ポケットモンスター ルビー (詳細)
任天堂
「ポケモン初挑戦の感想は・・・」「息子と一緒にやってます」「ルビーか、サファイアか。」「期待に応えてくれた期待作」「昔やった人は『買い』でしょう。」
ポケットモンスター サファイア (詳細)
任天堂
「今までのポケモンにない壮大な世界観」「バトルが最高です」「ついに」「みんな買うでしょ」「楽しさ「夢限大」」
ポケモンピンボール ルビー&サファイア (詳細)
任天堂
「前作より捕まえやすい。」「ピンボールとポケモンの融合が秀逸」「簡単親切」「ピンボールとポケモンの融合が秀逸」「なかなか面白い」
ポケットモンスター リーフグリーン (ワイヤレスアダプタ同梱) (詳細)
任天堂
「今頃ですが・・・。」「かつてハマったすべてのポケモンファン達へ。」「ゲームボーイ最高傑作ののリメイク」「ゲームっつーか当時の私の思い出もついてくるんだよなぁ。」「ファイア-レッド」
ポケットモンスター ファイアレッド (ワイヤレスアダプタ同梱) (詳細)
任天堂
「今頃ですが・・・。」「かつてハマったすべてのポケモンファン達へ。」「ゲームボーイ最高傑作ののリメイク」「ゲームっつーか当時の私の思い出もついてくるんだよなぁ。」「ファイア-レッド」
ポケットモンスター リーフグリーン (詳細)
任天堂
「面白かったです」「育児に夢中。」「リメイク!」「リメイク」「面白いのは当たり前。でも・・・」
ポケットモンスター ファイアレッド (詳細)
任天堂
「幼いころの記憶が・・・・・」「20代の初代ポケモン世代へ」「初代ポケモンリメイク」「懐かしいなぁ…」「カメックス…! 」
ポケットモンスター エメラルド (詳細)
任天堂
「安定した面白さ。」「GBミクロを持っている人、アダプタをすでに持っている人に。」「ダイヤ・パールの前に」「DSの『D・P』やった後でも。」「おもしろい」
● WikiMania.net ★ 売上ランキング (2002年 ゲーム)
● WikiMania.net ★ 売上ランキング (2003年 ゲーム)
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● 私のお勧め☆
・「ポケモン初挑戦の感想は・・・」
テレビは見てるけどゲームはこれが初めて。で、買ってみました。子供のために買ったものの母がすっかりはまってます。
私はポケモン育て屋と木の実育て屋とコンテストに徹してます。これだけでも結構楽しい。ポケモン育ててポロック食べさせ、コンテストで優勝をめざす!う~ん、奥の深いゲームです。なかなか優勝させてもらえない・・・。木の実に水をせっせとやる毎日です。
もちろんメインのストーリー部分は子供が必死で楽しんでます。攻略本もあったほうが次にどこへ行くかわかりやすい。ジム戦で有利なポケモンもわかるし。友達と通信バトルしたりポケモン交換も楽しそうですよ。ポケモンAGのストーリーともだぶってかなり楽しい。でも、ゼニガメやヒトカゲくらいは残して欲しかった。
・「息子と一緒にやってます」
アニメにも同じ街やポケモンが出て来て両方経験すれば楽しさ倍増!っていう感じでしょうか。
今回はじめてポケモンのゲームをやりましたが、「死亡」ではなく「ひん死」ってところがいいですね。(笑)
RPGとしてのストーリーだけじゃなくって、ポケモンコンテストやゲームの中のゲームを楽しめるところとか、ポケモン図鑑をそろえる楽しさとか色々と楽しみ方のあるゲームだと思いました。なんといっても楽しみなのはやはりポケモンの進化ですねぇ。お友達もみんな持っているので、息子も色々と話が弾んで楽しそうですよ。
・「ルビーか、サファイアか。」
どちらを買うかが問題。 ちなみにサファイアでの悪役はアクア団。ルビーはマグマ団。 マグマ団は世界中から海をなくすことが目的、アクア団は世界中を海だらけにすること。
海を守りたいならルビー。山を守りたいならサファイア。
で決めたらどうだろう?
