「買って良かったと心底思う良作です。」「欠点のないゲーム」「完成度の高い作品」「素晴らしい出来ですね〜。」「ペルソナ4」
ペルソナ3フェス(通常版:単独起動版) (詳細)
アトラス
「面白かった」「メガテンシリーズらしい結末」「学園モノRPGとして」「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」「音楽がいい!!」
「絶対ハマる!」「GBAの底力」「とても楽しいゲームです」「こんなに楽しいゲームは久しぶりです」「息子に買ったはずが・・・^^;」
「でましたリズム天国ゴールド」「リズムを『楽』しむ」「慣れてくると…」「音ゲーではなくてリズムゲー」「全作との比較なしで…」
零~zero~ PlayStation 2 the Best (詳細)
テクモ
「冬でもホラー!!」「本当に廃屋にひとりきり気分を満喫、ノンストップざ尿意。」「セーブはこまめにね!」「刺青、紅蝶と続けてプレイしたのですが」「ムズムズ激ムズ」
零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best (詳細)
テクモ
「零シリーズを始める方へ」「もう、無理です。」「美しいホラー」「初めはヤバい」「悲しいけれど美しい。世界に誇れる和風ホラー」
零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best (詳細)
テクモ
「一番好き」「素直におすすめです。」「元は取りました!」「幽霊をカメラで」「怜が椎名林檎に見えてしまう」
サモンナイト2 特典 サモンナイトMagical DiscII付き (詳細)
バンプレスト
「このシリーズ未プレイで興味をもっている方へ」「素晴らしい!」「なつかしい」「お手軽さを求めるなら」「ゲームとしての本質を見た時・・・」
シグマ ハーモニクス (詳細)
スクウェア・エニックス
「スクウェア・エニックスが放つ本格ミステリー。」「もう病み付きです。」「楽しみだ!」「かなり期待っ」「是非最後まで」
ワールド・デストラクション ~導かれし意思~ 特典 プレミアムサウンドトラックCD(特製スリーブケース)付き (詳細)
セガ
「ゴールデンコンビ復活!!!」「関係ないレビューが多すぎる・・・」「数時間で売っちゃった!?それ、間違ってます。」「夢のRPG、DSへの挑戦」「なかなかの良作です」
「前評判故のこの評価」「人を選ぶゲームですが、はまるとこの個性と刺激に病みつきになります」「クインロゼが一番好き」「予想以上に面白い!でも万人受けするかどうかは…?」「中毒性アリです(笑)」
星空のコミックガーデン(通常版) (詳細)
D3PUBLISHER
「面白い」「萌〜(・∀・)モエッ かなり面白い」「ぐっと来ます。」「全然期待してなかったけど」「☆良かった点★悪かった点」
トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説 (詳細)
スパイク
「今期のホラーゲーム」「批判する人に対してと、評価」「これは…!!(゚∀゚)」「ホラーファンも初心者も」「満足」
世界はあたしでまわってる (詳細)
グローバル・A・エンタテインメント
「ひさびさに良いゲーム」「痒いトコに手が届きまくる「ワガママ」」「女性に強くお勧めしたい作品です!!」「「世界はあたしでまわってる」について」「知らない会社だったのであまり期待してなかったら・・・」
『っポイ!』ひと夏の経験!?(通常版) (詳細)
アイディアファクトリー
「惜しい」「原作をしらないのですが・・・」
「大爆笑です!!」「良いか、歴史は無視しろ」「色々賛否両論ですね」「究極のバカゲー」「真似してる飽きる。でもおもしろい!!」
「楽しい」「前作よりも更に笑える。」「クソゲー」「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。」
戦国BASARA2 英雄外伝(HEROES) (詳細)
カプコン
「やりました」「今年で一番楽しみのゲーム!!」「とても楽しみです」「CG→アニメ」「超」
● ゲーム傑作選
● メガテンシリーズ
● 駄リスト
● ゲームがヘタクソで飽きっぽい私がプレイしたゲームリスト2
● 私的神作品
● 気になるゲーム達(購入後は乙女&RPG編に入れ替えます)
● 好きだ!
● 気になるゲーム
● お勧めゲーム
・「買って良かったと心底思う良作です。」
もともとペルソナシリーズをプレイした事がなかったので、購入は慎重でした。(女神転生やソウルハッカーズとかはめちゃくちゃやりこみましたが)
・「欠点のないゲーム」
ここ最近プレイしたゲームの中でも非常に楽しめた作品です。 キャラやミステリータッチのストーリー、そしてそれらを支える独特で耳に残る音楽。どれをとってもかなりの高レベルで、欠点らしきところが見つかりません。サブイベントの豊富さにも驚きましたし、ペルソナの種類には脱帽ものです。購入を迷っている方、購入して絶対に後悔するようなことはありませんよ!
・「完成度の高い作品」
アトラスの同名シリーズ最新作。過去作品とは世界観だけの共有で、新規ユーザーも違和感なく入っていける。 主人公が田舎の高校に転入し、マヨナカテレビという噂を耳にしたことから物語は始まる。以降、通常時は普通の高校生として授業や部活動に勤しみ、平行してテレビの探索を行うことがゲームの本筋となる。ゲーム内では行動するたびに1日が経過し、約1年を終えた所でエンディングとなる。 基本的にはRPGなので戦闘パートが主となるのだが、それ以外の、普通の高校生としての活動が戦闘パートに影響する。主人公とその仲間たちはペルソナという能力を有するのだが、普通の高校生としての人間関係(ゲーム内ではコミュと呼ばれている)の成長が、自身のペルソナの強化につながるのだ。このシステムが、単なるRPGにないドラマ性を持たせているゆえんだとおもう。 その他起伏のあるストーリー、魅力的なキャラクター、ポップな音楽など、すべてにこだわりが感じられる一級品でそつがない。万人におすすめできる数少ないゲームであるといえる。
・「素晴らしい出来ですね〜。」
実は購入には迷いましたが・・、買って正解!未だ中盤にも行ってないのですが、すごく面白いです!あまりRPG/シュミレーションはやらないほうですが、ストーリー(登場人物)&BGM(これが又良いです!)の出来が良く、すごく世界観に入りやすいのもあって、こんなにハマるとは思って無かったです・・。
・「ペルソナ4」
ペルソナ3が大変気に入ったので購入を決めた。わたしはペルソナは前作からのプレイヤーで比較することが出来るのは、前作しか対象にならないのだが、前作を楽しめた人は今回も楽しめると思う。前作で不満だった点もかなり改善されていてとても好感がもてた。ストーリーがとても魅力的であり、登場人物もそれぞれが立っていておそらくプレイヤーは、この物語が終わっていく時誰もが「終わりたくない」「もっとこの世界にいたい」と思うであろう。というのもわたしなのだが。BGMも前作に負けない手の込みようである。インパクトで言ったら前作よりは落ちるものの完成度の高さ相変わらず、やるなあアトラス。
ペルソナというブランドがここにきて確立するとは思わなかったので、正直嬉しい誤算である。どこかのサイトでSランクを獲得したのも頷ける。わたしは、あまり5点はつけないのだが迷わず5点つけさせて頂きたい。
老若男女に勧められる作品は実はありそうでない。今作はまさにそれに当たると思うのだがどうだろう。
是非たくさんの人にプレイして欲しい。
・「面白かった」
たった今クリアしました。ストーリ良し、システム良し、BGM良しと大変満足しました。
学園生活やバトルを通じて各キャラと絆を深め、精神的に成長していく様子に感動しました。また随所に生きる意味や命について考えさせるようなストーリーとなっています。エンディングも良かったです。
ペルソナ合体やコミュニティを通じてペルソナをレベルアップさせるシステムもやり応えがあります。またバトルでも戦術が要求されるような仕組みになっていて雑魚相手でも緊迫感があります。
BGMも秀逸です。サントラ買うかも。
・「メガテンシリーズらしい結末」
ペルソナ3はプレイ済みでしたが再度最初からプレイしてみました。フェスではエリザベスとのコミュもありいいですね、アイギス編は評価が分かれているようですがそれは個人の意見なのでいいですが僕の意見はメガテンシリーズらしい終わりでいいのではというところです。女神転生シリーズというかアトラスものはハッピーエンドで終わるものはほどんどというかまずありませんし、このシリーズがコアなファンに受け入れられるのはゲームシステムだけではなく少なくとも僕にとってはとても深い会話やストーリーです。特にペルソナ3は学校や周辺付近でのコミュの会話は大変奥深く心に突き刺すものがあります。中でも僧侶、余命いくばくの青年のセリフは現代の皆さんへのメッセージにも感じます。幸せなエンディング、斬新なゲームシテムなどをもとめる人は他にも沢山ゲームがありますからあえてこれをプレイして酷評を下す必要はないように思います。メガテンシリーズは昔から絶望、その中での生きるとテーマで一貫しているように思えるので僕はそこが好きでずっとプレイしていますから。
・「学園モノRPGとして」
かぶりますが、シリーズおなじみの悪魔会話ではなく、簡単にペルソナを入手できるようになったのは英断。学園生活を楽しんでプレイできました。コミュの概念も面白い。追加要素にも満足です。シリーズ特有の暗いイメージもかなり薄く、明るくスタイリッシュ。BGMもかなりテンション上がります。総じて作品のクオリティは高く、このシリーズを敬遠していた方にもオススメです。学園モノRPGとしても十二分に面白い作品と思います。それから、京浜第三シェルターでN島とY子(ゆりこじゃないです、多分(^^;)が会ってる!のもオールドファンには密かなポイントです。
・「電源つけたら最後・・・面白くってとまりません!!」
ペルソナシリーズは全くやったことがなかったので、気になってたんですけど購入せずにいました。で追加バージョンが出たって事で、ちょうど欲しいゲームがなくて手持ちのにも飽きて…って事で試しに購入してみたんです。
びっくりしました!!めっちゃくちゃ面白い!!!何でもっと早くに購入しなかったんだ私!!!
気になっていた前作未プレイの世界観にもすんなり溶け込め、それどころかドストライク!休日とか電源つけたら最後、気がつけば一日潰してプレイしていたり…(苦笑)気になっている人にはとにかくオススメです!とりあえず買ってみてハマればいいよ!!
