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▼洋楽開拓アルティメイタム!!:セレクト商品

Waves & the Both of UsWaves & the Both of Us (詳細)
Charlotte Sometimes(アーティスト)


One Cell In the SeaOne Cell In the Sea (詳細)
A Fine Frenzy(アーティスト)


Finally Out of P.E.Finally Out of P.E. (詳細)
Brie Larson(アーティスト)

「次世代シンガー!」「ヒラリー再来!!」「ヒラリー好きさんいらっしゃーい!」「可愛いだけじゃナイ!!」「はまりました☆」


VersionVersion (詳細)
Mark Ronson(アーティスト)

「孤高のトップアーティストなる由縁がわかりました。」「センスあり」


ROCKFERRYROCKFERRY (詳細)
DUFFY(アーティスト)

「60'sPOPSの玉手箱」「快感♪」「プロデューサーが好き」「ロンドンの今を伝えるサウンド」「新人にしてすでに貫禄がある」


ShineShine (詳細)
Estelle(アーティスト)

「In-between」「Estelle and Mariah」「これは痛快! 70/80年代ソウルと斬新さが同居したスタイリッシュなR&B」


プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS~完結盤。(DVD付)プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS~完結盤。(DVD付) (詳細)
ファーギー FROM ブラック・アイド・ピーズ(アーティスト), ネリー&ファーギー(アーティスト), リタ・マーリー(アーティスト), ソウルジャ・ボーイ(アーティスト), ウィル・アイ・アム(アーティスト), リュダクリス(アーティスト), ザ・アイスリーズ(アーティスト)

「いま最高に輝いているファーギー」「完結盤なので!!」


Sex and the CitySex and the City (詳細)
Original Soundtrack(アーティスト)

「映画公開が楽しみ!」「映画がよみがえります」


StromataStromata (詳細)
Charlotte Martin(アーティスト)


メイク・サム・ノイズ(初回生産限定盤)(DVD付)メイク・サム・ノイズ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
クリスタル・マイヤーズ(アーティスト)

「よく試聴しましょう。」「…」「新・サウンドの3rd」「最高、マイヤーズ」「まだ評価はできませんが・・・」


Viva la VidaViva la Vida (詳細)
Coldplay(アーティスト)

「初Coldplayに感動」「まいりました。。」「今のスタンダードとして」「Or 生命の幻影」「ドラスティックな変化」


ドンキードンキー (詳細)
CSS(アーティスト)

「今年最大のマスト・アルバム」「視聴だけで判断しないで!!」「大人びた(^ω^)」「これが噂の」


ソーホードルーズソーホードルーズ (詳細)
ソーホードールズ(アーティスト)


▼クチコミ情報

Finally Out of P.E.

・「次世代シンガー!
女優業もこなすアメリカでブレイク中のシンガーBrieのファーストアルバム。こんなに曲が入っててこの値段は安い!公式サイトでSheSaidを聞いたのですがすっごく上手いし素敵なメロディでルックスもキュート。自分でギターを弾いて歌っている姿がとっても可愛い。他の曲つにいてはまだわからないのでアルバムをとりあえず注文してみました♪届くのが楽しみです。このジャケットも思わず目をひいてしまいます。声はとてもSWEETででも伸びかあってとても聞きやすいです。次のブリトニー、リンゼイと言われているらしいので今のうちにチェック!まず公式サイトで視聴してみるのもいいとおもいます^^

・「ヒラリー再来!!
私はヒラリー・ダフの1stアルバムが大・大・大好きで、CDがすり切れる(?)ほど聴きました。(ちなみに2ndはイマイチでしたが…)そんな私の☆イチオシ☆がこのアルバムです!超聴きやすい、超キュートボイス!そして何度聴いても飽きないメロディー♪♪私としてはヒラリー以来のヒットアルバムです。オススメは#1と#11ですかねぇ。ほんと何度聴いても飽きない超オススメアルバムです!!

