らき☆すた キャラソン(2) (詳細)
柊かがみ(加藤英美里)(アーティスト), 畑亜貴(その他), nishi-ken(その他), 橋本由香利(その他)
「かがみの一ファンとしての評価」「ずっと聞いていると」「(;//Д//)<あっ・・・あんなやつのことなんかどうでもいいんだから!」「キャラソン界の神」「早口ラップ」
らき☆すた おきらくBOX 柊かがみ編 (詳細)
美水 かがみ(著)
「真・らき☆すた萌えドリル〜旅立ち〜の音楽が聴けるのが嬉しい!」「まぁ、いいんじゃないの?」「真・萌えドリルのBGMサントラ入り」「ファンやコレクターなら買い」
らきすた 柊かがみ (ノンスケールPVC塗装済み完成品) (詳細)
Wave
Figma TVアニメらき☆すた 柊かがみ 冬服Ver. (詳細)
Max Factory
「おいマックスファクトリー!」「1番大好きなかがみ。」「やはり参上!!かがみんw」「かがみんスキー」「買わざるをえない」
ねんどろいど ぷち らき☆すた シーズン1 (ノンスケール ABS/PVC塗装済み可動フィギュア) BOX (詳細)
グッドスマイルカンパニー
「箱買いして損無し」「キャラと商品コンセプトのマッチ」「1BOXでフルコンプ!!(シークレット込み)」「フィギュアコレクションとは違った良さがある」「はずれなし」
らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱) (詳細)
角川書店
「らき☆すた好きなら。」「待っただけはある」「十分」「限定と通常?」「らき☆ばとの攻略法について」
らき☆すた陵桜学園桜藤祭パーフェクトガイド (KadokawaGameCollection) (詳細)
角川書店
「まさにパーフェクト!」「ゲーム購入者は買い。」「損はしない」「ミスが多い」
ハマってサボっておーまいがっ! (詳細)
泉こなた(平野綾)(アーティスト), 柊かがみ(加藤英美里)(アーティスト), 柊つかさ(福原香織)(アーティスト), 高良みゆき(遠藤綾)(アーティスト), 畑亜貴(アーティスト), 神前暁(その他), nishi-ken(その他)
「うんだかだー うんだかだー」「もってけセーラー服が好きな人なら確実に買いです」「エンドレスループ」「4人の「元気」が背中を押してくれる」「なんてったって☆伝説」
TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく (詳細)
平野綾(アーティスト), 加藤英美里(アーティスト), 福原香織(アーティスト), 遠藤綾(アーティスト)
「評価が二極化してますが」「実は真面目な曲?」「ある意味すごい←結論」「好き嫌いが多いようですが、」「やっちゃっちゃ」
TVアニメ『らき☆すた』EDテーマエンディングテーマ集〜ある日のカラオケボックス〜 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 平野綾(アーティスト), 泉こなた(平野綾)(アーティスト), 柊かがみ(加藤英美里)(アーティスト), 柊つかさ(福原香織)(アーティスト), 高良みゆき(遠藤綾)(アーティスト), 加藤英美里(アーティスト), 福原香織(アーティスト), 遠藤綾(アーティスト)
「らき☆すたの中で、一番気に入った」「ドラマCDです。音楽CDではありませんw」「なんていうか、メチャクチャはっちゃけてます!」「作品知らない私が買いました」「私のウーロン茶頼んだ人いないんじゃない?」
らき☆すた公式ガイドブック―陵桜学園入学案内書 (角川コミックス) (詳細)
コンプティーク(編さん)
「オススメです。」「超おすすめです!!」「買っても損はないでしょう」「雑誌等で使用されたイラストとキャラデータが中心」「らき☆すた好きなら十分楽しめる。」
オフィシャルファンブックらき☆すたこなたの方程式 (詳細)
コンプティーク(編さん)
「2007年の雑誌掲載分をほぼ完全網羅。」「ヤマカンは抹殺か…」「最良のガイド」「らき☆すたカラーぺージガイドと設定資料」「らき☆すたアニメの全てが詰まってる」
らき☆すた (2) (単行本コミックス) (詳細)
美水 かがみ(著)
「こなたの妄想に焦った」「さらにサブカルチャー世界に切り込む巧妙さに感心」「好き嫌い別れる作品かも」「個人的には既刊の中で一番好き」「まったりとした"らき☆すた"の世界…好きですねぇ♪」
らき☆すたコミックアラカルト~はっぴーストライク! (角川コミックス) (詳細)
コンプティーク(編さん)
「オビ裏チェックは基本」「まあまあ」「作家らしさもでてたアンソロ」「普通かなぁ…」「別に詐欺ではないでしょw」
らき☆すたコミックアラカルト~ラッキーたーん (角川コミックス) (詳細)
コンプティーク(編さん)
「新作、多数収録!」「らき☆すた脳への処方箋♪」「アラカルトの方が……」
コンプ H's (ヒロインズ) 2007年 11月号 [雑誌] (詳細)
角川書店
「付録の『あきら』のマスコットフィギュアは予想外の出来!」「らき☆すたファンなら…」
コンプエース 2008年 05月号 [雑誌] (詳細)
角川書店
「マクロスが凄いことになってるw」
らき☆すた 夏のおきらく特集号 2007年 10月号 [雑誌] (詳細)
角川書店
「バカにできない。」「アニメのガイドブックです」「らき☆すたで攻める。」
コンプティーク 2007年 05月号 [雑誌] (詳細)
角川書店
「らき☆すた」
らき☆すた《イラストコレクション》スクールカレンダー2008 (詳細)
角川書店
「カレンダーとしては役立たず」
真・らき☆すた 萌えドリル~旅立ち~ DXパック (詳細)
角川書店
「脳トレ系でWi-Fiで全国対戦は斬新、萌えもあるけど燃えもあるゲーム」「文句なしにおもしろい」「ゲームも特典も内容ぎっしり」「いいやんw」「進化した萌えドリル」
ジャンボカードダス らきすた ぷれーと これくしょんぱっく BOX (詳細)
バンダイ
「コレクション価値大!」
milktub 15周年記念ベストアルバム (詳細)
milktub(アーティスト), YURIA(アーティスト), NANA(アーティスト), UR@N(アーティスト), 佐藤ひろ美(アーティスト), 泉こなた(平野綾)(アーティスト), いとうかなこ(アーティスト), 橋本みゆき(アーティスト), 井上みゆ(アーティスト), 後藤邑子(アーティスト), yozuca*(アーティスト)
「milktub初のベストアルバム!」「遂に」「結構良い」「milktubの世界に引き込まれるアルバム」「音源が残念だったので。」
らき☆すた 2 限定版 (詳細)
山本寛(監督), 平野綾(俳優), 加藤英美里(俳優), 福原香織(俳優), 遠藤綾(俳優), 今野宏美(俳優), 白石稔(俳優), 茅原実里(俳優), 美水かがみ(原著)
「域に達してんじゃん」「自分はこれまでのが大好きでしたが・・・・」「いっそのこと宮◯◯郎にやらせてやれよ(w」「今作も素晴らしい!!」「原作を上手く表現」
らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション) (詳細)
武本康弘(監督), 平野綾(俳優), 加藤英美里(俳優), 福原香織(俳優), 遠藤綾(俳優)
「ファン専用コレクターアイテム」「自分は原作よりアニメ版の方が好きですがね…」「もっと肩の力抜こうよ」「そんなに原作が大好きでしたら、アニメは見なくていいんですよ?」「小ネタより癒し系」
● オススメ商品
● アマゾンベスト50-100からの選りすぐり2008年8月15日
● Figma VS ねんどろいど!? なら・・・買うしかないじゃないか!!
