愛愁メランコリア/Life On・・・(FROM SIDE)(DVD付) (詳細)
Duel Jewel(アーティスト), Shun(その他), 隼人(その他)
「音の力に感動!」
the WORLD Ruler(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
ナイトメア(アーティスト), 咲人(その他), 柩(その他), RUKA(その他), YOMI(その他)
「良」「いいですよ」「期待」
Merveilles(メルヴェイユ) (詳細)
MALICE MIZER(アーティスト), Gackt(その他), 島田陽平(その他)
「名盤」「An amazing CD in any language!」「すばらしさに感動!」「芸術的」「ただのビジュアル系ではない完成度」
Tafel Anatomie (詳細)
D(アーティスト)
「創り手にありがとうと言いたいほど、その音楽に感動しました。」「ガチ」「Dの領域にようこそ!」「う〜ん…」
「…これは!!」「LUNA SEAの入門編に最適」「最高にして最強、これぞLUNA SEA。」「これだけの楽曲群を作れるバンドはそうはいない。」
Tierra (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他)
「広がる大地が見える。」「『原点』」「好き」「いいね」「一番好きなラルクのアルバム」
cartoon KAT-TUN II You (通常盤) (詳細)
KAT-TUN(アーティスト)
「良いアルバムです」「1人1人の個性があふれるKAT-TUN」「あの曲が…!!」「待ちに待ったアルバム」「『YOU』だけの為に購入」
ジャイアニズム~ナイトメアのくせに生意気だぞ~ (詳細)
ナイトメア(アーティスト)
「聞きやすい!!」「名盤だと思います。」「☆4つです!」
「傑作」「名盤です。」「航海」「Gacktに思いを馳せて…」「比類なき幻想、愛、そして死・・・」
Visions(DVD付) (詳細)
DuelJewel(アーティスト), 隼人(その他), Shun(その他)
「楽曲の完成度の高さに驚き」「ヴィジュアル系だけど」「素晴らしすぎる!」「感動しました!」「華唄は…」
heavenly (詳細)
L’Arc~en~Ciel(アーティスト), hyde(その他), 西平彰(その他)
「聴いてほしい。」「heavenly~素敵~」「透明感あふれる音の洪水」「完成度の高い作品」「なんでもできる」
anima(DVD付) (詳細)
ナイトメア(アーティスト), 柩(その他), 咲人(その他), YOMI(その他), RUKA(その他)
「捨て曲なし。」「良いです」「NIGHTMARE★REVORUTION!!!」「初めて聴いた特から」「文句無し」
Sculpture of Time (詳細)
La’cryma Christi(アーティスト), TAKA(その他), SHUSE(その他)
「文句無し・・・!」「今更書きますが、これはすごいんです。」「最高の一言!!」「あと50年は聞き続けられそうなCD。」「文句なし!」
Best of KAT-TUN (通常盤) (詳細)
KAT-TUN(アーティスト)
「待ちに待っていました☆」「十分楽しめますよ」「思ってた以上の感動モノ!!」「ここまで良いとは思わなかったです☆」「味が濃く飽きない一枚。」
●愛愁メランコリア/Life On・・・(FROM SIDE)(DVD付)
・「音の力に感動!」
ダブルA面シングルとして発売されたこの作品。どっちにもDVDがついていて、内容はそれぞれのPVとメイキング。GONEのほうはこったセットの雰囲気や工夫が味わえて、FROMのほうはメンバーの個性と、楽しい雰囲気が伝わってくる。おもわず笑えるシーンがあったりして内容の濃さに大満足!CDは曲順を変えてあるだけだが、どちらも聞けば聞くほどに味が出て、新しい発見をさせてくれる。懐かしくて切ないメロディアスな愛愁と、前向きで元気づけてくれるLife On...一つのバンドでこんなに正反対な音が作れるの!?とそれだけで驚かせてくれる。ボーカルの歌唱力だけじゃなくて、ツインギター、ベース、ドラムそれぞれの個性がぶつかってまさにDuel Jewelなインパクトの音を聞かせてくれる。久々に出会ったいいバンド!
・「良」
前作Animaを凌駕する内容の渾身の快作。前作よりもハードな曲調な多く見られるのが印象だが、彼等の持ち味であるメロディアスさが減退されるということはなく、上手い具合いに曲構成を成されており、聴く者を飽きさせない。
・「いいですよ」
コアなファンの方には申し訳ありませんが、僕がナイトメアを本格的に聞き始めたのは「the WORLD」からでした。とにかく声がいいと思います。僕だけかもしれませんが、Xに通じるものがあるように聞こえてしまいます。楽器隊も結構うまいと思いますし、これからどんどんデカくなっていってほしいですね。
・「期待」
アニメDEATH NOTEの主題歌が売れた彼ら…その2曲も収録される今作は少なからずDEATH NOTEを見ていた人も買うはず…。この2曲しか知らない人は面食らって欲しいですね☆ナイトメアはこれだけじゃない事を…今回は歌モノが少ないという事なので楽しみッス♪あと、ジャイアニズム叱も楽しみです♪
・「名盤」
マリスミゼルの集大成。もう昔から数え切れないほど、CDでも擦り切れてしまうんじゃないか?と思うほど聴きました。収録されている曲は、どうしてこんなメロディーが思いつくの?と感じてしまうものばかり。マリスらしい世界観に浸れる曲から癒し系の曲まで入っています。このレビューを読んでくれていてまだ聞いたことがない方は是非聞いてみてください。マリスミゼルの曲を聴いたことがない人がこのCDを聴いたら、最初良くも悪くも驚いてしまうはずです。そして聴いてゆくうちにのめりこんでいってしまうのです。
・「An amazing CD in any language!」
Merveilles is one of the greatest CDs ever! It has a variety of songs and each one has own specific feeling. MALICE MIZER has created a masterpiece with Merveilles. From the orchestra of Syunikiss to the insane look into the human mind of S-CONSCIOUS; from the sexy whips of ILLUMINATI to the tear-jerking ballad Le Ciel; the epic Bel Air and the happy Brise, MALICE MIZER's Merveilles is a wonder to both the ears and mind, and even the heart. It is a must have for any lover of unique and simply marvelous music!
