「独自の世界観が色褪せることはない」「ラブ」「静かな衝撃作」「月の光」「愛のビッグバン」
アスキー・カジュアルコレクション UFO ~A Day In The Life~ (詳細)
アスキー
「pumpkin」「人を選ぶゲーム」「MOONとはちがう」
「泣けるゲーム・・・、素晴らしいです。」「客を選ぶゲームですが、」「CUTEでPOPなキャラ達の虜」「Moonを超えた」「こりゃまた むずかしかった!!」
ベストコレクション ボクは小さい (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「ここでの覗きは犯罪にあらず。」「楽しいですよ」「大人も子供も楽しめますよ!」「世界観がイィ」「正真正銘癒やし系」
チュウリップ (Super Best Collection) (詳細)
マーベラスインタラクティブ
「レトロな雰囲気」「人種、生き物問わずチュウ放題。」「心に残るゲーム」「ヘンテコ冒険活劇」「確かに」
「日本人で良かった。」「素直に愛せるゲームです」「すばらしい」「こんなに優しいゲーム」「面白かった。ワンコに癒された。キャラが素敵。」
リモココロン (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「大好きな世界感でした」「独特の世界観を味わってほしい」「素敵なキャラクター達」「いまさらレビュー」「いやぁ、奥深い」
塊魂 PlayStation 2 the Best (詳細)
ナムコ
「塊魂注意事項!」「しょうもないのにやめられない。」「単純に面白い」「楽しかった!」「ソフトユーザーもOK」
PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル (詳細)
スクウェア
「間違いなく名作」「かえりみれる男が最後の強者」「傑作。」「墓まで持っていくぞ、と」「まさに不朽の名作」
ポポロクロイス物語 PS one Books (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「よくできた名作RPG」「可愛さにはまる!」「心がキレイになる秀作!」「懐かしい気持ち」「絶対オススメ!」
ポポローグ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「キャラがみんなカワイイ!!」「ポポロ通」「意外だったけどハマった…」「タイトルの違い」「心がホンワカするほのぼのゲーム。」
ポポロクロイス物語II PlayStation the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「二人の恋に涙がポポロ。。。」「ポポロ最高!!(^^)」「ココロなごむ作品です。」「中々です」「話はいいんだが・・・」
ボクと魔王 PlayStation 2 the Best (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「キャラと話と音楽のためにダンジョンを耐えた」「ぼくと魔王」「最高!!」「結構面白い」「カッコいいですスタン様。」
おいでよ どうぶつの森 (詳細)
任天堂
「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」「暮らそうっ、どうぶつの森」「ほのぼの」「手の平の上でもうひとつの生活」「ルルーラララー」
● せけんは春らしい
● 傑作ゲーム集
● お薦めします♪
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プレイステーション>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
プレイステーション2>ロールプレイング>ロールプレイング(その他)
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>ブランド別>ナムコ
廉価版>プレイステーション2>PlayStation2 the Bestシリーズ
Browse Refinements>platform>その他の機種>プレイステーション
Browse Refinements>platform>プレイステーション2
COOP>Custom Stores>バンダイナムコ>機種別>プレイステーション2
●MOON
・「独自の世界観が色褪せることはない」
クレイをモチーフにしたと思われるグラフィック、自由にBGMを選べるMDシステムや、人が本当に喋っているようなサウンドエフェクト、そして何より「ラブ・キャッチ」という独自のシステムが、オンリーワンのMOONワールドを構築している。
このゲームの人々は、誰もが主人公。彼らはそれぞれの生活と、ちょっとした悩みや希望を持っており、主人公が彼らを助けるためにちょっと背中を押してやるような行動をとると、彼らから「Love」を与えられる。
モンスターとの戦闘はない。「勇者」にやっつけられて迷っているモンスターたちに触れ、その魂を救ってやると、彼らからも「Love」を与えられるのだ。
その与えられた「Love」の数により、主人公の行動できる時間は延びてゆく。HP、MPというものはなく、この行動時間こそ、このゲームではレベルに値する。レベルも上がるにつれて「愛の見習い」「愛の地獄車」「愛のビッグバン」などと称号が変わって、なかなか笑える。
このMOONワールドには、既存の王道的RPGに対する「ちょっとヘンなんじゃないの?」というアイロニーが込められているのだが、決してイヤミにならず、世界全体が暖かい雰囲気で包まれている。発売から10年が過ぎたが、世界観は今でも唯一無二のもの。この芸術的な意欲作は色あせることなく、充分に遊ぶ価値があると思う。
※ただし、DQ、FFと言った定番RPGが好きな人の中には、パロディを不快に思う人もいるかもしれない。ゲームシステムも特異なので、世界観に馴染めない人は投げ出してしまう可能性もあることは、付け加えておきたい。
・「ラブ」
面白くってちょっとふざけたような部分もあるけど、実はいろんなこと伝えてたり。エンディングにたどり着くとやられたって気になる。ゲームの出だしはRPG好きとしては考えさせられちゃったし。モンスターって何?とか、悪者は誰?、勇者はなぜ戦ってるのか、と、ちょっと悲しい。ゲーム性高くて、簡単には完全クリアできない。でも戦闘は無い。戦闘の無いRPGでここまで作れるなんてすごい。キャッチにはまった。独特の声もかわいい。キャラタッチも絵本みたいで好き。電波サルとかヤマダとか鳥男とかガゼとか・・・。それぞれ謎が多いし、はっきり解明されないんだけどもそこがまた良くて・・・。とにかく語りつくせない名作です。
・「静かな衝撃作」
これまでで、一番印象に残ったゲームは?と聞かれたら迷わずこのソフトを選びます。戦闘は無く、敵もいない。なのに最高に面白いRPGなのですから。 このゲームの目的は、勇者に倒されたモンスター達をキャッチ(成仏?)することと、人々の願いをかなえる助けをして、世界中のラブ(愛)を集めることです。 戦闘や経験値は一切無いのですが、一筋縄ではいきません。モンスターにも個性や習性があり、人々の願いも千差万別です。ただし、ひとつの謎を解いた達成感は、ただ戦うだけのRPGとは比べ物になりません。経験値はプレイヤー自身に入ってきます。 商品としてひとつのパッケージ、ルーチン化したゲーム全般に対して、真剣かつ気楽に疑問符と明確な答えを出した、まさに記念碑ともいえるゲームです。 しかしあまり深く考えない方がいいかも知れません。ここには、最高のゲームデザインと世界観、愛すべきキャラクター達、味わい深いセリフ、センスの良い音楽とクリアしても忘れられない思い出が詰まっているのですから。
・「月の光」
最初ゲームに吸い込まれるんです。本当にそのまんまです。
正義に疑問を持った。音楽と世界観の見事なまでの融合。完成された唯一無二の幻想的世界観。サントラのアーティストの異様な豪華さ。ゲームで旅をするという感覚。操作の自由性。歩くこと。
最初は絵に惹かれました。小学生の頃だったか。簡単に考え方を逆転されてしまったのを覚えています。正義の違う側面。思い返すと本当に色々新鮮だった。
それと音楽。どの場面で、どの音楽をかけても、違和感は無かった。何よりドビュッシーの月の光が合う。これだけでも最高でした。今でも3枚組みのMDサントラは宝物です。
あと主人公は走れません。歩くことしかできない。それがまたいい空気を作り出してた。
よくここまでやったと思います。今でも自分の中で最高のゲームです。全てがMOONそのものでした。
宝物をありがとうございました。
・「愛のビッグバン」
絵本のような淡い色遣い、愛すべき個性的なキャラクター、個性的な音声、ゲーム内でMDを買って好きなBGMを掛けられるシステム、今までのRPGを覆す物語、今までゲームをやってきた人だからわかる笑いのツボ。今までゲームをしたことがなくても入り込める世界観。簡単な操作性。 誰にでもお勧めしたいゲームです。(特に女性には)
敵を倒して経験値をもらうようなゲームではなく、人の願いゴトを叶えてラブをもらい、愛のレベルがあがっていきます。でも決してキレイなだけのお話ではありません。moonに影響されたゲームは少なくないと思います。 best版も出ていますので、騙されたと思って一度やってみてください。お願いします!
