GOLDEN YEARS Singles 1996-2001 (詳細)
THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 吉井和哉(その他), 森俊之(その他), JON JACOBS(その他), TONY VISCONTI(その他), 朝本浩文(その他), DAVID MAURICE(その他)
「イエモンよ永遠に…」「イエモン 永遠のヒットアルバム」「すばらしいです。」「文句なしのベスト盤」「少年@熱い叫び@CD」
DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「王道揃い。」「これぞ!」「これこそまさにベスト盤」「-入門編- ・・・かな?」「きれいだ」
TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤) (詳細)
TM NETWORK(アーティスト)
「初回限定のDISK2」「DISC2が良い」「消しゴムなら買い。」「買いますっ!」「もう一癖の有る物が欲しい。」
The Complete Single Collection of T.M.Revolution 『1000000000000』-billion- (詳細)
T.M.Revolution(アーティスト)
「新旧のファン共におすすめです^^」「おめでたい!!!」「親子で楽しめる!」「良心的な価格設定」「昔の曲を振り返り、最近の曲も知れる完璧なBEST☆」
Da Best Of Da Pump (詳細)
DA PUMP(アーティスト), m.c.A・T(その他), AKIO TOGASHI(その他), TSUTCHIE(その他), DJ YUTAKA(その他), TORU MINAMI(その他), NAOTO SUZUKI(その他)
「最高に楽しいです。」「文句なしの一品。」「全部知ってる」「聴き応えあり。」「ハートにズンズン伝わる熱いビート」
Single Collection (初回限定盤)(DVD付) (詳細)
SOUL’d OUT(アーティスト), Diggy-MO’(その他), Bro.Hi(その他), Shinnosuke(その他)
「注目です」「泣けます」「これぞジャパニーズヒップホップ!!オススメの一枚です。」「今から、楽しみです」「いいです。」
Completely Recorded (詳細)
槇原敬之(アーティスト), Andy Goldmark(その他), 西平彰(その他)
「値段できちんと対応している点が嬉しいですね!」「マッキー最高!」「生きること。その価値。」「シングル全31曲をCD2枚組みで収録。」「真剣な歌い方に心が洗われる」
ゴールデン☆ベスト KAN BEST (詳細)
KAN(アーティスト), 長島理生(その他), 小林信吾(その他), 奈良部匠平(その他), 松本晃彦(その他)
「いろいろな年代の名曲揃い」「良い」「KANを聴くなら」
BACK TO THE BASIC (詳細)
RATS&STAR(アーティスト), シャネルズ(アーティスト), 田代マサシ(その他), 門谷憲二(その他), 麻生麗二(その他), 松本隆(その他), 大瀧詠一(その他), 売野雅勇(その他), 湯川れい子(その他), 佐藤善雄(その他), 村松邦男(その他)
「やぱっしTheBoss☆」「BACK TO THE BASIC=原点に戻る」「シャネルズの頃から好きです」
STAR BOX EXTRA バブルガム・ブラザーズ (詳細)
バブルガム・ブラザーズ(アーティスト), Bro.TOM(その他), Bro.KORN(その他), 岩谷時子(その他), 麻生圭子(その他), The Bubble Gum Brothers(その他), OHA-YO!PLAYERS(その他), 伊藤銀次(その他), Bro.SHELL(その他)
「懐かしい曲目たち」
ゴールデン☆ベスト フィンガー5 (詳細)
フィンガー5(アーティスト), 阿久悠(その他), フィンガー・ファミリー(その他), 三枝伸(その他), 及川恒平(その他), 竜真知子(その他), 小泉まさみ(その他), 荒木一郎(その他), 橋本淳(その他), 山上路夫(その他), 深町純(その他)
「これ1枚で完結する」「祝!フィンガー5、30周年!!」「やっぱり凄い!」「やっぱり凄い!」「フィンガー5の“恋愛の低年齢化”への貢献は大」
COMPLETE THE CHECKERS ~ALL SINGLES COLLECTION (詳細)
チェッカーズ(アーティスト), 売野雅勇(その他), 藤井郁弥(その他), 康珍化(その他), 芹澤廣明(その他), THE CHECKERS FAM.(その他), 八木橋カンペー(その他)
「やっぱりイイ!」「ブルーパシフィックは・・」「チェッカーズ最高」「良い♪」「やっぱり最高ぉー!!」
ベスト (詳細)
光GENJI(アーティスト), 光GENJI SUPER5(アーティスト)
「スタンダード・ベスト」「かなり」「最高!」「思い出しました。」「STAR RIGHT…」
ポプコン・マイ・リコメンド クリスタルキング (詳細)
クリスタルキング(アーティスト), 小林和子(その他), 篠塚満由美(その他), 中村公晴(その他), 今給黎博美(その他), 及川恒平(その他), 阿里そのみ(その他), 田中昌之(その他), 野元英俊(その他), 片桐和子(その他), 天野滋(その他)
「ムッシュソロ!」「・・・」
TUBEst II (詳細)
TUBE(アーティスト), 前田亘輝(その他)
「お得な一枚」「TUBE入門にいかがですか?」「夏の定番」
コンプリート・オブ・WANDS at the BEING studio (詳細)
WANDS(アーティスト)
「WANDSの魅力」「詰め込んだねぇ」「wands大好き」「★WANDS最高☆」「WANDSの真実が判るかも?」
コンプリート・オブ・T-BOLAN at the BEING studio (詳細)
T-BOLAN(アーティスト)
「昔よりも好きになりました」「感謝。そして伝説へ」「なんだかんだ言って、星満点。」「☆10個くらいつけたい」「真空パックされている音楽は名曲」
EPIC YEARS THE SINGLES 1980-2004 (詳細)
佐野元春(アーティスト)
「純粋にシングルコレクション」「通して聞くと懐かしい。」「音がかなりクリアー」「いい曲がたくさんあります」「オリジナルが一番」
MAGNUM COLLECTION 1999”Dear” (詳細)
福山雅治(アーティスト), 斎藤誠(アーティスト), 小原礼(アーティスト), 中村修司(アーティスト), 後藤次利(アーティスト), 松本晃彦(アーティスト), 星勝(アーティスト), 佐橋佳幸(アーティスト), OKAMOTO(アーティスト), 白浜久(アーティスト), SION(アーティスト)
「この1枚あれば、福山さんの世界を満喫できます。」「福山雅治さんのCDを選ぶならこのマグナムベスト盤CD」「好きになりました。」「名曲ライターに成長したのですね。」「楽曲の良さにムラが多いアーティスト」
Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ (通常盤) (詳細)
平井堅(アーティスト)
「ポップスター目当てでついでにベスト盤買って見ました。」「中年のおっさんにとっての平井堅」「すごい!」「「even if」の良さを再確認!」「ついに出ますね!待ってました!」
VERY BEST ROLL OVER 20TH (詳細)
CHAGE&ASKA(アーティスト), 飛鳥涼(その他), 田北憲次(その他), CHAGE(その他), 西平彰(その他), 澤近泰輔(その他), 近藤敬三(その他), 瀬尾一三(その他), 平野孝幸(その他), 佐藤準(その他), 重実徹(その他)
「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」「ハマリますよ」「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」「「安息の日々」が・・・」「いいとこどりの一品。」
BLUE PERIOD ~A side集 (詳細)
山崎まさよし(アーティスト), 山崎将義(その他), 森俊之(その他), 中村キタロー(その他), 萩原健太(その他)
「天才をこえた人の10年」「一曲追加!」「”Hobo”という言葉がよく似合う」「10年の結晶☆」「ずいぶん待ちました」
いつかの少年 (24bit リマスタリングシリーズ) (詳細)
長渕剛(アーティスト)
「単なるベスト盤ではない。」「94年までの足跡のつまったアルバムです。」「人間、人間、そうだ僕たちは人間」「長渕の迷いと変遷の歴史」
THE YELLOW MONKEY SINGLE COLLECTION (詳細)
THE YELLOW MONKEY(アーティスト), 吉井和哉(その他), 松本晃彦(その他)
「イエモンよ永遠に…」「全てヒット曲」「イエモン第1章」「やっぱり、イエモンはええな。」「ヘビーローテーンション」
●GOLDEN YEARS Singles 1996-2001
・「イエモンよ永遠に…」
とうとう解散を発表してしまった彼ら。残念なことにこの一枚が彼らの出した最後のCDとなってしまった。
タイトルの通り、このCDには1996年~2001年のシングルが(SUGAR FIX以外)収録されている。
『楽園』は『SICKS』に、『LOVE LOVE SHOW』~『離れるな』は『PUNCH DRUNKARD』に、『MY WINDING ROAD』と『SO YOUNG』は『8(初回盤)』に、『バラ色の日々』~『パール』は『8』にそれぞれ収録されている。
個人的には、この1枚は記念碑的なコレクションと位置付けており、聴くのであれば、オリジナルアルバムを聴いて欲しい。特に『SICKS』はシングル曲が『楽園』1曲(強いて言えばカップリングの『見てないようで見てる』もそうなのだが)なので、初めて聴く人は次はどんな曲だろうかと期待する回数が多くなる。そして何より、名曲揃いの名盤であるからという理由がある。
とはいえ、手っ取り早くイエモンを知るのにこの1枚が役立つことは言うまでもない。ぜひ、どうぞ。
・「イエモン 永遠のヒットアルバム」
このbestアルバムは聞いておくべきだと思います。これからもずっと聞ける音楽なので、買って損は絶対しないと思います。 イエモンのヒット曲がこの1枚の収められています。「BURN」はリズムがいいし、詩も最高です!!「球根」は1番好きな曲です。詩に相当励まされました。いいですよ!!
