モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.1 伝説のお正月SP”北特集編” (詳細)
さまぁ‾ず(俳優), 大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)(俳優), 街の人々(俳優)
「さまぁ〜ずの真骨頂」「気軽に力を抜いて」「史上最高のグダっぷり!!」「どうせ「Vol.2」と「3」も買うことになります。」「奇跡の番組」
ガリレオ DVD-BOX (詳細)
福山雅治(俳優), 柴咲コウ(俳優), 北村一輝(俳優), 品川祐(俳優)
「すばらしい」「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」「柴崎コウの抜群の演技に感動です。」「待ちに待った発売♪」「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」
ライフ DVD BOX (詳細)
北乃きい/福田沙紀(俳優)
「壮絶イジメドラマ!」「傑作」「テレビドラマとして革命的映像作品」「教育現場に喝を入れる作品」「ただのドラマではない」
DAIGO☆IMPACT (詳細)
DAIGO☆STARDUST(俳優)
「やっとDVD化」「DAIGO最高!」「歌 上手いです。」「衝撃です!!」「買うべき!!」
20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス) (詳細)
浦沢 直樹(著)
「おもしろすぎ!」「一気読みおすすめです」「止まらない、、、」「まずはスタート」「オススメします」
軌跡~ベスト・オブ・T・REX (詳細)
T.レックス(アーティスト)
「ジルバの恋」
love the world(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Perfume(アーティスト), 中田ヤスタカ(その他)
「成熟したなぁ・・・・」「とてつもない曲」「perfumeの魅力ここにあり。」「常に期待を超えてくるPerfume」「GAMEはまだまだ終わらない!」
ブルーバード (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 江口亮(その他), 中村太知(その他)
「哀愁漂うメロディー、」「止まらない鼓動!!」「狂おしいまでに切ないです。」「染み込むメロディー」「おおおおおお!いい!」
何度も(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
青山テルマ(アーティスト), Yoshiyasu Ichikawa(その他), Miwa Yoshida(その他), SABRO(その他), 3rd Productions(その他), Taichi Nakamura(その他), Takashi Ikezawa(その他)
「え?」「いいねぇ〜」「くじけない2008」「何度も♪何度も♪」「イイ曲♪」
行け 行け モンキーダンス(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
Berryz工房(アーティスト), つんく(その他), 平田祥一郎(その他)
「カワイイ」「目指せ前衛的アイドル」「大好物です。バナナです。」「あまりにも・・・」「すごい曲です」
KissHug (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)
「映画にピッタリで感動」「思わず涙が」「KISS HUG」「aikoらしい」「じっくり聴ける幸福感」
どうして君を好きになってしまったんだろう?(DVD付) (詳細)
東方神起(アーティスト), Lambsey(その他), H.U.B.(その他), Fredrik “Fredro” Odesjo(その他), Mats Berntoft(その他), AILI(その他)
「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」「切ないバラード・・。素敵です!」「とにかく聴いてもらいたい」「新たな東方神起」「涙が出ちゃいました…」
Make my day(初回生産限定盤C)(DVD付き) (詳細)
新垣結衣(アーティスト), Keito Blow(その他), 岸村正実(その他), 會田茂一(その他), 鈴木雄大(その他)
「良い雰囲気がある歌ですね」「相変わらずのいい仕事」「迷いの無い人は買いましょう!」「いいのでは?」「最高」
愛が哀しいから(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
徳永英明(アーティスト), 山田ひろし(その他), 坂本昌之(その他)
「名曲です!」「仕上がりが楽しみです。」「徳永英明さん,約3ヶ月ぶりのニューマキシシングル発売決定!」「久々の感動!」「オリジナルイアー第二段シングル!」
春隣 (詳細)
熊木杏里(アーティスト), 岩瀬聡志(その他), 西垣哲二(その他)
「その歌声がただ胸を撃つ」「沁みる」
アイシテル(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
清水翔太(アーティスト), RUEED(アーティスト), BEN E.KING(その他), JERRY LEIBER(その他), 3rd Productions(その他), MIKE STOLLER(その他), V.I.P INTERNATIONAL(その他), Masato Ishinari(その他)
「爽やかなミディアムナンバー」「まだ19才なのに・・・」「声がいい」「うまい!!」「良い裏切り」
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH(アーティスト), EXILE ATSUSHI+AI(アーティスト), GLAY×EXILE(アーティスト), Bach Logic(アーティスト), Sowelu(アーティスト), DOBERMAN INC(アーティスト)
「お笑いブームを象徴するアルバム」「商売上手だとは思います・・・・・」「「(第1章の)懐かしさと(第2章の)新しさ」を融合した楽曲+第2章の新曲が収録されたベストアルバム第2弾!」「それでも私はATSUSHI がすき!!」「やっぱり」
きずな (詳細)
松浦亜弥(アーティスト), 湯川れい子(その他), 中野雄太(その他), 荒木啓介(その他)
「さすがあやや」「松浦亜弥〜きずな〜次なるStepのために」「芸術的な歌唱」「聴かせます!」「さすがあやや!しかし...」
置き手紙 (詳細)
藤本美貴(アーティスト), いではく(その他), もりちよこ(その他), Yoo Hae Joon(その他)
「ヤバイ…泣ける…」「PVみましたが」「一度聴いたらだれでもハマる、ミキティ演歌!」「謹慎させておくにはもったいない」「ミキティの歌癒されます」
ツンデレ百人一首(オリジナル百人一首付き) (詳細)
釘宮理恵(アーティスト)
「釘宮病の方へ」「ツンデレ大百科!」
「見事なファーストアルバム」「いいですね。」「RIOT GIRL」「良い作品」「1stアルバム!」
柳沢慎吾セレクション あばよ!! (詳細)
オムニバス(アーティスト), 柳沢慎吾(アーティスト), 工藤静香(アーティスト), 研ナオコ(アーティスト), 木之内みどり(アーティスト), 原田真二(アーティスト), H2O(アーティスト), GO-BANG’S(アーティスト), 斉藤由貴(アーティスト), 崎谷健次郎(アーティスト), T.C.R.横浜銀蝿R.S.(アーティスト)
「永久保存版!!」「このCDのPVもDVDにしてほしい」「期待しすぎました」
崖の上のポニョ (詳細)
藤岡藤巻と大橋のぞみ(アーティスト), 大橋のぞみ(アーティスト), 近藤勝也(その他), 藤岡藤巻(その他), 宮崎駿(その他), 久石譲(その他)
「まりちゃんず!!」「親子で楽しい主題歌。映画も楽しみになりました☆」「オープニングかエンディングかと思いました。」「マジで頭から離れなくなります!」「マジキチ」
GIFT (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「オリンピック」「白と黒のその間に無限の色が広がってる」「やさしい応援歌」「贈ることで、受け取っている。」「本当は」
HANABI (詳細)
Mr.Children(アーティスト), 桜井和寿(その他), 小林武史(その他)
「ミスチルに心からありがとうを言うよ」「どんな感じ」「コードブルー」「強烈なインパクト」「本当に嬉しかった」
● 女優 北乃きい
● DAIGO
● 看板娘
● コードブルードクターヘリ緊急救命、山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香
● 持ってる映画
● |∀^゚)σ゚。 [マスゴミってホント無責任だよなw] 1 (16)
● おススメ
● 涙が止まらない
●モヤモヤさまぁ~ず2 VOL.1 伝説のお正月SP”北特集編”
・「さまぁ〜ずの真骨頂」
「リアルに仲良しのさまぁ〜ず+(実はおとぼけキャラの)大江アナ」
この三人が創り出す「ほんわりとした笑い」を是非堪能してくださいこれ程優しい気持ちで笑えるDVDは他にありませんよ。
また、DVD特典が素晴らしい大江アナと(知ってる人は物凄く懐かしい)竜王は生きていた氏によるオーディオコメンタリー。番組裏話はもちろん、大江アナのプライベートな話もかなーり聞けます放送を録画して保存している方でも、この特典だけでも買う価値あり!!…かも?
