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▼ハートに良い音楽5:セレクト商品

ハイスクール・ミュージカル オリジナル・サウンドトラックハイスクール・ミュージカル オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), トロイ(アーティスト), B5(アーティスト), ライアン(アーティスト), ジーク(アーティスト), ガブリエラ(アーティスト), シャーペイ(アーティスト), ジョックス(アーティスト)

「耳にタコができるほど聞きました!!!!」「本当にいいですっ!!」「We're All in This Together!」「元気が出ます!」「楽しい♪」


Underage Thinking(期間限定価格盤)Underage Thinking(期間限定価格盤) (詳細)
テディ・ガイガー(アーティスト)

「genius」


Disneymania, Vol. 4Disneymania, Vol. 4 (詳細)
Disney(アーティスト)

「☆☆☆新しい魅力☆☆☆」「良いです!!」


イントゥ・ザ・ラッシュイントゥ・ザ・ラッシュ (詳細)
アリー&AJ(アーティスト)

「☆★Aly&AJ最高★☆」「日本上陸を待ってたの!!」「心地いいです」「かわいい実力派」「期待しすぎた…?('∀`;)」


クリス・ブラウン(初回生産限定盤)クリス・ブラウン(初回生産限定盤) (詳細)
クリス・ブラウン(アーティスト), バウ・ワウ(アーティスト), リコ・ラヴ(アーティスト), ジュエルズ・サンタナ(アーティスト), ノア(アーティスト), ジャーメイン・デュプリ(アーティスト)

「ポスト・マイケル?ポスト・USHER?」「もう、やばいです!!」「クセになる?」


オール・ザ・ライト・リーズンズオール・ザ・ライト・リーズンズ (詳細)
ニッケルバック(アーティスト)

「NICKELBACK のニューアルバムです。」「Photograph」「秋の夜長にメロディアスハード!」「とにかく聴きやすいです。」「いいっす!!!!」


ライト・ホウェア・ユー・ウォント・ミー(初回生産限定盤)ライト・ホウェア・ユー・ウォント・ミー(初回生産限定盤) (詳細)
ジェシー・マッカートニー(アーティスト)

「ホントいい曲っ!!!!!!!」「Right Where You Want Me!」「Jesse★Love it!」「良いです♪」「ハマッてます」


Monkey BusinessMonkey Business (詳細)
Black Eyed Peas(アーティスト)

「大物の仲間入りへ」「初心者にもおすすめです!」「飽きの来ない1枚だ!」「新しさと彼等らしさが絶妙!」「peaってだけあるね」


ア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴ (詳細)
ボウリング・フォー・スープ(アーティスト)

「最高!」「すべてがHappy Song」「Niceセンス」「80年代のキッズには反則かも。」「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ」


ブリトー強奪大事件ブリトー強奪大事件 (詳細)
ボウリング・フォー・スープ(アーティスト)

「最高!」「前回に引き続き!!」「相変わらずグッドメロディ!」「相変わらず」


Hannah MontanaHannah Montana (詳細)
Hannah Montana(アーティスト)

「思わず口ずさみたくなる軽快な曲」「HANNAH MONTANA!!‾Miley」「ハンナ&マイリー最高!!」「一聴惚れ!」「ハンナ大好き♪」


In My Own WordsIn My Own Words (詳細)
Ne-Yo(アーティスト)

「待ってました!」「傑作。」「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」「最高!」「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」


モーション・イン・ジ・オーシャンモーション・イン・ジ・オーシャン (詳細)
マクフライ(アーティスト)

「最高傑作!!」「1stと2ndのミックス」「1番好き!」「元気になれる★」「聞かなきゃ損!!!」


アイ・トゥ・ザ・テレスコープアイ・トゥ・ザ・テレスコープ (詳細)
ケイティー・タンストール(アーティスト)

「最高です!!」「根負け」「この春に」「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。」「カッコ良いってのはこういう事!」


ラヴ・アルバムラヴ・アルバム (詳細)
ウエストライフ(アーティスト), ウエストライフ feat.デルタ・グッドレム(アーティスト)

「世代をこえて・・・」「バラードは彼等のお家芸です。」「しっとり大人の1枚。」「すばらしい」「バラード好きはもってこいって感じ」


It's About TimeIt's About Time (詳細)
Jonas Brothers(アーティスト)

「ハマりますッ!!!!о('д`)ノ兄弟bandです★」


ミー・アンド・マイ・ギャングミー・アンド・マイ・ギャング (詳細)
ラスカル・フラッツ(アーティスト)

「待ってました!日本版。」「チョコマロンさんに賛成!!」「心地よく格好いい音楽」「ようやく」「これいいじゃん!」


Some HeartsSome Hearts (詳細)
Carrie Underwood(アーティスト)

「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作」「カントリー音楽界のホープ」「☆★American Idol 4代目チャンピオン!」「素晴らしい作品!」「3曲目で光った! それもそのはずDW」


▼クチコミ情報

ハイスクール・ミュージカル オリジナル・サウンドトラック

・「耳にタコができるほど聞きました!!!!
ディズニーチャンネルでハイスクールミュージカルを見てから毎日口ずさむ様になりました!!CDが届いてからも朝から何回も聞いてました!アルバムの中にはハイスクールミュージカルでは出てこなかった曲もはいっていてとてもよかったです。今では家族全員で楽しめるアルバムとなっています☆みなさんも友達や家族と楽しんでほしいです☆

・「本当にいいですっ!!
ハイスクールミュージカルは本当によかったです!!見終わった後にも頭の中で映画の曲が流れっぱなし。ということですぐにCDショップへ行ってサントラゲットしましたッ!!本当にどの曲もいいです!!毎日のように入れ替わり頭の中で流れてます(笑)みんなスター! が特に大好きです♪♪

もうすぐ「2」も出るので楽しみです♪

・「We're All in This Together!
ディズニーチャンネルオリジナルムービー「ハイスクール・ミュージカル(High School Musical)」のサウンドトラックです。日本では8月19日の夜に放送されました。私も放送を心待ちにしていました!本国アメリカでもかなり話題になった作品です。ティーンの間でも作中曲が流行中とのこと。「スイートライフ」大好きな私は、最初は「Ashley Tisdaleが出演してるなら観てみようかな」程度の気持ちでした。しかし放送日が近づくにつれてどんどん新しい映像が流れて(ディズニーチャンネルのCMタイムに)来るので、もう楽しみで楽しみで;;;録画した「DanceTogether」verで2回目を今し方観終えました(笑)

