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▼AIKO!アイコ! ラッコ! aiko!:セレクト商品

彼女彼女 (詳細)
aiko(アーティスト)

「恋がもっとしたくなる」「期待を裏切らないaikoはすごい!!」「不変なaikoは素敵です。」「やっぱり好きだなぁ。」「何と言ってもずば抜けた歌唱力」


雲は白リンゴは赤雲は白リンゴは赤 (詳細)
aiko(アーティスト), Masanori Shimada(その他)

「8ヶ月ぶりのシングル」「日本の誇り」「歌詞が最高!」「もしタイトル曲気に入らなくても」「爽快なリズムが夏にぴったり!」


桜の木の下(SACDハイブリット盤)桜の木の下(SACDハイブリット盤) (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「跳んでるaiko」「aikoを知ったアルバム」「婦女子だけでは無いよ」「何度聞いても」「聞き比べてみました」


花火花火 (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「この一枚」「カップリングにも・・・」「初めて聞いたとき・・・。」「aikoにはまるきっかけの歌です」「大好きだった1曲!」


アンドロメダアンドロメダ (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「聞けば聞くほど、しみますよ!名盤!!」「そんなにポップな詞の世界ではないよ・・・。」「切ない。」「きゅぅうん」「カップリングも秀逸」


あしたあした (詳細)
aiko(アーティスト), 小森田実(その他), 島田昌典(その他)

「トリップします」「発売中止!?」「レア物!!」「他とは違う魅力」「めっちゃ新鮮です」


ナキ・ムシナキ・ムシ (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「ファン必聴の1枚です」「カップリング」「このころからすごいです。」


夢の中のまっすぐな道夢の中のまっすぐな道 (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他), 吉俣良(その他), 根岸孝旨(その他)

「歌い手としての自信」「大切なアルバムです☆」「堂々たる「愛のうた」」「一曲一曲を大事にしている」「aikoらしさが散りばめられてます」


三国駅三国駅 (詳細)
aiko(アーティスト), 吉俣良(その他), 島田昌典(その他), 根岸孝旨(その他)

「切なくてあたたか」「聞きました!」「あいこやっぱりいい」「時を越えて…」「最高の名曲」


夏服(SACDハイブリット盤)夏服(SACDハイブリット盤) (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「さすが」「シングルの名曲ぞろい」「祝☆SACD♪」「SUPER AUDIO COMPACT DISC」


初恋初恋 (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「恋をしたら頭の中に流れる曲」「可愛い。」「初恋」「恋したときはいつも初恋なんだ」「かならず共感できます!!」


ボーイフレンドボーイフレンド (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「お得な曲」「凹んだ時こそ!」「名曲ですよね。」「超いい感じです」「勇気をもらえる曲です。」


暁のラブレター(SACDハイブリット盤)暁のラブレター(SACDハイブリット盤) (詳細)
aiko(アーティスト)

「古いピアノの音がする.... 『暁のラブレター』」「明け方の透明感あふれる一枚」「祈り。」「円熟したaikoを感じさせるアルバム」「初めて買いました。」


Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover albumQueen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album (詳細)
オムニバス(アーティスト), クレイジーケンバンド(アーティスト), Port Of Notes(アーティスト), 田島貴男(アーティスト), 椎名林檎(アーティスト), 大貫妙子(アーティスト), 鬼束ちひろ(アーティスト), スピッツ(アーティスト), aiko(アーティスト), 井上陽水(アーティスト), 原田知世(アーティスト)

「鈴木雅之トリビュート作品と甲乙つけ難い傑作」「一枚で何枚分も美味しい一枚」「楽曲の力。」「ユーミンファンでないひとにもぜひ」「粒ぞろい」


秋 そばにいるよ(SACDハイブリット盤)秋 そばにいるよ(SACDハイブリット盤) (詳細)
aiko(アーティスト), Ryo Yoshimata(その他), Masanori Shimada(その他)

「とても切ないアルバム」「祝☆SACD♪」「第2章、トータルアルバムの始まり…」「噛めば噛むほど味が出る。」


Love Like Pop add.Love Like Pop add. (詳細)
aiko(俳優)

「もらい泣き??」「まさか!」「LOVE LOKE POP vol.8最高!」「文句なし!!」「出会い、そして再会」


Love Like RockLove Like Rock (詳細)
aiko(俳優)

「aikoファンに絶対おすすめ!」「Rockの様々な「かたち」」「ついに映像化!!」「進化しつづけるaikoのライブ!」「ロッキンaiko!」


ウタウイヌ2ウタウイヌ2 (詳細)
aiko(俳優)

「満足度高し。」「待望のDVD!!!」「ただのPV集じゃない!」「★特典映像満載!★」


ウタウイヌウタウイヌ (詳細)
aiko(俳優)

「おまけ画像が楽しい」「可愛い!!」「aiko満載」「サイコーです。」


Love Like PopLove Like Pop (詳細)
aiko(俳優)

「aiko初のライブ映像」「ライブはaikoの原点!」「aiko★可愛い」「aikoの元気をもらうDVD」「初々しい aikoがサイコーです。」


カブトムシカブトムシ (詳細)
aiko(アーティスト), 島田昌典(その他)

「訴えるような高音と歌詞がよくマッチ」「女ごころを見事に表現」「恋する気持ちがたっぷりつまった3曲」「カブトムシ」「あまい匂いに誘われたあたしはかぶとむし」


▼クチコミ情報

彼女

・「恋がもっとしたくなる
aikoの曲って恋がしたくなる。恋人がいる人ならもっとその人を好きになってくる。今回の『彼女』と題されたアルバムは、タイトルからも歌詞からも分かるように、彼女の立場や気持ちなどがより一層強く出たアルバムじゃないでしょうか。それに日々日常を生活していくなかでの経験や物をこんなにも伝わりやすく歌詞として表現してしまう彼女には毎回脱帽させられます。自分のなかでこれからも聞き続けるアーティストの一人であります。

・「期待を裏切らないaikoはすごい!!
 この夏、aikoはメディアへの露出が多かったですね。テレビ、ラジオ、雑誌...そして秋からはライブも控えています。 そんな中リリースされた「彼女」。なかでも「瞳」ばかりがピックアップされていますが、ほかにも名曲はたっぷりです。個人的には「深海冷蔵庫」が好きです。メッセージ性の強い曲だと思います。 aikoの曲は不思議と最初に聴いたとき、自分の好みと違う曲であったとしても、何度か聴いているうちに自然と耳になじんでいくというか、順応していくというか、いつの間にか好きになってしまう。このアルバムの中では「ひとりよがり」が、最初その状態でした。なんだか曲に起伏を感じないというかなだらかに感じました。サビの盛り上がりにも欠ける印象でした。がしかし、今ではメロディと伴奏の感じが、ゆったりと優しく耳に入ってきました。うまく言えませんが、とにかく好きになりました。 過去の曲で時間がたってから好きになった曲は、「ハチミツ」、「ナキムシ」、「お薬」なんかです(「お薬」はごく最近になって急に好きになりました)。 ライブ必ずいきます。

・「不変なaikoは素敵です。
前作「夢の中〜」が、誰かに温められたがっている‘マフラーをした女の子’の視点で繊細な恋心を歌った冬的アルバムであったのならば、今作は弾けるサウンド満載、夏の開放感の中に生きる元気な女の子の視点で恋心が歌われているかのような印象。

「深海冷蔵庫」では、夏の暑さで食物が腐ってしまうように、自分の恋も痛いままだと壊れてしまいそうで怖く、何も見えない。そんな心境を写したかのような深海を泳ぎ回ってたら、そこには食物を腐るのから守る為に保管してくれる冷蔵庫のような‘彼’がいた。それは‘温かい’冷蔵庫であって、それが彼の優しさだと気付く。

また、夏の象徴の花を題にした「ある日のひまわり」では、下を向く姿が似合わないひまわりのように、うつむいた自分は彼に笑われる。だからこそ上を向いていようとする‘彼女’がいる。

加えて本作では十八番のキラーチェーンも健在。「気付かれないように」は自分にとってその真骨頂。元彼と久しぶりに会い、高鳴る想いを再会の喜びか、後悔の念か困惑する彼女。しかし感情を抑え込むのに必死。そのうち、手に隠し切れない自分の痛い心境を写した様な爪の跡が見えた。知らないうちに手を握り締めていた自分がいたと後から気付くが、それでも気付かないようにしようとするその姿があまりに切なく、メロディーも歌声も見事にその心境の波長上にある。

締めくくりの「瞳」では、生まれてきた命に宿っている恋の可能性を歌う彼女。生を持つ事は恋をする事でもあり、それはどんな形であろうと幸せにしてくれるものだと語りかけるかのように、それはデビュー以来、恋愛する事の喜びを全身全霊で伝えてきたaiko、「彼女」そのものなんだと思う。