・「期待に応えてくれた期待作」
☆これまでのポケモンを経験している方へ実際にプレイしてみて,前作までと比べて気がついた点をご紹介します。
1,ストーリーを進めるためのゲームバランスは,だいぶきつくなったようです。 あまりレベルを上げずに進んでいくと,ジム戦などで結構苦労します。
2,野生のポケモンを捕まえやすくなったようです。
投げたボールから逃げられてしまうということが減ったようです。序盤から,たくさんの仲間を集めることができます。
3,最初に進めるときには「ムダ」な動きが多くなると思います。 遊びの要素が増えた分,ストーリーそのものを進める上で関係のないイベントなどに出くわす機会が増えているようです。
4,お金はたまりやすくなったようです。
トレーナーなどとのバトルに勝ったときの賞金が多くなったようです。道具を買ったりするお金には不自由を感じません。
5,「ワルモノ」の違和感は軽減されました。 これまでいささか無理のあった「ワルモノ」の存在が,今回いくらかもっともらしいものに変わったと感じました。
総じて,一段とよく行き届いた出来上がりになっていると感じました。 でも,前作との通信ができないのは,新鮮ではあってもやっぱりちょっと寂しかった。
☆☆初めてポケモンをやってみようかと思っている方へ
今までのポケモンをやっていなくても,戸惑うようなことはまずないはずです。
ゲームシステムなどの説明は,ストーリーの中にしっかり盛り込まれているので,初めてでも安心して付き合っていけると思います。逆に,これまでのシリーズの経験を土台にした便利なシステムのおかげで,かなりとっつきやすいと思います。 テレビゲームのRPGそのものが未経験という方にも,初めてのRPGとしてお勧めできます。
・「昔やった人は『買い』でしょう。」
昔、やったことのある人で、ゲーム好きなら『買い』でしょう。ポケモンアニメの新シリーズも発売日からテレビ東京系で放送されるし、今回も品薄(任天堂さんの供給戦略ありますし)になるのは必至です。いろんなポケモンを集めてコレクションするのも昆虫採集感覚で楽しいし、今回の新機能『基地』システムや、2vs2バトルな
ど、より戦略的になり、熱くなること間違いなし!
小学生くらいのゲームと思われがちですが(実際ゲーム自体は低年齢層向けか・・)対戦バトルなど、そうも言えない戦略的な部分もあって、中・高校生~社会人でも十分楽しめるのでは?と思います。自分は20代なので、暇なときだけこっそりとやりますが、会
社で何気にそんな話をしたら、買いたがってる人を見つけました。しかも3人。・・・思い切って楽しむのも手かも!
