スター・ウォーズ ローグ スコードロンII (詳細)
エレクトロニック・アーツ
「いいよコレ」「スター・ウォーズファン必見!」「ファン必携です!」「要注意」「原作ファンは買うべき!!」
「スタイリッシュ」「F-ZERO GXはレースゲームの新しい歴史を開いた」「★超高速の爽快感とゲーム的快感。指が痛くなる、最高の出来のレースゲームだ★」「この刺激に慣れてしまうのが、怖い」「超音速の世界へ…」
ウェーブレース ブルーストーム (詳細)
任天堂
「正統なる続編」「時々刻々と変わる波をのりこなせ!」「秀作」「水の表現が最高!!」「やり込める爽やかレースゲーム」
1080° SILVER STORM テン・エイティ シルバーストーム (詳細)
任天堂
「雪を滑る気持ちよさ」「初心者でもすぐ慣れる!」「音楽がいい!!」「インスピレーションの破壊力」「本物のスノボーが怖い人」
ゼルダの伝説 風のタクト (詳細)
任天堂
「さすが任天堂・・・」「初ゼルダ」「楽しめました」「これはすばらしいゲームです。」「海は広いな大きいな。」
エターナルダークネス (詳細)
任天堂
「ラヴクラフト好きなら、是非・・・」「玄人好み?」「結構すごい、このゲーム」「発売前に当たっての追憶」「いいです!」
「緊張感が○」「美しい」「なんだか泣けました。」「命の尊さの感じられるゲーム」「なにもかもが新鮮」
「僕達ピクミン。あなたについて行きます!」「楽しいです」「良かった!」「予想以上にたのしい!」「完成度は高い」
ゲームキューブ用メモリーカード251 (詳細)
任天堂
「容量が4倍なのに安い!」「断然とくでしょっ!?」「ちっちゃいけど大容量」「どうぶつの森e+には必須かも」「大容量!」
ニンテンドーゲームキューブ専用コントローラ バイオレット (詳細)
任天堂
「やたらと価格が高騰していますが…」「対戦用に必須!」「フィット感が最高!」「さっすが任天堂!」「最重要ポイント」
大乱闘スマッシュブラザーズDX (詳細)
任天堂
「格闘ゲームの「革命」」「文句なく傑作」「終わりが無いから飽きないゲーム」「接待用ゲーム。」「☆最高傑作☆」
「あまりにもいじらしい」「うん、これは面白いぞ!」「お使いゲームと侮るなかれ」「ちびロボ!」「ハマりました」
バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海 (詳細)
ナムコ
「今世紀最初の傑作!」「すばらしい物語」「骨までしゃぶり尽くそう」「史上最高・・・それどころか、もはや神の領域です。」「もっと売れてもおかしくない、超最高峰のRPG 」
バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子 (詳細)
任天堂
「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」「マイナーの域は抜け出せないが傑作」「慣れると最高」「RPGのなかでは傑作!!」
「ほしい!」「カードを集めて育てよう!」「カードゲームをリアルにしてみたら・・・」「召還とカード探しにハマる」「やっていくうちに面白さにはまるゲーム」
RUNEII コルテンの鍵の秘密 (詳細)
フロム・ソフトウェア
「これはバトルがかなりおもしろくなってますねー。」「製品版を一通りプレイをしてみて・・・」「ルーンⅡ君を待っていたよ」「もう最高です!!」「凄く良い!」
CRAZY TAXI(クレイジータクシー) (GameCube) (詳細)
セガ
「バカゲーの最高峰!」「CRAZY FOR YOU」「最高ー」「す、すばらしい!!!!」「爽快!馬鹿!ストレス発散!意外と緻密!」
ソウルキャリバーII (詳細)
ナムコ
「リンク」「コレが格ゲーデビュー。」「オススメ」「『リンク』が参戦!」「画像」
TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア (詳細)
ナムコ
「これは最高です。」「テイルズシリーズでは特に面白い部類に入ると思います」「最高のRPG」「よかったです!」「最高のゲーム。間違いなく」
ドンキーコンガ (専用コントローラ 「タルコンガ」 同梱) (詳細)
任天堂
「ハマります♪」「★最高。子供達に大好評。たたきすぎには注意★」「ソウルがヒートアップするご機嫌なゲーム」「マンション、アパートでも安心!」「正月はみんなでやりました。」
ドンキーコンガ2 ヒットソングパレード (詳細)
任天堂
「家族みんなで!!!ドン・パン・タンーーー!!」「楽しいよ!!」「楽しい!」「前作より面白くなった」「非常に嬉しい。」
NINTENDO パズルコレクション ドクターマリオ+ヨッシーのクッキー+パネルでポン (詳細)
任天堂
「現在(03/02/09)ハマってます」「オススメ」「マイナーだけど最高のパズルゲーム」「あの眠れない夜をもう一度」「かなりオススメ!」
ドンキーコンガ3 食べ放題 春もぎたて50曲 (詳細)
任天堂
「面白いですよ!!!」「待ってました!!」「んー」
Dance Dance Revolution with MARIO (マットコントローラ同梱) (詳細)
任天堂
「ありがとね。」「子供と一緒に楽しく遊べます!いい汗かけます!ダイエットにも!」「ノリノリダーンス!」「これ、すごくおもしろいですっ!」「私は楽しく運動できました」
大玉 特典 「秀爺の書」付き (詳細)
任天堂
「新しいゲーム」「ハードが売れないことで埋没するのは勿体ない」「GC末期のキラーコンテンツ登場。」「ゲーム本来の楽しさが」「ピクミン好き向けゲーム」
COOP>Custom Stores>エレクトロニック・アーツ>機種別>GAMECUBE
Browse Refinements>platform>その他の機種>ゲームキューブ
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMECUBE>レース
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMECUBE>その他
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMECUBE>スポーツ
COOP>Custom Stores>Nintendo>キャラクター別>ゼルダ
・「いいよコレ」
難易度が高くてミッション攻略に時間制限があるから、プレイにいい緊張感がある。映像と音楽はとにかく凄くて、こっちの気持ちを最高に煽りまくりです。ホント燃えますよ!ただ、何を何でどうすればいいかわかりにくい所があったり、コツを掴むまで何度も死んだりと、こっちも頑張らないといけないゲームではある。
つまづくことなくサクサク進むゲームが好きな人はパスしといた方がいいかも。
・「スター・ウォーズファン必見!」
まるで映画の中で自分が操作しているような感覚。グラフィック・音響ともに最高としか言いようがない。さらにXウイング等バラエティに富んだ機体も登場し、コクピットまで正確に再現されている。肝心のゲームの内容は、基本的に映画での有名なシーンを中心に構成されていて、ミッション内で、仲間への作戦指示や同乗しているドロイドに破損した機体の修理をリアルタイムで指示できる。特に、映画エピソード4の最後にあったデス・スターへの攻撃は圧巻です。初心者でもトレーニングモードがあるため、操作に困ることはないと思います。
・「ファン必携です!」
これぞ究極のスター・ウォーズごっこ!旧3部作のすべての戦闘シーンを自ら体験できます。極上の映像と圧倒的な迫力の音響がすべてを忘れさせてあなたをスター・ウォーズの世界にいざなってくれるでしょう。このソフトを知らないファンを本当に気の毒に思います。ただ後半になると難易度がハンパじゃなく厳しくなってくるので、
まさにファンが作ったファンのためのゲームではないでしょうか。
・「要注意」
レイア姫は登場しません。が、ファンならそんなことは関係ありません。EP6のエンドアの戦いが、映画みたいに遠めに見えるんじゃなくて、自分で参加できるんです。しかもあの音楽で。映画にはちょこっとしか出ないクラウドシティーも思う存分、飛び回れます。この臨場感は、映画以上です。洋ゲーテイストたっぷりですが、攻略サイトも探せばあるので、戦友を探しつつ戦い抜きましょう。私はこれがGCのゲームの中で一番好きです。
・「原作ファンは買うべき!!」
まず思ったのがグラフィックが物凄く綺麗でした。後、原作を忠実に再現していますので原作ファンなら絶対に買いです。それだけでなくXウィングはもちろん、ファルコン、そしてA,B,Yウィングその他様々な機体が使えます。帝国モードも出来ますので結構長く遊べます。このゲームはSWのゲームの中で一番おもしろいと断言します。
・「スタイリッシュ」
このゲームのスピード感は病み付きになりますね。コアゲーマーや、マリオカートDS等で直線ドリフト走行が好きな人達には、自信を持ってオススメできます。難易度も最高クラスにもなると手応え満点で、特にストーリーモードをクリアした時の爽快感は、えも言われぬものがありますよ。勿論初心者向けの難易度も用意されているので、自信が無いなぁという人でも安心です。努力すればどんどん上達するでしょう。
レースゲームに興味がある方は是非。
・「F-ZERO GXはレースゲームの新しい歴史を開いた」
正直言って、買う前はさほど期待していなかった。しかし、買ってみて、その考えが間違っていたことを思い知らされた。ジェットコースターのようにトリッキーなコースを超音速で駆け抜ける楽しさは、麻薬的中毒性を持っている。コースレイアウトはプレイヤーの想像力を遙かに超えており、これには何度も驚かされ、感動すら覚えた。グラフィック・サウンドも良く、何度走っても飽きさせないクオリティがある。
