「妻と二人で楽しんでます」「このゲームは最高!」「毎週末は家族でカタン」「ボードゲームの傑作」「改良版は買い」
「やめられない、とまらない 面白さ」「パーティーのお供に」「ルールは簡単。でも多分わかりにくくしてるのは」「遊ぶ以前の問題」
「カードゲームの傑作!」「意外にたのしい!」「トランプの「ダウト」よりも面白い」「楽しさはウノと似たようなもん。」
「カードゲームの最高傑作!」「トレカを買うより、遥かに良いです。」「このカードゲームはおもしろいですよ」
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「ドイツ年間ゲーム大賞受賞作品」「娘と楽しんでいます^^」「超快適オンライン対戦のXBOX360版おすすめです」
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バンダイ
「手頃で楽しいすぐに覚える簡単ルール」「戦略型ボードゲームの真髄があります」「おもしろい」「冬休み、クリスマスプレゼントのボードゲームを兄弟親戚でやるのが楽しみでした」「超ハマりました!」
「傑作」「ランダムの要素が少ないのが◎」
「ゲームはこうでなくっちゃ!」「はまった!」「大人も子どもも本気で楽しめます」「◎はまりまくり」「長く遊べそうです」
「マルチプレイヤーゲームの大傑作」
「作りがすごい」「極上の疑心暗鬼」
「会話が決め手!!これはおもしろいっ!」「多人数ゲームです。」
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GMT
「2人ゲーの名作。」
Ravensburger スコットランドヤード (詳細)
河田
「秀逸なゲームです」「最高!」「手に汗握る心理戦」「刑事をまんまとあざむく快感が魅力」「ラベンスバーカーの傑作」
・「妻と二人で楽しんでます」
3人以上用のゲームと言っても、子供がなく、妻と二人でプレイすることが多いと思われたので、購入にはチト不安でした。しかし、PS2の「みんゴ○」を一緒にやろうと言っても、そう乗り気でなかった妻も、「カタン」に一旦ハマると別でした。ルールの単純さの割りに、勝利条件をクリアするための方策がいろいろあることから、私と妻でそれぞれ得意のやり方でクリアを狙ったり、「あと一点で初めて勝てたのに」と悔しがったりと楽しそうです。プレイが一時間程度で終わるもの良いです。もう一回やってみようかという気になります。
二人でこれだけ楽しいのだから、実家に泊まりで帰った時、弟も入れて3人でやろうと、今からワクワクしています。
・「このゲームは最高!」
言わずもがなカタンです。ハナヤマとカプコンが組んでより遊びやすく、値段も手ごろになりました。ルール概要は他のレビューにゆずるとして、このボードゲームは以下の特徴があります。
1)物々交換交渉 モノポリー同様交渉が物を言いますが、お金を使わず物々交換なので分かりやすいです。ルールもそれほど複雑ではありません。2)遊ぶたびに盤が変わる 盤はパーツを合わせて組み立てるため、毎回組み合わせを変える毎に違う展開が楽しめます。3)運と戦略のマッチング サイコロの目やカードの引きもゲームの展開を左右しますので、初心者にも勝目は十分にあり、なおかつ戦略をしっかり立てればより勝利への道が近づきます。
ルールはそれほど複雑ではなく、小学校3,4年生くらいから理解はできると思います。是非これを初めとしてドイツゲームの魅力にどっぷり漬かってみてください。
・「毎週末は家族でカタン」
~これを買ってしばらくになりますが,毎週末に家族で楽しんでおります.8歳の長女は,最初は全く相手にならず,ハンデを与えても全然相手になりませんでした.最近は大人2人と良い勝負をするようになってきて,成長がうかがえます.3人よりは4人が面白いので,5歳の次女に無理やり参加させてますが,さすがにちょっと無理が・・・戦略を考えるという点で~~教育的価値も十分あります.これからの秋の夜長にお勧めです.~
・「ボードゲームの傑作」
人が集まってゲームをする。そこには、テレビゲームでは”絶対に”まねの出来ない面白さがあります。
