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▼HIPHOP3:セレクト商品

Doctor's AdvocateDoctor's Advocate (詳細)
The Game(アーティスト)

「2006年の名盤」「新たなクラッシク」「GAMEの2ND」「これは今年一番と言っても」「Doctor's ADVOCATE」


Heroes in the City of Dope [12 inch Analog]Heroes in the City of Dope [12 inch Analog] (詳細)
Zion I & The Grouch(アーティスト)


Complete UrbanComplete Urban (詳細)
Various Artists(アーティスト)


Get LiftedGet Lifted (詳細)
John Legend(アーティスト)

「すばらしい歌唱力」「ためしに買ってみましたが。」「2005年大型新人」「本当は☆10個くらい!」「最高!!!」


Raw Fusion: Bass-Ment ClassicsRaw Fusion: Bass-Ment Classics (詳細)
Various Artists(アーティスト)


Blend CraftersBlend Crafters (詳細)
DJ Nu-Mark & Pomo(アーティスト)

「ポーランド人が日本のホラーは素晴らしいと...........」「まずまず」


ディディケーションディディケーション (詳細)
ラシッド・ハディー(アーティスト)


Tales of the DriftTales of the Drift (詳細)
Hermitude(アーティスト)


PangaeaPangaea (詳細)
Visionaries(アーティスト)

「MUST BUY」「UpAbove看板グループ、かっこいい作品と言える内容!」


NiaNia (詳細)
Blackalicious(アーティスト)


This Is How It IsThis Is How It Is (詳細)
Original Flavor(アーティスト)


Circle of PowerCircle of Power (詳細)
Circle of Power(アーティスト)


Once Upon a Time in AmericaOnce Upon a Time in America (詳細)
Smooth Da Hustler(アーティスト)

「HARDCORE-HIPHOPの傑作」「Hardcore Rap」「出来れば手に取ってもらいたい一枚」


Paid in FullPaid in Full (詳細)
Eric B. & Rakim(アーティスト)

「最高」


Don't Sweat the TechniqueDon't Sweat the Technique (詳細)
Eric B & Rakim(アーティスト)

「Rakimは顔がかっこいい。」「オススメ!」「Don't Sweat the Technique」


Let the Rhythm Hit 'EmLet the Rhythm Hit 'Em (詳細)
Eric B. & Rakim(アーティスト)


Return of the RenegadeReturn of the Renegade (詳細)
Cap D(アーティスト)


MiLight~未来MiLight~未来 (詳細)
DJ KRUSH(アーティスト)

「名盤中の名盤!!」「人類世界遺産」


Follow the LeaderFollow the Leader (詳細)
Eric B & Rakim(アーティスト)

「GOD」


Imperial Letters of ProtectionImperial Letters of Protection (詳細)
NMS(アーティスト)


PolysaturatedPolysaturated (詳細)
Nesian Mystik(アーティスト)


My Name Is GyptianMy Name Is Gyptian (詳細)
Gyptian(アーティスト)

「MAMA」


The ProcessThe Process (詳細)
Play N Skillz(アーティスト)


You Figure It Out...You Figure It Out... (詳細)
Iswhat?!(アーティスト)


The Best Smooth Jazz...Ever!The Best Smooth Jazz...Ever! (詳細)
Various(アーティスト)


▼クチコミ情報

Doctor's Advocate

・「2006年の名盤
1stが非常に良かったので、2ndにも期待していたが、期待を裏切らない出来だった。DREのプロデュースを離れてのこの出来であるだけに、余計に素晴らしいと言える。アルバムの核であるとGAME自身が語る3、フッドをレップしたGAMEらしい4、文字通りMTV等でヘビープレイされてきた名曲6、メロウでありながらポップではない表題曲の11、スヌープが客演していて個人的な作中ベスト曲の13・・・以上挙げた曲は、名曲と言っていい作品群である。これら以外の曲にも捨て曲らしい捨て曲は存在せず、アルバム全体の構成もハイレベルである。

