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▼好きな音楽3:セレクト商品

Next WaveNext Wave (詳細)
MONDO GROSSO(アーティスト), Kj(アーティスト), UA(アーティスト), Blu(アーティスト), LORI FINE(アーティスト), saigenji(アーティスト), BoA(アーティスト), KELIS(アーティスト), ARMAND VAN HELDEN(アーティスト), ANIS(アーティスト)

「大沢伸一 最高なり!」「大沢伸一のネクストワールド」「クラブミュージックの入門」「バランスの良さ。」「Get Hyper!」


シンイチ・オオサワ/キツネ・プレゼンツ・キツネ・ウドンシンイチ・オオサワ/キツネ・プレゼンツ・キツネ・ウドン (詳細)
オムニバス(アーティスト), メコン・フィーチャリング・ロクサンヌ・シャンテ(アーティスト), パンクス・ジャンプ・アップ(アーティスト), フォックス・アンド・ウルフ(アーティスト), ロッカーズ・ハイファイ(アーティスト), キツネ(アーティスト), シミアン・モバイル・ディスコ(アーティスト), ボーイズ・ノイズ(演奏), ザ・プリセッツ(演奏), カップテンカート(演奏), ニッキー・バン・シー&デンジャラス・ダン(演奏)


FEARLESS 4/4 ROCKERS mixed by Shinichi OsawaFEARLESS 4/4 ROCKERS mixed by Shinichi Osawa (詳細)
オムニバス(アーティスト), ロマン・フリューゲル(アーティスト), デジタリズム(アーティスト), アスキニ・トラックス(アーティスト), エティエンヌ・ドゥ・クレシー(アーティスト), アーマンド・ヴァン・ヘルデン(アーティスト), ディババ(アーティスト), ROSSO(アーティスト), ヴィタリック(アーティスト), ロッターボーイズ(アーティスト), ザ・マルセイエーズ(アーティスト)

「アガるElectro Crush!!」「4/4ROCKERS!!!」「ロッキンハウス」


エンマ・ハウス(10)(CCCD)エンマ・ハウス(10)(CCCD) (詳細)
オムニバス(アーティスト), MISIA(アーティスト), グリーン・ヴェルヴェット(アーティスト), ジョー・T.バネリ・プロジェクト(アーティスト), マイク・インク(アーティスト), スティッキー・ピープル(アーティスト), プラネット・オブ・ドラムス(アーティスト), ゾーズ・ガイズ(アーティスト), ニューヨリカン・ソウル・フィーチャリング・インディア(アーティスト), DJディサイプル(アーティスト), MALAWI ROCKS featuring 東京スカパラダイスオーケストラ(アーティスト)

「爆音にてどうぞ。」


the P.I.A.N.O.setthe P.I.A.N.O.set (詳細)
DAISHI DANCE(アーティスト), Lori Fine(その他), Joi Cardwell(その他), Tomoharu Moriya(その他), STUDIO APARTMENT(その他)

「メロディアス&フロア対応ハウス・トラック」「お薦めできます」「誇りに思える一枚」「参った。。最高!」「日本ハウスの達成」


BEAUTIFUL TOOBEAUTIFUL TOO (詳細)
DJ KAWASAKI(アーティスト), STUDIO APARTMENT(アーティスト), JAZZIDA GRANDE feat.MONDAY MICHIRU(アーティスト), SEIKOU NAGAOKA feat.KELLI SAE(アーティスト), キョート・ジャズ・マッシブ(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.LENA FUJII(アーティスト), JOYRIDE feat.RASIYAH(アーティスト), SHUYA OKINO feat.DIVINITI(アーティスト), HAJIME YOSHIZAWA feat.VANESSA FREEMAN(アーティスト), DJ KAWASAKI feat.TERRANCE DOWNS(アーティスト), ERNESTO(アーティスト)

「ツヤっぽい」「前作を超えた高い完成度」「おすすめアルバム」「耳に心地よい!」「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。」


HOUSE NATION Tea Dance VOL.0HOUSE NATION Tea Dance VOL.0 (詳細)
オムニバス(アーティスト), シャラム(アーティスト), ボニー・ベイリー(アーティスト), マイケル・グレイ(アーティスト), ライフライク&クリス・メナス(アーティスト), シーマス・ハジ feat.ケイジェイ(アーティスト), カミーユ・ジョーンズ(アーティスト), ボディロックス feat.ルシアナ(アーティスト), サンフリークス feat.アンドレア・ブリトン(アーティスト), タイクン feat.アワ(アーティスト), Genki Rockets(アーティスト)

「収録曲が豪華過ぎ!!!」「ジェシカ〜♪」「初心者にはおすすめかも?」


Grand Gallery PRESENTS PARTY ANTHEMGrand Gallery PRESENTS PARTY ANTHEM (詳細)
オムニバス(アーティスト), デヴィッド・モラレス・ウィズ・タムラ・キーナン(アーティスト), ジョー・T.ヴァネリー・プロジェクト・フィーチャリング・ハランビー(アーティスト), ソウル・セントラル feat.キャシー・ブラウン(アーティスト), ボブ・シンクラー・フィーチャリング・ゲイリー・ネスタ・パイン(アーティスト), サンバースト・バンド(アーティスト), エリック・プライズ(アーティスト), アンダーグラウンド・ダンス・アーティスツ・ユナイテッド・フォー・ライフ・フィーチャリング・バーバラ・タッカー(アーティスト), アンジェロ&イングロッソ(アーティスト), カレイド(アーティスト), フランキー・ナックルズ(アーティスト)