とりわけこのゲーム、勝ちに行く方法や、ゲーム内での交渉などに、その人間性がにじみ出るように出来てます。ご家族や、お子さん達で遊ぶにはもってこいでしょう。
ただ、ゲームルールは、小学生未満のお子さんには難しいでしょうか。ですが、ゲームは、大人のゲーム好きの使用に耐えられるほど奥が深く、その面白さは保証します。
教育的には、勝つ方法を考える、人との交渉を学べる点で高評価。ただ、トップの足を引っ張ったり、他人の邪魔をすることも良くあるので、減点して星4つ。
耐久性は、ゲームの面白さ的な耐久性は文句無しなのですが、細かいコマが多いので、なくしてしまう可能性を入れて星4つです。
・「改良版は買い」
旧カプコンカタンは値段が高いという以前にカタンの"毎回違う盤面で遊べる"という利点を捨て去った問題作なので手放しで喜べるものではなかったが、この改良版は改善されている。
ぜひ購入して友人を集めてやってみてください。その時は最初に街を作らせてあげるハンデプレイをすれば、初めての人でも上級者に勝て、一気にこのゲームの魅力にハマるでしょう。
●ニムト
・「やめられない、とまらない 面白さ」
1〜104までの数字と数個の牛マークが書かれたカード。これを各プレイヤーに10枚づつ配り、場に4枚出します。各プレイヤーが一斉に1枚出して、7並べのように場の4枚につなげていきます。(つなげるルールは簡単。すぐ覚えられます。)
5枚までは普通に並べますが、6枚目を出した人はOUT。その列の5枚を引き取り、カードに書かれた牛マークがペナルティとなります。
これを10回繰り返して、手元の牛マークが少ない人が勝ち。
簡単なルールですが、思い通りにならない所が面白い。
少人数でもできますが、6人以上になるとハチャメチャで盛り上ります。
・「パーティーのお供に」
先日、7人でプレイしました。私も含めて全員、このゲームをプレイしたことがありませんでしたが、ものの数分でルールを全員が理解できました。
1〜104の数字のカードを、各プレイヤーに10枚ずつ配ります。4枚のカードを場に並べて4つのカードの列を作ります。全員が一斉にカードを出して、出したカードを場のカードの列に並べていきます。各々の列の6番目のカードを出してしまった人がその列のすべてのカードを取り、その分が減点となります。
自分の出したカードが、思惑とは違って6枚目になったりならなかったり。6〜7回プレイしましたが、大いに盛り上がりました。参加者全員の評価は大変高く、とても面白かったです。
ゲームの性質上、5人以上でのプレイをお勧めします。プラスチックカードではないので、テーブルからカードを取るときに端が折れてしまいそうです。
・「ルールは簡単。でも多分わかりにくくしてるのは」
10枚配られたカードを一枚ずつ一斉に出していきます。数字が少なく、近い数字につなげていきます。
たとえば45が出ていて47を出したら45の列に並べます・また52が出ていて55を持っていている場合は55の列に並べます
自分が出した数字6枚目だったら、その列のカードを5枚取り。カードに書いてある牛のマークの合計をを失点としてとります。
10枚なくなたっときにゲームの勝利者は失点が一番少ないプレイヤー。
なんで牛のマークを採ると失点なのかがわかりづらいかもしれませんが。基本ルールは簡単です。
数字の大きさの勉強にちょっとなります。
・「遊ぶ以前の問題」
もう少しわかりやすい説明がほしい。文章に 処理します。とか、引きとる。とかの説明では理解できない。何回か読んでいたけど、やはりルールが理解できず遊ばずやめてしまった。説明不足すぎる。もう少しわかるように書けと言いたくなった。おそらく理解できたとしても、まだババヌキの方が面白いだろう。
・「カードゲームの傑作!」
ネット上で「面白い」という評価をあちこちで読み、ずっと前に買っていたのですが、ルールを読んでも面白さが全く理解できず、長いことやらずにいました。が、初めてやったときに、そのあまりの面白さに涙を流して笑い転げました。ルールが簡単、面白くて笑える、考えさせられる、値段が安い、全てそろったカードゲームの傑作です!私は旅行には必ず持っていきます。是非一家に1つどうぞ!
