ゼノギアス PS one Books (詳細)
スクウェア
「思い出しました☆」「好きな人には‥」「ゲーム史上最高傑作の1つです。」「哲学的なストーリーが素晴らしい。」「現代のRPGでは不可能領域にある作品」
「メトロイドのファンより」「シリーズで最も、メトロイドらしいメトロイド」「ぜひリメイク版を!」「未プレイならぜひ!」「メトロイドシリーズ最高峰」
「リメイクはいつかなぁ…。」「八体の神獣戦に燃えまくった!!」「大好きだった世界。」「キャラクタモノとしてみるか、アクションRPGとしてみるか」「何度でも楽しめる」
聖剣伝説ファイナルファンタジー外伝 (詳細)
スクウェア
「10周はしましたよ」「秀作」「名作の原点」「アクション中心のRPG」「今までやった中でもかなりの名作」
「マニアうけする高速ゲーム」「よかったよ」「スピード感!」
グランツーリスモ (詳細)
ソニー・コンピュータエンタテインメント
「グランツー最高!!」「レーサーよりエンジニアに」「おしい(>_<。)」
「N64版よりもお勧め!!」「3Dシューティングゲームの革命的存在です。」「今なお色褪せない魅力」「イギリス人と任天堂のタッグ作」「64よりこっちが好き」
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル (詳細)
スクウェア・エニックス
「色褪せない10年の歳月」「何年経っても名作、傑作のRPG」「童心に戻れる」「満足!」「なんだこれは・・・神ゲーすぎる・・・」
ファイナルファンタジー5 (詳細)
スクウェア
「暁の戦士!!」「RPGは単純なのが一番!」「ジョブシステム」「本当に、最後のファンタジーという感じ。」「FF史上最高の名作」
ベイグラントストーリー (詳細)
スクウェア
「レアモンデ観光」「PS史上に残る逸品」「人生最高のゲーム」「やっぱスゲーわ。」「松野信者の務め」
斑鳩 IKARUGA (Dreamcast) (詳細)
ESP
「作品賞。」「移植度がすばらしいです」「そんな己の心を克服することにある。」「パズルを解く感じで」「最高レベルの移植」
「横スクロールを基本とした3Dシューティングの傑作!!」「力の入れように脱帽。」「是非是非体験して欲しい興奮!」「久々面白いゲームに出会えた」「発売当時はイロモノ扱いされていたが」
「スーファミで一番の名作か?」「カレン…」「これよりも」
レイディアント シルバーガン (詳細)
トレジャー
「感動のエンディング」「セガサターンSTGの至宝」「光輝く白銀の銃」「特徴的なシューティング」「名作は名作ですが・・。」
シャイニングフォース外伝シナリオ1 【ゲームギア】 (詳細)
セガ
「面白し!!」
「最高」
● 古き良き名作たち
● 個人的神様ゲーム
● 今一度手にすることで、得ることの叶う感動があるかもしれない...。 【The Greatest Games 2000】
● 好きなゲーム
● PSP 購入履歴
● イケてるゲーム
● 俺を育てた作品郡
● ごった煮
● 名作ゲーム
・「思い出しました☆」
ゼノギアス…小学生だった私がPSを買ってから初めてやったRPGでした。周りの友達といつも誰が一番早く全クリするか当時は競ってたんですが、私以外みんな途中で話がよくわからないって理由でやめてました(笑)今考えれば、小学生なので当然かもしれません。しかし、他の方々も書いていらっしゃいますが、この作品はストーリーと音楽が本当にいい!2周目にやっといろいろ理解できるようになり、小学生は感動しました(笑)昔ほど今はゲームをしませんが、数あるゲームの中でこれを超えるほどおもしろいと感じたものはありません。
・「好きな人には‥」
一生心に残るゲームだと思います。知れば知るほど奥深いストーリーにのめり込んで行くこと間違いなしの作品。それにプラスして楽しい戦闘、すばらしい音楽、ストーリーにも関係してくるサブイベントなど個人的には悪い要素がまったくない作品でした。ディスク2の構成が気に入らないと言う方もいますが、私はディスク1の伏線を回収していく形の一つだと解釈したのでまったく気になりませんでした。これからもプレイした方々の心に残っていく作品だと思います。
・「ゲーム史上最高傑作の1つです。」
練りこまれた壮大なストーリー、魅力的なキャラクター、荘厳で美しい音楽。ゲーム中にセーブに関することまで物語の一つにまでしてしまう作りは圧巻です。操作性、Disc2枚組みで2枚目冒頭など問題は多々ありますが、それを補って余りある内容だと思います。ゲーム終了後、問題点で多少憤慨しますが、数日経ちBGMだけ聞くだけで再感動できます。
・「哲学的なストーリーが素晴らしい。」
いかにもアニメチックな画像で拒否反応を起こす人もいると思うが、凄い作品です。自分が何者なのかというアイデンティティ探求の話だが、全体的にやや暗めの非常にミステリアスな雰囲気の中でストーリーが進行し、終盤に至ってほとんど哲学的なまでの展開を見せる。あまりの物凄さに、最後まで終わった後も作中世界から抜けだせず、しばらくぼうっとしていた。ストーリーだけでいうと、今までやったRPGの中で間違いなく最高傑作。
・「現代のRPGでは不可能領域にある作品」
発売されて、もう10年経ちますが、未だに色褪せません。
10近くクリアしました。もちろんやりこみなどではなく、その世界の魅力を何度も堪能したいが為に周回したのです。思い返せば、物語やキャラクター達がの紡いだセリフ、この広大な世界が積み上げてきた歴史、あの神秘的な音楽。レビュー書いてる今でさえ、感覚と記憶が、火が灯るように蘇ってきます・・・・。
「RPGといえばこうだ!」という固定された体裁を取っている現代RPGが、たとえどんなに金を使って製作しようが、到底追いつくということは敵わないんじゃないでしょうか。時代は次世代機に移り、個々のクリエイターが自由に形作る製作体制が変わってきている・・・そんな時代では無縁に近いです。そうして「時代」に動かされ、製作者は変わり、コンセプトや思想も新調され、次々と若年層にターゲットを合わせたRPGを主眼としている現代。そういう時代の流れで、今までのRPGの流れを無視した作品が、これから沢山生まれるのが必然です。(別の意味ではいいかもですが。
しかし忘れてはならない。
己の表現したい事をしっかりと紡いだ作品があったこと。RPGという「自分で操作、世界を体感する」「膨大且つ線密なシナリオを堪能する」「冒険の中で美しい音楽に触れる」・・・・・こういったメリットを活かす為に適したメディアが、「ゲーム」だったということ。
そしてそれを限界まで活かし切れるクリエイターと、ゲーム製作体制。思想とコンセプト。それが1998年に存在したという事実。すべて歯車が噛みあって出来たからこその「ゼノギアス」なんです。
だから、今では無理。シナリオに手を加えずリニューアルでもしない限り、かつてのこの時代のRPGと同レベルのも物を創る事は無理なのです。そもそも目指すベクトルが違うのですから。
さて、前置き終わり・・・・・・
ゼノギアスは評価として突出しているのは、誰もが言うように「シナリオ」です。こればっかりはどう考えても素晴らしく、一つの神話とも呼べます。小説、映画、アニメ、漫画・・・・それぞれの媒体で比べあっても、これほどのシナリオはもはや「奇跡」に近いです。更にそれを活かすための、膨大な世界観、圧倒的情報量による設定、謎。そして光田康典氏の神秘的で完成度の高い音楽。
この全て体感し、好みに合ったのならば、紛れも無く己の価値観を変えてくれるはず。
たかが「ゲーム」と思っているなら、嘆かわしいものですね。ホントにこれは個人的で独善的な意見かも知れませんが・・・・・・
自分にとってこの作品は・・・・今まで生きてきて、一番最高だったんです。何もかも。
・「メトロイドのファンより」
GCのメトロイドや、GBAのものよりも面白いと思います。GC版は3Dになった事はいいが、同時にストレスになる部分も出てきたことは否めないです。2Dの良さと3Dの臨場感が合わさった様なメトロイドを希望します。
・「シリーズで最も、メトロイドらしいメトロイド」
これは傑作です!