・「今までのポケモンにない壮大な世界観」
発売当初は全てのポケモンが出現しないだとか、カントー・ジョウトにいけないとか、いろいろと批判されていたが、リーフグリーン・ファイアレッドの発売でこれらのユーザーの不満やギモンは解決された事だろう。一段落した所で改めてこのゲームを振り返ってみると、実に素晴らしい作品だったという印象が強い。グラフィック・音楽などの驚異的な進化も去ることながら、最も良かったのはやはりシナリオだろう。今までのポケモン同様、ポケモンリーグへの道中、旅の随所で悪の組織と戦うという事で今作では新たに「アクア団・マグマ団」が登場したわけだが、彼らとの戦いが非常にストーリー性に優れていた。特に組織のリーダーを倒した後の、世界平和を賭けて古代ポケモンと戦う、というストーリーの展開は素晴らしいの一言。このシーンは誰もが夢中になった事だろう。また、その後のポケモンリーグもレベルが高く、非常に白熱した戦いが繰り広げられたし、最後のエンディイングも感動的だった。また、クリア後にも様々なイベントがあり、いつまでも飽きずに楽しめた。新作が発売された今、まだこのゲームをやった事のない人は是非買ったほうがよいだろう。
・「バトルが最高です」
前作までだとどのポケモンも誰がどう育ててもだいたい同じような強さになってしまい、勝負を決めるのはどれだけ強力な技を覚えているかでした。しかし、今作では性格という新要素が加わったため、それぞれのポケモンにあった性格を出すだけで苦労するようになりました。また、努力値にも合計510という制限が出来たため、よく考えてポケモンを育てないと強いポケモンでも弱いポケモンに成り下がってしまいます。そのため、ポケモン育成にいままでにないほど時間をかけてしまいました。この作品でバトルが強い人は本当にうまい人だと断定してもいいと思います。
・「ついに」
GBAに移行しただけあってシステムもガッチリ変わっている。 使いやすさが向上していて、ポケモン1匹1匹アイコンが違くできてるのが嬉しい。 (今まではある一定の種類によってミニアイコンが統一されていたので)
木の実栽培も、結構楽しいし、それをお菓子にすることもできるというのも嬉しい。 しかもそれをポケモンが食べてくれるのがまた可愛い。
色々な要素が含まれていて文句なしの一品です。
しいていえば、(不可能かもしれなかったけど)ゲームボーイから今までつれそったポケモンたちを移行できるようにしてほしかった・・・。
・「みんな買うでしょ」
大人気ソフト、「ポケットモンスター」シリーズの最新作。 冒険の舞台はホウエン地方、アドバンスになったこどで過去最高のクオリティを発揮している。もちろん、ゲームのキモであるポケモンは、ぞくぞくとニューポケモンが登場。 主人公も男女選べるようになったことで、男女ともに、今までと違って「自分」でプレイできるはず。
バトルも、もちろん大進化!!今作では、2対2の対戦が実現している。技のグラフィックはもちろん、つなみなどの、一部の技は全体攻撃になっているし、通信ケーブルを使えば最大友達4人で対戦することが出来るようになっている。みんなの期待には、ほぼこたえていると思われるところだが、過去の作品(赤、青、金など)と通信することが出来ないのが唯一の欠点だがそれを十分補う楽しさがいっぱい詰まっている。
・「楽しさ「夢限大」」
ポケットモンスターは今では世界にも通じる言葉になった。
モンスターを捕まえ、育て、闘わせるこのゲーム。いろんな種類のポケモンを捕まえて楽しむ人もいればより強いポケモンを育て、友達とポケモンを交換したり闘わせて楽しむ人もいる。また今作では「コンテスト」イベントが追加され、強さだけではなく
かわいらしさやうつくしさなどを競うこともできる。前作に比べ、新要素が新たに加わった今作は、楽しさの幅がまた一段と広がったのではないだろうか。ポケモンを全種類集めたらこのゲームは終わりか、最後の敵を倒したらこのゲームは終わりか、そんなことはない。このポケットモンスターに終わりなど無いのだ。
そんな子どもの夢がつまったこのゲームは夢なんか忘れかけている現代の大人にもオススメできよう。子どもも大人も楽しめる、さまざまな遊び方があるこのゲームはまさに「夢限大」だとわたしは思う。
