生かした「Mi Corazon」などなど話題が集まった楽曲が満載。肩の力を抜いてホッと一息つけるような心地よさとゆるやかなグルーヴがアルバム全体から溢れる1枚です。また今作のほとんどの曲が1stアルバム「Delicious Day」を手掛けたCybersoundとのコラボレイト作品で、それの持つ空気感を漂わせます。幅の広い倉木麻衣の魅力が味わえる一枚です。
・「成長した彼女がわかる1枚」
今回のアルバムはとても良いと思う。
カップリングがはいっていることに、少し疑問を持つ方がいるようだが。アルバムとして通してきくと、アルバムのイメージにすごくあっている。今回はCWが入っていて正解だったと思う。(微妙にアレンジが違ったりしている部分もあるし・・・)
タイトル曲は、クールダウンのテーマどおり、
「さわやかな夏」にピッタリ。今までに無い。新たな挑戦といった曲だ。
最後の「Tonight,~」は、1度きいても、何度きいても良い曲である。この曲を聴くためにアルバムを買っても良いぐらい。
個人的には星6こをつけたかったのだが・・・。
・「原曲に負けてない」
先日ラジオにて初めてフルで聞いたのですが、原曲に負けないほどいい感じに仕上がってます。たぶん原曲も花菜さんが歌ってるのもそれぞれによさがあって、花菜さんが歌っているのはのびのびとしててやさしい感じがでている曲になっていると思いました。カップリングのトゲと花も、インディーズ時代に出したバージョンとはまた違った感じで、これはこれで非常に楽しめる楽曲になってました。
・「オリジナルより良いかも」
ご存じユーミンのカバーなので、買おうかどうか迷っていたのですが、TBS系テレビ「うたばん」に出演され、ギターを抱えて歌われているのを見て、即購入しました。前半はギターだけ始まるアコースティックなアレンジで、若干ゆったりとしたリズムの曲になり、オリジナルよりいい感じです。本当に「やさしさに包まれた」感じになります。
カップリングの「トゲと花」もインディーズ時代よりパワーアップしたような感じです。自分としてはインディーズ時代のよりジャズっぽいアレンジの方が好みではありますが。
・「『トゲと花』もすごく良い」
タイトルナンバーは言うまでもなく完璧です.原曲とは全く独立した,植村花菜の歌になってしまっています.すごいのは『トゲと花』で,発声を押さえ気味にコントロールしつつ破綻なく歌っているところ.高い歌唱力,余力がひしひしと伝わってきます.今後もっともっと成長するんでしょう,非常に楽しみです.日本にもすごい人が出てきましたね.
・「ジブリ大好き☆☆☆☆☆」
☆10個あげたいくらい素晴らしい曲!!!!カントリー・ロードがお気に入りだけど、もちろん全曲いい☆心が浄化されるようだよ(*^-^*)絶対1度は聴かなきゃ損損!!!!!!
・「君を乗せて」
スタジオジブリ作品の主題歌をまとめたアルバムです。劇中では流れなかった、安田成美さんの「風の谷のナウシカ」をはじめ、素敵な曲がたくさん入っています。ジブリの曲は作品と合い、とても印象に残る曲ばかりです。これをきいて、みんなで歌ってみませんか?
・「ジブリ最高!!」
ジブリの音楽は最高ですね!!・・・・僕は一番“となりのトトロ”が好きなんですけど、やっぱり“君をのせて”も最高ですね!!・・・映画自体の評価も高いですからね。やっぱ音楽も評価高いですね。
・「自分のすさんだ心を優しい気持ちにさせてくれる」
ジブリ作品のテーマ曲が豪華勢揃いな一枚になってます。「紅の豚」のテーマ曲になった加藤登紀子さんの「さくらんぼの実る頃」と「時には昔の話を」が聞きたくて買いました。自分のすさみきった心を優しい気持ち、元気な気持ちにさせてくれる最高の癒しソングばかりで落ち込んだときや、怒りや憎しみ、悲しみなど我心が乱れてるときに聞くとひとたび冷静にさせてもらえる一枚だと思います。ただ「さくらんぼの実る頃」は挿入されたまんまで英語バージョンなので日本語バージョンを聞きたい人は加藤さん自身のCDを買ってください。ジブリファンなら買って損はない内容だと思います♪
・「「さんぽ」最高!」
「歩こう、歩こう。私は元気~」でお馴染みの曲。娘の大のお気に入りなので、プレゼントに買いました。CDにあわせて歌うしぐさはとても可愛く買ってよかったと思います。私も中学生時代に聴いた「風の谷のナウシカ」を一緒に聴いてます。親子で楽しめる郷愁たっぷりのお買い得CDですね。
●in the name of love(DVD付)(CCCD)
・「感動するDVD」
曲はすっごくいい。今まで販売された曲の歌詞を変えたものもあり。DVDには、工藤舞本人の体験談をドラマ化したもの。それをみて、感動した。
・「最高!!!」
3月に発売を発表されてから延期を告げられ、今までずっと発売するのを心待ちにしてました。Ruppinaの公式HPでアルバムを試聴して全曲聞きとてもいい作品にしあがってると思います。これからもいい作品が発売するのを楽しみにしてます。
・「!安心!」
1回聞いただけで耳に残りました!落ち着く曲です!!Ruppina節と言える曲ですョ!
