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▼アロマセラピーの勉強や試験対策に:セレクト商品

アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉 (詳細)
ライブラ香りの学校(編集)

「これ1冊でインストラクターの試験は網羅できます」「資格を取るにはもってこいのこの一冊☆」「インストラクターを目指す人のバイブル!!」「参考図書というより教科書。」「アロマ資格の教科書的存在」


アロマテラピーコンプリートブック〈下巻〉アロマテラピーコンプリートブック〈下巻〉 (詳細)
ライブラ香りの学校(編集)


新訂 目でみるからだのメカニズム新訂 目でみるからだのメカニズム (詳細)
堺 章(著)

「看護系にオススメです」「分りやすいです。」「体の中が見える」「目でみるからだのメカニズム」


からだの地図帳からだの地図帳 (詳細)
講談社(編集), 高橋 長雄(著)

「一家に1冊」「カラー写真や絵つきで、とにかく分かり易いです。私が一目ぼれをした一冊です。」「これは見やすいです。」「わかりやすい!」「買ってよかった」


クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニッククリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック (詳細)
James H. Clay(著), David M. Pounds(著), 大谷 素明(翻訳)

「かなりオススメできます。」「わかりやすい!解剖図」「オススメ!解剖学のパートナー。」「写真とイメージがつながる一冊」「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!」


プロフェッショナルのための アロマテラピープロフェッショナルのための アロマテラピー (詳細)
シャーリー プライス(著), レン プライス(著), Shirley Price(原著), Len Price(原著), 川口 健夫(翻訳), 川口 香世子(翻訳)

「本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する一冊」


アロマテラピーのための84の精油アロマテラピーのための84の精油 (詳細)
ワンダ・セラー(著)

「絶対に必要な一冊です。」「アロマテラピーのための84の精油」「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。」「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書」「一番使ってます」


アロマテラピー事典アロマテラピー事典 (詳細)
パトリシア・デービス(著)

「さらに濃厚になった改訂増補版。少し高くなった分内容はさらに充実。」「アロマセラピ―事典」「歴史について知りたいときにオススメ」


必勝アロマテラピー検定 2007-2008 (2007)必勝アロマテラピー検定 2007-2008 (2007) (詳細)
アロマテラピー資格研究会(編さん)

「私は良書だと思いました♪」「残念です」


アロマテラピーインストラクター試験・アロマセラピスト学科試験に一回で合格するための問題集―社団法人日本アロマ環境協会試験完全対応!アロマテラピーインストラクター試験・アロマセラピスト学科試験に一回で合格するための問題集―社団法人日本アロマ環境協会試験完全対応! (詳細)
vitamin aroma試験研究会(著)

「合格しました!」「自分の苦手な分野がはっきりします」「注意が必要。」「インストラクター セラピスト完全対応!」「最初に買う問題集」


アロマテラピーインストラクター試験予想問題集アロマテラピーインストラクター試験予想問題集 (詳細)
オフィスフローラ(著)

「勉強しやすいです。」「インストラクターになるために」「他の本がに必要になってきます」


アロマテラピー上級資格・学科1次試験合格のための問題集―アロマテラピーインストラクター&アロマセラピスト対応版アロマテラピー上級資格・学科1次試験合格のための問題集―アロマテラピーインストラクター&アロマセラピスト対応版 (詳細)
アロマテラピーの資格研究会(編集), オフィス楝(編集)


アロマテラピー学科試験クラス別問題集―検定2級・1級・セラピスト・インストラクター対応版アロマテラピー学科試験クラス別問題集―検定2級・1級・セラピスト・インストラクター対応版 (詳細)
アロマテラピーの資格研究会(編集)

「プロフェッショナルな資格を取るために」「アロマ検定合格のために」「正誤表に注意・解答欄は説明不足」「回答に間違いがあります。」


アロマテラピー・バイブルアロマテラピー・バイブル (詳細)
塩屋 紹子

「初心者には最適。」「実用的で色々試してみたくなる本。」「初心者にも優しい本」「内容充実です!」「いつも手元に!」


医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか (KAWADE夢新書)医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか (KAWADE夢新書) (詳細)
川端 一永(著)

「説明だけじゃなく」「アロマセラピーしませう」「効く理由が載っています」「アロマテラピーを医療の立場から」「アロマ入門者に最適!」


▼クチコミ情報

アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉

・「これ1冊でインストラクターの試験は網羅できます
インストラクターの勉強をする際に何が良いかと探しましたが、この本はすべてを網羅していてとても解りやすく勉強できました。精油の学名も読み方まで書いてあったり、成分表までついていたり、解剖生理学もセラピストレベルまで使えるくらい詳しく載っています。写真や図解も多くカラフルでイメージから頭に入る感じでした。これだけ1冊に収まっているものは他には無いと思いました。