・「やっぱり好きだなぁ。
ほんとにaikoチャンは、乙女心をうまく歌うなぁ〜と思う。綺麗な感情だけじゃないのにね。声や息づかいが切ない…(ノд-。)私的にはシングルカットされてない中では「気付かれないように」や「17の月」が好き。きき込むほど好きな曲は増えていきます。恋人(好きな人)に逢いたくなります。ぜひ男性にきいてもらいたい。aikoの歌が好きな男の人は女心がわかるかなり素敵な人だと思います。+(●'ω`●)+。

・「何と言ってもずば抜けた歌唱力
以前はaikoニガテでした。片想いor失恋系のラブソングばかりでちょっと抵抗があったのですが近頃の売れ専なアーティストに飽き飽きしてたので買ってみたアルバムです。

まず、何と言っても声質の良さ、音域の広さ、ずば抜けた歌唱力で聴きごごちの良さを感じました。上手いのに、上手さをひけらかしてる様子でもなくナチュラル。詞の表現も細やかなので、『この歌詞の意味は何なんだろう?』とか色々考えながら聴いたりするのも面白かったです。それに、安心して聴ける。何ていうか、信用できるというか。駄作が無いのも凄いです。

個人的に好きな曲は。。。 *気付かれないように *深海冷蔵庫  *ある日のひまわり です。思い出を振り返りながら聴くと曲の世界に同調する感覚が味わえました。アップテンポな曲もバランス良く入っています。全体的に、買って良かったアルバムでした。

ただ、1つだけ要望があるとすればこれだけの細やかな作詞ができるのに、恋愛ソング以外は書けないのか?と思ってしまします… 片想いの曲や、好きだの愛してるだのよりもっと別のaikoの世界観が見てみたい。毎回同じような内容だといい加減ネタも尽きるだろうし、年から年中恋愛モードな人もそうそういないのでは?

彼女 (詳細)

雲は白リンゴは赤

・「8ヶ月ぶりのシングル
通算20枚目となる8ヶ月ぶりの待望のシングル!「雲は白リンゴは赤」は夏らしく明るくキュートなアップテンポ。元気なメロディーとちょっぴり切なく女の子らしい歌詞がなんともaikoらしい。PVも元気いっぱいで可愛らしいです。カップリング曲「シーソーの海」は爽やかな感じで心地よく「まつげ」はタイトル曲とは対照的なしっとりした曲でこちらもまたaikoらしさ満点です。C/Wまでハズレがないところが流石だと思います。

・「日本の誇り
日本語を本当に大事にする人だ。昨今の歌手とは比べものにならない歌唱力に表現力。彼女の曲はすべて生活のあらゆる場面と結びつき、力をくれる。今回の3曲当然外れなどなし。むしろタイトル曲に勝るとも劣らないカップリングの2曲がすばらしい。最近の傾向からカップリング曲はアルバムに入らないだろうから、シングル買って聴くべし。損はしない。

・「歌詞が最高!
いつ聞いてもaikoの歌詞は本当にいいなと思います。等身大の女の子の微妙な気持ちを代わりに歌ってくれている様です。『交わした言葉ぶつかった2人それでも知らない事ばかり』『「まだ好きなの?」と言われそうだから誰にも言えないこの想い』他にも本当に歌詞全てがその通りだと思います。 カップリングも負けず劣らず良い曲ばかり。聴けば聴く度に良くなっていきます。本当に凄い。毎日何回聴いても飽きません。本当に。人を好きな時に「こういう気持ち何て言ったらいいんだろう?」って思う時がありますが、それを見事に言い当ててくれるのがaikoです。PVでは思い切り笑って、飛び跳ねて、歌う事が本当に楽しそうで見ているこっちまで元気になれます。PVの方も是非!

・「もしタイトル曲気に入らなくても
3曲目の「まつげ」を聞いてみてください。シングルにしてもいいほどの名曲です!!!特に「何で出逢ってしまったのだろう」ってところがすごく切なくてこの梅雨時に聞くとじ〜・・んときます(T∀T)もちろん、2曲目もいいですが、一番のオススメが「まつげ」です。絶対に聞いて損しないですよ!!!!

・「爽快なリズムが夏にぴったり!
PV見ました!昨年のキラキラとはまったく別の形で爽快な曲をリリースしてくれました!いや〜長かった

こういう明るい曲に限って歌詞は切なく、実は深いです。素直に読むとある程度友達なんだけどやっぱり片思いのまま何年も思い続けているというのがメインの内容なのですが、これ以上二人の間を埋めれない理由をさす「あたしの心の黒いもの」やサビの部分「りんごの赤 水風船・・・」の対比の意味などは是非CDリリース後の本人の解説を待ちたいところです。

そして、ユーミンの指摘する「メロディーが完結しない感じ」が満載です☆

雲は白リンゴは赤 (詳細)

桜の木の下(SACDハイブリット盤)

・「跳んでるaiko
これまで(2003年1月現在まで)にメジャーアルバムは3枚出しているけれど、一番aikoらしさを感じられるのはやっぱりこれじゃないかな。元気が良く、それでいて繊細な哀切感もたっぷり。聴けば聴くほどaikoの素晴らしさが味わえるアルバムだと思う。彼女独特のフレーズやノリの良さも天才的。これはちょっと他のアーティストには真似出来ないよ!

・「aikoを知ったアルバム
aikoとは女性の恋心を表現するのが非常にうまいのです。そのせつなさや嬉しさ、悲しさを見事なメロディーで歌い上げます。このアルバムですが、aikoが一躍有名になった曲が入っています。「花火」「カブトムシ」「桜の時」などと思いますがかなりいいです。aikoが「これでもか!」というほど感情移入していてかなり共感できる作品です。

・「婦女子だけでは無いよ
歌詞の内容に関しては、特に女性から絶大な支持を得ていますが、普段海外ロックを主に聴いている男の私からすると、彼女の曲、メロディラインの素晴らしさに感動しました。微妙な音階の変化は独特のメロディとなり、聞くたびに、好きになっていく。あとビートルズからの影響は少なからず見られます。カブトムシのドラムサウンド、奏法は後期ビートルズの音ですね。ストリングス系のコード感なんかも、そんな感じで、アレンジも素晴らしいです。彼女の才能なんでしょう。おっさんにも受ける要素がいっぱい詰まった、傑作です。

・「何度聞いても
これらの曲自体、そしてこの構成、どれをとっても完璧です。洋楽を含めてもここまで完成度の高いアルバムはそうはないでしょう。しかも、わざとらしくない。自然に並べた結果がこうなりました的にも関わらず。おかげで何度聞いても、最初に聞いた時の感激を感じることが出来ます。現在でも素晴らしい作品を作っていらっしゃいますが、この頃はその勢いが凄まじいものがあったように思います。歌唱自体にもそれが感じられ、ぐいぐい引き込まれてしまいます。個人的には、この作品が今のところaikoの一番の作品ではないかと思います。シングル曲、それ以外というものが感じられません。一つ一つの作品が、それは素晴らしいアルバムです。確かにこの作品を凌駕するものを作るのは困難でしょう。しかしaikoなら出来ると信じています。

・「聞き比べてみました
 すでに通常のCDを持っていたのでSACDと比較するために購入しました。 プレイヤーはヤマハのユニバーサルプレイヤー、DVD−S1700。 まずはこのSACDを通常のCDモードで再生・比較。当然まえから持っているCDと同じ音がすると思いきや……、どうも同じに聞こえない。こちらのディスクのほうが音がなめらかに聞こえる。原因として考え付いたのはLPCMのサンプリング周波数。古いディスクは48kHzでこちらのディスクは96kHzで録音されているのではないかと思い、はじめ96kHzにしていた再生出力を48kHzに変更して再比較。どうやら同じ音に聞こえるものの、微妙に違うかも……。もし違いが有るとしたら盤面の色に由来しているのでは? 古いディスクが銀色なのに対してこちらのディスクは金色なのでこんな考えが浮かぶのですが、これを確かめる方法はありません。あるいはCDにも再生による劣化があるとか? それはさておき、次にこのディスクをSACDとして再生してみると96kHzのCDモードよりも、さらになめらかな音が聞こえる。 ちなみに「なめらか」と言っているのは、このディスクではエレキギターの「キンキン・ギンギン」した響きが抑えられ、ピアノの音色にふくらみが感じられることを言っています。「SACDは音が良い」という、その「良さ」を誤解のないように表現するかは難しいところですが「録音密度が高いだけ」というのが僕の印象。aikoの声はあくまでaikoの声だし、ピアノの音だってもとのピアノの音。高価なピアノの音に変わるわけではありません。でも、その「録音密度が高いだけ」で録音時の「なまの音」に近づくのは確かなようで、CDよりもSACDのほうが臨場感があるとは言えそうです。 お気に入りのCDなので星5つですが、CDとSACDの比較というだけなら星4つ。楽器を高価なものに替えたかの様な高音質を期待していたので、ちょっと期待はずれ。でも音がなめらかで「なまの音」に近づいているのは分かるということでの星4つです。