● 最近買ったゲーム
● らき☆すた
● 大好きな作品
● Myオタクソング
● 最近のハマリもの
● らき☆すた
・「かがみの一ファンとしての評価」
まずかがみファンとして言わせてもらいますと、文句なしに☆×5です。既に他のお方のレビューで述べられているように、1曲目が「ツン」的な、2曲目が「デレ」的な役目を果たしているわけですが、1曲目なんかはかがみの怒涛の愚痴(?)連発がもうたまらないです。そのおかげでネタソングと見られても仕方が無いようになっちゃってますが・・・。おそらくかがみファンの方々は何度聞いてもニヤッとしてしまうことでしょう。・・・私もです(笑)。
2曲目はまさにかがみの本心を綴った曲です。つかさのキャラソン並に寝るときに聞くとふわっとした気分になれます。これもまた、かがみファンの方々にはアニメや漫画でのかがみの振る舞いを想像すると、そのギャップにまたまたなんとも言えぬ可愛さを感じることでしょう。両曲共、かがみファンからすれば非の打ち所が無いですね。私もそう思っています。
しかし、純粋に曲のクオリティを見ると・・・、他のキャラソンと比べても下の方ということになるのでしょうか?2曲目のほうは曲としてみても良いと思いますが、1曲目はやはりノリ重視になってますので、本アニメのOP的な側面が出てしまっていると思います。一般の(かがみファンじゃない)人たちからの酷評はおそらくそのせいかと・・・。
どちらにしても、かがみがちょっとでも好きな人は買うべしです。もともと、キャラソンってそういう曲ですよね。
・「ずっと聞いていると」
かがみキャラソンは最初聞いたときは「ん?」という感じになったのですがずっと聞いていると洗脳されたかのようにはまります。A面はアップテンポでちょいMADっぽい感じですが聞いているとだんだんと味が出てきます。対照的にB面のほうはスローテンポでかがみのこなたに対する心情をあらわしている曲となっていて本当にキャラソンという感じでした。評価としてはかがみ好きなら星5つでもまぁ問題ないかと ただ、はっきり言って現時点でのらき☆すたキャラソンは微妙です・・・。自分はかがみだけしか買わず他はさらっと聞いただけなのですがつかさ以外は・・・という感じでした・・・。もしも4枚とも買おうか迷っている人は、全曲を聴いてからにしたほうが絶対いいです!無駄に4800円出して損しては目も当てられませんよ。らき☆すたのキャラをこよなく愛しているという人は別ですが・・・。これ以降のキャラソンがいいものであることを期待したいところです
・「(;//Д//)<あっ・・・あんなやつのことなんかどうでもいいんだから!」
(;//Д//)<ちょっと、こなた、私のキャラソン、知らない?
( =ω=.)<あっ、これ。
(;//Д//)<なんで、あんたが持ってんのよ
( =ω=.)<ごめんごめん、ちょっと聞いていい?
(;//Д//)<はずいからやめろって・・。
( =ω=.)<ポチっとな・・・・・ん?普通の曲じゃん。テンポもいいし・・
(;//Д//)<もういいだろ・・・返せよ。
( =ω=.)<B面も聞いてみよっと・・・
(;//Д//)<・・・・・やめろ
( =ω=.)<なにすんの?かがみ・・聞こうと、思ってたのに・・・
(;//Д//)<べ・・・べつに どっどうでもいいじゃない!!あんただって自分の曲 聞かれたりするの嫌でしょ・・。
( =ω=.)<私の曲は別に聞かれてもいいョ、オンラインゲームの事を歌っているだけ だからネ
(;//Д//)<・・・・・・・
( =ω=.)<かがみ・・本当にどんな事、歌ったの?まさか好きな男の事を歌ってたりして・・・・
(;//Д//)<ううっ・・・こなたのバカ・・・・・
・「キャラソン界の神」
この曲は、「神」の一言に限ります。
個人的に、この曲以上に好きなキャラソンはありません。
「ケンカ予報の時間だよ」はラップ調でとてもリズミカルなので、思わずリズムをとってしまいます。しかも、カラオケVrはまた違った味を出して、エレキギターがとても格好いいリズムです。
もう一つの「100%?ナイナイナイ」は歌詞重視な感じで、聞いているとかがみんの気持ちになれます。
かなりオススメです。買ったて損は無いです。
・「早口ラップ」
キャラソンのなかではいちばん早口ラップが多い。
かがみっていうものが出てる。打倒こなたもありえるようなCDw
・「真・らき☆すた萌えドリル〜旅立ち〜の音楽が聴けるのが嬉しい!」
フィギュアの出来は、思ったよりは良かったです。お楽しみCD−ROMの方のミニゲームはイマイチですね。システムボイスとか、入ってたら良かったのに。でも、真・らき☆すた萌えドリル〜旅立ち〜の音楽が聴けるのが良いですね。雑誌は、こなた編とかがみ編の二つで一つなんですね。
・「まぁ、いいんじゃないの?」
メインのフィギュアの出来が結構よかったなぁ…後はどうでもいいや(笑)って感じ。
・「真・萌えドリルのBGMサントラ入り」
微妙な小さいフィギアと、薄い32ページ小冊子と、生徒手帳と、素材があればすぐ作れそうなデスクトップアクセサリーCD-ROMなどで出来たお布施グッズだけどキャラグッズなので問題なし。箱でデカい部分の大半はフィギアの4重梱包によるものです。
キャラグッズなので、それほど期待はしていませんでしたけど、最初にコンプでのCMを見て覚悟した時よりは良かったです。
そして、まさかこんな所で真らき☆すた萌えドリルのサントラを拝めるとは。(CDDAではなくて隠しファイルのMP3ですが。MP3ならタグもほしーなぁ。 2人いる作曲者のうちどちらがどれを担当したのかわからないから)収録されているなら箱にもそれを書いておけば“売り”になって売上げ変わったのに。萌えドリルのBGMサントラは前から欲しかったので、これだけで自分的にはありがたいです。
美水先生の描き下ろしカラー4コマが4本収録されていますので、それだけでも買いかもしれません。6巻にも入るでしょうけど6巻が出るまでは今度はかなりかかるかと思います。
・「ファンやコレクターなら買い」
らきすたの2枚看板のファンボックス的なもの。パソコン持ってる人ならこのボックスのすべてを楽しめます。ただ、こなた編、かがみ編どちらかを買うよりは両方買ったほうが良いです。いってしまうと、2つで一つと思ったほうが良いです。らきすたファンなら買うべきですね。
・「おいマックスファクトリー!」
写真を見る限りでは出来栄えは良さそうですね。ツインテールも動きを付けれて良いですね。造型の面も問題ないですねただ少し言わせて貰う! どうしてツン顔もデレ顔も付かないんだよ!分からず屋! 頼むマックスの人、このレビューや他のレビューでも見たんなら今からでもツン顔でもデレ顔どっちか一つでもいいから 付けてくれ!どうしても付けてくれないなら、誰か言ってたコスプレverでも夏服verにでも付けることを約束してくれ! 期待してるから!
