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▼ひとり旅でキャンプする時に聴く曲:セレクト商品

OH MY LOVEOH MY LOVE (詳細)
ZARD(アーティスト), 坂井泉水(その他), 上杉昇(その他), 明石昌夫(その他)

「これまた傑作!!」「ボーカルが!!」「ZARDの良さがわかるアルバム」「名盤」「1990年代国内音楽史に残る作品」


FankacousticsFankacoustics (詳細)
角松敏生(アーティスト)

「コンサートに行きたくなった」「カッコイイです~」「いいよっ!」「最新イコール最良」「ずっと聴きたい」


ハネウマライダーハネウマライダー (詳細)
ポルノグラフィティ(アーティスト), 新藤晴一(その他), 岡野昭仁(その他), ak.homma(その他), Porno Graffitti(その他)

「ポルノの夏!!」「Hey you! にハマる。」「カップリング」「ポルノの世界がまた広がった!!」「Hey you!」


I LOVE UI LOVE U (詳細)
Mr.Children(アーティスト), Kazutoshi Sakurai(その他), Takeshi Kobayashi(その他)

「大きすぎるアルバム」「やっぱりミスチル大好きです!」「今までもミスチルとは・・・」「なぜ比較的評価が低いのか」「これからのミスチル」


稲村ジェーン稲村ジェーン (詳細)
サザンオールスターズ アンド オールスターズ(アーティスト), LUIS SARTOR(その他), KURANOSUKE HAMAGUCHI(その他), KUWATA KEISUKE(その他), MIKE STOLLER(その他), KOBAYASHI TAKESHI(その他), JERRY LEIBER(その他), SOUTHERN ALL STARS(その他), KADOKURA SATOSHI(その他)

「映画を知らない人もオススメ」「映画との総合評価、曲に関しては☆☆☆☆☆」「傑作ではないが、はずせない作品」「桑田佳祐大好きです」


GREATEST HITS“THE SOUL”GREATEST HITS“THE SOUL” (詳細)
Dreams Come True(アーティスト), MIWA(その他), 中村正人(その他), マイク・ペラ(その他)

「彼らのベストは2枚組では足りない」「人がどのように恋して生きていくかを・・・」「Disk 2のバラード編が特に好き」「ドリカムの傑作→GREATEST HITS“THE SOUL”について」「ええで。これはええで」


THE 7th BLUESTHE 7th BLUES (詳細)
B’z(アーティスト), Kohshi Inaba(その他), Takahiro Matsumoto(その他), Masao Akashi(その他)

「いまだにリピート中」「やりたい放題やった結果の名盤」「気になったので」「唯一の二枚組」「最初に聴いたときは・・・・」


DECADEDECADE (詳細)
米米CLUB(アーティスト), 中村哲(その他), 金子隆博(その他), 奈良部匠平(その他), 萩原健太(その他)

「どの曲も懐かしい…」「名曲揃いの……」「Eーヨ」「いい曲ばっかり!」「ほしい!」


SinglesSingles (詳細)
MY LITTLE LOVER(アーティスト), TAKESHI KOBAYASHI(その他), SHUNJI IWAI(その他), CHARA(その他), AKKO(その他)

「小林武史の才能炸裂!!」「つたない切ない歌声」「一音楽としての完成度が高いので、ファンでなくても買い。」「AKKOの甘いヴォーカルが冴える」「みんなで、マイラバの歴史をたどりましょう。」


DO THE BESTDO THE BEST (詳細)
森高千里(アーティスト), 高橋諭一(その他), 斉藤英夫(その他), 前嶋康明(その他)

「ヒット曲満載」「彼女の作詞にも注目!」「絶対お得」「青春の心の思いの集大成」「DO THE BEST〜森高千里について」


SURF&SNOWSURF&SNOW (詳細)
松任谷由実(アーティスト)

「シーズンオフの心には」「リゾートに最高」「ユーミンのマストアイテムならSURF&SNOW」「リゾートアルバム」「「お姉さん」松任谷由美の時代」


新田一郎 TWIN PERFECT COLLECTION新田一郎 TWIN PERFECT COLLECTION (詳細)
新田一郎(アーティスト)

「うれしいの一言!!!」「私の原点」「変幻自在の新田サウンドにハマッた・・・」「胸躍る音楽との再会に涙」


疾風ザブングル疾風ザブングル (詳細)
串田アキラ(アーティスト), 井荻麟(その他), 馬飼野康二(その他)

「最高カッコいい」「アキラ最高!」「忘れられない!」「疾風のように串田アキラ!?」「漢の歌」


Cherish YouCherish You (詳細)
松たか子(アーティスト), 小田和正(その他), 坂元裕二(その他), 竹内まりや(その他), 和田唱(その他), 松本素生(その他), 河野丈洋(その他), 橘やなぎ(その他), 佐橋佳幸(その他), 村山晋一郎(その他)

「柔らかくて暖かい。」「明日、春が来たら 97-07」「意外なところで」「この程度なの」


オールトの雲オールトの雲 (詳細)
柴田淳(アーティスト), 澤近泰輔(その他)

「ここに優しい柴ジュンがある。」「きら星のごとき10曲」「1曲目の始まりから引き込まれました」「元気が出るアルバムです」「一生懸命生きているあなたにおすすめ。」


Wish You The BestWish You The Best (詳細)
倉木麻衣(アーティスト), 孫燕姿(アーティスト), Michael Africk(その他), DAISUKE IKEDA(その他), Tokiko Nishimuro(その他)

「収録がもれている曲もいい曲が多いよ!」「エクセレント!」「買って損は無いです!」「意外!こんなに本人の努力もあったなんて!」「日本の歌姫ここにあり!の良作アルバム」


▼クチコミ情報

OH MY LOVE

・「これまた傑作!!
基本的にヒットアルバム「HOLD ME」、大ヒットアルバム「揺れる想い」の延長線上にあるサウンド、楽曲でありもしかするとファンの中では「揺れる想い」と同等の、いやそれ以上の人気を持つかもしれないアルバム。まさに全盛期!!って感じで勢いに溢れてる。まずは、①「Oh my love」の出来の素晴らしさには触れておかなくてはならない。シングルになっていないこの曲だが、爽やか路線のZARDの楽曲の中でもかなり人気の名曲。透明感のある坂井さんのボーカルが心を打つ。そして後半の「来年の夏も」もファンの中でも人気の高い良い曲。人気絶頂だったこの頃のシングルはどれも完成度が高く、当たり前のように売れまくり、自分も大好きなのだがZARDってアルバム曲に名曲が多いように思う。このアルバムも例外ではない。「HOLD ME」「揺れる想い」と並んでぜひ聴いて欲しいアルバムだ。最後にシングル曲「きっと忘れない」は大好きだった。歴代のシングルの中でも坂井さんのクリスタルハイトーンボイスを堪能できる素晴らしい曲だ。また、アルバムバージョンの方が好きだった。

