STARCAMP EP (詳細)
水樹奈々(アーティスト), Hibiki(その他), 園田凌士(その他), SAYURI(その他), 陶山隼(その他), 藤田淳平(その他), 上松範康(その他), 大平勉(その他), 中山真斗(その他)
「やはり水樹奈々は最高です」「俄水樹奈々ファンですが」「待望の新曲!!」「4曲ともに」「文句無し」
空想ルンバ (詳細)
大槻ケンヂと絶望少女達(アーティスト), 後藤邑子(アーティスト), 松来未祐(アーティスト), 真田アサミ(アーティスト), 谷井あすか(アーティスト), 大槻ケンヂ(その他), NARASAKI(その他), 村野直球(その他), 橋本由香利(その他)
「この曲で涙する私の値段は、はたしていくらなのか」「『俗・さよなら絶望先生』OP」「アタマにまとわりつく声と衝撃的なカッコ良さ」「今回、OPとEDはこの一枚に!」「絶望賛歌」
宇宙に咲く (詳細)
コミネリサ(アーティスト), 小峰理紗(その他), 有坂美香(その他), 山崎淳(その他), 江口貴勅(その他)
「優しさは強さになる。」「ん?英語版?」「3曲目のピアノ弾き語りも最高でした」「かっこよかったです!」「損はないです!!」
コトダマ (詳細)
ALI PROJECT(アーティスト), 宝野アリカ(その他), 片倉三起也(その他)
「幻想的」「期待オンリ」「唯一の音」「聴きたい人にオススメ」「クセがあるけど良い」
リフレクティア (詳細)
eufonius(アーティスト), riya(その他), 菊地創(その他)
「新名曲」「或いは青春の切なさを感じる」「美しく透明な感じ。」「最高に綺麗な歌」「美しい旋律」
ココロノツバサ (詳細)
南夏奈(井上麻里奈),南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)(アーティスト), 南春香(佐藤利奈)(アーティスト), 南夏奈(井上麻里奈)(アーティスト), 南千秋(茅原実里)(アーティスト), うらん(その他), ENA☆(その他), 河合英嗣(その他)
「違う感じも好きです。」「カッコイイじゃないですか」「第二期のOP主題歌の曲は格好いい系?」「カッコイイ!でも・・・」「シリアスすぎ?」
スピラーレ (詳細)
牧野由依(アーティスト), 河井英里(その他), 伊藤利恵子(その他), 窪田ミナ(その他), 桜井康史(その他)
「今回は、「水面」?」「まるでスピラーレ」「至福の光と水のユートピア」「美しい旋律」「回想しながら」
旅の途中 (詳細)
清浦夏実(アーティスト), 小峰公子(その他), 吉良知彦(その他)
「聞くほどに味が出る」「清浦夏実、まだ旅の途中」「これは良い曲」「物語の雰囲気と合っています」「世界観にマッチした秀曲」
リンゴ日和 (詳細)
ROCKY CHACK(アーティスト), クリス・モスデル(その他), 山下太郎(その他), ノエ(その他), 保刈久明(その他)
「TVアニメ「狼と香辛料」EDテーマ」「神曲」「TVアニメ「狼と香辛料」エンディングテーマ」「楽しい・・・」
トライアングラー (詳細)
坂本真綾(アーティスト), Gabriela Robin(その他), 菅野よう子(その他), 高田みち子(その他)
「君は誰と」「素直にいい曲!」「対照的な2曲を収録」「初めて買いました」「良い」
ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late (詳細)
シェリル・ノーム starring May’n(アーティスト), hal(その他), 佐藤大(その他), 菅野よう子(その他), マイクスギヤマ(その他), ガブリエラ・ロビン(その他)
「どちらも違う良さが」「ダイアモンドクレバスの方を推したい」「シェリル・ノーム決定版。」「愛と哀」「とにかくもってけぇぇぇ!!」
O2 (詳細)
ORANGE RANGE(アーティスト), DJ TASAKA(その他)
「それはメリハリ・ミュージックという成功」「アニメーション界で圧倒的な存在感を誇る「コードギアス反逆のルルーシュ」の続編である“R2”の主題歌を担当、ORANGE RANGEファンの人は絶対に限定盤を買うべし!」「アニメの主題歌なの?」「限定版と通常版の違い」「未完成??」
なんて素敵な土曜日 (詳細)
ケロロ小隊(アーティスト), モアとおじさま(アーティスト), パッパラー河合(その他), 相田毅(その他), 西脇辰弥(その他)
「土曜日のテーマ」「なんて素敵な電波ソング」
ふたつの鼓動と赤い罪(期間生産限定盤) (詳細)
ON/OFF(アーティスト), mavie(その他), 川村サイコ(その他), 酒井ミキオ(その他), 冨田勇子(その他), h-wonder(その他), 鈴木Daichi秀行(その他)
still doll (詳細)
分島花音(アーティスト), Mana(その他), Ruca Kawada(その他)
「アニメは見ていないのですが‥‥」「アニメ「ヴァンパイア騎士」エンディングテーマ」「ゴスロリ界のカリスマ」「不思議な音色」「mana様プロデュース!」
SPECIAL DAYS (詳細)
華園光(後藤邑子)with S・A(アーティスト), 小間浩子(その他), 武藤亜樹(その他), 光永利恵(その他), 米井琢治(その他)
「番組も主人公も好きなので買いました。」
陽だまりのゲート (詳細)
華園光(後藤邑子)with S・A(アーティスト), 武藤亜季(その他), 光永利恵(その他), 海田庄吾(その他)
TVアニメ「純情ロマンチカ」オープニングテーマ 「君=花」(読み;キミハナ) (詳細)
pigstar(アーティスト), 関口トモノリ(その他)
「花のようなあなたに」「イイ!!」「あ・・・歌詞がいい!」「ロマンチカにぴったり!」「腐は嫌いだが」
Special Life! <初回限定盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ (詳細)
KOTOKO(アーティスト), C.G mix(その他), 井内舞子(その他)
「キュートKOTOKOの真骨頂!」「とびっきり明るい新曲!!!」「Special Life!だけじゃないよ」「明るく元気なはじけた曲」「キュートKOTOKO」
ワクガイ!! TVアニメ「仮面のメイドガイ」EDテーマ (詳細)
福山芳樹(アーティスト), 三重野瞳(その他), 福山恭子(その他), F-BAND(その他)
「アニソンとあなどるなかれ!!」「アツイです。」「70年代ハードロックが好きな方にオススメ」
TVアニメーション「あまつき」オープニングテーマ『Casting Dice』 (詳細)
カンノユウキ(アーティスト), 園田凌士(その他), 黒須克彦(その他), 藤間仁(その他)
Kiss!Kiss!Kiss!(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Buono!(アーティスト), 岩里祐穂(その他), C.Piece(その他), 西川進(その他), 安部潤(その他)
「かわいい!」「元気が出る!」「プロデュースが実に丁寧」「生きてて良かった〜!!!」「情熱のキス!!」
プリキュア5、フル・スロットル GO GO! (詳細)
宮本佳那子 工藤真由(アーティスト), 工藤真由(アーティスト), 宮本佳那子(アーティスト), ぷりきゅあ5(アーティスト), ヤング・フレッシュ(アーティスト), 只野菜摘(その他), 青木久美子(その他), 家原正樹(その他), 籠島裕昌(その他), 亀山耕一郎(その他)
「ハマった…」「コレは神曲・・・イヤ、スルメ曲だっ!」「プリキュアソングのイメージを変える一曲!」「やはりとっつきが悪いからといって悪い曲とは限りませんね」「CDでフルで聴けば」
アナタボシ(初回生産限定盤) (詳細)
MilkyWay(アーティスト), 2℃(その他), 斎藤悠弥(その他), 吉田勝弥(その他)
「バラライカよりもGOOD!!」「きらりの曲に、ハズレ無し」「爽やかな良い感じの曲に仕上がっています」「リーダーはきらり?」「リピート中毒!!!!」
● 秘密
・「やはり水樹奈々は最高です」
ロザリオとバンパイアを見て曲を聞きましたがすごくよかったです。
自分的には、なのはシリーズのOPにも引けをとらない出来なのではないかと思います。
そして驚いたのがロザリオとバンパイアのOPがメイン曲だと思っていたらなんとカップリング曲!!しかもEDもカップリングされてるのが2重に嬉しい!そういう点でも水樹奈々のシングルはカップリングも毎回手を抜かずに…いやむしろメイン曲よりカップリング曲にハマることがたまにありますWWそれぐらい水樹奈々はすばらしいということです!
新年最初のシングルとしては、もう何も申し分ないスタートなのではないでしょうか?
さて今年こそ水樹奈々をオリコンチャート1位にしてあげましょう!
あんな歌がたいしてよくもないのに顔だけで売れてるだけのジャニーズたちが毎回オリコンチャート1位にランクインする時代はもういい加減終わりにしたい……はっきり言ってもう今の時代は、アニソンの方がいい曲ばかりです!
