ファイナルファンタジーX (詳細)
スクウェア
「訓練所があっけなくなるまで」「保存版の価値ありというべき作品」「感動です!!是非ともやってみては?」「最強」「世紀の大作」
ファイナルファンタジーIX (詳細)
スクウェア
「FFの中では一番のデキ」「批判するところが無い」「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ」「なんてすばらしい・・」「存分に堪能してください!」
ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII- (詳細)
スクウェア・エニックス
「クリアした感想」「FF7が好きな人のための作品ですよね?」「アクションゲーム初心者」「私は好きです!!」「ガンアクションRPZ」
FINAL FANTASY X ― オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 植松伸夫(アーティスト), 仲野順也(アーティスト), 浜渦正志(アーティスト)
「満足できるボリューム」「ずっと聴いていたい音」「これは凄い」「スピラを知る」「感動しました。」
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様) (詳細)
櫻井孝宏(俳優), 森川智之(俳優), 伊藤歩(俳優), 小林正寛(俳優), 鈴木省吾(俳優), 森久保祥太郎(俳優)
「少しでも良いと思えるなら。」「裏的解釈。」「期待大」「すごいの1言に尽きる」「映像がけっこうスゴイ」
KINGDOM HEARTS(キングダム ハーツ) (詳細)
スクウェア
「光と闇の物語」「物語に参加しながら・・・」「これは、おもしろいです!!」「キングダムハーツ最っっ高!!」「進む度に感動する!」
遙かなる時空の中で 3 (詳細)
コーエー
「びっくりしました!」「なかなか」「面白い上に意外とやりこめるゲームです」「涙なくてはプレイできません!!」「いいです!」
遙かなる時空の中で3 十六夜記 (詳細)
コーエー
「追加ディスクにもかかわらず…」「知盛攻略可!新キャラ登場!」「個人的には一番好きです。」「楽しいですね〜やっぱ。」「購入を迷っている方!!」
遙かなる時空の中で3 運命の迷宮(通常版) (詳細)
コーエー
「遙時好きなら買い!!」「楽しみです♪」「ファンのためです。」「3シリーズ出来事のまとめ!?」「息抜き、ファンディスクとして必携」
遙かなる時空の中で3シリーズ メモリアルブック 完全設定資料集 (詳細)
ルビー・パーティー(編集)
「ますます好きになります」「資料集として」「遙か3設定集」「資料集としては満足」「…oo遙か3・資料集oo…」
ファイナルファンタジーVII (詳細)
スクウェア
「最高のゲームです」「絶対に おすすめ」「ファイナルファンタジーの新展開」「おもしろいです。」「ゲーム初泣き」
FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム:ファイナルファンタジー(アーティスト), 氷室京介(アーティスト), 野村哲也(その他), 野村哲夫(その他), 松井五郎(その他)
「買って良かった。」「さすがノビヨさん」「期待度’大’」「カッコいいです~」「バトル曲がブラックメイジス!!」
戦国BASARA(カプコレ) (詳細)
カプコン
「爽快感アリ ギャグ大好きにもってこい」「気分爽快。」「最高!!」「爽快感!」「考えるな!感じるんだ…。」
「楽しい」「前作よりも更に笑える。」「クソゲー」「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。」
戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス) (詳細)
霜月 かいり(著)
「スゴイしか言えないです」「想像以上によかった!」「面白かった!!」「バサラの漫画」「なかなか買いです。」
戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス) (詳細)
霜月 かいり(著)
「大満足でした!」「やっぱりカッコいい!!」「めっっちゃ良かったです!」「続きが気になる」「相変わらずカッコイイですv」
戦国BASARA乱・世・乱・舞 3 (3) (MFコミックス) (詳細)
霜月 かいり(著)
「全巻を読ませていただいて」「全3巻を見て」「もったいないかも?」「もうちょっと頑張って欲しかった」「え…もう完結ッ!?」
ハートの国のアリス ~Wonderful Wonder World~ (詳細)
QuinRose~クインロゼ~
「アラビアンズ・ロストのメーカーさんです。」「ハマリまくりますよ、ホントに!」「前作から購入してますが、シナリオが素晴らしい。」「簡単だけど、本腰を入れてゲームをしたい人向け」「話が深い。」
キングダムハーツチェインオブメモリーズ 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
天野 シロ(著)
「面白い(°∀°)/」「おもしろいっ!」「KHとKH2の穴埋めにも・・・」「ゲームやってないとわかんないけど絵はきれい」「前シリーズより小さくお安くなりました」
キングダムハーツ2 1 (1) (ガンガンコミックス) (詳細)
天野 シロ(著)
「良いなあ」「天野さんの絵可愛い!」「大好き!!」
キングダム ハーツ II ファイナル ミックス+ 特別限定パッケージ版 (詳細)
スクウェア・エニックス
「秀逸なリメイク作品」「キングダム ハーツ II ファイナル ミックス+」「『Birth by sleep』」「期待大」「早く〜!」
・「訓練所があっけなくなるまで」
FFは、ファミコン時代から全巻楽しませてもらったRPGです。特にⅩはシナリオに優れていて、主人公の心の成長が巧みなばかりか、ラストボスを意識しながら、寄り道ばかりしていても、少しも退屈しないストーリー展開で、初回は100時間以上かけて遊んでしまいました。訓練所の珍獣達が余り弱くてあっけなくなるまで結構時間かかりました。
これを越えるイレブンがインターネットの参加型ゲームになるそうですが、これもまた楽しみです。少年からおじさんまで、夢と真実を求めるオタク達の為に、ますます素晴らしいゲームを提供してください。じいさんになってもお付き合いしますよ。
・「保存版の価値ありというべき作品」
今までとの違いを評論する気がうせるほど、ファンタジックでいてゲーム中にストーリーに入り込んでゲームなのを忘れるような作りこみがかえって良かったです。キャラクターもいやみが無いし、フルボイスで会話してるところなんかはムービー鑑賞といった感じでしたね。ゲームというかゲーム機能のついたノベルでした。特に「ナギ節」のユーナの踊るシーンはまさに保存しておかなくてはと思える作品的な美しさでした。付け加えてテーマは「人生は果たしてみな虚妄であるのか、生きる証とは何か」という深遠なるものでそこが理屈っぽくもうそっぽくもなく表現されていてよかったです。
・「感動です!!是非ともやってみては?」
進めば進む程、味がでるゲームだと思います。最初は謎だらけのストーリーで、どうなってんですかぁ?って感じですが(今思うとそれでよかった)、終盤から、なんか、うわーーっ!て感じです。EDは泣きましたよ。初めて。しかもかなり。クリアした後も、あの時キャラがどんな気持ちだったのか、とか考えてしまいますね。ずばり!ストーリーが深いです!!それに画像は綺麗だし、素敵な音楽はあるし。良いですよ!かなり有名作なので、やり易いと思います。万人向けですよね。あの、FF10を批判などする方は大体クリアしてないですよね。それはクリアしてないからですよ。この作品は終盤まで行かないと良さが分かりませんから。超オススメです☆感動したい方は更にオススメですっ!!
・「最強」
この作品は俺の中では1番のものとなりました。物語の濃さ、グラフィックの高さなどどれもすばらしかったです。どのキャラクターにも感情移入ができました。サブキャラクターの重要性、この作品にはそれがちゃんとありました。俺は、アーロンというキャラがいたからこそこの作品がこれほどすばらしいものになったのだと思います。アーロンによる主人公の行動。アーロンによる物語の濃さ。やったことない人は絶対やるべきです。感動ものですよ。
・「世紀の大作」
EDで泣けるものはここのところあまり無いと個人的に思ってましたが、Xには号泣させられました。ストーリー重視の方、買うべきです。あんなに切ない物語は無いと思います。バトルもCTBで一見つまらなそうに思えますが、コマンドがとてつもなく豊富で(調合なんか…何通りあるんですか?)全く飽きませんでした。未プレイの方、とにかくやってみて下さい。Xのストーリーはいままでの人生の価値観が変わる、大作だと思います。これは言いすぎかもしれませんが、このゲーム(というより物語)に出会えたことに感謝です。未プレイの方、やらないと人生の半分損しますよ。
・「FFの中では一番のデキ」
原点回帰ということで、キャラクターすべてが5頭身です。8頭身で慣れている方にはちょっと慣れかもしれません。でも、ストーリーは最高級です。クリスタルが今回のゲームのカバーなっているのですが、あまりクリスタルはでてきません、残念ながら。ストーリはクリスタルというよりも、個々のキャラクターにある物語について触れるのが多いですね。自分の無知や弱さ、それに自分という存在価値。この作品はそんな人間の複雑な部分を取り上げています。だから、ストーリーは奥が深いです。でも、腑に落ちないものもあります・・・残念なところは武器や防具系のものをいったん売ってしまうと、後に買えなくなると言う不便さ、バトルのやりにくさ(PSのゲームなのでしょうがないですが)、カードゲームのわかりにくさですね。もしやるなら攻略本を片手にぜひやってみてください。いろいろな懐かしいキャラクターやイベントがたくさんあるので。最後のボスは意味が少し不明でしたが、でも、その後のエンディングは感動ものです。「Melodies Of Life」もゲームにあっていて美しい歌です。絶対とは言いませんが、FF好きならやっても損はないと思います。
・「批判するところが無い」
全体的にとてもバランスがいいと思います。暖かい世界感やシナリオはいわずもがな、キャラクターや音楽が本当に素晴らしいです。エンディング曲の「Melodies Of Life」がゲーム内容と非常にリンクしていて、一つの曲として聴いても色々考えさせられます。また私としては、8や10のような8頭身キャラに抵抗があるので、これ位の等身がちょうどいいです。5頭身万歳。ジタン、ビビ、ガーネットをはじめ、色々なキャラに共感できるところがたくさんあります。本当に「生きる事の意味」を考えさせられる作品です。
・「FF9で流した涙、1リットルどころじゃないかもね(ェ」
FF7、8に続いた9は、7、8に比べると少しインパクトが無いんじゃないかな~。と思っていました。が!全然そんなことはありません!!
FF9は、キャラ一人ひとりの「自分探しの旅」とも言えます。自分らしくとか、どうして生きるのかとか。切なさとか、苦しさとか、愛しさとか、悲しさとか・・・。私的に、かなり感情移入できるゲームだと思います。そして、このゲームをプレイすることで、「生きる」とはどういうことなのかを、改めて考えさせられました。それから、とくにエンディングが素晴らしいです。とても感動します。
何度やっても飽きないし、今、技術が発達している中で、FF9をやっても、全然最高です。プレイする価値十分にアリ!
