バリューセレクション MOTHER 1+2 (詳細)
任天堂
「心に残るRPG」「3を最近買いました◎早くやりたい。」「この機会に是非。」「RPG至上。一番面白いと思いました。」「RPG好きなら是非プレイするべきです。」
「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」「ゆっくりと期待してます。」「今回も感動」「これこそがMOTHER。」
ゲームボーイドラゴンクエストIIIそして伝説へ・・・ (詳細)
エニックス
「初心者にもおすすめ」「そして、ドラクエは伝説へ…」「おすすめ」「スーパーファミコン版と違うところ。」「大人になった勇者が電車で冒険できる作品」
ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵・イルの冒険 (詳細)
エニックス
「鍵を持って旅立とう」「DQM2さいこー!」「ドラクエブランドはやっぱいいわー。」「DQモンスターズ第二弾!!」「蛇足」
ポケットモンスター パール(特典なし) (詳細)
任天堂
「20歳でも、20歳だからこそ」「テスト週間にはまるとやばいですよ。」「やっぱりおもしろい」「ねんがんの最新作」「wi-fi」
ポケットモンスター 赤 (詳細)
任天堂
「単純に面白い」「***原点***」「青春」「神作」「集めて戦わせるという新感覚」
スーパーマリオRPG (詳細)
任天堂
「やりこみ要素満載」「スーファミ後期の名作」「スクウェアと任天堂の夢のコラボ」「RPG嫌いなのにすごくはまれた!」「最高のゲームです。」
● SFC 購入履歴
● DSの引き出し‾ゲームボーイアドバンスを知らない人達へ‾
● 個人的に神ゲー
● WikiMania.net ★ ファミ通 (2003年 プラチナ殿堂)
● あの頃の思い出
● 大乱闘スマッシュブラザーズ登場キャラの歴史を最新ソフトで体験しよう
● 06a
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・「心に残るRPG」
これは、心に残る、素敵なRPGです(^^)普通のファンタジーのRPGとは違い、現実っぽい世界で超能力みたいなものを使って敵と戦うし、武器も身の回りにあるものばかり。
親近感がわきますよ。
で、いつの間にか主人公たちと一体化している自分がいるんですね。
ゲームの音楽もすばらしいです。
・「3を最近買いました◎早くやりたい。」
MOTHERの1は、私が小学生の時、唯一最後までクリア出来たゲームです。その当時では信じられないくらいCMがカッコ良くて、頑張ってお小遣いを貯めて買いました。ラストまで順調に進まないとえらい目にあうし、一度目のチャンスでラスボスを倒せないと、次にまた会うのが一苦労するんですが、胸が切な暖かくなる様な不思議な物語でした。恋物語とか以外でこういった気分になれるゲームは少ないかもです。でも、今になって初めてこのゲームをされる方は、あまりの簡素さにビックリするかも。当時でも簡素だったから今だとなおさらですよ。そこでやる気を無くしてしまう事はあるかもです。(当時は逆にその簡素さが素敵だったんですが・・・。)
2は、そういった部分がもっと可愛らしくオシャレにしてあります。テンポも良くてゲーム初心者の方にもお勧め。けっこう簡単なはず。でも話の内容は1の方が好きです。音楽もオシャレになっていてスーパーファミコンなだけはある。って感じかな。でも1のメロディーもかなり素敵です。
明るい話だけど、何だか重厚感に似た重さがあるようなゲームです。一般的なファンタジーRPGなどの物語がいまいち面白くないと思われる方なんかはきっと楽しいかもしれないですね。お勧めです★★★
・「この機会に是非。」
自分は、安売り前ので、プレイをしましたがそれでも後悔はありません。マザーがプレイできるという喜びが感じられたからです。そういうゲームって、やはり進めたいものなので、もっている友達に借りてでもプレイしていただきたいです。マップ上で、早足で歩けたり、時間がある程度たったら、休憩のセーブを進める会話がでてきたりと細かい工夫もあります。
・「RPG至上。一番面白いと思いました。」
