Cry Baby (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
SEAMO(アーティスト), Naoki Takada(その他), Matty(その他), Shintaro“Growth”Izutsu(その他), Takahito Eguchi(その他)
「いいと思いますよ」「SEAMOそのもの」「泣きたい夜に」「素晴らしい!」「いい物はいい」
銀色の空 (詳細)
redballoon(アーティスト), 井上秋緒(その他), 村屋光二(その他), 本間昭光(その他)
「カッコイー曲です」「今日は頑張らなきゃ!!ってな時に・・・」「出会いのきっかけであり、大好きな曲です。」「銀色」
修羅 (詳細)
DOES(アーティスト), 氏原ワタル(その他)
「憂いの修羅」「久々にいいロックきました」「和風ろっく!!!」「修羅が咲く…」「まさしく紅桜編に相応しい」
鼓動 (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), Masahide Sakuma(その他), Ken Harada(その他), Seiichiro Nagai(その他)
「GLAY集大成か」「「pure soul」以来の出来!」「心に響きます。」「今の時代に何を歌うべきなのか?」「試み」
マタアイマショウ (詳細)
SEAMO(アーティスト), SEAMO feat.RYUTA&Mountaineer Chef(アーティスト), Naoki Takada(その他), RYUTA(その他), Mountaineer Chef(その他), Shintaro “Growth” Izutsu(その他), Takahito Eguchi(その他), Hiroto Suzuki(その他)
「Seamo自身の声質もステキ」「恋をしたことなくても。」「胸が痛すぎます。」「せつない」「。・。・。・泣ける。・。・。・」
千の夜をこえて (通常盤) (詳細)
Aqua Timez(アーティスト), 太志(その他)
「素敵なラブソング」「千の夜をこえては」「千の夜をこえて」「うーん・・・」「「素直」ととるか「きれいごと」ととるか」
RADWIMPS4~おかずのごはん~ (詳細)
RADWIMPS(アーティスト), 野田洋次郎(その他)
「真剣に。」「相変わらず高水準」「切な連鎖」「恐らく新気鋭のバンド」「一瞬の輝き」
*~アスタリスク~ (詳細)
ORANGE RANGE(アーティスト), 出川哲朗(アーティスト)
「歌詞」「改めて・・」「いいと思います。」「楽しめる」「私は好きです(^^)」
イケナイ太陽 (詳細)
ORANGE RANGE(アーティスト)
「凄くいい!」「楽しい!面白い!究極の一曲です!」「もったいない!」「まさに、ORANGE RANGE」「レンジらしい」
お願い! セニョリータ (詳細)
ORANGE RANGE(アーティスト)
「大好き!!」「「おまえらは今まで聴いたCDの数を憶えているのか?」」「暑い・熱い・夏!」「今年もやってきました!」「軽い感じでこれはこれでいい(*^_^*)」
Lovin’Life (詳細)
FUNKY MONKEY BABYS(アーティスト), Soundbreakers(その他), DJ TAKI-SHIT(その他)
「心に咲く君という花を大事にしたい」「今後の活躍に期待!」「頑張ってください(^_^)」「サクラ♪サクラ♪」
「『花』と『キズナ』」「優しくて癒されます!!」「”絆”。」「ミリオンの予感!!」「ドラマ版「いま、逢いにゆきます」のED」
ラヴ・パレード (詳細)
ORANGE RANGE(アーティスト)
「3作連続50万枚突破を狙う」「批判が多すぎるけど」「私は、、、」「厨のみなさんごめんなさいね」「壮大で神秘的なバラード」
LIPS (詳細)
KAT-TUN(アーティスト), Axel-G(その他), JOKER(その他), Yukihide”YT”Takiyama(その他), Erik Lidbom(その他)
「激しくも切ない一曲です」「彼らは歌う 心が疾(はし)る 君に奔(はし)る、と」「クールなセクシーさが挑発する疾走ロック 「LOVE」もアダルトに魅了」「Johnny'sらしくないけどKAT-TUNらし!!!」「アップテンポのロック」
かさなる影 (詳細)
Hearts Grow(アーティスト), Fabric(その他), 江口亮(その他)
「キーワードは「あたしがいるよ」」「アニメ「銀魂」オープニングテーマ」「爽やかなポップロック」
FIRST STORY (詳細)
redballoon(アーティスト)
「ファーストアルバム!」
そばにいるね 青山テルマ feat.SoulJa (詳細)
青山テルマ feat.SoulJa(アーティスト), 青山テルマ(アーティスト), 童子-T(アーティスト), SoulJa(その他), Kenn Kato(その他), Daisuke Kadowaki(その他), Hiroshi Sato(その他), Hitoshi Harukawa(その他), 813(その他)
「アンサーソング☆」「才能を感じる歌声」「これもイイ」「思い込み」「ωεChu!」
「期待大!」「街が、、、」「まぁ 成長はしたかな?」「ジャケットと曲のギャップに「?」」
蒼く 優しく (詳細)
コブクロ(アーティスト), 小渕健太郎(その他)
「赤い糸」
LOSE YOUR MIND feat. Yutaka Furukawa (詳細)
BoA(アーティスト), Yutaka Furukawa(アーティスト), Shoko Fujibayashi(その他), Nao Tanaka(その他), h-wonder(その他)
「全国ツアー」「C/Wに、土曜ワイド劇場 新エンディングテーマ『Smile again』収録。BoAの声が軽やか爽やかなスローバラード。」「最近のダンス曲にうんざりしていた人にも」
オーダーメイド (詳細)
RADWIMPS(アーティスト), 野田洋次郎(その他)
「とにかくやさしい。」「あふれ出る優しさはミルキーよりママの味」「愛の歌」「星100つけてもいい。」「待ってました」
そら (初回限定盤) (詳細)
新垣結衣(アーティスト)
「どうして評価されないのか?」「技量は未成熟だが」「涙なしでは聴けない『heavenly days 』☆この曲だけでも聴いて!!」「表現力はさすがに女優」「新垣結衣だから、」
時の描片~トキノカケラ~(DVD付) (詳細)
EXILE(アーティスト), Sowelu(アーティスト), DOBERMAN INC(アーティスト), Daisuke”DAIS”Miyachi(その他), STY(その他), CHO(その他), GS(その他), KUBO-C(その他), TOMOGEN(その他)
「やっぱいい!!」「すごい心にジンとくる作品」「かなりよかった」「聴いてて元気出る曲!」「☆時の描片〜トキノカケラ〜☆ 」
BE FREE/涙空 (詳細)
GReeeeN(アーティスト)
「BE FREE。涙空。」「期待せずには居られないっ!!!」「こりゃいい!!」「涙空が好き!!」「これは」
花は桜 君は美し (詳細)
いきものがかり(アーティスト), 水野良樹(その他), 山下穂尊(その他), 渡辺善太郎(その他), 中村太知(その他)
「名曲」「麗しき春の息吹」「極上のラブソング」「SAKURAとは一味違う桜。」「素敵…!」
● 銀魂LOVE(´▼`)ノ 〜アニメ銀魂略してアニ銀LOVE!!シーズン其ノ弐〜
● 好きな曲
● audio-technica ダイナミックインナーイヤーヘッドホン ATH-CK7に合う曲たち♪(J-Pop)
● お気に入り集
● とにかく銀魂。
● ハマッてるモノ
● 銀魂!
● 漫画語り
・「いいと思いますよ」
大ヒットしたマタアイマショウよりも個人的には好きな曲です。バラードだけど明るくてリズムの良いメロディーはいいと思いました。最近有名になってきて、少しずつ腕を上げてきてるな〜と思える曲でした。
・「SEAMOそのもの」
この曲はSEAMOの過去の辛ぃ体験をそのまま歌詞にした曲デス。
歌詞の1つ1つを辿って行くと
本当に心に染みる曲デス。
SEAMOじゃ無かったら、書けなぃ
もし、他のアーティストの方が似た歌詞を書いても全然うすっぺらい感じになってると思ぃマス。
辛ぃ体験を過去にし、
そんな過去を今振り替えって見て書ぃた。
そんな曲です。
きっと、SEAMOは自分と同じ体験をしている人達をも励ましたい気持ちを含めて歌詞にしているんでしょうね♪
TVやラジオでは、エロのおっさんキャラですが
本当に強い方、本当の意味でカッコイイ方だなと思いました。
しんちゃんの歌ですが、本当に本当にいい曲デス
映画を見に行きたいと思いました。
SEAMO自信エンディングでこの曲が流れ
感動のあまり泣いてしまったそうです。
SEAMOにとって
その位深ぃ意味が詰まった曲なんだと思ぃます
子供がこの曲を理解するのは難しいでしょうね★
10年以上後に聞ぃて分かるでしょうね。
今後の曲も楽しみデス♪
・「泣きたい夜に」
生きていたら当然。泣きたい夜は何度でも来る。そンな時、泣いても良いンだョ…と、ソッと肩を抱いてくれる…髪を撫でてくれる…こンな自分に共鳴し受け入れ抱き寄せてくれる…この曲があるから越せる夜がキットある筈。
・「素晴らしい!」
こんな素晴らしい曲をかけるSEAMOって人、すごいな〜^^今年の上半期のベスト1です!この曲は。聞くたびに深い感動に酔いしれる。僕も特別、SEAMOのファンじゃないけど、ライブで聴いてみたいです。賛否両論あるみたいですが、大好きです。後世に語り継がれる名曲ですよ、これは!!