多分アニソンだと伝えないで曲だけを聴かしたらアニソンでも8割ぐらいの人がいい曲だと答えるでしょうねWW
まず音楽を聴く者としてアニソンだから買わない〜とかジャニーズが歌っているから買う〜とかそんな理由でCDを買う買わないを決めないで純粋に曲で選ぶのが本来あるべき姿なのではないでしょうか
・「俄水樹奈々ファンですが」
魔法少女リリカルなのはシリーズから増殖したいわゆる俄水樹奈々ファンですがこのCDを楽しみにしている気持は往年(用法間違えてるか?w)のファンの方とかわりません。みんなでこのCDを買って今度こそ奈々さんをオリコンチャートのトップへと送り出しましょう。ということで彷徨いこんだあなたもついでに予約ボタンをポチっとな!【追記】現在1月11日です。今日初めてこのCDに入る予定の曲を聞きました。ロザヴァンは見てないためお話との関連性とか全然わかりません。感想相変わらず奈々さんはカッコいいなとw女性にカッコいいってのは失礼なのかもしれませんが可愛らしいだけが彼女の魅力ではないことはファンの皆様は僕なんかよりずっとわかっていらっしゃるはずですからあえて言います。めちゃくちゃカッコいい!奈々さんの力が伝わってくる感じです。早く発売日にならないか、と待ち遠しいです
・「待望の新曲!!」
待ちに待った新曲がとうとう発売されます!!(少なくとも私は…(汗))今度の曲はアニメ『ロザリオとヴァンパイア』のOP、EDで曲名は『Cosmic Love』だそうです(詳しくは水樹さんの公式ページを見てください)今度はどんな旋律を奏でてくれるのか…期待して待ちましょう!!
このレビューを読んでいただいた皆さん!!新曲を買って奈々さんをオリコン一位にしちゃいましょう!!
・「4曲ともに」
待望の水樹奈々さんの今年初のシングルです。CD購入前にサビのみ全曲聴いた限りでは1曲目が一番すきでした。ですがフルで聴くと3曲目もとても良く(上松さんの曲なので私的に文句なしです)全曲A面というだけあり本当にどれも色濃く感じます。1‾3曲目と激しい曲調が続くので(2曲目は可愛らしさもありますが^^)4曲目の[空時計]にてしっとり終わる、と曲順も最高だと思います。毎回水樹さんの楽曲はハズレがほとんど有りません。今回も当然素晴らしい出来となってます。ただひとついうなれば他の方も仰っていましたようにケースが非常に開けにくいです。クリアケースから出す時になかなか出てこず苦戦しました(-"-;)でも綺麗なケースだったのでそこは±0ということで^^相変わらず歌唱力は抜群に高いです!歌い方が非常にお上手ですので安心して聴けます^^迷ってらっしゃる方には購入を強くお勧めします^^
・「文句無し」
オールAシングル。流石です、水樹奈々。声優としての演技もうまく、歌もうまい、声優界の宝ですね。特にオススメなのは水樹奈々の最大の魅力、かっこよさとかわいさが全面的に出ているロザリオとバンパイアのOP cosmic loveです。みんなで水樹奈々をオリコンチャート1位に!!
・「この曲で涙する私の値段は、はたしていくらなのか」
嗚呼、何と素晴らしい詩なのでしょうか「空想ルンバ」。
作詞をしたご本人は意識していないかも知れませんが、オーバーでも何でもなく、この詩には社会病理学と心理学のエッセンスが詰まっていて、さらにそこに大槻さんの悲しみを感じ取る繊細さと人間回復への想いがしみ込んでいるのです。
しかもそれは凡百の歌にあるような一元的で薄っぺらいものではなく、人間の心は「星や花が輝く」と同時に「獣がひそむ」混沌であることを受け入れた上で(どちらか片方しか扱っていない歌の何と多いことか!)、それでいて「食らいつけ」と叱咤する深奥なものなのです。
この曲を聴いて、わたくし、不覚にも少し泣いてしまいました。
「さまよいふらつきながら生きていて、端から見ればダンスに見える」と歌われた後、最後に「踊ろうよ、『本当の』ルンバ」。
目に涙がにじみました。「本当の」で、じわっときました。値札的評価重視の現代社会では「踊らされる」ことはあっても「微笑み軽やかに」「本当の」踊りを踊るということは実に難しいことです。一対一の恋愛にまで値札が付けられることが多い世の中です。
「人に値段があるなら、誰が決めるのか。僕も決めようか」ときて「君の価値さえも決めかねて、わからなくて…」。
嗚呼、この部分だけでも相手に求めることに終始する者たちに無限リピートで聞かせたい。
本当に素晴らしい詩です。
この曲やこの前に出た「人として軸がぶれている」、他の番組のテーマになった「踊る赤ちゃん人間」と、企画ものでは立て続けに素晴らしい詩の曲が続いています。筋少の次作でもこのような感動が味わえることを願ってやみません(筋少の復活作は前述の一連の企画ものに比べると、個人的に少し物足りなかったです)。
とにかく、大槻さんは現代最高の表現者の一人であり、未だその感性と表現力は衰えていない、ということが個人的に再確認できた素晴らしい作品でした。
・「『俗・さよなら絶望先生』OP」
昨日、『俗・さよなら絶望先生』の第一話が放送され、この『空想ルンバ』もめでたくお披露目となりました(OPムービーは一期の初期と同じ)。
・「アタマにまとわりつく声と衝撃的なカッコ良さ」
『俗・さよなら絶望先生』のオープニングテーマとサブエンディングテーマを収録した全4曲。前回のオープニングは激しさで闇や人の心の叫びがまさに「絶望先生」を表したテーマソングだった。今回の主題歌の「空想ルンバ」は逆にわきあがる主張を静かなロックテイストで歌い上げ、その中でタイトルの「ルンバ」という単語を歌詞として連発して歌われているのが特徴的な曲。また、「私と踊ってもらえませんか?」「いえいえアナタじゃ踊れませんわ」というように大槻ケンヂと女性ボーカルとの掛け合いが軽快なリズムに乗ってさりげなく歌われている所にもセンスを感じた。
この『空想ルンバ』は大槻ケンヂにしてはかなり繊細に歌われているのでとても耳に心地よく、だけどきっぱりとした主張を淡々と流し入れているので、そのセンスの良さにはさすがに聴いたあと震えるほど感動しました。この曲は決して万人に向いていませんが、とてもしゃれているし今までに感じたことのない感覚と衝撃を受けるカッコ良さは十分あるのでぜひ聴いてもらいたい、オススメの逸品!
・「今回、OPとEDはこの一枚に!」
1月23日、アニメCDはいっぱい発売されました。だから、私はいっぱい買いました。でも、この一日に、私はこのCDだけを何度聞いても止められません。「空想ルンバ」のスタイルは前OPテーマ曲の「人として軸がぶれている」のとは似ってる気がしますけど、「空想ルンバ」のほうがずっとすごいと思います。リズムはすごく冲撃力があって、曲も歌詞も本当に感染力があります。一度に聞いたら何度でも聞きたいって感じがあるんです。今度のOPテーマ曲の完成度は、予想以上に高いと思います。正しく神作です!EDテーマ曲の「恋路ロマネスク」を一度目に聞いた時に、「絶世美人」に負けた気がしました。でも、よく聞いたら、これも素晴らしい一曲です。この曲って、歌う声優さんたちにも声優さんたち演じたキャラにも、よく似合ってると思います。実、「絶世美人」に絶対に負けず素晴らしさがあります!
今回のOPテーマ曲とEDテーマ曲はこの一枚にあります。今日、CDをいっぱい買いましたけど、この一枚だけで満足できました!
絶望した…何度聞いてもまだ足りないことに絶望した…
・「絶望賛歌」
俗・さよなら絶望先生のOP・EDを収録したCD。「空想ルンバ」は昭和歌謡・ロック・ジャズ要素も匂わせるハードナンバー(ミドリを思い出すほどに)。大槻ケンヂのボーカルは言うまでもなく、絶望少女達の合いの手、可符香のように一見ミスマッチな可愛い声さえも逆にカオスな雰囲気を盛り上げている。個人的にはアウトロのラララが心地よくて好き。 カップリング「恋路ロマネスク」も作品にぴったりで、非常にアニメへのこだわりが見える。GSっぽいメロディー、私は蒼い糸〜からの流れが特に懐かしい感じがしてグッとくる。
大槻ケンヂの書く詞には感情のこもった物語がある。文才に長け、もともと根っからのバンドマンでなかったからこそ、言葉に宿る力が大きいのかもしれない。そこに隠れている真実とメッセージは温いポップスに溺れた日本人の核心に食らい付く。 そういった意味でもこの歌は素晴らしい。 値段なんて付けるもんじゃない。
・「優しさは強さになる。」
アニメレンタルマギカのOPでとても好きな曲だったので、今日CDショップに買いに行ってきました。コミネリサさん自身がレンタルマギカの原作を読んで作詞したというだけあって主人公いつきの気持ちがバッチリ歌詞に重なっていると思います。その中でも「優しさは強さになる」という歌詞があるのですが、とても素敵な言葉だと思います。ロックテイストな曲ですが、とても前向きな優しい曲です。
「コミネリサ?」と思う方もいるかと思いますが、「機動戦士ガンダムSEED DESTINYスペシャルエディション2」のエンディングテーマ「Tears」を歌っていたとても歌唱力のある方です。改名をして現在活動をしているようです。収録曲はすべて「宇宙(そら)に咲く」で7曲も収録されています!1曲目はフルヴァージョン2曲目はレンタルマギカ劇中で流れた英語歌詞版3曲目は弾き語りヴァージョン4曲目はテレビサイズ5曲目は英語版テレビサイズ6曲目はフルカラオケ7曲目はフルカラオケ(英語歌詞版)かなりオススメです、買って損はないと思います。
・「ん?英語版?」
最初にアニメ「レンタルマギカ」のOPで聞いたときもイイ曲だなあと思っていましたが途中から急に英語版のFaithになったのには度肝を抜かれましたwwまさに一粒で二度美味しい!伴奏もカッコイイのですがやはり特出すべきはそのボーカルでしょうロック調で壮大な演奏にも負けず劣らず、ノビがあり力強い声には鳥肌が立ちましたw英語版をカラオケで歌い切れればカッコイイこと間違いナシ!!
