Waltz for Debby (詳細)
Bill Evans(アーティスト), Scott LaFaro(アーティスト)
「奇跡のアルバム」「出会えて良かった!」「ビル・エヴァンスの最高傑作の1枚です!」「ピアノの音に恋愛してしまうということ」「WALTZ FOR DEBBY」
The Sound of White (詳細)
Missy Higgins(アーティスト)
トゥエンティスリー (詳細)
トリスタン・プリティマン(アーティスト), ジェイソン・ムラーズ(アーティスト)
「shy that way」「妄想サーファー(笑)」「Awesome.」「日本盤のみボーナス曲」「このゆる~い感じがGOOD!」
「自由の風に訊け! 」
ドノヴァン・フランケンレイター (詳細)
ドノヴァン・フランケンレイター(アーティスト)
「心地よいアコースティック・サウンド。」「日本盤を買うべし!」「スローライフ」「日常を忘れさせてくれる」「スローライフ」
FUNKY BROS (詳細)
FREEASY BEATS(アーティスト)
「海と仲間を愛する人たちにおすすめです」
とべ東田トモヒロ (CCCD) (詳細)
東田トモヒロ(アーティスト), KEN-1-RAW(その他)
HIP POP BOP (詳細)
akiko(アーティスト), Corinne Drewery(アーティスト)
「買いです。」「可愛くてかっこいい」「いいっす♪」「ヴァーヴに甘んじてない」「SKINDO-LE-LEが好き! WATERS OF MARCHも!」
Little Miss Jazz And Jive (詳細)
akiko(アーティスト)
「片肘張らず、リラックスして楽しもう!」「こりゃ、楽しい!」「リビングでくつろごう」「ジャイブな夜に」「楽しくなります!」
「久しぶりに、ちゃんとワクワクする個性派。」「ipod nanoのCMソング」「ファイスト」「CMソングだけじゃない」
ブラッシュファイアー・フェアリーテイルズ (詳細)
ジャック・ジョンソン(アーティスト)
「素敵な1枚」「おとなのおとぎ話」「メローだけどノレます、おすすめ!」「かっこいい一枚」「ジャケットの写真のとおりですね」
「ジャケ買いオッケーですよ!」「かわいいわ〜」
Coco (詳細)
Colbie Caillat(アーティスト)
「今年のジャケ買いNo.1」「ビッグ・スマイルなジャケとガーリーなサーフ・ミュージック。」「♪nice♪」
Award SuperNova-Loves Best- (詳細)
m-flo(アーティスト), m-flo loves Akiko Wada(アーティスト), m-flo loves BoA(アーティスト), m-flo loves YOSHIKA(アーティスト), m-flo loves LISA(アーティスト), m-flo loves 安室奈美恵(アーティスト), m-flo loves BONNIE PINK(アーティスト), m-flo loves Crystal Kay(アーティスト), m-flo loves 日之内エミ & Ryohei & Emyli & YOSHIKA & LISA(アーティスト), m-flo loves melody.& Ryohei(アーティスト), m-flo loves MINMI(アーティスト)
Old World Underground, Where Are You Now? (詳細)
Metric(アーティスト)
「今年のベスト3」「偶然」
● 2007年の音楽
● JAZZ(ジャズ)名盤 1945〜1965年 個人的に好きなアルバムです。
● マイルスがらみ
● FAUST名盤
● お洒落なジャズ・名盤・定番・最近のお奨め盤 ピアノトリオとボーカル
● 定番jazz
・「奇跡のアルバム」
私にとって奇跡のようなアルバムである。ジャズを聴き始めた頃、5枚目のCDとして購入した。初めて聴いた驚きは忘れられない。自分の聴きたかったジャズが、まさにそこにあった。以来20年間、Jazzだけで500枚以上、ビル・エヴァンスだけでも100枚近くを集めて聴いたが、依然として色褪せない。
たまに取り出して1・2曲目を聴く。苦しいとき、集中力を出したいとき、何度も世話になった。くつろぎたい時にも聴いた。たった10分で気持ちが変わる。音にのめり込み、メロディーにのめり込み、すると私の中の何かが変わる。確かに他に好きなアルバムや曲もあるが、この10分は、やはり他には変え難い。
もう何度も名盤として語り古されてきたように、音色のつや、タイミングの絶妙さ、ベースとの相互作用、ジャケットの良さ、全てが確かに良い。何度も分析され、語られ、伝説とさえ言える程であるのは、ファンとして嬉しい反面、つまらなくもある。しかし、どんなに他人に語られようとも、言い古されてしまったことも含めて、このアルバムを愛せるのだ。全て了解した上で、それでも、聴いたときには好きだと明言できる。人間の作る芸術が、すごいものだと実感できる時である。
・「出会えて良かった!」
本当に。
JAZZにはまったら遅かれ早かれ絶対に遭遇する一枚なのだろうが・・・。数ヶ月前からジャズにはまり、今日このアルバムに出会い、感動している。
タイトルにもなっている「Waltz for Debby」はBILLの代表作と言われるだけあって、一度聴いたらそのメロディを口ずさんでしまうほどイイ曲だ。トリオの演奏も素晴らしい。ライブ録音なのもまたヨシ!