・「いい物はいい」
初めてテレビで聴いた時まァ中々いいけど曲調がマタアイマショウに似ていてこれはまたヒットを狙ってるなァとか、ちょっと悪いイメージで正直最初はちょっと微妙かなと思っていたんですが
結局何回も聴いていて…やっぱりいい!と思いました。曲名はアレですがマタアイマショウより明るめな曲で歌詞にある「すべての挫折に意味はたくさん〜」って所がいいかなと思いました
挫折を味わい谷底から這い上がって来たSEAMOさんだからこそ歌える曲なのかな〜とか思いました
それと次のシングルっぽいRising Dragonに期待です
●銀色の空
・「カッコイー曲です」
この曲は銀魂のOPになっている曲です。曲自体がカッコよすぎてたまりません。それに順位も少しずつ上がってきています。これは、いつかきっとトップ十位以内に入ること間違いなしだと思います。redballoonのこれからの活躍に期待していきたいです。マジで良い歌です。絶対一度聞いたらハマります。
・「今日は頑張らなきゃ!!ってな時に・・・」
「銀魂」2周目のトップを飾るオープニング曲!!
えーと、『銀色の空』を歌っているredballonさんは「銀魂」のエンディングにもなった『雪のツバサ』も歌っていましたョ!
そして『銀色の空』は…今日は頑張らなきゃ!!ってな時に聴くと気持ちが軽くなって、自信が出てきます!!…ってアレ?作文?
…ともかく。『銀色の空』は、自分に自信を与えてくれるオススメの曲です!!!
・「出会いのきっかけであり、大好きな曲です。」
私がredballoonさんの曲の中で一番大好きな曲。なぜかというと、出会いのきっかけだから!!その頃銀魂に興味を持ち、ある日アニメを見たら、この曲が流れ、すっごくかっこ良くて、一発で鳥肌が立ち、CDショップへ走って買ってしまいました。そして聴いてみると、「最高としか言うことがない!!」というくらいいい曲ばかりでredballoonさんのファンになりました。この曲は私にとって心の歌です。
・「銀色」
アニメ銀魂の主題歌ということで 銀魂の世界観を意識して作られていると思います。声も音楽もとても綺麗で良いですね
●修羅
・「憂いの修羅」
歌のイメージが高杉と合うといった意見が多いですね。確かに自分もそう感じない事もないですが、それよりも日本語のみのロック。格好いい。歌詞が好みです。
アニメ「銀魂」を見て曲調が好みという理由で購入しましたが、銀魂の関係あるなしを別にして格好良い曲だと思いました。
・「久々にいいロックきました」
邦楽のロックというとただやかましいとか、やたら英単語を使ってるだけ、というようなものしかなくてあまり聞きませんでした。けどこれは久々に「欲しい」と思った1枚。ゾクリとくるような日本語歌詞にロック。この組み合わせは最高です。
アニメ「銀魂」のエンディングで使われていますが、だからといって「アニソンか」と切り捨てるのもまた勿体ない話。登場するキャラのイメージに合っていると思いますし、何より曲調が見事にマッチしている。アニメからDOESを知った方も他の曲に興味がもてるんじゃないでしょうか。
日本のロックもまだまだいけるかな。これからの新曲にも期待します。
・「和風ろっく!!!」
アニメ銀魂にながれてて好きになりました。
椎名林檎やGO!GO!7188などの和風ロックな感じの曲が好きな私はすぐにハマリましたよ!和風ロックな感じの曲が好きな人はぜひ!!!!!
・「修羅が咲く…」
銀魂第二期ED曲。まさに高杉の為の曲と言っても過言ではない程私の中で高杉のイメージとぴったり合っていて格好良い曲です。個人的にはサビ(?)の「一、誰かぼくの〜」の所も好きですが、出だしの「耳障りな誘惑、花椿の香り〜」から続く歌詞も高杉の主観ぽくて聞いていると何かゾクゾクして来ます。
・「まさしく紅桜編に相応しい」
エンティングの画像にぴったり合っている。日本刀の切れ味のような歌詞、シリアスさを醸し出す音楽。高杉のキャラソンぽくも聞こえそうだけれども、割愛。聞いた途端、一振りで終わった。
●鼓動
・「GLAY集大成か」
「鼓動」哀愁漂うメッセージ性の強い曲に仕上がってます。うねるようなベースが心地よいです。「僕等の勝敗」最近のアルバムから一曲、HIV等病気で苦しんでる人たちに向けられて作られた曲。メッセージ性の強い歌詞、やわらかいメロディ、本当に泣けます「棘」「鼓動」が静なら「棘」は動。聴いてて痛快なアッパーチェーンで、イントロから鳥肌物です。
GLAYの十八番「哀愁」、「バラード」、「ロック」の三つがギュッと詰まった三曲です。どれもシングルで出してよいほどの出来。最近のGLAYはちょっと、、という人も是非手にとって聴いて頂きたい。見方が変わるはずです。
・「「pure soul」以来の出来!」
GLAYでこんな熱い鼓動の歌は久々に胸が高鳴りました!まるで、98年に出した「pure soul」のようなメッセージSongですね…
凄いと圧巻の一言です!