・「なんてすばらしい・・」
現在2005年・・・FF9が発売してから何年かたつのに、いまだにこのゲームが僕の行動理念になっています。なんつーか、もうゲームである、という枠を超えて哲学書みたいな感じです。僕にとって。 まずストーリー。今の世界を風刺したような感じの世界観、人間の欲望が渦巻く世界で繰り広げられる、ガーネットの成長の物語。ビビの存在を探す物語。とにかく現代人に足りないものが分かりやすくドラマチックに語られます。もうせりふはほとんど覚えてしまいました。 戦闘。僕的にストーリーだけで☆10個なのでここで減点しても☆5個は確実ですが、ここも減点できないです。アビリティーシステム。分かりやすく、自由度が高い。何を覚えるか、何を覚えないで行くか。全て完璧に取っていくか、自分で必要と思うものを効率的に覚えていくか。戦闘前何をセットするか。 まだ日本でこの作品をやっていない人は、マストプレイ!!時間がない人もOK。やりこみたい人もOK!なぜかというと、ゲームの長さは普通。やりこみたいならやりこめる。手軽ゲームにも超大作ゲームにも化けます。 最後に一言。・・こんなすばらしいゲームを作ってくれたスクウェアに超感謝。
・「存分に堪能してください!」
非常に丁寧に丁寧に作れれてるので、存分にこのファンタジーの世界に浸ってほしいですね。音楽ももう素晴らしすぎる。アルティマニアを用意して、飲みものを用意して、お菓子を用意してと…。こんな幸せになれるゲームは滅多にない。僕はこういうファンタジ−が大好きなのだ。
●ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-
・「クリアした感想」
一応クリアしました。あまり良い評価をしていない人が多いようですね。しかし私はとても楽しくかんじました。FF7が好きな方ならオススメできますね。ただ知らない方はやらないほうがいいと思います。話が理解できないと思います。私は基本的にRPGしかやらないんですが、とても楽しめました。最初は操作に慣れず、難しいと思うかもしれません。ただ、慣れれば結構簡単です。難易度ノーマルで結構簡単にクリアできました。今ハードでやってますがそんなに難しくないです。ムービーとかはかなりきれいです。かっこいいです。プレイ時間は8〜15時間あればくりあできますね。ff7をやった人はぜひプレイしてみてください。あくまでヴィンセントが主人公です。
・「FF7が好きな人のための作品ですよね?」
この作品、FF7が猛烈に好きな人のためのゲームだと思うんです。
ガンシューティングゲームとしてはイマイチ、とか操作性が×、とか、書かれてらっしゃる方が多くいらっしゃいます。あまりガンシューティングをやったことがないので自分にはわかりませんが、そのジャンルが好きな方々がそうおっしゃるのだから間違いなくシステムは悪いのでしょう。
しかし!そもそも作品のコンセプトからして、そんなものはどうでもいいと思うのです。これはジャンルをあえて挙げるなら、【FF7】なんですよ。それも、ただ【FFシリーズ】ではなく【FF7】。完全にFF7ファン向けの作品なんですね。スクエニがFF7のファンが多いのに目をつけて、コンピレーションの名の下に、様々なサイドストーリーを発表しているモノの一つなんです。
よって、システムが細かく練られていることもなく、ファンがストーリーを楽しむための内容になっているわけです。よって、これをガンシューティングだと思って買った人はとてもかわいそうだと思います。
自分はFF7のファンです。だから、たとえスクエニの販売戦略に乗せられて買ってる阿呆だと罵られようとも、FF7が猛烈に好きな自分はこの作品に★を5個つけてしまうのです(笑
・「アクションゲーム初心者」
アクションゲーム初心者の私にとって、この作品のゲームバランスは良かったです。なれている方には物足りないでしょう。しかし、スクエニ側も「アクション初心者を対象。ものすごく苦手な人も頑張ったらクリアできるようにした」「慣れていない人を考慮している」「慣れている人には、銃のカスタマイズや、レヴェルをぎりぎりにして楽しんで」とありました。アクションになれている方には想像がつかないかもしれませんが、このゲームのイージーモードですら手こずる者もいるのです。敵を倒す爽快感が無いなどの声もありますが、わたし的には十分、怖かったです。スクエニの苦労が伝わってきます…慣れてない者のために、あえてハードルを低くしてくれた…その結果、つまらないと言われてしまう…でも、私はシナリオ共に面白かったと言います。ク、クリアできた…、シナリオ把握できた…(喜)
・「私は好きです!!」
結構、不評っぽいですが私はこのゲーム好きです。FF7の時からヴィンセントが好きだったのもありますが。なにより、映像が凄く綺麗で感動しました!!操作性は、私はガンアクション初心者だったので難しかったですが慣れたら大丈夫でした。ストーリーはまぁまぁですかね…。少し物足りない感じがしました…。エンディングは感動しました!!しかし、隠しエンディングは…期待ハズレでした。でもこれはFF7、アドベントチルドレンをやっている方にはぜひプレイしてほしいです!!それと、攻略本を使用する良いですよ。
・「ガンアクションRPZ」
ガンアクションRPZと言うことで、浮かんでくるのはバイオハザードやデビルメイクライだと思います。ゲームの画面を見た感じは、デビルメイくらいに近いのではないかと思います、どうやらヴィンセント(主人公)も変身できるようですし。ゲームの操作はガンアクションRPZが苦手な人にはお勧めできないぐらいの難しさのようです。しかし、ヴィンセント(主人公)が好き。ファイナルファンタジーⅦがすきと言った方は続編なので苦手でも買うことをお勧めします。キャラクターは今の所。ヴィンセント。ユフィ。アスール。ケット・シー。リーブ。バレット。ティファ。DGソルジャー。WRO。ルクレッツィア。が出てくるという情報があります。ヴィンセント(主人公)の銃はボタン一つで何パターンにも分けられ。敵にあった銃を使います。銃の弾は勿論撃てばなくなるので、WROに補充を頼んだりします。ちなみにアスールは強そうですがラスボスではありません。ダージュオブケロベロス(以下略DC)は今の所今冬発売予定と出ています。
●FINAL FANTASY X ― オリジナル・サウンドトラック
・「満足できるボリューム」
1番最初のトラックには主人公のセリフラストを飾るエンディングテーマの前にはヒロインが最後に語るあのセリフ。ただのサントラという役目だけではなくゲームそのものの流れを汲んでいます。
FF10は私にとって特別な作品。だからいつでもあの世界を思い出せるようにと、サントラを手に取った。その役割を充分すぎるくらい果たしてくれています。
・「ずっと聴いていたい音」
FFXのサウンドは、以前のFFよりもドラマティックに作られてる気がします。とはいえ、すっと耳に入ってくる音楽は健在です。私のお気に入りは、「ザナルカンドにて」、「明かされた真実」、「ユウナのテーマ」、「Ending Theme」です。「素敵だね オーケストラVer」はぜひぜひ聴いて欲しい曲ですね。
ただやはりゲームサントラなので、ゲーム経験済みか否かで評価は分かれるところでしょう。それでもサントラ買って気に入ったら、ゲームにいくというのもアリかと・・・。
・「これは凄い」
この楽曲軍を手がけた方々に、私は心からの惜しみない拍手を贈りたい!ドラマティックかつ繊細。是非、音響空間を出来る限り整え、じっくりと味わって頂きたいです。幾つかの原曲を元に様々なアレンジの可能性を追求>見せつけてくれた今作。ベースが同じでもこれ程に印象が変わるのかと、正直驚かされました。
面倒くさい事を抜きにして、単純明快に。>どれも素敵な曲ばかり。ゲームと完全に切り離しても、音楽として★五つの評価は間違いない。音楽は『作品としての良さ』が全て。作曲者云々ではありません。良い物は良い。
しかしゲームのシーンが弥が上にもフラッシュバックして、
何処で聴いていてもうるうる来てしまいます。街で流れたら恥ずかしい事になりますね。『ザナルカ㡊??ドにて』『Otherworld』『萌動』『嵐の前の静けさ』『明かされた真実』『いつか終わる夢』『Ending Theme』・・・お薦めを上げたらキリが無いです。駄目だ、こうしてタイトルを書いているだけで既に泣きそうです。
このボリュームでこの値段。ほんの少しの出費でこんな感動が手に入るのです。迷わず買い!!!