また、私はリプレイが大好きである。滝登りのように90度の坂を駆け上がるマシン群が写ったかと思えば、今度は超超高度のそこから集団飛び降り自殺のように、バラバラととマシンたちが落下し、見事着地し、何事もなかったかのようにレースを続行していく。あまりに爽快で、非現実的で、だからこ!そプレイヤーたちをトリップさせる。
ここには書ききれないおもしろさが、このゲームにはある。GCを持っているすべての人に遊んで欲しい、名作だと思う。
・「★超高速の爽快感とゲーム的快感。指が痛くなる、最高の出来のレースゲームだ★」
この作品、何もいうことはないくらい出来が素晴らしい。思わず画面に吸い込まれるようなライブ感(おもわず体が動く!)と突き抜けるような爽快なスピード感(なにせ時速2000km)に加えて、習熟に伴うテクニックとマシンのカスタマイズも魅力だ。この現実のレベルのスピードを突き抜けている加速感+突き抜け感が爽快でゲーム的快感を高めているのであると感じられる。
また、アーケードでのF-ZEROともメモリカードを経由してデータリンクが出来、そしてそこでしか入手できないパーツもある。(ちなみにアーケード版F-ZEROも最高だった)
ライトユーザーの方で、単純だけど爽快感をゲームに求める方にはイチオシのゲームであるだけでなく、深堀したい方にとっても戦略要素が豊富であ!るため、大変に満足度が高いだろう。個人的には、あまり長時間をゲームに割けないため、すぐにプレイできてゲーム的爽快感を味わえる本作品は、日ごろの憂さ晴らしにピッタリと感じた。
いやはや、返す返すも本当によく出来たゲームである。GCユーザーにとっては必需品のレースゲームであろう。
・「この刺激に慣れてしまうのが、怖い」
通常でも、マッハ1の音速。そこから、エネルギーを消費して繰り出すブースト、ダッシュプレートを重ねることで、時速2000Kmまで到達。曲線がわりと少ないので、弾丸のごとく一気に突き抜けられる。ゲームならではのスピード体験が、凄い。
コースの起伏の代わりには、30台に及ぶ敵車との駆け引きが熱い。マッハでしのぎを削ってるだけに、少し接触してスピードダウンしただけで、置いてかれてしまう。ブーストで置き去りにするか、スピンアタックでがしがし削るか。格闘ゲームのような白熱したデッドヒートに、手に汗を握ってしまう。コース取りとかに悩まなくても、場当たり的プレイで十分楽しめるのが嬉しい。(そこが、レースゲームの醍醐味なのかもしれないけど)
他にも、26世紀の未来社会(ちょっとした未来ではなく、一気に600年後というセンス。しかも、いかにもありそうなのが凄い)、キャプテン・ファルコンになってストーリーを進めるモードなど、見所たっぷり。かなり面白いゲームだと思います。
・「超音速の世界へ…」
F-ZERO GC/ACからF-ZERO GX/AXと正式にタイトルも決まり、2ヶ月近く延びたものの、発売日も7月25日予定となって絶好調のソフトです。HPでは新たなムービーも追加されました。ゲームの内容は時速が2000kオーバーという、超音速の速さを持つF-ZEROマシンを操り、レースに出場するというものです。
一見普通のレースゲームに見えなくもないですが、マシンにはタイヤは無く、ホバリングした状態で走り、サーキットは上空に設置されていて天地が逆さまになることも…他にもレースに勝って、獲得した賞金でパーツを購入して自分だけのマシンを作ることができるカスタマイズモードもシリーズ初の導入です。さらにGC版のデータをAC版で使えたりできます。
そしてもちろん、GC版だけのサーキットがあったり、AC版にしかないパーツがあったりします。今のところGC版だけのサーキットはカジノ風な『スプリットオーバル』そしてAC版だけのサーキットは隕石が数え切れないほど落ちてくる『メテオストリーム』です。
このゲームを遊んだ人だけが味わえるという超音速の快感…スピード好き、F-ZERO歴代ファンの人達はもちろん、F-ZEROを遊んだことのない人も楽しめると思います。これはお勧めです!発売日が待ち遠しい!!
…ちなみに自分はアドバンスからのF-ZEROファンだったりします(笑)
・「正統なる続編」
ブルーストームは、水面を舞台としたレースゲームだ。前作が既に完成されたレースゲームであったので、今作は、波や風景のグラフィックの向上が最大の見所となったが、その目標は十分に達せられている。波がダイナミックになった分だけ、天候の変化により風景が豊かになった分だけ、ウェーブレースは楽しくなって帰ってきた。前作をプレイした人には、どこか懐かしく、また似ているようで新しい刺激的なアートコンセプトも、見所の一つとなるはずだ。ただし、取っ付きの悪い操作は、今回も健在。マシンを手足のように使いこなすまでには熟練が必要であろう。前作で既に水との一体感を楽しめた方、飽きのこないレースゲームをお探しの方には、ベストの一本。ロード長いのがたまに傷か。
・「時々刻々と変わる波をのりこなせ!」
GCの全てのレースゲームをやったわけではありませんが、私の中ではGCのレースゲームで一番面白かったように思います。普通の路面で走るレースと違い、時々刻々とかわる波にマシンが揺られ、ものすごくアドリブ性があります。マシン操作に慣れるのに結構時間はかかりますが、慣れれば面白く、臨場感が伝わってきます。
疾走していて楽しいと思えるゲームです。
・「秀作」
水の表現が非常に美しい。波に対するバイクの挙動もリアルです。嵐の大波を乗りこなす快感は他のゲームでは得られません。対戦もかなり楽しめると思います。
ただ、マリオカートのように大人数で楽しめるゲームではないし、グランツーリスモのように、コレクション性があるゲームでもないので、人によっては、すぐに飽きてしまうかもしれません。
しかし、この手のレースゲームでまともなのは他にないので、やってみる価値ありです。
・「水の表現が最高!!」
このソフトを買ってやってみたところ、一番先に思ったことは、すごい水の表現!思わず本物か?と思うよ。あと、いろんなスタントをして出た水しぶきがカメラにつく考えも面白い!だが、やってみてすぐ飽きてくる人と、やめられなくなる人と、分かれそう!レースゲームが好きな人はお試しあれ。
・「やり込める爽やかレースゲーム」
発売から5年経ってから初めて遊びましたが、とにかく水の表現(波紋など)がとても綺麗です。操作してるだけでも楽しいですが、N64版の前作よりコースもCPUもイヤラしくなっていて一筋縄ではいかなくなっています。それだけ多様な波の表現がGCになって可能になったという事でしょう。キャラも増え、天候の変化によって同じコースが全く別のコースに変化する奥深さ。今なら安いので、未プレイの方は是非。楽しいですよ。
●1080° SILVER STORM テン・エイティ シルバーストーム
・「雪を滑る気持ちよさ」
64版の好評さを前々から聞いていたので、この商品が予約開始されているとすぐに予約。そして、発売日に手に入れた(ありがとうamazon)のですが、すごいです。感動しました。雪の感触がすごくリアルで、それでいて爽快感を失うほどリアルでない。雪の感触がリアルなのは説明する必要もないですが、爽快感を失うほどリアルでないというのは、場面設定が非常に面白いからです。普通のスキー場でさえ、どんな仕掛けがあるのか探すのが非常に楽しく、また非日常的な絶対滑る事のできないようなシチュエーションも楽しめす。難易度もかなり程よく、極めたい人はとことんやれそうです。ローディング中に音楽がセレクトできるアイデアは面白いと思いました。一部パスワード制があるのですが、ファミコン時代を思い出すようでなつかしいです。最近のAllSaveになれきっている人はめんどうだと感じるかもしれませんね。チートコードのようなものと割り切りましょ(笑
・「初心者でもすぐ慣れる!」
スノボ系のゲームはこれが初めてだったのに、すぐに慣れれた。ゲーム中の音楽は50近くはあった。好きな曲が何個か見つけられるだろう。ボードの種類もかっこいい柄のものから、ユニークなものまであるし、ボードを集めるのにもハマルといい。ジャンプ中のトリックがボタン1つで出来るので、誰でも出来る。グラフィックは、まるで本物のように質感が出てる。新雪のところはスピードがあまり出ないし、カチカチのところはかなりスピードが出る。怖いぐらいに。 ハーフパイプなどのトリックを磨くモードも楽しめる。トリックでゲージをためると、コース中にいるほかのスキーヤーや人を吹っ飛ばせるしある意味ストレス解消かも。オススメ。やればわかる。
・「音楽がいい!!」
このゲームは、音楽がとてもすばらしいと思います。テレビの音を大きくしてゲームをすれば、とても、たのしめます。しかも5.1chドルビーサラウンド対応なので、もっと楽しめると思います。CDもamazon.co.jpでも取り扱っているので、そちらもおすすめです。「So Far from Real」などです。
・「インスピレーションの破壊力」
「私にとってスノーボードは長い目で見ていろんな滑りをすること。もし山に雪が降ったらパウダーを滑り、ジャンプがあったらジャンプを飛んで、パイプもレイルも楽しいわ!私は1つのカテゴリーに縛られたくないし、全てを楽しんでいるから」(シャノン・ダン・ダウニング)
N64版の前作から6年、大幅なクオリティのアップと迫力のスケールで贈る「1080°SILVER STORM」です。
今作は「最強のスノーボードゲーム」と言ってもいいぐらい、リアルなグラフィックにキレのあるトリックを実現。前作の主軸にある「自由でありながらストイック」なゲーム性を受けつぎ、ゲーム全体で強力なスノーボードシーンをメイクします。
特にグラフィックやサウンドは、空気感を感てもらえるほどキレイです。
一新されたキャラクターデザイン。多彩なモードに極限性。「SSX」とも「天空」とも違う。
スノーボードを題材に、どこまでおもしろいゲームができるか。その新しい答えのひとつが、今回の「1080°SILVER STORM」だと思います。雪を、風を、光を。本当のスノーボーディングを、本当のゲームでもう一度。
・「本物のスノボーが怖い人」
