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▼2007年11月7日に聴(聞)いた音いたち・・・:セレクト商品

MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOYMIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY (詳細)
中島美嘉(アーティスト)

「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!」「等身大の彼女を感じられる♪」「最高だった」


weeeek【通常盤】weeeek【通常盤】 (詳細)
NEWS(アーティスト), GReeeeN(その他), zopp(その他), Gajin(その他), 鈴木雅也(その他), JIN(その他), h-wonder(その他)

「イイね!」「NEWS、再起動=全開!」「軽快なメロディー・・・まちがいなく売れる!」「GREEEENっぽい曲」「アルバム同様、とっても、最高でした!」


アシンメトリクスアシンメトリクス (詳細)
ヘルゲ・リエン・トリオ(アーティスト)


ケニー・ドリュー奇跡の未発表~アーカイブス・シリーズ/Kenny’s Music Still Live On Vol.4 A列車で行こうケニー・ドリュー奇跡の未発表~アーカイブス・シリーズ/Kenny’s Music Still Live On Vol.4 A列車で行こう (詳細)
ケニー・ドリュー・トリオ(アーティスト)

「ムードジャズ歌謡」


プリーチ・ブラザープリーチ・ブラザー (詳細)
ドン・ウィルカーソン(アーティスト), グラント・グリーン(演奏), ソニー・クラーク(演奏), ブッチ・ウォーレン(演奏), ビリー・ヒギンズ(演奏)

「パーソネル」


雪の華(CCCD)雪の華(CCCD) (詳細)
中島美嘉(アーティスト), Satomi(その他), 松本良喜(その他), Reggae Disco Rockers(その他)

「冬の間ずっと聴き続けたい」「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ」「再リリース」「正直に言って、涙がこぼれた。」「43才のおっさんが涙を流した!」


JealousyJealousy (詳細)
X(アーティスト), YOSHIKI(その他), HIDE(その他), TOSHI(その他), 白鳥瞳(その他)

「最も多彩なアルバム」「永久不滅!最強!X」「伝説から神話へ」「全盛期」「最速曲登場!」


Reign in BloodReign in Blood (詳細)
Slayer(アーティスト)

「スラッシュメタルのお手本」「価値観が変わる」「名作中の名作」「「Master of Puppets」と同じ位重要な作品」「ボーナストラックはいらない・・・」


愛 am BEST (通常盤)(DVD付)愛 am BEST (通常盤)(DVD付) (詳細)
大塚愛(アーティスト)

「小さな愛はたくさんある」「なんだかんだ言ったって、名曲ぞろい!!!!」「PV集として…」「機嫌よく泣き笑い」「愛 am BEST」


ベストベスト (詳細)
石川さゆり(アーティスト)

「しみます・・・・」「買って良かった」


バンド・オブ・ジプシーズバンド・オブ・ジプシーズ (詳細)
ジミ・ヘンドリクス(アーティスト)


Duke Ellington & John ColtraneDuke Ellington & John Coltrane (詳細)
Duke Ellington w(アーティスト), John Coltrane(アーティスト)

「最初の一音」「コルトレーンが歩み寄るカタチ」「ステキな2人のセッションでした」「巨匠同士の出会い」「実は刺激的なアルバム」


アー・ユー・グラッド・トゥ・ビー・イン・アメリカ?アー・ユー・グラッド・トゥ・ビー・イン・アメリカ? (詳細)
ジェイムス・ブラッド・ウルマー(アーティスト)