・「すばらしさに感動!」
Gacktさんがボーカルの「マリスミゼル」です。恥ずかしながらGacktさんのファンになって初めて「マリスミゼル」を知った私。このアルバムは 当時のGacktさんに触れてみたくて購入したのですが すばらしさに感動です!初めて聴いた曲で こんなに心を奪われるなんて「マリスミゼル」とはすごいバンドだったんだと しみじみ実感です。
まだ聴いてない人はぜひ!どの曲も完成度が高くステキな曲ばかりです。
・「芸術的」
クラシックしか聞かず、ポップスは低俗でロックは野蛮だと決め付けていた私はMALICE MIZERと出会ってその認識を改めた。ポップスやロックにだって芸術的なものがあるんだと。MALICE MIZERにおいて、ロックとクラシックは実に華麗に融合していた。その暗く美しい旋律をバックに歌われる物語性を持った幻想的な詩世界は低俗さなどとはかけ離れたもの、文学的、崇高とすら思えた。今になって思えば、このアルバムは他のマリスの作品と比べるとクラシックとロックの融合という点がそこまで目立つ作品ではない。前作以上にロックということにこだわらない音作り、ギターの見せ場も少なめ、デジタルな要素もあり、ポップスらしい部分も多いので。しかし、耽美的だけどある意味普通にポップスとしても聴けてしまうような一般性を持ちあわせるようにもなった素晴らしい作品と言える。「ヴェル・エール」ではマリスミゼルの真髄と言えるバロック音楽のような旋律を美しいハーモニーで絡み合いながら奏でるツインギター(ヘヴィメタルとは微妙に違う、独特の優雅さ・上品さ・オルガンっぽい質感がある)が堪能できる。マリスで一番の傑作と言っても良いと思う。「椿姫」を題材とした詩世界も幻想的、耽美的ですばらしい。私はこの曲以上に好きになれる曲にはいまだに出会えてません。「Syunikiss」は激しいが非常にクラシカルで荘厳。はっきりとストーリーを持った詩世界とGacktさんの演技力抜群のボーカルに魂を揺さぶられます。曲の中に完璧に1つの世界が出来上がっていて芸術的。「Bois de merveilles」はウィンナーワルツみたいな旋律。麗しい歌声、悲しげなメロディーが胸を打つ。
・「ただのビジュアル系ではない完成度」
音楽としても芸術的にも非常にレベルの高い作品です。曲想もバロック調、クラシック調、ポップ調などと豊かで飽きません。特にアレンジ・センスの良さは抜群で、この作品に対する彼らのこだわりが見られます。聞き込むほど アーティストとしてのレベルの高さを感じます。当時のボーカルのGacktさんの声は 現在よりやや細めで柔らかな印象ですが、ド派手なメイクや衣装から受ける印象とは違ってとても聞きやすく、詩を大切にする歌い方は今と同じです。Gacktさんのファンの方にも、また そうではない方にも聞いて欲しい完成度の高い作品です。
・「創り手にありがとうと言いたいほど、その音楽に感動しました。」
楽器って、心をこめて弾くと、こういう音楽ができるのか・・・と思いました。全曲について述べると字数が足りないので、まず、全体の感想を述べると、そういう感じです。Vocalの表現力が素晴らしいので、もちろんまずVocalが強烈な印象を与えますが、と同時に、それにまとわりつくギターの旋律や、リズムが耳から離れなくなります。わりと、クラシカルなこともやっていますが、それが新たな魅力になっていて。B「太陽を葬(おく)る日」がシングル曲です。個人個人曲の好みはあると思いますが、きっと、Dの曲は聴くたびに、「あ、こんな音鳴ってたんだ」とか「ここの歌詞はこういう意味なのかな」といった発見があり、毎回悶えるハメになると思います。「〜の曲がいい」とは、とてももったいなくて特定できませんが、あえてギターに悶える曲をあげるとE「Card」とG「Humanoid」です。EのイントロのVocalの後に鳴り始める華やかなギターの旋律が、最後にはVocalと重なっていく様は、本当に毎回聴き入ってしまいます。とにかく、楽器が、好き勝手自分だけの世界に閉じこもって技術を披露しているのではなく、他との絡まりあいで、相乗的に素晴らしい音楽を創り上げているバンドだと思います。ラスト曲の、キメキメな終わり方も、ただただソレを聴きたいがためだけに、CDをかける価値があります。タイトルの意味は「解体新書」で、文字通り、このバンドはこういう事をしているバンドだという意思表示をしているアルバムです。これでDにはまったら、次は、First Albumを聴くのも良いんじゃないでしょうか。もう、絶対にその魅力から逃れられなくなります。
・「ガチ」
今までいろんなバンドを見て聞いてきましたが彼等は別次元に居ますね。演奏に関して手を一切抜かず、ここまでガチにプレイする様は正にスゴいの一言!ヴォーカルのASAGIさんの声も素晴らしい!
ヴィジュアル系バンドでは1、2を争うビックなバンドになりそうでこれからが楽しみです。是非!
・「Dの領域にようこそ!」
タイトルの台詞はLIVEでVo.ASAGIさんが放つ言葉…。CDを再生したとたん、たちまち部屋がDの領域に!1stAlbumは今も全曲ぶっとうしで聴きまくってますが、今作も毎日ぶっとうしききまくってます!特に太陽を葬る日は最高です!この曲で私はDに完全にハマリマシタ!Dが気になってる方、是非、購入してみてください!損はしないはずです!