・「ヒラリー好きさんいらっしゃーい!
本当にヒラリー・ダフちゃんのファーストを思い出すようなそんな曲達のオンパレード(に私は思えます☆)どの曲も耳馴染みがよく、聴いてて飽きないアルバムです(*^∪^*)1曲目を聴くだけでもかなりはまります♪バラードからアップテンポまで盛りだくさんですよ☆興味のある方はぜひ視聴してみてください!彼女は歌も上手ですv(^-^)vよく延びる声です♪さっきも書きましたが1曲目だけでも聴き甲斐がありまっす!

・「可愛いだけじゃナイ!!
たまたまラジオで彼女の曲を聴き、すごく気に入ったので即決でアルバムを購入しました♪♪どの曲も耳馴染みが良く、割と様々なジャンルの楽曲が収録されているので最後まで飽きる事なく聴きやすいと思いますよぉ(^O^)vおススメですっ★☆

・「はまりました☆
Brieの曲で聴いたことがあったのはShe saidだけだったのですが、もっと聴きたい!と興味を持ったので買っちゃいました★とにかく可愛い!そして歌がとても素敵!一曲目のLife After Youからかなり良い曲で、盛り上がれます。ジャンルはPop rockですかね?とても可愛らしくて聴きやすい曲ばかりです。女性popが好きな人は是非!

Finally Out of P.E. (詳細)

Version

・「孤高のトップアーティストなる由縁がわかりました。
何年も前にMark Ronsonを聞いたときは普通のNYのヒップホップだな…って感じだったのですが海外のラジオからAmy WinehouseをフューチャーしたValerieを聴いてぶっ飛びました(笑。音圧の利いたスウィンギンなモータウンビートにAmy Winehouseのボーカルを見事に消化したハッピーチューンです。ここまでジャンルレスになっているとは思いませんでした。。。

他にリリーアレンやロビーウィリアムスなどをフューチャングしてとにかく豪華。そしてサウンドも一級品。

これからも彼のサウンドはチェックしようと思います。

・「センスあり
UKのHIP Hop〜R&B系のプロデューサーの2nd。と聞いて想像するようなブレイクビーツ系のトラックよりも、ノーザンソウルの伝統を継承するようなホーンアレンジの秀逸さが印象的。カヴァーの選曲もザ・スミスの名曲から"Keep Me Hangin'on"につながる(3)初期のバナナラマのような脱力ガールポップに仕立てたジャムの(8)、ロビー・ウィリアムズをフィーチャーした(11)(シャーラタンズ)など楽しい限り。

Version (詳細)

ROCKFERRY

・「60'sPOPSの玉手箱
最初の印象は素直にDusty Springfieldが現代に蘇ったという感じ。同じイギリス出身ということもあるが、ファッションや髪型まで似てます。

そしてサウンドは・・・・・明らかに作為的に60年代風のサウンドを狙ったと思われますが、まんまとハマった私がいます。楽曲のバリエーションは豊富で質も高く、最低3曲はシングルヒット可能でしょう。

まずRockferryの重いブルースロックから始まり、TemptationsのMy Girl風のWarwick Avenue(んー良い曲だ)など昔のモータウン風のナンバーが続く。そして歌唱力に自信がなければとても歌えないギター一本をバックにSyrup & Honey。ハスキーな低音が時にJanisを想わせる。中盤のハイライトでしょう。極めつけはUKチャートNO.1に輝いたMercy。Stand By Meのようなイントロから入るハモンドオルガン風のバッキングがカッコいい。Ray Charlesでも書きそうなR&Bナンバーです。そのうち日本のCM曲にでも使われそうな気がする。そして最後のDistant DreamerはPhil Spectorを思わせるナンバーで締めくくる。まるで一人Ronettesです。

いやー満腹、満腹。60年代POPSが今の録音技術で聞けるのは結構幸せだな。若い世代の人たちはお父さんやお母さんに聞かせてあげると好感触かも・・・・。

・「快感♪
濃厚な60年代を彷彿させながらも新しい…上手くいえないけど心地よいサウンドです♪全曲良いのですが、特にCDタイトルになっているROCKFERRYやSERIOUSが個人的には響きや音色が深くて好きです。待ちきれなくて輸入盤を購入しましたが歌詞カードがついてないのが残念。。でもジャケットやCDケースは気に入ってます(^^♪