外国の映画やディズニーチャンネルの学園モノは、日本の学園モノとは比べ物にならないと思います;;;字幕でも、その俳優さん自身の演技が素晴らしいので安心して観れますし。吹き替えでも、ちゃんと演技の勉強をされた大人の声優さん方がアテていますので、安心して観れます。残念ですが、日本の学園モノは演技や展開が全く安心して観れないので;;;

生徒たちが自分の意外な部分を告白し始めるシーンの「Stick to the Status Quo(今までどおりが一番)」、弟役のLucas Gabreelと姉役Ashley Tisdaleの「What I've Been Looking For(最高のパートナー)」「Bop to the Top」、そしてテーマソングともいえる「We're All in This Together(みんなスター!)」、どの曲も素晴らしいです。私が特に好きなのは「Bop to the Top」と「We're All in This Together」です。個人的にLucas GabreelとAshley Tisdaleがこの作品では好きなので、2人の曲は好き。一度聞いたら頭から離れません><

続編も作られる予定とのことで、とっても楽しみです。

・「元気が出ます!
映画も、とても面白くて曲もすごく明るくて楽しいダンスナンバーやメロディの良い曲でとても良かったのでサントラを買いました。映画を見てCDも聴くと元気が出て楽しい気持ちになります。

・「楽しい♪
映画を観てとても感動したので、CDも購入しちゃいました☆予告ではダンスのシーンが沢山流れていたので歌はそれほど期待していませんでしたが、びっくり!歌めちゃくちゃうまいです。とくにカブリエラ役の子が、どこからそんな声が出るんだろうってくらい綺麗な声で鳥肌が立ちました。曲はバラード調のものから明るいものまで様々でとても楽しいです♪映画を観ていなくても、十分楽しめると思います☆

ハイスクール・ミュージカル オリジナル・サウンドトラック (詳細)

Underage Thinking(期間限定価格盤)

・「genius
ハスキーな甘い声、爽快感ある突き抜けるサウンド、これを13歳やそこらの頃から造ってきたとなればもはやジーニアス、天才、としか言い様がないだろう。

にび色の寒空の下、ニットキャップを目深にかぶり、階段に腰掛け口ずさむ。そんな情景が似合うような切ない、それでいて若々しい感性があふれる今作。

For I will(confidence)を聞いてみればその力量は一目瞭然だろう。加えてTry too hardが13のときに描いた曲と知ればどうだろう。

ポップだけど切ない、聞いた人のサプリメントともなってくれるのではないだろうか。

Underage Thinking(期間限定価格盤) (詳細)

Disneymania, Vol. 4

・「☆☆☆新しい魅力☆☆☆
一番NEWな『Disneymania 4 』ですが、いままでの『Disneymania1〜3』のなかで歌っていた人、また新しくこの作品でよりよく楽しめちゃいます。。。今回も曲のノリがぃぃので、ぜひぜひ楽しんでみちゃってくださぃ('Э`)

・「良いです!!
ディズニーマニアはカバーしている人たちがビックなアーティストばかりです。ふだん、洋楽を聴かない人でもディズニーのカバー曲なので聞き入っちゃいます。洋楽の初心者むけです。新たなアーティストを発掘できちゃいます。リズムも良いのでお勧めです!!ディズニーマニア1,2,3のと同じ曲がいくつか入っていますが、カバーしているアーティストが異なっていたり、また、曲調が変わっていたりするので聞き比べてみるのもオススメです!!

Disneymania, Vol. 4 (詳細)

イントゥ・ザ・ラッシュ

・「☆★Aly&AJ最高★☆
Aly&AJ、2月8日ついに日本デビュー!!前から気になっていたアーテイストなのでCDが発売されてすごく嬉しいです♪ヒラリーダフにつづくディズニー出身の姉妹Aly&Aj。小さい頃から音楽が好きだった2人だけあって、1曲1曲に彼女たちの気持ちが上手に歌われています。曲はpop調で特にRush、NoOneはおすすめ★☆曲だけでなく本人たちもかわいくて、疲れているときは元気をもらえちゃいそう!初回限定盤はステッカー付☆ガールズpopが好きなあなたは必須のアイテムだと思います!!

・「日本上陸を待ってたの!!
ついに日本デビューの彼女達!最初はアリー出演の「Fhil of The future」(邦題:「22世紀ファミリー フィルにおまかせ」が理由で「アリー凄くカワイイなぁww」と思って彼女達の曲を聞いたんですが、最高です!二人ともかわいくて歌がすっごく上手!!実は私、一番好きな歌手がたくさんいるんですが、ww彼女達はもちろん一番好きな歌手のうちの一人!(いや、二人wwこれからもがんばって欲しいと思います!!

・「心地いいです
映画『アイス プリンセス』を見て、『No One』にすっかりハマってしまいました。

私はこの曲にとっても励まされ、癒され、頑張ろうって思いました^^ゆるやかなテンポの中の力強い歌声、彼女たちの何か強い意思みたいなものも、私には感じられました。

『誰でもない 誰にもなりたくない私以外の 誰にも私たちは人ごみの中を・・・』最後の歌詞が一番好きです!!

・「かわいい実力派
平凡なガールズポップだけどかなりの実力派。姉妹で曲作りにも携わっているというだけあり、アルバム全体に説得力があります。こういうカワイくてみずみずしいポップスを、ときどき聴きたくなってしまう私にとってちょうどいい一枚でした。休日の昼下がりに自転車に乗りながら聴くのにぴったりだとおもいました。

・「期待しすぎた…?('∀`;)
私のお気に入りはやっぱり1・2・4・13ですね!!聞いててノリ2になれるし、何よりAly&A.j.の声に癒されます♪2人の透明感のある声のハモリは最高です(^^)…ただ、アップテンポだったりバラード系だったりという違いはあるものの、17曲同じような声というのは聞く側としては少し飽きてきます。もうちょっと曲によって声質や声の雰囲気が変わる感じだったらよかったかもなぁと思ってます。ただ!本当に歌も声もいいです。この曲数でこの値段ですし!(笑)

イントゥ・ザ・ラッシュ (詳細)

クリス・ブラウン(初回生産限定盤)