「こんなのが欲しかった!」


デジタル主義(初回限定盤)デジタル主義(初回限定盤) (詳細)
デジタリズム(アーティスト)

「新しい才能の開花」「最強デジタル音」「サマソニで会えるデジタリズム!」「血が通ったデジタル主義」「曲のグレードが尻上がりにアップしてゆく」


High Brid(初回生産限定盤)(DVD付)High Brid(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
DOPING PANDA(アーティスト), Yutaka Furukawa(その他)

「スター・オブ・ロックミュージック」


LIVE A.I.LIVE A.I. (詳細)
AI(アーティスト), Trey Songz(アーティスト), Stephanie Stokes Fountain(その他)

「大好きな人」「パワフル!」


Flash and GleamFlash and Gleam (詳細)
レミオロメン(アーティスト)

「初ライブ盤」「藤巻の現状」「海を漂流」「暖かい」「アイランド…」


Home (通常盤)Home (通常盤) (詳細)
アンジェラ・アキ(アーティスト)

「久しぶりに鳥肌がたった」「聴き込むほどに、優しく温かい」「凛として・・・」「感動と衝撃を受ける」「純粋に、いい音楽」


デジタル・ロックデジタル・ロック (詳細)
スペース・カウボーイ(アーティスト)

「やばすぎ!!!あがります!」「買って損無し!!ハズレ無し!!」「カッコイイ!」「パーティチューン全開」


Sugarless GiRLSugarless GiRL (詳細)
capsule(アーティスト)

「お蔵入り」「野に放たれたcapsule」「以前からのファンの人、ごめんなさい。」「突き抜ける疾走感」「ポップスに聴こえるがエレクトロニカ/エレクトロニカに見えてポップス」


PEEKANPEEKAN (詳細)
RYUKYUDISKO(アーティスト)

「ピコピコ音!!」「オキナワン♪」「日本のテクノ界は人材難」


Across the SkyAcross the Sky (詳細)
Space Cowboy(アーティスト)

「久しぶりのヒット!」「ワロタ」「旬の音」「ACROSS THE SKY」「ベスト?」


▼クチコミ情報

Next Wave

・「大沢伸一 最高なり!
~HMVの2003年度年間邦楽ALBUMランキング11位と、クラブなサウンドとしては異例の売り上げをみせたこのアルバム。ラテンな風味をハウス&テクノに加えたようなサウンドが印象的だが、ここまで売り上げをのばした理由は、テクノ初心者でも耳になじむPopさ、誰が聞いてもおしゃれに聞こえるサウンド、この2つだと思う。これはもともとMondo GrossoがAcid~~ Jazzバンドだったことに起因していると思う。(前作MG4でハウスに転身)5はBoAをフューチャーした言わずもがなの超名曲。13,14曲目ではそれぞれkjとUAをフューチャー。3曲ともシングルカットもされている。また、ラテンのノリでテンションもあがってくる1はCMで誰でも耳にしたことがあると思う。さらにビースティボーイズのFight For Your~~ Rightをアレンジした7。テイ・トウワ参加の表題曲10も秀逸。ちなみに「MONDO GROSSO」はイタリア語で「大きな世界」なそうな。NEXT WAVE。。。確かに次世代の波を感じたなり!~

・「大沢伸一のネクストワールド
大沢伸一のプロジェクト、Mondo Grosso。本当に多種多様なゲストを招いたこれは、まさにタイトルそのままな次世代の波をそのままに表現したアルバム。R&B界からKelis、ハウス界からArmand Van Helden、日本・韓国からBoA、そしてUAまでほんとにこのゲストの幅広さはすごい。様々なタイプの楽曲がここでは繰り広げられているが、それでもアルバムの統一感は損なわれておらず、やはりそれはプロデューサー、大沢伸一による部分が大きいと思わざるを得ない次第。ビースティー・ボーイズの名曲(7)をKelisに歌わせたかと思えば、クラシックソング(5)ではBoAを起用。この(5)なんてもう何も言うことがないほどの気持ちよさで、これで踊れなかったら嘘。ボーカルの伸びやかさも尋常ではないし、もう最高。その他の曲も冒頭曲(1)からして超最高にハッピーなメロディーで、ビートのグルーヴネスも凄まじい快曲。(2)も否応なしにカラダが揺さぶられるビートでもってかれるし、もはやプログレッシブハウスの(8)(11)もビートがCoolで超かっちょいいし、もう捨て曲はない。ヒットシングルにもなった(13)も本当に聞いていて気持ちいいし、このGroove感は最高。最後を締めるUAによるシングル(14)も壮大かつ凄まじいグルーヴが渦巻いていて名曲に仕上がっているし、本当にこのアルバムがオリコンTop10ヒットになったのも、日本の音楽シーンに一石を投じる意味では大きい。間違いなく買い。