・「プロデューサーが好き
バーナード・バトラー。15年前には我がままなギター青年だった彼も今では

スーパープロヂューサーです

バーナードさんが関わった作品は全て聴いていますが、これは五本指に入る出来。歌手の魅力を最大限に引き出しながら、素朴さも感じさせられるいい仕事、ありがとうございました。

・「ロンドンの今を伝えるサウンド
2008年3月30日、初めてのロンドン。地下鉄のコベントガーデン近くのCDショップに時間つぶしに入った時にかかっていたのが、DUFFY。かったるい、低いややかすれた声とジャジーなサウンドが店を出てからも耳に残り、引き返して買ったのがこのCD。ロックバラードとジャズをミックスさせたような感じ。USAのポップスが持っているような明るさや軽快さ、あるいは、クラッシックジャズが持っているような重厚感はない。サラリと歌っているのに伝わるメッセージ性と落ち着き。これは一体何なんだろう?帰国してから、車に積んだまま何度も聴いているが、その度に、ロンドンの地下鉄で毎日目にした通勤風景を思い出す。デビューアルバムというから、この後どうなるのか全く予想もつかない。でも何だか次を待ってしまいそうなアーティストだ。ちなみにこのCD、10.8ポンド、日本円に換算して2000円以上しました。消費税が17%以上というイギリスより、日本で買ったほうがお得なんですね。

・「新人にしてすでに貫禄がある
バーナード バトラー(ex.suede/ex.The tears)のプロデュース&作曲作品と言うことがきっかけで聴いてみました。新人にしてはなかなか貫禄のあるシンガーだなと思いました。サウンドが60年代ポップス調なのが斬新です。一歩間違えるとただの回顧主義的でダサい物になってしまいそうですが、Duffy本人の存在感とバーナード バトラーの絶妙な音作りでかなり個性的な一枚になっています。音響はバーナードのソロアルバム「People move on」の様に深くアンビエント/エコーがかかってフォーキーな感じです。ヒットしたシングル「Mercy」の軽快なハモンドのイントロはバーナードの新境地だと感じました。全体的にSuedeやThe tearsで聴けたような派手なギターは弾いておらず、楽曲のトータルプロデュースに努めている印象です。彼も随分大人になった。Duffyに関してはまだこれから成長するだろうし楽しみなシンガーですね。

ROCKFERRY (詳細)

Shine

・「In-between
数多のシンガーの中で、ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。泳ぎきって、完全に『型』として整えたアーティストといえば、Usher。女性ではAdriana EvansやLediciなど数多くいますが、彼女の魅力はなんといっても声質。イングランドの湿り気のある気候の影響なのか、ある種の『湿り』を感じます。そういう意味では、どこか日本の宇多田ヒカルさんに類似している箇所もこのアルバムの中で見つけられるはず。

多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。アメリカ・日本ではまだ知名度は高くなく、チャートの上位にくることはないけども、故郷イングランドを含むヨーロッパ各国では爆発的なヒット曲『アメリカン・ボーイ』は必聴です。イングランド生まれのEstelleの持つアーティストとしての資質の発芽が楽しみです。

・「Estelle and Mariah
ここまでHip HopとR&Bの境界線を気持ちいいくらいに泳ぎ切ったアルバムは少ないかもしれない。購入して損はしない名盤です。In the Rain、Come Overは中でもお勧めの曲。最近リリースのMariah CareyのE=MC2もその典型的な例かもしれないけど、EstelleはMariahと違ってJazzyなNo Subtitute Loveによって多種多様なジャンルの曲をこのアルバムで楽しませてくれる。Mariahほどの歌唱力はないものの、多種多様なプロデューサー及びアーティストのフィーチャリングによって、エステルのこだわりが感じられる一枚です。少しかすれたノスタルジックな声に惹かれます。そして、そのどこかノスタルジックな歌声は、往年のジャズ歌手であるElla Fitzgeraldを思わせます。イングランド生まれのEstelle、今後注目です。