※個人的に…過去ハマったゲームの、ガンパレードマーチや九龍妖魔学園記に似ているカンジでした。まったく個人的にですけど。
・「音楽がいい!!」
フェスは評価が余り良くないようですが、私は学園ものとか好きな方なので学生になった気分で楽しめました。
確かにキャラゲー的?な所もありますが追加要素も結構ありますし、相変わらずオープニングムービーやゲーム中の音楽がスタイリッシュで好きなので私的にはとても楽しめるゲームです。
学園ものや恋愛ゲームまたは制服好きには楽しめると思います。
・「絶対ハマる!」
CMで毛抜きをやっているのに魅せられて購入しました。
かなりハマります。しかも面白い!
子供もおじいちゃん、おばあちゃんもハマってます。
ゲームの進み方もとても良いです。単にすべてのステージをクリアするだけではなく、各ステージのパーフェクトも狙うような進行になっているので、飽きないし、長持ちすると思います。
そのほかおまけでついているドラムレッスンなどもかなりハマりますよ。このゲームのおかげで夜は眠れません!!最近は心なしかリズム感が良くなった気がします。
・「GBAの底力」
ハード的にはアドバンスSPからミクロに移り・・でも主力はDSに移行しつつある頃に突如発売されたGBAソフト。「GBAはこういう小ネタ系ソフトを出しながらフェードアウトしていくんだろうな・・」と思ってましたが・・こいつは面白い。まだまだいけますよ、GBA。
ルールは簡単だし、達成感もなかなかのもの。(十字キーを使うゲームは人によっては「鬼門」かも)
最初、自分は診断で調べたところ、やや「走り過ぎ」な感があったのですが、頭で、足踏みでリズムを刻みながら幾度と無く挑戦していくうちに、かなりリズム感が向上したようです。
グラフィックのヘタウマ感も最高。彼女も気に入ってます。
そしてなんといってもドラム練習の出来が見事。ここだけで単体ソフトが出来てしまいそうなぐらい。ソフト内のレッスンはおろか、今じゃお気に入りのCD音楽にあわせて叩いて遊んでます。
ただ、唯一の不満なんですが、やはりセーブファイルは複数欲しかったですね。誰に遊ばせてもすぐハマるゲームなので、そこら辺は個別管理が望ましかったです。
DSは多彩で、面白いソフトも多いのですが、「GBAソフトも遊べる」という特権を知らない人も少なくないので、たまには面白そうなGBAソフトを探してみるのはどうでしょう?
勿論、自分の一押しはこのソフトです。
・「とても楽しいゲームです」
立ち上がりも速くてひとつのゲームに時間が掛からないので、他のやり込み型ゲームで疲れたときに最適です。
リズムの取り方にもいろいろあって、それをシビアに判定してくれるのでかなり難しいものもあります。数々のキャラの抜け感がたまらなくいいです。
それぞれのゲームをハイレベルでクリアするとメダルをゲットでき、おまけのコーナーの要素が増えて行きます。これがまた難易度が高く、よく出来ています。
ひとつだけ残念なのは、パッケージの地味さ。かな?知り合いが持っていたのを試しでやったことがなかったら、多分、店で手に取ることもなかったと思います。
脳トレなどからDSを始めた人にピッタリですが、そういう人に見向きされない外見ですよね。中身の楽しさがもっと外箱に表現されていたら良かったのにと思います。
・「こんなに楽しいゲームは久しぶりです」
知人に勧められてプレイしてみたら・・・情けない位に、どハマりしてます。極力絵はシンプルに。リズムに全神経を集中出来るように。先ず「楽しめるように」という、コンセプトがはっきり読み取れます。キャラクタも個性的で、簡単に描かれているようにも見えますが非常に苦労したと思います。その苦労が見事に報われています。音楽も思わず口ずさんでしまいます。
ゲームボーイアドバンス版ですが、DSユーザも文句無く買いです。今すぐレジへ!このゲームの制作に携わったメンバーに敬意と喝采を!
・「息子に買ったはずが・・・^^;」
TVCMを観て「これ!面白そうだね〜♪」と長男をその気にさせて、長男の誕生日プレゼントとして購入しようと企んで(私が1番遊びたかった!)購入しました。やっぱり〜〜!!思っていた以上に面白く、あまりゲームはやらない私や5歳の次男・・・そして予想以上にハマっているのが主人!購入してから朝練?深夜練?とかかしません(^^;)小さい子供から大人まで幅広く遊べて、色々なキャラがとても可愛い!5歳の息子は気に入った曲があって(つんく作)リズムにノッている姿はとても可愛いい。家族で楽しめるゲームです★
・「でましたリズム天国ゴールド」
今回はタッチペンでの登場です新しい操作に慣れるか否かがこのゲームを楽しむコツリズムとりだけでなく、伸ばしやはじき操作が増えていますのでゲーム性は上がってると思いますね。だけど操作が2,3あるだけで面によって、結構わかりづらい部分もあると思いました。慣れるまでが少し時間がかかります
・「リズムを『楽』しむ」
ゲームセンターでリズム天国というゲームを知ってからしばらくしてこの「リズム天国ゴールド」がDSで発売されると知り、楽しみにしていたので発売してからさっそく購入した。発売からすぐに操作性による前作(GBA版)との比較について賛否両論があり、GBA版を持っていない自分としては不安だったが結果は『買って正解』だった。
【操作性について】操作はタッチペンで行い、「タッチ」と「はじく」ことでリズムを取る。この違いは、例えばタッチである動作A(例:手を叩く)を行い、はじくことである動作B(例:跳ぶ)を行う。このような動作を必要なときに用いてたくさんのゲームを楽しむといった感じだ。はじく操作などの練習がはじめについていて、後から何度でもこの基本操作は練習することができるので、こういった新しい操作に対する配慮がなされていることから新しい操作性についてはかなり親切であると言える。
確かにGBA版の前作をやったことのある人にとっては、ボタンを押す(点を描く)よりもタッチペンではじく(線を描く)方が点を刻むリズムはとりにくい感覚があるのかもしれない。事実、連続で複数はじく必要があるゲームではどうしてもリズムがとりにくいのも確かだ。しかしこのゲームはそのことだけで大きく評価を下げるには大変惜しいゲームだということを言っておきたい。
【ゲーム内容について】まず、このゲームはリズムを様々なミニゲームを通して楽しむというものだ。そのミニゲームは例えばひたすらリフティングを続けるものであったり、飛んでくる野菜を斬るものであったり、アイドルの応援で手拍子をするものであったりと本当に多様だ。しかしそれらが決してこじつけなのではなく、自然にリズムを楽しませてくれる。自分の心臓の鼓動も含めて、日常にはたくさんの「リズム」というものが存在している。そのリズムを保つ快感をこのゲームはたくさんのミニゲームで演出しているのだ。
このため、リズムを保つ快感は各ミニゲームごとの特徴によって更に増幅されることになる。先ほどの例で説明すると、リフティングを続ける快感、飛んでくる野菜を斬る快感、アイドルを手拍子で応援をする快感などだ。これらの上乗せの快感がプレイヤーを決して飽きさせない。むしろ、次の快感が早く知りたくなる。
また、リズムを保つ事を目的としたこうしたミニゲームでは当然達成が求められる。ある基準を満たしていればプレイヤーは合格となり次のミニゲームを楽しむことができる。そしてその基準を大きく上回るならばハイレベルという結果が出て、メダルをもらえる。このメダルは各ゲームにつき1枚ずつ用意されており、これらを集めることによってリズムをもっと楽しむことのできる「おまけ」がその枚数によって与えられる。この相乗効果によってプレイヤーは確実にリズムを「嫌う」ことなく「楽しむ」ことができる。
最後にこのゲームを構成している絵だ。思わずニコッと笑ってしまいそうな、なんとなくゆるーい絵にとても愛着がわく。このお陰で、何もかもがカワイイのだ。
【評価について】このゲームはあくまでリズムを「楽しむ」もの。それを徹底してつくられたもののような気がする。そしてそれは「音楽」の字のごとく、音を楽しむことにも繋がる。これを実現した任天堂はさすがといった感じだ。
プレイヤーを楽しませようとして徹底的に作りこまれているが、シンプルであるこのゲームはやって楽しいと感じない人はいないのではないのだろうか。前作をやっていないので、期待を裏切られたかどうかで評価を下すことは僕には出来ませんが、楽しかったかどうかと言われたら文句なしに星5つをあげたいゲームです。そうやってみるとこれは十分、傑作だと思う。まさに、リズムの快感が溢れる天国である。
・「慣れてくると…」
最初やってみた時はタッチペン操作でやりにくいな−と思っていましたが…
慣れてくるとけっこうイイ感じです!気になればやってみましょう。
私的にはイイ暇潰しになります。
・「音ゲーではなくてリズムゲー」
前作からのファンです。タッチペン操作になって少々不安でしたが【タッチペンだからこそ】の操作が楽しい曲ばかりです。タッチペンでなくても,自分の指(爪)やギターピックを使って操作してもいいかもしれませんね。
ただカウントをとるだけでなく,リズムの「タメ」を感じるところがリズム天国の良さだと思います。タッチペン操作だとボタン操作に比べて「タメ」がより強調される気がします。このリズムの「タメ」に巧くハマれるとものすごく気持ち良いですw
ユルいけどなんだか気になるキャラクターが今作もたくさんでてきます。画面の端々に前作のキャラクターがチョコチョコでてくるのもいいですね。
本編のリズムゲーム以外のオマケ要素も充実しているので,しばらく飽きずにできそうです。普段から音楽を聴くとつい指先でリズムをとってしまう,という人に文句なしにオススメです!