・「3曲目のピアノ弾き語りも最高でした」
シングルなのに7曲も入ってお得感たっぷりです。本当に良い曲なので何度聴いても飽きません。
・「かっこよかったです!」
アニメレンタルマギカのOPでとても好きな曲だったので、今日CDショップに買いに行ってきました。 コミネリサさん自身がレンタルマギカの原作を読んで作詞したというだけあって主人公いつきの気持ちがバッチリ歌詞に重なっていると思います。 その中でも「優しさは強さになる」という歌詞があるのですが、とても素敵な言葉だと思います。 ロックテイストな曲ですが、とても前向きな優しい曲です。
「コミネリサ?」と思う方もいるかと思いますが、「機動戦士ガンダムSEED DESTINYスペシャルエディション2」の エンディングテーマ「Tears」を歌っていたとても歌唱力のある方です。 改名をして現在活動をしているようです。 収録曲はすべて「宇宙(そら)に咲く」で7曲も収録されています! 1曲目はフルヴァージョン 2曲目はレンタルマギカ劇中で流れた英語歌詞版 3曲目は弾き語りヴァージョン 4曲目はテレビサイズ 5曲目は英語版テレビサイズ 6曲目はフルカラオケ 7曲目はフルカラオケ(英語歌詞版) かなりオススメです、買って損はないと思います。
・「損はないです!!」
私はTvアニメ「レンタルマギカ」でこの曲を聞いてイイなと思いました。
CMでは「Faith」となっていたのですが、英語の曲が「Faith」で、日本語の曲が「宇宙に咲く」です!
曲の感想は、コミネリサさんの力強い透き通る声がステキです。曲調はギターやドラムのロックのようです。他にはピアノの弾き語りverがあります。
Tv版が2曲あり、全部で7曲入っています。オススメです!
●コトダマ
・「幻想的」
「コトダマ」はアップテンポでスピード感がありながらも、どこか妙に落ち着きしっとりした印象を受ける曲。幻想的で、淡く滲んだ色合。「愛と誠」「勇侠青春謳」辺りに通じる曲調もあるのに、勇ましく派手な感じではなく、むしろバラード曲のような美しさがどこかしら漂う。最近のアリプロジェクトのシングルの中ではわりと自然な歌メロの乗せ方で聞きやすい気もする。悲しく、ギュッと胸をしめるけるメロディ。歌詞も切なく、深みがある。真実、本当に伝えたいこと、思いが言語化される以前にある何か、どんなに血眼になって心の内をえぐってもすくい取れない何かが…文字、言葉というものはあまりに儚く舌足らず…それでも…。ストリングス系統の音や金管楽系統の音が、劇伴音楽的な壮麗さで迫ってくる点も素晴らしい。少し地味めのシングル曲かもしれませんが、個人的にはかなり気に入りました。「コヒブミ」は穏やかで静かな曲。タイトル曲の「コトダマ」と同じく、幻想的でぼんやり滲んだような色合、目を閉じ瞑想に沈み精神の世界を漂っているような感覚がある。ジャズ風味のあるピアノがステキ。暗闇の中でキラッと一瞬、水滴あるいは宝石が輝くような。全体に穏やかで淡々としているが、メロディが最後のところで荘厳かつどこか不気味な響きで浮き上がり高まっていく…そこにゾクゾクするような美しさがあって素晴らしい。
・「期待オンリ」
2007 12/4後、1週間程でストリングス アルバムが発売になりますが、来年も新年早々新曲ということで・・・^^もう期待しか出来ませんね^^★来年もアリカ様色の1年になりますように・・・^^♪
・「唯一の音」
聞いた瞬間、虜になりました。相変わらず、強弱、メロディーの落差、そのバランス感覚が素晴らしいと思います。本当に格好良い。
確かに、クセのある曲ですがそうやって心地よくファンを裏切っていくからこそ、彼らから生み出される音に期待せずにはいられないのではないでしょうか。
・「聴きたい人にオススメ」
これがALI PROJECTという感じ!毎回新たな作品を模索し続ける姿勢が伝わってきます。それに、もしこの曲からアリプロに染まろうという方は是非じっくりカップリング曲まで聴いていただきたいです。どうしてもA面に期待が行きがち(そうでもない?)なシングルCDですが、私としましてはCPまで聴いてこそ伝わるものがあると思います。そして分からない人にはわからない。というか分からなくて良い。
このCDを買うか買うまいか迷っているアリプロファンではない方は私個人としましては是非戦争と平和、愛と誠、聖少女領域、恋せよ乙女など比較的クセの少ないものからはじめるのをおすすめいたします。
どうぞじっくりアリプロに毒されていってください。
・「クセがあるけど良い」
確かに癖の強い曲で、「聖少女領域」や「月触グランギニョル」などが好きな方には、あまり合わないかもしれません。
ですが、私的には大満足です。
「青嵐血風録」、「愛と誠」などアリプロの歌う大和物が好きな方は、いけると思います。
・「新名曲」
先月のアルバムからわずか一ヶ月で届いたニュー・シングル。私はこのシングルにeufoniusの真価を見た。
パッと聴きわかりにくいかもしれないがこの「リフレクティア」という曲はeufoniusというユニットの本質を端的に表している。洗練度の高いポップ・ミュージックというのはそれだけで非常に鋭い刺激的なものになるのだがこのユニットはまさにそれ。単純に歌がいい、曲がいい、アレンジがいいという3つの基本を完全に満たした上で放たれる個性に溢れた音楽。それを求めても裏切られない。そんなユニット。
非常にタフな一曲である。eufoniusの曲というのは派手で気持ちいい曲とじんわり染み渡るような曲の2つがあると思うのだが(大まかに分けて)、この曲は正に派手で気持ち良く、じんわりと染み渡る「いいとこ取り」の一曲。TVから聴いて少しでもいいな、と思った方は是非CDでじっくり聴いてみて欲しい。ここには本当のポップがあると思うから。
こういうユニットがいると日本のポップ・シーンも安泰だな、と思ってしまう。と、同時にもっと広まって欲しいと切に願う。そろそろいいんじゃないだろうか。
・「或いは青春の切なさを感じる」
一言で形容するならば、スガスガしい感じがする曲です。サビの部分などはつい鼻歌をうたってしまいそうになります。この歌を歌っている歌手のことはまったく知りませんが、個人的にこの歌手の声はとてもういういしい若い感じがすると思いました。その声がこの曲にぴったり合ってます。
・「美しく透明な感じ。」
私は『true tears』のアニメが大好きです。初めてアニメを見てOPテーマ曲を聞いた時、曲の始めはちょっと童話のような感じがある気がします。特にオープニングアニメションと一緒に見て、すごくいい感じです。曲も歌詞も美しくて、アーティストの声は本当に涙みたいの透明感があります。最初に、私は「リフレクティア」だけのためにCDを買いましたけど、「elekto」を聞いて、大好になりました。この曲もとても美しいですよ、優しくて、まるで子守唄のように、聞いて本当に癒されます。
ゆうべ、寝る前にこの二曲を聞いて、気持ちいいでした。心を澄させられる曲を聞たい人たちに、このCDをおすすめします。
・「最高に綺麗な歌」
true tearsのOPを初めて見たときの感動は今でも忘れられません。このリフレクティアが流れて、サビの部分では疾走感溢れるあの感じ。今では私のお気に入りの一つです。
この曲の中では、ヴァイオリンの音が多様されていますが、その使い方が実にうまい。いる時は出していらない時は出さない。実にサッパリとした気持ちいい使い方。何よりもそのヴァイオリンの音とマッチしている透き通る歌声。ラストに1パートだけ歌声のみ部分がありますが、あの部分は鳥肌物。この曲にマッチしているのは、どんな音も引き立てるあの歌声だけでしょう。因みに私は自信を持って言えますが、アニメを見てなくても、これをどこかで聞いただけで好きになったことでしょう。ほんっとに素晴らしい曲なので、是非聴いてみてください!