と言っても全曲が好きな曲です。 一時、活動停止という道を選んだが、ついに解散という道を選んだ。すごく残念だ。
・「すばらしいです。」
もともと歌詞に興味はなく音やリズムのみを聞いていた私ですが、イエローモンキーの吉井和哉の文才、世界に引き込まれました。特にこのシングルを集めたベストはすばらしい。一般受けしないものもシングル化されていますが、この1枚でイエローモンキーを十分理解していただけると思います。
・「文句なしのベスト盤」
イエモンを知るうえでの入門アルバムとしては最高のベスト盤。(96年以前を聞く場合は、『SINGLE COLECTION』を。)「楽園」から「プライマル。」まで本当に隙のないアルバムだと思う。これぞベスト盤と呼ぶにふさわしいものだ。キャリアが長いと曲もマンネリ化していき、偏ったりするのが普通だが、イエモンは違う。このアルバムを聞けばわかるが、一曲一曲が全く別の曲として聞けるぐらい曲の偏りがない。それ程、多彩な曲が多い。これが吉井さんの音楽の才能と表現力の凄さだろう。 惜しくも解散してしまったが、THE YELLOW MONNKEYというバンドはいつまでも心に残しておきたいバンドである。
・「少年@熱い叫び@CD」
何故か関西風に感じます。
少年が、さかんに「これ良いんだよ!!」と、目を輝かせ、教えてくれました。
聞いてみれば、もう理屈がふっとび、最高!!で、あるパーティーデ、20代の人がたくさん、おりあまり考えもせず、イエモンの話をしたら青年がとっても、喜んでいました。
お父さん1回聞いてみると、息子と、話がはずむかも??
・「王道揃い。」
とにかく聞きやすかった。初心者向け。GLAYならではの王道サウンドが詰まっている。曲順も素晴らしいと思う。 個人的にはMissing Youをおすすめしたい。
・「これぞ!」
これぞGLAYを知るには最適な1枚です。私自身もデビュー当時からのファンではなかったので、これを聞いて納得した感じです。ですからこれからGLAYを聞いてみたい方にはオススメの作品です。まさに「ドライブ感覚で…」とJOROちゃんが言っていたようにドライブにも欠かせない1枚です。周りの風景が曲に印象付けられて、いった場所をこれを聞けばすぐ思い出せる!大好きなベストアルバムです。しいていえば、「カーテンコール」か「都忘れ」を入れて欲しかったなぁ。
・「これこそまさにベスト盤」
このアルバムを聴けばGLAYのポップな面からハードな面まで見ることが出来る。過去に人気のあった曲ばかりなので一度は聴いたことがあるはず。だからすごく聞きやすくGLAYを聞き始める人におすすめ。
GLAYはハードロックからバラードまで歌うが私としてはバラードがすばらしいと思う。「HOWEVER」「SPECIAL THANKS」などは、曲の作り方が上手く歌詞の言い回しがとても絶妙。歌で本気で泣けると思った。TAKUROは本当にいい歌詞を書くと思う。
・「-入門編- ・・・かな?」
初めてGLAYをじっくり聴く人には持って来いのアルバムですよ!もちろんファンもGLAYの軌跡を改めて感じるコトができる、そんなアルバムです。新旧織り交ぜたGLAYの楽曲たち。DRIVEの名の通り、晴れた日にドライブする時のBGMにもピッタリです。
ドライブの時でなくても、部屋でも電車の中でも場所を限定されずどこでも楽しめるアルバムだと思います。バラードもロックもアップテンポな曲も入っています。恋の歌も人生を歌った歌も入っています。ホントにいろんな場面に合うアルバムです!!ぜひぜひ、一度聴いてみてください!!
・「きれいだ」
どの曲もきれい!!!特に「春を愛する人」の楽器の使い方にしても歌詞にしても美しい!!ほかにもこのような曲がたくさんあります!!!是非!!
●TM NETWORK THE SINGLES 1(初回生産限定盤)
・「初回限定のDISK2」
DISK1ゎ毎度おなじみのシングル集! まぁシングルじゃないBE TOGETHERも入ってるんだけどね。まぁそれはイイとして―それより本当ビックリしたのはDISK2の未発表ライブ音源!! 確かに10曲中4曲ゎCD化されてるけど 残りの曲ゎ初めてです。ブレイク前のTMが好きな人ゎ絶対聞いた方がイイですょ!! アレンジも当時のTMのライブアレンジだから好きな人にゎマジたまんないッすょ!!しかもこれに収録されてる永遠のパスポートゎ歌詞が最初っから最後までまったく違います!!こっちのバージョンもイイょ〃 レコード会社さんお願いです〃まだCD化してないライブ音源があるなら高くてもイイから商品化してください!!!!
・「DISC2が良い」
DISC2の未発表ライブ音源目当てだけに購入。
DISC1のおなじみの楽曲もリマスタリングされており、音量が均一になっている。
DISC2のライブ音源をもっと増やしてほしかった。っていうか未発表ライブ音源CD
をたくさん出してほしい。秋に発売されるTHE SINGLES 2にも期待。
買うなら通常版でなく、ボーナスCDが付属している初回限定盤でしょう。
・「消しゴムなら買い。」
永遠のパスポートの歌詞違いバージョンで満足。それが消しゴムクォリティ。
※「BEYOND THE TIMEがフェードアウト仕様」なのは、最初にリリースされたアナログ盤仕様だからです。
・「買いますっ!」
分かってます、今までTMのCDを買ってきた人間にとってシングル?全部持ってるのに今更じゃん。その気持ち分かります
でもやっぱり、コレクションとしてTMを並べたくてついつい買ってしまう……っ!
売り方としては嫌な売り方ですが、結局は買っちゃうんだろうなー(苦笑)
・「もう一癖の有る物が欲しい。」
ディスク2は過去のライブ音源からの選曲だから、致し方ないのかもしれませんが、全体的にパンチに欠けてるような気がします。 最後のインスト2曲入らないから、you can danceやDon't let me cryのライブ版を入れて欲しかったです。
●The Complete Single Collection of T.M.Revolution 『1000000000000』-billion-
・「新旧のファン共におすすめです^^」
例えば、デビューシングルから今までリリースしたCDを自分で録音・編集すると、どうしても音や音質の違いが出てきてしまいます。このCDはマスタリングし直したのか、昔リリースしたシングルの音質がよくなったように聴こえます。(私の気のせいだったらごめんなさい…。)
このCDは両A面と言われる曲はいれず、純粋にA面のみを収録してあるのがいいです。リリース順ではなくアルファベット順なのも、新旧のシングルが自然とテレコになっているので、西川さんの「歌い方」や「声」の変化や違いの波を楽しむのも、この曲は何年前にリリースしたのだったかとかどんな衣装を着ていたとか(笑)、思い出しながら聴くのも、なかなかに楽しいですよ。
初めてT.M.RevolurionのCDを買おうか悩んでいる方にも、値段もかなりリーズナブルですし、おすすめです^^
・「おめでたい!!!」
今更ですがオリコン初登場1位おめでた!!です!!ウハ☆まぁ、私は今年になって西川さんにはまったんですが、はまって初めて買ったアルバムです。初めてがベスト…これって記念かも!?
…で、私は全て聞いてはいたんですけど改めて聞くとやっぱりいいですね!!アルファベット順ではあるものの、西川さんが描いてきた歴史をばっちり感じます。それはやっぱり曲調であったりとか、西川さんの声の変わりようだったりでわかると思います。(他にもいろいろあると思いますが…)全部の曲をお勧めしたいんですが、個人的に「臍淑女−ヴィーナス−」と「HOT LIMIT」を大プッシュです。大好きですvvvジャケットの方もとても綺麗ですよね。本当に飾りたくなりますよ、あれは。初回版は西川さんの写真(?)入り☆これまた歴史が感じ取れました。本人も今回は納得がいってるようなので良かったと思います。これぞまさに、タカノリ的にもオールオッケー!?
・「親子で楽しめる!」
中学生の娘に頼まれ仕方なく購入したのですが いざ聴いてみたら 私の方が聴きまくり!懐かしくもあり 新鮮でもあり 西川君いいですね!
・「良心的な価格設定」
シングル21曲入でとても良心的なお値段です。他のアーチストも見習って欲しいです。はずれ曲なしで聴き応え充分。(当然と言えば当然ですが。)ブックレットには当時の懐かしい衣裳の西川さんが満載です。特別なアレンジしてないのもまたいいですよ。Under Cover とは別の楽しみ方ができますからね。
・「昔の曲を振り返り、最近の曲も知れる完璧なBEST☆」
『triple joker』っていうアルバムみんな持ってませんでしたか??たしか小5くらいだったけど大人気でしたよね。今聴いてもテンション上がるし!!歌も上手いししゃべりも上手だし☆でもTMR-Eらへんか離れて行って。たまに新曲を耳にして気になったらチェックしていた程度の者です。 それでもやっぱりテレビで見たりするたびに歌うまいし〜昔の曲すきだったな〜。しかも最近もガンダムの曲とか歌ってオリコン1位になってたし!今度聴いてみようかな?とか思ったまま、あと1歩手が出ない感じでしたけど、BESTで2枚でこの値段!?前に『B★E★S★T』を出したから?
このベストアルバム完璧です!!やっぱり昔の曲イイ!!と思えるのと最近の曲達もなかなかいいじゃん!!やっぱり西川さんが個性的な声だからかどんな曲もT.M.Revolutionでした!!
