AXS SINGLE TRACKS (詳細)
access(アーティスト), AXS(その他), 朝霧遥(その他), 貴水博之(その他), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他)
「デジタルサウンド満載」「90年代サウンドがいっぱい」「AXS最高!!」「夢を見たいから〜♪」「解散前の全シングルを全曲収録のアルバムです」
Rippin' GHOST (詳細)
access(アーティスト), 貴水博之(その他), 浅倉大介(その他)
「迷ってるそこのアナタ!買いでっせ。」「これ、本当に5年前の作品???」「お楽しみ」「アルバムこそaccsessの本領発揮」「アルバムこそaccsessの本領発揮」
Re-sync GHOST (詳細)
access(アーティスト), 貴水博之(その他), 浅倉大介(その他)
「accessサウンド炸裂」
CROSSBRIDGE (詳細)
浅倉大介(編曲), access(アーティスト), 貴水博之(その他), 井上秋緒(その他), AXS(その他)
「やった!」「待ってましたaccess!!」「ライブの匂い」
best18/hp (詳細)
pool bit boys(アーティスト), 井上秋緒(その他), DAN(その他), 小田桐向現(その他), 麻倉真琴(その他), 浅倉大介(その他), 原一博(その他)
「5個じゃたりひんな。元ファンには。」「彼らを初めて知る人には・・・。」
First Season (詳細)
木村由姫(アーティスト), 麻倉真琴(その他), 小田桐向現(その他), 織田茉莉(その他), 日下部りょう(その他), 木根尚登(その他), 浅倉大介(その他)
POWER SCALE (詳細)
Iceman(アーティスト), 井上秋緒(その他), 麻倉真琴(その他), 黒田倫弘(その他), 伊藤賢一(その他), 浅倉大介(その他)
「アクセスとは違う世界観」
Digiryzm Mutation (詳細)
Iceman(アーティスト), 井上秋緒(その他), 黒田倫弘(その他), 浅倉大介(その他), 伊藤賢一(その他), 麻倉真琴(その他)
「ポップであることの意味」「Icemanファンなら是非。」「デジタル音楽(観)の突然変異」
HISTORY P-20 (詳細)
コタニキンヤ(アーティスト), Mad Soldiers(その他), 井上秋緒(その他)
「テンションup」「コタニくんは」
WHAT?××PHYSICAL×× (詳細)
コタニキンヤ(アーティスト), Mad Soldiers(その他), Solea(その他)
TOY (詳細)
サカノウエ ヨースケ(アーティスト), 浅倉大介(その他), 五十嵐宏治(その他), E’s arm(その他), 山下隆通(その他), 松浦晃久(その他), Chokkaku(その他), 設楽博臣(その他)
「星5つ!もぅ、最高!」「安心して聞ける」「渾身の一枚!」「サッカン1st Album遂に完成!!」「サッカンは癒し系です!!」
SUN (詳細)
貴水博之(アーティスト), 岩田雅之(その他), CHOKKAKU(その他), ZAKI(その他), 遠山裕(その他)
「ソロデビューアルバム」
GROW (詳細)
貴水博之(アーティスト), 大森祥子(その他), Cou-Me(その他), 根岸孝旨(その他), 海福知弘(その他), 武部聡志(その他)
「HIROの新しい音楽」
WALL (詳細)
貴水博之(アーティスト), 海福知弘(その他), 武部聡志(その他), 大竹徹夫(その他), GERRY DEVEAUX(その他)
「成長」
十三階は月光 (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト), 櫻井敦司(その他), 今井寿(その他), 横山和俊(その他)
「素晴らしいクオリティの傑作コンセプト・アルバム」「聴き込んじゃいました♪」「好きなものにはアンテナが働く」「SIX/NINE以来の大作!?」「異世界の幕が上がる」
「「幻星神ジャスティライザー」2ndエンディング見参!」
darker than darkness -style93- (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト)
「世界の最先端を行くバンド」「BUCK-TICKの最高傑作!!」「これがロックだ」「本物のロックアルバム」「前作『狂った太陽』と並ぶ、BUCK-TICKの代表作。」
嵐 Single Collection 1999-2001 (詳細)
嵐(アーティスト), 牧穂エミ(その他), TSUKASA(その他), 久世まりあ(その他), J&T(その他), 大塚雄三(その他), F&T(その他), TAKESHI(その他), 久保田洋司(その他), 戸沢暢美(その他), 大倉浩平(その他)
「まずはこれ☆★」「いい!」「嵐らしさ」「嵐の魅力をつかめる感じ」「デビューから、2001年までの彼らを感じることができるアルバム。」
HERE WE GO ! (通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト)
「★大人なクールな嵐☆」「カッコイイ曲で更にノリノリ☆」「カッコイイッッ」「一気に大人っぽくシフト・チェンジ。」「この曲だけでいいから」
ワン ボックス (詳細)
7HOUSE(アーティスト), つんく(その他), ケンジ(セブンHOUSE)(その他), オグ(その他), 鈴木俊介(その他), 是永巧一(その他), 河野伸(その他), 松原憲(その他), 前嶋康明(その他)
Everyday (詳細)
千石清純(鳥海浩輔)(アーティスト), 浅田直(その他), DRAGONFLY(その他)
「かなりオススメです。」「最高・・・++」「Everyday聞きたくなる曲!」「い~んじゃない?」「買って損なし!!」
「「心の扉」がよかった。」「これからの方向性が楽しみな一枚」「声優という垣根を超えて」「田村ゆかりさんの4thアルバムです」「ライブのために」
天使創造すなわち光~「少女革命ウテナ」 (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 演劇実験室◎万有引力(アーティスト), 東京混声合唱団(アーティスト), J・A・シーザー(その他), カラオケ(演奏)
「聞けば聞くほど…」「音程に難あり」
SPACE AKIBA-POP (詳細)
MOSAIC.WAV
「電波ソングの最高峰」「元気になります」「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」「いただきじゃんがりあんR」
We Love AKIBA-POP!! (詳細)
MOSAIC.WAV
「これを聴かずして電波ソングは語れない。」「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」「最高だ!」「可愛くてよく出来ている」
● Japanese Dance Music COLLECTIONnnnn!
