Bend It!JAPAN (詳細)
オムニバス(アーティスト), hideki kaji avec yugostar(アーティスト), fantastic everlasting gobstopp(アーティスト), citrus(アーティスト), salon music(アーティスト), seagull screaming kiss her kiss her(アーティスト), yoshie(アーティスト), hirohisa horie & aiha higurashi(アーティスト), freedom suite(アーティスト), cornelius(演奏), wack wack rhythm band(演奏)
「これは」「ball in - kick off」
フットボール・チューンズ (詳細)
オムニバス(アーティスト), TOKU(アーティスト), ジプシー・キングス(アーティスト), デニス・ブラウン(アーティスト), ダルファー(アーティスト), ダリオG(アーティスト), スペース・カウボーイ(アーティスト), オペラベイブス(アーティスト), シンプリー・レッド(アーティスト), ヴァネッサ・メイ(アーティスト), パーシー・フェイス・オーケストラ(演奏)
箒星 (通常盤) (詳細)
Mr.Children(アーティスト), KAZUTOSHI SAKURAI(その他)
「いまさらですが…」「これはいい」「やっぱりミスチルは凄いわぁ・・・・」「さびが」「別名“彗星”だって。。。」
Top of the World (期間生産限定盤) (詳細)
CHEMISTRY(アーティスト), OSANAI MAI(その他), JIN NAKAMURA(その他)
「だんだん引きずり込まれていく」「やっぱりスゴイ!!」「勝利!」「カッコイイ」「「今競技中〜♪」」
WE LOVE WE [WE LOVE Winning Eleven] (詳細)
オムニバス(アーティスト), SCOOBIE DO(アーティスト), イジワルケイFC(アーティスト), SEAMO(アーティスト), エイジアエンジニア(アーティスト), RAM RIDER(アーティスト), 佐田真由美(アーティスト), Ukatrats FC(アーティスト), GREAT ADVENTURE(アーティスト), LIV(アーティスト), MATALLY HOUSE REPRISE(演奏)
This Is Anfield (詳細)
Liverpool FC(アーティスト)
「No.1 Album for Liverpool Supporters and football lovers.」「サポーターが歌う You'll Never Walk Alone 収録!」「知りませんでした。こんなところで。」「うーむ。」
Best Unofficial Footie Anthems Ever (Bonus CD) (詳細)
Various Artists(アーティスト)
「かなりおすすめです。」「試合の後は、これで踊り狂う」
Beautiful Game (詳細)
Various Artists(アーティスト)
PLAY-DIGITAL CM TUNES- (詳細)
オムニバス(アーティスト), ケミカル・ブラザーズ(アーティスト), ニック・ウッド(アーティスト), ヴィップ・クリーム(アーティスト), ザ・ダンディ・ウォーホルズ(アーティスト), デュラン・デュラン(アーティスト), ピート・シェリー(アーティスト), ダフト・パンク(アーティスト), デヴィッド・ボウイ(アーティスト), レニー・クラヴィッツ(アーティスト), ゴリラズ(アーティスト)
「ipod CMのセンスが光る」「東芝EMIはどこに行く?」「印象的なフレーズを持つ曲が沢山!」「いい感じ」「おしい」
手を出すな! (詳細)
GAKU-MC/桜井和寿(Mr.Children)(アーティスト), Kazutoshi Sakurai(その他), GAKU-MC(その他), Yukihiro Fukutomi(その他), Toshihiko Mori(その他)
「GAKU−MCとミスチル桜井初コラボ!」「good!」「この声は?!」「サッカー」「格好いい!」
フジテレビ・サッカー・レジェンド2006 (詳細)
