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▼オススメの音楽〜ジャンルバラバラw:セレクト商品

The Lost Lolli(CCCD)The Lost Lolli(CCCD) (詳細)
OLIVIA(アーティスト)

「恐るべき才能」「待望のフルアルバム」「侮るなよ」「透明感」「内容は充実、欲をいえば音源か…」


The Cloudy Dreamer(DVD付)The Cloudy Dreamer(DVD付) (詳細)
OLIVIA(アーティスト)

「染みる良い作品でした」「新しい世界」「Correct track list」「これは、聴くべき作品です。」「新鮮☆」


ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), ハンク・ウィリアムス(アーティスト), シェリル・クロウ(アーティスト), チャック・ベリー(アーティスト), ラスカル・フラッツ(アーティスト), ブラッド・ペイズリー(アーティスト), ジェイムス・テイラー(アーティスト), ザ・コーズ(アーティスト), ジョン・メイヤー(アーティスト)

「楽しい気分になれます!」「カーズ最高!!」「音楽も、楽しめる」「ドライブにおすすめ♪」「映画もサントラも最高でした!」


PARADE~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~PARADE~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), RUNAWAY BOYS(kyo and nackie)(アーティスト), AGE of PUNK(アーティスト), rally(アーティスト), abingdon boys school(アーティスト), 清春(アーティスト), J(アーティスト), BALZAC(アーティスト), 土屋昌巳(アーティスト), ATTACK HAUS(アーティスト), KEN ISHII(アーティスト)

「懐が広いバンド」「豪華!!」「買いです!!」「新鮮。」「良かった☆」


Six/NiNe (デジタル・リマスター盤)(初回限定盤)Six/NiNe (デジタル・リマスター盤)(初回限定盤) (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト)

「モダンヘヴィなバクチクかな!?」「鬼才」「大作の一品だー!」「最高傑作のひとつ」「バクチク 最高」


狂った太陽 (デジタル・リマスター盤)狂った太陽 (デジタル・リマスター盤) (詳細)
BUCK-TICK(アーティスト)

「最高傑作!」「歴史を知るための一枚。」「BUCK-TICKの大転機作」「最高。聞いてください(W」「マイベスト」


UNDER:COVER (通常盤)UNDER:COVER (通常盤) (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト), Akio Inoue(その他), Takanori Nishikawa(その他), Toshiyuki Kishi(その他), Satoru Suzuki(その他), INA(その他), Akira Inoue(その他), Kohsuke Oshima(その他), Yoko Kanno(その他)

「道化ではない」「買い!とにかく痛快でハイレベルなアルバムです」「「よくぞまあ、こんな出オチみたいなのが10年も」(本人談)」「感動しましたっっ☆」「さすが」


coordinatecoordinate (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他)

「これぞ西川テイスト!」「最高です!!」「オレンジ=TMRカラー?」「一つの思いの結晶」「天才浅倉大介」


▼クチコミ情報

The Lost Lolli(CCCD)

・「恐るべき才能
類まれな美貌と才能を併せ持った、OLIVIAの2ndアルバム。

ハードロックとゴシック/トリップポップ高音クリスタルボイスと攻撃的なシャウトというあまりにも対照的な顔を自在に使い分け

バラエティに富んでいながらも、驚異的なセンスで神秘的な統一感のある、ひとつの芸術的世界を作りあげています。中でも突進力のあるラウドロック♯7壮大で宇宙的なパワーさえ感じさせるバラード♯6は圧巻です。

ただ、やはりこれだけ完成度が高いのにCCCDなのは残念。ミニアルバムからの選曲が多数なので、やはり批判も多いかと思います。

が、それを差し引いても傑作だった1stから比べても彼女の成長は驚異的ですし新曲2曲(幻想的なバラード、攻撃的なラウドロック♯1)も聴く価値があると思います。

・「待望のフルアルバム
昨年、某ショップ販売ミニアルバムを三枚リリースしたオリビアが遂にフルアルバムをリリースすることになりました。その3枚が、どれも個性的な曲で形にとらわれない傑作でした。ミクスチャー、ゴシック、ハードロックから、テクノ系の曲もあって音楽性の広さに驚きます。彼女自身がビョークをフェイバリットアーティストに上げているため、曲にかなり影響が見られます。ビョーク好きやミクスチャー好きの方にはすんなり受け入れ易いかと・・・。問題は、新曲がどれだけ、このアルバムに入るかです。噂では三枚のミニアルバムをまとめたベストっぽい選曲になるとか・・。せめて、半々ぐらいでお願いします!