中途半端はBESTじゃなくてちゃんと意味もあるBESTなBEST ALBUMでした!買って損なし!!『B★E★S★T』持っててもこの『1000000000000-billion-』もイイと思えると思いますけど★
・「最高に楽しいです。」
全シングルリリース順に並べたベスト盤。元気印だけではないしっとりめの、ラブ・ソングソングも結構イイんですよ。これがまた・・。
・「文句なしの一品。」
DA PUMPはデビュー直後がとても華やかだった頃だと思います。(勿論今も華やかです!)軽快なリズムで聞いてる側もつい口ずさんでしまいそうな『Crazy Beat Goes On!』『ごきげんだぜっ!』もあるし、今度は逆にバラード系(?)の『if…』等、様々な歌が収録されています。しかも全17曲と、そんじょそこらのアルバムよりも多く曲が収録されています!!しかも、全曲が以前シングルで発売された物ときたから、安心して全曲聞けます。これはDA PUMPファンの方や、5~6年前の歌に興味がある人は是非とも聞いてみて下さい!!
・「全部知ってる」
最近の彼らの楽曲はあまり耳にしないが(ファンの方ゴメンよ)....このアルバムに収録されている曲は90年代後半のジャニーズを脅かすぐらいの勢いのあった黄金時代のモノ。そー言えばシャンプーのCMでかかったRapsody in Blue~な~んて気持ちで懐かしみました。楽曲に恵まれてる事は勿論だけどISSAのパワフルなボーカルも魅力。だけどカラオケでラップの部分がどーも上手に歌えないのは私だけ?笑
・「聴き応えあり。」
全シングル曲がリリース順にならんでいて、DA PUMPのこれまでの歴史もわかるし、元気の出る曲や、しっとりと聞かせるバラードもけっこうイイ。
・「ハートにズンズン伝わる熱いビート」
彼らの素晴らしさは何事にも全力でぶつかっていると言うことです。ダンスもオリジナルで、そこには一切の妥協も許さない彼らの魂が込められています。そのダンスもさることながらリードヴォーカルのISSAが放つ歌唱もシングルをリリースする度に上達しているのが本作を聴いてもわかります。サウンド作りも素晴らしく、これ
にはプロデューサー/コンポーザーのセンスの良さがうかがえます。例を挙げると「Rapsody in Blue」におけるシンプルなリズムギターと軽快かつ重厚なデジタルドラムの音にその一端を垣間見る思いがします。「ごきげんだぜっ!~Nothing But Something~」や「Crazy Beat Goes On!」でひたすらブッ飛ばしまくるかと思えば
「if…」でセンチメンタルモードに入ったりすることもできる変幻自在な器用さも持っているグループです。
●Single Collection (初回限定盤)(DVD付)
・「注目です」
いい曲だらけのS.Oのしかも過去シングル集+初回版はDVD付き!(CatwalkはPVがないので残念ですが・・なので絶対買いだと思います。かっこいいPVに特に、シングルが全て入っているのであの曲なんだった?という方は曲が見つかるチャンスですし最近リリースされた曲だけ聞いていた方にも過去のシングルが全て振り返れるなど、損のないCDだと思います。是非初回版DVD付きで手に入れたいですね
・「泣けます」
40歳近いオッサンですが、「すごくイイッ!」です。感動すら覚えます、泣けてきます。でも、レベルが高すぎて決してウタえません。おすすめします :-)
・「これぞジャパニーズヒップホップ!!オススメの一枚です。」
今までSOUL'd OUTの音楽を聴いた事がない方にオススメ出来るCDです。日本では確実にトップクラスに入る彼らの高速ラップはカッコよ過ぎです。(カラオケでは歌えません!!)
流石に選曲はシングルCDを入れているだけあってコアなファンには多少物足りないと感じてしまうかもしれませんが、それはオマケのDVDで楽しめます。(むしろこちらの方がメインかという程レベルの高い完成度なんですが…)
私自身、SOUL'd OUTのベストを作成するなら大方このような選曲になると思います。(まぁ、しいて追加で入れるなら「SOUL'd OUT is Comin'」あたりは入れるかな)
音楽CDだけでなくDVDの方も非常にオススメ出来る内容ですので是非!
・「今から、楽しみです」
S.Oのことが気になり始めてからまだ日が浅いので、このタイミングでベスト盤が出るのは、かなり嬉しいです!!知っている曲は何曲かあっても、最近のものに偏っていて、しかも、フルで聴いたことがあまりなかったので、「どのCDから入るべきかな…」と悩んでいました。だから、初期のシングルから最新シングル『starlight destiny』までをフルで聴けるこのアルバムは、とても魅力的です。
S.Oの曲は、カッコいいのはもちろんですが、気持ちが沈んでいるときでも聴きたくなるような、人を引き付ける力があります。最初は、R&Bは苦手だと思っていた私ですが、S.Oの曲を聴いて、「私は、こういう曲、好きなんだなあ」とはっきり感じました。このCDで、S.Oファン入門を果たしたいと思います。
・「いいです。」
SOUL'd OUTのベストということで、彼らのこれまでの活躍を見れば間違いなく傑作になるだろうと思ってましたが、全シングルを並べて聴くと改めてSOUL'd OUTの懐の深さを実感できました。14曲全てが輝きを放っていて、聞いていて惚れ惚れしました。DVDには全シングルのPVが入ってますが、あれもかっこよかった。間違いなく最高傑作です!カラオケで歌うの難しいけど。
あと余談ですけど、「イルカ」のPVは他のPVがかっこいいだけに明らかに浮いてます。。まあエロおもしろいからいいでしょう。
・「値段できちんと対応している点が嬉しいですね!」
槇原敬之のシングル・コレクション。とはいいつつ、最新曲「僕が一番欲しかったもの」が入ってないのは、ちょっと残念。(でも、新しすぎて入れたくない気持ちも分かります。)あと、シングルだけでは語れない魅力の持ち主なので、アルバムの名曲が(当然ですが)見当たらないのも残念。だけど、それを「レーベルを超えた完全ベスト」「2枚組みで1枚ちょっとと同じ値段!」「初めてのシングル・コレクション」(ミリオンセラーとなった『SMILING』は、一部のシングルが入っていませんので。)と、制限のある中、精一杯のファン・サービスを感じます。個人的には、disc-2のバラエティーが聴き応えあると思います。歌詞も、どんどん磨きがかかっているし。その成長ぶりが分かる、年代順の収録も嬉しいですね!
・「マッキー最高!」
これは・・・!本当に凄い。
このCDを聴くたびに槇原さんの歌声に癒されてます☆特に好きな曲は『もう恋なんてしない』です!!
槇原さんファン以外の人にも是非聴いていただきたいCDです!
・「生きること。その価値。」
マッキーのCDはほぼすべて集めました。やはりマッキーの曲は他の誰にもない魅力を持っているように思う。友人等と好きなアーティストは?とか話していると、自分は必ずマッキーを出します。すると、あぁ、あの不祥事の。と言われることがあります。人間は誰しも過ちを犯してしまうものです。もちろん過ちを犯さないことは大切ですが、その後をどう生きるかと言うのも非常に大切なことだと思います。同じ過ちを繰り返し、人生をダメにしてしまう人もたくさんいます。しかし、マッキーは過ちを繰り返すことなく、今でもすばらしい歌を歌い、多くの人を感動させているのです。それだけで彼はすばらしい生き方をしているのではないでしょうか?自分もマッキーのような立派な人間になりたいです。
・「シングル全31曲をCD2枚組みで収録。」
ワーナーミュージック、SONY MUSIC、東芝EMIの3社のレコード会社を網羅した、シングルベスト集です。8/11発売の「EXPLORER」では未収録だった 「Good Morning!」はこちらの方に入っていますが、最新曲「僕が一番ほしかったもの」がはいっていないのは残念な気がします。けれどもわりと最近から、槇原のファンになって過去の名曲をよく知らない方にはぜひお勧め。アルバムの中に隠れた名曲の多い槇原ですが、「NG」から「優しい歌が歌えない」までのシングル曲が全て入っているこのアルバムはやはり圧巻でしょう。彼の曲作りの才能の非凡さ、歌のうまさを改めて再認識できるのではと思います。
・「真剣な歌い方に心が洗われる」
心理的にちょっとぼろぼろになっていたときにCD屋でかかっていて、ソク買いました。こういったベストアルバムだと、はやっていたときのこととかいろいろ思い出すのですが、そういったこと以外にも彼の一生懸命な歌い方に心が洗われると思いますよ。
よほど彼のことや彼の歌い方が嫌いな人以外、皆様にお勧めです。
・「いろいろな年代の名曲揃い」
このベストアルバムには、今となっては入手困難となっているシングル曲「Over You」が収録されています。この曲目当てだけでも買う価値はあります。
またアルバム全体としてもデビュー曲から最近の曲までバランス良く収録されているので、KANさんを知らない人にもおすすめできます。
・「良い」
KANの、一応最近発売されたベストであるが、正直、この人の歌って、自分の中に入ってこなかった世界が多く、歌詞カードを見て歌を聴いても、あまりピンとこなかった「愛は勝つ」の頃。しかし、あれから15年くらいの時間が経った今日この頃、やっとKANの良さがわかるようになったかもしれない。たぶん、それは曲が良いんだと思う。曲の作り方が、非常にメロディアスで、心地よい。そして、ひとつひとつの曲に、非常に世界があって、歌を通して伝えたいことも、非常によくわかる。こういう人が、もっと日本でHitを重ねれば、もっと日本の音楽CDシーン事情も良くなるのではないかと、ちょっと思ったのだが。ちなみに、個人的には「テレビの中に」が、KANの世界観の全てを語っている気がするのであるが・・・。
・「KANを聴くなら」
このアルバムはシングル曲を並べただけで、選曲ははっきり言って手抜きです。KANを聴きたいなら、他のオリジナルアルバムをおすすめします!
