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▼My Life-Inspiring Music!:セレクト商品

Back to BlackBack to Black (詳細)
Amy Winehouse(アーティスト)


FrankFrank (詳細)
Amy Winehouse(アーティスト)

「ニーナ・シモーンを髣髴させる新人」「やられた!」「エイミー・ワインハウスは只者でないジャズ歌手だ!」「「若きアーバン・ソウル・クイーン」」「エイミーのデビューは」


Lovers RockLovers Rock (詳細)
Sade(アーティスト)

「「音楽」を楽しめます!」「一曲め!最高です」「洗練された1枚」「大人が聴ける音楽です」「SADEに身をあずければ気持ちよく聞けます。」


Black StarBlack Star (詳細)
Mos Def & Talib Kweli(アーティスト)

「全曲よかった。」


Black on Both SidesBlack on Both Sides (詳細)
Mos Def(アーティスト)

「21世紀のスティービーワンダー」


The Beautiful StruggleThe Beautiful Struggle (詳細)
Talib Kweli(アーティスト)

「2004年マストアイテム♪」「とりあえず聞いてみよう!」「よい」「いいよーーー」「まずまず」


Songs in A MinorSongs in A Minor (詳細)
Alicia Keys(アーティスト)

「才能。」「才色兼備」「曲がきれい☆」「予想」「脅威の才能誕生。」


My Name Is JoeMy Name Is Joe (詳細)
Joe(アーティスト)

「かなり中身の濃い一枚。」「セクシーな気分に。。。」「goodくる作品、洋楽なのになぜ?」「艶やか」「初Joe」


AaliyahAaliyah (詳細)
Aaliyah(アーティスト)

「セクシーさが魅力です。」


DaughtryDaughtry (詳細)
Daughtry(アーティスト)

「Splendid 1st album!」「ロック魂!イケてます!」「すごい歌唱力の持ち主です☆」「馬鹿にできない売れ線パワーポップ」「これが現代のアメリカンスタンダード」


Born to Do ItBorn to Do It (詳細)
Craig David(アーティスト)

「やっぱUS盤!!」「good」「真似なんかできない無敵の一枚」「アクースティックで繊細なグルーブ」「最初にして最高」


In Between DreamsIn Between Dreams (詳細)
Jack Johnson(アーティスト)

「アコギが心地よい。」「これはいいっ!」「非常にいい」「いいですね!」「とにかく聴いてみるべし!!」


On and OnOn and On (詳細)
Jack Johnson(アーティスト)

「ボクらが求めてるモノはこれだったんだ…。」「これぞジャックジョンソン!」「波の音と潮風と夕日とこのアルバムがあれば最高に幸せ。」「なんとなく、なにげなく」「節と言うか流」


The Song Lives OnThe Song Lives On (詳細)
Joe Sample & Lalah Hathaway(アーティスト)

「心にしみる。。。」「一生にそう何度も出会えないアルバム。」「スムーズジャズ」「Sweetな共演!」


The Miseducation of Lauryn HillThe Miseducation of Lauryn Hill (詳細)
Lauryn Hill(アーティスト)

「「伝える」強さ」「ここ20年で最高の洋楽アルバム」「一家に一枚、必需品です!」「グラミー賞総ナメ!!」「骨が1本通っているファンクアルバム」


Come Away with MeCome Away with Me (詳細)
Norah Jones(アーティスト)

「少し休みが必要になった時に」「春の宵に」「天使のささやき」「ライブDVDもよかったですよ」「Great Work!」


TP-2.ComTP-2.Com (詳細)
R. Kelly(アーティスト)

「さすが・・・」「良いです。」「うん、ええと思う。」


ダッティ・ロックダッティ・ロック (詳細)
ショーン・ポール(アーティスト), サシャ(アーティスト), デビー・ノヴァ(アーティスト), セシール(アーティスト), バスタ・ライムス(アーティスト), ファーレンハイト(アーティスト), トニー・タッチ(アーティスト), ビヨンセ・ノウルズ(アーティスト), ラゼール(アーティスト), チコ(アーティスト), R.O.B.B.(アーティスト)


The HeatThe Heat (詳細)
Toni Braxton(アーティスト)

「名盤。」


Southern HummingbirdSouthern Hummingbird (詳細)
Tweet(アーティスト)

「正統派ソウル・ディーヴァ」「ポストAaliyahか?」


▼クチコミ情報

Frank

・「ニーナ・シモーンを髣髴させる新人
ラジオでTake the Boxを聴いてから興味半分で買ったCD。もう何度聴いても飽きません。エイミーのニーナ・シモーンっぽい独特の歌声と、歌詞の内容に出ている、英国人得意のブラックユーモア。彼女の将来を楽しみにさせるデビュー作です。100%お勧めです。

・「やられた!
綺麗なお姉ちゃんのオシャレソング集と思っていた。綺麗なのは確かだけど、それだけでなく力強い声。やられます。音量をつい、あげてしまう。引きこまれます。しばらくステレオを切れそうにない。