テレビ主題歌(アーティスト), ☆Taku Takahashi(m-flo)(アーティスト), THE WAVES(アーティスト), TVサントラ(演奏), スティーヴ・スティーヴンス(演奏), アンディG’S マジック・ディスコ・マシーン(演奏), ラブトレイン(演奏), ザ・バリー・グレイ・オーケストラ(演奏), デュアン・エディ(演奏)
「サッカーにとてもあった音楽」「買って損なし!」
discord (詳細)
GRAPEVINE(アーティスト), 田中和将(その他), 根岸孝旨(その他)
「これが正解なんです。」「若い!!」
Bad Day (詳細)
Daniel Powter(アーティスト)
「もうやばぃ☆」
Ben Folds Five (詳細)
Ben Folds Five(アーティスト)
「ピアノになごまされるステキな歌♪」「抜け出したくても抜け出せない日常への哀歌」「最高!!」「底抜けに明るい!」「泣き虫ギターレスロック??」
Good Melodies (詳細)
RON RON CLOU(アーティスト)
「私のために選曲したの?」「オートマと合わせて買い!」
your place (詳細)
Tourbillon(アーティスト), INORAN(その他)
「良いです。」「歌詞がいいです」「かえってきた」「いとおしい」
風待ち交差点 (初回限定盤) (詳細)
森山直太朗(アーティスト), 森山良子(アーティスト), 御徒町凧(その他), 田中義人(その他), 笹路正徳(その他), 渡辺善太郎(その他), 田中義人 & 5TH SEASON BAND(その他), 信長貴富(その他)
「森山直太朗の今を感じて。」「声もメロディーも詩も全てが心地良い作品」「春にピッタリのアルバム」「シングル・コレクション!?!?」「初回限定版・・・」
● 泣けるROCK
● パワーの源
● MY MUSIC
● めも
● 自分のモノだけにしておきたい、でも皆にこの良さを知って欲しい矛盾。
● サッカー応援!
● CMソング洋物
・「これは」
ball in - kick offのために買うべき
・「ball in - kick off」
ライブでも演奏されたball in - kick offが収録してます
・「いまさらですが…」
私はデビュー当時からミスチルが嫌いでした。それが最近になって突如ミスチルの曲の良さが分かってきて。今頃おせ〜よ!って言われますが。この曲は“しるし”よりも好きです。サビも好いのですが、イントロが思わず口ずさんでしまう位ノリ良くて最高!聴くだけで幸せな気持ちにさせられるミスチル・マジック。恋愛だけに言及されない幅の広さが桜井さんの作られる歌詞の魅力でしょうか。心が痛くなる切なさが明るいポップスに内包されていて楽しいのに涙が出てくる…私がミスチルを好きになったのもそれらが要因ですね。これからもHAPPYになれる曲を描いて欲しい。
・「これはいい」
四次元以来久々のシングルでしょうか。でも凄いいい曲だと思います。買う前、Mステで見たときに魅力的な歌詞とメロディーに気を奪われてしまいました。
・「やっぱりミスチルは凄いわぁ・・・・」
初めてこの曲を聴いたのは、CMで流れたときになります。ギターの音しか流れなかったのですが、すぐに「あ、ミスチルの曲だ・・・!」と勘付きました。
新しい。新しいけど、懐かしい。(あ、五七五だ!)そんな感じです。綺麗なサビのメロディーは、1回聴いただけですごく頭に残りました。
また、メロディーだけでなく歌詞も凄く良くて、ところどころ話し言葉調の優しい言葉が入っています。それが「親しみやすい音楽」を作り出しているのでしょう。
最近聴いた曲の中では一番!心に残った曲です。というわけで、☆5つ!です。
・「さびが」
さびの部分がCMで流れていたけど、確か横峰さくらが出てるCMなんだけどさびの部分が頭から離れなくて知らず知らずに口ずさんでる自分がいる。うーん、まさに桜井マジックだね。
・「別名“彗星”だって。。。」
なんでわざわざ“箒星”なんてつけたんだろ?意味同じなのに歌詞からはそのへんが分かりにくかったが少し残念。が、この作品は最高にいい!特にこの歌詞はテーマが愛だの恋だの、そういう特定の状況のみでなく、わかりやすい言葉で、子供に希望を与えるような感じなのが非常によろしい。(確かCMもそんな感じの映像だったっけ?)いじめ問題などで未成年の自殺が後を絶たない昨今、たぶんミスチルなりのメッセージなのだと思う。この曲が“らしくない”などと言っている人は、この作品のこういう側面が感じとれてないからだと思う。きっとそうだよな、桜井ちゃん?!