「取り憑かれますよ」


▼クチコミ情報

MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY

・「つねに進化をとげる中島美嘉の集大成!
中島美嘉として4枚目のアルバムにあたる「YES」を引っさげ4ヶ月をかけて全国を回ったTOURの、最終公演を収めた必見のDVDです!私は6月の東京公演と、7月の追々加公演と、2回いきましたが、なんといっても今年の美嘉ちゃんは、SOULを感じさせられるさまざまな名曲を歌うのが特徴だったと思います。バラード中島美嘉を想像する人たちにとっては、いい意味で意外なライブだったと思います。特に印象に残ったのは、NANA関連の「GLAMOROUS SKY」と「一色」のメドレーや、アップテンポナンバーである新曲「LIFE」、懐かしの「STARS」「WILL」「愛してる」のメドレー、手を叩きすぎて手が真っ赤に変色してしまった「ALL HANDS TOGETHER」などでした。今回のライブは美嘉ちゃんの中に今までなかった、新しい面が最大限表現され、今までとは全く違うSOUL中島美嘉が見れました!またMCでも、美嘉ちゃんと会場との不思議な掛け合いが面白く、しゃべることが苦手な美嘉ちゃんならでわの、天然爆笑なトークが印象的でした。また、エコを訴える真面目なトークもあり、意外な一面を見ることもできました。それと、この最終公演では美嘉ちゃんの涙?も見れるらしいです!発売日は美嘉ちゃんのデビュー6周年となる11月7日!ぜひチェックしてみてください!

・「等身大の彼女を感じられる♪
まったく…素敵です!歌唱力が抜群なのはご周知のとおりだけど、彼女はヴィジュアルも個性あふれて独特な雰囲気をかもし出してて、コンサートに参加できる人が羨ましい限り。デビューから今まで、きっといろんな経験を積んだ彼女がその思いや願いや感謝をこめて歌うさまに素直に聞き惚れます。あの華奢な細身な体で、頑張って働いているんだなぁ…と思うと彼女の親世代の私としては、感動はもちろん体調に気をつけてね!と応援したくなります!(^^)!

・「最高だった
にしても「雪の華」は大泣きだった。今回はツアー初参加にも拘わらず4回も参加してしまった。感動のファイナルを完全収録ときてはこの値段でも、絶対買い!です。ちなみに、個人的には5月にやった東京国際フォーラム公演のほうが若干内容が上回っていたことを付け加える。

MIKA NAKASHIMA CONCERT TOUR 2007 YES MY JOY (詳細)

weeeek【通常盤】

・「イイね!
『weeeek』はGReeeeNがNEWSに書き下ろしてくれた曲。『RUSS-K』のCMで耳にした方も多いはずのノリのいい元気ソング!ジャケ写もアメコミ調でキュート!

『Rainbow』はコンサートなどで歌われているNEWSらしい爽やかな曲。

・「NEWS、再起動=全開!
出だしの♪明日っから〜の1週間のところがとっても気に入っています。

気に入っているけど、オジサン世代には、チョット早いかな(涙)

♪タラッラララララ〜って鼻歌では歌えそうなんだけど、いざ、カラオケで歌うとなると、無茶苦茶マイク握りしめて必死で歌詞を追うと思う。

歌えたらかっこいいだろうなぁ。

・「軽快なメロディー・・・まちがいなく売れる!
CMで流れているのを偶然聴いてから、耳からメロディーが離れません。。。

ジャニーズの曲は滅多に聴かないのですが(↑売れてるの分かってから聴く…反省)この[weeeek]に関しては発売前から、気になって気になってしょうがないです。

軽快なメロディーが、メンバー6人の声とバッチリあって、とっても清々しく仕上がっています。

この曲は、NEWSの代表曲になる!間違いない!!!

・「GREEEENっぽい曲
weeeekは印象強い曲ですね。よく見たら、GREEEENが作詞・作曲。なるほど、と思いました。歌詞も音楽もGREEEENっぽいです。

・「アルバム同様、とっても、最高でした!
アルバム同様、とっても、最高でした!きっと、カラオケなどでも、盛り上がる事でしょう!まだ、買っていない人は、ぜひ、お買い求め下さい!

weeeek【通常盤】 (詳細)

ケニー・ドリュー奇跡の未発表~アーカイブス・シリーズ/Kenny’s Music Still Live On Vol.4 A列車で行こう

・「ムードジャズ歌謡
言いたかないけど硬派のケニー・ドリューを「ムード・ジャズ歌謡」でさんざん売っておきながら、まだ売り足りないとばかり「奇跡の未発表」だと。そりゃーないでしょう。ラブホのBGMでしょう。ま、ムード歌謡好きだったらどうぞ。ケニーのピアノはうまいんだし・・・・。

ケニー・ドリュー奇跡の未発表~アーカイブス・シリーズ/Kenny’s Music Still Live On Vol.4 A列車で行こう (詳細)

プリーチ・ブラザー

・「パーソネル
Sonny Clarkのピアノ。Grant Greenのギター。Don Wilkersonのサックスに勝ってしまっています。良いのか悪いのか・・・

プリーチ・ブラザー (詳細)

雪の華(CCCD)

・「冬の間ずっと聴き続けたい
歌声だけでなく歌詞がいいなぁと思ってCDを買ってみました。冬の寒さと透明感、そして男女2人の暖かさがうまく交じり合ってとても印象的な歌詞です。そして彼女の歌いっぷりもすばらしい。冬の間ずっと聴き続けたい!