・「心に響きます。」
『鼓動』、大変良かったです。ライブで生で聴いたときも勿論鳥肌だったけれどCDで聴いてまた鳥肌でした。『鼓動』『僕達の勝敗』と、とても歌詞が深くてしっかりしている印象です。万人向けする売り上げ重視な作品の多い昨今、この様な深い曲を歌ってしっかり人の心に伝えられるのは今の音楽界にはGLAY以外には少ないと思います。『棘』はロックでこれも気分の良い曲です。
大変お勧めなので、あまりGLAYに触れたことのない方にも是非聴いて頂けたら、ファンとしてとても嬉しく思います。
・「今の時代に何を歌うべきなのか?」
最近の流行の歌と違い、今の時代に何をメッセージとして歌に乗せるべきなのか、深く考えられた歌だと思う。2曲目の「僕等の勝敗」も、すばらしいメッセージが含まれている。是非、多くの人に聞いて欲しいと思いました。
・「試み」
曲は最高にいいと思う。ジャケットについてもこれでいいと思う。タクローはジョンレノンの音楽に対する姿勢を常に意識している。だから、商業主義的な音楽を目指しているわけではないので、これは現在のミュージックシーンに対してのタクローなりの意見なのではないか? やたらCMやタイアップして一番売れたとか言っているアーティストも見習って欲しいです。
・「Seamo自身の声質もステキ」
切ない想いを同世代が共感できるような言葉で綴った歌詞と切ないけど温かいメロディーがハマって大ヒットしたシングル。「悲しい別れがあるから 楽しいとき笑えるような 逃げ出さず現実を受け止めた もちろん君に出逢えて良かった」というフレーズがすごく印象的だけど切なく温かい曲にピッタリとマッチするSeamo自身の声質もステキ。
・「恋をしたことなくても。」
私はまだ未成年で、彼氏とかできたことがありません。でもこの歌を初めて聴いた時、何かが頭に走り思わずCDを買いに行ってしまいました。男目線の歌詞もさることながら、切なく胸に響くメロディーに魅了されてしまいました。アルバムの元気な曲を聴いた後に、この歌を聴くと切なさ倍増です(PД`q)
・「胸が痛すぎます。」
この曲を聴いたきっかけは、今はもう別れて、遠く離れてしまった元旦那が言った一言から。
「今のオレの気持ちだから」
その時聞いたこの歌詞に、涙を止める事ができなかった。その後私たちは本当に別れる事になってしまったけど、最後までこの曲が私たちの合言葉のように響き続けていた。
なんて繊細で切ない曲なんだろうね。胸の痛みと共に、一生忘れられない曲になってしまった。
・「せつない」
有線で聞いて時は綺麗なサビだけが印象に残ってて「いい歌だなぁ」と漠然と感じていたんですが、改めて歌詞を見てじっくり聴くと、…今年のベストオブ切ないラブソングですね。この曲のような別れ方じゃないけど、好きだった人との恋の終わりの切なさを思い出しました。マタアイマショウとはあの時言えなかったけど、言えなかったから引きずった後のモヤモヤは、この曲を聴いてると消えていく感じ。痛みのある思い出を引きずってる人こそ、この曲に涙して感動するかも。
・「。・。・。・泣ける。・。・。・」
マタアイマショウ。シーモの才能が爆発したトラック。イイです。それもかなりイイです。「僕はとっても幸せでした・・私もとっても幸せでした・・・」のパートが心の琴線に響いて頬を涙がつたいました。 普段はシモネタみたいな音楽をやったりとカッコ面白いシーモですが、そんな彼が歌い上げるバラードだからこそ、こんなにも心を揺さぶるのではないでしょうか? 伝説的映画俳優のチャップリンは喜劇映画に数多く出演し人々を大いに笑わせてくれました。そんな彼がたまにやる物悲しい演技は、シリアスな役者のそれよりも大いに観客の心を震わせます。シーモを聴いていて、ふとそんなことが頭をよぎりました。マタアイマショウ。名曲です。
・「素敵なラブソング」
初めて知ったのはBLEACHのアニメを見ていたときです。なにげなく歌が上手いなぁ思ったので、CDを買いにいったのですが歌も勿論上手いですが、歌詞が凄く良いです!今、恋をしていて勇気が欲しい方、聴いてください。
・「千の夜をこえては」
とってもいい曲ですょo歌詞がもぅ最高ですw『好きな人に好きって伝える それはこの世界で一番素適な事さ』 どぅゃったらこnな素適な歌詞が考えられるのか すごぃ不思議ですoァクァタイムズの歌全部がぃぃのでぜひぜひ聞いてくださぃo
・「千の夜をこえて」
初め、サビを聴いたときにうわっと思いました。メロディがあまりにも綺麗ですね。改めて曲全体通して聴いて、うなりました。出だしのストリングからして、凝っている。バンド感を出す、というよりも聴かせる感じの曲。
・「うーん・・・」
サビのメロディーはもの凄くいいんだが、歌詞がお粗末過ぎる。
・「「素直」ととるか「きれいごと」ととるか」
すっごい素直な歌詞だと思います。現在片思いをしている人はこの曲に共感し、この曲から勇気をもらうのでしょう。
しかし、その反対に素直すぎる故に批判されやすい歌詞とも思えます。ドストレートすぎる故に「きれいごと」だの「狙い過ぎ」だの思う人も大勢いるでしょう。
どちらの意見が正しいか間違っているかなんてないと思います。ただこの曲は「賛成派」と「反対派」が真っ二つに分かれる曲でしょう。
僕は基本後者ですが、それでもこの曲は良いと思いました。ただ、前に「七色の落書き」のレビューをさしてもらいましたが、その時と同様に歌詞がドストレート過ぎるので僕の年齢(今年から社会人)からするとちょっとキツイです。中学・高校生の頃に出会っていたらまた評価も変わってきたのかもしれませんが…。それでもこの曲のメロディは好きです。
・「真剣に。」
真剣に聞けば、真剣に答えてくれる音が其処にはあります。
全体に丸く、柔らかく優しい曲が多いのですが、其の中でも微妙に異なる色がとても好ましいのです。特に、「me me she」から「有心論」の流れは、もう泣かすためにあるとしか思えないですよ。
このアルバムのそこ等じゅうから、「ありがとう」の匂いがする気がします。本当に優しくて、誰かに優しくしたくなる一枚です。
これは必聴。
・「相変わらず高水準」
前作(アルバム)も、高いクオリティだったと思うけど、やはり今回もクオリティは高いです。
バラエティに富んだ曲ばかりで、聞き飽きない
もうね、なんつーか…この歌詞を書けるってのはホントに崇拝しますよ。真面目に歌詞見て、鳥肌立つなんてこと無いですよ。愛の歌詞に書かせると右に出るヤツは居ないんじゃないかと思うくらい。非常に羨ましい文才の持ち主ですね。アコガレます。
「いいんですか?」みたいな歌詞は面白くて好きですね。冒頭の大好物はね〜の件が。
濃密過ぎて、好きな曲は・・・とか書くとキリがなくなります。完成度高いですよ。まぁ、中でも「05410-(ん)」「me me she」「遠恋」「ます。」「夢番地」とかはいいですねぇ(シングル曲は除いて)なんか、ほとんど挙げてる気もしますが・・・まぁ、捨て曲なんて当然の様に無いですから。
ちなみに・・・検索すれば出てくるでしょうが、読みを少し「05410-(ん)」⇒「おこして」「me me she」⇒「メ・メ・シィ」「傘拍子」⇒「さんびょうし」「ます。」⇒「ますまる」
・「切な連鎖」
RADWIMPSとの出会いは大体今から考えて中期あたり(‘愛し’)だったがその頃と比べて大分表現が深くなり、重くなった印象だ。
そもそもこういう類のバンドは00年あたりからゴロゴロいたわけで、今も音楽シーンには一年に何組かは台頭してきている。RADWIMPSもその内の一つに分類されると思うが、このバンドは聴いていてもミクスチャーという感じは全くしない。その理由は2つあると思う。
1.ラップの部分が「飾り」ではない所謂サビの部分に合わせる為のつなぎになっていたり、サビを盛り上げるのに敢えて入れたもの、あるいは自分たちのスタンスを表明するものではない。むしろラップの部分にこそ本音を詰めいている感じ。特に‘ふたりごと’にそれが顕著に出ていると思う。いきなり出だしの部分で核心を突く言葉が次々と出てきてサビになだれ込む独特のスタイル。これは私の想像だがラップをするのではなく、「してしまう」のではないだろうか?そう思わずにはいられないほど切迫感に満ちている。
2.歌のテーマが大きいこれは’有心論‘や‘バグッバイ’を聴いて感じられたことなのだが曲のスケール感がやたらでかい、でかいすぎて恋愛だけじゃなくいろんなことに置き換えて聴ける、という最大の利点を持っている。更にこれを広げているのが歌のシリアス感とそれがもたらす説得力。元々は彼女にまつわる曲が多いというのはラジオ等で聴いたが、その所為なのか、まるで全力で走っているマラソン選手のよう。単に曲調がハード云々ではなくミディアム曲からもそれを感じた。つまりは人間力が備わっているバンド、ということです。好き嫌いは分かれるだろうけど一枚通して聴くとかなり良いアルバム。1〜3までにはなかった深遠さも増している。苦手な人にこそ聞いて欲しい作品。
‘セツナレンサ’の「嘘つきな僕を見ていて欲しい」という部分が聴いててやたら切なくなった。
・「恐らく新気鋭のバンド」
ふざけたタイトルだと最初は思った。とんでもない早とちりだった。それが分かったのはアルバムのCMをテレビで見てから。「結構良いサウンド出してるじゃん」と思ってさっそく聴いてみた。前言撤回。大傑作でした。 Vo.野田洋次郎が紡ぐ非常に長い歌詞。韻を踏んでいるし、Rapの影響を受けているのは間違いないのだが、他のミクスチャーバンドとはどこか違う。優しくて、強がらない声と歌詞。ひたすらに「君」への思いを綴る歌詞は、Rapという唱法ではなく、むしろ「君」を追求し解明しようとする野田洋次郎独自の歌い方、というかむしろ姿勢自体のように思える。バンドサウンドも、複雑ではないが、少し捻ったような演奏をしていて、それが野田の声と一つになって独特のサウンドを創り出している。それでいて、キャッチさが崩れない。恐らく、こんなバンドをみんな待っていたのだと思う。00年代後半のJ-ROCKを語る上で絶対に外せないバンドになることを、絶対の確証を持って宣言できるバンドだ。 このアルバムの個人的なおすすめ曲は、シングルにもなった「セツナレンサ」だ。ここまで英詞部分と日本詞部分のギャップを使って感傷的な表現を行った曲はないと思う。Californication以降のレッチリをRADWIMPSが独自に解釈したような曲。
・「一瞬の輝き」
スペースシャワーをボーっと見ていると、「ふたりごと」がよく流れていた。知らないバンドだなぁ、バンプみたいな声だなぁ、青っぽい歌詞を書くなぁ、まだ若いのかなぁ、といった漠然とした印象を受けた。
でも、残った印象は消化されることなく、ずっと自分の中に残り続けた。とても強い光を放ちながら。昨年、エルレガーデンを聞いたときも同様の印象を持った。抜群にリズム感が良い。そこいらのバンドでは比較にならない良さである。
26歳になりオジサンの仲間入りをしつつある私にとって、若い世代のバンドが奏でる音というのは、雑音に聞こえてしまうことが多くあるのだけれども、彼らの場合はとても心地良い。
それはおそらく音楽の本質を突いているからだろう。エルレガーデンも同様である。自分たちが描く世界に固執するのは、ただの自己顕示欲である。音楽だけに限らず、若い世代には痛いほどそこに気付いていない人たちが多い。 プロである以上、聞き手側・受け手側にドアを開かなければならない。RADWIMPSはそのドアを完成度の高いリズムと共にしっかりと開けてくれていた。だから、今の私でも素直に共鳴できたように思う。
中学や高校のときの通学途中、oasisやblur、レッチリなんかをウォークマンで聞きながら、精神が高揚したことを思い出した。あれだけ青い言葉を吐きながら、それだけ純度の高いものを魅せてくれるのならば、耳を塞ぐ理由なんて何一つない。
「セツナレンサ」は「刹那連鎖」の意味だそうである。一瞬で終らないで欲しい。「連鎖」という名の通りに続いて欲しい。でも、彼らには短命の空気がどうしても付きまとってしまう。それだけ才能のカケラを無理矢理このCDに詰め込んでいる。とても簡単に壊れそうな危さを持っている。
「金もったら変わるんかな」 くるりはそう歌っていたけど、RADWIMPSはどうなのか。物語の続きはありそうで、ないような気がするバンドである。
・「歌詞」
すごく好きな曲ですょ~★☆何がいいかと言ぅとやっぱ詞とサビですかねぇ。結構オススメなCDです。発売まであと1週間。
・「改めて・・」
*~アスタリスク~聞いたんだヶド、ゃっぱりレンジ好きだな、って改めて思うような曲。レンジの曲の㊥では、結構好きな方。発売が待ちきれないッ!!
