ソングス・フォー・サイレント・ムーヴィーズ (詳細)
サムシング・コーポレイト(アーティスト)
「Constantin」
チャリオット (詳細)
ギャヴィン・デグロウ(アーティスト)
「21世紀のビリー・ジョエル!?」「Fllow Through」「まっすぐに響いてくるヴォーカル」「期待の新人」「最高!!」
Gotta Get Thru This (詳細)
Daniel Bedingfield(アーティスト)
「POP」
グレイテスト・ヒッツ~アンブレイカブル (詳細)
ウエストライフ(アーティスト), BoA(アーティスト), マライア・キャリー(アーティスト)
「珠玉のバラード集」「洋楽ポップスが好きな方は是非。」「It's the very "the greatest hits"!」「westlifeにどっぷり浸かれます。」「さすが」
Lifehouse (詳細)
Lifehouse(アーティスト)
「史上最高傑作」「3作目も期待を裏切らない出来!!」「成長」「素晴らしいバランス」「いまさら書きますが・・・」
In My Own Words (詳細)
Ne-Yo(アーティスト)
「待ってました!」「傑作。」「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」「最高!」「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
Diva (詳細)
Annie Lennox(アーティスト)
「歌姫 さすが」「80~90年代を代表する女性ヴォーカリストのひとり」「DIVA」「暖かくて、大きなものに包まれる“楽園サウンド”。」
Details (詳細)
Frou Frou(アーティスト)
「floating in the air.」「there's beauty in the breakdown」「完成(感性?) 密度がハイレベル作品」「アルバム通して鳥肌たちました(汗。」「くやしいけど、カッコいい。。。」
Speak for Yourself (詳細)
Imogen Heap(アーティスト)
「この才能には星満点つけるしかない」「こんなにも鳥肌がたったのはこの曲だけ。 」「こういう凄いアーティストがいるから感動ができる」「売れても良いと思います」「まあまあなアルバム」
Let Me Love You (詳細)
Mario(アーティスト)
Chicago: The Musical (1996 Broadway Revival Cast) (詳細)
Original Cast Recording(アーティスト)
SexyBack (詳細)
Justin Timberlake(アーティスト)
Dance, Dance (詳細)
Fall out Boy(アーティスト)
Hairspray (詳細)
Cast-broadway(アーティスト)
「楽しい曲ぞろい」「Hairspray最高です!」「面白くって、曲に乗っていけます」「ブロードウェイ最高!」
ノー・ネイム・フェイス (詳細)
ライフハウス(アーティスト)
「最高のアルバム」「完成度の高い、良質のロックアルバム」「最高です」「ラブソング ビューティフルソング / ライフ」「ほんと、いいよ!」
Bare (詳細)
Annie Lennox(アーティスト)
「第三弾ソロアルバム」「この人が唄えば・・・それだけでいいんです。」
ルビー・ブルー (詳細)
ロイシン・マーフィー(アーティスト)
「ナイスなコラボ」「さすがroisin!!」「ナイスなコラボ」
A Ma Zone (詳細)
Zap Mama(アーティスト)
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Custom Stores>By Formats>国内盤>ロック
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All UK Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>All US Titles
Custom Stores>By Formats>輸入盤>Adult Contemporary>Female Vocalists
Custom Stores>By Formats>国内盤>クラシック
・「Constantin」
Something corporateの日本企画盤。個人的に大好きなバンドなので買ってみた。1~2が1stアルバムにも収録されていた曲で、3~5が新曲、6~7がアルバム収録曲の別バージョン。このなかでも特に素晴らしいのが3曲目の「Constantin」。9分半もあるスケールの大きい曲だけれど、美しい歌・演奏、それに曲と詞も素晴らしく退屈にはならない。6曲目の「I want to save you」も凄い。アコースティックになると歌メロの良さがはっきり分かり、曲の新たな魅力を発見できる。充分値段と釣り合うくらいの内容なので、アルバムを聴いてこのバンドが気に入ったなら是非。
・「21世紀のビリー・ジョエル!?」
FMでシングル『フォロウ・スルー』が頻繁に流れていました。そしてアルバムを購入してみました。新人アーティストと言う事でしたがアルバムの完成度の高さには本当に驚きました!!『21世紀のビリー・ジョエル』と言われるだけの凄い逸材だと思いました。ピアノを使用する21世紀のロックアーティストは少ないなか今後ますます楽しみです。