アクション性の高さはシリーズ中一番だと思います。それは、ゲーム自体の難易度が高いということではありません。
アイテムを集め、パワーアップし、それによって攻略していくというのは、他のゲームでも良くあること。このゲームでは、新しく手に入れたアイテムを使いこなす必要があります。それが面白い!
そのアイテムを使い、たった一人で未知の領域を開拓していく・・・そして、だんだんと明らかになっていく、また深まっていく謎。あまり多くを語らない、人工物・・・ストーリー・・・
そして衝撃のラスト。
これは、これ以前のメトロイドの内容をさらに深めた傑作です。
ぜひプレイしてみましょう!未知の惑星の、不思議な生物たちが待ってますよ。
・「ぜひリメイク版を!」
なぜこのゲームの値段が、発売後急落したのか分かりません。プレイしてみると分かりますが、素晴らしいゲームなんです。抜群の操作性、探究の好奇心を与えてくれるマッピング機能や個性的なアイテム集め、そして度肝を抜く裏技の数々。
確かにおどろおどろしい雰囲気があり、そういうものがおそらく値段の急落を促進した原因なのでしょうけれど、このゲームを一度プレイしたら最後、ハマります。そして一番初めに述べたような疑問を抱くようになります。
音楽も秀逸です。例を挙げます。ぜひ惑星最深部まで行ってください。「来てはいけないところに来てしまった」と言う雰囲気が漂いながらもカッコいい曲が流れます。聞きほれました。その他、その場その場の雰囲気に合致した曲が流れ、臨場感をよりいっそう引き立ててくれます。
そして最後のシーン。当時中学生だった私は泣きかけました。それから古今東西色々なジャンルの作品を見てきましたが、未だにあんな感動のさせ方をみたことはありません。映像と音楽だけであそこまで感動させられるものが作れるとは…。驚異的です。
よりいっそうこのゲームの魅力、探究心を引き立てる力、そして感動を与えてくれるように進化したリメイク版が出てくれることを期待します。昔プレイした一部の人しかこのゲームについて知らないのは寂しすぎます。
・「未プレイならぜひ!」
よく練り込まれたゲーム内容に、衝撃的なストーリー。今のゲームはグライックが綺麗なだけだなどと嘆いている人は、きっとこのようなゲームが忘れられないのでしょう。
・「メトロイドシリーズ最高峰」
今でこそメトロイドシリーズはGCやGBA、DSなどいろいろなハードに進出していますが、やはり一番面白いと思えるのはこのスーパーメトロイドです。
任天堂といえばどうしてもファンタジー風味が強いと思う方も多いと思いますが、このメトロイドシリーズは洋画のエイリアンシリーズのように一種のホラー性を持った硬派なSFと言って差し支えありません。
そして何よりこのゲームの特筆すべき点は一見さんお断りと言っているような突き放した難度と、それを乗越えたときに得られる快感でしょう。エリアの最深部に生息するボスとの戦いのときに敵の弱点を示すマーキングなど出やしませんし、ボスを倒した後に何処に行けばいいかも示してもらえません。正にユーザーが主人公のサムス・アランであるといっているのです。ただ、それこそがこのゲームの面白い点です。探索するということをやめさせないがために、ユーザーはどんどんメトロイドの世界に引き込まれていくこととなるのです。
旧三部作の中でこの作品と前作に当たるメトロイド2がまだリメイクされていませんが、私はこのスーパーメトロイドだけはそのまま出して欲しいなと思っています。
・「リメイクはいつかなぁ…。」
私がこの作品に出会ったのは中学生の時でした。
・「八体の神獣戦に燃えまくった!!」
今、手元にスーパーファミコンが無いことがこれほど歯がゆく思ったことはない。
聖剣3やりてーよーーーー!!!!!!!!!!!!
思い出補正を覚悟で書かせてもらうが、聖剣2、そしてこの3は間違いなく傑作すぎた。特に3の主人公が船で新しい世界に冒険に出るオープニングでは演出がかっこよすぎて泣いたし・・・。 他にもクラスチェンジして必殺技覚えたり、八体の神獣をどいつから攻めるか悩んだり、面白かったな〜。 またやりたい。リメイクしなくていい。単純に今一番普及しているハードでプレイできるように移植してくれればそれで満足。 万が一、Wiiのバーチャルコンソールで配信されようものなら俺はそのためだけにWiiを買う覚悟だ。
・「大好きだった世界。」
PS2やグラフィックの美しさが繁栄を続ける中、色あせていくことのないいまや懐かしSFCの作品。キャラ一人で十分に物語が出来そうなのにそんなキャラクターが6人も登場。3人を選んで物語の結末が分岐点となり、ひとつのソフトで6つのストーリーが楽しめてしまう。なんといってもキャラクターの個性とデザインがGOOD!!