・「前作より捕まえやすい。」
本当に、捕まえやすい。前作は中々図鑑をコンプリートできず、途中で諦めてしまう人も多かったのですが最後の一匹を捕まえるまでやり込めます。ハイスコアもやればやるほど高得点を叩き出せます。中々ハマるゲームだと思います。
・「ピンボールとポケモンの融合が秀逸」
「ポケモン」と「ソニック」と「デッド」とアドバンスでピンボールが出ているが、一番評判のいいポケモンにしてみた。突然ピンボールがしたくなったので。
評判通り、よくできている。グラフィックは丁寧で、かなり綺麗し、細かい。テレビゲームのピンボールでは無意味になりがちの「台ゆらし」もきちんと役立つテクニックになっている。
ポケモンを集めるという作業が、ピンボールのミッションとして成り立っていてしかも初心者に優しい難易度で、イライラすることもない。
どの瞬間でも途中セーブできる点と、1プレイにそれほど時間も取られず普通のポケモンであれば、それほど高いテクニックなく捕まえられるのでちょっと空いた時間や電車の中で最適。
長時間ハマり続けるというより、毎日10分、といった感じ。手軽に遊べるゲームが欲しい時にぜひ。
キーコンフィグはタイプDがオススメ。
・「簡単親切」
慣れればほとんどミスしなくなるほど簡単で、どんどんポケモンが集まります。特定のボス戦ではぎりぎりの勝負になります。そのへんのバランスがいいです。
いつでもセーブができて気軽に中断できるアクションゲームなので、大作に飽きたときの気分転換にいいです。僕はポケモン本編より好きです。
・「ピンボールとポケモンの融合が秀逸」
評判通り、よくできている。グラフィックは丁寧で、かなり綺麗し、細かい。テレビゲームのピンボールでは無意味になりがちの「台ゆらし」もきちんと役立つテクニックになっている。
ポケモンを集めるという作業が、ピンボールのミッションとして成り立っていてしかも初心者に優しい難易度で、イライラすることもない。
どの瞬間でも途中セーブできる点と、1プレイにそれほど時間も取られず普通のポケモンであれば、それほど高いテクニックなく捕まえられるのでちょっと空いた時間や電車の中で最適。
長時間ハマり続けるというより、毎日10分、といった感じ。手軽に遊べるゲームが欲しい時にぜひ。
キーコンフィグはタイプDがオススメ
・「なかなか面白い」
このピンボールゲームはなかなか飽きが来ないので楽しい。ポケモンを200匹集める、という目標もあるので楽しんで続けられる。ただ、長時間ひたすらするのに適するようなゲームではないように感じる。ボールが滅多に落ちない(難易度が低めかな)なので、ワンプレーで十分に満足することができる。私の場合、ワンプレー20分程なので、一日一回プレーして新しいポケモンとハイスコアをマークすることを目標に楽しんでいる。
難易度がもう少し高くてもいいのかもしれない。その点を考慮して星は4つとした。子供向けのコンセプトから考えると仕方の無いことか…。とはいえ、本作はポケモン本編をプレーしたことがなくても十分に楽しめるピンボールゲーム。ちょっとした時間にプレーするのには最適だ。タイムを㡊??ければ途中でセーブがなされ、また電源を入れて続きからプレーすることもできる。まさにゲームボーイに適したゲームだと評価できる。
●ポケットモンスター リーフグリーン (ワイヤレスアダプタ同梱)
・「今頃ですが・・・。」
今作ファイアレッド(リーフグリーン含)は以前発売された「赤(緑)」バージョンのリメイク版になっています。ストーリーの流れなどは以前と若干違うものの、本質的な部分は一緒です。
・「かつてハマったすべてのポケモンファン達へ。」
ポケモンを買ったのは、GB版の「金・銀」以来。DSでもポケモン(ダイヤモンド・パール)が出るとの事で、その予習も兼ねて購入しました。
かつてGBで「ポケモン赤」を遊んだ自分としては、遊びやすくなったという点には、合格点をあげたいです。GB版「赤・緑・青・ピカチュウ」版では、今まで戦ったトレーナーとは再戦出来なかったため資金稼ぎやレベル上げがしにくかった印象がありました。今回は遊びやすく、レベル上げも資金稼ぎもしやすくなり、新マップが加わった事で、さらにやり込み度も深くなりました。ちなみに殿堂入り後は、なんと金・銀のポケモンの皆さんも一部登場します(笑)