・「侮るなよ
~ついに彼女が本性を現した。今作は、アンビエントとオルタネイティヴを交互に配し、歌詞はすべて英語。静と動のコントラストをうまく使いながら、ひじょうに統一感のある作品に仕上がっている。ファースト・アルバムもかなりクオリティの高い作品だったが、正直ここまで化けるとは思わなかった。ロックン・ロール・モンスターの誕生である。~~素晴らしい。CCCDでなければ、もっと素晴らしい。ということで星4つ。~

・「透明感
Alone in our Castle が一番好きです。バックのサウンドもいい感じでした。OLIVIAの声の透明感をぜひぜひ聴いて欲しいです☆このアルバムには入っていないのですが、個人的にはColor of your spoonもおすすめします。歌詞がとても素敵でした♪

・「内容は充実、欲をいえば音源か…
先日某ライブハウスでのLiveを見に行ってからハマりました。・ミクスチャー好きな人には入りやすい。・生音で聴いた後だからかもしれないけど音源がややしょぼい。・歌唱力は結構高め、高音の透き通った声とシャウトの使い訳がNice。・大体の方が書いてますがやはりCCCDなのが残念。・最近の邦楽が好きな人にはあまり勧められないけど洋楽好きでビョークが好きな人は結構好ましい作品。良くも悪くも聴く人を選ぶかな。

The Lost Lolli(CCCD) (詳細)

The Cloudy Dreamer(DVD付)

・「染みる良い作品でした
ーCDについてー・CDとDVD、両方黒いディスクで判別しにくかった(笑)・初めてCDをかけた時より繰り返して聴いている内にお気に入りの曲が見つかる感じでした・やはりシングルで出ている作品が一番キャッチーでわかりやすいメロディな感じです・個人的に思うのはOLIVIA産の作品は「オススメ!」と言って推薦出来るものは少なく  「あ、なんかこの曲好きだ」って惹かれてくるタイプの作品だと思います・今までの作品でフィーリングが合うものが何曲かあった人は、今作も楽しめると思う・今作品からのオリジナル曲で”めちゃお気に入り”になったのは3曲ありました・OLIVIAさんがお気に入りアーティストの自分は1枚まるまる楽しめます。良いです。

ーDVDについてー・個人的には「StarsShiningOut」のクリップは普通だったと思います。芸術性み  たいなものを追求しすぎたかなって思いました・ライブ映像の方は”とりあえずDVD用に撮っときました”って感じでした。”興味はあった  けど、観に行けなかった”って人用に撮っておいてくれた感じです・ファンの方なら+500円でお得だし、そうでない方ならDVD無しバージョンでも  全然問題ないと思います

・「新しい世界
これまでのオルタナティブなサウンドを継承しつつ、大衆受けするメロディが書けるようになってきたOLIVIA。シングル曲3つのうち2つは他の作曲家が関わっていますが、アルバム曲で彼女の「進化」を聴くことができるでしょう。

・「Correct track list
CD Track listing

"If you only knew" "Stars shining out" "Dream Catcher" "Who's gonna stop it?" "Cloudy world" "Cut me free" "Wish" (English ver.) "a little pain" DVD Track listing

"Stars shining out" (PV) "Alone in our Castle" (Live at Shibuya O-WEST 25th July 2006) "let go" (Live at Shibuya O-WEST 25th July 2006) "a little pain" (Live at Shibuya O-WEST 25th July 2006) "SpidERSpins" (Live at Shibuya O-WEST 25th July 2006) "Devil's in me" (Live at Shibuya O-WEST 25th July 2006) Retrieved from "http://en.wikipedia.org/wiki/The_Cloudy_Dreamer"