・「エイミー・ワインハウスは只者でないジャズ歌手だ!
 2008年グラミー賞主要5部門をゲットしたエイミワインハウスは、そのセカンドアルバム「バック・トゥー・ブラック」でR&B歌手の印象が強いが、ファーストアルバムである2003年の本作品「フランク」を聴けば、天才的なジャズシンガー(正確に言えばソウルジャズ)でもあると判明する。 彼女は、飲んだくれの上、奇行愚行の目立つお騒がせセレブらしいが、今の時代では、結局それで損していると思う。しかしもう世界の桧舞台に立ったのだ。 ジャズを新しい観点から研究している曲作りで、アルバムはとても一人の人間が作曲したとは思えない。詞は実に個性的で今風。でも音楽の基本をきっちり捕らえているので、聴き方によっては古い曲にも聞こえてしまう。 歌唱法もスキャットなどジャズの基本を押えている。誰に似ているかといえばカナダのジャズ歌手、ホリー・コールだろう。堂々としてドスの効いた通る低音。ホリー・コールは2000年ころの作品でビートルズの曲を採用してニュージャスに向かいいい感じだったが、最近は加齢のせいかスタンダードに回帰してしまっで残念と思っていたところだ。ある音楽評論家はホリーの歌を「キャバレー・ソング」と評していた。こう捕らえるとエイミーの活動が理解できる。 エイミーはシンガーソングライターで、何と19歳当時に本アルバムの曲を書いている。末長くジャズの世界でも才能を発揮するに違いない。本作品を★4にしたのはグラミー賞受賞の「バック・トゥー・ブラック」が★5だからで、飽きのこないアルバムはこちらのほうかもしれない。

・「「若きアーバン・ソウル・クイーン」
と帯にあるように、のちの『バック・トゥ・ブラック』が「ヴィンテージ」なR&Bであるのに対して、こちらは「アーバン」なソウルです。そして、『バック〜』が34分の作品であるのに対し、こちらは、ボーナス・トラック抜きでも60分の作品です。これはこれで垢ぬけていて、悪くないのです。でも、2003年、19歳の時の作品だとはいえ、このアーバン・ソウルでは、コリーヌ・ベイリー・レイあたりとの差別化が図れておらず、泥臭いほどの絶対的な個性を示せていません。ここから『バック〜』にかけて大きく成長しなければ、『バック〜』での大成功、グラミー獲得はなかったでしょう。そういう意味では、『バック〜』が気に入ったかたが、『バック〜』と同じものを求めて買うほどの作品ではありません。日本盤ボーナストラックは、3曲ですがすべてリミックスです。しかも、体裁を見ると、輸入盤にも歌詞はついています。輸入盤で買ってもいい、と思います。

・「エイミーのデビューは
rehabの世界的ヒットも日本の上陸。フランスでも最近、このfrankも売れている。このどこのものともわからない個性こそ、彼女の魅力であろう。これだけ人気出てしまうと今さら書くこともないけれど、こちらのデビューアルバムも、一聴価値あり。

Frank (詳細)

Lovers Rock

・「「音楽」を楽しめます!
sadeのフラットに歌い上げる感じはたまらなく最高です!休日にゆったりとした時間を過ごしたいあなたにぴったりの1枚でーす(^^)

・「一曲め!最高です
シャーデーも大好きなアーティストの一人。一曲めの「キュルルッ」というギターのなんとも言えない音と歌声にかなり癒されます。この一曲だけでも大変に価値のある一枚だと思います。

蛍光灯ではなく、電球(少し黄色いやつ!)だけをつけて、家でホッと本を読んだりする時にはかかせないアルバムです。ただ、夜中の運転にはちょっと向かないかも…(気持ちよくて眠くなるから)

・「洗練された1枚
JAZZ?Soul?Rock?何ともいえないシャディーだけの世界。1曲1曲が丁寧に作られ、歌われている。今まで聴いたアルバムの中で一番洗練された1枚をあげろといわれたら、迷わずこの一枚を選ぶ。夜、グラスを傾けながら聴くのも合うし、意外に夏の昼下がりに聴くのも合う。

・「大人が聴ける音楽です
 彼らの曲を最初に聴いたのはもう10年以上前ですが、曲を聴いて彼ら(Sade)を女性一人のボーカルだと思った人多いと多いと思います。おじさん世代でも十分聴くに堪えうる楽曲です。でも久しく曲のリリースがないのが寂しい限りです。

・「SADEに身をあずければ気持ちよく聞けます。
お洒落にカッコ良くエレガントに、そんなイメージ等で音楽を作ろうとすると、結局、狙いが浮き彫りになったり、飽きてくるものであるが、SADEの場合そういうイメージは作り上げた結果による産物のような気がします。

シンプルでいてその立体感は生半可な人では、そうそう作れるものではありません。良心を持ってこのアルバムに素直に身をあずければ、癒してくれること請け合いです。

Lovers Rock (詳細)

Black Star

・「全曲よかった。
全体的に落ち着いたアルバムで、スムースな雰囲気のヒップホップが好きな人にはお勧め。タリブ・クウェリもモス・デフもラップがヤバいし聞いとくべきやと思う。自分的に6番と8番がハイライト。モス・デフは有名やけど、タリブ・クウェリも最近DJクイックと絡んだりしてるし、クーリオをもっとすごくしたような感じ(声は高い)のラップがめちゃかっこええからこれからも注目してあげて下さい。

Black Star (詳細)