・「う〜ん…」
結成からずっと聞いてきてるけど、いまいちガツン!とくる感じがない…演奏技術とかすごいのかもしんないし、楽曲の表現力は高いのかもしれないけど…
まだ前作の「THE Name of ROSE」のが個人的には作品として好きかな?これだ!っていう曲が良くも悪くもない。アレンジ面が多少メタルっぽい雰囲気になってきてるのと結構癖のあるボーカルの歌い方があまり合ってない風に感じる。初期のような曲の方がまだボーカルにあってたと思う。今のビジュアルシーンには大切なバンドだとも思うし、好きなだけに今回は星3つで。次に期待したい!
・「…これは!!」
周りから評判良かったのでチャンスがあればと思い、安くなって発売されていたので購入しました。
「ROSIER」…一発で気に入りました!かっこよすぎます。ベースラインがいかしてるし、間奏の英語喋ってる時に響く音が聞いてるだけでも泣けてしまいます。何か昔を思い出してしまいました。
他の曲も、勿論良いのですが「AURORA」って曲が最高に綺麗でした!買って良かった〜。
・「LUNA SEAの入門編に最適」
日本の音楽シーンで、LUNA SEAの地位を確立し、不動のものにしたアルバム。インディーズから積み重ねたものが、このアルバムで昇華された。ビュジュアル系に興味のない方にも、その存在をしらしめた。また、ヒット曲が多く収録され、曲の世界感も、統一性があり、彼らの若さと、勢いもあって、長きに渡って愛聴できます。
・「最高にして最強、これぞLUNA SEA。」
この世で一番好きなアルバム。発売から何年も経ち、何度も聴いたハズなのに、楽曲は色あせる事無く、聴く度ドキドキします。
始まりを告げる『LOVELESS』、激しい衝動にかられるシングル『ROSIER』、哀しい実話に基づいた壮大な『GENESIS OF MIND』、欠かせない名曲『TRUE BLUE』。そして、最後に残るのはアルバムタイトルでもある『MOTHER』――混沌の中もがき、苦しみ、傷ついた魂を癒し支え光へと導いてくれる。母の様な偉大な愛で。…そんな名曲です。アルバム全体が「MOTHER」といった感じ。本当にいつまでも聴き継がれていって欲しいと思います。
・「これだけの楽曲群を作れるバンドはそうはいない。」
私がバンドサウンドを聴くきっかけになった作品です。本作の1曲目を初めて聴いた瞬間の衝撃はいまだに忘れられません。わけの分からないほどの衝撃と感動で、涙がバンバン出てきて大変でした(笑)とにかくエナジーのある作品です。 アルバム「MOTHER」は、LUNASEAの作品群のなかでも傑作の呼び声が高いのですが、それは楽曲の良さはもちろんのこと何より「LUNASEAらしさ」が満載だからではないでしょうか。本当に“これぞLUNASEA!”と感じずにはいられないアルバムです。良い意味で、革新的・実験的なバンドであるLUNASEAが、唯一全てのファンが魅了される「LUNASEAらしさ、LUNASEAならでは感」を追求してくれた作品ではないかと思います。また、アルバムとしての完成度が高いことも本作の特徴だと思います。楽曲ごとの魅力を単純に足し算しただけでは有り得ない、口では説明できない、一つの作品としての凄まじい魅力がアルバム「MOTHER」にはあります。 私が死んだら、棺桶に「MOTHER」だけは絶対に入れてほしい(笑)この作品とhideの「Psyence」だけはホンマにスゲーです。
・「広がる大地が見える。」
イタリア語で大地という意味の『Tierra』を冠した、ラルクの2ndアルバム。前作『DUNE』の閉塞した雰囲気からは一転、その名の通りに広がりのある作品である。メジャーデビュー作品であるビデオ・シングル「眠りによせて」のみが先行発売アイテムで、1stシングルの「Blurry Eyes」は後にシングルカットされたものである。そのためか、多彩な音楽性を盛り込んでいるにもかかわらず、アルバムとしての統一感がある。hydeの狂ったような笑い声が印象的な「Inner Core」はsakuraがラルクで唯一作曲した曲である(『heavenly』収録の「静かの海で」では、原案はsakura)。個人的には狂気に満ちた雰囲気と哲学的な歌詞が大のお気に入りなのだが、やはりラルクとしては異色の作品になっている。無限に広がるような「White Feathers」は、映像作品集『Siesta~Film of Dreams~』内の「窓~Fenetre~」(hyde主演)とぜひ併せて聴いてほしい。羽根、閉ざされた部屋…といった彼の世界が垣間見れるはずだ。
シングル曲が少ないこともあり、POPさは期待できない。かといって、ROCKなわけでもない。言うなれば、ただただ、「L'Arc-en-Ciel」なのである。わかり易いアルバムだとは言い難いが、彼らの世界観を堪能したい人には、ぜひお薦めしたい。私の大好きなアルバムです。
・「『原点』」
ラルクのデビューアルバムであり、 Trueという一つの到達点へ繋がっている作品。 Heartからユキヒロが加入し、 それ以降はそれぞれの個を強調していくが、 TrueまでではTierraが一番好きだ。 ハイドの耽美的で、 澄んでいながらざらつきを併せ持つ声。 ケンの感情を衝くギターソロ。 テツの独特な感性のベースライン。 そして、サクラの力強いドラミング。 それぞれが作曲をし、そこにハイドの歌詞が入る。 それによって統一感が生まれ、 一つの景色を結んでいる。 けれど、 Blurry Eyesのようなポップな曲を入れることで、 不思議な危うさも兼ね備えていた。
REALの後に長い休息に入り、SMILEで復活するが、 AWAKEでは技術や曲の雰囲気こそ違うものの、 この頃のなにかが蘇っている気がする。
どこまでも変化し続けるバンドの、原点がここにある。 出来れば、リマスターして欲しい!