・「1番大好きなかがみ。」
らき☆すたの中で自分の1番好きなかがみです。 漫画を読みながら笑うかがみを本棚等に飾って眺めたいですね。かがみも一緒に漫画を読んでるみたいで楽しいかも。
・「やはり参上!!かがみんw」
Figmaのらき☆すたシリーズも人数増えてきましたね。第三弾はやはりツンデレかがみんw差し替え用の表情にツン顔が無いのは寂しいですが、それでも溌剌とした笑顔は非常に魅力的です。カワイイ♪やはり別売のつかさとセットで飾るのは基本!?このまま行くとみゆきさんも出そうだが(多分)、ソレ以降も期待したいシリーズです。
・「かがみんスキー」
かがみスキーな僕としては、ずっとずっと待ち続けていました〜。とっても可愛くてアニメ絵にも似て、よかったですよ。時に見せる笑顔も好きなので、笑顔パーツもいいと思います。交換用の顔確かに少ない気もしますが、おそらくこの後別VER.と交換して遊んでね、って感じでしょうか。原料も高騰して、値段を抑えるためかもしれません。輸送費も馬鹿にならないんでしょうしねぇ。こまったもの。ラノベやポッキーが欲しい所でしたが、ちいさすぎ?ツインテールはずいぶんと、振り乱したような感じですね。一房づつが可動する訳ではないでしょうし。いのり、まつりも出ると嬉しいけど、双子までだね、やっぱ。
・「買わざるをえない」
確かに表情など、いまひとつ感は否めませんが、やはりかがみファンとして待っていた商品なので購入します。改善点は夏服に期待。
●ねんどろいど ぷち らき☆すた シーズン1 (ノンスケール ABS/PVC塗装済み可動フィギュア) BOX
・「箱買いして損無し」
凄く良く出来てます!大きさは小ぶりですが、可愛さは本家ねんどろいどと遜色無し!!一体500円のフィギュアですが安物感は全くありません。種類は5キャラが各2バージョン+シークレット(白石みのる)の全11種。一箱(12個入り)買うと全11種揃います。ランダムでどれか一つダブりますが、頭を交換したりして遊べるので色々遊んで楽しみましょう。
・「キャラと商品コンセプトのマッチ」
らき☆すたでの、ねんどろいどぷち化はキャラクターに非常に合っていますね、キャラクターと商品コンセプトがぴったりマッチした好例だと思います。5キャラ各キャラ2パターンですが(シークレット除く)、2パターンも単なる色違いなどではなく、服装、ポーズ、表情などに変化を持たせていて、楽しめます、ダブりが出ても、頭を付け替えたりして遊べるので、ダブリはむしろ歓迎かも知れません。小さめで安価な商品ではありますが、塗装などはしっかりしており、例えばみゆきさんの髪は、白とピンクで濃淡が着いており、ハイライトやグラデーションをしっかりと表現していますし、顔、特に眼の塗装は非常によく、ありがちな如何にもペイントという感じは全くしません、造形も細やかに作り込んでいます、ロングヘアのキャラは髪の背中の部分に台座の穴が開いているのが難点と言えば難点かも知れませんが…あと、これは素材の問題ですが、汚れた手で触ると、すぐに汚れが移ってしまう素材ですので、注意が必要かも知れません。
アソートも良心的です、シークレットは別になくても構わないキャラですし…むしろシークレットがBOX内に入っていなかったらラッキーかと思います。余談ながら、みゆきさんとこなたが明らかに重めです。
・「1BOXでフルコンプ!!(シークレット込み)」
開封した瞬間(アタマデカッ!)と思ったがパーツを取り付ければバランスがよくなります。全種そろったがシークレットの白石は別にいらないかも?シーズン2のラインナップが発表されましたがこなた(メイドVer)と一年生組と黒井先生でした。シルエットからシークレットはこなた(セイバーVerかな?)次も期待できます。
・「フィギュアコレクションとは違った良さがある」
とりあえず一箱買いました、一つ開封して思った事は「頭デカッ!でも可愛い!」あと一箱でフルコンプできました!シークレットも含まれてました。あきら様にいじられる可哀想な彼です。作品のイメージとねんどろいどのコンセプトが見事にマッチしていてとても良い出来です!個人的にはつかさが一番可愛いと思いました
・「はずれなし」
コンビニに出たとき、即買いしました。1日たたずに完売していて購入して良かったです。
製品は全キャラ出来いいです。ただ、部品の抜き差しはハメにくくて抜けやすいので、売りの一つである、パーツ付け替えを頻繁にするには向かないかもしれません。しかし造形的な部分は本当にいいです。値段も手頃。買いです。
●らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱)
・「らき☆すた好きなら。」
本家は声の無い漫画だし声優がどうとか言うのは無駄じゃない?分かるよ好みがあったりすんの。けど少し場違いな意見な気もするが、月姫とメルブラだって声優が異なるけど好きな人は双方を認めて好きだろうから、そこは気持ちを広く持とうよ。らき☆すた好きなら。
・「待っただけはある」
楽しいです。私は原作、DS、アニメと全てみてきましたが、らき☆すたの世界観をよく引き出してたと思います。声優違いで違和感あると思いますが自分は特に問題ありませんでした。嬉しかったのはアニメやDSで出なかったキャラにもようやく声がついて登場したことですね。ゲーム内容としては特典は相変わらずの豪華さ。ロードは早く、ストーリーは恋愛もありますがやはりらき☆すたといった感じて多彩なシナリオやニヤリとするネタが満載です。ある程度進むためのヒントらしいものもあるので案外サクサク進めるのでイライラしません。進めなかったとしても選択肢で同じストーリーも違った見方ができます(人それぞれですが…)。まあ待っただけあった出来だったと思います。これかららき☆すたの世界に入る方にもぜひお勧めしたいです。ちなみにのほほんとのんびりやるのがいいですよ(笑)
・「十分」
予約特典を含めグッズが豊富。
らきすたが好きな人全員が受け入れられる作品ではないですが、面白い人は面白いと思います。
やりこみ要素が少しあって結構長く楽しめますし、音楽も30種類と面白いです。
まあ以外に主人公も上手くとけこんでるので馴れます。
話のテンポもいいので、結構遊べますよ。
ただ、記憶のループをしてまた同じ展開を繰り返すのが正直うざい。あとゲーム中のキャラクターの表情は少なすぎるかと・・・
・「限定と通常?」
限定と通常かで、とても悩む人は多いがたった数千円の差など気にしては駄目。そう、たった数千円の差で特典が八つも付いてくるのだ!前向きに行こうよ〜。後悔してからじゃおそいよ〜。まぁゲームだけしたい人なら別だが、セーラー服は誰かに持ってってもらえばOK!wwそう!結局は・・・愛だよ!!
・「らき☆ばとの攻略法について」
本編の方はまだ少ししかやってませんが絵は大変綺麗です。予想以上に面白い感じです。
らき☆ばと(格闘ゲーム)について他の方が書いている様に相当難しいです。特に、こなたが桁外れに強い。アニメ店長を使うと何とか倒せます。(リーチが長いことがポイントです)始めはこちらとの距離が近いと何もしてきません。この時は全ての技がガードされます。この時にはギリギリまで近付いてわざと通常攻撃をして超必殺技のゲージを溜めておきます。溜まったら投げ技を掛けます(投げ技はガードされない)。これを繰り返します。ライフゲージが半分になるとこなたが必殺技を連発するようになりますが、ガードしなくなるので、超必殺技を出しましょう。これでこなたは倒せます。全クリアすると白石(の影)が大量に発生するステージに行けます。これも大変難しいです。まぁ要するにバトルゲームの完成度は異様に高いということです。
●らき☆すた陵桜学園桜藤祭パーフェクトガイド (KadokawaGameCollection)
・「まさにパーフェクト!」
らき☆すたの攻略本がやっと出ました。様々な選択肢をフローチャートで完璧に説明しています。あらためて見直してみれば結構複雑だったんだなぁと分かります。コンプリートを目指す人は必見です!またイベントCGも相当な数載っているところも魅力ですね。巻末には声優さん全員のインタビューものっています。これも結構面白かったです。後、難しいことで有名ならき☆ばとの攻略法も載っています。技のキーはこれがないとほとんどわからなかっただけに嬉しかったです。この攻略法をマスターして、ラスボスの白石(実写)をボコボコにしてやりましょう!(笑)
・「ゲーム購入者は買い。」
ハルヒの約束本よりもページ数が増えていながら同じ値段のまま。安いなぁ(判型は違うけど)。チャートはもとより、ほとんどのCGも出ています。あそこまでやるならトレカも全員ぶん欲しかったなぁ。ゲーム上では絵にサインがついてなくて作者のわからないものもあるから。
後ろのほうのインタビューページ、ほとんどの人が2分の1や4分の1スペースな中で白石だけが1ページまるまるな所に一番ワラタ。
・「損はしない」
ゲームのクリアチャートが一通り書いてあるだけでなく、各声優さんのインタビュー、ゲームを120%楽しむ為の裏技(?)、各キャラのイラスト等全てオールカラーで描かれており、お得だと思います。値段が若干高めなのが残念。
・「ミスが多い」