※隠し特典映像は、ある場面でごく一般的な操作をする事で 見られるのですが、一部機器によっては操作入力を受け付けないようです 自分は機器を変えたら見れました。 …まぁ、内容は見なくてもぜんぜん問題ない 本当にどーでもいい内容ですけどねw
・「気軽に力を抜いて」
放送中にDVD発売決定を知ってから即予約しました。メジャーではありませんが、それが番組の主旨にもあっていると思います。さまぁ〜ずと大江アナがマイナーな街を探索する番組ですが、ナゼカ楽しく毎回観ています。特別編ということで、内容は予想せず、到着してからゆっくり鑑賞しようと思います。
・「史上最高のグダっぷり!!」
ついに出た!! モヤさまDVD。去年の年末ごろからずっと待ちわびて、今日ついに手にしました。感動です。
このvol.1は去年のお正月SPを収録しているんですが、この90分のグダっぷりたるや、最高です! 早速笑いまくってしまいでした。これは買いです。オススメします。確実にツボにはまりますよ。ぜひ「夢の」1000円自販機で爆笑してください。
・「どうせ「Vol.2」と「3」も買うことになります。」
【オススメの年齢層】 ●若妻(意外だとお思いでしょうが,家事や育児の合間のモヤモヤ時間に最適です。)
【オススメの鑑賞時間帯】 ●休日の朝食時 ●休日の午後3時ごろ
【オススメの鑑賞方法】 ●期待しないで見る。 ●洗濯物を畳みながら見る。
【効能】 ●意外と笑える。 ●意外とスッキリする。 ●意外と続編を期待する。
「Vol.1」だけ買おうと思っていたのですが,妻にせがまれ,「Vol.2」と「3」も買いました。そして期待通りでした。
・「奇跡の番組」
特に何も無いマイナーな街をただぶらぶらする、それだけの番組ですがさまぁ〜ずと大江アナによって様々な面白い『モノ』『人』『お店』が引き寄せられて、何ともいえない心地良い笑いがじわじわと沸いてくる奇跡的な番組。本当に癒されます。
私はON AIRを録画し繰り返し見たのですが特典映像、副音声だけでなく、個人的に一番の見所だと勝手に思っている大江アナが覆面屋でマスクを被るシーン(テレビ放送時カット)が見れて大変満足しています。
これからも末永く続いてほしい数少ない番組です。DVD vol.4以降も発売されることを切に願っております。
・「すばらしい」
良くある科学捜査の事件解決法とは違います。巧みに練り込まれたトリックを物理学者が物理法則から事件を解決する。というところです。嘘の部分はなくすべて物理法則に沿ったトリックなので、物理の勉強にもなります。物理法則に沿ったっとは言っても、内容が固いモノではありません。子どもの理系離れが騒がれている、今、これは子どもに見せるべきです。(難しい内容はありません)福山雅治(湯川学)がドラマの中で事件のトリックが通ったときに走り書きしている計算式は、その事件のトリックに関係した本物の物理の公式だそうです。
・「第一話の時点ではそんなに面白くなかったが、回を重ねるごとに面白くなっていった」
本作品が始まる前はひとつの難事件を11話使って解明していって、犯人を見つけるドラマだと思っていたので、第1話を見たときに1話完結のドラマだと知ったときは少しガッカリしました。「なんだ、1話完結かー」と言う感想でした。でも、回を重ねるごとにだんだん面白くなっていきました。 全話面白かったですが、香取慎吾がゲスト出演した回は面白かったです。この回が一番気に入っています。あと、水野美紀と大後寿々花が出た回、塚地と深田恭子が出た回が気に入っています。
キャストはやはり主演の二人が良かったです。特に福山雅治の演技は凄く良かったです。毎回湯川が事件を解明するときにどこかに数式を書いて解明していくところは毎回楽しみにしていました。「今日はどこに書くんだ?」と毎回思っていました。助教授役の渡辺いっけいも良かったです。
実は一度だけ見逃してしまった回があるので、DVDが出たら必ずもう一度見たいと思います。続編映画もとても楽しみです。こちらも必ず見たいです。
・「柴崎コウの抜群の演技に感動です。」
様々な要素が詰まったこの作品。ちょっと怪奇現象の要素も含まれ、また、古畑任三郎やコロンボの謎解きの要素も、そしてまた、科学の要素も。それも、実行がかなり難しい計算をうまく、福山雅治がやってのけています。一番私が注目しているのは、「Dr.コトー」以来ファンになりました、柴崎コウでしょうか。シリヤスナ演技から、また、ひょうきんにも「どろろ」の演技。そしてまた、刑事役ですか。また、「コトー」にもどったような、ナースから、刑事へ変わっていますが、どこかひょうきんですが、また、どこか福山にきをひかれながらも、事件を解決していく執念は持っている。実に小気味がよいです。また、彼女は歌手ですか。「よみがえり」でのあのバラードは絶品です。福山も歌手としてイメージを封印しての好演技。好感が持てます。まあ、最終回ですか。迎えていよいよDVDの発売がきたいされます。 また、もう一つ。もしか、昔やっていました、SRIが活躍する、「怪奇大作戦」と手法がよく似通っている点がありました。そのリバイバルかな?とも思える傑作です。また、「トリック」とも似てはいますが、こっちの方が、科学的です。関連作品としては、「新科捜研の女」とも似てます。とにもかくにも、是非推理好きにはたまりません。高視聴率はうなずけます。
・「待ちに待った発売♪」
テレビ放映時から待っていたDVDがやっと発売♪
これまでに存在した探偵(明智さんや金田一さん)のようなキャラクターではなく、常に原因を科学の視点から立証するという湯川学。
物語としては時には『有り得ないでしょ?』等と思う場面もありますが、福山雅治&柴咲コウの演技力で成立する各作品。
湯川学の数式殴り書きは何回観ても飽きません(笑)
映画化されるようですが、湯川と内海の生い立ちなんて描かれたらもっとのめり込みそうです♪
このBOXは、ディスクの取り出しも簡単&保管スペースも省ける優れ物であることも付け加えたい。
・「こんな面白い推理物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!」
・「壮絶イジメドラマ!」
フジテレビ系で深夜枠にもかかわらず、最終回には17%を超える視聴率を獲得したすえのぶけいこ原作の壮絶イジメドラマの待望のDVD-BOXが発売。
イジメに遭いながら仲間をとともに主人公がイジメと闘う姿が多くの共感をよんだ近年まれにみる名作である。
最終回にむけての急展開は見逃せない。福田沙紀の陰湿なイジメ役はそれまでの可愛いイメージを覆す名演。細田よしひこのキレた演技はまさに怪演であったろう。
最終回の「お゛め゛ぇの席、ね゛ぇ〜がら!」は密かに流行りつつある。観てない方を観るべし。きっとハマること間違いなし!
・「傑作」
現代における最も大きい問題「いじめ」。この作品を見てもらえれば、いじめられた側の気持ちが必ず理解出来ると思う。
評価が低い方は、原作や女優のアンチとしか思えません。
・「テレビドラマとして革命的映像作品」
とにかく、テレビドラマをみてきてこの作品ほど驚いたことはありません。これは日本のテレビドラマが、到達した頂点のひとつです。間違いなく。1 映像は、映画史的傑作映画の映像へのオマージュというべきものがあらたに 息を吹き込まれて、展開されています。まさしく第一級の映像です。 手持ちカメラの映像は一瞬の弛緩もありません。素晴らしい映像の連続です。 例でいうと、キューブリックやウエルズの映像との共通点をみつけられます。2 演出は、とにかくすばらしかった。原作を知っていたのですが、それでも次はどうなるの だろうという緊迫感が常にとぎれませんでした。これは驚きです。 まるで自分が、高校の教室にいるかのような臨場感が、常にあります。3 音楽が回を重ねることに、心にしみてきます。非常に素晴らしい歌詞です。 「ずっと長い間いきてきた気がするけどまだ届かなくて」 「意味のないことはひとつもなくて」 という歌詞が中島の憂いある声で、心をつく。
・「教育現場に喝を入れる作品」
歩が受け続けるイジメは、確かに壮絶ではあるが、そのイジメが起こっているクラスに、二人も理解者がいることは、大きな救いではないか。現実のイジメでは、被害者は完全に孤立するのだから。 それに、前のレビュアーさんがおっしゃっていたように、「現代の、それも高校生があんな派手なイジメをするか?」と思った。実際のイジメは、ネットやケータイによる中傷・疎外、といったところであろう。 ただ、職員室の雰囲気や学校側の徹底した隠匿体質の描写は、極めて秀逸である。どこの学校でもこんなもの(或いはもっとひどい)であろう。 最終回で、佐古の担任の先生がもらす「学校はこのままでいいんでしょうかねぇ?」という言葉に、このドラマのテーマが集約されている、と思う。このドラマは、全体として、教育現場に対する風刺になっている。 ただ、夕子役に大澤あかねを起用したのが、一番ヤバいと思う。「せめて10代の娘を使えよ!」というのが、率直な感想である。
・「ただのドラマではない」
なかなか面白かったし、良かった。ラストの終わらせ方が中途半端な気もするが、ドラマの主旨を考えるとあれでよかったのだと思う。回の終わらせ方が次の展開を期待させるような感じになっていたところも良かった。演出もキャストも良かった。しかし、このドラマは面白さ云々よりも見て、考えさせられる部分が多かった。
ドラマだから少し過激になっていた部分もあったとは思うが、実際に同じようなことは起きている。それは、自殺などを報道するニュースを見ればよくわかる。だから、教育関係者は絶対に見るべきだ。「ただのドラマだろう」と一言で片付けないで「いじめ問題についてしっかりと考えるbwきだ。また、現役の学生、主人公・歩と同じくらいの年齢の学生は見るべきだ。みて、「いじめとはどういうことか」「いじめられるのはどういうことか」を真剣に考えてもらいたい。
キャストでは生徒役、特に北乃きい、福田沙紀、北条隆博、関めぐみ、星井七瀬が良かった。北乃きい、福田沙紀、星井七瀬の表情の演技は良かった。
教育関係者、現役の小中高生、小中高生を子供に持つ親には見てほしい。
「私は愛海を許さない。でも私はいじめをもっと許さない」
この歩の最後のセリフは忘れてはいけない。
・「やっとDVD化」
BSの番組を観てて、まだかまだか?と待っててLIVEから5ヶ月やっとDVD化
テレビでLIVE特別番組を観たんですがほっんとうに唄が上手いですね!唄が上手いのはCDで分かっていたんですがLIVEでもCDと同じように唄えることに感動しました。
・「DAIGO最高!」
DAIGOが好きなら、堪らない一枚。ライブ映像では、MARIAやSTAND UP!などSTARDUST時代の名曲を歌いあげるDAIGOが見れる。特筆すべきは『特典映像』ピアノを弾き語るDAIGOや口笛をふくDAIGOが見られます。BREAKERZとはまた違う若かかりし日のDAIGOがたっぷり詰まっています。コメントも最高!