光か闇の属性を持つキャラクターに変身していける楽しさに加え必殺技がどれも最強で、光属性か闇属性かどっちに育てるかの楽しみがある。
色彩からキャラクターまで可愛らしく、世界観はまるで童話のような儚さと美しさ。音楽も民族性の強いものからオルゴールを多用したものまで、聖剣伝説独特のオリジナリティーがあふれている。
好みが分かれるとは思うがプレイして何かを得るような魅力にあふれている。
・「キャラクタモノとしてみるか、アクションRPGとしてみるか」
聖剣シリーズで一番キャラクタの個性がしっかりした作品です。戦闘システムなどは2に比べるとシビアなので頭を使わずに敵を殴ることが好きな人にはお勧めできません。(決して戦闘自体がつまらないわけではないです。ストーリー自体も多少強引なところがありますが、少年漫画のような心地よさがあるので、多少の粗が気にならない方なら十分に楽しめます。
キャラクタに感情移入して素直にお話を楽しめる方にはお勧めです。逆に前作のように敵を倒す爽快感を求める方にはお勧めできません。あくまで“聖剣伝説”の世界観設定(マナの樹、その他)を使用した別の作品ですので。個人的にはどのキャラクタも愛らしいので星五つ
・「何度でも楽しめる」
・操作:◎(技力は必要なし)・画面:◎(全体的に可愛らしい)・話:○(主人公による変化はあるが序盤はほぼ同じ。後半から違ってくる)・キャラ:◎(設定がしっかりしている)
・主人公:6人から1人を選択・仲間:主人公に選ばなかった残りの5人から2人を選択
とにかく「いい!」の一言。PS2等に移植してもらいたい作品だ。ただ移植の際に要望があるとすれば、会話部分のスキップ機能をつけて欲しい事くらいである。楽しめる要素は多々あるが、中でも“クラスチェンジ”システムが面白い。
【クラスチェンジ】・主人公にはクラス(業種)があり、6人のクラスは常に異なる。・クラスチェンジは各々2回可能である。・クラスチェンジすると必ずステータスアップする。・主人公1人に対して最終クラス(2回クラスチェンジしたとして)は4種類。・クラスによってステータス・技・魔法etc大きく異なる。
何といっても同じ3人を選んでも、クラスの組み合わせで戦闘の楽しみ方が全く異なるのが楽しい。アクションRPGが好きな人には、とってもお奨めな作品。技や魔法・アイテムを使用する場合は戦闘が停止するので、テクニックがない人も安心です。
・「10周はしましたよ」
僕は昔のスクウェアのゲームの中で1、2を争うほど好きです。FFシリーズももちろんやり、SAGAやロマサガ、はたまたトムソーヤまでやりましたが、その中でも本作は最高だと思います。6時間もあればクリアできてしまい、ぬるいですが、クリアしたあとの切なさや達成感は特筆すべきものがあります。聖剣シリーズの中でこれだけやってない人も多いみたいですがすごく勿体ないですよ。
・「秀作」
これが出て間もなく、スーパーファミコンが出始め、モノクロなゲームは日陰のような存在となってしまいましたが、それでも聖剣伝説は今でも面白かったゲームとして大挙にあげられる一作品だと思います。壮大な世界観、クールな音楽。一人旅の道中に出会う仲間、別れ・・・。切なくも儚くもあるストーリーに、パズル的な謎解きやテクニカルなバトルが盛り込まれた完成度の高い作品。マナの樹を守るために戦う主人公、そして、ホントに泣いてしまったエンディング。何から何までスマートに出来上がってます。
聖剣伝説の売れぶりを受けてか、シリーズの第2弾、聖剣伝説2が出ましたがなんだか、ごくごく普通のアクションRPGでしかなかったですね。
まだまだハコも込みで家には残ってますが、説明書を開くたびに、懐かしさを感じます。
・「名作の原点」
ARPGです。じかに武器で攻撃していきます。逃げたい時は逃げる。ヒットアンドアウェイです。マナを守るため、主人公は仲間を得て冒険していきます。仲間は操作できませんが、HPが減ることはないんでおまけのような存在です。いると戦闘もらくですし。GBなんでいつでもどこでも楽しめるのがウリかな。
FFの外伝って書いてあるだけあって、チョコボとか魔法もFF的ですが、FFの世界観はないんで独立したゲームとして楽しめます。新約やったかたは原作をどうぞ。……見つけるのが難しいかな。
・「アクション中心のRPG」
世界観というよりシステムは本家から引き継がれているんですね。ややもすればゼルダの伝説みたいですが、当時のスクウェアにしてはバランスのとれたゲームでした。お話も割とよかったですね。
・「今までやった中でもかなりの名作」
いまはもうゲームボーイなんていうのは過去の産物になっていますけど、この時期のゲームには名作が多かったと思います。中でも聖剣伝説はかなりのオススメです。物悲しい音楽と世界観が非常にあっていて、ゲームをしていて感動したのはこのゲームが初めてでした。もうなかなか見つからないでしょうが、探す価値は絶対にあります。
・「マニアうけする高速ゲーム」
未来のレーシングゲーム。今尚マニアたちはタイムを競い合っていると言うことを耳にしたことがある。数あるコースにはそれぞれの攻略法やテクニックがあり、自機との相性で様々なアプローチを仕掛けることができる。私の中ではSFCでの不朽の名作となっている。かなりお勧めできます。
・「よかったよ」
はまりました。ピンクのでタイムアタックばかりしてました。自分との戦いってやつですね。あとは難易度をエキスパートにしてぎりぎりの戦いを繰り広げてました。マゾッ気あったのかも。音楽が素晴らしかったです。最高のドライブを演出してくれました。
・「スピード感!」
スーパーファミコンと同時期に出たソフトの一つです。ハイスピードのレースゲームで、時速400キロを楽々越えます。コンマ一秒を争うようなレースを体験したければ是非!難易度はちょっと高めだと思います。
・「グランツー最高!!」
やっぱりグランツーリスモは最高ですね!何度もプレイしても飽きないし楽しめるし現在出ているグランツーリスモ5プロローグよりこっちの方が面白いです!!ぜひ皆さんも1度たけでいいですからぜひぜひ機会があればプレイしてみてください!面白いから!