・「スピラを知る」
FFのサントラは8から買い続けているのですが、私の中では今、このFF10オリジナルサウンドトラックが一番のお気に入りです。 どうして?と聞かれたら一言では答えられないのですが、一曲一曲に込められた作曲者の魂、スピラという舞台、キャラクターの気持ち、全てが込められた物だからではないかと思います。
例えば、主題歌の『素敵だね』には、10のシナリオにかなった、美しさの中の強さと哀しみがよく伝わってきます。 ゲームをプレイした人なら尚更なのですが、ゲームをプレイしていない人にも、このサントラを聴けば、FFの世界観が伝わってくるのでないでしょうか。スピラという螺旋の中に。
・「感動しました。」
このサントラは最高です。感動しました。ひとつひとつ聞いていくたびにプレイしてるときの感動が思い起こされます。とくにDISC1に入っている「ザナルカンドにて」。これはヒーリングミュージックCD「イマージュ」にも収録されるほど繊細でどこか切ない曲です。ゲームをプレイした人、してない人、すべての方が感動されるとおもいます。
ぜひ聞いてみてください。
●ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様)
・「少しでも良いと思えるなら。」
批判がいろいろ出てきてしまうのは自分もよく分かる。言いたいことが多いのも、悪い箇所の指摘が多くなるのも。でもゲームFF7を超えるものや、肩を並べるものになると初めから思っていた人は少ないはず。謎が多く残ることも予想出来た。FF7をやっていない人が理解できる作品には決してならないことも。・・・多くの人に観てもらうにはとても残念なことだけれど。FF7をプレイ済みでFF7が好きならば、きっと観て少しも楽しめないということはないと思う。少しでも観て良かったと思えるなら、それでいいと思う。FF7ファンで購入した人はおそらく何度も観てしまうはず。分からなかったところ、見逃していたところを観なおす、という為だけでなく。なのでFF7ファンには本当におすすめしたい。ただ予備知識なく買ってしまった人には少し気の毒。以降は全ての購入者に対してもう少し優しい配慮をしてほしい。
・「裏的解釈。」
“AC”と書いてあったのを見て、思わず、アダルトチルドレンかなと思ってしまいました。と、いうのも、クラウドの生い立ちを考えると、ある意味、そう呼べない事もない気がしたからです。 本作は、派手な活劇という面が表立っていて、確かに、映像を見せる上で大きなポイントになっているとは思うのですが、主要なテーマは、恐らく、過去(の自分、あるいは出来事・クラウドが抱える“罪”)との決別という精神的なものにスポットが当てられていると感じます。
PS版FF7の後半では、立ち直れたかのように見えたクラウドでしたが、あれは恐らく、世界崩壊を食い止めるという大きな目的を目前にしていたからではないでしょうか。 そして、危機が去り、落ち着きを取り戻すにつれて、色々と考える時間が増えるとすれば、大きな目的の前では忘れざるを得なかった、心の傷が沸々と疼いてくるであろう事は、想像するに難くありません。
失われた大切なものを想い、守れなかった事を後悔し、自分に対して苛立ち、悲しみに取り憑かれ自己処罰。そして、半ば自暴自棄状態へ。
これは、私自身がそうなのですが、自分を責めるタイプの人間には、割合よく理解できる感情ではないかと思います。(仮に、自分に責任が無くても自分のせいだと思い込む、抱え込む。ある種、病的な感情) 許されたい。だけど誰に許して欲しいのか。どうすれば許されるのか。もしも、許されたい相手に、許してもらえたら、それで気が済むのか。その後、なにもなかったようにして生きていけるのか。
そもそも、何が罪だったのか。 人の心は、そうそう変わるものじゃなくて、それも傷が大きければ大きいほど、過去に囚われ続けるものなので、そう簡単に立ち直れているほうが、嘘臭いかもしれません。だから、今回のACのクラウドを見て、「なんだ、まだウジウジしているのか」という感想よりは、ヒーローらしからぬ人間臭さを感じて、非常に好感を持てました。
ちなみに、本編の最後、クラウドはある種の救いを得られたように見えますが、恐らく、その後も、クラウドは同じ葛藤や、自問自答を繰り返していくような気がします。
過去は、どう足掻いても断ち切る事はできないもの、自分のルーツなのだから、不器用に、時には自分の感情に戸惑いながら、時には子どものように一つ一つの事をいちいち確認しながら、大切な人達と先へ進んで行くのではないか、と、見終えた後で、勝手な余韻に浸っていました。
ただ、映像が綺麗なだけじゃない。ストーリーは抽象的で難解かもしれませんが、もともと人の心はそういうものだし、この作品は、人の弱さと、その弱さを越えていく過程を描いたヒューマンドラマではないかと、私はそう受け取りました。
但し、これは非常に個人的な解釈なので、どうか文句は言わないで下さい^^;
・「期待大」
かなり悩みましたが、通常版にしました。OVAが魅力的でしたが、そのためだけに+2万円はきつすぎます。もう少し魅力的なおまけ(フィギュアにもう少しバリエーションがあったり、サントラCDとか)があれば、購入に踏み切れたのですが。豪華版では、かなり吹っかけてきている感がありましたが、その分一般向けの通常版はかなり良心的な価格設定のように思います。FFⅦACをプレーしたことのない人でも、ダイジェストが付くようですし、続編といっても十分ストーリーも楽しめると思います。前作が、内容のあるすばらしいものだっただけに、期待大です。
・「すごいの1言に尽きる」
セフィロスを倒してから2年後の物語です。
まるで実写の映画を見ているような感覚。制作費何億かかったんだ??と思うほどに素晴らしい出来です。
見所は戦闘シーンです、ゲーム本編で戦闘シーンのムービーがなかったので、スタッフがかなり気合入れて作ったらしいです。物理的法則を無視した動きですが、とにかくかっこいいです。これは文章で表現するのは難しいんで、実際に見てください。
主人公のクラウドの声優は櫻井さん、某ラジオのパーソナリティもしたりと活躍されている人気声優です。最初はクラウドの声に、んん?と思ったんですが、この映画が終わった後に「クラウドの声この人で良かった」と思えるほど合ってました。少なくとも自分はそう感じました。
また、ヴェネツィア国際映画祭でもかなり好評だったらしく、世界売り上げも気になるところです。
・「映像がけっこうスゴイ」
このゲームをプレイしたのは遙か昔、高校生の頃です。FFの新作がプレステで出るって聞いただけでも大盛り上がりでしたが、実際にプレイしてみて、その完成度の高さにびっくりしたのをよく覚えてます。当時はその完成度の高さが評価されて、世間の注目度が尋常じゃなかったですよね。
物語はとても複雑でディープなものでしたが、あれだけの濃い中身を持つ物語であるなら、続編を作るのは頷けます。未だに人気が根強い作品だし、映像化する価値があると思います。
このアドベントチルドレンの映像はとにかくすごいです。ただの「リアル」とは違っていますね。CGで作られたアニメーションって、よく違和感を感じるものもありますが、これはそういうのが一切なし。人の動き、表情、戦闘シーンのカメラワークなど、無駄がなく、秀逸だと思います。また、内容も面白そう。期待できます。
ゲームをプレイしなくなって久しいですが、このDVDは購入したいですね。
・「光と闇の物語」
誰の『心』にでもある、“光”と“闇”。そんな“光”と“闇”をテーマにした物語。プレイしていくうちに、その世界観に引き込まれていきました。
戦闘は、最初は少し画面酔になりそうになりましたが、慣れると結構簡単…と、思いきや、油断すると仲間が瀕死になっていたりして気が抜けません!今までにやった事の無い戦闘システムなので、私的には凄く面白かったです!!戦闘で死んでしまい、ゲームオーバーになってしまっても「コンティニュー」と「セーブのロード」から選べるのが助かりました。そして、各世界には色々な秘密が沢山隠されていてやり込みができ、ミニゲームもあり、十分楽しめます!!Disneyの色々なキャラと出会い、物語が繰り広げられていく。それぞれの世界を旅する事が出来ます。『FF』のキャラも独自の設定で出くるので、『FF』のファンの私としては、より楽しむ事が出来ました!!とにかく楽しさが満載!!そして忘れてはいけないのが、音楽。宇多田ヒカルさんの歌う『光』やBGMが『KINGDOM HEARTS』の世界観にとても合っていて、更に『KINGDOM HEARTS』の世界に魅了されました!!!
Disneyの世界を見事に取り込み、DisneyとSQUAREの両者の魅力が合わさった素敵な物語だと思います。私はこの物語に触れて「心とは何だろう?」と、改めて考えさせられました。とても素敵な世界と物語。是非その世界に触れてみて下さい!!!
・「物語に参加しながら・・・」
ディズニーの、皆が知っている物語に、今度は参加できます!!一つ一つの物語に違和感なくキーブレードを持つソラ、グーフィー、ドナルドが溶け込んでいます、ストーリーをささえるメインキャラもそのままに。
今まで読んで楽しむ物語が、参加できる物語に・・・そして、グラフィックの綺麗さも申し分ありません。ディズニーのキャラクターたちのしぐさ等、とても良く再現されています。ファイナルファンタジーも素晴らしいですが、ディズニーのファンタジーも、楽しんでみてはいかがでしょう。これは絶対お勧めです。
・「これは、おもしろいです!!」
私はよくFFシリーズをやっていて、今回のこのゲームはディズニーとの共演ということで「子供向けかな?」少しなめてかかっていましたが全然そんなことありません(笑)
まず、ほとんどというよりもアクションなのでいつものFFのような戦闘と勘違いして買ってしまうと大変です!(笑)アクションが不得意な方や、小さいお子さんは苦労してしまうかもしれないですね。
でも世界観とかがすばらしい!!あんまりディズニーを知らない方でものめりこみますよ!わたしもこのゲームをやるまでディズニーってあんまりよくわからないキャラとかがいたりしましたがこれでよーくわかりました(笑)それにいままでのFFのキャラももちろん出るので、FFファンも、ディズニーファンもやっていて損はないと思います!!
・「キングダムハーツ最っっ高!!」
私がPS2で初めて買ったアクションRPGがこの「キングダムハーツ」です。買おうと思った時は、ただゲーム画面が綺麗で、キャラクターもかわいいしいいかなーと思っただけでしたが、やってみると結構はまり込んでしまうゲームです。普通にワールドの中を走り回ってるだけでも十分飽きずに楽しめました。戦闘の方も、難しい操作は一切いらないので、私みたいなゲームがあまりうまくない人でも「なかなか次に進めない~!」なんて事にはならないハズです。私が特に良かったと思うのは、ゲーム中の音楽です。各ワールドによって変わるのですが、とてもいいです!ディズニーの世界のイメージを壊さずに、しかも聞いていて全然飽きません。(私はハマりすぎてサントラまで買いました。)
映像が綺麗で見やすい事は言うまでもなく、ゲームシステムも単純明快で解りやすいので、買って損はないと思います☆
・「進む度に感動する!」
私は友人からこのゲームを貸してもらいプレイしました。初めはそんなに必死では無かったのですが、進めていくうちに次の話やステージがとても気になって気になっていき・・・いつの間にか徹夜、徹夜の日々になっていました。飽きっぽい私でもハマらせてくれたゲームです。楽しかったです!
得に良かったのがグラフィック。まるで映画でも観ているかのような綺麗さでした。そして、主題歌の『光』も場面場面の切り替えで上手く流れていて感動しました。
少し残念だったのがFFキャラの活躍。もう少し活躍して欲しかったなと思いました。でも、キャラ達の表情が可愛くて豊かだったので愛着が湧きました(敵にまで・・)声もしっかり入ってて嬉しい!アクションは少し物足りなかったかなと思いました。特殊攻撃や必殺技がもっとあれば私的に楽しさ倍増してたかもしれません。それから操作がボスの時などで少し苦労しました。慣れたら以外と簡単かもしれません。
ストーリーは少し難しかったです。でも、それでこその奥深さや主人公やその周りの仲間を見ていくになんとなく分かってきてギャグありシリアスありで自分もその世界にいるような気分にさせてくれました。そのせいなのか、エンディングではボロ泣き。とても感動しました。続きある予感!が的中して続編等が出てますが、まだ発売未定のキングダム・ハーツⅡが得に期待大!です!是非、プレイしたいものです。そして、お勧めします!