● 木村由姫のCD
● 嵐 album
● おとぎ銃士 赤ずきん Fairy Musketeers【CD/書籍/ソフト】
● ニコニコ市場(β)月間ランキング(その他)商品一覧[0712]
● 大ちゃん中心☆
● MY萌えポイント
● 浅倉大介の歴史
・「デジタルサウンド満載」
後にTMレボをプロデュースすることになる朝倉大介が在籍していたデュオがアクセスだった。ZARD・WANDS系の所謂ビーイングブームが吹き荒れる1993-94年辺りでアクセスはそれらと一線を画した存在だった。
TMNのサポートを務めた事もある朝倉ならではの高度なデジタルサウンド、加えてデジタル故に等閑になりがちな邦楽特有の繊細で美麗なメロディーも特徴的で次々にリリースされるどの曲もが穴の無いサウンドですっかり当時は虜にされた記憶がある。
当時はまだ珍しかった金髪スタイルや、同姓愛をテーマにした三部作のリリース?等謎めいた事も含め、楽曲以外にも話題をさらった歌手だった。
未だに鮮烈に覚えているのがmoon shine danceでの朝倉がキーボードソロで肩にシンセを担いで演奏しているシーンだ。弾くというより叩いているという方が正しかったのかもしれない。でもカッコ良かった。
こういう一時代を築いて跡形も無く消えてしまったアーティストの曲はカラオケ、特に同世代で歌うと異常なノリで一体感が沸くものだ(勘違いかもしれないが)弾けもしないのにキーボードを叩く振りして狂ったように踊る自分がいたりする。。
アクセスデータ活動期92-95チャート:2位1曲 3位5曲 4位1曲 5位3曲他送り込む特記:TMNサウンドの進化的デジタルサウンドを特徴とした打ち込み系サウンドで一斉を風靡。その後ELT等に少なからず影響を与えた。
・「90年代サウンドがいっぱい」
中学生の時にMOONSHINE DANCEを買って以来アクセスにハマってその頃は活動休止中でしたがシングルを集めたりしていました。いかにも90年代のサウンドといった感じですが貴水さんの特徴的な高い声とシンセの音色が当時は新鮮でした。MISTY HEARTBREAK、SWEET SILENCE、DRASTIC MERMAID辺りは何回も聴きました。活動再開されたようですがやはり自分は活動休止前にハマっていた曲の方が好きです。
・「AXS最高!!」
AXSのシングルの曲が全部聴けるとあって、非常に楽しみでした。いざ手元に届いて聴いてみると、懐かしい曲もあって、昔を思い出しました。 とにかく良かったです。良かった良かった。
・「夢を見たいから〜♪」
普段は演歌を中心に音楽を楽しんでいますが、AXSはいい曲ばかりで好きだなぁ。今でも色褪せない珠玉の数々。ぜひ持っておきたいCDです。お勧めは…全部!!「AXS×鰻丼=あとを引くうまさ」
・「解散前の全シングルを全曲収録のアルバムです」
解散前のシングルを全部持っている方にはこのアルバムは不要ですけど、
持っていない方はこの1枚で解散前の、全シングル全曲収録してますので
シングルを地道に集めることなくこのCD1枚で十分です。
この SINGLE TRACKS と アルバムのファーストアクセス と ACCESS2 などに同じ曲が入ってますけど、中身は別バージョンです。
違いを聞き分けて聴いてみてください。
余談ですけど、このCDの曲は、1995年版の発売されたCDとまったく一緒でした。
かなり貴水博之さんの高い声が魅力的なお勧めなCDです
・「迷ってるそこのアナタ!買いでっせ。」
大ちゃんの才能が遺憾なく発揮された作品です。そしてそれを歌いこなせるのはやっぱり貴水しかいないと納得させるものがあります。バラエティーに富んだaccessの音を是非聴いて下さい!あなたの心に必ず’何か’を残してくれますよ。
・「これ、本当に5年前の作品???」
そう言いたくなるくらい、完成度が高いです。テレビなどへの露出がほとんどないせいか、うちのような田舎ではaccessというユニット自体があまり知られていないのが残念。
これはぜひ今の若者にも聞いてほしいなあ。ちなみに、高校2年生になるうちの息子は大のaccessファンです。
・「お楽しみ」
ついに出ます。シングル発表なしという形でのリリースはアクセスらしいといえます。キーワードはSYNC-STYLEということでリミックスアルバムの可能性もありますが、アクセスの生み出す音楽は期待を絶対裏切りません。今年は7年ぶりに復活し、ツアーなどで全国を駆け巡り、その確かな歌唱力と演奏技術で新しいファンにも強烈に存在をアピールしました。彼らの生み出す音楽をもっと多くの人に聴いてもらいこの混沌とした世の中に希望を見出してほしいと思っています。
・「アルバムこそaccsessの本領発揮」
歌詞も曲調も非常にアグレッシヴ、車で窓全開にして聴くとハマル。貴水のポップ、というより完全にロックなボーカルとメッセージは元気のない昨今の男達にも向けられたものか。華やかさより力強さを感じる、デリケートさよりタフさを感じる、今回はそんな印象です。
・「アルバムこそaccsessの本領発揮」
車で窓全開にして聴くと気持ちいい。歌詞も曲調も非常にアグレッシブ、貴水のポップ、というより完全にロックのボーカルとメッセージは昨今の元気のない男達にも向けられたものかナ。華やかさもあれど、より力強くてアドレナリン激沸!デリケートさもあれど、あくまでタフでロック魂炸裂。
・「accessサウンド炸裂」
「Rippin' GHOST」に収録された中からチョイスされた五曲をaccessがセルフリミキシングしたもの。昔からのファンでない人にも耳に馴染みやすいものだとおもいます。収録曲を対象にしたプロモーション映像のコンテストも同時開催中。現在ツアー中ですが、ライブに行く前にこちらも聞いておくとハイになれます。
・「やった!」
祝! access再活動! めっちゃうれしいわ。俺自身が沈黙後ファンになり、リアルタイムのaccessを知らなかったけど、今回の再活動で見れてうれしいわ。ほんま。
・「待ってましたaccess!!」
7年ぶりに復活したaccessの第一弾アルバムです。「沈黙」前に発表された楽曲4曲をアレンジしたものを含む全12曲。ビジュアル的にも音楽的にも落ち着いた、大人の色気を感じます。7年間のaccessのブランクを感じさせない一枚です。ライブに行きたくなる事間違いなし!