この出会いでどっぷりジャズにはまっていきそう。
・「ビル・エヴァンスの最高傑作の1枚です!」
ジャズをあまり聞いたことがない初心者の人にもおすすめします。ジャズの世界ではあまりにも有名な名盤のひとつです。
ビル・エヴァンスはジャズピアニストで、とても詩的で繊細な音楽を奏でる人です。まるでポロポロと水滴がはね落ちるような、美しい響きです。
表題曲の「ワルツ・フォー・デビー」は、メロディーもとても美しく、親しみやすく、かわいらしく、とても素敵ですよ。
ジャズに慣れていない人は、最初はいまひとつわからないかも知れませんが、何度も聞いているうちに、ほんとうにこの曲が好きになるんじゃないでしょうか。
おすすめです。
・「ピアノの音に恋愛してしまうということ」
ビル・エヴァンスが語られるとき、必ず出てくるのがインタープレイという言葉。このアルバムは彼のピアノトリオのキャリアにおける「インタープレイ」の極致と呼べる最良の姿を記録している。なにしろこの収録のわずか11日後に、彼の人生最高のパートナーだったベースのスコットを交通事故で亡くしてしまうのだから。
ビル・エヴァンスの登場以前のピアノトリオと言えばバップスタイルが主流で、ベースとドラムはピアノの単なるリズム隊にすぎず、ピアノに追従していくだけの存在であった。ところが彼が提示したインタープレイとは、ドラムとベースをピアノと対等な立場まで引き上げることによって、お互いの演奏に反応し合い、あたかも3人で対話をしているような自由なやりとりが可能になったのである。これを踏まえてこのアルバムを聴いてもらえれば、インタープレイというのが何か分かってもらえると思う。そしてそれ以降のジャズピアノのあり方ををがらりと変えてしまった。
ここでは彼らが三位一体となって、その最後の喜びを伝えている。ピアノトリオの最良の姿であり、饒舌なベース、爪弾かれる可憐なピアノの音。ピアノの音に対して恋愛してしまうということはつまり、ここにあることを言うのであって、そしてここまで心を奪われてしまっては説明する言葉さえも意味を無くしてしまう。
・「WALTZ FOR DEBBY」
彼は、1980年9月20日に来日して、公演する予定でしたが、直前の9月15日に亡くなりました。楽しみにしていたコンサート、とても残念でした。ヴィレッジバンガードでのライヴで、ワルツフォーデビーは名演ですが、マイロマンスもいいです。マイフーリッシュハート(LPの時も同じですが、最初の曲で少し前にNHKラジオでは、「愚かなりし我が心」と呼んでいました。)は、レコード針を置いた時から、曲に引き込まれてしまいます。A面とB面を何度もひっくり返し、聴いたものです。CDになって便利になりましたが、レコードで聴いた時のノイズもたまらなく良かったです。
ワルツフォーデビーは、当時3歳だったデビー(兄ハリーの娘さん)の為に書き下ろした曲です。マイロマンスも、彼のお気に入りで何度も演奏しています。私も毎日、車の中でCDを聴いています。
いつも、ピアノにくっつく位前かがみに演奏するスタイルは、独特のものでした。アルバム 「ライヴアットザヴィレッジバンガード」のジャケット写真には、彼の両手が写っていますが、少し浮腫んでいるようにみえます。ドラッグのせいです。とても真面目(打ち解けたりするとそうでもなかったようですが。)な性格で、いつも自分の仕事を完璧にこなそうと考えていました。ライブなどでは、細かい打ち合わせなどせず、カウントもなく、演奏に入っていったそうです。11年もコンビを組んだエディゴメスは、「最初のビートを彼が出すと、次のビートに私が乗っていくんだ。自分が、ベースを弾いている時には、余りにもスウィングが素晴らしくて、我を忘れて至福の時を何度味わったかしれない。」と、語っています。
日本には、彼のファンが多くて来日の度に、とても歓迎されたので(子供のように)喜んでいたと、プロデューサーのヘレンキーンが、あるジャズ雑誌で話していました。
・「shy that way」
「shy that way」を聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。歌唱法においては近年の女性ボーカルの中でもかなり注目に値すると思います。
・「妄想サーファー(笑)」
かすれた声とアコースティックギターがとても癒してくれます!!曲を聴いてると海に行きたくなっちゃいますねっ♪笑。ラブラブラブを朝に聴くと目覚めがいいですよぉ〜。
・「Awesome.」