・「全作との比較なしで…」
全作と比較されている方が多いですが、アタシは全作をプレイしたことがないので、純粋に遊んでみた感想ですが、かなりハマりました。各ステージごとに練習モードがあり説明してくれますが、それでも???な箇所が結構ありました。でもやってみるとナルホド!と納得しながらプレイできます。はじく操作は慣れるまでは大変でしたが(とくにピンポン)慣れてしまえば簡単です♪キャラも可愛くて吹き出しながらプレイしてます。賛否両論別れてるみたいですが、不安な方は店頭のデモ機とかで遊んでみてからというのも良いと思いますよ。お値段は店頭よりこっちのほうが安いですし(笑
●零~zero~ PlayStation 2 the Best
・「冬でもホラー!!」
和ホラー、『零シリーズ』の1作目。行方不明の兄を探して妹が辿り着いたのは、古い日本家屋。兄の痕跡を伝い射影機(カメラ)で霊を封印しながら、屋敷のからくりを解き資料を集め「ある儀式」を解明していく物語。ホラーが好き・謎解きが好き・民俗学が好きという方にオススメです。怨霊との対戦時は勿論怖いですが、実はただ歩いている時の方の恐怖が数段も上です。家の軋み・やたら響く襖の開閉音・どこからともなく漏れてくるお経や呻き声というような音の効果が凄い。そして、ご丁寧にも油断した頃に起きる怪奇現象!!怪奇現象と言っても人形の首がごろっと転がったり、置物が動くなど些細なことなのですが、コントローラー落としそうな程ビクッとします。余談ですが。個人的に、シリーズの中でこのZEROが一番苦戦する気がします(霊が見えにくい上に速い)。あまりアクションが得意ではない方は、紅い蝶→ZERO→刺青のコエの順にやるのがベストかと。ZEROと紅い蝶はストーリーに絡みはなく(背景には繋がりがあります)どちらからやっても問題ないので、「まず簡単な紅い蝶をクリア→操作やシステムに慣れたらZEROを始める」というスタイルの方が挫折し難いかもしれません。刺青のコエだけは、最後に始めた方がいいです。ZEROと紅い蝶のその後の話になるので、先にやると前作の結末がわかってしまうのでテンション下がってしまいます。今回のベスト版はかなりお手頃価格ですし、前回挫折なさった方も初めてプレイする方も、ホラーが苦手でなければ零の世界にどっぷり浸ってみてはいかがでしょうか?
・「本当に廃屋にひとりきり気分を満喫、ノンストップざ尿意。」
かなり前の作品ですが、画面の精密度は高いので問題ありません、写真機で霊を撮影をし、除霊するという完全オリジナルなシステムに夢中でした、写真はアルバムに保管OK、風車に男がひっかかっていたり、最悪な女の霊に襲われたり、実に不気味な呪いの儀式にとかなり怖いです、夜中に電気を消してプレイをしていると凍ります、実は難易度もかなり高め、その上、怖さも無限大ですから攻略するのは、かなり大変です、ちなみに私は攻略できませんでした、、、怖すぎて。
・「セーブはこまめにね!」
まずタイトルの通りですがセーブはこまめにした方が良いです。セーブポイントを見つけたらまずセーブする事をオススメします。操作に不慣れな最初の方なら尚更です。やる際には是非心掛けて下さい。それと画面が全体的に暗いので部屋を暗くしてやる事をオススメします。
怖さもなかなかでおもしろかったです。夏に友達や恋人などとやれば良い感じだと思います。
・「刺青、紅蝶と続けてプレイしたのですが」
刺青からプレイしてきたからでしょうか、このゲームの唯一にして最強の武器、射影機の使い勝手の悪さがしみじみと伝わってきましたまず、やはり他の人が言うようにタイミングがとてもシビアで敵の動きが早い!!!しかも主人公が受けるダメージのでかさの割には回復アイテムの数が少ないのでセーブはちまちまやっていかないと泣く羽目に……反面、ストーリーは充実してるし、最後は少しうるっと来てしまいました
あくまでも個人の感想なので他の方のレビューのほうが参考になるかもしれません
・「ムズムズ激ムズ」
ヘタレゲーマーお断りの難易度。めげずに何度も挑戦しようと思える精神の持ち主のみにお勧めします。零1、2、3と同時購入しましたが1は他と比べて難易度が高すぎます。他のホラーゲームと違い戦闘に繊細な操作が必要なため(連写はできますが)操作に失敗すると大ダメージをうけます。序盤から中盤は余裕をもってプレイできますが終盤は強力な霊が連続するため相当な集中力が必要になります。普通のプレイヤーならクリアはできますが…。隠し要素出現の条件であろうミッションモードがまた激ムズで自分は途中で諦めました。操作テクニックがあり集中力があり根気のある人なら簡単なのかもしれません。あくまで個人の意見ですので参考程度に。このゲームのレビューなんて今更なんですけどね。
●零~紅い蝶~ PlayStation 2 the Best
・「零シリーズを始める方へ」
このゲームは恐怖感を楽しむというよりも、ストーリーを楽しむ方があっています。 確かに怖いですが、やれば先が気になってやめれません。 操作性ですが、そこまで悪くないと思います。視点はPSのバイオみたいな感じで自分で動かすことはできません。キャラクターの動きは遅いですが、このゲームの内容的にはちょうどいいと思います(視点を好きに変えれたら、たぶんつまらなくなります) 戦闘も慣れれば楽しくなってきます。武器であるカメラの強化やレンズの交換など色々できます 難易度は零シリーズで一番低いと思います初めてやる方はここからやった方がいいかもしれません 敵も気持ち悪いなどは無く、どこか悲しい感じ雰囲気を出しています。 最後にホラー好きでそれなりにアクションゲームが出来る人にオススメです。 バイオをクリアできたらか大丈夫だろうと思ってやってみると戦闘が難しいのと怖くて先に進めなくなるので注意が必要です。 映像、音楽、ストーリーは最高なので和風ホラーに興味がある方は是非やってみて下さい。
・「もう、無理です。」
ゲームショップでいつも横目で見ては無視してきた、零シリーズ。普通の女の子が、寂れた館で、幽霊退治、・・・カメラ持って?なんだそりゃ。まぁ、どうせSILENT●ILLシリーズにはかなわないだろうケド。まぁ、BEST版なら安いし買ってみるか・・・。なんて適当に選んで購入、早速プレー。
・「美しいホラー」
私は零シリーズ初体験がこの紅い蝶でした。初めに思ったのは、とにかくグラフィックが綺麗。私達日本人にとって、どこか懐かしい雰囲気があるように感じます。細部まで丁寧で、その美しさが恐怖を駆り立てます。次に、悲しくも美しいストーリーに目が離せなくなります。村での出来事も少しずつ明かされていくので、どんどん先に進めたくなりました。カメラによる戦闘ですが、霊ごとに異なるシャッターチャンスを探りながらの戦闘は手に汗握りますね。視点の切り替えが自由にできないことに最初は戸惑いましたが、変更できないというのも、どこから敵が来るかわからないので戦闘を面白くさせてくれていると思います。霊リストを埋めるのもやり甲斐がありますし、ストーリーに深みが増します。
とにかくお勧めですので、是非プレイしてみてほしい作品でした。
・「初めはヤバい」
なかなかに面白かったです。私は前作はプレイしていなかったので、初めて零をプレイしたわけなんですが、プレイし始めた頃はヤバかったです。
何がヤバいって 怖すぎる
もう扉を見る度に開けるのが怖くてブルブル行った事の無い道を見る度に何がいるのか怖くてブルブルムービーが入る度にびっくりする心の準備したりww一度通った道でもまた何かあるんじゃないかと思うと怖くてブルブル
とにかく 何をするのも怖かったです。もう パッケージ見るのも嫌になったりしましたww
でも、何度か頑張ってプレイし、慣れていくとそんな事は無くなりましたバイオなんかと一緒ですねもうなんか幽霊ごときじゃ全く怖くなくなり、怖いどころか「なんだ、幽霊いねーのかよ?」みたいに思うようになりました。
恐怖感は段々に薄れていきますが、ストーリーがいい具合に作られているため最後まで飽きずに楽しむ事ができました。
いくら慣れたといっても、やっぱりスゴく驚いたり、怖!!! ってなったりするトコロもありましたしね。
良くない点は 初めての人には怖すぎる事くらいでしょうかw
ホラーが好きならきっと楽しめますし、私みたいに苦手な方でもフツーにオススメできます。
OPムービーとかもよかったなぁ
・「悲しいけれど美しい。世界に誇れる和風ホラー」
前作よりプレイしやすかったです。ただ射影機が前作とは多少違うので、紅い蝶では初心に戻ってやるのがオススメです。制作者の意図どうり最後までプレイしたくなる話でした。4つの難易度に分かれており上級者にも初心者も楽しめます。ラストで天野月子さんが歌う『蝶』がここできますかという絶妙なタイミングで流れてくれますよ。
●零~刺青の聲~ PlayStation 2 the Best
・「一番好き」
零シリーズは今作からプレイしたのですが、ヤバイです!まず綺麗で丁寧なつくりっていうのが第一印象。そのあとはもうひたすら怖い!怖すぎる!!こんなに怖いと思ったのクロックタワー以来でした。なので怖がりな私はひたすらビクビクしながらプレイしてます(笑)難易度も選べるしおまけややりこみ要素も豊富なのでおすすめです!
・「素直におすすめです。」
今回は前作の赤い蝶のようなぐっと引き込まれていくようなおどろおどろしい序盤ではなくあっさりしています。
ここで気持ちが乗れなくても、中盤あたりから、ようやく雰囲気が出てきて怖くなっていきます。
また物語は夢の中の出来事で進行していきます。夢の中の建物の構造さえ把握できれば簡単に建物の外に、現実に戻ることができます。
プレイヤーキャラは3人ですが、男性キャラ独自のスキル「隠れる」はあまり意味がありません。
浮遊霊の出現率も少なく安心してプレイできます。
また製作者が1週目をベストエンディングにしたと言っているので無理して2週目のエンディングを見る必要がなくなったのもうれしいです。(若干の変化のみあり)
ラスボスとの戦いは、ほんと手に汗握ります。レベルアップしていればさほど強敵ではないのですが、そのまま流れで戦いに行ったら苦労するでしょう。
ほどよくあっさりしており、恐怖感も青をイメージしたのが非常に良くわかります。
攻略サイトも充実しているので安心です。
今回3作すべて1890円プライスになり同日発売なので、順を追ってプレイすると楽しいかと思います。
・「元は取りました!」
初めてこのシリーズをプレイしましたが結構気に入りました。理由としては自分が青色が好きな事もあり、作品の全体が青を基調としていて、グラフィックが綺麗でした。謎解きも考えこまずにさらっと出来る点や、周回特典のコスチュームチェンジに吹きました!鉢巻きとか...どこのお祭り野郎ですか。他に霊のエコーが掛った声が恐怖感を煽り、蛍の時に隠れて様子を伺っていると遠くから「憎い...憎い...許さない...」と聴こえ、だんだん近づいて来てガン見されたり、蛍からの電話で蛍が喋っているのに小声で何か言っているので良く聴いてみると「ここから出してー-.....見つけた!!」...本気で怖いです。
良い点もありますが残念な点が2つありました。1つは深紅の表情とボイスをどうにかしてほしかった点です。一番見る機会が多い深紅の表情がマネキンみたいで、ボイスも所々棒読みの所がありその度に引きました。もう1つは一番易しくしても難しい敵は難しいことです!難易度は敵の体力と攻撃力が調節できるだけなので、動きがトリッキーで撮るのが苦手なヤツには無意味。体力の無い深紅を使う時は本気で投げ出そうかと思いました。何度も殺されて、ヘタレですまん!と思いながらリスタートしたものです。
良い所も悪い所も書きましたが、3から始めても十分楽しめて値段分の価値が有る作品です。気になっている人は是非手に取ってみて下さい!