・「切ない・・・」
待ちに待った1stフルアルバム!しかし新曲は少ないのが☆一つマイナスかな。それでもほとんどの曲は前にリリースしたものと歌詞も変わっていて、アルバム全体で一つのストーリーとなっています。
故郷や恋人との別れ、夢の実現の為に孤独と悲しみに苛まれ、一人きりの世界に閉じこもっていく・・・それでも前に向かって一歩踏み出せば、世界は光で溢れている・・・必要なのはほんの少しの勇気と人を信じる事。切なくも力強く生きる人間の詩です。
やっぱり良い歌声だ!この歌声はたまりません!
・「遺憾」
1.アルバム全体を通して ひとつのストーリーとして繋がっているらしく、一見バランスがいいように思われるが、barksの特集で本人が言及しているように、「喜怒哀楽でいえば、哀が多」く、インパクトに欠ける。また、同じ曲の歌詞だけを書きなおしたものもある。これには賛否両論あると思われるが、このアルバムで初めてruppinaの曲を聴く人にとっては満足できるかも知れない。しかし、これまでの曲を知っている者からすれば、新たな曲として認識しづらく、違和感や飽きを感じてしまう。また手抜きという感じもある。2.ドラマについて 簡潔に述べるならば、最悪のひとことに尽きる。まず、ストーリーがダサイ。よく今時こんな滑稽なものが創られるなと感心してしまう。工藤舞本人の体験談をもとにしているということだが、自身のナルシストを露呈しただけの作品になっている感があり、残念でしかたない。ただ、役者の小西大樹さんがかっこいいと思う。しかしそれだけとしか思えない。無駄に金がかかりすぎている。3.PVについて ドラマのシーンに工藤舞本人が割って入って歌っているだけである。PVはドラマと完全に別にしたほうがよいと思う。 最後にドラマを観たあとに曲を聴くと、それに対応するドラマのシーンが思い出されてしまう。本来芸術作品は、作品からそれを観る(聴く)ひとなりにイメージを膨らませることができ、100人いれば100通りの解釈ができるところに魅力があるはずなのだが、ドラマを観てしまうと、そのイメージが強すぎて自由な発想が奪われてしまう。これまでのDVD付ミニアルバム7曲のスタイルの方がバランスがよく、PVもずっときれいであったように思う。工藤舞さんの曲は、切なさが心にしみてとてもいい曲ばかりで大好きなので次回の作品に期待したい。
・「はじめの一歩。」
浜崎あゆみファーストアルバム。歌詞が衝撃的で若者の心に突き刺さったタイトル曲『A Song for XX』から幕をあけます。浜崎あゆみ知るにはこのアルバムは絶対に聴かなくてはならないアルバム。これを聴かなきゃayuはわからない。
シングル曲は『YOU』『Depend on you』『Trust』がCM曲だったので絶対に耳にしてる曲ではある。でもヒットというヒットではなくスマッシュヒットくらいだった。
ayuはルックスがイイため当時テレビにでるとアイドル扱いされるのを避けるためあまりテレビへの露出は無かった。
そしてヒットシングルの無いままだったが少しずつに浜崎あゆみに興味を持ち始めた人が増えたそんな1999年の1月1日についにファーストアルバムをリリース!!
