Gonzo, the Art (詳細)
Ralph Steadman(著)
「凄まじいデッサン力と想像力!!!!!!!」
The Grapes of Ralph: Wine According to Ralph Steadman (詳細)
Ralph Steadman(著)
Fantastic Damage (詳細)
El-P(アーティスト)
「El-pは健在だ」「ゾクゾクします」
Vaudeville Villain (詳細)
Viktor Vaughn(アーティスト)
「MF DOOM a.k.a Viktor Vaughn」
Stress: The Extinction Agenda (詳細)
Organized Konfusion(アーティスト)
「ジャケからして」「ILLな雰囲気!」「★★★★★★★★★★★★★★」「('∪`)とても…」「好きだよ」
Liquid Swords (詳細)
Genius(アーティスト), GZA(アーティスト)
「渋」「唯一無二の世界・・・」「WU-TANG - GENIUSの房」「ウタンに一番酷いのかな!」
Labor Days (詳細)
Aesop Rock(アーティスト)
「DOPE!!」「箔のついた4枚目」「暗い所で聴きたい音楽」
夜の果てへの旅〈上〉 (中公文庫) (詳細)
セリーヌ(著), Louis‐Ferdinand C´eline(原著), 生田 耕作(翻訳)
「名作の名訳、ついに復刊!」「この世界と和解できない人へ」「退屈とは無縁。」「一線を越えて「果て」へと向かう」「観察と想像」
Funcrusher Plus (詳細)
Company Flow(アーティスト)
「最高最凶」「乾き、そして響きと怒り」「DOOOOOOOOOOOOOPE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」「真の"裏"クラシック」「アングラ界のカリスマ」
Arts & Photography>Artists, A-Z>General AAS
Arts & Photography>Drawing>General AAS
Comics & Graphic Novels>Cartooning
Comics & Graphic Novels>Comic Strips>General AAS
Comics & Graphic Novels>General
Comics & Graphic Novels>General AAS
Entertainment>Humor>Satire, General
Cooking, Food & Wine>Drinks & Beverages>Spirits
Cooking, Food & Wine>Drinks & Beverages>Wine>Wine & Winemaking
Cooking, Food & Wine>Drinks & Beverages>Wine>General AAS
Cooking, Food & Wine>General AAS
・「凄まじいデッサン力と想像力!!!!!!!」
英文が所々に入っていますが、ほとんどイラスト集として楽しめます。私がレビューするのもおこがましいほど、このラルフ・ステッドマンというイラストレーターの作品は途轍もなくすごいです。私もしばらくデッサンは勉強していましたが、彼の作品は一目で卓越したデッサン力に裏付けられたものであることがわかります。音楽でいえばパンクなのでしょうか。とにかく凄まじい迫力です。人間の心の奥底にあるどす黒いものを抉り出すような、とでも言いましょうか。甘さは微塵もありません。 私の亡き父はイラストレーターで、海外のイラストレーターの作品集を収集していましたが、このステッドマンには本当に傾倒していました。なぜこんなすごい人が日本ではほとんど知られていないのでしょうね。今世紀で言えば、ピカソ級と言っても過言ではないと思います。これは私の中では☆10個くらいつけたい画集です。
・「El-pは健在だ」
惜しくも解散してしまったカンパニーフロウの片割れ、El-pのソロがついに出た!以前にもまして極太ハードコアサウンド、毒が入ったラップ、期待以上の出来だ。とにかく頭で感じるより身全体でこのEl-pを感じ取ってほしい。最近のつまらないメインストリームのHIPHOPを聴くよりこれを聴いたほうが絶対いい。大推薦。
・「ゾクゾクします」
元カンパニーフロウEL-Pによるアルバム。全編をみごとに、ダークで重厚な世界観で包み込んだ非常にトータル感のある作品。
・「MF DOOM a.k.a Viktor Vaughn」
ZEV LOVE Xことお馴染み鉄仮面MF DOOM。無類のSF好きだという彼。名義を使い分けてリリースしまくる作品群のどれもがその趣向をあらわしたコンセンプトありきなモノですが、決してコンセプトが先行する訳もなく、今までの作品に駄作なし!とあえて言い切ります。ということで今作はそのSF好きが存分に現れてますね。過去にタイムスリップしたDOOMことViktor Vaughn なる男が現代に帰るために奮闘する..といういかにもB級低予算SF調。音は自身のクルー、M.I.C関連(のハズ)の新鋭プロデューサーを起用。DOOMのイルな打ち込みが聞けないのは少し残念な気もしますが、ビートの肝を押さえつつキッチリとした音作りは先ず先ずと言ったところでしょう。DOOMのラップはあの鼻詰り舌足らずフロウが炸裂。相変わらずMCとしても非凡なところを見せ付けます。ハイライトはAPANIとの荒んだ空気が堪らない#9と唯一の外部プロデューサー、Rjd2によるファンク#10辺りですね。全体的に一貫したプロダクションは好みが分かれるところでしょうが、とりあえずMF DOOM好きは必聴ということで。