・「だんだん引きずり込まれていく」
最初聴いたときは「ん〜、結構普通かな」なんて思っていたけど、何回か聴くうちに「あっもっかい聴こ」「もっかい」みたいな、聴くほどに詩の内容やキャッチーなサビにハマります。応援歌としてもピッタリ。「GOAL!2」のタイアップだし全国放映なんでマニアックな吉井ワールド感はちょっと薄めだけど、「やっぱ、いいわぁ 39吉井和哉!」てなること間違いなし!
ホント、今までもこれからも目が離せないアーティストです。
・「やっぱりスゴイ!!」
もうすでに何度も何度も繰り返し聴いています。聴けば聴くほど味が出てくるというか、ジワジワ染み込んできます。「WINNER」もすごく良いんですが、「発光」がグッときます。吉井さんのダイレクトなメッセージが伝わってくるような気がして、思わずホロリとしてしまいます。でも、どちらも本当に最高です。次の新曲も今からすでに楽しみにしています!
・「勝利!」
吉井さんの新曲が出ました。この『WINNER』という曲は、スポーツをやっている人は是非聞いてほしいです。この曲は、『GOAL!2』の日本語吹替版の主題歌となっています。みんな生きていく中では、それぞれの壁があります。でも、あきらめないで進んで行けば、いつかきっと光が見えてくる。そして勝利というのも得られる。僕は、この曲を聞いた時、そう思い勇気が湧いてきましたきました。この曲のテーマは、たぶん『勝利』というものに繋がっていると思います。まぁ試合というものは、勝ちがあれば負けもある。あたりまえなんですけど、そんな当たり前なことでも、時には何か変わっていけるような気がしています。スポーツをやっている人だけではなく、いろんな人に聞いてもらえれば、それはそれで良いことだと思います。
・「カッコイイ」
「本当の敵は自分の中にいる」この言葉にいつも救われます。
・「「今競技中〜♪」」
の煩悩マラソンチューン2曲。誰しもラクしてカッコ良く生きたい、でも人それぞれにハードルは高いし、人生勝ってばかりもいられない。それじゃそもそも「勝つ」って何だ?と考えた時「西部劇じゃないけど、ボロボロでも血まみれでもあがきまくって、やっぱり最後に立ってる。って事じゃん?」みたいな。いわゆる「サワヤカ癒し系の人生応援ソング」に指を立ててる人は、買いかな。
・「No.1 Album for Liverpool Supporters and football lovers.」
This is a definite must for any Liverpool supporters. Most of the songs are being sung during the games. So, if you are a true RED, then make sure you buy this album and learn the song by hard. It will do you good if you ever have a chance to go to Anfield or watch a game with lots of Liverpool supporters. The songs also tells you the history of the club, players, managers, and so on. This is THE best football cd you can buy out there. Get it! Two thumbs up!!!
・「サポーターが歌う You'll Never Walk Alone 収録!」
イングランドの名門クラブ、リヴァプールFCのCDです。あの有名な「You'll Never Walk Alone」をスタジアムのサポーターの大合唱で聞くことができます(1番最後の曲)。この他にも今でも歌われている応援歌が収録されています。さすがにスタジアムの応援コールと同じ物を期待するのは酷ですが、聞いていると気分が盛り上がる人も少なくないのでは。なお、AnfieldとはリヴァプールFCのスタジアムのことです。
・「知りませんでした。こんなところで。」
全く知りませんでした。ジェリー・マースデンの歌がこんなところで愛唱歌になっているとは。感無量。それに「マージー河のフェリーボート」まで収録されているなんて。リバプールという港町を代表するサッカーチームがリバプール出身の歌手達(当時はリバプール・サウンドと呼ばれました)を代表する1人ジェリー・マースデン(ジェリー&ペースメーカーズ)の歌を歌うのは、今から思えば当然かもしれませんが、デビューした頃から聞いていたものとすれば偉大なる足跡・功績に思えます。リバプールに愛着をもっていたのもジェリー・マースデンが一番だったような気もしますし。いい話です。