GB版からの古参ファンの方も、アニメからポケモンにハマった方も、ぜひ手にとってプレイみては?大人もマジでハマりますよ(笑)「ポケモン、ゲットだぜ!」
・「ゲームボーイ最高傑作ののリメイク」
一大ブームを巻き起こし社会現象にまでなった「ポケットモンスター緑」のリメイク作品です。ハードがゲームボーイからゲームボーアドバンスに変わったことにより、グラフィックも大幅に向上しているのですが、最も注目すべき点はは無線通信に対応している事です無線通信にはワイヤレスアダプタという機器を用いるのですが、なんとコレ、本ソフトにタダで付いてきます。通信可能距離はおよそ10メートルと十分な距離があります。ゲーム内でチャットをする事も出来ますので、電車内などで見ず知らずの人と通信することも出来るのです。実に未来的だと思いますこのポケモン最新作、自信を持ってオススメします
・「ゲームっつーか当時の私の思い出もついてくるんだよなぁ。」
懐かしくて涙が出てくるよ、おい。その昔、当時小学生だった私はねだりにねだって父親に買ってもらったものでした。一生懸命テストでいい点を取って成績を上げた結果やっと買ってもらった最強に流行ってたポケモン。その頃はアニメもポケモン商品も一切なく、任天堂もここまで売れるとは思っていなかったポケモンデビュー時でした。
ただただ主人公「サトシ」の名前が自分の父親と同じ名前だというだけで友達とおおはしゃぎしておりました。懐かしいなぁ。当時は「グリーン」の方を持っていてその後任天堂が「ルビー」やら「ゴールド」やら何やらを、進化したポケモンを世に送り始めた後はひっそり引退生活を送っていましたがCM文句で「ポケモンへの情熱」ふっかーーっつ!
「あのポケモン達に出会える」うわ、ずるい文句だなぁ。その後、洗い物や洗濯をしていて(主婦じゃないですよ)ふとポケモン達一匹一匹に鳴き声があったことを思い出して・・・しみじみ。「レッド」と「グリーン」は昔私の近所では「グリーン」の方が面白いという噂がありましたが、結局どうだったんでしょうかね?
結局「ポケモン」はペットの飼えない子がせめてゲームの中でペットを飼えるようにと願い込められた任天堂の単なるRPGのゲームなんですが、売り出された当時にはまった世代にとっては凄く当時の思い出の篭ったものでもあると思うので、これで最後だと思いつつも私は凄く欲しいのです。春から新生活が始まりますが、それと一緒にポケモン達も連れて行きます、私。
・「ファイア-レッド」
前作とは違った面白さがある。1の島etc...。また、登場人物や、場面、ストーリーも少し変わっていて良い。それと、始めての人、老人の方でもできるようなヘルプ機能も入ってたりしてます。ぜひ、かってみては!
●ポケットモンスター ファイアレッド (ワイヤレスアダプタ同梱)
・「今頃ですが・・・。」
今作ファイアレッド(リーフグリーン含)は以前発売された「赤(緑)」バージョンのリメイク版になっています。ストーリーの流れなどは以前と若干違うものの、本質的な部分は一緒です。
・「かつてハマったすべてのポケモンファン達へ。」
ポケモンを買ったのは、GB版の「金・銀」以来。DSでもポケモン(ダイヤモンド・パール)が出るとの事で、その予習も兼ねて購入しました。
かつてGBで「ポケモン赤」を遊んだ自分としては、遊びやすくなったという点には、合格点をあげたいです。GB版「赤・緑・青・ピカチュウ」版では、今まで戦ったトレーナーとは再戦出来なかったため資金稼ぎやレベル上げがしにくかった印象がありました。今回は遊びやすく、レベル上げも資金稼ぎもしやすくなり、新マップが加わった事で、さらにやり込み度も深くなりました。ちなみに殿堂入り後は、なんと金・銀のポケモンの皆さんも一部登場します(笑)
GB版からの古参ファンの方も、アニメからポケモンにハマった方も、ぜひ手にとってプレイみては?大人もマジでハマりますよ(笑)「ポケモン、ゲットだぜ!」