・「NHKが紅白に中島美嘉さんを呼んでいる理由が理解でけんですわ
2005年末の紅白で初めて、中島美嘉さんのお歌を聴いた者です。いったい、どういう生活しとるんじゃ、といわれそうですなあ、CDは300枚はもっておるのに。ほいで、スリムなスタイルで、忘我の風情で歌う様子は、ジャズ・ピアニストのキース・ジャレットの恍惚のソロコンサートを想起させてくれました。今になって、中島さんのデビューの頃からの曲を順に聴いていっております。アルバム「Music」も結構ええし。ほいで、紅白の中島さんの「雪の華」なんですが、最後で胸に沁み入るようなビブラートが減衰してゆくのを聴きながら、こっちも深く首を垂れてお歌に思いっきり感情移入しとったら、中島さんの声が未だしているのに、北島三郎の曲の「ちゃん〜ちゃちゃ〜」という前奏を始めはりました。NHKはそこら辺、少し考えていただきたいですわ

・「再リリース
レーベルゲートCD2になっての再発盤ですが、相変わらずイイ曲です。中島美嘉の永遠の代表曲になって欲しいです。

・「正直に言って、涙がこぼれた。
何回も聞きました。涙がおもらししたような。。。

気持ちがこもって歌っているように感じ取りました。

本当は秋だったように思います。雪の華は雪の結晶を図案化したものがはなに思えて、たとえて、いったもので、雪のことをさします。

本当の父ではないが、父親につれられて、受験し、母親を探しにいった記憶をたどって、。、。

愛があったからこそ、そこまでしてくれた。当時その子はすごく、好きなことを愛しているという言葉だと思っていたので、その言葉が出たと考えられます。

当時、父親は母親探しをしてくれることを悩んだと思われます。だから、じいに相談した。

そして、一族会議にかけられて、親戚に相談を持ちかけたらしい。それは一通の手紙がきっかけとなったことだと考えられます。

当時私はまだ、3歳にもならなかった。年をごまかし、戸籍もない(わからない)のに、名前を借りて、受験し、母親の出身校を尋ねました。

歌が出来上がったときは冬かもしれません。

・「43才のおっさんが涙を流した!
それは去年の暮れ。名寄から札幌のバス移動中のことでした。突然、車中のテレビからこの歌が流れました。途切れ途切れの画面から中島美嘉の姿がながれました。かわいい子やんけ・・・大阪出身ですいません。それが中島美嘉さんとの初めての出会いでした。それから「ええー?中島美嘉の歌なんかおっさんは歌われへんで!」と言われながら「意外とええんか・・・」とお世辞かなんか判断に迷うところですが歌い続けてきました。でもこの歌を聞くたび、目の端から涙のような水滴が流れて困ります。この歳でそれも歌謡曲で、それも歌詞の内容で涙を流すとは思いませんでした。一生の不覚であります。

雪の華(CCCD) (詳細)

Jealousy

・「最も多彩なアルバム
91年発表のXのメジャーでの2ndです。またTAIJIが参加した最後のアルバムです。メンバー全員が最低一つの楽曲の製作に関わっているために非常に楽曲が多彩になっています。イントロの1.Es Durのピアノ線から続く2.Silent Jealousyは紅と人気を2分する、名実揃ったXの代表曲です。

hide得意のキャッチーなメロディに乾いたギターがカッコ良い3.Miscast、X史上最速の曲7.Stab Me In The Back(約BPM200!?)に、hideがシンセと打ち込みをメインにして作った8.Love Replica、底抜けに明るい、正に異色作9.Joker、Xならではの優れたバラード10.Say Anythingなども収録されており、他のアルバムには無い雰囲気を感じます。