・「資格を取るにはもってこいのこの一冊☆
私がIFA、AEAJインストラクター資格を取ったときにはこの本の旧版にあたるテキストで勉強しましたが、とっても役に立ちました。それがパワーアップして今回発行されるときいて、発売をとても楽しみにしていました。以前のテキストに比べてページ数が倍以上になって、今回の本にはわかりやすい図が沢山載っています。でも価格は以前のテキストの半分です。こんなに資格取得にもってこいのアロマセラピー本は出合ったことがありません。生理解剖学もとっても分かりやすく、詳しく載っています。お薦めの一冊です☆

・「インストラクターを目指す人のバイブル!!
インストラクター試験の範囲をほぼカバーしてあるので、独学で勉強を始める人には特に勉強する範囲を把握出来るので、心強い見方になることと思います。届いた時には分厚くて驚きましたが、内容も分かりやすくよくまとまっています。各精油の特徴にはコラムもついていてちょっとした知識も身につくし、お堅い参考書よりも興味を持って読み進めることが出来ると思います。

お値段はちょっと高めですが、内容も濃いし、アロマスクールで教わる知識を完全網羅しているそうなので、買って損はないと思います。

・「参考図書というより教科書。
AEAJのインストラクターやセラピストを受けようと思う人にとって、この本は参考図書ではなく、もはや教科書です。セラピストを受ける場合は、この上巻だけでなく下巻も参照せねばなりませんが、およそ、この上巻をみっちりくまなく完璧にやりこめば、独学でもセラピスト合格は可能です。肝心なことは、この本からキーワードだと思う単語を抜き出し、それに対する簡潔な説明をつける、という作業を全範囲にわたって丁寧に行い、他の参考図書なども参照しながら全て覚えこんだ後に、改めて何度も何度も、丁寧に本全体を読むことです。図や絵も見逃してはなりません。すると、最初のピックアップから漏れていた重要なキーワードが見えてきたり、或いは、そんなに重要ではないのにキーワードーとしてピックアップしていたものに気付いたり、或いは纏め方が今ひとつだったものが出てきたり、理解の仕方が浅くてバラバラだったことに気付いたりと、改めて全体が繋がって深まってきますから。この作業は非常に大変で労力を要しますが、これと問題集をやることで、私は独学でセラピスト試験を合格出来ました。あ、それから、言うまでもありませんが、二次試験では精油の学名は正確に綴れなくてはなりませんし、科名や抽出部位や抽出方法は勿論のこと、主要成分は完璧に覚えなくてはなりません。産地も代表的なものは覚えましょう。特にインストラクターではなくセラピストを最初から主眼に入れて勉強なさる方は、解剖生理学の勉強に夢中になり、そちらの詰めが甘くなりがちです。でも、この辺りの詰めが甘いと、勿体無いことになります。

・「アロマ資格の教科書的存在
この本は、AEAJの検定試験制度を作られた方が書いた本です。

これ以上良くまとめられている本は他には無いですね。あれこれ買うより、まずこれ1冊あれば試験勉強は出来ますよ♪

アロマテラピーコンプリートブック〈上巻〉 (詳細)

新訂 目でみるからだのメカニズム

・「看護系にオススメです
各論について、解剖学、生理学の両方がよくまとまっていて、さらに疾病もからんできて、非常に役に立ちます。特に看護学性は必須のアイテムだと思います。教科書といっしょに見るといいですね。

・「分りやすいです。
アロマテラピーを勉強している人には、読んで頂きたい一冊です。絵も多く、とても分りやすいないようです。ただ、この本では脳や免疫が弱いので、他の本も読む必要はあります。

・「体の中が見える
最近の健康管理ブーム!専門家でない私でも、体の中の仕掛けが理解できるように、専門的ではなく、しかも正確なイラストがあり、体の部品の仕掛けが解説されています。人生を長く楽しむために、ダイエットなどをしている初老(70歳)にとって、頼りになる情報が盛り沢山ありました。座右の書とします。 欠点は、文字の小さいこと、カタカナ文字等の参照が出来る手段があれば、と思いました。

・「目でみるからだのメカニズム
今エステティシャンをしています。体のことも勉強が必要のため、わかりやすい本を探していました。専門書はとても難しく、読んでもわかりません。でもこの本は、タイトルどおりイラストがわかりやすく書かれているし、体のパーツ事に詳しい説明になっているため、とても勉強がしやすいです、素人でもわかりやすく、索引で調べやすいのでこれから体の仕組みやはたらきを知りたい人にとてもお勧めの本です。