・「ボーカルが!!
甘くて好きです!これを聞くと癒されてしまいます。。。ZARDの中で一番ピュアな作品ですね!男の人とか好きそうな感じです。

・「ZARDの良さがわかるアルバム
全体を通してよい楽曲ばかりですが、最もお勧めなのは8番目です。この「If you gimme smile」という曲、密かにZARD最高の曲と思います。とにかく聴いていて頑張る気持ちになれる一曲です。この曲を聴くためだけでも、アルバムを購入する価値はあります。

・「名盤
初めて買ったZARDのCD。後半のピアノはすごい情緒的。きっと忘れないはシングルとは別に取り直した。こっちがいい。このころはみずみずしいボーカルだった。素晴らしかった。

・「1990年代国内音楽史に残る作品
ZARDの最高傑作というだけでなく、1990年代国内音楽史を語る上で絶対に避けて通れない貴重な作品である。『HOLD ME』『揺れる想い』の方法論を基本的に踏襲しながらも、静と動との明確なコントラストのもとに、ドラマティックな音楽展開が繰り広げられている。基本的にはロックミュージックでありながらも、本作を聴いて交響曲系統のクラシック音楽を連想される方も少なくないのではなかろうか。変幻自在の坂井泉水のヴォーカルも見事である。

OH MY LOVE (詳細)

Fankacoustics

・「コンサートに行きたくなった
一聴してインパクトがある曲が少ないため、派手さに欠ける気もするが5回目でやられた。シングル「Startin’]があまりピンとこなかったので不安をもって聴いたがここ数年での最高作ではないか。不満を持ってる皆さん、聴きこみが足りないんじゃないですか。いつまでもついていくぞー。

・「カッコイイです~
最近の角松氏のアルバムはなかなかコンセプトがはっきりしていて分かりやすく聞き応えがあります。 でもいずれも一回でと言うよりは何回も聞き込んで行く方が味わい深いスルメのよう・・・。 デスク1はカッコイイ、デスク2は熱い感じがします。 デスク2のLIVEは何度聴いても泣けてくる。 特に疲れた心の人にはきっとじ~んと染み渡たるんじゃないかな。。。。。

・「いいよっ!
何か悪い評価が多いように思いますが、そうかな?個人的には「ALL IS VANITY」を最も愛している私ですが、あんな身を削ったような作品は稀有であり、その再来があるとすれば、角松が再びフリーズする時では無いのか。そんな辛い思いは二度としたくない。

ホーンを多用した「SOLID SIDE」のテイストが私は好きだが、「ELASTIC SIDE」の「WRIST CUTTER」~「LIVE」への流れは何度聴いても引き込まれる。妥協せず、媚を売らず、我を通している限り、「現在」の角松を私は常に支持したい。

・「最新イコール最良
角松氏のアルバムはリリースのたびに新しい輝きを放ち私たちに“心が震える”ような感動を与えてくれる。デビュー以来「最新=最良」の等式を継続させている数少ない表現者であると言える。勢いよく変わり続ける世の中において「本当に変わらないもの」というのは実はこのような彼のスピリットなのかもしれない。

・「ずっと聴きたい
 タイトルは、ジャンルに囚われない角松敏生を見(聴)てくれィ、とでも言っているんでしょうか?とは言え、オリジナルアルバムどれをとっても機材や演奏者が進化していった80年代とは様相を異にするのは当たり前の話。LutherはMarcusが楽曲を提供しなくなってもLutherですし、角松は角松、というつくりになってますね。そこら辺はアナクロ、というか変わらない部分の一つだと。以前よりメッセージ色が濃い~のは頂けない、と考えている方が多いとは思いますが、彼のLIVEでのMCや、昔やってたラジオの説教じみた言動が好きな人にとっては、地と詩の区別をつける必要がなくなって、かえってスッキリした、と自分なんかは思ってます。やっぱハナノサクコロって名曲だよ~。何でシングルカットしないんだろ?と、思わせる所も変わってないよ。兎に角、角松敏生を知らない、若い人に聞いて欲しい。絶対イイから。

Fankacoustics (詳細)

ハネウマライダー

・「ポルノの夏!!
2006年夏! ポルノの夏!! ハネウマの夏です!!!3月からポカリスエットCMソングとしてオンエアになっている新曲「ハネウマライダー」が、6月28日にシングルとしてリリースされます!!ポルノ20枚目のシングルとなる「ハネウマライダー」は、既に耳にされている方も大勢いらっしゃるでしょうが、一言で言えば、"夏"!!またカップリングには、6月の花嫁さんに捧げる「ジューンブライダー」、活きのいいヤングサラリーマンに贈る「タネウマライダー」の2曲を収録。

[収録曲]

M-1「ハネウマライダー」(作詞:新藤晴一/作曲:ak.homma)  ポカリスエットCMソングM-2「ジューンブライダー」(作詞:岡野昭仁/作曲:岡野昭仁)M-3「タネウマライダー」(作詞:新藤晴一/作曲:ak.homma)

・「Hey you! にハマる。
とってもさわやかな曲で、車(走行中)のなかで聴くとよりいい!(私はバイクは乗りませんがバイクでももちろん気持ち良いのでは!)

・「カップリング
ハネウマライダーも良いですが、僕としては、カップリング曲のジューンブライダーが良かったですこれがメインでもいいくらい詩も曲もよく、お勧めです。女性の人には特に聴いてもらいたいです。

・「ポルノの世界がまた広がった!!
ハネウマライダーはポカリスエットのコマーシャルでおなじみですが、サビの部分と前半は思っていたのと違い、良い意味で裏切られた感じです。ジューンブライダーもかなりの名曲。既婚者は胸に迫ってくるものがあるのではないでしょうか。油断してると涙してしまいますよ。タネウマは晴一の遊び心たっぷり。絶対損のない1枚です。

・「Hey you!
ポカリスエットのCMでおなじみの「ハネウマライダー」とても爽やかな曲です。この曲を聴いてバイクに乗りたいと思いました。「Hye you!」のところがとても好きです。「Hye you!」ところを聴いた晴一さんは「昭和40年代生まれとは思えんね」と言ったそうです。「タネウマライダー」晴一さんも「やりすぎ?」と思ったぐらい壊れた曲でおもしろい曲になっています。                                                今回‘ライダー’繋がりの3曲。「ハネウマライダー」「タネウマライダー」と決まりライダー繋がりで「ジューンブライダー」に・・・「ジューンブライダー」は結婚する方にぜひきいてほしいです!!