ただ楽曲が多彩な分、アルバム全体としてみるとまとまりに欠けるかも知れません。そしてYOSHIKI色が最も薄いアルバムだとも思います。

自分が個人的に非常に好きなのが6.Voiceless Screamingです。TAIJIが様々なアコースティック楽器を弾き、TOSHIが作詞したという異色作ですが、ノスタルジックで抜群の雰囲気を纏った名曲だと思います。

・「永久不滅!最強!X
このアルバムはメンバー全員がどれかの曲作りに加担しているという、まさにX合作のアルバム。一曲一曲のクオリティも高く絶対聞いて損なしのアルバム。曲調も『Joker』などのポップな曲から『Say Anything』などのXお得意の美しいバラードまで幅広い!!個人的には『SilentJealousy』がオススメ☆間奏のギターがカッコイイ!!何度聞いても素晴らしい(>_<)Xの曲のクオリティの高さに改めて気づかされる一枚です(*^^*)

・「伝説から神話へ
『Blue Blood』の成功のプレッシャーの中で作られた本作品は、彼らの地位を落とすどころか、むしろ不動のものへと確立してしまった。「Silent Jealusy」はその様なXの持ち味を最大限に引き出した世紀に残る名曲である。巷に溢れるヴィジュアル系バンドなど足元にも及ばない、狂気と静寂の交錯が繰り広げられる約8分間。今なお僕は、この曲のピアノソロからギターそれへと叩き込まれるラインを、日本のロック史上最高にかっこいいメロディーだと信じて疑わない。

アルバム全体を通して途切れることのない緊張感、天才YOSHIKIの極限のパフォーマンス、ヴォーカルTOSHIの前作から飛躍的の向上したヴォ-カルワーク、いずれ爆発させるその才能の片鱗を覗かせ始めてきたHIDE、裏方に徹しながらX史上最高にテクニカルな曲の数々を最高潮にまで伸し上げたPATAとTAIJI。このアルバムの大成功により、Xは一バンドから空前絶後の存在へと駆け上っていく。

ただ、個人的にこのアルバムがはっきりいってXというバンドの絶頂であり、ピークだったと思う。XからXJapanへの改名を経て、バンドはいよいよ日本から世界へと羽ばたいていくような幻想の中、実はそれは長い暗闇のトンネルへの入り口だったということに気づかされたのは、もう少し後のことだった。

・「全盛期
1STアルバムですでに完成していた感のあったXであるが、この2ndでさらなる進化を見せた。インディーズと1STで、大きな成功を治めたXだが同時にそれまでのアイデアのストックは無くなっていた。そして世間のXに対する期待と注目度は大きなものになっていた。そのような環境の中でXはさらなる進化を遂げ世間の期待に応えた。特にsilent jealusyはロックとオーケストラが本格的に融合した今までになく斬新な曲であった。その完成度はもはや芸術の域に達しており、オリジナリティーに溢れている。今後、これに並ぶ完成度の高い音楽を誕生させるアーティストは現れることはないであろう。このアルバムの実績により彼らは人気を不動のものにし、彼らの快進撃はその後の音楽シーンに影響を与えていく。

・「最速曲登場!
いや〜相変わらず素晴らしい楽曲ですな〜SilentJealousyは本当に素晴らしい!今のヨーロッパのメロディック系のほとんどのメタルバンドはこの曲に感銘をうけたそうです!自分もその一人ですが90年代の曲とは思えませんよ!おそるべしYOSHIKI!さて、他の曲はといいますと前作のBLUEBLOOD同様バラエティに富んでます!ちょっと曲数は少ないですけど…HIDEのMISCASTやTAIJIのDESPERATEANGELなどなかなかYOSHIKIとちがってロックンロールしてますよ〜そんでもって最速曲StabMeInTheBack!やべ〜ですよ!これはマジでやばいですわ!なにがやばいって?速いだけぢゃないんですたい!かっこいいんだがや!かなりパンクな曲に聴こえるばい!そういえば前にHIDEさんがXの楽曲で一番好きな曲はこの曲だと言ってました!PATAもこの曲はお気に入りだそうです!自分もカラオケでかならず終了10分前に歌います!え〜とかなり文章が長くなっていい加減読んでくれてる方もイライラしてると思うのでそろそろ締めの一言いきますけど…曲数すくないけどいいバンドは楽曲の数やアルバムの数では決まらない!中身は濃すぎる程、聴く者を刺激させる…それがXです!