●アスキー・カジュアルコレクション UFO ~A Day In The Life~
・「pumpkin」
私はこのゲームの個性的な絵に惚れました!ゲーム内容は少し難しいのですが、全体の雰囲気や、キャラクターの動きがとてもいいと思います。前作MOONが面白いと思える方は楽しめるのではないでしょうか。
・「人を選ぶゲーム」
目には見えないが写真には映る宇宙人をカメラで撮影することで宇宙人を発見、救出しUFOに収容するゲームです。MOONでモンスターを集めたあのノリです。それが目に見えない、ということ。
舞台は変人奇人が住んでいるアパート。物音や住人たちの行動から推測してシャッターをきり、現像して見事宇宙人をとらえていたら成功。こうして宇宙人を探していきます。ゲーム内は常に時間が進行しており、住民は思い思いに生活しています。観察し予想を立てるのもそうですが、シャッターチャンスもシビアなのでライトゲーマーにはかなり難しいでしょう。失敗をくり返して宇宙人の場所を絞りこんでいったり、宇宙人が現れるであろう場所で張り込むような忍耐力も要求されます。
宇宙人たちはアパートの住人たちの行動に影響を及ぼしているので写真撮影に成功し原因となる宇宙人をUFOに収容すると住人の行動が変わり、行けなかった場所に行けるようになったり住人同士の行動の変化が影響しあって日常に変化が起きたりします。(眠い宇宙人の影響で寝こけていた住人が、宇宙人がいなくなると今まで寝ていた時間帯も行動するようになったりする)この変化で、謎だらけの住人のことがじわじわと分かっていくのが面白く、予想もしない事態に驚かされたり笑わされたり…その為に辛く厳しい張り込みや予想が外れた時の脱力感を乗り越え今日もまたアパート内をカメラ片手にうろつくわけです。
MOONも攻略本なしで全部揃えられた人なら、頑張れば攻略本なしでもクリアできるかと思います。
クリアすると撮影枚数制限のある高難易モードもありますがあれは無理です。いくらなんでも厳しすぎます。
・「MOONとはちがう」
MOONと同程度のものを期待してPLAYするとちょっとがっかりするかも。MOONの良さの一つでもあった不自由さが取り除かれていて、スムーズなんだけどちょいとガッカリ。という感じ。あと音声がMOONのような変な言葉ではなくて日本語でしゃべるキャラがいるのにもちょっとがっかりした。でも何気ない台詞に含まれる詩的な香りには感動。
・「泣けるゲーム・・・、素晴らしいです。」
moonが好きな人は絶対好きになると思う。UFOと言うよりは、moon系。個人的にはmoonより完成度が高いと思う。謎解きがちょっと意地悪なものがあり、難易度が高めになっているが、解いたときの感動は大きい。個性的なキャラ達は凄く面白くて、想像力をかきたてられる。シニカルで感動的。寓話的なストーリー。子供には理解できないとこがありそうで、大人がやった方が面白いんじゃないかと思う。
・「客を選ぶゲームですが、」
このゲームは万人受けしません。しかし、「moon」「UFO」をプレイした人にはたまりません。『世界観』の虜になってしまいます。
とにかく登場キャラの濃さがナイス過ぎます。彼らとまともにコミュニケーションをとるのは容易ではありませんが、独特の雰囲気に飲み込まれる自分に気付くはずです。
まったりとゲームをプレイしたい人にお勧めです。
初心者にはPSの「moon」も是非お勧めしたいです。
・「CUTEでPOPなキャラ達の虜」
これ、キャラクター達がとってもユニークで変でかわいくて、かっこよくて、とにかく最高なんですよ。エモ(嬉しい、くやしい、きれいなどの感情)を集めて、謎解きをしていって、神様たちを解放していくゲームです。エンディングも2つあって、やりがいのあるゲームですよ。
・「Moonを超えた」
自分的にはMoonを超えたと思います。自由度が高くなり、げんき・ねむけ・おなかゲージにより難易度が高くなった。神様コンプリートも難解だったものの、ゲーム内のキャラと世界観を愛する心があれば自然に解ける仕組みになっており、攻略本がなくともクリアできました。(攻略本の存在すら知らなかった)Moonに比べて登場キャラの行動が細かく設定されているので、再プレイ時でもNPCたちの言動に見た事のないものがいくつもあったりして、クリア後も中々楽しめます。ただし、クリアを目指してプレイすると、様々なヒントやイベントの見逃し→神様が発見できない…になるようです。このゲームをやるなら、このゲームの世界とキャラを隅々まで楽しむつもりでプレイするのが良いです。
・「こりゃまた むずかしかった!!」
[UFO]は墜落した宇宙人をカメラで撮影してバッチシーンを撮り救出するゲーム [MOON]は殺されたモンスター達の心を集めていく物語 そして「エンドネシア」はその場所場所に隠れている神様を捜す物語、、、。 はっきり言うとUFOの探し系とMOONの時間差系をミックスしたむずかしーいあいかわらず戦わないRPGであるが ほんとうにむずかしい!!