・「ポスト・マイケル?ポスト・USHER?
世間ではよくポストマイケルと騒がれ、紹介される時も実際にそう呼ばれる。確かにその突き上げるような高音部は若き日のマイケルを彷彿させることもあるが、やはり彼はUSHERの雛形。マリオ、オマリオンなどと同じUSHERのフォロワーなのだ。当然USHERのフォロワーと言うことはマイケルの流れを汲む訳だが、何故彼らとマイケルが違うかと言えば、技量どうこうの問題という訳ではなく、影響を受けた対象が初めから違うのだ。マイケルは白人社会のミュージカル、映画、音楽から多々影響を受けてたものに、ジェイムズ・ブラウンなどのソウルの先駆者の要素を混ぜ合わせ、独自のものを構築していったと言えるだろうが、USHERは黒人のスターとしての視点で見たマイケルの憧れを体で表現している。つまり白人・黒人の中性に位置するマイケルと比べると、USHER以降(正確に言えばニュー・エディションやボーイズUメンなども入るのだろう)は完全なるブラックなのである。なので、歌い方も純粋なソウルシンガーだし、踊り方も黒人独特のもの、タキシードを着たとしても身体能力に完全に依存してしまうようなパフォーマンスなのだ。今後マイケルとフォロワーを比べる時に、その要素は多きいと思う。

さておき、肝心のクリス・ブラウンは全体的にスローナンバーを並べていることから、パフォーマーとしてUSHERと張り合おうとしている訳ではないらしい(まだ消化しきれない年頃なのかもしれない)。実際そおの声が魅力的なシンガーで、のっぺりとしたUSHERに比べれば刹那さを感じさせるような発声をする。その声を魅力的にコーディネイトする上で一躍買っているのがTHE UNDERDOGGSにアンドレ・ハリス&ヴィダル・ディヴィスのスロー集。将来もっと感情を深く表現出来るようになったら、直立不動のソウルシンガーへ転換するのも有りだと思う。

・「もう、やばいです!!
ホント、クリスの曲はヤバイです!一度聞いたら、とりこになります。全米をも驚愕させた 彼のすばらしい 歌唱力とマイケル・ジャクソンにも、劣らないダンス。業界では、ネクスト・マイケル・ジャクソン と騒がれてるらしいですね^^。あの、185cm という長身から、くりだされる、数々の、魅力的なダンス・・・そして、キメのバク転!

全米オリコンチャート5週連続第一位。そして、16歳という若さの将来性、これらを全部 ひっくるめて 星5です!!

・「クセになる?
みなさん言ってる通りなのですが!確かにポストマイケル?アッシャー?と言われるシンガーこのクリス君もまだ16?17?いまだから楽しめる声質?アルバムとしてはあまり期待してなかったけど実際なんだかんだヘビロテで聴いてる。アンソニーハミルトンなど濃いのも好きだけどなんかスゴイ楽しめて聴けた。ダンスもウマイのでそっちも注目アッシャーオマリオンなど好きな人には楽しめるのではないかと!

クリス・ブラウン(初回生産限定盤) (詳細)

オール・ザ・ライト・リーズンズ

・「NICKELBACK のニューアルバムです。
ラジオなんかでも皆さんも聞いた事あるキャッチーなシングル曲(3曲目)PHOTGRAPHは誰でも聞きやすく、すぐ一緒に歌えるナイスな曲です。この曲を聴いて、CDを買う人がほとんどだと思います。でも、ここMANNY'S SHIMIZU的にオススメなのは、なななななんと、1曲あの去年12月にライブ中に射殺されてしまった、元パンテラのギタリストDIME BACK DARRELが、ソロ音源を提供してるって所です!!何もこれ以上言いません。8曲目を目を閉じて聞いて下さい!!

・「Photograph
デヴュー当時から追っかけているバンドの現段階では最新作。とにかくあのメロディアスさは一級品で、Gotthard同様、日本でもっと人気が出てもおかしくないバンドです。

・「秋の夜長にメロディアスハード!
ニッケルバック、これからの季節にオススメです。3、5、6、9曲目が泣けます。前2作品より聴きやすいかもしれません。

骨太のボーカルに5点。

・「とにかく聴きやすいです。
Nickelbackの曲は聴いてすぐ一緒に口ずさめるのが魅力だと思います。今作はそういった曲が多いような気がするので「今まで聴いたことなかったんだけど・・・」という方にもおススメの1枚かなって思います。私のお気に入りは#5。落ち着いた感じの曲で、メロディーがきれいです。言葉では表しにくいんですが、雰囲気があるって感じです。これとあわせてミュージックビデオもおススメです。(このアルバムでは#3,6とこれの3曲あります)それから#8は必聴!!!怒りがこもってて怖い、けど悲しい曲です。この流れで#9を聴くと#9単独で聴くより心に染み込んでくる感じ・・・と勝手に思ってます。最後に何気に好きな#11。「嘘つけ」と突っ込みたくなるような歌詞。この曲(歌詞)は真面目に聞いたら負けですね。いっつもふきだしちゃう。こちらは歌詞カードと一緒にどうぞ。

・「いいっす!!!!
HM・HRオンリーで生きてた中学生だったあの頃を忘れて早20年。年をとったこともあるし、働いて忙しくてギターを弾かなくなったこともあっったし、10年くらい前にHM不毛の時代を迎えてたこともあって、HM的なものからずっと遠ざかってたんですけど、たまたまテレビで「Hero」をみて、このNickelbackにたどり着きました。

あの頃の感覚がよみがえる、ナイスなバンドっっす。Photographはキャッチーすぎるけど、いいですよ。でもSavin' Meがベストかな。

オール・ザ・ライト・リーズンズ (詳細)

ライト・ホウェア・ユー・ウォント・ミー(初回生産限定盤)

・「ホントいい曲っ!!!!!!!
このCD出る前からRIGHT WHERE YOU WANT MEのプロモーションビデオを見たりしていたのでいい曲だなぁと思って、RIGHT WHERE YOU WANT MEだけは一曲丸ごと歌えるようになってました。CDをソッコーであけて次の日の勉強よりも先に聴いていました。

本当ぉぉにいい曲ばっかなので一度聴けばはまります。ジェシー・マッカートニーもめっちゃカッコイイです。1'stアルバムも一緒に買うといいと思います。

・「Right Where You Want Me!
Beautiful SoulょりRockの色が強ぃと思ぃました。特にM:3のBlow Your MindなどがRockなカンジが出てます。買って損ゎなぃと思ぃます!