・「ライブの匂い」
フルアルバムというよりもこれからを期待させる内容。SHAKE THE SUNRISEや777-trois sevenはライブに行ってこそ、その良さが分かる曲。そして4曲のRe-makeは原曲の美しいメロディーを残しつつも2002年型accessを感じさせる。
インストが2曲入っており曲数が少ない感はあるが、とにかくこの先が非常に楽しみな1枚。
・「5個じゃたりひんな。元ファンには。」
プービーのファンやったんで、購入した。高校一年の時を思い出されて感動した!!よかったべ!!(⊃д`)ナキナキノリがイイ曲多くて(・∀・)イイ
彼らはいつのマに解散してしまってたんや?て感じ (=゚ω゚)つ〃∩ 残念 残念 ザンネン 股復活しないかにゃ
・「彼らを初めて知る人には・・・。」
ヴォーカルのKINJI・ギターのDANのユニット。惜しくも解散してしまいましたが、アルバムの名曲も含まれていて初めて聴くにはいいと思います。KINJIの声はノビがあるので聞いていて爽やかな気分になれます(笑)特に5曲目、KINJINのソロ・fade in the rainは聴く価値がありますよ!!他にもシングルの曲が沢山入っていてお勧めです。
・「アクセスとは違う世界観」
ICEMANのデビューアルバム、シングル3枚を含む内容でかなりお買い得な内容である。シングルは全部アルバムミックスになっており滅茶苦茶音がよくなっております。
バラエティに豊かなアルバムであり、曲のレベルがものすごく高い。ICEMANはACCESSと比べると認知度も低く、世間的な評価も低かったというのが本音であるが、音楽そのものは決して劣るものではなく、むしろディープな世界を表現したために、そういう評価になったのではないだろうか?デジタルミュージックが好きな人で聞いてない人がいれば是非聞いていただきい。ICEMANの奥深さ、音楽に対する追求がよくわかるだろう。
・「ポップであることの意味」
楽曲のポップさがなければ成り立たない非日常な世界感と、バラードの曲に見える等身大の感情表現のバランスが、いつ聞いても気持ちがいい。
非現実的なエンターテイメントは、現実から離れすぎているとただ切り離されたひとつの世界として独立してしまうけれど、どこかそこに行ききらない、表裏一体の危うさが隠れていて、それを浅倉大介の職人的なポップさがきちんとした枠として機能していて安心できる。
ただ、その境界線の上を歩いている感覚は非常に刹那的で殺伐としたものも孕んでいて、特に、わかりやすく突飛な世界観の伊藤賢一の詞と、ボーカルの黒田倫弘の詞の対比が、ふり幅となっていておもしろい。こういう世界感をやらせたら浅倉大介の右に出る者はいないと思う。
・「Icemanファンなら是非。」
浅倉サウンドが好きな人には、オススメのアルバムです。シンセサイザーで作られた機械的な音がとても心地よく聴こえます。私の特にお気に入りは7曲目のHarmit and Milkです。歌的には10曲目のFINAL PLAYERとかも良いのですが7曲目は曲がとても良いです。
・「デジタル音楽(観)の突然変異」
アルバムタイトルを日本語にすると、こんなタイトルになるのでしょうか。浅倉ミュージックの実験場としての位置もあったIcemanの2ndアルバムはIcemanとしてはもちろん、浅倉大介としてもこれまでとは違う音作りがされています彼の音楽が好きな人は必携の一枚です
・「テンションup」
だいぶ昔に買ったアルバムですが、何度聴いたか分からないくらい聴いてます〜。浅倉さん作曲だけあってシンセ系サウンドですが、POPでカッコイイ曲満載です!元気の無いとき、テンション上げたいときなんかにぴったり。「5.灼熱BLADE」が一番好きかな。でもバラードも良いですよ。
いっつも思うんですが歌凄い上手いなあー。
・「コタニくんは」
結構イイですよね。
●TOY
・「星5つ!もぅ、最高!」
このCDを買った時の事はわすれません。
ってか、サッカンの曲はどの曲も前向きな曲で良いよね~。ホントに頑張るぞ!って気にさせてくれるし。ホント、サッカンには感謝してる。
後ね、女性の方がサッカンのCD聞いてる率高いと思うんだけど、男の人にも沢山聞いて欲しい。俺みたいに、聞いてる人もいるわけだしさ!男性諸君!恥ずかしがらずに、買いましょう!!