・「クラブミュージックの入門
 「邦楽は沢山聴いてきたけど、ちょっと飽きてきちゃった」と思っている人にうってつけな、クラブミュージックの入門盤です。Birdなどをプロデュースしてきた大沢伸一ことMONDO GROSSOが、多幸感いっぱいの4つ打ちリズムを放ちます。BoA、UA、Dragon Ashのkjが1曲ずつボーカルで参加していて、彼らの新しい一面を発見できるでしょう。 個人的には、特にTrk.14が好きです。UAの切ないボーカルと無機質なリズムとの組み合わせが、都会の夕暮れを想起させます。全ての曲が踊るにふさわしいかは個人差がありそうですが、Beastie BoysのカバーであるTrk.7は、時々フロアで流れているのを聴きます。そして、気がつけば踊ってます。

・「バランスの良さ。
1曲目から攻撃的な音楽で始まりますが、ラスト2つの曲でとkj・UAがしっかりと締めてくれます。全体の流れが聞きやすいと感じるのはこの2曲の影響ではないでしょうか。

・「Get Hyper!
ハイパーですね大沢さん。これがかつてジャズをやったヒトとは思えない・・・ただその分この人は音楽性において"タダモン"じゃないんで、それこそ坂本龍一が作るテクノ、は褒めすぎにしても、「電子音楽だからって下品でバカなのばっかじゃないんだぜ」と主張するに充分。そして「RPGの召喚魔法じゃないんだから・・・」と突っ込みたくなる程国内外の一流ミュージシャンを呼び出し、全曲コラボ。m-floよりも先に、ワールドワイドにやっちゃったモンスター・コラボ・アルバムと化してしまった。

シングルとして切られた曲はBoAやKjの存在もあってすぐになじめる。最初の「BLZ / Blaze It Up」がいつまでも輝きを失わないのは、やっぱり大沢さんの本業がブラジリアーンなサウンドであるが故なのか。どっちにしたって、コレがオリコンTOP10入りしたことは

クラブキッズにとって間違いなく2003年最大の朗報の一つでした。

Next Wave (詳細)

FEARLESS 4/4 ROCKERS mixed by Shinichi Osawa

・「アガるElectro Crush!!
エレクトロ・クラッシュって流行ってるみたいだけど、HouseのようでRockのようで・・・と微妙に思っていた先入観が吹っ飛びます!

イントロからギュンギュンハイテンションに引っ張っていく技術は、フロアでオーディエンスを踊らせまくっている大沢伸一ならでは。自宅がクラブのフロアになっちゃいますよ〜☆

・「4/4ROCKERS!!!
大沢伸一氏が日本にいることを誇りに思います。この時代に生まれてきて良かったと思えるくらい。

ROSSO"Saxophone Baby"のRemixはここにしか収録されていません!カッコ良過ぎます。こんなにスバラシイMix CDは他にありません。本当に楽しめます。今後のRockとは?という投げ掛けと回答がここに詰まってます。まだの方は是非聴いて下さいm(_ _)m

・「ロッキンハウス
ロッキンなハウス、っていうか4つ打ちのロッキンな曲のミックスCDと言った方が良いかも。。。これはこれで全然あり!

でも個人的には一番最初のミックスCD(FEARLESS THE HOUSE)の方が色々な系統の曲が入っていて好きでした。

そんなところで星四つで~す。

FEARLESS 4/4 ROCKERS mixed by Shinichi Osawa (詳細)

エンマ・ハウス(10)(CCCD)

・「爆音にてどうぞ。
Sweetest Day Of Mayを聞いて欲しい。最高。EMMAハウスは初心者にも聞きやすいしipodで聞いていても、しっかり4つ打ち脳内でクラブに移動できます。 

エンマ・ハウス(10)(CCCD) (詳細)

the P.I.A.N.O.set

・「メロディアス&フロア対応ハウス・トラック
あるお店で流れていたのを聞いてびびっときました。メロディアスなので、耳にやさしく、長く聞いていても心地いい。

・「お薦めできます
クラブ、ハウスミュージックといえば、踊ることを求められる感じがしていました。このアルバムはそういう面ではリズム取りがいまひとつなのかもしれません。私としては、ヴォーカル、リズム、鍵盤、弦楽器、どれか突出しているのではなく、全体をまろやかに仕上げてある印象を持ちました。リラックスして聴ける1枚ではないでしょうか。

・「誇りに思える一枚
FreeTempo meets StudioApartment!

どの曲もピアノをフューチャーした繊細かつ美しいメロディラインで、これぞ日本のハウスと言える一枚!部屋でも、クラブでも活用できる曲ばかりです。KASKADEなどの西海岸ハウス好きの人にもおススメです。

5.Illumination6.Moon Gardenは涙無しでは聴けません!