・「好き」
結成15年ということで、最近ご無沙汰だったL'Arc-en-Cielを聞き返しています。ここ5〜6年、アルバムは買うけど聴き込まないという感じです。嫌いになったとかではないんだけど、何となく遠ざかっています。久々に初期のアルバムを聴いて、やっぱり好きだなと思いました。これこそL'Arc-en-Cielだと思っています。でもこれを期に、聴き込んでいなかったアルバム達を引っ張り出して来ようと思います。
・「いいね」
このバンドはアルバム曲にも手が込んでいてシングルがどれかさえ分からなくなる・・というのはあまりに有名な話。Blame,これを隠れ名曲といわない手はないだろう。hydeの過去やそれに対する思いが綴られた感動作である。さいごのlalala・・のところは雑に聴こえるかもしれないが,それほどまでに辛いことが多かったというのを上手く表現できていていいと思う。今とは音楽性が違うので驚くかもしれないがゼひ聴いてみて欲しい。
・「一番好きなラルクのアルバム」
1曲目の「In the Air」が「浮遊」のイメージで始まり、ラストの「White Feathers」が「下降」で終わっている対比的な表現や、アルバム全部を通して、この後に出るオムニバスビデオ「Siesta」にも表現されている物語性が強く出ています。音作りとしても当時のロックバンドではあまりない・アコギの音(Blame)・スカのリズム(Wind of Gold)
・ボサノヴァ調のアレンジ(眠りによせて)を積極的に取り入れていて変化に飛んでいます。私がラルクの最大の特徴だと感じているのはイマジネーションや画像が広がる心象風景的な楽曲で、それが一番表現されているアルバムだと思います。
・「良いアルバムです」
KAT-TUN2枚目のメジャーアルバムです。「SIGNAL」「僕らの街で」等のシングル曲が収録されてます。加えて、DocomoのCMで使われていた「Peak」が入ってます。
KAT-TUNは最初から聴いていたわけではなく、僕らの街でとDocomoのCM曲が気になったので通常版を購入しました。聴いてみるとアップテンポな曲から静かな曲のような、色々な曲が入っていて良かったです。アルバムとしての完成度は☆5つです。1回通して聴いても違和感なく、アルバムとして評価できます。
でも、初回限定版の売り方はなんとかしてくれませんかね。特典CDだけで1500円ぐらいで販売すれば良いかと思うんですけど…
・「1人1人の個性があふれるKAT-TUN」
『cartoonKAT-TUNUYou』はファンが思わず心配してしまう『赤西くんの声は入っているのか』がめちゃくちゃ話題になりました。このアルバムは前回のアルバムとは違って、一人一人のソロ曲が入っています。ソロ曲は、中丸くん、田中くんが出演している『YOUたち!』でも披露されたものも入っています。曲の一部で、赤西くんが作詞した曲や、中丸くん、田中くんがRAP詩、作詞した曲。田中くんとNEWSの山下智久くんがRAP詞を書いたのもありますoシングルではみれないKAT-TUNの魅力がたくさんつまっています
・「あの曲が…!!」
限定版(?)には収録されないサプリのOP曲「YOU」が収録されるそうで、この曲の発売をずっと心待ちにしてた私にとってはすごく嬉しいアルバム!!しかし、限定に収録されるデビュー前から歌われてた曲も聴きたいし…これは苦しい(^_^;)
・「待ちに待ったアルバム」
赤西くんがいない間に出されたアルバムでしたが、みんなとてもがんばって作ってるのがよく分かります。DOCOMOのCMソング・Peakが入ってるのも、待ちに待ったYOUが収録されていたのもよかった。ソロ歌も個人の色が出ていて引き出しの多さに驚いた。亀梨くんのソロはキレイで一度は聴く価値があると思うし。田口くんのソロはコンサートでのれる曲。たくさんの魅力が詰まったアルバムになっています。
・「『YOU』だけの為に購入」
発売を楽しみにしていました。ドラマ「サプリ」で使われたオープニングテーマ。
1度聴いたら忘れられない詞。
買って良かったです。
・「聞きやすい!!」
ナイトメアのベスト盤ですね!! 落ち込んでるときとかなんか憂鬱な時に聞くとマジ元気が出ますし、曲としてもカッコイイから一度聞いてみても損は絶対にないと思います! ただ強いて言えば、メアリーも入れて欲しかったです,,,でも全体的にはいいんで☆5でb
・「名盤だと思います。」
オリジナルでなくベストアルバムを名盤と呼ぶのは少し時分の中ではどうかなぁと思いますが、とても良い曲ばかりです。 時分はこのアルバムからメアにはまりました。それから少し昔のアルバムにも手を出し聞き始めました。ナイトメア聞くならこのアルバムから入った方が良いかなと
・「☆4つです!」
このアルバムはベストと言うだけあり、とても良い内容でした。歌詞カードの最終ページには今までのシングルの写真?と思われるものが載ってます。個人的にはHATE、東京傷年がオススメです。
・「傑作」
美しい歌メロ、耽美的・幻想的な詩世界、ギターシンセを多用したサウンド、ロックとクラシックが優雅に融合し、そこにフレンチポップやシャンソンなどの要素も加わってバラエティ豊かな内容となっている。ヨーロッパの貴族が午後に散歩しているような明るい雰囲気から、暗く頽廃的、エロティックな曲まで様々。「Transylvania」はその名の通りドラキュラの物語。クラシカルで壮大、演劇的。「追憶の破片」はマリスの中でもかなり好きな曲。寂しげなピアノから始まり、マリスの真髄、激しくて美しい、バロック音楽のような旋律でハモるツインギターが全編にわたって繰り広げられ(メタルとは違う独特の気品あり)苦悩に満ちた暗く内省的な詩世界を悲劇的なメロディーに乗せて歌い上げる。特にサビがカッコよすぎる!「偽りのmusette」はアコーディオンの調べや歌メロにどこか懐かしいものを感じる。切なく純粋、メルヘンな曲でありながら、どこか狂気をはらむ。「N.p.s N.g.s」はサディスティックにして自虐的、狂気に歪んだエロスの世界。「偽りのmusette」での想いが暴走してこうなるのか?突然演奏が途切れてチェンバロの旋律がだんだん近付いてきたり、ひねくれた曲調だが、サビは舞い上がるようなメロディアスさ。「死の舞踏」は「これぞマリス!」という名曲。「追憶の破片」と同様にバロック音楽風のツインギターが美しくハモり、暗さを帯びた華やかさを優雅に演出する。悪魔と契約して自らの死とひきかえに一夜限りの美貌を取り戻し舞踏会へと向かう…という女の物語を様々に表情を変える曲展開で演劇的に表現。テンポチェンジや転調が非常に巧み。