・「Jesse★Love it!
やっぱりJesseは最高です!「Beautiful Soul」の時よりもさらに歌も上手くなっていました。それに何よりもJesseの声・歌詞・音楽…全てが素晴らしいです。Jesseのこれからが楽しみです(ゝω・)-★

・「良いです♪
映画<シンデレラストーリー>でjesseの曲を聴いてからはまって、今回amazonさんで買わせて頂きました☆ちょっと古いからか、CDショップになかなか売っていないので、ここでimport版のCDが買えて嬉しかったですヽ(*'∀`)ノ 中に入ってる曲もjesseの独特の声質が響いてて1度聴くと頭から離れませんッ!!特に がおススメです♪ 

・「ハマッてます
最初は何となく聴きやすいから買ったのですが、何度も聴くうちにすっかりハマリました(^-^)11を聴いたときは涙が出ました。すごく切ない曲です



通勤するときに聴いたら一日がんばれそうな気がします

ライト・ホウェア・ユー・ウォント・ミー(初回生産限定盤) (詳細)

Monkey Business

・「大物の仲間入りへ
国内盤での宣伝文句は「猿でもわかる、いい音楽」とされているが、実際のところ人間でも簡単には飲み込めないほど複雑な内容だ。前作のエレファンクでは持ち前のファンキーな音楽性に女性ボーカリストが加わったことやPOPな音楽性に変貌したことにより、POPSのマーケットに攻めやすくなった。それだけでなく、ジャスティン。ティンバレイクがゲスト参加したり、と過去の作品と違いが出たことによってアルバムが全米チャート14位まで上昇。グラミー賞でノミネートされると共に全米だけでも200万枚のセールスを記録。4曲ものヒットシングルが生まれた。

その成功のお陰で今回は資金が急激に増え、時間をかけて多彩なゲストを招いている。STINGのEnglishman In New Yorkを作り変えたUnionではSTING本人が参加。よりファンキーな仕上がりになっている。ジャスティン参加のMy StyleはTIMBALANDと共同プロデュースで、ジャスティンのアルバムにも入っているようなリズミカルなナンバー。James Brownが参加したThey Don't Want Musicは元祖ファンクパワー全開で、彼のパフォーマンスも絶好調。ゴットファーザーが再びシーンの最前線に戻ってきたような一幕も感じられる。ボサノヴァの女王Astrud GilbertoのWho Can I Turn ToをサンプリングしたLike Thatでは何ともゴージャスにQ-TIPで幕を開け、タリブ・クウェリ、CEE-LOが交代でラップリレー、さらにKANYE WESTのレーベルからデビューしたJOHN LEGENDがコーラスを歌うという爽快なナンバー。グウェン・ステファニが歌いそうな先行シングルも派手なノリの良いファンクナンバーに仕上がっており、全体を通して聴くと、かなりお腹いっぱいな気分になる。とにかく仕掛けが多いので何度聴いても飽きない。全米チャートでも初登場2位と健闘している。

・「初心者にもおすすめです!
前から気になっていたブラック・アイド・ピーズ。今回初めてCDを買いましたが、買ってよかったです!このグループはおもしろいです!軽快で、おしゃれで、のりがよく、もう、何度も聴いています。彼らの独特の音楽センスも素敵ですが、個人的にはファーギーの声が良いですね〜!別の方のレビューにもありましたがセクシーというより、エロくて、いいスパイスというか、くせになる〜!何度も聞きたくなるのは本当です。4 Don't Lie 5. My humps 9. Gone Going が特に良いです。15の Union はスティングのオリジナルの "English man in New York" ですが、こういうアレンジでも素敵ですね。これからもどんどん活躍して良い音楽を出して欲しいな〜と思います。満足!

・「飽きの来ない1枚だ!
まぁそりゃ毎日何回も聞いてれば飽きるんだけど、それでもこの1枚はのりの良い曲から、union見たいな曲まで、飽きさせないし、すばらしい。ファーギーもアルバムが出たときは可愛いなとは思ってたしセクシーだと思ってたけど、1人でCD出すとは思わなかったな…個人的にはこのアルバムでは「union」が本気でお勧め。

I am a English man in NY!!!!!!!!!歌詞がいいよね。

・「新しさと彼等らしさが絶妙!
 Elephunkから約2年が経ち、かなり待ち遠しかったアルバム!1曲目の「Pump It」にはかなりしびれました。誰もが耳にした事があるサーフ・ロックをサンプリングしていて、最初からやられました(笑) 2曲目は現在ラジオでも大ヒット中の「Don't Phunk With My Heart」!やっぱりBlack Eyed Peasの真骨頂といえばこの女性ボーカルと、何とも言えないだみ声(?)のマッチングですよね。

 前半の曲は耳当たりのいい入りやすい曲が中心です。後半の曲は聞き込めば聞き込むほど味が出てきます。前半の曲がインパクトが強いため後半はじっくり聞ける曲が詰まってます。

 新しいモノを取り込みつつ、やはりBEP!やっぱり彼らの曲は最高です。お勧めの一品です!昔からのBEPファンも、これからこのジャンルを聞き始める人にも楽しめる作品ですね。

・「peaってだけあるね
CDをあまり考えずに買う癖のある私にとってひさびさに当たりです。ちなみに買った理由は2曲目のプロモ1回見て、面白そうだと思っただけです。中身を聞いての感想は、非常に細かいところまで気の使ったアルバム・・・・と言うか、楽しんで作ったのかなぁって思わせるようなアルバムだと思いました。そのアルバムに対する作り手の愛と言うか、楽しさが、そのまま聞く方に伝わってきてホッとしてみたり楽しくなっちゃうような、そんでもって聞き終わってスッキリしちゃうようなアルバムです。

Monkey Business (詳細)

ア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴ

・「最高!
「1985」をラジオで聴き、一発で気に入ったのでそのまま注文。そしたら…いい!一週間程このCDばかり聴いてました…捨て曲も無いし、一曲一曲短いし聞きやすい…ただ、ちょっと似た曲が多い感じもしますが…15,16とか歌詞も面白いし、13の疾走感も気持ちいい!メロコア好きな人にはオススメです

・「すべてがHappy Song
こんなに良いグループがあるのに、なんでなかなか有名にならないの?!って世界中のファンが嘆いてるくらい、すっごく良いアルバム(グループ)!!マジでいいです完成度100%!!曲は全部ハッピーソングです。心の底からハッピーになれます。プロデューサーはあのアヴリル・ラヴィーンと組んだことでも有名なブッチ・ウォーカーです。このアルバムを聴いて心の底から体の底からHAPPYになってくださいまし。

・「Niceセンス
意外性が素敵!!みんな太っちょだけど素晴らしい演奏!!明るくなれる事間違いなし!!