・「安心して聞ける」
ランプシェードなどで垣間見れる『サカノウエヨースケらしさ』が良く出ているアルバムです。ちょっと古めのテイストが良いですね。歌い方は決して上手くないのですが、サッカンが書く素直な詩に共感できる方も多いのではないでしょうか。
トータルプロデューサーは浅倉大介さんですが、クレジットを見ると他にも色々と見覚えのある名前が…(笑)。
・「渾身の一枚!」
『サカノウエヨースケ』を初めて知ったのは同じレーベルの他のアーティストのファンになり、そのレーベルのHPを見た時でした。試聴してみて初めて思ったのが『かっ、カワイイっ!!』そして、彼がとても素直に曲が作れていることに驚きました。ピュアな歌詞に彼のハイトーンな歌声と、せつなさをかき立てるメロディがとてもマッチしてます。
サッカンことサカノウエヨースケのいきなりのベスト盤と言っていい渾身の一枚です!買いですっっ!!!
・「サッカン1st Album遂に完成!!」
サッカンこと、サカノウエヨースケの1st Albumが、遂に完成しました!!サッカンが、今まで出した全てのシングルが、この一枚に詰まっています。まだ、サッカンのシングルを、一枚も持っていないあなたも、全て持っているあなたも、絶対に楽しめる一枚に仕上がっています。サッカンを知らない人も、彼のメロディーを聴くと、心が安らぎますよ~!!作詞・作曲の全てをサッカン自信が担当しています。そんなサッカンの全てが詰まったこの一枚!!是非この機会にお試しくださいませ・・・。
・「サッカンは癒し系です!!」
いきなりベストに近いサッカンのこの作品。デビューから2年、いろいろな曲がサッカンのギターから生み出されました。心に癒しを求めている方に、おすすめです。今のサッカンを知りたいなら、これ。
●SUN
・「ソロデビューアルバム」
異国情緒溢れる印象を受けるのは私だけだろうか。彼の正直な気持ちが音楽に表れていて、聴いていてすごく心地いい。個人的には「MOUNTAIN」が気に入っているが、聴くたびに元気が出る。
●GROW
・「HIROの新しい音楽」
これまで以上にロック色が目立つ。ファルセットを多く使ったり、他のミュージシャンとコラボレートした結果、新しい試みが感じられる。相変わらずストレートな歌詞は心に響き、特にラブソングには温かい印象を受ける。アルバムのタイトルにもなっている「GROW」も美しい旋律が際立っている。
●WALL
・「成長」
自分の目指す音楽が伝わってくる出来になっていると思う。注目すべきはGerry、Craigが書いた曲で、HIROの甘い声が加わって、どちらも名曲!!HIROのアルバムの中ではWAllが一番聴きやすいんじゃないかな。
・「素晴らしいクオリティの傑作コンセプト・アルバム」
デビュー20周年という節目に発表された、BUCK-TICKの(メジャーでは)13枚目のオリジナル・アルバム。
93年のDarker Than Darkness、94年のSix/Nine以降はロックやテクノ色が強くなったり、メロディアスなバラード、疾走曲の比重が高くなったりと、常にスタイルを変化させていたBTですが、今回はそれとは比べ物にならない程の大きな作風の変化を見せ(何しろコンセプトは“ゴス”ですし…)、漆黒の闇の如く暗く耽美的な世界観は、長年のキャリアに裏打ちされて成熟し、それでいて過去作品と同等か、それ以上に聞きやすいポップさも兼ね備えています。
恐らくは各自のソロ活動(ヒデさんは作品を発表するまでには至らなかったですが…)、特に今井さんがLucyという新しいフォーマットを得た事で、初期衝動的なロック(本人曰く“ロケン”)を好きなように出切るようになり、改めて櫻井さんの声の魅力を最大限に生かしたスタイルを構築しようと思ったのかも知れません。
メインテーマの不気味なインストが随所に挿入される中、囁くように唄われる2.降臨、ディストーション加工されたVoが印象的な4.Cabaret、樋口さん(ついユータと呼び捨てそうになる…/笑)のパーカッシブなベースが跳ねる5.異人の夜、疾走感溢れる溢れる8.ALIVE、妖しい儀式のような雰囲気が漂う9.月蝕など、曲調はバラエティに富んでいながら、全編を通して耳に残るシンセやピアノ、BTらしいギターの音色もあって統一感も抜群です。
今作を聴いてまず思ったのは、櫻井さんのVoの表現力の凄さ。7.Goblinのような昔のキャバレーを意識した曲も見事に歌い上げ、9.月蝕の巧みなコーラスやシャウトワークは素晴らしいとしか言いようがありません。
そして今井さんとヒデさんのメロディ・メーカーとしてのセンスも存分に発揮され、12.Passionの悲痛な叫びはどこまでも儚く、14.Romanceは長いキャリアの中でも珠玉の美しい旋律が聴けます。ヤガミさんの正確でありながら独自のグルーヴを持ったリズムワークも冴え渡り、上の2曲のイレギュラーなビートを難なくこなしています。
流れも非常に良く練られており、クライマックスにはレトロでダークなダンストラック16.夢魔(この曲のアレンジワークも見事です)から、17.DIABOLOで暗黒のサーカスは幕が下り、あのメインのインストがフェードアウトしていきます。
デビュー20周年にして未だ挑戦的な姿勢を崩さず、常に素晴らしい作品を作り続けるBUCK-TICKの凄さを改めて思い知らされる1枚だと思います。
・「聴き込んじゃいました♪」
90年代をB−Tと過ごした者です。最近のB−Tはどうなんだろう、とちょっとした郷愁から本作を購入しました。本当に良かったです!一聴すると、なつかしの言葉・雰囲気なんですが、いやいや、磨きがメチャクチャかかっています。進化、いや、深化かな?相変わらず、こちらの常識をぶち壊してくれます。あらゆる境界線を解体し、覆われていたベールをはぎ取って見せつけ、突き落とされる。最高です!
