In My Own Words (詳細)
Ne-Yo(アーティスト)
「待ってました!」「傑作。」「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」「最高!」「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
Rappa Ternt Sanga (詳細)
T-Pain(アーティスト)
「最高!!!」
A Girl Like Me (詳細)
Rihanna(アーティスト)
「2枚目」「Rihanna最高〜★☆」
PCD (詳細)
The Pussycat Dolls(アーティスト)
「SEXY」「STICKWITU最高!!!!」「完璧!!!」「星5つじゃ足りない!」「最高に良い♪♪」
The Way It Is (詳細)
Keyshia Cole(アーティスト)
「未来のスター」「soul!!!!!」「全曲お薦め!」「絶対はやります★★」「かなり充実!!」
The Diary of Alicia Keys (詳細)
Alicia Keys(アーティスト)
「2005年度R&B最優秀アルバム」「It's the cat's meow!」「知的黒人歌手」「若手の天才」「Beautiful & Brilliant」
Confessions (詳細)
Usher(アーティスト)
「声の良さがダントツ」「Billboard Top 100を独占した2004年」「最高!」「家でも車でもかけまくり」「YEAH !!」
Raydiation (詳細)
Ray J(アーティスト)
「のりのり」「甘い!」「秀作!!」「全体を通して」「Cool!」
・「待ってました!」
So SickのLL Cool Jをフィーチャーしたリミックスが収録されてます!これは、So Sickのレコード盤、LL Cool Jの国内盤アルバムnapsterなどのダウンロードでも聞くことができますがNe-Yo名義の日本国内盤では初登場だと思います。
SWVの"Right Here[Human Nature Radio Mix]"に通じる爽やかな仕上がりです。SWVもLL Cool Jも好きな自分にとって夢のような曲です!So Sickはオリジナルが最高の出来なのは皆さんもわかってると思いますがちょっと違う方面から聞いてみたい人にはオススメです。
・「傑作。」
R&Bが余り好きではなかった。
妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。
しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。
そんな折、このアルバムに出会った。
ビックリした。
柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。
緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。
また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。
このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。
アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。
このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。
当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。
・「ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作」
ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。 デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。 いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。
・「最高!」
購入してからだいぶ経ちますが、いまだに聞き続けています。はっきり言って、飽きません! R'nBが好きで、でもR Kellyほど年を重ねてなくて、でもCris Brownほど若すぎない(とは言っても両方とも好きですが)、それでいて真のR'nB Singerはいないかな〜と思っていた矢先に、彼のSo Sickを耳にし、一瞬で恋に落ちた、という感じでした。個人的にはSexy Loveが最も好きです。名曲だと思います。R'nB好きな人には外さないCDだと思います。
・「and I am so sick of love song ....セクシーですね。歌声が」
やはりゴスペル系の黒人の歌声だとすぐに分かりますよ。やさしくてセクシーで、耳に入ってくる声が、すごくストレートです。って意味分かるかな?雑音がないんだすよ。
・「最高!!!」
このアルバムに入っているI'm Sprungという曲を聴いてすぐこのアルバムを注文しました。この曲の悲しいメロディは、胸を打つものがあります。是非、視聴してみてください。
・「2枚目」
大ヒットした前作についで早くも2枚目ですが、コレも良い!SOSのようなのりの良い曲からバラードまで。私は彼女の声も好きなのでよく聞いています。
・「Rihanna最高〜★☆」
17歳とは思えない、歌唱力でメチャクチャ可愛いし!!!!しかもSOSやPON DE REPLAYみたくテンポの早い曲ばかりでなく、今回のこのアルバムはバラード系が重視で、バラード好きでRihanna大好きな私としては最高のCDです(^^♪
まぁ、1つだけ難点を言うとしたら輸入版のため歌詞カードや日本語訳の歌詞がないことが残念ですね・・・・(/_;)でも、とてもお勧めのCDです!!!!!!!