・「これは痛快! 70/80年代ソウルと斬新さが同居したスタイリッシュなR&B
 デビュー作で既に大器の片鱗はのぞかせていたが,ここまで大化けするとは。本場・アメリカでも大ブレイクし,一気にスターダムへ。Estelleの2ndは勢いを感じさせる会心作だ。 「1980」や「Hey Girl」などの秀作もあったが,総花主義的で玉石混交の感は否めなかったデビュー作に比べ本作では音楽性のベクトルも統一され,聴きやすくなった。表面上はタイトで尖がったビートやラップ・パートを交えた今風の音ながら,バックグラウンドにはメロウでモダンな80年代ファンクと,素朴で心癒される70年代ソウルが交互に顔をのぞかせる。スレイブやJ.ホーキンスをサンプリングしたファンキーでタイトなトラックがカッコいい「Wait A Minute (Just A Touch)」と,ハッピーでブライトなミッドテンポ「No Substitute Love」という冒頭の2曲がその典型。ラブ・アンリミテッドの早回しサンプリングが印象的な「In The Rain」では,思わずステップを踏みたくなる夢見心地のメロディーが心地良く,エンディングを飾るタイトル曲では,タイトでたたみかけるようなラップ・パートから愁いを帯びたメロディーのサビへのドラマティックな展開がいい。Cee-Loを起用したポップな「Pretty Please (Love Me)」はモータウン・サウンドを想起させる。とはいえ,本作もハイライトは,ジョン・レジェンドが参加した「You Are」か。メロウで流麗で夢見心地なバラードは,素朴で心やすまる70年代ソウルの空気が漂う良質の一品。これは必聴!

Shine (詳細)

プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS~完結盤。(DVD付)

・「いま最高に輝いているファーギー
 ヒップポップ、ラップそしてジャズの緩急ある歌唱法。ダンス力抜群だしファッションにも凝っていて、いま旬の美貌のグローバルなアーチストである。この人の才能は、大御所セルジオ・メンデスによって見抜かれたところが大きい。ファーギーはブラック・アイド・ピーズに後から参加したのだけれども、セルジオ・メンデスのメンバーとともにPVで「マシュケナダ」や「ルック・オブ・ラブ」を歌っている。 いわば約10年の下ずみ生活を経て努力の末、一躍ブラック・アイド・ピースのメーン・ボーカルとして躍り出て「モンキービジネス」で大成功を収めた。シドニーコンサートの「ぶっ飛びぶり」は度肝を抜かれたものだ。 今年33歳の遅咲きの歌姫。体の鍛え方が違うから、声がとても楽に出ていて気持ち良い。そして天賦ともいえるリズム感。JLOに続く努力のアーチストとして評価されて良い。 本作品にはPV6曲が収録されているがどれも凝っており、この人は映像抜きでは語れない。

・「完結盤なので!!
最近、特に洋楽の作品は、何度も何度もオマケを付けて再発するので購入の時期に迷っていたのですが、この『 完結盤 』!!と言うコピーを信じて購入致しました。CDの内容は、みなさんがレビューされているとおりgoodです!!(大ヒットアルバムだもんね!!)購入前に心配だったのはDVDの画質・・・前回の再発(『 デラックス・エディション 』)の時は、他の方のレビューを読むとDVDの画質が悪かったとか・・・個人的には、完結盤の画質は良いと思いました。が、字幕がありません・・・普通、メイキング映像には字幕を付けますよね・・・約4分間ある、メイキング映像はチンプンカンプン状態です・・・(メイキングはあまり見ないけどね・・・)ドラマの挿入歌として使用された、「ピック・イット・アップ」が抜けている事と、(『 決定盤 』には入ってます・・・)字幕が無い等、少し手抜きを感じる部分もありますが、傑作アルバムにPV集が付いて3000円なので☆は4つ位かな。

追伸・・・

DVDの音量は少し小さいです・・・ドルビー収録だから?