ところで、GAMEをG−UNITなどと同列視し、本物志向のHIPHOPではないと考える人もいるようである。しかし、その見解は間違いだと思う。ラップを始めてわずか3年でクラシック作でデビューし、続く2ndでより安定感を得たラップを見せるGAMEは、何よりも勉強熱心であり、いまだ発展途上である。多くの名盤を聞き込んで得たというスタイルには、稚拙さは見られない(1作目では多少見られたが)。

2006年は、メソッドマンやゴーストフェイス・キラーといった、玄人好みのするウータン勢が、評判の良いアルバムを出した。私はGAMEもまた彼らと同様に、玄人好みのするラッパーに進化していくだろうと考えている。死語ではあるが、「マス対コア」という図式において、G−UNITは「マス」の側であり、ウータン勢は「コア」の側にある。GAMEはというと、その両極のどちらの要素も兼ね備えたラッパーであると言えると思う。

個人的なGAMEの評価のはなしが長くなってしまったが、この作品自体、1stに劣らぬ良作なので、間違いなく買って損はしないアルバムである。

・「新たなクラッシク
今月末に発売のJAY-Zを購入予定が、GAMEの渋い佇まいにヤラレ即買い。当然の如く全曲の質が高すぎで、G好きでなくても冒頭から終焉まで全身の血管が脈を打ちまくる出来。ここで特筆したいのが、WILL制作のCOMPTONだ。オールドスクール風の極上ファンクの上に、GAMEの声がのっかり16曲中最高の破壊力。ここにまた一つ、マストなクラシックが生誕した。

・「GAMEの2ND
DREプロデュースの1stで大ブレイクしたGAMEの2NDアルバム。そのDRE絡みの曲は無いのが残念ですがアルバムの内容は文句なしにいいと思います。タイトなドラムがかっこいいバンギンな4.compton、G-Funk以前のLAラップみたいな5.remedy、Kanyeが大ネタを使ったキャッチーな8.wouldn't get far、Nottzの手掛ける濃厚なビートとサビのコーラスが印象的な10.one night、SnoopとXzibit参加のGシンセが効いてる13.california vacation、Dogg Poundとの絡みが新鮮な14.bang、NasとFloetryのMarshaとのソウルフルな名曲16.why you hate the gameと素晴らしい内容。個人的には1stより好き。

・「これは今年一番と言っても
これは本当にヤバい物を送り出してきた。前作の衝撃を超えたかもしれない!!!ウエストの再興を考えたらゲームとスヌープに任せてれば大丈夫!

・「Doctor's ADVOCATE
2枚目のAlbumでいっきに失望してしまう例も少なくないと思いますが...Gameは1st、いやそれ以上にも進化したかもしれない。Game自信もDreをかなりリスペクトしていますが、リスナー達もDreのプロデュースで1stはいい作品になり、Dreが関わってくれたこそ今のGameの地位を築けたと思った人はいると思う。でも今回はDreのプロデュースを入れていない!!Gameが曲で言っているようにDreがいなくても、Gameは今のスキルを保てると思う。曲の日本訳を見たら分かるようにGameはDreやSnoopなどの今まで引っ張ってきたラッパーをかなりスペクトしていますが、これからもリスペクトを忘れないで欲しいです。DreやSnoopなどのWestを引っ張ってきたラッパー達へのリスペクトを忘れてしまった途端違う道へ走ってしまうかもしれないので...とにかく内容は最高だと思います!

Doctor's Advocate (詳細)

Get Lifted

・「すばらしい歌唱力
いやあ。感動しました。彼の歌唱力!普通じゃなさ過ぎる!何度聞いても飽きないこの声はすばらしい。ここ何年か全世界が待ち焦がれていたアーティストといっても過言ではないと思います。R&B、Hiphop、JAZZを聞かれる方なら是非このCDは買いです。

・「ためしに買ってみましたが。
レヴューの評価が高かったので、試聴もせずに買ってみたのですが、満足です。個人的には、洋楽もそこまで好きにならないアルバムも結構多いのですが、これはかなりすばらしかったです。レヴュアーに感謝です。あと、ジョンレジェンドは、今年ずいぶん賞をもらったようでしたね。この内容を考えると当然かと思われます。誰が聞いても結構いいアルバムだと感じられるのではないでしょうか。