MOTHER3がやっとこさ発売されるとの事で、任天堂の中でも手を付けていなかった、初期のMOTHERをやってみる事にしました。実際やってみると、…驚かされました。今までやってきたRPGゲームの中でも1位2位を争うような内容でした。とにかく一番驚かされたのは、最近のRPGに加わっているムービーやCG。これが全くなくてもすごい内容という事です。最近のRPGゲームはムービーで感動したり、CGによって感動等を生み出しているように思うのですが、このRPGゲームはそういう物を使わずとも既に内容でかなりすごい!バトルも特に工夫はないのに、敵の行動や名前等で笑わされるし、グラフィックはやっているうちに気にならなくなり、物語に吸い込まれていく…。というより、このグラフィックが良いのかもしれません…。こんなゲームはやった事が無いです。ここまでHITするのもやってみてすごく良くわかりました。最近のRPGゲームをやって、グラフィック等を重視している人でも多分はまります。いや、絶対かもしれません!内容は長いとも言えないし、短いとも言えません。やってみて分かったのですが、難易度が結構高いです。最近のRPGゲームで不満を抱えている人にはかなりオススメかもしれません。このゲームはFCで発売した1と、SFCで発売した2の合わせ物なのですが、ちょっとリメイクされているそうです。ちなみにここまでゲームが面白いと思ったのはマリオ以来です。最後に。他のRPGゲームにこの作品を学んでほしい。そのくらいこのRPGゲームはとにかく面白い。
・「RPG好きなら是非プレイするべきです。」
初めて弟が2をプレイしていたのを見た時は、その独特の画面(特に戦闘シーン)があまり好きではなく、興味も持てませんでした。が、実際やってみると本当に面白い!キャラクターがどれも個性的で、敵ですら憎めずに思わず「可愛い」と思ってしまいます。
そして、アイテム名やその説明文も、なんだか笑えてしまう物がとても多いです。捨てたり売ったりが勿体無くて、いつまでも持ち歩いている内にアイテム持ちきれなくなる事もしばしば・・・。また、超時間持ち歩いていると変化して行くアイテムも、このゲームが初めてで新鮮でした。うみたてたまご→ひよこ→ニワトリ、という感じで。
なんとなくゆるい感じで、なんとなくストーリーは進んで行きます。なのに待っているのは感動・・・このゲームを作ったチームってすごいですね。
1については、GBAでプレイしたのが初めてでした。これがマザーの原点なんだ、と思うと感慨深いですよ。ちょっと難易度は高いですが・・・^^;
・「変わったっちゃあ変わったけど…でも面白い」
長いスパンを経て作られたものは、周囲の期待が大きいせいか肩透かしを食らった人達に叩かれる。こんな構図はもう毎度の事ですね。
このゲームをやって思った事は、「糸井先生、厳しくなったなぁ…」という感想。なんかMOTHER1、2まではオブラードに包んで表現していたものを、今回はさらけ出しているような感じがしました。でも僕はそれも「優しさ」なんだと思います。今回は「母親」だけではなく「父親」という生態も重要に描かれています。MOTHERというタイトルでありながら、もっと広い「親」という枠で出来ている気がします。作品全体がすべての人類の親とするなら、そのキャラクターという子供達も親になりまた子を育てて、そうして伝承していく。子達を育てるものは「逆境」や「苦難」である「厳しさ」。そういったものを受け止め、前向きに行動できるようになった時、そこに「楽しさ」が生まれ、「幸せ」につながって行く。比べる対象のない幸せなんて退屈で虚しいだけなのかもしれないですね。漠然ですが、そうした何かを理解できた時、人は親になる資格を得るんじゃないでしょうか。意識しなくても自然に…ですね。「子に生きる事の楽しさを教える事」やっぱりそこが最終的なテーマかもしれないと僕は思います。そんな事を感じたりした今作でした。過大評価かもしれません。でも「作品」というものは、否定から入っても奥にある真意を見せてくれないんじゃないかと、そんな事を考えています。
ゲームシステム自体は可も不可もないです。装備品のつけ方に戸惑いましたが、説明書読まないで最終的に理解できたんで問題ないかと思います。あと、個人的にサウンドバトルっていうのかな?戦闘が面白かったです。戦闘のBGMに合わせてリズミカルにボタンを押すと攻撃が連撃していって、うまくいくと最高1.5倍のダメージになるというものですが、単純な事なのに妙にハマりました。
・「こどもはおとなに、おとなはこどもに・・」