・「これは、聴くべき作品です。
OLIVIAさんは、デビューしたての2000年頃から知っていました。CDを購入したのは今回が初めてなんですけど...すんばらしい作品になっていました。特に好きなのは1、4、5。まるで、洋楽を聴いているかのような激しく高いクオリティを感じました。過去にも(ブレイク前)良い曲はたくさんありますが歌唱力などは一段と増しています。これは、聴くべき作品です。

ただ、一つ欲を言えばフルアルバムにして欲しかったなぁ、と。こんなにも素張らしいならもっとたくさん聴きたいじゃないですか。でも、星は5つです♪♪

・「新鮮☆
OLIVIAさんのアルバムを初めて買いました!いろんなアーティストを聞いてきましたが、今までにないアーティストだと思います☆曲調も一見つかみづらいようなものもありますが、その曲も聞いているうちにハマッていきます!!

The Cloudy Dreamer(DVD付) (詳細)

ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック

・「楽しい気分になれます!
前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。

前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです!その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。

後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。

映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非!

・「カーズ最高!!
試写会見ました。BGMがすごい映画に合っていて、よりいっそうおもしろく感じました。ハエも車だったりして,本当に車の世界に行ったようでした。CGもすごかったので,迫力がありました。この映画をみたら,あのBGMは何なんだろう?と思って,CDがほしくなります!本当に歌が映画に合っていて,最高でした!

・「音楽も、楽しめる
子供と映画を見に行って、オープニングの音楽が一聴で気に入り、勢いで購入。1と3のビートの効いた曲が印象に残っていたのですが、4、5、8のしみじみとした曲もいいですねえ。歌詞カードを見てみると、その内容に改めて驚いた。アルバム後半はミュージックスコアですが、映画の場面を思い浮かべながら楽しんでいます。16の軽やかな音楽は、ドライブにぴったりですね。個人的には12のユーモラスな雰囲気も大好きですが。総じて大人向きの内容と思われますが、個人的には文句なしの星5つです。(6歳の長男は、1から3がお気に入りで踊っています)

・「ドライブにおすすめ♪
初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。

映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。

私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。

「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。

・「映画もサントラも最高でした!
この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです!

ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック (詳細)

PARADE~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~

・「懐が広いバンド
結成20周年のBUCK-TICKのトリビュートです。

参加メンバーも凄いです!トリビュートなんで当たり前ですが、原曲を知っているとニヤリとさせられるカバーが目白押し!

BUCK-TICKが全参加者の音源の完成を待ち、全曲聞いた上で曲順を決めたと言うのも納得の展開です。

ここまで自由に参加者が楽しんでいるトリビュートも凄いですが、それに耐えうる曲をメンバーチェンジなしで作り続けてきたバンドに乾杯!個人的には遠藤ミチロウの怨念フォークとシアターブルックのダンスアレンジが光っていると思います。

・「豪華!!
ここまで豪華なトリビュートアルバムはなかなかないのでは??BUCK-TICKの名曲がどんなアレンジで生まれ変わるのか非常に楽しみです!!

・「買いです!!
どのアーティストもその道のかなりのキャリアを持った人ばかり、特にロック系の方が多いです。BUCK-TICKの本当に名曲だらけをどうアレンジしてどのようにギターを入れてくるか楽しみです。それぞれ個性を持った楽曲に仕上がると思います。早く聞きたい!!