私はスキーをやっておりまして、スノボーはやってみたいけど正直怖くてやれません。ですが、この本作はその悩みを解消してくれます。本物のスノボーが怖い人、怖くないけど出来ない人におすすめです。
・「さすが任天堂・・・」
良い点①子供から大人まで楽しめるストーリーと操作性。②ジャンプボタンを排除したおもいきりの良さ。③従来のゼルダシリーズのイメージを損ねずにGCらしい小気味良いサウンド。悪い点①このゲームをしばらくやらなかった時。次に何をしなきゃいけなかったかがわからない。②ワープができるようになるまで船で移動するのは、ゲームをする時間の短い大人にとってはやや苦痛。結論として、出荷数が多いためでしょうか、中古で出回っているこのゲームはほとんど格安で手に入ります。なので『途中であきらめても安いからいいや・・・』という感覚で買っても損はしないと思いますよ。
・「初ゼルダ」
感動した!任天堂、やってくれた。そもそもバイオハザードを購入する目的で手に入れたGCだったが今では任天堂というブランドに対する見方を変えてくれた貴重なソフトとなった。
その第一の理由が必然的にこのゲームの大半を占めることになるであろう大海原の航海。時折降りしきる雨。海面に波紋を生むその水滴。夜には月は満ち欠け、水平線の向こうに島の影がぼんやりと浮かび上がる。あまりの壮大さ(と言ってもある程度のパターンはあるが・・・)に買った当初はテレビを付けっ放しにしてぼーっっと映像に見入っていたものであった。時折船から飛び降りて海のど真ん中で泳いでみたりもした。そして時々はおぼれた。
・「楽しめました」
まず難易度ですが、ARPG初体験の私にはちょうど良かったです。グラフィックも美しく、航海中の夜明けのシーンはとても綺麗でした。また舞台が海で、ストーリーも明るく感情移入しやすかったです。この作品のリンクは神話とは無縁で、ガノンの策謀に「巻き込まれた」形です。犠牲者も後半の後半になってから2~3人程度。そしてリンクの表情が豊か!数えたわけではありませんが20種類近くあると思います。表情の流れが自然です。音楽も美しい。沢山魅力のある作品ですが、難易度が低い、ダンジョンが少ない、移動がダルイ等の欠点もあります。ですがこの作品を味わう価値は十分にあります。新しいゼルダの世界を存分に味わえると思います。(EDが気になる終わり方なので、続きを出して欲しいです。)
・「これはすばらしいゲームです。」
~まさに、任天堂のゲームです。単なるアクションゲームに収まらず、冗談もあり、感動もありとすばらしい出来です。流石です。今回amazonで安価に購入致しましたが、これは絶対お得です。いま、これと言ってやるゲームがない方は是非買ってやってみてください。私も、初めはこのゼルダのグラフィックが好きになれませんでしたが、実際プレイすると違和感は一掃さ~~れ、良いゲームテンポに思いっきり乗っている自分を発見してしまいました。ゲームキューブを持ってて良かったと思う逸品です。~
・「海は広いな大きいな。」
見渡す限りの大海原。世界が「ウォーターワールド」になったのは勿論設定上の大きな理由があります。リンク(私はこう名付けました。)をコミカルな猫目キャラとしてデザインした事より、フィールドの大部分を海にした事の方がゼルダスタッフさんにとっては大きな冒険だったと思います。本作のリンクは殆ど泳げないので移動は船が不可欠となります。泳げてしまったら船なしで何処までも行けてしまいますからね。物語の前半の山場でナゼ世界がほとんど海なのかが明かされます。そして「時の勇者」が残した聖剣の行方が示唆されます。もうその時はすっかり物語の牽引力に引き込まれていました。いい感じです。後半の「タライとホース」集めについてはやはりダンジョンの奥深くを探索し、ボスクラスの魔物を倒して1つづつ集めたかったです。それが「ゼルダ」の黄金のお約束だと思いますので。叶わぬ願いかも知れませんが「タライとホース」集めの部分をリメイクしていただけたら、と思います。我に七難八苦を与えよ!…今はこんな気持ちです。
・「ラヴクラフト好きなら、是非・・・」
この作品は、怪奇小説作家H・P・ラヴクラフト作品を柱とするいわゆる「闇黒神話(クトゥルフ神話)」に慣れ親しんだ人であれば、かなりオススメです。この作品自体は「闇黒神話」そのものを題材にしている訳ではありませんが、「エターナルダークネスの書」と「ネクロノミコン」、「エンシャント」と「旧支配者もしくは外なる神」、「サニティシステム」と「正気度ポイント」等、世界観やゲームの設定で類似する部分が数多く見られます。よって、まずはこれらに通じているか否かで評価に差が出ると思われます。
ゲームシステムの多くはバイオハザードに代表される「3Dアクション+謎解き」となりますが、モンスターをガンガン撃ち倒して進んだり、早解きするタイプのゲームではありません。そもそも、「ホラー」の部分のベクトル(=楽しみ方)が全く別方向となっています。例えるならば、バイオには様々なモンスターが出てくるものの結局のところ「人災」に対し、訓練された主人公達が主に銃器を用いたサバイバルを行う訳ですが、こちらは「古えからの人智を越えた大いなる存在」に対し、ちっぽけな人間という存在が半ば狂気に陥りながらも、「力」では歯がたたないが「知恵」をもって立ち向かう(災厄を回避する)といった感じになります。もっともこの辺りは、やはり先の「闇黒神話」を知らない人にはうまく伝わらないかも知れません。
謎解きに関してはヒントも少なく、中盤以降時折難解と思われるポイントもいくつかありますが、システムを熟知し(特に「魔法と属性」)勘を働かせば必ずクリア出来ます。しかし余りシステマチックにプレイするのも味気ないので、各章が始まって暫くはサニティメーターを回復させずにプレイする等、世界観にドップリはまってプレイするのがオススメです。
・「玄人好み?」
このゲーム、はっきり言って面白かったです。
ムービーがあまり綺麗じゃないだとか、問題も多々あるけど。まず敵のパーツ(頭、腕、身体)に照準をつけて攻撃ができるそれに対してのリアクションがあるってのが他の探索系ゲームとは一線を画していてかなり新鮮な感覚だった。
文字通り「サクサク」斬れます。
幻覚システムも主従で言えば従だけど、時に笑え時に本気でビビれる。ゲームであるということを逆手にとっている幻覚もちらほら。
適度に難しいし、良いんじゃないかな?歴史に埋もれるようなゲームにはなって欲しくないですね。
・「結構すごい、このゲーム」
カナダのゲームメーカーが製作したこのタイトル、一見すると多くのホラーゲームと変わりないように見えるが先行発売された米国では、練りこまれたゲームプレイに重厚なシナリオ、演出や音楽によってバイオハザード(GC)をもしのぐ評価を得た。当初NINTENDO64でのリリースを予定していたタイトルのためグラフィックは現行機最高レベルとは言えないものの、それを補って余りある魅力を持つタイトルだと思われるので、ホラーゲームやアクションゲーム好きはもちろん、物語性の強いゲームが好きな人もプレイしてみてはいかがだろう。
・「発売前に当たっての追憶」
昨年スペースワールドでやったときの感想。並んで2回やりました。今年はなくなってしまってとても残念です。
体験版では3人を選べました。当時はストーリーもよくわかってはいませんでした。このゲームの特徴はなんといっても幻覚にあります。私がプレイした時は首がいきなり取れました、そして全身バラバラに!今までありえないシステムです。たしかゾンビから緑色の光が出ていてそれを浴び過ぎたり部屋を移動したりすると幻覚を見ます。画像はフルポリゴン、レンダではありません。非常に滑らかに動き、アクションなどもよくできていたと思います。時代によって戦い方が変わるのも見所でしょう。銃(現代)以外の攻撃は止めを刺さないとゾンビは殺せません。現代編(アレックス)は難易度が高いらしく、私以外のおこちゃまはすぐ死んでました。銃はリロードが難しい。タイミングよく押さないと補給できません。
アクション、ストーリー、ホラー、新システム。こんな豪華な大作は久々です。時代ごとのメリハリも飽きないところだと思います。
・「いいです!」
私は最初バイオシリーズ目当てでキューブを買ったのですが、他にも何か良いゲームは‥と思ってハマったのが、エターナルダークネスでした。エンシャントに関わった人達の追体験ということで、それぞれのストーリーの中、いろんな人物をプレイヤーキャラとして操作できるのも面白かったし、幻覚・幻聴もバラエティで、慣れてきたはずなのに
ウッカリ騙されてしまう(アイテムがやたら拾えるとか/笑)ものもあって、なかなか飽きません。ホラージャンルというだけじゃなくて、いろいろな面で楽しめました(^^
●ピクミン
・「緊張感が○」
限られた日数内で失われた宇宙船のパーツを集める。ピクミン達を駆使して一日以内にどれだけパーツを集められるか計画を立てながらプレイするのが面白かったです。さらにボスがなかなか手強く、パーツ集めも手強い物ばかりでした。しかしながら難易度がかなり高く、まったりゆっくりプレイしたいという方には不向きでしょう。(そういう方は2を買うことをお勧めします)。はっきりいってとても殺伐してますね。一体の大きな敵に群がって攻撃するピクミンはグンタイアリを彷彿とさせます。画質がなかなか綺麗でした。GCの中でも指折りの画質ではないでしょうか?BGMも良い感じで、良作です。
・「美しい」
このゲームが発売されたのはずいぶん昔、ゲームキューブの目玉ソフトでしたよね。先日これをWiiでやってみたのですが、久しぶりに見たその画面は新しいFFよりも最新のゼルダよりも、はるかに美しい!色の使い方はまるでハイビジョン画像を見ているようです。ピクミンたちの愛らしさや、声のかわいらしさ、動きのおもしろさ、けなげさなど、見ているだけで癒されました。美しく心地よく楽しめる名作ゲームの一つだと再認識しました。
・「なんだか泣けました。」
かわいいです。ほんとにかわいいです!