・「2005年大型新人
2005年のKANYE WESTの作品のクレジットを見て名前を聞いた人もいるのではないだろうか。KANYE WESTのソロデビューアルバムではバッキングボーカルやキーボード奏者として数々の曲で共演し、同じくKANYE WESTの手がけたスラム・ヴィレッジのシングルでは共演者として名前が知られることとなった。

そのJOHN LEGENDがKANYE WESTのレーベルからとうとうデビューすることとなった。ラッパーや全く縁の無かったシンガーを多く手がけてきたKANYEにとって、同郷者ともいえるシンガーソングライターを自分色に染め上げることなど初めてで、今までのKANYEのイメージは崩して聞いた方が良いかもしれない。KANYEの作品もアルバムの何割か収められていて、お得意のネタ使いではカーティス・メイフィールドの楽曲を大胆に使った作品や、タリブ・クウェリのI TRYに通じるようなアップナンバーも含まれている。しかし、今回のアルバムでスポットが当てられるのはそういった豪華なシングルカット向けのナンバーではなく、本人がピアノ一本で引き語ったようなミディアム~スローバラードにある。取り分け音を外さない技巧と、深みのある味のある声を両得しており、歴代のソウルのキング達の系譜に恥じない素晴らしいボーカリストである。ソングライティングも優れており、HIP HOP界にはないようなピアノから紡ぎ出される繊細なメロディは今後も間違いなくKANYEの成功を助けてくれるだろう。個人的にはピアノ一本で引き語るようなカバーアルバムやアンプラグドアルバムを作ってほしいが、今回もしっとりと聞き込めるアルバムなので、ジャズ・コンサートでも聴いているような感覚で流すとロマンティックな気分になると思う。

・「本当は☆10個くらい!
間違いなく2005年のベストアルバム。若干25歳ながら、その歌唱力は抜群!私はピアノの技術的なことはわからないが、センスがいい!ヴォーカルとピアノのその相性が良い!

・「最高!!!
ラジオで「Ordinary People」を聴いて、某サイトで「Use To Love U」を視て、この2曲のためだけにでも買う価値がある!と思って即買いしました。駄目な曲は1つもなし。この歌唱力は本物です

Get Lifted (詳細)

Blend Crafters

・「ポーランド人が日本のホラーは素晴らしいと...........
いやー、10番目の曲!10番目の曲!すごくいい!!Nu-Markと是非会話してみたい!そんな感じの曲ですかね。全体的にも聞きやすく、口を開けながら聞いてますよ。次は何かなって感じで期待してますが、期待しただけ損をするので、こんなアーティストがいたなぐらいでいいかもと思う今日この頃。それではまた!

・「まずまず
ジュラシック5のDJ Nu-Markの初ソロアルバム。ボーカルが乗った曲もありますが、基本的にはインストです。RJD2を思わせるようなブルースっぽい曲や、ジョン・レノンのImagineのカバー、ファンクものなど、彼の色々な側面が聴けるアルバムになっています。インスト物にしては展開が足りない気がするのと、30分ちょっとという収録時間が少し残念ですが、

格好いいドラム・ブレイクを掘りまくり、ファンキーなループを生み出しているのは間違いないです。まったり聴ける曲も多いので、BGMにも行けます。

Blend Crafters (詳細)

Pangaea

・「MUST BUY
LAでジュラシック5と同じくらい人気のこいつらは今回もやってくれました。メロDを迎えた11曲目なんか最高すぎ!!アルバムとしての完成度も高く長く聴けそうです。

・「UpAbove看板グループ、かっこいい作品と言える内容!
比較的聴きやすく、親しみやすいトラックのわりに中身の濃さを感じ、何度聴いても飽き足りることなく楽しめる。LMNOの地味なラップも、クールに聞こえてきます。カナダで人気のバトルアクスというレーベルにもある、Swollen Membersと非常に近いものを感じます。

Pangaea (詳細)