・「参った。。最高!
ピアノを中心としたハウスで、いわゆるお洒落系ハウスとは異なる良い意味で歌謡曲的なメロディーが最高に胸を打ちます。日本人の琴線に触れるメロディー間違いなし。前半のハウスも良い(随所でのピアノソロで泣ける)ですが、Tr5〜tr7の世界観が一押し!Drum Programmingにまだまだ改善の余地はある気がするけど、それを払拭するだけのメロディーがこのアルバムには溢れてます。

Tr2は思わず、「Sweetest day of May by Joe T Vanelli」のイントロ?!って感じでクスリと笑えます。

・「日本ハウスの達成
私が日本人だからかもしれませんが、驚くほど肌に合うし完成度が高いですね。泣きのメロディとハードな打ち込み、所々でクールダウンする緩急のつけ方は絶妙です。フロアでも踊れるし、1人家で聴くこともできる、普遍性を持っている楽曲群だと思います。かつてかっこいい輸入モノであったハウスが、POP、ジャズ、ブラジルなどの要素を取り入れ、Kawasaki、Studio apartmentなどに見られるように真に日本人の音楽になってきた、そんな歴史の一つの成果でしょう。北海道から発信しているということも、ハウスの日本への定着を物語っています。アルバムとして完成されているので、丸々聴くことをお勧めします。

the P.I.A.N.O.set (詳細)

BEAUTIFUL TOO

・「ツヤっぽい
ソウルフル、ツヤっぽさが表現できるアーティストなら、今ならDJ KAWASAKIしかいないでしょう。

ジャケットは中身を良く表現している。艶があり、色っぽい。華やかさの中の憂い。さまざまな要素がぎゅっとつまった曲がいっぱい。

やはりこれが似合うのは、夕方から深夜にかけた時間か。

最後の"ISN'T SHE LOVELY"できっちりとやられちゃいます。構成もなかなか。

・「前作を超えた高い完成度
前作では、よく考えずにジャケ買いしたものの、クオリティの高さにびっくり。でも、しっかり前作を超えたものを出してくるあたりはすごい。

これまでハウスを聴いてこなかった人や敬遠してた人にもおすすめできる、メロディー重視で聴きやすく、ノレるアルバムです。

・「おすすめアルバム
女性ボーカルを中心にした英語のハウス。アルバム「Beautiful」「Beautiful Too」「You Can Make It」と3枚聴きましたが、本作「Beautiful Too」が1番気に入りました。シングル・カット出切るような曲がめじろ押しでクオリティが高いです。YouTubeで4曲目の「Bright Like Light」が聴けます。「DJ KAWASAKI - Bright Like Light」で検索してください。Columbia Musicのホーム・ページでは全曲試聴できます。

・「耳に心地よい!
前作「BEAUTIFUL」も良かったけれど、今作はさらにグレードアップした感が。FM等で話題になっているようでCDは品薄なのかな?自分は先行ダウンロード購入でしっかりチェック済み。今最高に気持ち好い音楽を奏でているDJ KAWASAKIから目が離せません。

・「勢いに乗るDJ KAWASAKIのプロダクションアルバム。
アルバム「BEAUTIFUL」がCD・デジタルDLともに人気を博したDJ KAWASAKI。今年最も精力的に活動していたハウスプロデューサーの一人と言える彼が2007年の年初に届けてくれるのが、BEAUTIFUL第2弾とも思えるこのタイトルのアルバム。内容は、彼の新曲と、最近のDJ KAWASAKIがらみのRemixes&Remixedなど。プロデュースを手がけた曲なども収録しています。Works集と言えばわかりやすいかも。

やはり彼らしい切なく繊細なメロディラインの曲が多いように感じます。色んな所から曲を集めてきているのでテンポ感などで統一性はあまり感じられないものの、DJ KAWASAKI色みたいなものは一貫して感じられるので、聴きやすい一枚かと思います。どの曲もエモーショナルで、色彩豊かな印象を受けます。

個人的には#1〜2の流れは好きでした。#1は胸キュンメロディ、#2はアップリフティングで明るい曲です。特に#2は私のツボで、メロディラインに、ホーンづかいや、動きのあるベースライン、ビートの強さなど、かなり好きな要素がたくさんでした。キラキラしています。今同じく勢いに乗っているRasmus FaberがRemixした#8も良い意味で予想を裏切ってくれた感じで、新鮮に感じました。ただのキレイなハウス、では済みませんよ〜。男前になってます。

BEAUTIFUL TOO (詳細)

HOUSE NATION Tea Dance VOL.0

・「収録曲が豪華過ぎ!!!
センスのよいhaous輸入盤が氾濫しすぎてこのごろ何を買っても聞いて1〜2回程度って感じになってましたが、久々にヘビロの1枚に会えました女性voの歌ものが好きなので私のツボにはまりまくりました。body&soulに入ってたfadeの違うver.も入ってるし、Kingdom of prettyとかBorderlineとかこの1枚で全部聞けちゃうなんてなんてお買い得♪あと元気ロケッツもドあたまで一気に盛り上げてくれますねさすが国内メーカー編集の国内盤の醍醐味でしょうか日本勢もブレンドして収録されてていいですねっていうか元気の曲ってCDだとこれくらいでしかきけないのでは?!2枚買しても損無しの○の内容です!!!!!!

・「ジェシカ〜♪
最近イチバンはまってるのがハウス!トランスもいいけど今年はハウスぢゃね??そんななかでもイチバン聞きやすいのがこのHouse Nation!!アタシのよーなハウスまったく初心者でも溶け込める一枚!まずみんなもこの一枚から始めてみてわ〜!!