Black on Both Sides

・「21世紀のスティービーワンダー
このCDが出ているRAWKUSというレーベル自体良質な作品を量産していることで有名ですが、中でもこのモス・デフのデビューアルバムは群を抜いて素晴らしいものとなっています。アンダーグラウンド的なマナーを踏まえながらもモス・デフという一人の人間の個性がここまで反映された作品は他にないでしょう。リリックもコンシャスで時にウィットに富む内容で巷で流れているようなヒップホップに飽き飽きしている人に是非聞いてほしい作品です。

Black on Both Sides (詳細)

The Beautiful Struggle

・「2004年マストアイテム♪
これはヤバイですよぉー♪SOULとHIPHOPががっちりまとまって出来てます!プロデューサーも豪華で、聴き込み度満点!1枚全部聴けます!メアリーJ参加のシングルもいいのですが、個人的には、6、10、11、12がオススメです!買って絶対損をしないアルバムですw

・「とりあえず聞いてみよう!
 まっすぐな曲が好きという方、おすすめです!人々には日々目を向けなければいけない問題がたくさんあります。こういう作品がたくさん現代に溢れれば少しずつ世界は変わっていくと思います。 幼い子供が働かなければいけない現実、自分を粗末にする若者、立ち向かう前に諦めてしまう人々…。これらをリリックにまっすぐぶつけた作品です。これからの作品にも期待できる作品です。

・「よい
いいよ このアルバム

・「いいよーーー
前作程の勢いは無いけど、聞き応えのある一枚です。買ってそんはないですね。カッコいいです

・「まずまず
TALIB KWELIの2ndアルバム。アルバム前半はメジャー感のあるファンキーなビートが中心で、ネプチューンズプロデュースの3などは、たしかに格好良く、意外な相性を見せているのですが、「タリブ・・・お前まで」といった感は正直拭い去れませんでした。中盤から後半にかけては心に沁みるソウル路線の楽曲が中心で、Jay-zの「The Blueprint」が好きな人には堪らないでしょう。ブラックスターやリフレクションエターナルあたりの音を期待している人には、やや物足りないかもしれませんが、タリブの後ろに引っ張られながら前に突き進むような独特のフロウは健在でカッコイイです。KANYE WESTとJUST BLAZEもメジャー、アングラ関係ない普遍的に良い曲を提供しています。なかなか良いアルバムなんじゃないでしょうか。

The Beautiful Struggle (詳細)

Songs in A Minor

・「才能。
アルバムとしての出来もすばらしいのですが、4曲目の「Fallin'」では彼女のヴォーカリストとしての才能と、ソングライターとしての才能がビンビン感じられます。正統派歌モノというイメージが強いですね。本人がピアノも弾いていると知って、また脱帽。アルバムの後ろの方は割とゆっくり目な曲が続きますが、デビュー盤にして早くも類まれな才能を開花させている彼女のこれからの作品にも大注目です!

・「才色兼備
あの才能とルックス。完璧とはこの人のことをいうのかもしれません。秀逸なピアノ。そしてソウルフルな歌声。アリシアの伝説はまさにこのアルバムから始まりました。セカンドアルバムが発表された今これを聴き返しても、まだ新しい発見があります。R&B初心者にもおすすめなアルバムです。聞きやすいですよ。

・「曲がきれい☆
とにかく曲がきれいで癒されます☆最初のpiano & Iの曲では、vocalだけでなくピアノもAlisiaが担当!めちゃくちゃうまい!クラシックの名作を流れるように弾きこなしてます!Alisiaの澄んだ声も聴きどころ!!

・「予想
ついにローリン・ヒルを超えた歌手誕生!。だが、全曲とおして聞いていると、眠くなる。

・「脅威の才能誕生。
主要グラミーを総なめにした脅威の新人アーティスト。(2)のアップから始まり、プリンスのカバー(3)、そして1位に輝いたゴスペル的なデビュー曲(4)とアルバム序盤から内容も多彩。しかし、一貫してアルバム全体に流れがあるのはさすが。曲にすでにクラシックの趣がある。シングルにもなった(7)も一聴すると地味に聞こえるが、聞けば聞くほど味が出てくる。(8)もメロディアスですごくいい曲だし、(14)も熱い歌声に悶絶。全体的にもメロディーラインがきれいで耳に残る。脅威の才能誕生。

Songs in A Minor (詳細)

My Name Is Joe

・「かなり中身の濃い一枚。
飽きの来ない不思議なCD。R&Bファンだったら知らない人がいないくらい彼の作る音楽は素晴らしい。そして何といってもRomanticな歌詞、彼の声。私は発売当時買い、未だに欠かすことが出来ないCDとなっている。I Wanna Knowはもちろんのこと、4番、9番、10番、16番は心に安心感、癒しを与える。そしてお勧めは、フューチャリングが*NSYNCの12番。「愛だけが君を自由にする」なんてJoeらしい素敵な歌詞。一人になりたい時、また大人の贅沢な子守唄としてこのCDを聞いてみたらどうかしら?Joe's Worldにはまること間違いなし!