・「新鮮。
BUCK-TICKにハマって20年近くになります。以来、毎日毎日BUCK-TICKの曲を聴いていているのですが、なにしろ生活の一部になっている為、飽きが来ません。来ませんが、それでもやはり、今回のような櫻井さんでない方々が歌うという試みは、なかなか新鮮に感じてしまいます。BUCK-TICKが演奏し、櫻井さんの声と歌い方が耳に馴染みまくっているからこその、違いを楽しむ醍醐味とも言えます。新鮮とか醍醐味とかいう、ちょっと愉快犯的な楽しみ方とは別にして、個人的に「囁き(遠藤ミチロウ)」「PHYSICAL NEUROSE(AGE of PUNK)」が気に入りました。

・「良かった☆
ついに出たか!って感じですね。個人的には「MY FUCKIN VALENTINE」(ATTACK HAUS)、「見えない物を見ようとする誤解 全て誤解だ」(土屋昌巳)がお気に入りです。「スピード」(MCM)は、なぜか沖縄調なので好きじゃないです。

全体的には良かったのでB-Tファンなら《買い》だと思いますよ!でも、ものすごく気に入って毎日聴くって程でもないので星4つです。

PARADE~RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK~ (詳細)

Six/NiNe (デジタル・リマスター盤)(初回限定盤)

・「モダンヘヴィなバクチクかな!?
とにかく最高傑作です!以前のようなメロディは残しつつヘヴィでモダンになった!アグレッシブで気持ちいい!それでいてキレイなメロディもふんだんに取り入れてある。16曲という大作指向であるが最後まで飽きさせないし捨て曲なし!バクチクの作品の中で最もロックしてると思う。やっぱ曲がいいんだよね!

・「鬼才
今井は天才です。演奏技術はそれほどでもないので、楽曲を表面的にしか捉えきれない人が聴くとなんだ、こんなもんか、と思われるかもしれません。が、異常な程の許容量で、あらゆるジャンルの音楽(宗教的なものからアンビエントテクノまで)録音技術(シンセ、サンプリング、エフェクトなど)ありとあらゆるものを取り込み消化して、なんの制限のない、深く唯一無二の音楽を産み落とします。それは、バンド系ミュージシャンが打ち込み取り入れてみました的な中途半端なものではなく、一番深いところまで行って見てきたような完全に消化されたものです。その独特な世界の表現者として、櫻井は完璧です。他のボーカリストでは破綻してしまうでしょう。

世界的に評価されてあたりまえな才能を2つも抱えたバンド。

・「大作の一品だー!
これぞバクチクって感じのアルバム!!他を寄せ付けないこの存在感。そこらのチャラチャラしてるだけのバンドなんかとは次元が違って、絶対にマネをすることの出来ないアルバム。

俺がこのアルバムの曲を聴いたのが高校生のときだったが、ものすごい衝撃を受けたことを覚えている。はたしてこれからこのアルバムを超えるような大作が現れるのかって思うほどだった。その思いは6年たった今でも変わらない。それほど強烈で刺激的なアルバムで、初めて聴いたときはその大きな存在感から驚いて、聴いてて訳がわからなくその世界観に浸ってしまった。

少し難解なアルバムかもしれないけど、ロックが好きな人は絶対ハマるアルバム!

・「最高傑作のひとつ
buck-tickにはポップで爽快だったり耽美的だったり色々な一面がある。ヘビーで攻撃的な面であればこのアルバムが最高傑作だと思う。ちょっと聴いてダメな人は受け入れられないだろうし、ハマる人はハマる。最初から最後まで全力で作ってる気がする。捨て曲も無い。最初と最後の短いイントロ&アウトロを含めて完璧な作品と言う気がする。ドラムはツェッペリンのボンゾ並に叩きまくり、かと思えば次の曲は打ち込みだったり。ボーカルは静かにつぶやいてたかと思えば狂ったようにわめきちらしたり、かなりアバンギャルド。シタールやサンプリングやノイズ等実験的な音作りをしているけどトータルな世界観が確固としてある。『鼓動』なんかはビートルズみたいな甘いメロディがノイズ&轟音ですごい事になってる。でもそれが例えばMy Bloody Valentineなんかのマネじゃ無くオリジナルな音になっている。 初期buck-tickはバウハウスとか海外のゴシックバンドのモノマネみたいな所があったけど、なんかこの辺りから世界のどこにも無い音学性を確立し始めたと思う。