・「美しい旋律」
大なり小なりOPEDにアニメのテーマを匂わした作品はありますが、特にこの「true tears」には、それを感じさせられ、感情以上に情緒を呼び起こします。
eufonius(ユーフォニアス)の演奏も凄く良いし、riyaさんの歌声も透き通っていて胸の空く気持ちよさが堪まりません。
タイトルの「リフレクティア」の意味は定かではないんですが、「リフレクト
「涙の終わり 合図に・・・」その先に「true tears」(真実の涙)があるのだろうか?
・「違う感じも好きです。」
前回の「経験値上昇中☆」が大好きだから、今度の活発な賑やかな新OPテーマ曲を期待していました。でも、この新曲を聞いた時、本当に意外でした。スタイルは「経験値上昇中☆」のと違います、それに、少しだけじゃないです。今度の「ココロノツバサ」という曲は、すごくポップな感じがあって、前OPテーマ曲みたいの賑やかさは足りない気がします。初めて聞いて、ちょっと『みなみけ』らしくない感じてきました。でも、 絶対に悪くない…というより、素晴らしい曲だと思います!「経験値上昇中☆」と比べて、賑やかさは弱いですが、活力は相変わらずと思います。それに、歌詞からの自信満々な雰囲気があります。前OPテーマ曲のスタイルが大好きですけど、今度の違う感じもとてもいいんです!c/wである「HAPPY☆MYらいふ」のスタイルは「経験値上昇中☆」に似ってる気がして、いい一曲です。この曲があって、「ココロノツバサ」が気に入らない人たちも文句がないでしょう。
今回のOPテーマ曲は、アニメテーマ曲としても、ただのポップ音楽作品としても、素晴らしいと思います。『みなみけ』ファンたちだけじゃなくて、ポップミュージックが好きの方も、是非聞いてみてください。
・「カッコイイじゃないですか」
こういうほのぼの系のアニメにこういった曲が使われるのもシュールな雰囲気を生んで面白いよ!
そうですね〜、緋色の空とか、長門や朝倉のキャラソンが好きな人は気に入るんじゃないかな?
・「第二期のOP主題歌の曲は格好いい系?」
ご存じ第二期から作画が変わってしまった「みなみけおかわり」のOP主題歌です。第一期の主題歌は元気がいっぱい等の表現が強かったから今回もそうかな? と思ったけれど何か何処かの戦い物の主題歌みたいです。これはこれで良いと思います。自分が昔見ていたアニメ、86年代はアニソンと言えば本当にアニメっぽくてガンダムの主題歌しか買おうと言う気がしなかったのですけど萌えアニメが2000年になって徐々に出てきてから、アニメのCDを買うようになりました。最近のアニソンは本当にアニメチックな曲から一般でも通用するような曲も存在します。それだけ完成度が高くなったように思えます。今ではアニソンしか買わないので一般の曲なんて全然判りませんが、今では普通にアニソンが聴けるようになりました。まあ・・・アニヲタなんですけどね。
・「カッコイイ!でも・・・」
オープニングの作画がイマイチ『みなみけ』っぽくないけれど、曲はまぁまぁ良いと思いました。カッコイイし、何より三人の声優さんの声とうまくマッチしていると感じました。ですが、一回聴いただけじゃ耳に残らないような印象を受けました。やはり『経験値上昇中☆』の方が曲の完成度は高いと思います。
・「シリアスすぎ?」
みなみけの主題歌「経験値上昇中☆」は、3姉妹の元気さがよく出ていたんですがおかわりの主題歌はアニソンとしては、シリアス調というかシャナとかの戦い物にも合いそうな感じになりましたね。良く言えば格好イイ系の歌でしょうか。
ほのぼのさが無くなったのは残念ではありますが、これはこれで悪くは無いです。
・「今回は、「水面」?」
アニメARIAの主題歌、第1期の「ウンディーネ」が”黄昏”、第2期の「ユーフォリア」が”夜明け”のイメージとするなら、今回の「スピラーレ」は、澄んだ青の”水面(みなも)”というイメージで、大きな盛り上がりというかサビは無いものの、ふわ〜っと広がっていく波紋のような音使いと旋律で、かなり癒されます。いや、今回は波紋というよりは、ゴンドラが通った後に広がる、波の筋、ですね。このあたり、テレビで聴いてるとよくわからないんですが、CDを買って、きちんとした音をきちんとしたスピーカーで聴くと、音色も、さり気なく入っている効果音的なリズムも、情景を描写する!っていうかなり計算された物である事がわかります。そして、(アニメでは挿入歌として使われる時くらいにしか流れない)後半、メインのメロディーとはキーの異なるパートが、「ウンディーネ」も「ユーフォリア」も、そしてこの「スピラーレ」にもあって、またこの部分が意外に複雑な旋律で、アニメのOPだけ聴いてたんでは味わえない楽しみにもなってます。
・「まるでスピラーレ」
癒されますねぇ……4連続リリースの最後を飾るにふさわしい曲でしたね。正直アリアシリーズには触れていないのですが、毎度毎度OP曲には本当に癒されています。ウンディーネ、ユーフォリア、シンフォニー等の名曲達に並ぶ、いい歌でした。
・「至福の光と水のユートピア」
ARIAシリーズOP曲も、3作目となる待望の牧野由依マキシシングル。アニメ本編を彩る、どこまでもロマンティックな癒し系音楽であることは勿論、少しはにかみを含んだ淡いベイビーヴォイスを包み込む、窪田ミナが紡ぐ最早余裕の楽曲世界は、今回さらなる恍惚の領域に達した感さえある。河井英里による、的を得た歌詞やタイトルにも毎回のように魅了される。
・「美しい旋律」
綺麗な曲でした〜v自分の中で牧野さんらしいといったらウンディーネとか柔らかい曲でしたのでこのスピラーレは正に理想そのままといった感じでした。ARIA独特の美しい情景、イメージの表現は相変わらず素晴らしいと思います。せせらぎを音にするとこういう感じなのかなといつまでも聴いていても心地よいです。
・「回想しながら」
3期も終わり早数ヶ月。この曲は全シリーズのまとめといったような曲だと思います。灯里がAQUAに着いてからの素敵な出来事が思い起こされ優しく頭の中で巡っていくよう。
アニメOPを見ているときもそうだったが、思い出しながら聴くとサビの”あたたかな毎日を重ねたら いつのまにか遠くに来ていたのね”というフレーズでどうしても鳥肌がたってしまう。TVシリーズを見ていない方にもお勧めできる心地の良い曲です。
●旅の途中
・「聞くほどに味が出る」
ご多分に漏れず「狼と香辛料」のオープニングテーマとして知りました。私は抵抗なくアニメを見るようになって日が浅いので、歌っているのは新居昭乃のような、アニメファンには有名でも一般的には知る人ぞ知るというような実力派の人なんだろうと勝手に思っていて、ジャケットを見て容姿の幼さに驚きました。しかもこれがシングル2枚目のアイドル系女優だと知ってさらに驚き。ものすごく上手いというわけではありませんが、十分な歌唱力と、なにより木管楽器のような透明感のある瑞々しい歌声が素晴らしい。この完成度は曲に恵まれたというだけでは説明できないでしょう。アニメやドラマは録画して見ているとオープニングはついつい飛ばしてしまいますが、これに関しては全くそんな気が起きません。作品の世界観にもしっかりマッチした、素晴らしい曲だと思います。
・「清浦夏実、まだ旅の途中」
本作プロデューサーである吉良知彦といえば、"あのザバダックの"と、この渋みのある男性バックコーラスにまず反応してしまうのは、やはりお約束だろうか。とはいえ、前作のナチュラルテイストから出発したばかりの、まだうら若きアーティストである清浦夏実にとって、この「旅の途中」が大きな挑戦であったことは間違いなさそうだ。
・「これは良い曲」
1話目のオープニングを見て、すぐに買うことを決めた。
最初、気怠さを感じさせるが、サビで一気に泣ける盛り上がり、展開を見せる。特に、バックコーラスがいい味を出している。私はサビの部分で不覚にも涙が出そうになってしまった。この感動はオープニング用に編曲された為かもしれない。だが、それでも星5つは堅い。
知ってる人なら気づくと思うが、メロディーラインはZABADAKのそれである。ファンなら買いかもしれないが、ファンでなくとも私は買う。
・「物語の雰囲気と合っています」
TVアニメ「狼と香辛料」のOPテーマです。普段なら録画して観るアニメのOPは飛ばしてしまうのですが、この歌だけは毎回飛ばさずに聴いています。始まりの切ない曲調からサビにかけての盛り上がりに初めて聴いた時は鳥肌が立ちました。一見、風に漂っている様な浮遊感のある感じですが、しっかりと芯の通った歌になっています。まさにホロとロレンスの「旅の途中」をイメージさせる歌ですね!^^
・「世界観にマッチした秀曲」
狼と香辛料の世界観に見事にマッチした曲です。寒々とした曲調が、これから雪の降る寒い北国へと旅するホロとロレンスの旅路を表現しているかのようです。また、ちょうど今の寒い季節にもあっています。狼と香辛料は構成、脚本、作画、そしてこの選曲に至るまでとてもセンスが良いです。ちょっとさびしげな曲調は孤独を恐れるホロの心の奥底のさびしさを表しているからでしょう。