・「うーむ。」
正直言って、微妙。スタジアムで歌うようなものばかりが入ってると思っていたので、ちょっと期待はずれだった。それから、歌詞カードがないってのが結構きつい。うーむ。
●Best Unofficial Footie Anthems Ever (Bonus CD)
・「かなりおすすめです。」
マジオススメです。聞いたことのある曲がたくさん入っていて、中にはフジテレビ「マンデーフットボール」のスタジオBGMに使われている(FEAT.THEME FROM MATCH OF THE DAY)もあります。又、ボーナスCDもついていてその中にはDJ Otziの「HEY BABY」(THE UNOFFICIAL WORLD CUP REMIX')が入っているので、この曲を探していた私はラッキーでした。とにかく超オススメできるアルバムです。
・「試合の後は、これで踊り狂う」
例のマツリのオフィシャル買っても、踊り狂うことできませんでしたが、これ一枚で某国の方と肩組んでトンチキ騒ぎを繰り広げた思い出深い盤です。下手にいろんな盤を持ち込んで盛り上げるよりは、これを回しておくだけで事足ります。queen に始まって、three lions → vindaloo という流れは秀逸です。
サッカー見た後に、叫び踊り狂うくらいの余力がある方は是非。
・「ipod CMのセンスが光る」
並べてみると、ipodのCM曲が光っています。ipod自体の魅力を高める重要な要素になっているのがわかります。
なお、このCDには歌詞カードが入っていません。楽曲解説もWebページ参照。もう一息がんばって1500円くらいにしてもらえれば、星5つ、ですね。
・「東芝EMIはどこに行く?」
東芝EMIは相変わらず洋楽ではCCCDを出し続け、8月末にはXCDを出すらしい。その一方でiTunes Music Store Japan には積極的に楽曲を提供している。洋楽をipodで聴くには、DLしかないのかな?ipodのCM曲もCCCDで出していて、web上ではipodの宣伝をしている。一体何考えてるんだろう?と思っていたところにこのコンピCD。
買ったCDからipodに取り込めるのは、ものすごくうれしい。(本当だったら当たり前のことなのだが)でも、ほとんどの洋楽から東芝EMIはその楽しみを奪ってくれているわけで、もしかしたら罪滅ぼしの一枚?収録されている曲はipodを始めとするデジタル機器のCMタイアップ曲なので、popでノリが良く。もちろんお勧め。いろんなアルバムのおいしいところだけがCCCDじゃないコンピアルバムていうのも・・・(苦笑)。この白いCDジャケットのレーベルは、ipod shuffleを意識しすぎです。これだけじゃなくて次々にCD-DAのコンピ出してほしいですね。
・「印象的なフレーズを持つ曲が沢山!」
CMで流れている曲ばかりなので、ほとんど聞いたことがある曲だと思います。CMで結構気になっていた曲がたくさん入っていてお得な一枚!
i.podのCMで使われた曲が2曲程入っていたのですが、どうせならJETの「Are You Gonna Be My Girl」も選曲してもらいたかったところ。。
ケースは透明でCDが見えて可愛いです。透明なだけあって歌詞カードが入っていないので、少し残念です。全部で18曲と、曲数は多いほうなので、当分飽きの来ない一枚です!
・「いい感じ」
ゴリラズや、シーザース、ダフトパンクが好きだし、CMの曲ばかりだからハズレの曲は無いかな、と思い購入しました。パッとしない曲もありましたが、私はほとんどの曲が気に入りました。
・「おしい」
U2も欲しかった。
・「GAKU−MCとミスチル桜井初コラボ!」
GAKU−MCとMr.Childrenの桜井和寿の初コラボレーションシングルの発売が決定しました。
・「good!」
昨日のワールドカップ日本VSオーストラリアの敗戦で落ち込んでいる時にこのCDが届き、さっそくききました。メロディもいいですし、歌詞もいい!今の気持ちにぴったりで、ここでサポーターが落ち込んでちゃいけない、まだ終わったわけじゃないって凄く励まされたし、元気になりました!日本代表の人にもサポーターの人にも、サポーターじゃない人にもぜひきいてもらいたいです!