購入してみました。確かにゲームを進めるには役立ちましたが、実際のゲームと照らし合わせみるとミスがチラホラありました。
まあ、そのミスが対したものでなければいいのですがそれが恋愛のストーリーのキャラ(あえて名前は書きません)の好感度を上げる選択肢でした。そのためバットエンドになりまたそのキャラのストーリーを最初からやり直し…
また、CGの登場場面の記載のあいまいさやキャラの名前のミス、さらにキャラの水着コスチュームの入手条件も多少あいまいさがありました(記載された条件を満たさず何故か入手したキャラが結構いました)。
そのためパーフェクトと言うには少々厳しいので評価は3にしました。
まあ、ゲームを進めるには購入しても損はしませんが、やり直ししないようにこまめにセーブして照らし合わせて読むことをオススメします。
・「うんだかだー うんだかだー」
PS2ゲームOPの曲。最初に聴いたのは去年の秋葉の店頭だけだったのにも関わらずキャッチーなメロで、その日のうちにずっとループしまくってしまいました。あのもってけ!セーラーふくにも負けない仕上がりです。ゲームで聴いたEDの曲もまた良し。
フルの出る3月が待ち遠しいです。
・「もってけセーラー服が好きな人なら確実に買いです」
もってけセーラー服の時と同じメンバーが歌い、作詞作曲の人も同じ人なので、もしアニメ2期があるとしたらこの曲で良いんじゃないかと思うくらい、らき☆すたに合う曲ですね。何十回もループして聴ける様な中毒性のある曲だと思います。
・「エンドレスループ」
もってけ!くらいに頭に残る曲ですね。ゲーム同様曲までループするとは恐ろしい。
・「4人の「元気」が背中を押してくれる」
ちょっと辛いことがあった時とか、憂鬱な朝に聞いて気分を盛り上げるには最適な曲と思われます。
商品が届いて早速聞いた上での感想です。
・「なんてったって☆伝説」
もうっ!サイコーですねっ!!ずっっっと聞けちゃいますよ〜〜〜☆
●TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく
・「評価が二極化してますが」
つまりはそういう曲なんです。後からクルか、徹底的に嫌いになるか。実は私も最初はあまり良い印象を受けなかったのですが、仕事場の有線放送で1日3〜4回繰り返し聞く内にサビが気に入り、伴奏が思いの外凝っている事に気付き、いつの間にか曲が流れると聴き入るようになりました。割りと中毒性の高い曲です。有線での放送が無くなり、2週間ほどで禁断症状がでて衝動買いしてしまいました。(^^;万人受けはしませんが、毛嫌いすることもないと思います。
・「実は真面目な曲?」
話題性、革新性、電波性、特殊な意味での魅力がいっぱいつまった素敵なアニソンです。アニメの主題歌は元々物語の主題を表現する手段だったり、特定のキャラクターの心情を歌詞に反映させ間接的にアニメの魅力を訴える装置であったはずです。ガンダムの主題歌はガンダムの事を歌ってるし、残酷な天使のテーゼはエヴァの世界観を伝える一助になっています。最近話題になったやや電波よりなハルヒのED曲でさえハルヒ自身の超前向きな性格を表していました。ですが「もってけ!セーラーふく」はらきすたに登場するキャラクターの心情を歌ったり物語の内容を具体的に提示したりは殆どしてません。それどころか微妙に聞き取れる内容は「ラッピングが制服」や「曖昧3cm」など、意味はあるけど文章同士の繋がりは乱れていて日本語として成立しているか怪しい構造で、一回聴いただけではまず内容が掴めません。にも関らずこの曲が多くの人に支持されている事実はらきすたがヒットしてる理由に深く関係してると思われます。らきすたは萌えだけで内容のないアニメだとよく言われます。ですが動かす場面を絞った上での安定した作画や、日常のあるあるネタ、パロディネタなどに定評のある作品でもあります。これららきすたの定評は、深く考えなくても楽しめる点で娯楽作品として秀逸だという結論をもってきます。そしてその評価は主題歌自身にも当てはまります。内容を深く考えなくても、やけにハイテンションなテンポや彼女らの元気でかわいい学校生活をなんとなく示唆させるぶつ切りの歌詞達に耳を任せていれば一定の快楽が延々と享受できる、まさにらきすたそのもの。つまり「もってけ!セーラーふく」は一見すると歌詞が理解できなくアニメ本体と内容の繋がってない完成度の低い曲なのですが、過去のアニソンとは異なる道筋で本作品と共に一貫した姿勢を持っている特異かつ優れた作品だと言えるのではないでしょうか。
・「ある意味すごい←結論」
あたしが『らきすた』を見出したのが後の方だったので、この曲は全然『らきすた』を知らない友人がカラオケで「仕事中に有線から定期的に流れてくるから覚えたの。」と言って歌っていたのがキッカケで聞くようになりました。
あの曲調は好きですが、たまに歌詞の意味が分からないところもありますが、そこも含めて好き。
ついつい踊りたくなります(笑)
友人が言っていた通り、普通の曲が色々流れる中、いきなりこの曲が流れるのは、人気がある証拠なのでしょうか?ある意味すごいことだと思います。
・「好き嫌いが多いようですが、」
私は好きです。歌詞は意味不明ですが、息継ぎの間もなくドンドンと流れていく言葉が私の耳には心地がいいので、よく聞いています。声優さんの声も可愛いですしね。なんというか、とっても忙しい曲(のような気がする)なので、楽しいです。
嫌いだという人は、歌詞に意味が特に無いというところが気に入らないようですが、普通のアイドルさんが歌ってる曲で、物語っぽくなってたり、失恋とか初恋とか友情とか、意味深ぽかったりというのが多いものですが、
案外、ありきたりでうすっぺらだったりw(もちろん全部じゃないですよ)
するものなので、こういう、意味不明な曲だけど、楽しい曲というのがあっていいと私はおもいます。
・「やっちゃっちゃ」
あのハレ晴レを数倍追い越す勢いでうれてるらしいです!!歌詞はムツカシイですが作詞さんが作詞さんなので良し!!!ノリノリ中毒性抜群ですごいです
ここはひとつ『オリコンがなんぼのもんじゃい!!!』
●TVアニメ『らき☆すた』EDテーマエンディングテーマ集〜ある日のカラオケボックス〜
・「らき☆すたの中で、一番気に入った」
今までいろいろと「らき☆すた」のキャラソンやオープニングとかを聞いてきましたが、このCDは一番気に入りました。これは・・・、平野綾さん、やり過ぎではないですか? もう、こなたのCDと言ってもいいぐらい。こなたの乗りは、もはや限度を超しているのでは? 定番のかがみの突っ込みシーンや、数少ないあわあわな場面も。こちらの方の期待も裏切ってません。このCDはキャラソンと別物といっていいほど乗りがいいです。本当によく楽しめます。2500円は安すぎると思いますね。平野さんのマジ歌の中間にも、(ふぅ〜)とか(これ、歌うの神経使うんだよねぇ〜)などの、こなた声が点々と混ざっていて愉快です。これは買って損は有り得ないです。ぜひオススメします。
・「ドラマCDです。音楽CDではありませんw」
前半の「ドラマパート」は、TVのエンディングの音声をそのまま収録したものです。キャラ達の会話などがそのまま入っていて、曲も途中でブツ切れになります。後半の「歌パート」は、ちゃんと普通に歌っているのかと思ったら、前半部分の歌と合いの手だけをフルコーラスで収録した、というもので、曲によってはちゃんと普通に歌っているものもありますが、「ドラマパート」で詰まったりトチったりしてる部分(もちろん、演出でしょうが)は、そのままですwつかさの「バレンタイン・キッス」などは、こなたが激しい合いの手を入れまくって、つかさに「こなちゃん、これは私の歌。私が歌うから」とか言われてるしw、「Monkey Masic」に至っては、英語の歌と言うことで、もうメチャクチャw。こなたが「もう許して」と、泣きを入れてますw。というわけで、後半の「歌パート」というタイトルを見て、まともな歌が入っている「音楽CD」だと思って買おうとしている人は、要注意ですwこれは、全編「ドラマCD」です。そう思って買えば、かなり面白いです。私は、後半は「音楽CD」だと思って買ったので、かなり予想外でしたが、「ドラマCD」だと思えば、非常に面白かったので、星5つにしました。原作ファンの方にはオススメです。
・「なんていうか、メチャクチャはっちゃけてます!」
全体的に言えば、こなたがやたらとハイテンションなアルバムだと言えますね。《宇宙鉄人キョーダイン》や、《勝利だ!アクマイザー3》は、その典型です(苦笑)
でも、全部が全部そういった曲と言うわけではなく、中には、かがみの《セーラー服と機関銃》や、みゆきの《地上の星》のように純粋に真面目な曲も収録されてます。
途中からコメディ的な部分があるものの、こなたの《木枯らしに抱かれて》は、原曲のアーティストのキョンキョンと比べても、実に良い歌声だと思います。
余談ですが、自分の場合、純粋にCDプレイヤーで聴いたり、何曲かはSonic Stageを利用してパソコンに取り込んだり、それを携帯に送ったりなんかもして、けっこう色んなパターンで試聴してますね。購入しようかどうか悩んでいる方は、そういった感じに多方面で楽しむのを考えて注文してみるのもいかがでしょうか?