・「TVアニメ「狼と香辛料」EDテーマ」
♪O Seven apples on a witch's tree♪
とにかく思わず口ずさんじゃうというか、曲に合わせて口笛を吹いてしまいます。正直、TVのEDだけだと、この曲の良さを半分しか味わえてません。 口笛とか、弦楽器とか、後半の演奏は特に素晴らしく、耳心地が良いですよ。フルコーラスで聴いてこそ、更に良さが解るというか、きっと、もっと好きになると思いますね。
和訳歌詞も載っているので、英語が苦手な自分は正直助かります(笑私的に2008/冬アニソンではイチオシです。
・「神曲」
OPが北の国へ向かうホロとロレンスと旅路とホロのさびさを表現しているとしたらEDは明るく楽しい二人の旅とホロの今にも歌いだしそうな楽しい日々を表現しているといってもいいでしょう。毎回の物語の最後は明るく楽しいホロの口ずさむ歌で〆るというのは楽しいです。二人の楽しい旅が永遠に続くことを祈りたくなるような曲です。
・「TVアニメ「狼と香辛料」エンディングテーマ」
好評放映中のTVアニメ「狼と香辛料」のエンディングテーマです。
8分♪で刻むピアノの音色に英語がきれいにのって心地いい。
ビートルズの強い影響がうかがえる一曲。
・「楽しい・・・」
アニメ狼と香辛料EDテーマ。程よくポップで軽快かつおとなしい曲で、実に聴きやすい。前編英歌詞で、作品に共通する内容の歌詞を可愛い声質の女性VOがで歌い上げる。
英語の発音の問題は、曲風とVOの可愛さがカバーしていてあまり気にならない。
逆に言えば、曲風とVOの可愛さを除けば、英語の発音が非常に気になってしょうがない。その点、★4で。
でも可愛いからいいや、と思えてしまう所がなんとも。英語が流暢な方、あまり気になさらないように。
・「君は誰と」
真綾さん好きでマクロス初心者ですけどたのしくなってきました。 イベントで初めて聴いた時「音程高っ!」と思ったのを覚えています。あの高い音をくっきり鮮やかにうたうことができる彼女がすばらしいです。歌詞もおもしろいし、フルバージョンで聴いたほうが楽しめます!!あるがままをたのしくうけとめるのが良いのではないかと私は思います。
・「素直にいい曲!」
マクロスFを見て、いいと思った方にはオススメです!フルバージョンは更に、いいです!個人的には「ヘミソフィア」に並ぶ名曲ですね…
しかし本当に、やさしい歌声です…癒やされます。アップテンポな曲なのに、何故か癒やされる不思議な曲です…歌が上手いだけでは人の心は癒やされません!坂本真綾自身が癒やしの人だと思います?
ある意味本当にマクロスにピッタリの曲なのでは?今後も、いい曲をリリースして下さい!
・「対照的な2曲を収録」
「トライアングラー」は、まさにフロンティアという言葉の似合う曲。坂本真綾さんの美しい歌声と、アップテンポの曲調はどこか近未来的な・・・新しい音楽性を感じられます。はじめは耳慣れないかもしれませんが、聴くたびに記憶を反芻して忘れられない一曲になりそう。
2曲目の「ことみち」は1曲目と対照的な落ち着いた曲。歌声、詩ともにとても美しく、聴く度に心が洗われ落ち着きます。対照的な2曲だからこそ、他にはない存在感を放つ一枚です。気になった方は一度聴いてみられることをお奨めします。
・「初めて買いました」
坂本真綾ファンは10年近くやってるけど、今回初めてCD買っちゃいました(笑)ずっとレンタルばっかだったけど、今回は買わねばなるまいと思って、秋葉はとっくに売り切れてて結局シングル2枚とアルバム1枚ここで買いました。いろいろ言われてるけど、俺は素直にいいです。坂本真綾の高いキーが新鮮です。アニメも見てるけど、聴いた瞬間まさにビビっときました。で、今日聴いていて感じたんだけど、昔「約束はいらない」を聴いた時と同じ感覚だったんですね。菅野さん、坂本さん、ともに成長し、また始まったってことですかね。ポップな方向で結局「約束はいらない」と同じメッセージをまたやってる感じがしました。新しくもあり、懐かしくもある。トライアングラー・・・こんな感じかな?
・「良い」
歌詞の意味が分からないとか言う人はマクロスFを見なさい。話はそれからです
●ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be late
・「どちらも違う良さが」
OST.1の「娘フロ」も聞いた後に両者の同じ収録曲の感想です。「娘フロ」にも収録されている両曲ですが「娘フロ」収録音源の射手座☆午後九時Don't be lateはライブアレンジになっていてその前の2曲と併せてシェリルのライブのオープニングをイメージした作りになっているので、とても臨場感のあるイメージの音源になっていますがその意図から観客の歓声やその他の音もアレンジとして収録されており若干アレンジも違うので、この曲の本来のイメージはやはりこちらに収録のバージョンになると思います。ダイアモンド クレバスについては今のところ一度聞き比べただけなので細かな違いはあるかもしれませんが、両版ともほぼ同じイメージです。ダイアモンド クレバス/射手座☆午後九時Don't be lateを聞く為にどちらか片方を購入予定の方は「娘フロ」はライブの臨場感を感じながら、ヘッドホンでノリノリでシングル版は原曲のイメージをそのまま感じたい方にと言う感じでしょうか、もちろん両方購入しても、その違いを充分感じられると思うので両方買っても損は無しです!
・「ダイアモンドクレバスの方を推したい」
攻殻→アクエリオンと来て、最近では菅野よう子さん作曲には敏感に反応してしまいます。マクロスFのエンディングに使われていて、何となく耳に残り始めたこの曲ですが、第6話の後半ほぼフルコーラスで流れて…俄然、こちらがお気に入りになりました。当方、40過ぎた親父ですが、失恋をモチーフにしたバラードでこんなに心揺さぶられるは初めてです。
・「シェリル・ノーム決定版。」
今日CDを購入して早速聴いています。曲順は以下のとおりになります。
1 ダイアモンド クレバス2 射手座☆午後九時Don't be late3 ダイアモンド クレバス(Without Sheryl)4 射手座☆午後九時Don't be late(Without Sheryl)
両A面シングルだと思いますが、先に「ダイアモンド クレバス」が収録されているのが少し意味深ですw「ダイアモンド クレバス」はマクロスF、2話からのEDになっている曲で力強いバラードです。歌詞に、メロディに、歌声に、グッときます。さらっと聴き流せるような曲ですが、「♪愛あればこそ、iあればこそ」など意味深な言葉遊びが隠されていて、歌詞カードを眺めながら聴きたくなる1曲です。そして、劇中で流れ、そのインパクトに圧倒された「射手座☆午後九時Don't be late」。CDでフルサイズで聴いても、劇中のインパクト同様とても迫力のある曲でした。本編の1話を観ている方なら必ず脳内でライブのシーンが勝手に再生されることだと思いますw菅野よう子さんのメロディはもちろん歌っているMay'nさんの歌唱力が本当に素晴らしいです。
そしてもうひとつ、このCDの売りはジャケットです!ジャケのシェリルがとってもかっこいい!歌詞カードの面にもマクロスF本編で何度か目にしたことのあるシェリルのグラビア(絵)もあってサービス満点です。
私はMay'nさんの声あっての曲だと思いますが、苦手だと言う方は3,4曲目に入っているWithout Sheryl(カラオケ)を聴くだけでも歌手シェリル・ノームの世界を堪能できると思います。これは間違いなくシェリル・ノーム決定版。買いです。
・「愛と哀」
射手座〜目当てで購入したのですが、あらためてじっくり聴いてみるとダイヤモンドクレバスも良い歌だと気付きました。もちろん射手座〜も良い曲なのですが、今ではダイヤモンドクレバスのトリコになってます(微笑)
激しい愛の射手座〜切ない哀のダイヤモンド
1枚のシングルの中に、2つのLOVEが詰まってました。
・「とにかくもってけぇぇぇ!!」
これは間違いなく神曲です。
ダイヤモンド クレバスは歌詞も音も綺麗で、May'nさんの声と絡み合って素晴らしい空間をつくりだします。聞いているだけで、胸がキュンキュンしてきます。
射手座☆午後九時Don't be lateは流石菅野さんです。アップテンポで歌詞も耳に残る曲です。気が付いたら「もってけぇぇぇ」とか「とんでっけぇぇぇ」とか口ずさんでしまうような曲です。
1,100円出す価値はあるかと思います。個人的にはダイヤモンド クレバスを推します。
●O2
・「それはメリハリ・ミュージックという成功」
TVアニメ『コードギアス反逆のルルーシュR2』のオープニングを含む全3曲。
私のオレンジレンジの音楽の印象は、だらだら感、ふわふわしてグッとこない、投げやりな感じがある。・・・というものですが今作は違う!とっても爽快な音楽です!とくに「朝も夜も恋い焦がれて」のフレーズはこの曲の象徴的な部分で、重なり合う声がさらに爽快さに拍車をかける!