・「レーサーよりエンジニアに」
かなりの数の、実在する車が登場し、ブレーキなどのパーツごとのカスタマイズなど、自由に設定できる部分がたくさんありますが、そういった特徴が逆に、レースゲーム特有の爽快感を楽しみたいだけのライトユーザーにはわずらわしいかもしれませんクイックアーケードモードもありますが少し難易度が高いような気がします
結論:ヘビーユーザーにはおすすめですが、レースゲーム初心者にはリッジレーサーの方がおすすめ
・「おしい(>_<。)」
とてもオモシロイのですがいちいちライセンス獲るのが面倒くさい(T_T) それ以外はレースの内容も車もよくできていて一日中やれます(^ー^)あのライセンスさえなければもっと楽しいです▼
・「N64版よりもお勧め!!」
私はN64版よりもこのSFC版の方が遥かに面白かったです。その理由を以下に述べます。まず「アーウィンの飛行速度がN64版よりも速い」そのためN64版よりもSFC版の方が爽快感が高く、また向こうから何かが迫ってくる迫力もN64版よりもSFC版の方が高かったです。次に「ステージ数がN64版よりも多い」そのため、非常に飽きにくく、長く遊べます。次に「演出面全体で、N64版よりもSFC版の方が臨場感があり、迫力がある」具体的に言うと、粒子が向こうから飛んでくる演出、アーウィンが風によって揺れる演出(SFC版はアーウィンが常にフワフワ揺れていて浮遊感がある)、常に鳴っているエンジン音など。これらはN64版にもありますが、SFC版ほど目立っていません。またボスや敵基地などの爆発シーン、ブーストやボムの演出、アーウィンが壁に当たった時や、敵の攻撃を受けた時の演出、アーウィンが爆破する時の演出、全てがSFC版は非常にかっこよくできていて、迫力的にN64版を越えていると思います。あとN64版はゲーム全体に流れる雰囲気が、ギャグっぽく少々子供向けな感じがあるのに対し、SFC版は非常にシリアスで大人っぽいです。例えばボスが現れた時などにキャラクターの音声が流れるのですが、英語が使われていて、非常にシリアスで大人っぽい雰囲気を出しています。とにかくゲーム全体に、吸い込まれるようなシリアスさ、緊張感があります。「N64版以降はやった事があるけれど、SFC版はやった事がない」「SFCはN64よりも性能が低いから、SFC版はきっとN64版よりも面白くないと思ってしまい、やる気がしない」と思っている方にぜひやってもらいたいゲームです。SFCソフトの中ではまれに見る傑作です。少なくとも私はN64版よりもずっと面白いと感じました。
・「3Dシューティングゲームの革命的存在です。」
スーパーファミコン初のフルポリゴンゲームです。といっても、他には二つしか知りませんが・・・(笑
当時ポリゴンを使用したゲームは少なく、私の知っている限りではゲームセンターにあったバーチャレーシング(SEGA)くらいですね・・・。
3Dシューティングでも、アフターバーナーIIや、スペースハリアーのように2D画像の拡大縮小によって擬似的に表現していたものしかありませんでした。(スペハリは拡大縮小すらしてなかった気もしますが。。)
そんな中、いきなり家庭用ゲーム機用にこのソフトが出た。それはすごい衝撃でした。
でも、その衝撃がすごすぎたばかりに、ゲーム内容があまり語られることは少なかったと思います。
最初に言うと、このゲームはかなりクセの強いゲームです。自機の動きが、左右のキーだけでは非常にゆっくりで、敵の攻撃をかわすのも一苦労。そこでL・Rキーをつかって初めて効率よく左右移動が出来ます。
ブーストやブレーキも、うまく使わなければならない場面もあります。
おそらく、初めてプレイしたときは1面でゲームオーバーになるでしょう。
しかし、難易度はそれほどまでに難しいものではなく、何度もプレイしているうちにクリアできると思います。
このゲームはたまにはいるデモ画面がすごいかっこいい!
このためだけに3Dポリゴンを使ったんじゃないかと思うくらい(笑)
音楽も非常に良いです。とくにエンディングの曲はカッコよすぎ!
ポリゴンが一般的になった今こそ、ゲームを見直してほしい一作です。
・「今なお色褪せない魅力」
スターフォックスと言ったらまずコレ。発売から14年以上経った今でも十分楽しめる。Uターンや宙返りはできないけど、ステージが多彩でやり応えがあり飽きさせない(特にレベル3はシリーズ屈指の難しさ)。爆発のエフェクトが派手で爽快感も○。敵の姿がアンドルフしか表示されない事が、かえってこのゲームのシリアスさを醸し出してるのかも。グラフィックはポリゴン感丸だしだけど、ゲーム自体が面白いのであまり気にならない。一番褒めたいのはスペースオペラチックな音楽。これがシリーズでも抜群にカッコいい(メインテーマやアステロイドステージ、エンディングのボス紹介からスタッフロールの流れはもう文句なしの素晴らしさ!)。物語としてはN64版にリメイクされたものの、それぞれの作品の内容は別物として楽しめる。3Dシューティングの傑作。
・「イギリス人と任天堂のタッグ作」
この作品のメインプログラマーはイギリス人の当時17歳の少年です。任天堂が特別に見つけて自社に招きました。その少年はその後ソニーのPSのぽちゃぽちゃアヒルのデモなどの開発にも携わったりもしています。この作品はスーパーファミコンとは言え、その後の64などで3Dに移行する際の礎を築いた非常に任天堂の歴史にとって意味のある作品と言えるでしょう。
・「64よりこっちが好き」
恐らく、このグラフィックでなかったら、私はここまでこの作品にハマったりしなかったでしょう。
グラフィック重視の今のゲームにはなかなか無い、『足りない所は想像して楽しむ』って奴の類かもしれませんね。
レベル3のルートは、今でも15%くらいの割合でコンティニューが足りずに終わる事があります(お前の事だよ、グレートコマンダー(地上)君(笑))
ですがソコは任天堂、頑張れば必ずクリア出来る難度になっております。めげずに修練あるのみ。
音楽もカッコイイのが揃っていて、それを聴くためにわざわざボスの所まで行く事もしばしば(だからアンタの事だよ、グレートコマンダー君(笑))。
ぜひ一度やってみて下さい。もしかしたら、Wiiのバーチャルコンソールでダウンロード出来る日が来るかもしれません。そっちで楽しむのもアリかと。とにかくオススメです。
●アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーVII インターナショナル
・「色褪せない10年の歳月」