・「歌 上手いです。」
数年前の DAIGOが見たくて 購入しました。なぜか?今より大人っぽいです。そして ロックなんだけど、癒される声質・・この時 ライブに行ってる方々が すごくうらやましいですね。最近FANになった方はきっとそう感じますよ。。30代後半で音楽DVDはめったに購入しませんがDAIGO DVDは購入して良かったです。そう思えるくらい 良いです。
・「衝撃です!!」
バラエティ番組を見てのにわかDAIGOファンです。このDVD、正直すごいんですけど。
・「買うべき!!」
歌ってる姿に、また惚れました。 ほんとに格好いい。 ますますファンになりました(●'ω`●) メジャーな曲もいぃけど、6曲目のRealizeがお気に入りです♪ 特典映像には… Ice teaの唄←DAIGOらしく、笑っちゃいました! DAIGOファンなら損はしません!!! 買って良かったあ〜
●20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1) (ビッグコミックス)
・「おもしろすぎ!」
何か最初は話が全然見えてこなくて、ただ淡々と進んでいくだけなのですが、話が進むにつれ物語はとんでもないことになっていきます。恐らくこの1巻だけではまだ話が分からないと思うので、最低でも5~6巻までは読んでみるのをお勧めします。
またこの漫画、場面によって非常に昭和チックな雰囲気を醸し出しており、特にお父さん世代の人達にしか分からないような内容も多々出てきます。が、決して知らない人達にはつまらないなんてことは無く、そこを誰にでも「興味深く見せる」ということができるのが、この作者のすごい所でもあると思います。
この漫画には数多くの謎がでてきます。やっと謎が解けたのに、今度はまた新しい謎が生まれる・・・といった繰り返しです。恐らくこの漫画ほど、「真相が知りたい!」という漫画は無いでしょう。
いい意味で、読者を裏切ってくれる漫画です。
・「一気読みおすすめです」
この作品の時代より少し遅い世代に生まれました。女の子だった私ですがやっぱり小学校の大きなつつじの木の中に「基地」を作って色んな物を持ち込んだり、近所の男の子達と怪獣ごっこでギャーギャーツと叫びながら遊んだり。気弱な大人しい子もいたし、勝ち気な子も、リーダー的な子も賢かった子も。でも自分が当時どんなことを言っていたりクラスの全員とか何処で何をしたかなんてもう覚えてないというか忘れたのではないでしょうか。
そんな私達のように子供の頃の夢にほど遠く大人になったケンヂと幼なじみ達が近所でおきた大学教授一家失踪事件をきっかけに子供の頃に作り上げたマークを掲げる謎の団体「ともだち」の恐ろしい陰謀に巻き込まれてゆく、、巻き込まれなければいけなかった。なぜなら「ともだち」の陰謀はまさにケンヂの子供の頃に考えた世界破滅の計画通りに進められていたからー。それは仲良しのグループでしかわからない事、、。
ほんとうに面白い!これは小説にも負けない、もしくはそれ以上の話とおまけに絵までついてます。「モンスター」でもそうでしたが、この漫画は先が読めず先走って2、3ページパラパラと思わず覗き見してしまうほどよく練り上げられています。時代も著者の時代なのでしょうか、それとも経験をまじえているのでしょうか、読者と共感できるようになっているし、「ともだち」のやり方もジワジワと反撃の感情を削いでしまうような恐怖がありケンヂ達のような昭和のヒーローのかけらもないごく平凡な大人達数人で勝てるのだろうかと読む方も何だか不安にさせてくれます。
まとめ買いするか一気に読んでしまわないととても1巻ずつゆっくり読むなんて、私にはですが、できないと思います。まだほんの5巻ぐらいまでですが最新刊までまとめてなんて考えてます。それにしても「ともだち」はいったい誰?あいつかもこいつかもと漫画でありながら推理です。
・「止まらない、、、」
夜中だったので一巻だけ読んで寝ようと思いました。が、無理でした、、、MONSTERを読んでいたので浦沢作品の魔力は知っていましたが、まさかここまでとは、、、この一巻だけでは何も始まってはいない。何が目的なのかもわからないが、確実に何かすごいことが始まるのを感じる。今までなんで読んでいなかったのか一巻にして後悔しました。とにかく読んでみてください!!この作品をこれ以上語るのは無理です!!
・「まずはスタート」
作者は1960年生まれということですから、千里の万博当時は10歳、小学4年か5年でその当時の思い出と、その少し上の世代つまりその当時大学生くらいの人間がのめりこんだニューロック世代(ジミ・ヘン、ジャニス、ジム・モリソン・・)の行く末がどうなっていったのだろうという思惑と1995年のオウムの事件がきっかけとなって構想が始まったのではないかと勝手に想像しております。秘密基地、作りましたね。洞穴・・魅力的な時代です。まずはここからスタートですが、5巻あたりまで一気に読まれることをお勧めいたします。ミステリーであり、団塊の世代への鎮魂歌でもあり、一つ一つの小ストーリーに人生があり、人物人物にもまた夫々の人生があります。こういう作家は珍しいですね。特にイントロからぐぐっと引き込んでいくときの勢いは超一流です。今なら一気に20巻までいってしまうかも。
・「オススメします」
なんか もぅ浦沢先生はヒドいですね学生のお財布を考えてください只今、財政難ですしかし、友達に金借りてまでも買ってしまいます面白すぎ
・「ジルバの恋」
このsukita氏が撮影した写真を初めて見た30年以上前のあの電気ショックは忘れられない。マーク・ボランがまさに電気ショックを受けたかのような髪の爆発、サテンのジャケット、ギブスン・レスポール、どれを取ってもあまりの衝撃に当時中学1年生のニキビ面の少年は永遠を感じたのだった。
この写真とともに頭の中には「メタル・グルー」「ジープ・スター」「ゲット・イット・オン」が常に鳴っていたのだ。奇妙にヴィヴラートする歌声、変なコーラス、大袈裟なストリングス、そして、マーク・ボランの最高に格好いいギター。当時、女の子よりも遥かにマーク・ボラン&T.REXに関心が高かったのだ。
腐るほどあるベスト盤の中の決定打ともいえる本盤。レーベルの枠を超えて、ティラノザウルス・レックス名義の曲まで網羅。あれも、これも、入ってお腹は一杯。と、思いきや。
隠れたあの名曲「ジルバの恋」が入っていないではないか。ボランのあのギターが滅茶苦茶格好いいリフを刻むあの名曲が!歪まくるレスポール!ボランの例の合の手(「ヘイ!」と叫ぶヤツ)が凄まじく格好いいあの曲。本作品の前の唯一の公式ベスト・アルバム「great hits」にも収録されていたのに。
またクレジットには一切記載がないのだがリマスターされているのだろうか。旧オリジナル盤と比較しても良く分からない。
その二つを除いて、完璧なベスト盤であることは間違いない。
・「成熟したなぁ・・・・」
今さらですが、やはり何か残しておきたくて。
・「とてつもない曲」
以下、いちJAZZ/ROCK好きのたわ言ですが。ORICONチャートで1位になったようだけど、これは商業的にはGameの大ブレイクを受けての状況を考えると、ある程度どんな曲を持ってきても十分予想された成り行き。そんな事象は抜きにしてこのLove The Worldは衝撃的。Edgeの方を評価してる向きも多いと思うが、Love The Worldの方が、とてつもない曲ではないかな?ポップでラヴリーな癒し系、と片付けるのは簡単だが、じゃあこの麻薬性はどう説明すればいいんだ???Edgeのある意味図式化しやすいカッコよさ、をはるかに凌駕してるんでは?
・「perfumeの魅力ここにあり。」
ポップス、アイドルソング、ダンスミュージック、いずれもハイレベルで機能するサウンド。芸術性と大衆性の狭間を自由に行き来する中田ヤスタカのセンスには本当に脱帽。
偏見を持たずとりあえず聴いて欲しい。コアな音楽ファンほど聴いて欲しい。
perfumeの相反する魅力が凝縮されたそんな一枚。
・「常に期待を超えてくるPerfume」
オリコン1位の後の新譜は難しいと思ったんですけど、余計な心配でした。。
カップリングの"edge"。。なんなんだ、このカッコイイ曲はwヘッドホン大音量で聞いて気絶しましたw
発売1か月後には日本中のクラブで、3か月後には世界中のホールを"edge"が征服していることでしょう。。意図的にか、ちと半製品ちっく(不完全という意味じゃない。なんだかとっても加工しやすそう)に仕上げてあって、「さーぁ、好きな様にReMIXなりmashupなりしなさいw」と言われてる感じです。
"edge"を武道館LIVEオープニング曲に!という意見が出始めてますね。私もそう希望します。
そもそもPerfumeをアイドルなんてカテゴリに入れてるから間違いの元。誰かもっといい看板を考えてあげてくださいw
・「GAMEはまだまだ終わらない!」
まさに「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」…Perfumeの衝撃的傑作アルバム『GAME』を聴いてから現在まで、ひたすらそう思わずにはいられなかった。ダンスミュージックとしても、ポップスとしても、アイドル歌謡としても完全に機能する、恐ろしいまでに洗練された楽曲群。アルバム発売後のツアーでの圧倒的なパフォーマンス。しかも、メンバーは学業との両立をもこなす優等生でもある。時代が待ち望んだアーティストの誕生を目の当たりにするような興奮を覚える!…のが自分だけでないことは、ここアマゾンレビューを見ても明らかだろう。
そんなPerfumeがついに放ったニューリリース。今や天才・奇才の名をほしいままにする音楽家、中田ヤスタカ氏の放った次なる一手は、リスナーの期待に見事に応えつつ、さらにその先を提示する、大充実のシングルとなった。
タイトルトラック「Love the world」は、シンセの音使いやポップなメロディが一昔前の歌謡曲を感じさせつつ、磨き抜かれたサウンドとリズムが時代の最先端を感じさせるという、Perfume的Jポップの極みとも言うべき楽曲に仕上がった…が、歌詞も半端じゃない。恋愛の(しかもそれだけに限らない、)切なさと不安と喜びが奇妙に入り混じった感情の中から、前向きな気持ちが爽やかに立ち昇ってくる。ホント素晴らしい!