●Stress: The Extinction Agenda
・「ジャケからして」
世にでた時からクラシックが確定していたような一枚。MONCHとPRINCE POによるデュオ、O.Kのセカンド。前作はハイレベルなネタ使いとスキルフルな2MCの魅力溢れるこれまたクラシックでしたが、今作は、とにかくDOPE。ILLな空気が全体に漂い、前作にあった洗練されたカラフルな音は殆ど無し。うねりまくるベースと太く荒いビート、ぼやけた上ネタ... 後のアンダーグランドシーンにも多大な影響を与えたといわれ、実際にEL-P等もこの作品の影響を公言してました。5年は時代を先取りした地下感覚。2MCのラップも絶好調。Q-TIPが参加した曲が何故かやけにパーティーしてるのも不気味。とにかく、アンダーグランドの歴史を追う人は必聴です。余談ですが、このヤバいジャケはTAGS OF TIMESの裏ジャケにも登場してます。
・「ILLな雰囲気!」
Introからいきなりヤバイ世界に連れ込まれます!そしてStressで魘される!!これで決まったって感じです。あとWhyやMaintainなんかは、意外にメロウでこれまたヤバイっす。こういうのが売れるべきなんだけどねぇ~
・「★★★★★★★★★★★★★★」
本当は★いくらでもあげたいです。なぜこの値段なの?安くて素晴らしい、まさにリスナー泣かせ。ある曲でのモンチのフロウに度肝抜かすこと間違いなし(モンチは常にすごいけど)。ヒント:1バース目からとばしまくる曲。ヒント:2 中盤の曲。ヒント:3 BRING IT ON…あ、口が滑った。まぁ、聴いてみましょうよ。自分ウソ付きません。ちなみに全曲素晴らしいので、御安心を。
・「('∪`)とても…」
とてもカッコイイ。とても雰囲気がある。とても聴きやすい。とても値段が安い。とてもジャケに惹かれる。とてもとてもとてもとても…とにかく良いんだよ。
・「好きだよ」
ヒップホップは聴くけどでも、今まで俺はトラックだけにしか耳を向けていなくてラップは後付のような感じで(とてもナンセンスだとは思う)聴いていた。
でもこのアルバム聴いてから、初めてラップのかっこよさみたいなこの粘っこさ。これだからヒップホップはやめられないんですよ
ストイックな夜に星5つ
・「渋」
WU-TANG CLANの中ではいまいち地味な存在だと侮ってはいけない。独特のシリアスで男臭いラップが冴えわたっている。そしてそれを支えるRZAの創り出した奇妙なトラックときたら!下手なアブストラクトなんて遥かに超越した美しく陰惨な世界観。特に「COLD WORLD」。題通りの寒々しい風景が広がってます。
・「唯一無二の世界・・・」
ウータン関連の作品をすべて聴いたわけではないけど、とにかく一番気に入っている作品です。電車の中や歩きながら聴くと最高にかっこいい気分に浸れますよ。RZAの編み出す壊れたような奇怪なトラックにGZAの渋いラッピングがとてもマッチしてます。他のアルバムでは絶対味わえない空気があります。近年で言うとMFドームに近いかな? なお、このアルバムからビルボードのHot Rap Singlesで「Liquid Swords」が3位、「Cold World」が8位、「Shadowboxin'」が10位、「I Gotcha Back」が29位に入るヒットになっています。でも私はむしろこれら以外の曲が好きです。
・「WU-TANG - GENIUSの房」
GZAのストイック感すら漂う正統派なスタイルを見事に引き立て全曲に渡り並じゃない緊迫感が張り詰めるRZAの描くCOLD WORLD, WU-TangClanのGZA房まず房頭の、子ずれ狼からずるずる引き込まれていきます、そして1stの失敗での苦汁を見事に織り交ぜた"LABELS"でのライム巧者ぶりは正しくGENIUS 他にもハットが緊迫感を煽る"COLD WORLD",Killah Priestの1stにも再収録されたシンセの重層が美しい"B.I.B.L.E"やエレキ似のシンセの音が驚愕な"4th Chamber"等ヤバイ曲が満載,客演をWUメンバーとKillah Priestだけで固める事によりアルバム全曲の統一感が増していますジャケットのアートワークもMathematicsだし。 RZAの作った暗く凍る戦慄の世界をLiquid Swordsで淡々とブった斬って行く渋い男前なアルバムです。
・「ウタンに一番酷いのかな!」
1. Liquid Swords 4.52. Duel of the Iron Mic 53. Living in the World Today 44. Gold 4.55. Cold World 56. Labels 47. 4th Chamber 58. Shadowboxin' 4.59. Hell's Wind Staff/Killah Hills 10304 410. Investigative Reports 3.511. Swordsman 3.512. I Gotcha Back 313. Basic Instructions Before Leaving Earth 4
ウタンに一番酷いのかな!