・「セクシーな気分に。。。
私が中学生だったころ、深夜にやっていた音楽番組でJoeのI wanna knowを聴き速攻かいました。もう確か5年ほど前の作品になってしまうのかな?ですが5年たった今でも聴いています。このアルバムを聴くとセクシーな気分になれます。このアルバムに限らず、彼の作品はすべてお勧め。ひとによったら「全部にたような曲じゃない」って思うかもしれませんが、彼の声やコード進行、すべて私のツボです(笑)

・「goodくる作品、洋楽なのになぜ?
大学生のときに彼女にふられてしまい、友人から励まされるのも恥ずかしい、独りになりたいような独りじゃ居られないような気分の時、皆さんも独りで居たいけどでも・・って時は、自然と音楽などを聴くかと思います。私は普段、邦楽は歌詞が聞いていて恥ずかしくて全く聞かないのですが、しかしやはりこういうときには歌詞の意味がダイレクトに伝わる邦楽じゃなきゃダメかなと思っていたのですが、joeの歌声・旋律は言葉の壁を越えて心を揺さぶるものがあり、12曲目の「I Believe in You」では英語の歌詞なのになぜか心に沁み、彼女との思い出と共に涙がホロホロと・・・。このとき初めて洋楽が自分を格好良く見せる物なんかじゃなく、女友達にカッコつけて聴くだけのものじゃないって確信できました。本当に甘い音楽が効きたいのならjoeはオススメです。ああ・・沁みる

・「艶やか
joeの3作目のアルバム。3作目にしてMy Name Is Joeというアルバムタイトルも実におもしろい限りである。JOEのアルバムは実に聴きやすく私たちを美しい札幌の夜へ またはザルツブルグの朝 またはロッテルダムの昼下がりのカフェへ連れて行ってくれる。そんな表現でいいのかどうか分からないが...さてこのアルバムがリリースされたのはまだ20世紀のことである。今は21世紀になってから●年もたっているのであるので相当前のアルバムであることは確かだが今でも普通に聴いているアルバムの一つであるし、最も大好きなアルバムの一つである事は確かだと言っておこう。冒頭のイントロ曲の<1>を聴いてみてみんなが思った事を私が代弁するならば「なんでこんないい曲が1分半しかないナリか!!」そしてたまには聴きたいダンスナンバーの<2>は彼だからこそ歌える曲。そして私が最近聴いて一番ジーンと感じた曲は<12>ですよ。こんなにフィンランドの子供達の笑顔を思い出させてくれる曲はないでしょう。なんか少しウエストライフ(イギリスの4人組ボーカルグループで4人とも白人)ぽっくもなくはないですが、ウエディングナンバーです。そして<14>のNasと日本でも大人気のマライアーをfeatしたナンバー。NASのライム。マライアの叫び。JOEのメロウ。ダンスナンバーでもありバラードでもありみたいな曲ですが、ため息が出てしまうような、あの童顔の暗殺者マルコ アントニオ バレラのボクシングみたいですよね。最近ではフロイド メイウェザーですが...

・「初Joe
兄に薦められて買ったものの、ソッコーで彼の虜になりました。妖艶さ漂うなめらかな歌声と存在感のある深いビート。言葉一つ一つを丁寧に歌い上げる彼に、R&Bファンだけでなくソウルファンやジャズファンでも引き込まれるのではないでしょうか?この1枚に彼の魅力と多彩な音楽性がしっかり詰まっていると思います。

寝る前に、恋人とのドライブに、リラックスしたいときにetc...是非聴いてほしいです。

My Name Is Joe (詳細)

Aaliyah

・「セクシーさが魅力です。
若くして亡くなった彼女の遺作ですが、これは絶対に見逃せませんよ!あのTRY AGEINも入ってますし、1曲1曲聴けば聴く程、すごい味が出てきて、丸一日流していられます。そして、見て頂きたいのは、彼女の何枚かある写真です。超セクシーで、この御方は本当に綺麗ですね!歌は良い、顔も良い!彼女の出しているアルバムの中でもこれは大分ヒットです!

Aaliyah (詳細)

Daughtry

・「Splendid 1st album!
クリス・ドートリー率いるバンド「DAUGHTRY」の1stアルバム。(9週目にして全米チャート#1獲得!)メロディアスかつロックなデビューシングル「It's Not Over」、素敵なストリングス・歌詞からあたたかな雰囲気が伝わる「Home」、Velvet RevolverのSlashがギターで参加、ハード・ロックナンバー「What I Want」など見事な楽曲の数々に加え、極上のクリスの歌声にひきつけられて「American Idol出身」という事を忘れてしまいそうなほど素晴らしいアルバムになっています。

・「ロック魂!イケてます!
クリス最高!!かっこよすぎです。アメリカンアイドルの時もずっとクリスを応援してました。やっぱりロックはいいです!デビューアルバムとは思えません。私はかなりハードなロックを好んで聴きますがそういう人でも気に入るアルバムだと思います。アメリカンアイドルを知らない人でも聴けると思います。是非このかっこいいロックを聴いてください!!

・「すごい歌唱力の持ち主です☆
クリスは2006年のアメリカン・アイドル☆シーズン5での優勝候補と呼ばれるほどの歌唱力のある持ち主でした。残念ながらTOP4止まりでしたが、その歌唱力と人気は今でも健在です!すごくまとまったアルバムになっています。デビューアルバムとは思えないほどの完成度の高いアルバム、是非聴いてみてください☆

・「馬鹿にできない売れ線パワーポップ
ジャケット写真といい、バンド名の付け方といい、ボン・ジョヴィみたいであるが、中身は非常に色彩豊かである。デフ・レパードとかハートとか、カントリーが入っていたポイズンや、近年のジャーニーの甘いバラードが浮かんだ。軽く聴けるキャッチーな、だけどしっかり骨太なロック。あっという間に聴き終えてしまう。個人的には4曲目の「Over You」が気に入った。

・「これが現代のアメリカンスタンダード
ビルボート年間1位に輝く大ヒットアルバム。飽きの来ないその楽曲と歌声は、繰り返し聴いても心地よい。ヒップホップ、R&B中心のアメリカンチャートにおいて、年間1位はだてじゃない。僕の好きなニッケルバックを彷彿とさせるが、そこまでハードでもない。これがアメリカンスタンダードのロックバンドかと思わせる一品。ロック好きなら一度は聴いてほしい1枚。ロックおやじには、ピッタリじゃないかな?