・「やぱっしTheBoss☆」
私は21歳ですが、'70〜'80年代の楽曲が好きです。シャネルズ・ラッツ&スターを知ったのは幼稚園のくらいでした。まだ「CDを買う」なんて頭にない頃ですよ...。今回は「ゴスペラッツ」の活動(黒塗りのCM)を受けて、「あぁっ!TheBossがっ!!やっぱし全てはTheBossだ!」と思い、このCDも購入しました☆「ついで」といってしまえばそうなってしまうのですが、きっかけはソレでした。小さい頃に好きだった曲をやっと手に入れることができたのが嬉しくて♪「め組の人」が一押しです!「Tシャツに口紅」、「ランナウェイ」聴いても歌っても癒されるし楽しめると思います!世代の方には懐メロでもあり、若い方には新鮮でもあり、ラッツ&スターの素晴らしさを改めて知る事が出来る作品です(#^.^#)
・「BACK TO THE BASIC=原点に戻る」
日本を代表するR&Bアーティスト。シャネルズの頃から独自の音楽性を持っており、解散してからも支持する方が多い。それだけラッツ&スターが好かれている証拠だと思う。
・「シャネルズの頃から好きです」
ラッツ&スター、匂いがあっていいグループですよね。シャネルズでデビューした頃から、どこか黒くて悪い匂いをプンプンさせてました。実際メンバーが罪を犯したりしちゃってましたしね(苦笑)。反面、音楽はドゥアップやソウルをベースにした甘くて苦くてどこかユーモアもある感じで。NYのヒップホップグループならいざしらず、そんな高い音楽性と危うさの同居したリアルなグループ、日本にはあまりいないでしょう。貴重な存在です。彼らの代表曲はほぼ網羅されてますし、ちょっと味わってみることをオススメします。ちなみに個人的には「ハリケーン」が好きです!
・「懐かしい曲目たち」
踊ってました。唄ってました。
・「これ1枚で完結する」
アキラの変声期を経て戦略(?)が少しづづ変化していく様がわかるような気がしてたいへん興味深いです。お買い得感というよりも、シングルを全て(厳密には個人授業から、ソロを除く)網羅しているCDが「1枚で」完結するのはこれしかないようですので、この金額ですし迷わず購入しました。
・「祝!フィンガー5、30周年!!」
選曲が素晴しいです!フィンガー5は途中フィリップスからポリドールへと移籍しているので、今までフィリップス関係のCDはあったのですが、コレはフィリップス~ポリドールの全シングルの全A面曲が完全収録されています!実は今年初めに全音源を収録した9枚組BOXセットも発売されていましたが(即日完売だったそうです)、音楽ファンの方には、コレがコンパクトで最適ですね。しかも大ヒット3曲のカラオケ付き!もう、いたせりつくせりです!デビュー30周年に最高のCDをありがとう!
・「やっぱり凄い!」
聴いたとたん、30年前の幼い頃の記憶が蘇りました!今の時代にこんな歌手いないでしょ!キッズシンガーでありながら、全国のちびっ子諸君のハートをかっさらった、余りにも有名すぎる”個人授業”は完成度が高かったのだな~とつくづく感心。アメリカから帰った後の曲は、晃の変声期も相まって、それはそれは色っぽいですぅ・・何度でも聴いてください!聴くほどに、当時の時代の流行の音楽性も伺えるし、彼らの唄う事へのマインドも伝わりますよ!
・「やっぱり凄い!」
曲を聴いたとたん30年前の自分に帰っちゃいました!今の時代こんな歌手なんている~?全国のちびっ子達が喰い付いたあのカッコよさ。これを聴けばあなたも蘇るはず!アメリカから帰った後の曲では、変声期後の晃君の唄い方もかなり変化しているのがわかり、それはそれは色っぽいですぅ。何度も聴いてください!聴けば聴くほど、当時の移り行く流行の音楽性も伺えるし、彼らの唄う事への想いも感じることができますよ。。
・「フィンガー5の“恋愛の低年齢化”への貢献は大」
フィンガー5は“恋愛の低年齢化”を一気に加速させた。「個人授業」(1973年)で女教師に一方的に舞い上がってたアキラは、「恋のダイヤル6700」(1973年)では同じクラスの女の子に恋愛ターゲットを移し、“ジャリ間恋愛”の成就を目指すのだ。 この頃は「恋のダイヤル6700」ってタイトルもナウかった。“電話”が恋愛ツールとしてトレンディだったのである。例えば由紀さおりで見れば「手紙」が1970年、「恋文」が1973年である。「恋文」はレトロな世界観であり、“手紙”が3年の間にリアルタイムの恋愛ツールとしては成り立たなくなったことを表している。70年代前半は手紙→電話の過渡期だったと言えるだろう。 “卒業前に気になるあの娘に電話でアタック”ってシチュエーションが、洋楽ポップスやアメリカのホームコメディの世界じゃなく、手を伸ばせば届くところまで来ていた。この頃、家の電話もカバー付き黒電話からクリーム色になった気がするし、自分の部屋に電話は無いけど、1階と2階廊下に親子電話が設置され、2階自室に電話線を引き込み、1階の親の盗聴を気にしながら友達と小声で長話しをする、なんてことも日常的になっていった気がする。 でも小中学生ごときで、実際に“電話で告白”なんてシーンは身近じゃなくて、まだまだ“下駄箱にラブレター”の時代だった。現象と歌、どっちが先かと言えば、歌が先、あるいは歌によってレアな現象が一般に拡大、といったところだろうか。 歌謡曲における情報ツールってことで言うと、80年代までは長く電話の時代が続き、1993年「ポケベルが鳴らなくて」、2001年「ドッキドキ!LOVEメール」ってとこだろう。 もとい、ジャリタレと呼ばれたフィンガー5の“恋愛の低年齢化”への貢献は大である。もちろん阿久悠と、詞にマッチしたイカしたポップ・チューンを提供した井上忠夫(大輔)、都倉俊一のご両人も。
●COMPLETE THE CHECKERS ~ALL SINGLES COLLECTION
・「やっぱりイイ!」
中学時代大好きだったチェッカーズ。「HEART OF RAINBOW」が聞きたくて、幾つかある中から悩んでこちらを購入しました。改めて聞き直した曲達は懐かしく、当時の色々な感情がリアルに蘇る物ばかり。メンバーの不仲で騒がれていますが、チェッカーズはやっぱりイイ!カッコイイ!!クロベエの為にも皆さん歩み寄ってもらいたいものです・・・。
・「ブルーパシフィックは・・」
個人的には「七つの海の地球儀/ちょっとギブミーアブレイク」もいれてほしかったですねー。正式なチェのシングルではないですが。でも待ち望んでいたので、大満足の満点です。今年はクロベエさんの逝去や不仲問題などいろいろあったのでいろいろな思いで聴けます。音も以前の不完全なシングルベスト版よりよくなってると思います。ちなみに「ブルーパシフィック」はコンプリートチェッカーズのリバース版(シングルのカップリング曲集)に入ってるのでそちらをどうぞ。カップリング版もいいんですよー。合わせて買うとさらなる満足感!オススメです☆
・「チェッカーズ最高」
某番組でチェッカーズが熱唱している映像を見てそれ以降ファンになりました☆このベスト盤はデビューシングルからラストシングル全30曲が収録してあるのでおなかいっぱいの最高の一品です☆
・「良い♪」
チェッカーズが大好きでレコードはもちろんCDもすべて持っている私。なので、このベストは最初から買うつもりはなかったのですが…☆しかしやっぱり1枚でまとめて聴きたいのと、ジャケ写もかわいいので購入しました♪当時はフミヤさんの大ファンで、ソロになってからのフミヤさんの歌も好きなのですが…やはり何かが足りない。私は、フミヤさんが好きだったんじゃなくて…チェッカーズが好きだったんだなぁ〜。としみじみ実感。
チェッカーズのライブはラスト以外は毎回本当に楽しかった!もし、この世にタイムマシンがあるのなら!!!過去に戻ってチェッカーズのライブをまた堪能したいです(≧∀≦)♪♪
・「やっぱり最高ぉー!!」
まぁ、全てのシングル盤を集めたやつだね。青春時代を共に過ごした僕にとっては…『EARLY SINGLES』を含め、全てのCDを持っているんだけど…買っちゃうんだよね。僕は前期・中期・後期と分けて捉えているんだけど、一気に聞くとバンドの成長っていうか流れが分かると思うよ。
余談だけど、解散してからはチェッカーズの再結成は無理だと思ってた…だけど、コンセプトといい、単発での作品の発表の仕方から、『退屈退治』のために、CBCB(知らない人のためにCBCB=Cute Beat Club Band)で元気な7人が見られると信じていた。虹になってしまったね。
●ベスト
・「スタンダード・ベスト」
光GENJIのベストアルバム。シングル曲ばかりで、光GENJIを懐かしく思う当時のファンなら大満足の曲目ではないだろうか。デビュー曲からラストシングルまでまんべんなく入っており、彼等の成長を見ることもできる。光GENJI初心者の入門編としてもお薦め。ただ、コアなファンにはちょっと物足りないかも。
2002年10月にもう1枚光GENJIのベストアルバムもでるし、2002年8月にはSAY'Sのアルバムもでる。そっちも合わせて楽しみたい。
・「かなり」
いいベストです。やっぱ初期3部作は名曲ですね。STAR LIGHTとガラスの十代はシングル・バージョンです。間奏が端折られていると言ってる人がいますが、ちゃんと間奏は収録されてますよ。その人はLPバージョンと勘違いしてるんじゃないですかね?
