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▼KOTOKOさん、いろいろ:セレクト商品

羽-hane-羽-hane- (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 中沢伴行(その他), 高瀬一矢(その他), SORMA(その他), FISH TONE(その他), C.G mix(その他)

「KOTOKOファンのための一枚」「KOTOKOデビュー」「最強。」「繰り返し聴きたい」「とても印象に残った作品」


NHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalalaNHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalala (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 中坪淳彦(アーティスト)

「KOTOKOさんはすべてが違うジャンルなので」「KOTOKOさん最高です!」「kotokoのマキシシングル!!」「KOTOKOさん大好き」「2曲共爽やかソング」


Re-sublimityRe-sublimity (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他)

「ひゃあ」「現代のサウンドと日本語の見事な融合」「どっちもいいです。」「歌詞もいいんですよ。」「これだけ飽きずに聞き続けられる作品はそうそうない。」


硝子の靡風硝子の靡風 (詳細)
中沢伴行(編曲), SORMA No.1(編曲), 高瀬一矢(編曲), 京田誠一(編曲), I’ve(編曲), C.G mix(編曲), 尾崎武(編曲), KOTOKO(アーティスト)

「好盤です」「個人的には文句の無い出来かと!」「歌い手の良さを生かした内容」「期待が大きいです♪」「羽から風へ」


421-a will-(通常盤)421-a will-(通常盤) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 尾崎武士(アーティスト), C.G mix(アーティスト)

「いい曲だなぁ…。」


Face Of Fact-Resolution Ver.-Face Of Fact-Resolution Ver.- (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 川田まみ(アーティスト), C.G mix(アーティスト), 中沢伴行(アーティスト), 井内舞子(アーティスト)

「駆け抜ける旋律」「原曲のイメージを強く持っているなら買うべきではないかも」「この曲なくしてI'veは語れない」「再起」「まだ評価するには早いかも」


beingbeing (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他)

「疾走感のある曲です」「さらなる1歩は、最高の高みへ」「俺的視点による評価」「KOTOKOのこれ以上無いといえる程の最高傑作、面目躍如」「アーティスト・KOTOKO」


Chercher ~シャルシェ~ (通常盤)Chercher ~シャルシェ~ (通常盤) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 今野緒雪(その他), C.G mix(その他), 中沢伴行(その他)

「色んな意味で安定した出来」「ノックアウトされました」「KOTOKOをより多くの人に知ってもらうための一作。」


UZU-MAKIUZU-MAKI (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 井内舞子(その他), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他), C.G mix(その他), 尾崎武士(その他)

「皆さん欲張りですね…」「俺的視点による評価」「よかった。でも、KOTOKOさんはもっといける。」


きれいな旋律きれいな旋律 (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 今野緒雪(その他), 中沢伴行(その他), C.G mix(その他), 井内舞子(その他)

「すごい。」「もはやアニメの曲とは思わない。」「□史上最高のCD」「カッコイイです!」「気に入った。」


ハヤテのごとく!ハヤテのごとく! (詳細)
高瀬一矢(編曲), C.Gmix(編曲), KOTOKO(アーティスト)

「よく考えてみて下さい」「「I'veサウンド」欠乏症」「救われました。」「KOTOKOはやっぱり凄い!!」「I'veは・・・・・」


七転八起☆至上主義!【通常盤】七転八起☆至上主義!【通常盤】 (詳細)
C.G mix(編曲), 高瀬一矢(編曲), KOTOKO(アーティスト)

「ノリノリ。」


リアル鬼ごっこ 【通常盤】リアル鬼ごっこ 【通常盤】 (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他)

「人気上昇中」


BLAZEBLAZE (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 高瀬一矢(その他), C.G mix(その他)

「かっこいい!」「歌詞が良い!」


Special Life! <通常盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマSpecial Life! <通常盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ (詳細)
KOTOKO(アーティスト), C.G mix(その他), 井内舞子(その他)

「キュートKOTOKOの真骨頂!」「明るく弾けて、KOTOKOさんの性格が出ています!」


▼クチコミ情報

羽-hane-

・「KOTOKOファンのための一枚
賛否両論の1stですが、私はいまだに愛聴しています。2NDよりも既存のファンに媚びない作風に清々しささえ感じます。

その内容ですが、I'VEらしい派手なシンセと打ち込みを多用した耳あたりが良くて分かりやすい音創りでなく、シンプルながら拘りの感じられる、歌そのものを生かしたまったりスルメ系な音創りです。

このアルバムが好きでない人は、KOTOKOよりI'VE好きなタイプ。一方、好きな人は、I'VEよりKOTOKO好きなタイプなのかもしれません。現に、私はゲームからKOTOKOさんを聴き始めたのでなく、ある日ふと耳にしたその歌声に、ただ単純に聴き惚れたのがきっかけなので、このアルバムは最初聴いたときからずっと気に入っています。

否定派の方々は、期待していたI'VEサウンドと違ったことをその否定の理由としているケースが多いようで、私としては、とてももったいない音楽の聴き方をしているなぁと感じます。DREAM THEATERの「AWAKE」やEXTREMEの「waiting for the punchline」のように骨太・マニアック・地味目な作品というものは、得てして過小評価されがちであり、このアルバムも同じような状況にあるような気がしてなりません。音楽ジャンルや、先入観に捕らわれることなく聴いて欲しいものですね。

KOTOKOさんの歌に興味がある人は勿論、最近のJ-POPはイマイチだなぁと感じる人にも是非聴いてもらいたい良作です。

・「KOTOKOデビュー
ジェネオンからとうとうと言うべきかメジャーデビュー決定!!