Daughtry (詳細)

Born to Do It

・「やっぱUS盤!!
日本盤、UK盤には収録されてない3曲があるんで一番オススメです。特にキートゥマイハート最高です!

・「good
UK出身のR&Bシンガーというこで、UK物の独特の寂しい感じが苦手な自分はチョット敬遠してたんですけど、これはなかなかいいです。2枚目もきいたんですけど、よりR&Bしてるのは1枚目のようですね。だからこっちのほうがスキだし、聴きやすいです。2STEPというジャンルの音らしいのですが、少しノリがよくて流れるように歌う感じのものがあります。王道R&BもあるしPOPS?ぽいのもあるけど、どれもいいです。強さは感じないのですが、サラサラと気持ちよく音が流れていきます。ジャケットの写真が30歳手前くらいにみえてライナーに18歳て書いてあったので年下でこのヒゲ?って思いました。まあ目を開けてる写真はやはり少し幼い感じはしましたけど。

アクの強くない作品だと思いますがセンスのよさはジャケットからも音からも感じます。UK物はイイヤって人もぜひ聴いてもらいたいですね。

・「真似なんかできない無敵の一枚
感動の一言。FILL ME IN, 7 DAYS, LAST NIGHTをこんなにもかっこよく歌いこなせるのは彼だけだと思います。この3曲を生み出したCraig は本当にすごいです。BOOTY MANの最初のフェイクっぽい部分だけでも聴いていて気持ちよいです。TIME TO PARTYのラップの途中から目立ち始めるバックの音楽…イントロで流れていた音楽が途中で主張してくるんですが、これがこの曲全体を上手くまとめてくれてる。すごい。WALKING AWAYは超爽やか。このアルバムの中にあるからこそ清涼感が引き立ってて、気持ちよく癒されます。

・「アクースティックで繊細なグルーブ
多くの曲でアクースティック ギターが用いられている。また,歌声もリズムも軽やかかつ繊細だ。にも関わらず,音楽はグルーブに満ち溢れている。一見矛盾するような要素が極めて自然に融合しているのを聴くことは,新鮮な喜びだ。

・「最初にして最高
初めて知ったときから衝撃的でした。聞き込むほどにR&Bの多彩なアレンジに聞きほれます。生涯思い出に残したい1枚にしたいと思っています。2ndより入門は1stの方がオススメです。

Born to Do It (詳細)

In Between Dreams

・「アコギが心地よい。
とてもくつろぐこのCD。最近はめっきり有名になってしまったJack Johonsonですが、これが一番知られてて、よくいろんなショップとかでもかかっているのを耳にします。いろんなジャンルのミックスした感じは、やはり才能をかんじさせます。アコギの音色とすこしゆっくりなテンポが好きな人は、きっとまちがいなくはまるとおもいますよ。

・「これはいいっ!
何の予備知識もなくなんとなく購入した。彼がベースにしているハワイアンサウンドはただひたすらピースフルでハッピーというやわな方向に走りがちでどちらかと言えば単色的なサウンドが多い。だが、Jack Johnsonその人はハワイアンサウンドに自分の色をたっぷりと塗り重ね厚みのある油絵然とした多彩なサウンドを創出することに成功した。力を入れ過ぎず抜き過ぎずにいる絶妙な立ち位置がなんとも言えず気持ちいい。技巧どうこうではない喜怒哀楽を感じさせるギターのカッティングも最高だ。もちろん快晴の浜辺でカラッと聴くのも良いのだろう。だが、仕事帰りの怠惰な夜道を軽快にしたい、が、テンションを上げ過ぎたくはない、どこかメローでいたい、そんなときにこそ是非聴いてもらいたい。先入観無しに聴いて頂きたいお勧めの一枚だ。

・「非常にいい
ギターやウクレレのいいメロディーに、若干ヒップホップな字余り的ボーカルが乗っかる心地よい音楽。これを聞くと、とてもリラックスできる。是非聞いてみてください。前作もいい。

・「いいですね!
Jack Johnson・・・これだけメジャーになっても彼はスタイルを崩さずに、そして毎回ほんの少しずつ新しいモノを取り入れている・・・もちろんスタイルを変えることなく・・・これがJack Johnsonのいいところだと思います。前作『オン・アンド・オン』はビルボード・アルバム総合チャート初登場3位を記録。サーフィンという全く違う世界からのアプローチにしてはすごい快挙ですよね。

今回のIn Between Dreamsも今までのようなメローな感じばかりではなくミディアムやアップテンポの曲も収録されて飽きの来ない仕上がりでこれも又高く評価されることでしょう。

・「とにかく聴いてみるべし!!
CDショップで見かけてなんとなく気になって視聴してみてびっくり。なんじゃこりゃぁ~!!アコギってこんなに素晴らしい音が鳴るのね。そしてジャックの少しかすれた心地良い声。全てがナチュラル。聴いてて思わずニヤけてしまうくらい、音楽っていいなぁってすごく感じた一枚です。今まで楽器にあまり興味がなかった人でも、こんな風にアコギを弾けたら気持ちいいだろうなぁ~って思わされる事間違いナシ(^v^)この良さはとにかく聴いてみなきゃ解らない。本当~に、ぜひっっっ!!