・「最高!」
時がたった今でも、感動しますね。勇気が出る曲です。
・「思い出しました。」
当時、服がダサい芸能人に必ずと言っていいほど上位にランクインされていましたねー。歌も口パクではなく生で歌った時、音外しまくりで歌詞も7人揃ってなかったり…、でも完璧じゃない所とか何故か凄く大好きでした。このCDは当時の自分の状況までも思い出させてくれました。
・「STAR RIGHT…」
光GENJIのデビュー曲にして最高の名曲「STAR RIGHT」を聴きたくて購入したのですが…間奏が端折られています。昔、テープで何度も聴いて記憶に残っているので、勘違いではないでしょう。一番の聴きどころなのに、そこを端折ってはいけません。がっかりしました。「STAR RIGHT」フルバージョンを聴きたい方は、別のCDを購入するようにしましょう。とはいえ、(歌はさておき曲に関しては)いずれもかなりの秀作揃いで聴きでがあり、またテンポも良く、肩肘張らずに気楽に聴くことが出来ます。リアルタイムでファンだった女性で、子供が中学生くらいになっている人もいるでしょう。そんな場合、親子でこの作品を聴いて、お母さんの青春時代の思い出を語ってみるというのもいいのではないでしょうか。
・「ムッシュソロ!」
ムッシュ吉崎氏1人でも「愛をとりもどせ!!」は原曲キーで無理なく歌えていましたが、「ユリア…永遠に」ではキーを3つも下げています。この点は先のレビューにもあるようにいただけませんが、若干歌い方が雑だった「愛をとりもどせ!!」とは違い丁寧に歌っている印象があります。「ユリア…永遠に」の伴奏については前奏・間奏は原曲よりも良いのですが、後奏はオリジナルでは笛(?)だった箇所がギターになっておりこの点も残念です。2004.07.07に発売された「愛をとりもどせ!!」は随所にキーボードが使われており、原曲よりも完成度の高い伴奏となっていたので、「ユリア…永遠に」の編曲も市川直樹氏が担当していればもっと良かったと思います。「愛をとりもどせ!!」のREMIXは2004.07.07に発売されたものを編集しただけですが、3曲目の熱闘MIXだけはボーカルの「お前も【と】め」の音程も修正されています。何故この修正を2004.07.07に発売されたものやハードコアMIX、疾走MIXにも適用しなかったのかも気になるところです。
・「・・・」
「ユリア…永遠に」はオリジナルに比べてキーが下がっています。その辺はちょっといただけませんね。さびの太い声が聞き所ですね。「愛をとりもどせ!!」の各種リミックスは、好き嫌いが分かれるんじゃないでしょうか。僕は結構好きです。悪くないと思いますよ。
・「お得な一枚」
このTUBEstⅡは、TUBE BESTとしては第二弾の作品ですがここに入っているシングル曲の豪華さと来たら特別ファンではない方でも、「あ~これ知ってる!」ていう曲が1~12曲目までギッシリ。残りの3曲はボーナストラックでアルバム曲かcw曲だったと思います!個人的には「あ~夏休み」や「夏を待ちきれなくて」が好きです。
TUBEを聴きながら夏を楽しんでみませんか?
・「TUBE入門にいかがですか?」
個人的にこれ以上のTUBEのベストはありません。ジャケットもまさに夏で、夏といえばTUBEに右に出るものはいません。このCDを聴けば納得できると思います。
夏の曲といってもどれも曲調が違い、楽しい曲もあればとても切ない曲があったりと夏と言っても人それぞれ捕らえ方が違うんだなぁと思います。
どの曲もおすすめですが楽しさとノリを求めるなら「ゆずれない夏」切なさを求めたいなら「夏を待ちきれなくて」他にも名曲ばかりで聴いててまったく飽きません!
・「夏の定番」
湘南サウンドとして代名詞に定着しているのがサザンとTUBE。サザンはバラードに代表されるようにゆったりと聞かせる曲が多い印象だが、対してTUBEは美しいメロディーを基調とするノリの良い曲が多い気がする。勿論十年先のラブストーリー等珠玉のバラードもあるが、概してそいういう印象があると思う。
この「Ⅱ」は、90年から95年のヒット曲を収めている。Ⅰの時代もそこそこのヒットを収めていたが、Ⅱのこの時代が殆ど曲でヒットを飛ばしていた最盛期にあたると思う。さよならイエスタディ・ガラスのメモリーズ・夏を待ちきれなくては自分のなかでは、この時期の「3大マイナーメロディー曲」と考えているけど、日本人にしか書けないような、また日本人にしか理解できない素晴らしいメロディーの曲だと思う。ギタリスト春畑の才能がうかがえる。勿論彼はギタリストとしても素晴らしい実力をもっているだろう。
何はともあれ、これらの曲に殆どはづれが無いのも凄い。
●コンプリート・オブ・WANDS at the BEING studio
・「WANDSの魅力」
正直このシリーズについてはかなり迷っての購入でもある。アーティスト側が何も関わっていないこと、そして第1~3期までの曲が一緒に収録されていること。これが理由である。今回の購入はWANDSバージョンの「君が欲しくてたまらない」の収録が最大の理由である。聴いてみてやはり複雑な思いもあったが、『WANDS』がどれだけ自分にとって大きな存在なのかがはっきりと感じられた。ファンならずとも聴いたことがある曲ばかりできっと満足する内容だろう。ただ懐かしいという感覚でも聞いて見ればきっとお気に入りの曲が見つかる、そんなベスト盤となっている。
・「詰め込んだねぇ」
曲順はとにかく、名曲がたっぷりです。WANDSはこれまでに沢山ベスト盤を出していますが、値段も安いしこれが一番いいんじゃないでしょうか。またこんな素晴らしいグループが出てくるのを楽しみにしたいです。
・「wands大好き」
今も語り継がれるバンド、WANDS。1期・2期・3期と時代をつくってきた。その歴史を教えてくれるアルバムです。でも個人的には3期のがんばりを評価したいです。上杉昇も脱退後の音楽は一般市民には受け入れるのが困難なロックに変わってしまいました。もう一度メロディアスな音楽を希望します。だって鬼才てきな才能をもう一度聞いてみたいです。
・「★WANDS最高☆」
1期・2期・3期の中で1期・2期が個人的に好きです★3期も嫌いでは無いけど上杉昇の声に少し似ているけどやっぱり上杉昇の方が迫力があり癒されます★しかし解散してしまいとても残念です★本人達や事務所が決めたことだから仕方ないと思いますがファンにとって一日でも復活してくれることを願っています★WANDS最高〜(T_T)
・「WANDSの真実が判るかも?」
筆者にとってWANDSとはオリジナルメンバーが残っていた第2期まで(SGでは『WORST CRIME』まで)を指してきました。事実、最後に買ったのは第2期までのベストアルバム『SINGLES COLLECTION+6』でした。オリジナルメンバーが全て脱退してしまったゴタゴタの詳しい事情は知りませんでしたが、ファンをないがしろにされているような気がして許せない気持ちから第3期の曲には見向きもしませんでした。
そのような筆者が今作を購入した動機は、同シリーズの第1弾『コンプリート・オブ・T-BOLAN at the BEING studio 』を購入して得られた懐かしさや付属のライナーノートを読むことで自身の造詣が深まったことにあります。今作でも同様の感覚を得られることを期待していました。
ライナーノートを読み、筆者の期待は見事に果たされました。そして第3期の曲に対しても愛情を抱くようになりました。第2期までは良く聴いていたが、第3期の曲を余り聴いていないという人には是非とも聴いていただきたいと願う次第です。
●コンプリート・オブ・T-BOLAN at the BEING studio
・「昔よりも好きになりました」
だいぶ前に購入しました。ものすごく売れていた頃、正直T−BOLANは私にとっては二の次の存在でした。ZARD、WANDS、DEEN、FOVがお気に入りで、同じBeing系でもちょっと下に位置していたバンドだったのですが、今になってものすごく好きになってしまいました。もともと「マリア」だけはリアルタイムで好きで、よく聴いていましたが、他の曲も改めて聴いてみるとすごく素敵な曲ばかりです。以前はBeingだっていうだけでイヤだという人も多かったと思いますが、今、そういうこと抜きで聴いてみてもらえると、すごく楽曲のよさがよくわかるんじゃないかなと思います。初期の頃から、詩も曲も完成度が高くていいものばかりです。at the BEING studioのシリーズはどれもおすすめしたいですが、その中でも1・2を争うお気に入りのアルバムです。
・「感謝。そして伝説へ」
筆者がT-BOLANのベストアルバムを購入するのは3度目のこととなる。同じ曲を聴くことは可能だが、新たに購入し直すことをせずに前の曲を聴くことはないと思って購入した。今作の購入で損したという気持ちはない。廉価であったこと、付属のライナーノートで造詣が深まったこともあるが、再びT-BOLAN聴くきっかけを与えてくれたことに素直に感謝しているからだ。
筆者と同じようにT-BOLANと共に青春時代を過ごした人は、過去の郷愁を覚える為に購入をお勧めしたいと思います。また、T-BOLANを知らない人は、飾り気のない歌詞(所謂、直球勝負というやつ)である為かもしれないが、森友嵐士のソウルフルなVocalとそれを際立たせる演奏を聴いて欲しいと思います。1st Track『離したくはない』だけを聴いても充分伝わることとでしょう。