ハネウマライダー (詳細)

I LOVE U

・「大きすぎるアルバム
この作品は一番好きなアルバムではないし、最高傑作とも思わない。だけど一番すごいアルバムだと思う。と同時に、変化の始まり、「It's A Wonderful World」以降の大きなターニングポイントであり、次のアルバムへの通過点であるとも思う。

このアルバムのテーマは「愛」。だけど全体の統一感はない。それはおそらく恋愛感情から人間愛レベルまで幅広く歌われているからだと思う。初期の頃の様な淡い恋心「靴ひも」と、深い愛情「隔たり」が共存しているのも歪さを強調している。しかし同じ「愛」がテーマのアルバム「KIND OF LOVE」とは全く違い、さらにそれを未来や衝動など形のないものでコーティングしたので、いっそう巨大なものになってしまった。つまり、今までで最も壮大なアルバムなっているのだ。そのため前作「シフクノオト」のような距離で聴こうとするとピントが合わず、全体像が見えないのではないだろうか。まだ自分もまだはっきり見えてない。

ミスチルだから発表できたようなアルバム。メッセージでなく叫びに近い。ある種「深海」以上に目に見えないすごい力を持っている。

・「やっぱりミスチル大好きです!
今回のアルバムはボーカル桜井さんの声を前面に出していると思います。そのためか前回シフクノオト等に比べると大人しく感じ、ポップなイメージのミスチルしか受け入れられない人には酷評になるのかもしれません。しかしミスチルのアルバムは毎回出されるごとにテーマというかイメージががらりと変わっていて、今回はシンプルな「LOVE」のカタチがとても良く現れている1枚だと感じました。聴けば聴くほど味が出るというか、じっくり聴いて頂きたいアルバムですね。人其々感性は違うものなので1度自分の耳で聴いて下さい。ミスチルという音楽の透明さ、そして今回のアルバムの聴きどころでもあるボーカルの声の威力をぜひ感じてほしいと思います!個人的には僕らの音・CANDYが特に好きですね。

・「今までもミスチルとは・・・
今まで(『Q』以降のアルバム)のミスチルとは何かが違います。前向きなナンバーが多い事です。

僕はファン暦5年と浅いですが、今までのアルバムすべて聴いて来ました。昔のアルバムから今のアルバムまで聴いていると、思うことがあります。それは、アルバムごとに新しいミスチルがあるということです。僕が見る限り全体的に酷評が多いみたいですが、僕は今のミスチルが大好きです。人それぞれかもしれませんが、一度聴いてみてください。今までに無い『Mr.Children』がわかります。

個人的に『未来』『僕らの音』『靴ひも』がお勧めです。

・「なぜ比較的評価が低いのか
なぜか、分からない。様々な曲調のトラックがそろっているし、すべて良質。色んな価値観から見た「LOVE」が楽しめると思うのだが。。。。一つ一つの歌詞も深いし、ハッとさせられる部分も多い。それをウケ狙いと取るリスナーもいるだろうが、今時のアーティストがありきたりのラヴソングや応援歌を歌っている最中で、ここまで本質的な問いかけを歌詞に込めることのできるミスチルは、さすがJ−POPのトップかつ大御所、といったところか。だからこそ逆に評価が厳しくなるのだろうか?確かに他のアルバムに比べ、全体の統一感は低いかもしれない。だがその分、飽きを感じさせない。唯一欠点を挙げるとすれば、毒が少ないところかそれでも十二分に星五つであると思う。

・「これからのミスチル
何回も聴いたうえでの感想を書きます。このアルバムは、タイトル通り愛をテーマに作られています。ただその愛が恋愛だけで、止まってしまわないところは、さすがのミスチルです。その愛の表現が性であったり、はたまた淡い恋であったり、愛とはさまざまなものです。そのひとつの形に決まらないところを、うまく表せているアルバムだと思います。曲のほうは、頭からWorlds endといミスチル流キラーチューンです。しかし今までと違うのは、2曲目からのいわば実験曲のようなものが、多いのです。Qのときのような。しかし、どれも手を抜いているわけもなくどの曲も味わい深いスルメ曲となっています。今までの耳障りがよく、ポップな曲はその分減っています。しかし、そこはシングル曲とのバランスを考えると、これがいいといえるでしょう。また、バラードや、ロックなど幅広い音楽性を持ったアルバムとも言え、これからミスチルがどんな曲を作るのか楽しみです。ここのレビューでは批判もたくさんありますが、それはミスチルであるからこそなのです。いままでのポップさが薄まり、あまり例のないタイプなので批判が出たんでしょう。しかし、音楽業界すべてを見回せば間違いなく、名盤なのです。何年後かに、名盤にあげる人が多くなるのは確実でしょう。

I LOVE U (詳細)

稲村ジェーン

・「映画を知らない人もオススメ
このCDは、今から12年前だったかな?桑田佳佑監督の映画「稲村ジェーン」が上映された年に発売、大ヒットとなったアルバムです。映画の主題歌「真夏の果実」も入って、夏の湘南サウンドがたくさん入っています。

映画のサントラでもあるこのアルバムですが、桑田の力作が詰まっているだけに、映画を見ていない人も安心して聞ける1枚となっています。

特にこのアルバムには、シングル発売されていない名曲「希望の轍」が入っています。

・「映画との総合評価、曲に関しては☆☆☆☆☆
「Big Wednesday」の件はコメントを差し控えますが、私個人はリアルタイムで映画を観て、少なくとも「金返せ」という印象はありません。いまだに、「真夏の果実」が流れると、雨の中を歩いていく加勢大周を思いうかべます。当時小田和正(桑田とは親しい)が、「(映画は)最後三分観れば良いね。ただし、曲は素晴らしい。」と語っていたのが本音の評価ではないでしょうか?アルバムとしては、映画を観に行ったカップルの台詞?のようなものが曲間にちりばめられて無理やり臨場感?を出したような作りになっています。アルバムを聞くだけでなく、映画を見た上で判断していただきたいとは思います。④⑩は同年発表の「Southern All Stars」にも収録。②はドライブの定番曲。④については、出演している清水美砂の名前をとったもの、ということを理解してください。

・「傑作ではないが、はずせない作品
個人的にサザンのオリジナルアルバムとしてカウントできない’90年発売の作品。(オリコンチャート2週連続・通算3週1位、’90年年間アルバムチャート2位)このアルバムはやはり映画のサントラとして捉えたほうが正しいと思うのですが、いかがなものでしょうか?M−3、10はアルバム「Southern All Stars」と重複していますし、原由子ボーカルのラストM−11もカバー曲。オリジナル作品としては考えにくいです。曲間の寸劇もかなり苦しいものがあります。(ちなみにカップルの男性役は寺脇康文氏!)ただしサザンの歴史上重要な楽曲M−2、6(オリコン最高4位、’90年年間シングルチャート9位)が収録されていますので無視できないアルバムです。特にM−2はシングルにはなっていませんが、サザンファンには絶大な支持を得ている人気の楽曲です。←でも桑田氏以外、サザンのメンバーは誰一人として絡んでいない楽曲です(苦笑)。