新訂 目でみるからだのメカニズム (詳細)

からだの地図帳

・「一家に1冊
解剖生理を勉強してもなかなか頭の中でカラダ全体のイメージにつながらない。一度に理解するのには奥が深すぎる分野ですが初めてカラダについて学ぶ人には非常に細かい部分までしかもわかりやすく配慮されています。難解な発音の長い漢字がならぶカラダの各名称を目にするだけでくたびれるのに、ちゃんとふりがながあるのはありがたい。

より詳細にわたる他の本を持っていても手放せない一冊です。所々には関連のある疾患の簡単な説明もあるのもうれしい。この本1冊を網羅するだけでもかなりなカラダ通になりますよ。体全体が一目瞭然の本です。一家に1冊は欲しい本です。

・「カラー写真や絵つきで、とにかく分かり易いです。私が一目ぼれをした一冊です。
私は今現在医療系の学校で医療の勉強をしている身ですが、この本はカラー写真や実物大の絵つきですので、勉強をする上で、とにかく役立っています。又、大雑把な説明の部分もあるのですが、その大雑把な説明が又、気に入っています。大雑把な説明は決して好い加減な説明と言う意味ではなく、重要な面でのまさしく的を得た単純明快な説明になっている為に、初心者が人の体を学ぶ上において非常に参考になると思い、私はこの本をカラー写真つきplus実物大の画像つきplusその説明と言う意味において、一挙両得ならぬ一挙三得で、分かり易いの一言につきまさしく"一目ぼれ"をしました。

文字だけの参考書とは異なり、想像やイメージも浮かび易く、又、覚え易く出来ていると言う点も大変良い参考書ではなかろうかと思われます。私は勉強の際に答えを見出せずに、困った際にはこの本を常に見て解決させるに至っています。

・「これは見やすいです。
 カラーの図で丁寧に書かれているので、理解がしやすいです。実物の大きさで書かれているものもあるので頭の中で想像がしやすく、文章の内容も適度な量で基礎を知るには丁度よいです。解剖学が嫌いでしたが、この本を見てもう一度勉強しなおそうと思いました。

・「わかりやすい!
セラピストになるために解剖学を勉強するために購入しました。図がメインで説明してあるのでその仕組みや働きが誰でもわかりやすく、また実寸代のモデルの写真なども起用しているので、とても参考になります。初心者でも本当にわかりやすくて勉強しやすいやさしい一冊です。解剖学など1もわからないけど勉強し始めの人にとくにオススメです。とっつきやすいため、ここからは入れば難しい勉強も嫌にならずにできる気がします。また、家庭に一冊あってもよい一品だと思います。

・「買ってよかった
噂どおりの素晴らしい本です。解説がとても詳しいです。手ごろな値段でこれだけの知識をわかりやすい図と写真で体の組織を学べるとは。医学生ではないのですが、医学を学ぶ者にとって必携だと思います。また医学専門用語には読みにくい漢字がありますが、かながふってあるのでとても親切です。

からだの地図帳 (詳細)

クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック

・「かなりオススメできます。
いろんな本を見てきましたが、これほど見やすく、分かりやすい本はなかった様に思います。しかもコストパフォーマンスも高いです。10,000円以上する本でももっとショボイのたくさんありますし。筋についてある程度知識がある方にはそれほど必要ないのかも知れませんが、入門用には最適ではないでしょうか。マッサージテクニックは本で読むよりも実践で鍛えていくべきだと思いますが、この本にはそのマッサージに必要な筋の走行が分かりやすく載っています。起始・停止も分かりやすく、筋のイメージがとらえやすいです。あマ指、柔整、鍼灸、整体・・・。体を触る仕事に就いている方ならどんな方でも参考にできる一冊だと思いますね。

・「わかりやすい!解剖図
これほどまでにわかりやすい解剖図を見たことがありません。手にとって見た瞬間に感動しました。

人体の写真に、骨・筋肉・腱が書いてあり、直感的にどこに何があるかがわかります。筋繊維の方向までわかります。そして肋骨の番号は数字がふってあってすぐにわかります。

この本を読んでいると実際の体に触れている感覚になります。

ひとつひとつの筋肉に●概要●付着(起始、停止)●作用●関連痛領域●その他の検査対象筋肉●手技治療について明確に書いてあります。そして、図も豊富でわかりやすいです。