・「好きなものにはアンテナが働く」
本屋でなにげに目の端に映ったBuck-Tickの文字。まだやってたのかぁ。記事を読むと「ゴス好きじゃないと気持ち悪くなる」との今井氏のコメント…久しぶりに聞いてみるかぁ。最初の印象は「地味~」それが何度か聞くうちに妙な安らぎを感じた。あぁ、こういうのを求めていたんだなぁと思った。櫻井も何か吹っ切れたような感じで唄を楽しんでいる。演技を楽しんでいる。「悪の華」の頃のようなパワーはありませんが、熟成した大人の滲みだすようなオーラ。コンサートも行きました。ここまで芸術的なステージが出来るようになってたんだね。スゴイよ君たち。これからも成長=胎内回帰していって欲しいと思います。あ。ちなみに若年層のファンもじわじわ増えている様子…本当に良いものは流行に関係なく受け入れられるということでしょう。
・「SIX/NINE以来の大作!?」
自分にとって、BUCK-TICKって不思議なバンドなんです。何か毎回、”次はどんなアルバムなんだろう!?”ってワクワクする。ファンとして惰性でCDを購入するのではなく、常に期待感をもたせてくれる。それもこれも、毎回どの作品も、その作品独自のコンセプトが貫かれているからだと思う。だから、常にワクワクさせてくれる。
今回はジャケットやタイトルから想像つくように、ゴシック調の曲で最初から最後まで固められています。今井お得意の不調和(?)な感じの曲から、そこそこ聴きやすい曲まで楽しめます。どの曲もアレンジやサウンドプロダクツが凝っていて、とってもよく作りこまれています。
BUCK-TICKを今まで聞いてきた人にとってもきっと新鮮な感じのする作品だと思いますし、BUCK-TICKになじみの無い人でもジャケ買いアリ!な作品だと思います。
・「異世界の幕が上がる」
メンバーそれぞれのソロ後・・生み出されたこのアルバム。待っていましたこの世界観。「耽美・退廃・狂気・恐怖」ゴシックにはありがちな表現ですがこの言葉を櫻井氏独自の世界に変換されています。 刹那的で滑稽な、閉鎖的で壮大な櫻井氏の詩世界をその耳で聞いて体感してください。
・「「幻星神ジャスティライザー」2ndエンディング見参!」
(特撮ファン向けコメント)前エンディングテーマ(Sweets の「Sky」)から一転、C調ノリのパーティソングに装着!!ドラマ展開も荒唐無稽のヒーローものに徹しているので、この賑やかさが、ぴったりでしょう。(最近は、ラブコメのような不思議な演出もあったし。)最初聞いたときは、歌詞が日曜朝9時の子供向け番組には?と思いましたが、毎週聞くうちに、優等生ぶらないほうが、ワンパクでいいと感じるようになりました。(・・・と言ってるうちに、もう別の曲になった。)
●darker than darkness -style93-
・「世界の最先端を行くバンド」
BUCK-TICKのアルバムを改めて聴くと先を行き過ぎてると感じる。5年後10年後の音楽をやっているのだから。異常なほどの先進性。
世界の最先端を行くバンド。このバンドが無かったら日本の音楽は10年遅れていた。
・「BUCK-TICKの最高傑作!!」
オープニングからON-U系の重いダブで幕を開け、レイジ・ アゲインスト・ザ・マシーンを彷彿させるノイジーな ロック、変拍子の導入、ジャジーな曲調、などなど「狂った 太陽」以降のBUCK-TICKの音楽的冒険が結実した大傑作。 櫻井敦司の詞も自己否定美学をつきつめ、歌いまわしも 表情を豊かにしている。
・「これがロックだ」
本作はタイトルの示すとおり、何処までもダークネスを追究した逸品である。ヴォーカルの艶、ギターの爆音、その奥深さには聴き込むほどに新たなる感動を覚える。どこまでも「黒」をモチーフにした本作こそ、ロックの名に相応しい。
・「本物のロックアルバム」
これはもうBUCK-TICKだけが持っているディープでダークなアルバムで、これがホントのロックであると思います。
他のロックバンドはなんだか軽い感じに見えて、あまりにもカラフルでチャラチャラしすぎているように見える。確かにそれはそれでいいのだけど、なんか物足りない。そんなことを感じている方にはオススメのアルバムです。
闇の中へ入り込んでいってしまうような世界。それがBUCK-TICKだけが持ちうる世界観です。
・「前作『狂った太陽』と並ぶ、BUCK-TICKの代表作。」
前作『狂った太陽』と並ぶ、BUCK-TICKの代表作。邦楽ゴシックが到達した頂点と言っていい。歌詞が全曲「縦書き」で印刷されているのに、まず驚く。BTは、きちんと「日本語で」ロックしている所が良い。正統派でキャッチーな前作と比べると、多少マニアックな音作りだが、楽曲の質は非常に高い。
サブ・タイトルの -style 93- は、発売年である1993年に由来しているが、それ以上に「93」には重要な意味がある。表記上は10曲入りになっているが、コンポに入れると、トラック数:93と出る。再生してみたのだが、4秒刻みの無音が続くだけだった為、自分は長いこと「続き」があるのを知らなかった。
シングル『die』を買ったところ、ライヴ・ヴァージョンで「darker than darkness」という曲が収録されていた。「双子の誕生」を歌ったディープな歌だが、非常に素晴らしく、大変気に入った。「だけど、同名のアルバムにはそんな曲、入ってなかったよなぁ?」「こんな良い曲、何で外したんだ?」と思っていた。
コンポに入れた時に表示される合計時間が頭に入った頃、ふと、プリセット登録で1〜10曲目を順に登録すると、全然時間が足りないのである(爆笑)。それで初めて、プレイを止めた状態でスキップしていったら、最後の93曲目になって、6:41 という時間が表示され、「えぇっ?!」となったのである。好きな曲だけを登録して聴くことが多かったため、すっかり騙されたというわけだ。参った。 m(_ _)m
ちなみに、75曲目の 0:06秒のノイズに「NOD T DISE」(noise + D・T・Dね)、84曲目の 0:16秒のノイズに「キラメキの中で」(1曲目と違って「…」が無いわけね)、と言う曲名がちゃんとあることを、中古の雑誌か何かで数年後に知った。
この「仕掛け」は、初回盤ボーナス・トラックの関係上、リマスター再発では再現されておらず、オリジナル盤だけの仕様である。
縦書き表記の正式版「darker than darkness」歌詞カードが欲しい人は、8cm CDシングル『die』をGETしよう。2枚組スーパー・ベスト『BT』にはちゃんと歌詞が書かれているが、他の曲との兼ね合い上、横書きでの表記。この曲はやっぱり「縦書き」が似合うと思うのだ。