I’veサウンドでは主にゲームの主題歌を歌っている方で、その途中でインディーズと呼べる『空を飛べたら…』を発売し、それを何曲かリメイクした曲が今回のアルバム何曲か入っております。

歌声は最初は声が高めで慣れないとは思うが聴けば聴くほど

この歌詞がいいなとか良いフレーズだなと段々違う見方になってくると思います。今回はすこしゲームの主題歌と違い明るい曲よりしんみりな感じの曲が多いのが特徴でゲームでおなじみの曲とはまた一味違いとても良いと思います。KOTOKOさんの歌声を聴いたことのある方は一度手に取って買っても損はしないと思います。

・「最強。
セカンドアルバムを先に買ってからこのファーストアルバムを買ったのですが、内容としてはこちらの方がセカンドアルバムっぽい内容です。ものすごく凝った音造りがしてあり、曲のメロディーも秀逸なため、遺憾なくKOTOKOさんの才能が発揮されていると思います。ボーカリストとしての表現の幅も広く圧巻です。プロデューサー陣も売れセンではなく楽曲よりのアレンジをしており、セカンドよりも好感が持てます。セカンドは打ち込みバシバシでいかにもらしい音ですが、ファーストはギターの音が多く、生演奏が多い分肉感的でその向きが苦手な方にはちょっと入りにくいかもしれません。しかし、どちらが作品として上かと言えば、間違いなくこちらが上としか言えません。最高です。(ヘッドフォンで浸りきって聞くのをおすすめします)

・「繰り返し聴きたい
KOTOKOさんの記念すべき1STアルバム。正直最初はそこまで好きな曲が多いと思わなかったのですが、繰り返し聴くにつれて外せない1枚となりました。

やはりお勧めは「声が届くなら」ですね。『硝子の靡風』等で聴いていたイメージとは違ったKOTOKOさんが見えて一層好きになりましたね。ゆったりとしたテンポの曲が多いのでそちらが好きな方は是非。ノリの良い曲好きな方にも聴いて貰いたいですけどね(・∀・)

・「とても印象に残った作品
 リリース当時、すでにKOTOKOさんの実力はI'veによって誰もが知っていた。しかし、こうしてメジャーアルバムを聴いて初めてKOTOKOさんの本当の一面が見れた気がした。"SHORT CIRCUIT"で電波しまくっているのは、彼女のほんの一面に過ぎないのがわかる(あれはあれで好きだが)。その辺りが、見た目や商業イメージ優先の連中との大きな違いだと思う。実際にそういった表面的な部分でしかKOTOKOさんを見ていない人が、低い評価を与えているのだと思う。ちゃんと音楽を聴きましょう。 特に印象に残る曲は、タイトル曲の"羽"。一切妥協せずに、綿密にアレンジされていると思う。さすが高瀬氏。 関連性はないと思うけど、ちょうど同じくらいの時期にフリーゲームソフトで、ある長編RPGが公開されたのでプレイしていたのだが、怖いくらいにこのアルバムの雰囲気がマッチしていたのも印象に残った理由。

羽-hane- (詳細)

NHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalala

・「KOTOKOさんはすべてが違うジャンルなので
この方はなんと言っても歌のバリエーションが多いです。今回は簡単に言うとライトロックな感じで疾走感と爽快感のある流れるようなメロディが売りな1曲です。前作「羽」を購入した方にとってはまた違うKOTOKOさんの一面を見れる1枚となっているのではないでしょうか?「Re-sablimity」以降を買った方にとっても同じです。アーティストで買うか、曲のジャンルで買うか、それにあわせて購入を考えるといいと思います。ただ、すべての作品に共通するのはすばらしい歌声と、歌詞の良さですね。この部分はとても強いパワーがあると思いますよ。

・「KOTOKOさん最高です!
私はKOTOKOさんが好きでCD買ったんですが覚えてていいよは1回聞いてはまりました!!DuDiDuWa*lalalaの方は最初ちらっと聞いた時は微妙かなぁと思ったんですがCDで聞いてみたら結構いい曲だなぁと思いました。基本的にI'veの曲は何でも好きなんですが特にKOTOKOさんの歌ってる曲が私は好きですwこの曲はKOTOKOさん知ってる方でも知らない方でも普通に聞けるんじゃないでしょうか?