・「いいと思います。」
私は、レンジのファンです。彼等には見ている人、聴いている人を引き付ける何かがあると思います。今回の曲もしつこさを感じさせなく、歌詞が伝わりやすく、思わず口ずさんでしまうような曲ですね。1つの曲の中で違った印象をいくつか見せたり、3人のボーカルが曲の中でそれぞれの個性をあらわしているところが、レンジらしさであり、彼等の魅力だと思っています。 これからもこのレンジらしさを失くさず頑張ってほしいですね。次はどういう曲をきかせてくれるのか期待『大』ですね。
・「楽しめる」
オレンジレンジは決してロックじゃないですよ。これはオレンジレンジ本人も言ってる事なんですが彼等が歌ってるのは「ポップ」です。そこらへん理解よろしくお願いします。あっ、このCDの方ですけど、非常に良い仕上がりになってます。最後に曲調が変わるのですが、とても変わっつていてレンジらしいです。楽しめる・・・だけど、歌詞には色々と考えさせられる・・・とても良い一枚です☆★★★☆
・「私は好きです(^^)」
曲には人それぞれ好みがあると思いますが、私は好きですね。曲調が途中で変わるのがいいです。曲調も歌詞も冬の星空をイメージさせるのにふさわしいと思います。
・「凄くいい!」
最近のRANGEの曲はあまり好きではなかったけど、久々に「この曲はいい!おもしろい!」と思えた。
・「楽しい!面白い!究極の一曲です!」
本当にORANGERANGEらしくって楽しい曲です!ぜひオススメですね。次のベストアルバムにも期待がかかります!レトロポップな感じで、前作の“イカSUMMER”とはまた違った雰囲気で良いですね。ハモりも良い感じで、聞いてて飽きません!
・「もったいない!」
特にORANGE RANGEのファンではなく他に好きなグループがいるんだが客観的に聴いてみてコレなかなかイケてますよ。ただ、リリースするタイミングがおかしかなぁ。ベストアルバム先行シングルではもったいない。
・「まさに、ORANGE RANGE」
久しぶりに、良い!!と思えた曲です。オレンジレンジらしいなぁ・・・と感じました。サビのメロディーがいいですね。人気ドラマのオープニングにピッタリですね(p'v`q◆)オレンジレンジは、最近少し曲の価値が下がったと言われていましたが今回の曲は、初期のよさもある気がします。ぜひ、聞いてみてください
・「レンジらしい」
名曲『上海ハニー』『ロコローション』なんかと比べればやや地味かな。でも今までの夏ウタよりも哀愁を感じさせる。ただバカ騒ぎしているだけじゃないね。それは彼らの成長だろうし今回はアレンジもかなり凝ってる。恒例の女性ボーカルもあるよ(笑)レンジは楽曲のできに波のあるアーティストだと思うんだけど今度の曲はあたりでした。
・「大好き!!」
ハイテンションな夏ナンバー。何度も聞きたくなる中毒性のあるメロディーにノリの良いボーカルとMCで爽快かつ痛快です。
・「「おまえらは今まで聴いたCDの数を憶えているのか?」」
今日CDショップに行き、聴いてみました。たしかに「何かに似てる。どっかで聴いたことある。」と思うところはけっこうあった。でもそのケースを除いてきけばノリノリの若者受けであることがよくわかった。とにかくレンジの曲はまず最初聴いてみる。「いい曲じゃん!」と思ったらいい。「ダメじゃん。」とおもったらダメ。初めっから否定せず、自分で判断してください。(レンジはレンジなりにがんばっているらしいので。)
・「暑い・熱い・夏!」
「暑い・熱い・夏!」って感じで私は大好きです♪ノリがよくて、聴くと元気になれて、自然と体が動いてしまうような熱い曲です。これからの梅雨のうっとおしい時季に聞けば、ジメジメした嫌な気分もふっとんで、夏の青空を思い描けるかも?c/wの「ねったいナイト」もすごくかっこいい曲で、また新しいRANGEの魅力が発見できます。歌い方もいつもよりセクシーな感じ。「はい!もしもし・・・夏です!」はおもわず一緒に口ずさんでしまうようなかわいい曲です♪歌ってる女性の声もすごくかわいい!3曲3様それぞれ違う夏を感じられると思います!
・「今年もやってきました!」
タイトルにもある通り、上海ハニー、ロコローションに続くレンジの定番!夏ソングの季節がやってきました!今までの二曲は、海が舞台な感じでしたが今回は違います!舞台は東京!渋谷のスクランブル交差点で男女が出会い、始まった熱い夏!そしてもはやお約束となっている、エロチズムも忘れずに!笑でも、ロコロよりは軽くなってる感じです。
音の方も、いつもの夏ソング同様、ノリのいい、頭がスッコーンとするような気持ちよさ!体がうずうず・・・乗らずにはいられないです!腕をふりふり・・・せずにはいられないです!
そうそう、カップリングがまたおもしろくて。大人なムーディな雰囲気をムンムンかもし出してるなーと思ったら、ナゾの女の子が歌う、とってもかわいらしい曲も出てくるっていう。もうどんどん出てくる、レンジのおもしろさ!
今年の夏も暑くなりそうだー!