しかし、Perfumeの恐ろしさはこれだけではない。カップリング曲の、さらにハードに、さらに深化したヘヴィ・エレクトロハウスチューン「edge」は必聴中の必聴ナンバー。インパクト大な歌詞とともに放たれるこのナンバーの破壊力といったら! …もはや、中田ヤスタカ氏に畏敬の念すら覚えるほどだ。
Perfumeの始めた「ゲーム」は、まだまだ終わらない。これからもJポップシーンのど真ん中で暴れてくれ!
・「哀愁漂うメロディー、」
「ライフアルバム」がすごく気に入ってたので、今回も期待してましたが、とても良かったです。
「ブルーバード」はイントロから哀愁や、せつなさが漂う疾走感溢れるロックチューンです。メロディーも素晴らしいんですが、どこか懐かしさやノスタルジックな雰囲気を漂わせるアレンジがとても気に入りました。このアレンジがこの曲の一番のポイントです。3分40秒弱と短めな曲なんですが、個人的には4分くらい聴きたかったです、、、ですがシングル曲としての質が高いので、今は特に気にしてません。
また「夏色惑星」もこれまた爽やかさ全開のサマーチューンです。心地よくアコギが響いていて、まさにこれからの季節にピッタリです。この曲だけでもいいですが、「ブルーバード」とあわせて、今年の夏のお供にするのもいいと思います。
2曲とも吉岡聖恵の声が突き抜けるように響いています。彼女も作詞をしているので、ぜひとも作曲にも参加してほしいです。もっと振れ幅あるいきものがかりになると思います。
とにかくこの勢いで、これからもたくさんいい曲をリスナーに届けて欲しいなと思ったシングルでした。
もちろん、星5つです!!
・「止まらない鼓動!!」
邦楽では久々のヒットでした。皆さんも書かれてますがどこか懐かしい感じで、コンビ二でちょっと聴いただけなのにすごく耳に残るメロディーです。心の叫びをストレートに、解き放つような強さと儚くも切ない弱さを表現しています。この夏はこの曲がヘビロテになると思います。
・「狂おしいまでに切ないです。」
本当に深く胸をえぐり、狂おしくも鮮烈に心を解き放ってくれます。個人的には20代後半になり、クラブ音楽やらカフェミュージックやらで、恋愛や青春の唄からどんどん遠ざかってしまい、BGM的な音楽ばかりに囲まれる雑多な日々なのですが、いきものがかりの曲は「こんなオレでも、まだ青春とかやってもいいんじゃないの?」と、勇気にも似た衝動や元気を与えてくれます。誰もが心の内に秘めている、切なくて声に出して叫びたくなってしまう様な激情を、サウンドや歌声を使ってそのまま表現・代弁している感じとでもいうのでしょうか?曲のめくるめく疾走感とシンクロして、どこか河原でも陸橋でも線路脇でも走り出したくなってしまう、そんなソワソワとした胸のざわめきを強く感じさせてくれます。切なくも瑞々しいメロディーは、求めるでもなく涙腺を刺激し、胸を締め付けまくってくれるので、もう大変です。良い意味で気持ちをかき乱してくれる、心に突き刺さる名曲であると思います★
・「染み込むメロディー」
いきものがかりファンじゃなくても心に響くメロディー。どこか昭和チックでオッサンな私もハマりました。普段あまりCDを買わない私がラジオで聴いて即購入。スピード感あるサウンドと切なさ感がGood。ぜひ皆に聴いてもらいたい一曲。
・「おおおおおお!いい!」
痛快でアップテンポなんだけど、全体的に湿ったメロディアス感を含んでいて、ドラマチックで感動的な出来になってます。こーゆー感じは最近あんまないよね。
サビに入る部分とギターソロなんかは最高に劇的でカッコいい!
それにしても、きよえちゃんの歌声はパワフルでダイナミックでたまらんね!いつも元気もらってます。
・「え?」
ここにいるよだかそばにいるよだか忘れたけどそれよりこっちの方が全然良いじゃん。なんで流行ってるのかわかんなかったけどこれは良いね。人によると思うけど。
・「いいねぇ〜」
この歌すごく好きです。CMで流れてて「誰の歌」と思い見たら青山テルマでした。他のレビューで素人が音ズレやいろいろ書いていましたが私も素人ですけどそんなことないと思います。そう思うならレビューに書くな!ちょーウザいんですけど(怒)
・「くじけない2008」
悲しき失恋ソングも上手く歌える彼女。未だ女子大生のこれからの活躍にも期待。前の超ヒット曲の威光無しに聴いても魅了される一曲「M」を越えた失恋ソングの誕生です。しかし顔は南海キャンディーズのしずちゃんなので映像は必要ありません、しかし音が重要なので、見た目を押す今の汚い音楽界においては、顔がいまいちな彼女は正統派と思う。応援します。
・「何度も♪何度も♪」
聞きたくなる爽やかな曲だよね♪つい、何度も♪何度も♪って口づさんじゃいますよね♪何か批判してる人が居たけど、素人が音程が外れてるとか、よく言うよね!批判した貴方…すっごいウザイですけど!!
・「イイ曲♪」
USENでこの歌を初めて聴いたときにすごくいい曲だなぁと思いました。歌詞も同感できる部分があり、なんとなく切なくなりました。耳に残るメロディーで私は好きですね(^^)
音がはずれてるって他のレビューで書いてありましたが、そんなに気になるところはないと思います。あくまで私が聴いた限りですが(・・;)
・「カワイイ」
CMで見ましたが、みんな超かわいいです。ダンスが面白いです。歌は、正直あまり意味が分かりませんが、テンション上がる曲です。それより、そろそろBestアルバム出してほしいですね。
・「目指せ前衛的アイドル」
ハロプロの多角化という状況の中での新曲。 つんくのセンスが相変わらず炸裂した一曲。歌詞のテンションは高く、振り付けや衣装はかわいらしい部分も多いが、前衛的な歌詞と衣装は拙速な評価に躊躇する部分がある。 しかし何度も聞いていればあふれんばかりの不思議な魅力のとりこになって頭の中をぐるぐると回っている自分に気づく。一種の怪作といえよう。 彼女たちの心中は察するほかないが、つんくのプロデュースと彼女たちの必死のパフォーマンスを信じて必死にエールをおくり、ついていくのが我々ファンの務めである。
・「大好物です。バナナです。」
思いのほか皆さん辛口コメントなので意外です。可愛くないですか?アッパーで踊れて多少意味不明。子供ウケを狙うには確信犯的にシュール。自分は一聴してお気に入りになりました。ハロプロでこの手の路線を今、berryzが担うって事はダメな事なのでしょうか?ティキティキ…もう頭から離れません。着ぐるみがヤりすぎだとしても、しばらくぶりにつんくPが気合い入れた感じが楽曲から伝わって来ますよ。音とかかなり凝ってますし。好きだけどなぁ
・「あまりにも・・・」
あまりにもあんまりな、今までキライだったBerryz工房でさえがせつなくもかわいそうになる1曲。
小学生時代、オトナっぽい曲を歌っていた彼女たち全員が中高生になっての新境地。
PVの各人の微妙にイヤそうな表情が魅力的。
・「すごい曲です」
アイドル界の至宝、Berryz工房の17枚目のシングルです。
聴いてて面白い曲。サビまでの盛り上がりがすごくいいです。編曲もBerryz工房ならではの楽しい仕上がりになってます。リピートしていて全然飽きないです。
付属のDVDにはタイトル曲のクローズアップバージョンの映像が収録されています。16:9サイズで、お顔のみのアップです。みなさんかわいいです。
毎回、楽しませてくれます。
・「映画にピッタリで感動」
映画花より男子ファイナルで聴きました。 あるシーンで流れるのですがピッタリで感動しました。 「つくしのテーマ」と題した曲でもあるのですが歌詞が気持ちを表してます。歌詞・メロディ共に切ない曲で良い曲に仕上がってます☆是非映画館でこの曲を聴いてほしいです。
・「思わず涙が」
まだ発売されていませんが、ラジオで聞いて録音したものを何度も聞いています。曲調としては「三国駅」を思い出させるスローペースです。あくまで個人的な感想ですが。aikoの得意の半音がとてもいい感じに♪聞いていると切ない気持になります。歌詞に、思い浮かんだ情景に、共感してしまう・・・今までのaikoの曲ももちろん好きですし、この曲もとても好きです。
・「KISS HUG」
aikoの曲はどうしてこんなに切ない気持ちにさせてくれるんでしょうか? この曲もとても良い曲です。
しかも花より男子Fの挿入歌!!!最高です!