・「意外にたのしい!」
ついでに頼んだ商品だったのにい意外に面白くてびっくりです!テレビゲームばっかりしている子供のために家族でできるゲームを探していましたこれはモノポリーを買うついでに購入したのですが期待以上に楽しかったのでよかったです
・「トランプの「ダウト」よりも面白い」
・楽しさ:3人以上ならかなり楽しい・教育的価値:子供に「嘘つかなきゃダメでしょ」とは教えたくない・・・・耐久性:紙のため湿気、水、手汗には注意・全体評価:耐久性や教育的価値の低さを考えても楽しさが◎。
ゲーム内容は、8種類(ゴキブリ、カメムシ、ハエ、クモ、サソリ、コウモリ、カエル、ネズミ)×8枚=64枚のカードを配りきって手札とし、ダウトと似たやり取りをして、同絵柄のカードを4枚揃えた人が「負け」というルールです。このゲームのキモは、(1)カードを場に置くのではなく、プレイヤーに裏向きで渡し、虚実の判断をさせる(2)カードを渡されたら虚実の勝負をせずにカードを見て、そのカードで別の人間と勝負できるこの二点ですね。もちろん、(2)のやりとりを楽しむには三人以上必要ですので、「2人〜5人」となっていますが3人以上でやることをおすすめします。2人の場合はランダムに10枚抜き取ります。
3人だとスリルがあり、4、5人だと疑心暗鬼になります。
確実におもしろいです。ルールもすぐに覚えられます。「ごきぶり」という名前には嫌悪感があるかと思いますが、絵柄はコミカルで、同じ生き物でも一枚一枚絵柄が違います。気持ち悪さはあまり感じられませんよ。オススメです。
・「楽しさはウノと似たようなもん。」
単調なブラフゲーもっといえば運ゲーです。で、運ゲーってボクあんま好きじゃないです。ウノとか何が楽しいのかさっぱりわかんないです。ということを前提にレビューします。
絵柄は☆5で、システムは☆2。暇つぶしとしてはインストにも手間取らないしあってもいいかもです。好きなヒトは好きみたいね、運ゲーって。
・「カードゲームの最高傑作!」
今までいくつかのカードゲームやボードゲームを楽しんできましたが、私が体験した中で最もおもしろく、盛り上がるカードゲームです!!プレイヤーは、8種類あるキャラクターカードから誰にもわからないように1つのカードを選びます。カードには、「暗殺者」「泥棒」「魔法使い」「国王」「伝道師」「商人」「建築士」「傭兵」といったものがあり、それぞれそのターンでできることが違います。そのキャラクターカードをうまく利用し、お金を貯めて建物をたてていくのがこのゲームの目的です。時には、「暗殺者」になり、ライバルのひいたキャラクターカードが何かを読んでやっつけたり、「泥棒」になって、お金持ちのお金を奪ったりします^^「相手がどのカードを持っているのか」を見極めるのがこのゲームの醍醐味です。小学校1年の娘には少し難しいかもと思いましたが、すぐにルールを理解し、楽しんでいます。親戚が集まったときには、いつもこのゲームを出してきて大盛り上がりしています!