FF初のPSでの作品ですが、まずは映像の綺麗さに驚きましたね。当時はムービーというものはあまり主流でなかったので衝撃的でした。バトルも今までと一味違い武器とマテリアの組み合わせなど、頭を悩ませつつ楽しめました。ただ隠し召喚獣が強すぎてラスボスが悲惨な結末になっていましたが(笑)。 今作はキャラクターにドラマ並の設定が用意されていたのが印象的です。一人一人に生い立ちから性格までの細かい設定が、緻密なストーリーの良さを引き出していますね。ストーリー自体、申し分ない設定がありながらも、クリア後もまるでプレイヤーに余韻と、考える余地を与えるような繊細な出来です。エンディングの後はどうなったのだろう、ではクラウドに大きな影響を与えた人物は何物で、過去には何があったのだろう、プレイすればするほど謎は深まっていきます。 余韻を感じるクライマックス、そして謎に包まれた人物。コンピレーション オブFF7の作品群でその一端を徐々に垣間見ることが出来るのでしょうね。
・「何年経っても名作、傑作のRPG」
もう発売から10年も経ったんですね。でもこのゲームは年月を経ても全く色あせない魅力があると思います。FFシリーズの中でも群を抜いた完成度かと。画像は今見れば確かに粗いですが、10年以上前にこのクオリティで開発されたことを考えるとやはり凄いですね。当時はオープニングムービーから驚愕したものです。「これがテレビゲーム?」と疑いたくなるくらいの驚きでした。今見てもカメラアングル等が素晴らしいですね。引き込まれずにはいられない映像です。ストーリーやキャラクターは今でも十分すぎるくらい魅力的です。エアリスになりきって物語を進めていた私は、例の悲劇でしばらく凍り付いて固まってしまったのも今では懐かしいですが(笑)キャラクターでは主人公たちはもちろんですが、特に悪役、敵役陣の魅力には素晴らしいものがありますね。多くが勧善懲悪で割り切れない人物ばかりで、ここまで魅力的、個性的な悪役が揃っているのは珍しいかと思います。物語も環境問題等を取り入れた奥の深い展開で、前半はかなり考えさせられました。便利さを求めるあまり大切なものを失って、星の命を削っているって、神羅と私たち人間のやってきたことってなにかと重なるんですよね。魔晄エネルギーって現実の石油や天然ガスなんかに置き換えてもあまり違和感ないので、意識せずにはいられませんでした。他に素晴らしさをあげればきりがないですね。800字以内では語りきれないくらいです。もちろん音楽も場面場面にぴったりで、エアリスのテーマなんかイントロを聴いただけで例のシーンが思い出されて涙出そうになりますし。とにかく全てにおいて傑作といえるRPG、ぜひ一度はプレイしてほしいです。それにしてもFF7、PS3でリメイクされないものでしょうかね。リメイクの価値は十分あると思いますが…。最新鋭の映像でFF7をもう一度…って実現したら夢のようですね。
・「童心に戻れる」
このゲームを初プレイしたとき私は小学校六年生でした。
スーファミは金銭的な理由で購入を断念しており、ファミコンやゲームボーイから飛んでのプレイしで映像的にも衝撃的だったことを覚えています。
ゲームを始めたときから5年間やり込んだ名作GBサガシリーズのようなこの世界を冒険したい楽しみたいといった気持ちにさせてくれる音楽、バトル、イベントの数々があり子供心にも面白いと分からせてくれるものがありました。
最近では、こんな気持ちにさせてくれるゲームに巡り会えない。
また、大人になって知恵がついてプレイしたときの、子供の時には分からなかったイベントの意味を知った衝撃は凄いものがあります。私はノスタルジックに浸るアルバムようなものとしても、昔このゲームをした人にもおススメしたいです。
・「満足!」
私はアドベントチルドレンからファンになり、今回廉価版が発売されたのを機に購入したのですが…予想以上に素晴らしい作品でした!!
さすがに10年も前に発売されたゲームなので、グラフィックや操作面での違和感は否めませんが、重厚なストーリーとシステムが補って余りあるものがあります。特にマテリアは自由度が高く、思いもよらぬ組み合わせで強力な効果が発動するなど、やり込み甲斐ありです。ストーリーはどちらかというとファンタジー感はあまりなく、暗く感じますが、キャラクターそれぞれの心の葛藤は自分自身にも訴えかけてくるものがありました。
名作として呼び声高いのも頷けました。PS3などで是非移植してもらいたいです!!
・「なんだこれは・・・神ゲーすぎる・・・」
今やっても、足りないのは技術的な事だけです。たしかに今となっては画質が荒く感じますが、カメラワークや小気味よくデフォルメされた街並み、派手すぎないキャラクターなど、描かれるもの自体は今でも素晴らしい、美しいと言えます。音楽も音質はほめられたものではいですが、音色の選択やメロディは今でも通用する上質さです。そして圧巻なのがシナリオやキャラ設定です。当時10代だった私は、このゲームに多大な影響を受けました。他人が好きになれず、人類なんて絶滅すればいいのに、などと考える事もあるやんちゃ坊主でしたが、FF7をプレイし、この地球とそこに存在する生命の美しさや尊さを考えさせられました。決して明るいゲームではなく、人の醜さと向き合うような重めの作品ですが、だからこそ、今の、そして未来の少年少女にもプレイしてほしいと、私は思います。
・「暁の戦士!!」
僕がこのゲ-ムをやったのは小学校2年生ぐらいのときです。これがはじめてやったファイナルファンタジ-であり、はじめてのRPGでした。スト-リ-が薄いと言われがちな作品ですが、僕はそう思いません。バリアの塔でゼザが死に、バッツが声をかけてもガラフは「もう少し、、もう少しだけ、、、」と言いながら、ゼザが帰ってくるのただ待っている、、、、このシ-ンには感動しました。システムにはジョブシステムを取り入れていて、これがまたとても面白いものなのです。例えば最初は勝てなかったボスでも、パ-ティを全員黒魔道士にしてみると簡単に勝てたり、、、、音楽もとても素晴らしいものばかりです。(個人的にこのときの音源が一番いいと思うのですが。)この作品は10年後プレイしても新鮮に感じることができました。今のFFは友達から「やったほうがいい!!」とすすめられてもやる気が起こりません。その理由は、このゲ-ムをプレイした人ならば誰にでも分かると思います。絶対!!面白いので、今のFFに面白さを感じない人はこのFFⅤをはじめSFC時代のFFをプレイしてみてください。本当に面白いゲ-ムとは何か、本当の、あるべき姿のファイナルファンタジ-とは何かが、きっと分かるはずです。
・「RPGは単純なのが一番!」
本当に傑作だったなあ。1992年のクリスマスに買って、2000年頃まで(笑)数回に渡ってプレイしてきたけど、それだけ価値があったということかな。ストーリーがシンプルで、イベントシーンもしつこくなくて、その癖きちんと演出を抑えていて、今の『FF』より遥かに良いね。天野喜孝さんの絵のイメージイラストをゲームで見た時の官能的な歓びは、なかなか得がたいものだったし、BGMも格好良さ抜群。特にビッグブリッジの名曲は捨て難い。ボスも強くて倒し甲斐があったよ。ホント、最高!
