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▼★MOVIE★:セレクト商品

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちパイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち (詳細)
ゴア・ヴァービンスキー(監督), ジョニー・デップ(俳優), オーランド・ブルーム(俳優), キーラ・ナイトレイ(俳優), ジェフリー・ラッシュ(俳優), ジョナサン・プライス(俳優), ジェリー・ブラッカイマー(プロデュース), テッド・エリオット(脚本), テリー・ロッシオ(脚本)

「やはりジャク・スパロウのキャラクターが秀逸」「海賊たちに万歳!」「実写になっても「ディズニー」」「インディジョーンズに続く、良質天然映画。」「良い映画だった」


パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションパイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション (詳細)
ゴア・ヴァービンスキー(監督), ジョニー・デップ(俳優), オーランド・ブルーム(俳優), キーラ・ナイトレイ(俳優), ステラン・スカルスゲールド(俳優), ビル・ナイ(俳優), ナオミ・ハリス(俳優), ハンス・ジマー(その他), ジェリー・ブラッカイマー(プロデュース)

「ワクワク、ハラハラ、ドキドキのサービスたっぷり!!」「非難は多いようだけど」「おもしろかったんですけど?」「私みたいなのを熱狂的なファンと呼ぶのでしょう。」「私的に一番好きな洋画です」


パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションパイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション (詳細)
ジョニー・デップ.オーランド・ブルーム.キーラ・ナイトレイ.ステラン・スカルスゲールド.ビル・ナイ(俳優), ゴア・ヴァービンスキー(監督)

「素晴らしき特殊効果」「騙しあいの映画」「面白いよ。」「ジャックスパロウ最高!」「それでもボクは好きですね。この作品!!」


▼クチコミ情報

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち

・「やはりジャク・スパロウのキャラクターが秀逸
 3作の中ではやはりこの「〜呪われた海賊たち」が一番面白かった。お宝金貨と呪いの伝説みたいな要素は海賊映画にとてもあっているし、アクションも純粋に剣と剣の戦いで必要以上にCGを使っていない。半分骸骨になった海賊との死闘は子供の時に見たハリーハウゼンの特撮映画の骸骨チャンバラを思い出したが、昔は人形アニメーションでカクカクした動きだったのが、今回はCGなので不自然さがなくてよかった。 登場人物もジェフリー・ラッシュの悪い海賊、高貴なお嬢様とその父親と婚約者、貧乏でハンサムなオーランド・ブルームと、ひとおとり定石通りですが、普通ならオーランド・ブルームを主役にするとこらですが、おかしな海賊ジャック・スパロウことジョー・デップを主役にしたことで非常に面白くなった。ジャック・スパロウは善悪がハッキリしないキャラクターで海賊にしては珍しく五体満足(義足も義眼もない)だがチャラチャラした格好で、クネクネ動いて、なんかまっすぐ立てない。こんなおかしなキャラクターを創造した製作陣とジョニー・デップに拍手です。

・「海賊たちに万歳!
2作目のデッドマンズ・チェストを観てからなおさらなのですが、こっちの1作目のほうが本当によかった!と思いました。ジャック・スパロウは最後までつかめないキャラですが、みればみるほど素敵!と思いますし、何気ない仕草も怪しくて良い。ただ単にジョニーデップのファンでなくても楽しめると思います。船をかぶって?脱出するシーンで、頭がいいんだか悪いんだか…と、ありますよね。まさにそのひとことに尽きると思います。でも実は私はバルボッサも好きです。何だか憎めなくて。ジェフリーラッシュという俳優さんが好きなのもありますが、海賊は極悪非道でというイメージですが、つい応援したくなっちゃう映画になるのはディズニーマジックだからでしょうか?

2作目のDVDが出て少ししたら父にこう言われました。「海賊の次の買ったか?」とまだと答えると「買え!」と。自分で買えばいいのに、と思いつつ…父の手元に届くようアマゾンで買いました。

・「実写になっても「ディズニー」
リアリズムよりも御都合主義を意図的に優先し、自然な動きよりも華麗な動きを意図的に優先し、感動呼ぶ心理描写よりもエンターテイメントを意図的に優先し、小さな矛盾よりも大味な逆転の連続を意図的に優先した映画。そして何よりキャラクターのマスコット的魅力は絶対に保証します、と。ああこれは、あくまで間違いなく「ディズニー」なんですね、ディズニー。実写になっても変わらない。それを理解できて、その魅力を素直に楽しむことが出来る人には、すばらしい作品だと思います。こういうはちゃめちゃエンタメ映画に対して、御都合主義で動きが不自然で心理描写が雑でストーリーがへんてこりんだと批判するのは制作者に失礼だと思うな。同じ流れで水戸黄門とかミュージカルも全部子供向けだと批判するのでしょうか。ラストシーンだけは、ディズニーというよりハリウッド映画のお約束そのまま、って感じで微妙でした。字幕では分からない伏線が幾つかあるので、吹き替えでも見てみると楽しめます。