・「軽い感じでこれはこれでいい(*^_^*)」
オレンジレンジらしくていいですよ♪やっぱり夏のレンジはこうでなくちゃ!って感じ。歌詞、音楽ノリノリで文句ないです★軽い感じでこれはこれで聞きやすくていいかも。曲の始まりはちょっと微妙な感じだけど、聞いてて楽しいです(^_^)b
・「心に咲く君という花を大事にしたい」
有線などで何気なく耳にはしてましたが、それほど意識して聴いてませんでしたので、つい最近まで歌っているのがFUNKY MONKEY BABYSだということさえも知りませんでした。しかし、「歌詞も良くてホントにいい歌だよ〜」という友人の薦めで改めてじっくり聴いてみて、その歌詞の素晴らしさに一気にハマリました。
折しも、現在、好きな人がいて、その人のことを想うと、歌詞にもあるように心に花が咲いたような気持ちになり、歌詞の一つ一つがす〜っと心に染みわたり、ほっこりと心があったかくなりました。
中でも次の歌詞が最高ですね。
一人じゃダメになりそうでも またその笑顔に救われる一人じゃダメになりそうでも 大きな愛にくるまれる心の中の悲しみさえ 全て忘れられる僕は君がいれば今よりもっと ずっと強くなれる
ダメな時、辛い時、共に居てくれる人がいるってのはいいですよね。
もう一人じゃない 映る景色 そのすべてに君がいてこの笑顔が何倍にもなるし その涙は二人で÷2大きな夢明日に託し 歩いていこう
楽しいことは二人になれば倍以上になるし、悲しさは二人なら半分になる、当たり前だけど、こういう関係ってホントいいものだし、大事にしていかなくちゃって改めて思い知らされるそんな歌です。
・「今後の活躍に期待!」
Lovin'Lifeは、日本テレビ系(恋愛部活)という番組の、2月のエンディングテーマ曲に予定されている曲ですが、まさにこの番組にぴったりの曲と思います。 ただ、ファンの方にとっては、カップリングされている(カモンベイベー)の方がお勧めと思います。 単にこの番組のための曲だけでなく、これから桜が咲く季節に歌い継がれる曲の仲間に加わり、この曲がヒットする事によりFANKY MONKEY BABYSの更なる活躍の場が広がるようになってほしいものです。
・「頑張ってください(^_^)」
先日このCDを買いに某レコード店に行ったら、ケミカルさん(イメージしていたよりも遙かにイケメン)がいて、「すみません、握手してください」って言ったら快く応じてくれて感激しました。それどころかもの凄く腰の低い方で、やっぱり何かを出来る人は凄いなって思いました。この曲はきっとそんな人の良さが入っているからこんなに暖かいのですね。いい曲です。頑張ってください。
・「サクラ♪サクラ♪」
ショッピングモールのCDショップから流れてきた「サクラ♪サクラ♪」のコーラスが耳に残って、誰が歌っているのだろう?(ジャニーズ?)と思ってました。歌詞はね〜青春してて、くっさいなぁと思ったんだけど、何度も聴いていると…ほっとココロがあったかい気分になってくるんです!!桜の季節が終わってもずっと聴いていたい歌ですね〜。
●キズナ
・「『花』と『キズナ』」
昨日、「情熱大陸」という番組を観る前、『花』へのレヴューを書いた。そして観終わって今日、『キズナ』へのレヴューを書いている。
このふたつの曲には、個人的な “想い” があって、2曲とも、はじめて聴いた時、なみだが止まらなかった。
「変わってしまった…」と思っていた彼らの “こころ” は、ちゃんと、ひとりひとりのなかに変わらずにあるということ…
…そして、自分にとっての “たいせつなキズナ” を想い、星空を見上げた夜だった。
・「優しくて癒されます!!」
ドラマ「いま、会いにゆきます」の主題歌です。まだドラマの中でしか聴いてないのですが、すごく優しくて癒される曲です♪沖縄の三線が使われていて、ゆったりと流れるようなメロディー・・・歌詞もRANGEらしさが詰まってて優しく癒されます。特に歌いだしのHIROKIの声とピアノの伴奏だけの所は絶品!!聴き入ってしまいます♪
・「”絆”。」
オレンジレンジの12枚目のシングルがリリースされます。タイトルは「キズナ」。この曲はドラマ「いま、逢いにいきます」の主題歌で、大ヒット作「花」を超える王道バラードとなっております。初登場一位はまず間違いないでしょう。イエス。
・・・それにしても、最近のオレンジレンジは本当に超多忙です。5、6月連続リリース、細かい日程のツアー、ドラムのKATCHANが腱鞘炎になったり(ツアーは代役のドラマーが代わりに出演)と、ほんといつ寝てんだって感じです(誰か倒れたりしないよな・・・)。
・・・とにかく、いい曲ということは間違いありません!アンチに負けるな!頑張れ!オレンジレンジ!(まあ本人たちやファンのみなさんはアンチなんて屁にも思ってないだろうけど。)
・「ミリオンの予感!!」
いや~今作もいいですね!涙が止まりません!バラードなのに、めちゃくちゃカッコイイです!!沖縄出身の彼等らしい清涼感ある、美しくカッコイイメロディーですね。歌詞はもう本当に最高!!感動します!
・「ドラマ版「いま、逢いにゆきます」のED」
かなり良かったです!!「花」に並んで良作です。オレンジレンジはミチシルベから知りましたが、今後も期待出来そうです!!
・「3作連続50万枚突破を狙う」
映画の主題歌だが『電車男』のイメージに縛られる必要も無いのでここでバラードってのもありじゃないでしょうか『花』とはまた違ったタイプだがオレンジレンジらしさは出ていると思う。
・「批判が多すぎるけど」
最初に言っておきますがファンではありません。ネットなどでかなり批判されているオレンジレンジ。パクリはいいことだとは思いませんが、ネットの情報を鵜呑みにするのもどうかと思います。これを聴くまでは、オレンジレンジを好きでも嫌いでもありませんでした。でもこれはメロディーラインがきれいで、バンドサウンドが良かったので、一度聴いただけでいい曲じゃんと思いました。詞も電車男の主題歌でもありリンクしているところもあり、いい感じだと思いました。まあオレンジレンジだからといって聴かず嫌いするのはやめたほうがいいですよ。それが言いたかったので書き込みをしました。
・「私は、、、」
花より悪いみたいな書き方をしている方が居ますが私は逆に花よりスキです。バラードだけど、軽い感じがするし、耳に残るメロディーがすごく気になりましたっ!!セニョリータ!が次のシングルっていうギャップは激しくてキツイと思うんですけど、そこを楽しんで【笑】
・「厨のみなさんごめんなさいね」
基本的にこの人達は嫌いなんですがこの曲は素直に良いと思えました。少しだけ見直しました。もう片っぽのシングルはどうしようもないと思うけどそれは人の好みだと思うし。
あといい加減なレビュー書くの止めろよな。そういうのは2ちゃんでやれよ。
・「壮大で神秘的なバラード」
大ヒット曲「花」とは違い壮厳で重厚なスケールのラブ・パレード。歌詞、メロディー共に深く美しく、聞いていて涙が止まりませんでした。特に低音の使い方が絶妙です。歌が非常に上手く美しい彼等ですが、演奏も毎回驚くような技術を見せてくれるので、楽しみですね。音楽的に本当に素晴らしいセンスだと思います。
●LIPS
・「激しくも切ない一曲です」
ボクサーとシスター…というアンバランスな組み合わせのドラマのED曲です。
ジャニーズ系に関してはあまり…というファンに失礼極まりない野郎な私ですが
この曲…「激しいロック」の中に「愛しさ」や「切ない気持ち」をフレーズに含む心に響くカッコ良い一曲となっております(カップリング曲も中々良いですよ?)
ふと耳にすると伝わった…そんなキッカケだったりしますが、一度聴いてみては如何でしょうか?
嵐の「時代」といい…キンキの数々の曲といい…カッコ良さや心に強く響く歌って、ジャニーズ系のでも何度でも聴きたくて買ってしまうんですよね…私。
・「彼らは歌う 心が疾(はし)る 君に奔(はし)る、と」
いい歌いっぷりだな〜というのが第一印象だった。この曲のもつ「疾走感」とKAT-TUNの相性は抜群だ。この歌が「なんちゃってロック風」にならずに自分達のモノにしているし、口先だけで歌う様なカラオケになってない。この曲を歌うには多少インパクトが弱い声もあったが、それを補うに余りあるボーカリストが居ることで、曲のモチベーションを下げずにロックとして完成させている。聴く側に「言う事を聞かせる」妙な説得力がある。アイドルの枠を超えて、歌で生き残っていけるグループかもしれない。2曲目の「LOVE」は個人的に「LIPS」よりも好きな曲だった。アレンジも素晴らしく、CD店内で流れていたら誰もKAT-TUNの曲とは思わないかもしれないアプローチの曲で、インパクトもありゴージャスな曲だった。赤西君のハイトーンボイスは必聴だ。「LIPS」が「疾走する恋」なら「LOVE」は「ためらいの愛」といった印象が残った。
・「クールなセクシーさが挑発する疾走ロック 「LOVE」もアダルトに魅了」
KAT-TUNのクールなセクシーさを疾走するロックに乗せた挑発的な名盤。
KAT-TUNのグループとしての音楽性の高さには定評があるが、今回はベースに元MR.BIGのビリー・シーン、ドラムにTOTOのサイモン・フィリップスを迎え、その完成度はさらに磨かれている。
冒頭、アコースティックなギターをたどる亀梨ソロと続くkiss音は哀愁を湛え、楽曲の色調を一気にシルバーに塗る迫真の好演で、続く赤西による最初のソロはフレーズ感がありつつ勢いを失わないさすがの演奏。他のメンバーの個性的な歌唱も、楽曲の色彩を豊かにしている。
表現しようとする世界観に妥協も限界もないことを見せつける、KAT-TUNの挑発的な名曲。
カップリング「LOVE」は一転して、沈みこむ重いリズムが曲を支配する。
細部まで丁寧なR&B的な演奏は非の打ち所がなく、繊細かつアダルトな表現で魅了されるが、何より間奏部分、赤西の立体的で切実な情感の込められたhummingは驚嘆。
・「Johnny'sらしくないけどKAT-TUNらし!!!」
今までKat-tunが歌った曲の中で一番HARDだと思う!!CouplingのLOVEも今までと違う曲でした!!とてもTempoが良い、おしゃれな曲です!!びっくりでした!!