In Between Dreams (詳細)

On and On

・「ボクらが求めてるモノはこれだったんだ…。
正に地球ミュージック。そんな大げさな事を言ったらなんだワールドかぁ…。なんてひいてしまう人もいるかもだけど、全然違う!!そんなトライディショナルな堅いものじゃなく、ホントに音楽ってこんなに自由でいいものだったんだってあらためてきづかせてくれる、音楽。それが、ジャックジョンソンの音楽。具体的に説明しにくいけど、とにかく最高です!!どんな音楽が好きな人でもきっと気に入るとおもうけど、あえてあげるなら、カリフォルニケイション以降のレッチリが好きな人にはもう大プッシュです。

・「これぞジャックジョンソン!
In Between Dreams のアルバムもかなりいいのですが、2003年発表のこのアルバムは彼の音楽のエッセンスがたっぷり入っていて聞くほどに味わいが出てきます。自然のなかで生かされている人間の暖かさが感じられ、肩に力の入った音楽にはないメロディーが心地よく耳に残るアルバムです。あまりポップにならない所もいいのかも知れません。 どっぷりジョンソンミュージックにはまってしまった次第で...。

・「波の音と潮風と夕日とこのアルバムがあれば最高に幸せ。
個人的には、1.4.5が好きで、聞いてると戦争、犯罪、貧困、等、現実は安心して住むには程遠いですが、波の音、潮風、夕日に包まれてこの曲聞いたらそんな嫌な事忘れさせてくれて、幸せな気分というかまったりできます。視聴ではじめて聞いた時、一発ではまってしまいました。

ロングボードをしに海へよく行くので、思いっきり窓を開けてこの曲かければもうたまんないですね~。

・「なんとなく、なにげなく
気負わずに聞いて欲しい曲です。なんとなく、なにげなく購入した1枚です。ですが、期待していた以上に良かったです。他にこんな曲風のものは聞いたことがありません。車を運転しながら聴きたい1枚です。

・「節と言うか流
人は自分って意味の自分節や自分流…あると思います これは一人の男が生きてた証を音に込めた 流や節…簡単に言うとジャックジョンソン汁…大好きです これがCLASSIC!!!

On and On (詳細)

The Song Lives On

・「心にしみる。。。
~クルセイダーズのジョー・サンプルがダニー・ハサウェイの娘レイラとやっていると知って驚き、興味津々で殆ど迷うことなく購入。有名人の子供が素晴らしいとは限らないが、少なくともこの作品では素晴らしい。ジョー・サンプルも相変わらず素晴らしい。レイラと言えば、最近、平井堅と "You've Got A Friend" (Ken's~~ Bar)をデュエットしたので有名かもしれない。ジョーは一昔前にソロで出した "Rainbow Seeker" も有名で今でも人気らしい。私は一昔前にレコードでよく聴いたものだ。この "The Song Lives On" の11曲はどれも素晴らしいもので、ジョーとレイラの組み合わせが成功したと言える。彼の演奏も彼女の歌声も実に心にしみる。~

・「一生にそう何度も出会えないアルバム。
とにかく素晴らしいアルバムです。ジョー・サンプルは60歳(当時)でも、タッチが力強くて、やさしくて最高です。それに加えて、このアルバムにはレイラ・ハザウェイがボーカルとして参加しています。レイラはダニー・ハザウェイの娘さんだそうです。とくに6曲目のWhen Your Life Was Lowは最高です。初めて聞いたとき、不覚にも涙が出ました。泣きたい方、要チェックです!

・「スムーズジャズ
せにょ~~る、今日の4曲目は、ダニーハサウエイの娘さん=レイラハサウエイとのコラボ作品だああ。音の感触は極めてスムーズジャズラジオのフォーマットを意識したものになっている、ブラコンアルバムを出していたころは正直いまいちでしたが=かなり成熟して=ビタースィートな歌い回しができるようになったのではないでしょうか。アダルト向けなスムーズジャズアルバムといえましょうか。カークウエイラムのサックスが後ろでむせびないております、ビルシュニーのミキシング、プロデュースにより、音のバランスも最高。ジョーサンプルの例のぱきぱきしたピアノも健在であります。10点中8点

・「Sweetな共演!
The Crusadersの天才ピアニストJoe Sample。 そして、あの短い生涯を終えたニューソウル時代の天才Donny Hathawayの娘、Lalah Hathaway。 そんな組み合わせに、僕は興味を覚えずにいるはずがなかった。

このアルバムを聴くまで、Lalahの声を聴いた事がなかったのだが、このアルバムを聴いて好きなシンガーが一人増えてしまった。 聴いてみるとLalahの声って、Donnyにそっくりな事に気付く。 決して真似ている訳ではないし、声質も全然違ってはいるんだけど、太く厚みのある声と、その声の大きな存在感、真っ直ぐなんだけど、どこか繊細な声の響き。そして心に染み渡るような暖かく、優しい歌声。 それにプラスして、彼女の声は現代のR&B女性シンガーの特徴でもある、クールさも持ち合わせている。