If you haven't heard her music yet..well you should. She is a fab singer, as well as a guitar player, and all her music are just...touching. Melodious. She's also known as Jason Mraz's girlfriend (yes, they're an amazing musical couple), and has sang with him in the past at this concerts. I, as a Jason Mraz fanatic, recommend you to buy this CD if you like Jason Mraz. No, not FOR Jason just because she's his girlfriend, but for her, just because she's awesome like that. I SO recommend Shy That Way, cuz that's their DUET!
・「日本盤のみボーナス曲」
このCDは、国内盤のCDですが、曲名に、ないのがあやしいですが、「ノーヴェンバー」「メス」が収録されています。私は店頭で取り寄たところボーナス曲はいってました。あと、このCDは、コンピューターにこのCDを入れると見れる、映像もはいっています。(十二分ほど)かすれた声と曲の感じがとてもよいです。
・「このゆる~い感じがGOOD!」
もともと、ジャックジョンソンやドノバンなど、いわゆるサーフミュージックが好きだったので、今回このCDを購入しました。のんびり流れる曲調もいいし、少しハスキーな彼女の声もしっくりとなじみます。夏はもちろんのこと、秋口にもはまりそうな1枚です。
・「自由の風に訊け! 」
●JAZZY HIPHOPで定評のあるPLANETGROOVEから派生した オーガニックサウンドを生み出す新レーベル、Gumbo Groove からのリリース! ●ライブで大好評の「ジャマイカ」を始め、山下達郎リスペクトの「モノクロームの夏」ほか全7曲収録。 ●終わらない旅にでかけよう! 波のきらめき、星のまたたく夜空、風の音色、果てのない水平線、緑の生い茂る森、とろける夕陽、 オーガニックな サウンドにつつまれた心地の良いグルーヴ! 自由の風に訊け! 熊本在住のNATURAL ROCK RIDER 東田トモヒロのマスターピースな最新作!
・「心地よいアコースティック・サウンド。」
要注目のソングライターの登場です。といっても、これまでに2枚、自主制作盤(ソロ作品とバンド形態の作品)を発表していましたが。(日本では、一部の外資系ショップでのみ入手可能だったようです。)
今作は、満を持してのメジャーからの配給となりました。ジャック・ジョンソン率いるブラッシュファイアー・レコーズが制作、ユニヴァーサルからのリリースとなっています。アコースティック・サウンドが主体となっており、ジャック・ジョンソンとも似た音楽性を感じます。ジャックが好きな方ならば、一度聴いて損はないでしょう。僕個人としてはむしろ、DONAVONの方に、より魅力を感じています。素朴で温かなヴォーカル、一度聴いたら耳から離れない印象的なメロディ・ライン。素晴らしいソングライターの登場です。
・「日本盤を買うべし!」
日本盤を絶対買うことをお勧めします。ボーナストラック2曲(ライブ)とボーナス映像(DVD)が付いています。どんな雰囲気で録音されたか判ります。とてもレイドバックされた良いCDです。ボーナストラックの14曲目<イット・ドント・マター>は、スティリー・ダン風、15曲目の<メイク・ユー・マイン>は、ドアーズ風、途中のキーボードソロでフェンダーローズピアノの入り方がとても良く、ドアーズの<ライダーズ・オン・ストーム>のリフが入っており、その後のギターソロなどは<ハートに火をつけて>を連想させます。アレンジがとても良いし懐かしさを感じます。ウェスト・コーストサウンドが好きなら一度聞く価値あります。ウクレレ、生ギターの音がとても耳に優しく、海へドライブする時には必修CDです。特に夕暮れどきに聞くと心が癒されます。
・「スローライフ」
J-WAVEで2のFREEが何度か流れており、購入!私は以下のシチュエーションで特に聴いています。