桜の木の下(SACDハイブリット盤) (詳細)

花火

・「この一枚
私が初めて買ったaikoのCDです。爽快なメロディにのせて女性のストレートな心情を歌い上げる彼女の虜になりました。カップリングの曲もおすすめでaikoのファンでない方もこの一枚から入ってみてはいかがでしょうか

・「カップリングにも・・・
aikoの良いところの①つとして思うのが、カップリングにも手を抜かないところだと思います。どのシングルもそうなんですが、特にこのシングルがそう思わせてくれる①枚です。

・「初めて聞いたとき・・・。
私がはじめてaikoの「花火」を聞いたのは、ラジオだったのですが、初めて聞いてびっくりした事が、aikoの、歌声です。こんなまっすぐな気持ちが伝わる、曲は初めてだったので、こんな人がいたんだな~と思っていました。   今では、私のナンバー3にはいるくらいのお気に入りです。  aikoの曲では、この曲が大好きです★★

・「aikoにはまるきっかけの歌です
aikoには、恋したいとき・片想い・両想い・失恋と、どんなシーンにもぴったりはまる歌が必ずあるのが、魅力のひとつだと思います。

「花火」は、特に片想いしている人には、聴いていてしっくりくるのではないでしょうか。タイトルどうり、夏や夏の終わり頃にきくと、ますます感情移入できること間違いなしです。

カップリングの「相合傘」もせつなくていいです。「周りに集まった友達 何も言ってくれないのはあなたのそのまなざしが 遠くのあの子映したから」片想いしたことのある女の子なら、同じような経験をした人もいるのでは。

・「大好きだった1曲!
初めてaikoを知ったのが、この曲でした。確か、有線か何かで流れてきて、「この曲は何!?歌ってる人は誰!?」と思いっきり衝撃的だったのを覚えています。

花火 (詳細)

アンドロメダ

・「聞けば聞くほど、しみますよ!名盤!!
8月の発売以来、ず~~っと聞いています。グリコのコマーシャルではちょっとPOPな感じを受けますが、PVでのあふれ出ている「切ない・悲しい・やりきれない」。。aiko節、炸裂です!! (; ;)

聞けば聞くほどじ~~んときます。

愛する人が少しずつ離れていく状況を『自慢の目』が哀しくも正確にとらえていく。

今、恋愛をしていない私ですら(笑)グッとこみあげるものがあります!今までの作品も好きですが、これはナンバー1ですね。どうか何回か繰り返して聞いてください。。カップリングも良いですよ☆

・「そんなにポップな詞の世界ではないよ・・・。
aikoさんの楽曲は、流行歌というより、時の流れを経てもしみじみと来る良さを持っているように思います。

さて、「アンドロメダ」ですが、CMソングとして一部が切り出され、テレビで流されています。でも、これもまたaikoさんの曲であり、一部を聞いただけでわかるようなものではありません。CMで聞いた感じではポップというか、明るい感じを受けたりしますが、全体を通して聞くと、そんなに明るい詞の世界ではないのです。

きっかけは「CMで聞いたことがある」でもいいと思いますが、CDで全体を聞いて、詞の世界を味わっていただきたいと思います。

・「切ない。
そんな簡単な一言では片付かないけれど。今でもあなたが好き。けれど変わってゆく自分と、やっぱり変わってゆくのであろうあなた。大人になっていくことによって何かを失ってしまうことに、ピュアなままで抵抗しているような彼女の強さが、愛おしくて切ない。

・「きゅぅうん
aikoは、声がぐうぅーんとのびて、その声ののびが思いの深さを表しているようで、とってもとっても素敵です。

「交差点で君が立っていてももう二度と見つけられないかもしれない  見えなくなる全て」・・・そう、そう、泣ける!!

男性の方、女の子はこんな気持ちなんですよ。

・「カップリングも秀逸
aikoはタイトル曲だけでなく、カップリングも実に秀逸だと思う。まったく手を抜いていない。

本人出演のCMでも使用された「アンドロメダ」の魅力はいうまでもなく、このCDでのカップリング「どろぼう」「最後の夏休み」の歌詞が、またいいのだ。片想いの女の子の気持ちを、実にうまくすくっている。

「こっそりすれ違ったらいつも 目はそらすけど願っていました」とか。すごくリアルで、せつなくなる。aikoの歌が、恋する女の子の心をとらえて離さない理由が、分かる気がする。

アンドロメダ (詳細)

あした

・「トリップします
この曲だけ、aikoの作詞・作曲じゃないということで他の作品とはかなり趣が違います。作ったのは小森田実。同氏作曲の深田恭子の「最後の果実」にそっくりです。といってもけなしてるわけではありません。私はどっちも大好きなのです。この曲を、夜1人で聴いていると、自分の世界に浸ってしまいます。

「あ~う~~~」と歌っていると、トリップしそうになります。クセになります。危険です。

・「発売中止!?
aikoのデビューシングル「あした」8cm盤は今度、発売中止になるそうです。そして、3/21 12cm盤でよみがえります!!今のうちに買っとかないと、ほんと無くなりますよぉ☆

・「レア物!!
aikoのメジャーデビューの初めのシングル!!なかなかめずらしいと思います!

・「他とは違う魅力
aikoの出してる曲の中で、唯一違う人が作曲してる曲。他のCDでのaikoとは違う魅力が引き出されている1枚です!カップリングは、aikoワールドの王道を行く曲♪切なくてなんとも言えない気持ちにさせてくれます。初期のaikoを知る上で必要な1枚!!

・「めっちゃ新鮮です
デビュー当時のもので本人が作った曲では無く、曲調と歌い方にほとんどクセが無いのが解り逆にとっても新鮮です!私自身はベスト5内の曲です。aikoはどうか知らんけどwPVを見ると本人らしからぬ衣装で歌っております。とかもカワイイですよ^^。

あした (詳細)

ナキ・ムシ

・「ファン必聴の1枚です
 とても純粋で、かつ力強く相手の事を思う。そんな恋する女性の気持ちを、飾り気の無い等身大の言葉で素直につづった歌です。またカップリング・ナンバーでは、叶わぬものとなってしまった恋への想いと切なさを、aiko独特の情感に溢れる歌い方で表してくれています。

 まさに恋愛中の人にも、失恋してしまった人にも魅力的といえる1枚なのではないでしょうか?

・「カップリング
この「ナキ・ムシ」のCDはカップリングの「二時頃」を聞きたいが為に購入しました。 やっぱり二時頃最高です!!ますますaikoを好きになりました。

・「このころからすごいです。
「ナキ・ムシ」弱い自分への葛藤、それは相手を強く思うこと以外の何物でもなく、またそれを乗り越え強くなっていく、人を好きになることで得るうれしさ、つらさ、かなしさ、それらがぎゅっとつまっていて、表情ゆたかで耳から心へ伝わる歌声、なめらかなメロディーとともに心へ届くと思います。

「赤い靴」イントロから最後まで曲だけでは想像はつかない切ない歌です。憧れのために背伸びしてなれないことをしてみる(赤い靴)、別れるためのさよならの言葉、どれもつらくて切ないことばかりなのに明るい曲にのせられる、aikoさんならではの1曲です。

「二時頃」とてもせつないです。「声を聞くだけで幸せ」「好きだって愛しいなって思ってくれたかな」当たり前だけど本当にうれしくて、本当に好きな気持ちがたくさんこめられています。別れてしまっても思い続ける小さな女の子の気持ちがやさしくてやわらかいメロディーのなかでたくさん表現されていると思います。

今とどこか違うけど根本的なとこでは同じでデビューしたてでもやっぱりすごいなーって思わされる一枚です。個人的には「二時頃」が大好きです、ファンの方々の中でひそかに人気があるそうです。ぜひ聴いてみてください。

ナキ・ムシ (詳細)

夢の中のまっすぐな道

・「歌い手としての自信
春,夏,秋,冬とアルバムのテーマが一周し,新しいテーマで挑んだ作品。「青い光」に代表されるようにaikoの描く世界が自分と恋愛対象である人との「2者関係」から,二人を取り巻く自然や環境と一体化させた描写が目立つ。「三国駅」では,ノスタルジックな世界そのものを切り取って表現した。aiko流の描写の世界が進化したのか,aiko自身に何か心境の変化があったのか・・・30代に突入する(本人的にはこのような表現は嫌かも知れないが),これからのaikoの活躍が本当に楽しみだ。