だから30日たった後、ピクミンと別れるのが辛かったです。はじめてのラストではなんだか泣けてきました。あ、爆弾岩でたくさんのピクミンを死なせてしまった時もとてもとても悲しかった……。
だから何度も会いたくなって、何度もプレイしてしまうんですね。「こんどは死なせないぞ!」って。
・「命の尊さの感じられるゲーム」
ここまで出来たゲームはないでしょう。命の尊さが感じるというか、弱肉強食の世界が感じるところがすごい、普通のゲームだったら主人公が剣で斬りつけて、敵に攻撃されて終わり。そんなのではなく、攻撃をしなければターンとか関係なく食べられる。これでこそ自然に屈したゲームかなと思います。
このゲームの醍醐味は100匹(花)をつれて敵を倒す事ですね。ただ、もう少しボリュームがあってもいいかなと思います。続編の計画があるのが嬉しい。そして、何よりも、ピクミン自体ですよ、ピクミンの何も考えてない顔を見ると守ってやりたくなるんですよね。そんないろいろな事が詰まったゲームです。これはもう買ったほうがいいです。
・「なにもかもが新鮮」
CM効果で買うことにしました。やってみたら、世界観、操作等全てが新感覚で新鮮な感じがしました。1日が約20分と忙しない感じがするけど、そこがまたいいんですよね。制限時間無しじゃ、ピクミンの仕事振り分け等はいなくなって、のんびり~はできるけど、それではゲームとしての面白みが無いです。あと、水の描写が凄く綺麗でびっくりしました。
敵キャラも個性的で良かったです。買って損の無い、ゲームキューブらしいゲームです。
・「僕達ピクミン。あなたについて行きます!」
ひたすら、ついて来てくれるピクミンがとにくかく可愛くて健気。私に判るのはそれだけです。舌足らずで申し訳ないですが…。
・「楽しいです」
久方ぶりのゲームでしたが大人も子供も一緒に楽しめる ゲームですあんなにかわいいピクミンが食べられるの少々悲しいですがついつい 夢中になってしまいます
2Pで協力しあうチャレンジモードやバトルなんかもとても 楽しいです前作を上回るできだと 思います
・「良かった!」
前作のピクミンよりさらに面白くなっています。今回は新しい仲間のルーイと一緒に冒険をします。さらに日数制限がなく、のんびりと冒険ができるので敵を倒すのを楽しんだり、「今日は1日ピクミンを増殖させよう」など日数を気にせず自由気ままに好きなことが出来ます。ピクミン2での宝物は日常生活でよく見る物がたくさんあり、激しい戦いをくぐりぬけてそういう宝物を見るとなんだかほっとします。買ってもまったく損のないゲームです。ゲームキューブのソフトを買うのに迷っている方は、ぜひ買ってみてください。
・「予想以上にたのしい!」
ピクミン1を買って、かなりはまったのですが、元々ゲームが得意なほうでないので、がんばったけどタイムリミット内のクリアができませんでした。でも2ではタイムリミットなし!自分流にゆっくり楽しむことができます。初心者にはピクミン2をお勧めします。ピクミンはめちゃくちゃかわいいし、今回は子チャッピーもでてきてすごく感情移入してしまいます。戦うときは、「がんばれー!」とか、いっぱい連れてあるくと「みんなー!ついてこ~い!」、蜜が出てくると、「すえすえー!」としゃべっている自分が・・・2人用もできて家族やカップルではまること間違いなしです。
・「完成度は高い」
前作に比べるとアクション要素が上がり、パズル要素が少し下がった?チャレンジモードは前作のシステムの方が良かったかも。
だが前作よりボリュームがあり、かなり長く遊べるようになった。操作性も幾つか改善され、ピクミンの思考力もアップしている?ピクミンの色も増え、全体的な難易度も結構高め。ただ前作の理不尽な難しさは無く、じっくりやればクリアは可能。
2人プレイができるのも ○特に対戦は「どう侵攻していくか」を考える戦略ゲーム的な面白さがある。また、たくさんの敵キャラ、お宝図鑑のテキストを読むのも良し。前作にも良い部分はあるが、2の方が完成度は高くお勧めです。
・「容量が4倍なのに安い!」
最大ブロック数は251ブロックと、ブロック数がメモリーカード59の4倍以上。ゲームソフトを10本買っても、これ一枚で間に合うぐらい。しかも容量が4倍以上なのに、値段があまり変わらない。これから買う人はメモリーカード59より、メモリーカード251が絶対おすすめ!
・「断然とくでしょっ!?」
GC用のメモリーカードは「メモリーカード59」のエントリー的なメモリーカードですが、少し余計に出せば容量が約4倍ほどの「メモリーカード251」が手に入ります。ともかく、しばらくは容量に気にせずゲームをセーブできる事が一番ですし断然、こっちを買ったほうが得です!ただし、一部のゲームは「メモリーカード59専用」のゲームがあったりするので、そこだけ注意すれば何の問題もありません!初めてGCを買う人にお勧めだと思います。
・「ちっちゃいけど大容量」
本体と一緒に購入しました。本体同様ちっちゃい。差しっぱなしでも邪魔になりません。本体の性能なのか、ロードも早いです。PS2のメモリーカードより安いし大容量なので経済的ですね。
・「どうぶつの森e+には必須かも」
どうぶつの森e+みたいに大量にブロックを使うソフトではもうこのメモリーカード251は必須かも・・・・。それにお値段も59と比べて容量4倍以上なのにたったの600円しか違わないので、今買うなら断然こちらです。
あとどうぶつの森e+をもっと楽しむならSDカードアダプタがお勧めです。これは任天堂のホームページから注文できます。
・「大容量!」
今までのメモリーカード51の容量が、単純に増えただけなのに、こんなにも便利で使いやすいなんて!と素直に思った。今までは、何枚ものメモリーカードにつめていたデータが、一枚にまとまるのはなんともうれしい。値段も手頃な価格です。絶対買いですよ!
・「やたらと価格が高騰していますが…」
任天堂が4月下旬にコードの長さが3メートルに伸びた&低価格化した新型のゲームキューブコントローラ(ホワイトカラー、税込¥2,000)を発売するとアナウンスがあったので、よっぽど急を要するとか、色が気に入らない方以外は定価の倍以上もふっかけてくる悪徳業者から無理して買う必要はないと思います。
・「対戦用に必須!」
本体に1つ同梱されているコントローラーの別売りになります。ゲームキューブにはコントローラーが最大4つまで接続可能で、対戦ゲームなどでは4人対戦に対応している物がほとんどになります。そのため複数で遊びたい方は必ず購入が必要な周辺機器となっています。期待のスマブラDXの発売を控え、購入しておくことをお勧めします。
・「フィット感が最高!」
さすが任天堂。コントローラーにもこだわっています。今までの任天堂ハードからとったいくつかのボタンをいい感じに配置してあります。そして何よりも、手にしっくりくるこのフィット感が最高!L、Rボタンは特にフィットしてます。対戦ゲームは、より多くの人が遊べるように、せっかく4つの
コントローラーがさせるようになっているので、まだ4つお買いで無い方は、ぜひ!買ったほうがいいと思います!損は絶対ないですよ!
・「さっすが任天堂!」
この握りやすさ、はまりました。すごく手になじむ。特にL、Rのフィット感はなんともいえない。無駄なく配置されているボタンは押しやすく、はじめは「小さすぎて手が疲れそう」と思ったけど、そんなことは全然なかった。むしろ、今までのコントローラの中で一番優秀なコントローラといえると思う。さすが、任天堂。コントローラにも熱が入ってます。
・「最重要ポイント」
ゲームをする上で一番重要なのは、コントローラーの良し悪しです。 当たり前ですが、どんなゲームをするにも(一部例外はありますが)コントローラーを使います。 このコントローラーはゲームの事を熟知した任天堂がかなりこだわって設計したものです。 すごく練り込んで造られているので、操作性、フィット感、レススポンスなど申し分ない、最高のコントローラーです。 特にすごいのは、LRボタンの進化です。 今回からLRボタンまでアナログ入力になったので、また新たにゲームの可能性が広がりました。 任天堂はやっぱり偉大です。 このコントローラーを使ってゲームが出来る人は幸せです。 でもどうせまた、今までと同じように他社のゲーム機のコントローラーも真似するんでしょうね。能の無い・・。 (愚痴になるけど古くはアナログ入力式スティックだって、64で初めて任天堂が採用したのに、今では平然と、さも当たりまえのように使ってますよね・・)
・「格闘ゲームの「革命」」
実はNintendo64版は購入していなかったのですが店頭デモでハマり、GAMECUBEごと購入してしまいました。
ただでさえ4人同時プレイ大乱闘格闘ゲームなのに、キャラクタ大幅増量、アクションも派手、前代未聞の評価システム(ゲーム中の細かい挙動を数百項目で評価されスコアに反映される。「待ち時間が長い」「しゃがまない」など)、これでもかこれでもかというフィギュア集め、一人でもかなり奥の深いイベント戦、詳細なルールまで変更できる対戦モード、ミュージッククリップとしても楽しいおまけムービーなど書ききれません。
#オープニングムービーのシーク~カービィ~フォックスのシーンで思わず「任天堂土曜洋画劇場」か?!と思ってしまった。
文句なく今年最高のソフトの一本です。ただし手はいたわりましょう。あまりにプレイに力が入りすぎて手が痛くなっても知らないぞ。
・「文句なく傑作」
本作をやったことがない。そんな人がいたら、私はその人にこう言いたい。「あなたは損をしています」
ダメージをためるとふっとびやすくなる。この発想だけで新ゲームといえるでしょう。他の格闘ゲームはほとんど体力制ですからね。さらに、任天堂キャラを結集させ、モードがやたらめったら多い。こんな贅沢なゲームは他に類を見ません。相当な数のモード数が用意されているので一人でも十分に楽しめます。しかし、この手のゲームの本領発揮はやはり多人数プレイです。みんなでワイワイ言い合いながら吹っ飛ばし合う。まさに「ハチャメチャ」「お祭り」といった言葉がピッタリです。ただし、前作の、やりすぎると可哀想にさえなってくる「ハメ」はほぼ消滅したと考えてもらって良いです。コンボはもちろんありますが、ハメは同程度の実力者相手には無理でしょう。
何時間も連続して遊べる、というよりは、遊んで、飽きてきたら他のゲームを、そうしているうちにまた遊びたくなる・・・これが永久持続する感じです。
前作からグラフィックが大きく進化していて、操作性も改善。とにかく面白いのですが、文章で著すとなると書くことが多すぎます。面白さは、実際にやっていただければ分かるはず。
最後に、格闘ゲームは基本的に、あまり実力の離れていない人と凌ぎ合うのが楽しいとされますが、このゲームは実力が離れていても楽しめるから不思議。傑作の為せる業でしょうか。格闘ゲームだけでなく、全ゲーム中でも最高クラスの完成度を誇る本作、じっくり楽しんでください。
・「終わりが無いから飽きないゲーム」
操作が簡単なわりに、様々な戦い方が出来て、とっても面白くて奥が深いです。ルール変更などを使えば戦って勝敗を決めることよりも楽しいことが自分で色々発見できます。アイテムをモンスターボールだけにしてポケモンバトルをしたり爆弾だらけで爆破しまくりの乱闘にしたりと一人でプレイしても
本当に飽きないし面白いです!キャラクターは豊富だし個性的で、大勢でやれば相手をふっ飛ばしたり飛ばされたりして爆笑もんです。更に時間制限で戦うのであと10分暇だとゆう時などにも気軽に出来るし持っていて損はないと思います!