・「aikoらしい」
aikoらしい切ない‥本当に切ないバラードです。 泣けます。
・「じっくり聴ける幸福感」
「花より男子」を観ていませんが、テレビで初めてこの『Kiss Hug』を聴いた時に鳥肌が立ちました。相変わらず、aikoは何て切ない曲を生み出すんだろう・・・とただただ尊敬。きっと映画を観た方は切なさ倍増なんでしょうね。
待ち侘びた発売日。ようやく好きなだけ聴けるから嬉しい♪
・「切ないけど心にしみわたる様な優しさを感じました」
着うたで少しだけ聴いたのですが…大バラードと銘打ってたので、そんな凄い言葉を言っていいの?と少し不安でした。でも私個人としては、すごく好きです。メロディーにとても優しさを感じます。ジェジュンの儚い感じの優しい歌声が素敵です。今までの東方神起には無い曲なのではと思いました。日本に来日して厳しい活動を経て、この数年間で、この様な素晴らしい曲を歌うことができるようになるとはファンとしても驚きました。本当に彼らの歌への一途な思いを改めて感じ、努力を思うと、じんわりとします。拠点を母国に戻して本当に残念ですが、彼らの努力を考えると、やっと母国に帰れて精神的にも良かったと思います。長期間日本で活動してくれて本当に感謝です。彼らの故郷での活動は、より一層素晴らしい歌を作り出してくれる環境だろうと期待しています。発売日が待ち遠しいです。
・「切ないバラード・・。素敵です!」
「おっ??」
・「とにかく聴いてもらいたい」
韓流だからという見方を変える曲。ファンにはもちろんですが、今まで東方神起の曲を聴いたことがない方々にお勧めしたいです。ただ単に踊って歌うアイドルではなく、アーティストだということがわかります。あらゆるジャンルの曲を歌いこなせる実力は彼らの努力あってこそ。良いものは良いものとして、偏見なくして聴いていただきたい。
・「新たな東方神起」
この曲を聴いた瞬間にビビッと来ました。とても心地良いメロディで心が安らぎます。アップテンポな東方神起も好きなんですがバラードも良いですね〜。「Lovin' you」以来バラードで私的にとても良い曲だなと思いました。韓国かよ!とかいう偏見の目で見ずに一アーティストとして見てみて下さい。きっと心に響くはずです。
・「涙が出ちゃいました…」
聴き終わった頃にゎ涙が出ちゃいました(;_;)歌詞をこの歌詞読んでぃると…ホンマ切ない。バラードの中でPROUD・Lovin youが好きやけど、この新曲ゎ今までになかった曲調ちゃうかな?!こんなんライブで歌われちゃったらトンペン泣ぃちゃぅょ(;_;)だってホンマに良い曲やもん(;_;)別れの歌やけど心に響く(;_;)東方神起の歌、全部、男友達に聴かしたら、ハマッてしもてた☆ぃつも口ずさんでる☆東方神起ゎやっぱり人の心掴む才能があるんやと思います!!東方神起チェゴ☆♪
・「良い雰囲気がある歌ですね」
ハチワンダイバーを毎週みていたのですが、だれが歌っているのだろうと思っていたら!新垣結衣さんでびっくりしました!
・「相変わらずのいい仕事」
どうもガッキーの仕事はドラマにしろ音楽にしろ取っ付きにくいところがある。最初に目に、あるいは耳にしたときはあまり良く思えなかったりするけれども、慣れてくるとじわじわ味が出てくるのが不思議である。
初のシングルはドラマ「ハチワンダイバー」のエンディング曲で、最初に聴いたときはおよそアイドルの曲らしからぬブルース臭に「?」と思ったが、何度か聴くうちに見事にハマってしまった。ギャンブルがテーマのドラマの趣旨にピッタリの歌詞に、セブンスを多用したブルースロックと、いたずらっぽいガッキーの繊細なヴォーカルが絡む。見事な出来映えだ。
2曲目はさらにブルースっぽくて、ブリリアントグリーンを連想した。ヴォーカルに深いエコーでもかければ最高のアシッドロックだったのに、惜しい。でもいい曲だし、ガッキーの書いた歌詞がすごくいい。
3曲目は非常にさわやかで、前向きになれる曲。ちょっと長いけど、この中ではいちばんまとまってる感じ。全体に華やかさと渋みが程良くブレンドされ、若い人からオジサン世代まで楽しめる内容だ。
DVDは何と言ってもプロモが傑作!かわいいというのはこういうのを言うのである。トップアイドル女優の底力をご堪能あれ。アカペラは鼻歌の領域を出ていなくてちょっとわからない演出ではある。CDに使われたテイクを取り出した方がよかったのでは。
メイキングと二十歳になって、は臨場感があり、楽しんで作っているのが伝わってくる。花束や子豚がかわいすぎ。ずっと観ていたい。
この値段でこの充実した内容はかなりのお買い得だと思う。おすすめ!
・「迷いの無い人は買いましょう!」
三枚買いました。私は飽きっぽい性格なのですが、三年ガッキーファンやってます。残念に思ったことは、ありません。後悔したことも、ありません。どうして好きかと聞かれても、説明のしようがありません。
・「いいのでは?」
ガッキーの声が好きなので買いましたが、いいのではないでしょうか? 確かに歌唱力が足りない部分もありますが、そこが彼女の味ではないでしょうか?DVDの内容も値段の割には充実した内容ですので申し分ないと自分は思います。嫌いな方や気に入らない方は聞かなければいい、ただそれだけです。
・「最高」
とても良い曲です。PVのガッキーすごくかわいいです。
・「名曲です!」
先日行われたファンクラブの集いで2曲とも披露してくださいました。4月に発売された『抱きしめてあげる』&『花束』も良かったですが今回の2曲も素敵です。『ことば』は未完成段階で先のコンサートで聴いていましたがバージョンアップされた曲は心にしみいる名曲です!『愛が哀しいから』も良いですよ〜!約3年程カバーをメインに歌ってこられオリジナル曲に対する想いが次から次へと湧き出してきている・・と話されていました。ちなみに10月にも新曲が発売されるようです。ファンとしては うれしい悲鳴です!!
・「仕上がりが楽しみです。」
2曲ともCMなどとのタイアップが決まっているそうです。7月に入ってからテレビで流れるのではないのでしょうか?ファンの集いで披露された時は、アレンジャーの坂本さんのピアノ伴奏のみでしたので、徳永さんの歌声がより際立っていて鳥肌ものでした。オフの充電期間を経て、ツアーの時とはまた違った歌声で素敵でしたね。CDの仕上がりが楽しみです。ファンのみんなを思い浮かべて歌入れをしたとおっしゃっていましたので嬉しい限りです。早々とツアーの日程も決まり、ファンにとっては楽しみが続きます。まずはこの新曲で、またまたうっとりさせて頂きます。かなりいい曲ですよ。ドラマの主題歌との噂もちらほらと…楽しみにしています。
・「徳永英明さん,約3ヶ月ぶりのニューマキシシングル発売決定!」
徳永さんが2008年4月9日にマキシシングル「抱きしめてあげる/花束」をリリースして以来薬師寺ライブ(DVD)を経て本作品「愛が哀しいから」を7月16日にリリースする事になりました。カップリング曲の「ことば」も全くどんな曲調なのか予想もつきませんが恐らく最高の徳永節を披露してくれる作品である事を期待しています^・^)徳永追っかけファン歴8年の私にとって重要な一枚になることを望んでいます♪オリジナルアルバムもそろそろ出す頃でしょうかね?!