・「80年代のキッズには反則かも。
 M3のプロモのギターソロ以降の部分を深夜のTVで始めて観た時、思わず大爆笑してしまいました。 んで、CD買って歌詞見たら、今度はちょっと泣きそうに。ほんと絶妙なカバーです。

 それ以外の曲にも、Motley CrueとPoisonを足して元気目なパンクで割ったような絶妙のキャッチーさとかハードさとかが満載で、LAメタルな10代を過ごした方々には勿論、そうではなかった人にもお奨めであります。

・「ぽっちゃりおデブ四人大暴れ
このアルバムは聴いていると、音楽は素直に楽しみたいなあ、と、思う。メンバーの遠縁、元レフェリー、元子役など異色の経歴持ちで、アイドル的なルックスは持ってないけど、ユーモラスで、どこかカワイイ個性を醸し出すという、クセモノ四人組。

とにかく、彼らの曲は大衆向けで軽くホワホワした甘いポップの山!だってギターの音は明るくて高音中心だし、ヴォーカルの声も鼻が詰まった高音みたいな感じだし、そんなヴァニラアイス+蜂蜜+砂糖の山、見たいな音をこれでもかと叩きつける、それで聴いてるうちに参りました!!という風になって、いつの間にかはまる。しかも不思議なことに、彼らの音楽に押せ押せを食らっていると、何もかもを忘れて、音楽って本来こんなに楽しいんだ、と、思い知らされますね、ヒップホップを真っ向から否定するようですが、売れ筋路線の曲なんか聞いてるとなおさらですね。こんな魅力が折れない彼らのスタイルが認められた訳だと思います。

DVDは付いてないんですが、1985のPVはとても面白い、さすがクセモノ的な魅力がいっぱい。かのロバート・バーマーの「恋におぼれて」のPVのパロは、かなり必見!バックバンドの姉ちゃんの下手くそプレイまで、皮肉ってんのか?と思うくらいにパロってます。おデブな魅力も全開で、水浴びシーンのサービスまでありますしね 笑

全体聴いてると他の音楽がほしい・・・と思いますが。音楽が嫌だ、なんて思う時(無いだろうけど^^;)、元気がほしかったら、垢抜けメロディ痛快サウンドにどっぷり浸るのも良いんではないでしょうか?

ア・ハングオーヴァー・ユー・ドント・ディザーヴ (詳細)

ブリトー強奪大事件

・「最高!
このアルバムが初BFS。前作も今作も評価が高かったけど、本当、高い評価をうけてるだけのバンド!こんなに明るくって(ジャケからしてもうダメ!)ハジケてる曲の数々に、ツマンナイ悩みも吹き飛ぶ吹き飛ぶ!吹き飛びすぎて逆に、どうしてアタシこんな暗くなってんのよ…って悲しくなったり(笑)

とにかくとにかく!未体験な人は勿体ないから聴くコト!

・「前回に引き続き!!
今回もとても楽しいですよ。聞いててPOPな感じで。前作と変わらずです。前作が好きな人なら買っても損はないと思う。でも、前作同様という事は悪く言えば変わり映えしないということ。ブリちゃんのカバー曲が入ってるのがうれしい。サントラにしか入ってなかったからね。元気になりたかったらこの1枚はオススメです。

・「相変わらずグッドメロディ!
ジャレットが言うようにホント変わらない。前作とかその前のアルバムとかじゃなく、いつ出そうが、いつもおんなじ極上のBFS節が展開されてる。でも根本にあるモノがしっかりしてるから質も落ちないし飽きない。こんなバンドはなかなかない。まぁさすがに似た曲はでてくる。しかし、それがイヤじゃない。むしろ、変な流行を取り入れて変貌したBFSを聴くなら、全部似た曲のアルバムを私は聴きたいとおもう。心配しないでも次回もこんな感じのアルバムができあがるだろう。それでも私は買って聴きたいとおもう。それがBFSの音楽であれば

・「相変わらず
前作でこのバンドを知り、今作も期待して購入したのですがやっぱりサイコーですね!解説に捨て曲、流し曲、飛ばし曲無しって書いてありますが、まさにその通りのアルバムです♪前作みたいなシークレットトラックが無いのがちょっと残念ですけど(^_^;

ブリトー強奪大事件 (詳細)

Hannah Montana

・「思わず口ずさみたくなる軽快な曲
ディズニーチャンネルで放映しているらしいですが、私はアメリカ行きの飛行機で見て気に入りました。曲は、気持ちよいテンポで、耳に残りやすく、子供向けです。この世代の子供たちの心に共感するでしょう。一緒に楽しめるもんね。コンサートを見たくなったぞ。このCDの内容とは関係ないですが、アメリカのドラマは、こういう風に楽しくて、家族の愛と友情を必ず入れるので、安心です。日本の少女漫画のような内容ですけど楽しいですね。TV東京でも放映開始ですね。

・「HANNAH MONTANA!!‾Miley
ディズニーチャンネルで放送されているドラマ「Hannah Montana」のサントラ!!全13曲、内8曲はHannahの歌。その他にも「EVERLIFE」や「B5」なども歌っています!!注目すべきは親子共演!!13曲目「I Learned From You」は娘Mileyと父Billyが一緒に歌っています!!聞いていて元気の出るそんな曲です!!私の個人的なお勧めは2曲目「Who Said」!!アップテンポでめっちゃいいです!!とにかく歌唱力抜群のHannahの歌が最高…♪ぜひ聞いてみてください!!

・「ハンナ&マイリー最高!!
ドラマを見ていて曲が好きになって買いました。

美しく、元気な歌声で毎日聞いても飽きないし、なんかやる気が出ます!また、ハンナ以外のアーティストは知らなかったのですが、今はお気に入りの曲です。

DVDはドラマではあまり見られないアーティストとしての顔が観られてオススメです!