・「名盤です。」
全ての曲に「これがマリスだ」という共通したものがあり、アルバムとしてとてもよくまとまっています。暗く重いメロディーを持つ曲もあれば、ポップでありつつマリスらしい曲もあってバランスがいいのです。Voyage以降の作品も同じ事が言えますが、曲が耳にすっと入っていきます。思わず口ずさみたくなるものが豊富です。
インディーズの頃の作品ですが完成度は非常に高いです。買って損はしないはず。
・「航海」
Gacktがいた頃のマリスミゼルのインディーズアルバム。音質は少し悪いかもしれないけれど、内容的には最高の作品。やはりマリス時代の曲は何回聞いても飽きないのが特徴です。最近Gacktのファンになった人には特に聞いてもらいたいです。
・「Gacktに思いを馳せて…」
Gacktのことをもっと知りたくてこのCDに辿り着きました。♪merveilles も名盤だと感じましたが、私はこの♪VoyageもGacktのマリス時代を知る上でファンには必聴、必携だと感じました。完成度は♪merveillesには及びませんが一つの世界を構築している点でやはり見事です。Gacktが綴る歌詞は魅力的で饒舌、耽美主義的世界へと誘われるものです。その歌声は、とてもピュアな感じがします。
・「比類なき幻想、愛、そして死・・・」
ヴィジュアル系、ロック、いや音楽と名前の付くものはすべて、作り手の内なる激しい感情や葛藤が「音」という姿に形を変えて、聴く者を作り手の意図した世界へと誘う魔術であるが、私はこのアルバムをおいて他に音楽の魔力というものを最大限に引き出すことができている作品を知らない。この作品に政治や社会問題などといった俗世界は一切姿を見せない。ただ純粋に音楽という魔術の美を愛し、その魔術に魅了さたいと願う「耽美主義者」にとって、この作品はまさに聖典である。
・「楽曲の完成度の高さに驚き」
いろいろな個性の5曲が、綺麗にまとまってひとつのミニアルバムとなっています。和の雰囲気のある曲もあれば、楽器隊ノリノリの曲もあり、そうかと思えばアコースティックな曲もあり……。
そのどれもが、胸を締め付けられるような良いサビをもっています。聴けばいつまでも耳に残りそうなそのメロディは、切なくなるほど綺麗です。
疾走感のある演奏と伸びのある声。これからの可能性を感じさせてくれるミニアルバムです。ヴィジュアル系が好きな方は勿論、今まであまり馴染みの無かった方にもすんなり聴いて頂けるのではないでしょうか。
・「ヴィジュアル系だけど」
購入のきっかけになったのは『華唄』でした。これを聴く為だけに買ったようなものですが、なかなか他の曲も捨てたものではありません。
もともとヴィジュアル系バンドの曲って歌い方が好きではなかったのですがDuel Jewelは特に耳に衝く癖もなくとても聴き易いです。
歌詞も時々どきっとさせられるような鋭い部分があったりして、ただのカッコツケではないことは確かです。
DVDもついてこのお値段はかなりお得なのでは?ただ製作数が少ないのか、どこの店でも見つかるわけではありません。私もあちこち散々ハシゴしてようやく入手しました。その分思い入れも一入です(^^ゞ
・「素晴らしすぎる!」
azureが良かったので、次にこのミニアルバムVisionsを聴くことにしましたが、いや、素晴らしいの一言、やっぱりこのバンドは大変良いなと再認識されました。ハードなものもあり、へヴィーなものもあり、癒し系なアコースティックなものもあり、切ない歌詞の曲もあり、5曲のミニアルバムでありながら、完成度が非常に高い作品だと思います。そして、捨て曲はなく、全曲良いです、文句の付け所がありません!1. リインカネーション・フロウ はハードなナンバーで、隼人さんがシャウトしている箇所が大変カッコイイです!2. 華唄は歌詞が面白いです、曲の感じが独特だと思います。3. Mxxder Marble はへヴィーな楽曲です、彼らの実力が分かるナンバーです。4. 茜色の街はアコースティックな曲で、ギターの音色が大変美しいです、個人的名曲です!5. 「カミソリ・・・」は歌詞が切なく、悲しい感じの曲ですが、途中でいきなりハードになる、これまた、面白い曲です。あと、DVDには、華唄のPVが収録されていて、メンバーの皆さんを見ることができます、いや、カッコイイですよ!DVDまでついて、この価格はなかなか良心的だと思います。是非、彼らを知らない人達には是非お勧めしたいです。ちなみに私はこの作品で、彼等が、とても好きになりました。
・「感動しました!」