・「接待用ゲーム。」
妹はすでに結婚していて3人の子持ちです。夏休みと正月休みに一家揃って遊びに来ます。子供たちは家に入ってくるなり、「ゲームやろうよ」とせっついて来ます。そんな時にオススメなのがこの「大乱闘スマッシュブラザーズDX」です。普段は書架で眠っているゲームなんですが子供たちと多人数プレイを始めると止め時が見つからない麻薬のようなゲームとなります。私の持ちキャラはリンクかマルス。剣を持ったキャラが好きです。子供たちは思い思いにクッパ、ピーチ、プリン、ピカチュー、ミューツー、サムスなどを使ってきます。4人対戦プレイでいつも大人げなく優勝するのでつい、「ワザと負けてやろうか?」と子供たちに言ってやります。「手抜きしたら殺す!」と言い返されるのでまた全力を出して優勝してしまいます。ゲーム画面を見ているより子供たちを見ている方が楽しくなってきます。いやーホント任天堂さんに感謝ですよ。これからも楽しいゲームを作って下さい。
・「☆最高傑作☆」
このゲームが発売されて、もう6年?くらい経ちますが、いまだに人気の衰えない作品です。今年中にはWiiで新作が出ますが、ほしいです。(キューブ版で出してほしいです・・・・。)僕もこのゲームを買って4年くらい経つのですが、いまだにやってます!!何回か飽きたことがあるのですが、またやりたくなるゲームです。笑いあり、驚きありの超お勧めのゲームですね!さて、このゲームは、他のアクション対戦型ゲーム(体力制)とは違い、相手をステージの外へふっ飛ばし、KOした数を競うゲームです。この簡単なルールが、このゲーム最大の特徴であり、醍醐味でもあります。普通の体力制ゲームと違い、「ふっ飛ばす」という概念があります。このふっ飛ばしが実に爽快で、ドタバタ感を演出しています♪ほかの下手な3Dゲームや体力制と違い、さまざまな駆け引きがあるので極めれば極めるほど楽しめると思います。BGMもきれいで対戦中に思わず聞き入ってしまうこともしばしば。とにかくお勧めのゲームなので、やったことの無い人はぜひプレイしてみてください!!プレイしてみるとこのゲームの奥深さに驚くこと間違いなしです(^∀^)よ!!
・「あまりにもいじらしい」
お手伝い→充電→お手伝い→充電と、短いスパンを繰り返しながらハッピーを集め、ちびロボランキングの上位をめざす姿は、いじらしくてしかたがない。
身長10cmの世界は、なにもかもが大きくて、重なった本が階段になったり、家電製品の電気のコードでさえ段差になるほど。ソファの上のアイテムをとるだけなのに色んな回り道を模索しないといけなかったり、道具を手に入れたりと、1軒の家がアドベンチャーワールドになったところに逆に新鮮味を感じます。おしりからのびた「ヒップラグ」を引きずりながら走ったり、充電が切れそうになって、プラグを抱え上げてコンセントを慌てて探したりと、結構忙しい(笑)
登場キャラクターも個性的でユニーク。キャラデザインのカラフルなカラーリングは、ほんのりアメリカンテイストでなかなかいいです。
ピクミンとはまた違った意味で、ほのぼのと癒されます。このゲームの「全年齢対象」は伊達じゃないです。ついでに性別も問いません(笑)
・「うん、これは面白いぞ!」
発売日に購入しプレイさせていただきましたが、素晴しいデキです。このソフト本筋はあれどクリアする道筋は自由度があり好きなようにさせてもらえ世界観に入りこめ感情移入できとても楽しめます。また、ちびロボが何かアクションをするたびに音がなり連続で同じことをすれば曲に変わるといったところは素直に心地よくついつい何度もやってしまいます。しかしながらこのソフト子供向けと思っていましたがストーリーやエピソードは見た目と裏腹で大人も楽しめる内容になってます。ここらへんは製作したスキップという会社の凄さを感じさせられますし、一度製作中止になったソフトを拾い全体的なコテいれや操作感にこだわった任天堂には完全に脱帽してしまいました。最近、どうもゲームが面白くないという方はこの強い個性とゲーム本来の楽しみ、つまり操作する楽しみが味わえるこのソフトは買って損はありません。また子供にやらせるゲームとしてもとても良いです。というのも小さいうちはストーリーを知らずにプレイしても大きくなって色々わかってきた時にやれればハッとすることもありえます。ある意味息の長いソフトです
・「お使いゲームと侮るなかれ」
「MOOM」「UFO」「L.O.L」「ギフトピア」などを作られた、西健一氏の最新作です。それだけでときめく人も多いでしょう。基本は氏の前作「ギフトピア」と似たような感じで、舞台となるサンダースン一家のお手伝いをしポイントを貯めていくのですが、主人公は『身長10センチ』のちびロボ。10センチのロボットが人間の家でお手伝いをするんですから、ちょいとした大冒険になるんですねぇ。
高いところに登るには?マグカップ・スプーン・歯ブラシは何に使えるか?どうやったら助けてあげられるか?・・・
小さい体を駆使し、エネルギーを気にしつつ、アイテムを使って道を切り開く。まるで任天堂の「メトロイド」みたいなアクションなんですわ。…まあやってることはお手伝いなんですけど(笑)
だけどお手伝いだけのゲームじゃなく、アイテム発見優先、ちびロボポイント優先、お手伝い優先と何をしててもよく、そしてゲーム中の半日の活動時間を変えるアイテム(5分、10分、15分)を変えれば、ゲーム日数で起こるイベントなんかもあり、人によって全然違う展開になる自由度の高さも。こういうタイプのゲームでマルチな展開になるゲームって珍しいんじゃないでしょうか。
ラブデリックのゲームや前作のギフトピアが好きだった人は間違いなく買いでしょう。ホンワカしたゲームが好きな人にもお薦め。あとCMに反応しちゃった人も買って間違いなしでしょう。お薦めです。
・「ちびロボ!」
任天堂のGCゲームということで、「どうぶつの森」「ピクミン」ときて、この「ちびロボ」ということで、ほのぼのした感じで、今までの一連の流れと同様に、単純作業の繰り返しでお金(ポイント)を貯めるのかな?と思いきや、結構、やり込みがいのある内容になっているのには驚いた。ちびロボは確かにハッピーを貯め、ポイントを稼いでいくゲームだが、単純に貯めるだけではなく、一戸建ての家の中を壮大な冒険の世界に作り上げているところが素晴らしい。家の中って、身長10cmのロボットにとって、こんな大冒険ができるフィールドを提供できるのだなあと、改めて感心させられる。アクションゲームでありながら、ストーリーも楽しめ、推理・謎解き要素もあり、子ども用のゲームだと甘く見えいると、完成度の高さに驚かされる。
・「ハマりました」
小さなロボットを操作して、みんなをハッピーにしていくというゲーム。キャラが独特で可愛いし、ストーリーも面白いです。家の中のものは、登れるものならどんなものでも登れるので、本当に自分が小さくなって家の中を探検しているようで楽しいです。可愛い着ぐるみが複数あってそれぞれにアクションもあり、凝ってるなと思います。探検する、コレクションする、のほか掃除したり、ごみを片付けたり、いろんな人のお願いを聞いたりしながらストーリーが進むので、すごくまったりした感じです。攻略のヒントはわかりづらいものもあるのでつまったりもしますが、つまっても他の事をやっているうちに一日が終わり、そのうち解決したりします。ゆるゆるした感じなのに中毒性があってなかなかやめられません。オススメです。
・「今世紀最初の傑作!」
RPG歴十五余年の私ですが、初発作品としてここ十年でこれだけの傑作は、スクウェア作品の『クロノ・トリガー』以来だと思います。どの点でこの作品が傑作となるのか。それは、物語の充実度です。
この十年、ファンタジーRPGというとFFシリーズやティルズ、ポケモンなどが主流ですが、いずれも謎解きが単純すぎるか伏線が解かれず終いか、あるいは話に矛盾が生じるかという上っ面だけの複雑な物語展開に終始していました。しかし、このバテンカイトスの展開の見事な事!
プレイヤーを悩まして疑心暗鬼に陥らせ、その推理を見事に裏切る豊かなストーリー展開、長いわりに飽くることのないスピード感、最初は慣れにくいが一度慣れると快適な、新感覚戦闘システムが大変魅力的。これはプレイ後に知った事ですが、製作には『クロノ』シリーズの加藤氏が携わっておられたそうです。
CMを見た瞬間に電撃が走ってGCごと買いましたが、これがRPGの総本山であるPS2のソフトだったらもっと売れていたこと間違いナシです。音楽も美しく、まさに今世紀最初の傑作といえるでしょう。GCごと買っても絶対損はしない作品です。私は満点を出したい気分。もうすごいオススメです!是非プレイしてみてください!
『君と初めて出会うRPG』!この売り文句は伊達じゃない!