・「久々の感動!」
徳永さんのファン歴も20年近くなりますが、久々の衝撃です!「愛が哀しいから」「ことば」、どちらもメロディー・アレンジが最高です。愛が哀しいからは徳永さんの美しい高音が響きわたります。そして、「ことば」を聴いた時、本当に素直に涙がこぼれてきました。紅白でどちらかの曲を歌い、全国に徳永さんの声が響き渡ることを夢見たいと思います。
・「オリジナルイアー第二段シングル!」
徳永英明さん曰くこれまで約3年間はカバー曲ばかりを発表してきたので今年はオリジナルの楽曲を発表するオリジナルイアーにしたいそうです。
その第一弾として春に抱きしめてあげる、第二段としてこの新曲を発表し、いずれも徳永節が炸裂の素晴らしい作品に仕上がっていると思います。
来月には新規ファン向けのベストアルバムとB面ベストが同時に発売になりますし、オリジナルアルバムの制作にも取り掛かっているとのことですよ☆
徳永さんは2年前の紅白で壊れかけのRADIOを熱唱されていましたが、とても感動し、涙したのを覚えています。
それぐらいこの人には歌声で人を感動させることの出来る稀な人材だと思うので、これからもステキな楽曲を届けて欲しいです。
レイニーブルーと最後の言い訳も壊れかけ〜と並んでお薦めです。
●春隣
・「その歌声がただ胸を撃つ」
別れの季節はまた出会いの季節でもあって、めぐる季節のように私たちもまた誰かと近づいたり遠ざかったりしながら生きていくものです。「春隣」では、他人と距離を置き、生きてゆくことの寂寥を根底に持ち続けながらも、他者との関わりにわずかな希望をすくい取ってゆこうという、彼女なりの人生観を映したものになっていると思います。聴いていると喪失の中に突然の充足感が去来し何故だか心がほどけていきます。これが彼女の持ち味のひとつなのではないでしょうか。アレンジは春らしくさわやかに、さらりとしてはいますがボーカルを邪魔しないつくりになっていると思います。私はこの作品以前の、ひとつひとつの音の輪郭が際立っていて奥行きのあるアレンジも好きでそれが彼女の個性のひとつと捉えていましたが、この音が彼女の選択した現在の音なのだからそれでよくて、いままでとは違う熊木杏里をもっと聴かせてほしいと思っています。「時の列車」では、ほんの少し先のことに対する不安感とそれを打ち消してゆく、かつての出来事たちへといたずらに思いを馳せてゆく様子が、ひとり列車に揺られる姿と重ねられ、現在彼女を先へ先へと進ませているはずの目には見えない強い引力の所在が描かれているように思います。たゆたうメロディーが清廉な薄い霧のように立ちこめる、彼女の曲の中でも特に美しい楽曲だと思います。「時計」はどっしりと大地を踏みしめながら進んでいくように、ゆっくりと鼓動を刻んでいくように生まれ変わっています。ある意味、本当に良いものとは時を経て色褪せていくほどに、その深み味わいを増してゆくものなのではないでしょうか。歌詞の中で命をなくしたと歌われていた「時計」も、静かにその時を刻んできたのだと思います。そして、Saturday Sun/Nick Drakeを彷彿するアレンジが一際秀逸です。
・「沁みる」
すごく沁みる。ものすごく好き、だけどもしかしたら、この世では二度と会えないかもしれない。そういう人って、いますよね。人として生を受け、何十年か生きていれば。僕もいます。でも、この地球上で会えたことだけで、ものすごいことなんだ。いつか必ず、また、きっと、どこかで会えるよね。そうひたすら信じること。この世では、ずっと寄り添って生きることはできなかったかもしれないけど、ずっと昔から、あなたのことは知ってるし、たぶん生まれ変わっても、またきっと顔を合わすんだろうなぁ、ってまあ微妙に寂しいんだけど、でも前を向いて、涙を拭いて、しっかりと生きるよ。あなたに負けないように。
そんなメッセージがびんびん伝わってくる歌ですね。この熊木杏里というアーティストはどこまで深くなっていくのだろう。
・「爽やかなミディアムナンバー」
清水翔太さんの2ndシングルがいよいよリリースされます。前回の「HOME」という曲は心温まるバラードでしたが、今回は爽やかで癒されるミディアムバラードです。公式サイトで試聴しましたが、一足早く夏を感じることが出来ました。ぜひ皆さんも聴いてみてください。
・「まだ19才なのに・・・」
この色っぽさと艶はなぜ?さすが大手のSMEからデビューするだけありますね〜。
・「声がいい」
この声の良さ、リズム感の良さは天性のものなんでしょうかね。本当に日本人離れしています。生歌も非常にいいですし、売り急がず、息の長い活動をしていってほしいです。
・「うまい!!」
この曲は、懐かしい!どっかで聴いた声、曲だったのでCDを買って、ゆっくり聴いたら・・そう・・ジャクソン5や黒人歌手が歌うラブソングに似ていることを思いだした。若いのに歌唱力が抜群で素晴らしく一度聴いたら忘れられません。この「アイシテル」は、年を重ねたアダルトな人達にも感動を与えてくれるので、好印象です。大変素敵な曲ですね。・・・・
・「良い裏切り」
デビュー曲「HOME」はサビメロ以外はレゲエラップじみて、あまり馴染みませんでした。今回もあまり期待せず、さりげにテレビから流れる曲を聴きましたが・・感動しました。彼の年齢なりの精一杯の気持ちが伝わります。70年代ソウルを彷彿とさせる完成度の高い、清水翔太の代表曲になると思います。いやぁ、本当にいい。
●EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)
・「お笑いブームを象徴するアルバム」
歌唱力、表現力の重要性を教えてくれる素晴らしい面白アルバムです!!歌を聴いてこんなに笑ったのは初めてです!下手なお笑いDVDよりも面白いです(^_^)一押しはNew Jack Swing!あの質の高い楽曲をこんなにPopに仕上げるなんてwwwさすがはEXILE!!歌手なのにお笑いも極めるつもりなんですね(^o^)感服いたしました(^_^;)
これからも日本に寒い笑いを届けて下さい\(^o^)/
・「商売上手だとは思います・・・・・」
劇団を立ち上げてみたり、こうやってBESTを何枚も出したりと話題には事欠かないですし、商売上手だと思いますが、第一章を否定するかのような最近のやり方はどうなのでしょうか?
もちろん歌手ですから、曲が売れないことには、活動自体が危ぶまれてしまうので、ある程度は売ろうという努力も大事だとは思うのですが、ちょっとやり過ぎなのでは?
この書き込みが反映されない可能性高いですが、こう書くと「嫌なら買わなきゃ良いじゃん!」という盲目ファンの反論がありそう・・・・
売れるうちに売っておこうという姿勢はわからなくもないのですが、音楽的にもチームのまとまりなんかも前の方が好きだったなあ・・・・
楽曲も以前は凄いカッコ良い歌が多くて好きでした
・「「(第1章の)懐かしさと(第2章の)新しさ」を融合した楽曲+第2章の新曲が収録されたベストアルバム第2弾!」
第1章EXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱してどこがいけないだろうか!?!?!?!?!?
まあ、人によって意見が分かれるのは仕方ないけど!
第1章、第2章のEXILEのヴォーカリストがそれぞれ違うから、第1章のEXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱して本来の第1章のEXILEの楽曲が葬り去られたような感じがしていやな感じがする人が多いでしょうが・・・、でも第1章のEXILEの楽曲を第2章のEXILEが歌唱することで「(第1章の)懐かしさと(第2章の)新しさ」を融合した楽曲が完成したような感じがしていいと思うのだが!
星1個のカスタマーレビューがめちゃめちゃ殺到しているだけあったが、今作品は週間オリコンランキングで1位を獲得した!
だが、初動売上枚数は前作品よりかなり減少し、オリコン初登場でミリオンセラー達成にならならなかったのが残念無念!
やっぱり、星1個のカスタマーレビューを投稿する第1章のEXILEファンの人は予約にアクセスしてなかったのでしょうかね!?!?!?!?!?
・「それでも私はATSUSHI がすき!!」
今回もすごい批判の嵐ですね。それでも私はATSUSHIの歌声に惚れてます…癒されてます…元気をもらいます…SHUNとの歌声を聴きたければ1章のアルバムを聞けばよし!でもATSUSH大好きな私としてはTAKAHIROとの歌声も聴きたい!そんなファンにとってはうれしいアルバムです。とても楽しみです。今回も絶対予約します。
・「やっぱり」
やっぱり私はアツシの歌声が好きだし、どうしたって気になるし、やっぱりEXILEはカッコイいいと思うし…個人的には応援したいと思います。でも私の周りでは、EXILEって前と変わらず人気です。エグザムライも楽しみにしています。彼らにもやりたくない事もあったかもしれないし、どうしようもない事情もあるかもしれませんね。でもやっぱり私はアツシの歌声が大好き。
●きずな
・「さすがあやや」
歌唱力upのあややの脱・アイドル路線を目指す新曲。タイトルからするとミディアム系かな?!前作「笑顔」以上のヒットで、今年22歳になるアダルトな魅力を振り撒いて欲しいの。
・「松浦亜弥〜きずな〜次なるStepのために」
確かにこのような感じのミディアムバラードを、あややが歌うと“脱アイドル”だとかいうご意見については私自身も否定はいたしません。でもこれから先長く、singer松浦亜弥として歌い続けるためにはこんな感じの曲もしっかりと歌って行く必要があるのではないでしょうか?
明るい感じの曲も歌う、大人の女性を感じさせる曲も歌う、それができた時に“アイドル・松浦亜弥”とはまったく別の、素晴らしいsinger“松浦亜弥”さんに出合うことができると思っています。良い素質がたくさんあると思うからこそです。
・「芸術的な歌唱」
歌謡曲嫌いでクラシック音楽オンリーだった私だが、松浦さんの2006年秋のコンサートに接して歌謡曲のすばらしさに目覚めた。そして、昨年のシングル笑顔で感動し、大ファンに。クラシックに通ずるような深みと美しさがあると思う。すばらしい歌手だとおもう。そんな、彼女のニューシングル、悪いはずはない。
・「聴かせます!」
いろんな意見を皆さんお持ちですが、単純な松浦亜弥のファンとして、彼女の歌声を聞いているだけで満足です!他のアーティストと比較なんてしてもあややはあややです!他の何者とも比較なんて出来ない。彼女の曲をただひたすら聴きましょう!
・「さすがあやや!しかし...」
本当に久しぶりの新曲。ここしばらくはアダルト向けな楽曲。いわゆる脱アイドル曲が続いたため、ここで夏に向けて明るい曲を!と思いきや、またもや脱アイドル曲....まぁ、歌唱力は抜群だし、曲そのものも大人が聞けば歌詞の意味が理解できるので、それはいいけど。彼女まだ22歳でしょ?本人がやりたくない(?)アイドルを無理にやることはないけど、あややには絶対明るいノリの良い曲が似合ってると思うけどな。このバラード調な曲は5曲に1曲でいいよ。モー娘。も「リゾナントブルー」でイメチェンを図ってるから、次回作では「おっ!こんどのあやや格好いいじゃん!」と思える展開を期待したい。
●置き手紙
・「ヤバイ…泣ける…」
凄い素敵です。メロディーも綺麗だし、歌詞も最高。初めはカップリングの『遠い恋人』聴いてなけてしまいましたが、でもリピートで何回も聴いてたら『置き手紙』も泣けてきました。ミキティ凄いです。ファンになりました。本当にボロ泣きです。ミキティの独特の粘りづよい声と、日本特有のムード歌謡。最高です。テレサに近い何かを感じるのは私だけでしょうか?完全に星5コです。次のシングルも買うでしょう。アルバムも…。今後的にはもっと小節が効いた演歌っぽい物希望です。もう、ムード歌謡とか演歌だけ歌ってください。アイドル路線じゃなくて。今後にかなり期待してます
・「PVみましたが」
やっぱりミキティはソロのが良いですね。久しぶりにソロ聞きましたけどさらに歌うまくなって表現力も付きましたね。独特な声質と歌唱力で演歌?歌謡曲?も様になってます。無敵ですね。かっこいいです。こういう曲よりノリが良いアップテンポな曲の方が好きですけど、この歌は好きになりました。路線変更を聞いた時は心配でしたがこれなら大丈夫そうです。
・「一度聴いたらだれでもハマる、ミキティ演歌!」
そう、日本の歌謡曲ファンは、こんな歌を待っていた!