・「大切なアルバムです☆
aiko大好きで全アルバム持ってますが一番好きだし何度聴いても飽きません!(。・_・。)ノ 私の中ではこのアルバムはaikoのベストアルバムだと思ってます(^ω^)特に一曲目の青い光!! 素晴らしいです。出だしから感動しました。この曲を聴きながら空をみた時 歌詞と同様ものすごく晴れた日で涙が出ました。 晴れた日外で空を見ながら聴いてみてください!七曲目ビードロの夜!!ここの歌詞が好きです☆じゃあ無言のままでもいいこのまま途絶えないならいいたまに聞こえてくるのなら 息づかいや大きなため息でも いい片思いの好きな人と電話している時 女の子はこうゆう気持ちだと思います☆彡そして一番好きな歌であり一番共感できるラストの星物語 です(-_☆)キラリこの曲は私の気持ちを描いたのではないかと思う方もいらっしゃるのではないかと思います。私はそうです(笑)この曲好きな歌詞は☆いつまでもいつまでもあなたを忘れずにいようと決めた そしてあたしのことも忘れないでいてね我が儘だろうとお願いだから一人で思い出振り返り浮かんできた二人の絵が白黒に褪せてなくてよかった 鮮やかで本当によかった素晴らしい歌詞だと思います(>_<")

・「堂々たる「愛のうた」
aikoは大人になった。こんなに堂々として力強いaikoを聴いたのは初めてだ。aikoの楽曲の魅力を語るときに「独特のフックのあるメロディ」とか「恋愛の心理描写がリアル」どかがよく挙げられるが、このアルバムを聴くと、もうそういうディテールについて語る必要はないんじゃないか、と思う。これまでどおり恋愛のときめきや不安や儚さを歌った曲が多いのだが、アルバム全体を通して伝わってくるのは、aikoの「愛」への確信だ。それは目の前のあなたに対してのものであることを超えて、音楽そのもの、リスナー一人ひとり、さらには自然や世界全体へも向けられているように思える。JAZZ風、ROCK風、歌謡曲風とバラエティに富んだ佳曲が揃っているが、個人的な聴き所としては、全体的にルーツミュージックへの回帰が見られるアルバムの中で、先行シングルの「かばん」「花風」「三国駅」が単独で聴くのとは全く違った色合いを放っていること。曲順、つながりは完璧に近い、と思う。ポップスの底力を思い知らされる1枚。

・「一曲一曲を大事にしている
aikoが一曲一曲を大事に作って歌っているのがよく分かるアルバムだと思います。某エロ歌手を始めとする常に流行り廃りを気にするようなタイアップで流しまくったシングルを乱発してその隙間を埋めるような曲でアルバムを作る人達と違い、アルバムの曲も聴かせる上にシングルの曲が浮いた感じがしないのが凄い。

・「aikoらしさが散りばめられてます
明るくポップな曲が続いて ノッテきた~と思ったところにしんみりとした曲がポンと入っていたり、アルバムとしての構成も“聴かせる”感じでとてもいいと思います。aikoらしい繊細で微妙な恋心の描写や 音の面でも微妙な半音遣いやメロディーライン、転調の仕方...など彼女らしさが随所に感じられる仕上がりです。まだ何度も聴いてはいませんが、このアルバムは繰り返し聴くとまた新たな発見があったり、よりお気に入りになったりしそうな予感。恋してる方なら年齢を問わず 必ず共感できる部分があると思います。シングル曲以外の作品も可愛らしく聴きごたえがあるのが◎しっかり、じっくり作られたアルバムだと感じました。

夢の中のまっすぐな道 (詳細)

三国駅

・「切なくてあたたか
彼女の地元の駅のことを歌っているそうですね。aikoは女の子の切ない気持ちを描くのがほんとに上手い。彼女の詩の世界に触れると“すごく繊細な心の持ち主なんだろうな~”といつも感じます。正直、最近のシングル曲はいまいち...と思っていましたがこの曲には感動しました。なんとも言えないaikoの世界(-_-)♪切なく、でもあたたかな気持ちになれますし何度でも聴きたいと思えるんです。

・「聞きました!
aikoの曲の中では珍しく、歌詞の中にタイトルが入ってこない曲です。 全部の歌詞を聴いてもタイトルを聴かなかったら聴いた人の分だけタイトルが違って聴こえる不思議な曲です。歌詞・曲全体はaikoらしいせつなさ全快なんですが、個人的に「aikoの切ない曲は当分えりあしを越えられないだろう」と思っていただけに驚かされました。こんな切ない歌もあるんだな~ プロモーションビデオは卒業式を題材にしているみたいですが、卒業する学生にもぴったりなのはわかります。 大事な人がいなくなることは考えると寂しいですがそう思いつつ前向きであれば昨日の様に、いつでも思い出されいつでもそばにいて力になってくれるって考えるのは大事なことですよね~

・「あいこやっぱりいい
私は「三国」に住んでます。aikoのことは前から有名で、まさかこんな曲作ってくれてるなんて・・なにもない本当に下町って感じなんですけど、aikoが歌にすると、すごくいい所にみえるから不思議・・。これから春に聴くのにはとってもいいんじゃないかと思います。私もコレ聴きながら自転車走らせて、あのボーリング場に行きます!!

・「時を越えて…
ライブで一回歌っただけで、その後はずっと封印されていた曲がある。それが表題曲の「三国駅」だ。ファンにとってはCD化待望の曲のうちの一つであったため、それがこの曲の評価をより一層大きなものにした。僕がこの曲の存在を知ったのは、2004年の11月。「花風」のCDだけを、発売されてから2ヶ月も経っているのに、ずっと聞いていた、あの頃。もちろん、僕はこの曲が披露された、「LOVE LIKE ROCK」のライブには行っていない。僕は、この曲のタイトルにまず驚き、ずっとそれから毎日、その事で釘付けにされていた。だから、この曲が発売されることを知ったときの興奮といったら、この世を破壊してしまうぐらいに大きかったのを覚えている。始めてこの曲にお目にかかったのは、発売前の曲をいち早くPVと共に流すテレビの音楽チャンネル。感動して涙を流さずに入られなかった。学生時代のことが描かれているだけに、同じようなPVに感動した。aikoの学生時代、ライブ、2つの光り輝く時間が、この曲の中に連れ込まれているのだ。…余談だが、あのPVは、主人公となっている女の子の部屋が最初の場面となっている。その中に出てきた、アルバム「夏服」のジャケット写真が飾られている写真立てを見て、「三国駅」と共に、再び「夏服」にも感動させられた自分なのであった…。

また、カップリングの話になるが、「ハチミツ」も、インディーズ時代の曲、「小鳥公園」も、書かれた時期は発売前のようだが、幼少時代のことを描いている歌である。この二曲も、時を越えて生まれた曲と言えるだろう。aikoの今までの生い立ちを少しだけ覗けるシングル、「三国駅」。このレビューの読者も、このタイムマシンに乗ってみてはいかかだろうか?

・「最高の名曲
このレビュ-を見ている方は、あいちゃん(aikoさん)の新曲「三国駅」に何らかの興味を抱いている方だと思いますが、もし、まだ「三国駅」は聴いたことないけど、このCDを買おうかどうか迷っているのであれば買ってみることをおすすめします。僕はあいちゃんの大ファンで、インディ-スの曲から「花風」まですべて持っていて、どの曲にも大変思い入れがあって大好きなのですが、「三国駅」はその中でも最高クラスです。久しぶりに音楽を聴いて感動しましたし、心が洗われたような、とても幸せな気分になりました。あいちゃんファンの方は絶対に買った方がいいと思いますし、ファンでない方も是非買ってみてください。絶対に満足することを約束します。

三国駅 (詳細)

夏服(SACDハイブリット盤)

・「さすが
さすがaiko。

と言いたくなるようなアルバムです。なんて言うんだろう。声が透き通ってる感じがして。

個人的にはロージーと初恋。有名ですがやはりいい!!秋のドライブにはaikoでしょう!!「夏服」ですが。

SACDハイブリッド版ということなので、やはり対応プレイヤーで聞くべきでしょう☆

・「シングルの名曲ぞろい
シングルのボーイフレンド、初恋、ロージーが収録されたアルバム。1曲1曲、どれもこれも完成度の高い曲が目白押しでaikoさんを初めて聴く人にもオススメの一枚です。 まず1曲目の「飛行機」が抜群に良いです。aikoさんにしては珍しい壮大な曲調で、聴いている人間をアルバムに引き込むかのようなオープニングトラックにふさわしい曲となっています。2曲目の「be master of life」はaikoさんいわく友情の歌らしいです。(HPより)

アルバム曲がシングル曲に負けない素晴らしい楽曲の数々で圧倒されること間違いなしです。私が特に好きなアルバム曲はaikoさんが可愛らしく歌っている「心日和」、切ない感情を切ないメロディにのせて歌う「September」です。

・「祝☆SACD♪
待ちに待っていたaikoのSACD盤。聴いた瞬間鳥肌が立ちました。もう何百回と聴いたCDですが、新しい感動があります。SACDになった事で、aikoの魅力の一つでもある声の透明さが際立って、まるでそこにaiko本人が居て実際に歌っているかのような空気感まで表現します。SACD対応プレーヤーをお持ちでないと堪能できないのが残念ですが、普通のCDとのハイブリッド使用なので、将来対応プレーヤーを手に入れた時の為に一応買っとくのも手かと思います。お勧めです!