初心者から臨床家まで役立つ1冊に仕上がってます。

・「オススメ!解剖学のパートナー。
 これは、本当にサブタイトル「ひと目で分かる・・・」を裏切らない良い解剖の参考書です。体の上から筋肉を触る時のイメージを豊かにしてくれること間違い無しです。

 解剖学の学習を進める中で最初に感じる壁には、・個別の筋肉の起始と停止・個別の筋肉の立体的な位置(表面なのか深部なのか)のイメージだと思います。 本書の中では、筋肉を体表から段階的に掘り下げていくように紹介しているので、繰り返し見ているうちに、自然とイメージしやすい感覚を持てるようになります。

 これはなかなかのオススメです。 迷っている人、これは買いです。

・「写真とイメージがつながる一冊
身体操作法に関心のある人も、イメージと実際の人体構造のずれに悩む方が多いと思います。この本は味気無い解剖図ではなく、筋肉や骨の位置を的確に表し、写真による体表からみる筋肉の位置(起始停止部も)が分かる図解です。非常に分かり易くて良い本です。

・「部活・サークルでマッサージをする人にもオススメ!
部活のマネージャーをやっていて、筋肉の起始・停止位置を知ったり、関連痛の部位をしることでより効率的なマッサージができるだろうと考え、勉強しようと思って買ったのがこの本。ほかのレビューにもあるように、イラストと写真で、どの筋肉をどう押しているのかが一目瞭然で、初めてマッサージを始める人にとってはもちろんのこと、専門家にとっても役立つ一冊だと思います。また、知り合いの整体師の話によると「僕もこの本で勉強しておけば、あんなに苦労しなかったかもなぁ(笑)ほんと、いい本だよ」と言ってました。

クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック (詳細)

プロフェッショナルのための アロマテラピー

・「本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する一冊
の本は、本気で医療系アロマセラピストを目指している方であれば大変最適、尚且つ大変重宝する本です。クライアントさんに対し、気を付けなければならない注意事項・禁忌・安全性等実に良く記しており、大変参考になり、私は事ある事に目を通しています。

又、英国を始めとする西洋諸国の医療分野におけるアロマセラピー事情等も事細かに載っており、エッセンシャルオイルの使用上の危険性や安全性等も詳細に記載されています。

又、子供や乳幼児・高齢者に対するエッセンシャルオイル・アロママッサージの注意事項・安全性及び使用法等も事細かに記載され、大変に参考になる一冊です。

男女問わず、そして、アロマセラピストに留まらず、エッセンシャルオイル及びマッサージ分野に関心のある方であれば家庭に一冊あれば、家庭医学書の様に何かしらの形で大変重宝する一冊だと思います。とにかく私は大変お気に入りの一冊です。

プロフェッショナルのための アロマテラピー (詳細)

アロマテラピーのための84の精油

・「絶対に必要な一冊です。
84種類にもおよぶ精油のデーターが、1種につき見開き2ページにまとめられていて、とても見やすいです。

データーは学名、抽出方法、ノート、香りの特色、植物としての特徴、歴史、科学的な組成、治療上の特性、注意すること、こころにたいする働き、体にたいする働き、肌にたいする働き、ブレンドして合う精油など、知りたいことがすべて詳しく書かれています。 アロマテラピーを楽しむためには、絶対に必要な本です。

精油の作用一覧や、ブレンドしてよくあう精油の早見チャートもとても便利です。 読んで終わりの本ではなく、精油の辞書として、永く使えますのでオススメです。

・「アロマテラピーのための84の精油
最近アロマテラピーに関心があり、でもどこからどう勉強してよいのかわからず、見つけたのがこの本でした。この本は84種の精油について、1.香りの特色、2.植物の特徴、3.歴史や神話、4.科学的な組成、5.治療上の特性、6.使用上の注意、7.心に対しての働き、8.体に対しての働き、9.肌に対する効果、10.ブレンドのお勧めの精油などが、各1ページずつ分りやすく、又見やすく説明されています。従って初心者の私にもとても分りやすくまとめられています。分からないことがあれば、オイルごとに目次ですぐかいてあるページが分かるので、見たい所がすぐにみつけられます。少々高価でしたが、買ってよかったです。

・「いつでもどこでも、とっても親しめる一冊。
気軽に読むことができ、とてもためになる一冊だと思います。精油の原料となる植物や、その歴史や神話についても、他では得られなかったような情報が記されているので面白いです。また、作用や注意点についても丁寧に書かれていて、それを知りたい時にさっと調べられるので、きっと役に立つはずです。

精油成分の化学構造や分類についての説明は無いので、そこらへんを深く勉強したい人にはあまり向かないと思いますが、豆知識的な情報などは満載で、アロマテラピーをもっと広い視野で見られるようになると思います。なのでこの本、私はすごく気に入っています。