・「インディジョーンズに続く、良質天然映画。
観たい観たいと思いつつも機会がなく観れなかったこの映画。「ワールドエンド」公開前日にTVでやっていたので観てみた。「海賊映画は流行らない」というジンクスからあまり期待はしていなかったのだが、実際観てみると・・・! 思ったことはただ一つ、「これは名作ぢゃないだろうか!」一年に一度の名作にめぐりあってしまった! 私が観た数百の作品の中でも最も色彩の優れた映画だしそれ自体空気感をかもしだしているし、それを引き立てるDTS-ES音声も凄い。その作品の空気感までもを再現するDTS音声が本領を発揮するのは大音響再生時より静音響再生時である。例えばジャックが骨を拾いあげるとき、あちこちで爆発音が小さく響いている中でもしっかりと砂やカルシウムの音がエコー気味に響くのだ。こうした音響像は鑑賞者を実際にその場に居る気にさせること間違いなし。 又、最近ハリウッドで多くなっている、VFX制作会社多数合作手法も使わず、ILM一社のみでの制作で驚異のVFXを見せ付けた。 ストーリーも単純明快だが観客を飽きさせず素晴らしい出来であった。 キャストもハマリ役ばかりだ。 制作総指揮はブエナビスタ常連のジェリー・ブラッカイマー、監督は「タイムマシン」のゴア・ヴァービンスキーという、?なスタッフだが、いかにも名作を産み出すコンビだ。 パワフルな音楽も素晴らしい。

・「良い映画だった
久々に良い映画に出会えたと思っています。剣劇での剣さばきなどもスピード感あふれていて見ていてワクワクします。また、艦戦シーンも迫力があります。とてもいいアクション映画です。ジャックの飄々とした人柄にも好感が持てました。この映画の構成はしっかりとしているなと思いました。最後の人間と亡霊海賊との駆け引きが二転三転して飽きが来ませんでした。欲を言えば中盤のつかみが弱いことです。

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち (詳細)

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション

・「ワクワク、ハラハラ、ドキドキのサービスたっぷり!!
まず、本作を観る前に「1」を復習しておいた方がいいですね。前作のあのキャラが! あのセリフが! あのアイテムが!そして、...と、前作を観てるのと観てないのとでは、面白さが違ってきます。

今回は特に、「ジャック・スパロウ」というキャラクターを楽しませる為に、大掛かりな仕掛けと絵で大いに観客に笑っていただこう、というサービスシーン満載になっています。ジョニー・ディップも嬉々として演じています。しかも話がトントン進む。151分の長尺を引っ張るのはすごい。特に、息もつかせぬクライマックスの30分は見事。キーラ・ナイトレイは、売れっ子になっちゃってなんだか逞しくなってます。美しさは相変わらずですが、今回は美少年のよう!! オーランド・ブルームは今回も大活躍で、カッコイイ!!

後半は、良くも悪くもお子様映画のノリです。まぁ、楽しくていいです。そして、最後の方はパート3へ続く伏線がてんこ盛り。当然、次回作が気になって仕方ないということです。さすがディズニー商売が上手いね。(笑)

ところで、「パイレーツ・オブ・カリビアン、スターウォーズ説」というのがあって、そう思いながら観ると、ジャック・スパロウ/ウィル/エリザベスの関係は、ハン・ソロ/ルーク/レイアの関係にそっくり。今回、ウィルの父親が、登場して彼がダース・ベイダーということか。親子の戦いは無かったけどね...。いや、「スターウォーズ説」ちょっと無視できませんね。次回(5月公開)でとりあえず完結するようですが、その後も「エピソード1」とかあったりしてね。それはそれで、観ちゃうでしょうけど...。(笑)

・「非難は多いようだけど
自分は映画館で観たけど、とても面白かったと思います。たしかに他のレビュアーの言うとおり、人気に便乗した利益目当ての続編と考えても仕方ないと思われるふしは多々あるし、3作目に続くゆえの消化不良なストーリーも問題あるとは思います。しかし過去の大作映画、スターウォーズやバックトゥーザフューチャー、などを見た人はわかるとは思いますが、2作目は大抵3作目につなげる橋渡しの作品になってます。この辺はエンターテイメント重視の大作映画のお約束と考えればさほど気になりません。それにスタッフ、キャストは決して気を抜いたり、手を抜いたりはしてませんよね。とにかく面白いですよ。3作目も見に行きますよ。