・「幽霊をカメラで」
迷い込んだ和風ホラーのじめじめした雰囲気漂う幽霊屋敷そこに出る幽霊たちと写真に収めて倒す
ってなゲームの3作目
出来るだけ近距離で撮るほうがダメージがあがるというシステムの為さまざまな幽霊達をドアップで見なければならず、ひきつけすぎればダメージを受けてしまうという所も恐怖感を煽る
出てくる幽霊達にもいろいろな物語がありそれを知った上で戦うとまた独特の恐怖感やらなにやらが
ホラーゲームの中では秀逸とも言える独特の恐怖感があるのでそういう所に興味ある方にはオススメです
難を言うと前2作も微妙に絡むところや広く複雑なマップを右往左往するので少し面倒かも
値段もだいぶ下がりとっつきやすくなったので興味ある方はぜひ!
・「怜が椎名林檎に見えてしまう」
ヘッドフォン推奨。面白いんですけど、怖さっていう面からいうとやはり後を引いたり、投げ出すような感じではなかったです。慣れも大きいんだと思いますが、1周目の序盤に何回かギョッとさせてもらえる、という感じ。。おそろしく広い上に覚えにくいマップをひたすら行ったり来たりする必要があるので、自力でクリアしようと思うとかなり時間がかかるかもしれません
3はとりたてて文句言うべきところが思い浮かばないので、以下、未プレイの方向けお勧めポイント・戦闘時のストレス要因(敵のおしゃべり、強烈な振動)が大幅減。 また、与えられるダメージがガンガン増えていき、カメラ強化も楽しい・隠し要素多数。今回は自宅も探索でき、毎回細かい変化があるので飽きない・声優さんがいい。(深紅の方はちょっと…ですが)主役の方々も自然でいい感じだし、 序盤のムービーに出てくる脇役女性(名前忘れた)、普通に「うめぇー!!」と思いました・主題歌も世界観に合っていて良かった。歌詞が◎
●サモンナイト2 特典 サモンナイトMagical DiscII付き
・「このシリーズ未プレイで興味をもっている方へ」
私はDS版の1と2のみのプレイ経験者です。 このシリーズ未経験で気になってる方に言わせてもらうと、やるならば1からということをいいたいです。舞台が同じでストーリーも続いていて、1で登場した多くのキャラが2でも登場するので1からやったほうがより楽しめるのは間違いないかと。 私はユエルというキャラのイベントで涙しましたが(お金‥探したけどみつからなくて…ではもう、、、 )全体的にあったかい作りなので、他に悲しい話もありますがひきずるまでにはならないと思います。 自分が好きな作品なので、一人でも多くの方に楽しんでもらい、気にいってもらえると嬉しいです
・「素晴らしい!」
DSでリメイクというのは、とても嬉しかったです。僕は根っからの任天堂ユーザーで、プレステには縁がなく、サモンナイトシリーズは気になってはいたのですが、プレステと一緒に購入しようとまでは思いませんでした。でもDSで出てくれて、やっとプレイすることが出来ました!感想は…素晴らしいの一言。1もプレイしたのですが、キャラも世界観も魅力的で良かったけど、話がちょっと短いのと、難易度がFEシリーズに比べて非常に低かったのが、ちょいと残念でした。でも2では第0話でも油断するとゲームオーバーになりうる難易度!グイグイと引き込まれ、先が気になるストーリー、そして魅力的なキャラも相変わらず。特にネスティの「君はバカか!?」が、僕の口癖になりつつあります。んで、1の終盤に仲間になったキャラがバンバン出たのにはビックリしました。カイナ、太ったなあ。シオン、かっこよくなった?…1をプレイした後だと、いろんな発見が出来て楽しいです。そして、護衛獣によって性格や戦い方が全然違うのも良いところ。全員選ぶまで遊べそうです。しかも番外編もあるとか!1に比べてボリューム満点で大満足のゲームです!ぜひぜひ未プレイの人は遊ぶと吉。
・「なつかしい」
確かに声は無いです。でもPSですっごくハマってたので、気付いたら、無いはずの声を頭の中で補完してました。ネスの「君はバカか」とかね。やっぱりサモンナイトは2が一番楽しいと思う。DSでも、ストーリーの素晴らしさは損ねずに充分に楽しめます。
・「お手軽さを求めるなら」
私は『3』で初めてサモンナイトに触れ、もちろん『2』も遡ってプレイしました。ですが私にはどうも『シュミレーションRPG』が肌に合わずなかなか先に進めずいつしか積みゲーに。「もっと手軽に携帯ゲームで出ればちょっとずつでも進められるのに」と個人的に思っていたので今回の移植は素直に嬉しかったです。
ボイスや夜会話など省かれた点は残念ですが、ボイスは仕方ないといえば仕方ないですし、マイペースにプレイしたいなら字幕を読んでサクサク進みたいので必要ないと思います、携帯ゲームの利点はどこでもサクサク出来ることだと思いますから。
操作も慣れれば気にはなりません。ゲームシナリオはとても面白いですし、携帯してちょこちょこと進めたい人にはお勧めです。
逆にPS版をきちんとクリアされた方はがっかりするかもしれませんが。
・「ゲームとしての本質を見た時・・・」
PS1で2枚組だったものが手元でいつでもプレイ出来るのはファンとして素直に嬉しいです。(寝る前に1話づつ進めるのにハマっています。)
この作品は2Dグラフィックがメインなのですが、DSでの再現度は完璧です。イラストレーターの飯塚武史さんのキャラクター達がゲーム中に遜色なく生きています。
肝心のゲーム内容も秀逸で、シナリオパートとバトルパートのバランスが絶妙でとても気に入ってます。見た目に反して(失礼ですが)戦闘システムが本格的なので、つい時間を忘れてしまいます。
また、マルチENDに加え前作「1」のキャラが登場する番外編も収録してあるので、結構長く遊べてありがたいです。
※DSでリリースされている時点で容量は目に見えているはず ですので、"移植度"には関しては触れません。
・「スクウェア・エニックスが放つ本格ミステリー。」
スクエニのオリジナル作品。主人公の黒上シグマの送る日々に訪れた突然の世界崩壊。それは過去の書き換えが原因。そのため過去を探るがそこには見知らぬ殺人事件。今、本当の過去を取り戻すため黒上シグマが謎を解き明かす!
コイツはとても面白いゲームです。はじめジャケットを見てファンタジーRPGだと思ってたんですが、やってみたらミステリーで驚いた。この作品の最大の魅力は過去の出来事を視れる「時の再演」。例えば厨房で「時の再演」をするとその厨房内での50年前の出来事しか見れない。なので他にも食堂や各部屋で「時の再演」を行ない、そこでの断片的な登場人物の行動とそこで得られる証拠品を見て推理する一連の流れがとても面白い。また、本作のもう一つの特徴として自分の推理結果の正誤性によって章の最後に戦うボスの強さが変動すると言うこと。つまり「無理がある推理」というのはゲームのせいではなくプレイヤーの「誤った推理」によるものです。
推理と謎解きが主体であくまでバトルは付加要素・・とは言えないほどパトルパートは白熱する。FF特有の立体的で滑らかなグラフィックでの戦闘はターン制ではなく、オロオロしてっと敵にどんどん攻撃されるのでうまくカードを選んで適した戦い方をしなければならず、戦術的。フィールドでも館内で徘徊している天敵「カルマ」に遭わないように探索しなければならず、緊張感のあるゲームが楽しめる。
全6楽章のようだが「裏楽章」なるものもありボリューム満点。あくまでミステリーというジャンルであり、推理するために情報を集めることが「めんどくさい」「作業的」と感じる方にはまずオススメできない。だが私はこの世界観と謎解きに本当に夢中になっている。
・「もう病み付きです。」
とにかく、驚いたのは音楽の素晴らしさ。ついつい聞き入ってしまうあの音色が、ゲームへの興味をキープしてくれます。推理に一手戻る機能が無いのは本当に痛いですが、それも「ええい、集中してない自分が悪い」と戒めながら一つ一つクリアしていくあの感覚がいいですね。何でも手っ取り早く解決しようとすると、さっさとゲームが終わってしまって味わえない。
シグマ、かっこよすぎ。(笑)
佳子さん、窮地に立たされていても半分笑っているあの表情は何とかならないか?
ゆう君のあの部屋、一度住んでみたい。(笑)
ユリ子さん、魔物も倒してしまう程の結界師なのに、何故そこまで下手に出る?
仮面の執事さん、充分ハンサムなのに、何故に顔隠す?⇒バックグラウンドのストーリーが欲しかった!
ネオンも大好き(特に術者系は上品で、いかにも神に通じている人間、という感じがしていいですよね。)だけど、あのセーラー服の剣大好き少女だけは、頂けない。あとはあの銃戦士の「勝利!ばきゅーん!」の一声には、ハッキリ言って不快感を覚えた。作品の質とムードがあれでぶち壊しになった気がする。あんな方向に走らなくても、充分誇れる作品なのに。
普段ゲームはあまりやらない方だし、くだらなさそうなものと、画像が雑なものは手を出さない方なので、今回も箱の裏に書いてあったストーリーを読んで「これなら、いけるかも」と思って購入しました。正しい判断だったと思います。ちなみに、他に私の眼鏡に適った(私の中での)名作は、NintenDogs(German Shephard)、Another Code (二つの記憶)とChessだけです。Sigma Harmonicsも、永遠に手元においておきます。ガイドブックも、サントラも既に注文済み。
・「楽しみだ!」
下の人何言ってるんだ?