さすがKAT-TUN!!!いつもなにかをさがしてる、そしていつも新しい事を挑戦したい気持でいっぱいこのGROUPやっぱり良いですね!!このCDを着て、KAT-TUN FANで良かった!!本当にそ思います!!
・「アップテンポのロック」
KAT-TUNスタイルでかけたのを聴きました。KAT-TUNのイメージにあうノリのいい曲です。出だしの亀ちゃんが色っぽい。サビはCMでもかかっていますが、耳にのっこってつい口ずさんでしまいます。
・「キーワードは「あたしがいるよ」」
歌のテンポが、一度聞いてものすごく気に入りました。サビの手前のメロディが好きなのですが、その中でも、「ああこれは銀魂に合うな」と思ったのが「あたしがいるよ」という言葉。
シリーズ二期の内容は結構シリアスな展開が多いですが、傷ついた人にも支えてくれる存在がいる、というこの歌詞がその内容にとてもマッチしていると思います。いい歌詞だなぁ。
そういうわけで満点の星5つ。またお気に入りの曲が増えました。
・「アニメ「銀魂」オープニングテーマ」
大好きなアニメ「銀魂」のOPという事で知りました。初代OP・Prayと同じ女性ボーカルで柔らかい感じで良かったです。特別秀でたわけではないけど、今までと同じで素敵な曲です。
・「爽やかなポップロック」
テンポのいい展開とサビのメリハリが気に入ってます。サビ前の「ダ・ダッダ・ダッ!」とギターが入るところも個人的にど真ん中です。
入りサビで先頭打者が出塁、イントロでランナーを溜めて、サビでグランドスラム!高校野球に例えるとこんな(?)感じです。
また、ツインギターの1人は女性・ナツミさん。日本では貴重な女性ギタリストです。彼女のソロも魅力満載です!
・「ファーストアルバム!」
遂に、待望のファーストアルバムが出ました!曲は、インディーズ盤から1曲、シングルから4曲、書き下ろし8曲の計13曲が収録されています。
インディーズ曲である「スターライト」は凄く好きな曲だったので嬉しいです。この曲は、redballoonらしいロック調で盛り上がってます!(笑)
シングル曲はどれも好きな曲で良かったんですが、出来れば「未来へ」を収録して欲しかったですね。欲を言えば、「雪のツバサ」の収録曲を全部欲しかったです。
書き下ろし曲は、「夕立ストーリー」が一番好きですね。秋の季節に合う感じで、歌詞も好きです。ただ、全体的にあんまりロックじゃないのが残念かも。
・「アンサーソング☆」
ここにいるよfeat.青山テルマのアンサーソング。
良い感じです(^ω^)
女側から描いてる歌だと思うのですが切ない気持ちになります。青山テルマさんの声が綺麗!透き通っている!
・「才能を感じる歌声」
歌詞もさることながら、とにかく彼女の歌声は素晴らしいです。バラード、ポップ、ヒップホップ、ラップ等々・・・。様々なジャンルを歌える才能アリ!これからの彼女の活躍に大いに期待したい!そんな気持ちにさせてくれるCDです。
・「これもイイ」
『ここにいるよ』がとても好きで何度も何度も繰り返し聴いていたのですが、この『そばにいるね』と合わせてまた何度も聴いてしまいそうな位良いです。
有線でずっと聴いていますが、早くCDを買ってゆっくりと聴きたいです。
・「思い込み」
正直、頻繁にTVCMで流れてきて嫌いで興味もわきませんでした。しかし、3/23OAの「みゅ〜じん」を見て、本当の青山テルマさんを知ってしまい、イメージが間違っていたのを思い知らされました。また番組内でSouljaさんが言った、「テルマの声を楽器として使った」は興味深い一言でした。
・「ωεChu!」
良い曲だと思いますが、男性のラップで「抱きしめてやりたい」って部分は要らないと思いますよん。女性の気持ちを歌った曲なので「守ってやりたい」とかのほうがいいと思うねん。それ以外は青山テルマさんの歌声がきれいで素晴らしく良い曲です。感動したよ。verygoodωεChu!
●人
・「期待大!」
公式サイトのBGMで流れていた『街』に惚れ込んでいたのでそれがメインかなぁと思いきや『人』ときましたね!笑
まだ試聴時点ですが歌詞もメロディもとてもよかった!どうせ一発屋でしょ、と思っている人たちはビックリすることと思います^^
まず『人』ですがこれは別れた男女がその後、別々の道を歩んでいくというある意味、前向きな失恋ソングといえます。そしてそんな歌詞の中にも私達に対しての応援も含まれている。なんとも素敵な作品になっています。
続編といったらちょっと違うかもしれませんが、愛唄の続きという感じがしますね。
ジャケット写真との関連性がタイトル以外にあまり見つからないのが残念です^^;笑
『街』ではコーラスを担当している女性の声がとても美しいです。
それに歌詞が、心の傷に訴えかけるような歌詞になっています。ファンの方も、そうでない方も、一度は聴くべき名曲です!
このアーティストを批判する人は最早音楽を語るべきじゃないです!!!
ジャケットもとても迫力のあるものですし、今空前の大ヒットを記録している愛唄の後に出しても全然平気な作品に仕上がっていると思います。
・「街が、、、」
私は、人よりもカップリングの街が好きですっ!!街の歌詞最高ですよ!!皆さんも、是非1回街を、聴いてみてください!!!!
・「まぁ 成長はしたかな?」
前作で甲高い声がウザいと批評を受けた彼等の4枚目のシングル。
聴いた感想は「まぁ相変わらずの感動的なサウンド」って事と「甲高い声じゃない」って事です。
1オクターブくらい下げてますよね。しかし最後のサビは上がるので結果、少しイラつきました。
まぁ 金八先生とのコラボが話題になったにも関わらず、発売1ヶ月でオリコン50位内圏外…これが彼等の真の実力でしょう。
しかし余談だがレビュー少なすぎるなぁ。アンチにも飽きられたのか┐('〜`;)┌
・「ジャケットと曲のギャップに「?」」
金八先生の有名なスチールがジャケットになっている今作。さぞかし魂のこもった熱い曲なのかと思いきや、初めて聴いた時の感想は「?」
全然響いてこない。だらだらと平坦に唄とメロディが続き、いつの間にか終わる。耳には何も残らない。
人畜無害。空気みたいな曲ですね。
・「赤い糸」
コブクロ「蒼く優しく」
01:蒼く優しく02:君色03:赤い糸 〜Live at大阪城ホール 2007.07.05〜04:蒼く優しく(Instrumental)05:君色(Instrumental)
コブクロの出す曲はいいものばっかだけど、この中にある「赤い糸」って曲は今特に俺の中では激熱です☆自信の経験に近いものがあるし、苦しい時間を過ごした後のラストが…………
兎に角聴く価値は十分にあるから、気になる人はCD持ってるんで連絡ください。
●LOSE YOUR MIND feat. Yutaka Furukawa
・「全国ツアー」
2008年春のBoA全国ツアーも楽しみだ!!その前にアルバムが発売されるかな?