●嵐 Single Collection 1999-2001
・「まずはこれ☆★」
嵐ファンじゃない人、特に最近嵐ファンになった人はシングルを1枚1枚聞くよりもこのアルバムを一気に聞いてもらったほうがイイんじゃないかなって思います☆シングルのC/Wもちゃんと入ってるので是非おススメしまぁす♪特に、台風ジェネレーションは歌詞もメロディーもメッチャイイです☆感謝カンゲキ雨嵐はコンでは欠かせない曲ってぐらい、イイ曲で勇気が出る明るい曲です☆☆←段々テンポが速くなっていっていくところがすごく好きで1番好きな曲です☆是非是非、聞いてみてください★
・「いい!」
あまり、聴いたことがなかった「嵐」の曲だが、知人に「わりとおもしろい曲が多い」といわれて、買って聴いてみることにしたら、確かに良い曲が多かった。私は「嵐」のシングルを、1枚も買ったことがなくて、そもそも、TVでうたっているところを見たことがあっても、それが、なんていう歌で、どういう内容なのかは、全然、気にしてみなかったし、正直聴いてもいなかった。・・・が、このCD聴いたら、わり〜と意識変わったかもしれない。どの歌もそうだが、非常にわかりやすい詩に、共感できる内容の曲がたくさん収録されている。これは、私の意見だが、SMAPの曲って、内容にもよるが、「これがいい男の条件!」っていうのを、歌で提示されている気がして、正直、いい曲であっても、「ごめん・・・私は、こんな格好よくないから」と、何だか、体が拒否している部分が、ちょっとあった。でも「嵐」の曲って、人を引っ張ってとか、無理矢理共感って感じではなく、まずは、同じ視点に立ってくれる曲が多く、何だか安心できる足場がある。サウンド的にも、色々な志向があって、わりとおもしろい。いろいろな立場のいろいろな人間がいて、そこで、繰り広げられる歌が、非常に心地よいという、そんな気持ちさえも、感じられる。このCDはデビューから2001年までの、わりと以前の作品が並んでいるが、「嵐」結成当時の、歌にかけている「真剣さ」も何だかつたわって来る。個人的にオススメは「感謝カンゲキ雨嵐」かなぁ〜。
・「嵐らしさ」
嵐の曲はいろいろなサウンドがあって、おもしろい。そしてアイドルである彼らがただ歌わされている、という感じはあまりなく、むしろ、自分たちの「モノ」にして楽しんでいる感がある。そんな彼らの謙虚さと一生懸命さが伝わり、ピュアな気持ちを思い出してくれる。単純に元気をくれます
・「嵐の魅力をつかめる感じ」
翔君ラップで始まるARASHIは嵐には欠かせない1曲です。個人的に好きなのは時代、感謝感激雨嵐は詞が大好き、あと恋はブレッキ-です。5人の声が1つになるとこんなに心地いいんだと嵐ファンになり本当に感じます。現在の嵐の声よりもちろん幼い声でもありますが、歌は当然上手いです。私は1人ずつの声を聞きとり、あ、松潤の声だと確認するのが好きかも。きっと嵐ファンなら誰もがするんでしょうね。私は大チャンとニノの声が微妙に悩むときがありますね。嵐の今に至るを知るならこのアルバムはいい感触ですよ。
・「デビューから、2001年までの彼らを感じることができるアルバム。」
1999年のデビューから、2001年までの彼らの成長を感じることができます。1枚のアルバムで、ここまで、彼らの成長ぶりを再確認できるのですから、絶対に買いだと思います。
・「★大人なクールな嵐☆」
個人的には初回限定よりも通常版の方が好きです♪ジャケ写が通常の方がかっこいい気がするので☆(笑)WOW!!はガンガンにかっこいい曲なんで大好きです!突っ走ってる感が好きです。IROあせないでもイイと思います☆a Day in Our Lifeはもちろん翔くんのRapをはじめすごいかっこいい曲代表ですが、ALL or NOTHINGも↑と同じようにRapとメロディーラインの二重構造なのですんごいかっこいい曲でかなりのおススメです♪ソロパートもあってみんなかっこいいんですが、やっぱり一番落ちついてかっこよく決めちゃってるのは翔くんですね♪英語の発音も綺麗だし☆かっこいい嵐を聞きたいならこのアルバムはかなりのおススメです♪
・「カッコイイ曲で更にノリノリ☆」
私は、a Day in our life の曲が大好きで、買ってみたんですが、このアルバムはカッコイイ曲ばかりでした。特に翔君のラップに癒させまくりっ!カッコイイ嵐に注目の一枚だっ★
・「カッコイイッッ」
とっても、内容の濃いCDです!翔クンのラップ、大野君の声・・・と1人1人の個性のかたまりです。中でも、all or nothingと眠らないカラダ、wowがスキです。パワーイッパイの作品です
・「一気に大人っぽくシフト・チェンジ。」
相変わらずソロのほとんどが大野君ですが、前作よりは安定して聴かせられます。櫻井君のラップも、慣れもあってか早送りで聞き流す事もなくなりました・・・。
とりあえず『a Day in Our Life』が好きだったから、とそれだけの理由で購入したので、他の曲については全くと言っていい程期待はしていませんでした。が、今回もなかなかいい選曲をしてくれています。前作と比べて曲がかなり大人っぽくなっているので、あからさまなアイドル路線が好きな方には、もしかしたら好まれないかもしれません(それ以上に新しいファン層の獲得に成功したと思いますが)。
『a Day in Our Life』と似た曲で『ALL or NOTHING Ver.1.02』というのがありますが、前者がラップとメロディが絶妙だったのに比べ、後者は完全にラップが負けています。メロディとラップが同時に歌われる、という手法が楽曲の良さと相まってとてもいい仕上がりになっているのですが、そこの所だけ少し残念に感じました。また別の機会に再チャレンジをしていただきたいです。
・「この曲だけでいいから」
All or Nothingだけでいいから聴いてみてください。大名曲 a day in a life はもちろんだけど、この曲はすばらしい。
・「かなりオススメです。」
このCDは、かなりオススメです!私は千石清純というキャラは、あまり好きではなかったのですが、ラジプリでこの曲を聴いたときに、いい曲だなと思って購入しました。しかし、この曲を聴いて千石が好きになりました。(ホントです!)それくらい、いい曲です。アップテンポの明るくて爽やかな曲で、聴いていて、楽しくなります。歌詞も覚えやすく、つい口ずさんでしまいます。ぜひ、購入することをオススメします!