・「Fllow Through」
ちょっと沈んだ気分のとき、ラジオをつけっぱなしのまま、ぼーっとしていると、この曲がすんなりと、疲れたアタマに入ってきました。なんだか、久しぶりに、メロディがじわーっとカラダに広がっていく感じで。つい、聴き入ってしまいました。聴いてる間、胸の奥に固まっていたものが溶け出すような、心地のいい気分にさせてもらえる。
聴きはじめると、たぶん、しばらくそのまま聴いていたくなります。いい曲なので、いろんな人に聴いてみてもらいたいです。ぜひ、歌詞をじっくり読みながら聴いてください。
・「まっすぐに響いてくるヴォーカル」
ギャビンデグロウの魅力はその歌声とシンプルかつ美しいメロディにある。
まず、一曲目のイントロから、シンプルなメロディラインと存在感のあるヴォーカルに圧倒され、その美しい旋律は心をとらえて放さない。あっという間にアルバムの中に引き込まれ、最後の曲まで一気に聴いてしまえる内容である。そして気がつくともう一度、再生スイッチに手が伸びている。
1曲目、2曲目は特に聞きやすくこのアルバムの代表ともいえるが、6、7、8、10曲目も情熱的で聞くほどに味のでる作品となっている。個人的には1、2、6、10曲目がお気に入りである。
・「期待の新人」
期待の新人。この言葉に負けない才能の持ち主だと思う。マルーン5と同じレーベルに所属しており、マルーン5が好きという方にはいいかもしれません。マルーンほどファンクじゃないですが。いわゆる「捨て曲なし」のアルバムで変な曲は一曲も入っていません。もっと有名になって長い間活躍してほしい人材だと思っています。
今から2作目に期待してしまいます。
・「最高!!」
とにかく皆ぜひ聴いてみて下さい!捨て曲ナシです!!久々に上質の音楽に出会えました。
・「POP」
シングル「Gotta Get Thru This」がアメリカでもヒットしたダニエルのアルバム。彼はシンガー・ソングライター&プロデューサーで、部屋でPCとマイク1本を使って曲をつくってしまったという。今の時代だからこそのデビューの仕方である。22歳というが、かなり若い声をしていてバラードではソフトでスウィートな歌唱を聴かせてくれる。
ファーストシングルは、テクノっぽいポップソングだったが、このアルバムに入っている曲は、軽い感じのポップなロックや、珠玉のバラード、ダンサブルでカッコいいポップソングなどが中心。PCを利用してるせいか、最近流行のアコースティック/ナチュラルな音楽とは対極的で、エレクトロニックな音だ。最後にまとめて入っているUK ONLYのボーナストラック(シングルのアコースティックバージョン)は、ギター1本でダニエルがSTINGばりに熱唱、非常に良い。ボーナストラックは必聴。
・「珠玉のバラード集」
このアルバムはまさに珠玉のバラード集だといえます。全20曲のほとんどがバラードですが、そのどれもがバラードの王道といえる素晴らしい曲です。どれか一曲でも好きな曲があるなら、きっとほとんどの曲が大好きになるはずです。 また、数こそ少ないですがアップテンポな曲も彼らの魅力が十二分に引き出されています。しっとりと歌い上げるバラードとは大きく異なり、聞いていると自然に楽しくなってきて、思わず口ずさみたくなってしまいます。
いずれにしても彼らの最大の魅力は5人(2004年3月にブライアンが脱退してしまいました)全員がリードボーカルをとれるほどの歌唱力、そしてそれが幾重にも重なった素晴らしいハーモニーです。このハーモニーが彼らの曲全てを昇華させているのです。
彼らの次のアルバム「TURNAROUND」では曲調が大きく変わっていますが根幹は換わっていないように思います。だから彼らの魅力を存分に味わえるこのアルバムはぜひともお勧めしたい作品です。
・「洋楽ポップスが好きな方は是非。」
今までのヒット曲が全て入っているので、ウエストライフに興味を持ったばかりの方が聴いても十分楽しめます。歌唱力は申し分ないので、洋楽が好きなら買って損をする事はないでしょう。ルックスもかなりいいですよ^^
また今まで未発表だった楽曲も収録されていて、曲数が普通のアルバムより多めです。しかも未発表曲も決して「ボツになって発表されなかった」訳ではないので、他の曲に遜色ない程いいです。
彼等の素晴らしいハーモニーを一度は聴いてみる事をオススメします。
・「It's the very "the greatest hits"!」
とうとう来た!待ちに待ったベストアルバム!!!今まで、UKチャートで上位を獲得したシングルをremixしたりして、新曲とともに入っている、この1枚。彼らがデビューした頃から大ファンな私にとってここまで彼らが来たことをとてもうれしく思います!!実際友達でwestlifeを知らなかった子がいたけど、聴いてみて気に入ってくれていまでは出たアルバム全部買い揃えた子もいます!そのくらい誰をも魅了する声の持ち主です。(nice looking as well:P)また日本版ボーナストラックとして入っているflying without wings featuring BoAはイギリスの友達もすごく興味を持ってて今回日本版を送ってあげました。彼女曰く、”日本は特典が多くてうらやましい”そうです。(アルバムに関して)ぜひ聴いてみてください!!!!
