Rabbit Syndrome (詳細)
fripSide NAO project!
「かわいい系デンパ」「fripSideの新しい一面発見。」「いわゆる「電波系」?」
「神秘性」「eufoniusの世界観」「やっぱり良い曲」「eufoniusの新アルバム」「終末的なのに綺麗すぎるその世界観」
ナツウタ~夏のある日の歌日記 (詳細)
オムニバス(アーティスト), 片霧烈火(アーティスト), 有希(アーティスト), 佳織みちる(アーティスト), 霜月はるか(アーティスト), 真理絵(アーティスト), 生天目仁美(アーティスト), 藤枝あかね(アーティスト), 佐藤利奈(アーティスト)
「元気になれます!!」
Elysion ~楽園幻想物語組曲~ (詳細)
Indies Label =PARENT=
「予想を裏切った良さでした。」「マイノリティ・ミュージック」「すばらしい。」「ほんとに今更なんですが・・・」「確かに好き嫌いは分かれます。しかし私は大好き。」
ヤジルシ、メジルシ。 (詳細)
HOBiRECORDS
「収録曲がどんどんゲーム主題歌に抜擢されています。」
THE BEST GAME VOCALS OF あかべぇそふとつぅ (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 片霧烈火(アーティスト), 彩音(アーティスト), KAORI(アーティスト), NANA(アーティスト), 井ノ上ナオミ(アーティスト), 川村ゆみ(アーティスト), 佳織みちる(アーティスト)
「あかべぇそふとつぅの「プチコレクション」、【通常版】」「いい」「12曲でフル価格は高いかも」「曲目リストは、以下の通りです。」
binarydigit 初回限定版 (詳細)
fripSide
「これは買いだ!!買うなら、初回限定版を!!」「まさにfripSideワールド」「かなりの歌唱力」「う〜ん、ハマる。」
オリジナルサウンドトラック「永久皇帝少女 feat.片霧烈火」 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 片霧烈火(アーティスト)
「買いました」「ぜひにお薦め!」「聴いていると元気になりますよ♪」
キネマ・イン・ザ・ホール (詳細)
片霧烈火@弘田佳孝(アーティスト), 片霧烈火(その他), 弘田佳孝(その他)
「良かった。」「土に隠された冷たい宝物を手にいれましょう」「怖いよ。」「ダークネス」「捉え方によりけり。」
SHORT CIRCUIT II(DVD付) (詳細)
I've
「パワー全開!電波ゆんゆん♪」「評価が大きく分かれるでしょう」「これもI've!」「久しぶりの電波系、結構ノリノリ」「待望のI'veコンセプトアルバム第2弾!」
UZU-MAKI(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
KOTOKO(アーティスト), 井内舞子(その他), 高瀬一矢(その他), 中沢伴行(その他), C.G mix(その他), 尾崎武士(その他)
「すごい人ですよ。やっぱり。」「久々ダーク」「個人的には一番のアルバム」「遂に出た!って感じでした(・∀・)」「廻る廻るウズマキに呑まれ。」
fantastic arrow (詳細)
栗林みな実(アーティスト)
「会心の一作!」「今回の一押しの曲は間違い無く「boyfriend」」「光る楽曲あり。」「こんな良いアルバムないYO!」
あしあとリズム ~Haruka Shimotsuki works best~ (詳細)
霜月はるか(アーティスト), 土屋暁(その他), 桜沢大(その他), 六浦館(その他), 森永桐子(その他), 土井英範(その他), MANYO(その他), たくまる(その他), 細井聡司(その他), myu(その他), HIR(その他)
「待ってました!!!」「安らぎの声」「ジーンときました」「透き通った声がよい」「まさに不意打ちでした」
promise /TVアニメ「ソルティレイ」挿入歌集 (詳細)
R・O・N(アーティスト), Takuto Maeda(アーティスト), Junko(アーティスト)
「幅広いメロディースタイルに高まる期待!」「超!期待以上!!!」「期待以上!!」
君が望む永遠 ドラマシアターVol.4~ラジオスペシャル~ (詳細)
ドラマ(アーティスト), 栗林みな実(アーティスト), 石橋朋子(アーティスト), 上原ともみ(アーティスト)
「このCDはフィクションでアリ・・・」「このCDはフィクションでアリ・・・」「本編のあのシケたシリアスさは何処へ」「ちよちゃん=ちよれんちゃんねる」
● ステキナモノタチ
● 片霧烈火
● 霜月はるか
● おすすめの音楽
● 大好きな音楽♪。
● 現実に疲れた貴方へ、不思議な世界と個性的なキャラクターに会いましょう。
● 大好きな物達
・「かわいい系デンパ」
私は NAO project のほうがむしろ好きですぴこぴこきらきらしててかわいすぎます
こんいろ∞トキメキ!!とか歌詞が完全にイっちゃってますが声がすきとおってきれいなのでもう す・く・みず
・「fripSideの新しい一面発見。」
今までfripSideといえば "彼女たちの流儀"の『Red』や、 "神曲奏界ポリフォニカ the black"の『hurting heart』といった"格好良い音楽"な認識でしたので、この一枚は衝撃でした^^;"妹に!スク水着せたら脱がさないっ!"や"こいびとどうしですることぜんぶ"といったタイトルの主題歌等を中心にアレンジ二曲含む計11曲収録ですが、fripSideが"クール&スタイリッシュ"とすると、fripSide NAO project!のこちらは徹頭徹尾"ポップ&キュート"。帯の"スイートエンターテイメント"の文字になんとなく納得してしまう内容でした。という事で、新たな一面発見の一枚でしたが、最初に挙げた二曲等でfripSideを知っていた(私の様な)人は吃驚すること確実です。"ポップ&キュート"、この言葉に抵抗のない人へお勧めです。
