SUPERテーピングテクニック―連続写真&イラストですぐ分かる痛みと不安を解消する巻き方のコツ! (詳細)
ソニー企業, メジャー・トレーナーズ
「『衝撃』の事実」「写真と図解と明快な説明」「分かりやすい。」
プロが教える スポーツマッサージ&テーピング―名プレーをうみだす最高のテクニックを公開!! (012 sports) (詳細)
三宅 公利(著)
「プロが教える スポーツマッサージ&テーピング―名プレーをうみだす最高のテクニックを公開!! 012 sports」「初心者には絶対おすすめ!」「スポーツマン必見の実用書!」「完成度高いです」「内容が濃く、理論的かつ実践的!」
スポーツマッサージ&テーピング―誰でもできるプロのテクニック!プロ・トレーナーに学ぶアスリートのコンディショニング&ケア (詳細)
三宅 公利(著)
「テーピング初心者にも」
キネシオテーピング最新メソッド キネシオテーピング・アスレチックテーピング併用テクニック―スポーツ障害の痛みを抑え、保護、リハビリ効果を高める (詳細)
加瀬 建造(著), ジム ウォリス(著), Jim Wallis(原著), 加瀬 剛士(翻訳)
「スポーツをしている人にはお勧め」
「症例別」キネシオテーピング完全マニュアル―痛み、障害がなくなる驚異のテープ療法 (FUTABA GREEN BOKKS) (詳細)
全国キネシオテーピング協会(編集)
「臨床家にもご家庭でも(o^-^o)」「予防も保護も自分でできる」「簡単に貼れるキネシオテープの解説書」「自分でも工夫を重ねてます」
キネシオ・スポーツ―テーピング+MUTでよく動く (BBM DVDブック) (詳細)
加瀬 建造(著)
「ホームトレーニー必須!(その2)」「筋肉はもともと伸びるものではないことを自覚できます」
実践 すぐにできるテーピングマニュアル (詳細)
中嶋 寛之(編集)
実践アスレチックリハビリテーションText&CD‐ROM (詳細)
川島 敏生(著)
●SUPERテーピングテクニック―連続写真&イラストですぐ分かる痛みと不安を解消する巻き方のコツ!
・「『衝撃』の事実」
この本を読む人の感想としてはほとんどの場合テーピングに関する知識を得たという満足感よりも今まで実践してきたテーピングの巻き方が違っていることを知った衝撃のほうが大きいだろう。写真+詳細な説明はとても参考になる。チームに一冊、家庭に一冊といきたいところだ。ただ、この本を読んでもはじめから上手には巻けない。経験を積むことが必要だ。
・「写真と図解と明快な説明」
人間の身体の形は複雑だ。腕の太さだって足の太さだって一定じゃない。巻き方を知らなければ、単に巻いた箇所を拘束しているだけだ。
本書では、単にテーピングの巻き方を説明するだけでなく、その役割とポイントを明確にしている点がわかりやすい。 今まで自分が如何に適当に巻いていたかがよく分かる。 巻いてはいけない場所、巻く際の力の入れどころ、その効用など…写真と図解で非常に分かりやすく丁寧な説明に好感が持てる。 実際に旨く巻くまでには、経験も必要とされるが、これ一冊でかなり具合の良い巻き方が可能なはずだ。
・「分かりやすい。」
説明だけではなく,動作ごとに写真があるので,不器用な私にも分かりやすいでした。掲載されている巻き方は,そんなに多くは無いですが,頻度の高いものばかりなので,これだけできれば十分な気がします。
●プロが教える スポーツマッサージ&テーピング―名プレーをうみだす最高のテクニックを公開!! (012 sports)
・「プロが教える スポーツマッサージ&テーピング―名プレーをうみだす最高のテクニックを公開!! 012 sports」
野球部で疲れ果てて帰ってくる息子のマッサージを母親の自分がやってあげようとこの本を購入しました。素人にもわかりやすい解説そして写真が付いているので、さっそく実行しています。値段も手ごろです。価値は、本の値段の何倍もあると思います。友人にもプレゼントしとても喜ばれました。
・「初心者には絶対おすすめ!」