プリンセス・ファーギー:THE DUTCHESS~完結盤。(DVD付) (詳細)

Sex and the City

・「映画公開が楽しみ!
 国内の発売が待てなかったので、こちらを買っちゃいました。 とにかく、ジェニファー・ハドソンの歌が聴けて感激です。 「ドリームガールズ」以外では、NE-YOのアルバムでのデュエット曲しか聴いてなかったですから・・・。 相変わらずの美声で「ALL DRESSED IN LOVE」を歌っています。 1曲だけなのが残念です。

 1曲目に入っている、ファーギィが歌うこの映画のテーマ曲「LABELS OR LOVE」もお気に入りです。 他にも、ビージーズの曲「HOW DEEP IS YOUR LOVE」(歌っているのは別の人)や、RUN-D.M.C.の「WALK THIS WAY」も入っています。 どの曲もドラマシリーズの雰囲気にぴったり合っていました。

 そしてラストには、ドラマのオープニングテーマ曲がしっかり入っています。

・「映画がよみがえります
SATCの映画を観た人は絶対いいと思う。曲が始まるとワクワクしちゃいます。各曲を聞くとそれぞれのシーンがよみがえります。

Sex and the City (詳細)

メイク・サム・ノイズ(初回生産限定盤)(DVD付)

・「よく試聴しましょう。
1st,2ndが好きだったから勢いで買いましたってのはやめておいた方がいいです。かなり路線が変わっています。1st,2ndのロック系が好きだった人はがっかりするかも…というかする人が多いと思います。まずリード・シングルの“Make Some Noise”を聴いてみてください。気に入った人はアルバムも気に入るんじゃないかな?あんまり好きじゃないなと思う人は購入をよく考えた方がいいと思います。路線は変わったけど、Krystalならではの歌詞の主張性や力強さは健在です。今までよりより一層強くなった彼女の歌声に注目すべきアルバムだと思います。

・「
レビューにR&Bと書かれて居る方が居ますが私はR&Bでは無くダンスミュージックを取り入れたKrystal流のPop/Rockという感じだと思います。だからけしてRockじゃなくなったというわけでは無いです。

1曲1曲聞き応えはあるし1st2ndには無かったような曲もありKrystalの成長が見られます。

付属DVDでは今作のリードシングルmake some noiseのPVと今までのPV+オフショットが見れます。それでこの値段なら買って損は無いと思います。

私はSOSという曲が1番気に入りました。

・「新・サウンドの3rd
僕は1stも2ndも聞いていますが、今回はレビューの通り、R&B色が強めになってます。初めてKrystalを聞く人は確実に1stを買ったほうがいいです。でもKrystalの音色ばかりを排斥しすぎてませんか?今回のファーストシングルMake Some Noiseはタイトルどおり、とっても爽快なメッセージがこめられてます。1stの先行シングルAnticonformityの続編的なものといえるでしょう。また、某動画サイトKrystalのMake Some Noiseのライブ映像はギター中心のサウンドでした。アルバムはシンセが多様されているようですが、Krystalはきちんとロックしてるんです。ファン待望の3rdということで、今作は絶対に買いでしょう。ExtraCDの中でしか見れなかったPVもDVD化されてて、ボートラも入って、一ファンとして、KrystalのNEWを心から喜んでいます。

・「最高、マイヤーズ
ファースト、セカンドとは、確かに路線が変わったかもしれませんが、これはこれでありだと思います。マイヤーズ自身が言っているように今の自分を出し切ったと言うなら私は素直にこのアルバムを受け入れます。しっかりロックしてますよ!

・「まだ評価はできませんが・・・
メイク・サム・ノイズ聴きました、今までのロックからちょっと変わったロックになってますね!!まだ1曲しか聴いていないので全体評価まではできませんが、確実に1st 2ndと違う雰囲気を持った曲が並びそう!!クリスタルも大人になったんだな・・・と実感できそうなアルバムがでてきそうな感じがします。輸入版はすでに発売しているのかな??