①海に行く休日の車 早朝5時でも夕方5時でもしっかり決まる。それが不思議。②家でぼーとする時 音楽をずっと聴いていると逆に疲れるタイプですが、ドノヴァンはリピートで何周しても飽きのこないまさにシンプルさ。③川辺をウォーキング OURLOVE 以下3曲等はテンションあげるし夜の神田川で聞くのに、ノスタルジックな感情にもなる
この夏に出会えて本当によかった一枚。
・「日常を忘れさせてくれる」
夕陽を肩にしょった彼の横顔というジャケットにまず惹かれた。音を聴いて、そのジャケットの風景にスーッと引き込まれるような気がした。波の音と夕陽、心地よい風。このアルバムを聴くとゆったりと時が流れる。そしてこんな作品を作る彼自身は、私とは全く違う時間の流れの中で生きているんだろうと想像してしまう。何度聴いても飽きないアルバム。
・「スローライフ」
J-WAVEで何度か「2・FREE」が流れていて何ともゆったりとしたリズムに惹かれて、購入。私は以下のシチュエーションで聴いてます!
①休日海やなんかに行く時車で ☆効果 無理の無いテンションになれ、ゆったりーした気分かつ、ホイホイーといったテンションにもなれる やっぱりFreeが大好き。②川辺をウォーキングする際 ☆効果 「Ourlove」なんかは特にテンポ良く歩く気分になれる③家でボーとする時、すごい心地いい。
因みにFreeでフューチャリングしてるジャックジョンソンも好きになり、買いました!これはマジでこの夏知れて良かった一曲です。
・「海と仲間を愛する人たちにおすすめです」
昨夏、いきつけの海の家で偶然彼らの生音に接し感動。笑顔の似合うこの兄弟は、歌うことが大好きなんだとひしひし伝わってきた。CDよりも、生音が最高だけれど、彼らの世界はしっかりこのCDに反映されている。達郎やユーミン、サザンを聞いて育った彼らのテイストは葉山の海にピッタリ。POPでMELLOW、BEATがあり、今の季節のドライヴにぴたりとはまる。
これからの更なる成長に期待して☆5つ!
・「買いです。」
2曲目の『Waters Of March』にひと聴きぼれ(?)をして購入しました。スイングアウトシスターのVo.コーリンとのデュエットがとにかくキュートで素晴らしい。感動ものです。3曲目の『マニュアル』アシッドジャジー感がかっこいいです。そしてあのガンズアンドローゼスも歌っている『パラ
ダイスシティ』のジャズアレンジには驚きました。私的にはエリカバドゥを彷彿させられました。渋いね。(申し訳ない。ジャケはあんまし好きじゃないんですけど)Akiko、歌上手い。まあ、お奨めですヨ!これは。
・「可愛くてかっこいい」
すごくうまいせいか、力の抜けた感じがかっこよく、またかわいらしささえ感じる声にマッチしている。Jazzという枠にはめて欲しくない聴きやすいアルバム。Jazz Vocalにくじけた人も決して眠くなったりしませんよ。
・「いいっす♪」
すっごい聞きやすいジャズで大好きです。この前のCDのジャケットに惚れて購入したけど、AKIKOの声にもほれました!!今度、ライブにもいきます
・「ヴァーヴに甘んじてない」
レーベルに甘んじることなくこういった挑戦をする彼女の音楽は大好き。「不良ジャズ」の名がピッタリ!ジョビンのデュエットの名曲をSOSのコリーンと聴かせてくれたり、ガンズの曲をこういったアレンジで聴かせることに目から鱗状態。スタンダードの「I've got the world on a string」「's wonderful」「midnight sun」もいいし。ウチのバンドでは「SKINDO-LE-LE」をカバーしました。特に気に入ってるのは田中義人氏との「MANUAL」ですね♪
・「SKINDO-LE-LEが好き! WATERS OF MARCHも!」
ジョビンもびっくりのすっごく楽しい”WATERS OF MARCH”SWING OUT SISTERと一緒にやってるものね。SWING OUT SISTERデビューした時から大ファンです。だからもう一人の大好きなアーティストAKIKOと一緒にやって、僕は感激でございます。また、一緒にやって欲しいですね。それから、"SKIN-DO-LE-LE"は聴いていると癖になってiPODでこの曲だけ、”一曲シャッフル”したりしてます。(笑)AKIKOさんのアルバムは今のところ全部持ってます。全部好きですよ。お洒落でポップでひじょ~によい! 全部100点です。
・「片肘張らず、リラックスして楽しもう!」