・「いわゆる「電波系」?」
いままでfripSideさんの曲を聴いてきましたが、このCDは衝撃です。
突然の路線変更のような感じで、非常に強力ですw
CDをすべて聞くころには、きっとふらふらになるでしょう(w)そのくらいダメージを受けるCDです。
個人的にはHAPPYジェネレーションが好きです。
ただ、レーベルも萌え系、曲も完全な電波ですので、購入時には自分の「電波度」に注意して購入してくださいっ(笑)
・「神秘性」
最近、神秘性のあるポップスが減ってきた。なんというかそれよりは馴染みやすい、リスナーとの距離を縮めたような楽曲性、スタイルのアーティストが増えた。音楽だけではなく、トークに関しても磨かれているような。 だけど自分がポップスに求めてるものってそういった親近感や慰めじゃないんだと思う。もっと胸が高まるようなビート感を受けたいし、なによりも神秘性を感じたい。聴いてる自分の景色を変えるような、独自の世界観で違った景色を見せて欲しい。そういった人は自分以外にもいると思う。 そしてそんな人にはeufoniusを聴いて欲しい。偏見も固定観念もなければ、オリジナリティと純度に溢れたポップ性にはまれると思う。
eufoniusが定期的に出す、アニメタイアップとは違うオリジナル楽曲中心のアルバム。だけれども本気度はどちらも同じ。純度も同じ。 ポップな曲はよりポップに、シリアスな曲はよりシリアスに。研ぎ澄まされたポップセンスとビート感の強さからはロック・ミュージックに匹敵する高揚感を受ける。それでいて柔軟。もっと多くの人にこの音楽は受け入れられる可能性を持っている。
後、このアルバムは非常に「凜とした」アルバムでもある。端的にいうと、どの楽曲もピンと張り詰めたような空気感が漂っていてそれがあまりにもリアリティと緊張感を感じさせてくれる。中途半端ではなく、トコトンやりきっている。 まあだから、疾走感のある楽曲は少ないのだが「Indelible name」の圧倒的な歌の力や「メトロクローム」の柔軟なメロディセンス、「白い箱庭」の途中から加速していく面白い展開・・・などなど楽曲的には実に充実した内容。 riyaの詞のセンスも近いようで近くない、聴き手との絶妙な距離感があって良い。安っぽさを完全に感じさせない。ちなみに、「シラタマ」というほっこりするような箸休めの曲もあり。 あと以前発表した「きらきら」みたいなサウンドの曲も数曲あるかな。
純度の高い、神秘性のあるポップスを聴きたい人は是非、eufoniusの音楽に触れてみて欲しい。「神秘性」に関しては間違いなく決定打だろう、このアルバムは。
・「eufoniusの世界観」
Σの発売から1年半。eufoniusファンが待ち望んだアルバム。
やはり自主制作というだけあって、縛られずに好きな曲を自由に作っているような感じがします。Σもそうでしたが、このメトロクロームもeufoniusの世界観が存分に出ています。riyaさんの歌詞の意味がとても深く、その歌詞に菊池さんの音楽が非常によく絡み合い絶妙な雰囲気を醸し出しています。この曲調はeufonius出ないと作り出せないメロディです。
eufoniusのCDは全部買っている!これからeufoniusをきいてみようと思う。など、eufoniusに少しでも興味がある人なら買ってみることをおススメします。値段以上の感動が待っているはずです。
・「やっぱり良い曲」
シングル版とは違うバージョンですがちいさなうたとラクガキが入っているのはファンにとっては嬉しい限りです。なんていうかriyaさんの歌声自体好きなので全部好きですが白い箱庭が自分のなかでは一番印象に残りました。このCDは普通の店舗では取り扱いされていないらしいので欲しい人は早めに取り寄せた方が良いかもしれません・・・
・「eufoniusの新アルバム」
eufoniusファンの間では幻の歌と言っていい程有名な曲が収録されています。それにファンから見てもこの1枚はかなり期待できると思います!また、今回買うのが初めてだって人もおすすめします。eufoniusの曲は一度聞くだけでは、たぶんわかりません、ですが 反復して聞くと曲の圧倒的なまでの良さが見に染みてきます。初めて買う人も気になって買う人も反復して聞いてみましょう!
・「終末的なのに綺麗すぎるその世界観」
riyaさんのボーカルがすごい好きで、いろんなアニメやゲームなどで様々なタイアップ曲を耳にすることが多く、興味をもったのがこの作品。ざっと聞き流すと、独特のメロディラインが耳について離れない、M3「ラクガキ〜10 billion mix〜」や、M5「メトロクローム」、3拍子がくせになる、M2「Indelible name」、M7「夕空ワルツ」などかわいらしいポップサウンドにまず耳がひかれます。そして何回か聴いて、たとえば、M9「sign」を聴いた時に、その綺麗なサウンドの中にある歌詞が、アーティスティックで深い、深いというより、どこか終末的で悲愴的な内容ばかりなことに気づきました。でも飾らないサウンドと透明なボーカルで柔らかに歌う情景詩ゆえ、ぼくらはそれを美しく綺麗だと、あまつさえ幸せに満ちていると錯覚する。実際に人や世界の終末は綺麗なことばかりではないと思うのですが、でも綺麗でありたい、という思いが、riyaさんのボーカルを綺麗だと感じてさせている要因なのかもしれません。
・「元気になれます!!」
霜月はるか、真理恵、片霧烈火その他有名アーティストが夏にぴったしな歌を歌います。 このアーティスト達が好きな人は買いですね。このアルバムでしか聞けないコラボレーション曲もいくつか収録されているのでさらに買いです。 このシリーズはすべてもっていますがなかなかいいです。よかったら雪降る歌シリーズもチェックしてみてはいかがでしょうか?