でも この世界観、、、 たまらない、、、。
・「ここでの覗きは犯罪にあらず。」
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・「楽しいですよ」
このゲームは全てにおいて満足する作品でした。難易度は遊びやすいくらいに調整してあります。子供も一緒に楽しめるかな〜と思ってやっていたら、ゲーム中のラヂオでえらいネタが炸裂していたりして意外に大人用の味付がしてある点は流石。昔の話になってしまいますが、”火浦 功”や”スネークマン・ショー”というキーワードを聞いてニヤリとする人は好きなのではないでしょうか?とにかく私個人として大好きなゲームです。
・「大人も子供も楽しめますよ!」
なんか可愛い~のんびりしたゲームだと思ってやり始めたんだけど、キュキュキュ とかやゆーん やゆーん とかいろんなとこから音がしてきて、見渡すと変てこな敵がいっぱいいる!びっくりしちゃった...ポムは可愛いけどどんどん強くなってそんな敵もびしびしやっつけて気持ち良いですエンディング迎えた後も、時々新しい発見求めて途中からやり直したりしてます。ユウキ家のストーリーも最後には納得でした。続編作れそうな終わり方だったけど「ボクは小さい2」でないかなあ..
・「世界観がイィ」
このゲームの主人公はなんと体長5cmの宇宙人。悪者のシルバーを追跡すべく調査に出た仲間がチキュウのとある一家の家で事故にあい主人公の見習い隊員のポムが相方を連れ仲間を救出するのがこのゲームの大体のあらすじ。ここからは私個人の意見を……。主人公のポムや周りの人間の家族達も色々な悩みや秘密があり室内にポムの仲間が仕掛けた隠しカメラ等を使い家族の過ごしている姿を色々な角度や時間帯で見ることが出来て仲間の救出を一時中断して家族の秘密等をしるも良し。仲間を救出するも良し。アイテムを揃えるも良し。等々自分の好きなように遊べるゲームです。家族構成はパパ・ママ・マリ・タクヤの四人家族でその他に宇宙パトロール隊のイチローにイチローがおっている悪者のアオダイショウにアカマムシの二人組等の個性豊かなキャラクター達ばかりです。けどやはり一番個性があるのは体長5cmのポムですね。ポム達は独特の言葉を喋っていますが人間達はちゃんと日本語でフルボイスです。約一日を使い流れる時間の中を行き来してシルバーを捕まえながら色々なキャラクターのストーリーを楽しんで下さい。私的にルリちゃんとイチローは話がシンクロしていれのですが恋愛話しが織り込まれていて女性には良いストーリーです。かなり見ていてじ〜んとしますマジで。隠しカメラでとってある映像は映画を見ているような感覚にもなれます。字幕もあります。けどのんびりしたゲームと独特のというかリアルな用で有り得ない世界観が特徴なのでそういうのが苦手な方にはオススメはあまり出来ません。けどこう言うのが好きな方にはかなりオススメです。私はまだクリアしていませんが全然飽きません。ゲーム自体はそこまで難しくはありません。まぁキャッチコピーが『頑張らないアクションアドベンチャー』ですから(笑)ですがたまに頑張らないといけなくなります(笑)
・「正真正銘癒やし系」
もう何から何まで癒やし系のゲームですね。ストーリーは短いものの、チップを集めるなどの少しやりこみ要素。それがなくとも、何度やっても癒やされる世界観と、舞台の家のほのぼの感攻略してる間に家族の声が気になりはじめて、無駄に(ゲームの中での)一時間を過ごしてしまったり主人公が小さいだけに普通の二階建ての家が広大に感じて夢中になれますね。
最初から結構行動範囲が広くて困惑しますが、二度やるともう全てが分かってしまうので、気楽にゲームできます可愛い主人公を育ててゆくのも気持ち良いですが、育て終わった後の歩く速さや跳躍力が快感です。暫く中断して、ひさびさにプレイしても、どうやって進むか分かりますから、たま~にしかゲームできない人にもお勧めできるゲームです。
●チュウリップ (Super Best Collection)
・「レトロな雰囲気」
昭和の独特な雰囲気にまず惚れました。特に夕暮れ時。この時代に行ってみたいです。
キャラはみんな個性的!!「こんな人いそう〜」って感じなんだけど、「それはありえない…」って位のゲームらしい面白さもありますッ
目標は憧れのあの子とチュウすること!!いかにも中学生。(笑)でも製作者側は、またちょっと違う観点らしいです。(気になったら調べてみて下さいね)公式サイトも、雰囲気が分かってオススメです♪ てか性別選べたらもっと良かったなぁ。
あ、あと走る事できますよ〜 ある果物を食べると走れます。その為にはチュウが必須ですけど(笑)
プレイ1回目は自由に歩き回って、2回目は攻略を見ながらするのが良ぃかもしれません。私は最初から攻略を見てしまってて、ちょっと後悔してます;たくさんの可愛い試練と、たくさんのチュウがあなたを待ってますッ今は中古で安く売ってるので、ぜひ試してみてください♪
・「人種、生き物問わずチュウ放題。」
ゲームを始めたころはまったくよく分かりませんでした。が、近所のオバサンとチュウしました…。
とにかくチュウできる人種は人間、案山子、住職、宇宙人などいろいろ!そしてチュウするまでに解決する過程が面白い!全クリアするまでは大変ですが、コツさえ掴めば楽しんで進められます。画面も見やすく、何よりゲームに登場するアイテムが良いです(^-^)思いもよらないアイテムもあります…。
いろんな場所でいろんなキャラがあなたを待っていますよ!