「推理によってボスの強さも変わるんだとか。推理が真理に近ければボスも弱く、遠ければ強く……ってか、それって推理じゃなくね?」
別に推理するだけのゲームじゃないんだし、そこまで推理に拘る必要ないだろ。しかも、答えが真相に近ければ敵が弱体し、逆に遠ければ敵が強くなるって書いてる時点でストーリーの意味を汲み取って考えるっていう事から推理がシステムとして成立しているのではないのでしょうか?しかも、グラフィックはDSと考えると十分及第点かと・・・(これは、人それぞれなので一概には言えませんが)自分は結構楽しみにしてます!でも、あまり万人に受ける作品ではなさそうだなー
・「かなり期待っ」
グラフィックもDSにしてはきれいですしキャラクターも個性的、戦闘もかなり凝っているようですし期待大です!
そして何より豪華声優陣!!小野さんにあーやにじゅんじゅんがぁぁぁぁ早く発売が待ちどうしいです!
・「是非最後まで」
挑戦的な作品ということもあり、所々荒削りな部分はありますが、ミステリー部分のシステムは今後に可能性を感じ、難易度は高いですが楽しめる内容になってると思いました。このシステムを発展させて本格ミステリーADVなども作って欲しいぐらいです。ミステリーに隠れてRPG部分が希薄になってると実際やってみると感じるかと思いますが、やっぱりスクエニ。やってくれましたw若干のロードなど細かな不満はあるので楽しめましたが星4つ。
●ワールド・デストラクション ~導かれし意思~ 特典 プレミアムサウンドトラックCD(特製スリーブケース)付き
・「ゴールデンコンビ復活!!!」
かつてスクウェアのゴールデンコンビとして、世に名作を送り込んだあの二人(光田康典と加藤正人)がセガに舞台を移して復活しました!これは期待せずにいられないでしょう。ご存じない方もいるかもしれませんが、この二人はクロノトリガー、クロノクロス、ゼノギアスで共演しており、心に響く音楽と、涙が止まらないシナリオ、演出を私たちに与えてくれました。二人が最後(ゲームでは)に離れてから、10年の月日が経ちました。そして今再びこのコンビに出会えるとは思いませんでした。これで最後になるか、また続くのかは分かりませんが、いつまででも待っています。
・「関係ないレビューが多すぎる・・・」
普通に良作なRPGだと思います。まだ、自分は3時間程しかやっていませんがストーリーはややありきたりでありながらも先を見たいと感じさせるもので現代の流行RPGとは少し方向性が違うものになっています。しかし、その反面ゲーム中のシステムに多くの工夫がされていてプレイ時間が進むにつれてシステム面の工夫が徐々に輝いてきます。前半でシステム面が単調であるが故に直ぐにやめてしまうのは勿体無いかと・・・良いRPGなので皆さんにも自身を持って勧めたいです。
蛇足かもしれませんがどうしても気になったので書かせてもらいます。ゲーム中のOPと水嶋ヒロさんの声優に文句をつけている人がいますが、それだけを理由にレビューを書くのはどうかと・・・ゲームのOPと声優はゲームにとって凄く大切なものだとは思いますがそれだけで、ゲームの価値は決まるものではないと思います。AAAの主題歌もゲームの世界観に合っていて素晴らしいですし、水嶋ヒロさんの声も気になる程ではないと思います。逆にかっこいいと思ったくらいです。それだけで、批判されてしまうのはもったいないゲーム。
・「数時間で売っちゃった!?それ、間違ってます。」
とにかく、OPや歌だけで評価してはいけません。
とにかく『売ろうかな…‥。』の前にもう少し先を進めて下さい。最初のありきたりだった戦闘もかなり変わってきます(連続技が半端じゃない!!)。DSならではのゲーム感覚にこれは良作であることを評価します。
あと、ストーリーがただの『撲滅RPG』かと思い気や段々と怪しい雰囲気が…‥。…‥言えない、言えない。これは、やらなきゃわからないです。
初っぱなの評価は私自身も悪かったんですが…‥売らなくて良かったです。私も結構進めたかと思えばまだまだ話がえらい長そうに感じます…‥。でも、そこは大丈夫!セーブがだいたいどこでも事細かにできるので安心です。というよりはできないとやってられませんでしたが…。
とにかく、私から言えることは説明書にある『世界と組織』ここに一度は目を通して置いてください。後々、大事になってきます!!
・「夢のRPG、DSへの挑戦」
数々の作品で実績を残した有名クリエーター達が集結して作る夢のRPG。それがこのワールドデストラクションだ。そしてこの作品は通常よりも大きい2GbのROMを採用したことによって300近いイベントや豪華声優陣達のボイスなどもかなり入れることが出来、しかもゲームよりも先にTVアニメやコミックなどで展開されると言うことからいかにセガがこの作品に力を入れているのが分かるし期待も大きい。私もこの作品にはDSで出すと言うことから最近のゲームでありがちなハードが進化すればするほどCGやムービーを多用して中身があまり進化しない映画のようなゲームではなく昔のSFCのDQやFFそして今度DSに移植が決まったクロノトリガーのようにCGやムービーがなくても楽しめるそんなワクワクするような作品になってほしい。まさに彼等の長年の培った経験と知識でDSの限られた容量やスペックの壁を打ち破ってほとんどの人が満足出来る素晴らしい作品にもなってほしいですね。まさに夢のRPG、DSへの挑戦ですね。
・「なかなかの良作です」
クリアーしました。DSでよくここまで、というのが第一印象でした。ところどころ、マップの仕掛けの複雑さに苦労したりしましたが、それはそれでよく作られているな、と。迷っているうちにレベルが上がって、ボス戦もちょうどいい具合になりますし。
物語の内容は、文句ありませんでした。泣けたり笑えたり、一つのアニメを見ているような感覚でした。キャラのボイスも多く、満足です。ナジャや、リ・アというキャラは、本職が声優でない人が演じているため最初は聞きづらいかと思われますが、ゲーム終盤には上達しているのがわかりましたし、逆にいい味が出ているとも思えました。リ・アなんかぴったりだと思いますよ
戦闘も、技のカスタマイズが楽しかったです一気に1000も2000もダメージを与えることができた時の快感といったら!カスタマイズすればするほど強くなるので、カスタムするためのポイントを貯めるためならザコ相手でもなんら苦ではありませんでした
個人的に、エンディングと、エンドロールあとのあっけなさが少し残念だったかなとは思いますが、全体を通してとても楽しめたので、星5つです。あまりにもゲーム初心者の方には、メモや攻略本がないときついかもしれません
・「前評判故のこの評価」
私は予約時にここに書かれているレビューに散々脅されたオカゲでとても楽しんでプレイができました。曰く、PC版はバグが多い。曰く、アリスの性格が暗い。曰く、スチルが雜。曰く、作業ゲー。曰く、イベントが長い。発売以前のレビューは大体こんな感じの内容で埋め尽くされていました。しかし、PC版のバグはPS2版には影響ありませんし、アリスの性格なんて好み次第です。私はリアルにアリスの性格好きですし。アリスの暴力的な行動も人によっては不快かもしれませんが、読み取りようによってはただのギャグです。スチルが雜と言われ続けてから見れば、そうでもないじゃんと思います(笑)確かに立ち絵は手抜き感がありますが…作業ゲーは作業ゲーですが、ちまちまとした浮気ならクリアに影響はないので他のキャラに会いに行くのもありですし、友情イベントもあります。キャラ別のイベントは確かに長いですが、2回目からはスキップできるので苦痛は少ないです。ただ、難点をあげるとするなら2つ。時間帯と場所が違うと、同じ台詞でも未読扱いになること。それとエンディング以外のサブイベントを見るためにエンディングを捨てなくてはいけないことです。1つめの未読扱いは結構辛い。延々同じ台詞なのに背景が違うだけで飛ばせません。2つめに関してはCGコンプやイベントコンプ狙ってる人にはかなりのマイナス要素でしょう。誰かを攻略しながらその人に関係するサブイベントを見る、といった作業が殆どできません。1プレイをまるごとサブイベントに捧げる…何てことがしばしばです。とまぁ長く語ってきましたが、人によって好き嫌いが分かれるゲームなのは事実だと思います。そして、このレビューは普段乙女ゲーをやらない人間が書いたものですので他人とは基準が違うかもしれないことを前提として参考にしていただけたら幸いです。
・「人を選ぶゲームですが、はまるとこの個性と刺激に病みつきになります」
漫画版を読んでなんとなく興味が湧いて購入したのですが、現在、あらゆる面で予想以上の出来と展開に中毒になりつつあります。多少破天荒すぎな面もあり、粗がないとはいえないものの、その粗を吹き飛ばすくらいの勢いと個性があります。ただ、・主人公が一風変わっています。人によってはかなりムカッとくるかもしれません。・キャラも世界観も、かなりぶっ飛んでいます。というか歪みまくっています。「まとも」なキャラを探すのが難しいくらいですね。相当毒と刺激が強いです。特にこの特異な世界観は刺激的な恋愛描写以上に危険かも…。・純愛とは言いがたい展開もあり、15歳未満にはとても勧めたくない刺激の強い展開も含まれます。このあたりを頭に入れた上で、覚悟を決めてからプレイした方がいいと思います。ちなみに世界観に関しては「銀魂」のぶっ飛び具合が抵抗なく読める人なら大丈夫かな、という感じですが…。まあその他諸々色々な面で個性と刺激が強すぎな感がある作品ですが、私はすっかり気に入ってしまいました。スチルの数も半端じゃないので大変楽しめますし、攻略キャラやイベントも豊富なので長く遊べます。あと、音楽が物凄く良い!特にOPテーマ曲がクオリティ高すぎ。とてもかっこいいロックです。BGMも曲数がとても多く、どの曲も美しさとかっこよさが際立っています。サントラが発売されていないのが非常に残念ですね…。ここまでサントラ未発売なのがもったいないゲームも珍しいくらいです。はっきり言って万人にお勧めはできないような作品ですが、時にはこのような少し危険な展開に浸ってみるのも悪くないかもしれません。ただ、繰り返しになりますが高校生未満はご遠慮ください、というのは強く忠告しておきます。「大人の女性のための恋愛エンタテイメント」と考えてください。この独特の個性と危険性を受け入れられるなら、手放せない中毒ゲームになると思います。
・「クインロゼが一番好き」
自分はアラビアンズ・ロストからのプレイ(全てPS2のみですが)なんですが、クインロゼはヤバい!もう好きすぎてどうしよう……っ!