繰り返し聴いているうちに、つい歌いたくなるサビのフレーズ。カラオケファンならず、誰でもが飛び付いてしまうメロディライン。なんと言っても、作曲は「吾亦紅」でノリノリの杉本氏ですからね。シンプルだけど力強いバック演奏が、ミキティの歌唱を盛り上げます。これは、けっしてアイドル演歌ではありません。ミキティの、しっかりとした歌唱と表現力に、いい作品がナイスミート。私的には、「吾亦紅」のメロディと映画「シェルブールの雨傘」のサントラ演奏が合体したって感じ。だから、全体にヨーロビアン風?全体にアコースティックサウンドなのが、聴き手を疲れさせませんね。ギターソロがいい。たぶんフラメンコギターかレキントギターだと思うんですが、アコーディオン演奏とすごくマッチ。オリジナルカラオケだけ聴いても、グー
私・53才、ミキティは23才。最初にCD聞いたときは、なぜが泣けてしまいました。森高千里の「泣かせてよ今夜だけ」、城之内早苗「夢までタクシー」が大好きなオジサンは、必聴です。あ、他のひともね。
ミキティ、今年は紅白で歌う姿を期待しているぞー。
・「謹慎させておくにはもったいない」
モー娘。の脱退によって,謹慎状態だった藤本ですが,やはり歌を聴くと,大した才能の持ち主だと思います。バラエティーでトークをさせても上手く入っていけるし,演技やダンスなど,幅広く何でもできる。謹慎させておくには余りにももったいない人材です。
藤本の軽率な行動によって,モー娘。メンバーには多大な迷惑がかかった。将来別れるかもしれないのに,堂々とデートしてグループを脱退するなんて余りにバカバカしい。それはファンとしては許せないし,二度と繰り返してほしくない。
が,それはそれです。
今まで,藤本に対する批判までモー娘。のメンバーに向かっていたからね。真面目にアイドルやってる子がバカをみる。それはおかしな話です。自分が作った損害は自分で返す。自分がやった事の批判は自分が受ける。それが当然の道でしょう。
少しでも良い話題でメディアに出る。それが今,藤本がやるべき事なんだと思います。
ちなみに,彼氏についてですが,彼は藤本の件をネタにして笑いを取ってる姿をテレビでよく見掛ける。
ファンとして言わせてもらうが,本当に自分が藤本と真剣に付き合っているなら,その事を笑いに使ってはいけないんじゃないのか?。仮に藤本が良いと言ってもだ。
結果的にモー娘。や事務所,ファンには多大な損害を与えたわけです。
ファンや事務所を納得させたいなら,もっと真摯に,誠実になるべきだ。
モー娘。やハロプロに対するリスペクトがある。それは何より大事なことです。
藤本の事は好きだが,モー娘。はどうなっても良い。
はっきり言ってそんな奴と付き合われては困る。
ハロプロのアイドルと結婚したいと夢見てる全ての人達には,それを肝に命じてほしいと思う。
・「ミキティの歌癒されます」
ミキティの歌癒されます。すごく歌上手だし、かわいいし、応援しています。大好きです。
・「釘宮病の方へ」
CDはその原理上99トラックまでしかないんですが、どういう風に100人やるかっつーと1トラックに2人収録したものが2トラック分。※1トラック目は説明です。
キャラクター毎に演技を変えてます。箱に読み札、取り札、CDが入ったグッズ的な部分もありイラストも堪能できます。なかなかお得じゃないでしょうか?
・「ツンデレ大百科!」
百人一首ということでツンデレ女性の和歌集かと思いましたが、百人のオリジナルキャラクターのそれぞれの台詞が前半と後半に別れてます。和歌集ではありません。 釘宮さんのフアン(釘宮病と言うらしい。)なので購入してみましたが、シャナ、ルイズ、ナギなど代表作のキャラを彷彿させる言い回し以外にも、保健の先生、極道の女(?)、ラーメン屋の店員さんなど普段アニメで聞けない声も聞けて、さながら『ツンデレ大百科』の感じです。 ロリキャラから少年役まで幅広い役をこなす彼女。よくよく聞いてみると色んな声優さんの声にも似ていて、普段の彼女の研究努力のたまものだと思います。 収録時間も長く手札の絵も可愛いので買って損はないですよ。 P.S.その後『銀魂』の『神楽』というキャラを知りましたが『ラーメン屋の店員』は彼女に似ているような気がします。フアンの方は試しに聴いてみてください。
・「見事なファーストアルバム」
最近、平野綾から離れていた。そのセンスにひかれた時期もあったが、その後フェイドアウト。シングルもスルー。満を持してアルバムが出るということで、本作でご無沙汰の接触となる。
プロデュースワークに大きく左右される(いわゆるアイドルの)アルバムは音楽的コンセプトや流れが薄い大味なものが多く、好みではない。それが良いか悪いかは置いといて、このアルバムもその類。正直アルバムとしての期待はない。 ただ、買おうと思ってしまったのも事実。未だ平野綾の才能への興味は残っていたということだ。 と、前置きを書いてから再生。
聴き終えて、率直に感想を言えば、思っていたより全然良かった。適度なカッコよさがあるが、軽いロックに傾倒するわけでもなく、ポピュラーソングとして聴かせる。色々振り幅を見せるのに、意外に整理されている。曲の並びも良い、シングルサイズばかり並んで間延びすることも少なかった。歌も自分らしく巧く歌えている。バラバラのものがまとまると、声を使い分けることで逆に芯がブレてしまうものだが、ひとつの個性としてコントラストを感じる。なんだか誉め言葉ばかり浮かぶ。後は歌詞。もっとぶっ飛んだものを書ける気がする。音にしても「明日のプリズム」のような分厚いパワーがもっと欲しかった。やはり大味感は多少あり、トータルタイムも長めに感じた。
総評すれば、ポップアルバムとして非常に良作。期待値を大きく越えた。特にファーストアルバムとして素晴らしいと思う。だがまだ行けるはず。この完成度に納まってしまうのは勿体ない。これからもっと広がるはず。カワイイとかカッコイイだけでない、真似できないものへと。
しかし、まずは満点。
・「いいですね。」
文句無し。ジャケ買いしてしまう人もいるのではないかと思う。可愛いし、ウタもウマイし、確実にファンを増やしているでしょう。
アニメに興味ない人でも興味を持ってしまうんじゃないかな?
時代が時代だし、ひっぱりだこの様ですし…。
アーティストとして好きになりました。期待大ですね。
・「RIOT GIRL」
この商品は、声優の平野綾さんの初のアルバムとなっています。収録曲は、1. LOVE ★ GUN 2. HERO 3. MonStAR 4. 明日のプリズム 5. Breakthrough 6. 冒険でしょでしょ? 7. 曖昧スクリーム 8. ヨロコビの歌 9. Maybe I can't good-bye 10. NEOPHILIA 11. Harmonia vita 12. For you 13. 星のカケラ 14. RIOT GIRL となっています。曲調的には、平野さんらしいロックな感じになっています。作詞も、ほとんど平野さんが行っています。また、ファーストライブの先行予約案内も封入されています。初回生産分のみ、スペシャルパッケージ仕様でステッカーが封入されています。ぜひこの機会に購入してはいかがでしょうか。
・「良い作品」
声優平野綾さんの1stアルバム。歌唱力は高めだと思います。捨て曲は無いと思いました。平野さんは1.2.9.12.13.14の作詞をしています。
つかみバッチリの疾走感あるロックで始まり、7曲目までロックやポップスなど、明るい感じの曲が続きます。平野さんの歌声も明るいです。
8〜13は歌声が大人っぽいというか落ち着いた感じで、曲はゆったりした曲やロックなどです。9は英語詞のロックです。11はバックサウンドが豪華な曲です。
最後14はアルバムタイトルにもなっている「RIOT GIRL」。明るいロックナンバーです。歌声も明るいです。良いアルバムだと思います。
・「1stアルバム!」
なんか、シングル曲が多い、新曲が少ないとか言ってる方々が居ますが、アルバムってシングルで発売した曲を収録は当たり前では?オリジナルアルバムの場合はオリジナル曲でしょう。こちらのアルバムは綾さんの1stアルバムです。勘違いしないように!
この1stアルバム、完成度高いと思いますよ!アルバム発売を待っていたファンも多い事でしょう…!綾さんのファンの方々は買って損無しですよ!綾さんに興味のある方々はこの機会に1stアルバムを購入すると良いかもしれませんね!
とにかく、 GOOD!!な 1stアルバムでした(^^)v
・「永久保存版!!」
涙を流して笑いすぎて息ができず苦しかったです。柳沢慎吾さんのネタが満載。オススメです!!!