・「心に残るゲーム」
私は特に何も考えずチュウリップを購入してすぐにプレイしました。最初は何をしていいのか分からず進めないでいたのですが時間をかけて行動しているとストーリーも進みだし次第に惹かれていきました。チュウリップには朝、昼、夜があり電車に乗って町を移動も出来て地底人を攻略するのが面白かったです。個人的には夏に子供に戻った気持ちで感情移入してプレイしてほしいです。
・「ヘンテコ冒険活劇」
なんだこの世界観は!!!!が、このゲーム開始後に発した言葉です。哀愁漂うレトロな昭和の世界にダバダが流れるのです、わたしにとってこれが、とってもベタ!とってもツボでした!もちろんこのような時代設定なので、初恋のあの娘へのアタックはメールでもなく、電話でもなくラブレターです。
「経験」が少ない主人公はあの娘とチュウがしたくて、町の人とチュウをして「経験」積んでいくという一風変わったアドベンチャーゲームです、ヘンテコ冒険活劇というのはこのゲームのパッケージの裏に書かれていたものなんですが、正にそのまんまだと思いましたね。
序盤は「経験」不足のため即ゲームオーバーになりがちです、これは「経験」を積めば解消するのですがこのゲームは、色々住民の話や行動などを自分なりに観察、考察して進めていくタイプでかなりノーヒントもありで、サクサク進まないとイライラしてしまう人には向いていないかもしれませんね。
最後にMoonファンの皆様必プレーです!数ある後継物の中でこのゲームが一番Moon特有のセンスや笑いを感じました。Moonファンなら迷わず買いでしょう。
・「確かに」
確かに面白い出来ではあるが万人受けするかは微妙。PSソフトの「moon」を好きな方に薦めたい。 昭和を連想させるシュールな雰囲気は好きな人にはツボな世界観かと。ただ、ゲームの進行的にはゆったりめでシビアな部分もあることから短気な人には向かないと思います。登場人物も奇妙な人達ばかりで雰囲気とマッチしています。
・「日本人で良かった。」
大分前に購入したのですが、未だに全クリしてはメニューの最初からを選んでプレイしています。一言では表せない面白さがある作品です。
全体の流れとしては、ストーリーの流れに沿い、ナカツクニの表情豊かな地へ赴き、最終的には仇敵を倒す、という流れなのですが…その様々な地に住む人々や妖怪、動物たちの細かなストーリーが魅力の一つです。ちょっとストーリーを進めてから、前に来た地に来ると、前に来た時とは別の話などが聞ける、そしてそのストーリーにも様々な魅力があり、感動するようなものもあり、サブストーリーまで良く作りこまれています。
メインストーリーの方も中々魅力的です。その地のボスを倒すまでの道程、その途中で会うキャラクターなどがまた良く作られていて、時にはその箇所だけを好きな時に見れるようにセーブデータを製作するだけの魅力あるストーリーもあります。
そして、本作の醍醐味とも言える「筆しらべ」。このシステムは新鮮でした。最初こそ筆技を操り損ねたりもしますが、すぐに慣れるでしょう。筆で特定のマークを書いて、筆技発動。戦闘にも、そして通常のステージ攻略や、イタズラまで出来てしまいます。
日本の綺麗な所が描かれた、まさに「日本のゲーム」です。
癒し、感動が欲しい方や、買おうか悩んでいる方、買って損はしません。日本人で良かった。そう思わせてくれる秀作です。
・「素直に愛せるゲームです」
こういうのはもっと上手に他人の方々が評価するだろうと思って今まで書いた事がなかったんですけども、書かずには居られない。勧めずには居られない。そう思わせるゲームです。先ずアマテラスにやられました・・!!すんごく可愛い!!!フィールド走らせるだけで、そのまま放置しとくだけで癒されますあと私的にはそこら辺に居る動物も素晴らしいと思います。ちょっとちょっかいかけてみると意外と色んな反応を見せてくれますよ。あとは取扱説明書とか。雰囲気に合わせてる作りに感激しました。今まで取扱説明書といえばこの形、この材質って定番があったので。細かい所ですけども・・
アクション面ではやっぱり簡単な所があると思います。あと筆調べがちょっと最初は慣れないかな?私も最初は戸惑いました。直線や丸が上手く描けなくて。でも終盤では画面の橋から端まで直線描くのも、めいっぱい大きな丸描くのも慣れました。個人差はあると思いますけども。
あとは・・・公式ですかね。ここまで内容の濃い公式は見た事がないです。愛されてるなぁ・・・てつくづく思います。
まぁ結果は駄目な人、いける人と居るんでしょうけども私はこの溺愛っぷりです。気になってる方は是非とも買ってみてはいかがでしょうか。
・「すばらしい」
ゲームというもともと無機質な媒体で日本の神話の幽玄な世界をここまで美しく表現したスタッフの皆さんは本当に賞賛に値すると思います。神おろしの映像なんて最高に美しい。また僕のような大の犬好きの人間にはアマテラスのとぼけたしぐさはたまりません。ゲームというより一種の芸術作品と評価してもよいくらいだと思います。(ただそれだけに終盤で機械文明的なものを混入させてくるのはやめてもらいたかった)
・「こんなに優しいゲーム」
いままでいろいろなゲームをプレイしてきました。いろんなところで「泣いた」「本当によかった」という評価が多く、そのようなゲームはいくつかプレイしました。確かにそれらのゲームはとても素晴らしかったです。しかし、何かが物足りなく、1度も泣いたことがありません。本当にゲームなんて泣けるのだろうかとずっと思っていました。
そこで、この「大神」を見つけました。公式を見ているうちにどんどん「欲しい」という気持ちが強くなり、買いました。初めからアマテラス(主人公)の可愛らしさや個性的なキャラに癒されまくりです。そしてグラフィックが最高に綺麗です。仕掛けなどのひとつひとつが細かくて、筆しらべという技でいろんなことを試すと必ず何かが起こる。とにかく飽きません。楽しすぎます。
ストーリーのほうなのですが、点数をつけられないです。大体三章にわけられているストーリーなのですが、どの章も涙がうるっときました。本当に自分はお話で涙を流したことがなく、なんだか自分に吃驚です。そしてラスト。画面が見えません。涙で見えません。
当たり前のようで、凄く優しくて、ここまできたからこそ泣けて、気持ちがわかる。私達が日ごろ忘れていることであって、本当はあたりまえのことである。うまく言葉がでません。表せないです。だけど、一言でいうと「いい」です。どんなゲームより勝る何かがきっとあります。
・「面白かった。ワンコに癒された。キャラが素敵。」
キャラクターが魅力的でとても可愛くて面白かったです。 日本の昔話にリンクしたキャラが出てくるのですが、 馴染みのあるお話のキャラが多くで、ちょっとブラックでかっこいいな、いい感じだなと思うものから見た瞬間に懐かしいような、ほんわかした気持ちになるものまでv
音楽もゲームの雰囲気に凄く合っていて、ボリュームもちょうど良かったです。 ゲームオーバーになるようなことも殆どなく、のんびりプレイできました。 アマテラスがワンコらしくて可愛い。 強いて言えば皆さんおっしゃっているように難易度が低いことくらいです。 もう少しヒントが少なめな方が楽しめたかな、とも思いましたが裏を返せば誰でもできる、 イッスンが沢山喋ってくれるのも可愛くて楽しいですし。 自分がプレイし終わってから真っ先に弟にすすめていたり(笑)
画面も独特の雰囲気で良かったです。元々私が「和」好きなのもあって、ほんわか。「大神おろし」やキャラの動きも可愛くて、奇妙なほにゃほにゃ声も味があるように感じてくる(笑)そして「花」と「風」が美しいよ…!「筆しらべ」、綺麗でもう一回見たくなって無駄にくるくる○を描いてしまう。