また、この曲は全体的にメリハリが感じられる。決める所(盛り上げる所)は決めて、情緒的な部分は丁寧に歌われているのが好印象。こういうちゃんとした骨格の音楽づくりにしたのは成功だったと思います。
とにかく胸にくる曲なのでオススメ。
・「アニメーション界で圧倒的な存在感を誇る「コードギアス反逆のルルーシュ」の続編である“R2”の主題歌を担当、ORANGE RANGEファンの人は絶対に限定盤を買うべし!」
2007年の夏休み特番で放送されたSFロボットアニメ「コードギアスの反逆ルルーシュ」の24&25話のテーマソング(曲名:瞳ノ翼)をデビュー15周年で2007年を積極的に活動してた浅倉大介(2人組の日本最強ロックユニットのB'zの松本孝弘と同じくかつて伝説ユニットのTM NETWORKのサポートメンバー/T.M.Revolutionの全作曲・編曲を手掛ける音楽プロデューサー/キーボーディスト)と貴水博之(スーパーハイトーンヴォーカリスト)の2人組のスーパーユニットのaccessが担当するに引き続き、「コードギアス反逆のルルーシュ」の続編である“R2”のOP&ED主題歌(第1クール)をORANGE RANGEが担当!
他のカスタマーレビューの投稿者も言っていましたけど、特に「朝も夜も恋い焦がれて」の始まりは本当にカッコいいと思います!
また、アニメのイメージに合っていてなかなかよかったですよ〜!
今回のシングルにはED曲だけが収録されていないのが残念ですが、リリースされるのを楽しみに待ちますかね!
通常盤と限定盤の違いはDVDがあるかないかだけなので、ORANGE RANGEファンの人は絶対にDVD付の限定盤を買うべし!
また、8月に開催されるアニメスペシャルライブイベントには、このアニメの主題歌を担当をしてきたアーティストのORANGE RANGE(、access、ALI PROJECT、FLOW、SunSet Swish、ジンなど)が出演するので、こちらもとても楽しみです!
話から脱線しますが、続編である“R2”のOP&ED主題歌(第1クール)をORANGE RANGEが担当するに引き続き、第2クールのOP主題歌をFLOW、ED主題歌をALI PROJECTが担当することも決定したので、アニメファンはこちらにも注目!
・「アニメの主題歌なの?」
私はORANGERANGEのファンではないし、コードギアスのファンでもありませんが、たまたまMステで歌ってるのを聴いて気に入りました。アニメの主題歌なんですね!びっくりしました。アニメ見てみようかな・・・
・「限定版と通常版の違い」
DVDの付属の有無は言うまでもないのですが、限定版のほうには「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」のジャケットサイズステッカーが付属されます。ステッカーの内容(絵柄)は、ルルーシュ(ゼロ)がORANGE RANGEに楽曲提供のギアスをかけるCM「悪夢の一週間」です。
・「未完成??」
疾走感、キラキラ感、そしてYAMATOの変態っぷりが冴える!!今までにない感じで個人的には好きだ。しかし、それはあくまでショート(アニメOP)版としての評価、かもしれない。
・もともとタイアップの曲、つまりショートありきのロングだからかな。YAMATOのパートがメインで作られており、他はおまけって感じ。3Voだし作らないといけないからとりあえず作ったみたいな。だから、音の作り方もちょっと手を抜いてる感があるし、ダルダル。3パート中1パートくらいは緩くてもメリハリがでて良いかもだけど、2パートもダルダルだと最悪。 ある意味まだまだ作りこみの余地のある完成されていない曲かも。作りこみたいけど、商業的にできないってこともあるかもね、タイアップだし。
・今回はYAMATOがメインということもあり、今までのレンジとはちょっと違うぞっていうところが好評価☆曲の感じと、YAMATOの変態さがすごくあってるしね。でも、それ以外のところは今までの悪名高いレンジっていう悪評が多い気がする。こうなると、レンジはYAMATOメインがいいんじゃ??なんて思えてくる。次の(あるかわからないけど)YAMATOメインの曲(タイアップなし)がちょっと楽しみかもしれない。
んー、それでもやっぱり好きだなこの曲☆PVは嫌いだけど…
・「土曜日のテーマ」
あほな曲ですが耳に残ります。いつどんな時に聴くかはわかりませんが購入してしまいました。3番ではケロロ小隊以外のメンバーも参戦で少しづつですが多量のメンバーが歌ってます。ドロロはいつも通り薄いですし、ギロロは「夏美」言ってるし、小隊らしい歌です。
・「なんて素敵な電波ソング」
放送5周年目を迎えたおなじみケロロ軍曹のオープニングです。ケロロ軍曹のオープニング、エンディングは個性とインパクトの強い名曲が多いですが、この曲は群を抜いてダントツに強烈!(電波な意味で)作詞・作曲・編曲者は元爆風スランプのパッパラー河合氏、歌はケロロ小隊で構成されています。気がついたら口元がニヤリとしてしまう壊れっぷりで、ついつい何度も聞いてしまいます。なんてぇ〜素敵なぁ〜どよぉ〜びぃ〜でしょぉおお〜?
・「アニメは見ていないのですが‥‥」
アニメではないのですがテレビでたまたま流れてたのを聴きました。チェロの重厚な音色と可愛らしい歌声がとても魅力的です。アニメを見ていない私でも、しっとりとした雰囲気に惹かれました。ゴシック調なのでその辺が好きな方にはお勧めかも知れません‥!サイトなどで視聴できるので是非聴いてみては如何でしょうか‥アニメをチェックしてみるのも良いかもしれませんね。
・「アニメ「ヴァンパイア騎士」エンディングテーマ」
アニメ「ヴァンパイア騎士」のエンディングを美しく彩っています。優姫の印象的なアニメーションにもぴったりハマってます。少しゴシックテイストなのが、より印象付けていると思います。何より歌声がとても可愛らしい方です。アニメをご存知でない方でも彼女の歌声に惹き付けられると思います。
オープニングもいいんですが個人的にはエンディングの方が好きです。興味を持った方はぜひアニメのエンディングやCMなどをチェックしていただいてからご購入してみて下さい。
・「ゴスロリ界のカリスマ」
かつて、Gacktが在籍してた、ヴィジュアル系バンドMALICE MIZERのリーダーMana様が全体的に作曲編曲プロデュースをしてます、90年代後期に中世ヨーロッパを思わせる独特な世界観と音楽性と、ド派手で奇抜なヘアメイク衣装で異彩を放ち一世を風靡したバンドで、そのMana様は、まだゴシック&ロリータというファションがごく一部のみの愛好家の間の人達しか知らないファションをいち早く世に広めた先駆者でも有り、自身のゴスロリブランドMoi-meme-Moitieの創始者でも有ります、その彼の世界観が今回プロデュースした彼女に現われてますねぇ
彼の幻想的な楽曲に合わせて彼女の不思議で幻想的な歌詞にチェロ演奏が合っていて凄く雰囲気が出て、彼女のチェロ演奏には鳥肌が立ちます、凄く良い作品になってます(>_<)
元MALICE MIZERのファンには、必見ですねぇ…一度聴いただけで、MALICE MIZERだと分かります(笑)
・「不思議な音色」
私は、ヴァンパイア騎士の原作は持っていますがアニメは観ていません。それでもやはり気になったので買ってみました。最初はアリプロのボーカルのような感じの歌い方だったので微妙かな?と思いましたが、不思議なことに聞けば聞くほど、心に入ってきて、余韻を残し、またリピート。そんな素敵な不思議な曲です。Mana様と呼ばれる方のことはまったく詳しくないですが、これはお勧めで、美しいです。歌詞が感情を人形に例えた感じで、素敵です。チェロがこんなにも美しい音色をだすということも、同時に知りました。
・「mana様プロデュース!」
mana様が作曲しているだけあって、さすがとしか言いようがありません。
私個人としてはMoi dix Moisの激しさになれてしまっているので、多少物足りなさは感じるものの、mana様の曲ですから、そのメロディーの美しさといったらないですよ! ヨーロッパのお城なんか思い浮かびそうです…うっとりですよ。
ただ、ボーカルの花音さんの声はあんまり好きじゃなかった…私が音楽の方にばかり意識がいってるためか、声がしっくり感じなかった。
好みの問題ですね。
・「番組も主人公も好きなので買いました。」
08年4月から放送開始されたアニメS・A(スペシャルエー)の主題歌「スペシャルデイズ」と主人公 華園光 のキャラクターソング「響け!ハイタッチ」を収録したMAXI SINGLE CDです。ボーカルは共に主人公役の後藤邑子さん。「スペシャルデイズ」はTVサイズカットと特に変わった印象はしないので番組を見て気に入ったならCDでフルサイズを堪能してもよいのではないでしょうか。ちぐはぐにころころ変化する表情、フレーズをわざと切ってアクセントを入れるなど純粋な音楽としてはかなりまずい感じだったり後藤さんの歌唱も後藤さんが唄った他の曲と比べて随分聞き劣りしたりします。でもちょっと珍しい役柄を担当するこの番組の内容を知って聞く分には楽しめる曲と思います。不自然な表情付けやぶった切りアクセントは意図的にやっているのでしょうしこの曲では後藤さんの声の持ち味も十分出ています。曲自体は良い曲だと思うのできちんと唄ったバージョンも将来収録されることを期待したいところです。
「響け!ハイタッチ」ってタイトルだけは主人公の性格にふさわしいんですが単純な曲調であまり面白くない曲です。応援歌的な元気な曲で何とか主人公向きの曲にしようとしたのかもしれません。でも後藤さんの声の持ち味とかキャラ作りとかがほとんど出せてなくてこれは大変残念な選曲です。
●TVアニメ「純情ロマンチカ」オープニングテーマ 「君=花」(読み;キミハナ)
・「花のようなあなたに」
アニメ「純情ロマンチカ」のオープニング曲です。ボーカルのハイトーンボイスと、たたみかける様なアップテンポで初々しい恋心を歌い上げてます。アニメ作品は、ばっちりBL物ですので、好き嫌いが分かれると思いますが、この曲は作品世界にひたりつつ、聴ける歌詞でもあり、かつ、ごく普通の高校生がはじめて出来た好きな人に向けて歌ったかの様な、初々しい瑞々しい歌詞でもあり、そこが大変良いです!!聴き所です!! この曲を聴いてると、ただただ相手を好きなだけの、何のカケヒキも損得もない、純な恋心を思い出します。 新緑の今の時期にもピッタリの爽やかな曲です。アニメのファンの方はもちろん、そうでない方もぜひフルコーラスでどうぞ!!