・「桑田佳祐大好きです
この作品は本当に面白くなかったですね。僕は桑田佳祐が大好きですが、「桑田佳祐が撮ったから」というのを作品の評価対象にするのは作品を真正面から評価してることにならず、桑田佳祐自身に対しても失礼だと思います。だから1点。(0点をつけたいが0点ないから1点)桑田佳祐が大好きだからこそ1点です。

稲村ジェーン (詳細)

GREATEST HITS“THE SOUL”

・「彼らのベストは2枚組では足りない
私の知人は、「未来予想図2」を結婚式の披露宴で歌ってもらって以来、生涯忘れられないナンバーとなり、自らのカラオケ18番にもしているそうです。でもその気持ちってわかりますね。この歌は映画化もされるくらい人々に感動を与えてきたけれど、この曲に限らず、ドリカムのナンバーが生涯の思い出となっている人って結構多いような気がします。とにかく、彼らのナンバーには美しいメロディと共に、人を愛するという気持ちが凝縮されています。

この曲の他にも、たとえば「時間旅行」「うれしい!たのしい!大好き!」そして「LOVE LOVE LOVE 」等、多くの曲は私たちにさまざまな愛を教えてくれたと思うし、またさまざまな想い出をも呼び戻してくれたように思います。また、このベスト盤では「未来予想図」の2曲が連続して収められているのですが、これらの2曲を続けることで、まるで一つの曲のように愛の世界が綴られていることがわかります。結果的には先行した「2」の方が有名になってしまったけれど、「1」も同じように素晴らしいナンバーです。

このベスト盤ではアルバム曲やアルバムヴァージョンを中心に選んであり、できれば「今度は虹を見に行こう」や「銀河への船」も入れてほしかったとも思いましたが、概ね代表曲は選ばれていると思います。でも、ドリカムのベストって2枚組じゃとても足りないですね。

・「人がどのように恋して生きていくかを・・・
一世を風靡した頃には興味がなかったのに、ベストが作られる頃、ウエブサイトにアクセスしてリクエスト書いて、発売を心待ちにしていました。すぐに手に入れたのに、レビューは今頃です。すばらしいアルバムだったから、なんといっていいかわからなかった。ドリカムファンにも、入門者にも、完璧なアルバム。吉田美和から、人がどのように恋して生きていくかを、じっくり教えてもらっているようなアルバム。

・「Disk 2のバラード編が特に好き
Disk 2のバラード編が特に好き!昔から失恋をバラードで歌い上げる名曲は数あれど、あふれ出る恋愛感情、両思いのシアワセをバラードで歌い上げるなんて、現代的なんでしょうね。車で「かーた思いが突然~恋に代わった~」と歌うととても気分が良くなります。

・「ドリカムの傑作→GREATEST HITS“THE SOUL”について
このCDのディスク1は明るめな曲が多く気持ちも良く成って来ます。気分が落ち込んでいる時に聴くと癒されるような感じがします。対照的にディスク2は恋愛の難しさやこれから先の恋愛、失恋または実った恋等を思い深げなバラード的な曲群で表現している気がします。このようにこのCDのディスク1と2を気分次第で使い分けて聴くのも良いでしょう。^・^)このCDを手にとって思ったのですが、吉田美和さんの歌声は本当に素晴らしいものがあるなあと何回聴いてもつくづく思います。このCDがドリカムのベストアルバムであると言う事に誰もが否定せずに納得が行くでしょう!

・「ええで。これはええで
これは、ええで。聴いてみてよー。ドリカムのええ歌が、全部はいってるもん。うれしたのし大好ききいてみてん。体がはねるで。決戦は金曜日。金曜日がなんとなく、待ち遠しくなる。晴れたらいいね。うん、はれてほしいよ。

がんがん、ソウルを奏でる吉田美和を全部きいてみてん。最高な気持ちになるで。

GREATEST HITS“THE SOUL” (詳細)

THE 7th BLUES

・「いまだにリピート中
一番リピート率が高いアルバムです。メロディ作りが昨今、似た感じになってきているB'zですが、ここではバラエティにとんだ秀曲が目白押しです!しかも二枚組み!B'zの音の確立、演奏面、創作面でノリに乗ってる時期ですね。松本さんは、クイーン、ボン・ジョヴィ、ヴァン・ヘイレン、ゲイリー・ムーアなど受けた影響をうまく消化してB'zに取り込んでいます。個人的に「闇の雨」「赤い河」「破れぬ夢を〜」「おでかけしましょ」「Love is Dead」が好きです。B'zベスト的アルバム!

・「やりたい放題やった結果の名盤
前作『RUN』の大ヒットに気を良くしてさらにハードロックに接近した初の二枚組み。シングル曲1曲(英詩アレンジ含めれば2曲)売れに売れ二枚組みオリジナルアルバムとしては初のミリオン突破作品となった。一枚目は比較的ポップな曲で構成されているが二枚目はマニアック。ただし最近のB'zと比べればハードさは控えめ。そしてあらゆるジャンルの曲に挑戦している。『Don't Leave Me』『赤い河』『春』『JAP THE RIPPER』などの名曲が収録されている。暗黒時代と呼ばれたが個人的には黄金時代ではないかと思う。ただこのアルバムの路線を続ければJ-POPとしてのB'zは確実に破綻する。なので彼らは次作『LOOSE』で再び『IN THE LIFE』までのポップス路線へ回帰する。

・「気になったので
Disk1の4曲目は"闇の雨"ですね。

私は本当に小さいときからB’zを聞いてきたのですが、小さい頃には解らなかった歌詞の内容が少しずつ解ってきて、また改めて昔のB’zも良いなと思えたCDです。

今とはまた違った良さがあると思います。

・「唯一の二枚組
今の所唯一の二枚組オリジナルアルバム。これを聞いたのはリアルタイムではなく発売から何年後かだったがとにかくB'zの中では異色のアルバムという印象。好き嫌いはかなり別れそうなアルバムで全体的に重い(音ではなく雰囲気が)。随所にツェッペリンやジミヘンやビートルズのフレーズやコーラスが入っており二人のクラシックなロックへの愛情が伝わってくる。ポップな曲はないがボリュームもありかなり聞き込めるアルバムに仕上がっている。一言で言うなら渋いアルバムである。

・「最初に聴いたときは・・・・
正直「あんま良くないかな・・・」と思っていました。でも久々に戸棚から引っ張り出して聴いてみると「おお、これは」といった感じで今まで敬遠してた自分がアホらしく思えてきたりw「闇の雨」と「破れぬ夢をひきずって」は名曲だと思います。あとは「JAP THE RIPPER」もオススメ。最近のB`zには無い独特の曲調です。

B`z初心者の方は一回聴いただけでは馴染めないかもしれません。なので要聴き込みですw

THE 7th BLUES (詳細)