・「この声は?!」
最初は車の中で流れていたラジオから聴いたんですけど、ラップだったのでまさか桜井さんがラップねぇ・・・と思ったんですがどう聴いても桜井さんっぽかったので、絶対この声はそうだ!と思ってたらやはりそうだったんですね。ちょっとびっくりしましたよ。というか、こういう曲をやってくれて嬉しかったです。なんかとても新鮮です!サッカーにもぴったりの曲ですね。すごく格好いい曲だと思ったので即購入したいと思いました。TVでももうすでに流れてるそうですね。まだ私は聴けてませんが。。。発売日が待ち遠しいです。
・「サッカー」
サッカー好きな人なら絶対聞くべきだと思うホイッスルだとかサッカーフィーバーを刺激する音が盛りだくさん!GAKUさんのラップも最初は聞くに堪えないものがあったが何度も聞くうちに今の世の中にも十分受け入れられる内容に思えてきた桜井さんも出番が少ないと感じたがその中で自分の役割をきちんと果たしている感じがあった。サッカーという観念から離しても明日を生きる力をくれるような曲だと思う
・「格好いい!」
「コラボってそんなたいした事ないんでしょ」って思ってたけど、曲も歌詞も文句ないくらいしっかりしてる!格好いい!!to Uやめてこっち先買えばよかった。とにかくおすすめ!
・「サッカーにとてもあった音楽」
フジテレビのサッカー中継などで流れているのを聞いて、購入しました。どれも、質のが高いものだと思います。サッカーの試合のダイジェスト映像にとてもあっていて、気持ちも盛り上がります。特に、2曲目の「CX Mondo Beazleo」はかっこよくてオススメです。
・「買って損なし!」
全9曲の中でイチ押しはこれ!SteveStevensのCX Mondo Beazleo。フジテレビのW杯のハイライトを見た人はきっとこの曲が気になったはず。スパニッシュギターの奏でるリズムに、もうノリノリになってしまいます。マンデーフットボールで流れる曲もあって、とても楽しいCDになってます!
・「これが正解なんです。」
ミスター西川のキレのいいギターリフで始まる、亀ロディ!それに田中くんの歌詞が乗ってもう最高潮!まさにそれは正解!とでも言いたくなるようなこの詞。分かる分かる・・心に強く焼き付いて離れない。こんな世界は信じらんない。だから、裏切って、明日を売って、未来を裏切っての繰り返しなんだろうと勝手に思っていますが。やっぱ田中くんって人の世界は、よく分からない。現実主義・理想主義いろいろあるけど、きっとこの世界は「現実」よりだろうなぁ・・。最後の3回繰り返すメロディと、それぞれに謳われる詞。その2つは、まさにディスコードだ。人生大変。
2曲目「アイボリー」は、優しい感じのバラードねーなんて、最初聴いた時感動していたり。本当勝手に想像を深めていると、今回は未来にキーワードがある気がしないこともないでしょ。少なくとも、この2曲はそうだと思うのです。夏に生まれた「君」を見つめ、唄う、この曲はとっても素敵。君の出番だよ。3曲目「君がきらい」いきなり何を歌い出すのかと思ったら・・君がきらい。「パブロフドックとハムスター」の世界の恋愛傾向がありそうだけど、「Our Song」の世界が壊れてしまった感じもする。なんか、恋愛がドロっとしてる。みたいな。でも、大好きな曲です。熱く暑くなりたいものです。
・「若い!!」
CDエクストラには「TIME IS ON YOUR BACK」収録です!!今見るとちょっぴり恥ずかしい映像満載です(笑)
・「もうやばぃ☆」
私は以前のLiveで、このBad Dayをkey変えて歌わせてもらいました!元はといえば、飛行機の機内のAudioServiseで初めて聴いたのですが、もう1回でメロディが耳についてしまい、帰りの飛行機に乗るまで、現地で常に口ずさんでいました。勿論帰りもこの1曲を聴きっぱなし。もうとりつかれた様に頭から離れません!!皆さんも絶対聴いてみてくださいね!!