名作と名高い前作が発売されてから12年という長い時間がたってしまいました・・余談ですがニンテンドウ64で3が発売されると聞き、当時小学生だった私は貯金をはたいて64を購入しましたが、見事に裏切られましたwそれも今ではいい思い出ですかねwさて、最近糸井氏のサイトで画面写真が公開されましたが、安心しましたね!何も変わってないw完全に2のイメージを踏襲してます。アドバンス用ソフトとして発表された時は発売決定が嬉しい反面、携帯機での発売になにか残念な気もしましたが、MOTHERというゲームに美麗なムービーなどを求めている人はいないでしょう、開発する側もきっとわかってたんでしょうね、MOTHERファンが待っているのは、あの独特のほのぼのとした雰囲気と、何か優しい気持ちにさせてくれるあったかいシナリオだということを。変わらないことはいいことですwこどもはおとなに、おとなはこどもになってゆく、今では大人になりかけの私が、MOTHER3をプレイしてどんな気持ちになれるか、今から楽しみです。長々と書いてしまいましたw読んでくださった方ありがとうございました。
・「ゆっくりと期待してます。」
世間で「泣ける泣ける」と言われると逆に「だから何だよ、別に泣くためにゲームしてる訳じゃないよ」とちょっとばかりヒネた気持ちで構えてしまうあまのじゃくですが、「1+2」を久しぶりにプレイしてやっぱりとある場面で泣いてしまいました。大学生の時に初めてプレイした「2」を30過ぎて、今回DSでプレイしたんですが、分かっちゃいるけどグッと来て、ボロボロ涙がこぼれた。けれども私にとってMOTHERは「泣けるゲーム」というより、面白くて変な人がたくさん出て来てクスクス笑わされ、他のゲームにはない凝ったアイディアやぶっ飛んだ物語展開のセンスに驚き、「ピーナッツ」(スヌーピー)でも読んでるかのような温かい雰囲気にまるで温泉に浸かるようにゆったり浸かって、時々ちょっとコワイ思いもしながら、リラックスできるRPGです。心をくすぐられるような、大阪弁で言うと「こちょばされる」ような、楽しさがあります。それでもって、やっぱり泣くときはボロボロに泣いてしまう、と。「泣ける」シーン、そこにいたるまでの旅が苦しくも楽しいのです。
MOTHERには、ホントにホント唯一無二、MOTHERしか持ってない独特の雰囲気、音楽が生み出す不思議なムードがあるから惹かれます。この「3」がアドバンス用ソフトで出るというニュースを知ったときは何だかホッとしましたし、徐々に公開されているカラフルな画像を見て、まだ足を踏み入れていない3の世界への憧れがかき立てられてます。注文を済ませた今はただもう、じたばたソワソワせず、お茶でも飲んでゆっくり待とう、という気分。腹の立つ事ばっかり言って筋金入りに憎ったらしいヤツだったけど、やっぱりまた会えたらいいなあ、ポーキー。どこで何やってるんだろう、あいつ今ごろ。
・「今回も感動」
糸井さんの公式HPにメインキャラが載ってて、そのちょこちょこ動く2人があまりにも可愛くて即買いしました。
マザーシリーズは音楽が飛びぬけていいゲームですが、今回も力入ってます。バトルは音楽にあわせてボタンを押すと、ダメージを積み重ねることが出来ます。楽しいですよ。名前もないキャラ一人一人ですら丁寧に性格づけされてて、話しかけるのが面白かった。セリフにいちいちセンスがあります。さすがコピーライターといった所でしょうか。ただ、ラストバトルのキャラや、最後のマ○○シーがどうしてああなったのか肝心なところが描かれてなかったのは少し残念。容量が足りなかった感じはしましたがやはりそうなのでしょうか。何か色々カットされてる感じが。またマジカントが出てこなかったり、助走テレポーテーションがなくなったのも寂しかった。
前作までのアメリカンテイストが薄くなって、どこの国か分からない島で冒険が始まります。村の様子がだんだん変わっていったり、世界の本当の姿を知っていく内に悲しくなってきます。全体的に前2作より重め。でも面白い部分も沢山ありますよ。重くなりすぎないのがマザーのいい所。ラストバトルはかなり泣けます。色んな人にやってほしい作品。特に前2作をプレイ済みの方は是非。
・「これこそがMOTHER。」