一気に浜崎あゆみへの関心がたかまりオリコン初登場1位を獲得。浜崎あゆみの時代の始まりだった。
当時のあゆの気持ちをストレートに描いた詩が16曲詰まっている。
すべての曲がシングルでもイイくらいの完成度でどの曲もサビが分かりやすいJ-POPという感じなので耳に残りやすく心地よい。『 FRIEND』と 『FRIEND2』という2曲をいれる遊び心や1枚を通してのストーリー性がある。
きっと今までためてきたアイディアややりたいことなどすべてを詰め込み全力で作り上げたアルバムなんだと思う。
あゆの優しさと悲しみが痛いほど伝わるアルバム。
・「これはまさに良曲♪」
最近になってこの作品を購入しましたが、イイですね・・・・!!今の彼女とは違うありのままの濱崎歩を出した作品といえるのでは?何よりうれしかったのは歌詞カードに直筆のメッセージ(?)がつづられていたコト。これにはファンとして感激しました。
・「浜崎あゆみと濱崎歩」
これは「浜崎あゆみ」と言うよりも、素の「濱崎歩」といった感じの作品。まだ浜崎の声が若く、曲全体が落ち着いていて、聞いてて気持ちいい。浜崎の代表曲といえばBoys&GirlsやTraumaやSURREALやSEASONSといった割りとテンポが早めで明るい曲が多いが、このアルバムや3rdアルバムなどの全体的に暗い感じの方が、合っていると思う。素顔の「濱崎歩」が見れたようで素晴らしい作品であることに間違いない。自分的にはFRIENDやFor My Dear...やA song for XXといった、ヒト がテーマの曲が好きだし、浜崎らしいと思う。
・「一人の少女の歌」
一人の少女、浜崎あゆみとして作られた唯一のアルバム。
2nd以降は“芸能人、浜崎あゆみ”の目線から綴られた詞が多い(特に3rdアルバムなど)中、唯一このアルバムでは一人の少女の孤独と決意が描かれています。
曲調もそれほどキャッチーではなく落ち着いた感じの曲がほとんどで、それゆえに彼女の詞の世界がころされることなく、その詞にこめられたひたむきさをさりげなく際立たせているように感じます。
一人の少女が抱いた想いを声にしたこのアルバム。一度聞いてみてください。
・「隠れた名曲が多い」
彼女は自分の思ったことをそのまま歌詞に表せる強さを持っている。「居場所がない」と感じていてもそれを素直に表現できる歌手は、J−POPでは彼女が初めてであり多くの反響を呼んだことも頷ける。恋愛一辺倒の、似たりよったりの歌手が多い中彼女の存在は特に際立っている。
ミスチルや宇多田のような大衆迎合的な音楽とは異質な魅力を浜崎あゆみは持っており、メディアからの酷評、多数のアンチファンの存在はその異質さゆえの結果である。けれどその分固定ファンからの支持は厚く、デビュー8年経った現在も第一線に立ち続けている。
最近ファンになった方、最近の浜崎あゆみしか知らない方にぜひ聴いてもらいたいアルバムです。
・「約二年ぶりのオリジナルアルバム!」
タイトルは「FUSE」から「FUSE OF LOVE」へと変更されました。倉木さんの気持ちをよりストレートに表現した様にも思えます。倉木さんは2005年である今年、大学を卒業し、FCイベント、ラジオの公開録音、全国ツアーなどとても積極的に音楽活動に励んでいます。そして約二年ぶりとなるオリジナルアルバムの発売。多くの雑誌で特集が組まれ、表紙を飾ったりするなど期待は十分!とても楽しみです!