・「ピアノになごまされるステキな歌♪」
Ben Folds Five のファーストアルバムにして傑作です。 ピアノの音が心地よくて聴けば聴くほどもっと聴きたくなります。大げさでなく全て名曲です。 ポップでカワイイ感じで大好きです。
解散してしまい、もったいなさすぎですが メンバーのソロにも注目していきたいと思います。
・「抜け出したくても抜け出せない日常への哀歌」
誰もかれもがギターにエフェクトをかけ、ノイズを響かせていた時代に、Ben Folds Fiveのこのアルバムはリリースされました。1995年のことです。
ボーカル、ピアノ、ベース、ドラム、以上。全12曲(日本盤は+1)、ポップで、パンクで、ロックンロール。そしてどうしようもない男の、社会へのどうする事もできないわだかまりを叫び続ける歌詞。及びセンチメンタリズム。つまりは、とてつもないリアリティがここにはある訳です。
この作品が、ただの良曲の寄せ集めではない所以はそこです。③や⑥で描かれる、情けない日常。その果てに歌われる⑨。
「Did I make me up or make the face 'til it stuck I do the best imitation of myself」
90年代のベスト10に入る(というか決定でしょ)、超名盤です。絶対に聴いてください。
・「最高!!」
久しぶりに聞いてみたら、前と変わらずやっぱりよかった。何年たってもいいと思えるCDです。
・「底抜けに明るい!」
名前は前々から聞いたことはあったが、彼らがギターレスのスリーピースバンドだということを最近になって知った。もっと早く出会っていたかった!リアルタイムで彼らに会いたかった!
このアルバムは本当に衝撃。ビックリするくらい明るく、歌詞にも笑ってしまう。音楽が好きで好きでたまらない〜!っっていう彼らの気持ちがすべての楽曲から溢れているようだ。聴く人の気持ちまで明るくしてくれる、そんなアルバムだ。
最高!
・「泣き虫ギターレスロック??」
いわずとしれた傑作。代表曲#1や美しいピアノの前奏が印象的な#2など、かっちり作られた曲は、もちろん良いが、ちょいとハチャメチャな#3などもあるから何回聞いても飽きない。捨て曲なしとはまさにこのアルバムのこと。全てがメロディアスで、グルーブ感も最高だが個人的にあえてオススメをあげるとすると絶妙なコーラスワークが印象的な#9。メロディー重視の方ならまず必聴
・「私のために選曲したの?」
~だって、いきなりASH「Kung~~ Fu」ですよー!?でもって、年代があまり変わらない彼らだからか、思春期に聴いてた曲がロンクルのカヴァーセンスで2度おいしく聴かせていただきました!アライくんの「ドモアリガト ミスタロボット♪」で胸が熱くなったのは予想外。あークラブ行きてー!暴れたいー!33症候群って、こういうことなの?私もいくつになってもこんなでいいよね~~?い~~つまでもAGってことで。好きなのものは好き!(33症候群って、こんな解釈でいいんでしょうか?)~
・「オートマと合わせて買い!」
このレコ発で今日はカバー曲しかやりませんと言ってしまう位カバー曲の方が有名で持ち歌のカバー曲比率の高いRON RON CLOUの全曲カバーのアルバム。原曲を知っていても知らなくても楽しめるアルバムだと思う。原曲も含めてクラブでよくかかると思うから、知らない人は日本人だとも思わないんでしょうね。
・「良いです。」
トゥールビヨン、三ヶ月連続シングルリリースのセカンドシングルです。今回はギターのINORANが作詞・作曲。明るい曲ですが、切ないくらいの愛に溢れた曲だと思います。歌詞がとても良いです。油断して聴いてるとうっかり涙します。RYUの歌が柔らかい印象。歌も曲も音も良いです。
トラック2の「舞」はピアノの葉山さんの曲です。歌はなし。武道館ライヴで披露された、葉山さんソロ曲です。ライヴの時とはまた違ったアレンジと入る音で、まさしく「舞」な仕上り。素敵です。
・「歌詞がいいです」
この曲はINORANさんが作ったもののようです。歌詞が私は好きです。ドラマの主題歌、CMソングなどにしてもっと世の中の多くの人に聴いてもらいたいです。葉山さんの曲もすてきです♪
・「かえってきた」
Ryuichi、inoranのコンビが帰ってきた。Ryuichiソロにはあまり興味が引かれるものがなく、無視状態でありました。しかし、今作でRyuichiソロも聴いてみようかとそんな気持ちにさせてもらえました。