おススメは1曲目のHEAVENLY STAR☆☆

・「初心者にはおすすめかも?
MOSの2007のCDと、EMMAHOUSEの2枚(共に2006年発売)と収録曲がほとんど一緒ですね。今さら感のあるHeavenly starもオリジナルverをいれてほしかったです(リミックスがいまいち)。18曲中16曲を持っていたので、購入はスルーしました。軽く試聴した感想は、選曲にメリハリが無く、古い曲が多い為、飽きやすいと思いました。HOUSE初心者の方は、入り口として購入してみても良いかもしれません。

HOUSE NATION Tea Dance VOL.0 (詳細)

Grand Gallery PRESENTS PARTY ANTHEM

・「こんなのが欲しかった!
ミックス仕様では無く「コンピレーション」であるのが大きな特徴で、全てフルバージョンで収録しているのもすごく嬉しい一枚。

最近ハウスミュージックにハマって伝説のアンセムに触れてみたくなったという方、12インチが手に入らなくて悩んでいたハウスラバーの方、PCやCDでのシステムに移行した現場のDJの方にもオススメできると思いました。

STRINGS OF LIFEとGarden of Loveの爆発力はいつ聞いても異常なのでまだ聞いていない方は是非

Grand Gallery PRESENTS PARTY ANTHEM (詳細)

デジタル主義(初回限定盤)

・「新しい才能の開花
今年に入り聞いたアルバムの中では、これが久々のクリーンヒット。テクノ、ハウス、といったカテゴリを超えて人々には絶対的な支持を得られること間違いなし!

・「最強デジタル音
ロックを感じる1枚。

クラブミュージックを聞かないロック好きな人も好きになると思います。個人的にはいま1番カッコいい音を提供していると思います。

ダフトパンクと比較されがちですが、この音は真似できない。唯一無二のロックな1枚。

・「サマソニで会えるデジタリズム!
ドイツのハンブルグの男2人によるテクノユニット。

フランスの前衛的レーベル、Kitsuneからリリースしたシングル「Idealistic」が世界中のクラブ・シーンで話題となり、イギリスとドイツを中心にインディーズとしては大ヒットを記録。ファンキーかつパンク・ディスコ的なビートを駆使したエディットのセンスは天才的と評され、デビュー直後からダフトパンンクやケミカル・ブラザーズを継ぐ存在と高い評価を受けているらしい。

聴くとヨダレモノです!!!日本のくるり、スーパーカー世代の方、また最近のBase Ball Bearやサカナクションが好きな方は、きっとハマルでしょう!!!

私が一番ハマっているのは間違いないです!

そんな彼らにサマソニで見れます!!今年のサマソニは流石に最先端のアーティストを集積しているのが凄い!!!思いませんかぁ〜。

・「血が通ったデジタル主義
「次代のケミカル・ブラザーズ、ダフト・パンク」というような宣伝文句を目にしました。もちろん、”ロックファンにもウケるデジタルもの” と、言いたいことは分かりますが、実際のサウンドにより近く表現すると、アンダーワールドの開放感あるストイックさや、キレイめだけど盛り上がれる構成、ニュー・オーダーの哀愁漂うメロディと何故か力強い躍動感、ノーマン・クックのおふざけ加減を音の処理の端々に少々...といった感じになると思います。

最初の行の宣伝文句も含めて、この文章に登場するアーティストの面子の中で「どれかは好き」という方には、もしかするとモノ足りない感があるかも知れませんが「どれも全部好き」という方なら、とても楽しめると思います。

・「曲のグレードが尻上がりにアップしてゆく
アルバムの最初の数曲を聴いた印象は四つ打ちビートをアグレッシブにしたMYLOの新作みたい、というものだった。実際、何の先入観も情報もなしに「MYLOのパワー・アップしたニュー・アルバムだよ」とだけ言われて聴いたら、騙されてしまう人も多いのではないか、と予想する。

デジタル主義(初回限定盤) (詳細)

High Brid(初回生産限定盤)(DVD付)

・「スター・オブ・ロックミュージック
一曲目の「Hybrid breeder」からかなりとばしてますね(笑リードトラックの「I'll be there」は、どこか影があり、クールな曲。突き抜けて格好良いです。「shine」はストリングスで始まるじっくり聴ける曲。で、「Always away」でまたとばして、日本語歌詞の「It's my life」で締め。ドーパンらしい展開でドーパンらしいアルバムです。DVDも面白いです。欲を言えば、「I'll be there」のPVもはいってたらよかったな〜。目がチカチカ(笑

High Brid(初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)

LIVE A.I.

・「大好きな人
去年の11月にライブに行ってきました!ai最高でした。とにかくトークが良い。ライブはかなりお勧めですね。そのライブCDほしい!みんなで聞こうよ 特に好きな曲はなんと言ってもやっぱstory感動するぞ かなりつらいことを体験した人是非聞いてみてね。

・「パワフル!
個人的にライブ盤はあまり好きではありませんが、これは良いです!生バンドによる演奏も素晴らしいのですが、何と言ってもAIの迫力のあるヴォーカルに圧倒されます。実際のセット・リストから(特に前半が)がっつりカットされているのは残念ですが、その分後半がたっぷり収録されているので、聴いていて熱くなります!(別で発売されるDVDには全編収録されるようです)

LIVE A.I. (詳細)