・「バクチク 最高
インダストリアルでもあって、ダークな感じで包まれたバクチクの最高作です。

Six/NiNe (デジタル・リマスター盤)(初回限定盤) (詳細)

狂った太陽 (デジタル・リマスター盤)

・「最高傑作!
B-Tの最高傑作であり、日本のロック史に永遠に名前を残す名盤。これまでの一ヴィジュアル系でしかなかったB-Tが、日本を代表するロック・バンドへと大化けした作品である。優れたバンドには必ずターニングポイントとなる作品があるが、まさしくこれである。

インダストリアルの要素を誰よりも早く取り入れ、生演奏との見事な調和、英語ではなく、日本語によって独自の暗黒世界を表現する歌詞、コンポーザーとしての圧倒的な成長・・・、すべてが素晴らしい。“スピード”“JUPITER”“M・A・D”“太陽ニ殺サレタ”といった代表曲をはじめ、充実の全曲である。

彼らの長い進化の流れを手っ取り早く知るにはベスト盤がお勧めだが、B-Tのすごさを知るにはこれが一番。星五つどころか十点満点の内容だ。

・「歴史を知るための一枚。
BUCK-TICKのいわゆる「分岐点」がどのアルバムかというのは、本当に賛否両論のようですが、個人的にはこの「狂った太陽」かな・・・と。まず先行でシングルカットされた一曲目の「スピード」はセンセーショナルで、彼らにとっての不朽の名作と言っても過言ではないでしょう。ビジュアル系バンド特有の辛気くささを一気に吹き飛ばし、明るい世界へ飛び出よう!!という意気込みが感じられ、そういう曲を一発目に持ってきたのは、彼らの策略且つその後に多大な影響を及ぼしたのだと思います。この頃から、ファッションやメイクなんかもかなり変化していますね。

ですが、他曲ではまだなんとも言えぬ、泥臭さみたいな物がありますが、「さくら」「ジュピター」「太陽ニ殺サレタ」については、前作「悪の華」のライブ中にVo櫻井敦司氏のお母様がお亡くなりになり、その死に目に会うことができずに、この曲(特に「さくら」)その思いを託したのだとか・・・。そんな逸話を踏まえて改めて聞いてみると、この3曲は泣ける・・・と思います。彼らが2005のベストの中で「さくら」を外さなかったのは、そういう訳で思い入れが強いのでしょうね。

私はこのアルバムを、発売当初からもう何千回と聞いていますが、何故か他のアルバムに比べて音が雑然としています。今井氏がこのアルバムから、かなり打ち込みを取り入れ始めているのですが、それが活きていないのが残念です。(きっとレコーティング手法によるものでしょうが、ノイズではないのですが、耳にあまり心地よくない)ですから、是非音質が向上した、デジタルリマスター版の購入をお勧めします。

・「BUCK-TICKの大転機作
91年発売、BUCK-TICKの新しい時代を告げる傑作アルバム。先行シングルの「スピード」で幕を開け、捨て曲無しの名曲揃い!!

櫻井敦司の世界が確立され、今井寿のコンポーザーとしての急成長が音楽のレベルを格段にあげている。

BUCK-TICKのベストと言えば、「darker than darkness」か「狂った太陽」のどちらかだと思うのですが、入門編としてはこちらのほうがポップで構成が格好良いので、オススメです。

・「最高。聞いてください(W
これは聞くしかありません。歴史に残る名盤と思います。JUPITER、さくら、太陽に殺サレタ、名曲です。おそらくそれまでの集大成的なアルバムじゃないでしょうか?(それ以降またドンドン進化してますが)いずれにしてもこのアルバム以降のものは完全に出来が違う気がします。オススメです。

・「マイベスト
間違いなく最高傑作でしょう。名曲「さくら」「ジュピター(オリジナルバージョン)」がはいっていることからも、それが窺えます。歌詞カードの写真(?)もイカしてますし。ただ、ホラーやグロテスクな描写が嫌いな人には薦められません。詞が全カタカナ表記の「地下室のメロディー」とかかなりヤバイです。