・「おもしろかったんですけど?
映画館で観てDVDが出たら絶対買おうって決めてました。ここで言われている様な欠点抜きに、素直に楽しんで観る事が出来ました。アクションシーンも凝っていて、実写なのにアニメを観ている様な感じも,ディズニーならではだなって思ったし,出演者も制作者も、楽しんで映画を作っていたんじゃないかなと私は感じました。結構皆さん厳しいのでビックリしてます。確かに、あ。またタコでてきた。とは思いましたケド(笑)評価がはっきり分かれているので、映画を観た時の評価の仕方が自分のタイプと似てるなって思った方のレビューを参考にしたらいいと思います。どうしても欠点やストーリー性が気になるか、何だかんだ言ってもやっぱりおもしろかったシーンが印象に残るか、かな。

・「私みたいなのを熱狂的なファンと呼ぶのでしょう。
前作からの期待もあって、映画館で見ました。やはりジョニー・デップの格好よさは最高ですね。DVDも絶対に買います。少しホラーな所がありましたがそれはディズニーマジックで、子供が見ても「ヒィッ!」とか「ウワーン!!!」にならないように仕上げていますね。素晴らしい。そして何と言ってもジャック・スパロウの立ち振る舞い、仕草など1つ1つに見入ってしまいます。3も必ず映画館で見ます。前売り券についてくる人形、凄く可愛いですよね・・・

・「私的に一番好きな洋画です
臨場感のある海上戦ディズニーらしい愉快なコメディシーン衝撃のラストエンドロール後の爆笑のラスト多少グロいシーンもありますが、お子さんでも楽しめるはずです

ただ、本作が前編で来年公開の第三弾が後編といった感じなので、きっとこれを見たら3を見ないわけにはいかなくなるでしょうよく言えばさらに期待したくなりますが、キリの悪い終わり方に納得のいかない人もいるかもしれません

余談ですが、3はアジアが舞台らしいですね

パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション (詳細)

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション

・「素晴らしき特殊効果
 このシリーズは本作で三作目を迎えます。三作目にもなるとストーリーが苦しい感じがしてくるのは否めませんが、このシリーズがそれでもなお高い評価を得ているのには、この映画の特殊効果が影響しているのではないでしょうか?一作目から三作目まで、本作の特殊効果は格段に向上しているように思います。三作目の最後の海での決戦は圧巻でした。映画館のスクリーンに広がる壮大な海戦は思わず魅了されてしまいます。 もちろん三作目となるワールド・エンドでも、ジョニー・デップ演じるジャックのコミカルな演技はなおも健在。その他の俳優陣もそれぞれのキャラクターを活かした個性的な演技で私たちをカリブの世界まで見事に導いてくれています。 本作は、それまであまり成功例のない海賊映画という新たな開拓地を開き、映画史に残る記録的な大ヒットを成し遂げました。是非、ジョニー・デップをはじめとする俳優陣の演技や、全編にわたって私たちを興奮させる特殊効果に注目してご覧になることをオススメします。

・「騙しあいの映画
過去二作品と違うのは今まで以上に騙しあい多いところである。ベケットの企み、ジャックの企み、サオ・フェンの企み・・・それぞれが交差する中で物語は続きます。さて、ストーリーや出演者については皆さんが語っていると思いますので私はキャラについて少々・・・今回、ジャックより目立ったキャラがいます。それはバルボッサです。今回のバルボッサは一作目とは違うキャラで魅了します。渋くてカッコイイ・・・これは一作目でも通用しますが今回は違ったかっこよさです。頼れる海の男ってカンジがします。谷から落ちる時も、大渦に巻き込まれたときも余裕で笑っています。自分は本当にこのキャラに男を見ました。この映画はバルボッサを見るだけでも価値があります。最後に・・・チョウ・ユンファって何のために出たのか理解出来なかった・・・

・「面白いよ。
娯楽映画として見る分には面白いです。いろいろ考えたり多くを求めすぎず、シンプルに見るのが一番だと思います。キースがいい味出してて、良かった!

・「ジャックスパロウ最高!
子供向けの作品として作られているようですが確かに意味が解りにくい。しかし、奥が深いとも言える。互いに騙しあい、奪いあい、双方の思惑が絡み、ストーリーの中でどう変化していくかも、一つの見どころ。観ている者の期待通りなのか裏切られるのか…スケールの大きいCGを使ったアクション場面も必見。最後に自由が勝利するところは爽快。ラストはジャックスパロウらしくて最高。笑えるところもあり、ジョニーデップのカッコ良さは文句なし。

・「それでもボクは好きですね。この作品!!
DVD発売。6月の劇場に続いて、再びホームシアターで鑑賞しました。いろいろうんちくごたくが並んでいますが、この作品はパート2の乗りで、雰囲気を楽しむ作品です!!人それぞれだと思いますが、ボクはおもしろいと思いましたよ。次回のジャック・スパロウの活躍を大いに期待しています!!

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