・「最高・・・++」
もう、最高以外の言いようがありません・・・!!僕が買ったテニプリのキャラソンの中で、1、2を争うほど好きですv最初、着うたで聞いて、一目惚れしました・・!!最近、必死こいてやっと手にしました。 笑〃僕も元々、千石清純ってキャラは好きでもなく、嫌いでもなく“普通”という枠にハマってたキャラでした。それがこの曲を聞いて、大好きになりましたv爽やかで、リピートしてても僕的に全然飽きない。毎日、1回は聞いてる気がしますv 笑〃とにかく、この曲は大好きです!
・「Everyday聞きたくなる曲!」
とにかく爽やかで夏らしく、千石らしさ全開な曲です!この格好良い声は紛れもなく千石清純で、とっても上手!かっこいい!!耳に心地良く残るメロディで、一度聞いてしまったらもうエンドレスです、離れられません…!ずっと聞いていても全然飽きないし、むしろ聞けば聞くほど好きになっていってしまいますv散歩やランニングをしながら聞いたらずっと楽しい気分になれること間違いなしですよ!最近の自分の中でのテニプリソングでの一押しは、ダントツでこの一曲!!絶対お勧めですっ*
・「い~んじゃない?」
実に千石な曲だと思います。前奏のギターが爽やか、歌詞が爽やか、声まで爽やかと言うこの一曲。でも、千石ってこんなに爽やかだったか?と疑うのですが・・・こんなに千石に歌う鳥海さんが素晴らしいのでしょうか。また、飽きもこず、通学中にチャリこぎながら聞くのにいいと思います。特に学生さんにお勧めします♪(てか私がチャリこぐ学生さんなので・・・)
それから、トークの千石のテンションは異様で、面白かったけど、ちょっと短いかな・・?てか叫んでるだけの気がします。まあ、私はあくまで歌重視なので、あまり気にはならないのですが。。。
まあ、それは別にしても、この曲は完成度も高く、聞く価値ありですよ♪
・「買って損なし!!」
爽やかで、千石らしい曲ですね。1度聞くと、頭から離れなくて口ずさんでしまいます(笑)やはり鳥海さんは歌がお上手!!歌い方が可愛いと思いました。
ボイスメッセージは、短いと思いましたが、ずっと千石で喋っているのでファンには嬉しいですね。
千石づくしのこのCD、迷っている人は絶対買うべきです!!