手放しに面白かった、癒された!と思えるゲームでした。 無駄にただ駆け回ってみたり、まったりまったりしておりました。ほんわか和むだけでなく、シリアスな所はちゃんとキュッとシリアス。ストーリーにメリハリがあって良いと思います。
昔話やワンコ好きの方はもちろん、それ以外の方にもとってもオススメですv
・「大好きな世界感でした」
最初,私はこの見た目の可愛さで買いました。しかし,実際やってみると・・・見事にやられてしまいました!登場人物の人格も憎めなくて可愛い人たちなんです。人も街も家もとにかくデザインがいい!ゲーム自体の雰囲気がすごく素敵でした。でもデザインがいいだけじゃないんです。とっても面白い。はまりました。色々な人にチョッカイをだします。
元気のない人にお薬をすすめたり・・・髪型に悩む人にポスターを見せて新しい髪型を提案したり・・・たまには誘惑に負けてイタズラをしちゃったり・・・。すごく楽しいです!最近は値段も安くなっているようなので,興味のある方はやってみて損はないと思いますよ。
自由にのんびり遊ぶのも楽しいですが,しっかり攻略したい!という方は攻略本があった方がやりやすいかもしれません。とにかくおすすめです☆
・「独特の世界観を味わってほしい」
悩みをかかえてる人たちに、悩みを解決するヒントになりそうな「ちょっかい」を出していくのが目的のゲームです。今までにあまりない感覚の面白さを味わうことができるでしょう。また、キャラや世界観のセンスがとても良く仕上がっていると思います。ただ、設定された制限時間が短いため、あまり落ち着いてこの世界観を味わうことが出来ないのが残念です。
・「素敵なキャラクター達」
このゲームの一番の魅力は親しみやすさではないでしょうか。操作性に関してはキャプチャ、シュートの判定の曖昧さは感じましたが、比較的シンプルで使いやすかった様に思います。キャラクターやステージはすっきりしていて見やすく、音楽は生のサウンドを使っていて不快感なく聴くことができます。
ただ反面、そのシンプルさ故か、ボリュームの少なさを感じてしまいます。内容的に廉価版ぐらいの価格で丁度良いゲームだと感じました。あとプレイヤーが見たいのはちょっかいを出した後のキャラクターの反応なのでしょうが、他の方の指摘されている通り、次々とチョッカイをださなければいけないため、ゆっくりその反応を見る余裕が持てません。もう少し、反応を見る時間を設けたり、各キャラクターのストーリーを盛り込んだ方が面白くなったと思います。キャラクターを各ステージで使い回していたのはそういう意味で、むしろ良い方向に働いています。このような健全で素敵なゲームがもっと出てきて欲しいものです。
・「いまさらレビュー」
簡単に言うと「天の声」を街の人におろしていくゲームです。ルーマニア203のように街にあるオブジェをドラッグしてそれを気に止めさせたい人間まで持って行きます。ルーマニアとの相違点は一つ、または複数ある「正解」をドラッグすれば100%行動を起こしてくれる所です。
これで街の人に行動を起こさせてポイントをためながらステージクリアの条件となる行動を起こさせるのがゲームの目的です。
アイデアはいいし世界観も物足りなさはあるもののそこそこ面白いキャラがたくさんいます。でも最後で世界が破綻しちゃったのが残念。内容的にオチ付けるの難しいのはわかりますが放棄はいけません。
操作性にも少し難アリ。街全体の中から一人一人にスポットを当てていくのでズームイン、アウトが結構激しいのですがアナログスティック回転、を当ててしまったのでかなり忙しいです。それでいてフレームの判定が厳しいからちょっとイライラ。
素材はいいだけにもうちょっとしっかり作れば後に続く物になるのでは・・?改善出来る点がいくらでも見つかる作品じゃ市場が見放すのは当たり前じゃあ・・?
・「いやぁ、奥深い」
中古で購入したのですが、連日格闘しています。ステージ2で苦戦していて全然先に進めません。これ、攻略できないから中古になったのかぁ~?と若干感じている状況。すこしマニュアルにヒントがあったらいいのにね☆と独り言を連発している我は恥かしくもあり、始めてゲームにはまってしまいました。
・「塊魂注意事項!」
*塊魂に熱中しすぎると、次のような症状が出る場合があります。
・散らかった自分の部屋を見ると、全部塊にして掃除したくなる。・外に出ると目に入るものは皆、塊に巻き込んでコロコロしたくなる。・仕事中や授業中に、「こいつら全部巻き込んだろか。。」といった妄想に駆られる。・コンビニ前にたむろしているヤンキーを見ると、族車もろとも塊に巻き込んでしまいたくなる。 これらの症状が起きた場合、ただちに塊魂の使用を中止しましょう。 症状緩和のため、掃除用のコロコロ粘着シートを推奨いたします。
・「しょうもないのにやめられない。」
友人がやっているのを見て、ぐだぐだだけど味のある世界観と単純かつ奥深いゲーム性にひかれプレイ。
最初こそ酔いましたが、それに慣れると余裕も出来て、もの凄くはまってしまいました。画鋲、消しゴムから始まり、ようやく人間を巻き込んだときの妙にリアルな叫びを聞いたときは、少々の罪悪感を覚えつつも笑っちゃいました。あと、会社を巻き込んだときの電話音や中の人間の会話とか、動物の鳴き声とか。時々人名などの固有名詞が付いているのもかなり笑えました。人間以外にもついてるし。それをコレクションモード(オプション)で見ると面白い。王様のコメントがうける。変なところ頑張るなぁと感心したものです。
とにかく慣れると爽快。何でもかんでもかたっぱしから巻き込めますから。ものがくっつくときの音もかわいらしくてたまらん。ステージ終了時や塊が一定の大きさになった時の王様のコメントも最高。クリアできなかった時の悔しさといったら……。くそう、負けてたまるかってなります。逆に大きく出来たときはもう、何ともいえない爽快感が。
音楽(一部歌)は本当に最高です。それを聞いてるだけでも楽しめる。歌ってる人もまた……。本編クリアするとサウンドモードで聞けますし。
とにかく、オススメです。このゲーム独特の世界観に引き込まれる事間違いなし。
最後に、王子の可愛さ&けなげさに乾杯。
・「単純に面白い」
キャラもかわいかったりポップでお洒落だったり、細部までよく考えられている。音楽もいい。時間無制限でひたすら色々巻き込みたかった。この値段でここまで楽しめれば非常にお得なのでは。
・「楽しかった!」
はまりました。楽しかった!その一言につきます。最初は少々酔いましたが、それも慣れてきて今日も塊つくろーっと。。。と言いつつ短い時間でも楽しめる素晴らしいゲームです。音楽もキャラも素晴らしい。もっとたくさんのステージがあったらいいのに。
・「ソフトユーザーもOK」
ポップなデザインのいろんな物を巻き込んでいく爽快勘が売り前作よりボリュームアップしてるアイテムコンプは時間制限もあり大変人によりものすごく酔うらしい時間無制限モードがなくなったのは残念RPGとかと逆で雰囲気を楽しみたい人向けアクションとか戦闘に嫌気がさしてきた人はぜひどうぞ
●PS one Books ファイナルファンタジーVIIインターナショナル
・「間違いなく名作」
FFの中で、プレイしたゲームの中で最も好きな作品です。心を締め付ける感動のストーリーと、架空世界においてもなお等身大のキャラ、お得意のリアルタイムバトルと、FF7独自のマテリアシステム。全てにおいて完成度の高い作品です。私はとにかく主人公に共感しました。彼の格好良さと格好悪さを是非ご覧になって下さい。彼の事は最後までプレイしなければわかりません。ヒロインが二人とも可愛いのもいいです。ミニゲームが多く(しかも面白い)、やり込み要素は尽きません。ミニゲームだけでも一つの作品が作れるんじゃないでしょうか?