メイク・サム・ノイズ(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

Viva la Vida

・「初Coldplayに感動
基本的にUK ROCKはあまり聴かないのですが、ここまで雑誌やメディアでパワープッシュされたら聴かなくては!!と思ってしまうのがミュージック・ジャンキーの性。

初心者の意見をしばし。

さて、(1)はアルバムの印象を指し示すかのようなイントロダクション。壮大かつ爽やか。(2)は心音を思わせるバックグラウンド。はじめは静かに・・徐々に盛大に。(3)は「We Will Rock You」を思い出させる。聴いていて自然と身体が動くんです!!(4)はピアノ弾き語りのバラード!!と思わせておいて序盤から曲調が一変!!(5)の「Lovers in Japan」てFunには嬉しいですよね。爽やかでドライブに最適。(6)は少しスパニッシュテイストですね。入りの静けさがまたいい感じです。(7)はタイトルトラック。ストリングスが良い。明るい中に壮大な感じ。(8)はノイジーなギターサウンドの上に、美しい歌声。このギャップが同じ曲に有るのは凄いと感じました。(9)は「Swing」ということでJazzっぽいサウンドかな・・と思っていると、気がついたらアジアテイストな楽曲に。(10)は本編ラスト。これがまた・・。

すべてを通して聴いた感想。

「生命の誕生から終焉、輪廻転生」を描いたのかなぁ・・と漠然と感じました。あくまで個人的に感じただけなので、その辺は個人個人の捉え方があると思うので。

でも、このサウンドに出逢えて良かった!!

そう思える作品でした。

追伸:ボーナストラックの「Last!」のALTERNATE VER.は良い!!

・「まいりました。。
コールドプレイを売れているから、という理由だけで毛嫌いする人がいるが、音楽を純粋に好きな人でこのアルバムを嫌いな人なんているのだろうか。それだけの圧倒的なクオリティーとロマンが詰め込まれたアルバムだと思う。

前作は決して駄作ではないが、正直アルバムとして散漫な印象があり消化不良な感は否めなかった。今作も曲ごとに様々なアプローチはしているのだが、前作と違い音の細部まで消化されている印象をうけた。

前作と今作を経てコールドプレイというジャンルの音楽を確立したように思う。これは本当に凄いことだ。今回表現に取り入れていた中近東あたりの音楽との相性も非常に良く、更なるステップアップを期待してしまう。

今年も様々な音楽を聴いてきたが、メジャーバンドとしての圧倒的な実力を見せつけられた1枚だった。反グローバリズムの流れを受けてか、最近は音楽でもインディー的”外し”のニュアンスとセンスをもったバンドが注目されているが、このように真っ正面からメジャーであることと勝負しているコールドプレイの音楽はなんて力強く、潔く、心に響いてくるのかと感心させられた。これからますます貴重な存在になっていくのではないかと思う。

特定のジャンルやスタイルではなく、”音楽が好き”という人は聴いて損しないアルバムだと思います。

・「今のスタンダードとして
最近のUKロックに、自分は正直懐疑的な部分があります。ロック史を塗り替える期待の新人!!などと煽っておいて、結局アルバム2枚だして失速、なんていうお決まりのパターン。皆さんもいくらかのバンドが頭に浮かぶのではないでしょうか。勿論その中にもいいものはあるし、自分の好きなアルバムもある。しかしそんな作品に総じて言えるのは「ちょっと考えすぎなんじゃないかなあ」という残酷な印象を抱く、という点です。考えてみればあと2年ほどで終わってしまうんだなあ。2000年代は中々に難しい年代だった。90年代と比べて、正直新しい「なにか」が開拓された、という実感はない。再発見の年代ではないかと思う。ロックの原初的なダイナミズム、ナマのギター音を大事にする価値観。かつてのロックを現代にあうフォルムをもって復活させよう、という年代。様々なアイデアが登場したし、様々な傑作が生まれた。しかしそんな中で、ことさらに誰もが素晴らしいとうなずけるような凄い音楽をやろうよ、という価値観をもったバンドがあまりにも少なかったのではないかと思う。もう分かると思いますが、コールドプレイはそんな中で、上記のような価値観を持ち、多大な支持を受けたほぼ唯一のバンドなのではないだろうか、と感じます。