・「SUPER AUDIO COMPACT DISC
ハイエンド・オーディオ・ユーザーには嬉しい、高音質のスーパーオーディオCD化。

但し、あくまでハイエンド・オーディオ・ユーザーに限っての事。

対応プレーヤーは10万以上の高価な物(間もなく発売になるプレイステーション3はSACD対応だが・・・。)ばかりだし、プレーヤーがあっても、i-linkやHDMI端子のある高価なハイ・オーディオ・アンプに接続しなければ宝の持ち腐れ。

まあ、ハイブリッドなので、通常のCDとしても再生出来るし、価格も通常のCDと変わらないので、これから買う方は此方をお勧めするが、繰り返す様で恐縮だが、一見さんが「スーパーオーディオCD」に注視して購入すると痛い思いをするので注意。

ハイエンド・オーディオ・ユーザーの一人としては、aikoの最高傑作「夏服」のSACD化は非常に嬉しいですがね・・・。

SACDを買うのは、元ちとせの「ノマド・ソウル」以来だし。

夏服(SACDハイブリット盤) (詳細)

初恋

・「恋をしたら頭の中に流れる曲
女の子の恋した時の切なさやドキドキを、表現するaikoは天才的。

恋をしているときaikoを聞くと胸がきゅんとなります。

特にこの曲はせつなさ爆発で歌詞にも共感でき聞くと泣きそうに。

aikoの独特な唄い方&抜群の歌唱力にも惹かれます。

・「可愛い。
恋する女の子の心がよくわかります。

「まばたきするのが惜しいな 今日もあなたを見つめるのに忙しい」なんていわれたら、もうメロメロですよ! は

あたしが1番好きな歌詞は、最後の「あたしは今日も気づかれないように あなたの歩幅ついてゆく これ以上 もう2人に距離ができないように」というところです。

かなり共感できます。

・「初恋
私はaikoの曲の中でもこの「初恋」が一番好きです。初恋をしているときのドキドキ感、切なさ、暖かさを同時に伝えてくれる曲。♪「胸を突く思いは絶えず絶えず絶えず」私は特にサビのこのフレーズが大好きです。歌詞が初恋しているときの感情を、誰かを愛することの嬉しさを美しく伝えてくれます。恋してるならいつでも聴きたくなる名曲です。

・「恋したときはいつも初恋なんだ
タイトルは「初恋」ですが、aikoいわく「恋したときはいつも初恋」なんだそうです。この「初恋」はそんな恋する乙女の複雑な心情を歌った曲です。aikoの歌い上げるようなサビ部分はとてもぐっとくると思います。c/wの「アスパラ」は軽快で明るいメロディーとは反対に片想いの切ない心情を歌っています。切ないけれど全然湿っぽくないところが不思議であり、とても魅力的なところでもあります。もう一曲の「脱出」は複雑なaikoらしいメロディーに女の子の本音のようなストレートで可愛らしい詞が印象的です。一筋縄ではいかない恋の切なさを表現したとても一枚になっていると思います。

・「かならず共感できます!!
さすがaikoと言った感じです。歌唱力も抜群のことながら、曲の最初から最後まで恋する女の子の切なさや、恋しい人への愛情があふれ出ています。この曲の中に共感できるフレーズが必ず一つはあるのではないでしょうか。2曲目の‘アスパラ”もやはりラブソングですがaikoらしい、ポップな感じの曲でオススメです!

初恋 (詳細)

ボーイフレンド

・「お得な曲
ボーイフレンドは彼氏といる時の幸せって感じなんだが、私の是非おすすめしたいのは「前ならえ。」である。何ともいえない恋心を歌い、自分の気持ちよぱっと前に並べという素直な思いが感じられてとても共感できる。このCD一枚で恋人と居る喜び、自分の気持ちへのもどかしさ、そして別れ。3つの状態の気持ちが感じられる。とてもaikoワールドという感じだ。

・「凹んだ時こそ!
すごくPOPで元気付けてくれる一曲!彼とうまくいかない時でも逆にラブラブな時も。いつ聞いてもなんだか幸せになれちゃいます。一緒に口ずさみたくなるコトもしばしば。

CPもまたナイス☆「密かなサヨナラの仕方」は泣けちゃいます(>_<)

・「名曲ですよね。
“なんか聴いたことのある!”今現在、中学生になって聴いてみてそう思いました。

明るい曲で、歌詞も相変わらず乙女だし、aikoらしさが出てる曲だなぁと思いました!

・「超いい感じです
この曲を聞くと、自分が付き合っていた頃を思い出します。そして、「うざい!」と言っているのに、まだ心配して想い続けている自分がいる事にも、気付くのです。

カラオケで、彼氏がいるいないにかかわらず、熱唱すると気持ちよく歌える曲。サビのハモリも、かなり聞きやすくて恋したくなります!!

っていうか、恋してるとカラオケ行って、彼氏の前で熱唱できちゃうんです。恋の力のすごさも感じられる一曲です。(笑)

・「勇気をもらえる曲です。
テキサスっぽい跳ねるようなイントロがくせになります。曲の流れがとても心地よくて思わず口ずさみたくなります。パワフルで元気のある歌い声とは裏腹に甘えんぼで彼に釘付けな女の子の姿が浮かんでくるような曲です。

c/wの「前ならえ。」という曲は少し弱気な女の子の気持ちを歌った歌で、とても共感できました。「ボーイフレンド」の率直な想いを歌った曲とは反対に、自分の気持ちに整理をつけようとする複雑な感情が上手く描かれています。

ボーイフレンド (詳細)

暁のラブレター(SACDハイブリット盤)

・「古いピアノの音がする.... 『暁のラブレター』
まるで無声映画を見ているみたいにイントロのピアノが響きます。最後にも古いピアノの音がくりかえされます。ジャケットの回転木馬がゆっくりまわっていくような気がします。

今度のアルバムは13曲続けて、じっと耳をすませると映画のスクリーンが静かに流れるようにaikoの言葉が心の奥底に響いてきます。

『秋 そばにいるよ』はどちらかというと曲で聞かせるアルバムだったけど、『暁のラブレター』は詞で聴かせるアルバムです。地味かもしれないけど、何度もくりかえし聴いていると良さがわかります。

『えりあし』もシングルで聴くより、このアルバムで聴くほうが素敵に聴こえます。不思議です。

『秋 そばにいるよ』のほうが聴いていて楽しい曲が多いかも。けど『暁のラブレター』のほうが飽きない。この先、何年たっても絶対に色褪せない空気が今度のアルバムにはあります。

それからキャニオンさんへ。どうでもいいけどCCCDはやめてほしいよ。

・「明け方の透明感あふれる一枚
13曲中9曲が新曲ということでシングルを全部持っている方にも是非聞いてほしい一枚になっています。

まず今回印象に残ったのが1番の「熱」です。この曲は歌詞カードを見ると歌詞の短さにビックリするのですが、聴いてみると序盤のピアノソロから徐々に盛り上がっていきそのまま2番の「彼の落書き」へと繋がる形になっています。

つまりこの「熱」は「彼の・・・」のイントロ的な要素を持ち合わせた曲なんです。

そしてこのアルバムを聴く時、私はいつも1番の「熱」から13番の「天の川」まで一気に聴いてしまいます。もちろんお気に入りの曲もあるのですが、この曲順がとても絶妙で一曲一曲が前後の曲を引き立て合っている様に思えるほどなんです。

しっとりと歌い上げるバラード、弾けたロック調の曲、可愛らしいポップな曲といつものようにバラエティに富んだ楽しめるアルバムになっています。更に今回は「透明感」という点がプラスされた様な気がします。明け方の澄んだ空気のように爽やかで心地のよい世界が広がっています。

・「祈り。
なんだか相変わらず?と言っていいのか分からないが、このアルバムでもaikoは泣いている。今までよりずっとずっと、泣いている。

「彼の落書き」の恋愛にちょっと狂っちゃって訳分かんなくなってる涙。「夢のダンス」の、恋の無常に対しての涙。「すべての夜」の、彼と一緒に泣いてあげているような涙。「風招き」の、悔し涙。そして「天の川」の、あったかいあったかい幸せの涙。