・「予想を裏切った良さでした。」
友達に影響されてSound Horizonにハマったのですが、CDを買ったのはこれが最初でした。試聴曲や各種レビューを見て大体の内容は知っていましたが、実際聞いてみると、最初は「こんなものか?」と思う曲が多かったのも事実です。しかし何度か聞く内に徐々に引き込まれて行くと言うか、自然と自分の中でメロディが聞こえて来るようになり、更に聞けば聞く程新たな発見をする楽しさがあるアルバムです。私の中では文句無しに星5つですが、確かに(ABYSS面は特に)ダークなものが多く、初めてでいきなり購入すると不快な印象のみ残す可能性があるので、一度実際に曲を聞いてから買った方がいいかもしれません。好きな人と嫌いな人がはっきり分かれるかと。
・「マイノリティ・ミュージック」
始めに、この作品は多くの人には受け入れられないものでしょう。現に私の周りでは「語りが気に入らない」「オタクっぽい」などと言われ聴く人は全くいません。Sound Horizonの音楽を楽しみ、理解できる人はかなり少数なのです。
なのであえてこの作品は他の人にお勧めするものではありません。私はこのアーティスト・音楽が自分が今まで聴いてきたものの中で一番好きですが、他人に勧めようとは思いません。
オリコン1位に来る曲や洋楽などが好きな方はどうしたって受け入れられない部類の音楽でしょう。普通のJ-POPなどが好きな方は回避したほうが賢明です。
良くも悪くもオタクっぽいです。それは認めるしかありません。
でもだからこそ私や一部の人にはど真ん中にヒットしてしまう魅力がある曲です。購入を考えている方は「友達に勧められたから」「評価が高かったから」という理由で購入するべきではありません。まずはSound Horizonのオフィシャルホームページなどで曲を試聴し、自分に合うかどうか見極めるべきだと思います。
・「すばらしい。」
人殺しソング界の貴公子 REVOさんの妄想爆発です。禁断の愛にはまってしまった男女のめぐり続ける苦悩です。1枚のCDすべて通して一つのストーリーになってます。管弦楽器も入って、かなり重厚な音楽です。ナレーションとセリフがあり、最初かなりひきますが、慣れてしまえば、ないと物足りないと思えるほどです。個人的には、 エルの天秤 と 楽園パレードへようこそ が好きです。ラストの エルの楽園SideA という曲の最後のほうにソプラノのコーラス(?)が入っているのですが、この狂気の世界をあらわしているようで、鳥肌がたちました。好き嫌いは分かれると思います。私は好きです。ぜひ聞いていただきたいです。
・「ほんとに今更なんですが・・・」
今年の3月、サンホラーな友人から「Sound Horizonの世界を知るのに一番解り易いよ」と薦められて買ったのがコレでした。それ以前にも、視聴していたので何となく世界観は掴んでいたつもりでしたが・・・。CDを聴いて、益々その世界に惹きこまれていきました。
あれから約半年。未だに、ほぼ毎日聴いていますが全く飽きることはありません。人によって好き嫌いの分かれ易い音楽だと思いますが、私は大好きです。不快に感じる方の意見としては、要所で語りが入るのがダメ、暗い歌詞がダメ、と思われる方が多いみたいですが。私はそうじゃなきゃSound Horizonではない、と思います。独特の世界に浸りたい時は、コレに限ります。
一つ一つの物語。それが纏まって、更なる物語が出来上がる。そんなの初めてで、とっても感動したのを覚えています。
領主様ことRevo氏の音楽、じまんぐ・あらまり両氏の歌声。これらが揃って初めて織り成される世界。今はもうこのメンバーでは聞くことの出来ないSound Horizonの世界を経験するにはかなりオススメの一枚です。
・「確かに好き嫌いは分かれます。しかし私は大好き。」
幻想的な世界を堪能させてくれるこの作品。
・「収録曲がどんどんゲーム主題歌に抜擢されています。」
細井聡司さんがプロデュースした初のボーカルアルバムです。ボーカルには中原涼さん、YURIAさん、片霧烈火さんが参加。このアルバムで事実上のデビューとなったボーカリストの中原涼さんが歌う「ランピン’」には衝撃を受けました。この曲は後にPCゲーム「Quartett!」の主題歌に抜擢され注目を集めましたね。この他にも「リアル±」「デカロマン」「LINE」などもゲームのタイアップやアイドルのDVDのイメージソングとして使用されるなど、発売後も多方面で評価を得ています。私が中原涼さんを知るきっかけになった「ランピン’」は名曲といっても過言ではないと思うので、是非聴いてみてください。
●THE BEST GAME VOCALS OF あかべぇそふとつぅ
・「あかべぇそふとつぅの「プチコレクション」、【通常版】」
あかべぇそふとつぅがこれまで世に送り出した7作品(うち1作品がPS2)のうち、6作品のOP曲&ED曲が収録されています。 そして本年発売を予定している8作品目【G線上の魔王】のOP曲&ED曲までも収録してしまうあたり、メーカーの心意気を感じますね。
さて本作品には、【Be_Natural】【少年少女よ、大志を抱け】など、初めてフルコーラス・バージョンを楽しめる曲もあります。 ちなみに車輪ファンから絶大な支持を受けた【車輪の国、向日葵の少女】のOP曲【紅空恋歌】も、フルコーラス・バージョンで収録されています。
これまで【紅空恋歌】のフルコーラス・バージョンは、初回版ソフトの特典としてしか聴くことが出来ませんでした。 かといってその初回版ソフトは現在結構なレア物として扱われており、通常価格での入手は困難な状況となっています。 そういったことからも、本作品の発表は非常に意義あることではないかと思います。
初回版ではないので、それぞれの作品のデモムービーを収めたDVDは付いていませんが、それでもあかべぇそふとつぅの「プチコレクション」と呼べるでしょう。 「デモムービーも見たい!!」という人は初回版を、「ミュージックだけでいいや」という人はこの通常版を購入して下さい。
・「いい」
曲聞くたびにそれぞれ原作やりたくなりますね。
とりあえず、Close your Eyes は名曲だと思います。泣きました
・「12曲でフル価格は高いかも」
あかべぇそふとつぅ作品のOP・EDが収められています。曲はどれもとても良いのですが、ゲームサントラの相場価格としては、ちょっと高い気もします。「G線上の魔王」はOPと挿入歌は入っているのですが、ED曲が入っていないのが残念。「赤箱」を買わないと聴けなかった、悠久の少年少女のOP・EDが聴けたのは良かった。
G線の曲目当てなら、今後FDか何かで同梱されるサントラを待ったほうが懸命です。私は待てなくて買ってしまいましたが。
・「曲目リストは、以下の通りです。」
01.魂響(Vo.片霧烈火) 「魂響 主題歌」
02.少年少女よ、大志を抱け(Vo.片霧烈火) 「車輪の国、悠久の少年少女 OP曲」
03.天武の舞、暁の門(Vo.KAORI) 「PS2 魂響〜御霊送りの詩〜 主題歌」
04.Be_Natural(Vo.NANA) 「こんな娘がいたら僕はもう…!! OP曲」
05.Realize(Vo.井ノ上ナオミ) 「その横顔を見つめてしまう 〜A Profile完全版〜 OP曲」
06.live(Vo.川村ゆみ) 「車輪の国、悠久の少年少女 ED曲」
07.そらの隙間(Vo.片霧烈火) 「車輪の国、悠久の少年少女 挿入歌」
08.かげろう(Vo.佳織みちる) 「その横顔を見つめてしまう 〜A Profile完全版〜 ED曲」
09.祝福の大地、暁光の世界(Vo.片霧烈火) 「車輪の国、向日葵の少女 ED曲」
10.心ノ在リ処(Vo.片霧烈火) 「魂響 挿入歌」
11.紅空恋歌(Vo.片霧烈火) 「車輪の国、向日葵の少女 OP曲」
12.Answer(Vo.片霧烈火) 「G線上の魔王 OP曲」
13.Close Your Eyes(Vo.彩音) 「G線上の魔王 ED曲」
以上です。
・「これは買いだ!!買うなら、初回限定版を!!」
彼女たちの流儀などで、人気上昇中のfripSideさんのNEWアルバムです。ベストアルバムは最高でした。特に「Red -reduction division- 」「 bright days -version2005-」 が良かったです。あれから、半年。今回は『彼女たちの響』に収録されていた二曲も入るようで、そっちが買えなかった貴方にもおすすめです。新曲も楽しみです。買うなら、初回限定版でしょう!初回には『限定生産スペシャルボックス仕様』のほか、『ボーナスディスク(CD-Extra仕様)』が付いています。ボーナスディスクには、神曲奏界ポリフォニカ the blackの主題歌アレンジ曲や新曲、さらには「binarydigit ダイジェストクロスフェードムービー」が付いています。買うなら、予約して初回限定版を買いましょう!!