●PCD
・「SEXY」
アメリカでは、早くも人気上昇中のPCD国内版はまだ先にしかリリースされないので、輸入版で一足早く聞いてみてはいかがでしょう。ブリトニーやアギレラがお気に入りの方にはお勧めです。国内版はまだ先にしかリリースされないので、輸入版で一足早く聞いてみてはいかがでしょう。
・「STICKWITU最高!!!!」
アメリカに居た時初めてSTICKWITUをきいて衝撃をうけました!!メロディーだけであんなに切なくさせる曲ってめずらしい。。。何回も口ずさみたくなっちゃいます。(>U<)2曲目のBEEPもかっこいいイントロにはまることまちがいなし!とにかくメインボーカル、Nicoleの声がいいんだよね〜〜オープニングのDon'tChaで大ヒットを飛ばしたPCD、セレブの中にも彼女達のFANは多いです。Parisとかは超憧れているみたい★ほんとにおすすめの1枚です。
・「完璧!!!」
The Pussycat Dollsのアルバム“PCD”は、初アルバムにして最高です!このアルバム一枚から“Don't Cha”から“Beep”、“Stickwitu”、“Buttons”、“I Don't Need a Man”そして“Wait a Minute”まで、ヒットシングルが続々と出ています。とにかくいいです。毎日聞き飽きない魅力があります。セクシーでキュートで、バツグンのカッコよさがあります。CDはNicoleとMelodyの声が中心なので、「他の四人のバックダンサーも一緒に見たい!是非PVと一緒に見たい!ライヴ映像と一緒に見たい!」という方には、DVDで“PCD Live from London”が既に発売されています!こちらのDVDにはライヴ映像の他、PVやインタビューも収録されています。
・「星5つじゃ足りない!」
このCDは買いです!思わずスキップしたくなるのも2曲くらいあるけど、全体的にとっても良いです。女子は全員買いましょー(笑)
・「最高に良い♪♪」
ロンドンでも大人気なPCDですが、このアルバムにはたっくさんシングルで売れた曲が最近のまで入っていてgood!! 日本ではあまり知られていないのが残念。 早くPVのDVDも出てほしい!! 出たら絶対に買いたい。 やっぱPCDは踊りを見ながらのがいいもんなぁ。
・「未来のスター」
素晴らしすぎる!ほぼ捨て曲なし、最高のアルバム。彼女の声に圧倒される。容姿も可愛らしいし、歌声も文句なし、必ずスターになると思う。個人的にはビヨンセ以上のスターだ。
1,2,7が今のところ好みだがもっと聞くうちにお気に入りの曲が更に増えそうだ。とにかく素晴らしい・・・
半年前くらいに彼女を知って、一目惚れ、アルバム購入、Keyshia Cole最高!もっと詳しく書きたいが、買って聞いたほうがよい。以上。
・「soul!!!!!」
とてもよかったです!声に迫力があって力強い!歌っているところのビデオをHPで見たんですが、まさにSOULでした! ひとつ不満は、とっても顔かわいいのにブックレットの表紙はいいとして中のアートワークがドラマチックすぎる・・・
・「全曲お薦め!」
全曲、捨て曲なし!かなりお勧めの一枚です。トラックは、ずば抜けているという訳ではないですが、彼女の声が一番の魅力ですね。こういうアーティストにもっと活躍してほしい!
・「絶対はやります★★」
ラジオで聞いて惚れたんですが、凄くいい!!R&B一直線って感じですね!!絶対はやると思います♪少しかすれた感じの声で、聞いてると凄くHAPPYな気持ちになります。発売が待ちきれません!