・「kotokoのマキシシングル!!
ファーストアルバムに引き続いてマキシシングル発売です。オリコン初登場7位にランクしライブツアーやラジオなどメディアミックスに活躍さてれいる方です。歌声など曲により高くなったり低く歌ったりと歌い方が変わるめずらしい方だと思います。(基本的には高め)『羽』を買って良いな!と思った方はぜひ購入することをオススメします。

・「KOTOKOさん大好き
覚えてていいよは最高ですね。ノリもいいですし、完璧。

・「2曲共爽やかソング
ファンクラブ入ってないのでKOTOKO嬢のライブパフォーマンスはよくわかりませんが、アップテンポな「覚えてていいよ」は、ライブで乗れるようなテンポのいい曲です。

「DuDiDuWa*lalala」はついつい口ずさんで歌ってしまう、メロディラインがベタな作りです。単調でノリノリでかわいい曲と3拍子好みが重なってて大好きです。(美しく青きドナウがメロディのベースなんで当然なんですがね)そして中坪氏の数少ない作曲&編曲なんです。中坪氏の独特の曲調が好きでした。今までありがとうございました。。

NHK 教育 「天才ビット君」 アニメコーナー 魔法少女隊アルス EDテーマ 覚えてていいよ/DuDiDuWa*lalala (詳細)

Re-sublimity

・「ひゃあ
1曲め。前奏が長いなあ、て思ったけど、よく聞いたらコレがカッコいいんですよ。サビのテンポもいいし。2曲め。1曲めに比べたら大人しめ。でもやっぱカッコいいです。曲調は1曲めよりこっちのほうが好きです。3曲め。暗いですねー。サビはカッコいいです。最後のあたりとか最高ですね。まあ全部カッコいいわけですよ。いい曲ばっかり。「何かいい曲ない?」って言われたら迷わずこのCDすすめますよ。買わせますよ。

・「現代のサウンドと日本語の見事な融合
極めて現代的なサウンドと蒼い感じさえする歌声に不思議と懐かしい感覚を憶える。そして、日本語の素晴らしさを駆使し、切ない愛の激しさを封じ込めたKOTOKOの詩に驚き感動する(なのに、なんであんなに読みにくい歌詞カードなのか(笑))。日常には使わない言葉も多いので、最初は歌詞を聞き取りにくいかもしれないが、サウンドを楽しんだ後は詩を想いながら聴くと更に感激は広がると思う。

・「どっちもいいです。
去年買って今までRe-sublimityしか聴いていなかったのですが、最近ランダムで再生していたらagonyが流れだし、聴いているうちにとても好きになりました。神無月の巫女を思い出しながら聴いていたら自然に涙が出てきました。

・「歌詞もいいんですよ。
 メロディもアレンジもとても素敵でカッコいいのですが、それに加えて、歌詞がまたいいんですよ。添付されている歌詞カードがとても読みにくいので、自分でタイプしたのを印刷して、曲を聞きながら読んでますけど、アニメの主題を本当によく理解して作られているなあって感心します。切なさに、曲聴きながら読んでいると泣きそうになります。こんなに一枚のCDを繰り返し聞くのは久しぶりです。

・「これだけ飽きずに聞き続けられる作品はそうそうない。
最初はagony聴きたさに購入し、しばらく聴くうちにRe-Sublimityの良さにも気づき始め、よく2リピートで聴いていましたが、3曲目のSuppuration-core-だけはなかなか良いと思えませんでした。が、いつしかこれもまた良い曲だと思えてきて、そうなると後は坂道を転がるようにドハマり。仕事中も食事中もあのハイトーンヴォイスとテクノサウンドが頭の中を駆け巡り続ける始末。昼休みに急いで食事をすませ、会社近くの公園で一人聴き耽ったのを思い出します。聴いた回数も、今ではRe-Sublimityとagonyが500回オーバー、Suppuration-core-は1000回を超え、1000曲を超える私のiPod収録曲の中でもダントツのベスト3になっています。聴き続けても、次から次へとまた新しい魅力が見えてくるので、いまだに飽きる気配が全くないのが本当に素晴らしい。過去、これだけ「買って良かった」と思えるCDは他にありません。と、私はものすごく気に入っていますが、友人の前で聴いていたら3分程で「こういう曲好きなの?気分悪くなってくるんだけど…」と言われた事もありますので、聴く人間を選ぶのかもしれません。まぁ、味方千人敵千人は名曲の条件ってことで。もっと多くの方に聴いて頂きたいと思う作品です。

Re-sublimity (詳細)

硝子の靡風

・「好盤です
友人に「btとか好きなら聴いてみれば?」と言われたのがきっかけでI'VEを知りました。聴いてみると、完成度が高い。似ているかはさておき…(I'VE初期音源は確かに「ESCM」の頃のBTに似ている…かも?それはいいとして)

I'VEシンガーKOTOKOのソロ作品二作目です。シングルの#3 覚えてていいよ と #8 Re-sublimity ,#10 4 2 1 -a will- は言うまでもなし、他にも再録である#2 wing my way ,ファンに人気の高い#4 ため息クローバー ,#12 β-粘土の惑星 等佳曲が目白押しであり、ファンならば期待はずれということはないでしょう。

ソロ作品ということもあってか、コンピレーションシリーズと比べ歌唱を前面に出した音作りになっているようです。再録である#3 wing my wayに見られるように、「disintegration」時くらいまで顕著だったドンシャリ感が控えめで全体的にマイルドな聴感です。トランシーな曲を求めるのならば川田まみのアルバムを選んだ方がよいかもしれません。個人的には長く聴ける分こちらの方が好きですが。

歌詞にも成熟が見られるので「泣きメロは好きだけどアニソンっぽすぎるのはちょっと…」という方にもおすすめできます。もちろんI'VEファン・KOTOKOファンは必聴ですね。

・「個人的には文句の無い出来かと!
マイページにも書いてありますが文句の無い出来かと。「Wing my Way」「421-a will-」「覚えてていいよ」等本当に名曲揃い。耳に残る曲が多くついつい聴いてしまう1枚です。アニソンが好きな方にも普通のJ-POPが好きな方にも是非聞いて貰いたい1枚('・ω・`)b