他の方もおっしゃるように、このバンドの立ち居地は、様々な識者から「不毛の時代」と罵られた80年代におけるU2と近いものがある。初期においては「時代性を感じられない」と批評家から批判をうけたこのバンド。今になって思えば批評家さえもロックの目先の先鋭化に踊らされていた部分があったのではないかと思えてなりません。彼らの音楽はそれこそビートルズからから始まるUK(US)ロックのヒストリーにおけるエピソードを、すべて血肉化していかんとする、すさまじく広いスケールを持ったものだと思う。小手先のアイデアなんて必要ない。特に今作においてはそう感じる。アルバムを重ねるごとにドンドンアイデアが豊かになっていくけど(前作の要素をまったく削いでいないのも凄い)、今回においては「ホットさ」が加わった。まさにタイトルどおりの人間同士の魂のふれあいを感じさせる、一種のコンセプチュアルを感じさせる名盤となっています。歌詞がとてもわかりやすいのもポイントで、自分でも邦訳無しでギリギリ内容を理解できる。誰にでも、いつの時代にでも、彼らはアピールしたいのだろう。それは誰にでも出来るものではない。素直に偉大なる資質と才能と言えると思う。こういうバンド、絶対必要だ。

自分はうっかりこのアルバムの発売日を忘れてしまっていたんだけど、i-PodのCM観てたらいい曲が流れてきて、よくよく聴いてみたらそれは彼らの曲でした。そして思わずCD屋に駆け込んで買ってしまいました。こういう音楽との出会いをもっとしたいよね。ちなみに前作も全く同じパターンだった(笑)。スタンダードないい音楽を聴ける素晴らしいバンド。サマソニでもきっと「誰もが」盛り上がるでしょう。

・「Or 生命の幻影
このアルバムでColdplayはシングル曲を聴くアーティストからアルバム単位で聞くアーティストに変わった。 故に飛びぬけた曲と言うのは少ないがアルバムとしての統一感は過去の作品の中でも随一。

どの曲が好きかと言われると非常に難しい、あえて言うならM2〜M4の流れが好き。このアルバムでColdplayは常に進化し続けるバンドだと言うことを改めて実感することができた。

参考までにhidden track(隠しトラック、隠し曲)を。

M5. Lovers In Japan / Reign Of Love

M6. Yes / Chinese Sleep Chant

M10. Death And All His Friends / The Escapist

・「ドラスティックな変化
brian enoプロデュースに「ヒスパニックの影響」という前情報から想像されるような、サウンド面における劇的な変化はないが、過去3作で培われたメロディセンスがenoの荘厳で美しく官能的ですらある音使いと絶妙に融合することにより、聴く人の心を鷲掴みにするような、人の心に直接訴えかけるような力強さを獲得していることは間違いない。表面的な変化ではなく、むしろより根源的で激烈な、いわばドラスティックな変化を遂げたと言っていいだろう。

10曲中5曲が、静から動へまたは動から静へと展開する、1曲中に2つから3つのスタイルが同居するような曲で占められているのがアルバムの特徴である。それらに取ってつけたような違和感がなく、陰影に富むサウンドがごく自然に展開し、アルバムとして非常にまとまりが感じられるあたりはenoの手腕によるところが大きいと思われる。

静と動を揺れ動きながら展開するそのサウンドに、静寂と喧噪、光と影、あるいは歓喜と悲哀を投影し、それらがこのアルバムのテーマである「生と死」のように連綿と連なり、ラストのdeath and all his friendsから、再び冒頭のlife in technicolorへ回帰していくという濃密な世界観は、ただひたすら圧巻であり、このような壮大なテーマに取り組み、そして見事に描き切ったcoldplayの実直な姿勢とともに大きな感動を呼ぶ。