「熱」と「天の川」にローゼンクランツというピアノを使用しているそうだが、見事に世界が繋がっている感じがしてとても良い。「天の川」のイントロで、『あ、ここに戻ってきたんだ』と。関係ないが、ローゼンクランツという言葉の響きが良いと思った。調べてみたら、ロザリオの事だそうだ。祈りの時に使うもの…何かこのアルバムと通じる気がする。

・「円熟したaikoを感じさせるアルバム
聴けば聴くほど味の出てくるするめアルバム。たとえば大声で泣いたり笑ったりしている『桜の木の下』のような、ぎゅっと心を鷲掴みにする勢いや激しさは最初は感じられないかもしれない。しかし、聴き込んでいるうちに、aikoの持つ絶対的な激しさや狂気じみた情熱が以前と変わらず、あるいはより激しく根底に流れていることに気づかされる。それでいながら、このアルバムはこれまでのどのアルバムより優しさや包容力を感じさせるし、恋のあたたかさに溢れている。ラストのバラード『天の川』がこのアルバムの雰囲気そのものかな。第一印象は地味かもしれないが、これまでのアルバムの中でも郡を抜く完成度。aikoの音楽にかける愛情と情熱を改めて突き付けられた感じ。そろそろペースダウンするかも…と思いきや、ほんと、aikoの才能と情熱には驚かされっぱなしです。

・「初めて買いました。
aikoは好きだったけれどアルバムを買うのは初めてでしたが毎日聞いてしまうほどあたたかい内容で今では大切なCDの仲間入りです。

暁のラブレター(SACDハイブリット盤) (詳細)

Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album

・「鈴木雅之トリビュート作品と甲乙つけ難い傑作
作品の顔を任された鬼束が凄い。歌の上手さはユーミン曲に命を与えるが、彼女の独特な世界を楽曲が得て、更に映像の鮮明さが飛躍した。スピッツでは音の革新性も凄いが、草野の声の儚さがユーミンの切なさに通じる発見も印象的。虚無を潜ませた声で淡々と歌う。aikoも案外ユーミンに近い。声がではなく、歌い方が詞を身近にする点。ここに集った面子は皆上手いので曲が本格的になるのだが、彼女は高尚にせずユーミンの歌効用と似ていた。陽水になり作品が締まり凄みを覚えた。アプローチは自身の「ブルーセレクション」のようにジャズピアノと素敵な声で星空を描く。他方原田の温かい声はユニークな曲にぴったりだ。キリンジはエッセンスを抽出、微分、再び組み直しエレクトロニカのユーミンをみせる。メロが宙に漂う美しさ。一方、引力が加速し小野リサへと流れる様も見所。アプローチは、ユーミンを最も多く歌ったHiFiSET山本潤子の様に、詞を透明にしてゆき、行間を歌の技術で浮彫りにさせる。声は鈴木重子のよう。槇原は良心で歌う。薬物事件後彼の歌には精神的な深みがあり、ここでも曲を何度も咀嚼した様子が窺えた。実力のフェイが聴けるのも嬉しい。歌が上手く丁寧に奏でる歌手だと本当にユーミン楽曲は変わる。CKBはさすが海の匂いを感じさせる疾走感。グルーヴが大人の肌触りだ。ポートオブノーツはしなやかで落ち着き、マイナスイオンのような女声。ユーミン曲の深遠さがその歌声で気付かされる。田島は今作男声の聴き所。完全に自分の曲にするのがリスペクトというが、この曲こそそれだ。行間を捉える歌い方こそ、空気を読ませるユーミンの特徴だから。椎名の言葉の子音を立たせ詞を震わせる歌も鳥肌もの。鮮やかに景色が甦る。最後は天才大貫。その説得力と自然な存在感はユーミンのわびさび、空気に込められた物語の趣を最も表していた。

・「一枚で何枚分も美味しい一枚
お気に入りはスピッツの14番目の月とフェイウォンのValentine's RADIO、さらにキリンジの曇り空あたりです。原曲に引きずられずに自分の歌に出来る歌の猛者どもが集っているだけあって、原曲どこへやらの素晴らしい曲ばかり。曇り空を聞いていると、窓から霧が入ってくるような気がする。空気を変えてくれるようなCDってすごい。

・「楽曲の力。
発売から数年経ちますが、未だによく聴いています。とにかくアーティストと曲の相性が抜群で、それぞれのオリジナルのような出来栄えになっています。特に鬼塚ちひろ、aiko、井上陽水、キリンジ、PORT OF NOTES、椎名林檎、大貫妙子の曲が本当に素晴らしい!ユーミンのオリジナルを知らない方でも、純粋に楽しめる作品だと思います。(その後発売された、平原綾香、植村花菜、徳永英明のカバーもオススメです)

・「ユーミンファンでないひとにもぜひ
もともとスピッツ、フェイウォンのファンでこのアルバムを買いましたがどの曲も素敵。でも特に小野リサさんの「あの日に帰りたい」に感激しました。

聞けば聞くほどに曲のよさ、日常を絵葉書のように切り取った歌詞のスパイスを再認識。長く聞けるアルバムになりそうです。

・「粒ぞろい
ユーミンの歌う元歌に思い入れがないからか、とても楽しく聴けました。各々のアーティストの特徴ある声が鍵になり、楽曲の新たな一面に通ずる扉を開いている、といった感じでしょうか。個人的にツボったのはスピッツ、キリンジ、クレイジーケンバンドなど。演歌にもありますが、男性が女性詩歌うと色っぽさが引き立っていいですね。

Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album (詳細)

秋 そばにいるよ(SACDハイブリット盤)

・「とても切ないアルバム
全編に渡って秀逸なメロディーが続くので、ポップロックアルバムとして完成度は非常に高いです。それだけに、かなり切ない歌詞が際立って聞こえてしまい。。。失恋したての女の子が聞くのは辛いかな、と思えてしまうほどです。

・「祝☆SACD♪
待ちに待っていたaikoのSACD盤。聴いた瞬間鳥肌が立ちました。もう何百回と聴いたCDですが、新しい感動があります。SACDになった事で、aikoの魅力の一つでもある声の透明さが際立って、まるでそこにaiko本人が居て実際に歌っているかのような空気感まで表現します。SACD対応プレーヤーをお持ちでないと堪能できないのが残念ですが、普通のCDとのハイブリッド使用なので、将来対応プレーヤーを手に入れた時の為に一応買っとくのも手かと思います。お勧めです!

・「第2章、トータルアルバムの始まり…
aiko、通算4枚目のアルバム。 このアルバムはaikoの音楽史を語る上で、避けては通れない存在である。まず声質、歌い方が変わったということ。これは2002年に患った喉の病気による後遺症と言ってはなんだが、病気にかかる前に比べ、地声の張りが弱まり、ファルセットを使うことが多くなっている。このため、しっとりとしたバラードでは感情の起伏を上手く表現することができ、大人っぽい声を堪能できる。それから、アレンジャー吉俣良の起用である。彼はテレビドラマのBGM等を手掛けている有名なミュージシャンで、これ以後のaikoのバラード作品(三国駅、気付かれないように等)にはなくてはならない存在になる。このアルバムでは13曲中5曲が彼のアレンジだ。今まで島田昌典がすべてのアレンジを手掛けてきたことを考えると、かなりの冒険である。また今作から曲順にある程度のコンセプトを持たせている。一曲目は映画のようなイントロ。最後はしっとりとしたバラード。この曲順がアルバムを13曲ではなく一枚という単位で表現させ、トータルアルバムとして優れたものにしている。今作では特に「それだけ」「木星」「心に乙女」の流れが素晴らしい。全体的に見渡せば「あなたと握手」が場違いのような気もするが、「鳩になりたい」「クローゼット」のような実験的な楽曲があることを考えれば、十分に目をつぶれる。オマケネタとしては「クローゼット」で「はるちゃんに敬礼隊」がクレジットされている。次にクレジットされるのはアルバム「秘密」に収録されている「学校」ということを考えると、貴重な存在だ。

・「噛めば噛むほど味が出る。
aikoの曲はインディーズも含めてほとんどの曲を聴いています。そしてこのアルバムは私が聴いてきたaikoのアルバムの中で今現在、最高のものです。

初めて聴いたときは前作「夏服」に比べて、ポップな感じの歌が減っていて、あまり好きにはなれませんでした。ただ、聴けば聴くほど新たな発見があるアルバム。aiko自身の恋愛に対する考え方が、この秋のアルバムをキッカケに少しずつ変わっていっている気がします。特に「それだけ」「木星」には彼女の女性としての成長がうかがえます。

ただ、aikoを初めて聴くという方にはあまりオススメはできません。シングル曲3曲はそれまでのaikoのイメージとはちょっと違う感じ。

秋 そばにいるよ(SACDハイブリット盤) (詳細)

Love Like Pop add.