・「まさにfripSideワールド」
アルバム全体に統一感があり、1曲目から最後の曲までfripSideワールドに浸れます。クラシックのアルバムのようにアルバム全体が1曲のような感じです。最初から最後まで飽きずに聴けます。90年代風のデジタルサウンドが好きな人にはおすすめです。ただし、デジタルサウンドに興味がない人には同じような曲が並んでいるようにしか聞こえないかも…。
・「かなりの歌唱力」
とにかくnaoさんの歌唱力にびっくりするCDです。特徴ある高音部、引き込まれていく声色、すべてが最高だと思います!
個人的にはlibration crisis、hurting heartが好きです!
fripSideさんの曲はタイトルがほとんど英語(fripSide NAO Projectは日本語タイトルが多い)ですので、どれがどの曲か忘れてしまいやすい(かも?)ことが難点かもしれません。
muzieではlibration crisisとmiseryの視聴ができます。ぜひ一回聞いて、fripSideの世界にのめりこんでみてください!
・「う〜ん、ハマる。」
「彼女たちの流儀」でfripSideの存在を知り前作のベスト盤のCDを購入。個人的には曲調が好みにマッチしたので大ヒットでした。(人によってはどの曲も同じように聞こえるかも…)
そして今回の「binarydigit」このアルバムも良い!収録曲も良作揃いでした。ダンス系、デジタルサウンドが好きな方にはオススメできる一枚です。NAOさんの特徴的な高音ボイス。(苦手と言う方もいるかもしれませんが)ハマる、見事に私のツボにハマりました。
良作揃いの中でも「hunting heart」「libration clisis」「dream myself!」「never no astray」「prominence -version 2007-」……他の曲も良い曲ですが上記5曲は特にヒットでした。
星4つの理由は「split tears」「tomorrow」の2曲が収録されてなかった事。この2曲が入っていたら星5つじゃ足りません!!
2007年に購入したCDで一番良かったです。「binarydigit」 買って損のない1枚と言えるでしょう!オススメです。
●オリジナルサウンドトラック「永久皇帝少女 feat.片霧烈火」
・「買いました」
けっこういい。「永久皇帝少女」というゲームのことはよく分からないけど曲を聴いてそっちの方にも興味がでました。「why, or why not」みたいな感じが好きなら気に入るかも。最初と最後の曲がおススメです。
・「ぜひにお薦め!」
「永久皇帝少女」という作品のサントラですが作品を知らなくても楽しめると思います。私はゲームはまったく予備知識がありませんでした。でも、買って損はしてないです! 個人的に1番の「いにしえの月」がおすすめです! 片霧さんの少し切ない音楽に浸ってみて下さい
・「聴いていると元気になりますよ♪」
曲数は少ないですが、充実した内容です!自分はゲームをプレイ済みですけど、プレイ中にかかる曲は、曲自体も良いのに、作品の映像とすごく合っていて、更に「良い」曲へとレベルアップさせてくれます。原作をプレイしていない人は是非!!