Flash and Gleam

・「初ライブ盤
このライブはDVDになるだろうと思ってたが、CDだったので勝手にびっくりした。ライブDVDは「3月9日武道館ライブ」を出してるので違った形でリリースしたかったんだろうか。さらに新曲まで付いてくるとは。CDではしっかり歌い上げる感じの藤巻だが、ライブのテンションで聴くと迫力が増す(当たり前か)。「五月雨」などはライブで聴くほうが何倍もよいので、ライブ盤は興味深い音源である。今回はもちろん「HORIZON」中心のセットリストになっていてその中からベストテイクを選んだという感じ。当然何曲か溢れるのでやっぱりDVDで全曲見たかった気もするが。初期からのファンとしては「フェスタ」「すきま風」を聴きたかったが溢れる以前に演奏しなかったので残念。新曲「アイランド」については「HORIZON」の世界観の延長線上にあるようなスケールの大きな曲。「戻れないかな、戻れないよな」という詞が印象に残った、久々に藤巻亮太の葛藤が歌われた曲だ。

「HORIZON」は個人的にあまり好きじゃなかったけど、このリリースが決まったとき単純に嬉しかった。自分はレミオロメン好きなんだ、と改めて思い知った。「アイランド」も良い曲なのでこれからもレミオには期待できそう。

追記聴き込むと「アイランド」のサウンドは「HORIZON」の延長のようだが、詞はこれまで全てのキャリア・藤巻の人生を引きずって生まれた詞のように感じた。それくらい深い。DVDじゃない理由はこれまでの総決算(Flash)とこれまでで獲た葛藤(Gleam)を共存させたかったのだろう。確かにシングル単発で出すのとは訳が違う。こりゃもうただのライブ盤以上の代物だ。

・「藤巻の現状
藤巻はライブでこんな事を話していた。

「ある日曲が作れなくなった。昔のような狭い狭い世界の中で作っていたような曲が」

と。でもそれを藤巻は歌にしてしまった。本当に彼はすごい。まだまだレミオロメン。

・「海を漂流
朝顔からHORIZONまで追って聴いてきましたが、新曲の'アイランド'には正直驚きました。いい意味で。'HORIZON'がすごく誠実に作られ、取り立てて悪いところがないのにどうも好きになれないのは、'朝顔'のJ-POP、ROCKとかどれでもいいやと思わせてくれる熱量をレミオロメンに求めるからでした。'朝顔'はどこにも属さない音、すごく個人的なのにポップであることとの絶妙さとか、ある意味自然発生的に生まれ、もう作られないものだと思いましたが、この'アイランド'、詞の切実さや自然発生的なメロディーラインがアルバム朝顔に匹敵していると思います。'HORISON'の後、対となるようなものを見事一曲に封じ込めた曲。次のアルバム楽しみです。

・「暖かい
最初はライブ音源はそれほど興味なく、アイランド聴きたさで買ってみました。それが今や、ライブ音源のほうにはまっています。何だろう?やっぱりライブでお客さんを前に歌ってるから暖かい歌声。スタジオで録音したものより全然良い。流星の最後で声がややかすれて力強く歌ってるところも良い。ただ海のバラッドも聴きたかった…。そこだけ残念。

・「アイランド…
特殊な形で発売された新曲『アイランド』。シングル形態では買ったのにライブ音源と抱き合わせだから買わないってゆう人もいたんじゃないでしょうか。僕はまず一瞬で見入ってしまうPVを誉めたいと思います。曲の雰囲気とも合ってるしインパクトもある。曲を聞きながらPVを思い浮かべました。そして曲。世界観が素晴らしいです。歌詞は言葉の情感を大切にし、選んでるらしいですが、ぼんやりとした中からストレートに伝わってくる“苦悩”。叫びとも捉えられる歌い方をしているなぁと思いました。風のようにフワッと消えるように歌ってる部分もあり、聞いていて曲の世界にトリップしますね。本当に表現力もあって歌うまいなぁと思います。

Flash and Gleam (詳細)

Home (通常盤)

・「久しぶりに鳥肌がたった
彼女の歌をはじめて聴いたときの衝撃。今でも忘れることが出来ません。のびやかで、澄んでいて、それでいて何かを訴えかけるように響く歌声。あまり最近の歌手に興味がもてなかった私が一瞬で虜になってしまいました。★5、それしかありません。

・「聴き込むほどに、優しく温かい
NHKの特番で初めて彼女を知り、音と映像を通じて彼女のライブパフォーマンスの素晴らしさや人柄の良さに惹かれた私は、正直、彼女単独のピアノ弾き語り形式ではなくアレンジが加わっていることには、期待を裏切られるのでは、との不安もありました。実際、最初にこのアルバムを聴いたときは、「HOME」や「Rain」などはどうしても単独ライブパフォーマンスと比較して聴いてしまい、物足りなく感じられました。が、聴き込むほどに、アルバム全体を一貫した優しく温かい雰囲気が包んでいてとても心地良い、と感じるようになりました。永く愛せるアルバムだと思います。

・「凛として・・・
DVD付きを買って正解!!ただ曲を聴いているのも充分いいけれど、映像で見ると同じ曲でも、ソウルフルな歌声がより一層心の底にゾクゾクくる感じがする。美貌もさることながら、あの飾らないカジュアルなスタイルもとっても魅力♪同世代として、とってもエネルギーをもらえる大切なものになりそう。