・「作品知らない私が買いました」
らき☆すたのキャラ名すら知らない私がいきなり購入したCD(笑)理由は『ある日のカラオケボックス』というタイトルと裏面にあった曲目のリアルさ。聴いてみましたが…会話からアクシデントから全てがリアルで(笑)なんか友達との会話をそのまま録音したような感じでした。ほかの方のレビューにもある通りドラマCDです。フルコーラスもありますがセリフが必ず入っているので音楽CDではありません。夜に布団入りながら携帯いじってるときとか聴くと和めるので重宝しています。80〜90年代の曲が多いようで、知らない曲もありましたがどれも良い曲で、元曲に興味を持ついいきっかけになりました!
曲目見てニヤッとしたリアルなあるあるネタ好きな方にはおすすめ。
・「私のウーロン茶頼んだ人いないんじゃない?」
アニメらき☆すたのEDとして12話まで流れていたカラオケの風景がなんとCDになって登場です。
1〜12トラックまでは放送されたままの形で、13〜25トラックには放送では途中までしか流れなかった曲のフルコーラスバージョンが収録されています。フルコーラスといってももちろんこの作品、全曲ただでは終わりません!こなたの大暴走につかさがちょいギレ!?かがみがこなたに反省させる!?みゆきさん大熱唱!!とにかく聴いてみてください、すごいことになってますよ。
最終トラックの感じだと、まだカラオケは続いているようです、本編でもそろそろ元のEDをお願いします。
●らき☆すた公式ガイドブック―陵桜学園入学案内書 (角川コミックス)
・「オススメです。」
『らき☆すた』のガイドブックということで、かなり注目していたのですが少々高いなと思ったので購入するのを迷っていました。ですがほかの皆さんのレビューを見て、高評価の方がたくさんいらっしゃったので購入しちゃいました♪
確かに『らき☆すた』ファンなら買って損はないです!各キャラの身長設定が一番見てておもしろかったです。本当に『こなた』って小さいんですね(笑)美水先生のインタビューや、『らき☆すた用語集』なんかも収録されています。このボリュームでこのお値段なら安い方かもしれないです。『らき☆すた』ファンの方に強くオススメします☆
・「超おすすめです!!」
内容は、美水かがみ先生のインタビューはもちろん
カラーイラストギャラリー、人物紹介、人物相関図、
用語集など、まだ半分も書いていません。
個人的に好きなのは、キャラクター身長対比図です。
全キャラクターの身長が丸わかりですw(あきら様もw)
とにかく内容が濃いです。今まで見た中では一番濃いです。
私は5ページ見るだけでダウンですww
かなり細かい設定まで書いてあるので、
らきすたファンは買わなきゃいけないくらい
必見です!コレで約1000円は安すぎです。2000円でも買います。
個人的な説明&長文失礼しました。
P.S. コンプティーク編ってなってますけど、どう言う意味でしょうか・・・
・「買っても損はないでしょう」
他作品の公式ガイドブックとかファンブックの様な、出回ってる画像ばかりでページ埋め尽くし、ちょろっとキャラ紹介とかとは違い、本作は、中身濃いですね、『みる』だけではなく、『読める』内容となっています。
・「雑誌等で使用されたイラストとキャラデータが中心」
雑誌やコミックスカバーなどで使用されたイラスト(カラー)と各キャラのデータが主です。
イラストは雑誌、コミックスはもちろん、コンプティークの付録だったカレンダーのイラストやボーカルアルバムのジャケットや封入ポストカードなど多数。ページ数は18ページ。
キャラデータはかなり詳細なデータ。利き手や本編での登場率など少々マニアックなものも…(笑)
ボツ画、ラフ、用語集などほか色々。またメイン4人の出会いを描いた書下ろし4コマあり。
ファンなら買って損は無いと思います。
・「らき☆すた好きなら十分楽しめる。」
タイトルどうりです。カラーページも多く、内容もかなり濃い方だと思います。値段もそこそこですし、なんといっても美水先生のインタビューが載っているのがいいですね。
買う価値は十分です。
・「2007年の雑誌掲載分をほぼ完全網羅。」
今年のらき☆すたを雑誌掲載イラストとともに振り返る至高の一冊。美水かがみ先生書き下ろしポスター付き、全話の解説&全キャラクターの設定資料をカラー掲載、関係者の貴重なコメントあり。目新しさは少ないですがOPのもってけ!セーラー服のダンス解説は24話を含めた完璧版に再編集していたり、本の折り目を跨いだ絵が無いので当時ポスターだった美麗イラストをまじまじと見つめる事が出来たりと編集の細かい気遣いに愛を感じます。まさにファン必携の一冊です。
・「ヤマカンは抹殺か…」
秋葉で購入しました。発売予告日の10日にもかかわらず、昼間は見つからなかったのですが夕方になったら入荷されてきました。
最初に想像していたものよりかなり良かったです。この手のアニメムックは薄いものでも2〜3千円する事が多いですが、厚くてカラーページが多いのにもかかわらず1300円と安く、また内容も各スタッフのインタビューや資料など濃かったです。白石ページに入ったとたん、白黒ページになってる所もワラタ。写真カクイイ。
>「らき☆すた」が続く限り、白石みのるも存続すると思います(笑)。ひぃwwww
・「最良のガイド」
アニメ全24話の解説・あらすじに加え、元ネタとなった作品バレや、全声優さんへのインタビュー、各アニメ雑誌に載せられていた描き下ろしもしっかり載せられていたり、他にもet cetera・・・カラーページの比率もかなり高いです。値段もそれ程高いものではなく、むしろこの手のガイド本にしては、良心的な値段。買って良かったです。「らき☆すた」ファンには絶対にお勧め。
・「らき☆すたカラーぺージガイドと設定資料」
カラーページが多めでアニメ本編の解説のほか月刊雑誌などの書き下ろしイラストも多数収録しています。この本そのもののサイズも大きくアニメと原作マンガ問わず[らき☆すた]好きな人は持っておいても良いかも?
・「らき☆すたアニメの全てが詰まってる」
1300円という値段でこの内容はとってもお得です(^ω^)
全24話の色々な小ネタや話があったり全声優さん達のインタビュー(白石稔さんからカラーではなく白黒という扱いには笑ってしまいました(笑))今までコンプティークなどの雑誌に掲載されたイラストももちろんカラーでたっぷり載っています☆
本当にカラーページが多いし読み応えもばっちりなので迷ってる方は買って絶対損はないです!