DECADE

・「どの曲も懐かしい…
米米生誕10周年を記念して作られたベスト盤アルバム!その彼らが解散して、もう10年も経ってしまうんですね。

この作品、ファンなら誰しも知っている名曲が揃っていると思います。なかでも個人的に特にすきで思い入れの強い曲は 元祖シュール・ダンス、SHAKE HIP! ひとすじになれない、タイム・ストップなどです。これらを聴くとステージから衣装、なにからなにまで豪華だった米米CLUBと青春時代の思い出が鮮やかによみがえってきます。あの華やかなステージをもう見ることができないのは 今でも残念。数ある米米のアルバムの中でも充実していて大好きな作品です。

・「名曲揃いの……
☆しかし、これだけ名曲が揃うとレビューせずにはいられません。〈10:浪漫飛行〉、〈02:君がいるだけで〉は外せない大ヒット曲です。「米米CLUB」というネーミングからして、だいたいふざけていますが、ジェームス・小野田もふざけている。カール・スモーキー・石井は、最近では、ノン・スモーキー・石井に変更したとか。しかし、ブラスセクションも含め、音楽作りはかなり質が高いバンドでした。ライヴは、エンターテインメント性たっぷりでとっても楽しいとか。俺も行ってみたかった……。

・「Eーヨ
米米CLUBの活動初期から中期のヒット曲を集めたベスト盤。はじけた楽しい曲からしっとり聴かせる曲まで米米の魅力が凝縮された1枚。大ヒット曲である「浪漫飛行」、「君がいるだけで」が入っていて、入門編にも良いと思います。元々にわかファンでしたがこれを聴いて益々好きになりました。

・「いい曲ばっかり!
成熟した米米クラブの曲、満載!個人的にスキなのは「Shake Hip」「浪漫飛行」、「抱きしめたい」「I khowマジック」「愛してる」そして「君がいるだけで」などなど。

米米はライブでいろいろなパフォーマンスしてるけど、これらの「スタンダードナンバー」があってこそお笑いができるのです。

「二の線」の米米クラブ「集大成」のアルバム。

97年に解散した米米クラブ。解散しても心の中に生きています!楽しませてくれた石井さんをはじめメンバーの一人一人に感謝しながら毎日聴いています。買いだよ!

・「ほしい!
以前、このCDを持っていたけどなくしてしまいました。でも、これに入ってる曲は、いい曲ばかりです! 私は、このCDを、おすすめします!

DECADE (詳細)

Singles

・「小林武史の才能炸裂!!
全曲完成度が非常に高いです。ベスト盤だから当然といえば当然ですけど、やはり小林武史が曲を作ってるからだと思います。

小林氏がプロデュースしたサザンやミスチルの作品も、いい味を出してますが、マイラバでは作詞作曲もやってるんで、「小林武史味」が全面に出てきててとてもいいです。

そして、AKKOの歌声も素晴らしい。決して「声量があって上手い」という感じではないですが、なんかいいんですよね。あの歌声。聴いててジーンと来るときもありますね~。

とにかく買って損はしないと思います。

・「つたない切ない歌声
First Albumの曲がかなり含まれていますが、何度聞いても飽きないです。

すっごい上手い歌手と言う訳ではない あのつたない感じさえする歌声を聞いてると 癒されます。私の一番のお気に入りは 「Hello Agein〜昔からある場所〜」 です。どの曲も違った味わいで楽しめる 珠玉のアルバムだと思います。

・「一音楽としての完成度が高いので、ファンでなくても買い。
 Akkoの滑舌が悪く(一音一音濁点をまぶしているし)甘ったる~い声は私好みではありませんが、彼女の声と歌唱法を活かした曲は流石です。 超高音と重低音を多用する小室哲哉とは正反対に、中音域の風通しが良さそうな『ナチュラル』『エバーグリーン』な曲が、聴いていて心地良いし優しくて穏やかな気持ちになれるし癒されるのです。Mr.Childrenに遠い様で近い詩その物には興味が有りませんが、曲とミックスされると宇宙とシンクロしている気分になります。5曲目『NOW AND THEN - 失われた時を求めて -』は、懐かしさから涙が出そうです。 YEN TOWN BANDのカヴァーの15曲目『あいのうた - Swallowtail Butterfly -』は、原曲は厚みのあるバンドサウンドで、こちらはクールなデジタルサウンドで、初めて聴いた時「大胆な解釈だなぁ」と思いましたが曲に合った編曲でレベルが高いし、Akkoの歌も曲を消化&昇華していて、原曲も素晴らしいけどこれはこれで素晴らしいです。何度も聴いていると、耳に馴染んで原曲の様に思えてきました。 洗練されたアメリカンポップス風の曲は、レベルが高くてハイセンス(街中の有線で聞こえてきても恥ずかしくないし)なので、MY LITTLE LOVERやJ-POPのファンだけではなく、洋楽ポップスのリスナーにもお薦めします。初心者はまずは『Singles』から。気に入ったら他の色々を聴いてハマってみたら如何でしょうか。

・「AKKOの甘いヴォーカルが冴える
彼らのシングル曲を順番に並べてみると、デビュー時から彼らのスタイルが確立されているところに改めて驚きます。名曲が多いことは言うまでもありませんが、とりわけその中では彼らの個性を最大限に生かされた「Hello Again〜」や「ALICE」「DESTINY」には本当に素晴らしい世界があると思います。もちろん作品的には小林武史を抜きには語れないわけですが、AKKOのつかみどころのない甘いヴォーカルもとても魅力的なグループだと言えるでしょう。できれば、アルバムの名曲(たとえばevergreen等)も入れてほしい気もするのですが、それは別の機会に譲るとして、このアルバムで彼らでの足跡を振り返ることにしましょう。なお、このCDのライナーノートには各曲について、それぞれコメントが記されてあるのですが、特に「NOW AND THEN〜」の経緯が興味深かったので紹介します。それによると、作者の小林は「母親になっていくAKKOの中にみた少女性が‘ALICE’なら、父親になっていく僕(小林)の中の、漠然とした実体のない気持ちが自然と映し出されたのがこの曲だったかもしれない」と述べています。(この曲の発売は96年10月だが、創作時はAKKO妊娠時と考えられる)。このコメントによって、やっと私は謎めいたこの曲の歌詞の意味が理解できたような気がしました。

・「みんなで、マイラバの歴史をたどりましょう。
今回、ベスト盤ということですが、シングル、アルバム、全部きいてきた自分として、はずしてはならないDaysが入っていたのが、嬉しかった~実はこのDaysという曲、ファンの間でもかなり人気の曲なんですよ。これを聞くために買っても損はないと思います。すごい後半の、いつも頑張ってるって言いたいわけじゃないけど~ってとこが、もうめちゃくちゃ切なくていいんです。この曲はNew Adventureって