まず、はっきり言えるのは正統派【乙女ゲーム】好きな方には“絶対”向きません。普通の乙女ゲー好きな方にもあまりオススメ出来ないかもしれません。特に二次元と三次元の区別が付かない方は論外です。
『今の時代にこんな内容はマズい』『人として』『言葉遣いが…』
落ち着いて下さい、これはあくまでも“ゲーム”です。割りきれないようならこのゲームはプレイせずに一般乙女ゲーをやりましょう。
ネ○ロ○系や他の乙女ゲームで『Σいやいや、それはないだろう!』とツっこんだ経験がある方はいらっしゃいませ☆
貴女様のそのツッコミをヒロインが代弁してくれます、まさに感動です!(爆)
話がダラダラと長かったり絵に慣れるまで少し時間が掛るかもしれませんが大丈夫ですv
ストーリーは早送り/巻き戻しで快適(巻き戻し機能は全乙女ゲーにつけて欲しいぐらい!)絵も見てる内に慣れます(愛)たまに崩れてもドンマイです!
全てのマイナス点をあげても自分的には十分買う価値はありました。
しかしPC版の不良の多さは頂けないですιけどこれはPS2版なので☆5で!早くクローバーもPS2(不良解消して)出てくれると嬉しいなぁ
・「予想以上に面白い!でも万人受けするかどうかは…?」
PS2版ではじめてプレイしました。発売前やPC版での酷評が目立っていたので購入を迷っていましたが購入してよかったです。
フルコンプしましたが、予想以上に面白かったです!個人的には嫉妬する男たちが好きなので糖度的にも大満足です。攻略キャラも個性的だしターン数がPC版より大幅に減ったのにイベントは増えているということでうまく攻略を進めればサクサクイベントが起こって飽きることなくプレイできます。 ただ、良くも悪くもひとつのイベントが結構長いものが多いので読む量は多い部類に入るかと。
比較的攻略対象を追いかけていればそのキャラとのEDは見れるので気に入ったキャラだけを攻略したい人にはやり込み甲斐はあまりないかも。 他のキャラが関わってくるサブイベントを起こすとか、CG・回想シーンを100%にしたい等フルコンプを目指すのだったら、攻略人数も10人いますし結構やり込めると思います。
主人公は「アラビアンズ・ロスト」同様とても冷めています。し、主人公の口から物騒なセリフもたくさん出てきますので、苦手な方はご注意を・・・。 描写はPC版に比べれば柔らかくなっているみたいですが。 スチル崩れもアラロスに比べれば全くましになっていると思います。「これ誰?」みたいなのはなかったと思います。
かなり嬉しいのはシステム面が本当に充実していることです。 スキップの速度に厳しい私でも賞賛してしまうくらい快適な速度ですし、さらに巻き戻し機能までついているのでいちいち細々とセーブしなくてもゲームを進めることができます。
自分も散々迷いましたが、気になっている人にはぜひプレイしてほしいゲームだと思います。 ただ絵の好みもありますし、主人公の性格にもなじめない人もいると思うので万人受けするかどうかは「?」な感じです。
・「中毒性アリです(笑)」
まず、システム面がとてもよかったです。皆さまがおっしゃる通り、巻き戻し昨日で「失敗した!」という時に何度もロード…せず、ボタンひとつで戻れてすごくスムーズです。
次に、本当に個性的な男性陣。・元彼そっくりのだるだるマフィアボス・オレンジ色の物ばかり食べるのにウサギじゃないと言いはるNo.2・お金と休みが大好きな双子の門番・お腹真っ黒のストーカー白ウサギ・ヒステリーで首をはねよが口癖の女王様・爽やかだけど白ウサギより上手の迷子騎士・音楽センスまるで無しの遊園地オーナー・目にも鮮やかなピンク色のチェシャ猫・無愛想で仕事一筋の引きこもり時計屋・病弱ないもむ…夢魔(笑)
不満がある点は、セーブ箇所が少ないことと、イベント保存も起こる数を考えれば保存される数が少ない!という所です…その点が改善されれば、私的には最高でした!!
ちょっとひねくれた性格の私には共感できる部分も多々あり、読者好きなので文章の多さもさして苦になりませんでした。
私個人としては、帽子屋ファミリーが好きです(笑)
クローバーもPS2に移植期待してます!PS2版で追加のスチルがあと2枚埋まりません…泣
・「面白い」
ストーリがいいです。内容がしっかりしていて、はまりました。絵もいいです。
・「萌〜(・∀・)モエッ かなり面白い」
ストーリーがドラマチックで、ドッキっとさせる台詞や絵が満載で、久しぶりに夢中になった作品です。「ときめき・・・」もやりましたが、こちらのほうが、ストーリーが凝っていて、キャラクターの個性も濃いです。漫画には詳しくないですが、「コミックモード」で、漫画家の真似事見たいのができるのが、以外に楽しめました。ただちょっと残念なのは・・・フルヴォイスででないこと、クイックセーブができないこと、萌えな台詞が繰り返し聞けない事でしょうか。あとは満足です。乙ゲー好きな人はやってみる価値はあると思いますよ!
・「ぐっと来ます。」
私はあまり恋愛系ゲームを買うことは無かったんですが個人的に星5つでした。 キャラクターはクールで世話焼きな幼なじみ、不思議系な主人公の漫画の先生、気ままなお兄系、小悪魔な人気アイドル、Sな敏腕編集者、王子様な親友など多種。
それぞれの声優さんも凄くキャラクターに合っていて◎だと思えました。
ストーリーは初めのうちはいきなりこんなハーレムな状況?ちょっとなぁ・・なんて思っていたのが中盤になるとそんな考えも払拭。大人な展開が多く、幼稚な(無意味に主人公が初めから愛される)恋愛ゲームだと思っていたのは間違いでした。
恋愛ゲームはあまり好きではありませんでしたがこのゲームはお勧めです。
ちなみに私は轟木先生と神崎さんがお気に入りです。
・「全然期待してなかったけど」
買ったときは全然期待してなかったけど意外に面白かったです。やっぱり音声が少ないのは残念だったけど一人一人のストーリーはよくできると思います。コミックモードはちょっとなれるまで難しいですね(汗 声優さんで好きな人がいて漫画家という職業に興味がある人はやってそんはないとおもいます。次回作も期待します
・「☆良かった点★悪かった点」
☆良かった点☆◎スチルが綺麗で萌えます ◎声優さん豪華 ◎一周して、キャラを攻略すると、声優さんがそのキャラを演じてみての感想ボイスが聞ける(声優さんの素の声が聞ける!)◎ストーリー構成が細かくて、かなりドラマチック
★悪かった点★ ●名前の漢字が異常な程少ない ●クイックセーブができない ●萌えるセリフがあってもストーリー回想がないのですぐ聞けない ●キャラを攻略し、エンディングが流れたあと、いきなり保存するフォルダを選ぶよう指示されるが、それは新しいゼロからのストーリーを保存するフォルダの為保存してしまうと、クリアデータが消える、という恐ろしい事態になる ●せっかくスチルが綺麗なのに、DSの2画面で出てくるので全体が見れない ●一周して発生するキャラクターボイスに、キャラの声がない(演じた声優さんの感想のみ。萌えたセリフ聞きたかった…)●一度見たストーリーでも見てないストーリーでもスキップボタン押すと、全てスキップになる
*総評* ストーリー自体は非常に細かくて面白いが、システム面で残念な点が多々見受けられる。 システム面関係なく純粋に声優さんの演技やストーリーを楽しみたい方にはオススメです。
・「今期のホラーゲーム」
今期のホラーゲームの中で、一番攻略しやすく、面白かったです。マニュアルが絶対必須なナナシノゲームより、こちらの方がオススメです。
・「批判する人に対してと、評価」
まず、評価を後回しにして批判する人に対して言いたいことがあります。発売前に、つまらないとか面白くなさそうとか批判していますが、まだやりもしないで不満を言うのは変じゃありませんか? 批判する貴方は自分でゲームを製作したことありますか?私はゲーム製作なんでできませんから、偉そうなこと言えませんが、製作者の方々もただ利益のためでは無く、ゲームを作り、皆さんに喜んで貰うためにしっかり作っています。トワイライトシンドロームシリーズをやった人にとっては懐かしく、待望作であり、初めての人にはこれをきっかけにハマる作品になると思います。確かに過去のトワイライトシンドロームシリーズが良いかも知れません。しかし今現代に今ままでトワイライトシリーズの要素を残しつつ、最新作として復活し、世間の日の目を浴びることは一ファンの私にとっては嬉しいかぎりです。何か文句があるならやってみてから言ってください。そして評価ですが、動画を見るかぎり、トワイライトの要素を残しつつ、なおかつDSの機能を取り入れています。今度は学校だけではなく、マンションや地下鉄などもあり、面白くなりそうです。話の中心となる「チェーンメール」なかなか怖さを引き立ててくれそうです。トワイライトは怖さだけではなく、感動するとこも有ります。トワイライトシリーズはその感動こそが、面白しろさの一つでもあります。音、目で味わう怖さ、そして感動。ぜひともオススメします。 てっきりPSPで出るかと思いましたが。やはり残酷描写の禁制がPSPよりあまいからでしょう。
・「これは…!!(゚∀゚)」
久々に熱中できるケータイゲームに出会えました。トワイライトシンドロームは一作目を小学生のときプレイしたことがありますが、雰囲気はそのまま、だけどリアルな実写の写真をたくさん使われており、BGMや効果音は立体音響で(要ヘッドフォン)後ろから近づいてくる足音や斜め上から聞こえる声など、凄くリアルに体験する事が出来ます。次は何!?次は何!?とドキドキワクワクが止まりません!あ、あとOPがカッコイイです(^O^)/この暑い夏はこれで涼んでみてはいかがですか♪
・「ホラーファンも初心者も」
DSでどれだけ怖いものになっているかが不安でしたが、ホラーゲームとして王道的なストーリーと、いろいろな舞台で繰り広げられる探索は素直にドキドキできます。昔、興味あったけど、実際には怖くてできなかったコックリさんとかできたのがよかったです。ただし、ヘッドフォンをしてプレイしないと恐怖も半減するので要注意です!暗いところにこもってじっくりやりたいソフト。
過去のトワイライトシリーズの探索編に近いイメージでありながら、うまく現代的になっているので、シリーズ未経験者でも問題ないです。
ホラーの知識や都市伝説に詳しいとより楽しめると思いますが、誰でもすんなり入っていける易しめのゲームシステムなので、ゲームは苦手だけど、ホラーの雰囲気を楽しみたいって人にも良いのではないでしょうか。
・「満足」
まだクリアーしていませんが一応、中途半端ではありますが途中経過の感想を
・「ひさびさに良いゲーム」
タイトルやパッケージ絵から、ちょっとこれはどうだろう・・・って思っていたのだがオフィシャルHPや雑誌などを見てみるとなかなか面白そうだし、何かRPGをやりたかったのでちょと試しにやってみるかと思い購入しましたが、これは久々に大正解でした!