・「びっくりしました!」
遙かシリーズは大好きで、1からずっとやっていますが、今回は本当にびっくりしました。
今までとはまったく違うゲームシステム、ストーリー展開。1日、という概念がなくなっていて最初は戸惑いましたが,進むにつれてひきこまれていきました。某声優さんファンなので好きな方のキャラをいつも最初に攻略するのですが、今回はどこからはじめるか真剣に悩みました。みんながみんなとても魅力的なんですよね。「やられたっ!」と思いましたです、はい。
今回はじめて導入された「運命上書きシステム」も、「このまま終わるのはいやだ!」と思わされたところで使えるようになるので、非常に効果的だと思います。
遙かシリーズを今までやった方にも非常に新鮮だと思いますし、初めての方でも十分楽しめると思いますので、おすすめです!
・「なかなか」
軽く序盤を遊んでみての感想です。待ちに待ったこのシリーズの3作目ですが、今までの1、2とはかなり違ったゲームになっています。まず画面ですが、これについては、相変わらずの背景のキレイさが良いです。画面効果も工夫されていて、会話しているシーンも見ごたえがあります。で、今回の一番の見所は、戦闘シーンだと思います。今までに比べ断然凝っています。個性豊かなキャラクターの動き、特技等が良い味を出しています。それでいて、厄介な操作も今までと同じで無く、語句辞典のような親切設計もしっかりのこっていました。とはいえ、音楽も雰囲気も、源平合戦という物語の背景に合わせた、今までの雅な平安系とは違ったものになっていました。仲間との恋愛の仕方も少々違っていて新鮮です。これからのこのシリーズへの期待も込めて、☆5つです。
・「面白い上に意外とやりこめるゲームです」
難易度はそれほど高くありません。 ゲーム中のメモでヒントが表示されるので攻略本がいらない親切仕様。 コーエーさんの攻略本は高いうえに分冊されるのでこれは助かりました。 システム的にも快適でフルコンプは難しくありません。
一人の話で他のキャラのストーリーのネタバレがあるわけではないので その辺も気にせず好きなキャラから攻略できるのも嬉しい所。 何よりもストーリーが一人一人全く違う上に全ての話が面白い。 フルコンプしたい!と思わせるストーリーになっています。 また、話の面白さ、キャラクターのよさは言うまでもないですが 自分の好みではなかったキャラでもストーリーに引き込まれ、 最終的には好きになってたりしました。 これは結構すごい事だと思います。
史実のキャラなのに…ということに拘る方にはダメかもしれませんが そもそも今までの遙かシリーズも、学校で習う範囲の知識でもわかる史実ネタがあり、この場合の大臣や帝や院は史実のあの人物だというのが容易にわかります。 史実キャラに拘る人にとっては名前が出ていなければいいというものでもないと思いますので異世界パラレルである遙かシリーズ自体お勧めできないかも…。
フルコンプが難しくないので一度コンプしたらやることないかと思ってましたが 一度攻略した相手だと新たな会話があったり、同行しているキャラによって会話が違ったり 今までのシリーズと同じくやりこもうと思えば意外とやりこめるゲームです。 個人的には値段分以上に楽しめるいいゲームでした!
・「涙なくてはプレイできません!!」
ファーストプレイは予想通り、かなり時間がかかりました。攻略本がまだないので手探りでのプレイでしたが、イベントをおこすのに町をうろうろしてしまったからかもしれません・・・。動画はいまいちでしたが、CGはとても綺麗で満足です。シナリオ量が多いので今回もフルボイスではありませんが、肝心なところではしゃべってくれるので、まぁいいかと・・・。システム面も特に問題ありません。キャラの感想ですが、「遥か」「遥か2」で萌えきらなかった天の白虎や天の朱雀にノックダウン・・・・まだ全員は攻略してませんが、なかなか美麗なキャラばかりです。シナリオはさすが戦闘のコーエーです。かなり良く出来ています。逆によく出来すぎでネオロマゲームなのに、せっせと戦闘をし、技を磨いて、かなりたくましい神子に育ててしまいました・・・。「えっ戦闘!?」と思われる方も円陣システムでキャラが弱ってきたら入れ替えできるので、戦闘は楽チンです。ご安心を・・・。ただし、前作、前々作のように、お気に入りのあの方と怨霊退治・・・心のかけらを集めて・・とのんびりしたものではありません。とにかく戦う神子なのです。まさに仲間を途中で失ったり、狙ったキャラが死んでしまったりとあまりに残酷な運命が待っています。正直、えーーーーネオロマかぁーーと絶叫しましたが、この神子は戦う神子です。気合をいれて運命を変えましょう。なのでゲーム的には私は満足星5つなのですが、甘い言葉は控えめでしょうか。でも最近のさっさと攻略できてしまう(すぐラブラブしてしまう)ゲームよりEDにたどりついたときに達成感がありました。割と早くEDしたい。早めにラブラブしたい・・とお思いの方にはちょっと向かないゲームかもしれません。
・「いいです!」
ストーリー・キャラ・スチル・戦闘、どれをとっても良作!難易度もそこそこで、攻略本なくてもクリアできます。とにかくストーリーがいい!どのキャラもいいけど、私は敦盛ストーリーでマジ泣きしました。恋愛ゲームで泣いたの初めてです!ただ、遥か2やコルダのようなおまけ要素がもう少し欲しかった!せっかく全員コンプしたんだからもう少しゴホウビがほしいよー。
・「追加ディスクにもかかわらず…」
3の追加ディスクということであまり期待していなかったのですが、とっても楽しめました!
Mixjoyすれば3のデータをそのまま引き継げるのでレベル上げの手間も省けますし、新たにボイスが追加されたイベントもあります。また新たな八葉とのストーリーはもちろん、銀や知盛とのエンディングもあります。新たに追加された平泉ルートは、3の新しい章をやる時と同じような新鮮な気持ちでプレイすることができました。
3が楽しめた方はもちろん、初めてこのシリーズをする方も十分楽しめる内容になっていると思います!!ただやはりあくまでも追加ディスクという形をとっているので、単体で遊ぶよりも3とMixjoyをすることをおすすめしますが…
・「知盛攻略可!新キャラ登場!」
3で人気の知盛攻略出来る上に、新キャラ登場もあり新鮮でした。MIXJOYは確かに面倒でしたが、買う価値はあるディスクです。各攻略キャラストーリーにしても、メインストーリーにしてもシナリオが良くて満足!遙かシリーズの中で、遙3と十六夜は素晴らしい出来だと思ってます☆絵も綺麗で感動〜!まだプレイしてないなら、中古もあるし買うべき☆
・「個人的には一番好きです。」
ネオロマ系ゲームの中では一番お気に入りのゲームです。
遥か3では『運命上書き』という特殊なシステムがあって、ある程度同じ章を毎回しなくてもいいという気軽さとか、キャラがいる、いないなどでちょっとしたセリフが追加されたりするのが、何度やっても楽しめる辺りとか好きです。 十六夜記は更にストーリーを追加してとの事で、遥か3を持っているならぜったいお勧めです! キャラクター同士の掛け合いや関係なども面白いし、キャラクターそれぞれのストーリーもしっかりしていて説得力があると思います。 なにより主人公(プレイヤー)が剣を持って戦うという姿が凛々しいです。 ただ護られているだけのネオロマ主人公ではない辺り、とても素敵だと思います。 キャラ同士の協力技も増えるので、集め甲斐があります。
あえて欠点をあげるなら、MIXJOYがめんどくさいってことぐらいですかね。
・「楽しいですね〜やっぱ。」
まず・・・MIXJOYを毎回しないといけないのは面倒くさいですね。でも、これをしないと始まらないのでスルー。新しく登場した蜜月&拠点システム。また前回とは違った感じが出たので楽しいです。知盛エンディングに着くまでが大変。彼のEDを見たいがために4キャラほど恋愛ED終らした人ですから。大団円EDからまだ続くかー・・・とか思いながらもEDを迎え。そして彼のセリフと神子様のセリフ選択に吃驚セリフだけなら18禁・・・だとは思い・・・ましたよ。でも知盛さんが好きな方なら鼻血もの。苦労した甲斐があるかも。
・「購入を迷っている方!!」
まず、購入を迷ってる方がいれば、遙か3 十六夜記の公式サイトを見てください!!そして!!十六夜記のプロモを見てください!!ゲームのOPにも流れるんですが、私はそれを見ただけで グッときます!!