・「こなたの妄想に焦った」
1巻よりもぐぐっと『らき☆すた』ワールドが拡大。新キャラも出てきた。可愛い世界を1コマで微妙な空気に変えるこなた父も○。表紙にも登場のかがみとつかさの巫女コス(ではないのだが)も楽しめる。独特のゆるさとキャラ萌えで、なんだか本当にやさしい気持ちになってくる。バレンタインの話は、キャラの個性が出ていてかなりおすすめ。いつでもやめれるはずなのに、なぜかページを繰る手が止まらない。それが『らき☆すた』なんだろうな。
・「さらにサブカルチャー世界に切り込む巧妙さに感心」
角川書店・月刊ゲーム雑誌コンプティーク連載美水かがみの「らき☆すた」原作4コマ漫画コミックスの第2巻です。
高校2年生の年末から翌年のバレンタイン、卒業、新学年など季節ネタを2次元作品内での萌え要素と照らし合わせた突っ込みがますます冴え渡っており苦笑いさせてくれます。episode28あたりから絵の輪郭線も太めになり、くっきり読みやすくなっているのも好感触。各キャラクターの弄り方と使い方も前巻よりはっきりしてきてイイ感じで脂が乗ってきています。切ないはずのこなたの母親の話も腹黒ネタになるのは何故でしょう?(苦笑)
絵柄に生理的不快感を覚える人はさようなら。「萌え」って何?と疑問を感じてしまう人の出口はあちら。絵柄に抵抗が無く、男性向けの萌え作品だと勘違いした人はようこそ、いらっしゃいました。悪く言えば、あなたのオタク要素に対する造詣の深さを計る一品です。作者の巧妙なサブカルチャーネタをネタにする作風に終始ニヤニヤはんなり楽しめます。
・「好き嫌い別れる作品かも」
1巻に引き続いてほんわかさせてくれる漫画です。表紙が大好きな柊姉妹だったのが嬉しい(^ω^)
アニメから入るとやっぱり物足りなさを感じてしまう方も多いかも知れませんが、原作ならではのほわほわ感がありますよ。
アニメはどちらかとゆうと、思わず笑っちゃったりしますが、原作はゆるいネタで口元がゆるむくらい。
段々キャラも増えていって、楽しくなってきますが、レビューを見るとおり、好きか嫌いか別れる作品かと………。それは多分巻数が増えていくごとに増すような気もします。
・「個人的には既刊の中で一番好き」
アニメ放映中らき☆すた第2巻。内容は1巻とさほど変りません。でも絵が1巻と違い安定し、キャラも増えてらき☆すたの世界が広がって十分楽しめます。
アニメからの人はこの巻から入ってもいいかも。(ファンならもち1巻もいいですが)
・「まったりとした"らき☆すた"の世界…好きですねぇ♪」
普通なような、そうでないような…そんな日常を描いた4コマ漫画です相変わらず、話が全体的にまったりとしてますまっ、そこが気に入ってんですがね♪
漫画やアニメ大好きな主人公を中心に、共感できる部分も結構あったりするほのぼのとした内容で、変にマニアックなわけでもないので特にオタク向け漫画とかそうゆうことはないと思います(なら万人向けか?と言われれば「……」ですが)デフォルメされたキャラクター達も作風によく合っており、内容をさらに良くしてくれてますこの巻から新キャラなんかも増え、さらに充実してきた感じがします♪ただ、作品内での時間経過が結構速いのが気になります…速くに終わっちゃう感じですか…?とりあえず、現段階で4巻まで出てますがどうなんでしょう?その辺、気になります(この漫画、意外とツボなので)
1ページ1ページ捲っていき、たまにクスッと笑えるまったりとした和みの日常風景(?)に浸ってみてはいかがでしょう?4コマ漫画なので、読むのに疲れたらいくらでもきり良く止めれますしね
●らき☆すたコミックアラカルト~はっぴーストライク! (角川コミックス)
・「オビ裏チェックは基本」
らき★すたの4人を我が物とすべく、えれっとが、竹内元紀が、俺と海が牙を剥く! 「メテオをパワーに!」「いいですとも!」。1のエンパワメントに対し10のアウトプットを返すかがみんも健在だ! 同人作家はビャーブルとせよ
・「まあまあ」
最初のネトゲーの話のように、わりと面白い話も多く、絵も全体的に良かったです。
ただ、他の方も仰っているように、左利きなのに右で書いてる…というシーンが若干あったので、☆−1。
・「作家らしさもでてたアンソロ」
なかなか楽しめました。個人的に竹内さんのが一番良かったと思います。リアンや春日部さんと同じく独特のギャグが、らきすたでもでていたので。もともとが4コマなので物語も新鮮な感じがして、買って損はしないです。
・「普通かなぁ…」
公式アンソロジーと書いてあったので購入してみました。本来の目的は、応募券が欲しかったってゆうのもありましたが…
読んでて、本作より笑える部分がある作品もあったりします。なので、「買って損した、ハズレ」とゆう感覚はそこまでないですが、普通の同人誌と大差ないと思えなくもありません(汗
やはり皆さんが思っているように利き手の間違った描写はキャラに愛を込めて描いてない感じも多少受けてしまうので、☆3つ。
・「別に詐欺ではないでしょw」
コンプエース付録のらき☆すたファンブックとの重複が多いなぁ。単行本みたいなものだから当然か。原作の、というよりはアニメのほうのパロに近い感じです。コンプのアラカルトをまとめて読みたい用途にいいのではないでしょうか。
●らき☆すたコミックアラカルト~ラッキーたーん (角川コミックス)
・「新作、多数収録!」
「はっぴーすとらいく」に続く、コミックアラカルト第2巻。前巻は、コンプエース本誌に掲載されていたものがほとんどだったが、今回は、新作を多数収録。と言うより、半分以上が新作、というべきか。
中には、前巻の続編的な話もある。だが、それ以上に顕著なのが、いわゆる「こなた×かがみ」要素が非常に強い事。収録作品の多くが、これ。まさに公認カップル。
どうやら、サブタイトルが巻数番号の代わりらしく、そこに不安を感じもするが…。このコミックアラカルトシリーズ、とても楽しいので、是非とも、今後も続けて欲しい。
・「らき☆すた脳への処方箋♪」
アンソロジー物は苦手というか、あまり読んだ事がないんですけど違う系統の『らき☆すた』が読みたくなったので購入しました!買って正解でしたね。本編よりもネタがしっかりとしていて読みやすいし、とてもおもしろかったです。以外だったのは『こなた×かがみ』の百合ネタ。『かがみ』がかなりかわいかったです♪
『らき☆すた』のキャラは好きだけど、本編はちょっと・・・という方にオススメします☆
・「アラカルトの方が……」
原作のワンパターンストーリーより多数のパターンが楽しめるアラカルトの方が面白いかも…。原作が好きな人はどっちも楽しめるってことで買った方が良いと思ぅ。
●コンプ H's (ヒロインズ) 2007年 11月号 [雑誌]
・「付録の『あきら』のマスコットフィギュアは予想外の出来!」
正直、『あきら』は、最近になってから、かわいいかも・・・と思い始めたキャラで、既に所持している、『かがみ』と『こなた』のマスコだけでいいや(コンプしようとする気はありませんでした)と思っていましたが、『あきら』の現物マスコをみて本誌を即買いしました。理由は1つ!3人の中では一番良い出来です。また、初めてコンプヒロインズを購入して思ったのは、声優さんのインタビューとかホビー情報もあったりで内容が充実しているなということでした。本体と付録で適正価格及び内容も充実していると思いますので、興味のある巻頭特集か付録付であれば、その号を買っても損をすることは、まずないと思います。ちなみに今号の付録は、1.あきらのマスコ2.らき☆すた下敷き(かわいいです)3.コロネほるだー(要自作 なかなか笑えますよ〜^^)4.袋閉じのページ、そして巻頭特集は、らき☆すたです。らき☆すたファンは、買って損はしないと思いますよ。
・「らき☆すたファンなら…」
初めてコンプヒロインズを購入しました。付録が付く雑誌は久しぶりに購入したので本編より付録が楽しみでした。
本誌の内容はあたしは別として…付録の内容はとてもいいものだと思います。特にあたしは下敷きがこなたとかがみの2ショット(表紙絵と同じ)が可愛くて気に入ってます。他にも付録はありますが、他の方が書いてみえるので…
なんとなく2冊買ってしまいました(p・ω・`*q)付録はやはり、開封用と保存用で……(笑)
・「マクロスが凄いことになってるw」
新連載のフロマージュいいなぁ。らき☆すたのトランプも前のカルタの時より出来いいです。それにしても、あきら様の王国は何で取り巻きのキャラ名が最初の頃にちょっと出ただけで、毎回は出ないのだろう。作中でもあまり名前の呼び合いしないから忘れてしまう。気付かないだけで、あったらすみません。そして、黒岩先生のマクロスは今号も色んな意味ですごかったですw特にバルキリー登場シーンのくだり。
●らき☆すた 夏のおきらく特集号 2007年 10月号 [雑誌]
・「バカにできない。」
雑誌の増刊ということで軽く見ていたが、案外内容は充実。各話のストーリ紹介や解説、主題歌の製作者達のインタビューなど内容も多彩。この価格でこの内容なら合格点。後半も期待したい。
・「アニメのガイドブックです」
表紙を見ればわかると思いますが、これはアニメのガイドブックです。内容は、アニメ1〜17話の解説、キャラ紹介などです。けっこう充実しています。
・「らき☆すたで攻める。」
よかったね、みそっかすじゃなくて。角川の他作品の宣伝ばかり押されて色を失いかけていそうだったが、それもギャグアニメと言うことで成立していりゃ良いわけで。意外と人気あったもんてすね。えーと、遠坂凛のコスプレ?