普通の高校生だった私を見事にゲームの世界に叩き込んだ名作です。未プレイの方は是非。
・「かえりみれる男が最後の強者」
若い10代の人達には「主人公は最後は結局、本当は強かった…」と云うものを観たい想いが有るかも知れませんが、普通の「思い込みの激しい非力な男だった」というのも今的で私的には良かった。「自分を見つめ、在りのままを受け入れ、仲間たちにリーダーとしての大任を再度問い直す誠実さ…」なんていうところは、一番難しい所であり、クラウドがかえって大きく見えて、ようやく安心出来る。そういう「見た目」を気にせず、全てをかなぐり捨て立ち上がる船上の「最終決戦」へと向かう大号令…あそこ位からが「クラウドのカッコよさ」と思えるかどうか?がこのゲームの点数のつけ方の分かれ目だと思う。弱肉強食「武力が強いセフィロス」が本当の人の強さなのか?自分をかえりみれたクラウドの方が本当の強者なのか?主人公のハンサムでカッコ良いスマートさよりも、それをかなぐり捨てた「本当のリーダー像」を語っている所がドラマティックな作品。
・「傑作。」
丹念に塗り重ねられたシナリオに魅了されました。FFの中でも一番好きな作品がこれです。インターナショナル版はザックスのイベントが追加されていて見る価値ありです。RPGが好きな方は理屈抜きにお勧め出来る作品です^^
・「墓まで持っていくぞ、と」
世界で960万本以上売れたそうです。(すごW)私はこのソフトのせいで、いろんなRPGをやりましたがいまだにコレがナンバー1です。演出力の高さ、心理描写が深い深い。今の映画的手法に頼ったゲームとは比べものになりません。話が推理させ、想像させるように作られてるので、何回もプレイできます。会話パターンも多いし。6も10も好きだけど話が一本調子だし単純なので、再プレイしにくいです。
とてももろく、人間味溢れるキャラ、不気味だけど美しいニヴルヘイム、廃材を家にするスラムの住民、テンポのいい音楽、極める程面白いマテリア、ステキなカメラワーク。画面が見にくいとか欠点もあるけど、それを上回る面白さです。
・「まさに不朽の名作」
約7年前に普通のFF7をやって、久しぶりにやりたくなったので、このインターナショナルを買ってやりました。過去にやったものとほぼ同じとはいえ、めっちゃ面白くて、またハマリました。ラスボスを凌ぐ強さのウエポンの存在などもあり、昔と違うまた新たな目標もできてくるので、インターナショナルをやってない人はまた楽しめるはずです!それにしてもFF7ってやつはホントによくできてますね。当時グラフィックも革命的だったし(今見ても召喚シーンとかかっこいい)マテリアシステムやミニゲーム、やり込み要素、隠し要素がすばらしい出来!"完璧"と言ってやってもいいゲームじゃないでしょうか。
・「よくできた名作RPG」
PSが発売されてからまもなく発売されたこの作品。変にリアルでもなく操作も複雑でなく万人におすすめできるRPGの一つだと思います。だんだんと発達している近頃のRPGの特権というとストーリー性は多少薄くしてもプレイヤーの思うとおりにストーリーが進んだりアイテムが作れたり、とにかく自由度という点を非常に重視してできている。しかしその目的とは少しでも楽に「攻略」しようとするものだと思う。そのためだんだんと「攻略」が目的になってきてしまっている。しかしこの作品はそうではない。ストーリーとその独特でほのぼのとする世界観を大切に大切に作られています。自由度こそ少ないがゲーム本来の目的である、感動の映画のストーリーをなぞるように進められていく「物語」が心に安らぎと感動を与えてくれます。心地よいBGMや旅の舞台となるステージもとても魅力的。
RPGというスタイルは途中であきてしまうことも多いが私はもう五回もクリアしてしまった。
・「可愛さにはまる!」
このゲーム、キャラクター・ストーリー・戦闘シーン・音楽、どれをとっても5つ星の作品です。そして何よりキャラクターがとても可愛い!魔法、特技攻撃をする時、声を出して唱えてくれるのも可愛らしいです。最近は3Dグラフィックを駆使したRPGが増える中、3Dではなく2D仕様な所も動かしやすくて○。
プレイステーション発売当時、初めてPSでやったゲームがこれでしたが、今でもとてもお気に入りの作品です。
ストーリーも進め易いのでRPG初心者の方には最適ではないでしょうか。女性にもオススメです。一度やればその可愛さに絶対ハマりますよ!