・「DOPE!!」
衝撃のDEFJUX契約でEl-Pとの競演を期待していたが残念ながらこのアルバムでは実現しなかった(daylight EPでは競演)。だがそんなことに期待していた俺が馬鹿だった。過去の作品を遥かにしのぐ恐ろしいまでの完成度だった。もちろんエイソップのクソドープな独特のフロウは健在だがトラックの完成度がものすごい。デイライトはクラシック級。その他もこれに並ぶ勢いのドープシットばかり。この年の最強アンダーグラウンドHIPHOPだ。
・「箔のついた4枚目」
しょっぱなからフラットなビートにのせるそのライムの詩がイーライと張る実力を見せていた(恐ろしい)ロックの、エル・Pによる抜擢での通算4枚目の作品。日々働き続けることを通じて狂い始める社会をとらえた詩で、すでに独走状態。2曲目”Daylight”心をきゅんとしめつけるトラックでなかなか。
・「暗い所で聴きたい音楽」
AESOPの音楽で最も重要なのは、トラックではなくて彼のラップの方なんだと確信させられる作品です。自分には、彼の場合トラックはあくまでもラップを引き立てるものだというイメージがあるのですが、それほど彼のラップには特徴があります。そしてやっぱり一番素晴らしいのは「daylight」で、抑揚の付け方なんか聴いてて感動ものです。あとなぜかホーンの音多すぎ。
・「名作の名訳、ついに復刊!」
本書『夜の果てへの旅』は1978年中公文庫に収められ、しばらく絶版となっていたものの復刻版です。訳者・生田耕作氏が1995年に亡くなるまで励んでいた新訳が反映されている模様。題も『夜の果ての旅』が『夜の果てへの旅』と改められています。
小説の内容は、簡単に言えば、この世界への絶望、この人生への嫌悪、ということに集約されます。社会の最下層を転転とする主人公の放浪の旅は悲惨であり、そこに救いはありません。金持ちや権力者への叩きつけるような罵詈雑言の隣に、切々と愛を求める啜り泣きがあります。しかし、作者セリーヌは、所謂アナーキストでもないし、所謂ヒューマニストでもありません。セリーヌは、セリーヌ以外の何者でもなく、その文学的手法についても、何とか主義という括りかたは不可能でしょう。一節だけでも読めば、それはすぐに分かります。少し引用させていただきますと・・・
「逃げ出しながら、もう一度船上の剣呑な仲間の様子を振り返ってみた。・・・前後不覚と消化不良に圧倒され・・・食い足り、ぶっ倒れ、今はみんな似たり寄ったりに見えた。士官も、官吏も、技師も、奴隷業者も、腫物だらけの奴も、太鼓腹の奴も、日焼けした奴も、みんなごちゃまぜ、まるで見分けがつかない。寝ているときは、犬も狼も似るものなのだ。」
・「この世界と和解できない人へ」
絶望の果てには奇妙な快楽が潜んでいる。それに気づいている人は少なくないのだが、それを追求するだけの勇気と機会と才能を持った人は極僅かしかいない。セリーヌは、幸か不幸か、その全てに恵まれていた。この『夜の果てへの旅』には特に気に入った一節があるのでここで紹介したいと思う。セリーヌを手に取るほどの人ならきっと共感してくれるだろう。「完全な敗北とは、要するに、忘れ去ること、とりわけ自分をくたばらせたものを忘れ去ること、人間どもがどこまで意地悪か最後まで気づかずにあの世へ去っちまうことだ。棺桶に片足を突っ込んだ時には、じたばたしてみたところで始まらない、だけど水に流すのもいけない、何もかも逐一報告することだ、人間どもの中に見つけ出した悪辣きわまる一面を。でなくちゃ死んでも死に切れるものじゃない。それが果たせれば、一生は無駄じゃなかったというものだ」
・「退屈とは無縁。」
この本のイントロダクションと表紙を眺めると、「いやぁ、コイツは相当にヤバそうだなぁ」と思われるかもしれませんが、実はそうでもなくって、非情に文体も物語の構造も分かり易く、恐いとか辛いというよりは、カッコいいという印象の方がずっと強い作品でした。上下巻合わせて約800ページの長篇ですが、飽きないし、疲れないし(文字を読むという意味では)、ストーリーを見失わないし、素晴らしい出来だと思います。
この物語は100%自伝的に書かれているのですが、セリーヌは自らの失態・カルマ・堕落の数々を余すことなく暴露します。いやむしろ、誇大に自らの汚さ、人間の汚さを着色している節さえあり、もちろんそれは悪者になりたいというような子供臭い目的でそうされたものではなく、それが彼にとってのリアリティーであったのであろうと読み手に共感を感じさせる、かなり異質タイプの作品だと思います。不思議と、あまり気分のいい話を聞かされているわけではないのに、読んでいてどっと落ち込むような気にはならず、むしろその人間臭さに手を叩きたくなるような体の物なのです。