Jealousy (詳細)

Reign in Blood

・「スラッシュメタルのお手本
USスラッシュメタルの四天王といえば、メタリカ・メガデス・アンスラックス・そしてこのスレイヤーです。スレイヤーはこの3バンドよりもかなりスピードが速い。これはおそらくUSハードコアパンクにも多大な影響を受けているからだと思います。特にジェフ・ハネマンが。

メタルといえば難しいギターフレーズを思い浮かべる人が多いと思います。そのフレーズとはやはりギターソロではないのでしょうか。しかし、このアルバムはギターソロよりもリフに眼点を置くべきだと思います。なぜならば、このリフのピッキングの速さとリズムキープの正確さを意識してほしいからです。弾けばわかると思いますが、この速さでこのピッキングによるリズムキープはかなり難しいと思います。どうしてももたついたり、走ったりしがちになるのではないのでしょうか。

スラッシュのアルバムは世界中に数えられないほどあります。僕もスレイヤー以外にも聴くのですが、聴いていくうちに気づきます。このアルバムの完成度の高さが。ここまで完成度の高いアルバムは出会えただけでもうれしいです。「これを超えるスラッシュのアルバムはない」と言われる理由がよくわかります。

スラッシュメタルに興味がある人だけではなく、ハードコアが好きな人にも聴いてもらいたいです。これがいいと思わないなら他のスラッシュのバンドを聴いても大した期待はできないと言えます。そんなアルバムです。

・「価値観が変わる
言葉にして書くのは簡単だが、実際一枚CDを聴いて価値観が変わることは滅多にないが、このアルバムを聴けば変わると思う。

この音に名前をつけるとしたら

狂気の沙汰って言葉がぴったりだな

・「名作中の名作
全曲すばらしい。初めて聞いたときはダメとおもったが聞いているうちに、はまりました。

・「「Master of Puppets」と同じ位重要な作品
Metallicaの[Master of Puppets]とこの作品は、スラッシュ・メタル界では唯一無二の作品である。

HR/HMシーンにおいてこのアルバムの重要さは周知の通り。「Master of Puppets」ほど大衆に受入はしなかったものの驚異的な作品である。

いわばMetallicaが陽でSlayerが陰といったところか。この両面があったからこそ現在のMetalシーンがある。そう断言したくなるほどの作品に出会えたことに感謝したい。

・「ボーナストラックはいらない・・・
今更、あ〜だこ〜だ語る必要の無い”神盤”ですが、一言だけ せっかくリマスターされたのに、ボーナストラックが2曲・・・

「んなもん、いらね〜よ!」

どういう意図かは知らないけど、オリジナル10曲で十分ですってば。。。 日本盤だけかと思いきや、外盤もですか・・・。 原盤壊し、センスの無いレコード会社にF@U#C%Kですわ。

Reign in Blood (詳細)

愛 am BEST (通常盤)(DVD付)

・「小さな愛はたくさんある
やっぱり大塚愛はいいです(^-^)

全てのアルバム持ってる方は、わざわざ買う必要あるかな? みたいなCDですけど、PV集みたいな感じで買えばいいのではないかと……。

批判は多いですけど、好きな人は好き、嫌いな人は嫌い、それでいいと思います。

わざわざとってつけたような批判、しなくてもよいのでは?

・「なんだかんだ言ったって、名曲ぞろい!!!!
ファンとしても、客観的に見えも、やっぱり名曲たちですよね。アップテンポの曲は、絶対他の歌手には真似できないものばかりですし、バラードも彼女らしさが出たものになってますよね。「大好きだよ。」は原曲もいいです。PVもかなりいいです。

こうやってならばて聞くと、やっぱり「大塚愛」色がかなり出てますよね。作詞作曲をし、編曲にも参加しているからこそ、こういう曲たちが生まれるんだと思います。

・「PV集として…
シングルは1st以外全部持っています。つまり「サクランボ」以降。(そういう方も多いのでは?)