・「らき☆すた」
アニメ化していて絶好調ですね。この雑誌が一体どんな体裁をしているのかなんかいまいちよく分からないですね。漫画雑誌とも言えないし、ゲーム雑誌とも言えない…。まあエロくはない雑誌です、が18禁ゲームも紹介しているんですね。付録はフェイト、セイバーの下敷…。
●らき☆すた《イラストコレクション》スクールカレンダー2008
・「カレンダーとしては役立たず」
表題のとおりの商品です。日付は両サイドに本当に慎ましやかに書かれており、目を近づけないと読み取れません。また、書き込みが一切できない仕様なので、カレンダーとして使うのはほとんど無理でしょう。
一方、日付がほとんど読めないと言うことは、絵の鑑賞を邪魔しないと言うことでもあります。つまり、お手軽なミニ画集としてみれば、かなりできがいいと言えます。こちらの目的で購入される方には☆4つは堅いでしょう。なお、ケースはCDケースを縮小したようなもので、基本的に自立させることを前提にしていません。(立てようとすると、CDケースを開いてふたを反対側にねじ曲げたような形になる)飾るのには工夫が必要になるので注意してください。
・「脳トレ系でWi-Fiで全国対戦は斬新、萌えもあるけど燃えもあるゲーム」
ゲーム自体はまんま脳トレです。タッチペンの認識は、今までのゲームと同じですので、「落ち着いて丁寧に書き順通り」書けば認識します。脳トレにストーリーモードがついたもの、と考えてください。この影響で、ストーリーをマッタリ楽しむなら、飽きはき難いですが、必殺技、CGあるばむを埋める作業、という認識をすると、途端に飽きが来る可能性は有ります。あと、特定のキャラクター(ネタバレの為書きません)がかなり強いです。
アーケードゲームではこの手のゲームの全国対戦はあるのですが、DSでは珍しいといえます。というか、これがキモだと思ってもらっていいです。アイテムをかけるというリスクがあるのですが、なかなか楽しいです。というか、燃えます。
全国対戦は、萌えより燃える可能性が有ります。というか是非一度やってみてください。マッチングに時間がかかったり、相手の環境などでラグは生じますが、本当に燃えます。
癒しとキルタイムの為に、「所詮キャラゲー」と思って買ったのですが、皆さんごめんなさい、ボクが悪かったです。
・「文句なしにおもしろい」
ゲームとしても十分おもしろく、(原作)キャラのファンならさらにおもしろい。何本も入っているストーリーの、各シナリオは短いながらよくできていて、ストーリーそのものも楽しむことができます。ゲームそのものは、はっきり言って、かなり頭を使います。ドリルなんてなまやさしいものじゃありません。頭がゆるゆるモードだと、先に進めませんよ、コレ。それと、ヲタク知識を要求される部分があり、私の場合、そのあたりは壊滅してます。(問題と解答をひたすら丸覚えして対抗してますが。(笑))見た目に反して、ある意味、かなり硬派なゲームです。萌えと硬派を両立させるなんて、なんておそろしい!これだけの内容のゲームに、これだけのオマケがついて、なぜこの値段で発売できるのか、不思議でなりません。
・「ゲームも特典も内容ぎっしり」
DSのゲームは最近「1日で終わる」ゲームが多くて選定が難しいんですがこのタイトルについてはその心配は要りません。逆に多いぐらいかも。オマケはDXパック同梱特典だけでも内容的には物足りなさは感じません。(お店によっては予約特典のほかにもエクスクルーシブなテレカもついてきたり。)
はっきり云いますがストーリーは万人向けではないです(原作同様マニア・パロネタ多い)が、とりあえず萌えやらツンデレ等がなんとなくわかるレベル以上の人なら大丈夫・・?どんどん話が理解不能になっていく恐れはありますが。。わかる人にはこれほど楽しめるものも無いかもしれません(@w@;
メインゲームは対戦形式なので、CPU相手でも白熱します。簡単にいうと「対戦型の脳トレ」のような印象です。
試合内容はもちろんドリルですが体力ゲージがあり、先に相手の体力をなくしたほうが勝ち。ただ、連続正答数によりダメージが増えるコンボ技やキャラ特有の必殺技が使えたり、好きなキャラを育成して問題を間違えたときのフォローを強化したり。
その異質な燃えシステムと萌え要素、ストーリーの進行はADV形式、「脳力系」ゲームとしてはかなり変わった部類ですが、上手くまとまってて中毒性が高いです。
ちょっとキャラ・施設解禁がしにくいと感じますが、そのときは彷徨ったあげく貯まりに貯まったポイントでトレカやアイテム、CDと交換という寄り道要素もしっかりカバーしてます。Wi-fi対戦の戦績に応じてなにやら特典があるようで。。
特典でとりあえず実用的なのはミニバッグとクリーナーかなと思いますが、使うのにこんなにも覚悟が要るものでしょうか。
結論として予想以上に満足しました。ファンならばマスト、ファンならずとも機会があるなら購入する価値はあると思います。
・「いいやんw」
脳をトレーニングでき、かつ心を癒すことができる画期的なものだと自分は考えてます。
もともとらき☆すたに知識のある方はよりいっそう楽しめるのではないかと思います。
・「進化した萌えドリル」
らき☆すたがパワーアップして帰ってきましたね。前作の計算問題だけでなく英単語問題等もあるらしいです。そして今回も声優陣が目茶苦茶豪華です。今作ではストーリーもフルボイスだといいですね。ファン必見です。
●ジャンボカードダス らきすた ぷれーと これくしょんぱっく BOX
・「コレクション価値大!」
らき☆すたの美麗イラストを使ったプレートです。僕は箱買いしました。銀箔仕様でとても良かったです。バラ売りだと金箔仕様みたいですね。両方コレクションしてみるのも面白いですね!