・「一聴惚れ!
ドラマがとっても面白くて、かわいくって、ハンナ・モンタナ大好きになりました!曲も一度聴いたらビビッとくるいい感じのものばかりで、番組を何度も見直すほど気に入っていました。発売前ですが、楽しみでしかたありません!幼稚園の娘もファンで、英語っぽく歌ってますよ。

・「ハンナ大好き♪
ドラマを見て買っちゃいました。声がハスキーで、ノリのいい歌に惹かれました。

日本では、なかなか味わえない音楽じゃないかな?と思います。

オススメです。

Hannah Montana (詳細)

In My Own Words

・「待ってました!
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます!これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバムnapsterなどのダウンロードでも聞くことができますがNe-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。

SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる爽やかな仕上がりです。SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です!So Sickはオリジナルが最高の出来なのは皆さんもわかってると思いますがちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。

・「傑作。
R&Bが余り好きではなかった。

妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。

しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。

そんな折、このアルバムに出会った。

ビックリした。

柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。

緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。

また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。

このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。

アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。

このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。

当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。

・「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作
 ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。

・「最高!
購入してからだいぶ経ちますが、いまだに聞き続けています。はっきり言って、飽きません! R'nBが好きで、でもR Kellyほど年を重ねてなくて、でもCris Brownほど若すぎない(とは言っても両方とも好きですが)、それでいて真のR'nB Singerはいないかな〜と思っていた矢先に、彼のSo Sickを耳にし、一瞬で恋に落ちた、という感じでした。個人的にはSexy Loveが最も好きです。名曲だと思います。R'nB好きな人には外さないCDだと思います。

・「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が
やはりゴスペル系の黒人の歌声だとすぐに分かりますよ。やさしくてセクシーで、耳に入ってくる声が、すごくストレートです。って意味分かるかな?雑音がないんだすよ。

In My Own Words (詳細)

モーション・イン・ジ・オーシャン

・「最高傑作!!
残念ながら全英1位は取れませんでしたが;内容は1st、2ndをしのぐくらいの素晴らしさです!!ソングライティング力も、演奏力も、4人とも格段にパワーアップしてます☆

問題作#3、壮大な悲恋歌の#5、一度聴くと病みつきになる#6、重量感のある#1と#9、アコギでダニーが聴かせる#10・・・などなど、とにかく捨て曲がありません!!中でも#11がオススメ☆かっこいいですよー*

また、シークレットトラックとしてダギーが作った『Silence is a scary sound』のライヴ音源が収録されてますよ!!

ポップという枠にとらわれないで自由に音楽をやってる雰囲気が良い*間違いなくボーイバンドの最高峰です!

・「1stと2ndのミックス
収録されている曲、基本のノリは1stのようなポップ。でも2ndのような落ち着いた感じも含んでいます。ですので、1作目と2作目の良いところを組み込んだ、良作だと思います。

ボーナストラックとして入れられた曲は、恒例?としてパソコンで映像が見れます。

・「1番好き!
今までのアルバム3作の中で今回のが1番私は好きです。2作目はあまり好きではなかったのですが1作目の若さも残しつつマクフライらしい作品になってると思います!まあ、2作目よりは聞きやすいかと…(笑)

嬉しかったのは私の好きなダギーが6番のトランシルヴァニアで歌っていること♪今までは目立つ曲がなかった彼なのでファンとしてはとっても嬉しいです!

とにかく捨てる曲がない!全部いい曲ですので是非買ってみてください。

・「元気になれる★
一回聞くだけでもぅやみつきになるくらい,いい曲だらけです!!特に1曲目などは凹んでる時などに聞くと絶対元気になれますよ★ただのポップにとどまらず,色んな音楽の要素を取り入れつつ,Mcflyっぽさを醸し出す所はさすがです!!

・「聞かなきゃ損!!!
McFLY最高です!!!わたしはこのアルバムでMcFLYを好きになりました☆このアルバムを悪く評価してる人見たことないです!!!2ndは落ち着いた感じの曲が多かったような気がするけど、3rdはすっごくノリがよくてスカっとしますよ*^^*おすすめはぁ・・・・・・・・・全部です!!!でも、特に3、4、6、9、10、11です!!!10は本当に最高です☆Dannyの低い声にはすっごく癒されます!!!うまく言えませんが本当にとってもいいです♪4も、Dannyが歌う部分はかっこよすぎて鳥肌が立ちますよッッ6は、最初は不気味だと思ってたんですが笑、すっごくクセになります☆11は、歌詞が本当に最高だしなんか涙が出てきます!笑この歌であらためてMcFLYのすごさとよさを実感して、また音楽というもののすごさを実感します。このアルバム悪く言う人いるんですか???

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アイ・トゥ・ザ・テレスコープ

・「最高です!!
久々のhitです。新人らしからぬ堂々とした歌いっぷり。ループペダルを踏みながら演奏しているのにはビックリ。ライヴパフォーマンスもソングライティング能力も抜群です。「Black Horse and the Cherry Tree」、「Sudeenly I See」は文句なしにいい曲です。「Silent Sea」や「Stoppin' The Love」はその声のかすれ具合から伸びのある歌声からノラ・ジョーンズを想起させます。でも他のどのアーティストとも異なるのはやっぱりケイティーの独特な演奏手法。本当に音楽を愛しているのが伝わってきます。すでにイギリスでは時の人となっているケイティー。もっともっと日本でも有名にならないかな。今から次回作も楽しみです。

・「根負け
シングル曲「Suddenly I See」が会社でつけっぱなしにしているj-waveでガンガンにかかっていて結構気に入ってしまった。しかしどうせ買ってもすぐ聴かなくなりそうなので「買うまいぞ、買うまいぞ」と自分に暗示をかけていたのだが、ついに根負けした形で購入。期間限定1,980円だし。

意外なことに「Suddenly I See」のような元気な曲は少なく、全体的には湿り気のあるアコースティックなサウンド。それだけに聴けば聴くほど味が出る。歌唱にも相当幅広い表現力があり、デビュー作とは思えない風格さえ感じさせる傑作。