・「ゲームボーイ最高傑作ののリメイク」
一大ブームを巻き起こし社会現象にまでなった「ポケットモンスター緑」のリメイク作品です。ハードがゲームボーイからゲームボーアドバンスに変わったことにより、グラフィックも大幅に向上しているのですが、最も注目すべき点はは無線通信に対応している事です無線通信にはワイヤレスアダプタという機器を用いるのですが、なんとコレ、本ソフトにタダで付いてきます。通信可能距離はおよそ10メートルと十分な距離があります。ゲーム内でチャットをする事も出来ますので、電車内などで見ず知らずの人と通信することも出来るのです。実に未来的だと思いますこのポケモン最新作、自信を持ってオススメします
・「ゲームっつーか当時の私の思い出もついてくるんだよなぁ。」
懐かしくて涙が出てくるよ、おい。その昔、当時小学生だった私はねだりにねだって父親に買ってもらったものでした。一生懸命テストでいい点を取って成績を上げた結果やっと買ってもらった最強に流行ってたポケモン。その頃はアニメもポケモン商品も一切なく、任天堂もここまで売れるとは思っていなかったポケモンデビュー時でした。
ただただ主人公「サトシ」の名前が自分の父親と同じ名前だというだけで友達とおおはしゃぎしておりました。懐かしいなぁ。当時は「グリーン」の方を持っていてその後任天堂が「ルビー」やら「ゴールド」やら何やらを、進化したポケモンを世に送り始めた後はひっそり引退生活を送っていましたがCM文句で「ポケモンへの情熱」ふっかーーっつ!
「あのポケモン達に出会える」うわ、ずるい文句だなぁ。その後、洗い物や洗濯をしていて(主婦じゃないですよ)ふとポケモン達一匹一匹に鳴き声があったことを思い出して・・・しみじみ。「レッド」と「グリーン」は昔私の近所では「グリーン」の方が面白いという噂がありましたが、結局どうだったんでしょうかね?
結局「ポケモン」はペットの飼えない子がせめてゲームの中でペットを飼えるようにと願い込められた任天堂の単なるRPGのゲームなんですが、売り出された当時にはまった世代にとっては凄く当時の思い出の篭ったものでもあると思うので、これで最後だと思いつつも私は凄く欲しいのです。春から新生活が始まりますが、それと一緒にポケモン達も連れて行きます、私。
・「ファイア-レッド」
前作とは違った面白さがある。1の島etc...。また、登場人物や、場面、ストーリーも少し変わっていて良い。それと、始めての人、老人の方でもできるようなヘルプ機能も入ってたりしてます。ぜひ、かってみては!
・「面白かったです」
とてもよかったです。基本的なストーリーはそのままで、画像はカラフルで綺麗になっています。中でも特に、女の子としてプレーできるところに旧作にはない魅力を私は感じます。攻略本を買ってからリーフグリーンを買うことに決めたのですが、赤や緑を知り尽くしている人には攻略本は基本的に不要だと思います。けど、フィールドの全体像が見れるし、今回初登場となるナナシマをクリアしたり、レベルアップ・わざマシンで覚える技など、詳しいことが知れるので便利だと思います。出現ポケモンには更に制限がかかっているので、どちらを買うかは注意が必要です。私はパーティーに入れたいポケモンがリーフグリーンにしか出現しないため、こちらを選びました。攻略本を買わない人のために、出現ポケモンをここに書いておきます。リーフグリーン→サンド、サンドパン、マダツボミ、ウツドン、ヤドン、ヤドラ ン、ロコン、ヒトデマン、ベトベトン、キングラー、カイロス、ブーバーファイアレッド→アーボ、アーボック、ナゾノクサ、クサイハナ、コダック、ゴルダック、ガーディ、シェルダー、マタドガス、シードラ、ストライク、エレブーこれが始めての人も、旧作を遊びつくした人にも、どちらにもおすすめです。
・「育児に夢中。」
今はDSバージョンの方に夢中な知り合いのお子から借りたら、すっかりハマリまくりに。レベル上げ系は苦手なんだけど、闘い終わった後の相手トレーナーの捨てゼリフみたいなのが面白くていちいち闘ってます。物語としての手順を終えても、ポケモンマスターとしてのポケモンの繁殖は延々と続けていきそうです。ポケモン内でも誰かが言うセリフなんだけど、ポケモンって成長するほど本当にかわいくなくなっていく・・・・・。だからタマゴから孵るポケモンはとても可愛い!タマゴから孵るポケモンを増やしては眺めてます。