まるで映画のCMのようです(;_;)今でもたまに見てます。乙女ゲーのOPで初めて感動したものです。
新しく追加されたキャラ別EDもドラマチックでした。
本当に主人公の選択肢で運命が変わるし、会話内容なども変わります。ぜひ、Playして、感動的なEDを見てほしいです。
・「遙時好きなら買い!!」
内容のボリュームはさすがコーエーといった所でしょうか。でも本編&十六夜記をプレイしていないと分からない部分は多いかもしれません。特に銀の存在には「?」となってしまうと思います。銀のあの台詞に萌えられないのは不幸な事だと思われますので(笑)十六夜記も合わせてプレイしてみるといいかもしれません。
良かった点としては・1周目は少し時間がかかるけれど、2周目からはサクサク進める。・迷宮の構造が簡単なのでRPGを一度でもやった事のある人なら恐らく迷う事はない。・個人的に神子のCGなどが多かったのが嬉しかった。・カメラ機能がすごく斬新。R3ボタンで暫し迷ったけど(笑)・おまけが充実してる。本編や十六夜記のイベントが簡単に見られるのが嬉しい。・周囲の状況が戦で緊迫していないせいかイベントもほのぼのラブラブしてて和んだ。
これはな…という点は・朔のイベントを一つくらい欲しかった。・幻影の存在が今ひとつ生かされていなかった。・迷宮での壁のひび割れが見分けづらかった。・あの容量ならフルボイスいけたのでは…?・おにぎりをアイテムとして保存しておくのはいかがなものか(笑)
こんな感じです。本当に遙時ファンならやって損はないゲームだと思います。おまけ目当てにするだけでも価値はあるのでは。
・「楽しみです♪」
またまたでました!遙かなる〜シリーズ3の続編です。ですが遙かなる3のエンディング後から新たに始まる物語ですので、初めてプレイする方でも最初から楽しめる内容になっているそうです。現代の鎌倉へやってきた仲間たちが元の世界へ戻ろうとするけど時空が開かずに主人公たちと原因を探すことに・・・。というようなところから始まるようです。現代ならではの服装やドキドキ?のクリスマスイベントもあるようなのでキャラが好きな人は購入するといいのではないでしょうか♪相変わらずスチル等もキレイですしどんな作品になるのか楽しみです。
・「ファンのためです。」
遥か3を先にプレイして下さいね。戦国で戦った彼と違う世界で過ごせたらという想像(妄想?)を叶えてくれるゲームです。他のヒットした乙ゲーも移植ではなく取り入れてほしい要素です。
操作性が良くないのと驚きはないかもしてません。でもお気に入りの彼とクリスマスデートが出来たので満足です。プレミアム版は綺麗な画集などがついてますが、高いしがさばるので通常版の方がオススメです。
・「3シリーズ出来事のまとめ!?」
時の結晶を集めるのですが、遙3のまとめ?という感じでした。結晶を集めた後に、3シリーズのスチルやED、イベントを見れるからです。ゲームとしては神子と八葉ファンにはお勧めですね。ただしゲームのシナリオとしては期待しない方がいいかも。私は3シリーズのファンなので迷宮には満足出来ました。全クリア後に、集めた結晶3シリーズの出来事を振り返り見て楽しんでいます。
・「息抜き、ファンディスクとして必携」
皆さん書かれているようにストーリーは薄いですが、私は現代で何気ない穏やかな時間を八葉達が過ごしているのが見れて、幸せな気分でした(笑)戦いすぎて日常に飢えた人にオススメです(笑)迷宮はだんだん飽きてしまいますが、結晶やスチルコンプすれば、このシリーズのファンの方にはずっと楽しめる作品かと思います。本編ではなくおまけで、ですが。今までのイベントが見られるのや、セリフも撮れる写真はかなり良いです。
●遙かなる時空の中で3シリーズ メモリアルブック 完全設定資料集
・「ますます好きになります」
遙かファンには大変嬉しい一冊です。
キャラクターたちの病歴なんかはおもわず納得してしまいますし、癖なんかは「あ、あれは癖だったのか」と思うようなものも。景時さんの癖にはなんだか切なくなってしまいました。それを知ってからゲームをするとなんだかますます切なくて『かげときさぁぁぁん!!!』と思わず叫びたくなります。
設定案集では、水野十子さんの貴重なラフ画が見られます。各キャラクターが今の姿になるまでの経緯なども見ることができて面白いです。私は九郎さんの初期のラフがすごく気に入りました。初期の設定でも良かったのではないかなんて思ってしまいます。
遙か3のキャラクターたちがますます好きになります!!遙かが好きで、キャラクターのことをもっと知りたい方はぜひ購入してみてください!!
・「資料集として」
資料集としては良いと思います。この本で初めて公開されたキャラの家族構成や癖、設定もありますし、史実や参考にした資料もあわせて載せた年表がとても細かいです。水野先生のラフ画やカラーイラストもあります。(雑誌やプレミアムBOX特典からのものが殆どのようですが、プレミアムBOXには載っていてもこの本には載っていない絵があるので、そこはプレミアムBOXを買った人への配慮でしょうか)衣装の全身図やゲーム中の背景CGなども載っており、正に資料集といった感じです。短いですがゲーム製作陣のインタビューもあり、なかなか興味深い開発秘話も載っています。
・「遙か3設定集」
その名の通り、遙か3シリーズの設定集です。キャラクター設定集、アニメ設定集、世界観設定集、未使用原画集と四章構成になっています。キャラクターの裏設定(癖だとか家族構成だとか病歴まで)が載っていたり、背景に使用されたCGだったり、年代記と称して、史実とゲームの時間の流れを照らし合わせた歴史年表も載っています。カラーページも充実していて、なかなかお得な感じです。ただ、未使用原画集に関しては、十六夜記の限定版についていた原画資料集を持っている人にとっては不要かも。原画資料集であったラフを、1人1ページ程度で収まるような形に編集した感じなので。ただ、個人的に、運命の迷宮の未使用スチルラフは嬉しかったです。
・「資料集としては満足」
今までの遥か資料集より値段が張るのでコー○ーの戦略かと思ったのですが、厚さもカラーページも増していて、お値段の通りでした。三作品もありますから、まぁ当然ページは増えるのですが(笑)。
以下は詳細なので、お楽しみにしたいという方は見ない方がいいです。
キャラ紹介、ムービー設定、背景、年表などカラーページが7割以上、残りはメインキャラの他設定案や未使用表情集(大きめ)とスチルラフ、ルビーパーティーのインタビューの単色ページです。
キャラ紹介は一人6ページ分です(知盛と銀は4ページ)。水野さんの大きな絵が1ページまるまる、大きな顔の線画と血液型や癖、趣味など一言程度のプロフィールが1ページ、経歴や衣装、表情集(小さめ)が2ページ、残りの2ページで回想をしています。スチルも全部ではありませんが載ってます。(携帯待ち受けの半分〜少し大きい程度の大きさ)
単色の未使用キャラ設定は面白かったです。弁慶、景時は全く別人(笑)。今の設定は洗練されて良いですが、他にもこれはこれで見たかったキャラ多数です。
以上な感じで、これまでのゲームで使われた資料を細々とまとめたものと、裏設定が所々にある感じでした。コンプすればわかるような話がメインで、そこまで裏話っぽいものはありません。ゲームのあのボリュームを考えると、広く浅く細々としてしまうのは仕方がないと思います。
ただ、マイナス点ではないのですが、この「完全」ならではの書き下ろしやイラストがあっても良かったのかなと思います。1や2の方は付録もあったので。
物語の回想をメインに楽しみたい方は、ビジュアルブックの方がスチルも大きいのでそちらをオススメします。
・「…oo遙か3・資料集oo…」
遙か3シリーズの完全設定資料集。かなりオイしいですよ★良いトコどりです!!!!
内容は→→キャラ別に衣装やラフ画(未公開アリ)詳しいプロフィール、スチルも少々。
ゲームのムービーアニメーションや背景画、制作者インタビュー、更には歴史年表も。(これは史実的に、実話と創作が交ざらないように、分かりやすく書かれております。)
殆どがカラーページで、最初から最後まで大充実☆かなり手の込んだ作品です。全部で143ページ、真っ赤な表紙が目印です♪
買って絶ッ対に後悔しないんで、迷ってる方は是非!!(o゚ェ゚o)
・「最高のゲームです」
高校に合格し、その記念に親に買ってもらったプレステで初めてプレイしたファイナルファンタジーVII…。白黒のゲームボーイしか持っていなかった私にとって、オープニングムービーの美しさは衝撃的だったのを今でも覚えています。
ストーリー、キャラクター、映像、どれをとっても本当にすばらしいゲームです。RPGはストーリーが最重要!という方には絶対プレイしてほしいです。
・「絶対に おすすめ」
僕がプレーしたのは普通のFF7ですが、インターナショナル版という改良版的なものが後から出ているので、今から買う人は そっちがいいでしょうね。
ゲームの完成度が非常に高く、安心して購入できます。
長所は、ストーリー、ゲームシステム、ゲーム内容、グラフィック、音楽、その他すべてです。
短所は、PS用RPG特有の「読み込み時間がある」「魔法CGが飛ばせない」ですが、まったくの許容範囲内です。
ぜひプレーしてみてください。お願いします。(更に今からプレーする人は PS2でプレーすれば読み込み時間短縮で快適度アップ)
また、これは私が生まれてから何百本とプレーしてきたゲームの中で、一番おもしろいゲームです。
・「ファイナルファンタジーの新展開」
発売当時グラフィックの新技術で話題騒然だった作品。発売からクリアしてそうとう時が経過しているにもかかわらず、ふとプレイしたくなるゲーム。個性的なキャラが豊富で敵も味方も何故か憎めないのが本作の魅力のひとつ。音楽が素晴らしく、サウンドだけでも聞いていたいと思えるものも多い。
またテーマパークが本作で登場するが、そのテーマパーク内のミニゲームだけでも十分に遊びこめる。初めてのプレイで本作の内容理解は難しいので2度3度プレイするとなにがどうなのか分かってくるのでは。寄り道した先で出会う人々の悩みや愚痴などもストーリーと微妙にかんだりするものや、まったく関係の無いものなど、人と話す楽しみさえも与えてくれる。
キャラクターの格好よさなども押さえておくべきポイント。VII以降はあまりぱっとしない分、魅力が強い。
・「おもしろいです。」
ストーリーが単純に面白いと思いました。寄り道をしないと仲間にならないキャラが居たり、チョコボを育てられたりと、やりこみ要素も満載で、本当に良くできた話しだなぁと、感動しました。バトルシステムも難しすぎず、待ち時間も長過ぎなくて、ゲームはちょっと・・・って思っている方や、女性の方でも楽しく出来ると思います。
只、私もミニゲームが多すぎると思います。スノボーやバイクはまだしも、潜水艦は非常に難しく、手間取りました。
・「ゲーム初泣き」
FFをX-2からFFシリーズをはじめてしまった愚か者の私には、インパクトのあった作品。
確かに現在のCG技術から見れば「ちょっとなぁ」と思う。方向キーと×ボタンでしかキャラクター操作動かせないのと、CGが粗くてイベントが引っかかるポイントを見極めるのが難しいのとで、最近のアクション・ゲームに慣れた自分には辛いものがありましたが、それもはじめのうちだけ。
ストーリー的にも、イベントにしても、X-2と比べて良い意味で非常に男クサイゲームに仕上っている。掟破りの○○殺しには吃驚したが、お笑いイベントあり、個人的に大泣きしたシーンありで、作りこみがとても丁寧。FFX以降しかしらないという御仁は、プレイするととても同社製品と思えないクオリティーに驚くと思う。ゲームは画質ではな!い。
他社R.P.G.と比較すると、最近の作品であるブレスオブファイアⅤより面白かった。是非お得意の最新CGと、強いデータでもう一度オプションをつけて、焼きなおしてほしい。
●FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック
・「買って良かった。」
めったにサントラを買わないのですが、'Cloud Smiles'を聞きたかった事、そしてピアノバージョンが数曲含まれているという事で 購入しました。 が、買って本当に良かった!私のFFACへの思い入れは 手数を惜しまず創り込まれた美しい映像 とすみずみまで神経の行き届いた演出の為 と思っていたけれど実は音楽の素晴らしさよるところも多大だったのだとあらためて認識しました。荘厳、壮大なイメージの曲、透明感のある美しい曲と様々ですが、クラウドの剣さばきの特徴を見事に表現した‘Battle in the Forgotten City’ は 映像の記憶と相まって わくわく感倍増、 かっこいい。フェンリルをイメージさせる金属音が とても効果的にセンス良く使われている曲などは クラシックファンの私でもしびれます!