・「精油を安全に活用するヒントが満載。ぼろぼろになるまで使い込めるよき書
アロマテラピーを実践する上で大切なことは、精油の特質を把握することです。こ こ数年数多くのアロマ入門書が刊行されていますが、多くは入門書的内容です。一 歩踏み込んだ知識を得るにはバイブル的なガイド必要です。ほぼ日本国内で販売さ れている精油のほとんどを取り上げられており、帯に短し的な挫折感を味わうこと なく辞書代わりに活用できます。各精油を見開きページで紹介。全体的な特徴、歴 史、組成、治療上の特性、注意点、心にたいする働き、体にたいする働き、肌にた いする効果、ブレンド候補の精油と、説明も丁寧です。なによりも精油の相対評価 できるのがいいです。図版があればいいのでしょうが、植物のイラストを入れるこ とで紙面を圧迫しかねないので、このままでいいことにしてあげましょう。

・「一番使ってます
精油の本の中で一番使っている本です。字ばかりなので初心者の方には向きませんが、アロマを仕事にしている方は持っていて損はない本の一つです。他の精油の本のはあまり見ない、精油の歴史や背景なども詳しく書かれているので、そのほうが精油を覚えやすいかと思います。

アロマテラピーのための84の精油 (詳細)

アロマテラピー事典

・「さらに濃厚になった改訂増補版。少し高くなった分内容はさらに充実。
アロマテラピーを正しく深く学ぶための1冊。改訂前にくらべると数段ページも増えて満足感があります。さまざまな疑問にわかりやすく説明が付けられています。症状に対す る処方や情報をはじめ、キャリアオイルのこと、皮膚、生理学的知識や70種以上の精 油の特性、歴史や産地と品質や、相性のいいブレンド方などいたれりつくせり。

アロマテラピー化粧品の配合なども記載されており真剣に読めばこの一冊で暮らし方 までも変わります。 読み物としても楽しめる内容で、知識を体系的に深めることのできる内容ですから初 級から中上級までに対応した内容で、アロマテラピーの可能性をしっかりとつかむとができるでしょう。

・「アロマセラピ―事典
セラピストにとって、クライアントの病気のお話を伺う事も多いのですが、この事典には様々な病気に対して症状やのアロマの利用法が書かれていて大変役に立ちます。 また、専門用語の解説も多く分かりやすく書いてあるので意味を確認するときにも便利な一冊! 生徒さんにもオススメしています。

・「歴史について知りたいときにオススメ
セラピストとしての長年の経験が、本のいろいろなところにちりばめられていて、読み応えのある本でした。ただし、値段がややお高い割りに内容は??という気持ちもありました。もう少し、アロマテラピーを深く知りたいときに、満足の出来る内容や調べられる事典だと満足度が高かったな、と思います。

アロマテラピー事典 (詳細)

必勝アロマテラピー検定 2007-2008 (2007)

・「私は良書だと思いました♪
私は基本テキストなしで、参考書的なもの(基本を押さえた内容+簡単な問題含む)一冊と、この問題集だけでAEAJアロマ検定試験1・2級合格しました。

この本は、本試験に比べて難易度は高いです。言い換えると、この本さえ解ける知識があれば試験は合格できると思います。

問題のページと、解答解説のページが離れていて見づらいのと、解説が少ないのが難点です。そのため、解答後に参考書を見直すという手間がかかりました。

ちなみに、私は、集中して、この問題集を一昼夜(徹夜です)で終える事ができました。量的にも十分です。模擬試験的にトライもできるし、一問一答できるのが良い点です。

試験場では、このテキストを持参している方は少なく感じましたが、私的にはおすすめです♪

・「残念です
アロマテラピー検定のテキストがわりと高いとおもってこちらの本を買うようになりました

「テキスト&問題集」だとおもって購入しましたが、本当は問題集がほとんどを占めていて、テキストは一番後ろにわずか何枚か書かれていましたもちろん要点だけ書いてあって、試験当日前は役に立つかもしれませんでも私みたいに詳細に勉強したいというか、できるだけ協会のテキストっぽくした本がほしい人には推薦できませんおそらくこれは「問題集」って考えたほうがいいですね仕方なくテキスト買いに行きますTT

必勝アロマテラピー検定 2007-2008 (2007) (詳細)

アロマテラピーインストラクター試験・アロマセラピスト学科試験に一回で合格するための問題集―社団法人日本アロマ環境協会試験完全対応!