・「westlifeにどっぷり浸かれます。」
どれも聞き慣れた曲だが、どれも聞き飽きない曲がチョイスされていてwestlifeファンなら、うれしくて暴れたくなるようなラインナップだと思います。聴きやすさは抜群です。
・「さすが」
WESTLIFEです。ベスト盤だけあって、今までのヒット曲はもちろん新曲も収録されてて、しかも曲数が多いのがいい。なんといってもこの5人のコーラスワークが絶妙で惚れ惚れします。心温まる癒し!?な感じですね。一度聞いたらきっとハマるでしょう(笑)自分はデビューからのファンですが、少しでも興味があるなら聞いてみましょう。お勧めです。
・「史上最高傑作」
『Hanging by a Moment』で大ブレイクした彼らの3rdアルバムである、この『Lifehouse』。すべての曲をシングルカットしてもおかしくない出来栄えです。
・「3作目も期待を裏切らない出来!!」
ライフハウスの待望の3作目ですが、今回はあえて言うならば、あらかじめ一本芯を創った上でアルバムを構成させた気がします。『You and Me』や『Walking Away』のような前作、前々作に通じる美しいバラードがあれば、『Days Go By』『Undone』『We'll Never Know』のようにアップテンポな気持ちの良い曲もあります。これらの曲は「Hanging~」などよりも『Fairytales~』に近い感じだと思います。今回はこれまでと違い重く感じるような曲はありません。ですが、決してじっくりと聴けないというわけでもなく、一曲一曲を通して素晴らしい出来だと思います。個人的に印象に残ったのは『Come Back Down』「Undone」『You and Me』「Walking Away」でした。前作からのシングル発売が「Spin」だけでしたので、もしかすると今回も先行の『You and Me』だけかもしれません。ですが、その分国内盤、UK盤に収録のボートラにかなり期待出来ると思います。
・「成長」
待ちに待った、Lifehouse3枚目のアルバム。今のところネットで聴いているだけだが、メロディラインの美しさに磨きがかかり、曲の深みが増して、より切なさが感じられる。"Days Go By" や "Undone" のように、軽快な曲も健在であることがわかるが、先行シングル"You And Me"に代表されるように、じっくり聴かせる曲が多い。全体的に落ち着いた感じに仕上がっているため、大人になったという印象を受けるが、"Hanging By A Moment" や "Spin" のような曲をもっと聴きたいと思っている人には、もしかしたら物足りない感じがするかもしれない。UK版に入っている "Today" という曲はアップテンポな曲らしく、もう1曲ボーナストラックと "You And Me" のビデオクリップも入っているので、値段が高くなってもよければ、少し待ってそちらを買うか、国内版も4月21日発売されるので、内容を比べてから、どれを買うか決めるのがよいと思われる。いずれにせよ、確かな成長を感じさせる1枚となっているので、聴く価値あり。
・「素晴らしいバランス」
一聴するとオルタナ臭いロック。しかし全てにおいてハイレベル。ヘヴィネス系にはまりそうなボーカルなんだけども切なく唄い聴く者を魅了するJason Wade、大げさに歪ませたギター、なんだけどもアコギで中和され嫌味の無い、良い意味でメジャー志向のギター音。太く淡々と刻まれるベースとドラム。そして何より楽曲が良い。ポップでメロディが綺麗だし、構成も良くて曲毎に感じるけども、とても盛り上げ方が上手い。構成力が素晴らしいと思う。また駄曲もなくて一気に聴ける安心感もあるし、アルバムとしてコンパクトにまとまっているから聴きやすい。過去2作は良いアルバムだとは思うけど何れかの欠点があるのですぐ飽きちゃう。本作は常に傍に置いておきたい全てに置いてバランスの良い1枚。
・「いまさら書きますが・・・」
アルバム発売からもう約一年になるこのアルバムですが、リードシングルのYou and meはまだ元気にチャートに残っています。この快進撃のミソは、彼らの持ち味である、こだわりにこだわったストリングと、静かさの中に聞き応えのある曲調にあると思います。曲はジェイソンの声で最初はあまりバラエティさが少し無いように思えますが、よく聞くと、曲はかなりの秀作揃いであると気づかされます。私の推薦は2、4、5、7、8、9曲目です。見てのとおり、捨て曲は皆無に等しいです(1、7、11が少し残念か?)2はヒットもうなずける、アコギが良い旋律を聞かせてくれます。ジェイソンの語りかけるような声も静かさにいい意味の古めかしさを与えています、全体的に落ち着いているけど尻上がりに雰囲気を上げる感じもとても好きです。