・「milktub初のベストアルバム!」
2007年に結成15周年を迎えた milktub が、ついにベストアルバムをリリース!美少女ゲーム業界デビューからの7年間における150を越える膨大な楽曲の中から自らがチョイスした至宝の27曲に加え、このアルバムのための書き下ろし3曲を含めた怒涛の30曲入りベストアルバムとなっている。
・「遂に」
ずっと発売を楽しみにしていました。MoNo!最高ですでも一つだけ、グラスホッパーという曲なんですけどリミックス曲なんですか?サントラと少し違う気がしましたが。気になったら鐘ノ音ダイナティックのオープニングを見てください
・「結構良い」
milktubに関してはグリーングリーンの楽曲以外ほとんど知らなかったが、意外によかったかなというのが最初の感想です。ただ2枚目はかなりくせがあるようにも思いますけどね。1枚目の後半は曲のグルーブ感と歌詞が良いと感じる楽曲が多くて、そこだけの部分だけでも聞く価値は十分にあるとは思うので、ファンの方じゃなくてもそこの部分はおすすめします。個人的には2枚目の13曲目のガッデーム&ジュテームが好きですね、理由はあそこまで特徴的な楽曲はなかなかないので、好きな人にはたまらないです。
・「milktubの世界に引き込まれるアルバム」
今や音源入手が困難な隠れた名トラックや、グリーングリーン全盛時代を突っ走ったmilktubの代表作曲作品はもちろん、男臭さ全開の100%milktub作詞作曲歌唱作品もまんべんなく収録されています。ディープなファンのおさらい用にも、布教用にもお勧めのアルバムです。
・「音源が残念だったので。」
歌が悪いとは思わないけど他のCDに録音されてた時より音が悪い感じがしました。自分は鐘の音ダイナティックのOP曲 グラスホッパーが楽しみで購入したのだけどゲームに入ってるのとアレンジが違うので変な感じがして少し残念でした。あと表絵が らき☆すた だけどCDに一曲しか入ってないのに らき☆すたファンにCD売るために表絵にしましたって感じが嫌でした。 自分的には好きな歌が多いので音源が普通だったら星5つだけど買って少し後悔したので星3です。
・「域に達してんじゃん」
監督だけでなく脚本もヤマカン氏が担当した4話が今みても面白いです。話の並べ方も、間のとり方も絶妙なタイミングでいい感じです。
クビなってなければ、当初予告されていたオーディオコメンタリーも入っていたのかなぁ。「“ピー”も大したことないなぁ」に入る解説がどうなるか期待していたのだけどw
域に達してない祭りが出たのは4話放送後だったなぁ。あの頃から、アニメ版らき☆すたは本編だけでなく外での仕掛けももの凄かったっけ。
DVD2巻の発売に合わせて聖地祭りが起きたのももしかしたら偶然ではないのかもしれないw
白石の冒険は、和気藹々としてますね。個人的にはテロやら何やらの入り方が下品で本編の空気と合わない感じもしてますがそれもそれで。
商品とは関係ありませんがこれを購入した日の秋葉アニメイトではレジまで40分くらい延々と並んでしかも冷房入ってたのに暑かったです。
・「自分はこれまでのが大好きでしたが・・・・」
俺は3,4話は(1,2話も)普通に良いできだと感じてます。監督を変えてほしくなかったというのが本音。
まぁ原作も良くて京アニが造ってるんだからそんなに悪い方向へはいかないと思いますが・・・。期待も込めて☆5w
・「いっそのこと宮◯◯郎にやらせてやれよ(w」
監督の山本寛さんはこの巻に収録されている4話までの登板で、これ以降は監督が交代になります。理由は「その域に達していないから」だそうです。(やれやれ、世の中にはアマチュアの域にすら達していない親の七光り人間に劇場用映画を撮らせるアニメスタジオもあるというのに)しかし、私は4話までを見る限り「演出家山本寛」に不満を感じたことは無いですし、この京アニの判断は非常に残念です。この監督交代劇が吉とでるか凶とでるか、見守っていきたいと思います。
・「今作も素晴らしい!!」
とにかくストーリーが面白かったです!!特に3話の試験合格のご褒美が松下の『3DO』とは・・・内容もマニアックですがなんと言っても所々であの格ゲーの映像を・・やりすぎだ〜!!って思いました・・・
・「原作を上手く表現」
アニメを見てファンになり原作の4コママンガを読みましたが、アニメは原作のほのぼのした雰囲気をかなり上手く表現しています。ただそれだけではなくアニメならではのアレンジも随所に効いていて新鮮な面白さもあります。(平野綾のアドリブやたまに出てくるハルヒネタ等) 特にこなたの萌え度は原作の倍増しです。
●らき☆すたOVA(オリジナルなビジュアルとアニメーション)
・「ファン専用コレクターアイテム」
各声優(特にメイン声優)の実写コメントが欲しかった。反面みのるの出番がやたら目に付く。出来れば実写映像は入れなくてもいいのが本心だけど仕様だから仕方ない。二期又は続編を待ちきれない人のための繋ぎ的作品に見えた。らっきーちゃんねるの様子からも続編が出そうな雰囲気を感じられる。微妙に期待していたOPの歌と映像があると思ったら無いまま本編が始まる。ちなみにED曲もない。日常よりも夢落ちだったりキャンプ地での話だったりネット内での話だったり、非日常的な回が多くその印象も強い。まさに番外編的内容。本編(TV版)に劣るのは言うまでもない。メインキャラ4人の中では各キャラクターに視点を向けた話がそれぞれ用意されていて、こなたは一つの話に捉われることなくあくまで主人公という形で全体にバランス良く顔を出している。他にみさおと黒井先生もファンに人気があった理由なのか登場回数がやたら多い。
公開録音、イベント映像では観客および周囲の様子はほとんど映してなく皆無に等しい。肝心の面白かった町長や司会の挨拶なども全てカットされている。その影響で特に鷲宮イベントでは会場全体の空気が伝わりにくい。
パッケージの印象もあり、かがみメインの回のインパクトが強く、かがみが好きか嫌いかでこのDVDの価値が決まると思った。かがみんは俺の嫁な人はよりマスト。ライトなオタクは見終わってもネタ探しに明け暮れるパターンで楽しめる。まさに一粒で二度おいしい。本編の終わり方とOP映像が無いだけに何か物寂しさを感じた。どこかにシークレットでOP映像が隠されているのか探してしまったりしたくらいだ。さすがにOVA1本、数十分だけあって物足りなさは感じてしまう。
人気はまだまだあるみたいだ。続編を夢見て。原作もガンバ。
・「自分は原作よりアニメ版の方が好きですがね…」
様々な意見がありますが、 個人的には、らき☆すたアニメ版の新作を見れるだけで有りがたいです。(実際に新作が作られると思ってなかったので、出ると知ったときはかなり嬉しかった。) 値段は張りますが、それより、「新作を観たい」という気持ちの方が大きいので買います。
・「もっと肩の力抜こうよ」
フランス料理にはフランス料理の良し悪しが、ポテトチップスにはポテトチップスの良し悪しがあるだろう。本格派から肩の力を抜いて楽しむジャンクフードまで、多様なジャンルと多様な味わいがあって然るべきだ。アニメだって同じで、例えば『らき☆すた』に『攻殻』と同質のものを求めるのは、モスバーガーに懐石料理を求めるのと同じく、滑稽なことだろう。
・「そんなに原作が大好きでしたら、アニメは見なくていいんですよ?」
成功すれば神と仰ぎ、自分が受け入れない作品になれば糞と罵倒。正直、呆れます。私は原作は勿論、アニメも大好きです。原作には原作の持ち味、アニメにはアニメにしかできない持ち味があって一粒で二度美味しいとはこの事でしょう。まあ、私のこの意見も原作が大好きな人から言わせれば、「おめえ、頭おかしいんじゃね?」でしょうね。あとご存知の方もいると思いますが、今回も美水先生が短編の一つを脚本担当しています。原作が大好きな皆さんは美水先生を批判します?皆さんが尊敬している先生が、大嫌いなアニメに関わっていて、不満ですか?失望しましたか?原作に対する愛情は理解できますが、他人にそれを押しつけられては困ります。
それと関係ありませんが京都アニメーション様の作品のDVDは全て所持しております。何故かと問われればひとえに、愛でしょう。
そんな訳で、今回のらき☆すたにも、たっぷり楽しませていただきます。
長文、失礼しました。
・「小ネタより癒し系」
エピソードのタイトルは以下の通り。
・チェリーちゃんの一日のはじまりとおわり・ネットゲーにはまる人たち・ぶとうかいに渋々出かけていくかがみ・バレーボールでお姉ちゃんと対決!・道に迷った4人・ペットショップでの不可思議な出来事・アニメ店長・らっきー☆ちゃんねる(実写版)・映像特典1(公開録音in神戸)・映像特典2(鷲宮町特別住民票交付式)
観た感想ですが今までのらき☆すたのままでした。ネタの使い回しと取れる部分が何ヵ所かありましたが、らき☆すたはそもそも笑いだけの作品ではなく、日常の”あるある”的な話をゆる〜く描いていく作品なので、爆笑はなくてもニヤニヤできればいいのではないでしょうか。
実写についても今まで通り。白石さんは笑える人には笑えるし、つまらない人にはつまらないのでしょう。ただ、らっきー☆ちゃんねるはEDを兼ねているので短く感じます。
結論としては今までのらき☆すたが面白かった人には買う価値はあると思います。
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