お姫様のわがままシステムなどの新しい要素もなかなかよく出来てるしグラフィックや会話なんかもいいできです
それと、なにをするにも非常にテンポがよく戦闘のエフェクトや会話他、とにかくボタンを押せばカットや早送りできるのでストレスを感じさせずサクサク進めることができますこういった部分で結構イライラさせられるゲームも多いのでこれはいいです
あまり、難易度も高くないし、やりこみ系でもないと思いますが気軽に楽しめる良質な作品だと思います
・「痒いトコに手が届きまくる「ワガママ」」
「ワガママ」の種類が豊富で実にイイです。サクッと進めたいときは敵を弱くし、LVアップに勤しむときには敵を強く&経験値upなどなどあったらいいなぁって技(ワガママ)が盛りだくさんです。魔法や仲間などにやり込み要素もありそうなので続きが楽しみです。
・「女性に強くお勧めしたい作品です!!」
今作は絵も可愛らしく女性に強くお勧めしたい作品です!!まぁDSですし・・・プレイしやすいかと・・・
今作は『ワガママポイント』を使って自分にとって有利にプレイするかに掛かっている作品です!!
RPGですが難易度もそれ程、高くはないと思いますのでシステムと絵が気に入ったのであれば買いです!!
是非、プレイしてみて下さい!!お勧めです!!
・「「世界はあたしでまわってる」について」
高飛車なお姫様が主人公のRPGみたいです。このお姫様の戦闘中の行動いかんによってはモンスターを倒した(?)時の経験値や貰えるお金の額も変わってくるみたいです。かなりおもしろいゲームに仕上がっていると思われます。男の私でも、密かに「買い」です。
・「知らない会社だったのであまり期待してなかったら・・・」
かなりおもしろかったです。お嬢様のワガママも鼻につく感じはなく、かわいらしい・・・というよりツッコミどころ満載で面白いです。やっていることは単調なはずなのになぜか飽きないのは演出がうまいのと大まかに4つの話に分けられてるのでダラダラやらされてる感がないからだと思います。話のノリはディスガイア・マールシリーズに近い感じがします。それと価格もお勧めどころです。DSで当たり前に7000以上するソフトが多い中、お値段的にも元がとれてると思います。
ただクエストが多いというか、むしろそのクエストがネタみたいな内容になってるんでDQとかFFみたいにガッツリRPGじゃなきゃ許さん!!という方にはお勧めできないです。
それともうちょっと贅沢をいうなら、クリア後のオマケ要素とかあったらうれしかったです。アイテム図鑑を一周でフルコンプとかかなり無理な気が;てっきり二週目引継ぎがあるのかと思ってました。そこは次回作(あるなら)に期待したいです。そういうわけで、そこをマイナスしての星4つです。
・「惜しい」
原作大好きなので失敗覚悟で買いました。感想は…………オシイです。あちこちで酷評が目立つ乙女いとさんの作品。もしかしたらここじゃなければもっといいゲームになったのかなあと思ってしまいます………まずボリューム。八日間という期間は短いなりにまあそこそこ一日は長いんですが、値段が値段なだけにいただけない。2周目以降はスキップを使って2時間もかからずクリアできます。さくさく進められる点ではいいんですが、最近まで某有名タイトルの乙ゲーをプレイしていたため「同じ値段でこれですか?」という感じ更に攻略対象キャラが男女四人ずつの八人。この短さでこの値段で!あんなに魅力的なキャラがたくさんいる漫画なのに……しかも一部声優さんが合ってない。フリー会話システム?もフルキスのようなものを想像していましたが大間違いで、無理矢理ねじこんだ感じ。加えて内容にも無理を感じます。主人公の性格も定まっていない感じで、見た目はかわいいに!せっかくのやまざきさんのデザインが………(涙)以上をふまえて☆一つただスチルはそれなりに綺麗です。短期間なわりに多いとも思います。しかも原作でお馴染みの《平の女装やそれに大興奮する鷹岡》や《花島田VS鷹岡》などのやりとりが見れるのはファン的には良かったなと。設定的に難しそうな平役の下野さんが違和感なかったので合計で☆三つにしました(原作好きのひいき目も含め)エンディングは友情エンドですが漫画的には無難な展開だと思います。友情にしても恋にしてもこの短期間で芽生えるものなのかと思いますがね。若年層向けなわりに、お小遣で買わなければいけない小・中学生さんに対してほんとこれじゃああんまりですよね。皆さん言われていますが、値段を下げるかボリュームアップするか相応の物を望みます。原作好きの方は中古でなら買ってプレイするのも良いんじゃないかなという感じでした!
・「原作をしらないのですが・・・」
原作をしらないのですがすごく豪華な声優さんだし期待していたんですが・・1キャラクリアしての感想なんですが・・・これって恋愛ゲーム??確かに全年齢対象とはいえ・・恋愛ゲームとはおもえないです友情ゲームにしても・・なんかいまいち・・・。8日間はたしかに短いから恋愛に持ち込むのは大変かもしれないけれどそれでも一目ぼれってあるだろうし・・・もう少し恋愛のどきどきを味わいたかった・・・。う〜〜ん。原作読んでる人には何気にところどころでこの人はこんな過去があるってわかるんだろうけれど原作読んでない人には何かあったなって思うことがシバシバ・・・。スチルもかわいいし声優さんも豪華だから、残念・・・。時間はかからないし、すぐにおわりそうだから、やりこみが苦手な人はいいかもしれないが・・恋愛要素を期待してる人には物足らないと思います。クリア後のストーリーもあるんですが、それさえも中途半端で・・なんか不完全燃焼でした。
・「大爆笑です!!」
戦国時代の史実とか、歴史が・・ と言ってる方には向きませんこれは時代とか細かい事を知るゲームではありません
とにかくギャグゲー!!!!
そこらじゅうに笑いが渦巻いています最高です。始終笑いっぱなしで腹痛いですよ・・!(特に武田軍、ほか)ツッコミ出したらキリがないんですけど、ツッコむしかないんです。ゲームのキャラや笑いの濃さは、豪華で胃がもたれそうな、メインディッシュをいっぺんに出される感覚です。(最高に誉めてます)最強の第六武器も えええええ!!!??? ってな感じで遊びすぎです。アイテムもおかしいのがあるし、キャラは破壊的におかしい人いますよ・・!スタッフもよほど楽しんで作ったんでしょうw
とにかく笑いたい方、この世界に浸ってみたい方!オススメです!!爽快感もプラスして、最高に楽しい、バカでアホなゲームですw
・「良いか、歴史は無視しろ」
タイトルどおりです、歴史マニアの方は突っ込みたい所がありすぎて疲れること請け合いですコレはもう、パラレルワールドの物として割り切ってしまって楽しんだ方がいいかと・・
ただ、歴史背景を完全に無視して、純粋にアクションとしてやるなら文句なしで、最高です!押し寄せてくる何百という敵を己の力のみでなぎ払う快感は、戦国無双のそれをはるかに上回る爽快感ですキャラクターも結構ちゃんと出来上がってるしまぁ・・御遊び要素も結構ありますし・・スタッフの趣味100%だろって言いたいところもありますが・・爽快な気分と、軽いギャグを味わいたいって方にはお勧めです難易度は低めだと思います
・「色々賛否両論ですね」
とりあえず・・・・こういう人は様子見ですかね・無双系アクションはもうお腹いっぱい・ほぼ史実に沿ったシナリオでないとイヤだ・やりこみで長く遊びたい・うはwwこれパクリwwwうぇうぇwww以上の人達は多分やればやるほど面白くないかと。
メインのアクションについてはかなり爽快感抜群なゲームです。いろんなところ(ムービーやキャラの台詞、アイテムなど)にお遊び要素があったのもよかったかな
ただ、とにかく「何時間も遊びたい」という人にだけはおすすめできないゲームですね。メインの天下統一は一回一回やることが同じで、続けてやってると絶対飽きます。なので、忘れたころにふと取り出してちょこちょこ遊ぶくらいが丁度いいんじゃないですかね。
・「究極のバカゲー」
いや、いい意味でですよ。これほどキャラがぶっ飛んだ歴史ゲームは無いでしょうwそこに面白さを感じられると思います。
アクション部分は簡単に作られているようで、それほど高度な技術は要求されません。ですから、今までアクションゲームに手が出しにくかった人も大丈夫だと思います。また、BASARA技が決まった時の爽快感はやみつきです。
歴史に詳しくなくてもまったく問題無い(自分がそうでした)ので初心者でも十分に楽しめます。ただ、すこしボリューム不足と感じるかも・・・しかし、それを補うほどの爽快感、そしてキャラのぶっ飛び感w必ず楽しめる作品になってると思いますよ。
・「真似してる飽きる。でもおもしろい!!」
爽快感は無双よりはるかにいいです。文句はいろいろありますが、あえていいません。次回作が楽しみですね。
「三国BASARA」なんてどうでしょう。よりいっそう、はちゃめちゃにして光○にケンカ売りましょう(・。・)
・「楽しい」
個人的な意見です。まず皆さん、プレイしてみて下さい。価値は絶対にあります。スタイリッシュ英雄(HERO)このコンセプトの部分は素晴らしいと思います。各キャラクターが実に濃い。個性豊かとはこの事。性格が似たり寄ったりな部分もありますが、やはり愛着がわきます。なんと言ってもキャラデザインが格好良い。そして有名な声優さんを起用。そんな武将がゲーム中喋る喋る。台詞の数も非常に多くプレイヤーを盛り上げてくれる。装備武器、防具、衣装の変更による外観の変化も楽しみの一つだと思います。
アクションではその武将達を操りましょう。大きいのは固有技の存在です。合戦前に2つの技を選んで出陣するのですが。各キャラ、レベルアップに応じて新たな固有技を覚えていく。これにより、同じキャラであってもプレイヤーそれぞれの個性を出す事が出来きます。