"ONEーTWO、ONEーTWO、TEST、TEST"と、飛び切りスウィングなリズムで始まるakiko&小西康陽のコラボレーション作は、聴く者すべてを幸福な気分にさせるジャジィでグルービィなアルバムだ。akikoの持つクールでハスキィな中にも透明感がある歌声に、小西のいつもながらのセンスの良さ(フレンチ・ジャズを思わせる紙ジャケットのポップさを見よ!)が噛み合っての今作は、片肘張らずに、ジャズを聴く喜びを教えてくれる。日曜の午後、ティを飲みつつ、リラックスして楽しめる逸品だ。
・「こりゃ、楽しい!」
この種の音楽って、すっごい前にジョー・ジャクソンのジャンピン・ジャイブっていうカバー・アルバムを聞いただけで(そういえば、オリジナル・ラブにもそういうタイトルの曲があったっけ)、全く不案内だったし、小西さんのDJとかで古いけどいい感じって思ってたぐらいだったけど、買ってみてすごく良かったです。まず、音楽が小西さんの本領発揮で楽しい!の極み。ちゃんとジャズしてるのに、アレンジに色々遊び心がこめられてて、しかも現代の録音ながら古い時代の録音の香りを出そうとしてて、でも、ノリノリでドライブやパーティーに最適。体が自然と動き始める最高の楽しさ。akikoさんのボーカルも普段より楽しそうにスウィングしていて、絶妙なバランス!ジャケットも遊び心満載でかなり豪華な感じで、買って良かったなーって思いました。もうちょっと曲数増やして、フルアルバムにして欲しかったな。今年一番の買い物。
・「リビングでくつろごう」
店頭でジャケットを見て衝動買いしましたが、あたり!でした。おうちカフェを気取って、リビングでお茶をのみながら、本を読んだり、ネットを楽しんだりしてます。小西さんのカラミでちょっと興味があったのですがakikoさんにもかなり興味がわきました。いい声です〜。ジャズって気楽にたのしめるよ!と、初心者の私でもとてもなじみやすい楽曲ばかりです。
・「ジャイブな夜に」
楽しい夜も、落ち込んだ夜にも、小西康陽プロデュースによるakikoのジャンプ&ジャイブで落ち込み気味なアーバンライフにハッピー&ロッキンなナンバーを。 聞けば元気が後押ししてくれます。JAZZ&JIVEが初めてでも楽しめるアルバムだと思います。
・「楽しくなります!」
akikoさんファン、小西康陽さんファン必聴!!ますますお二人の虜になるでしょう。akikoさんのジャイヴ最高です!
1番の『IT DON'T MEAN A THING(IF IT AIN'T GOT THAT SWING)』でハッとし、『I WANT YOU TO BE MY BABY』で口ずさんでる。きっと初めて聴いたとは思えないくらい、ノッてしまう一枚です。
何をしていても邪魔にならない、なのに元気になれる、シーンを選ばない、最高な一枚です。
・「久しぶりに、ちゃんとワクワクする個性派。」
台所の窓からふわふわ飛び出してしまったり、えも言われぬ振り付けで踊ってたり、なぜかミュージカル仕立てだったり、iPodのCMで気になってからというもの、興味が募るばかりだったファイスト。
早く聴きたい衝動を押さえつつ1stアルバムから聴き、ようーく味わったところで、ようやくこのアルバムを聴きました。
「Let it die」もかなり個性的でいい曲が揃っていますが、この「The Reminder」は、ちょっと変わったアレンジやコーラスなど個性に磨きをかけながらも、それがポップで聴きやすい音楽として上手く昇華された名盤。1曲1曲に、ファイストという人の体臭がきちんと織り込まれている分、前作よりもさらに完成度の高い作品になっていると思いました。
レコードでは多彩なアレンジが施されてポップス風に仕上がっていますが、実はこの人、ギターもかなり上手い。ライブでギターを掻き鳴らす姿に自然体の姿勢を感じたりします。
ソウルミュージックとか、オルタナティブとか、何らかのスタイルに因った個性には興味が湧かない私ですが、ファイストという人の個性には久しぶりにワクワクしました。ヒットして、有名人になっても、このままの姿勢でいてほしい人ですね。
・「ipod nanoのCMソング」
小さい画面ながら、青いキラキラのつなぎを着て、軽快に踊るハスキーボイスの彼女。一度聞いたら耳から離れなく、聞くたび聞くたび、この曲が欲しくなりました。「1234」
最近流行りのスクールミュージックなノリ。突如、周りからカラーの洋服を着た人たちが沢山出てきて、彼女を中心の踊りまくる。さながら、彼女は学園のアイドルって感じ。凄くキュートなミュージッククリップ。新しい中にちょっと懐かしさを感じる歌とダンス。
まだCDは到着してないのですが、早くこの曲を聴きまくりたい!!