・「トレカを買うより、遥かに良いです。」
最近、1つのデッキにシングルカード価格で1万円ぐらいかけることが当たり前のトレカが流行っておりますが、このカードゲームは拡張セットこそあれど、このセットだけ購入すれば、それだけで遊べます。
絵も非常にセンスを感じるものが多く、アンティーク好きの方は、琴線に触れるものがあるんじゃないでしょうか?コインのデザインも、実物感溢れてて良いです。ですが、カードはスリープなどを購入しないと、シャッフルを繰り返すとすぐ痛むので、セットで買うことをお勧めします。
あと、人数によってゲームの感覚が違います。「少人数でスムーズに」と「大人数でじっくり」と遊べる2つに分かれてます。さくさく遊びたいときは、少人数で遊べば、結構楽しめますよ〜。それでいて大人数で楽しむのも向いてます。素晴しいバランスです。
ゲーム内容としては、「心理戦」です。カイジの「Eカード」みたいに熱い読み合いが展開されること間違いなし!特に「暗殺者」の存在がゲームを熱くしてます。暗殺者の目を欺いた時も快感、狙い通りに暗殺するのもまた快感です。
トレカじゃない故にデッキ構築の要素がありませんが、若干ヴェテラン有利ですが、素人でも勝てる見込みは十分にあり、“とっつきやすさ”があると思います。是非、家族や恋人、友達なんかも引き込んじゃって、楽しんで遊んでください。
・「このカードゲームはおもしろいですよ」
このゲームの醍醐味は「他のプレーヤーがどんなカード(職業)を選ぶのか」を推理することです。
プレイヤーは、暗殺者・泥棒・魔法使い・国王・伝道師・商人・建築家・傭兵の8種類から職業を選ぶのですが、ラウンドの最初にまずブラインドで数枚のカードを場に伏せた後、残りのカードの中から希望する職業のカードを選び、次のプレイヤーに残りのカードを回します。渡されたプレイヤーは足りないカードが判るので前のプレイヤーがどんな職業を選んだのかをある程度予想することができるのです。
全員の職業が決定すると、前述の職業の順にプレイします。1番目の暗殺者が曲者で他のプレイヤーの職業を指定して暗殺し1回休みの状態にします。自分が選んだ職業が容易に推理できると暗殺されてしまうので、本当はなりたい職業をぐっとこらえて暗殺者の裏をかいたりもします。このシステム、最初は判りにくいかもしれませんが、慣れると読み合いが熱いです。
カードの絵が現代風で好みの分かれるところですが、役もいろいろと用意されていて最後の逆転も可能になっておりとてもゲームバランスがよいと感じました。おすすめです。
・「ドイツ年間ゲーム大賞受賞作品」
世界遺産でも知られている古代ローマ時代の城塞都市カルカソンヌをモチーフにしたドイツ製ボードゲーム。70枚近くの地形タイルを順番にめくり、既に並べられているタイルに繋げていきます。その際、都市や道路、草原、修道院に配下の駒を置き、所有権(点数)を争います。
タイルをめくる運の要素もありますが、タイルを置き方は自由で、どの地形を占領するか、どのように占領した地形を完成させるか、あるいは他人の地形を完成させないように邪魔をする、・・・といった戦略的な要素や、都市、道路、修道院で、すぐに得点可能な地形を占領するか、または草原を占領し、将来的な得点に期待するか、という要素もあり、非常に運と知略のバランスがとれたゲームです。
このゲームの適正年齢は8歳以上となっていますが、7歳の子供と一緒に楽しんでいます。最近はコンピュータゲームが流行っていますが、コンピュータゲームで一人で遊ぶより、ボードゲームで家族みんなで楽しむのもよいかと思います。
さすが、ドイツの年間ゲーム大賞を受賞したゲームといった感じです。
・「娘と楽しんでいます^^」
下の方と同様、私も7歳になる娘と楽しんでいるゲームの1つです。「カードをひき、道をつなげ、さらに城を大きくしていく」というのが娘にはとても楽しいようで、時には協力して城を大きくしたり、敵対しながらそれぞれの城を大きくしたりしています。自分のコマを置いている道や修道院、城は、完成した時点で得点が入ります。慣れないうちは得点計算がややこしいかもしれませんが、まずは、カードをつなげ「自分たちの町を作っていく楽しさ」を味わってみるのもいいかもしれません^^