このお値段で、写真つき!テーピングは基本の基本から書かれていますので、明日から実用的に!というかたにおすすめの1冊です。ポイントがまとめて書かれていたり、写真がすごくわかりやすい。マッサージも総論的な効果から基本的手技までくわしく書かれていました。初心者・指導者のいない方にはおすすめです。
・「スポーツマン必見の実用書!」
バスケのクラブに熱中している中学生の息子のために買いましたが、この本は、写真が多く、具体的なテーピングの仕方、マッサージの仕方が素人にもよく分かります。目次も見やすくて、自分の知りたい項目をすぐに探し出せます。競技別、体の部位別の手当の仕方がバッチリ分かり、多種にわたるスポーツ愛好家にとって役に立つ1冊です。
・「完成度高いです」
完成度の高いテキストです。
前半はマッサージ、後半はテーピングを中心に写真入りで紹介しています。 どちらとも基本を中心に解説されていますが、内容は濃いものになっています。
臨床でも使える内容になっていますし、価格も安いので一度見ても損は無いものと思います。
・「内容が濃く、理論的かつ実践的!」
難解な用語も解説をつけて、わかりやすく丁寧に書かれているため非常に読みやすいです。やってはいけないこと、注意すべきことが過剰にならない程度に繰り返し書かれていて、読者に対して適度に注意を喚起ししているため、読み手が間違った知識をもつことなく読み進めることができます。
内容はまさしく本書のタイトル通りで、プロの現場にいる著者がその豊富な知識と経験を惜しむこと無く見せてくれていると思います。実践的な技術を、理論的な文章と豊富な写真で見せてくれているため、納得しながらも、すぐに試せそうな気がしてきます。この手の本でこんなにも短期間に深い知識と実践的な技術を得た(ような気になった?)のは初めてです。内容が濃くパフォーマンスの高い1冊であると思います。
ただ、書籍の編集がや(文章の)ページレイアウトが薄い雑誌のそれのようでちょっと疲れます。表紙の写真通りのページレイアウトを想像していればだいたい合ってます。
●スポーツマッサージ&テーピング―誰でもできるプロのテクニック!プロ・トレーナーに学ぶアスリートのコンディショニング&ケア
・「テーピング初心者にも」
私はテニスで肘と膝を痛めていたのですが、この本を見ながらテーピングをした上でプレーをしたら楽になりました。テーピング初心者でも、必要な用具が詳しく書かれているのでそれに沿って用具を購入し、写真を見ながら自分で出来るので有難いです。マッサージは基本的には他人にやってもらわねばなりませんが自分で出来る方法も載っているし、何よりスポーツの種目別にページがひける分かりやすさ。痛い部分別にもなっているので便利です。
●キネシオテーピング最新メソッド キネシオテーピング・アスレチックテーピング併用テクニック―スポーツ障害の痛みを抑え、保護、リハビリ効果を高める
・「スポーツをしている人にはお勧め」
私は昨年膝の怪我をしたんですが、それでもスポーツをする際には、テーピングがかかせません。
そういった意味で、この本は怪我と付き合いながらスポーツをする人のバイブルではないかと思います。
医療関係者ならずとも是非一冊。
●「症例別」キネシオテーピング完全マニュアル―痛み、障害がなくなる驚異のテープ療法 (FUTABA GREEN BOKKS)
・「臨床家にもご家庭でも(o^-^o)」
症状(テーピング完成後の全体写真)→その症状の説明→テーピングのポイント→テーピングの効果(テーピングの目的と諸注意)→(ここから写真付)使用するテープのサイズの説明→ここに気をつけて!(↑これがポイントです。症状ごとにプロじゃないと気が付きにくい点を解説してくれています。)
ヘルニア、ぎっくり腰、四十五十肩から肩こりはもちろん不眠症、冷え性、自律神経失調症、花粉症、更年期障害等まだまだありますが、「本当にこれで大丈夫なのかな?」と思うくらい簡単です。”腕をやや前方に上げ肩の後ろの筋肉を伸ばした状態で”等々専門用語を使わずわかりやすく書かれています。写真も付いていますから、迷わず貼れると思います。