混沌の中に神聖な美が宿る、そんな1枚の絵画を見る思いもするアルバムだ。

Viva la Vida (詳細)

ドンキー

・「今年最大のマスト・アルバム
特に頻繁に外盤をチェックしてるわけでない女の子達からパーティー中に「cssかけて!」とよく言われるようになった去年くらいから、「これはマイスペ世代のビースティーボーイズ!」と確信して待ち焦がれたセカンド・アルバム。しかも内容完璧。たぶんあちこちのセレクトショップのBGMとしてもかかりまくるはず。

一聴して他のニューレイヴ・バンドと違うのはドラムの絶妙な音色とタイム感。前作の「alala」や「off the hook」など一聴普通の女性オルタナロックのように聞こえるが、実際繋げてみると完璧なBPMと繋ぎやすさがある。(キックが無い部分、イントロのギターノイズや曲中のブレイクまで実際にはピッタリ四分打ちの尺で入ってる)。所謂打ち込みを導入したダンスロックバンドの曲が、実際に原曲のままダンストラックと繋げると違和感を感じるのとは好対照に、オルタナロックな音なのに「フロアの足が止まらない」のだ。これはたぶん計算ではなくて、日常的にダンスとロックの両方のパーティーに足繁く通い、ごく自然に身についた「センス」なのだろう(ライヴだとハシリまくってるけど)。ポップ・アイコンであるラヴ・フォックスの存在の陰になっているリズム隊が実際には他バンドのリミックス等手がけてるらしいが、彼らの感覚は新しいと思う。

このアルバムは、そうした絶妙なタイム感はさらにアップしながらも、1曲1曲のメロディーがわかりやすく立っていて、本当に全曲シングルカットできそう。2008年型ニューレイヴに流行中のちょいシンセファンク(プリンス?)な音色が全編これみよがしに鳴ってるが、これが効果的なキャッチーさを生み出してる。ブックレットの写真の充実度も考えると、対訳付きの新譜国内盤としては、お買い得(ジャケの見映えはアナログの方が良いが、写真や歌詞がついてない)。

ボーナストラックの先行シングル・リミックスもこれぞザ・2008年!というサマーフィールなシンセが効果的な出来。cssはいつもシングルのリミックス人選といい、ジャケットのデザインといい(真四角の変形8インチシングルとか)ついつい集めたくなるアイテムが多い。ここから何枚シングルカットされて、どんなジャケット、どんなリミキサーでくるのか今から楽しみ。

・「視聴だけで判断しないで!!
待ちに待ったCSSの新作だが、視聴した時正直購入するか迷った。前作のような面白さがなく、ただのガールズバンドのような音になっていたからだ。結局購入したわけだが今言えることは視聴だけで判断しないで、と言うこと。結構視聴して購入を断念した方が多いと思うが、聴いていく内にどんどんはまっていく面白さが今作にはある。はじめは直立不動でもいつの間にかダンシングしているでしょう。

・「大人びた(^ω^)
前作ほどのインパクトは無いですが、前作にはなかった何かか感じられます!!!聴いててすごいスッキリしました。このアルバムは聴けば聴くほど味が出てきます\(^o^)/正直、このアルバムを買って後悔した人はCSSの本当のよさをわかってないです!!!!

・「これが噂の
CSSですか。

前作をあまり聴いておらず、期待して聴いた本作。悪くはないです。でも特筆すべき点がありません。

ロック寄りになるというのは情報として得ていたのですが、音は割りとカッコイイ。だけど、何度聴いても、眠くなる。なぜだろう。

話題以上に「普通」だと思うのは、私の聴き方が足りないのか、本当のよさがわかっていないのか。

曲がつまらないと書けば、多くの批判を浴びそうなのですが、そう思いました。

ドンキー (詳細)
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