狂った太陽 (デジタル・リマスター盤) (詳細)

UNDER:COVER (通常盤)

・「道化ではない
西川貴教本人の望む音楽が形になっている。アレンジは全てライブ仕様が基本になっており、テクノサウンドは見る影もない。アイドル的な道化者ではない、正統派ロックを愛する西川の音楽が楽しめる。その仕上がりはT.M.R、T.M.R-e、そして第2期T.M.Rと自分とファンの望むものの違いに苦しみながらも、ライブステージに立ち続けた西川の集大成と言って差支えはない。彼と共にこの10年を歩んだファンが選んだ15曲はいぶし銀の輝きである。

・「買い!とにかく痛快でハイレベルなアルバムです
ジャケット、このページには写真が掲載されていませんが、「女装」です。男35歳、西川貴教、「今までにTMRでやったことないビジュアルイメージって?」と頭ひねった末に「女装ってやったことないよね!?」と。そんな理由でゴリゴリにカッコいいアルバムのジャケット&歌詞カードを女装七変化に決めてしまう男、T.M.Revolution西川貴教。真剣にやりすぎてしまったがために突っ込む隙も与えない美人女に変身してしまってますが、やはりそこは突っ込むところであり笑うところかと。そんな店頭で手に取るにはどうよ的ジャケの作品を気軽に買えるのも通販ならでは!利用しない手はない!?

セルフカバーといっても、ちょっとリミックスしてボーカルサラッと録り直して、ってそんなもんじゃありません。気合いと気迫と魂と、手間のかけかたが段違いのもはやこれは新作。TMRの本領発揮の、最新作。

「カラダがっ!夏にな・る!」のHIGH PRESSURE、「こーごーえそーな季節にきーみは」のWHITE BREATH(昨年末の紅白でも歌ってましたね)、「YO!SAY!夏が!」のHOT LIMITなどお馴染みの曲も、ヘビィでロックでゴリゴリでハードに、とにかくカッコよくなって収録。知ってる曲だけど、知らないはずです、このアレンジ度合い。もう笑うしかない痛快で爆音のツインギター。心臓の音まで跳ねさすエッジ効きまくりのベース。華やかに叩き倒されるドラム。バックで暴れているオルガン、電子ピアノ。そして何より餓えてたものにやっとありついたかのようにガツガツとした気迫と焦燥感でもって迫ってくる歌声!とにかくやっぱり歌うまいですこの人、ものすごい。

アレンジャー・ゲストアーティストも錚々たる面々。元WANDS大島こうすけ氏・柴崎浩氏、Spread Beaver・INA氏、菅野よう子氏、平原綾香氏にHeartsdales。引き立て役になんてならない存在感で面白くしてくれてます。500円高い初回盤との違いは「化粧箱・インストのプラス1曲・ポスター」がついてないという点。とにかく聴いてみよう、という方はこちらの通常盤で十分遜色なく堪能できますよ。

・「「よくぞまあ、こんな出オチみたいなのが10年も」(本人談)
T.M.Rデビュー10周年記念として発売される、ファン投票によって曲目が決定されたリクエストセルフカバーアルバムです。

その曲目(当初は上位10曲)がオフィシャルサイトで発表された時には予想以上にアルバム曲ありB面曲あり・・・の内容で、

「いやーみんなも結構コアだなー(汗)」とか

「ナニこの渋好みのアルバム(汗)」と

誰もがちょっと思ったはず!(笑)

そしてその後上位15曲に変更され、シングルA面曲の割合が増え軽く安心した人もいたはずです(笑)

アレンジの方ですが、ライトアレンジ程度の曲もありますがかなり大幅なアレンジが加えられている曲もあるので、やはり元の曲を知っていないとちょっとつらいかも知れません。ファンアイテム的な要素が強いアルバムですね。

なお、初回版にはリクエストに投票した皆のハンドルネームがクレジットされているので、投票したみんなは間違いなく初回版をゲットしましょう!自分もリクエスト投票には敗れましたが、西川ちゃんのファンをやってきた記念にゲットします!