アルバムに入っています。このアルバムも秀作です。なんといってもこのアルバム、構成が素晴らしい!DESTINYもますます好きになると思います。話題は再び、Singlesに戻り、とにかく一曲でも好きな曲があるなら、買いですよ~どの曲もかなりのクオリティーの高さで、きかちてくれます。かわいくなったり、切なくなったり、ハイテンションになったり、そして、最後にはきっと癒されてます。

Singles (詳細)

DO THE BEST

・「ヒット曲満載
 95年発売のベスト盤。ヒット曲満載、お薦めです。 1.都道府県庁所在地を延々と歌い上げる。バックコーラスでその地の名産品が...。小学生の勉強素材としても役立つが、最近市町村合併で多少変化が生じてしまった。カラオケでオジさんでも歌える。今年4月にミニモニがこの曲をリリースしたようです。(まだ、聴いてませんけど)

3.ドラマ主題歌、誰でも一度は聴いたことのある曲でしょう。このCDの中で一番調子のいい楽しい曲かな。

4.足利市中心部にかかるの3本の橋のうち一番上流側の橋の名前をとった曲。曲と直接関係ないですけど、足利って「小鎌倉」と言われるだけあって、素敵な街です。

5.某航空会社のキャンペーンソング。

9.ポンキッキーズの挿入歌。

10.12.ビール会社のCFソング。

特にお薦めの曲は以上7曲ですが、他にもテレビ番組のエンディングやキャンペーンソングに使われた曲が収録されています。

・「彼女の作詞にも注目!
今や、森高千里さんの姿はCM以外では見ることは無くなりましたが、このアルバムが出ていた当時は、飛ぶ鳥も落とす勢いで、次々と大ヒットを飛ばしていたものです。このアルバムは彼女のベスト盤なのですが、今振り返ってみると、本当に良い曲を歌っていたものですね。また、見過されがちですが彼女の作詞にも素晴らしいセンスを感じます。いずれの曲においても決して気取らず、わかりやすい言葉で綴られていることが却って専門の作詞家にはない素直な印象で、非常に好感が持てます。数ある森高さんの曲目で、私のベスト3を挙げれば、「私の夏」「私がオバさんになっても」「渡良瀬橋」といったところでしょうか。とりわけ「私の夏」は93年当時、全日空のCMで盛んに流されていたものですが、スピード感溢れるメロディに乗せて、ユーモアのある彼女の歌詞が微笑ましい曲です。93年のベストソングと言って過言ではありません。沖縄をイメージした曲としても傑作の一つでしょう(この曲のPVがオーストラリアで撮影されていたとかで物議をかもしていましたよね)。「私がオバさんになっても」は言うまでもない大ヒット曲、このバージョンでは特にイントロのモチーフが何度も繰り返されているのですが、シングルバージョンよりも私はこちらの方が良いと思います。とにかく名曲揃いですよ、このアルバム。

・「絶対お得
 こんなにシングル曲満載! 絶対お得な作品 一度聴いてみてもいいと想う

・「青春の心の思いの集大成
このアルバムは、ベストアルバムと呼ぶにふさわしいベストな歌に満ちています。どこから聴いても、いくら聴いてもいいものですね。そして、このアルバムならではの聴きどころは、『夏の日』、『今日から』だと思います。特に、『今日から』の自然なすばらしいことばと歌は、歌手森高千里というばかりではなくて、これまでのことを振り返り、こらからのことを願う、人間森高千里の青春の心の思いの集大成になっている名曲だと思います。

・「DO THE BEST〜森高千里について
このCDの収録曲全体の流れがある恋人同士の様子やまたそのやり取りを如実に物語っているような気がします。これから恋をしたいなあとか又は恋を現在している最中の若者に是非,聴いて貰いたい一枚です。良い相手が見付かるかも知れないし,また恋が実るかも知れません。また「ロックンロール県庁所在地'95」と言う先頭の収録曲は日本各地の特産物を説明する歌なので余り恋愛等とは関係ないのかも知れませんが恋人達と行ってみたい所を恐らく森高さんが歌いながら挙げているのでしょう^・^)また「気分爽快」を聴きながらお酒でも一杯飲みながら恋人やまた其の仲間と楽しみたい所です。

DO THE BEST (詳細)

SURF&SNOW

・「シーズンオフの心には
「恋人はサンタクロース」「サーフ天国、スキー天国」という大変目立つ、賑やかで明るい2曲の間にひっそりとおかれた「シーズンオフの心には」。この曲に、このアルバムのコンセプトが端的に現れているのではないかと思います。 このアルバムはリゾートアルバムとして名高いわけですが、ユーミンは、ただ楽しくわいわい騒ぐような明るさだけではなく、祭りの後の寂しさとか、またそれに伴う人恋しさいうようなことをも表現したかったんじゃないかなと思うんです。 たとえば、「灼けたアイドル」のなかの、陸サーファーの描写とか、「シーズンオフの心には」「雪だより」などに、よく表れているのではないかと思います。

・「リゾートに最高
スキーやサーフィンに行く車で聴くのに最適。 楽しい気分になること間違いなし!

・「ユーミンのマストアイテムならSURF&SNOW
傑作アルバムの多いユーミンから、あえて1枚選ぶとしたらこの「SURF&SNOW」でしょう。真のユーミンファンなら選ぶであろう「時のないホテル」、 グローバルな名盤「NO SIDE」も確かに捨てがたいですが、前向きな明るいユーミンサウンドの傑作として「SURF&SNOW」を推薦します!!「サーフ天国,スキー天国」のイントロを聴くと、行きたくなりませんかスキーに!!ボクのベストテイクは、ラストの「雪だより」ですね。来るスキーシーズンを待つ彼女の気持ちをひしひしと歌い上げる傑作です。ユーミンでハッピーになるなら、ズバリこのアルバムですよ!!ところで、このアルバム実は「SURF&SNOW−VOLUME ONE」とジャケに記載してあります。ユーミンさん、VOLUME2の発売を忘れていませんか〜!!