・「何度も聞くといい。」
私は前から彼女の曲はアルバムも含め良く聞いていたので、今回も聞いてみたのですが、確かに私も最初は全然良くない、もう倉木麻衣もだめかな、と思って、明日に架ける橋とかシングルしか聞いてなかったのですが、いつからかアルバムを通して聞くようになり、するといつのまにか、又はまって、ずっと聞くようになりました。彼女の歌はそういうのがおおいと思います。確かに浜崎あゆみとかみたいに一回聞いたら耳に残るようなキャッチーなものはあまりないのですが、何度も聞くと、するめのように味が出るものだと思います。私が特にいいと思うのはー、全部いいと思うのですが、特に最後の二曲はいいと思います。最後の歌は朝聞くと今日も一日がんばろうと思い、夜に聞くと癒されます。またドントリブミアロンもいいと思います。アルバムタイトルのフューズオブラブ(愛の導火線)のテーマ曲なんじゃないかと思います。歌詞の中に「♪導火線の先私を見てた♪」という歌詞があるからそう思います。そしてやはり明日に架ける橋はやばいと思います。あれは、音楽の教科書に載せたほうがいいと思います。そんなに売れなかったし、PVもいまいちすぎるけど、いいと思う。時代を超えて愛されるべき一曲だと思います。というわけで倉木麻衣さんがんばれ☆★
・「癒し系アルバムだ(^^)」
ミドルテンポやバラードで構成されたアルバムで倉木さんの歌声が映えるようにアレンジが押さえ気味になってます。いままでのアルバムとは明らかに違います。時折見せる倉木節がこのアルバムでは倉木節全開!って感じです。全体的にまったりした曲ばかりで繰り返し聴けば聴くほど良くなっていきます。間違いなく言えるのは歌が上手くなったなぁって感じる事が出来るアルバムです。気分が落ち着かない時や寝る前に聴きたい1枚です(^-^)。
・「期待を裏切らない出来の作品」
今年発表されたシングルの曲は物足りない面がありましたが、このアルバムの完成度は高いと思います。今年発表されたシングルの曲を、「愛」というアルバムのテーマに合わせるのは難しいのではと考えていましたが、アルバムの中にシングルの曲が違和感なく収まっています。また、アルバムに収録されている新曲の質が高いことも評価できます。シングルの曲をしのぐような出来の曲が多く、このアルバムのためにしっかりと楽曲をため込んでいたことがうかがえます。個人的にはもう少しアップテンポな曲があれば言うことなしですが、収録曲のジャンルもバランスがよく、アルバムのテーマに沿っていると思います。久しぶりのオリジナルアルバムですが、期待を裏切らない出来だと思います。2年前の「If I believe」の頃と比べ、彼女の歌唱力がかなり上がっていることも実感できますよ。
・「期待通りの出来」
発売日に買いに行き、その後はずっとリピートでかけっぱなしでした。今回の作品も本当に素晴らしいです。倉木さんの透き通った声と、心地よいメロディーが、心身共に癒してくれるようです。全体の感想としては、バラードが前作に比べると多いかもしれません。個人的には、ポップな曲調の倉木さんの方が好きなので、そこは少し残念でした。それでもやはり、全体から見てみれば素敵な作品に仕上がっている事は間違いありません。彼女は、私がこれからも歌を歌い続けて欲しい、そう思える数少ない歌手の中の一人です。このアルバムを聴いて、その思いは更に強くなりました。皆さんもぜひこの作品を手に取ってみて下さい。
●True
・「レベル高い」
このアルバムは数あるラルクのアルバムでもトップクラスの作品だと思ってます。まず、どの曲も完成度が高くて聴きやすい曲ばかりなので、苦もなく聴ける点が万人向けなアルバムだと思います。他のアーティストのアルバムは大抵、何曲かは「捨て曲」があるのに、「True」にはそんな「捨て曲」が無いと感じるのは私だけでしょうか?このアルバムで気になる曲は、2代目ドラマー・sakura作詞の#5。他の方も書かれていますが、この曲はあの当時のsakuraしか書けなかった詞だと今でも思ってます。そんなラルクとしては厳しい状況の中で作られたこのアルバムだから、ファンの間でトップクラスの作品として残り続けてきたのではないでしょうか。
・「名盤!!」
ラルクサウンドが確立されたアルバムだと思います。バンドメンバーの持つ独特のサウンド、 hydeのうねりのあるヴォーカル、そしてラルクの一番の印象を与えるインパクトのある歌詞。 この1枚に今のラルク・アン・シエルが全て詰め込まれたようなアルバムだと思います。前作「heavenly」に比べて非常にバラエティに富んだ楽曲群が並んでいます。「Fare Well」「Dearest Love」の大バラードを1曲目と最終曲に据え、打ち込みを取り入れ、スパニッシュ風味のギターが印象的な「Caress of Venus」、シンプルなハードロックサウンドの「Round and Round」、得意技のアコギバッキングが冴える英語詞曲「"good-morning Hide"」、大傑作ホーンポップの「the Fourth Avenue Cafe」、純ラルク的な「flower」、ドラマチックなストリングスロック「Lies and Truth」、意表を突くクリスマスソング「I Wish」と作風の振れ幅は本当に広くて、かつ完成度が高いと思います。
・「ラルク初のミリオンヒット」
ラルクがブレイクするきっかけになったのがこのTrueである。前作heavenlyとは全く違ったテイストで親しみやすいメロディーが印象的。
・「スピード感」
「Lies and Truth」が聴きたくて買ったアルバムでしたが、それ以上に聴きごたえのある曲が揃っています。一曲目からラストまで飛ばしてくれます。あっという間に10曲が終わり、気がつけばもう一回聴いているという始末。何度リピートしても飽きない不思議な魅力があります。
・「永遠のNO1」
私のラルクとの出会いはこのアルバムです。ラジオでflowerを聴き、そのメロディと歌詞が自分の恋の状況とかぶり、音楽に詳しい友達にバンド名を教えてもらい、中学1年生の私は少ない御小遣をやりくりして購入しました。それ以来、何度聴いても飽きません。
ドラムがゆっきーになってからのラルクと比べると、少しヴィジュアルテイストのある楽曲が多いかもしれませんが、名曲揃いです。特に「I Wish」はクリスマスソングっぽくてかなりお勧めです!