・「超快適オンライン対戦のXBOX360版おすすめです」
カルカソンヌはXBOX360という家庭用ゲーム機でも発売されています 最大4人対戦プレイ、オンラインで2-5人対戦も可能、ルール説明チュートリアル、点数自動計算、農夫エリアの色分け機能、パネル配置可能場所サポート など非常に快適にプレイできます XBOX360本体(HDD搭載機種推奨)を購入すればオンライン決済でカルカソンヌのゲームソフト(1200円)をダウンロード購入できます (追加キットも別売でいくつかあります)オンライン対戦するにはXBOX-LIVEゴールド会員登録が必要です(月額約800円もしくは年額約5000円など) ゴールド会員になれば他のゲームもすべて対戦可能です(ゲームソフトは別途必要ですが)別売のヘッドセットマイクやカメラでおしゃべりしながら対戦もできます乗車券やカタン、UNOなども発売中です ネット対戦が有料である分 無料ゲームにありがちな変なプレイヤーも少ないです こんなに優れたマシンがあるのに もったいない。 ボードゲームファンならXBOX360は要チェックですよ
・「手頃で楽しいすぐに覚える簡単ルール」
幼稚園の娘と嫁と3人で楽しんでいます。最初は乗り気でなかった嫁も、最初は補助しながらやってた娘も、とても楽しんでいます。だいたい1ゲーム1時間くらいです。ルールは子どももすぐに覚えました。目的地のカードを選んで、どのルートを選択するかが最初の課題ですが、そこさえ教えてあげればあとは直ぐに始められるでしょう。路線に応じた色の電車カードを集めて、目的地をつないでいきます。確実に目的地に到達することも必要ですが、長い線路をつなげるのもポイントが入ります。最後は目的地に到達したかどうかでポイントの加算減算が行われ、最後まで勝ち負けが判らないようになっています。もちろん、遠方の街をつなげればポイントは高くなりますし、失敗すればそれがそのままマイナスになるのでリスクも考えます。また、路線は3人以下の場合は全て一人が独占して使うため、どの路線を選択して進めるかが他のプレイヤーとの駆け引きの要素です。子どもの大胆な行動には駆け引きが通用しなかったりして、幼稚園の子どもでも勝つことができます。
まずはバンダイの公式サイトからオンラインで試技も可能です。しかも、世界中のプレイヤーと対戦できるのでまた別の面白さが味わえます。オンラインでは、アメリカ版、スイス版、ヨーロッパ版と異なる地図とルールがありますが、この商品ではアメリカ版のみとなっています。できればヨーロッパ版もボードの裏返しでできたら良かったです。パーツとしては、カードと電車駒が沢山あります。電車駒は各色毎に箱に収まっていますし、その他のパーツも1箱に収まっていて、片付けやすいパッケージになっていますし、予備のパーツも付属しています。ボードも折りたたみ式なので、とても小さく片付けることができます。TVゲームとは違ったのんびりした時間を家族で過ごすにはもってこいですよ。
・「戦略型ボードゲームの真髄があります」
プレイヤーにはまず45個の列車コマが配られます。これを使って町同士を列車で結ぶと得点、そして指定された路線を完成するとまた得点、さらに一番長い路線を作ると得点、というように得点を重ねていき、列車コマが残り2個になった人が出た時点で次の回終了、というシンプルな流れです。運があるのは列車カードと呼ばれるカードの引きくらい(指定された同色が揃わないと列車コマが置けない)で後は全て戦略です。ゲームが終わると頭に軽い疲労感を感じますが、またそれが心地良いです。戦略をたてるゲームに飢えている方に是非お勧めしたいです。
・「おもしろい」
家族で楽しめて、とてもおもしろい。奥が深く、飽きが来ない。色もカラフルで良い。ゲーム自体は単純で、子供でも理解できるので、幅広い年齢で楽しめます。
・「冬休み、クリスマスプレゼントのボードゲームを兄弟親戚でやるのが楽しみでした」