・「リゾートアルバム
名曲「恋人がサンタクロース」を含むスキー場などで聴きたいリゾートアルバムです。スキー場の映像なんかと一緒によく流れるのは「サーフ天国・スキー天国」ですね。岡田真澄とのデュエット「恋人とこないで」なんかは、渋いっす。

・「「お姉さん」松任谷由美の時代
フリーマーケットを見ていたら、特価品で売っていたため懐かしくて即買い。それ以来、ヘビーローテーションで聴いているが、松任谷由美のミュージシャンとしての最高のコンディションの時だったのでは?と思えるほどアイデアに満ち溢れている。

アーティストとして円熟味を増してくると少し手抜きをしたり、即興的なものを試してみたり、派手に演出してみたり、自分が確立した音楽パターンの延長線上に曲が出来たりすると思うのだが、若い時に作られたこのアルバムにはもちろん全くだれたところがない。

萌芽した才能をきちんとアルバムとして作り上げた「お姉さん」時代の松任谷由美、そんな感じがして、聴いててとても心地よい。

SURF&SNOW (詳細)

新田一郎 TWIN PERFECT COLLECTION

・「うれしいの一言!!!
スペクトラムの中心メンバーのソロアルバムのコレクションのCD化!テイチクさん!本当にありがとう、感謝します!LPとして全てを持っていますが・・・レコードプレイヤーが壊れてしまっている、現在は、まったく、聞けず困っていた時の発売には、ただ、ただ、感涙・感涙・・・本人は、現在は、裏方に回ってますが、20年以上も前にこんな作品を作っていたんですよと声高に叫びたい!時代が追いつけなかったバンド「スペクトラム」の不遇の解散(あえて、そう言いたい!)後のアルバムの編集盤、ただし、本当の意味でのファーストアルバム「クールが熱い」が入っていないのが残念!(レコード会社が違うので仕方ないか・・・涙・涙・・・)ただし、作品のパワー、完成度に関しては、20年経った、今、聞い!ても、違和感なし!各レコード会社の関係者の方々にお願いをしたいのですが・・・本件のように不遇な作品(質は高いにもかかわらず、うまく、世の中にマッチしない作品)に、ぜひ、光をお願いします・・・・ここに入っている作品は結婚後、奥さんと良く聞いた曲ですが、特に好きなのは、流星CITY、出逢って5秒、バイセクシュアルかな・・・スペクトラムをもう一度、聞きなおそうかと、考えている45歳です。知っている人、知らない人にもお勧めします3枚のアルバムが2CDプラス未収録の曲、そして、リ・マスタリング!!!超・お徳用です。

・「私の原点
遂にCD化した3枚のオリジナルアルバム!スペクトラム解散後一番精力的だった頃の作品で、捨て曲なし!タンギングの素晴らしいトランペットに魅了され彼の音楽にハマっていったのだが、歌がまた素晴らしい。ファルセットという言葉を初めて聞いたのが新田さんの作品で、それ以外にも音楽的な事を一杯教えて貰った大事な作品。CD化の際に本人による寄稿があるが、そこにある彼の気持ちとは裏腹に、皆どれだけ楽しむ事が出来たか・・・。今回、ある程度の年齢を経てから聴くとまた新たな発見もあったりと、やっぱり私の音楽観はここにあるのだなと思う。

・「変幻自在の新田サウンドにハマッた・・・
なんとなぁ~く気になったので購入。聴いてみて・・・、見事にクリーンヒット!!。イヤハヤ、新田さんてただ者じゃなかったんですね・・・。『流星city』のようなノリの良いモノから『背中でGOOD LUCK』のようなバラードまで変幻自在の新田サウンドに感激しました!。特に『渡り鳥はぐれ鳥』は”ツボ”にハマッた(イヤ、本当に!)。

紛れも無い傑作アルバム!!。

・「胸躍る音楽との再会に涙
 オシャレな音楽や若者受けする音楽、ノリの良い音楽は幾らでもあるだろう。 しかし、あの頃確かに“最高にイカした音楽”があった。 再会に涙、涙。

新田一郎 TWIN PERFECT COLLECTION (詳細)

疾風ザブングル

・「最高カッコいい
男っぽいヴォーカル、男っぽい曲、男っぽい哀愁…こういうカッコ良さに満ち満ちた曲、パワフルながら哀愁に満ち溢れたアニソンって、今はすっかり希少価値になってしまいました。哀しいことです。

アニソンに偏見を持っている人にまで無理強いする気はありませんが、最近だと「アバレンジャー」EDかな、あれの歌声に惹かれた方は聴いてみてください。曲はあれより遥かにシリアスなので、「歌声」に惹かれた方限定ですが。

しかし未だにシングルが生きているというのはスゴいことだと思います。

でも、できればこの当時のサンライズロボットアニメの主題歌コンパイルアルバムを出してほしいところです。

・「アキラ最高!
いわずと知れた名曲ですが、改めて串田アキラの歌唱力と声の魅力にノックアウトされました!言葉で言い表しにくいのですが、楽曲に歌がのっているのでは無く、歌が曲を引っ張っていく様な感じが、曲の疾走感を醸し出している様な。これぞ串田節か?

・「忘れられない!
インターネットで探したところ、嬉しいことにこの曲の隠れファンは多い! 放送自体は尻すぼみで終わってしまい、「どんな話だったっけ???」と思い出せずにいますが、この曲はどうしても忘れられなくて。「名曲」と称える人が多いのも納得です。

・「疾風のように串田アキラ!?
宇宙刑事シリーズ等の特撮を観て育った私にとって、串田さんの歌声は、非常に良く耳に馴染みます。ザブングルは観てなかった(ガキンチョだったので、あの面白さがわからなかったのでしょう)ので、初めてなのに懐かしい、まるでそんな感じでした。

OPは勢いよく、EDはどこかさびしさを含み、とアニソンの良さがそのまま現れているすばらしい歌だと思います。

・「漢の歌
ザブングルも熱いですが、乾いた大地は泣かされます。深い歌詞です。ジロン達キャラクターの生き様もいいですね。

疾風ザブングル (詳細)

Cherish You

・「柔らかくて暖かい。
松たか子さん、好きなんですよね。この柔らかくて暖かい歌声に僕はすっかりやられてしまいます。女優としても好きですが、やっぱり歌手として彼女に惹かれます!「みんなひとり」、「惑星」、「春風スクランブル」、「明日、春が来たら」など、本当にいい曲ばかりですよ!ぜひ聴いてみて下さい!

・「明日、春が来たら 97-07
明日、春が来たら 97-07が抜群に良いです。 坂元裕二さんによる詩が若干変わっていて, この10年間を見通したものになっています. アレンジもアコースティック色が強く、アグレッシブです。 松さんの声も伸びやかで張りがあります。 それでいて、伝えたいことはデビューシングル当時のまま、 という気がします。 その他にも、「春風スクランブル」、「now and then」など、 良い曲が揃っています。 お勧めです!