歌は、ポップ調が多いです。聴いていて、ふと気付くと、その場で足をトントンっと、リズムとっていました。ノリがすごく良いのでオススメです♪
また、収録曲の内、「願い」はカラオケ(DAM)で歌うことも出来ますよ♪
・「良かった。」
片霧烈火と弘田佳孝のコラボアルバムで、独特の世界観が広がるこの作品。コンセプトは映画、穴、闇。アルバムタイトルの通り、映画館で連続でいろいろな映画を見ているような設定で、いろいろな“穴”にまつわる話、つまり歌が聞けます。曲調は多種多様で、歌詞の内容は基本暗いです。人の暗ーい部分が表されてます。それをどんな曲調でもしっかり伝えてくるあたりは、片霧さんさすが!、としか言えません。世界観共々、僕は好きですな。自分が闇属性と思う人は是非聴いてみてください。
最後に、「むずっ!(笑)」
・「土に隠された冷たい宝物を手にいれましょう」
暗い、暗ぁい、ぽっかりと空いた穴の中にはいったい、何があるの?誰もが怖いながらも覗いてしまう誘惑…そんな気持ちをあらゆる角度で表現したアルバムです。片霧烈火さんの、切ない銃口に魅せられたような悲鳴を思わせる声音と、童女のような甘みをおびた囁きを楽しめる一枚。深遠に潜む混沌と額を破裂させるような暗転の、鳴動渡る恐慌の世界へどうぞ旅立って下さい。アルバムタイトルの「キネマ・イン・ザ・ホール」そして「墓守ヶ丘」は必聴です。
・「怖いよ。」
本当にまっくろくろすけな作品。空の軋みと歪める世界の無き声とはまた違う、黒い世界観。一人で部屋にこもって世界観に浸るのが良いかと。希望?何それ、そんなもの存在しないよ。まぁ全体的に統一感はないように思ったり、穴関係の唄が多いのかな。とか思ったり個人的には舞い降りた天使と終幕グランギニヨルが好きです。最後ボーナストラックの片霧さんの永遠と続く笑い声にはびっくりしました。暗い世界かもーんな方にはオススメです。
・「ダークネス」
まずはプロローグで、のっけから「わあ、怖…」と呟いてしまいました。
が、そこはさすが烈火さん。2曲目「キネマ・イン・ザ・ホール」の幻想的なオープニングで、このアルバムの世界観に誘い込んでくれます。
アルバム「空の軋みと〜」が、世界規模の崩壊なら、こちらは穴に迷い込んでしまった個人を対象とする、心の崩壊でしょうか。
なので、一曲一曲が救われず、その暗さがボディーブローのようにずっしり効いてきます。皆さんがおっしゃるように、ひとり孤独に聴くためのアルバムという感じなので、その点において、好き嫌いがはっきりするかもしれません。
ですが、「キネマ・イン・ザ・ホール」という一本の映画のエンディング、「終幕グランギニヨル」まで辿りついた時の安堵感とカタルシスは一聴の価値アリですよ。
私個人的には、確かに音楽を聴いていたはずなのに、短い映画を観終わったような、不思議な後味をぜひ感じていただきたいです。
・「捉え方によりけり。」
穴をテーマとしたアルバムなので、すっげー暗いです。ホント暗いだけでした。楽曲の空気はどれも異様ともいえる感じで、なんか聴いてて深く落とされました。何かが。
2曲目の"キネマ・イン・ザ・ホール"と最後の"終幕グランギニヨル"以外はストーリーと短編の映画という設定の曲なので、曲として聴いた感じは特に「いい曲だなー」とかそういうのはありませんでした。暗いだけでした。ただその不透明な深さのある曲は聴いてて飲み込まれそうなぐらい不思議なものがあって、本当に映画を観てるような気分に浸りました。そして先ほど書きましたキネマ・イン・ザ・ホールと終幕グランギニヨルはどちらかというとOPとEDのような感じで、普通に良い曲でした。特にキネマ・イン・ザ・ホールはさすが片霧さんだなぁと思わず感嘆してしまうような綺麗な曲でした。暗いですけど。
それとタイトルの捉え方によりけりっていうのはこれをどこまで物語として捉えられるかっていうことです。値段は3000円ですけど、曲として聴いたとき「また聴きたいな」と思えるようなものはもう何度もいいますけどキネマ・イン・ザ・ホールと終幕グランギニヨルぐらいで、それを考えると若干割高に感じるところがありますので。それ以外の短編映画にどこまで浸れるかっていうのでこのアルバムの評価はすごい変わると思います。私は結構好きでしたけど、暗くてかっこいい曲が聴きたいなーと思って買ったので星は3にさせてもらいました。
一人で暗くなりたいんだよ!俺は!みたいな人はすごい暗くなれるんでオススメです。あと歌詞カードを開いたときにでてくる絵がなんかすごい好きでした。あれがないと映画に浸れないと思いますよー。
・「パワー全開!電波ゆんゆん♪」
ついに全曲電波ゆんゆんのコンセプトアルバム第2弾が登場!
1曲目から、ラストまで個性豊かで、明るく、ちょっぴりエッチで、キュンキュンなナンバーがノンストップで展開します。
前作もそうですが、最初に聞いたときは「なんじゃ、こりゃー!」と思っても二度、三度と聞き込むうちに病みつきに。無限リピートで聞きまくった結果、思わず、人前で口ずさみそうになって、危ない思いをしてしまいます。
I'veファンの方にとっておなじみの曲たちも、goodな選択ですし、新曲3曲も大満足の出来栄えです。特に電波度Maxの「めぃぷるシロップ」と、前作のShort Circuitに匹敵するかっこよさの「Double HarmoniZe Shock!!」はお勧めです。
「新しい恋のかたち」についてだけは、やっぱりAKIさんのオリジナルの方がいいなぁ、とは思ってしまいますが。
I'veファンには絶対おすすめ。電波曲好きも大満足。そうでない方も、是非聞いてみてください。元気が沸いてくる一枚!
・「評価が大きく分かれるでしょう」
KOTOKOさんメインのある意味I'veサウンドの一種といえるアルバムです。 KOTOKOさんの「羽」をはじめとしたイメージでこのアルバムを購入される方は「星5つ」でお勧めするには躊躇せざるを得ません。 「恋愛CHU!」等のアダルトゲームを購入したことのない人や「MOSAIC.WEB」等の「電波サウンド」に耐性がない方が先にあげた「羽」等のアルバムや他のI'veサウンドのイメージでこのアルバムを購入するとその「電波」ソングに面喰らう事になるでしょう。 そうした「電波」ソングに耐性がある人、もっといえばそうした曲も大好きな方であれば非常にお勧めなアルバムとなります。
とは言え、電波ソングのみが収録されているわけでもないので、「普通」のKOTOKOソングが聴きたい方も、このアルバムにしか収録されていない曲や、他のアルバムに収録されている曲の別バージョン等も収録されているので十分に聴く価値はあるでしょう。コストパフォーマンスがずいぶん下がりますが。
なおこのアルバムに参加しているアーティストはKOTOKOさん、詩月カオリさんのほか、島みやえい子さんが一曲のみKOTOKOさんとデュエットしていますが、実質上KOTOKOさんのアルバムと称しても良いでしょう。
・「これもI've!」
もはや言うことなし!と言いたいとこなんだけど、"らずべりー"が入ってないのはなぜ?