一度聴いただけで判断するのは早計。

・「この春に
ラジオで耳にして「これは」と思い購入しました。久々にすごい新人がでたなと思います。雰囲気としてはデビュー当時のシェリルクロウを思わせ、渋みとポップ感がうまく同居しているかんじです。アルバムの販促サイトからライブ演奏が見れますが、その場で自分の演奏をサンプリングして音を重ねていくという手法がおもしろいです。エレキではたまに見かけますが、アコギでやる人を初めてみて、結構度肝を抜かれました。しかも、この手法はある程度音楽的に実力がないとできないので、彼女がアブリルあたりのアイドルロック連中とは全然違う事がよくわかります。日本盤ボーナストラックは、本編以上に渋いブルージーな佳曲で、彼女の音楽的な奥深さが感じられます。最近は、変に流行を意識した不自然な歌唱をする歌手が多いですが、彼女はキャロルキングなどをフェイバリットとしてあげるだけあって、まっすぐで心意気が伝わってくる歌をうたいます。歌も上手いし、楽器も弾けて、曲も歌詞もよし、早くも次回作が気になってしまうくらい大きなスケールを感じさせてくれます。

・「少なくともここ1、2年の中で最高のアルバムです。
2ヶ月ほど前に輸入版で買ってから、ほとんど毎日聞いています。彼女の音楽センスとその才能に驚いています。サウンドはブリティッシュ系そのものですので、アブリルのような大ブレイクというわけにはいかないとは思いますが、日本版がこの価格で出たということは日本でもかなり反応がよいからなのでしょう。この日本版はおまけの曲とビデオ映像も入っているようですので、かなりお買い得ですね。彼女みたいなサウンドは、あまり大きくないライブハウスみたいなところで聞いたら最高だと思います。ぜひロンドンあたりでのライブ映像の発売を期待します。アルバム収録のすべての曲が気に入っていますが、中でも特に気に入っているのは2曲目のAnother Place To Fallと5曲目のMiniature Disastersです。日本での1stシングルがSuddenly I Seeらしいですが、それだったら本国での1stである4曲目のBlack Horse And The Cherry Treeのほうがインパクトあるんだけどなあ。Suddenly I Seeもすごくいいですけどね。とにかく最高のおすすめアルバムです。

・「カッコ良いってのはこういう事!
街を歩いてるとKTを弾き語る女の子

記念すべきデビューアルバムは、まったり聴ける曲を中心にフットワークの軽い曲がちらほらどちらも抜群に気持ち良くて、そりゃ弾いてみたくなるってもんです。イメージは洋楽版YUI?自分で詞書いて自分で歌って、自分で演奏して自分で責任取る既にスタンスの確立されつつある"ブレない新人"です。期待して損はナシ!

アイ・トゥ・ザ・テレスコープ (詳細)

ラヴ・アルバム

・「世代をこえて・・・
初めて購入した「ウエスト・ライフ」のアルバムでした。まもなく還暦を迎える私がこのような曲に心酔するなんて可笑しいでしょうか?しかし、いい曲は世代など遥かに越えて、そして理由なんて言えないほど・・・とにかくいい!現在5枚のアルバムを持っています。私にとっては全ての曲が癒しの曲なのです。

・「バラードは彼等のお家芸です。
バラード好きにはたまらない1枚になると思います。アルバムを出す度にレベルの上がっている彼等には本当に頭が下がります^^;限界を知らない彼等の成長振りが今回も垣間見れますよ^^

デビュー当時は安定しなかったキーアンやニッキーの歌声も今ではしっかりとソロで聴かせられる様になっています。今回はだいぶ大人っぽい曲なので(実際大人なんですが・・・)、アイドル路線が好きな方にはつまらなく聴こえてしまうかも?逆にしっとりと声を聴かせる、というのが好きな方にはどの曲も心地よく聴けると思います。話題のデルタ・グットレムとのコラボ曲も聴き応えありますよ^^

色々な問題や困難を乗り越えてきた彼等。解散やら何やら言われるのは人気者の常、有名税みたいなものです。そんな周囲の声に負けずにこれからも素敵な曲を送り出し続けて欲しいです^^

・「しっとり大人の1枚。
1年に1作品ペースでアルバムを出しているWestlifeです。今回も、またカバーアルバムですが、私はオリジナルを数曲しか知らなかったので、オリジナルアルバムのように聞くことができました。

やっぱり、Westlifeはいい。ほんとにそう思える1枚に仕上がっています。彼らの歌は、何度も聴くほどに、良さが増していくような気がします。

4人になってから、キーアンやニッキーのソロパートも増えたような気がしてますが、4人それぞれの歌唱力も格段に上達しているのと、彼ら自身の成長とが重なってか、大人の男性グループのしっとり聞かせるバラード集に仕上がっているなぁ。とちょっと感動すら覚えました。

また、新しいアルバムが出たら、絶対に買おう。そんな風に思わせてくれる1枚。。。

・「すばらしい
カバーアルバムということですが、美しい曲ばかりで彼らのハーモニーとよく合っています。今回は特にマークのリードがすばらしい。また、全員のリードが聞けるのも魅力的ですね。妥協しない彼らのオリジナルアルバムは次回に期待しましょう。

・「バラード好きはもってこいって感じ
ウエストライフの新作。オリジナルがないのが残念だけれど、バラードはやっぱりウエストライフが一番。スマップのUK版みたいな(歌のうまさは比べるまでもないけれど)かんじで、ポップス路線を軸に幅広い活躍、飛躍をしていると思います。さまざまなボーイズグループ(ほとんど解散したけれど)ここまで、基本的なスタンスを維持して今なお活動しているのはファンとしては本当にうれしい限りです。

ラヴ・アルバム (詳細)

It's About Time

・「ハマりますッ!!!!о('д`)ノ兄弟bandです★
とにかく、ボーカルが綺麗です〜♪若干14歳、ボーイソプラノ(?)のNichorasと、その兄2人の低音のハモりが最高にスッキリ☆試聴すればきっと気に入るハズです!!!私的に、2,3,6,8,10がいいと思いますよ★〃

It's About Time (詳細)

ミー・アンド・マイ・ギャング

・「待ってました!日本版。
アメリカで大人気のRASCAL FLATTS!!日本版はいつ出るのかなーとずっと心待ちにしてました。カントリー歌手なので、日本人には馴染みがない彼らですが曲はすごいイイです。ボーカルの声が澄んでて聴いてて心地いいです。全曲捨て曲なしですが、中でも1番おすすめなのはWHAT HURTS THE MOSTという曲!最高に感動する曲です。PVも凄い切なくて1度聴いてみる価値はあります。