僕もMOTHER、MOTHER2をやってこのシリーズが大好きになった一人です。MOTHERの新作と聞いただけで、いい年してこれだけはやらねばと買ってしまいました。結論から言わせていただくと、MOTHER3は、"シリーズの終止符として"これしかないという感じの作品だったと思います。僕にとっては最高の締めくくりになりました。たしかに1の方が斬新で、2の無敵の面白さにはとても及ばなかったと思います。ただ、僕はやっていて、製作者サイドが、はなからそっちを目指してなかったのではないかと感じました。。後半になるにつれて、不思議なことにゲームの中のセリフ、演出、音楽などが、MOTHERを今まで作ってきた人達(糸井氏を筆頭に)から自分への隠されたメッセージに思えてくるのです。
≪かつて「せかい」というものがあった≫
≪ふるいきおくをリセットして…≫
というあたりなんかは、1、2のところから、わかっていてあえてこっちの方向に向かってきましたよ、あなたの好きだった「せかい」は今すべてが終わりに向かっているところですよ、と伝えられているような気がしました。最後まで進めていくなかで、なにか、MOTHERを昔からずっと心の中で愛し続け、続編を求め続けてきたファンに、わざわざお礼とお別れを言いにきてくれたんだな、と、MOTHER3をやっていてそんな気持ちになりました。そういう意味では、昔からのこのシリーズのファンでない人には、それほど価値はないゲームだと思います。ゲームは面白いことこそが価値である。それが絶対のルールだと知りつつ、作り手たちはあえて今回それをあまり気にせず、MOTHER3を通じてMOTHERシリーズの壮行会をファンと一緒にやりたかったんじゃないかと思います。ボウリングでストライクを狙って一本残ったのではなく、はじめから一本残すことを狙ってそれをやってのけたような、ルールでは微妙だけど狙ったことに関する出来の良さは最高なゲームでした。(念のため言っておくと、面白さとしても9本は倒れてます。)
そして、お気づきでしょうか?踏襲することが "らしさ" であるならば、そもそもMOTHERというゲームの骨格は「メロディーを集めながらゲームを進めていく」というものです。今回も同じことを立派にやっているじゃないですか。SOUND PLAYERと名前を変えて。。。(250曲もあるので、ゲームのスケールは1、2のざっと30倍!?(笑) ていうか音楽素晴らしすぎます。手抜き一切なし。)まさにこれこそがMOTEHR。
・「初心者にもおすすめ」
個人的にドラクエを始めてやる人に最もお勧めなのがこの携帯機でどこでもできるGB版のDQ3だと思います。
GBASPやGBCを持っている人は「買い」な一品です。
GBでは最高峰の美しいグラフィックは発売日に購入した私は非常に驚いた覚えがあります。
フィールド以外での移動スピードのアップやすごろく場やちいさなメダルなどによるアイテム獲得などSFC版同様の初心者が挫折しない為の一定の配慮がなされているのも魅力です。
また、FCやSFC版には無いモンスターメダルや、裏裏ボスのしんりゅうを倒した後にさらに裏の世界が存在するのもGB版だけで楽しめる要素です。
この作品以外にも、GBには
「ドラゴンクエストモンスターズ」「ドラゴンクエスト1・2」
など、GBのドラクエは良作だらけなのでそちらもお勧めです。
携帯機ではDQ4やDQ9がDSで発売することになっていますが、いずれも3Dなので2Dのドラクエが好きな方で3を未プレイの方はこの機会にやってみると面白いと思います。
・「そして、ドラクエは伝説へ…」
ドラクエ3は、その物語の素晴しさからアニメ化されたりしました。有名なのは、勇者アベルの物語とロトの紋章です。ダイの大冒険も、おそらくはドラクエ3を題材にしていると思われます。その色あせない魅力はどこにあるのかは、私にはわかりませんが、プレイする人を虜にするのは間違いありません。RPGの原点はドラクエ3にありといっても過言ではないでしょう。今現在のRPG、変にドラマ性、個々のキャラクターの重視、技術の進歩からくるムービーへの極度の依存。これらが本来のRPGを風化させてしまっていのではないかと思うのは私だけでしょうか?そもそも、RPGの物語はシンプルに分かりやすくなければならないし、個々のキャラクターは、製作者が半分、プレイヤーが半分で作っていくものではないでしょうか?個性のあるようで個性のない物語の主人公達、感情移入できそうでできない主人公、私が求めている主人公はリアルな、カリスマ性がなくてもいい、その主人公の仲間が主人公を引き立たせる主人公です。もう一度、RPGの原点といえるドラクエ3をプレイしてみてはいかかでしょうか?