・「久しぶりの電波系、結構ノリノリ」
前作よりI'VEの演奏チョットおとなしく進化したのかな?「きゅるるんKISS・・・」リメイクよかったなー。「ナイショ☆・・・」もお気に入り。全部よかったんだけど。(^^;ほとんどKOTOKOさん、えい子さんカオリちゃん少し。電波系POPTUNE、やっぱいいね。
・「待望のI'veコンセプトアルバム第2弾!」
ファン待望のノリのいいポップでキュートな曲を集めた、I'veコンセプトアルバム第2弾♪収録曲はじぶんは前作のほうが好きな曲が多いので『☆4つ』。ただ新曲が3曲もあるのは○。新曲では『めぃぷるシロップ』がとくに良かった!C.G mixさんらしい電波系の曲です♪『Double HarmoniZe Shock!!』もなかなかでしたが、今ひとつ衝撃を感じなかった。個人的にはツインボーカルでないほうが良かった(というよりはKOTOKOさんと詩月さんのツインボーカルは合っていない)。I'veのキュートな曲はじぶんの中ではI'veの元ボーカリストのAKIさんが一番なので、今では彼女の歌声が聴けないのはファンとしてはさみしい。ツインボーカルはやはり「KOTOKO TO AKI」が最強!
【収録曲】1.ねぇ・・・ようよっ! 作詞/KOTOKO 作曲/中沢 伴行 編曲/中沢 伴行 Vo/KOTOKO
2.↑青春ロケット↑作詞/KOTOKO 作曲/井内 舞子 編曲/井内 舞子×Rich Vo/KOTOKO
3.Princess Bride! 作詞/うつろあくた 作曲/KOTOKO 編曲/SORMA Vo/KOTOKO
4.ナイショ★Naiしょ作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/詩月 カオリ
5.新しい恋のかたち−SHORT CIRCUIT II EDIT−作詞/魁 作曲/F-ACE 編曲/C.G mix Vo/KOTOKO
6.Mighty Heart〜ある日のケンカ、いつもの恋心〜作詞/KOTOKO 作曲/KOTOKO 編曲/羽越 実有 Vo/KOTOKO
7.はじめまして、恋。作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo/KOTOKO
8.乙女心+√ネコミミ=∞作詞/KOTOKO 作曲/中沢 伴行 編曲/中沢 伴行 Vo/KOTOKO&島みやえい子
9.きゅるるんKissでジャンボ♪♪作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/KOTOKO
10.アナタだけのAngel☆作詞/KOTOKO・詩月 カオリ 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo/詩月 カオリ
11.Princess Brave!作詞/うつろあくた 作曲/中沢 伴行 編曲/TOMOYUKI×TAKESHI Vo/KOTOKO
12.I'm home(新曲) 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo:詩月カオリ
13.めぃぷるシロップ(新曲)作詞/KOTOKO 作曲/C.G mix 編曲/C.G mix Vo:KOTOKO
14.Double HarmoniZe Shock!!(新曲)作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢 Vo:KOTOKO to 詩月カオリ以上、全14曲収録。
・「すごい人ですよ。やっぱり。」
ほかの方は結構手厳しい意見が多いですが、わたしは最高得点です。2007年が始まったばかりですがわたしは今年一年、これを超えるアルバムは出ないと確信しています。それくらい完成度は高いですよ。皆さんはアニメの主題歌集みたいなのを期待しての低い評価だと思うのですがもう少しKOTOKOさん自身の非凡な才能に目を向けてあげて欲しいと思います。これだけ詩曲ともに書ける人をただの歌い手だけにおとしめてしまうのは、実にもったいないと思うのですが。もちろん高瀬さん等の編曲あっての楽曲ですし、I've作曲家陣の曲とかも大好きなのでそれを否定はしませんが、わたしはKOTOKOさん自身の曲のほうが何倍も好きです。今回はジャケットの絵もKOTOKOさん自身によるものですし、一人のアーティストのアルバムとして見たら文句の付けようの無い出来だと思います。
・「久々ダーク」
3rdアルバムということですが羽以来ダークな曲が多いです。なかでもUZU-MAKIはファルセットを特徴としており歌詞のとおり混沌の渦を創造させるスケールの大きな曲でした。
ほかにも車窓の調べなどこれまでのKOTOKOさんの曲にはなかったドライブでかけたくなるような曲だったり、海豚などは高い歌唱力を堪能できます。
曲順も春夏秋冬というふううになっていますが1つの作品としてすばらしい流れを感じることができ、完成度の高さを感じさせてくれます。
・「個人的には一番のアルバム」
I'veの人気歌姫:KOTOKOさんの待望のメジャー3rd Album。個人的には好きな楽曲が多くKOTOKOさんのアルバムの中では一番良かった。また、高瀬さんがアレンジを担当した曲が多かったのも良かったです。
【収録曲】1.Introduction 作詞/− 作曲・編曲/中沢 伴行・高瀬 一矢
2.UZU-MAKI 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/高瀬 一矢・尾崎 武士
3.サイダー 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/C.G mix
4.春 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/高瀬 一矢
5.車窓の調べ 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/井内 舞子
6.月夜の舞踏会 作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/中沢 伴行
7.海豚 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/中沢 伴行・尾崎 武士
8.秋爽 作詞/KOTOKO 作曲・編曲/C.G mix
9.縁どりの世界 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/高瀬 一矢
10.楓の道、ギターの奏でる丘で 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/井内 舞子