・「「心の扉」がよかった。」
色んな田村ゆかりさんの歌を聴いてるうちにどんどん好きになっていていつの間にかアルバム集めてました。「Spring fever」は凄く可愛いです。「AMBER ~人魚の涙~」はちょっと変わっていてセリフが大量に入ってます。「fantasia」は不思議な雰囲気で好きです。「最果ての森」「心の扉」は静かなしっとりとした歌で好きです。特に「心の扉」は凄くよかったです。「Little Wish ~first step~」は歌も歌詞も好きです。それから毎回すごい、ゆかりんの衣装ですが今回も可愛かったです。特に目立つ名曲揃いといった感じではないですが良かったと思います。
・「これからの方向性が楽しみな一枚」
ゆかりんが幅の広い歌い手であることは、別のレビューで書いたと思う。いつものゆかりん節(?)に加え、今回は「AMBER~人魚の涙~」のようなアジアンテイストの楽曲、「最果ての森」のような哀しみに満ちた本格的なバラードも登場している。彼女曰く、「本格的なジャズもあったんだけど、入れなかった」という話まである。一体どこまで幅を見せてくれるのか、このアルバムを聞いているとそれを気にせずにはいられない。
ゆかりんは歌唱力はもちろん、声色、表現力の点で群を抜いている。幾らでも音楽の幅を広げることが出来ると思う。今回は割と音の効果や楽器を意識した雰囲気に仕上がっているように感じられた。
そして、歌詞カードの写真は5枚あるアルバムの中でダントツに良い。
・「声優という垣根を超えて」
普段はしっとりとした曲がメインなのですが今回はアップテンポの今日が満載。 アップテンポの曲は惑星(ほし)のランデブーを初め、Spring feverやfantasia。 そして、しっとりとした曲は最果ての森、AMBER ~人魚の涙~などまったく対照的な曲で楽しませてくれます。 個人的には惑星(ほし)のランデブーがお気に入りです。TSUTAYAなどにある視聴機などで一度聞いてみて下さい。
・「田村ゆかりさんの4thアルバムです」
新年早々大活躍している田村ゆかりさんの4thアルバムです。今回のニューアルバム「琥珀の詩、ひとひら」のイメージは田村さんいわく「閉じ込められている」だそうです。つまり聞いてみないとわからないという事です。
収録曲は魔法少女リリカルなのはのEDテーマともなった「Little Wish~first step~」や「夢月見のアリス」、新曲の「Spring fever」「Ever-Never-Land」「Picnic」を含む全12曲を収録しています。
・「ライブのために」
『コハクノウタ目覚め』とか『惑星のランデブー』とか、ライブを想定した曲な気がしますが、『惑星の〜』は良い曲だと思います。
他には『Spring fever』『Ever-Never-Land』『Fallin into you』『fantasia』『薔薇のロマンセ月のセレーネ』がお気に入りです。
それにしても、ブックレットの写真も相変わらずヒラヒラフリフリですね。白を基調とした赤いリボンとスカートの所なんか特に。
・「聞けば聞くほど…」
聞けば聞くほど、この独特で異様な世界にずるずるとひきこまれていきます。アニメの「ウテナ」が好きな人はぜひ購入してください。買って良かったです!見てない人はまずアニメを見ることをおすすめします。
・「音程に難あり」
万有引力の合唱はとにかく音程が悪く、聴くに堪えない箇所がいくつもあります。音大を出て合唱を専門にしている東混と比べるのは酷だとは思いますが、所によっては半音近くフラットしていて、ハーモニーどころではありません。舞台で歌われているのを聴く分には気にならないかもしれませんが、CDにしたのは失敗ではないかと思います。
・「電波ソングの最高峰」
近年、美少女恋愛ゲームの主題歌の1つの分野として電波ソングが生まれています。その最先端を行くのがこのSPACE AKIBA-POP!!無駄に明るく元気でテンションが急上昇すること間違いなしの音楽に、脳がとろける歌詞。特に「魅惑のツンデロイド」に関しては、歌詞のファンタジーさに加えて「ツンデレ」のギミックも含んでいます。どんなギミックかは、聞いてみて確かめてください。
・「元気になります」
このSPACE AKIBA-POPを聞いてると元気がでてきます!自分がよく聴いてる場面はドライブしてる時かな?ノリがよく楽しい気分になります^^ぶっ飛んだ音楽(電波)が好きなら絶対買いの作品ですよ!
・「AKIBA-POP好きには間違いなくオススメ」
MOSAIC.WAVの2ndアルバム。今回は前作よりも萌える曲の割合がUPという感じですw表題曲はもちろんサブの曲までしっかりと耳に残るナンバーが目白押し。AKIBA-POP好きは何も言わず聴いておきましょう!!Welcome to the "DENPA WORLD"!!
・「こっちも摂取しすぎは毒っぽい。」
ファーストアルバムより電波度が格段に上昇していて、色んな意味で最高です。聞きすぎると頭が痛くなったりするんですが、謎の中毒性がありまた聞きたくなります。
・「いただきじゃんがりあんR」
らっちー らっちー らっちー らっちー おk!
・「これを聴かずして電波ソングは語れない。」
電波ソングファン必聴の一枚です。一般人には理解不可能な歌詞、過剰な合いの手、ロリでモエな歌声と、電波ソングに必要なすべてが揃っています。特に表題曲の「We Love AKIBA-POP!!」は抜群の完成度と中毒性を兼ね備えています。これを聴かずして電波ソングは語れない!?
・「グダグダ言わずに聴けばわかるさ」
すごく面白いCDですね(笑)ネタとしても良し、ニヤニヤしながら聴くも良し。”萌え”を前面に押し出したぶっ飛んだ曲も多いですが、「萌えスパイラル!アキバトラー"/"」なんかは燃えを前面に出した感じの曲調です。なんだか戦隊もののOPみたいでカッコイイし、歌詞も面白い。このCDの中でオススメの曲はな「ないしゃおだくーにゃん」。間違いなく頭のネジが外れてぶっ飛べますよ(笑)視聴はMOSAIC.WAVのHPでもやっているので、一度視聴してからの購入をおすすめします。
・「A・K・I・B・A! AKIBA−POP!!」
今やAKIBA−POPの伝道師としてさまざまなゲームやアニメの曲を手がけているMOSAIC.WAVの記念すべき1stアルバムです。
ウィルスの名前を取り込んだ歌詞とノリが良くいくらでも聞ける中毒性のある曲がとんでもなく危険な「Magical Hacker ☆ くるくるリスク!」、PCと長いこと付き合っている人間は切なさを感じる「電気の恋人」、表題作にしてAKIBA−POPを体現している名曲「We Love ”AKIBA−POP”!!」など、魅力的な曲が盛りだくさんです。(価格が安いのも魅力)
曲や歌っているMI−KOさんの声の特徴上歌詞が聞き取りづらいので、視聴の際は歌詞カードを手元に置いておくといいでしょう。
・「最高だ!」
電波ソングの真骨頂。聴き易く思わず笑えて頭が痛くなる秀作群。
・「可愛くてよく出来ている」
この手の音楽には全く免疫がなかったのですが、友人から紹介されて一発でやられました。もう初めっからノリノリ全開で、最後まで体が揺さぶられてしまいました。こういうジャンルでここまでのクオリティがだせるユニットがあることが驚きです。このスタンスで、もっともっと濃い作品を作って欲しいですね。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。