・「おすすめ」
ファミコン・スーパーファミコンと発売された『ドラゴンクエストⅢ』のGB版、好きな職業で最大4人パーティーを組んで冒険します。同じ職業でも性格によって、成長の仕方が違うのでいろんな組み合わせで冒険できます。 そして、ストーリーも面白く、すごろく等のミニゲームも健在なのでゲームボーイの作品のなかでは、格段に面白い。
・「スーパーファミコン版と違うところ。」
このゲームボーイ版のドラクエⅢはモンスターメダルを集めるシステムが追加されていてこれは一人で集めるだけでなく友達とも交換できますしかも集めて終わりではなく、使い道もちゃんとあります。それとゲームボーイでもモンスターが攻撃するとき動いたりしてリアルです。電池がなくなりかけたら中断できるように中断機能もあります。
特に良いところは新しいダンジョンができて、スーパーファミコンをやったことがある人も十分楽しめるところです。
・「大人になった勇者が電車で冒険できる作品」
シリーズ中一番好きなⅢを電車でプレイできるなんて、夢のようです。もちろん、ファミコン版を越えるとは言えないのですが、「単なるリメイクに終わらせない」作品であり、当時堪能した人も、初めてⅢに触れる人も、両方が楽しめる作りになっています。自由度が高いので、遊び方次第で、かなり長い時間遊ぶことができます。子供の頃、家のファミコンでⅢをプレイして、「大人になったら、こういう素晴らしいゲーム作る人になるぞ!」と心に誓いました。大人になった現在、勤務先のゲーム会社へ向かう電車内でプレイし、良作は、時代を経ても良作だと改めて実感。ゲームボーイで、ここまで夢中になってしまうタイトルは珍しいと思います。単なるRPGという枠を超えた芸術。私の人生を大きく変えた作品です。
●ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵・イルの冒険
・「鍵を持って旅立とう」
イル編とルカ編に分かれるこの作品は、それぞれに少しづつ違いがあって、比較することでも楽しむことが出来る作品。
今作のモンスターの歩行グラフィックは、一匹一匹のモンスターがしっかりと描かれていた。そんなことからか、モンスターに妙な親近感を抱くことができる。
この作品、結構早くエンディングのスタッフロールを迎えてしまうわけですが、まだイル、ルカと別れているからこそなしえる続きがある。
このように、2つの作品を何らかの形でリンクさせるのも、この作品を面白くさせる鍵だったかと思っています。
・「DQM2さいこー!」
モンスターをうまく仲間にするのがとにかくおもしろい。なかなか仲間になれないモンスターなどをがんばって仲間にしたときの喜びはすごいものがある。配合したモンスターから????系が生まれたときもかなりウレシイ!!
・「ドラクエブランドはやっぱいいわー。」
人によっては『前作のほうが面白かった』という方もいらっしゃいますが、やっぱりドラクエはドラクエです。名を汚さぬ面白さです。バランスもちょうどいいし、ロックちょうは頼れるし。主人公のデザインをもっと凝ってほしかった。テリーくらいかっこよくしてほしかった。
・「DQモンスターズ第二弾!!」
前回のテリーのワンダーランドと同様、結構暇つぶしには一興のゲームです!!一応2002年の発売されたPS版の方なら「テリーのワンダーランド」も含め、同時収録されておりますので、そっちを買われるほうが断然お得です!!
一応GBA(GBカラー)愛用してる人でしたらお勧め出来ます。
・「蛇足」
どうでもいいシナリオ。前作よりレベル上げをしないと進めなくなったが、序盤で仲間にできるモンスターは弱いので、せっかくレベルを上げても結果的に捨てることになる。
やり込み要素は増えたのだろうが、断然『1』のほうが面白い。
・「20歳でも、20歳だからこそ」
遠方に住んでる友人に勧められて買いました。大学生になってからポケモンやって面白いのか?と思いましたが、面白いです。ストーリー云々が、ではなく対戦と育成がです。この対戦と育成を完全に理解するには少なくとも小学生には厳しい気もします。また、突き詰めていくと今までに発売されたシリーズも必要になるので買い集めるには大人の財力が必要になってくる人も多いでしょう。・・・言ってることが意味不明になってきました(笑)ひとつ購入にあたってアドバイスするなら、まずいろいろ攻略サイト見てみてください。そうするとこのゲームを本当にやりこむにはかなりの知識と根気と努力が必要になることがわかるはずです。そんな複雑で熱い対戦がしたい(できれば高校生以上の)人、もしくは対戦なんかどうでもいいからポケモンが好きな人は買うと良いんじゃないでしょうか?