・「感動と衝撃を受ける
心に響くなんてもんじゃないです、体全体で感じて下さい。美しくも情熱的なピアノ演奏、そして歌声、体がぎゅ〜っとなります。初めてTVで観て「魅了される」という言葉を使います。生で見たいと思わずにはいれません。まだ聴いたことない方々、是非彼女の歌声を聴いて下さい。迷いなく★5です。

・「純粋に、いい音楽
ピアノを主体にしながら見事にヒット性を融合させた幅広い層にアピールすることの出来る上質のポップス、などと言葉にして表現するとこんな感じかもしれませんが、ジャンルがどうこうより聴いてて純粋にいいんです。歌唱力あるし声も個性があって魅力的、楽曲もメロディ良しアレンジ良し、さらにしっかり耳に残るインパクトも持ち合わせていて文句ありません。何より音楽に真剣に取り組んでいる姿勢が伝わってきて聴いてて気持ちがいい。聴くきっかけはテレビで聴いた「This Love」が気にいったからでつい最近なのですが、以前のシングル曲もいいし、アルバム曲がシングルの出来に劣るなんてこともなく最初から最後までいい曲並んでます。美しく繊細でありながら力強さも持った彼女の歌を是非聴いてみて下さい。

Home (通常盤) (詳細)

デジタル・ロック

・「やばすぎ!!!あがります!
とりあえず、全曲好きなんだけど、M3とM7がおすすめ! まず、M3はクラブでかけたらみんな踊らずにはいられない曲です! M7はどこか、浮遊感がある中にレトロさもある感じです!ぜひ聴いてみてください!

・「買って損無し!!ハズレ無し!!
CDショップでジャケに一目惚れし視聴せずジャケ買いしてしまった自分家に着くなり恐る恐るCDを聴いてみれば・・・「んん!ヤバイかも♪」正直、ジャケ以上にカッコいい&ノレル曲の数々・・テンションは上がりっ放しです。それまでの不安はどこえやら・・・とりあえず今年買って聞いた中では一番です!!

・「カッコイイ!
先月、あるヘアサロンのショーのオープニングに流すプロモーションビデオの作成を依頼されてそのPVにかぶせる曲を探していたときに出会いました。ファットボーイスリムお墨付きと言う事もあり文句なしにカッコイイ、アルバムです。

タイトル通りデジタル・ロックw勢いを感じます!

ちなみにM2を使用しました^^

・「パーティチューン全開
「デジタル・ロック」のタイトルそのままアゲアゲな感じで気持ちがいい。

ただ飽きがどうしても来てしまうのは難点

デジタル・ロック (詳細)

Sugarless GiRL

・「お蔵入り
購入1週間くらい毎日聴いていた2曲目と4曲目以外さっぱり忘れ去っていました。全曲通して聴かされてしまうアルバムではなかった。ところが最近改めてちょろっとかるーい気持ちで聴いてみたところ、なんかしらないが病み付きになってしまいました。今までのcapsuleが結構好きで聴いていた者にとっては確かにしっくりこない、というかあれ?っという印象もあるけれどもそういう思い入れ抜きに。やっぱかっこいいです。

・「野に放たれたcapsule
この前のアルバムFRUITS CLiPPERで、ネオ渋谷系の呪縛から逃げ出したcapsule。このアルバムは、その前作に輪をかけてハードなクラブミュージックになっています。もはやcapsuleは完全にファンの手を離れ、中田ヤスタカが自分の好きなことをやる場所です。その暴走はとどまるところを知らず、前作で帯に成り下がった歌詞カードが完全に消えたばかりか、Tr9に至っては、ついにこしじまとしこをヴォーカルから外すというcapsuleのアイデンティティーを揺るがしかねない(笑)暴挙にまで及びます。

しかし、そうやって生み出された新たなcapsuleの曲は、それまでの作風を捨て去ったことを補ってあまりあるものであると感じました。疾走感あふれるキラーチューンであるTr(1+)2、クラブポップの新境地とも言えるTr4、スタイリッシュな音でファンタジーと現実の間を歌うTr10など、ネオ渋谷系だったころには絶対に生み出せない名曲が収録されています。

かわいらしいcapsuleはもはや過去のものですが、そのかわりにかっこいいcapsuleがいます。是非、部屋の中でなく、自転車をこぎながら、高速を走りながら、このアルバムを聴いてみてください。きっと、体の中にスッと入って行くと思います。

・「以前からのファンの人、ごめんなさい。
Electronica/Danceのコンテクストで聴く人は、マッシヴなグルーヴと華やかなサウンドの奔流を存分に楽しむことができる。フロアを強く意識した構成になっているようで、アルバム全体がうまくまとめられている。その中でも冒頭からSugarless Girlへの流れは特に快感が強く、そのままの勢いに乗って最後まで聴ける。

逆に、ラウンジっぽい軽さ&オシャレさを期待してるのなら、たぶんヘヴィすぎて気に入らないんじゃないだろうか。古くからcapsuleを追いかけてきた人たちにとって、このあたりの辛口具合(?)はまさにSugarlessだと思う。

タイトル曲はこれまでのcapsuleの持つキュートさを残していて、どちらのファンも楽しめるだろう。

・「突き抜ける疾走感
1曲目はいつもどおりのoverture。いわば前口上。

はてさて、何が始めるのやらとワクワクしていたら、2曲目「Starry Sky」でドーン!と吹き飛ばされた。これは・・・ロック?まさにエレクトロロックではありませんか!