少し大袈裟かもしれませんが、彼らは一時代を築いたことは確かで、これらが伝説となろうとしていると思っています。
・「なんだかんだ言って、星満点。」
T-BOLANファンの私は、アルバムはすべて持っていながら、シングルは持っていなかったことから、カップリング曲の12と、15・16を聴くために購入した。一曲目から通して聴いたけれど、中でもド肝を抜かれたのは15。森友氏のソロであるが、はっきり言って彼は、やはりただのボーカリストではない。圧倒的な歌唱力はもちろん、表現力、そして何より、この作品がレコーディングされた91年(T-BOLANとしてのデビュー年だ!)にして、自らのボーカルスタイルを確立させている。この堂々たる歌いっぷりは、まるでベテランであるかのような感さえ抱かせる。なんと完璧な歌唱であることか!アルバム全体に関して感想を述べれば、なぜに記念すべきデビュー曲の「悲しみが痛いよ」が収録されていないのか?という疑問があったけれど、やはりT-BOLANの曲はどれも「名曲」というに尽きる、ということ。決して「ひとりよがり」的でなく、誰の心にも伝わる、頷けるものがある。ぜひ、今の十代に聴いてもらいたい。これほど良質なロックがあるのだ、ということを知ってもらうためにも…。詳細なライナーノーツが付いて、しかも貴重な音源入り全16曲でこの価格、ハズレはありません。星、満点。
・「☆10個くらいつけたい」
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・「真空パックされている音楽は名曲」
この作品はバラードとアップテンポの楽曲のバランスが良く、ライブ音源も聴き応えがあり、T-BOLANの良さを再確認できる作品だと思います。真空パックされた切なさを味わえる、今聴いても色褪せていない名曲ばかりだなと改めて感じました。ライナーノーツも読み応えがあり、とても良かったです。この作品の他に『SINGLES』と『FINAL BEST』というベストアルバムがありますが、『SINGLES』はまさにベストというシンプルなアルバムで、『FINAL BEST』はアルバム未収録の楽曲が収録されているので、それぞれ聴き比べてみるのも良いと思います。
●EPIC YEARS THE SINGLES 1980-2004
・「純粋にシングルコレクション」
佐野元春のEPIC時代のシングルコレクション。80年代のシングルコレクションは既に発表されて一部リミックス等されていましたが、今回は全シングル(スポークンワーズ等のタイトルは除く)のリードトラックで構成。初CD化となる「ダウンタウンボーイ」のオリジナルミックスと「ガラスのジェネレーション」のニューヴァージョンが大きな目玉。新たに4曲が短縮ヴァージョンになりましたが、基本的にオリジナルのシングルそのままのヴァージョンが収められているのが嬉しいです。
佐野元春のコンピレーションも数多くなってきたので、初めての1枚として有効なもの、マニアライクなもの等と、わかりやすく今後すっきりと纏められる事が望まれます。
・「通して聞くと懐かしい。」
早速購入しました。初回限定ボックス仕様なのでコレクションにと軽い気持ちでしたが、通しで聞いてみると、いつのまにか、十数年のファン歴を自分なりに振り返ってました。簡単に言えば、よくあるシングルコレクション。 だが、それだけで終わらないのは、前田康二氏によるリマスタリングの質の良さ(毎回いい仕事してくれてます!)、各楽曲がシングルver.などオリジナルAl.とは異なるver.であることが大きいプラス要素だと思います。制作のこだわりにも佐野さんらしさの詰まったシングル集だと思います。
・「音がかなりクリアー」
付属のブックレットの一曲ごとのライナーノーツが読み応えありです。また、音がかなりクリアーになっていてびっくりしました。でも最近の曲である君の魂大事な魂や月夜を往けなどは印象ががらりと変わった感じでしたね。好みの問題だとは思いますけど。しかし、総じて好印象です。早速車でこのCD、ヘビーローテーションです。
・「いい曲がたくさんあります」
「アンジェリーナ」、「ガラスのジェネレーション」、「サムデイ」、「ヤングブラッズ」、「約束の橋」といった有名な曲がありますが、それ以外にも、いい曲がたくさんあります。ぜひ聴いてみてくださいな。
・「オリジナルが一番」
佐野元春には、様々なテイクがありライブ盤やベスト盤等々に収録されているが、別テイクはあくまでオリジナルの応用であって、見る角度を変えたり、今聴くならば・・・とUP TO DATEしたものだと思う。やはりオリジナルに原石たる輝きがなければ、別テイクも輝きを増す事はなかろう。そういう意味でリリース順に配列された原石をジュエル・ケースに並び入れた本アルバムは眩しい輝きを持っている。
・「この1枚あれば、福山さんの世界を満喫できます。」
デビュー当時のシングルから、アルバム「SING A SONG」の名曲までが詰まっている2枚組みのアルバムです。
最初の楽曲は、サビに力を入れている感じがしますが、新しい曲になればなるほど、曲全体でアピールしている感覚が味わえます。
バラード中心で、親しみやすい雰囲気が味わえる2枚組みです。お勧めします。
・「福山雅治さんのCDを選ぶならこのマグナムベスト盤CD」
このマグナムコレクションのベストアルバム「DEAR」は,非常に名曲揃いだと思います。DISC1はデビュー曲「追憶の雨の中」から始まり「DEAR」で〆,一連の曲の流れが素晴らしいものがあるなあと思いました。DISC2も「HELLO」から始まりLIVE版の「SORRY BABY」で最後を〆,DISC1,2を総合で評価すると福山さんの有名な曲しか収録されていないので福山さんの音楽をはじめて聴く人にとっても買ってみて聴く価値は存分にあるような気がしました。
・「好きになりました。」
私はそんなに福山さんのファンではなかったのですが、このアルバムを聴いて、福山さんの曲はいいなと思いました。捨て曲はないと思います。歌詞カードの紙が厚くしっかりとしていて、高級感があります。福山さんの写真もGoodです。
初めて福山さんのアルバムを聴く人には特にお勧めです。
・「名曲ライターに成長したのですね。」
初期の曲は、ギターが爽やかだが、とりわけ名曲というほどでもないですね。主にdisque 1。それが経験を重ねて、disque 2ではテレビはほとんど見ない私でも知っている名曲「you」「Squall」が入っています。本当にシンプルで分かりやすい、そして口ずさみたくなる曲です。アコギの素晴らしさ、シンプルでもイイものを創れば、名曲になることを証明しているようなアルバムです
・「楽曲の良さにムラが多いアーティスト」
福山さんは非常に「良い曲」と「そうでない曲」の差が大きいアーティストだと思います。このアルバムでもそれが表れています。中でも私が一番の名曲だと思うのが「IT'S ONLY LOVE」この曲は本当に素晴らしく、他のアーティストでもこんなに良い曲を持っているアーティストは少ないと思います。他にも素晴らしいと思うのが、「追憶の雨の中」「風をさがしてる」「MELODY」「1985年 Factory Street 夏」「明日へのマーチ」「Dear」「HELLO」「Message」「Peach!!」「Squall」…しかしこれ以外の曲は何度も聴かないと魅力がわからない曲ばかりです。あとこのアルバムは音に少々アレンジが加えられているのですが、どうも原曲の方が良く聴こえます…(汗)そのため、同じベストアルバムでも、音にアレンジが加えられていない原曲が収録されている「M Collection 風をさがしてる」の方がお勧めです。「M Collection 風をさがしてる」には、このアルバム未収録の名曲がたくさん収録されていて、全体的な曲群もこのアルバムよりもずっと良いと思います。また福山さんにはこのアルバムや「M Collection 風をさがしてる」には未収録の名曲がたくさんあるため、ここでそれらの名曲が収録されているお勧めのオリジナルアルバムを紹介しようと思います(「f」以降は除く)。オリジナルアルバムの中では特に「伝言」「BOOTS」「ON AND ON」がお勧めです。この3枚はアルバム全体としての完成度が高く、かなりの名曲揃いです。この他のアルバムは、聴いてもらいたいような名曲はほとんど「M Collection 風をさがしてる」に収録されています。ただし「LION」収録の「雨のメインストリート」と「Calling」収録の「Good Luck」もなかなかの名曲なので聴いてもらいたいですが…。
●Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ (通常盤)
・「ポップスター目当てでついでにベスト盤買って見ました。」
ドラマ「王様のレストラン」の主題歌を彼が歌っていたとは…ドラマもこの曲も大好きだったのですが、当時子供だった私は大きなお店の中からたった一枚のCDをどうやって探せばいいか分からず、結局買えないまま記憶も薄れていきました。まさか平井さんが歌っていたとは!しかもこうしてあの大好きだった曲をまた聴けるとは!!