・「すばらしい物語」
正直あまり期待はしてなかったのですがシナリオが最初から最後まですばらしかった。上手く張られた伏線。次にどうなるのかこの展開はどうなるの!?といった期待感。久しぶりにプレイしていて先が気になるRPGに出会いました。
仲間との絆。その仲間達一人一人に泣かせるエピソードがありプレイしていて何度泣いたかわかりません。
主人公の葛藤やヒロインの健気さ。ヒロイックファンタジーの大事なポイントを全て押さえてます。
これは名作です。間違いないです。
・「骨までしゃぶり尽くそう」
ストーリー◎、音楽◎、キャラデザインで損をしているかな…?ゲームキューブをお持ちの方で、未プレイなら、損してますよ~☆カードでの戦闘ですが、序盤は攻撃のカードを適当に出してるだけでも勝つ。ゲームに慣れてきた頃、コンボなどを組むと早く戦闘が終わることに気づく、といったカンジで戦闘のバランスがとてもよいのです。カード一枚一枚につけられている補足説明が…にやりと笑えるのが多いです。それから、プレイヤーは主人公に憑いている精霊という立場なのですが。(ちなみに性別は選べます)時々、主人公が画面のほうを向き直って。「○○(←プレイヤー名)どう思う?」などとこちらに向かって呼びかけてくれるので。一緒に旅をしているカンジが、楽しさ倍増です。とにかく長く楽しめる仕掛けが随所に施してあります。プレイヤーを飽きさせないように、との気遣いを感じで好印象♪私は80時間ほどで、とりあえずクリアしました。ですが、まだカードコンプリートはしていません。ナムコ公式の攻略本も出ましたので、これを参考にまた楽しむつもりです。長く楽しめるRPGをお探しの方には、強くオススメさせていただきますv
・「史上最高・・・それどころか、もはや神の領域です。」
今まで、これ程までに素晴らしいゲームがあったでしょうか。一見カードバトルのように見えるこの戦闘システム『マグナスバトル』は、今までのRPGにあった”MP”の概念を完全に吹き飛ばし、単調だったハズの戦闘を一発で ”直感で戦況を判断し、的確な攻撃を加え、的確な防御で被害を抑えるリアルタイムバトル” に変えました。それだけではありません。このゲームの長所、醍醐味、それらの類のものはいくら並べてもキリがありません。更に、正統派RPGでありながら正統派RPGの常識をほぼ全て覆した、色んな意味で凄いゲームでもあります。例えば、このゲームはストーリーの奥が深く、先を読めないストーリーが醍醐味の一つですが、『読ませない』ストーリーでもあります。ストーリーの所々で「おっついにクライマックスか」と思ってたらまだ先があったり、「エンディングは近いな・・・」と思ってたらまだ先があったり、「ここをクリアすれば終わりか?」と思ってたらまだ先g(ry・・・というふうに、先が無いと思わせて先を読ませないのが特徴です。無論、そうでなくても先を読めないストーリーに違いはありません。最後に・・・バテン・カイトスをやるだけでもGCを買う価値は十分あります。むしろ、この素晴らしいバテン・カイトスの為だけにGCを買っても損はしません!DSで続編の発売も決まっていますし、買わない手はありませんよ!
・「もっと売れてもおかしくない、超最高峰のRPG 」
このゲームは、斬新で、さらに大作に相応しい完成度を持っています。パッケージは横長の外箱にケース2つ。斬新です。これは興味を引きます。雰囲気も最高。国ごとに世界観が違い、ダンジョンもバラエティに富んでいます。このゲームには、世間一般で言うムービーたる物が入っていません。ですが、そのことが気にならないほど画面が綺麗です。そして、よく喋ります。フルボイスではありませんが、イベントはかなりありますので、かなりのボイスがあります。音楽は神。言うことなし。サウンドテストがいつでもできるのはスバラシイ。ストーリーはいわゆる王道ですが、中盤にかけては結構ひねりが加えられています。サブクエストも豊富に用意してあり、比較的気楽に挑戦できます。戦闘は、マグナスと呼ばれるカードを使用して戦います。そんなに敬遠する物じゃありません。RPGで言うコマンドが、マグナスに置き換わっただけです。強いマグナスが手に入ったら、すぐデッキに入れる。RPGでのより強い装備に変えるのとそんなに変わりません。このバトルは斬新ですが、結構時間がかかります。ザコでも1分以上かかることもあります。ですが、オリジナル作品にしては完璧すぎるくらいの完成度となっております。あと、戦闘であるマグナスだけを連続で使用すると、SPコンポが発動し、戦闘後に新しいマグナスが手に入ります。たとえば、きゅうりにハチミツを加えると・・・・・・・・・これでしか手に入らないマグナスも存在し、戦闘をただのレベル稼ぎではなくなっているのがさすがです。やりこみ要素にもなっています。さらに、マグナスは時間によって変化し、バナナが腐ったり、竹の子が伸びたりと、マグナスにさまざまな影響を及ぼします。結構イライラする部分もありますが、雰囲気、画面、音楽、ストーリー、戦闘、ボリューム、完成度、全てが大作という肩書きに恥じない物となっております。このゲームを見かけたら、即購入を勧めます。
・「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」
◆ストーリー前作の20年前の世界が今作の舞台です。とにかく1のキャラクター達がたくさん出てきて、1をプレイ済みの私は始終テンション上がりまくり。1をやって2をやらないなんて有り得ません!!詳しいストーリーはお楽しみとしておきます。キャラクターも魅力的で楽しいですよ。◆音楽自分的には少し大人しくなったかなー…という印象でした。しかし1の音楽をアレンジした曲は癒されます。◆画像オープニングムービーの独特の効果、私は嫌いじゃないですが(むしろ夢を表現するには効果的だと思えます)、1のような映画の予告版のようにビューティフルな映像も欲しかったなーと思いました。◆システム物質をマグナス化し、それをカードに閉じ込めるという世界観をそのままに、バトルシステムを一から作り直すという大胆なアイデア…とても素晴らしいと思います!!これによって続編でありながら全く新しいゲームをプレイしている気持ちにさせてくれるのです。同時に前作のシステムが懐かしくなって前作まで持ち出して来てしまったり(笑)だから1をプレイした人も最初に説明書を読まないと大変なことになるんです。気をつけて下さいね。◆難易度チョー高め。システムに慣れないうちは雑魚でゲームオーバーなんてことも。慣れたら慣れたで、デッキの作り方に工夫しないとボス格が倒せなかったり…。それでもどんどんやってしまうのは、断然ストーリーが楽しいからなんですが。◆やりこみ前回にもましてすごい量になってます。1週じゃとてもこなせない…。今回は1週目2週目…の機能もついてますので、何回も遊べます。◆バグ最初はひどかったようですが…私は何も怒りませんでした。とりあえずこまめにセーブすれば被害も少なくて済みそうですね?
・「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」
まず最初に‥‥ バグおおすぎじゃ!!長いイベントでフリーズすると、任天堂に電話したくなるほどハラがたつ!!フリーズ頻度半端ない!! と、不満はここくらいで、あとは‥‥‥‥サイコーです‥‥!!!!戦闘も面白いし、ストーリーは多いに期待してくれて結構!!終盤の、伏線を見事に使ったどんでん返しは、ほんとに興奮するし、コントローラーを握る手に汗かくくらいです!!そして泣ける‥‥ラストはマジで泣きました‥‥そして物語は1に続くわけですが‥‥こんなに続編をしたい!!と思わせるゲーム他にありませんよ!!ひさびさにゲームを偉大に思えました‥‥
・「マイナーの域は抜け出せないが傑作」
色味の強い画、カードで表現されるシステム、画面を隔てたプレーヤーに語りかけてくる、自分の本音をプレーヤーに隠している主人公と仲間達・・・とても個性的で尖ったRPGです。
今作の特筆すべき点は、何といっても戦闘でしょう。前作よりもシンプルになり、それでいてとても奥の深いバトルが楽しめます。基本的には手札を制限時間内に1〜5の数字のカードをなるべく順番になるよう並べていくだけで、ピンチの時に回復カードを使い、攻撃力を強化したい時は武器カードを行動の前に使う、といった感じです。たとえるなら、トランプの「スピード」が近いですね。どこまでベストな選択肢を一瞬で選び取ることができるか…といったゲーム性です。
さらに、戦闘に持ち込むアイテムカードと攻撃カードの比率を工夫する事で、カードの引きは割と意のままコントロールできます。手札の不要なカードはほぼノーリスクで捨てることも可能です。カードゲームに付きまとう複雑さや不条理さが極力排除されており、その面白い部分だけを精錬させたような出来の、素晴らしい戦闘システムです。
SOやVP等で有名な桜庭氏の音楽も気持ちの入れようが感じ取れる出来栄えで、ゲームプレイを強烈に盛り上げてくれます。画は前作の流用が多いものの雲の街など相変わらず美しいです。色彩が鮮やかで、思わず隅々まで観察してしまいます。目が楽しいですね。ストーリーも豪華声優陣の演技が素晴らしく、後半は衝撃的な展開の連続に驚きました。
ダンジョンの仕掛け等が一昔前のRPG風なので少々興醒めする部分もありますし、独特の雰囲気を作り出すのに一役買ってはいるのですがアニメ的でない個性的なキャラ絵で敬遠する人もいるでしょう。でも、逆にこのRPGの発する個性が少しでも気になる方は是非プレイしてほしいです。他に無いこの個性を気に入れば、星5つのゲームになる事は間違いないでしょう。
・「慣れると最高」
前みたいな戦闘をイメージしてましたが、違っていてびっくり!最初こそ戸惑ったものの慣れたら癖になりました。あのスピーディさがたまりません。そのせいでやってた某大作ゲーム投げました(笑) キャラも個性的だし(バランスもいい)、声優さんも違和感がありません。桜庭氏の音楽もすばらしい。ストーリーも1をやっていて気になった部分をうまく補填してくれています。気になった部分はバグと日暮氏のキャラクターの塗りが1の方が好みだったことかな。
・「RPGのなかでは傑作!!」
オリジナリティー 4点 グラフィックス 4点 音楽 5点 熱中度 5点 快適さ 4点 ストーリー 4点 難易度 4点 良い所 ・ディスクが二枚組みなので長く遊べていい!!・戦闘では少し時間がかかるがそれを忘れさせるくらい熱中できるところ・リレーコンボがつながると爽快感がありいい・ロードはほぼないに等しい・声優さん達がいい →キャラに合っていて違和感がない^^・ボス戦で死んでもリトライがあるので何度も簡単に挑戦できていい 悪い所 ・バグが結構あるところ・ボスが強すぎるところ →何回もやりなおさなきゃいけない敵もいます・。・ 感想 自分はまだクリアしてないのですがこのままいくと飽きることなくクリアまでいけそうなくらい熱中でき面白いです^^特に戦闘が時間を忘れるくらい面白いwしかし悪いところでも書いたのですがバグが結構あり途中でフリーズし、いったん消してもう一回セーブからとなったりするのでそこが気になりました。このゲームは自分がやった中でも1 2を争うくらい面白いです。ゲームキューブを持っているなら皆さんも一度やってみてください。忘れられないゲームになると思いますbあとやるときはバグ情報の予備知識を忘れずにw
・「ほしい!」
カードを使いモンスターを倒すというのも斬新!!!GCで発売するので買おうと思う人は、ぜひ!