・「テスト週間にはまるとやばいですよ。」
まず、タイトルですが、本当に気をつけてください。経験者です。やめられなくなります。
具体的なレビューですが、やはりポケモンは面白いの一言に尽きます。ストーリーもポケモンを育てながら勧善懲悪といった感じです。子供向きというか、王道ですね。あとは、物理と特殊の区分が変わりましたが、私は良かったと思います。そのせいで強くなったポケモン、弱くなったポケモン様々ですが。私はずっと、ゴーストを特殊にしてドラゴンを物理、悪も物理にして欲しいと思ってましたし。
不満点は、何かトロトロしていること、音楽の雰囲気が変わりすぎたこと、ポケモンコンプリートするには、RSEやFRLGが要ることですね。(レジギガス等)特にスイクン・ライコウ・エンテイは酷です。あとは過去の配布ポケモン(デオ・ジラーチ・マナフィ・セレビィ・ミュウ・ホウオウ・ルギア)もつらいです・・・。映画配布は悪徳、イベント配布は地方切捨てです。
・「やっぱりおもしろい」
ポケモンは緑→金→サファイアとやってきましたが、今回はその集大成となるシリーズ最高作品でしょう。このゲームを批判する人の理由は大抵飽きたとか、マンネリしてるといいます。しかしそれはどのゲームも同じなわけで、全シリーズやっている僕はシナリオに大した驚きはないし、まぁ普通程度です。
ポケモンはシナリオクリアは第一段階で、それからが本当のゲームの始まりです。友達との通信で、ポケモン交換や対戦することによって、このゲームは倍以上の価値になります。図鑑完成には複数の人と通信しないと絶対に完成できないし、対戦はとても奥が深いです。今回はWi-Fiを使って世界中のトレーナーと対戦、交換ができるので、ポケモン友達のいない方でも楽しめるかと思います。
ポケモンを今までにやったことのない方でも、説明が丁寧なので心配ないし、絶対にオススメできるゲームです。ダイヤモンドとは出現ポケが若干違うだけなのでどっちでもいいですが、ディアルガよりパルキアのほうが強いのでパールを勧めます
・「ねんがんの最新作」
ついにポケモンがDSででました。あいかわらずすごいボリュームで、1年くらい余裕で遊べそうです。基本はルビーなどと変わらずに、コンテストや地下世界などがボリュームアップ。
なんといってもWi-fiとボイスチャットが楽しい。ポケモンやってみたいけど周りに知り合いがいない・・・という人でも楽しめます。
気になったのは少し反応が遅いかなという部分。ポケモンが出るまでの「間」がよいといえばよいのですが。あと便利ボタンは2つほしかったとか、ボックス整理でタッチペンを使いたかったとか色々ありますが、要は買い、です。おすすめ。
・「wi-fi」
通信対戦ができるか否かで評価が分かれるかと。その環境が整っている人なら買いですね。そうでない人でも欲しいと思う人がいたら金額分はもちろん遊べるかと思うけど、横の広がりがないぶん、飽きも早い気がします。通信環境あっての「究極」と言われるポケモンかと。
・「単純に面白い」
パッと見て子供用に作られた感じですが普通にゲームとして面白いので誰でも楽しめると思います。ぼのぼのとした世界観がいい。
赤が出た頃は小学生でした。いろいろと思い出があります。
・「***原点***」
いっちばん最初のポケモンです。7年前に買ったゲームなんですが今だに時々プレイします。思い出がたくさんつまっているからってのもあるのですが、今やってもまだ、はまれるんですよね。
まだゲームボーイが白黒のときのゲームなのに、カラーや画面の綺麗さで競っているこの時代に白黒のゲームにはまるんですよ。これって結構凄いことだと思います。
やっぱりゲームは画面の綺麗さとかよりも内容の奥の深さ、おもしろさなんですよね。当たり前ですが(^^;
このポケモンは白黒なので確かに画面は今のゲームほど綺麗なものではないかもしれません。ですが、はまれる要素、本来のゲームに不可欠ともいえる「純粋なおもしろさ」がたくさんつまっているのです。
ポケモンを捕まえては育てて、敵とバトルして勝ったり負けたり、集めたり、単純な内容ながら奥が深いんですよね。