実はこのゲームを知ったのは最近なのですが(東京在住の弟から聞いた)、それからはすっかりはまってしまいました。ただし私は朝早く夜も遅くなりがちな仕事ですので、遊ぶのはもっぱらネット版です。最近は「昼に将棋を一局指す」位の感覚で、1〜2日に1回程度の頻度でやってます。 ルールはそんなに難しくないし、運に左右される部分も少ないので、実に奥が深いです。まさに戦略の勝負。私はある程度カードをためて手の内を見せないでおいて、機が熟した所で一気につなげていくタイプですが、相手が素のままにどんどんやってきたら「策士策に溺れる」ことがあります。特にシアトル付近とロス付近は行先カードがかぶることがあり、激戦の種です。3人以下だとダラス−ヒューストン間みたいな単コマを取られたら痛い目に遭うことがおうにしてあります。 何て感じで、人間同士のキャラクターのぶつかり合いと駆け引きがゲームの醍醐味ですね。私はファミコン世代で初期の名作は散々やり込んだのですが、やっぱりあの頃一番面白かったのは仲間が集って「ファミスタ」で激闘したことだったりしました。今は少子化で兄弟親戚がボードゲームを囲んでわいわい楽しむことも難しくなっているようですが、やっぱりこれが「娯楽」の原点なんですよ。ネット版も得点がすぐに計算できたり、1回10分程度で終えることが出来るなど、大きな利点がありますが、でもやっぱり列車のコマをつかんでカードをめくって会話の応酬があって顔色をうかがって、という生の感触が一番。特に子どもにはそういう体験をさせてあげたいですね。一押しのゲームです。〈追伸〉ネットではヨーロッパ版もあり、これには航路やトンネル、駅の建設という別のルールがあって更に楽しめます。そしてレアなスイス版。1週間に1回入れたら良いと言う位でなかなか開かれませんがこれまた面白い。日本版やアジア版もでて欲しいですね。
・「超ハマりました!」
ルールは シンプルでわかりやすいです。夫婦2人で楽しんでましたが 小2と小5の甥っ子&姪っ子も一度で おおむね内容を把握でき 3人で楽しんでいます。まだ4人以上でプレイしたことはありませんが 4人だったらどうなっちゃうんだろう???と ドキドキです。カードが紙製なので 痛みやすい気もしますが そうなったらそうなったで 味のあるものになるでしょう。行き先チケットに かなり左右される感もありますが 運も実力のうち!!! うまく列車をつなげていけるように試行錯誤する面白さ 相手とのかけひき 大人も子供も真剣にゲームに没頭。ラミーキューブが好きな私には 似たような感覚のゲームです。
・「傑作」
アメリカでドイツ(ユーロ)ゲームが流行するきっかけとなったゲーム。農場を作り、作物を収穫。街に工場を作って農作物を加工して輸出する。というのが基本の流れ。農場や工場を動かすために人を配置する必要があり、建物を作る資金のために街で作物を売ることも考えなければならない。そのターンに行うアクションをプレイヤーが選ぶとか、街に立てる建物がそれぞれ独自の特殊能力を持つとかシステムは一見複雑だが、テーマ性が強いので理解しやすい。様々な勝利方法が考えられ、それを試してみたくなるのが秀逸。
・「ランダムの要素が少ないのが◎」
一般的に、日本製のボードゲームは、サイコロやルーレット、或いは裏向きのカードを順番に引くなど、ランダムな要素に多く振り回され、その運・不運が勝利へ繋がることが多い。
しかし、このゲームにおけるランダムな要素は、農地開拓の種類(トウモロコシ、インディゴ、砂糖、タバコ、コーヒーの5種類)のカード数十枚がランダムに5枚並べられるだけで、他には存在しない。自分でどの作業(開拓者、市長、建築家、監督、船長、金鉱掘りの6種類)をするか全て決断して、如何に他人より早くポイントを稼ぐのが目的。やればやるほどその深さに驚く。
他人が余り作っていないものを出荷していくのが、勝利への鍵となるように思う。
・「ゲームはこうでなくっちゃ!」
大人も子どももみんなそれぞれ真剣になって、遊べるゲーム。小学生と年中幼児とおじいちゃんとやってもそれぞれが存分に楽しめます。そして、ほんと、接戦になります。けしてけして手を抜くこともないんだけど、いい勝負!
みんなで頭をつき合わせてやるこの臨場感が最高!やっぱ、ゲームはこうでなくっちゃ。不思議と終わってから仲良し。本当にいい勝負なのでお互いを讃えて終わるいいゲームです。
大人も子どももはまること間違いなし!パッとみて数がわかるって右脳教育にもいいんじゃないかな。
ルールは単純。低学年でもきっちり初めて参加の人に説明できます。かなりおすすめ!