・「C/Wに、土曜ワイド劇場 新エンディングテーマ『Smile again』収録。BoAの声が軽やか爽やかなスローバラード。」
C/W「Smile again」は、昨年7月から流れていた「土曜ワイド劇場」の新エンディングテーマ。12月にやっとリリースされました。BoA本人の作詞によるスローバラードです。この時間枠のエンディングテーマは、辛島美登里、松田聖子、TRF、ZARD、ゴスペラーズ、Kiroro の順に、有名アーティストのバラードが採用されていました。そして、昨年はBoAが起用。個人的には、BoAにバラードのイメージがないので、最初はしっくりきませんでしたが、最近はなじんできました。ドラマのエンディングに流れる歌として、BoAの声が、軽やかで爽やかでぴったりです。
なお、タイトルになっているほうの曲「LOSE YOUR MIND」は、BoA得意のダンスナンバーです。
【収録曲】1.LOSE YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA2.Smile again ※テレビ朝日系「土曜ワイド劇場」エンディングテーマ3.LOSE YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA (instrumental)4.Smile again(instrumental)
・「最近のダンス曲にうんざりしていた人にも」
バラッドにしてもダンスナンバーにしても一時期はもう、ほんっとにつまらない感じになっちゃってた気がするBoA。非常に質が低くて、彼女の置かれてる環境に対してもヒドく落胆する日々でした。しかしながら、前作♪LOVE LETTERが意外にいい雰囲気と質で、名作♪メリクリには及ばないもののなんですが、なんかBoAに対する期待値が高まってる最中にドロップされた今作。いやはや、もう、素晴らしく素晴らしいでっす♪
激しいダンスパフォーマンスとは裏腹に、楽曲自体は変にハード過ぎなくてあくまでクールなトーンでまとめられている。非常に聴きやすい、洋楽フィーリング溢れる一曲に仕上がっています。トラックにも新鮮さが溢れてて、音ひとつひとつがキュートで面白いね。ファンキーな感じもあったりして。迷曲♪抱きしめるをもっとちゃんと品良くつくったような感じで、わかりやすく言えばあの中途半端さをキレイにぬぐいさり、単純にカッコいいダンスナンバーになった塩梅。ここ最近のダンス曲にうんざりしていた人にもちゃんとオススメできそう。BoAの、ボーカルも含めてパフォーマーとしてある一定の高みに上り詰めた感あふれる貫禄がさいこうにクールで楽曲がもつ魅力にもフィットしている。セクシーなファッションもただのギミックで終わってないところもスゴく好感がもててる♪
それは非常に大切なコトよ。
・「とにかくやさしい。」
数々のRADファンの皆様は「RADらしい」とこの曲を評価していらっしゃるようですが、どちらかというと私は「新しい物」を感じました。
とにかくやさしい歌です。歌詞やメロディーだけでなく、Vo.野田洋二郎の声までやさしくなってるな、と感じました。曲調としては(個人的に)「ふたりごと」「二十五個目の染色体」「me me she」をミックスしたような感じでした。でも何か違う。これまでのRADWIMPSにはなかったものがある気がします。
そして歌詞に久しぶりに変態用語(笑)が入っているところを見るとまだまだ「なんちって」「ヒキコモリロリン」などが例として挙げられるアップテンポな曲もこの先出てくるんじゃないかな〜と期待しています。
まぁRADは変態あり(笑)、アップテンポあり、本気で恋にのめりこむのもあり、バラードもあり・・・そういういろいろな要素があってこそRADWIMPSだと思うのでこれはこれで「RADらしい」のかもしれませんね。
・「あふれ出る優しさはミルキーよりママの味」
最高です私おっさんなので随分遅れて最近聞きましたこんなイイモノを知らなかったなんて溢れる情報を怨めしく思いますこんなに優しいメロディーを若い彼らがヤルなんていろんな意味で驚愕です聞く者をみな平等に癒す菩薩の如き所業すさんだこの世の多くの人に聴いて頂きたいカップリングのロックさはギャップにまた驚愕マルチなんですねもう全部の曲聴いちゃいますよってオッサンお勧めの一枚ラッド初のオリコン一位は伊達ではありません早くからのFANの皆さんの応援の賜物ですねオッサンこれを知れて幸せ作ったラッドも育てたFANの皆さんもありがとう
・「愛の歌」
この曲はRADWIMPSの新境地といえる曲ではないでしょうか?歌詞を伝えるために淡々としたメロディで歌い、演奏は本当に必要最低限の音を使っています。そして肝心の歌詞ですが、僕が思うに「親の愛」をテーマにしたのではないかと思います。
母(父)は最初、我が子には優れた才能を持って産まれてきてほしいと願うもの。しかし、最終的に行き着くのはただ無事に生まれてきて欲しいという願い。そんな願いがこの曲の盛り上がりの部分で叶われて、泣いている我が子を見て、母は喜ぶ。たとえ、その子が生まれる前、神様に普通人間が持っているものまでいらないよと言って、世間で言う「障害」というものを持っていようと、親は無条件で我が子を愛するものだ。だから、君は常に誰かに愛されているんだよ。
こんなことを強く訴えているのではないかと僕は思います。この曲を聴くとRADWIMPSの全作詞作曲者である野田君の成長も確実に伺えます。今まで「僕」と「君」の関係しか歌にできなかった彼ですが、今回はかなり広い範囲のことを歌っていますから。とにかくこの曲は僕が生きてきた中でいちばん愛を感じる曲です。「愛してる」とか「好き」って言葉は一回も出てきませんけどね。
というか忘れてたけど、彼らまだ大学生じゃないですか!!将来すごいバンドになりますね。
・「星100つけてもいい。」
某ラジオ番組で先行配信された『オーダーメイド』を聴きました。
一言でいうと、
『優しい』です。
野田さんの声、バックの演奏、全てにおいて優しさに溢れてました。
MDに落として何度も聴いているうちに、歌詞の深さがじわじわと伝わってきました。なぜオーダーメイドなのかもわかりました。
素晴らしいです。是非CDで聴きたいです。
・「待ってました」
この曲を聞いて思ったのはやはり歌詞が凄いってとこですね。洋次郎さんの考え方、感じ方に感動しました。
しかし、歌詞がいい代わりに曲の構成が凄く難しかっただろうなとそんな印象を受けました。はっきり言って単調といえば単調ですが伴奏によって歌詞の印象も変わりますしこれが答えだったのかもしれません。
・「どうして評価されないのか?」
何度もこのアルバムを聴きましたが普通にいいと思います。よほど他のレビュアーの耳は肥えてるんだなと皮肉にも思ってしまいました。
内容ですが、デビューアルバムということもありとても新鮮でした。ガッキーのウィスパーボイス(?)な歌声でとても癒されます。ファンなら歌唱力の上手い下手に関係なく損したと思う事はまずないです。個人的にはheavenly daysは言うまでもなくメモリーズとペアリングが特に気に入ってます^^
あと他の女優出身のアーティストと比較するのは間違ってると思います。すべてのアーティストに言える事ですが、それぞれに良さはあります。それにガッキーはまだ若いのですしこれから少しずつ上手くなっていけると思います。
・「技量は未成熟だが」
綺麗なウィスパーボイスで、とても聞きやすい。
曲も良質揃い。
歌い込めば、もっと評価されるだろう。
・「涙なしでは聴けない『heavenly days 』☆この曲だけでも聴いて!!」
私の大好きなメレンゲのクボケンジさん作曲『heavenly days 』☆この曲聴きたさで手にしたアルバムです。美しいコードをやさしく包み込むようなフレーズはホントに涙を誘います。さすが!でもこの曲はメロディだけでなく、歌詞もとても心に響く切なさ(“一億分の・・・”なんて、泣いてしまいます)でジ〜ンと胸に伝わってきます。他にいろいろなアーティストからなる作品で、全体的に飽きのこない、すばらしい作りになってます。新垣結衣さんの声も透明感があってとてもいいですよ☆ うまいとか、そういうものではなくて、何か心地良い気持ちにさせてくれます。クボケンジさん(1曲だけの楽曲提供ですが)のファンの方はもちろん、アイドルのアルバムと思って聴く機会を逃している方にも是非おすすめします★
・「表現力はさすがに女優」
新垣結衣、歌唱はまだまだ発展途上です。 ただ表現力があるから、 つい耳を傾けてしまう。
柴咲コウという先輩が典型的だけど、 女優から歌の世界に入る人に共通しているのは、 歌の世界に深みがあるというか、 歌唱力とは違う、 一種の表現力により、 感情の揺れを歌で表現できるところ。