これ以降の『FF』で『5』を越えたものって個人的には全くない。せいぜい『6』が肩を並べるくらいかな?ストーリーは確かに面白くなっているんだけど…うーん。
・「ジョブシステム」
FFのシステム中で一番良かったと思うのがジョブです。いろいろなジョブがありそれぞれに特殊アビリティがあります。ジョブを極めるのも楽しいです。
ストーリーはお馴染みのクリスタルがらみで前作のⅣに比べるとクリスタル関係のイベントが多くファイナルファンタジーを感じさせる作品だと思います。
・「本当に、最後のファンタジーという感じ。」
地・水・火・風の4つのクリスタルによって維持される世界に異変が起こる。風の神殿に安置されていた風のクリスタルが砕けてしまったのだ…! すべてのクリスタルが失われると、やがて風は止まり、水はよどみ、大地は腐れ、火も燃えなくなり、人の住めない世界になってしまうという。刻一刻と近づく滅亡の時。世界の運命は…? そして語られる超創世神話とは。
92年の発売以来、今なお語り草となっているRPGの傑作。物語序盤は4つのクリスタルの異変と、その背後にちらつく不可解な影を追う形で進行する。かなり辛口なので攻略本を見たほうが無難だが、どんな強敵でも頭をひねれば倒せるようになっており、ボスによっては無傷で倒すことすら可能なので、知恵のしぼりがいがある。むろん、攻略本よりいい攻略法もあるだろう。しかし若干2名、どんなに高レベルでも、どんなに知恵をしぼっても倒せないかもしれない敵もいますが…(戦闘を避けることが可能)。興味深いウラワザもあるので調べてみると吉かも。笑いあり、涙ありのハートフルなキャラたちも魅力の1つ。シリアスなストーリーに遊び心を忘れないのもいい。
あとね、出所不明のアイテム、「ティンカーベル」を見つけた人は超幸運の持ち主だ。まれに、気がつくと、いつの間にか所持してる。そんなバカなと言われそうだがホントの話。ちなみにNTT出版の攻略本には記載されていないレア・アイテムだ。こんな風に、いまだ未解明の謎が潜んでいるかも。昔、『血塗られた盾』が存在すると記載された攻略本もあったと聞くが、今となっては真相は不明。
…とまあ、知れば知るほど奥深く、ディープに遊べるゲーム。システムから世界観、神話にいたるまで、本当によくできたゲーム。ぜひ1度、ご賞味あれ。
・「FF史上最高の名作」
全てのFFの中で1番好きな作品です。キャラクターを自由に育てられるアビリティシステムが最高!最近のFFには見られない純粋にゲームとしての面白さを追求した作品だと、自分は思います。
ストーリーの方もしっかりと作り込まれていていかにもファンタジー、って感じですね。飛空挺で世界を駆け巡るのは爽快ですw
この頃のスクウェアはホントに良い作品を出していただけに後続の8や9があんま面白くなかったのが残念でなりません。でも9はまだファンタジーっぽかったのでマシだったんですが・・・・
・「レアモンデ観光」
まず、ゲームがはじまったらスタートボタンを押して、周囲を見回してみる。洞窟というものをこれほど真面目に描いた作品は他に思い当たらない。しっかりとした陰影が写実的というより絵画的な美しさをかもしだす空間。地上に出ることが出来たなら、古都レアモンデのすばらしい景観を思う存分に楽しんでほしい。(高難度といわれる戦闘の最中でも、スタートボタンで景色を眺めている間はゲームが止まっているから問題ない)かつて人の温もりがあったことを感じさせる街並み、ゆっくりと建物を飲み込む蔦、街の片隅でひっそりと流れつづける小さな泉。なんという美しさだろう。地下街の淀んだ空気もまたよし。巨大な教会の荘厳な雰囲気も忘れられない。ディスク1枚で行ける観光旅行といった楽しみ方で、今でもたまに引っ張り出して遊んでしまう。
難易度が高くてどうにも…という方にはちょっとしたアドバイス。切断、貫通、打撃、各属性の武器を最低1本づつ持ち歩く。ザコ相手でも敵にはこまめにストレングス(状況によってはストレングス以外でも)を下げる呪文をかけ、自分は逆にストレングスかアジリティを上げる。与えられるダメージが低すぎるなら武器を変えてみる。チェインアビリティは全く使わなくても十分クリア可能。きっちり補助呪文をつかっていけばリスクが上がりにくい分チェインを使うよりも楽かもしれないぐらい。武器合成は無理に最強のを作っていく必要はない。同系統で攻撃力が近いものどうしを合わせていけばそれなりのはできる。
余談だが、バ(ヴァ)レンディアという国名はサターンの名作「プリンセス・クラウン」の舞台と同じ。人々が日常的に魔法を使っていたメレンカンプの時代とはひょっとするとグラドリエル女王の…いや、偶然の一致。
・「PS史上に残る逸品」
ゲーム史上に残る傑作の一つであり、一人の天才+その仲間によって作られた数少ない作品の中の一作。ドラクエを文学的、FFをアニメ的とすると、本作品は映画的。ただ、人を選ぶのは確か。「ET」と「ブレードランナー」という同じ時期に公開された二つの名作映画のうち、後者を好む人向け。
その作り込みの徹底度、センスの良さ等、同ジャンルで、今後この作品を上回るものが出るとすれば、同じ作者によるものだろうと思います。
・「人生最高のゲーム」
古き良き時代のスクウェア作品です。
このゲームは基本アクションRPGなのですが、今までのFFやDQとは違い、武器の射程距離、攻撃速度、タイミング、チェイン(攻撃を連続でつなげます)、リスク等々、敵と会った瞬間から考えなければいけません。しかしこれは面倒くさいのではなく奥が深いという意味です。
このゲーム特有の「チェイン」は攻撃のタイミングが合えば何度でも攻撃できます(ただかなり後半は難しいです)。じゃあ簡単なのでは?と思われると思いますが、違います。チェインはつなげば繋ぐほどリスク(リスクが多いとダメージ量が多くなりステータスが落ちる)が増え、かなり危険となります。
アイテムは豊富でさまざまな物があり、武器防具は合成もできます。
ストーリーは奥深くとても面白い内容です。キャラクターも個性がありとてもストーリーを引き立ててると思いました。が、残念ながら使えるキャラは一人(アシュレイ)のみです。がまったく問題ないです。
クリア後開くようになる扉もあり、何回も楽しめました。
いまだにやりたくなる作品です。中古なら相当安く買えるので絶対買いだと思います!