4は曲自体は平たい感じですが、落ち着いてる中にバッチリとリズムが刻まれていて、ゆったりとしているのに、気分が良くなる感じでいいと思います。5は4と対照的に、エレキを中心にして、全体的なアダルティックな空気の中に落ち着きを忍ばせて、サビのインパクトを強調するする作りになっていて、一筋縄では通らない彼らの曲作りを思い知らされます。7はさわやかでノリノリと前半とは違う気持ちよさが出ています。昔の良いアメリカンロックと言う感じでしょうか、このような感じの曲調をとっても、ハメを外しすぎていないのが良いですね。8はイントロからギターロックを前面に出す感じで、サビへの抑揚とパワー満点のギターと、上品なヴォーカル、フォルセットが上手く融合してるのはさすがです。9は要所要所に顔を出すアコギとゆったりとした味のある曲、厚みは無いが切なさを出すコーラス、哀愁を出すような良い意味で力の抜けたヴォーカル、最近のUSミュージックシーンではお目にかかれない秀逸なバラードです。長文になりましたが、AORとギターロックの二面を持っていて、(対比的には7:3くらいでしょうか?)全体的に聞きやすくて、しんみりと、時に、流れ込むように、心に染みる楽曲が揃っています、久々に聞き応えのある一枚に出会えて幸せになれると思います。
・「待ってました!」
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます!これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバムnapsterなどのダウンロードでも聞くことができますがNe-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。
SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる爽やかな仕上がりです。SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です!So Sickはオリジナルが最高の出来なのは皆さんもわかってると思いますがちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。
・「傑作。」
R&Bが余り好きではなかった。
妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。
しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。
そんな折、このアルバムに出会った。
ビックリした。
柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。
緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。
また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。
このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。
アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。
このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。
当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。
・「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」
ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。
・「最高!」
購入してからだいぶ経ちますが、いまだに聞き続けています。はっきり言って、飽きません! R'nBが好きで、でもR Kellyほど年を重ねてなくて、でもCris Brownほど若すぎない(とは言っても両方とも好きですが)、それでいて真のR'nB Singerはいないかな〜と思っていた矢先に、彼のSo Sickを耳にし、一瞬で恋に落ちた、という感じでした。個人的にはSexy Loveが最も好きです。名曲だと思います。R'nB好きな人には外さないCDだと思います。
・「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
やはりゴスペル系の黒人の歌声だとすぐに分かりますよ。やさしくてセクシーで、耳に入ってくる声が、すごくストレートです。って意味分かるかな?雑音がないんだすよ。