・「このCDのPVもDVDにしてほしい」
かの芸能人ねるとんが起源となる「あばよ!!」にひっかけて失恋ソングCDというのはすごいですね。この手の有名人セレクションのCDで、本人をここまでクローズアップしたものはないのではないでしょうか。台詞のトラックではいろんな「あばよ!!」が楽しめて、スッキリします。ポニーキャニオンのホームページで見られるこのCDのPVは5分くらいなんですけど、爆笑です。ジャケット撮影しているのに「ひとり甲子園」をいきなりやっちゃったりとか、スタッフにもサービス精神旺盛な慎吾ちゃんが楽しめます。今度出る「柳沢慎吾のクライマックス甲子園」についてくるDVDに、このPVも入ってると嬉しいんですけどね。
・「期待しすぎました」
柳沢慎吾さんは好きだけど、「1人甲子園」のようなCDを期待していましたが、要するに歌手の歌っている合間に「あばよ」と言っているだけなのですね?ちゃんと視聴してから注文すればよかったと思いました。歌は良い曲ばかりでしたけど。
・「まりちゃんず!!」
藤岡藤巻って誰?えっ「まりちゃんず」!この曲を聴いて「音痴」と思った人、そこらの子供とオヤジの鼻歌レベルと思った人、その通りなのですが、これはそれをねらって作られている曲であることを見過ごさないように。宮崎駿がプロの声優を使わず、それでいて一定のレベルのアテレコを完成させ、更に一種の「味」を発揮していることは既知の事実であり、それをテーマ曲にまで敷衍した、実のところこの映画にとっては完璧な曲なのです。
おっさん二人の芸歴は既に30年以上(実働は数年でが・・)間違って興味を持っても「まりちゃんず」のCDなど絶対買わないようお勧めします。悶絶しますよ。
・「親子で楽しい主題歌。映画も楽しみになりました☆」
先日NHKで放送されたジブリの番組を子供と一緒に観てから、子供はそれからほぼ毎日ポニョの歌を口ずさんでいるので、試しに子供のためにCDを買ってみたところ、子供は大喜び!今では殆ど歌えるようになりました。振り付けも自分なりに付けて踊ったりもしています。中には楽譜も印刷されていますので楽器をお持ちの方はすぐに演奏もできますよ。(私がピアノで演奏すると一緒に歌ってくれます)。親子で過ごす楽しい時が増えましたし、映画を観たらより夢中になること確実です。5曲目ののぞみちゃんの歌うポニョの歌もとても可愛いですよ。
・「オープニングかエンディングかと思いました。」
映画を見に行くまでは、オープニングかエンディングかと思いました。くりかえしのところが印象深くやきついています。ボニョが女の子なところが、女性にはどのように受け止められているかはわかりません。お母さんも、ポニョも、基本的には女性が強いことがコンセプトであるような気がしています。何度でもうたいたい曲です。うたっている人がどんな人かは、何十回と聞いてから知りました。みんなが、がんばった結果だということが分かりました。
・「マジで頭から離れなくなります!」
※この曲はある意味危険ですw一度聴いただけなのに頭から離れなくなりました。ボーとした時に「ポーニョポニョ..」と呟いてる時はさすがにビックリ。何ていうか、それだけインパクトがあり面白いです!
藤岡さん・のぞみちゃんの崖の上のポニョが一般的です。予告編で流れるのも2人Ver.です。ですがCDに収録されている「のぞみちゃんデモ」も是非聴いてほしい。8歳の、のぞみちゃんが一所懸命に歌っています! とても可愛らしい☆
・「マジキチ」
口ずさんでいる人が回りにかなり居ます。自分も気付けば口ずさんでいます。洗脳。映画に関して「パラノイア系」であるとの評が出ていますが、それならばこの曲は明らかにうってつけでしょう。
●GIFT
・「オリンピック」
あまり、シングル自体、買わない私ですが、オリンピックのこともあり、ついつい買ってしまいました。
曲自体もとても素敵で、何よりも、オリンピックの光景が頭の中によみがえってくるのが醍醐味です。
いまでも、ゆずの「栄光の架橋」を聴くと、アテネオリンピックの体操男子団体の金メダルを思い出します。
この曲もオリンピックの、ひと夏の思い出として、いろいろと思い出す日がくることでしょう。
・「白と黒のその間に無限の色が広がってる」
白と黒だけじゃない。それが人生。勝ち負けだけじゃない。本当に大切なことは何なのか?それを考えさせられる、素晴らしい楽曲。「すべてが意味を持って」いる。僕も、そう思う。
・「やさしい応援歌」
オリンピックのNHK公式テーマソングとして初めて聴いた時は正直強さとか鼓舞する気持ちがあまり感じられないメロディラインだと思った。
ただ、オリンピックが終わる今、あらためて歌詞を見返せばこの曲が選ばれた理由もわかる気がする。
我々一般人からすれば、アスリートたちの活躍ぶりをはかるものは記録だったり順位だったり、メダルの色でしかないかもしれないけれど、実際に競技を戦うアスリートたちや、その周りで彼らを支える人たちにとっては、記録もひっくるめたそれまでの日々すべてが結果であり、生きてきた証しだと思う。
それをこの作品は表現しきっていると思った。
同じように結果を出すためにがんばっている人にとっても、これはやさしい応援歌だ。
・「贈ることで、受け取っている。」
オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。
勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。
勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。
だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。
僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も"与えられた"「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。
この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。
・「本当は」
GIFT、いいですね。私は好きだな。歌詞もアレンジも、メロディにすごく寄り添ってる。
桜井さんが、浮かんだメロディに対してどんなに真摯か伝わってきますね。
ところで最近のミスチルの歌詞ってなんか漠然としてますよね。具体的ではなくて。それは、いろんな場面や感情にリンクしやすいように、という“願い”を込めてのことらしいです。
今回のGIFTもオリンピックだけじゃなく、たとえば結婚して何年か過ぎた方たちでも、あらためて奥さん、または旦那さんに贈ってあげることのできる一曲ですね。
そして、桜井さんは本当に思いやりのある人だなぁと感じます。なぜならこれは、本当は“敗者”のための歌だから。
・「ミスチルに心からありがとうを言うよ」
ミスチルらしい名曲です。Giftよりもテンポもよくて流れるような綺麗なメロディーラインです。今回の歌詞も素晴らしいです。二番の『さよならが迎えに来ることを最初からわかっていたとしたって もう一回 もう一回もう一回 もう一回 何度も君に逢いたいめぐり逢えたことでこんなに世界が美しく見えるなんて 想像さえもしていない 単純だって笑うかい? 君に心からありがとうを言うよ 』この歌詞を読んで色んな人の顔が浮かびました。そしてボロボロ泣きました。本当に終わりが来るとわかって居ても出会えてよかったたくさんの人達にありがとうを言いたいです。桜井さんの歌は忘れてた色んな事を思い出させてくれます。本当に心からありがとうと言いたいです
・「どんな感じ」
いいですね。まだドラマでしかきいたことないから、はやくCDでききたいです。 今と昔の違いって、いろいろあると思うけど、でもミスチルっていつも等身大ですよね。そのとき感じてることを素直に表現してる。だから軸の部分って全く変わってないし、すごく響く。 私にとってミスチルの音楽って鎮痛剤のようで、直接は解決にならなくても、その手助けになったりします。ほんの少しラクになって、だから少し前に進めて、いつのまにかまた普通に笑えています。そんな繰り返しですね。 いつも本当にありがとう。HANABI、楽しみにしてます。
で、購入しました!
HANABI、ききました! サウンドの美しさは、ここ最近の音楽のなかでも頭ひとつ飛び抜けちゃうほどでした。で、桜井さんの声の甘さ、熱さ、切なさは毎度の通り… やられちゃいますね。
歌詞をきいて、ふと思いました。日常で生きていて「息苦しい」とか「生きにくい」と感じることが多くなりました。いろんな見方があるから、正しい答えなんてないんですよね。 大人になるため、あるいは誰かのためにと、あきらめてしまったものが歳と一緒に積もっていって、胸をひどく締めつけます。譲れないもの、大事なもの、いっぱいあったのになぁ…って。その痛みに耐えるたび、我慢するたび、ときどき自分が「なんで生きてるの」か、わからなくなります。つい、いろんなことが無意味に思えて… と、こんなふうに歌詞と重なってしまいました〈泣〉。
ミスチルはいつも大事なことを歌ってるよね。
・「コードブルー」
(ほぼ)フルで流れてましたね! 初めてドラマで聴いた時も、ap bank fesで聴いた時も、風を追い抜くような爽快感と切なさを感じました。 発売日までしばらくありますが、楽しいことが待っていれば毎日を幸せに生きることができます。 楽しみを繋げながら幸せが続いていくように、これからもMr.Childrenにはいい歌を唄い続けていってほしいと思います。
・「強烈なインパクト」
哀愁ただようメロディと歌詞に、何度も聴いているうちに涙が出てきた。個人的には、21世紀に入ってからのミスチルの中で最高の曲です。
・「本当に嬉しかった」
『今のミスチルは、、、』とネガティブなリスナーや先入観を持った人達が多いみたいですが僕もその一人でしたですが今回耳にした瞬間に心を揺さ振られましたし本当に嬉しかったです!「稀有なメロディーメーカー」と呼ばれてた時代のメロディがあるんじゃないでしょうかこの一枚はミスチルをうけいれたことのある人すべての人に訴えかけるものがあると思います
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