グラフィック重視の最近のゲームですが、この作品は本当にゲームが面白かった時代の最後の作品だと思います。
・「やっぱスゲーわ。」
発売日が2000/02/10と今から五年ぐらい前に発売されたということだが、僕はこの作品に出会うのが遅くなって後悔している。ストーリー、映像があまりにもすばらしい。タクティクスオウガを作った松野さんの作品だからやってみたが、さすが重厚なストーリー展開に驚かされた。特権階級、権力、その中での人。こういう系は大好きで、たまらなかったです。たしかに雰囲気は暗いかもしれない。個人的にアンデットは怖いので、最後までバイオハザードをやっているような気分だった。ザコキャラでも倒すのに時間がかかり、ストーリーがすごく短く感じるのは少し残念だった。キャラもマップも映像は本当に美しい。エンドロールの背景にはキャラの生き様が表れているようで鳥肌がたった。松野さんはFF12も携わっているようだが、次のFFは一味違うものになるのではないかと一人楽しみにしています。ちょっと固めの内容を好むひとは、ぜひやってみてほしいです。
・「松野信者の務め」
大人テイスト溢れるゲームであり、間口を狭く奥深く遊ぶように設計されている。古典的なゲームマニアのストイックな性分を持った松野泰巳の信者でないとなかなか受け入れがたいだろう。 闇雲に戦うだけではいずれ雑魚敵相手ですら行き詰ってしまう、戦略性とスキル向上や武器の合成といった地道な作業を黙々とこなすことが要求される。
派手さや華やかさのない暗い世界観に合ったストイックな演出は年齢若干高めのゲームマニアにはたまらないものがあると思う。
・「作品賞。」
多分というか絶対、わたし個人の2000年代でもっとも印象に残ったゲームになると思います。
中毒性の高いシステムと「白と黒」にリンクした美しい世界観、叙情的な演出といいゲームというより作品として素晴らしい、宝石のような逸品だと思います。四面テロップ前、背景(鶚と遠くの山並み)の美しさに見とれて死んだことも……(あらら)
未体験の人はまだゲームセンターにあるうちにやっていただきたいしお気に召した方はこの傑作が市場にあるうちに是非とも手に入れて置いて欲しいと思います。
・「移植度がすばらしいです」
まずアーケードとうりふたつな移植度に感激です。
ゲーム性も前作(シルバーガン)のよさを引き継ぎつつシンプルかつ奥深くなっているのがポイント高いです。また、音楽とゲームがしっかりとシンクロしているすばらしい演出もきれいに再現されていて感動しました。
回避と当たるを同時に体験できる新感覚のシューティングゲーム。新たな回避の次元が見えてくるおもしろさはお勧めです。
・「そんな己の心を克服することにある。」
斑鳩ではステージ毎にテロップが挿入されています。そこには克己の精神が込められています。
STGの中では最高難度に属します。
しかし、苦手な人もぜひプレイしてください。
総合芸術として、素晴らしい。芸術に携わる方はぜひプレイすることをお薦めします。
・「パズルを解く感じで」
シューティングですが、どちらかと言えばパズルの要素が高いです。パズル系のアクションが好きな方には良いかもしれません。私はバベルの塔、ソロモンの鍵辺りは大好きでした。
しかしながらシューティングとしての難易度も高いので本格派のゲーマー向けだとは思います。
最高のシュティングゲームの一つですね。
・「最高レベルの移植」
アーケードの移植物は縦画面ゲームの場合TVを縦にしないと本当の移植感覚を実感出来ないものが多いですが、この斑鳩は横画面でも縦と同様のプレイ感覚が味わえるよう移植されていると感じました。手軽に本物を楽しめる所が最高です。
・「横スクロールを基本とした3Dシューティングの傑作!!」
スクウェア&下請けチーム入魂の3D横スクロールSTG。しかし,ただ横STGを3Dにしただけのゲームではない。ホーミングミサイルを用いた立体的な攻撃や秀逸なカメラワークにより,言葉では表現し尽くせない臨場感があり,それでいて3DSTG独特の遊びにくさがなく,さらに大量かつ精巧な雑魚キャラの撃墜により縦STGの爽快感も味わえる。また,生物や恐竜をモチーフにした,各ステージの中・大ボスのリアルで多彩な動きは圧巻で必見。3種類ある自機の選択により闘い方が大きく変わり,さらにプレーヤーを飽きさせない数々の秘密イベントや,ある条件を満たさないと見られない高解像グラフィックおよび隠し自機など,長く遊べる工夫も施されている。STGプレーヤーなら必ずプレイして頂きたい1本である。難易度は若干易しめ。また,CDの読み込みはほとんど気にならず,いらいらする事も無い。
・「力の入れように脱帽。」
スクウェアの隠れた名作シューティング。背景が3Dの横スクロール。
目を見張るのは独特なシステム。敵から奪い取った武器(ガンポッド)をタイトル通り一本の腕で持ち、戦い抜くという今でも斬新なもの。ガンポッドの弾数には限りがあり(貧弱な通常弾は無限)、ストーリー通り、たった一機で限られた武装・弾数で大部隊と戦い抜く、といった手法がプレイヤーを熱くさせる。演出がかなり上手いのも、それに拍車をかける。敵は数パーツで構成されており、飛行能力を奪う・コアを破壊するなどと破壊方法は様々。敵のやられ方ひとつとっても楽しませてくれる。ボスになると、十数パーツで構成されているのはザラで、火力の高い武器で派手に爆発させるもよし。チマチマと武装を剥ぐもよし。物を壊す快感でこのSTGの右に出るものはなかなかないだろう。
ただクリアしただけで終わりではなく、高難度でクリアするとオマケ(最強機体や敵機体を使う、CGギャラリーが埋まる、など)が出てきたり、クセのある隠し武器が存在したりと長く遊べる工夫がしてある。
また、宇宙空間では薬莢がフラフラ舞ったり、武器を下にぶら下げてもつと反動で連射速度が落ちたり、動物をモチーフにしたボスが時々お茶目な行動を取ったり、といったよく分からない懲り方も思わずこちらをニヤリとさせる。
STGマニアからは敬遠されているが、文句無しに名作だと思う。最近の弾幕系についていけない人とかは是非プレイしてみてほしい。
・「是非是非体験して欲しい興奮!」
社会人になったのに、夜も眠らず遊び倒したゲームです。最近のシューティングゲームにはついていけない僕ですが、このゲームは頑張りました。
1面からいきなりの派手な演出!音楽(テクノ?)だけでもテンション上がりまくりです。
最初のボスに出会った時には、思わずそのカッコよさにシビレました!しかも死に様も男前です。倒す度に切なさすら覚えました。
唯一悲しいのは、コンティニューにも限りがあるのに、中盤辺りから、かなり難しくなることです(僕的に)。でもしかし、それにつれボスは果てしなくカッコよくなっていきます。
面の途中に入るムービーなどは、下手な映画より渋く、後半戦に入った頃、すでに気分はアインハンダーのパイロットです。
その頃には、すでに難易度は殺人的です。が、僕でも非常に頑張ればなんとかなりました。
初めて最後のボスを倒した後は、1日抜け殻になりました。
でも、すぐに復活です。なぜなら、このゲームには手に入れた「スペシャルな武器(快感破壊兵器)」をストックできる機能があるからです。その武器で新たな戦いに挑みたくなってしまうのです!