Once Upon a Time in America

・「HARDCORE-HIPHOPの傑作
アングラの佇まいながら、下手にジャジーだったりメロウだったりせず、というこの96年のクラシック。ゲットーの空気が全編に漂う、只ならぬ緊張感は初期モブディープやONYX、KOOL G のソロ諸作といったクイーンズ産のものに通じるものがあります。それもそのはず、プロデュースを手掛けるのはAZやKOOL Gといったクイーンズ作品でお馴染みのDR.PERIOD。(ちなみにSmoothは恐らくM.O.Pと同郷のブランズヴィル出身。)とにかくDOPE! M.O.P「POWER」と同ネタの勇ましいホーンがうなる(2)からしてアブナイ。続く(3)はファットなビートに絡むコーラスがイルマティック! ブッダブランドの「STUDIO LIVE FREESTYLE'96」と同ネタ、ダークで太いピアノが曲中を駆け巡るREALSHIT(5)、(8)は定番ネタに抜けるスネアとピアノ?を被せたまんまスムージーな一曲。SMOOTHのラップもブチ切れてます。大ネタ、CURTIS MAYFIELD「FREDDIE'S DEAD」を巧みにサンプリングしたクラシック(11)、ラスト(15)はTR808っぽいビートに美メロコーラスが絡む好曲で終幕。SMOOTHのスキルは言うまでも無く最高峰。前述のDR.PERIODのセンスが光るトラック、とりわけ全編にわたるタイトなビートプログラミングが素晴らしいです。先に挙げた曲も含め全曲クラシック級。M.O.P、BUMPYなどハーコー好きは避けて通れない歴史的一枚。

・「Hardcore Rap
F**kがはいっているので『検閲』されています。でも中見はかなりシビアだ。ニガーと言う単語も平気で出てくる。リズムはずっしり重く、かつからみつく。だれたラップはなくスリリングなラップが連続する。まぬけな内容を連呼する日本のラッパーとは分けが違う。あるいみやばい感じの連中がラップするので、底抜けに明るいなんてないわけだわな。

クールっていっても恐い感じのクールだ。歌詞は読むべし。         10点中9点

・「出来れば手に取ってもらいたい一枚
この人もこのデビューアルバムを残してどこかに消えちゃった人なんだけど、このアルバムだけはマヂで最高。冒頭のアメリカ国歌?から2曲目の入りだけでションベンちびりそう。7.Neva die aloneも捨てがたい名曲だけど、5. Broken Languageは球史に残る一曲。個人的にはモブのShock Onesと肩を並べる程。イメージも貼られてないし、出来れば手に取ってもらいたいとの思いで、このレビュー書いてみました。

Once Upon a Time in America (詳細)

Paid in Full

・「最高
すっごいpopだって思う。だって、hip hopなのに、(最高の意味で)どろどろしてないから。erick Bのトラックは当時には、すごい革新的で実験的だったんじゃないかなって思うんだけど、rakimのpaid in fullのrapがすごすぎて、やっぱり、トラックの職人気質に積み重なれたskillがあってそれで、rakimのrapと重なって、それでもう一生聴き続けられるような最強popな名曲paid in fullになったって思います。ああだこうだ書くのがあほくさくなるぐらい、rakimのrapはキレまくり冴えまくりかっこよすぎ、天才的なのに、金がないとか歌うように言葉を綴っていくのを聴いてるだけで、NYを歩いているような気分になれる事間違いないです。若いっていいね、rakimかっこよすぎ。天才的だし。hiphopの頂点。原点。慣れるまで音が古く感じるかも。だけど、いいもんはいいって事で、星5つです。終わり。

Paid in Full (詳細)

Don't Sweat the Technique

・「Rakimは顔がかっこいい。
ラップの神と恐れられるRakimだが、かっこいいのは太く低い声質やどんなビートでもスムースに乗りこなすスキルだけではない。やつはまず顔がかっこいい。DMXとKJを足して2で割ったような顔してます。あと動き。ラップしてるときの手の振り方とか体の揺らし方だとかがこれほどかっこいいラッパーは後にも先にも見たことがない。だからラップしてる姿がもうハンパなく絵になる。かっこよさで言えば匹敵するのは2pacくらいじゃないかなあ。