・「合格しました!
最初独学で勉強しようと思いこの本を買いましたが、あまりにも膨大な範囲なので3ヶ月スクールに通いました。テスト直前にこの問題集を3回解きました。授業で漠然としていたものがかなりクリアになったと思います。巻末のまとめや表がとても分かりやすかったです。この本だけで勉強するのは難しいと思いますが、まとめにはとてもいいと思います。スクールで基礎をしっかり勉強し、マークシート問題に慣れるのにこの本を併用するのはお勧めです。

・「自分の苦手な分野がはっきりします
日本アロマ環境協会のインストラクターおよびセラピスト試験は、内容が広範囲で試験勉強のツボもつかみにくいものです。私はインストラクター試験対策にこの問題集を一通り解き、出来の悪さに落ち込みながらも解答の解説をしっかり読み、理解するようにしました。共通問題、インストラクター独自問題、セラピスト独自問題と分かれ、それぞれ30問×5回の合計150問を解くことで、自分がどの程度理解していて、どの分野が苦手なのか、何を勉強し忘れているのか、などを確認することができます。巻末に付録としてついている、各まとめや表、一覧はとても参考になります。

・「注意が必要。
インストラクターとセラピストの共通問題、インストラクターの問題、セラピストの問題と分かれているところはやりやすいと思います。ですが難点は解説の方で、間違っていたり、文章的にどれが主語なのか分かりにくい文章があったりしますので、あまり信じ込みすぎると危険です。また、余りにこれに頼りすぎると「木を見て森を見ない」勉強に陥る危険性があると感じました。年々試験が難しくなっていく中、こういう細かい部分を切り取ったような問題の勉強や暗記も勿論必要だとは思いますが、仕組み全体を深く理解する努力を同時にしないと、全問解けるようになって分かったような気になっているのに、実はシステムは理解出来ていない、というおかしなことも起こりうると感じます。巻末の付録は、各分野分かりやすく纏めてあり便利ですが、これをまず覚えるのではなく、参考図書で全体をよく勉強し、覚えた後に、この簡潔な文章で自分が覚えた内容の要点を確認し、理解を深める、という形を取る方が良いように感じます。

・「インストラクター セラピスト完全対応!
試験に必要な問題だけを計450問掲載されていて、合否に関係ない無駄な勉強を一切排除された内容です。通常範囲が大変広いので、この厳選問題は参考になりました。どこが苦手なのか分析シートでわかります。もう少し内容が深いと、より良いと思いました。

・「最初に買う問題集
独学でインストラクター試験目指して勉強中でまず最初に、社団法人日本アロマ環境協会対応に改訂されているこの問題集を買いました。問題数はあまり多くありませんが、インストラクターセラピスト共通問題、インストラクター独自問題、セラピスト独自問題と分かれていて問題のすぐ後ろに解答があるのでやりやすいです。内容は歴史、化学、生理解剖学、精油学と網羅されているので勉強の腕試しにするのにちょうどいいと思います。巻末に精油や歴史の一覧表や解剖生理学のポイントを図解したページがあり見やすいです。

アロマテラピーインストラクター試験・アロマセラピスト学科試験に一回で合格するための問題集―社団法人日本アロマ環境協会試験完全対応! (詳細)

アロマテラピーインストラクター試験予想問題集

・「勉強しやすいです。
この問題集の大きな特色だと思うのですが、分野ごとに問題を分けてあります。

1.アロマテラピーの定義2.日本アロマテラピー協会(現AEAJ)3.精油学総論4.精油学各論5.基材論6.ホームケア論7.健康学(健康と食生活)8.健康学(運動)9.健康学(休養)10.健康学(排泄)11.健康学(疾病とその予防)12.健康学(女性の健康)13.アロマテラピーの歴史14.解剖生理学(身体の発生)15.解剖生理学(脳神経系)16.解剖生理学(内分泌系)17.解剖生理学(免疫系)18.解剖生理学(嗅覚)19.解剖生理学(皮膚)20.タッチング論21.ボランティア論22.インストラクターの心得

といった具合に各項目に分かれており、それぞれに学習のポイント、用語チェック、問題、問題の解説があり、一分野づつ掘り下げて勉強を進められる構成になっています。ですから、A.問題集の学習のポイントと用語チェックを元に参考図書等で勉強する B.問題集を解く C.解答と解説を見て、また参考図書で勉強する。というサイクルを繰り返しながら、一分野ごとにマスターすることが出来るのです。これを全分野に渡り何度も繰り返した後に、全範囲を網羅した別の問題集をやる、という順番で勉強すると、注意力が分散せずに、非常に勉強を深めやすい。そういう意味で、私は本当にこの問題集に助けられました。

ただ、確かに用語チェックでのキーワードに対しては特に解答が無いので、そこは自主勉強のみとなります。的確な解答があれば尚うれしかったのですが、それでもチェック用語を選んであることが、ありがたかった!