・「B’zの最高傑作」
これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。
そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。
ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。
音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。
ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。
・「傑作だと思いますが」
他の方々のレビューを見るまでこんなに評価が分かれていたのを知りませんでした。私はこの辺りから聞き込みだしまして、ここから現在へと、また過去へと遡っていきました。こういう聞き方をしますと、「LOOSE」あたりから良くなってきたと思っていたのですが、そうでないと感ずる人もいらっしゃたので、聞き方(デビューから同時並行で聞いて来た方々や僕みたいな聞き方)によって色々感じ方が違うのだと変な感心をしました。で、この「SURVIVE」ですが、一言で言えば、素晴らしくいい出来だと思いますよ。新しくやりたいことが結実しだした感じがムンムンしてます。アーティストとしてやりたいことをし始めた気がしております。
・「掛け値なしの大傑作。」
現時点でB'zのお気に入りアルバムベスト3に入る傑作です。『スイマーよ!!』、『ハピネス』、『Do Me』、『泣いて泣いて泣きやんだら』など、非常に優れた楽曲が集まったアルバムで、このアルバムをかけながら車を運転しているときほど、至上の幸福感を味わえることはなかなかありません。忙しい日々の中で疲れきった心を癒し、明日への希望を与えてくれるまさにタイトル通りのアルバムで、これからも何度も繰り返し聴くことになると確信しています。
・「あれまぁ!!」
最近またB'zを聴きはじめました。
傑作7th bluesあたりからLooseのあたりでマンネリか?と思ったのがきっかけでLoose以降は聴かなくなっていたのですが最近big machineを聴いて あれ?いいかも もしかして最高??と思い、あらためて過去にさかのぼることSURVIVE まで。
Looseも聴き返したらそんな悪くなかった。私のききこみが足りませんでした。でもgreenあたりいまいちだしやっぱなあ と思いつつ、最後にこれを聴いたのですよ。
いやっ!!!いいっ!!ごめんなさい。これ最高です。スイマーよ の出だしの歌詞!♪でもねっ! って始まるとこからドキドキ。ハピネスの初めのギターのリフが昔のJOYのような感じでちょいオリエンタル。B'zって日本ぽいというかオリエンタル系の曲でハズレはありませんね。the wild wind もダークなオリエンタルなイメージの名曲でしたし。fire ballも出だしかっちょええ~ 何に似てたとしても 笑 関係なし!洋楽つっこんで聴いてる人ってやれガンズに似てるだの、クラプトンのギターにはかなわんだのしのごの言ってますがんなもん関係あるか!ねえ?そういう人に言いたい。ちゃんと歌詞聴いてますか??
超名曲なのがCAT!B'zのあのミディアムテンポのふらふらふらつくメロディーラインと稲葉さんの歌詞がうまい!最後の静かなshowerからcallingまでの移行は見事!!ホント捨て曲なしの超名盤でした。またファン復活!