先日PVを見る機会があり、「桃ノ花ビラ」「プラネタリウム」のPVがよかったので、欲しいなぁ〜、DVD付シングルを買おうかな〜、と思っていたところでした(「プラネタリウム」はもうDVD無を持ってるけどな〜)。

そんな僕にはとってもお得なリリースで、ワクワクしています。シングルを買うときに迷うけど、やっぱりDVD付は高いので、DVD無を買うことが多く…。(一部だけはDVD付を持ってます。「サクランボ」は最高!で外せないし、中古で買った「黒毛和牛〜」は笑えたりもするし、おすすめです)

ということで、CD付PV集として見ると、すごくお得なのでは…?

(なお、個人的には、アルバム曲はアルバムの中で輝いているので、それで聴きます)

・「機嫌よく泣き笑い
アルバムを買って追いかけるほどではないにしても、「さくらんぼ」のヒット以来、大塚愛の音楽はずっと好きでいる。

しょせんその程度の人間なので、青筋立てて評価を書いていらっしゃる方々の思い入れについてはぜんぜんわからない。ただ、PVの収録されたDVDも含めて、個人的には買った甲斐があった。今さらながら大塚愛を買ってみようかという、評者のような適当人間のエントリーアルバムとしては、ちょうどいいのではと思う。

それにしても、改めて聴き返してみて思う。本当に何も考えてない人間には、何も考えてなさげに“向こう側”へと突き抜けたものは決して創り出せない、と。

・「愛 am BEST
大塚愛の初Best!!大塚愛は自身で作詞作曲をしているし歌もすごく好きなので買いました。欲を言うともう少し曲数があった方が良かったです。でもDVDついてたから満足かな♪CD収録曲全部のMusic Clipがついていて「LOVE MUSiC」のだけは今作品の為のものだそうです。どの曲も聴いたことのあるものばかりで聴いていて飽きないです。ぜひ聴いてください☆

愛 am BEST (通常盤)(DVD付) (詳細)

ベスト

・「しみます・・・・
 「重苦しい」、「オシャレじゃない」と、若いときから演歌は嫌いな私。でも、いくつかの歌はやっぱり、いいなあと思ってきました。そして、嫌いな演歌のなかで、この人だけは「うまいなあ」と思い、しみじみと聴いてしまうのが、石川さゆりさん。 年々、歳をとってきてもやっぱり演歌はそれほど好きではないけれど、石川さゆりさんの歌だけは、ますます好きになります。「しみじみ」が「しみるなあ・・・」になってきてしまっています。 このベスト版は、そんな「しみる」曲ばかり。いいです。聴かせます。

・「買って良かった
天城超えが好きで・・・でもやっぱり他の曲もさすが〜、と感心させられるキレイな歌声でした!購入して問題なんてなし!!!どころか是非購入して欲しいです。

ベスト (詳細)

Duke Ellington & John Coltrane

・「最初の一音
青春時代のように、もうガムシャラにはジャズを聴かなくなった今でも、時々引っ張り出してきて聞きたくなる、ほんの数枚のうちの1枚です。さほど評価が良くないようなので、ちょっと悲しくなってレビューに参加です。アルバムの出だし、波のように静謐に規則正しく始まるエリントンのピアノのシンプルなリフレイン。やがてそれに心地よく身をゆだねるようにコルトレーンのサックスがメロディーを紡いでゆく。レコードで聴いていた時は、針を置いてからのしばらくの静寂の後にエリントンの最初の「タラララランラーン」が聴こえてきて、その瞬間のゾクッとする感じがたまらなかったものです。このアルバムではコルトレーンの演奏もあくまで「静」ですが、それは巨匠への遠慮というより、エリントンという広大で深い海に心地よく漂い、ただ無私に美しいメロディーを探っているだけのように、私には感じられ、挑発し刺激しあって高みに昇ってゆくのみが、ジャズの名演ともいえまいと思うのです。シンプルで美しく、そして優しい。それが今でもこの1枚を聴き続けている理由かもしれません。