そんな「ポケットモンスター 赤」は今の時代でもまだ輝いているゲームだと思います。まだこのゲームを手に入れてない方には是非プレイして「純粋なおもしろさ」を存分に楽しんでもらいたいものですね(^^)。
・「青春」
素晴らしいゲーム。従来のRPGのクリアーする楽しみと育てる楽しみにプラスして集める楽しみがある。つまりはどんな弱い敵であっても倒す対象だけでなく捕まえる対象と為り得ている。そこが従来のRPGと根本的に違っている。また、通信対戦も面白く、150匹のモンスターの中から各々6匹選ぶのだから、それはバトルにも広がりが出る。 私は数あるシリーズの中でも初期のものを一番に推す。初期のものは単純にゲームとしての面白さを追求して作られているような印象を受ける。良い意味でワガママである。例えば続編ではモンスターの属性が幾らか増えたり、アイテムを持たせる事で能力値に差が出たりと、可能性は広がっているのだがそれはあくまでニーズから生まれたものである。 「エスパー」タイプ強いなあどうしたらいいんだ。→じゃあそれに勝てるものを作ればいいんだ。ではなく、「エスパー」タイプ強いなあチクショウ。→こうなったらなんとしてもエスパーを倒してやるぞ!となった方が絶対に楽しかった。フーディンが化け物みたいに強いのも、対戦で伝説のポケモン使用禁止にしたのも辛いが楽しいのである。安易にニーズに答えてしまうものよりも、限られた中でどうにかやっていく方がやりがいがある。実際全シリーズの中で初期を一番やりこんだ。今始めるとなったら対戦できる人が居ないのがネックだが、いつまでも色褪せない魅力が初期にはある。
・「神作」
私はGBのおもしろいソフトを挙げろといわれたら1:ポケモン赤緑 2:ドラクエモンスターズ1 3:カエルのために鐘は鳴る 4:ゼルダ夢を見る島 5:メダロット(初代)こんな所でしょうか。なかでもポケモンは群を抜いて面白いです。私の小学生に最盛期を迎えたゲームですが、当時の小学生はやはり裏技の発掘に命を賭けたものでした。裏技がないとポケモンはあまり面白くないです。青がでて裏技が修正されてたのでがっかりしてひたすら赤緑をやり続けた私でした。いきなりレベル100にする裏技(技を全部忘れるけど)が中でも有名な技でした。そこで私の開発した他では知られてない裏技をいくつか紹介します。今時の小学生は知らないでしょうから・・。~技を覚えてレベル100まず育て屋の前の草むらででスタート→道具→7番目でセレクトを2,3回押す→余計なものは押さずにB、Bでマップに戻る→敵と戦う→たたかうでもってる技のどこかでセレクト→画面がバグる→わざと負ける→違うポケモンで勝つ→育て屋に行き死んだポケモンを預ける何歩か歩く→引き取るとレベル100になって技を覚えて帰ってくる~HP無限道具の6番目でセレクト→戦闘時、技のどれかでセレクト→勝つとHPが無限になるが毒とかやけどを食らうと死ぬことがある *強くなりすぎるのでやめといた方がいい技です。~技を忘れ、かわりの技を覚える秘伝マシンの技を忘れたいときに重宝します。まず道具の5番目でセレクト→HP無限と同じやり方で勝つ→技を忘れて何か覚える何を覚えるかはID毎に違います。運がいいIDだとはかいこうせんとか覚えることもありますが、運が悪いIDはつかえない技だったりします。ちなみにデータを消さない限りこの裏技で毎回同じ技を覚えられます。
他にもミュウをだしたり、開発中のテストデータ(試作版ではオーキドはキザで最初にモンスターボールを5つもらえるようになっていた。ポケモンがつかまるかは時の運じゃからな。とか言って・・。)を呼び出す方法や道具やポケモン(何百匹も)を無限にもてたり主人公をポケモンにする技とかいろいろ作って対戦中友人をびっくりさせたものですが、もう10年も前の話なのでやり方を忘れました。尚、裏技は上に挙げたものは比較的安全な裏技なのでまずないですがレポートが消えることもありますので全て自己責任で行ってください。
・「集めて戦わせるという新感覚」