・「かなり充実!!」
とてもバランスがいいアルバムに仕上がっていていいです(^^)シングルカットはもちろんいいけど、他の曲もいいので、全曲飽きないで聞けますよ!!まじPower Push☆
・「2005年度R&B最優秀アルバム」
2001年にデビューした天才シンガーソングライターの2作目。小さい頃よりピアノに携わり、声と共に武器として能力を伸ばし、デビュー作がいきなりグラミー賞総なめになったわけだが、2005年度のグラミー賞においても今作で4部門の受賞となった。しかもR&Bの主要作を掴み取り、実質R&Bの2005年版最高傑作となったわけだ。
プロダクションはデビュー作とはさほど変わっていないが、多少外部のプロデューサーも取り入れている。それは新しい化学反応を起こすためらしい。まずは、先行シングルとなったYOU DON'T KNOW MY NAMEを作曲したのはKANYE WESTだが、彼もまたこの曲によってR&Bの美メロをかけることを証明して注目されたわけだが、何と言ってもキーズのソウルフルな声と美しいピアノの旋律と、KANYE WESTが用いるレトロなプロダクションとの相性が抜群に良いことは最高に嬉しいことだ。天から降り注ぐ流れ星のようにピアノが駆け下りてきて、透き通るようなキーズのファルセットが天に昇っていく。その下からと上からの交差する輝きによってこの曲は最高潮へと上り詰める。その他にも自ら作曲した名曲IF I AIN'T GOT YOUはピアノとボーカルが強烈に主張する切ない進行で、今まで築き上げられてきたソウルの名曲集に並べても違和感がない出来で、DIARYもトニーズを迎えた静かな名曲だ。TIMBALANDがプロデュースしたHEART BURNは意外にも生楽器思考なアグレッシブなロックナンバーで、アルバム中最もソウルフルなファンクチューン。自らの声をサンプリングしたアンドレハリス&ヴィダルディヴィスのSO SIMPLEも彼等らしい流れるようなグルーヴナンバーに仕上がっている。名曲だらけの傑作集をご堪能あれ。
・「It's the cat's meow!」
聞けば聞くほど味の出るアルバム。捨ての曲はなく、お気に入りが移り変わっていって、今は「Karma」にはまってます。彼女のヴォーカル、ピアノはもちろんバックのバイオリン(?)の音も感情の浮き沈みの激しさをうまく表現していると思います。明るくて初々しいラブソング「You don't know my name」は一般的に受ける曲だと思いますが、何と言っても私の一押しは「If I ain't got you」です。泣きました。。。最初のピアノ部分から歌詞にある悲愴感が溢れ出ているようで、歌もこんなにソウルフルでブルースのように哀愁があって・・・言葉では言い尽くせない感動と衝撃を覚えました。(※余談ですが、1stの「Woman's worth」とは逆の内容の歌詞ですね。その続編にあたる歌なのかという印象です。)
でもCDよりもライブ音源の方がさらに歌唱力が良くパワフルだった
・「知的黒人歌手」
まぁ天才だから当たり前か?彼女のメインはもちろんアーティスティックなんだが、バランス感覚が良いというか、キッチリそれ系のチャラけた人達ともコラボってたりする。でも「類は友を呼ぶ」というか以前のMTV授賞式でStevie Wonder, Alicia Keys and Lenny Kravitzの天才3ショットは最高だった。
1枚目で成功した人の2枚目としてこんだけナチュラルに聞けたのは珍しいと思う。「変わらず良い」って意味ね。
・「若手の天才」
彼女のセカンドを購入して、まず、驚いたのが全ていいこと。まずハスキーで高音にも低音にも自在に変化してR&Bの良さを知悉してるということ。こんなに魅力的な声にシンプルな音で作り上げられた曲。コーラースとピアノ、ドラム、パーカッションで新しいスタイルを作り上げそれがとんでもなく魅力的だということ、かっこいいメロディ。彼女は間違いなく今の若手では群を抜いた天才だと言うこと。これは斬新なR&Bを聴きたい方にかなりお薦め。
・「Beautiful & Brilliant」
1stアルバムで強烈なデビューを飾ったアリシア。今回は更にパワーアップした彼女に出会えると思う。前作と同じくピアノの演奏から始まり2曲目に入る瞬間、鳥肌が立ったほどだ。60年代、70年代と現代の音が見事に織りなった作品に仕上がっていると思う。
そしてなによりも、タイトルになっている通りアリシアの感情がより深く表現されていて、歌詞にもじっくり耳を傾けたいものだ。個人的には、(6)If ain't got Youが心に染みた。
・「声の良さがダントツ」