・「カードを集めて育てよう!」
RUNEは、カードバトルを採用したRPGです。このゲームの特徴は、 ■面クリア型であること ドラクエのようにフィールドを自由に探索するタイプではなく、 ある一定のフィールドをスタート地点からラストボスのいる地点まで ランダム出現する敵を倒しながら進み、ボスを倒すとクリアする。 クリア後はワールドマップから行き先(フィールド)を指定する。
(この辺はピクミンみたいな雰囲気) ■戦略性・アクション性が問われること 一つのフィールドに持っていけるカードは30枚まで。カードは一度 使うと基本的にそのフィールドでは使用できなくなるので、フィールド 移動中に手持ちカードが無くなる=戦闘不能という状況が生じる。 (普通のRPGで言えば、魔法を使い果たした感じ)
よって、カードの使い方に戦略性が問われる。カードには強弱関係のある土・樹・火・水といった属性や、武器型・ 自律型・トラップ型といった特性がある。射程距離や使用回数も設定 されているので、主人公を上手く操った上で敵との間合いを詰めて、 最適なカードを素早く使用する必要があり、アクション性もかなり 問われる。
■楽しみ方はカード育成・収集 主人公は戦闘しませんので、カードの経験値アップ・クラスチェンジ といったカード育成や、レアなカードを収集することが、このゲームの 醍醐味のひとつである。 カードは、宝箱Get・店で購入・敵をカードに封印‥‥などで入手可能。 また、RUNEで遊んでいる友人がいれば、手持ちのカードを賭けた熱い 対戦も可能。
そう言うわけで、普通のRPGと比べて随分と異彩を放っています。 DQやFFタイプのRPGに飽きてきた人、たまにはRUNEのような一風変わった RPGに挑戦してみてはいかがでしょうか。 トレーディングカードが好きな人には特にお勧めします。
・「カードゲームをリアルにしてみたら・・・」
主人公のお姫様が、カードマスターになって世界のために戦うカードバトルRPG。例えるならば、トレーディング・カードゲームの代表作「マジック・ザ・ギャザリング」のデュエル(対戦)をリアルタイムでやってみたら、こんな感じになると思う。
とくに見どころなのは、カードマスター同士のバトル。
これは、マジック・ザ・ギャザリングのファンの人なら、一種の感動ものかもしれない。
むろん、問題点もいくつかある。一度クリアしたステージに入れないとか、ザコとまともに戦っていると、デッキが崩れてゆく(カードが減っていくのはツラい。)とか。だけど、それを上回るおもしろさがあるのは事実。
ただでさえGCのソフトは少ないのだし、やりこみ系の作品がやりたいひとは、買ってみるのも悪くはないと思う。
・「召還とカード探しにハマる」
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・「やっていくうちに面白さにはまるゲーム」
カードバトルでありながら主人公もバトル場にいて敵の攻撃でダメージを受けるので、敵の攻撃を避けつつ攻撃をしないといけない事に慣れないのと最初はカードを使いこなせなくて雑魚敵にも苦戦したり・・・でもカードの特徴や属性を覚えるにつれ、だんだん面白さが増してくるゲームです。
カードに経験値を貯めて、それに応じて更に強いカードへ変化させたりコピーをして気に入ったカードを増やせるのも嬉しい。それぞれのシナリオに合わせたデッキ編集も、自分で集めたカードを使った対戦モードも面白い。GCでちょっと変わった面白いゲームをお探しの方に。
・「これはバトルがかなりおもしろくなってますねー。」
このゲームの前作では、エンカウントで敵に遭遇するたびに狭い戦闘フィールドに切り替わったりしてバトルのテンポが悪かったり、バトルでしかカードが使えませんでした。
しかし、この「RUNEII」はその不満点がすべてなくなって、どこでもカードが使えるようになり、さらにフィールド上に敵の姿が見えるようになって遠くからでも攻撃できるようになって完全なリアルタイムバトルに進化しています。 しかも使えるカードの種類は前作の2倍以上の236種類に増えていたり、主人公といっしょに戦ってくれるソルというキャラとのコンビネーションができるようになったりとアクション性などすべてが進化しています。 アクションゲームが好きな人はかなり楽しめるとおもいますよ。俺は絶対買います!
・「製品版を一通りプレイをしてみて・・・」
このゲームの魅力はなんといっても緊張感のある戦闘でしょう。アクション要素のあるゲームでは常に状況が変化することが多く、それによって様々な判断をしていくものが多いと思いますが、このソフトでは手札の変化によって、それがより奥の深いものとなっています。
特にアクションの腕が無ければならないわけでもなく、逆にとても高い判断力を要求されるわけでもありません。むしろ重要なのは工夫することかもしれません。
「ガンガン攻めていって、爽快感を得たい」という方にはこのソフトははお勧めできません。また、爆発的な達成感を得られることも少ないです。どちらかというと「戦闘が上手くいったときの喜び」、「上手い戦略を発見した喜び」のような、悪く言えば地味なものではありますがプレ!イヤーごとに「自分だけの喜び」を得られるのではないかと思います。
そしてもう一つ、デッキを組むという楽しみもあります。カードゲーム等の経験がない方には難しく感じるかもしれませんが、組むコツは自然と身につくものではないかと思います。
欠点としてはたまに視点が見づらいことがありますが、致命的なものではありません。
・「ルーンⅡ君を待っていたよ」
素晴らしい…まさか続編が出るとは思いませんでした。この作品は前作とちょっと違うシステムになっています。
前作と違うところはクリアしたステージをもう一度行けたりできます。さらに2回目からは違うイベントが発生する噂が…カードからクリーチャーを召喚し特定の場所を行くことができる所もあるらしいです。
カードの総数も2倍になり面白さもぐーんと上がると思います。VSモードもかなりおすすめ、プレイヤー同士で勝負するのもストーリモードとは違う楽しみを味わえると思います。
・「もう最高です!!」
前作のRUNEより、かなりバージョンアップされています。シナリオ数、カード数ともに倍以上増量されています。謎解き、探索もボリューム満天です。ロード、セーブともに早く、文句ナシのソフトです。RUNEを購入された方はぜひプレイしてみてください。S端子プラグでのプレイをオススメします!!
・「凄く良い!」
前作が中々楽しめたので購入しました。
前作と違うところはまず戦闘システム。エンカウントが無くなり、テンポが良くなった。
カードをデッキの一番後ろにまわせるのも良かったです。
さらにカードの種類、シナリオ、隠し要素も大幅に増えました。ムービー等も増えましたが、それでも少なめ…ストーリーを重視する人にはあまりオススメできません。主人公も最後に一言くらいしか喋りませんし…。
ただ裏面のボス等に即死が効かなくなっていたのが良かった。前作では瞬殺でしたから。
カードの効果も補助的な物が多く増え、戦略性が増しました。
また戦闘中、魔法石の消費を2倍にしてカードの威力をあげられるところもよし。特定のカードを組み合わせることにより発動するコンボもかっこいい物があって良かった!
2人対戦の面が少ないのは残念。
前作同様、カードを強化したり発見したりする楽しみが最大の売りのゲーム!