このソフトそのものは知らないとしても,「ポケモン」と言えば大体の人がわかるだろう。今でこそ,数々のグッズやゲームソフトが出ているが,このソフトこそが,「最初の」ポケモンである。そう,ポケモンはここから始まったのだ。
ポケモンを捕まえ,集め,そして戦わせる。ゲームを盛り上げるシンプルながらも複雑なシステム。
やりこむと奥が深く,初心者にはわかりやすい。この感覚に取り付かれた人々がいったい何人いただろう。子供はもちろん、大人でも「はまって」しまう人が続出の不朽の名作。
そう,それこそが,この「ポケモン」なのである。
・「やりこみ要素満載」
今ではおそらく実現不可能なスクウェア、任天堂による合作。あらためてやってみるとやはり映像(当時からすれば)、サウンドシステムあらゆる面での完成度の高さに感動するとともに、そのやりこみ要素の多さにも驚かされます。一度やっただけでは絶対にすべて網羅できないような、「こんな隠し要素があったのか」というところがたくさんあります。しかもそれらの要素は決して無意味なものでなく、発見できれば冒険がさらに有利になるものばかりなので、何度も繰り返しやる気になります。ぜひともそれらの要素をすべて発見した時の爽快感を味わってください。
・「スーファミ後期の名作」
スーファミ後期の名作にして任天堂とスクウェアの最初で最後の合作・・・かも。パックンフラワーが歌って踊るCMを記憶している人も少なくないはず。発売当時はスーファミが安くなるクーポン券がついていた。
グラフィックと音楽はスーファミの中では最高峰。ストーリーも良い。戦闘システムはコマンドを入力するというごくごくオーソドックスなもの。
もちろん、必殺技が連打だったり十字キーをガチャガチャしたり、ダンジョンの攻略にもテクニックが必要だったりと、随所にマリオの「アクションテク」が入っている。またミニゲームやサブイベントも充実していて、非常に完成度が高い良作。
普段からRPGをやっている人は結構簡単にクリアできると思いますが、あまりやり慣れていない人は㡊??マリオだと思って甘く見ると痛い目にあいます。そこらへんはやっぱスクウェアが絡んでいるだけあって、ちゃんとレベル上げしながら進めないと先に行けないようになっています。
最近のRPGに疲れたと言う人に丁度いいかも。
・「スクウェアと任天堂の夢のコラボ」
FFシリーズでおなじみのスクウェアが、アクションゲームの草分け・スーパーマリオの任天堂と手を組んで製作したアクションRPG。FFシリーズで培ったRPGのノウハウに加え、マリオならではのアクションをバトルの重要な要素に組み込むという発想がすばらしい!!!なおかつ、ヤリドヴィッヒやジョナサン・ジョーンズなど敵キャラクターも魅力たっぷり。スーファミの表現できる限り最高の音質で奏でられる音楽も最高です。他のゲーム・アニメのパロディや隠し要素もたっぷり盛り込まれ、玄人ゲーマーでも十分やりこむことのできる傑作です。ぜひ、ゲームボーイアドバンスかニンテンドーDSに移植してほしい作品です。
・「RPG嫌いなのにすごくはまれた!」
私はもともとRPGは好きではない。ではなぜこの商品を購入したか・・・理由はただ一つ「マリオ好き」だからだ!ところがこれはRPGが嫌いな私でさえハマれるすごいゲームだった。仲間と一緒に敵を倒し攻撃を覚えてラスボスまで向かう。そんなところはRPGだが、アクション要素も多彩に含まれている。
またカジノで本編を忘れてゲームで楽しんだり、昔のマリオと音楽に戻るコーナーがあったり、本当に面白い。飽きたあとでもまたいつかやりたくなるというすばらしいゲームだ!私が遊んだゲームの中でも特に面白いと感じるこのゲームは本当にオススメできる。
・「最高のゲームです。」
マリオのゲームの中で、一番このゲームが好きです。一度クリアをしても、もう一度プレイしたい気持ちになります。RPGだけどもアクションも含まれていてとても楽しかったです。まだ、プレイしていない人は中古を買ってプレイしてみてはいかがでしょうか?
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