The Crusaders時代の名曲、"Street Life"のJazzアレンジバージョンだったり、ソロアルバム"Rainbow Seeker"の名曲"Melodies Of Love"に詞を乗せた"When the World Turns Blue"など、聴き所は沢山。 僕はその中でも、"When Your Life Was Low"が好き。 Joe Sampleは、素晴らしい演奏家であり、そして素晴らしいソングライターだと言う事を改めて感じた。

The Song Lives On (詳細)

The Miseducation of Lauryn Hill

・「「伝える」強さ
FUGEES「The Score」も黄昏ていたが、この名盤も負けぬほどに夕陽に包まれていた。こころの夕焼け色の中にある思い出、彼女自身を作り上げたもの。そういうシナリーのひとつひとつを彼女は情感豊かに表現している。例えば、女の内にある優しさも強さも、心象的な“懐かしさ”(=黄昏)と共に、せつせつと伝えられてくる。この“懐かしさ”の抽象さは文化やことばを超えた何かがあり、うたごえだけ聴いていても、こんな東洋の人間にもそれは伝わる。彼女のうたは「伝える」ということに関しては、そんじょそこらのR&Bシンガーを確実に凌駕している力があるのだ。

そういう、イメージを伝えるちからの源は、ことごとく彼女のうたごころにある。単に歌が上手いとかそういう技術的なことを言うのではない(勿論技術があるから止揚できるレベルに彼女はある)。そのうたごころは空気感や人肌を感じさせる説得力というのか、伝えたいイメージを口から出す際にこえによってその姿を立体的に表せる業だといえる。そこにある小さな光や影、でこぼこさえも、歌い方の微妙な柔軟性と自由さで表現できてしまう。勿論その根底にあるイメージへの愛をくみ出しながらである(このイメージへの接近がなければただの技術屋に留まる)。こういうイメージの作り方が誰よりもVIVIDに出来、目の前に歌声だけで創りみせてくれること、即ち「伝える」強さこそ彼女の表現の特徴だと思い知らされた。

HIPHOPという無限の可能性ある表現媒体では、ついつい技術至上主義になってしまう場合があるが、今作では彼女のうたごころがHIPHOPという媒体力を最大限に発揮せしめている点に、他との差異を感じる。

・「ここ20年で最高の洋楽アルバム
これが出た9年前は,「ここ10年で最高の洋楽アルバム」だった。今でもこれを越えるものは出ていないと思っている。多分これからも出る可能性はほとんど無いと思う。

なぜこれだけ聞き込んでも飽いたりすることがないのか,自分でも良く分からない。詩のスピリチュアルさと,メアリー・Jのコラボレーションの華麗さとサンタナのギターのソウルフルさと,人生のあらゆるエモーションのかなりの部分を,この一枚は表現し尽くしてしまっている。

価値とは何か? 音楽とは?多分国籍とか民族性とか思想とか宗教とか,そういうものをこのアルバムは超えていると思う。

・「一家に一枚、必需品です!
このCDを聴くと鼻腔に沈丁花や淡いプアゾンの香りが漂って来る。優れた音楽は嗅覚を刺激するのだ。毅然としたラップと自然なヴォーカルのバランスが絶妙。もし、ラップがこのバランスで入っていなかったらここまで印象が引き締まりはしなかったであろう。冬の日だまり、春の宵、真夏の夜、秋の午後など四季の折々にフィットするはずだ。聴いていると元気づけられるし、不思議に落ち着く。このひと月、毎日通勤時に車の中で聴いているが、全く飽きることがない。滅多に無い完璧な作品。2003年の時点で1200万枚以上売れていると聞くが、一家に一枚常備して欲しいアルバムと言いたい。絶対に買って損はしないと断言できる。

・「グラミー賞総ナメ!!
フージーズのメンバー、ローリン・ヒルのソロデビューアルバム。リズムとメロディに言葉を語るように乗せて歌い上げるローリン節(アレステッド・ディベロップメントに似た所あるがよりR&B性が高い)と言ったところか。彼女自身がプロデュースしたアルバムはクオリティ高し。Can't take my eyes off of you のカバーもうれしい。1998GRAMMY・Album Of The Year ,Best New Artist ,Best Female R&B Vocal Performance ,Best Rhythm & Blues Song, Best R&B Album受賞作品

・「骨が1本通っているファンクアルバム
間違えてこれを買わないでください。これは『ラップ』アルバムです。ブラコンというよりも、語りが多いと言う印象です。決して口当たりのよいものが連続するわけではありません。エンターテーメント要素よりも、彼女の歌声の素晴らしさが、このアルバムを際立たせている印象です。アレサフランクリンを出すまでもないが、彼女の声はかなりソウルフルでディープで彼女のトレードマークです。

一般の洋楽ファンというよりは聞き込んでるブラック音楽ファンのかたにおすすめするアルバムです。わたしでさえもなんだかとっつきにくい印象を持ちましたからね。馴染むのに時間がかかるアルバムといえましょう。するめアルバムなのだと思います。むしろレゲエファンにこのアルバムはアピールすると思いますね。

The Miseducation of Lauryn Hill (詳細)