・「リメイク!」
過去に発売された『緑』のリメイク版です。といっても旧ポケモンだけでなく新しいポケモンも登場しているので、旧作をプレイした人でも楽しめる内容になっています。
それにしても、博士からもらえる最初の3匹はフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメが一番可愛くていいですね。金銀以降の最初の3匹は、あまり可愛くもなく、進化してもそんなにかっこいいわけでもないですから。特にダイヤモンドとパールは酷い気が…やる気でないですよ。それに引き替えフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメの可愛いこと。ヒトカゲの進化したリザードなんてかっこよすぎです!まあカメックスとフシギバナがかっこいいかといえば人それぞれですが、リザードンの人気は今でも上位のはずです。新しいシリーズが出るたびにポケモンのデザインのインパクトがなくなっていってる気がするなぁ(--;)
・「リメイク」
初期のポケットモンスター「赤・緑」のリメイク版。とはいえ「リーフグリーン」を「緑」のリメイクと言い切らないのは出現モンスターの割合、種類が「赤」版と入れ替わってる部分が多いから・・・なのですが、リメイクにあたってシステムが前作のルビー・サファイアからの引継ぎもありモンスターだけでなく文字通りゲーム自体「進化」しています。また、子どもに優しいヘルプ機能などの追加でより多くの初心者への配慮がされてる部分も特筆するべきポイントだと思います。ワイヤレスアダプターの可能性にも目が離せません。
・「面白いのは当たり前。でも・・・」
面白いのが当たり前の作品です。この色を未プレイの方がいて、後シリーズをやっている人がいたら、目が点です。それなら是非こちらも。私の嫌いな性格、特性がこの様な名作にまで喰い付いてくるとは・・・。
性格は、トレーナーの指示する技、バトルに参加する回数、瀕死になった経験等、によって、変化して行ってくれないと困ります。(なかなかいいのに出会えなくてかなり苦労しました。)と、言うことで、勇敢が一番で、それに影響するステータスなども、種族によって異なるようにするという方向で。
特性もいいものに出会えるまではかなり、苦労します(2つ持っているもの)この2つ(特性、性格)共にいいものが手に入るなんて奇跡です(マニアはやっているが、そこまでやるか??)
もう少し、苦労しない出来には出来ないものか?性格なんて、その意味を知ると、やる気でないわ。
ここまで〜♪
・「幼いころの記憶が・・・・・」
ダイヤモンド、パールの影響でアドバンスソフトのファイアレッドをすることにしたんですがリメイク作品だとは知りませんでした・・・。いい方向で多少BGMの変化はありましたが面影はばっちり残ってました。ゲームボーイ版のレッドをプレイしてない人は普通のポケモンとしても楽しめるでしょうが、深い思い出のある僕は懐かしみながらプレイできました。
・「20代の初代ポケモン世代へ」
おそらく僕ら20代前半の人が初代ポケモン世代と呼ばれる人達だろう。最初にもらう炎のヒトカゲか草のフシギダネか水のゼニガメでどれにするか迷いまくった記憶があるあの頃僕らの周りはポケモン一色だった。リメイクしてくれてありがたかった。
・「初代ポケモンリメイク」
初代ポケモンを極上にリメイクした作品です。あの頃のポケモンを再び思い出せます!!リメイクにあたって、新たに追加要素もかなりあります。例えば金銀で出てくるポケモンなども捕まえられます
・「懐かしいなぁ…」
これをしていると小学生の頃必死になって友達とポケモンを集めていたことを思いだします。カードやフィギュア…更にはノートや筆箱までポケモン尽くしでした…レベルが100になる裏技をやりすぎてソフトがダメになったのも懐かしいです。今回は裏技を使わずに151匹集めますよ〜!