ジャケからして全体的に暗い感じかな〜と思ったら、全然そんなことない!一つ一つの曲の世界観がしっかり伝わってきて、名曲ばかりといった感じ。1.リインカネーション・フロウ 最初の音で衝撃をうけるけど、なんといっても途中のShunさんのリインカネーションブロォォというカッコイイシャウトに聞きほれます。2・華唄 和風な歌詞がよく作りこまれていて、サビのさくら〜さくら〜というメロディーは耳に残ります。3・Mxxder Marble ヘヴィーな感じが続くのかと思ったら、途中に入ってくるなんともメロディアスな一節。ラストのギターのメロディーも印象的。4.茜色の街 この曲は涙がでてきそうなほど優しい曲。名曲中の名曲!聞き終わって、ほっとするような心が温かくなるような感じがします。5・「カミソリ・・・」 とても切なくて、もしかしたらこのアルバムの中で一番印象的なメロディーがずっと続く曲かも。暗いだけではなく、最後に光が見えるような歌詞になっているので、救われます。題名も印象的! 華唄のPVのDVDもついてこの値段はかなりお得なのでは!? 買って損はないと絶対にいえるアルバムです。
・「華唄は…」
華唄が聴きたくて購入しましたが、個人的に他の曲はパッとしませんでした。演奏は素晴らしいんですけどね…☆は3、5という辺りでしょうか…華唄に1、華唄のPVに1、楽器隊に1、5…もう少し値段が安ければ☆4でした。
・「聴いてほしい。」
これは最初に聴いたラルクのアルバムなのですが、1曲目のメロディー、歌声に引き込まれました。 いままで聴いたことのないものだったのでとても衝撃的だったのを覚えています。 美しい歌声と歌詞、メロディーからなる名曲ぞろいです。Still I'm With You、Vivid Colors、ガラス玉、C'est La Vie、夏の憂鬱(シングルの方がいいです)、静かの海で、The Rain Leaves Scarが特に良かったです。 今聴いてみてもまったく褪せていません。この作品をきっかけにさらに聴いてみたくなり、True、Tierra、DUNEを聴きました。heavenly、KISSを含めたこの5作品は最高ですよ。
・「heavenly~素敵~」
前作『DUNE』や『Tierra』よりはラルクを聞いた事ない人にも聞きやすい作品だと思う。ラルクらしい曲がそろっているアルバムです。個人的には『Cureless』が好きです。sakuraのドラムがかっこいいです☆お勧めですよ!!
・「透明感あふれる音の洪水」
前作「ティアラ」の幻想的な世界感を残しながら、ポップな音も入れてきた今回の作品。いい意味で沢山の音がつまっていて過渡期ならではのおもしろさがある様に感じる。一曲目から昂揚感があり、次にくるのはシングルになっているアップテンポな「ビビットカラー」。その後はhydeの世界感のつまった音楽、4曲目の「ガラス玉」では本当に溶けてしまいそうになってゆく様な・・・と
みずみずしく透明感のあふれる音楽が最初からつまっていて最後まであきさせない。個人的には「静かの海で」で幻想的にゆったりとしめくくってもいいのでは?と、思ったものだが、そこはラルク。遊び心というか、素直には終わらせないというか、当時からラルクの精神が出ているんだなぁと、実感させられる。そんなにやっとしてしまう部分もあるが、本当に一曲一曲に聴き所が満載で、気づくとあっというまに時間が過ぎてしまう。それでも何度でも聴き返したくなる一枚です。
・「完成度の高い作品」
ラルクのメジャー2ndアルバムです。このアルバムは前作「Tierra」に比べてポップな曲が多いので聴きやすし初期のラルクの代表曲も収録されてるので、おすすめです。最近のラルクのアルバムより、幻想的な歌詞が多いのも一つの特徴です。個人的には「and She Said」「夏の憂鬱」「静かの海で」が特におすすめ。「and She Said」「夏の憂鬱」はポップ・ロックな曲で聴きやすいですが、バラード「静かの海で」は圧巻。透明なようで、力強いヴォーカルのhydeならでは、と言った曲です。どの曲もおすすめなので、昔のラルクに興味のある人や、ファンの人は是非聴いて、昔のラルクを感じ取ってください。
・「なんでもできる」
前作「Tierra」から打って変わって、ポップなイメージの強いこの「heavenly」。 この様変わりはこの先の”ラルクはなんでもできる”というスタイルを確立した瞬間とも言える。
先にポップと評したが実際は「Still I'm With You」「Vivid Colors」という華やかな幕開けがそれを印象付けていて、「C'est La Vie」はポップさへの挑戦の極みとも取れる。 そのポップさが「ガラス玉」「Cureless」「静かの海で」など聴かせる曲を際立たせている点も見逃せない。
今ではライブで聴くことができない曲達だが、粒揃いで次作「True」へ続く確かな変革を感じることができる一枚だと思います。
・「捨て曲なし。」
素晴らしいです。一番のお気に入りは「落羽」。「あ〜幼い頃も僕はいつも心を閉ざしてた〜」ここから俺は心から歌ってしまう。グッときました。ラウドスピーカーもだんだん激しくなってちょい儚くてステキ。ジャイアニズムは曲がちょい複雑。だけどめちゃくちゃ良い。バラードもすごく深くなった。前作よりダーク色が薄くなったけどバランスがとれていて良くなっているとは思う。作詞がヴォーカルとか決まってないところが逆にいいのかも。もっともっと上に行ってほしいな。消えないでほしい。全曲好きになれたアーティストは初めてだから。
・「良いです」
1Stアルバム、2Ndアルバムよりも格段に良い仕上がりになっています。演奏についても、初期の音源は正直聴けたものじゃなかったですが今作での上達ぶりにはかなりビックリしました。とにかくボーカルの黄泉がとても上手になったと個人的にはそう思います。
全体的には咲人曲が大半を占めていますが、特に違和感なく聴けます。これぞナイトメアといった感じのポップな曲から激しいナンバーのジャイアニズム碌もあります。シングル曲である時分ノ花、RavenLoudSpeeeaker、LivEVILは文句なしの完成度とカッコよさ!そして、このアルバムでの注目曲は、messageだと思います。メロディーラインがとても綺麗で歌詞も程よく切ない感じ。シングルにしてもおかしくない曲ですね。バラード曲である、雪葬からまほらへの流れもとても心地良く素敵です。前向きに、前進・・そんな今のナイトメアの心境を表したようなアルバム。ただ、これはどうかなーと思ったのがDVDの内容です。邪神ト薔薇のPVなのですが、無理矢理作った・・感がしてあまり納得のいくPVではありませんでした。オマケ的要素とはいえ、もう少し凝ってほしかった。あと、どうせならMessageのPVにしてほしかったな・・という感想です。