無駄にカラーを使用せず安価に抑えてくれたことも好印象です。
・「予防も保護も自分でできる」
プロの先生にテーピングをしてもらい予想以上の効果があったのをきっかけにキネシオテーピングに興味を持ちこの本を買いました。
まず、目次が見やすいです。痛い場所、腕、肩等で分類されています。次にどの方向に動くと痛むかによってテーピングの必要な場所を特定できます。使用するテープの幅、長さまで記載されていますので初めての時はまずその通りに貼ってみます。慣れてきたら体格によってテープの長さを多少変えていくと良いと思います。解説写真もたいへん親切で、完成写真だけでなく貼る順番に何枚も載っていてわかりやすいです。背中などひとりで貼りにくいところは御家族に解説写真を見てもらい手伝ってもらうと良いでしょう。
私は足首にねんざ癖があるので、疲れてきたなと思ったらねんざする前にテーピングをして予防保護しています。動けないほど重症の場合はもちろん専門家に診ていただくのが1番ですが、日常生活に差し障りない程度の凝り痛みの緩和ケアにとても役立つ1冊です。
・「簡単に貼れるキネシオテープの解説書」
キネシオテープの効能・貼り方についての解説書です。スポーツ障害というよりは、日常生活での不調に効く貼り方が載っています。意外な利用法も載っていたので一冊持っていると便利だと思います。
・「自分でも工夫を重ねてます」
人に貼ってもらったら非常に効いたので、早速本とテープを購入して試してみた。本書は限られた内容しかないので(全身を対象にしているからしかたがない)全面的に役に立ったと言うことは出来ないが、写真はわかりやすく、使うテープの量の目安や、貼り方のコツまで説明されていて、非常に参考になった。
対象になる症状は頭痛・肩凝り・腰痛から、めまい・ノドの苦しさ・便秘と実に多彩。もちろん全ての症状について試せるわけではないけど、結構いろいろ効くものだと感心した。
基本的な貼り方を覚えてからは、自分の症状に合わせて「ああかな、こうかな?」といろいろ試し貼りをしている。ときどき身体がとんでもない反応をしてビックリするが、それほど効果のある療法だ。本も安いし、テープも多少高価だが、効果のほどを考えれば安いもの。こんな「療法」があったとは、本当に驚きだった。
●キネシオ・スポーツ―テーピング+MUTでよく動く (BBM DVDブック)
・「ホームトレーニー必須!(その2)」
前著「MUT(マッスルユニットトレーニング)」に続く「筋肉は伸ばすのではなく縮める」という当たり前の理論に基づいたテーピング+「筋肉収縮準備」トレーニングのDVDブックです。市販されている「キネシオテーピング」の実践的利用法と解説DVD付きなので、これと前著があれば、トレーニング効果に対する「怪我の不安」が逓減されること間違いなしです。
・「筋肉はもともと伸びるものではないことを自覚できます」
著者はキネシオテープの創始者だそうで、大変キネシオテープの歴史にも詳しく触れられています。キネシオテープの(1)痛みをとる(2)血液リンパの流れをよくする(3)筋肉の機能を正しく戻す(4)関節のずれをなおすという特徴をあげており、このMOOKでは障害や症状別の貼りかたの詳細な説明がさかれており非常にわかりやすく、自分でもスポーツ用品店でテープを購入してセルフメンテできそうです。筋肉は緩ませてから伸ばすという持論をベースに、現代のストレッチ信仰(?)に警鐘をならす役割もしている。自分も筋肉は伸ばせば伸ばすほど柔軟性が増すのだと思い込んでいたので、一読をおすすめします。付属のDVDはテープの張り方がよくわかると共に著者の提唱されるMUT(マッスルユニットトレーニング)が収録されており、前著でMUTがわかりにくかった点がおおいに改善されていると思います。筋肉の機能が本来収縮することであることを再認識できます。できれば前著マッスルユニットトレーニングに記載されていた各種のトレーニングもDVD収録して欲しかった点で惜しいので★4つですね。
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