・「カメックス…! 」
すばらしいリメイクだグラフィックも一新したが、さすが旧ポケ!カッコいい!カメックスに再会した時はうれしくて、トイレに行くのもがまんしながらやり続けたわ(;'Д`)
嬉しいよ!
・「安定した面白さ。」
「ポケットモンスター ルビー・サファイア」を総まとめしたような今作。基本的なストーリーは、「ルビー・サファイア」と変わりません。ただ、今作には「ルビー」で登場したマグマ団と「サファイア」で登場したアクア団の両方が登場します。あと、ゲームボーイアドバンス版で発売されたポケモンシリーズの中では、最多のポケモンが登場するのもポイントです。今作の最大の特徴は「バトルフロンティア」。追加要素とは思えないくらいのボリュームで、やり応えはあります。が、非常に運の要素が強く、コンピュータがいやらしいです。(苦笑)どんなに強い自身のポケモンでも、負けてしまう事が少なくありません。全てをコンプリートしようとすれば、一体どれほどの時間がかかるんでしょうか。とは言え、ゲームとしての面白さは、今更説明不要です。大安定の1本。
・「GBミクロを持っている人、アダプタをすでに持っている人に。」
ニンテンドーDS向けのポケモンが、なかなか出なさそう(2005年12月現在)なので、GBAのポケモン最新作である「エメラルド」にもまだまだ活躍の場があるでしょう。 シナリオを進めるのが楽しいのはもちろん、エンディング後に行けるようになる『バトルフロンティア』では、いかに勝ち進むか考えるのが楽しくて、私などプレイ時間が400時間を越えています。
で、元々の「エメラルド」は「ワイヤレスアダプタ」が同梱だったのですが、これはアダプタがなくなり、1000円ほど安くなっています。 ワイヤレスアダプタがあると、他の人と通信して交換や対戦をしたり、バトルフロンティアの戦績を競ったりできるので、持っていない人は同梱版を買うと良いでしょう。すでに持っているならこちらですね。
あと、ゲームボーイミクロの場合、ミクロ専用のアダプタが必要なので、同梱版のアダプタは役にたちません。ミクロで遊びたい人はこちらを買いましょう。
・「ダイヤ・パールの前に」
プレイすることをお勧めします!戦闘をやりこめる施設が沢山あるので、ダイヤ・パール発売するまで十分持つソフトです。自分は大学生ですが 物凄く楽しめていますよ。大学生、社会人の方々に是非やってほしいポケモンです。
・「DSの『D・P』やった後でも。」
ポケモンゲームのデビューはDSの『ダイヤモンド・パール』からです。十分楽しめた上、ぜんこく図鑑を完成したくなったので、過去の作品を買ってみました。GBAなので若干の抵抗もありましたが、細かい事を抜かせばゲーム内容は殆ど同じなので、これから初めてやられる方も、DPから始めて過去に戻ってやられる方も十分楽しめると思います。
・「おもしろい」
なかなか面白いですよ。ルビー・サファイアを持っていますが途中の話が違っているところもあるので面白いです。化石も両方手に入るし伝説のグラードン・カイオーガ・レックウザも手に入ってしまいますので、こんなおいしいゲームは他にないと思います。特にバトルフロンティアは面白いですね〜ダイヤモンド・パールを持っている人なら必ずといっていいほど持っていたほうがいいソフトかもしれません。というのもエメラルドからじゃないと覚えない技も存在したりポケモンも居ます。サファリパークに登場する金銀のポケモンたち(一部)をダイヤモンド・パールの世界に連れて行きプレイするという遊びが実現できます。もちろんダイヤモンド・パールを遊んだあとも十分楽しむことができます。価格も手ごろになったので購入しやすくなったと思います。
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