●Diva
・「歌姫 さすが」
~ユーリズミックスの新譜を待ちわびていた僕には このアニーのソロアルバムははっきりいってビビった。え!なんで?でもむちゃくちゃ うれしかった。このアルバムに漂うあったかさ。っていうのはやはり母親になったアニーの象徴なんだろか?これを聞くと ああ!これはソロでなきゃできなかった感覚なのかもね、っとうなずいてしまう。~~ だからとても個人的なアルバムだとおもう。雪がしんしん降る寒い夜に 暖炉のある居間で うとうとと彼女の半生をきかせれていうようなきがしてくる。ときどき眠りそうになる僕に。2? Walking on broken glass や 7?? Little bird~~ で 肩をゆり起されるみたいなね。。。世界各国でももちろん売れまくり。最近の人の中にはアニーレノックスはしってても ユーリズミックス知らないっていうひと増えてきた。悲しい。anywayこのアルバムで 彼女は間違いなくディーバ(歌姫)になった。おきに入りは1曲目 Why? と7曲目? Little bird です。~
・「80~90年代を代表する女性ヴォーカリストのひとり」
ユーリズミックスの顔であった彼女。ソロアルバムである。サウンドはデイヴスチュアートがしきっていたので、その分をさしひいた感じのアルバムである。バックバンドで驚くのはピーターヴェテッセ=昔ジャズスラッツやってた人物=ブリテッシュジャズファンクバンド=が参加していることです。彼の鍵盤ワークが見事に出ています。聴き所はアニ-の透明感のある声ですかねやはり。聴いているとなんだか神聖な気分になる同時に疲れた心をリラックスさせてくれる声が5)で展開します。感動値の高いアルバムだと思います。
・「DIVA」
近年こそ日本でもすっかり定着した感のある「DIVA」。以前の「カリスマ」同様に、やたらと使われている傾向にあるが、その「本物」とイコールを成す女性シンガーは、日本に於いての現役歌手ではいないのではないだろうか。それほどその称号を得るには並外れた才能と無二の個性、人を惹き付ける魅力が備わっていなければ話にならないということ。そこで、このアニー・レノックス。記念すべきソロアルバムのタイトルに、その誰もが羨む称号を堂々と採用。「why」「cold 」「walking on broken glass 」「little bird 」「legend in my living room」などなど、そしてその名に相応しい名曲の数々を生み出してしまいました。全曲ミュージッククリップが作られ、半数以上がシングルヒット。“大型新人歌手”としては文句の付けようの無いスタートとなり、この盤は名クラシックの一枚として輝き続けています。そして彼女の声の魅力。特に「little bird」での音を行き来する声はまさに鳥肌モノ。「本物の歌」を是非堪能して頂きたいです。
・「暖かくて、大きなものに包まれる“楽園サウンド”。」
ユーリズミックスは、硬質で、機械的な印象を持ったサウンドであり、バンドだったが、そのボーカリストがソロになって、全面的に曲作りを行い、リリースしたアルバムは、驚くほど温かで、自然な優しさに溢れた肉声(ボーカル)が響き渡るナチュラル系のものだった。
特に印象的な曲である9曲目「STAY BY ME」はシャーデーの「KISS OF LIFE」や
ユーリズミックスの名曲「There must be an angele」を思い起こさせてくれる。
遠くのラジオから聴こえてくるようなピアノのトリルにリズムが乗り、それがシンバルの音1発を合図にぐっと前面に出てくるイントロはいつ聴いても、何度聴いても素晴らしい。
ジャケット写真の印象もあるだろうが、どこか熱帯的な印象を
アルバム全体が持っている(それも好ましい)。この世のどこにもないような楽園に彼女の音楽が、連れていってくれる。
・「floating in the air.」
聴いていてとても気持ちのいいアルバム。Imogen Heapの涼しい歌声に流れていくようなサウンドが、まるで宙に浮き上がるような感覚にさせてくれます。グループ名の"Frou Frou"(フランス語でシルクが鳴らすさらさらという音)がぴったり。メロディアスな曲もあり比較的聴きやすく、素敵な作品です。"Breathe In" "Must be Dreaming"の二曲をまず聴いてみて下さい。
・「there's beauty in the breakdown」
まず1曲目の『let go』から度肝を抜きます。知的で不思議。サビのぐっと抑えた感じとか、歌のみならず全部の音が絡み合って耳に届く感じとか、どんな頭の構造してたらこんな曲が作れるんだろ?(笑)聴いたことのない方は本気でオススメします。