・「歌い手の良さを生かした内容
本来のテイストから意図的に距離を取ったような前作に比べて、ずっとストライクゾーンを狙ってきたような、持ち味を生かした内容。

ゲームの主題歌などのように、キャラクター性に特化した歌い方をする曲はありませんが、あれはむしろ作品に合わせてテイストを濃くしていると考えるべきかもしれません。

アップテンポで巧みなアレンジの楽曲が多く、過去の作品のアレンジが含まれる事で馴染みやすい内容です。バラードも変に格好をつけること無く、自然でのびのびと歌っています。また、上記のような過度に「濃い」曲は無い分、一般の人にも説得力のある作品となっています。

本来のファンの期待にこたえつつ、幅を広げるきっかけにもなるアルバムではないでしょうか。

・「期待が大きいです♪
人気急上昇中の音楽集団『I've』の歌姫の中で、ファンに特に人気の歌姫KOTOKOさんのメジャー2nd Albumです。

【収録曲】1.RETRIEVE 2.Wing my Way 3.覚えてていいよ 4.ため息クローバー 5.Meconopsis 6.ささくれ 7.琥珀 8.Re-sublimity 9.硝子の靡風 10.421-a will-11.Free Angels 12.β-粘土の惑星13.赤い玉、青い玉

以上、全13曲収録になるようです。

メジャーマキシシングル『覚えてていいよ』『Re-sublimity』他、PCゲームで使用されI'veファンに人気のある曲『Wing my Way』が収録されていることには驚きました。I've 3rd Album『disintegration』に収録されている「Wing my Way」のアルバムバージョンは、ファンの中で好き嫌いがありましたが、このアルバムではどのようにアレンジされているのか楽しみです(じぶんとしては原曲が良いと思いますが)。

また、12曲目の『β-粘土の惑星』は、昨年のKOTOKOさんの夏のライブで販売された『KOTOKO 1st Live Tour CD付パンレット』のCDに収録されていた曲で、優しい感じの温かい気持ちになれる曲で個人的に好きな楽曲です。

今まで発表されている曲が、このアルバムでどのように収録されているかどうかはわかりませんが、I'veファンの自分としては非常に期待が大きいです。

また、I'veの楽曲はどれも素晴らしいので、ファンだけでなくI'veやKOTOKOさんを知らない一般の方々にも、ぜひこの機会に聴いてほしいと思います。『Wing my Way(原曲)』でI'veやKOTOKOさんのファンになった人も多いので。

・「羽から風へ
前作「羽-hane-」から1年ぶりのアルバム。まず嬉しかったのがその成長。羽では勢いが足りないというか、聞いて「物足りない。もう少し欲しい」という感じだったのだが、今回の「硝子の靡風」は前作と違う明らかな成長が見えたのが嬉しかった。

何が成長した、と聞かれると説明しにくいが、曲調の感じも勿論、メジャーから1年たったKOTOKO自身の成長も見られたと思う。

前回の羽が闇ならば、今回のは光。それぞれの曲もアルバムからアルバムへリンクしているように感じられる。アルバムの最後も、静かなピアノの曲で大人しく閉めるのが、またいい雰囲気が出ているかと。

KOTOKOファンであっても、ファンでなくても、買って良かったんじゃないかと思えるCDだと思う。ただ、何も知らない人が最初に此方のアルバムを買ってしまうと、後から羽を買ったときに少し物足りない気もするとは思う。

硝子の靡風 (詳細)

421-a will-(通常盤)

・「いい曲だなぁ…。
ダーク系から電波ソングと様々な曲を歌っているKOTOKOのニューシングル。オリコン初登場6位を記録した2ND ALBUM「硝子の靡風」より、ドワンゴ「いろメロミックス」のTV-CMソングに決定した「421-a will-」をシングルカット。カップリングにはI'veプロデュースによる新曲を収録。初回限定盤には「421-a will-」のプロモーションビデオを収録したDVDを封入。こちらは通常版で初回特典は無し。聴いてて分かるように、4月21日に夢を叶えてメジャーデビューを果たしたKOTOKOさんがいつまでもその時の思いを忘れないようにと思いを込めて歌い上げた曲です。KOTOKOさんがたくさんの"ありがとう"を込めたと言うこの曲。私達ファンは、別の形でこの"ありがとう"を返すべきだと思います。

421-a will-(通常盤) (詳細)

Face Of Fact-Resolution Ver.-

・「駆け抜ける旋律
僕は原曲は未聴なのでこの曲単体で評価をさせていただきます。まず、KOTOKOさんの”Face Of Fact-Resolution Ver.-”。聴いてると、「あ〜、I'veだな〜」と思いました。メロに切なさ、曲調にどこか張り詰めた緊張感が漂っていて、非常に聴き応えがありました。川田まみさんの”Undelete”は、本作購入前に「SEED」で聴きましたが、スリリングな”Face〜”とは対照的に、こちらは非常に壮大なバラード。「SEED」を聴いた時点で一発で気に入ってしまったので、個人的にはオススメです。普段のKOTOKO(及び川田)さんのCDより多少安い(普段は通常盤は1260円)ので、原曲を知らない、もしくは原曲を知っていても原曲のイメージと切り離して聴ける人には、一聴の価値はあるのではないかと思います。