音響が良く、DVDではせりふや効果音にまぎれて聞き取りづらかったところもじっくり味わえ、又 違った楽しみ方もできるんだなと サントラの良さを実感しています。 聞き応えあり!です。
・「さすがノビヨさん」
植松伸夫のカラーが凄い出てる曲がいっぱい。いつものゲームの曲とは都合が違ってシーンの動きな合わせて構成しなくてはいけない部分も沢山合ったとは思うのですが、それを微塵も感じさせない完成度にびっくり。「Cloud Smiles」のような静かで綺麗な曲から「The Chase of Highway」のような疾走感溢れる曲も改めて聞くとメリハリが凄い。この作品のファンではない方も、インスト曲集として聞くのもいいと思います。
ただひとつ、疑問として、氷室京介の起用理由がいまいち判らない。曲の流れとあまり合っていないし。気分的には☆4.5くらいなのですが、植松ミュージックがやはり補って余りあるので☆5。
・「期待度’大’」
公式ホームページsquare-enixの公式ホームページでも、片翼の天使の一部が聞けます。これを聞くと、セフィロスの巨悪さに磨きがかかった印象を受けるのでしょうか?片翼の天使はロック調ですが、比較的、ピアノ、コーラスによる所が多く、幅広い方たちに受け入れられる作品なのではないでしょうか。スクエアエニックスの技術の集大成とも言えるAdvent Childrenがすごいのは、映像だけではないと思います。同時に、どれだけ音楽性?が上がったのかも期待したいですね。当たり前ですけど、音楽にはそれぞれテーマがあります。なので、その曲を聴いて、どういった世界観なのか、また、葛藤、恐怖、喜び、欺瞞、これらキャラクターの複雑な心境を、映像からだけではなく、音楽から読み取るというのも面白いのではないでしょうか。とにかく、期待度大ですね!(長い朗読感謝)
・「カッコいいです~」
商品写真は初回限定スリーブケースのものですね。通常版のクラウドがカダージュを抱えている絵柄もとても綺麗で素敵です♪キャラクターのテーマ曲やバトルミュージックのアレンジはTHE BLACK MAGESや20020220のものとはまた違ったリズムをもっているので、数あるアレンジや原曲と聴き比べてみるのが通な楽しみ方ですね。また、ディレクターの野村哲也さんがイメージソングに“もっともふさわしい曲”として提供依頼した氷室京介さんの『CALLING(1989)』も大変素晴らしかったです。フェンリルに乗って疾走するクラウドの姿と重なって本編鑑賞後の爽やかな余韻に浸らせてくれました。ドライブ中のBGMとしてもうってつけの曲だと思いますよ(^^)♪
・「バトル曲がブラックメイジス!!」
バトル曲だけではなく、片翼の天使などもオーケストラとのコラボレーションでロック調になっている。バトル曲もかなりのりが良く、激しいロックなので期待大。是非FF7ファンなら買うべきなのではと思います。
・「爽快感アリ ギャグ大好きにもってこい」
良いところ 1:キャラの変さ 伊達は暴走族になり 真田は武田をもう慕いまくり ラブラブバカカップルが居たり 織田は魔王だし 見てて笑えます
2:爽快感 簡単に100HITだせて、BASARAという大必殺技もだして 敵を簡単になぎたおせます このゲームをやった後は、どのゲームやっても戦闘に もどかしさを感じます
3:アニメ アニメとかあまり好きではないのですが このゲームのアニメは好きです ギャグ饅際でツッコミしまくりです
悪いところ 1:同じ作業ばっかり 気のながーーい人ではないと飽きます 天下統一という同じ作業を15人延々とやるはめになります
2:シリアスが好きな人 無〇みたくシリアスで戦争したい人にはあわないみたいです
私は比較的気が長い人なので、全員天下統一しましたこの爽快感は絶対はまります! 3000以内で買えるので、ギャグ好きの人や爽快感を求める人は、損はないですよ!ただ、悪いところの2に当てはまる人は検討して買ったほうがいいですよ
・「気分爽快。」
前から気になっていて、カプコレで安くなったので買ってみたのですが、本当に面白おかしくゲームでここまで笑ったのは初めてです。思わずテレビ画面を前にツッコミを入れる事も多々。
ゲームは難易度「ふつう」でアクションが物凄く下手な自分でも「取り敢えず攻撃ボタン!」でクリアできるのでかなり易しいのではないかと(難易度勿論変えることできます)。事実「防御」ができるのを半数の武将で天下統一してから知りました。防御をせずに突っ込んでガンガン切っていく感じです。敵もまとまって居るので戦略なんていらない、敵をただひたすらなぎ倒したいという人にはオススメ。ストレス解消になります。
唯一気になるのはプレイ時間。1人の武将で早いと1時間ちょっと、長くても2時間あればクリアできるので、じっくり進めたいという人には向かないかもしれません。個人的にはダラダラ進むより良いし、ちょっとした暇な時間でプレイできるので丁度良い感じですが。
公式HPを見て「面白そう」と思ったら値段も手ごろになっていますし、買っても損はしないと思います。
・「最高!!」
発売当時に買いそびれてしまい、やっと購入しました。いや〜もう『最高』の一言ですね。戦闘時も気難しい勢力争いを考える必要もなく、ただ単純に、はちゃめちゃに敵をぶっ叩いていく爽快感!何ともたまりません!!
キャラ達も一人一人が個性溢れていて、声優陣も強者ばかり☆おまけにT.M.Revolutionの曲もBASARAの世界観に抜群にマッチしていて、テーマソングをBGMに出陣できるという豪華な機能を付けてくれたカプコンさんにはもう感謝感激ですね^^言うことなしです!
これのおかげで戦国時代のことにますます興味持ちましたし、かなり詳しくなれました(笑)
・「爽快感!」
アクション苦手な私でも爽快感を感じながらプレイ出来ました。キャラクターも個性溢れ、それを演じる声優陣が豪華です!戦っている間に繰り広げられるキャラ同士の会話も面白く、女性にもお勧め出来る作品だと思いました。値段も手頃なので、少しでも気になったら是非!
・「考えるな!感じるんだ…。」
「Are you ready,guys?」「YAHHHHHHHHHHHHHHH!!!!!!!」…何と言うかこんな愉快な戦国物のゲーム見たこと有りません。その「戦国BASARA」が廉価版になりました。未プレイの皆さんもこの機会に是非プレイして下さい。
・「楽しい」
個人的な意見です。まず皆さん、プレイしてみて下さい。価値は絶対にあります。スタイリッシュ英雄(HERO)このコンセプトの部分は素晴らしいと思います。各キャラクターが実に濃い。個性豊かとはこの事。性格が似たり寄ったりな部分もありますが、やはり愛着がわきます。なんと言ってもキャラデザインが格好良い。そして有名な声優さんを起用。そんな武将がゲーム中喋る喋る。台詞の数も非常に多くプレイヤーを盛り上げてくれる。装備武器、防具、衣装の変更による外観の変化も楽しみの一つだと思います。
アクションではその武将達を操りましょう。大きいのは固有技の存在です。合戦前に2つの技を選んで出陣するのですが。各キャラ、レベルアップに応じて新たな固有技を覚えていく。これにより、同じキャラであってもプレイヤーそれぞれの個性を出す事が出来きます。
音楽世界観をよく表して。各キャラのテーマなど、細部までこだわりが感じられると思います。サントラも良いです。
ストーリー性戦国時代の武将というのは、ただの枠組みでしかないと思います。各キャラの個性を最大限に生かすためのもの。これが全く別の、新しい世界観のキャラクター達であったらどうでしょう?個性が強すぎるために入り込みにくいゲームになってしまうのではないでしょうか。だからこのゲームには、歴史的なストーリー性を求めるのは難しいかもしれません。
改善すべきだと思う点デモ中のキャラの無表情。敵兵の全体的な動き。装備品、アイテムの取得のバランンス。キャラクターの増加。キャラクターのカスタマイズ性の向上。2Pでの画面分割による操作。ゲーム画面、メニュー画面を含めたデザインコンセプトの統一。
色々と偉そうに書きました。すいません。でも是非プレイして欲しい作品です。
・「前作よりも更に笑える。」
主題歌は前作と違い、2アーティストを使うという豪華さ。OPのハイカラは、もうちょっと唸るような迫力ある曲でも良かったのかな‥‥と思いつつ、聞き込むうちに、これもアリかも、と感じました。
内容は前作と同じく、ギャグ満載(と言うと失礼かもしれませんが)の爽快アクション。シリアスあり、笑いあり、爽快感ありで楽しいです。操作も簡単なので、アクションゲーム初心者さんにもお薦めですよ。前作も面白かったのですが、2は楽しさ倍層ですので、初めてこのシリーズをやるなら2からがお薦め。(1も勿論楽しめますが、2をやった後だと物足りなく感じます)
グラフィックも綺麗になり、バサラ屋なんていうお店で買い物が出来たり、ストーリーモード等の新しいモードが追加され、新キャラも多数登場。
無双シリーズをやった方には、BASARAのこのテンションについて来れないと思われるかもしれませんが、(私はどっちも楽しめました)お薦めです。
既に3の開発も始まっているようですので、そちらも期待しつつ、2をやり込みつつ待つのも良いかもしれませんね。
・「クソゲー」
"バカゲー"の極みですね!ストーリーやキャラ達のおかしさにありえねぇ、くだらねぇ連発で本当に笑えて、妙なとこで歴史に忠実なので歴史にも興味を持ててつい調べたくなります。で、調べてみてそのギャップにまたくだらねぇってウケれます。一回一回の話は短く、プレイ性もだいぶ優しいので初心者でもザクザク敵を倒せます。それがなかなか気持ちいいんです!ストーリー物足りないって人にも新たに入った天下統一や大武道会(勝ち抜いて大会に優勝するやつ)のモードなども楽しめるのでいいですよ。他にもキャラ達があり得ない武器を使うおもしろ武器や、衣装換え、アイテムのコンプリートなどオマケ的な部分も充実してるんでやりこめます。一人用ですがちょくちょく出てくる台詞などでまわりの人も楽しめるのも魅力ですね!