・「ファイスト」
癒される!カッコイイ!ハンドクラッピングが好き^^
・「CMソングだけじゃない」
あのiPODのCMの声質と歌い方にハマったヒトは、是非、ご購入されても間違いないです。私はこの手のシンガーに弱いです。 既出アーティストでは「Regina Spektor」あたりに似ていますが(ちょっと癖のある英語がネガティブではなく逆にキュートなところも同じ)、あちらは自身がピアノ弾きですが、こちらは自身がギター弾きです。 フランス界隈での活動・レコーディングみたいですが、シンプルで余計な演出のないサウンド構成は、素朴でアメリカンな雰囲気です。 CMソング一発だけではなくどの楽曲もいい出来ですので、外れた、と悔やむことはないハズです。安心してご購入ください。
・「素敵な1枚」
メインはアコースティックで、アルバム全曲を通して静かで素敵な雰囲気を味わえる1枚。何かをする時のBGMとして流すことが多いのですが、ついつい聴き入ってしまっている自分がいます(笑)音楽的にはG.LOVEを静かにしてメロディーを強くした感じ。けど個人的にはこっちの方が好きです。素敵な1枚、オススメです。
・「おとなのおとぎ話」
心が疲れたときに、ふと帰ってみたい暖かく、湿った、懐かしい場所。ジャック・ジョンソンは、そんなところへ案内してくれる。いつかわからないけど、聞いたことのあるブルースコード。安心して、身を任せられるメロディー。シンプルなアコースティックな構成も耳に心地よい。アルファ波、いっぱいのおとぎ話の世界。一度体験したら、もう病みつき。
・「メローだけどノレます、おすすめ!」
カリフォルニアのサーファー達の友人であるジャックジョンソンは、サーファーの大好きなメローな雰囲気をよくわかっている人のようです。静かでBGMとしても邪魔にならないけど、気が付くと聞き入ってノってしまっています。海でのんびりするのが好きな方、聞いてみて!
・「かっこいい一枚」
ジャックを生で聞いたのですがCDの通り素晴らしい歌声でした。いい意味で心地よく眠くなってしまうほどでした。どの曲もしっとりした感じで聞き入ってしまう一枚です。ジャックを聞いてると音楽の上級者になったような気がします。個人的にはどの曲もおすすめですが5曲目のフレイクを一度聞いてみてください。
・「ジャケットの写真のとおりですね」
輸入盤を先に聞きました。他の作品の日本盤の解説を見ると、JJは、サーファー音楽と言う位置づけになっていますが、そういう側面もあるのは承知してますが、このラベリングには異議ありです。 彼の真髄は、サーファー音楽ではなく、世代や趣味を超えた人々に対するヒーリングだと思うのです。
●ハロー
・「ジャケ買いオッケーですよ!」
前作がサーフ・ミュージックの波に乗り大ヒットを記録した彼女の2作目。今回はロンドンでの録音だったようで、プロデューサーはジェイムス・モリソンを手がけた、マーティン・テレフェ。そのせいか、全体的にはねるようなリズムとスウィング感がとても好印象な一枚。もちろんカントリー、ブルージーな曲もあり捨て曲無しの完成度です。それにしても作曲能力の高さに驚かされます。ウェストコーストサウンドがベースでしょうが、実にポップでこれはサーフ・ミュージックの枠に押し留めて評価されるようなものでは無いでしょうし、まして売れ線ということで毛嫌いしていては本末転倒。アメリカの正統なポップとして充分な魅力があります。この日本先行版は2曲のボーナストラックが収録されており、これまた2曲とも素敵です。特に最後の「Hummingbirds」はちょっと不思議な旋律が魅力のシングル級の1曲。おススメですね。あとジャケのキュートかつお洒落さはすでに名盤の風格、惚れます。。。
・「かわいいわ〜」
オレは、ほぼジャケ買いでした(^^)可愛いんだもん(笑)
1曲目「hello」とジャケットだけで充分です!!可愛いし(笑)
2作目のジンクスという言葉もありますが、彼女のこの作品は、1枚目を遙かに凌駕する力作だと思います。