まるでフランスのアングラ映画的ストーリーで、例えば日本で言うなら若かりし頃の大島渚タイプの映画監督などがこぞって映画化しそうな美しさで、とくにラストの車中での発砲の場面などは古典的な文学スタイルとは一線を慨しています。この作品を読むと、国内外の幾人かの作家がここからかなり影響を受けていることが見て取れます。公式に公の場で語り継がれるような名作とは対極にありながら、その存在感は決して今後数十年では色褪せないと確信させられます。
・「一線を越えて「果て」へと向かう」
たぶん人間には超えてしまったら戻れない「一線」みたいなのがあって、その向こうがおそらく「果て」なのだと思う。文章中に時折出てくる「果て」のフレーズはどれも、深い森の奥から聞こえてくる嘆きのようにじわりと重く響く。
主人公とその友ロバンソンは、生涯かけてその一線の淵をさまよい歩く。人生という夜の中、一箇所にとどまれない放浪者が、果てを見すえつつ旅をしている。一線を越えるか超えないかの話といい、アフリカという舞台といい、なんだかコンラッドの「闇の奥」を思い出すところがある。
戦争を否定し、偽善を否定し、友も家族も愛も嘘だとはねつける。ある意味、正直で潔癖なのだろう。だけど否定ばかりのその先には、いったい何が残るのか。
わかるけど共感したくはないなと思う自分は、精神的に健康なのか、それとも偽善に毒されているのか。あるべき姿、希望はこの本にはない。だからこそ、ある意味では普遍的だといえるのかもしれない。
印象として、夕闇に沈む光景のような本。後ろには町の光があるのに、自分は光のない道の先ばかりを見てしまう。その姿は虚しく、そして物悲しい。
・「観察と想像」
この小説の主人公バルダミュは、想像力を持ち合わせているのはもしかしたら自分だけなのではないかと不安になったり、恐怖で発狂しそうになったりするのですが、決してそれを手放そうとせず、なんだかんだ言いながらも旅を続け、女性と精神的にも肉体的にも親しくなり、他人を徹底的に観察し、想像力を駆使して、その人間が何によって自分を支えているのかを捉え、その意味や権威を剥ぎ取りながら、うんざりして自分を殺すようなことはせずに生きていきます。
・「最高最凶」
97年は彼等の年やったなあ。。。私はこのアルバム、いやカンパニーフローに出会ってから普通のヒップホップをしばらく聴けなかった。カンパニーフローは全然普通じゃなかった。これ程オリジナルで新鮮なヒップホップに多大なショックと興奮を覚えた。この作品を聴いてから私も実際もアングラ路線まっしぐらである。
変則的なビートの打ち込み方に各小節に詰め込んだラップ、はっきし言って始めて聴くと"変"だと思うかもしれません。始めて聴く人は間違いなく新鮮さを味あうでしょう。要約するとハードコア中のハードコアです。これがド-プだと思えないならあなたはBボーイじゃありません。モグリです。
今年彼等は惜しまれつつ解散したが各メンバーの今後の活動が楽しみだ。紛れもなく90年代後半最高峰の作品である。
・「乾き、そして響きと怒り」
言わずと知れた、Company Flowの伝説の1stアルバム。Nasの1stのイントロ部分で流されるNYの地下鉄の音がわれわれに喚起する、煙たいイマージュの数々を、Nasとは別の仕方で、そしてNas以上に生々しく具現化している本作は、聴覚というフィルターを貫通する無媒介的な強度をもってしてわれわれの全感覚をジャックする、中毒性の高い作品である。
・「DOOOOOOOOOOOOOPE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
アンダーグラウンドヒップホップの方向性を提示した傑作
リリック・ライミング・ビート…とにかくすべてが重く深い
・「真の"裏"クラシック」
90年代後半の所謂「アンダーグラウンドHIP-HOP」を代表する超ド級のクラシック。10年経っても色褪せないインパクト。発売後わずか数年で廃盤になったものの、最近復刻されて、ようやく適正な価格で手に入れることができるようになりました。
余計なコメントは良いので、この手のジャンルに少しでも興味があれば、まずここから入ることをオススメします。
・「アングラ界のカリスマ」
このアルバムをきっかけにアンダーグラウンドHip Hopを聞き始めたという人は多いはず。HIp Hopの歴史に燦然と名を残した一枚。また再結成して欲しいグループです好きな曲は2,6,16かな
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