・「インストラクターになるために
アロマテラピーの1,2級の問題集はたくさんありますが、インストラクター向けの問題集はまだ数少ないです。なので、この試験予想問題集はとても貴重な存在でしょう。本書の使い方としては、最初に、学習のポイント・用語チェックで確認し、選択回答形式の問題を解いていきます。何を、どのように勉強してよいのか、とてもわかりやすく進められます。少し残念なのは、用語チェックのキーワードは自分でまとめなければならないのですが、回答がないので合っているのか少し不安になります。自分で調べることが勉強になるのですが・・・付録の図は目で見て覚えられるので理解するのにかなり役立ちますよ。

・「他の本がに必要になってきます
純粋に問題集としてはいいと思います。

でも本当に問題のみ、といってもよい感じで(付録としてところどころに図などがありますが)、これプラス他の参考書が必要です。

アロマテラピーインストラクター試験予想問題集 (詳細)

アロマテラピー学科試験クラス別問題集―検定2級・1級・セラピスト・インストラクター対応版

・「プロフェッショナルな資格を取るために
アロマテラピーインストラクターの資格の勉強をしているのですが、この本は、とても、ためになりました。1、2級の復習も出来たし、インストラクターの勉強の難しさもわかりました。解答&解説も親切に書かれているので、わかりやすいです。また、セラピストの問題もあるので、参考になります。1冊で、全ての資格の問題が網羅されている便利な問題集でした。

・「アロマ検定合格のために
検定合格に必須です。内容も2級からセラピストまで一冊に詰まっているので、高い本を何冊も買うことを考えると経済的にもかなりお得です。内容もテキストに沿っているので大変分かりやすく、初心者の方や一気にセラピストまで目指される方には是非持ってほしい一冊だと思いました。

・「正誤表に注意・解答欄は説明不足
この種の問題集が少ないので貴重は貴重なのですが、解答に間違いが多いので、購入後、ただちに正誤表をトビラに張り付け、これに基づいて訂正・赤入れをした方がいいと思います。

・「回答に間違いがあります。
検定を控え、最後の追い込みにと問題集を解いていたところ、回答に間違いがありました。(現在のところ3つあります)利用者は回答が間違えているなど思っても見ませんから、発行する側は責任を持っていただきたいです。

疑心暗鬼になってしまいます。

アロマテラピー学科試験クラス別問題集―検定2級・1級・セラピスト・インストラクター対応版 (詳細)

アロマテラピー・バイブル

・「初心者には最適。
書店に置かれていたのを何の気なしに手に取りぱらぱらめくるうちにすっかり魅せられてしまって購入しました。この本、他のアロマ本に比べて表紙デザインがイマイチなので損をしていると思うのですが内容的にはとてもわかりやすく丁寧に書かれていてオールカラーなので見ているだけでも幸せな気分になれてまさにこれからアロマテラピーを始める人にはぴったりの本です。

43本の精油プロフィールが載っています。初心者であればこれだけのプロフィールがあればまずは事足りると思います。アロマテラピー検定の1級・2級対象になる精油がどれかも明記されているのでこれから資格を取ろうという方にも親切。学名・科名・抽出部分などが書かれているのはもちろんですが香りの強さを表すブレンディング・ファクターが約10段階で数値で表示されているので自分で数種の精油をブレンドする際に心強いです。プロフィールに各精油ブランド3社の精油の写真と価格の目安が載せられているので購入するときの目安にもなります。

私が活用しているのは精油の効能一覧表。この一覧表を見ればすぐにどの症状にどんな精油を使えばいいのかわかりますし精油の相性相互表もあって、これを見ればブレンドする際の組合せの指針にもなります。ブレンドオイルやルームスプレーなどを自分で作ることが多いのでこの表はとっても重宝します。

手作りコスメの材料や道具・手順も写真入りで詳しく説明されているので(石けん、シャンプー、リンスについては物足りないけれど)自分でクリームやクレイパック、リップクリームを作る時には参照しています。更に悩み別の処方箋やハウスキーピングのレシピも充実していて至れり尽くせりです。精油を使い慣れてからも、ブレンドやレシピについてはこの本を参考にすることが多いです。自分が参照したい部分をすぐに見つけられるのが使いやすさのポイントでしょうか。