・「コルトレーンが歩み寄るカタチ
1962年9月26日ニュー・ジャージーで録音。当時、ジョン・コルトレーンは36才、デューク・エリントンは63才。ジャズ・ファンなら誰でも知っている逸話だが、このアルバムのレコーディングの時期、ジョン・コルトレーンはマウス・ピースの調子が思わしくなく、いつものようにブロウしまくって疾走するコレクティブ・インプロビゼーションが出来なくなってしまったといわれている。その時やむなくバラードのアルバムを3枚レコーディングすることとした。それが本作と『ジョン・コルトレーンとジョニー・ハートマン』そして『バラード』だ。これがとてつもない名盤を生む。ジャズの歴史の中にはこういう逸話は数々あって、有名どころではキース・ジャレットが最悪の体調と最悪のコンサート・ホールで残した『ケルン・コンサート』、自宅療養中に自宅でレコーディングした『ザ・メロディ・アト・ナイト・ウイズ・ユー』がある。そういうふうに何か不具合である時の方がミュージシャンはいつもにない力を見せてくれるものなのかもしれない。

本作では7曲中、5曲がエリントンのオリジナル、3の『Big Nick』1曲だけがコルトレーンのオリジナルだ。この曲構成が示すように、主体はあくまでもデューク・エリントンにあってコルトレーンが歩み寄っているカタチになっている。しかし、中身は逆様である(●^o^●)。

コルトレーンでは絶対外せない一枚だ。

・「ステキな2人のセッションでした
5曲目の「マイ・リトル・ブラウン・ブック」が秀逸ですね。大好きな曲です。 コルトレーンの吹くバラードは絶品です。このテイクでは内省的になりすぎず、美しいメロディを素直に奏でており、エリントンのピアノもそっと支えているのがとても好ましいですね。 穏やかなセッションで始まり、徐々にコルトレーンの伸びやかさが音に込められ、次第に落ちつきを取り戻し、この魅力的な演奏が終結します。 いつまでもこの幸せな時間が続けば良いのに、と思わせる演奏でした。

1曲目の「イン・ア・センチメンタル・ムード」がまたいいですね。エリントンのピアノの入りが印象的です。コルトレーンのテナーもどこかエリントンの世界に身を委ねている感じがして、彼に敬意を払っているのが感じられます。 名アルバム『バラード』のコルトレーンがお好きな方には、このアルバムもきっと気に入られることでしょうね。

エリントンとコルトレーンというジャズ界の巨人が出会ったステキなセッションでした。ジャズっていいなあ、と思えるアルバムです。

・「巨匠同士の出会い
 前衛的なコルトレーンには、ついていけない。メロディが欲しい。ピアノとサックスの巨匠同士の出会い、エリントンはなぜか控え目。そして、この作品には優しさが感じられます。私は「BALLADS」、「J.C. AND JOHNNY HARTMAN」と並べて三部作と呼んでいます。特にこの作品は仕事が終わってほっとした、たそがれ時に愛聴したい、そんな感じ。IN A SENTIMENTAL MOODにシビレます。

・「実は刺激的なアルバム
コルトレーンのインプロは もう少しでフリーキーになるかならないかという案配。 とてもかっこいいです

Duke Ellington & John Coltrane (詳細)

アー・ユー・グラッド・トゥ・ビー・イン・アメリカ?

・「取り憑かれますよ
主人公であるJ.ブラッド.ウルマー(g、vo)は後回しにして(^^;、何が本作('81年作)の凄さかと言えば、ドラム&ベースではないかと思う訳です。全編を通じて一貫しているのは、dsの呪術的とも言えるビートと、じっとしているのが苦痛に思える程に煽動的なb。この二者による怒涛の攻撃は、、、まぁ聴いてみてください。加えて、J.ブラッド.ウルマーのg。ロックでもジャズでもない、天性のハーモロディストによるプレーは、"考えるのではなく感じる"(これって、B.リーの映画のワンシーンで使われたフレーズですね(^^;)のが正しい対応でしょう。D.マレイ(ts)、O.レイク(as)といったホーン隊もしっかり(ハーモロディックの)エバンジェリストとして役目をまっとうしています。先に"ブラック・ロック"('82年)を聴いた関係か、個人的には"刺激の多さ"としてはブラック・ロックに一分の利があると感じます。しかし、精神ごと持って行かれそうになるような"求心性"(と言うか、吸心性?)は本作の方が上かなぁと思います。

アー・ユー・グラッド・トゥ・ビー・イン・アメリカ? (詳細)
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