11.being 作詞/KOTOKO 作曲・編曲/高瀬 一矢
12.Goodbye Dear 作詞・作曲/KOTOKO 編曲/中沢 伴行・尾崎 武士
13.雪華の神話−in X'mas mix−作詞/KOTOKO 作曲/高瀬 一矢 編曲/中沢 伴行・高瀬 一矢以上、全13曲収録。
とくに気に入ったのは2曲目「UZU-MAKI」。この曲はホントかっこいい!7曲目「海豚」のアレンジもかっこよかった。やはりI'veの曲は、ダークな曲調がずばぬけて良い。ダークな曲以外では5曲目の「車窓の調べ」。ギターをきかせた疾走感のある曲で、ドライブにぴったりの曲でオススメ。アレンジがかっこよすぎ!以上の3曲はシングルで発売しても良いのでは、と思うくらい気に入りました。
ただ、シングルのc/w「秋爽」と「月夜の舞踏会」を収録するなら、新曲を収録して欲しかったかも。川田まみさんのアルバムにしても、c/wは収録しなくても良いような・・・疑問に思ったのは「月夜の舞踏会」が収録されてるのに「Chercher〜シャルシェ〜」が収録されていないコト。
・「遂に出た!って感じでした(・∀・)」
買った時は正にタイトルの様な感じでした。割と意見割れる1枚ですが私的には好きですね。確かに少し昔より変わった印象はありましたが歌詞から受ける印象は変わらないと思いました。〜翼雲より高く早く遠く〜とか聴いてて思わず笑顔になりましたね。やっぱりKOTOKOさんの歌大好きです(・∀・)
・「廻る廻るウズマキに呑まれ。」
賛否両論分かれそうな一枚。個人的には受け入れられた派です。特に表題作「UZU-MAKI」がもう満点の出来でした。「COLLECTIVE」とかが好きな方ならハマるはず。というより、明らかに意識してるなというのが。イントロから続くギミックも面白いです。
ジャケット廻りを見てるとこの「UZU-MAKI」のようなダーク系で絞られているかのようにも見えますが、多彩な雰囲気の曲が収録されております。
他には疾走感のある「車窓の調べ」「秋爽」「being」、お伽話のような「月夜の舞踏会」暗く重い感じだけど「海豚」あたりが好きでした。
この混ざり具合、カオスといえばカオスだけど、もともと色んな歌を歌ってこられたKOTOKOさんならではのアルバムだと感じました。
・「会心の一作!」
栗林みな実、初のオリジナルアルバム。
発売前は曲調のマンネリ化が心配でしたが、一曲目の「Fantastic arrow」でそんな不安はどこかへ消えてしまいました。在り来たりの表現ですが、一味違った、一皮剥けた、そして確かな指針を掴んだ、そう感じさせる芯を持った作品。快作です。ちなみに、個人的なオススメは「ココロノカケゴト」です。
・「今回の一押しの曲は間違い無く「boyfriend」」
過去のアルバムはファンであればあるほど中途半端に感じてしまうものでした。マキシ等で購入していたりすると、収録曲の8割近くがすでに持っている曲だったりしてベストアルバムという感じがしてしまい新鮮さがありませんでした。だが、しかし今回はオリジナルアルバムであり全編を通してみな実お姉さんの優しい唄声が耳に心地良く届きます。舞ー乙HimeのOPのCrystal Energyが収録されているのですが、これもアルバムの全体の雰囲気を壊す事無くテンポが良い曲が終盤にあり、最後までアルバムを楽しむ事が出来ました。今回の一押しの曲は間違い無く「boyfriend」です。
・「光る楽曲あり。」
全曲を通して聴いてみて真っ先に思ったのは、これまでの楽曲とは少々色合いの違う雰囲気があるということです。人によって捉え方は違うと思いますが、使われる楽器やメロディーライン等々、やはりみな実さんが全曲作曲だけあって本人の個性が表れていると思います。ただ、メロディーがあまりキャッチーではない曲が多いため、味が薄い印象を受けてしまうかも。それでもやはり光る楽曲はあるんです、これが。「boyfriend」と「ある冬の日の午後」の2曲。特に「boyfriend」にはかなり魅せられました。もの悲しい歌詞と彼女の歌声がかなりマッチしてます。サビにあるファルセット部分は、決して上手いとは言えず細くなってしまっているけれど、不思議と惹き付けられます。この曲のみに★★★★★つけても良いと思います。
・「こんな良いアルバムないYO!」
栗林みな実さんの3枚目のアルバムですが、今まではベストアルバムだったので今回が初のアルバムと言っても過言ではない。ほとんどの曲が今作の書下ろしです。このアルバムを作る為、某ネットラジオを約1ヶ月休んで制作活動していただけ、とてもいい出来上がりになっていると思います。僕が気に入った曲はaffectionです。みな実さんも三十路になりとても充実した渾身のアルバムだと思います。是非ご堪能してみて下さい。評価の星が4つなのは、アップテンポの曲が少なかったためで悪い所はありません。
●あしあとリズム ~Haruka Shimotsuki works best~
・「待ってました!!!」
霜月はるかさんのCDはなかなか入手しにくく、「あの歌が聴きたいのに販売されていない!」ということが多々ありました。しかし今回、BEST版である『あしあとリズム~Haruka Shimotsuki works best~』が発売されることによってその悩みは一気に解消♪収録曲は(現時点では)まだ発表されていませんが、私がファンになるきっかけになった曲「追憶の破片」、「光の地図」はフルコーラスで収録される模様です。霜月さんの歌声は本当に“綺麗”なんです。霜月さんを知らない方はこのBEST版を買われてみて下さい。あなたのお気に入りのアーティストが一人増えることになるでしょう。
・「安らぎの声」
1番からからすごい壮大な曲で、ハモリの美しさと驚いてしまいます。そして2ではではうって変わってなんだか優しい感じで癒されます。そして自分は3曲目の「SilentFlame」が一番好きです。とても強い歌詞。アコギに不思議なパーカッション、そして声を存分に楽器としていて、美しいの一言では表現できません。ギターソロのも素晴らしいです。短いながらレッド・ツェッペリンの「天国への階段」を思わせるようなソロです。決して言いすぎではないです。
他にも気の抜けるような「空夢」やインパクトのある「追憶の破片」そしてタイトル曲であり、彼女の周りに対する感謝の気持ちを歌っている「あしあとリズム」は、聴いているこちらも彼女を応援したくなるような、とてもさわやかな曲です。
いろんな気持ちにさせてくれる幻想的な音楽たち。ほんとうに聴いても聴いてもです、最高。
・「ジーンときました」