キャリアオイルが12本だけさらっとしか紹介されていないのは残念だけれど初心者にはタイトル通り、バイブルとなる一冊だと思います。

・「実用的で色々試してみたくなる本。
オールカラーのとても見やすい本です。写真や図例も多く、見ているだけでも楽しめます。精油のプロフィールも50音順に紹介されていますし、使用に注意が必要な精油の一覧表や作用一覧表、効能一覧表、相性相互表、ブレンディングファクター早見表などもあって、とても実用的です。私が一番気に入っているのは「悩み別アロマの処方箋」の章です。症状別のアロマの実用例が紹介されているのですが、オススメブレンド以外にも症状に合った精油を紹介しているのでオリジナルブレンドに挑戦することもできます。マッサージの仕方や手作りコスメの作り方も詳しく解説しているので、初心者の人にとっては至れり尽くせりの本、まさにバイブルとなるかもしれません。

・「初心者にも優しい本
アロマ初心者です。趣味として始めたばかりです。前々から興味があって、どういうものを読めばいいかなと探していた時にここのレビューを読んで知りました。まず、すごく見やすいなあというのが第一印象。カラー刷りで、でもうるさくなくて、すごく見やすかったです。そして、各トピックごとで丁寧に記述されていて、歴史や、精油の基礎知識や、化粧品の作り方まで詳しく知ることが出来ました。決して浅くはない内容なのだけれど、だからといってその範囲は狭くもない。だけど読みやすい。最初にこの本を読んでよかったと思います。これを見ながら自分でもアロマを楽しんで、ちょっとずつ範囲を広げていけたらいいなあと思いました。

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レビューを見て欲しくなったのですが、中を見てから購入しようと思っていて、お出かけついでに立ち寄った本屋さんで購入しました。

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初めて読んでなるほどーと思い、ちょっと詳しくなって、あれどうだっけと思った時にも便利な一冊です。化粧品の作り方や、掃除の利用の仕方など、初心者でも簡単にできるので重宝します。製油についても解り易く書いてあります。症状別に何の精油が使えるのかけっこう詳しく載っている所も使いやすいです。

アロマテラピー・バイブル (詳細)

医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか (KAWADE夢新書)

・「説明だけじゃなく
まず、医者が書いた本であるところから「アロマセラピー=宗教がらみの冥想グッズ」という、僕が当初持っていた偏見を払拭してくれました。

あの池田小の殺傷事件後の小学生の心のケアを、アロマセラピーで行うという試みを指導された方だということで、更に興味がわきました。

内容は、アロマの効力を科学的に解説した後、レシピや用法等の情報がぎっしりでした。個人的に、ハウスダストが原因の「痰がからむ」症状をなんとかしたかったのですが、1週間ほど本にしたがって実施したところ、完治とは言いませんが症状が軽減されました。

男の僕でも買いやすい本だったので、書店で女性向きに書かれた本ばかりで買いにくいと思っている方にはお奨めです。

・「アロマセラピーしませう
アロマセラピー初心者で、この本を読みました。何故効くのかがわかり易く書かれていましたし、レシピが思ったよりたくさん紹介されていてすぐに実践できそう。そんなにたくさんの精油もそろえなくてもいいんだということもわかりました。写真付のレシピなどが書かれている本もいいかと思いますがこちらも読んでみては?

また、医師が書かれている本であるということも良かったんだと思います。

・「効く理由が載っています
なんで効くのかなどが詳しく載っています。また、医師の間ではこういう考え方からこういう配合になるなどのことが書いてあります。しかし、精油に含まれている物質名などを精油ごとに書いてくれればもっと良かったのかもと思います。

・「アロマテラピーを医療の立場から
医科の先生が書かれた本らしくアロマについての概論から具体的な作用や使用方法まで新書版サイズながら詳細に紹介されている。特に症状別に使い方が書かれた部分は役に立つ人も多いのではないでしょうか。欲を言えば写真は無く図やイラストも少なめなのでじっくり読むには適しているがぱぱっと流し読みしたいときはちょっとツライかなとも思いますが内容はオススメといっていいでしょう。

・「アロマ入門者に最適!
アロマテラピーは、ファッションではなく、ヨーロッパではきちんとした、「医療」として認められているもの。

それだけに入門者は、やはりお医者さんが書かれた本を参考にされるのがいいと思います。

正しい精油の使い方と効能、そしてキャリアオイルの種類が丁寧に書かれている本書は、入門者にとてもわかりやすく、◎でした。

医師が認めたアロマセラピーの効力―「精油」を嗅ぐ、塗る、飲む…なぜ、さまざまな病気に効くのか (KAWADE夢新書) (詳細)
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