・「イイ!!」
アニメを見るまでpigstarというバンド自体知らなかったんですが、一度聴いただけですっかり気に入ってしまいました☆アップテンポなのにちょっと切ないトコもあり…イイ曲です♪カップリングの『gore』はストリングスが綺麗なバラード♪私的にはこっちも大好きです(*^_^*)何より2曲とも歌詞が素敵!少しでも気になってるなら、ぜひ聴いて欲しいと思います★★★
・「あ・・・歌詞がいい!」
何気ないことを、いとしく思うのは・・・という歌詞。そういう歌詞の歌は、今まで散々出会ってきた・・・が、これだけ、音も歌詞もストレートに問いかける曲は、かなり久しぶりに出会った気がする。ギターやドラムが主体の、音のつくりも、訴えかける歌詞の世界観と、元気づける音のつくりに、華を添えて、非常に好感が持てる。歌詞の良い感覚を、そのまま伝える音がいい!久々、繰り返し聞きたい曲がキタ!・・・っていう感じ。
・「ロマンチカにぴったり!」
もともと知らないアーティストでしたが、アニメ『純情ロマンチカ』のテーマソングで聴いて、アニメにすごく合っていると感じたので購入しました。曲調だけでなく、歌詞もロマンチカの作風と重なるところがあります。TVサイズはもちろんですが、フルで聴くと一層感動出来ます。個人的な意見ですが、アニメのテーマソングでここまで曲を好きになれたのは初めてかもしれません。pigstarやロマンチカファンの方は、買って損はないです!
・「腐は嫌いだが」
彼女がロマンチカ見ていてこの曲を耳にした
正直アニメや原作に一切興味は無いがこの曲だけは気に入りました。
●Special Life! <初回限定盤>TVアニメ「仮面のメイドガイ」OPテーマ
・「キュートKOTOKOの真骨頂!」
2008年4月放映開始のTVアニメ「仮面のメイドガイ」のOP曲。アニメの初回放映時にPOPでキュートなこの曲を聴き、即購入を決めました。アニメの内容がちょっぴりエッチなドタバタギャグアニメだけに、この曲はピッタリだと思います。他曲で例えると、【TVアニメ『ハヤテのごとく!』OP曲「七転八起☆至上主義!」】というより、【PCゲーム『つよきす』OP曲「Mighty Heart」】や【PCゲーム『姉、ちゃんとしようよっ!2』OP曲「ねぇ、…しようよっ!』】のような電波ソングに近いキュートな曲です。「リアル鬼ごっこ」のようなダークでシリアスな曲もKOTOKOさんの魅力ですが、その両極端に位置するキュートな歌声もまた彼女の曲の大きな魅力だと思います。キュートKOTOKOが好きな方は買って損は無いでしょう。追記:先日カラオケでキーを+3にして下の音程で歌ったら、サイコーに気持ち良かったです。
・「とびっきり明るい新曲!!!」
KOTOKOさん、約2ヶ月ぶり(早い!!)となる新曲です♪♪
今回は、アニメ「仮面のメイドガイ」のOPテーマ曲なんですが・・・本当に明るい曲です。初聴では、正直微妙だったんですが何回も聴いている内にはまってしまいました!!今ではかなりお気に入りなので、早くフルで聴いてみたい今日この頃です。
これで、前アルバムからのシングル曲は6曲・・・次こそはアルバム発売を期待したいですね!!!
・「Special Life!だけじゃないよ」
商品説明に記載されている収録楽曲が一部未定のままですので補足します。
1 Special Life! 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:C.G mix2 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 作詞:KOTOKO 作曲&アレンジ:井内舞子3 Special Life! -instrumental-4 capriccio 〜心はいつも曇りのち晴れ〜 -instrumental-(ブックレットより)
2曲目の「capriccio〜心はいつも曇りのち晴れ〜」もとてもいい曲です。
レビューを見ると1曲目ばかりの印象を受け、ちょっと残念な感じがしました
どちらかと言うと、個人的には2曲目のほうが好みです。正直、非常に甲乙つけがたいのですが
特典DVD収録のPVは、誰もいない会議室に置いてある手紙を読むところから始まりますサイパンで収録されたようで、今までのPVとは趣が違います是非、購入して、その目でお確かめください
・「明るく元気なはじけた曲」
この曲は明るく元気でKOTOKOらしさがでているいい曲だと思います。僕はKOTOKOとメイドガイが好きなのでこのCDは絶対買います。メイドガイが好きな人はワクガイも一緒に買うといいんじゃないでしょうか?
・「キュートKOTOKO」
KOTOKOさんのかわいらしさ爆発です!!特にPVフルを早くみたい!!
・「アニソンとあなどるなかれ!!」
イントロからカッ飛ばす疾走感、往年のディープパープルばりのボーカルvs.コーラス、ギターvs.キーボの掛け合い、気持ちよく挟まれるブレイク。是非ライブで聴いてみたい1曲。 カップリングの「複眼」はブラックサバス風からクィーン風に移行する7分超の大作(?)w
・「アツイです。」
最初に動画サイトでEDだけ見ましたが、それですでにこの曲のトリコになりました。っていうかこれEDなのか・・・w
・「70年代ハードロックが好きな方にオススメ」
2008年4月放映開始のTVアニメ、『仮面のメイドガイ』のED曲。ギターとオルガン(オルガン風のキーボード)そして福山氏のブルージーなボーカルが相まって1970年代の骨太なハードロック風に仕上がっった楽曲です。『仮面のメイドガイ』こと【コガラシ】が、炊事洗濯から近接戦闘、変装術までを自在に操る筋骨隆々の大男という設定なので、彼の無骨なイメージにピッタリのテーマ曲だと思います。(逆にOPのキュートな曲は主人公の女子高生【富士原なえか】のテーマ曲なのでしょう)
・「かわいい!」
ハロプロ次世代からセンター選抜…というメンバー構成の豪華さもありますが、やっぱり歌唱力と楽曲のクオリティの高さがあってこその★5つです。アニメのタイアッブから派生してるがゆえ「この後どう展開するんだろう」と今作を聴くまで若干心配でした。で、聴いたらちゃんとボーノ色。PVは思いきりアイドルしてるのに、曲だけ繰り返し聴いても飽きないのは楽曲が良いからでしょうね。今後、色々な曲調のシングルをリリースしても歌いこなすんだろうな、と思わされました。やっぱりいいユニットですね。
・「元気が出る!」
Buonoを知ってしゅごキャラ!も見るようになった。このユニットがこのアニメだけの限定ユニットではなく、ずっと継続して欲しいと思う。七人とかのユニットだとどうしても好みのメンバーに片寄りが出てしまうが、この三人ともそれぞれに個性があって魅力的で見ていて楽しい。愛理は最年少だが、歌唱力が相変わらず素晴らしい。雅は一番大人っぽくて、このユニットで髪をアップにしているのがとても色っぽくてドキドキする。この中でまだソロ写真集とか出していないと思うので、出来たら出して欲しい。桃子は、横浜ブリッツでのコンサートDVDのMCとか聴くと人一倍元気な声で、ダンスも小柄な体系をカバーしようと頑張って人一倍大きく踊っている姿は見ていて元気になれる。アルバムも良かったので、BuonoのソロライブとかやってライブDVDとか出して欲しい。
・「プロデュースが実に丁寧」
「しゅごキャラ!」というアニメとタイアップする形でスタートしているユニット、デビューから全部DVD付で買って聴いてます。カップリングのオープニング曲は「しゅごキャラ!」のイメージを大事にしていながら少々脱力系なのがいい、エンディング曲はBuono!の魅力が満開、元気と勢い、それがよく出ています。これも彼女たちの魅力だけでなくそれをプロデュースする関係者が実に丁寧に彼女たちの魅力を引き出しながらうまく「しゅごキャラ!」とかみ合わせているからだと思います。アニメの展開同様彼女たちの今後の展開も楽しみです。
・「生きてて良かった〜!!!」
と思える曲です(笑)ボーノの歌はいつも応援ソングで、聞いていて元気が湧いてきます。生命が躍動してきます。今回の歌は1st、2ndシングルよりも出来は良いです!! アニメを見て気になったかたにも、前から好きだった人にもオススメです。奇跡の三人を堪能してください。
・「情熱のキス!!」
とにかく最高!!スピード感溢れる曲調に力強くもかわいらしい歌声で突っ走ります♪今回は各メンバーのソロパートもたくさん増えていて、 すごく良かったです!!!!買って損なし★★★★★
個性溢れるメンバーを集めたのだから、次回のアルバムあたりでソロ曲なんかも聞いてみたいですね!!