・「はまった!」
娘2人と近所の店で見つけて欲しくなりました。amazonにあってラッキー!とにかく楽しくてやめられません。やはりゲームはアナログがいいです。テレビゲームの類は買い与えない主義ですが、こういうものなら買ってあげたいと思っていました。コミュニケーションを取りながら、頭も使い、我慢も覚え、4年生の下の子でも、イライラしたりズルしたくなったりしながらも、必死でプレイして、「もう1回、もう1回!」と、どんどん上達しています。親も負けてしまいます。ゲームはこうでなくちゃ!
・「大人も子どもも本気で楽しめます」
ルールはとてもシンプルで、勘の良い子なら5歳ぐらいでもとりあえずプレイできます。しかし、遊び方は奥が深く、遊ぶ度に「今度はこうやって攻めようかな・・」と考えさせてくれます。大人も真剣に遊べます。(大人同士のガチンコプレイも盛り上がりますよ!)
4人プレイなので、予想外の展開をすることも多く、囲碁・将棋ほどには実力差がでません。弟がお兄ちゃんやパパ・ママに勝つ可能性も十分あります。
また、勝つためには、相手がどんな手で攻めるのか先読みすることも大事ですし、次の一手の優先順位を考えることも大事です。また、各パーツを頭の中で回転させたり裏返したりしながらピタッと来る場所を探す必要もあり、遊んでいるうちにいろんな種類の思考力を使います。
とにかく、このゲームはamazonで買うとめちゃくちゃ安いのでオススメです(^^)。
・「◎はまりまくり」
非常に性格がでるゲームかもしれないです。慎重派の人とやると1ゲーム30分くらいかかるし、ぱっぱとピースを置くタイプの人が集まると30分で5ゲームくらい出来るかも〜
どんなにやっても慣れないゲームなので全く飽きないです。
・「長く遊べそうです」
実際に1回やると 子どもでも理解できる簡単なルールです。ところが勝つとなると 何度もやって経験を積む必要があります。しかし何度やっても セオリーや定石のようなものは発見できません。
先の先を読もうとすると かなり頭を酷使することになります。自分の思い通りに行かないので 辛抱強さを身に着けるのにも役立ちます。したがって 教育的価値が かなり高いゲームだと思います。
家族や友人同士でワイワイ楽しむにはもってこいのゲームです。比較的短時間で1ゲームできますからホーム・パーティーにいいですよ。1人用の遊び方もありますから 一人暮らしの方や子どもさんにもお勧めです。
・「マルチプレイヤーゲームの大傑作」
簡単で熱く奥深くもあり、このゲームを傑作と言わずして何を傑作というのでしょうか。ルールは30秒も説明すれば理解できますが、勝利への道は決して平坦ではありません。勝利を収めるには運と、何よりも勇気とおのれの欲望と戦う力が求められます。勝利のためには洞窟の奥に進んでダイヤを得なければなりませんが、奥にはさまざまな危機が待ち受けており、欲をかき過ぎるとすべてを失う結果になります。そして目的を同じくする他のプレイヤーと同時に進むことから、臆病すぎて稼げないとか欲をかきすぎて元も子もなくなるといったドラマが常に発生します。短時間で、少人数でも多人数でもプレイできます。絶対のお勧めです。
・「作りがすごい」
ボードゲームなのに駒から付属品のまで作りがしっかりしていて最高です。ルールも簡単だし30分位で1ゲームが終わるからすごいオススメですよ。
・「極上の疑心暗鬼」
組織から盗み出した金を手に、海外逃亡を謀るマフィア4人の息詰まる攻防戦。シナリオ制の採用で、最後まで緊迫した展開が楽しめる。
・「会話が決め手!!これはおもしろいっ!」