・「原曲のイメージを強く持っているなら買うべきではないかも
恐らく純粋にこの曲だけを初めて聞いたのなら、純粋に良い曲として認識できる可能性が高いのですが、原曲に固執している人にはお勧めできない一曲になっています。曲自体はマイナーなノリが強い低音の効いたトランスです。

原曲と比較すると、若干重い感じというか重厚感があります。原曲は比較的音数が少なくアレンジより明るく軽いイメージが強いですので、そのギャップが強いかもしれません。

カップリングである川田まみの曲は、アルバム『SEED』に収録されているので、このCDを買うとすればFace of Factが聞きたいかどうかに関わってくると思います。

・「この曲なくしてI'veは語れない
PCゲームで人気を博した『BALDR FORCE EXE』のOVA版『BALDR FORCE EXE RESOLUTION』のOP曲とED曲を収録。OPはファンから支持の高いI'veの人気曲『Face of Fact』のリアレンジVer.『Face of Fact−RESOLUTION ver.−』。EDはI'veの新曲『undelete』で、ボーカルを担当するのは川田まみさん。

初回特典には「キャラクターカード(全5種類の中から1枚)」を封入。

【収録曲】1.Face of Fact−RESOLUTION ver.−作詞/KOTOKO 作曲・編曲/C.G mix(I've) 歌/KOTOKO

2.undelete作詞/川田 まみ 作曲/中沢 伴行(I've) 編曲/中沢 伴行・井内 舞子(I've) 歌/川田 まみ

3.Face of Fact−RESOLUTION ver.−(Instrumental)4.undelete(Instrumental)

以上、全4曲収録。

I'veの曲の中でも名曲中の名曲『Face of Fact』。歌詞、メロディ共にカッコイイ曲で、歌詞においては言葉の使い方の上手さはさすがはKOTOKOさんといった感じです。

今作のアレンジは原曲とはだいぶ違い、ファンの間では評価は厳しいようですが、じぶんはダンス的なアレンジで好きです(全体的には原曲の方が良いですが)。原曲と比較すると疾走感は若干劣るように感じますが、コレはコレでありかと。

『undelete』を聴いた感想は、良い曲だとは思いますが川田まみさんのシングル『緋色の空』に収録されていたc/wの『another planet』に似ているの曲なので、少々物足りない印象を受けました。

・「再起
Face fo Factという曲は私が思うにKOTOKO最高の曲であり、アニソンとして素晴らしい曲です。今回のアレンジも悪くなく、いい感じに仕上がっていると思いますし、2曲目も川田まみが綺麗に歌い上げています。KOTOKOはRe-subilimity以降、確かにいい曲は出していると思いますが、KOTOKOの歌にアニソン調を期待している方にとって、少しアニソンとは違う方向性に仕上がっていて残念に思われた方もいると思います。しかし今回のKOTOKOは違います。聞いた方にとって「お〜〜」と素直に言ってしまうほど良い曲だと思います。よってこれからまた、KOTOKOには期待です!

・「まだ評価するには早いかも
 原曲がゲームのイメージとセットでその真価を発揮しているように、これもきっとOVAでムービーがついてながれて初めてその真価を発揮するような気がします。 個人的には好みのアレンジなのでOVAでどんな感じに流れるのか楽しみではあります。

Face Of Fact-Resolution Ver.- (詳細)

being

・「疾走感のある曲です
灼眼のシャナのOPに使われた曲です。ポップスライクな曲調が印象的で、凄く聴きやすい一曲です。KOTOKOは作品の内容をよく理解し、作曲を行うことで有名ですが、この一曲もアニメ・灼眼のシャナの内容をなぞったような歌詞です。ですが、曲単体としても意味が見出せる。そんなKOTOKOの作曲センスを垣間見ることのできる曲でもあります。必聴の一曲です。

・「さらなる1歩は、最高の高みへ
近年リリースされた「Iv'eサウンド」の多くにボーカルやアレンジでの共通点が見受けられた中、今作品では、KOTOKOさん自ら作詞・作曲を手がけるという“大きな一歩”を踏み出すことで、新たな方向性を導き出そうとしているように感じる。これまでならエフェクトを存分に奢っていたであろう部分ではボーカリストの声を前面に押し出したロックな攻めに撤し、余韻を欲しがるイントロ明けからでもガンガン、ボーカルを放り込んでくる。某FMラジオの番組で小林克也氏に「女版・TMネットワーク」と紹介されたほどの、曲の頭から尻尾の先まで行き届いていたアレンジとノリはしばしのお預け。サビで一気に噴出する「Iv'eサウンド」までの行く道は、KOTOKOさんが生み出す歌詞と声に誘(いざな)われ、ただひたすら身を委ね、ついていきましょう。曲の高みに達したときに流れ出す“純粋なる「Iv'eサウンド」が、きっと渇きを潤してくれる事でしょう。

・「俺的視点による評価
この曲は、アニメ「灼眼のシャナ」の第2期オープニング曲です。自分は、このCDのメインの「being」はもちろんですが、2番の「雪華の神話」も良い曲だと思います。