恐らくそういうのが好きな人にはたまりません。
●CRAZY TAXI(クレイジータクシー) (GameCube)
・「バカゲーの最高峰!」
客を拾って目的地まで届けるというゲームです。なんだ、ただのタクシーかと思うかもしれませんが、甘い。だって、「クレイジー」なんですよ。なにもかもがクレイジーです。
このゲーム、爽快感という点において他の追随を許さないレベルです。簡単なコマンド入力でダッシュやドリフトができ、そういったテクニックが使えるとより高得点を期待できる、
スキルがスコアに直結するタイプのゲームですが、スキルがなくてもかなり楽しめてしまう不思議なゲームです。(ここでいうスキルとはダッシュ・ドリフトなどの技術のことです)
クレタクの上手いところは、スキルアップへの道が作られていること。通常のゲームモードではスキルアップするのはなかなか難しいです。
しかし、クレタクにはクレイジーボックスという、ミニゲーム兼スキルアップゲーム集があり、そのミニゲームをクリアするためにはスキルが必要になり、それをクリアしていくうちに自然とスキルが身につき、通常ゲームでより高得点が出せるようになるんです。
高得点が出せるようになったら、次は客の行き先を見極め
自分に都合の良い客を選ぶようにするとか、もうひとつのオリジナルコースで高得点を出すなど、深く深く掘り下げて遊ぶことができるゲームです。
ゲーム自体もよくできていますが、演出も非常によくできています。なんといってもクレイジーです。バカです。やってみればわかりますが、とにかく客がバカすぎておもしろいです。隠しカーもバカです。
このバカさは実際にやってみて実感するのが一番だと思いますね。
ゲーム内容から演出までまさにいたせりつくせりな一本です。
・「CRAZY FOR YOU」
とてつもなく豪快、かつ爽快なゲーム。クルマゲームにありがちなストイック感がほとんど見られない、陽気でノリノリなゲーム。難しい事はおいといて、細かい事も後で考える事にして、とにかく『楽しんで』できるゲーム。
無敵のタクシーを時速200キロ以上で走らせて、対向車を跳ね飛ばす快感を、ぜひ味わっていただきたいと思う。
・「最高ー」
私はアーケードで初めてプレイしてこれは面白いと思い、すぐこのソフトを買いました、タクシーの運転手となり客を乗せ目的地まで客を運ぶドライビングゲームです、客を目的地まで運ぶには、ジャンプ台、海の中、家の屋根、もうなんでもありです、コースは2種類ありアーケードのコースと、オリジナルのコースでどちらのコースもかなり面白いです、
そのほかにミニゲームも充実しておりドライビングの練習になるでしょう、操作はとても簡単です私は30分もあればマスターできると思いますアクション性もかなり良いので買ってプレイしてみてください、面白いです。
・「す、すばらしい!!!!」
すばらしすぎる!!!神が降りてきたゲーム!!!すべての要素、最高!!!特にBGM!!!買って損は全くもってなし!!!ストレス発散にもってこい!!少しでも興味のある方は、即買いましょう!!!
余談ですが、3をPS2かGCで発売してください!!!!XBOXとPCっていうのはどうかと思います。
こんなすばらしいゲームを所有者の少ないハードで出すのは、あまりにももったいないですよ!!!!
・「爽快!馬鹿!ストレス発散!意外と緻密!」
舞台は、LAっぽい西海岸のとある港町(×2コース)。路上でお客を広い、制限時間以内にお客を目的地まで届けて、お金(タクシー料金+客を楽しませる運転をすることによって得られるチップ)を儲けるゲーム。お客をできるだけ早く目的地まで届けるためには、手段は問わない(逆走、事故、水中走行、高台よりジャンプ、路上の人を轢きかける、など)。ノリは洋ゲーテイスト満載なんだけど、セガ(あのアクレイムが製作に協力しているらしいが)が作っただけあって、ドリフト、リミッターカットなどの「カーゲーム」部分、チップ、タイムボーナスなどの「アクションゲーム」部分はしっかりと作られている。海外では「GTA3」「カーマゲドン」などの似たようなカーゲームが流行っているらしいが、カーアクションゲームとしては、こちらが上なのではないか。 難点だが、ゲーム開始までのロード時間の長さはどうにかならないか。それからセーブ関係も時間がかかりすぎ。
・「リンク」
このゲームは3機種同時発売のタイトルでそれぞれにゲストキャラクターがいるのだが、ゲームキューブ版はなんと「ゼルダの伝説」の「リンク」。PS2、Xboxのゲストキャラクターより魅力を感じるしソウルキャリバーの世界観にあっていると思う。ソウルキャリバーは各キャラクターのストーリーもしっかりしているからゼルダの伝説のファンの人も十分に楽しむことができると思う。
・「コレが格ゲーデビュー。」
非常に好きです。格ゲー初心者ですが、かなりやりこんでいます。適当にボタンを押してもそれなりに戦える、やりこめば当然強くなれる。ウェポンマスターモードなど、やりこめる要素が多く、使えるキャラも豊富なので、長時間遊べます。もちろんキャラの動きやステージなど、画像もとても綺麗です。
リンクに釣られて買ったのですが、今はひたすらナイトメア使用。
・「オススメ」
このゲームはアーケードゲームのソウルキャリバーⅡをもとにして3機種同時に発売されるゲームです。GC版ではゲストキャラとして「ゼルダの伝説」でお馴染みのリンクが登場しますゲームのモードにはウェポンマスターモードがあり新しい武器を手に入れたり出来ます格闘ゲームが好きな人もこれから始めようという人も楽しめるゲームです
・「『リンク』が参戦!」
「ゼルダの伝説」や「大乱闘スマッシュブラザーズ」で活躍したリンクが登場します。回転斬りや弓矢の射撃などの他にも、新たな技が追加されています。世界観をとても大事にしている人には不安もあると思うけど、「ソウルキャリバー」は、各キャラクターのバックストーリーがしっかりしてるから、期待しても良いと思います。
・「画像」
プレイステーション2版よりも画質が良くなっているので、両方遊べる環境がある人はこっちを買いで。
●TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア
・「これは最高です。」
初テイルズがこのシンフォニアで本当ハマリました。その後すべてのテイルズをプレイしましてすべて面白いのですけど、このシンフォニアが最高です。2D好みの方が多いですけど(自分はどっちも好き)この3DのシンフォニアはRPG初心者の人でも楽しめやり込めるなぁと思いました。もちろん簡単なだけでなくストーリーも良いですしウルウルくる場面もありますし(笑)キャラクターも個性があってよくキャラのスキット(会話)が楽しいです。難易度をあげれば上級者も楽しめもちろんただクリア目的ではなくやり込むのであれば強い敵もいます。RPGは嫌い!と言ってた友達もハマリ2週目してましたし(笑)敵シンボルも見えますし好きなときに戦闘にはいれますのでRPGは敵が多く疲れるという方にも楽しく遊べます。敵シンボルいい勢いで追いかけてきますけど・・次のアビスは3Dなので個人的にいつも以上に楽しみで友達と楽しめそうです。もしまだシンフォニアはプレイした事ないと言う方は安くなってますしプレイしてみてはどうでしょうか。
・「テイルズシリーズでは特に面白い部類に入ると思います」
私がテイルズシリーズで最初にプレイしたのがデスティニー1だったのですが当時その斬新な戦闘システムにハマッタもので前衛のキャラクターを私が操りコンボを叩き込んで後衛のキャラクターに魔法攻撃で追加コンボを与える等非常に爽快で面白いシステムだったのを覚えています。
その最新作である、シンフォニア。
ゲームキューブで発売されると知った時ハードを持っておらず、諦めていたのですがどうしてもプレイしたかったので意を決して本体と一緒に購入いたしました。
やってみた感想は、今現在のゲームキューブソフトの中ではかなり面白い部類に入るのではないでしょうか?ストーリーは好みがわかれそうですが、私は好きです。3D化された戦闘システムは
今までのテイルズとは一味違った魅力を感じられます。ここはゲームキューブの3Dの強さが光ります。
FFのようなATB(アクティブタイムバトル)システムやその他のゲームでよく見かけるターン制のバトルも面白いのですがテイルズのバトルシステムは仲間と協力してるっていうのがもっとも感じられるバトルだと思います。
だからこそ仲間との連携コンボは非常に気持ちよくそして【仲間と冒険し、共に戦ってるんだ!】という意識が増幅させられます。
新しいシステムは多数ありますがちょっとした所に今までのテイルズらしさも見え隠れしますので従来の作品のファンの方なら充分楽しめると思います。
勿論、テイルズシリーズをプレイされたことがない方でも充分楽しめます。アクション性もありますので幅広いかたがたに受け入れられそうです。
注目すべきはキャラクターデザイン。サクラ大戦や、ああっ女神さまっ等で知られる人気イラストレーター・藤島康介による魅力的なキャラクターは必見です。藤島氏のファンであれば絶対オススメ致します。
ゲームキューブやXBOXはまだ大手のメーカー(人気のあるメーカーや人気ゲームシリーズ)があまり参入していないのでどうしてもPS2に劣る部分があると思います。しかし、このシンフォニアはそれに負けない魅力のある作品です。シンフォニアのような面白いソフトや大作ソフトがゲームキューブでどんどん発売されれば
決してPS2にも負けない魅力を引き出すことができるはずです。
・「最高のRPG」
かなりいいですよ。数多くあるRPGのなかでこれだけの人気の作品はなかなかありません。戦闘システムは操作は簡単なのにかなりの快感が味わえます。ストーリーはかなり奥深いです。キャラクターも親しみやすいです。それになんといってもボリューム満点のプレイ時間!!長いのは嫌な人もいると思いますがやっていくうちにこのゲームが終わってしまうのが悲しくなると思います。イベントもたくさんありますし、PS2かGCどちらを買うか迷っているひとやGCをもっていないひと。GC本体をかってGCのソフトにしたほうがいいとおもいます。ロード時間の短さや画質は比べものになりません。それにオープニングのテーマソングはGC版のほうが感動できます。同じday after tomorrow でも「そして僕にできるコト」より「Starry Heavens」のほうがいいですよ!!
とにかくこのゲームはかって損はありません!!
・「よかったです!」
僕はテイルズはこのシンフォニアが初めて(今は全部やりました)ですが、とにかくおもしろかったです。キャラ一人一人の個性がすごく出ていて、なによりストーリーが良く、戦闘も文句なしに楽しめました。やりこみ要素も豊富で是非プレイしてみてほしい作品です。
・「最高のゲーム。間違いなく」
私が持ってるゲームの中でも1、2を争う面白さではないでしょうか?
酷評もあるようですが私はこれにえたいの知れない面白さを感じています。
まずキャラがいいです。
いのまた先生の絵より藤島先生の絵のほうが個人的には好きです。
そしてボイスもキャラにマッチしているように思います。
戦闘もリバースに比べるとずいぶんやりやすいです。
システム的にも私のように馬鹿みたいにポケモンシリーズとロックマンシリーズしかやってこなかった人間にとっては非常に感動物であると感じます。
何かのシリーズを集中的にやっている方に強く勧めたい作品です。
●ドンキーコンガ (専用コントローラ 「タルコンガ」 同梱)
・「ハマります♪」
もう見た瞬間買おうって思ってました!絶対おもしろいなって。実際買って後悔はしないですよ☆音楽に合わせてリズムをとるのは運動不足にもいいし☆(笑)。コ