本作がとてもいいのは、 新垣結衣の繊細さや女性的な部分が、 映像では中々感じることができな点まで、 本作で表現できてるように感じるからです。 10代の女性らしい作品が並んでいます。
ガッキー、 もっとトレーニングすれば、 素敵なシンガーになれると思います。
・「新垣結衣だから、」
もともと、新垣結衣さんはすごく綺麗な声の持ち主なので、歌を歌ってもそんなに違和感はなく、落ち着いて聞いてられます^^♪上手い・下手よりも、“気持ち”次第なのでは?表面上上手く聞こえる歌手でも、気持ちが入っていないとお客さんはつきません。
初回盤のジャケットは、彼女のペット“シーちゃん”。すごく絵のセンスがあって可愛らしいジャケットになってます(^-^)vお値段もアルバムのわりには手ごろな価格で、買ってみようかな?という人にオススメです。
・「やっぱいい!!」
SHUNが抜けてどうなるのかなぁと思ってたけど、第二章でのEXILEも安心して聴ける曲ですね。今回のは特にいい!!24Karatsもいい感じに仕上がってるし時の描片も胸がジーンってなるような感じで私的には最高です☆TAKAHIROのこれからの成長にも期待がかかりますね。SHUNはSHUNのよさがあってTAKAHIROはTAKAHIROのよさがあっていいと思います♪これからも心に響くような曲を歌い続けてほしいですね。
・「すごい心にジンとくる作品」
TAKAHIROのおかげだろうか?Lovers againもそうだったが、大人っぽい感じの歌に仕上がっています。自分は前のEXILEも今のEXILEも好きなんで、特にTAKAHIROが以前の曲を歌うことにためらいはありません。確かにSHUNに思い入れがある人にとっては酷かもしれませんが、以前の曲を歌うことに一番躊躇しているのは、TAKAHIRO本人だと思います。この曲はほんとに響くものがありました。ファンでない人にも聞いてもらいたいです。
・「かなりよかった」
こういうバラードとも激しい曲とも分からないExILE曲好きです歌詞もなかなか深みがあるしいい曲だと思います
・「聴いてて元気出る曲!」
初めてこの曲を聞いた時、おおげさかもしれませんが鳥肌がたちました!!サビの高音の部分が得に好きです。何の楽器?か分からないけどキラキラとした音色もポジティブな気持ちになってイイです。第2章になって1番好きな曲となりました。やっぱりATSUSHIとTAKAHIROの声は癒されますね。最高でーす
・「☆時の描片〜トキノカケラ〜☆ 」
高音部分が心に響くハートフルソング☆ ☆時の描片〜トキノカケラ〜☆ 初回限定版で聴いてくださいねッ☆
・「BE FREE。涙空。」
GReeeeNの2008年第一弾シングル『BE FREE/涙空』!!最近作風が似ている、とか批判されてますが、今作は両A面!つまりGReeeeNの新しい一面が見られると思います。Hip Hopアーティストなのにいろんなジャンルの曲を歌う、また、前作『人』などの歌詞の素晴らしさ...このシングルが多くの人の心を掴むと思います!!!
『BE FREE』は今までにない感じ。アップテンポで言ってみればチャレンジ曲。『涙空』は対照的なバラード。とにかく歌詞がすごいです。
2曲とも秒数が同じ、と遊び心もあるこのシングル、買って損はないと思います。
・「期待せずには居られないっ!!!」
本当に素晴らしいアーティストに出会ってしまったと思います。歌詞、メロディ、声、全てが心に響きわたる。耳で聞くより感じろっ!って言われても良いかもしれません。色々批判もされてますがそれだけ反響も大きいということ。次世代アーティスト『GReeeeN』の素晴らしさを更に引き立てています。(批判してる本人達はそんなこと気付いてないのでしょうが笑)
前作、『人』からいよいよ実力を発揮してきた彼ら。『愛唄』だけの一発屋で無かった事を証明してくれました。
今作の1曲『BE FREE』はなんと映画『ネガティブハッピーチェーンソーエッジ』の主題歌!アップテンポでありながらも何処か感傷的な雰囲気を持つ曲です^^
しかも今回は両A面シングルと来た!
これはもう期待するなというほうが無理ですね!ぜひ一度聴いてみてください。
悪い批判は見ない方が気分的にも宜しいかと思います。
・「こりゃいい!!」
GReeeeNの5thシングル「BE FREE/涙空」はGReeeeN初の両A面シングル!!BE FREEは映画主題歌で早速予告編等で聞きましたが、素晴らしいです!!!!!詩が真っ直ぐに伝わってきてGReeeeNらしさが表面に現れています。
着うたの配信がまだされていない涙空が気になるところです!
・「涙空が好き!!」
私はBE FREEより涙空がお気に入りです!!PVには関めぐみさんと本郷奏多君が出演しているのですが、実際に埼玉のとある中学校の体育館で撮影したとのことで同校の生徒さんもエキストラで出演しています。本郷君と関さんの保健室での会話の場面が好きですね。生徒さん達が卒業式で涙空を歌っているのは必見です!
・「これは」
サビが東京エスムジカの月夜のユカラと激似ですね。あとトトロの風の通り道とも似てますね。恋唄も槇原さんの曲のサビと激似でしたし、万人受けしそうなキャッチーなメロディーはもう世に出尽くしてしまったのかな?でもこういうメロディーは好きなので星4つです。
・「名曲」
いつもいきものがかりの曲を「名曲」と書いている気がする(^_^;)でも本当にいい曲なので仕方ない!デビュー前から、大切に歌われてきた歌らしいです。
冬が去り、春が来る〜戸惑いながらも、2人の間にも春がまた・・
アップテンポだけどどこか寂しげ。しかし、高揚する心を見事に表現しています。
余談ですが、なぜこんなに素晴らしい楽曲が作れるのか、少し調べてみると・・どうやら「古き良き名曲」もルーツにあるようです。カバーしている「木綿のハンカチーフ」「卒業写真」など、今の人には珍しく、昔の素晴らしい曲もたくさん聴いているようです。いきものがかりの曲がどこか懐かしい感じがするのも、しっかりと音楽的な基盤が作られているから、ではないでしょうか。・・たぶん。
・「麗しき春の息吹」
優美って言葉が凄く似合う、そんな曲「花は桜 君は美し」というタイトルからも情緒が溢れ出ています
「SAKURA」はバラードだったのに対し、こちらはなかなかリズミカルなナンバーそれでも切なさが心地よく散りばめられていて、耳に、心に、スーっと入ってきます少しずつ春が色めいていく様がとても情緒的に描かれていて古風な詞、力強い歌声、ノスタルジックなサウンドいきものがかりの魅力が余すことなく詰まっている感じです
カップリング「最後の放課後」はゆったりしたテンポで優しく心地よく歌声が染み込んできます
2ndアルバム「ライフアルバム」もとても楽しみ、2008年の活躍も期待ですね
・「極上のラブソング」
静かなオープニングから一転してリズミカルなテンポの良いメロディー。シャープで伸びがある力強くもどこか切なさを漂わせるボーカル。一度離れた二人の心が雪が溶ける春の到来とともにお互いを引き合うという歌詞。全てが見事にマッチしてできたこの曲は、単なる桜ソングという枠を超越した極上のラブソングに仕上がっていると思います。コブクロの「桜」にも通じる、まだ無名だった頃の隠れた良曲にスポットが当てられ多くのファンに支持されるのは素晴らしいことですし、改めて彼らのポテンシャルの高さに驚かされます。
・「SAKURAとは一味違う桜。」
とてもアップテンポな曲で聞いている方も心地よい気持ちにさせてくれるシングル第8弾!!おととしにリリースした名曲SAKURAと比べて、聴いてみるのも面白いかもしれない。インディーズ時代からの曲で今回どのようなアレンジが加えられて登場するのかは個人的に楽しみなところ。今回もいきものマジック全快でアルバムに先駆けてリリースされる!!
・「素敵…!」
年末のラジオで初めて聞きましたが、とても素敵な曲です。バラードのようで、でもアップテンポで、いままでのいきものがかりとはまた違った音楽に感じられました。瞼を閉じて聴いていると目の前に桜が舞っている情景が浮かぶ、そんな綺麗な歌詞も魅力的です。アニメやドラマの主題歌にタイアップされても良いなと素直に思える、いきものがかり2008年の第一弾シングルです。
ケータイからは、シンプルアマゾン(モバイル版)をご覧下さい。
シンプルアマゾンは、安心・安全のネットショッピングAmazon.co.jpの商品を紹介しています。
簡単アフィリエイト:あなたのAmazonアソシエイトIDをアドレスの最後に付けるだけで簡単キャッシュバック!(例:1sas.net/?yourid-22)一度IDを付ければ、シンプルアマゾン内の全商品が紹介料の対象になります。アソシエイトIDはこちらから登録可。