アニメ、ゲームなどで霜月はるかさんの歌声を聞かれて、少しでも「いいな」と思われた方には購入をお勧めします
かく言う私もローゼンメイデンで、その素敵で清楚な歌声に興味を持ち「もっと霜月さんの歌を聞きたい」と思い買ったのですが、大正解でした
特に好きなのは、10曲目の「遠い伝承歌」と3曲目の「SilentFlame」
落ち込んでるときに聞くと心地よい涙が出てきて癒されます
・「透き通った声がよい」
霜月はるかさんが今まで歌ってきた曲のベスト版です霜月はるかさんが主題歌を歌われたゲームはアカイイトしかやった事無いんですが…選曲はとてもいいと思います一番好きなのは恋獄ですねもう何十回も聴きましたSilent Flameもいいですね「世界の全てを敵に回してもあなたの傍に居続けたい」みたいなちょっと臭い感じの歌詞ですが個人的には好きです ジャケットの絵はとても可愛らしいです歌詞カードのデフォルメされたキャラにも目を通してみるといいでしょうローゼンメイデンの透明シェルターや光の螺旋律も入れて欲しかったなぁ、と思うのですがこのアルバムの為に作られた曲「あしあとリズム」はどこか励まされる感じがしました
夏の羽音など声も歌詞もきれいな曲がいっぱいです霜月はるかさんをローゼンメイデン等で知った人には是非聴いて貰いたいもの
・「まさに不意打ちでした」
「追憶の破片」目当てで購入したわけですが正直に申しまして、それ以外の曲には全く期待しておりませんでした。しかし、このCDを実際に手に取り、すべての曲を聴き終えた時私はそんな自分が愚かだったと痛感致しました。
特に2曲目の「夏の羽音」はまさに不意打ちでしたね。こんなに良い曲だったとは知りませんでした。
全体的にバラードやミディアムバラードの曲が多くその中に郷愁を誘う民族楽風なノスタルジックな楽曲を交えたファンタジックな内容に仕上がっています。
霜月はるかさんの、歌唱力自体はまだまだ発展途上かもしれません。(ファンの方には申し訳ないのですが、良い意味で申しています)しかし、歌の表現力に関しては彼女の右に出る者はいないのではないかと言っても過言ではありません。
曲調に合わせ声質や声色を絶妙に変化させその曲に最も波長する声で歌い上げています。全曲を通して聴くと、その絶妙な声の変化を感じ取る事が出来ます。
特に2曲目の「夏の羽音」のまだあどけなさの残る無垢で清楚な可憐少女を彷彿とさせる声は聴いていて凄く切なくて、そして優しい気持ちにさせてくれます。余談ですがこの曲、使用しているメロディーライン(音域)やバックトラックが、ねこねこソフトのゲーム「みずいろ」に凄く似ていますね。佐藤裕美さんの歌う「みずいろ」が好きな方は間違いなくお気に召す曲だと思います。
そして最大の目的であった8曲目の「追憶の破片」では一転して震える涙声で儚く歌い上げ、その声に思わず涙を誘われてしまうこと間違いなしです。本CDで私が最も好きな&お奨めする曲であります。
何はともあれ、買って損はない、ハズレはない。自信を持ってそう断言致します。
・「幅広いメロディースタイルに高まる期待!」
鈴木達央さん、新谷良子さんに楽曲を提供しているR・O・Nさんの待望のファースト・アルバム!!表題曲の『promise』もさることながら、4曲目の『(Why I'm right here) with you』は今まで楽曲提供してきた鈴木達央さんの『yesterdays』や『VOICE』に通じる優し気な雰囲気を持っていて、それぞれの楽曲に緩急がついており聞いていて飽きない1枚に仕上がっていると思います。4曲のRemixもRemixという枠にとらわれず、ガラッと印象も変わって10トラックそのまま楽しめるので聞き応え満点です!
・「超!期待以上!!!」
私は声優さん関係からこのアルバムに辿り着いたのではなく、彼の友人に、騙されたと思って買ってみて!と言われ、買ったのがきっかけ。ここで言えるのは、声優さん関係の方ではなくて、むしろ、mixtureやrockが好きな方なら、まず期待以上になるだろうと思います。1曲目のpromiseはもちろん、中盤のメロディアスな曲、piecesなどのきれいなバラード、4曲のリミックスなど、バラエティーに富んでいます。随所随所に、ピアノのきれいな響きがあるのが印象的。彼にしか作れない曲なのではないでしょうか。6曲+リミックス4曲ですが、リミックスはまるで違う曲のように楽しめるので、10曲入りのフルアルバムのような感じがします。
・「期待以上!!」
数々なアーティストに楽曲を提供してきた『R・O・N』にとって初となる、自分自身のデビュー・アルバムです!激しい重低音の効いたロックナンバーから、スッと流れるようなミディアム・ポップな曲まで楽しめます。これからの『R・O・N』の飛躍を予感させる出来になっています。カッコイイ曲を聴きたいと思っている方にぜひオススメです!!
●君が望む永遠 ドラマシアターVol.4~ラジオスペシャル~
・「このCDはフィクションでアリ・・・」
『君が望む永遠』とは、まったく一線を隔した内容。ただ、それぞれのキャラクターの個性がよく出ていると感じた。
これまでのゲーム本編、そして、これまでのCDドラマのような、暗い感じはまったくなく、まさに『いっそ何でもアリで・・・』の明るいノリでのびのびと作られている。思い悩み苦しんでいたキャラクターが能天気に会話する内容はとても好印象でした。
・「このCDはフィクションでアリ・・・」
『君が望む永遠』とは、まったく一線を隔した内容。ただ、それぞれのキャラクターの個性がよく出ていると感じた。
これまでのゲーム本編、そして、これまでのCDドラマのような、暗い感じはまったくなく、まさに『いっそ何でもアリで・・・』の明るいノリでのびのびと作られている。思い悩み苦しんでいたキャラクターが能天気に会話する内容はとても好印象でした。
・「本編のあのシケたシリアスさは何処へ」
全編これ糸の切れた凧の様なボケとツッコミのオンパレード。それぞれの話が『君望』の一体どの辺りに当たるサブエピソードなのか、と云ったことは深く考えないように。本編とは関係なく、只各キャラの暴走をノリで感じるべし。
それにしても、これ以前のドラマCDの時もそうだったが、声優さん達の演技がどうにも一貫しない。何人かに関しては声の出し方からして違う。まあ収録に間が空いてしまうとやっぱりこうなるのかなあ。そこら辺が気になる人は、各自脳内補完をして聞くべし。
・「ちよちゃん=ちよれんちゃんねる」
栗林みな実嬢がパーソナリティを勤めるラジオ「ちよれんちゃんねる」で放送されたドラマがCD化されました。「君が望む永遠」ファンは必聴です。
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