Come Away with Me

・「少し休みが必要になった時に
少し疲れていたりするときに、身も心もこのCDに委ねてみると、気持ちがうんと楽になるので、この音楽で心身を保養してリフレッシュしたらまた頑張ろうという気にされてくれます。なんといっても彼女の落ち着いたきれいな歌声と心にすんなり入ってくるメロディーに救われる思いです。

・「春の宵に
ホリーコールのようなスモーキーな歌声。それでいて華のある歌いまわし。久々にウェルメイドなJazzを聴いた気がします。特に1.Don't know Why/2.Seven Yearsなどは落ち着いて聴ける名曲です。春の宵にお酒を飲みながら、花をみながら どうぞ。

・「天使のささやき
 一度聴けばと言うか、一曲目アタマで、完全にメロメロにされてしまう。絶妙のタイミングで入っては消えていくスモーキーな、シルキーな歌声。天使がちょっと下界に降りてきてハミングしてみました言う、そんな感じ。そして、心を揺さぶる静かなピアノ。さらにはこのルックス。天は二物どころか、全てを彼女に与えているのである。2002年発表の1stにしてグラミー8部門獲得なんて天使には当たり前と言うか、小さいことだったのでは。 この次のアルバムでは、御大レヴォン・ヘルムまでメロメロになって参加する。 どんなに疲れていても、この歌声が静かに深く癒してくれます。

・「ライブDVDもよかったですよ
ほんとうに安心して、リラックスして身を委ねることができる一枚。まだどことなくはにかみながら歌っているような気もしますが、もうちょっと経験をつんで、たとえば今のダイアナクラールくらいの年齢になったとき、どんな歌を聞かせてくれるのか非常に楽しみです。これからの成長を見ていきたいアーチストの一人。なおライブDVDもすごくよかったので、あわせて視聴されることをお勧めします。

・「Great Work!
First, this is more wonderful than her 2nd album. I like this album a lot and bought her 2nd work too, but I think the 2nd cannot go beyond this one! This album contains many beautiful songs such as "Don't know why" and "Turn me on". Almost all songs has tasteful atmosphere.

Also, all songs can be dramatic if you imagine the stories behind the lyrics. This means many people can reflect their everyday lives or love experiences to her lyrics and music. Norah's world has creativity and familiarity at the same time and dreamy and real at the same time.

Worth gaining the Grammy!

Come Away with Me (詳細)

TP-2.Com

・「さすが・・・
私は得に、#1、#4、#19がお気に入りです。声も歌い方も本当に凄く良い、めちゃツボです。個人的には「Chocolate Factory」よりも「Happy People」「TP-2.Com」が大好きです!是非、聴いてください\(^ー^*

・「良いです。
賛否両論があるこのアルバムですが、個人的には大好きです。際立った楽曲は少ないですが曲数が多く何度も聴くとジワジワとはまってきます。彼のクリーミーで優しい歌声がせつないメロディーで楽しめる今作はジャケットのいかつい印象とは対象的に心にすぅと染み込んできます。どれも良い曲ですが、特に12、18、19あたりが悲しくもあり、せつなくもあり、スウィートでもあり・・・いいです。R氏は先頃発売されたTP-3はこのTP-2が妊娠して生んだ子供だとわけのわからない事をいっていていましたが、TP-3に比べるとやや地味かもしれません。どちらも聴いて楽しんでください。子供のほうもいいですよ。

・「うん、ええと思う。
HIPHOPっぽいのりもあるし。歌声もかっこええ!R&Bって、ええなーって思った。

TP-2.Com (詳細)

The Heat

・「名盤。
Toniの3rd。Rodney JerkinsやNoontimeらを迎えた意欲作。今回はバラードはもちろん、アップ群も充実していて、全体的なまとまり感が凄まじい。1stシングル(1)は意表を突くようなアップ。しかしこれもありと思わせるところがすごい。名曲。続く(2)もハードなビートに乗るメロディーが美しい。(4)もセクシーだし、(5)のアップもすごくいい曲。(9)も単なるバラードに終わらない奥深い仕上がりになっていて大満足。Un-break my heartパート2のような趣の(3)は愛嬌か。でも全体的に捨て曲はなく、大人のR&Bに仕上がっている。名盤。

The Heat (詳細)

Southern Hummingbird

・「正統派ソウル・ディーヴァ
ティンバランドプロデュースの部分のみが取り上げられ、もちろんその楽曲は素晴らしいけれど、彼女の本領が発揮されているのは、むしろダウンでスムースなソウル・バラードにおいてではないだろうか。デビュー・アルバムとは思えないほど、アルバムの大半はバラードで占められ、その歌いっぷりも、耳をくすぐるような絶妙なもの。

耳がとろけそうな気分になります。メロウで、スウィートで、私は大好きです。ニューアルバムも楽しみですね。

・「ポストAaliyahか?
デビューシングルがR&Bチャート1位を獲得したTimbalandファミリーTweetのデビューアルバム。注目のTimbalandのプロデュースは3曲。中近東的なビートがかなりのアクセントになっている。その他は全体的に彼女の透明感溢れるボーカルに合わせたしっとりとした作り。かなり熱いボーカルが聞けるし、全体的なまとまり感はかなりのもの。Aaliyahに声も似ているが、ただ彼女ほどの毒気はここにはまだ感じられない。もうちょっと変態的なサウンドでもよかったのでは?少し残念。

Southern Hummingbird (詳細)
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