・「完成(感性?) 密度がハイレベル作品」
実際に聴いて突出していたので、チェックしてみたくなったら…好評価^^私も乙や音みたいなこじんまりしたclub spaceで、プライベートでこのように楽しいトラックを作って、大量生産音楽以外の世界で w盛り上がりたいです。このジャケの地味さと反して、もろコンピュータ・ベースでの新鮮なアレンジ、音色を吟味されたプログラミング・テクを堪能出来ます。そうして女性vo.の乾いた質感が合っているのかな。
・「アルバム通して鳥肌たちました(汗。」
好きなアーティストがフェイバリットにあげていたので買ってみたところあまりの素晴らしさに度肝を抜かれました。。。
Imogen Heapのボーカルの質感やアレンジがもろに好きなタイプで、トラックの作り込みも半端ないです。2002年にこんなアルバムがあったなんて、、、
末永くお世話になります。こんなアルバムに出会えてよかった(笑。
・「くやしいけど、カッコいい。。。」
このユニット、正直聞き逃していました。しかし今聞きなおすと非常に完成度の高いポップスであることを再認識、反省です。Vo.イモージェンさんの歌声がやはり魅力的。彼女はいわゆるディーヴァと言われるような歌い上げるような歌手ではないが、独特の乾いたウィスパーボイスときれいなファルセット、まれにヴォコーダーの使用により、トータルとして独特の情感溢れる歌い方のできる歌手ですね。サウンドの方は、エレクトロニカ的なテクスチャー、そして特にビートに関しては02年作ということを考慮してもやや古臭い感じが否めない。しかしそれを実に瑣末なことのように思わせるだけの素晴らしいソングライティング。実に欧州的な美意識を感じさせる壮大かつ繊細な旋律の潮流がアルバムを通して感じられる。意外に疾走感のある曲が多いのも好ましい。近い印象を持ったのは、アニメや映画、CM音楽などでの天才的仕事人、菅野よう子。カタルシスを感じさせる神秘的な旋律。「攻殻機動隊」のサントラに数曲まぎれていても違和感を覚えないかも。菅野よう子を好きな方は絶対気に入られることでしょう。
・「この才能には星満点つけるしかない」
イモージェン・ヒープは多彩な楽器演奏とプログラミングを駆使し作曲もこなしてしまう本格歌姫である。
楽曲の完成度は高く、展開はエモーショナルでメロディアスなポップスはメロディメーカーとしてもかなりの奥行きを持つミュージシャンであることは一聴して伝わってくる。
サウンド面ではエレクトロニクスを多用し、少しひねったところがある分、Bjorkのようなアーティスティックさも持ち合わせてはいるが、声質は比較的オーディナリーな印象のためインパクトが弱いせいだろうか。メインストリームのポップスとしてはマーケットに受け入れきれない部分もあるのかもしれない。
個人的ベストトラックHide & Seekではヴォコーダーにかけられたミステリアスなアカペラが、ローリー・アンダーソンの"Oh Superman"の21世紀版と言う印象を受ける。
決して多くの予算がかけられたアルバムではない気がするが、その制限の中でも彼女の才能はひときわ輝いている。
・「こんなにも鳥肌がたったのはこの曲だけ。 」
6 Hide and Seek
初めて聴いたとき…こんなにも鳥肌がたったのはこの曲だけ。ヴォコーダーによる電子的なアカペラに聞き入ってると彼女の世界観にぐっと引き込まれている事に気づく。
部屋を暗くし、リラックスした状態で聞くのがおすすめ。
・「こういう凄いアーティストがいるから感動ができる」
全編 マジカルでノルタルジックなファンタジーな楽曲が並ぶ素晴らしい作品です。エンヤとアラニス・モリセットとケイト・ブッシュを足して3で割ったような感じでしょうか。ドラマチックで凄い!とにかく絶対聴いて欲しいアルバムです。
・「売れても良いと思います」
デヴュー作”iMEGAPHONE”で鮮烈な印象を与えてかからフル・フルを経て、満を持して出したセカンドアルバム。矢井田瞳嬢もお気に入りだとか。
ポップ色 :★★★★★
メロディ :★★★★★
サウンド :★★★★★
ローファイ度 :★★☆☆☆
イミーの歌 :★★★★★
エレクトリック度:★★★★★
POPの魔力 :★★★★★
楽曲の強度 :★★★★☆
個人的ベストトラック・・・1、2、3、4、5、7、8、10
確実にヴォーカリゼイションがスキルアップしていて、圧倒される。現時点で彼女の出せる力を存分に発揮したカラフル&マジカルなPOPミュージック。
初期のビョークや、アミエル、あとケイト・ブッシュ等好きな人にもお勧めしたい。
あと余談だがtr2のクレジットにジェフ・ベックの名前が記されている。
・「まあまあなアルバム」