これは、小さな子どもを交えてプレイするよりも、ゲームや会話を楽しめる大人のみですることをおすすめします。プレイヤーは村人チームと狼チームに分かれ、狼チームは自分が狼だということを悟られないように村人のふりをして会話をします。これは、参加するプレイヤーが無口であったり、あたりさわりのないことばかりを言っていてはただの「当てもの」になってしますため、少々リスクを犯してもみんなが、「あやしく、そしてしらじらしく会話する!」というのが面白さをより引き出します。私は、これを職場の旅行にもっていきましたが、お酒を飲みながら、かなり盛り上がりました!おすすめのゲームです^^
・「多人数ゲームです。」
とりあえずまず人数が必要です。8人以上が適当でしょう。システム上救済手段はあるものの、ゲームの初期に脱落した人間は何もすることがなくなるのでその人達用にもうひとつゲームが必要です。村人たちの中に紛れ込んだ人狼が村人を殺してゆき、疑心暗鬼にとらわれた村人がだれかれかまわず殺してゆくというブラックで殺伐とした設定のため、誰が嘘をついているのかという推理は必要ですが、行動が基本的に簡潔なもののため推理ではなく行き当たりばったりで人狼あてをすることになるため、クルーのようなものを期待するとみごとに当てが外れます。
・「2人ゲーの名作。」
所持しているのはドイツ語版ですが、システムや雰囲気は日本語版も遜色ないのでレビューします。
もう何度やったかわかりません。名作です。向かい合って9つの要所(バトルライン)で攻防し、大局的に勝つ(5箇所で勝利をおさめる)か一点突破する(隣り合う3箇所で勝利をおさめる)ことで勝敗を決します。戦略カードを用いると、敵兵を裏切らせる、地面をぬかるませたり霧を招いて相手の機動力を奪うなど、まさに戦闘そのものを感じることができるでしょう。
・「秀逸なゲームです」
今から10年ほど前、知人が所有するこのゲームで遊びました。その時は、こんなに面白いボードゲームがあるのか!と衝撃を受けた位です。
・「最高!」
家族で色々な役割をして楽しんでいます。毎回相手の行動を読みつつ(勝手に推測・・・)探偵のコマをすすめるのはスリル満点です。様々な可能性を考えて次の行動をするので子供もあきずに必死でやっています。実生活で経験できない怪盗の心理状態を味わえるのもいいですね。
・「手に汗握る心理戦」
~怪盗X役のプレイヤーを5人の刑事が追いかける。怪盗Xは24時間(24ターン)逃げ切れば勝ち。移動手段は地下鉄、バス、タクシー、船。ロンドンの街を舞台に手に汗握る追跡が繰り広げられる。
6人いなくても、3人以上であれば、2人の刑事役が5コマを分担しても遊べる。人数が増えれば増えるほど「動こうと思ったますに別の刑事が入ってしまう」など、刑事役同~~士の連携が難しくなる。手に汗握る心理戦が楽しい。小学校高学年以上であれば遊べるだろう。~
・「刑事をまんまとあざむく快感が魅力」
5人の刑事から追われる。現実には味わいたくないスリルを味わうことができるゲームです。刑事役のプレーヤーの話し合いを聞きながら、その裏をかいて予想外の地点に出現できた時の快感は堪えられません。怪盗X用の帽子も目線を悟られないという機能だけでなく、怪盗Xの気分を一層盛り上げてくれます。7歳の息子でも楽しく怪盗Xをやっています。
・「ラベンスバーカーの傑作」
ゲーム大賞受賞作品。怪盗Xを5人の警察で追いかける、かなり頭をつかうケイドロ。まず、怪盗Xがどこにいるのか分からないというのが面白い。何ターンに1回出てきてはまた姿をくらまします。警察に与えられた手がかりは怪盗Xが何の交通機関を使ったかということ。ここからは、怪盗Xのかく乱と警察の推測のぶつかり合い。深読みしすぎると痛い目にあったり……。基本的に怪盗の方がおもしろいです。警察があさっての方向に追いかけていくのを見ると、笑いがこらえられません(笑)そして、ボードの美しさは逸品。傑作です。ちょっと「?」なのが、勝負は24ターンまであるのですが、警察の交通のチケットが全部で22枚しかないこと。最後の2ターンに何か起こるのでしょうか?疑問です。
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