音楽世界観をよく表して。各キャラのテーマなど、細部までこだわりが感じられると思います。サントラも良いです。
ストーリー性戦国時代の武将というのは、ただの枠組みでしかないと思います。各キャラの個性を最大限に生かすためのもの。これが全く別の、新しい世界観のキャラクター達であったらどうでしょう?個性が強すぎるために入り込みにくいゲームになってしまうのではないでしょうか。だからこのゲームには、歴史的なストーリー性を求めるのは難しいかもしれません。
改善すべきだと思う点デモ中のキャラの無表情。敵兵の全体的な動き。装備品、アイテムの取得のバランンス。キャラクターの増加。キャラクターのカスタマイズ性の向上。2Pでの画面分割による操作。ゲーム画面、メニュー画面を含めたデザインコンセプトの統一。
色々と偉そうに書きました。すいません。でも是非プレイして欲しい作品です。
・「前作よりも更に笑える。」
主題歌は前作と違い、2アーティストを使うという豪華さ。OPのハイカラは、もうちょっと唸るような迫力ある曲でも良かったのかな‥‥と思いつつ、聞き込むうちに、これもアリかも、と感じました。
内容は前作と同じく、ギャグ満載(と言うと失礼かもしれませんが)の爽快アクション。シリアスあり、笑いあり、爽快感ありで楽しいです。操作も簡単なので、アクションゲーム初心者さんにもお薦めですよ。前作も面白かったのですが、2は楽しさ倍層ですので、初めてこのシリーズをやるなら2からがお薦め。(1も勿論楽しめますが、2をやった後だと物足りなく感じます)
グラフィックも綺麗になり、バサラ屋なんていうお店で買い物が出来たり、ストーリーモード等の新しいモードが追加され、新キャラも多数登場。
無双シリーズをやった方には、BASARAのこのテンションについて来れないと思われるかもしれませんが、(私はどっちも楽しめました)お薦めです。
既に3の開発も始まっているようですので、そちらも期待しつつ、2をやり込みつつ待つのも良いかもしれませんね。
・「クソゲー」
"バカゲー"の極みですね!ストーリーやキャラ達のおかしさにありえねぇ、くだらねぇ連発で本当に笑えて、妙なとこで歴史に忠実なので歴史にも興味を持ててつい調べたくなります。で、調べてみてそのギャップにまたくだらねぇってウケれます。一回一回の話は短く、プレイ性もだいぶ優しいので初心者でもザクザク敵を倒せます。それがなかなか気持ちいいんです!ストーリー物足りないって人にも新たに入った天下統一や大武道会(勝ち抜いて大会に優勝するやつ)のモードなども楽しめるのでいいですよ。他にもキャラ達があり得ない武器を使うおもしろ武器や、衣装換え、アイテムのコンプリートなどオマケ的な部分も充実してるんでやりこめます。一人用ですがちょくちょく出てくる台詞などでまわりの人も楽しめるのも魅力ですね!
・「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」
出先でたまたま売っていたのを見かけ購入。前作は友人に借りてやったのだが、なかなか面白かったので、今作は買ってみた。 やってみた感想はやはり面白い。外見はとにかく派手でキャラ設定はいい加減な感じも受ける。 伊達政宗は暴走族のようなノリだし、長曾我部元親は海賊、織田信長は暴君で魔王、明智光秀は死神、秀吉はサルというよりゴリラで北斗の拳のラオウもどき、上杉謙信は男ですらなく、本多忠勝にいたってはロボットだ。 かと思えば各マップ(戦場)に関連した真面目な歴史の説明がおまけで入っていたりもする。 ゲーム自体も良い。たくさんの敵をバッタバッタと倒す爽快感はもちろんの事、1プレイが短時間で済むテンポの良さ(大体5〜10分くらい)、マップが無駄に広くなく、時間にあまり余裕が無い人でもOK。 各キャラクターごとに設定された固有技(いわゆる必殺技)も、豊富で6〜7個くらいあってそれを戦闘前に2個まで選択し装備する。同時に武器(各8個)や防具(各3個)、アイテム(全キャラ共通で100以上)によって能力アップが図れる。 お店もありなかなか良い。良質のアクションRPGといった面もある。 敵をバッタバッタと倒していくこのタイプのゲームは、コーエーの真・三國無双シリーズなどがあるが、後発ながら丁寧なつくりで好感を持てる。あれはもう飽きたという人も試してみるといいだろう。 もともとこの手の、たくさんの敵を倒しながら先に進むタイプのゲームはカプコンの18番とも言える。ファイナルファイトやロックマンがあるし、格闘ゲームと言うくくりをするならストリート
ファイター2がある。 ただ一つこのゲームの欠点を挙げるなら、一人用しかできないことだろうか。絶対二人用がやりたいという人は、コーエーの真・三國無双シリーズをおすすめする。
・「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。」
雑誌のインタビューによると、イベントシーンで、キャラの口が動かない事については「割り切った」そうで、「その分セリフ(ボイス)を多くした」そうです。その記事を読んで自分は納得出来ました。それを手抜きと感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、個人的には口が動くより、セリフが多い方が絶対良い!と思いまして。BASARAは戦闘中のキャラのセリフがユニークで面白いですね。キャラの組み合わせによって特定の会話が発生したりするので、それを見つけるのも楽しい。キャラの設定に賛否両論あるみたいですが、私は好きです。史実そのままだったら他のゲームと被ってしまうし、個性として受けとめたいです。アクションゲームとしてもよく出来ていて完成度は高いと思います。私は今アイテム収集にハマってます。ストーリーモードは全員分OPとEDが用意されているので、全員でクリアしましたが大武闘会や天下統一は好きなキャラ何人かでやったら飽きてしまいました(笑)でもいつか全員制覇したいな。音楽も良いのですがテーマ曲はいまいちでした。今回は熱唱びわ装備して出陣したくなりません…。迷っている人にはぜひ遊んで欲しいゲームです。
・「やりました」
とりあえずストーリーモード全てと天下統一一部クリアした感想を。
ストーリーモードの内容はほとんどが楽しめました。後半にかけての盛り上がり演出が好きです(特に小十郎)。さほど興味がなかった浅井も好きになるほどに。
服装の色違いは地味に面白いです。中には色違いどころじゃないキャラもいました(笑)
アニメは正直微妙でしたが、アニメは今作のおまけ程度なんで幻滅するほどはなく。
細かい所では天下統一ED、ストーリーモードED、合戦前のデザインが2より好きでした。曲も2より好きです。アイテムも固有アイテム以外も追加されていて楽しかったです。刻印ヒット技も新キャラ松永もいい感じで。
毎度短期間でこれだけの物が作れるスタッフさんに天晴れです(笑)2年や3年待たされたのに結果として微妙な作品にばかり出会っていたので尚更。
ところで口が動かないのは皆気にしていることなんでしょうか。個人的には他ゲームで「うわ、人形が喋ってるみたいで気持ち悪い…」と思ってしまってるので興味ないんですが…。
発売するかわかりませんが続編も楽しみにしています。
(何処もそうなんですが、発売前のレビューは好評価下評価関わらず参考になりませんのでいらないです。)
・「今年で一番楽しみのゲーム!!」
発売日は11月29日ですね。いや〜待ち遠しい。期待の新要素は・・・
・新プレイヤーキャラ8武将追加{片倉、浅井、市、家康、本願寺、北条、今川、風魔}全30武将が操作可能!!
・新規NPC「松永久秀」追加{声優は藤原啓冶さん。クレヨンしんちゃんの野原ひろし役}
・新規18ステージ追加。全64ステージに!!
・新ストーリー追加、片倉小十郎、浅井長政、お市。{他5人にはあるのか・・・?}
・新ストーリー外伝追加!人気武将5人に追加されるということで、前田・伊達・真田、等の人気武将なのかもしれないが、詳細は不明。
・2人プレイ可能!2人プレイの対戦では8種目が存在。1対1や様々な対戦方法がある模様協力プレイ可能!・・・詳細は不明
・戦国BASARA2よりデータコンバート可能! 引き継がれるのは、全キャラのレベル、武器、防具、キャラクター専用アイテム、等が存在。まだあるかも・・・
等の新要素があります。僕がこの事を書いたのは9月17日なので詳細不明のことが多数存在します。3ではきっと「松永久秀」使用可能になると思いますから今から楽しみだ。悪役ひろしはきっと強いぞ・・・
・「とても楽しみです」
戦国BASARAは無印の頃から大好きで、2が出てさらにハマリました。今回英雄外伝が出るという事で楽しみにしており、内容などを調べると2人プレイができるというではありませんか。ずっとできたらいいなーっと思っていたので嬉しいです。
・「CG→アニメ」
今回OPなどがCGからアニメになって評判が悪いようですね。
しかし初代戦国BASARAを知っている人なら分かると思いますが戦国BASARAではCGとアニメの2種類のOPが使われていました。そこから考えるとCG+アニメ→CG→アニメ となるので今回アニメが使われるのも不思議ではないかと思います。
このシリーズもまだ続くそうなので次回作以降の参考にするのではないでしょうか。
・「超」
アニメ画というのはちとよくないですが キャラもふえたし対戦もできるしステージ数も64もあるのでいいと思います。
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