・「意外なところで
遅ればせながら、聴きましたが、良かったです。小田和正さんや竹内まりやさんなどが参加なさってることは結構、書かれてる方多いみたいですが、私的に嬉しかったのは、東京スカパラダイスオーケストラの参加ですね。スカパラも大好きで、「歌モノでコラボして欲しい」と思っていた組み合わせが、何気に意外なところで実現していたりします。次は、スカパラの歌モノでのコラボに期待したいと思います。(あくまでも希望ですが)

・「この程度なの
今までまったく興味なかったんだけど、「東京タワー」がけっこうよかったのとこのCDが随分と評判がいいので聞いてみる気になりましたが、ちょっと肩すかし。まあ女優さんの片手間と言えばそんなものかと思うけど、女優ならではの演技力とか表現力なんてものがあっていいのではないかと。例えば古くは緑魔子とか吉田日出子みたいな、歌手には歌えないような歌。薬師丸とか原田知世だってもっと聞かせどころがあったよね。

Cherish You (詳細)

オールトの雲

・「ここに優しい柴ジュンがある。
「ひとり」「ため息」もいいが、実はここ「オールトの雲」に彼女の代表的な曲が揃ってる。私を含めたファンの中でも根強い人気がある。「ため息」が眠るときに聞く曲なら、「オールトの雲」は昼間のBGMつまり、彼女のオーソドックスな曲が詰まってる。それでも来た道・・・心和む、穏やかな曲が続く。未成年を含む「ひとり」がシャープな所があるのと違い心が全体的に和む。

・「きら星のごとき10曲
アルバムに収録の10曲はすべて素晴らしい出来。実体験に基づくという恋愛(切ない想いがほとんど。)を歌う彼女の曲には、誰もが共感できると思う。デビュー5ヶ月で待望の1stアルバムをリリースした彼女。その実力を遺憾なく発揮したこのアルバムを聞けば、柴田淳の"すべて"が分かる。ピアノ弾き語りも入って、充実度120%のアルバムとなっている。

・「1曲目の始まりから引き込まれました
友人から彼女の名前を聞いてこのCDを買い、心療内科に通院している自分は1曲目の詞にとても共感してしまいました。幼少の頃からピアノを弾いているということで、弾き語りの「聴かせ」も確かなものです。「オールトの雲」とは太陽系を取り囲むさまざまな天体の集合体という仮説とのことですが、この名前をアルバムタイトルに決めたきっかけを知りたいと思っています。

・「元気が出るアルバムです
柴田淳さんのCDを聴いていると、ナチュラルに世界に入っていけて、心地好くなります。歌いかたはとても素直で、「がんばれ!」って元気づけられるというより、そっと背中を押してくれそうであったり。「なんないいことないかな」っていう日常のつぶやきから、いとおしい「ぼくの味方」、せつない「海の海に立ち...」、

ピアノがとても美しい、決して明るくない、でもとても前向きな「それでも来た道」。是非詞とともにお楽しみください。

・「一生懸命生きているあなたにおすすめ。
 アルバム、シングルともにもう何枚か発売されている”しばじゅん”ですが、私としてはこのアルバムが一番好きです。どの曲も聞き込むほどにまた違った味わいで、私の心に沁み入ってきます。大げさに励ますのではなく、少し疲れた心の傍らに寄り添ってくれていて、聞き終わると「よし、これからもがんばろう。」っていう気にさせてくれます。特に私のお気に入りは「星の余韻」「変身」「それでも来た道」などですが、本当に全曲おすすめです。まじめに、一生懸命毎日を生きているあなたにおすすめです。

オールトの雲 (詳細)

Wish You The Best

・「収録がもれている曲もいい曲が多いよ!
今回のアルバムで収録がもれているのは次のものです。もちろんファンの方はすでに御存知だと思うのでこのベストアルバムをきっかけに麻衣さんの曲をもっと聴きたいという方の参考となれば幸いです。

⇒シングル曲でありながら収録がはずれているもの■アメリカでのデビューシングル baby I like■alwaysの後に発売されたCan't forget your love■Like a star in the nightの後に発売されたMake my day■Time after time ~花舞う街で~の後に発売されたKiss

⇒両A面的?にシングルに収録されているカップリングソング■Everything's All Right( Love, Day After Tomorrowに収録曲)■PERFECT CRIME(アルバムタイトル曲&Can't forget your loveに収録)

⇒それからこの曲も忘れてはいけないでしょう!■TAK MATSUMOTO featuring 倉木麻衣/イミテーション・ゴールド

・「エクセレント!
素晴らしいです、麻衣ちゃんの楽曲の数々・・・。傷んだ心を静に癒してくれます。「always」「Love,day after tomorrow」「Stand Up」「Feel fine!」「Secret Of My Heart」などは、辛いときにすーっと傷口を優しく包んでくれる感じがします。じわじわと効きます。麻衣ちゃんはつらさと、立ち直る過程を知ってる人です。

・「買って損は無いです!
とにかくジャケットがいい、歌がいい、歌詞もいい、なんとミニ写真集も付いて、本当に買って良かったと思いました。

少し前まで前髪を分けていた倉木麻衣が、前髪をおろしていて、「なんか大人になったなぁ」と。ジャケットの倉木麻衣はほんと可愛い!

なんとデビュー当時は、高校二年生の16歳だったとか。

そのときから作曲の大野愛果さんも付いていたのですね。

デビュー曲から最新の曲まで、アルバム曲2曲を含む内容となっています。

倉木麻衣のCDをほとんど持っていますが、買って後悔はしていません。むしろ、嬉しくてたまりません。

さすがBESTだけあって皆さんも知っている曲ばかりだと思います。私は特にLove,Day After Tomorrowが好きです。

これを聴いていると、ほんと、幸せな気分になります。

これからも、倉木麻衣の活躍に期待してます。

・「意外!こんなに本人の努力もあったなんて!
実は、私、倉木麻衣さんはかなり好きではなかったのです。それは、宇多田ヒカルと比較されながらデビューしてきたし、R&Bテイストといいながら、最近の声優さん達のような可愛いルックスだし、あとビーイングのアーティストってすぐ大型タイアップでのり切ろうという傾向があるみたいなので、なんか商業的すぎて

嫌だなぁと思っていたのです。(ファンの方、すみません・・)

でも、これは店頭で試聴してみたら、初めは弱弱しかったボーカルが、7あたりから、伸びやかさが出てきているし、9あたりでは、「 モーン!」と弾けているし(微笑)、あぁ、周りからどう言われようと、

この人はこの人で成長をし続けてきたのだなと実感いたしました。極めつけは、14の「Time after time」でしょうか。京都で暮らしているせいか、和の優雅さも出ています。今後、この路線で自分をさらにアピールされることを期待しています!

・「日本の歌姫ここにあり!の良作アルバム
倉木麻衣初のBESTアルバムであるが、彼女の曲はどれも良作ばかりであり、レコード会社であるGIZAサイドも、選曲には非常に苦労したのではないだろうか。しかし、このCDに収録されている曲目リストの選択は流石に伊達ではない。ロックチューンのStand UpやFeel fine !ありの、R&BのLove, Day After Tomorrowありの、はたまた懐かし系の爽やかポップスである風のらららが収録されていたりと、とにかく彼女の才能が

満載されているCDに仕上がっている。倉木麻衣のファンだけでなく、少しでもMAI-Kに興味がある方はぜひ購入をお勧めしたい。ノイズの少ないクリアーな歌声は聴くものを魅了してやまないだろう。また付属の写真集の中の彼女も本当に美しい。非の付け所の無いアルバムである。

Wish You The Best (詳細)
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