聞いててハッピーになれる曲ばかり詰まってます★絶対、買いでしょ(^^)
●Coco
・「今年のジャケ買いNo.1」
iTMSのホームでも取り上げられ、ipod touchのハメ込み画面にもアルバムジャケットが登場してますのでご覧になったり、視聴された方も多いと思います。父であるKen Caillat(モンスターセールスを記録したフリートウッド・マック「噂」のプロデューサー)もプロデュースに加わってデビューアルバムは制作されハワイアンテイストが漂う1-「Oxygen」,4-「Bubbly」,6-「Midnight」,11-「Tied Down」やギター1本で聴かせる12-「capri」等、アルバム中に聴き飛ばす曲は存在しません。声も魅力的で疲れた夜に聴くと癒されます。ビルボードのシングルチャートでは4-「Bubbly」がTOP10入りしています。もうちょっと聴きたいと思った方はiTMSでボーナストラックとして「Older」と「Dreams Collide」をダウンロードしてみて下さい。
・「ビッグ・スマイルなジャケとガーリーなサーフ・ミュージック。」
2007年の初夏にデビューして瞬く間にスターになった、Colbie Caillatのデビュー作。日本でも近年サーフ・ミュージックがJack Johnsonを筆頭に浸透してきましたが、そのブームにも拍車をかけるような、素晴らしい出来です。USでは既にアルバムとともに、シングル・Bubblyが大ヒット中。昨年の下半期からのヒットだったので、年間チャートは優れませんでしたが、今年の年間チャートではかなり良い位置につけるのでは、と思うほどのヒットぶりです。
オススメはOxygen, Feeling Show, Midnight Bottle, Realise (2nd シングル), Capri, ボーナストラックになりますが、Olderも是非聴いて欲しい一曲。どの曲もサーフ・ミュージックらしい雰囲気で一気に虜になってしまいますが、「サーフ・ミュージック」などと定義しなくても、非常に好感度の高い作品です。歌詞もサウンドもメロディもシンプルだけど、とても丁寧で繊細、女性的。言うならば、ガーリーなサーフ・ミュージック。もともとMySpaceから火がついた彼女なので、聴いてすぐに良さが分かるシンプルさが魅力の一つなのでしょう。
ライブでもJohn Mayerと共演したり、同じく新人でカントリー・アーティストのTaylor Swift(美少女!)やJason Mrazの新作でも共作をしているらしく、これからの活動にもとても期待が出来る、でもガツガツしていない素敵なアーティストです。今時、珍しいほどの笑顔でのジャケット写真。ジャケ買いしても後悔無しの、Colbieの等身大な作品を、是非聴いてみて。
・「♪nice♪」
最高です☆歌声が音が心地良い。落ち着いて聞ける、場所や時間を選ばない一枚★オススメです!
●Old World Underground, Where Are You Now?
・「今年のベスト3」
楽しくて、かっこよくて、かわいくて、元気がでるロック。ただ者ではありません。一曲目から、「おっ!」と言わせます。聞いてて途中で冷める事もありません。とにかく最後まで、熱く演奏してくれます。
・「偶然」
当時、某有名CD屋でカナダ特集をやっていました。店内に流れていた音楽が妙に心地いいので店員さんに聞いてみると、どうやらMetricというらしい。店員さんの薦めでさっそくCDを購入して、家で聴いてみるともうそこは素晴らしい世界でした。その日が蒸し暑い雨の日だったこともあって、このCDは雨というか曇天というかどんよりした日に家で一人で聴くのに最も適しています(私の持っている音楽の中で)。当時の店員さんがあの店で流していなかったら、きっと出会うことはなかったでしょう。偶然っていうのは、素晴らしいことです。
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