2004年3月発売、アッシャーの4枚目のアルバム。現在AppleのiTune Music Storeのナンバー1の人気アルバムだ。全部で17曲詰まっている上に、駄曲なし。シングル・カットされNo.1に輝いた2曲目『Yeah!』もいいけど、イチ押しは6曲目の『Burn(Radio MIX)』。声の良さがダントツ。こんなに声が魅力的なのってシェリック以来かも(●^o^●)。今は充分に視聴した上で買えるし、いい時代だなぁって思います。
・「Billboard Top 100を独占した2004年」
~Billboard Top~~ 100マニアである私は、ジャンルを問わずヒットした曲をなるべく聴くようにしています。この手の音楽は好んで聴くことはしませんが、ヒットしたのであれば、それでアメリカの「今」を知ることができるので聴くようにしています。1980年代からこのチャートを追いかけていますが、2004年はまさにUsherの年だったようです。1年52週あるうちの22週間、1位に~~居座りました。そのうちの3曲がこのアルバムに収録されています。Yeah ! 12週Burn 8週Confessions Part II 2週
実はこれ以外にもAlicia Keysとのコラボ曲My Booで6週と、(この曲はこのアルバムには入っていません)半年以上1位にその名を刻み込んだというわけです。
まさにモンスターアルバムといえるでしょう。~
・「最高!」
今までのアッシャーの曲はどうもピンとこなかった人こそ聴いて欲しい!私は今まではそこまで好きじゃなかったけどこれで大ファンになりました!全部の曲がイイです!特に今はyeah!,BURNがチャートを賑わせているけど、全体的にはBurn系の曲が多いです。
また、歌が全体的に個性を確立してきた感じで、歌詞だけじゃなくて全てにアッシャーらしさがつまってる!歌唱力がかなりあるので聴きながらうっとりしてしまいます☆ブックレットも丁寧に作られていて、歌詞もちゃんと載ってますよ♪こんな素敵なアルバム滅多にないです!まぁ、とにかく聴いてみてくださいっ☆
・「家でも車でもかけまくり」
ほんっと良いです!今まではアッシャーの事、ちょっと愛嬌のあるユニークな顔のアンちゃん(失礼)ぐらいにしか思ってなかったんですが、このアルバムを聞いてもうファンになりそうなイキオイです。特に好きなのはConfessions, Pt. 2なんですけど、この曲を聴くとR・kellyのIgnition - Remixを思い出す…っていうか似てると感じるのは私だけですかね?
歌詞カードとかも、たまにペラペラで写真もちょこっとって感じのアーティストいますけど、このアルバムはそこら辺にも気合が入ってて、告白というアルバムタイトルどおり、自分をさらけだすアッシャーの気合みたいなのを感じます。
・「YEAH !!」
「Yeah」は、かなりUsherらしいノリノリの曲!思わず口ずさんでしまいそうな「Yeah Yeah!!」のフレーズは印象深いです!今ノリにノッているLil Jon、Ludacrisもなかなかイイ味だしていて、この曲を盛り上げています。もはやこの一曲のために購入しても損はないでしょう。注目の一枚です!!
・「のりのり」
one wishをよく有線で聞いていて印象的であったためこのアルバムを買ってみました。全くRay Jは知らなかったけど、one wish以外にもいい曲ばかり。おすすめです。1曲目からのりのりで車の中でいつも楽しく聞いてます。
・「甘い!」
ルームメイトがRay Jをきいていて、はまりました。One wishという曲が彼の甘い切ない声とマッチしていて素晴らしいと思います。ちょっとUsherを思い出させるような声と曲調・・・一回きいたら耳から離れません。
・「秀作!!」
ちょっとしっとりしていて重量感のある甘い声が最高です。曲もクラブ系のノリのいいものからメロウなものまで、色々楽しめます!One Wishもいいですが、個人的には一番最初のイントロ曲のすばらしさにノックアウトされました。おすすめです!
・「全体を通して」
いろんなタイプの曲があるため 聴いてて退屈しません。ロドニージャンキンスのプロデュース曲が多いのはなかなかよい!ONE WITH目的で買ったのですが今では他の曲がお気に入り。
・「Cool!」
彼はブランディーの弟でしたっけ?最近の若手男性アーティストのアルバムの中でハズレ曲のないアルバムに出会ったのは久しぶりでした。殆どの曲をロドニー・ジャーキンスがプロデュースしているせいか良作ばかりですね。アップテンポからミディアムスローまで甘い声で聴かせてくれます。新作もそろそろ出るみたいなので是非チェックしようと思います。
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