特別平井堅のファンでもなかったのですが、ドラマで聞いたポップスター目当てでこのベスト盤を買ったら意外に良い曲多くてびっくりです。「キミはともだち」、昔TVで聞いたときはなんとも思わなかったのですがじっくり聞くとすごい良い曲でした。恋愛を歌った曲は溢れていますが、こんな風に友情を歌ってくれる曲はなかなかありません。「分かるな、その気持ち。」「自分にもこんな親友が居たら良いな。」と、昔の友達の事等思い出しつつ繰り返し聞いています。
ポップスター、何度聞いてもいいなぁ。平井堅というとバラードですが、アップテンポの曲も良いじゃないですか!まだまだマンネリしていない、これからも聞いたことのない平井堅を聞かせてくれそうで、そういう期待も膨らむ一曲ですね。
歌詞カードに一曲一曲コメントがついているので、平井さんの苦労していた時代のコメント読みつつ合わせてCDを聞いたり。今日は二枚目な気分だな、今日は一枚目聞こうって感じで、買ってからずーっとこのベストアルバム聞いています。繰り返し聞いて味が出てくるのが、平井さんの曲の良いところですね。
私のように、平井ファンじゃないけど買ってみようかな?と思った方、是非買って下さい!本当に良い曲いっぱいですから!
・「中年のおっさんにとっての平井堅」
中年のおっさんにとって、平井堅という歌手は、なかなかにつわものである。何がって、痛いところや自分が大事にしておきたいものをチクチク突いてくるからである。それは、わが子であったり、昔の恋人であったりするわけである。一番ぐさりと突かれたのは、「瞳をとじて」の『記憶の中に君を探すよ』という歌詞だろうな。万感胸に迫るものがある。
いい年こいたおっさんがナニぬかしとるねんと思ったあなた。40才過ぎたら、聴きなおしてみ。
・「すごい!」
『BEST OF BEST』ですね。最近の話題の曲から、初期の売れなかった頃のまでの曲を、各PVまで付いてですから。。。これ以上のコストパフォーマンスはないと思います。「平井堅?よく聞くよ。」という人は、初回限定版は超お勧めです。手に入れて損はないと思います。
・「「even if」の良さを再確認!」
いつだったかTVで平井堅がサザン曲についてのエピソードを話していた時、「旅姿六人衆」という曲のイントロのピアノの音を聴いただけで涙が止まらないんだって言っていました。実は僕も同じなのですごい嬉しかったのをおぼえてます。思うのですがやはりそうゆう他人の歌で泣いてしまうような感性を持っていてこそ人を泣かす歌を作れるのではないでしょうか。ちなみに僕の場合彼の「even if」をイントロを聴いただけで眼球に湿り気が発生します。 最初に彼を知った時、洋楽志向のアーティストと錯覚してしまいましたが、そうではない。日本のポップスの良いところはちゃんと受け継いでいる「歌」重視の人であると思います。彼と彼の作る歌はまさしく「歌バカ」というネーミングそのものだと確信しています。
・「ついに出ますね!待ってました!」
デビュー十周年にして初のベストアルバムです。最近ではデビューから2~3年でベスト盤を発売するアーティストもいますが、本当に満を持してという言葉がピッタリだと思います。内容は発売順にシングルが並んでいるだけですが、全22曲すべてのシングルを収録しています。8枚目の「楽園」以降の平井堅さんの活躍は皆さんご存知の通りだと思いますが、ブレイクまでの5年間に発表されたシングルも漏らさず収録。デビュー曲「Precious Junk」はノリの良い爽やかなとってもいい曲ですよ。期間限定発売で現在入手困難な「even if」も収録。ブレイク曲「楽園」がR&Bテイストだったため、そのイメージを持っている方も多いと思いますがポップスあり、ファンクあり、ダンスミュージックあり、「瞳を閉じて」をはじめとするお馴染みのバラードありと様々なジャンルの曲を発表していることが良くわかります。歌が上手い事はもちろんですが、非常に器用な歌手だということも判るんじゃないでしょうか?先日、10周年記念ライヴが全国のアリーナ・クラスの会場で行われましたが、「Precious Junk」から最新の「思いがかさなるその前に…」までヒット曲のオンパレード(もちろんアルバムの曲もやりましたよ!)で、まるでこのベストアルバムを再現しているようなライヴでした。ミニKen's Bar(アコースティック・コーナー)もあり、おしゃべりも楽しくエンターティナーとしての平井堅を十分に堪能できる素晴らしいライヴでした。初回限定版にはすべての曲のビデオクリップを収録したDVD(約120分!)まで付いているそうなので購入予定の方はお早めに!10周年記念ライヴのDVDの発売にも期待して星5つ!
・「CAに久しぶりに戻ってきた人のために。「no doubt」という曲。」
抜群のことばの妙、これは飛鳥の天賦の才だと思います。普通なら、心象の動き、例えば、別れの詞を書くとき、別れという直接的な言葉で、簡単に説明したくなります。しかし飛鳥は単純なことばで描写説明せず、それを構成する要素それぞれのフィーリングを大切にして、独特の視点で核心を射抜く作詞家です。
そこが他より芸術的で素敵だと思うのですが、ところが、この「no doubt」という曲は、そんな飛鳥が、あえて直接的に「別れた」ということばを切り出した珍しい曲想を持ちます。この完結した言葉の強さ、現実感を強調するところに、特別な「切なさ」が表れ、余計に別れのリアルさをつきつける詞になりました。
あえて使った、というのは、「 別れた」、このスペースの部分の行間に表れています。これが、まるで別れた時に体験する様々な感情を語っているようです。だから、単純な“別れた”ということばが異様に切なくなるんですよね。
他にもこの歌詞には、たくさんの悲哀や切なさの名残が記されていて、泣けてきます。でもそうした感覚は「201号」「two of us」「C-46」(どれもこの作品には未収録)でも持ち合わせているんです。しかし別れを、つきつけてくるのは「no doubt」だけの特徴です。この一言のストレートさ、儚さはグッと来ます。
今作では色々な有名曲ばかり収められていますが、久しぶりにCAを聴いてみる方も、新しい方も、他の曲の時期や思索とは違う、この一曲を注目されるだけでも、今作は価値のあるアルバムです。
・「ハマリますよ」
これを買うまではYAHYAHYAHやSAYYESなど、ヒット曲しかしらなかったんですが、買ってみたらそれら以外もいい歌でした。それまで知らなかった曲もすんなり聴け、大変まとまりのあるアルバムでした。これには、名曲はほぼ入っているので大変満足しました。それにチャゲアスの魅力にひかれてしまいました。このアルバムで音楽を感じるということが、どんなことだかわかりました。YAHYAHYAHやSAYYESなどしか知らない人に、是非オススメしたいです。チャゲアスの魅力にどっぷりとハマッて下さい
・「長年のファンから見ても、見事!と唸る選曲。」
チャゲアスの正しく、黄金期を凝縮した作品。聴いていただければ分かるが、めちゃくちゃスゴイ内容になっている。選曲には無理がなく、ハズレがない。アスカの作品がいかに、時代によって変わり、それでも、それぞれで高い品質を保っているかが証明されており、チャゲも「エピローグ」や「NとLの野球帽」等、優れた作品を残していることが実感出来る。シングルセールスが200万枚を超えた「SAY YES」、「YAH YAH YAH」が特に有名であるが、「太陽と埃の中で」、「LOVE SONG」、「WALK」、「HEART」、「めぐり逢い」等のシングルは個性と完成度が際立っており、「天気予報の恋人」、「no doubt」、「On Your Mark」等の表舞台に出ていない作品も素晴らしいのがチャゲアス。恐ろしい怪物ぶりを証明した作品と言える。尚、「Yin&Yang」と収録曲が被りにくくなっているようですので、併せて購入されるといいと思います。日本を代表し、(恐らくは)永遠に残る傑作集、是非、お聞き下さい。
・「「安息の日々」が・・・」
個人的には1枚目に「熱い想い」が入っていないのが非常に残念ですが、代わりに「安息の日々」が入っているので良しとします。ちなみに、お台場での「熱風コンサート(最高!)」のトリはこの曲でした。彼らの音楽を30曲弱でまとめるなんて事は出来ませんが、ぜひいろいろな人に聞いてほしいCDです。
・「いいとこどりの一品。」
チャゲアスの名曲をいいとこどりした一品です。
「say yesが初チャゲアスでした」という人は迷わず[買い]だと思います。
あと、チャゲアスのCDを2,3枚もっている人にもオススメします。
このCDを買って、「お、いいな」と思った曲のもともと入ってるCDを買うという順番でチャゲアスの世界に深く入っていくというのがオススメですね。
・「天才をこえた人の10年」
デビュー10周年目のベスト版のシングル集です。「月明かりに照らされて」から「僕と不良と校庭で」までと「8月のクリスマス」を収録したシングル曲18曲の2枚組みです。
セルフプロデュースで曲を作り、時には役者もこなしたりと個人的に山崎さんはデビューの時のキャッチフレーズ(?)通り「天才よりすごい」方だと思います。
シンプルであったり複雑であったり、やさしかったりさびしかったり、暖かかったり冷たかったり、嬉しかったり悲しかったり、またそれらの両方であったりと、どの曲にも独特の雰囲気「山崎まさよし」がでてます十年という時間の中で「山崎まさよし」というスタイルを貫いた結果が聴けると思います。
山崎さんを全然知らない方、知ってる方問わず満足できるものだと思います。また、よろしければもう片方のベスト版も聴いていただきたいです、見えてなかった山崎さんが存分に現れてます。
個人的には、悲しみをやさしくを包んでくれる珠玉のバラード「One more time,One more chance」、異性との微妙な距離感の切なさを楽しく描く「中華料理」がとくにオススメです。(もちろん全部オススメです)やっぱり天才よりすごいです。