大ヒットするような曲は無いものの、全曲良い曲で、曲調のバリエーションも豊かなので、そこそこ楽しめるアルバムとなっています。
・「楽しい曲ぞろい」
最初の印象は、オンではなくオフ・ブロードウェイのミュージカルみたいというものでした。「リトル・ショップ・オブ・ホラーズ」に曲の感じが似ているからでしょう。でも、最後の曲までたどりついたら、これが相当派手な盛り上がり方で、これならオンの劇場でも受けるだろうなと思い直しました。「リトル・ショップ・・・」の好きな人におすすめします。「トーチソング・トリロジー」のハーヴェイ・ファイアスタインが母親役で歌っていて、歌手としてうまいとは思えないけど、彼の個性に圧倒されること請け合いです。
・「Hairspray最高です!」
先日NYブロードウェイでHairsprayを観てきました。舞台も曲も最高!!カーテンコールでは、観客も総立ちでした。興奮さめやらぬまま、日本に帰ってきて、早速購入しました。CDを聴く度にそれぞれのシーンが思い出されます。
観たことない方でも、このCDを聴けば、ブロードウェイで観たくなること間違いなしです。
・「面白くって、曲に乗っていけます」
オープニングから、主人公トレーシ(太った女の子でテレビスターになることに憧れている)の思いが爆発する耳に残りやすい曲です。珍しく、どの曲も印象があり、舞台を見たあとで、場面がすぐに思い出せるし、乗っていける曲の集まりです。親の反対にも、自分の外見に迷うことなく突っ走る姿が面白いです。時代設定が60年代のボルチモアということで、荒れている(?)学校や人種問題などが絡み合っています。トレーシーの友達の気の弱そうな優等生風の女の子が、黒人の彼を親に紹介するところや、強い女の子になっていく様子も描かれています(メガネを外して胸を強調した衣装になる)。社会問題も混ぜて楽しく描けるのが、日本では真似できないブロードウェーの良いところか。また、映画になるそうで、そちらも期待。おっと、来年,来日公演!
・「ブロードウェイ最高!」
つい先日BroadwayでHairsprayを見てきました!今回のNew York旅行で一番の思い出になり、ついついCDを買っちゃいました。曲を聴くたびshowをそのまま思い出せて、いまだに余韻に浸っています!ただ、歌っている女優さんと私が劇場で見た女優さんが異なっているようで、その点だけがちょっとダメかなって感じです。
・「最高のアルバム」
Hanging By A Momentをはじめ、Sick Cycle Carousel、Cling And Clatterなど、いい曲ばかり。いままで、聞いたどのアルバムと比べてもこれが一番。Goo Goo Dollsや、Vertical Horizonなどのロックバンドが好きな人に是非おすすめ!
・「完成度の高い、良質のロックアルバム」
ロック好きの知人に進められ何気なく購入したが、実際に聴いてみてかなり衝撃を受けた。美しいメロディラインに、深い歌詞。まだ21、2才だというのに微妙なニュアンスを感じさせるジェイソン・ウェイドのヴォーカルなど、とにかく非常に完成度が高い良質なロックアルバムだと思う。2枚目のアルバムも本作に劣らずすばらしい。お薦めです。
・「最高です」
聞いたとき感動でした!!素晴らしいロックです。聞くと元気がでてきます。家族みんなでオススメしますので聞いてみて下さい!!
・「ラブソング ビューティフルソング / ライフ」
Hangin by a moment を MTV で知って、即買いしたのを覚えてます。数年経った今でも、あまりにも美しい逸品と、距離を置いるくらいです ;-)
詞的に、器の大きさと 心の豊かさが全面に表れています。
なので、全体的に Linkin Park が好きな方 や、Sum 41 の "Still Waiting" "We're All To Blame"Good Charlotte "Hold On" などなどの、感傷的な詩が乗ってる曲がお好きな方には おすすめかなと思います。
全体的に、しっとり聴いて、感傷に浸れる時と空間が流れる、といった感じですね。別の言い方をすると、本当の ラブソング、愛を心得てる人間が愛する人へ捧げるべくして作った曲 として、評価を得るにふさわしい という優れた作品の1つと思います。
Pearl Jam や Creed という名が挙がってきますが、声に関しては、同系統なので、これがまた作品を美しく感傷的にする要素として大きいと、個人的に思ってます。
愛のうたは、数えられるほどしかお気に入りはない、という方にも手にとって聴いていただきたいです!
・「ほんと、いいよ!」
リリースされて、数年経ちましたが、今聞いても本当にいい曲です!曲に一貫性がある。哀愁ある声。おすすめは、1,2,3,9,12,13です。MUST BUY!!