日本にはヴィジュアル系を偏見視してる人がたくさんいますがこのアルバムを通して、そういう壁を無くしてもらいたいです。本人達も言ってるように、ヴィジュアル系なんて音楽のジャンルでもなんでもありませんから・・彼らは自分たちのやりたい音楽を貫いてやっているので、こういう良い楽曲が作れるのだと思います。ヴィジュアル系を毛嫌いしている方、昔のナイトメアしか知らない方、是非とも今作を手にとって聴いてみてください。きっと何か感じるはずです。ナイトメア、今後も大いに期待します。
・「NIGHTMARE★REVORUTION!!!」
純粋に涙が出ましたナイトメア 渾身の最高のアルバム!!!YOMIの声が変わって来てます 太くなった
1、燻/詩曲咲人 難しい歌詞です 聞きやすいリズムで頭に残ります2、ネオテニー/詩曲咲人 何だか切ない感じ3、livEVIL/詩YOMI曲咲人 イントロとアウトロのハモリ必見 ROCKを意識しただけありかっこいい 個人的に一番スキです 詩もイイです4、ラウド/詩曲RUKA 腐った世に向けたメッセージ サイレンがイイ感じです5、ジャイアニズム碌/詩YOMI曲咲人 前作のジャイアニズムを遥かに超えた物凄い仕上がり 6、邪神ト薔薇/詩RUKA曲咲人 スキです 一度聞くと癖になります7、雪葬/詩YOMI曲咲人 悲しくなります8、まほら/詩曲咲人 泣きました まほらと雪葬は話的に繋がっています 世界観が出ています9、message/詩曲RUKA 昔の友達に会いたくなりました RUKAさんらしさが出ています10,落羽/詩柩曲柩咲人 詩がイイです 背中押されました 11、時分ノ花/詩曲咲人 物凄くスキです 元気がでます 現在があるのはあの日の自分がいたからだと歌っています
DVD邪神ト薔薇/面白い仕上がりになってます
・「初めて聴いた特から」
僕はこのアルバムでナイトメアを好きなりました。今まで「ナイトメア」って言うあまりにV系な名前に引いてしまい聴かずにいたのですが、試しにTSUTAYAで借りて聴いてみた所…今まで自分の持っていた偏見が一気なくなりました!どの曲も本当にカッコイイです!!速攻買いに行きましたよ(笑)個人的に「まほら」が一番好きです♪
そして進化は「the WORLD Ruler」へと続く…
・「文句無し」
声も演奏も全てが前作より格段にレベルアップしていて、歌詞の意味も深くなっています。「ビジュアル系」という壁は完全になくなりました。今まで「ビジュアル系だから」という理由でナイトメアを聴かなかった人は、絶対に聴いてみる事をおすすめします。
・「文句無し・・・!」
本当に、すごい!の一言に尽きる。演奏力のレベルや、楽曲そのものの良さは他のアルバムでも感じられるが、映画や小説を見ているかのような目くるめく世界観、まさに誰も見たことのない「キリストの涙」の様?あと、個人的に気に入ってるのがジャケットデザイン。インテリアにしたいくらい綺麗で、アルバムの内容のように素敵。絶対に聴く価値あり。
La'cryma Christiはこれが最高傑作だと思う。
・「今更書きますが、これはすごいんです。」
音が成熟しきってない感は少々ありますが、一曲一曲が持つ世界観だったり、音的なセンスだったりはラクリマのアルバムの中でも最高だと思います。曲的にはたぶんあまり一般受けを狙っていないものが多く、変拍子やロックっぽくないメロディーも多々見受けられるのですが、普通キーボードや打ち込みに逃げる音までバンドサウンドで表現している職人技には文句なく感動できます。これが意外と「正統派」と言われたゆえんではないでしょうか。この頃の彼らは結構ヴィジュアル系なんですが、偏見を持たずに聴いて欲しい1枚です。曲中での物語の作り方とか、ギターの音とか、魅力がいっぱいです。特に「偏西風」が良いです。
・「最高の一言!!」
初めて聴いた時の感動は今でも忘れる事なく・・・ラクリマの本当に最高のアルバムだと思う。全体が1つの世界に繋がっているような空間があって、この不思議な空間はラクリマでないと絶対に作り出せないと思う。
全体的にちょっと変わった雰囲気で、まさにマニアック最盛期みたいな感じだけど、どの曲も個性があって、どれが一番と選べないぐらいすごい選曲だと感じた。きっと、これを聴いたらラクリマの世界にどっぷりつかる事になると思う。
ラクリマの代表曲も数曲入っているし、聞かせる曲もあるし、重低音がかっこいい曲もあるしで・・・個性あふれるアルバムです。
・「あと50年は聞き続けられそうなCD。」
ラクリマの1stアルバムにして、最高の音楽CDアルバムだと思います。
楽曲は前記述の通り、ポップスの皮を被った、プログレッシブポップという感じ。とにかく複雑な曲構成、曲展開が良いです! 楽器をやっている人だと、この当時のラクリマ(25歳前後??)の凄さがさらに理解できると思います。スカルプチャーオブタイムのメンバー監修バンドスコアも売ってますので、楽器をやっている人は、買うことを強制させるくらい良い楽譜ですよ。自分は3冊持っていますw
このアルバムは、シングル系(ivory セント 偏西風かな??)以外は、マイクのアナログ録音だそうなので、全体的にギターの中域の暖かみのある音色になっています。それゆえに懐かしさや雰囲気を感じるのでしょう。