・「キャラクターの設定はハチャメチャだけど、ゲーム自体は丁寧なつくり」
出先でたまたま売っていたのを見かけ購入。前作は友人に借りてやったのだが、なかなか面白かったので、今作は買ってみた。 やってみた感想はやはり面白い。外見はとにかく派手でキャラ設定はいい加減な感じも受ける。 伊達政宗は暴走族のようなノリだし、長曾我部元親は海賊、織田信長は暴君で魔王、明智光秀は死神、秀吉はサルというよりゴリラで北斗の拳のラオウもどき、上杉謙信は男ですらなく、本多忠勝にいたってはロボットだ。 かと思えば各マップ(戦場)に関連した真面目な歴史の説明がおまけで入っていたりもする。 ゲーム自体も良い。たくさんの敵をバッタバッタと倒す爽快感はもちろんの事、1プレイが短時間で済むテンポの良さ(大体5〜10分くらい)、マップが無駄に広くなく、時間にあまり余裕が無い人でもOK。 各キャラクターごとに設定された固有技(いわゆる必殺技)も、豊富で6〜7個くらいあってそれを戦闘前に2個まで選択し装備する。同時に武器(各8個)や防具(各3個)、アイテム(全キャラ共通で100以上)によって能力アップが図れる。 お店もありなかなか良い。良質のアクションRPGといった面もある。 敵をバッタバッタと倒していくこのタイプのゲームは、コーエーの真・三國無双シリーズなどがあるが、後発ながら丁寧なつくりで好感を持てる。あれはもう飽きたという人も試してみるといいだろう。 もともとこの手の、たくさんの敵を倒しながら先に進むタイプのゲームはカプコンの18番とも言える。ファイナルファイトやロックマンがあるし、格闘ゲームと言うくくりをするならストリート
ファイター2がある。 ただ一つこのゲームの欠点を挙げるなら、一人用しかできないことだろうか。絶対二人用がやりたいという人は、コーエーの真・三國無双シリーズをおすすめする。
・「気楽に遊んでも良し、やりこむのも良し。」
雑誌のインタビューによると、イベントシーンで、キャラの口が動かない事については「割り切った」そうで、「その分セリフ(ボイス)を多くした」そうです。その記事を読んで自分は納得出来ました。それを手抜きと感じる方もいらっしゃるかも知れませんが、個人的には口が動くより、セリフが多い方が絶対良い!と思いまして。BASARAは戦闘中のキャラのセリフがユニークで面白いですね。キャラの組み合わせによって特定の会話が発生したりするので、それを見つけるのも楽しい。キャラの設定に賛否両論あるみたいですが、私は好きです。史実そのままだったら他のゲームと被ってしまうし、個性として受けとめたいです。アクションゲームとしてもよく出来ていて完成度は高いと思います。私は今アイテム収集にハマってます。ストーリーモードは全員分OPとEDが用意されているので、全員でクリアしましたが大武闘会や天下統一は好きなキャラ何人かでやったら飽きてしまいました(笑)でもいつか全員制覇したいな。音楽も良いのですがテーマ曲はいまいちでした。今回は熱唱びわ装備して出陣したくなりません…。迷っている人にはぜひ遊んで欲しいゲームです。
●戦国BASARA乱・世・乱・舞 1 (1) (MFコミックス)
・「スゴイしか言えないです」
BASARAのコミック第一巻。幸村が主人公です。(政宗も登場回数が多いです。)ゲームとは若干違う部分(政宗が銀髪だったり、佐助の性格が冷徹(?)だったり等)がありますが、私は十分に満足です。4コマは本編と違って面白いです。読んで損はないと思いますが、内容がシリアス寄りなので純粋にBASARAの世界観が好きな方は考えて購入してください。
・「想像以上によかった!」
想像していた以上に良かったです!!絵もきれいだし、戦闘シーンもよく書けていると思います。でも一つ引っかかる所は、猿飛佐助が真田のことを「旦那」って呼んでないところでした…。でもその他は大変満足しました。読んでみようか迷っている人は読んでみるべきだと私は思います^□^
2巻が出るのが待ちどおしいです!!笑
・「面白かった!!」
待ちに待ったBASARAのコミックが出ました!!幸村、カッコイイ&可愛いです(≧ω≦)伊達、面白い&カッコイイです。佐助、主人(幸村)の為に生きてる感じがしてカッコイイです!お館様、ハゲだったとは…(笑)私的には、このコミックは幸村と佐助の為にあると思います。幸村命の私にとっては、美味しい?(面白い)コミックで良かったです!!ただ、ゲームのキャラとは少し違う所もあります。たとえば、幸村とお館様が絶叫しあって殴り合うシーンがありません!!佐助は、お調子者ではなく真面目です。真面目な忍びになってます(笑)
・「バサラの漫画」
ぱっと見、幸村が主人公っぽい感じがしました。ゲームのようなギャグっぽい面白さはあまりないです。けど絵はとても綺麗で読みやすいし、動きもカッコ良いです。BASARAをプレイ済みで、キャラが色々動いてるところが見たい人には楽しめるかもと思います。2巻は川中島からです。
・「なかなか買いです。」
伊達と真田のダブル主人公で話が進んで行きます。伊達があまり英語を多用しないのがほんの少し残念ですが、BASARAだからこそ出来る戦国武将の破天荒極まりないキャラクター性は、余すところなく発揮されています。部下に駄々をこねる伊達も、戦場以外ではだんご好きのほやほや天然ボケな真田も魅力的。真田を可愛くしすぎでは?と思うかもしれませんが、若い兄ちゃん系のキャラはこれくい非戦闘シーンでの差異を付けておいた方が、日常シーンの個性が出るのだろうな、と思いました。
戦闘シーンの描写はかなり良いです。時折「結局これ、どうしてこうなったの?」という、説明に欠ける部分はありますが、動作の描写は流れるようで、特に忍者ズの体の動きはとても綺麗。
余談ですが、この作者さん、この本においてはカラーとモノクロのイメージがぜんぜん違います。カラーがすこし苦手なのか、デジタルでやたらとゴシゴシ擦るように塗りこんでしまっているせいで、モノクロの特徴であるシャープな良さが完全に失われてしまっています。だからこそ、逆に表紙を見て「何かモッサリして絵が好みじゃないな。」と思って買うのを躊躇している人には強くオススメします。モノクロの線はとてもシャープで、男性もカッコよく女性もセクシーです。
●戦国BASARA乱・世・乱・舞 2 (2) (MFコミックス)
・「大満足でした!」
ゲームの個性的なキャラクター達をとても丁寧に描かれています。主要キャラも、その家臣達も含めとても魅力的です。動きもキレが良く、爽快感がありました。ただ少し展開が早い気もしますが、ストーリーの構成が上手いのであまり気にせず読めます。早く続きが読みたい、そう思える漫画だと思います。
・「やっぱりカッコいい!!」
待ちに待った戦国BASARAオフィシャルコミックの第二巻です。政宗と幸村を主軸とした内容は、やはりとても面白く、史実を知っていても引き込まれてしまいます!!絵もとても綺麗で、アクションの描き方も迫力があって素敵ですwただ欲を言わせて貰えるなら、もう少しじっくりと描いてみても良かったかと。ストーリー展開が早く、一度読み通しただけではよく判らない箇所がチラホラ…。南の方々も元親だけではなくて、そのほかの毛利や島津も描いて欲しかった、というのはあります。けれど、それ以外は大大大満足です!!伊達政宗はやっぱりカッコ良くて、粋な漢ですしv軍神・上杉謙信もとても美しく、そして気高く描かれておりましたwなので、ここはやっぱり星五つですwwBASARAファンなら、買って損はしません!!
・「めっっちゃ良かったです!」
2巻が出ました!!すっっごく良かったです!!絵がすごくきれいで読んでいて画力に不満を抱くことはありませんでした。戦闘シーンって描くのがすごく難しそうなんですが、ちゃんと描けていると思います。内容はギャグでは無くシリアスです。シリアス嫌いな人は読んでいて楽しくないかもしれません。伊達と真田を中心にストーリーが進んでいくので、伊達、真田が好きな人はマジでめちゃ惚れます(笑)でもページ上のせいか、話の進みが速く、なんでこうなったんだろう…?と思うところがあります。この勢いで行くと、3巻か4巻で完結になりそうなのですが、巻数が増えていいからもっと詳しく書いてほしかったとなぁと思いました。(毛利、島津、ザビーとかは1コマで済まされました)でも全体的には不満はそれ位しかなかったので★5つです。興味がある方はぜひ一度読まれることをお勧めします!!
・「続きが気になる」
遂に、武田軍VS上杉軍の対決が入ったコミックです。私は、謙信とかすがは好きではありませんでした。でも、このコミックを読んで印象が変わりました。ちくしょ〜。可愛そうじゃないか!!と泣けました。佐助の言葉で、佐助の人気が上がったのではないでしょうか!私も、上がりました。『主人の為にゃ……』とカッコイイですよね。他にも、元親VS信長・幸村VS前田夫婦があります幸村VS前田夫婦では、幸村はまつには手を出さないんですよね。紳士ですよ〜(>ω<)転ばせる時も、謝って…ますます惚れました♪最後に、お館様どうなるんでしょ? うぅ〜。気になります!!早く読みたいです!