1stシングル「ヘブン」はロック調の(しかしLUNA SEAとは違った)非常にかっこいい曲でありましたが、今作はポップで明るい曲です。Ryuichiの歌声は少々ねっちこいものの、深みを増し、良い感じであります。
そして、聴いてほしいのはカップリングである「舞」。H.Hayamaによるインスト曲です。和のテイストを感じさせながらも美しいピアノが儚く鳴り響き、ストリングスが軽やかに舞う。そこに打ち込みのビートが加わりなんとも美しい世界ができあがっています。
次作、そして今後出されるであろうアルバムが非常に楽しみ。
あまりの電撃発表のため、知名度は低めではありますが....ぜひブレイクして欲しいです。
・「いとおしい」
LUNASEAのボーカルRYUICHIとギターのINORAN、元D‐LOOPの葉山拓亮。この3人からなるユニットTourbillon(トゥールビヨン)、2ndシングル。
1stシングル『HEAVEN』とは全くと言っていい程違うタイプの作品。今回はINORANが担当しましたが…歌詞が、いとおしさに満ち溢れています!――誰もが不安や寂しさを抱えている。でも前を向いて生きていく、君のそばで、君の隣で――。そんなメッセージ。ひとつひとつの言葉が優しくゆっくりと、心を暖かくします。RYUの声もふんわりと響き幸せな気持ちになれるポジティブソングです♪
・「森山直太朗の今を感じて。」
森山直太朗の今が感じられるアルバム。アルバムが手元に届いて三日目。毎日聞きながら私はそう感じています。最初、二年半ぶりのアルバムを聴くのにちょっと勇気が必要でした。森山直太朗の世界はどう変わったのか?そんな期待でいっぱいな気持ちに、ほんの少しの不安も入り混じって。
でも彼の世界は変わらず、というかより魅力を増したように思えます。一曲目「風になって」から始まり、終わりまで彼の世界から離れられずにいました。シングルとしてすでになじみのある曲もこうして一枚のアルバムに収まるとまた違った顔を見せてくれます。それはリ・アレンジされているとか関係無しにです。
アルバムの全ての曲が色んな物に対するいとおしさで溢れています。季節と共に、また一日の中の、いつ聴くかによっても曲の表情は変わっていく様な…。そんな森山直太朗の「今」、それをひとりでも多くの人に感じて欲しいです。
・「声もメロディーも詩も全てが心地良い作品」
待ちに待ったニューアルバムです。直太朗さんのアルバムは最初から最後まで‘通して聴いて’こそ!だと思います。一曲一曲の完成度の高さ、魅力もさることながら、全曲通して聴いた時の心地よさったらたまりません。直太朗さんの‘歌声の表情’の豊かさは、本当に素晴しいと思います。それぞれの曲が役割を持ってそこにおさまっている、そんなアルバムです。良くご存知のシングル曲もいつもとは違った魅力を見せてくれている、そんな風に感じました。
・「春にピッタリのアルバム」
タイアップ曲の集まりと思っていると、鼻パンチをくらう。特に社会人15年目の私の身には「平凡ブルース」「しまった生まれてきちまった」が身とココロにしみた。ゴメンナサイ。ボーナストラックの2曲はどちらも親密でリラックスしていて、幸せなキモチを共有できること請け合い!直太lerでよかったなぁ〜でもどーしてボーナスにしちゃったのかな?「マザーアース」から続けて「風になって」を聴くと鳥肌が・・・・・なのに。
・「シングル・コレクション!?!?」
収録曲を見ても解りますが、シングル曲は多数を占めてます。アルバム曲も何曲か収録されてますが、森太郎ファンとしては何となく不満です…
別の言葉で言えば『シングル・コレクション』と読んでも過言ではナイと思います。それとこのアルバムには『小さな恋の夕間暮れ』と『時の行方〜序・春の空〜』のシングル曲が収録されてません。正直、何故この2曲は収録しないの??と、不満が残ります。でしたら2枚組にして、1枚はシングル曲集、1枚はアルバム曲集にしたら、ファンの人も純粋にこのアルバムを聞きたい人にも十二分に楽しめると思います。
あと一歩と言う事で★4つです。
・「初回限定版・・・」
曲が多いので買うことにします。今回のフルアルバム第2弾、内容はシングル盤として発売された曲が多いので、目新しいのは半分くらいでしょうか?タイアップ曲も何曲かありますし。すばらしい内容とは思わないのですが、それなりの曲ではあります。森山直太朗らしい曲、らしくない曲、期待を裏切るくらいものを期待したいです。
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