・「ハマった…」
確かに最初は散漫で「これは覚えにくいわ…」と思えたオープニングでしたが、作画が良かったためにそれが見たくて何度かビデオで繰り返してみてみました。すると不思議や不思議、あっという間にハマってしまいました。
以前の五條さんのパンチの効いた歌唱力があったために工藤さんをあまり評価しない方もいるようですが、十分歌える方だと思います。覚えやすいとは思わないけど、確かに聴けば聴くほどいい歌です。
エンディングの宮本さんは…あれは個性でしょうね。確かに上手い方ではないですが、歌のテーマには合っていて、とても可愛いです。何より楽しくて、アニメを見た方にはあの賑やかなキャラたちがぎゅうぎゅうつまっているエンディングを思い起こさせるうれしい歌です。
コーラスが確かに若干浮いているところもあったりするのでマイナス0.5かもしれませんが、プリキュア5周年のご祝儀も付けて星5つで。
・「コレは神曲・・・イヤ、スルメ曲だっ!」
従来シリーズOP曲のようなインパクトのあるフレーズを用いず、アツく拳を握るようなサビで勝負してきた意欲作。初見では『ん?』と物足りなさを感じるかもしれないが、繰り返し聞けば聞くほど魅了されてゆく名曲。まさに噛むほどに旨味を増すスルメのようだ。是非フルコーラスの後半盛り上がりを、その耳で体験していただきたい。
・「プリキュアソングのイメージを変える一曲!」
従来の“言葉遊び”的な歌詞から一変、今回はプリキュア自身と女の子たちに対する応援歌とも言うべき痛快な一曲に仕上がりました。特に2題目の後のリフレーンが熱く胸に迫ります。元気が出ますよ。歌いにくそうな感じが強いですが一緒に歌っていればさほど苦にならなくなります。むしろ歌い切れた時の爽快感は格別です!EDは画像にマッチした元気の良い曲です。宮本さんの個性にもよく合っていると思います。こちらはリズムもゆったりめなのでお子さんでも十分歌えると思います。いずれ発売されるであろうアルバムにも収録されるとは思いますが、カラオケで歌いたいなら今買うのがベスト!でしょうね。
・「やはりとっつきが悪いからといって悪い曲とは限りませんね」
初期のレビューを書かれた方々に今ひとつという評価が多く,残念に思っていましたが,最近のレビューはやはりというか高評価が増えてきましたね。
私もこのシリーズのOP・ED曲は好きで,本編はたまにしか見ないのですが,曲の方はドライブミュージックとして重宝しています。
映像無しでも,何度も聴くうちにハマる曲ですよ。慣れるまでちょっと時間が必要かも知れませんが。
・「CDでフルで聴けば」
YESプリキュア5の最終回の作画の最悪のひどさに比べ、”GOGO"のOPとEDのあまりのチカラの入れすぎで、曲自体の印象が、今までで一番悪いと受けるが、例のごとく、すでにCDを手に入れOP/EDおよびカラオケでの伴奏をフルで聴いてみると、なかなかあなどれない。OPは前回同様、工藤真由だが、なんとなく、どこかで聴いたような感じは、VOCALアルバム1・2にある「プリキュアfly 」、「笑ったら最強!!」のメロディとサビの使い方がほぼ同様で、 3曲続けて聴くと3部作となる。コーラスに5人が参加しているのはわかるが、テレビではクレジットされていないが、五條真由美も参加している豪華なOPだ。放送でワン・コーラスのみ聴くだけでは、なかなか良さがわからないだろう、フルで聴かなければ。ギターのアドリブが間奏で前作っぽいが、いまいち迫力に欠ける。EDも宮本佳那子だが、今回で理解できたが、「のぞみ」のキャラに合わせるのならこの歌手がBESTだろう。「なぎほの」で、この歌手を使ったら、放送打ち切りになるのは当然だ。EDのこの曲のギターの使い方は上手い。シーケンサーでは出せない音と演奏だ。ちなみに工藤真由と宮本佳那子は第40話「理事長の正体を探れ」に出演している。(以前、SSかMAXで五條真由美が出たように)。
・「バラライカよりもGOOD!!」
あの大ヒットしたバラライカより私は好きです!小五の弟のクラスではかなりブームがきてるそうです。もうお馴染みのきらりんレボリューションのオープニングテーマ曲になっております。曲調は最近あまり聞かないような感じでとてもいいです。今回は三人でのユニットですがとても息があってて見てて気持ちが良いです。ヒット間違いないです。自信を持って星五つです!
・「きらりの曲に、ハズレ無し」
人気アニメ「きらりんレボリューション」の2008年4月からのオープニング曲です。
タンバリンの音が印象的な明るい曲。真ん中からきらりのしっかりとした声が聴こえて、左右からのえるとこべにの声が聴こえてきます。編曲も独特の雰囲気を持っていて、聴いてて楽しいです。
カップリングの「サンサンGOGO」という曲も、勢いのあるいい曲です。こちらは同アニメのエンディングテーマになっています。
CDで聴きたいと思わせるアニメソングです。
---------------------ちなみにこの曲はこちらの「完全生産限定盤」と「通常盤」それから「通常盤の初回版」が発売されています。封入されている特典は「完全生産限定盤」→きらりんスーパーコラボカード(リアルバージョン)「通常盤の初回版」→デカラベルステッカー、イベント抽選シリアルナンバーカード(抽選応募締め切り2008年5月5日)です。ご注意ください。
・「爽やかな良い感じの曲に仕上がっています」
まだ一部の音源だけの視聴ですが、繰り返し聴いているうちに、小春ちゃん達の息のあった爽やかな歌声にどんどんはまりました。歌詞もそうなのですが、メロディーラインが実にいい感じです。曲調自体はシンプルな構成ではありますが、その分メリハリがあって力強い感じがします。最近の楽曲の中では個人的に一番好きな曲になりました。小春ちゃんを筆頭に彼女たち3人の今後の活動にも何か新しいものを感じさせてくれる、期待の作品だと思います。蛇足ですが、モー娘。もこのMilkyWay同様、モー娘。の現メンバーで唯一全国的な知名度がある小春ちゃんを不動のセンターにした方が絶対良いと思います。やっぱりセンターは一般購買層の支持がある人気者がなるべきです。今のモー娘。のセンターは事務所内の支持はありますが、一般購買層には・・・
・「リーダーはきらり?」
ハロプロには民族音楽っぽいテイストの楽曲は何曲かありますが、きらり系のそれは異様にハイテンションで良いです!アニメのタイアップだから開き直れるのでしょうか?きら☆ぴかは多少やりすぎ感もありましたが、今回は繰り返し聴きたくなりますね。現在3人のグループではbuuono!もありますが、あくまでもきらり中心という点でグループの個性があります。声、ルックス共に3人のバランスも良いので是非アルバムも出して欲しいですね。そしてさあや&きっかの今後の活動展開にも期待大です!!
・「リピート中毒!!!!」
毎回きらりの曲って…良い意味で中毒性がありますね!!今回は特にやばいです。何回も繰り返し聞きたくなってしまいます!!!!
やっぱりきらりの曲はなんだかんだで久住小春ちゃんのあの声が似合ってます!!今回ユニットを組んだハロプロキッズの二人も良い感じですね。特に吉川友ちゃんはモー娘。の8期最終選考まで残っただけあって、魅力を感じたし、北原紗耶香ちゃんの笑顔もすごく爽やかでほほえましく、かわいいです★
これは曲にもメンバーにも恵まれた、非の打ち所のない最高なものに仕上がってます!!!!
週間オリコン3位もおめでとう!!
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