・「もらい泣き??
今回のDVDは、なんとインデーィズの頃の、ひまわりになったらが入っていて、昔のことを思い出しちゃったのか、それとも、昔aikoのコンサートのお約束で、ひまわりを持ってコンサートに行く!!っていうのがあったらしく、今回のコンサートでファンの子がひまわりを持っているのを見て、うれしくて泣いちゃったのかわからないけど、泣くのを我慢してたのに泣いちゃうaikoを見るとこっちまで泣いちゃいます。是非見てみてください!!

・「まさか!
私はLLP8の追加公演ではないほうにいってきました!(ちょうど今始まったLLP9も追加公演のほうではないですがもちろんいきますよ~)公演ではちいさいaikoがめっちゃ大きく感じますね。でもMCのときは観客もaikoもものすごく近い感じ。等身大ですね。他にもライブいきましたが人柄のよさを一番感じられるのがaikoだったりします。

ちなみに教えてもらったのですが大阪追加公演の曲順は1.彼の落書き2.桜の時3.愛の病4.帽子と水着と水平線5.夢のダンス6.アンドロメダ7.蝶々結び8.えりあし9.女の子はいつも切ないメドレー(赤い靴 → 傷跡 → more&more → マント → 終わらない日々 → ひまわりになったら → September)10.白い服黒い服11.be master of life12.相合傘(汗かきmix)13.ジェット14.イジワルな天使よ世界を笑え!15.アンコール16.かばん17.天の川  と盛りだくさんの約2時間半。どの部分が採用されるか今から楽しみですね!

・「LOVE LOKE POP vol.8最高!
私は、このツアー行きました!とても小さいホールだったんで臨場感たっぷりでほんとに最高でした!特に印象に残ってるのは、「えりあし」という曲をaikoさんがしんみりと弾き語りをしたこと。涙が出そうなくらい感動しました。このDVDは、そんな最高のツアーの様子を映したものです。大阪で行われた追加公演をメインに編集されたそうですが、かなり期待できそうですよ!aikoファンなら絶対買うべきでしょう!

・「文句なし!!
マジでaiko最高!!ライブ行きたくなること間違いなし!!どれもこれも良かったけど、自分的にはメドレーが一番感動しました!特に『ひまわりになったら』が歌われてたのが◎ この曲はaikoのインディーズ時代の曲だけどメッチャいい!!知らない人は是非是非一度聴いてみて下さい!!それからどの曲もちょっとしたアレンジが加えられていて初めての人はもちろん、一通りaikoの曲を聴いたことあるー、という人にも非常に新鮮な仕上がりになっていると思います!元気に動き回るaiko、しっとり歌い上げるaiko、いろんなaikoをこのDVDで見ることができます!絶対買いです!!aikoサイコー☆★

・「出会い、そして再会
 清楚な恥じらいの笑みを見せたかと思えば、次の瞬間には「大人の女性」の妖艶さで客席を魅了する。思い極まった涙の後には、コミカルなポーズで会場をなごませる。会場狭しと息をきらせて走り、ファンをあおった後には、歌う一瞬一瞬をいとおしむように「ありがとう」と小さくつぶやく。そんなaikoの魅力の全てを凝縮したライヴDVD。 お馴染みのメロディアスなヒット曲から、コンサートの定番であるアップテンポなナンバー、更にはインディーズ時代から歌い続けている楽曲までと、選曲の幅も広い。 ライヴに足を運んだファンには「貴重な思い出との再会」となることはもちろん、新しいファンにとっては、彼女の多彩な作品世界への「橋渡し」ともなる、ぜひ手元に置いておきたい名盤。

Love Like Pop add. (詳細)

Love Like Rock

・「aikoファンに絶対おすすめ!
2003年の5月から7月にかけて、全7会場14公演で行われたプレミア・ライブハウス・ツアー「LOVE LIKE ROCK vol.2」のライブDVD今までのDVD"POP"とは違う"ROCK"を肌で感じることが出来ます。ライブに行ったことのない人もノリノリになれること間違いなし!また、ライブ密着撮影の映像もありTVではみれないaikoに会えます。もちろん今回もおなじみの隠し映像がアリマス。

・「Rockの様々な「かたち」
 Rockは「かたち」ではない。ギターをかき鳴らしジャンプを決め、全身で表現することもRockであり、愛や平和について高らかに歌う存在そのものがRockを感じさせることもある。 この作品においてaikoは、「ファンに向けて送り続ける心の力」こそ彼女にとっての「Rock」なのだと再認識させてくれる。 収録曲では、切々と歌い上げる「雨の日」・アコースティックなアレンジで新たな表情を見せてくれる「花火」における伸びやかな歌声は素晴らしい。 しかし何といっても聴きどころは、「Power of Love」「ジェット」において、aikoが正に「誰にも負けないパワーを“みんなに”」伝えるシーン。プラスのエネルギーを贈るという「オン」の行為と、笑わせ・楽しませるという「オフ」の行為を同時に行うという難しいステージングを、aikoは、まぶしいまでの笑顔でやってのける。 「スター」がaikoの「想い」を集約した曲ならば、ラストに収められた「恋愛ジャンキー」は彼女の「生きる姿勢」を集約したナンバー。適度に荒さを残す演奏にのり、2ndアルバム収録のヴァージョンをはるかにこえる説得力のあるヴォーカルでライヴは頂点に達する。 ファンに見せる笑顔のみならず、その裏にある重圧、スタッフとの信頼とその基盤にある彼女の周囲への気遣いまでとらえたオフステージショットも貴重。 時が流れ、聴く側の、そして歌う側の立場がどう変わろうとも、あの日あの時、aikoにおくった声援と、aikoがくれた最高の笑顔とパワーは色褪せることはない。そのことを強く実感させてくれる必聴の一枚。

・「ついに映像化!!
aikoのライブでもLOVE LIKE ROCKはライブハウス、「ウタウイヌ」や「有楽町・・・」で収録されているLOVE LIKE POPのコンサート会場とはエネルギーと臨場感が違う(カメラ10台使用)!またライブ以外の密着ドキュメント(150時間分のテープから厳選)もファンにはたまらない!!

さらにさらに注目はこれまでインディーズ時代を含めCD化されず、ライブで時折歌われる曲も収録されている可能性があり(三国駅)要チェックです!!!

・「進化しつづけるaikoのライブ!
LOVE LIKE ROCKだけに、ロック調の「心日和」がとてもいいし、ジャズ風の「花火」、縦笛アレンジの「ゴーゴーマシン」といった、ライブならではの別アレンジが楽しめる。「二時頃」「させないで」といった初期の聞かせる曲が聞けるのも嬉しい。ライブに行っても見れない舞台裏の映像を初収録。

・「ロッキンaiko!
ライブのタイトルから想像できるようにノリノリな曲が多いです。そんな中で私は「二時頃」と「させないで」と言う曲が一番好きでした。この二つは昔の曲ですが基本はCDに沿って演奏してますがやはり成長したaikoが歌うとものすごくいい曲に聞こえました。これを聞けるだけでも買ってよいです(私は)!

Love Like Rock (詳細)

ウタウイヌ2

・「満足度高し。
ファンとしてコレクターズ・アイテム的に買ったんですが、これが実にいいです。どのPVも良いんですが、私が特に気に入っているのは、「飛行機」「あなたと握手」です。「飛行機」は、たぶん衛星放送でもあまり(全く?)流れていないPVだと思うのですが、ハードボイルドに始まり、ポップに終わるストーリーに魅了されます。ストーリーの中で発見した「ある物」を、aikoがいとおしそ~に抱きしめているシーンがとっても愛らしい、何度も観たくなる楽しいPVです。「あなたと握手」は、テンポの良い曲に乗って、青空の下、aikoがくるくる回ってます。歌詞に合わせて作る「両手で三角」が良いです。「この人は、本当に歌うのが大好きなんだなー」と、aikoの魅力を再確認できる逸品です。それ以外の要注目PVは、やっぱり「マント」でしょう。10分を超える、ちょっとした映画のような、aiko自身の、不思議な物語。aikoいわく、「このPV作って、人生が変わるくらいの衝撃を受けた」という作品。衛星放送等でフルバージョンを見ていない人は、是非観ましょう!あとは、aiko板なんかでは、「初恋」のaikoの評判が高いです。ずっとアップの映像で、せつなさ全開です。特典映像は、パスワード無しで見られるメイキング(PV4本分)とCM集だけでも、相当楽しめますよ。こんなにオススメできる品物って、なかなかないです。是非どうぞ。

・「待望のDVD!!!
aikoファンには必見!!あのマントや飛行機のPVがフルで見れるぞ☆TVではほとんど流れなかったのでかなり楽しみ!!aikoの以外な素顔みれる事間違いなしです!!