・「感動しましたっっ☆
これは絶対に買った方がいいですっ☆名曲であるWHITE BREATHやHOT LIMIT、HEART OF SWORD〜夜明け前〜などっ、これらの名曲はもちろんのこと、この曲は知らなかったっていう曲も、アレンジが1つ1つかかっているので、改めて楽しめる1枚です!特にオススメなのが…、・HEART OF SWORD 〜夜明け前〜・THUNDERBIRD・Zips・魔弾です☆もぉ、これは本当にオススメしますっ!

それと、ブックレストに載せられている西川さんの女装姿も見のがせないですょ♪ぶっちゃけ、その辺の女の人よりキレイだと思いました…(笑)ぃゃ、でもホントにキレイです。絶対にコレは「買い」ですょっ☆

買って損はないCDです!ミーティアのInstrumentalもついてますしね♪

・「さすが
昔にリリースした曲などをアレンジして、さらにカッコイイできにしあがってます。普通 カバーとかだと品質が下がったりすることが多いけど、このCDは違う!!!本当におススメ!!

UNDER:COVER (通常盤) (詳細)

coordinate

・「これぞ西川テイスト!
やっとT.M.Revolutionの新アルバムが登場!大ヒットとなった「INVOKE」をはじめ、「BOARDING」「THUNDERBIRD」など4曲のシングルを収録!そして「Meteor-ミーティア-」などのアルバムだけの曲もイイ感じです!収録曲数は少ないものの、見事に西川テイストがにじみ出ています!でも「INVOKE TVサイズ」は、いらなかったかも。

・「最高です!!
最新曲のインボークから懐かしい曲まで入っているこのアルバム。とてもいい感じに仕上がっています!!懐かしい曲もリミックスされており、今までの感じと違う雰囲気に感激します。新しい西川さんが聞ける一枚です☆☆

・「オレンジ=TMRカラー?
オリジナルアルバムから約2年半ぶりとなる今回の作品。得点もいっぱいついていて、中身ももちろん充実しています。最新ナンバーから、かなり懐かしいものまで入っています★最初から最後まで絶対に飽きさせないアルバムです!!

・「一つの思いの結晶
ガンダムファンのé-"では有名な話だが西川è²'教氏は大のガンダムファンであるという。子供の頃、ガンダムã‚'見て育ったというä¸-代が、今では作り手に回っている。それはã"うã-た音楽という面でも言えるã"とである。

ã"のアルバムは西川氏のガンダムへの思いの結晶と言っても過言ではないのではなかろうか。

アルバムå†...に収録されている「INVOKE」は機動戦士ガンダムSEEDの主題歌であるが、西川氏はã"の作å"å†...で声優ã‚'も務め上ã'、積極的にバックアッãƒ-ã-ている。また同じく「Meteor」は同作å"ã®æŒ¿å...¥æ­Œã¨ã-てストーリーã‚'盛り上ã'るために大いに貢献ã-ている。

一つの思いã‚'形とã-て表すã"とは非常に困難なã"とである。ã-かã-西川氏はそれã‚'見事に表現ã-ている。

ã"れはガンダムに対する相å½!"の愛æƒ...がなã'れば不可能だ。今後の西川氏のæ'»èºã‚'、同じ一ガンダムファンとã-て心から応æ'ã-たく思う。

・「天才浅倉大介
 私は浅倉大介さんを高く評価します。最初から最後まで流れるような音楽、軽い音楽、特にキラキラ輝くような音楽という点では浅倉大介さんはすばらしい音楽家でしょう。浅倉さんはまだ才能の30%くらいしか使っていないような気がします。曲が激しすぎると感じることがあります。偉大な才能をもてあましているような気がします。もっともっといい音楽が作れそうな気がします。私は浅倉大介さんの才能を高く評価します。おすすめの25枚の1枚です。

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