・「B’zの生き様の象徴」
これは僕が中2の時に買ったB’z初めてのアルバム。とにかく、イイ…1.DEEP KISSの、今までB’zには見られなかったハードロック、2.スイマーよ!の、実に元気づけられる応援歌、そして、シタールの効いた懐深い3.SURVIVE。 SURVIVEの中に出てくる詞「君に優しく抱かれてみても みんなが全て投げ出しても 終わらない 終わりじゃない」この歌詞を聴いた瞬間、僕はB’zは音楽に、いやロックに骨を埋める覚悟をこの曲に刻み込んだと感じた。男ならこの曲に共感せざるを得ないだろう。特に夢を抱えた男にとっては。僕はこのアルバムですっかりB’zの虜になった。もちろん他にもイイ曲がある。幸せの温もりを感じ取れるこれまた懐深い曲「ハピネス」、love me,I love youの進行形「Do me」、人間のはかなさを唄い上げた(少なくとも自分はそう思った)美しくも切ないメロディー「shower」他シングル曲も収録、B’zをあまり知らない人にぜひ聴いてもらいたい。ピンからキリまでいいです。
・「これまた傑作!!」
基本的にヒットアルバム「HOLD ME」、大ヒットアルバム「揺れる想い」の延長線上にあるサウンド、楽曲でありもしかするとファンの中では「揺れる想い」と同等の、いやそれ以上の人気を持つかもしれないアルバム。まさに全盛期!!って感じで勢いに溢れてる。まずは、①「Oh my love」の出来の素晴らしさには触れておかなくてはならない。シングルになっていないこの曲だが、爽やか路線のZARDの楽曲の中でもかなり人気の名曲。透明感のある坂井さんのボーカルが心を打つ。そして後半の「来年の夏も」もファンの中でも人気の高い良い曲。人気絶頂だったこの頃のシングルはどれも完成度が高く、当たり前のように売れまくり、自分も大好きなのだがZARDってアルバム曲に名曲が多いように思う。このアルバムも例外ではない。「HOLD ME」「揺れる想い」と並んでぜひ聴いて欲しいアルバムだ。最後にシングル曲「きっと忘れない」は大好きだった。歴代のシングルの中でも坂井さんのクリスタルハイトーンボイスを堪能できる素晴らしい曲だ。また、アルバムバージョンの方が好きだった。
・「ボーカルが!!」
甘くて好きです!これを聞くと癒されてしまいます。。。ZARDの中で一番ピュアな作品ですね!男の人とか好きそうな感じです。
・「ZARDの良さがわかるアルバム」
全体を通してよい楽曲ばかりですが、最もお勧めなのは8番目です。この「If you gimme smile」という曲、密かにZARD最高の曲と思います。とにかく聴いていて頑張る気持ちになれる一曲です。この曲を聴くためだけでも、アルバムを購入する価値はあります。
・「名盤」
初めて買ったZARDのCD。後半のピアノはすごい情緒的。きっと忘れないはシングルとは別に取り直した。こっちがいい。このころはみずみずしいボーカルだった。素晴らしかった。
・「1990年代国内音楽史に残る作品」
ZARDの最高傑作というだけでなく、1990年代国内音楽史を語る上で絶対に避けて通れない貴重な作品である。『HOLD ME』『揺れる想い』の方法論を基本的に踏襲しながらも、静と動との明確なコントラストのもとに、ドラマティックな音楽展開が繰り広げられている。基本的にはロックミュージックでありながらも、本作を聴いて交響曲系統のクラシック音楽を連想される方も少なくないのではなかろうか。変幻自在の坂井泉水のヴォーカルも見事である。
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・「必携!」
ハードロックファンは是非聴いていただきたい。活動再開とともに発表されたこの作品、新曲が収録されてあるが、なかなかクオリティも高くいい。選曲はシェーリーゲローン期以外の二人のシンガーによるヒットチューン。自身の曲名とひっかけたタイトルになっている。活動再開後の新しいアルバムの発表を期待したがバンドは解散を発表。最後の作品となってしまった。
・「2人のボーカリスト時代をもれなく収録したヘイレン究極のベストです」
再結成を機に発売された2枚組のベストアルバムを、リマスターの上、再発したものです。曲は3代目ボーカルのゲイリーシェローン時代を除く、デイヴリーロス、サミーヘイガー時代の全てのアルバムから選曲した内容になっています。当アルバム以前に発売されたベストアルバムでは、おそらく版権の関係で「プリティーウーマン」「ユーリアリーガットミー」というカバーの名曲が収録されませんでしたが、当アルバムでは収録されているのも嬉しい所です。また、当初、違和感を覚えるのではと心配した2人の時代の曲を交互に収録する構成についても、不思議と、一つの流れになっているのは、編集の良さでしょうか。ただ一つ残念なのは、当アルバムをもって活動再開するはずだったヴァンヘイレンが、結局、解散してしまったこと。T2〜4という新曲の出来が良いだけに、なおさら残念です。2枚組でこの価格も嬉しい、多くの方にお奨めのアルバムです。
・「…」
下の方のレビューを訂正。ゲイリーシャローンですよ?間違えすぎ(笑) さて、このベストアルバム二枚組というだけあって曲数もボリュームがある。van halen入門者、ファンの方にも(リマスターが施されている為)オススメな一枚。
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