ウネウネ動き絡み合うHIROとKOJIの最高のツインギタールートに徹するときもあれば、理論的にツボを付いた音をセレクトしたり、外したり、上の方へ飛び道具的に動いたり、完全に理論的に構築されているSHUSEベース。(ルートばっかり弾いてたり、動きまくるベースにマジデ聞かせてやりたい、このバランス感覚)シンプル&ヘヴィな LEVINのドラム。(前3人が かなり音的に動くので、レビンも手数ドラマーだったら ラクリマは完全に失敗していましたね)幻想、抽象的な歌詞と、ハイトーンボイスのTAKA。(この人が歌わないと結局ラクリマにならないのよね。 男がカラオケで高すぎて歌えないので 流行らなかった説に一票入れときます)
自分も何だかんだで、ミスチルやラルクとか好きだったりするのです。がラクリマクリスティは、Jpopの王道とは、『別次元の音楽を奏でていました』ね。。
Jポップ聞ける人には、間違いなくオススメできる音楽作品です。
ラクリマ初心者入門用オススメとしては他に『シングルコレクション』と『Lhasa』とインディーズ作品の『Dwellers of sandcastle』などもおすすめです
・「文句なし!」
「ヴィジュアル系」って、なんだかんだで偏見の拭えないジャンル。 このバンドも、かつてその全盛期に「ヴィジュアル四天王」なんて言われたバンド。 「ヴィジュアル系なんて見た目だけでしかも化粧しまくってて 隠してるけど実は大して美形でもなくて歌も演奏も下手くそで みんな同じ曲に聴こえて区別つかねーよ」 っていうのが一般的な見解だし、残念ながらわりと間違ってなかったりもする。
でも、こんな凄いアルバム作っちゃう異端児がたまに出てきたりもするから 侮れないんですこのジャンルは。
このバンドを代表曲で知ってる人のなかで「声が苦手」って人はかなりいると思います。 でも、これ聴いてみてください。 あの声が、楽器のひとつとしてこのバンドに必要だったんです。 それがわかるはず。 今はかなりロックになってしまっているので、声が浮いてしまっている感があるけど・・・。 曲のクオリティーも演奏もメジャー一発目とは思えない素晴らしい出来。 唯一無二の独特の雰囲気。浮遊感。無国籍感。 でも決してマニアックになり過ぎてなくて非常に聞きやすい、美しく個性的ながらキャッチーなメロディライン。 ちょっと難解な歌詞(笑)も、不思議としっくり。 バラードやポップな曲、ちょっとずっしり重めの曲と バラエティに富んでるのに何故か統一感がある。 1冊の絵本のよう。
どこをとっても非の打ち所がありません。 このアルバムがラクリマの真骨頂。 是非、目をつむってふわふわとラクリマの世界、堪能して欲しいです。
・「待ちに待っていました☆」
待ってた甲斐がありました〜〜〜コンサートやTVでも聞いていた曲も毎日聞けて幸せです〜〜KAT−TUNファンなら絶対GETです!通常盤でも充分楽しめます。と、娘達は大喜びです。お金とDVDのない人は是非!
・「十分楽しめますよ」
以前から気になっていて、とうとう買いました。ジャニーズのCDを買うのは初めてですが、なかなか良いですよ。私は特に音楽マニアではないので細かい事はよく分かりませんが、買って損はありませんでした。色んな曲が楽しめますし、ジャニーズのイメージが変わりました。次回作も期待します。
・「思ってた以上の感動モノ!!」
このアルバム・私が思ってたより凄いです・・*聴いた事がない曲が結構っていうかほとんど;だったんですが、全ての曲が1回聴いただけで、すんなりとその曲の世界観に入り込めたんです。しかも6人の歌声が綺麗に重なり合って涙が出てきました。田中聖kのラップもロックはもちろん・バラードの曲まで全てにマッチしています。その他にペア曲もあり・デビュー曲の「Realface」のアレンジバージョンもありということで嬉しい限りです。(でもシングルのみを買った方にとっては複雑ですよね)私の特に好きな曲は「NEVER AGAIN」・「I LIKE IT」・「MIRACLE」・「BLUE TUESDAY」です。とても素敵な曲です。とにかく5年間・デビューまで頑張り続けてきた6人の才能が開花されているアルバムだと思います。生き残りが激しい音楽業界で彼らはどのように自分たちの実力を発揮させていくのか。これからの活躍に期待します。
・「ここまで良いとは思わなかったです☆」
話題なので、買ってみました。iPodに移して早速聴いてみました。かっこいいですねー。一曲目から、がっちり掴まれてしまいました・・・。楽曲も、女子のハートを鷲掴みな歌詞もさることながら、ワイルドさを押し出した音源の選び方は、男の子にもうけるんじゃないでしょうか。学祭とかでやったら、かなりモテそう。それはさておき、歌手としてもうまいです。CDでも、おい、って突っ込みたくなるようなジャイアン的ヘタレ歌手だらけの昨今、彼らは貴重です。バラード聞かせるって言うのは、才能ですよ・・・。まだ音楽デビューしたばっかりだし、彼ら自身楽曲プロデュース出来る立場にないと思います。それでもこれだけ出来るって事は、当然、これから先も期待出来るってことではと思います。興味がある方は、買っても損はないと思います。他人の批判意見で判断するのは、もったいないグループかな、と・・・。私は既に、ヘビロテしてます。ファンになりました☆応援します。エロカッコ良く、ワイルドで、でも子供っぽい純粋さ・・・見たいな、彼らの印象が、詰まってる感じがしました。ごちでした!
・「味が濃く飽きない一枚。」
折り重なるハーモニーを含ませた洋楽テイストな曲、ホラーチックな重低音の陶酔系ゴスペルロック、どこかのV系?とも思わせるゴリゴリのギターをきかせた曲、まさにジャニーズ王道!な明るくポップなユニゾン曲…
イイですね。ジャニーズの音楽って皆似たり寄ったりだと思い込んでいましたが、かなり音の幅が広い一枚です。久しぶりに買って大満足なアルバムです。毎日聴いてます。
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