・「一曲追加!」
このデビュー10周年記念ベストアルバム、嬉しいことにさらに一曲最新シングル「8月のクリスマス」ファーストテイクが収録されることが決まったそうです。シングル版ベストアルバムを出しても、最新曲だけはシングル版買ってね!ってアーチストが多い中、とても嬉しい!10年の軌跡を完全網羅!パーフェクトです。
・「”Hobo”という言葉がよく似合う」
気になっているのにアルバムを買うきっかけをついつい逃していた、僕にとって彼はそんなミュージシャンの一人。生Gでブルースフレーズをさらっとキメるルーツ音楽好きと、「セロリ」のような大ヒット曲とが、どうつながるのか不思議でした。でも、このベストを”聞いて””見て”その疑問がすっきり解消。
彼の根っこは”Hobo”ではないでしょうか。Hoboとはある人によれば、「仕事を探しながら列車に乗って各地を転々と旅する人たち」を意味する言葉だそうで。言いえて妙、ジャケットのイラストはまさにそんな感じかと。Hobo達の歌はアメリカのトラッドフォークにも影響を与えました。「僕とフリオと校庭で」を歌ったポール・サイモンも、たどればアーロ・ガスリーからHoboへつながる。1stソロで「Papa Hobo」や「Hobo's Blues」演ってたし。
この音楽プラットフォームに、中村キタローや森俊之といったライヴ育ちの名アレンジャーが、洋楽にも負けない抜群のセンスを吹き込み、見事な作品に仕上がっている一方で、特に最近のセルフアレンジ曲は、シンプルながら歌としての深みが増しているのがわかる。ベスト盤といっても、結構飛ばしてしまう曲があるものですが、これにはぜんぜんそんなものありません。
インナー見て思いましたが、彼はGibson好きなんですね。
・「10年の結晶☆」
10年分のシングル集ですね。全部いい曲ばかりですが個人的には「月明かりに照らされて」のハーモニカで始まるイントロ部分も好きだし、「中華料理」は歌詞も曲もほのぼのしててあったかくてかわいらしくて大好きです。「One more time,One more chance」も大好きな曲のひとつですがこれは私も大大大好きな「ONE KNIGHT STNDS」(たった一人のライブパフォーマンスというやつです^^ギター・ハーモニカ・ピアノ、すべてをたった一人で山崎さんが演奏しながら歌ってる耳と心に優しいスペシャルかっこ良いアルバムですよ!^^)に収録されてるライブバージョンが最高に胸に響きます。聴いてない方がいたら是非そちらも聴いてみてくださいね。
・「ずいぶん待ちました」
ずっと待っただけあって、ぎっしり詰まった2枚でお腹いっぱいになります。ランダムにしても、名曲がつぎからつぎへと…
メロディもさることながら、歌詞もよく聞いてみて下さい。粋な言葉だったりして、情感たっぷり味わえます。全ての曲に映像がイメージできてしまうので、山崎まさよしスゴイ!!と改めて思いました。心の深いところにまで沁みてくる感じです。
・「単なるベスト盤ではない。」
後年リリースされた2作のベスト盤(「風」「空」)とは、比較にならないズシリ感!!収録されている音源は少なからずカブってるのに、その聴き応えの違いには驚かされる。曲をセレクトした時の長渕の精神状態(死生観にドップリはまっていた)が、ダイレクトに投影されているからだろう(特にDISC3においてそれは顕著)。歌声の変遷、そしてそれに伴い壮絶さを増していく作品世界の変遷の過程が手に取るように伝わる。写真、高山文彦氏によるライナーノートも含め、単なるベスト盤ではない生々しさや切迫感が秀逸です。
・「94年までの足跡のつまったアルバムです。」
デビュー78年〜94年までを網羅した、3枚組みBEST、当時は、爆発的にヒットしミリオンセラーを記録!最近ファンになった方には、お勧めです。24bitリマスターリング仕様で高音質。
・「人間、人間、そうだ僕たちは人間」
各年代のベストアルバム的な面もあり、各ライブCDからの選曲もある。三枚目は名曲「人間」が収録されており、ファンなら聴かずにおられまい。多くの人に聴いて欲しい曲だ。
・「長渕の迷いと変遷の歴史」
長渕流フォークを標榜していたのが「夏祭り」から「ひざまくら」まで。 ひざまくらは、例の「まさお」の歌なんでこれに納めるのはどうかと感じた。 いちおう「ひざまくら」までが吉田拓郎フォロワーとして、ギター一本路線だった。 この路線は、LP「LIVE」をもって終了したと本人もよく言っていた。 「交差点」から「マリア」は、LP「時代は僕らに雨を降らせている」からの出典であるが、正直よく分からない時期で、自身の作詞の限界とか、オフコースの影響があるのかも知れない。妙にスマートな曲調がおおいが、聞きやすいのは事実。 これ以降、家族ゲームへの出演に始まって、テレビ役者として、そして、独特の崩して歌う路線に転向し、硬派の長渕を固め始める。特に「僕のギターにはいつもHeavy Gauge」がロックサウンドへの転向を示唆している。 「勇次」は、完全にロックサウンドに転向したプロモーションビデオを制作して、路線転換を明示した。この勇次という名前は、自身が演じるキャラクターの名前にもなった。 「NEVER CHANGE」は、志穂美悦子の出産を扱っている。 このあたりから「おれの歌は実体験」を全面に出す相対的な価値の違いを示すスタンスから「本物の歌を聞いてくれ」という絶対的な主張に変わる。 そういうわけで長渕剛の迷いと変遷が如実に出たCDである。
●THE YELLOW MONKEY SINGLE COLLECTION
・「イエモンよ永遠に…」
シングルコレクションです。これと『GOLDEN YEARS Singles~』でイエモンのシングルはほぼ全て耳にすることが出来ます(アルバム未収録のカップリングなどがあるので、「ほぼ」です)。
初期のグラムテイストからの変化を如実に感じ取れる1枚です。
そして、名曲中の名曲、『JAM』があります。
『JAM』はオリジナルアルバムに収録されていないため、シングルが見つからなければ、これか、あるいは『TRIAD YEARS act I』で聴く必要があります。『actⅠ』と『Ⅱ』を2枚組にしたベストがあり、そちらで聴く手もありますが、そちらには『Tactics』が入っていないため、『Tactics』を聴くために『FOUR SEASONS』を聴くことになります。
ですから、シングルコレクションを聴いて、もうちょっと深入りしたいな、と思ったら『TRIAD YEARS act I&Ⅱ』ではなくオリジナルアルバムを聴くことをお勧めします。『TRIAD~』に入っているよりも良い曲があります。
マニア泣かせなことに、『TRIAD~』にしかない曲もあるのですが…
・「全てヒット曲」
初期のシングルを集めた、ベスト盤。記念すべき1stシングル「ROMANTIST TASTE」、得意の歌謡テイスト溢れる「アバンギャルドで行こうよ」、ライヴでお馴染みで軍服が印象的な「悲しきASIAN BOY」、持ち味のエロティックさと切なさが発揮されている「熱帯夜」、家族の前ではなかなか歌えない(笑)「LOVE COMMUNICATION」、CDジャケが凝っている「嘆くなり我が夜のFANTASY」、とても切ないラヴソング「追憶のマーメイド」、夏の定番曲になりつつある「太陽が燃えている」、このバンドの代表曲であり名曲「JAM、アニメの主題歌でもあった(それにしては、歌詞がエロすぎる・笑)B「TACTICS」、最後は事務所移籍第1弾シングル「SPARK」。
どれも思い出深い、大切な曲ばかりです。イエローモンキー入門にも最適な1枚です。
・「イエモン第1章」
初めてイエモンを買うならこのCDと、GOLDEN YEARSがいいでしょう。なぜならその2つを買うことにより、イエモンのほぼすべてのシングルが聴けるからです。ただ、GOLDEN YEARSにはSUGAR FIXは入っていませんので、SUGAR FIXを買ってはじめてイエモンの全シングルを聴けるということになります。このSINGLE COLLECTIONを買うかわりにTRIED YEARS 1&2を買ってもほぼ全シングルが聴けます。ただ、TRIED YEARSにはTACTICSは入っていません。JAM/TACTICSの両A面シングルを買ってください。
・「やっぱり、イエモンはええな。」
イエモン・フリークを自認する私ですが、「FOUR SEASONS」より前のアルバムは持っていなかった。
ある日、CDショップでうろついていたときに、店のBGMとして私の好きなテイストにビタッとハマるイントロが流れてきた。この独特のドライブ感。耳を立てていると吉井和哉氏のボーカルが流れてきて、サビの部分でその曲が「熱帯夜」であることがわかり、その場で(普段滅多にしない)衝動買いをしてしまいました。
家でじっくり聴くとやっぱり最高!(エディター・レビューに書かれてあるように)「歌謡ロック」と言われようとも、「グラム・ロック調」と書かれようとも、彼らの奏でるサウンドは、それらカテゴリーに収まりきれない素晴らしさがあるんだな。そして、吉井和哉ワールドの奥深いリリック。
もう、#1から#11まで五つ星!(シングル・コレクションだから当然か?) あまり、イエモンに馴染みのない方も「GOLDEN YEARS」が気に入ったら迷わずこれも買いましょう!聴かずにいるなんて、もったいなさすぎます!
・「ヘビーローテーンション」
GOLDEN YEARS Singles 1996-2001 は持ってましたが、イエモンが2004年に正式に解散すると知ってこのCDも買おうと思いました。iPodに落として毎日朝夕聴いてます。LOVE COMMUNICATIONからJAMまでの流れが好きで8、9年前の曲なのにとても新鮮に感じます。
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