・「KOTOKOのこれ以上無いといえる程の最高傑作、面目躍如
今年の中ごろに、知人からCDを頂いて、その中にこの曲が入っていた。そのCDには、知人が書き忘れた為に曲名が表記されてなく、「まあ、いいか」と順番に聴いているうちにこの曲があった。聴いた瞬間にまるで体の芯まで染み渡るというか、そんな気持ちにさせられて、一目惚れしてしまった。「体中にアドレナリンが加速器の如く駆け回る」そんな感じさえする。恐らく、歌の感じからして、KOTOKOであろうとは思っていて、機会があれば曲名を知りたいと思いつつ聴いていた。アニメイトでもBGMで流れていたが、そこでも結局分からなかった。それで止むを得ず、その知人から曲名を教えて頂いた。なんというか、クルマでツーリングに駆け回りたい衝動に駆られるといっても良い。それもオープンカーで…。オープンカーでもケーターハム・スーパー7のような体育会系のクルマではこの曲の優雅なイメージは似合わない。かといってメルセデス・ベンツSLでは成金すぎて場違いだ。例えばマツダ・ロードスター、またはレクサスSCなんかが似合うだろう。それらをツーリングに連れ出したい。しかも晴天の下を…。日本中の道を…。

・「アーティスト・KOTOKO
KOTOKOの軽やかかつ力強いヴォーカルに、疾走感あるメロディ、奥深い歌詞がこの曲を非常に良いものにしている。KOTOKOならではの作詞力や歌詞世界観、メロディセンスが存分に発揮された作品だ。

純粋にこの曲を聴いたとき「KOTOKO=アニソン歌手」のイメージはなくなるだろう。タイアップはアニメだが、楽曲としてしっかりと評価できる。

とても魅力のある作品だ。

being (詳細)

Chercher ~シャルシェ~ (通常盤)

・「色んな意味で安定した出来
前シングル「Being」から約半年振りに発表された新曲。タイトル曲の「Chercher-シャルシェ-」は、個人的にはED曲というよりも、OP曲的な感じがしますが、普通に聴きやすいポップチューンです。カップリングの「月夜の舞踏会」も、これまた完成度の高いキャッチーな1曲。既にCMで流れているので、お聴きになった方も多いでしょう。どちらも、KOTOKOさんらしさは健在!これを聴いて、アルバム「UZU-MAKI」を待ちましょう。

・「ノックアウトされました
たまたま店内で流れていたこの曲の歌声とメロディーにノックアウトされました。そのままレジへ向かって今流れてる曲ください!と元気よく購入。OVAマリア様がみてる3rdシーズンのエンディングテーマらしいのですがまだそちらの方は見ていません。つまりアニメの曲としてではなく曲単体として心に響いたってことです。以前からKOTOKOさんの存在は知っていましたがこれをきっかけに過去の作品まで遡ってみようと思います。曲調はシットリした大人しい感じではなく元気でアップテンポな感じです。

・「KOTOKOをより多くの人に知ってもらうための一作。
最近ポップス調の曲も多いのは事実。でも私はそんなKOTOKOも嫌いではない。アーティストがメジャーデビューしてからそうなってしまうのはよくあること。でもそんな変化も悪くない。ここで好きになるきっかけをより多くの人に与えられたなら、その後で過去の(彼女の真髄である)はっちゃけた曲を聞いて好きになっていただければ、私はそれで良いと思う。1の曲はKOTOKOの3rdアルバムに入っていないのもポイント。初回盤のDVDが気になるなら初回盤を、特にないなら通常盤を、その二つの差はそんなところだろう。

Chercher ~シャルシェ~ (通常盤) (詳細)

UZU-MAKI

・「皆さん欲張りですね…
このCDは傑作です。UZU-MAKI、サイダー、車窓の調べなどは非常にカッコ良く!春、縁どりの世界、Good By Day、なんかは凄く癒されます。皆さんはもっと上を目指せると書かれていますがこの作品も充分に完成されています。個人的には原罪のレクイエムなどの曲も入れて欲しかったですが、それを差し引いても買って損はない作品となっております

・「俺的視点による評価
I'veの歌姫KOTOKOによるKOTOKOファンの為の一枚第3段です。全体的に見て前作の「硝子のかぜ」より前々作の「羽-hane」に近い出来です。収録曲は以下の通り1.・-Introduction-2.UZU-MAKI3.サイダー4.春5.車窓の調べ6.月夜の舞踏会7.海豚8.秋爽9.縁どりの世界10.楓の道、ギターの奏でる丘で11.being12.Goodbye Dear13.雪華の神話-in X'mas mix-ジャケットが、島宮えい子のアルバム「O[オー]」に似てるのが唯一の気掛かりです。

・「よかった。でも、KOTOKOさんはもっといける。
このアルバムが悪いとは全く思わないが、前回の2ndアルバムの聞きやすさ、クオリティーの高さがあるが故に少し残念。KOTOKOさんならもっと良いものができたのではないかとつい期待してしまう。だが彼女の類い稀な音楽センスは前作同様に感じることができる。彼女の歌はJ-POPではなかなか見られない音の配置で構成された楽曲が多く、音楽の無限性を思わせる。ただそれが耳に残る方と、マニアック過ぎてついていけないという方と別れてしまうのも事実。作曲に興味がある人には一度聞いてほしいアーティストである。ファンの人なら買う価値は十分あるが、初めて聞く方にはまず2ndをオススメしたい。KOTOKOさん本人のファンならDVD付の方を買ってもいいだろう。