・「ただのPV集じゃない!
aikoのライブ、PV集のDVDには必ずなにか隠し要素があります。前作のウタウイヌ以上に頭を使わないと隠し要素を見ることが出来ません。ネットで検索してしまえばすぐわかりますが、自分で解くのが最高に楽しいです。見てそれで終わり。じゃないこのDVDはかなりお買い得だと思います

・「★特典映像満載!★
『飛行機』のPVは、皆さんが(知らず知らずのうちに)想像していたものとは、かなり異なるのではないかと思います。私はこのPVに結構驚きました。

『初恋』のPVのaikoはかなりかわいいです。ピンクオレンジ色で長い髪の毛のaikoが歌っている映像だけが最初から最後まで流れています。aikoファンにはとっても満足できる作品だと思います。

『ロージー』のaikoもまた、かわいいです!歌詞に合わせていろんな表情を見せてくれます。最後にはにかんだように笑うaikoを見ると、幸せな気分になっちゃいます。

『おやすみなさい』は、しっとり歌い上げるaikoが出たり消えたりしてとつても切ない感じに仕上がっています。

『あなたと握手』では、aikoがスカートを振り振りさせながら、楽しそうに歌っています。きっとあなたもカラオケで真似したくなっちゃいます。

『今度までには』は、私的にaikoの服装がとてもかわいいと思います。

『マント』は、すこし曲にたどり着くまで長すぎる気がしますが、わんちゃんがとてもかわいいです。

特典映像は、CMなどが入っていて、すごく楽しめると思います☆私は“違いのわかる犬、クロ”バージョンが好きです。

シークレット映像はaikoのホムペで方法を入手しても、実際に探すのはちょっぴり難しかったりします。でも見なきゃソンな映像満載!!なので、がんばって探してくださいね!!

後これを見た後は、ぱっつん前髪にしたくなるかも知れません。それほどaikoはぱっつんが似合っていますから!!(^^)

ウタウイヌ2 (詳細)

ウタウイヌ

・「おまけ画像が楽しい
このDVDの楽しさは、各プロモーションビデオの途中に出現する犬のマークです。このマークが出現した時、おまけ画像を見ることができます。aikoの自然な姿がそこにあってファンの方なら、見逃せない代物ですよ。

・「可愛い!!
aikoのPV一挙公開!?CMや歌番組なんかで、PVが最後まで見れなくてもどかしい思いをした人って絶対いるはず!「花火」の頃の初々しいaikoも見れちゃいます☆画面から目が離せなくなること間違いなし!「ボーイフレンド」のaikoには惚れちゃうって!

・「aiko満載
デビュー作からボーイフレンドまでのPVや撮影の裏側などaikoの魅力満載! セクシーショットも!?

・「サイコーです。
ボーイフレンドPVでのデニムのショートパンツ&背中まで惜しげもなく見せる赤のキャミ姿。aikoファンならたまらないはず。それにしてもaikoは赤とデニムがよく似合う。女の子って大好きな彼の前では想像以上に大胆な格好してくることあるんですよね。普段はおとなしめの服装のaikoだけにこのギャップは心揺さぶられます。

ウタウイヌ (詳細)

Love Like Pop

・「aiko初のライブ映像
2ndアルバム「桜の木の下」の収録曲を中心に演奏した、LOVE LIKE POP IVを収録。ライブでおなじみの「ジェット」「ミックスジュース」「イジ天」が、aikoのパワフルボイスとともに思う存分楽しめる。「傷跡」「二人の形」で発揮されているaikoの歌唱力と、めったに見れない色っぽさもいい。今や笑顔が魅力のaikoだが、この頃の特徴だった無表情で歌うaikoが見れるという特典も(笑)。ビデオの編集もよくまとまっている。

・「ライブはaikoの原点!
aikoを知るにはライブに! 会場との一体感。 数々のライブで鍛えられたaikoのパフォーマンスは必見! 鳥肌ものだ!

・「aiko★可愛い
LIVEに行きたくなること間違いなし!少し前の曲もなぜか新鮮に聞こえるのはaikoならではだと思います。すぐ近くにいそうなaiko、じっくりと見て、大声で歌いましょう!

・「aikoの元気をもらうDVD
aikoに元気をもらえる、ライブDVDです。特に「アイツを振り向かせる方法」の時のアドリブは、良いです。

・「初々しい aikoがサイコーです。
Love Like Pop10も買いまして、最近のaikoのノリノリのパフォーマンスを堪能したのですが、この作品では初々しいaikoの魅力がいっぱいです。個人的にはこっちの方が好き。最近は思いっきりメジャーになり、Mステにしょっちゅう出演したりメディアへの露出が多いので、リリースする曲すべてがテレビ放送から簡単に録画できて楽しめるんですけど、昔の曲はそうはいかないので尚更です。中でも「桃色」は私的には最もaikoらしい曲の一つだと思っているので貴重な映像です。粗削りだけど心の底から歌い上げるaikoにただた感動です。

Love Like Pop (詳細)

カブトムシ

・「訴えるような高音と歌詞がよくマッチ
サビに入るにつれ、aikoさんの高音がややしゃがれたように聴こえるのが、切ない想いを訴えかける歌詞に見事にマッチしている。あの松任谷正隆氏をして、「何十年ぶりかで、邦盤シングルを買った」と言わせた、大傑作。女の子をカブトムシに例えているが、小柄な身体で切々とこの曲を歌い上げるaikoさんと何やらイメージが重なるような気がした。

・「女ごころを見事に表現
女の子心を「かぶとむし」に例えて苦しい気持ち、楽しい気持ち、幸せな気持ちを見事に表現しているところがとてもaikoらしい。恋をするのに必死なこの心を忘れたくないって思わせてくれる、または思い出させてくれるありがたい一枚です。

・「恋する気持ちがたっぷりつまった3曲
①カブトムシとにかく聴いてみてください。「名曲」って言葉はまさにこのような曲のために使われる言葉だと私は思います。aikoを知らない人でもこの曲を聴いたら「知ってる!」と即答するし、男の人は皆「名曲だ」と断言します。この曲を悪く言う人なんていないと思います。片思いしている時、この曲を聴くと大泣きしますね。恋をしてなくても、この曲を聴けばきっと恋したくなるはず♪

②桃色非常にカワイイ曲です。「あたし」が「あなた」をどれだけ好きかがストレートに描かれています。曲調も明るい上に前向きな歌詞なので、恋愛していて不安になった時や落ち込んでしまった時に聴くと元気になれます。元気な時に聴くとますます元気になり、好きな人に今すぐ会いたくなりますよ♪そして恋する喜びに気づかせてくれる曲だと思います。

③恋人この曲…このシングルにしか入っていないんですよね。アルバムには入っていません。このシングル買わないと聴けないんです。この曲を知らない人は是非このシングルを買って欲しい!!出だしがもう、切な過ぎて…。聴くと心がざわざわします。1番の出だしの、『ねえ 出逢った事 後悔してる?うん 別れるのは悲しかったねでも あの時間は確かにあったそれ あたしがあげた服だよ』そして2番の出だしの、『ねえ 左手つなごうとしてる?もう 遅いよ あたしじゃないでしょでも 忘れないでこのぬくもりとわがままに愛した事』

もう…ダメですね。涙腺破壊されます。どうしても自分と重ねてしまいます。こう思う女の子、多いんじゃないでしょうか。

aikoの曲はカップリングの曲も見逃せないくらい良い曲がたくさんあります。この「恋人」のように、シングルにしか入っていない曲もあるので、アルバムだけじゃなくシングルも買うことをお勧めします。

・「カブトムシ
わたしは、この曲が、とっても気にいりました!!とくに、サビ!!!メロディー良し!歌詞も良し!ぜひ、聞いてみてください!!!!!!!!!!!!!!

・「あまい匂いに誘われたあたしはかぶとむし
 少し背の高いあなたの耳によせたおでこ、甘いにおいに誘われたあたしはカブトムシ キーボード奏者としての作曲家としてのaikoと歌を歌っているときの、ステージで飛び跳ねたり、回転したり、ステップを踏んでリズムを感じて、手のひらでメロディーを捉えて、ギターなどのサウンドを感じて歌うaikoは自分で書いた歌詞をひとつひとつ噛み締めて歌っているのが歌声を聴いて感じられて、メロディーをテクニックで微妙に上げ下げして、声が歌を歌うのに適しているような気がするし、音楽学校でいろいろ努力したのもわかるし、それ以上に今だに歌を歌うということに自分の生活のすべてをかけているような感じで、歌手というのはこうありたいと思わせる歌手です。 かぶとむしという昆虫とあたしが曲で交わって、熱いとか冷たいとか幸せという抽象とかぶとむしという具体が一つになって、生涯忘れることはないのである。 aikoは形容詞などの抽象と、固有名詞などの具体を歌詞で恋愛に表現できる稀有な作詞家である。

カブトムシ (詳細)
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