・「心がキレイになる秀作!」
かなり前にやったきりですが、今でも物凄く感動したワンシーンが忘れられません。悲しすぎて、優しすぎて涙が止まりませんでした。やり終えた時、「いつか自分の子供が出来たらやらせてあげたい」と思わされた作品です。
絵本のような世界で、どの端キャラもそれぞれの生活をしっかりしていて、少し進めるたびにみんなとお話したくなる。いつの間にか、主人公のポポロ王子のように、この世界に住む人みんなの事が大好きになってしまいます。古い作品ですが細かい所まで作りこまれて、ウロウロするのが楽しいです(^^)このシリーズの中で、ストーリーはこれが最高でしょう。
余分な事もやらされないし、ストレスなく物語に集中できます。やたらと面倒なミニゲームや収集にイライラさせられるのは嫌!!という方にもお薦めです。
戦闘シ-ンも世界観を壊さず適度な難度だと思います。システムもキャラの個性が出てて楽しいです。
途中にアニメが入りますが、私はそういうのあまりスキじゃないのですが、イヤな感じはなくむしろ適度にストーリーを盛り上げてくれます。
又、このセーブデータ持って以降のシリーズやると少し嬉しいことがあります。
・「懐かしい気持ち」
もはやいわずとしれたポポロシリーズの原点なる作品です。やはり、ポポロの売りは可愛いキャラと優しさを思い出させてくれるストーリーですね。ここまで純粋な気持ちを呼び起こしてくれるRPGは他にはありませんよ♪お母さんに会いたい・・・とても純粋な少年の思いに心動かされます。
荒みきった今の世の中を生きていて疲れたと思ったら、この作品をやってみてください。心が落ち着きます。昔の自分が持っていた純粋さ・・・ピエトロはそれをもっています。戦闘も昔懐かしのシステムで3Dに疲れた時に懐かしさが浮かびます。人間が忘れてはいけない気持ち・・・それを思い出させてくれる名作です。
・「絶対オススメ!」
大好きなRPGです。重くて複雑なテーマの多いこのジャンルですが、ポポロは童話のようで、本当にあたたかくて、でも切なくてほろっとさせてくれるゲームです。親と子の絆、人と人のつながり…そんなことを、嫌味なく思い出させてくれます。もともとヘビーで痛い話が好きな私なので、肌が合わないかなぁと思っていたのですが、はまりまくりました。
戦闘シーンやレベル上げを楽しむようなシステムではなく、子供にかえって絵本を読むような感覚でプレイしてみてください。すごく優しい気持ちになれます。
・「キャラがみんなカワイイ!!」
仲間にできるキャラクターがいっぱいてみんなすっごくカワイイです!いろんなキャラクターと一緒に冒険していくのがとっても楽しいですよ。戦闘をして魔法の呪文を唱える時にだけ声を出すんですけど、いろんな魔法を覚えるにつれて呪文が増えていくのでさまざまな種類の声を聴く事ができ、いつ新しい魔法を覚えるのかワクワク
しながら、プレイする事ができます。ダンジョンもさまざまな所があり、何かかわいらしいモンスターがいっぱいでてきます。倒すのがちょっぴり名残惜しいような気もしますがネ。
・「ポポロ通」
ポポロシリーズで一番の逸品です。やり込むととことんはまります。グルメパレスではまります。ビンにもっとたくさんのモンスターが保管できればな~なんて思っちゃうはず。誰を仲間にしようか悩んでください。伝説シリーズを全部集めてください。
・「意外だったけどハマった…」
最近またやりはじめてハマってます。1、2とやってからポポローグをしました。初めてやった時は、「えっ!?これポポロ?」と思ったほど意外でした。ダンジョン形式だったし、モンスターの出方も違うし。でも、最初は不満だったけどやってる内にハマってきてキャラクターたちの魅力も感じられるようになりました。終盤に流れたエンディングも良かったです。
1、2と比べて、あまりストーリー性がなくやり込み要素が強いので、逆に飽きないかもしれません。
・「タイトルの違い」
ポポローグはポポロクロイスシリーズで1番難しいと思われます。他の作品(I・Ⅱ)とは違い、タイトルに物語がついていません。これはⅠ・Ⅱとは違い、ゲーム性を重視したからだそうです。だからポポローグにはムービーがありません。
ストーリーをクリアするのは簡単です。しかしこのゲームは夢オチらしい?ので、ポポロクロイス物語2との関連性はあまりないと思います。でも、お土産がポポロクロイス物語2でも残っていたり、ポポローグで登場したキャラがポポロクロイス物語2にこっそり登場してたりするので、全部が全部夢オチではないようです
やりこみ要素が多いので、とても長く遊べます。キャラと魔法の数はポポロの中で1番多いので、物語とは違うポポロの一面が見れると思います。
・「心がホンワカするほのぼのゲーム。」
親戚の小学生の女の子にこのゲームをプレゼントしたら、めちゃめちゃ喜んでプレイしていました。
その子はかわいいこのゲームの雰囲気がひどく気に入ったらしく、ほのぼのニコニコしながらポポロの言動に見入っていたのです。
横でそれを見ていた私までホンワカ心が暖まりました。
これはよいゲームですね。家族や友達と一緒にやるのにもってこいのゲーム内容だと思います。
●ポポロクロイス物語II PlayStation the Best
・「二人の恋に涙がポポロ。。。」
これは。。。泣けました。感動しました。優しい気持ちになれました。CMで、よく流れていたけど、本当に「二人の恋に涙がポポロ。。」でした。バトルや町の出入り、メニュー画面の切り替えがなく、ストレスがかかりません。システム面でも、ストーリー面でもとにかくおすすめです。
・「ポポロ最高!!(^^)」
このゲームは主人公のピエトロが世界を救うという物語です。所々にアニメやイベントがあり、全イベントがフルボイスです。話もおもろしろく、また
感動もします。とても心が和みます。このゲームはこれで3番目の物語ですが、主人公は最初と変わってないという珍しいゲームです。今までポポロクロイスに興味がなかった人でもこれをやればハマります。おもしろいです!!オススメです!!
・「ココロなごむ作品です。」
忘れかけていた何かを思い出させてくれるような心暖まる物語です。グラフィックも絵本のようなやわらかい感じで、キャラクター1人1人も個性的で面白くてとてもかわいいです。ゲームの内容も難しくないし、ストーリーも感動する所がたくさんあるので、RPGが苦手な人もそうでない人も子どもも大人も是非やってもらいたいなぁと思います。
・「中々です」
結構おもしろいです。ただやっぱりポポロは子供っぽいので中学1年からはやっていると馬鹿にされます。
内容はRPGのよくある世界を救うために王子が旅立つものです。重要箇所ではボイスが付きます。戦闘はマスを動いて敵に近づき直接攻撃したり、遠くから必殺で攻撃したりします。(ボイスつき)レベルは上がりやすく敵は強くなくサクサク進めます。
技にはレベルが付いていて敵を倒すとポイントがもらえて、クラスチェンジもします。ちまちまムービーもあります。
このゲームの文句として最後はそれなりに感動します。ディスク3枚入りでクリアにそんなにかからないやさしいゲームです。
・「話はいいんだが・・・」
話はシリーズ中1番いいのではないか?だがこれはポポロ独特のよさが消えてしまっている。話が大人すぎる。ポポロはあの子供っぽいところがいいのだ。エンディングなんか見てるこっちが恥ずかしかった・・・
・「キャラと話と音楽のためにダンジョンを耐えた」
大好きな作品です。キャラ・音楽・世界観を重視する人に絶対オススメです。ただし、戦闘システム、ダンジョンの攻略を重視する人はやめたほうがいいです。ダンジョン、かなり酷いものです・・・。話もいささか消化不良ですが、なかなか切ない話と、ボケとブラックジョークで満足。
続編を期待してしまいますね・・。
・「ぼくと魔王」
たった今クリアさせて頂きました!前から注目していたんですが、やっぱりむちゃくちゃ面白かった!まずキャラクターの愛らしさに喜び、映像の綺麗さに感動ー。そして突然戦闘前に聞かれる魔王からの質問…(答えに気に入ってもらえると、強力な攻撃をしてくれます。)
エンディングを見た後には、きっと続編が出てくれる事を期待してるハズ。今年のあたしのはまりげーです!一押し!!!