いや素晴らしい!Capsuleはまたもや進化していたのです。

ポップ色は更に薄くなりましたが、電子音とロックの疾走感があなたを虜にすること間違いなし。

必聴!

・「ポップスに聴こえるがエレクトロニカ/エレクトロニカに見えてポップス
オレ的超ヘビーローテーションとなっているアルバム。とにかくスタイリッシュなサウンドでかっこいい。ポップスのように聴こえるけど、エレクトロニカ。エレクトロニカに見えてポップス。中田ヤスタカなので、ばっちりフロア対応。重低音でスピーカーがぶりぶりいっています。でも誰にでも聴ける曲です。 Spiderなんてイントロでディストーションの効いたギターで始まるところから最後の「君はSpider」とリフレインしてフェイドアウトしていくところまで、全部がむちゃくちゃカッコいい。アルバムタイトル名にもなっているSugarless GIRLは、恋に疲れてちょっと心がくじけている人に最高の応援ソングかもしれません。あとPerfumeが好きな人はこのアルバム絶対お勧め。

Sugarless GiRL (詳細)

PEEKAN

・「ピコピコ音!!
 思い切りピコピコしてますね!!沖縄の魅力が詰まってます。人間、文化、時間の流れ方…。沖縄のあらゆる情景がうかんできます。ノれます。ノれるといっても耳障りなカンジがないので、読書などのBGMなどにもオススメです。

・「オキナワン♪
 今聴いてます!!今日届いたんです!マジピコピコで最高の気分です!ジャケもキレイですごく感動しました!キレイな海大好きな人、ぜひ見てください☆RYUKYUDISK O TECHとはまた違っているけどピコピコの気持ちよさは残して、ノリノリになれる一枚です。ノリノリといっても耳障りなカンジがなく、読書などのBGMにもオススメです。

・「日本のテクノ界は人材難
「沖縄の電気グルーヴ」待望の新譜です。「CHURAZIMA」からこの新譜を出すまで長かったなぁ・・・。このアルバムもそうですし、このアーティスト自体もそうなんですど、かなり好き嫌いが分かれるんじゃないですか?よく言うと「大衆に媚を売らないオレンジレンジ」、悪く言うと「無理矢理琉球音楽をねじ込んだ石野卓球」といった感じですか?琉球音楽に抵抗がなければかなり楽しめるアルバムではないですか?実力はあるアーティストで、メジャーデビューしようと思えばできるんじゃないですか?ただ、時代が望めばの話ですけど。今はテクノ音楽はあまり受けがよくないですからね。以前ほどテクノ界の人材も薄いですし。人材が多くて、お互いに切磋琢磨していけば、このアーティストももっとよくなっていくんですけど・・・。

PEEKAN (詳細)

Across the Sky

・「久しぶりのヒット!
ダンスmusicばっかり聞いてるんですけど このCDは久しぶりの大ヒットです。テンポもよくてどんな人にもうけいれてもらえる1枚だと思います。是非いろいろな人に聞いてもらいたい!!

・「ワロタ
modjoみたいだったり、BASEMENT JAXXみたいだったり、はたまたpamjabi mcみたいだったり・・・正直、"UK音楽オイシイとこ取り"といってしまえばそれまでかもしれませんが、リクツ抜きに楽しいので抵抗できません。しかもゲストヴォーカリストの人、歌うまいので安心して聞けます。1曲2~3分なのもステキ。

・「旬の音
ファットボーイスリム主催のレーベル、「Southern Fried」の看板アーティスト。基本的にHouseに分類される曲が多いですが、全ての曲に対して言える事は、フロアー対応のダンスナンバーであると同時に、ポップミュージックとしても、しっかりと機能しており、ホームリスニング、又はドライブミュージックとしても十分楽しめるという事です。この点は、師匠とも言えるノーマンクックの音楽性に通ずるところがあり、一番弟子と言われるのも納得です。曲調は様々で、2曲目のファンキーなオルガンのイントロから始まるアップビートなハウスナンバーその名も『ファンキー・ラヴ』や、R&BやHIP HOPの要素を盛り込んだ3~4曲目、80’Sディスコを思わせるチープなシンセが鳴り響く5曲目、ダフトパンクを彷佛とさせる9曲目、そして一大アンセムとなったアルバムのラストを飾るプリンスのカヴァ-曲『アイ・ウッド・ダイ・フォーユー』等、正に師匠譲りの幅広い音楽性を発揮してます。ヴォ-カル入りの曲が多く、しかも、どの曲のヴォ-カルも声が良く(勿論好みもありますが)、歌も上手いので、ロックやポップスを中心に聴いてる方も、そのままの耳ですんなり入っていけます。

・「ACROSS THE SKY
初めて聞いたときにめっちゃ新鮮ですごいひかれました!!曲調とか音、のりがよい!先輩Mブーさんにより知り合えたアルバムです!

・「ベスト?
クラブ系っていうか、ハウス色がつよいっすね。バラエティーに富んでるっていえばどっちつかずな普通な感じですが。でも、駄曲はないです。タワレコで今年ベストアルバムの中にラインナップされてましたけど、それぐらいのレベルには達してます。でもやっぱ、ファットボーイの方がいいすね。フロアで聞くには合ってると思います

Across the Sky (詳細)
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