・「チョコマロンさんに賛成!!
いいグループなんですよ。日本盤発売までこんなに何年も待たせるなんて、レコード会社さん、遅すぎです。ついでに、ライブのDVDも日本版を出して欲しいな。また、ベース・ギターのジェイ・デマーカスが、何と、アメリカの大御所ロックバンド・シカゴの最新CD「XXX」のアルバムプロデュースをしています。もちろんラスカル・フラッツが参加した曲もあるのでシカゴのアルバムにも(全曲良し!)ご注目を!!ラスカル・フラッツ・ファンならきっと気に入るよ。

・「心地よく格好いい音楽
ラジオのヘビーローテーションで二曲目が流されていて、いい曲だなと思っていた。ある日、レンタルショップに並んでいるのを偶然発見。すぐにレンタルして聞いてみると、やられました。参りました。

クラシックよりも心地よく、カントリーらしからぬ格好いい斬新さ。こんな音楽が、海外では当たり前なんだ。そう思わせる作品だった。

ほんとうに、出会えて良かった。

・「ようやく
日本版でましたね。日本版のほうがジャケがかっこよく、アメリカ版を買ってしまったぼくとしてはちょっとショック↓↓曲はとてもいいし、日本版の割には安いので、まだ持ってない人は買った方がいいんじゃない

・「これいいじゃん!
何気なくHMV渋谷店の試聴機にラスカル・フラッツが入っていたので、最初は特に買う気も無かったのですが、1曲目の”スタンド”を気が付いたら最後まで聞き込んでしまい、2曲目の”ホワット・ハーツ・ザ・モスト”を聴いていたら涙が出そうになるくらい素晴らしい曲でした。3曲目こそカントリーっぽい曲なのですが、その他はもう素晴らしい完成度でした。店員に聞いたら、現在USビルボードで1番売れているアーティストとのことで更にびっくり!全くノーマークでした。(3週連続でビルボード1位で今も売れ続けているようです)

心に刻まれるCDになることは間違いないです、絶賛!

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Some Hearts

・「記録にも記憶にも残る最高のスタートを記録したデビュー作
1983年オクラホマ州生まれの24歳。農場経営の家に生まれた3人姉妹の末っ子。2005年秋にデビューしてはや2年が経ちました。この二年間で世界で950万枚を売り上げているそうです。ついにセカンドアルバム『Carnival Ride』が発売されましたが、個人的には今もこちらのデビュー作のほうが良く聴いています。

・「カントリー音楽界のホープ
2007年グラミー賞最優秀新人賞はこのアルバムの売り上げ数500万枚をみれば当たり前の結果であり、最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞も他を圧倒しての受賞でした。

カントリーは白人系の音楽であるが、最近のポップスに近いコンテンポラリー・カントリーはもはや人種を超えてヤング層を中心に人気が高まっている。それは、ジャズやラテンなどでもどんどんと魅力ある若手シンガーが登場しているのと同じ傾向です。

キャリーは人気的には以前のノラ・ジョーンズに似ているところがあるが、女性カントリー・ヴォーカリストの中では、実力的にもポスト・フェイス・ヒルといった位置にいます。

このアルバムがフロックでなかったことが次回のアルバムで立証できることは間違いありません。少し気になるのが、人気急上昇中の16歳タイラー・スィフトがキャリーの新たなライバルになりつつある。カムバックしたディクシー・チックスはファン層が異なります。

トラックを見てみると、3.Same Heartsはもちろん、1.Wasted 2.Don't Forget to Remember 4.Jesus,Take The Wheel 7.Before He Cheatsがヒットしていますね。

一度は彼女のステージを見てみたいですね。

・「☆★American Idol 4代目チャンピオン!
尊敬する女性シンガーは全米のモンスターオーディション番組「アメリカン・アイドル」の先輩、初代チャンピオンのケリー・クラークソンだと話す彼女は、同番組の4代目チャンピオンです。アメリカ人に一番人気のある歴代チャンピオンは、ケリーとキャリーみたいです。

オクラホマ州出身の彼女は、実家が農場を経営していて、いつも牛や馬の世話のお手伝いをしていたそう。田舎出身ということと、カントリーを歌わせたら右に出る者がいなかったことから、アメリカン・アイドルに出ていた時に「カントリー・ガール(田舎娘)」とのあだ名がついたほどです。

そんな彼女の得意分野カントリーをベースにしたこのアルバムは爆発的に売れ、18週で300万枚(トリプル・プラチナム)を記録してしまったほど、素晴らしい出来です。まずキャリーの張りがあって高音の伸びが美しい歌声と曲調がとにかく合っていて、本当に聴いていて心地がいいです。

曲も素晴らしく、特に#3,4,7,14がおすすめです。アルバム収録曲ほとんどがスローなキャリーの歌唱力が光る曲ですが、#7は少し激しい曲調でこれがまたカッコいいですよ!

個人的にはキャリー自身尊敬する先輩のケリー・クラークソンよりも歌唱力や声質などは勝っているように感じます。聴いていて元気になれる、そんな優しいアルバム。おすすめです!

・「素晴らしい作品!
ジャンルがカントリーということで、聞かず嫌いだったのですが実際に聴いてみると、とても聴きやすくていいです。歌唱力はもちろんとにかく曲が良くて1曲目のWASTEDでしびれました。2曲目以降も良い曲満載で本当に最高です。こんなアーティストに出会えて幸せです。

・「3曲目で光った! それもそのはずDW
似たタイプのシンガーで思いつくところでは2人。マルティナ・マクブライドとリアン・ライムス、この新人はちょうど中間に位置すると思う。1,2ではあまり購買意欲がなかったが、3曲目でキラッ!と光ったこと、そして以降もいい曲が揃っていることから買いました。3、6,12のソングライターはダイアン・ウォーレン女史。言わずと知れたエアロスミス#1の『ミス・ア・シング(アルマゲドン)』やフェイス・ヒルの『there you’ll be(パール・ハーバー)』の作者です。楽曲に恵まれたデビューですね。話はもどり、このシンガーは元気をくれます。ハリのある高音ヴォイスに特長があるため、ポップ・カントリーが苦手な人にも受けるはずですよ。

Some Hearts (詳細)
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