・「相変わらずカッコイイですv」
二巻の見所は川中島の戦いに、そしてそこからの急展開!かすがの献身的な姿にきゅんきゅん(古)します。佐助も男前です(笑)ネタバレになるのでこれ以上は書けませんが、絵は相変わらず綺麗でかっこよく、戦闘シーン(佐助VSかすがや御館様VS軍神など)がダイナミックで見ごたえがありますし、ストーリーも読みやすいです。毛利が話中に出てこないのが残念ですが、話間の四コマでちょっこりでてます。出ているのは伊達真田はもちろん、御館様、佐助(大活躍?)、上杉勢、織田(信長、濃、蘭丸、前田、明智)、長宗我部が出ています。それぞれが結構きっちり出ているので好きな方にはオススメ。というか、最後の急展開には叫びます。というか、叫びました(笑)
●戦国BASARA乱・世・乱・舞 3 (3) (MFコミックス)
・「全巻を読ませていただいて」
始めに一巻の一番最初でお館様が出て来たのですが誰だか分かりませんでした(だって、頭が・・・)キャラクターも一人一人個性的で幸村は天然で甘党だったり、佐助はゲームよりも少し真面目な人になったかと・・・政宗は特に変化が無かったような、しかし小十郎は何から何まで変わっていてヤクザから遠く離れて伊達軍のなかで唯一真面目な人になってしまいました(私は真面目な方がいいかなーと)
話が進むにつれて好きな武将が多い方はかなりの武将が亡くなるなるので(個人的に)辛いです・・・そしてゲームのストーリーとは少し違った物語の展開が描かれています。各武将達の戦いも必見です。しかし、バトルシーンに関してはあまり期待なさらないほうが・・・メイン以外の武将の扱いといいますかそういうものは結構あれです。すぐに死んでしまうか少し登場して後出てこないかそれとも死ぬかくらいです。(おまけの4コマに出てはきますがあまり期待しない方がいいです)
天下を取るのは一体誰かというのも必見です。
・「全3巻を見て」
全3巻、全て見てきましたが、ゲーム原作ものとしてはかなり良いと思います。私的には大満足、買って損はなかった‥!まぁ、原作がRPGのように主軸のストーリーがないため作者さんがまとめやすいだとか、やっぱりキャラの扱いに差があるだとか、私が真田と伊達のファンなので真田と伊達メインであることにすごく満足しているだとか(ぇ)もろもろの要素を考慮すると、一概には言えないかもしれませんが…少なくとも私が今まで購入したゲーム原作漫画の中では一、二を争う出来かと。もうちょっと巻続けていろんなキャラに深く突っ込んでくれたらもっとよかったですが、オリジナルストーリーも純粋に面白いし、絵もエロ(春日が…)綺麗だし、2も同じ作家さんで是非コミカライズして頂きたいです!
・「もったいないかも?」
1,2巻に比べるとかなり絵が変わってます。表紙からして明らか。線が細く、タッチが少し荒いです。まあ〜絵が変わるのは、作家がキャラを書くの慣れていく上で仕方ないことだし、派手なアクションなどの今までの魅力は残しているので、とりあえず、おいておく(笑)
この巻で完結です。結論は一応すっきりしますが、まとめをかなり急いだ感じです。主人公のその後は書いてますが、他はぜんぜん・・・。ゲームの2は発売が迫っていて、他の方が戦国BASARA2としてコミックを書いているのが原因ではないかな〜と思いますが、今までスピード感ありながらもキャラ同士の関係をうまく描いてただけに。もったいないと思いました。
最後に・・・余談ですが、終わり方が戦国BASARAドラマCDに似ていて思わず笑いました。
・「もうちょっと頑張って欲しかった」
戦国BASARAのコミック第3巻&完結です。最後はすっきりとしてますが、他のキャラの後日談を描いて欲しかったですね。ちなみに、表紙はガラリと絵柄が変わっているので1、2巻持っている方は見比べて見ては?
・「え…もう完結ッ!?」
待ちに待った3巻がよーやく発売です♪伊達好きの自分にはとてもおいしい漫画です。…が、もう完結してしまうのですか…。この出版社さんで出されている他の漫画は5巻以上出ているので結構続いたりするのかと思ったのですが…ちょっと残念です。展開が速いのは1、2巻からそうなのですが3巻で完結ということなら仕方の無いことかもしれません。終わり方も何かあっけないなぁと…。まぁこういう漫画は終わり方が難しいのかと思いますがね…。
個人的に思った事なのですがBASARAの伊達は自分の力だけで天下統一したい人なのでは…?と思いました。勝手な自分の想像ですみません/汗
漫画の方でも“BASARA2”は出るのでしょうか?出ると良いなぁ。
●ハートの国のアリス ~Wonderful Wonder World~
・「アラビアンズ・ロストのメーカーさんです。」
アラビアンズ・ロストを作ったメーカーさんの新作で、雑誌を見るとシナリオも同じ方のようです。公式HPを見ると、なるほどと思います。他にまねのできないような斬新な世界観・キャラ作りで、期待大です。ここのシナリオには強いアクがあって、ありきたりな内容に飽きた人向き。シナリオ・ボリューム、内容の濃さ、声優さんの使い方などが絶妙です。CG量がはんぱなく多い(たぶん乙女ゲーで一番)独自路線をつきすすむメーカーさんです。内容は前述の通りアクが強くて普通の乙女ゲーに慣れた人だと刺激が強すぎるかもしれないので、QuinRoseさんの公式HPで一度ゲーム内容を確認してから購入を検討したほうがいいでしょう。公式で面白そうと感じられた人は買ってもだいじょうぶ。アラビアンズ・ロストをやった感想ですが、後悔はさせない内容でした。
・「ハマリまくりますよ、ホントに!」
買う前から世界観やキャラをQuinRoseさんのサイトで見て面白そうと思ってたものの、今ひとつ踏み込めなかったんですが、(お値段が結構するから)色々なレビューを見た結果、購入→プレイしたのですが!
かつてないくらいにハマりました!!!
今まであらゆる恋愛ゲームをしてきましたが、これほどシナリオが面白かったものはありませんでした。キャラが全員イカれているのは不思議の国のアリスの世界観をベースにしたものとしても、か〜な〜りの壊れっぷり(笑)純愛的に主人公を愛しているのではなく、強引に、独占的に、中には無理矢理的な感じで愛してます。なので、純愛が好きな方にはオススメできません。また、銃弾飛び交う赤の世界というだけあって、野蛮で血などの表現もあるため、苦手な方は手を出さない方が無難だと思います。DEADENDというものも存在しますし…。
ハマった点は、・キャラがしっかりしており、声優が一人残らずピッタリはまり役。・シナリオが面白い。・キャラのセリフが萌え要素満載(笑) 私は嫌味な意味はなく、少女漫画を読んでいるような夢見がちな感じでもなく、現実的にぐっとくるような印象を受けました。・主人公に共感できる。 他のゲームのような"理想な女の子"ではなく、コンプレックスを持っていたり、クールで所々冷めてたり、夢見る女の子ではないといった感じの性格なので、自分を投影してプレイしても違和感がほとんどなく楽しめました。
ただ、ひとり当たりのプレイ時間はかなり長くなります。プロローグだけで2時間弱はかかります。攻略するのに、一人だけを追っかけていたのでは時間が有り余りますので、浮気イベントなどを起こしていかないと、飽きがすぐに来てしまうかもしれません。なので、攻略サイトさんなどを参考にしないと、イベント見損ねたからもう一回…はキツイです。自力ですべてのイベントを見ようなんて無謀なので、情報は先に集めた方がいいと思います。かなり根気のいるゲームということだけは理解してプレイした方が無難です^^;
・「前作から購入してますが、シナリオが素晴らしい。」
★シナリオが最高。ライトなのに作りこまれている。ここのシナリオライターはすごい。 ★キャラ萌え。個性的で他にいないキャラばかり。腹黒にしてもひねりがきいていて他ゲームと被らない。 ★恋愛ルートの萌えがすごい。怒涛のような萌えイベント。★イベント量が多い。1キャラ40イベントくらいある。×10攻略対象。他にないボリューム。☆あいかわらず、システムは進めるのが苦痛なレベルではないが、快適とは言いがたい。
★★★★★総評としては星5です。おもしろくて萌える。他にないキャラ、ストーリー。乙女ゲー最高のスチル枚数(700枚以上)とイベント量。システム等の改善してほしい点はありますが、乙女ゲーはとにかくシナリオ。これだけのボリュームで、イベントがどれも面白い・萌えると思えるゲームは他にありません。値段以上の価値があるゲームです。
でも、注意。ここのメーカーは直接のアダルト表現を抜いているだけで、行為まで及んでいます。子供向けのゲームではありません。大人の女性なら18禁ゲームより萌えられるでしょうが(シナリオが素晴らしくて、描写が入らない方が萌えられるくらい内容が濃いです)、小学生・中学生には勧められません。
・「簡単だけど、本腰を入れてゲームをしたい人向け」
ボリュームがすごいことになってます。難しいという意味ではありません。女性向けに、非常に簡単なシステムです。(簡単すぎ?)ひたすら、好感度をあげたいキャラに通えばイベントはばんばん起こります。甘かったり切なかったりえちだったりして異常な萌をくれます。攻略はすごい簡単。ぬるい乙女ゲーマーの私でもEND見るの簡単でした。では、なぜネットで攻略情報が出回ったり攻略サイトが盛り上がっているのか。……イベントがすごい量なんです。攻略対象だけ通うと簡単なゲームなんですが、他キャラに通うことによって嫉妬イベントや友達イベントがこれまたばんばん起こります。これも甘かったり切なかったりえちだったりして…異常に萌えます。どれだけ多いのってくらい多くて、しかもすごい良シナリオ。全部面白くてひとつもとりこぼしたくないから大変です。コンプしなくても話はとおってるし萌えるんですが、浮気すると嫉妬してくれるので更に萌えます。攻略サイトみながらプレイしだすと止まらなくなります。はじめのうち、イベントが大して起こせないうちは面白いけど長いし中だるみすると思ってましたが、やればやるほどシナリオとイベントにはまって時間を忘れる恐ろしいゲームです。イベント集め始めると、萌えだけじゃなくて燃えもくる。最初から攻略サイトを見たほうがいいですよ。検索すれば一杯出てきます。
・「話が深い。」
女性向けゲーム最高レベルの作りこまれたストーリーだと思います。ひとつひとつのルートでは恋愛ですごい萌えをくれて、ほんの少しずつ伏線をはりめぐらせていく手法が鮮やかです。ところどころに軽い疑問を残しておいて、周到に答えが用意されています。
キャラ萌えがものすごいので、女性向け萌えゲーとしての評価も最高レベルです。でも、このゲームの魅力は萌えだけでなく奥深さにあると思います。真相エンディングシナリオはゲームとはいえないほどの出来の良さでしたが、全体的にストーリーの出来がいいです。不思議の国のアリス原作を知り尽くし調べつくしたのだろうというシナリオライターの気概が伝わってきます。原作のパロディだけでなく原作著者のエピソードのパロディまでがそこかしこに散りばめられていて、紅茶・ワイン・お菓子・銃器など諸々の知識にしてもかなりの知識で説得力があります。それだけの知識があって、制作にあたって勉強してきたことがわかるのに、ギャグや皮肉で惜しみなく出してしまっていて勿体ない程です。作りこんだ話なのにライトにまとめているので嫌味がなく、恋愛面を前に出しているので深く考えなくてもさくさく読んでいけます。
女性向けゲームはたくさんやってきましたが、こんなによく考えられているシナリオは初めてです。恋愛描写もストーリーも色々な意味で大人向けなので、大人の女性にお勧めです。