・「最高!!」
このゲームは今までプレイしたゲームの中で最高のゲームです!至る所にギャグがちりばめられ、そして意外に深いストーリー。魅力的なデザインとネーミングのキャラクター。そしてこのゲームの雰囲気に合ったBGM。まぁたしかに戦闘もかなり簡単だし、ダンジョンも少しワンパターンではありますが、僕にとっては100点満点の作品です!
クリアしたら必ず続編をプレイしたくなるはず!!(出る気配は無いですが……)
・「結構面白い」
このゲームは見かけよりずっと奥が深い、ストーリー全体を通して見ても結構味わえるし、キャラクターもなかなか個性的で面白い。しかし、残念なのは途中で出てくるダンジョンがあまりにも長い上にめんどくさい、それを抜けばそれなりに楽しめると思います。
・「カッコいいですスタン様。」
スタンにはまって何周もしました。ボクと魔王にでてくる魔王スタンは、ものすごくえらそうでめちゃめちゃカッコよろしいです!おすすめナンバーワン!!まだプレイしてない方は買ってこの薄っぺらィ魔王を見ちゃってください。一目で惚れるはず!!
・「短時間で長期間遊べる数少ない貴重なソフト」
とにかく毎日少しずつやりたくなるソフトです。季節、時間によって刻々と変わる村の様子や、育てた植物の成長具合が気になり、自分の村に愛着が湧き、気がつけば電源を入れている。クリアという概念がなくその手のゲームが好きな人には受け入れにくいかも・・・その変わり収集癖のある人や忙しい毎日を過ごしている人にはたまらない、ゲームであることは確かです。wifi・すれ違い通信にも対応しているので、可能な人は是非、体験していただきたい、きっと想像以上の結果が待っています。きっと買って良かったと感じることでしょう。是非、気ままなスローライフを満喫していただきたい。
・「暮らそうっ、どうぶつの森」
・プレイヤーは自由きままに村で暮らします・最初の内は家のローンを返すために一応目的があります・自分でやりたい事を決めれる人には長く遊べます・インターネット通信対応もグー・すれ違い通信(モードのon/offも可能)も出来てまさに 携帯ゲーム機としてグー・常になんらかのクリア概念が無いと嫌だという人には むかないと思います・現実時間に対応しているので、プレイ時間を変えただけで 思わぬイベントがおこって楽しいです・1枚で4人まで一緒に住めますが、一緒に4人同時プレイ したい時は、人数分の本体とソフトが必要です・音楽やグラフィック、素敵な雰囲気があります
・「ほのぼの」
なにかとせわしいこの世の中その世の中にこういったほのぼの世界に浸れるってのは嬉しいです。
まぁいっちゃえば現実逃避なんですが・・・
幸せたっぷり(けどちょっと意地悪な)動物たちと日々親しんでいく。親しくなると、動物達が笑顔でこちらに駆け寄ってきてくれる。もう、その可愛さといったら・・・ないですね(*'ω`)
やることは化石堀、つり、果物拾い、コミュニケーション、花を植える・・・などなど。自分なりの楽しみ方が見つけられます。
「なにか目的がないとつまらない」って方にはお勧めできるゲームではございません。
のんびり、のらりくらり、目的もなしにこの世界に浸りたい人にはお勧め。
残念ながら、通信できるような友人がいないので他の村へはいったことはありませんが、一人でも十分楽しいです。(Wi-Fiがなくても大丈夫。無線LANがあれば、DSが通信可能な環境を自動検索、接続設定をパパっとすれば簡単にできます)
その時々のイベントもあったりしますし、動物たちの数も豊富。
ただ、難を言えば、家に物を置きすぎるとフリーズしてしまうことでしょうか・・・それのせいで電源を切ると、大阪弁の「あの人」に怒られる('A`)
大作ゲームばかり売れる世の中ですが、こういった息抜きのできるゲームなんかもいいんじゃないでしょうか?
・「手の平の上でもうひとつの生活」
ゲームキューブ版でこのシリーズの魅力にハマりました。同様の方でしたら、今回のDS版の変化&進化に感動できると思います。もちろん初めての方でも、CMや公式HPを見て面白そうだと感じたら一度プレーしてみることをオススメします。いずれにせよDSを持ってて良かったと心底思えるソフトです!かく言う私自身、このソフト目当てでDSを購入したようなもんですから。
DSで発売されたことには大きな意味があると思います。何より、どこでも手軽にプレーできる点!これはこのゲームにピッタリの特徴です。毎日空いた時間にちょこちょこと「もうひとつの生活」が味わえる気楽さ。なにげなく雑誌をめくるような感覚で自分だけの小さな世界を自由に遊べる楽しさ。これらを寝る前の布団の中でも外出先でも、いつでもどこでもプレーできる。こんな贅沢なハードとソフトの組み合わせが、かつてあったでしょうか!ちなみに私は通信プレーをする環境にありませんが日々変化する住民たちとのやりとりだけでも充分楽しんでますよ!
・「ルルーラララー」
この歳(39歳)になるとさすがにゲームをやることもあまりなくなって、ゲーム機もPS1までしか持ってなかったのですが、妻がこのゲームのCMを見ていて「やってみたい」と言うので、DS本体と一緒に購入しました。で、感想ですがMOTHER以来ひさびさに「おもしろい!」と思うゲームに出会いました。いままでどんなのを勧めても絶対にゲームをやらなかった妻も毎日やっていて、最初は四角くしか歩けなかったのがいまでは斜めに歩けるようにまでなりました(笑)。ゲームの内容を説明するときりがないのでひとつだけ言うと、さまざまなキャラの村の住人がいて、キュートなお気に入りの友達(話し方もかわいかったりする)とかもいるのですが、しばらくかまってあげないと引越して村からいなくなってしまい「ガーン!」となります。あまりゲームに興味のなかった方や得意でない方などにもオススメ!
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