UZU-MAKI (詳細)

きれいな旋律

・「すごい。
私はKOTOKOさんを知らなかったのですが、ジャケットの銀髪に惹かれて買いました。

圧倒的なサウンドと爽快感あふれるメロディー、そしてボ-カルの声域の高さと特徴的な声のバランスが秀逸で、聴いているうちに楽曲の放つ世界観に引き込まれていました。

鋭く、切なく強い歌詞を独特の声で紡ぐKOTOKOさん。壮大で爽快なグル-ヴ感の強いサウンドとメロディアスな旋律が本当に格好いいです♪

一通り聴いて、どの楽曲がタイトル曲でどれがカップリングか分からなかったほどに全曲のクォリティが高く、またカラオケ曲もトランス音楽+ハモりの部分だけで十二分に音楽として成立していて、5曲とも違う楽曲のように聴ける点も素晴らしく、豪華な印象を受けました。

たまたまこのページを開いた人にもオススメできる名盤だと思います。もうこれは買うしか!

限定版のDVDに収録されているタイトル曲のPVは、ジャケットの銀髪姿でタイトル曲を歌うKOTOKOさんが格好いいです♪

・「もはやアニメの曲とは思わない。
KOTOKOさんの曲に接した機会はつい最近なのですが、アニメっぽくない歌が多かったので印象に残っていました。そして10月から放送開始された「神無月の巫女」でのOP・ED曲を聴いてさらに衝撃を受けました。(笑)もはや「アニメで流れている曲」ではないです。歌唱力を取ってもへたな一般曲よりずっと上手い!アニメ関連だからと引いてしまっている方も兎に角一度聴いてみるとよろしいかと思います。私自身、番組自体二の次でOP・EDの方に聴き入ってる始末ですから(笑)

・「□史上最高のCD
■札幌在住で音楽活動をしているKOTOKOさん。最近ラジオ等いろいろな面で活躍されてる方です。歌声もいいですし、何よりKOTOKOさんがカッコいいっス(笑。今回の曲ですが何度聴いても飽きないですし「I've」さん&KOTOKOさんのらしがが惹き出てるCD&DVDだと思いますv□Re-sublimity神無月の巫女のOPです^^前奏は長いですが、歌に入るとそのまま最後の最後まで引っ張って行ってくれます。駆け抜ける音楽って感じです。DVDについてはCDのジャケットのKOTOKOさんが出てきます。白の世界で幻想チックですよー□agonyRe-sublimityのカップリング曲です。優しい感じが出ています。詩がとてもいいです!c/w(?)は気に入らない曲やあまりいい感じの曲がない。と言った感じだった今までですがこのCDを聴いて驚きました。□Suppurasion-core-こちらもカップリング曲です^^ノリが良くってカッコいいですよ!詩にストーリー性を感じます。この3曲に2曲カラオケが付いてそしてPVの入ったDVDも付いて。となると買わずにはいられません!!(笑。PVに興味を持った方はお早めに買った方が宜しいかと思います。初回限定版なので☆今回のCDは今まで買ってきた中で一番良いCDかと思われます。人によって感じ方はそれぞれですが、「何かカッコいい曲ある?」と聞かれましたら私は絶対このCDを勧めます^^このCDを聞いて「あ!いいなー」と思った方は「羽-hane-」などのアルバムも是非購入を考えてみてはいかがでしょうか!

・「カッコイイです!
I've SOUNDの歌姫KOTOKOさんの2枚目のメジャーマキシシングルです。10月から放映されているTVアニメ『神無月の巫女』のOP・ED・挿入歌が収録されています。

【収録曲】1.Re-sublimity(OPテーマ)2.agony(EDテーマ)3.Suppuration-core-(挿入歌)4.Re-sublimity(カラオケ)5.agony(カラオケ)全5曲収録です。

アニメで『Re-sublimity』・『agony』を聴きましたが、2曲ともI'veらしいカッコイイ出来になっています。『Re-sublimity』は疾走感あふれる曲調になっており、I'veの曲である『Face of Fact』のような雰囲気と、『Suppuration』に似たサビになっていると個人的に感じました。『agony』は、「かっこいいバラード系」の雰囲気で、昔のI'veらしさを感じさせられる曲でした。

評価とは関係ありませんが、2曲とも『神無月の巫女』には合っていないような気がしました。どちらかというと、アニメ系より、I'veらしくゲーム系のほうに合っているというところが正直な感想です。

3曲目の『Suppuration-core-』は、「KOTOKO 1st Live Tourと通販限定」にて販売されたCD付パンフレットに収録されている『Suppuration』のリミックスVer.ですが、原曲の『Suppuration』はひさしぶりに「これぞI've SOUND!!」っていうような曲を聴いた気がしました。最近のI'veの曲は、I'veらしくないバンド系の曲が増えつつあるので、『Suppuration-core-』にはI'veらしさを期待しています。

・「気に入った。
この人の事は全く知らなかったんだけど、CMでこの曲をチラッと聴いて、妙に印象的だったのでCDを聴いてみました。とりあえず3曲とも単純に曲が良い。自分は基本的にハードロックやメタルが好きなので、普段こういうタイプの曲は、あまり聴いたりしないんだけど、サウンドがトランスであれポップスであれ、やはり良いものは良い。素直にそう思った。

きれいな旋律 (詳細)

ハヤテのごとく!