●Bare
・「第三弾ソロアルバム」
Medusa (1995) 発売後は育児に専念するため休業していた彼女が8年ぶりに出した第三弾のソロアルバム。Medusaはカバーアルバムだったので、「オリジナル」という意味ではDiva (1992) 以来11年ぶりのアルバムです。この間には死産など様々な現実の苦しみを乗り越えたそうで、そのせいか以前のアルバムと比べてよりソウルフルな仕上がりになっているような感じがします。それでいて、Annie独特の伸びやかな歌声は以前のままで、聴く人を勇気づけてくれるような、暖かいアルバムに仕上がっています。
加えて、このLimited editionでは"a thousand beautiful things"と"wonderful"のスタジオライブ、Annieのインタビューが収録されたDVDが特典として付属します。MedusaもLive CDをつけたLimited editionが発売されましたが、1年と経たないうちに完売になった記憶があります。通常版と比べて値段は高くなってしまいますが、彼女のファンの方にはこちらのLimited editionのほうがおすすめです。
・「この人が唄えば・・・それだけでいいんです。」
僕にとってこの人の作品の背景に「時代性」は全く関係ないのです。annieが唄えば・・・ただそれだけでいいんです。実はそう言う僕も彼女の作品を集め出したのは、俗に言う「黒澤症候群」(⇒外国ですっげぇ人気がある!と知ってから聴き始め、その素晴らしさを遅々として知る・・・という恥ずかしいパターンです・・・)なのですが、どうにもこうにも例えようのないその力強い声は、ジャンルやカテゴリーを超越した「女性ボーカル音楽」の最高峰だと思います。是非、買ってみてください。そして米国や欧州で何故絶大な人気を維持しているのか、考えながら聴いてみて下さい。日本の音楽界がどれだけ狭くてつまらないかがよく判りますよ。とにかく、大きな「愛」に包まれるアルバムです。
・「ナイスなコラボ」
ヨーロッパで人気を博すエレクトロ・ポップ・ユニットMOLOCOの女性ヴォーカリスト、ローシーン・マーフィと鬼才マシュー・ハーバートのコラボ。
マシュー・ハーバートのプロデュースでのソロデビュー作となる。
二人の出会いは古く96年頃からハーバートがMolokoの楽曲のリミックスを手がけるなど互いにその才能を認め合ってきただけありエレクトロの垣根を軽々と超えた見事なコラボレーションとなっている。
ジャジーでソウルフル。実験精神に満ちながら素晴らしくなめらかで自由だ。
ポップとアヴァンギャルドがクールにミックスされ緻密に構築されたハーバートのサンプリング、リズム&サウンド・プロダクション上をローシーンのヴォーカルが艶やかに舞う。
とても大人な感覚で構成された極上のポップ・ミュージック。
素晴らしいコラボ。
・「さすがroisin!!」
molokoのヴォーカリスト、roisin初のソロアルバム。マシュー・ハーバードをプロデューサーに迎えて、製作されました。何度か試聴しましたが、moloko好きならかなりいけると思いますっ!!マシュー・ハーバード好きの方は彼の他の作品からは結構離れてるかんじらしいので、一度試聴してみることをお勧めします。結構ポップな感じなので聞いたことない人もいけるかな。逆にmoloko入門の方にもオススメできると思います!!
・「ナイスなコラボ」
Roisin Murphy/RUBY BLUEProduced By Matthew Herbert
ナイスなコラボ
ヨーロッパで人気を博すエレクトロ・ポップ・ユニットMOLOCOの女性ヴォーカリスト、ローシーン・マーフィと鬼才マシュー・ハーバートのコラボ。
マシュー・ハーバートのプロデュースでのソロデビュー作となる。
二人の出会いは古く96年頃からハーバートがMolokoの楽曲のリミックスを手がけるなど互いにその才能を認め合ってきただけありエレクトロの垣根を軽々と超えた見事なコラボレーションとなっている。
ジャジーでソウルフル。実験精神に満ちながら素晴らしくなめらかで自由だ。
ポップとアヴァンギャルドがクールにミックスされ緻密に構築されたハーバートのサンプリング、リズム&サウンド・プロダクション上をローシーンのヴォーカルが艶やかに舞う。
とても大人な感覚で構成された極上のポップ・ミュージック。
素晴らしいコラボ。
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