でこのアルバム。今のバウンスビートに慣れていると少し音圧が低いと思うかもしれない。でもEric Bのファンキーなトラックに乗って、Rakimがライムをバンバン叩き込む、そこに変な意味での暗さはなく、2人は常に音楽を楽しんでいて、とてもオールドスクールな雰囲気に満ちている。よく使われる表現だけどそれはヒップホップの良心といってもいいはずだ。Rakimはリリックがよく評価されてるし、僕も彼の深い詩世界はもちろん好きだけど、その内容がわかんなくたって別にかまわないと思う。とにかくEric B &Rakimは最高に踊れるんだから。

僕はやっぱり2pacの映画の主題歌の10と表題曲である11が好きでこの2曲はむちゃくちゃ聴いたが、全体としてもファーストとセカンドとともに誰にでもおすすめできる内容だね。

・「オススメ!
ERIC B.の泥臭いFUNK色が強いトラック上でRAKIMが渋い声で淡々とラップをする。ERIC B.&RAKIMはかなりHIPHOPに忠実な曲をたくさん聴かせてくれる。今となっては少々の古臭さもあるが、そこが初期HIPHOPファンにはたまらないところでもあると言えるでしょう。大推薦したいのはタイトル曲にもなっている#11。イントロから聴こえるウッドベースは思いっきり黒音!

そしてHIPHOPには欠かせない、亡き2pac主演映画「JUICE」の主題歌ともなっている#10。HIPHOP好きなら一度は聴いたことのある曲でしょう。とにかくアルバム通して踊りまくれること間違いなし。

・「Don't Sweat the Technique
タイトル曲はブレイキングに最適です。間違いないでしょう。

Don't Sweat the Technique (詳細)

MiLight~未来

・「名盤中の名盤!!
海外で知名度の高い日本人DJといえば真っ先に名前が挙がるのがDJ krushだろう。

1st『KRUSH』から5st『覚醒』までに彼が創り出した音楽が、今現在のアブストラクト・アンダーグラウンドヒップホップと呼ばれている音楽にどれだけの影響を与えているか、聞いてもらえれば分かると思う。そして少なくとも私は、今でもこれらのアルバムを聞いたとき以上の興奮を与えてくれるヒップホップを聞いたことがない。

特に95・96年に出た『迷走』と、この『未来』は何が何でも聞くべき。彼はラッパーの裏方的存在だったDJをトラックメイキングとして独立した存在価値を見い出したことで、ヒップホップの概念を変えてしまったのだが(『覚醒』では全曲インストでさらにアンダーグラウンドな音を創り出した)、『未来』ではラッパーとのコラボがよりkrushサウンドを引き立てている。Rino・Mos Defをフューチャーした曲はかっこいいの一言。

・「人類世界遺産
未来に対する不安、希望、メッセージが詰まったヘビーな歴史的名盤。バンドでもシンガーでも楽器弾きでも音楽をやっている人はみんなアーティストと呼ばれる今日で、KRUSHは本当の意味でのARTIST。

ピカソやゴッホに並ぶほどのアーティストだと思う。

MiLight~未来 (詳細)

Follow the Leader

・「GOD
eric b&rakimのセカンド。流石にクラシックである前作ほどの完成度はありませんが、それでもラキムのラップは絶好調。BPMに関わらずどんなビートも乗りこなすラキムは正にGENIUS。ボキャブラリーにおいても他を圧倒するこの存在感。Eric Bの音はすでに渇水の兆しが見え隠れしてますが、クラシックである#2はやっぱいいトラックです。インストナンバーは総じてだれるような気もしますが。やはりラキムのラップが乗るのと乗らないのでは天と地の差というか。ラキムの魅力を味わうのなら他のアルバム同様とりあえず買い、でしょう。

Follow the Leader (詳細)

My Name Is Gyptian

・「MAMA
2のMAMAや、6のSERIOUS TIMESでブレイクしたGYPTIANのデビューアルバムです。捨て曲もなく実にいい作品です。おなじみの曲や日本のサウンドがMIXにこぞってチョイスしている曲もがっつりはいってます。比較的聴きやすく、馴染みやすいメロなので興味もたれたらぜひ!

My Name Is Gyptian (詳細)
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