「ワレこそはシューティングが苦手」と言う方にも、是非頑張って最後までクリアしてほしいゲームです。
エンディングが忘れられません。
・「久々面白いゲームに出会えた」
高い評価を得ていたので、中古で購入しました。このゲームは、グラフィックは3Dですが「グラディウス」などと同じ、右方向スクロールのシューティングゲームです。
発売時期を考えると、当時のインパクトは絶大だったと思います。テンポも良いしスピード感も抜群ですね。ゲーム自体は今でも全然楽しめます。登場する3Dモデルは、ポリゴンの性質をうまく使っているので荒さが気にならないです。それに比べて、ムービーの荒さが目立ちます。
ゲームの内容は良い印象だけではありません。操作性や可視性において問題があります。自機のいるプレーンと、その「奥」と「手前」の3つのプレーンがあるのですが、敵がどのプレーンにいるのか判断するには慣れが必要です。自機と同じプレーンに敵が入ると微妙に色が変わるのですが、初めて登場した敵の場合、弾を打って当たり判定を確かめるまでどのプレーンにいるのかわかりません。慣れないうちは別プレーンの敵を必死でよけたりしました。
普段は十字キーと画面上の座標を結びつけて操作しているので、演出でカメラアングルが変わると操作に戸惑います。ボスキャラに突っ込んでしまいました。
悪いところもありますが、良い部分が際立つので星5つです。
・「発売当時はイロモノ扱いされていたが」
内容はサンダーフォースVに匹敵するプレイステーション最高のSTG
3D表示を駆使した演出が各所に見られ、大気圏突破などの熱い演出も用意されている。ストーリーを理解すると更に作品に深みが出てくるので、攻略本の購入をオススメしたい。
自機は、標準型、標準装備のバルカン強化型、ガンポッド2個装着可能型の3種類、これに隠し機体が2つ用意されている。
ゲームとしてのアイデアも豊富であり、当時、注目を浴びつつあったSTGで敵を斬るという要素や、敵を3つのゾーンに分け、防御力の高いシールド部分を避けて、エンジン部やコア部を破壊していくといった攻略要素も目立つ。
ゲーム自体は、慣れれば、少し難しいかな。といった程度でパターンを覚えていくことで必ずクリア出来るはず。STGが苦手な人のためには、反則的なまでに超強力な隠し機体と隠し武器の存在があるので大丈夫。
・「スーファミで一番の名作か?」
暗く悲しい物語だが、当時シミュレーションとしては爆発的な人気を得たゲームだった。 パーツを組み替えて自分好みのヴァンツァーを作ったり、装備武器により戦闘アニメが変わるなどの細かい作りこみがされていて、感動ものだった。ストーリーもよく練られていて、軍需産業というものの存在の悲しさをよく表現していた。
長い間待って、ようやくPSに移植されることになり、大喜びの今日この頃、スクウェアエニックスには今後も期待したい。
・「カレン…」
『フロントミッション』という世界を味わうなら、やはり本作しかありません。衝撃の展開(当時小学校だった私は、とても衝撃でした…)最後は泣けます。まぁ…今買うなら、PS版か各携帯ゲーム機で発売されている、移植版を買うといいでしょう。スーファミと違ってデータ消えませんし(笑)
・「これよりも」
これを買うよりワンダースワン版を買ったほうのがいいです。
・「感動のエンディング」
シューティングというよりはパズルの要素が強いと言われていますが、私的にはストーリー重視のRPGの感覚がしました。もちろんシューティング部分は他に類を見ない凝ったギミック満載で素晴らしい内容なのですが、なによりも映画のようなドラマチックな展開に心を打たれました。なお、時間をかければクリアーできる仕様なのでビギナーにもオススメです。
・「セガサターンSTGの至宝」
全てのサターンユーザー、STGファンがプレイするべきゲーム。
6種類のショットとレイディアントソードを使いこなし、全8ステージを闘い抜いていく…というもの。トレジャー開発だけあって、異常なまでに出来がよく、ゲーム性、演出、音楽、背景設定などが高レベルで融合している。
難易度は、STGをやりなれたひとにとってもかなり高く感じられるだろう。とは言っても、その難しさは「怒首領蜂」のような弾幕避けまくりというものではなく、「敵の出現パターンを覚え、自らの生き残り(或いは点数稼ぎ)パターンを構築していく」というもの。
時間をかければ、オプションで初心者救済措置も設定できるので、何度も挑戦すれば必ず道が開けるはず。
プレミアソフトだけあってかなりの高価格だが、もし手に入ったなら、至極の時間を過ごすことができるだろう。
・「光輝く白銀の銃」
まともにクリアしたことなど一度も無い本作ですが、自分の中では何故か「純粋にゲームとして楽しめた」数少ない作品です。
確かに難易度は非常に高く、ノーミスはほぼ確実に無理な上、ノーコンティニューもキツイです。と言うか無理でした。ですが、本作のパズルのような独特のシステムと、非常にレベルの高い演出のおかげか、他のSTGと比べても非常に面白いと感じました。
特に、このゲームは音楽がとても良いです。テクノとオーケストラを合わせた音色は、ゲームBGMでも屈指の出来では無いでしょうか。またグラフィックもサターンソフトでは上位に入るはず。ゲーム自体は2Dですが背景は3Dでよく動き、特に五面の背景はかなり綺麗かと。
更にこのゲーム、あちらこちらにちょっとしたネタが隠れまくっており、それがかなり面白かったです。ラスボスはおもいっきり〇〇〇ですし、五面の二体のボスは名前が名前ですし・・・・・・(笑) 個人的にはシルバーガンvsシルバーガンの構図が一番好きですが。
これはネットを調べて知ったのですが、エンディングで流れるあるキャラクターの台詞には隠された意味が存在し、その意味を知って非常に驚きました。しかし改めてよく考えると、トレジャーがあのような想いを込めて作ったからこそ、冒頭で述べたように「純粋にゲームとして楽しめた」のかも知れません。
小学生の頃購入してからもう随分日が経ちますが、今でも自分の中では五本の指に入る作品です。
今では凄まじいプレミアが付き恐ろしい価格になってしまいましたが、STG好きなら是非一度はプレイしてもらいたい作品です。出来ればサントラも一緒に購入するといいかも。
・「特徴的なシューティング」
武器の多さや敵の色、ボスの行動パターンのランダムなど特徴的なシステムが多数盛り込まれているシューティング。初期状態から武器7種類を使い分けなければいけないので少々操作が複雑だが、慣れれば武器が多くて便利だと感じるようになる。グラフィックは少々アラがあるが時期と機種を考えれば悪くないと思う。ステージ分岐などもあるので長く遊べるのも個人的には良い。「複雑な操作を苦にしないシューティング好き」なら楽しめる一品だが、難点はプレミアソフトなだけに手に入りにくい事。
・「名作は名作ですが・・。」
非常に独創的で長く楽しめる名作だと思います。少々高すぎる難易度と時間的に長すぎる内容はマイナスですね。
現状では価格が高騰しているので適当なハードにでも移植して名作を大勢の人が楽しめるようにして欲しいですね。
・「面白し!!」
ファイナルコンフリクトをプレイしたあと購入したのですが、やはりグラフィックはファイナルと比べて少々粗い。
とはいえそのゲーム性は高く結構楽しめます!!
シャイニングシリーズそのままの戦略性を楽しめると思います。
・「最高」
世間でどういわれようと俺の中ではベストロープレに入っている。
演出やグラフィックは今と比べれば地味。しかしやり応えのある難易度や、ストーリーのテーマがハマる。この当時サターンユーザーには待ちに待ったロープレで3タイトルの一つだが、自然に溶け込んだ。俺はまだ初心者でメディアというものを見ていなかった。パソコンも無いし、いろいろと見なかったし。そんなわけで自分だけで気に入って、今でも覚えているというわけだ。
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