・「よく考えてみて下さい
今回の『ハヤテのごとく!』は、沢山の方から「beingと似ている。I've Soundじゃない」と言われていますが、アニメ放送時間帯、視聴者年齢層を考えてみて下さい。

日曜の朝に、視聴者はだいたい少年〜青年です。それも、KOTOKO氏やI'veのことを知らない人の方が多いでしょう。

子供たちが、いきなりトランスっぽい曲や電波系を聴いて、楽しめるでしょうか?理解できない子が、少なからずいるはずです。

深夜帯だったbeingの曲調と似ているのが何故だか分かりませんが、『ハヤテのごとく!』は、視聴者層を考えて子供たちに親しみやすく、元気の出る曲につくられたのではないでしょうか。

・「「I'veサウンド」欠乏症
自分は、やはり「I'veサウンド」が大好きでKOTOKOさんを支持していますが・・・今回の曲評判悪いですね。ですが、個人的には全然オッケーです。爽快なナンバーで気が付くと口ずさんでいたり。。。

今回の曲は、とにかくPVが大好きです!!素晴らしい...でも、そろそろ「I'veサウンド」欠乏症なので(笑)次の曲は・・・期待しています。

・「救われました。
原作は読んでいますが、アニメは見ていませんので、主題歌としてはいいのか分かりません。しかし、「覚えてていいよ」を聴いて心が救われたと感じた人には、2曲目の「泣きたかったんだ」をぜひ聴いてほしいです。曲調は違いますが、同じ方向に向いている曲だと思います。

・「KOTOKOはやっぱり凄い!!
この曲「being」似てるなどの意見は多々ありますが私はそう思いませんでした。「being」よりダンサンブルwノリは絶対この曲の方がいいです。サビのメロディもとても耳について離れません。あとKOTOKOさん少年っぽさを意識し、いつもより歌声を変えていらっしゃる所とか本当に多彩な歌声を持たれる方だなぁと驚いたりしましたw

これからも…こんな素敵な歌声、楽曲、詞の力を持つKOTOKOさんが沢山飛躍していく事を願ってやみません。

・「I'veは・・・・・
よく知らないけど、この曲はお気に入りです。アニメの内容にマッチしていて、クセも無く聞き心地も非常に良い曲。ジャケットも全然かわいいと思うけどなぁ........

ハヤテのごとく! (詳細)

七転八起☆至上主義!【通常盤】

・「ノリノリ。
アニメ「ハヤテのごとく!」の新OPを見て発売前から ずっとほしいと思い、ついにゲットしました。

ゲットしてみて期待は裏切られず損しなくて良かったです。聞いてみての感想は、ノリノリな気分になり聞きやすく良かったです。そしてテンションが上がるような感じでした。

特にアニメの方を見た人は、ぜひっ!

七転八起☆至上主義!【通常盤】 (詳細)

リアル鬼ごっこ 【通常盤】

・「人気上昇中
今、波に乗っているKOTOKOのNEW シングル山田悠介原作のリアル鬼ごっこの劇場版主題歌としてKOTOKOのダークな一面がみられると思います

リアル鬼ごっこ 【通常盤】 (詳細)

BLAZE

・「かっこいい!
これは買って後悔しませんねやはりCDは音がいいのでKOTOKOの高い歌声がきれいな音で聞けて感動します

・「歌詞が良い!
灼眼のシャナのOPを見て、どうしてもアルバムが欲しくなり即買い。歌声も然ることながら、歌詞がとっても良いんです。アニメのストーリーに、微妙に絡んで素晴らしい!個人的には、EDであるSociometryが好きです。毎日、通勤時に聞きまくってます。

BLAZE (詳細)

Special Life! <通常盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ

・「キュートKOTOKOの真骨頂!
2008年4月放映開始のTVアニメ「仮面のメイドガイ」のOP曲。アニメの初回放映時にPOPでキュートなこの曲を聴き、即購入を決めました。アニメの内容がちょっぴりエッチなドタバタギャグアニメだけに、この曲はピッタリだと思います。他曲で例えると、【TVアニメ『ハヤテのごとく!』OP曲「七転八起☆至上主義!」】というより、【PCゲーム『つよきす』OP曲「Mighty Heart」】や【PCゲーム『姉、ちゃんとしようよっ!2』OP曲「ねぇ、…しようよっ!』】のような電波ソングに近いキュートな曲です。「リアル鬼ごっこ」のようなダークでシリアスな曲もKOTOKOさんの魅力ですが、その両極端に位置するキュートな歌声もまた彼女の曲の大きな魅力だと思います。キュートKOTOKOが好きな方は買って損は無いでしょう。追記:先日カラオケでキーを+3にして下の音程で歌ったら、サイコーに気持ち良かったです。

・「明るく弾けて、KOTOKOさんの性格が出ています!
続けて出していたダーク系もとても良いのですが、こちらもの曲もとても明るくて、これからの季節にはピッタリな曲です。何度も聞いてると楽しくなってつい口ずさんでしまいます。カップリング曲も、Special Life!の方とは違った雰囲気で落ち着いて良い感じです。

是非皆さんにも聞いて欲しいなと思います。

Special Life! <通常盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ (詳細)
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