Silence (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト), トニー・カッコ(アーティスト)
「最高の出来!」「かっこよすぎ!!」「great!!」「北欧メタル」「繊細さが増加!」
Ecliptica (詳細)
Sonata Arctica(アーティスト)
「傑作アルバム!」「ファーストアルバムにしては」「StratovariusにHelloweenで味付け」
Temple of Shadows (詳細)
Angra(アーティスト)
「買いです!」「非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。」「おいおい」「全てが魅力的!」「お買い得です。」
シンフォニー・オブ・エンチャンテッド・ランズ (詳細)
ラプソディー(アーティスト), ルカ・トゥリッリ(その他), アレックス・スタロポリ(その他)
「究極のシンフォニック・メタル」「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰」「あくまで私的」「飛んでっちゃうくらい」「素晴らしい!」
ゲイツ・オブ・オブリヴィオン (詳細)
ダーク・ムーア(アーティスト)
「洗練されてきたクサメタル!」「是非」「聴き易すぎる」「洗練という名の「進化」」「クサメタル」
「素晴らしい名作、ここに参上!」「日本人に最も好かれるタイプ」「最高×13」「お約束の世界」「今日のヨーロピアン・メタルの記念碑的作品」
テイルズ・フロム・ザ・トワイライト・ワールド (詳細)
ブラインド・ガーディアン(アーティスト)
「捨て曲無し!メタルファンは必聴!」「リマスター盤に買い換えだ!」
Valley of the Damned (詳細)
Dragonforce(アーティスト)
「速い!!」「半端じゃねえ!」「速すぎて・・・」
Inhuman Rampage (詳細)
Dragonforce(アーティスト)
「ハイテクギター至上主義復活の兆し…!?」「常ににドコドコガヤガヤギュインギュイン」
サムホエア・アウト・イン・スペース (詳細)
ガンマ・レイ(アーティスト), カイ・ハンセン(その他), ピート・シルーク(その他), ヘニユ・リヒター(その他)
「代表作」「これが“ヴォーカリスト”カイ・ハンセンの実力」「いい楽曲が揃ってるわ〜。サスガ。」
Burning Bridges (詳細)
Arch Enemy(アーティスト)
「メロディック・デス・メタルの最高傑作。」「ヨハンの最後。」
Wages of Sin (詳細)
Arch Enemy(アーティスト)
「最高!!」「きくべし」「左右のチャンネルが逆」「おおお」「買いですゼ~!」
「最高傑作!!」「そうかぁ」「1曲目のパンチが・・・」
Come Clarity (詳細)
In Flames(アーティスト)
「CDのみパッケージ」「美しい」「CLAYMAN 以降の最高傑作」「素晴らしい!」
Hate Crew Deathroll (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)
「これぞメタル!」「送られて来たのは!?」「傑作」「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」
Follow the Reaper (詳細)
Children of Bodom(アーティスト)
「テクニカル好きにはたまりません!!」
・「最高の出来!」
待望の2nd。何かを期待させられるイントロ。静かに語りで始まる本作は、その後惜しみなく彼らの凄まじいポテンシャルと、楽曲の創作能力を見せ付けられる。
疾走感溢れる楽曲、美しいバラードはここでも健在だが、更に重みを増した本作は、1stに負けず劣らずの作品である。間奏におけるギターとキーボードのやり取りは絶妙で、リスナーをSONATA ARCTICA WORLDに引き込む術は、恐ろしいまでに卓越している。
アルバム全体としても、バランスが非常によく、彼らと同じような曲は他のBANDには存在しておらず、その独自性が垣間見れる。非常に美しく、ヘヴィなサウンドを望んでいる人にはお薦めだ。とにかく格好いい!
BANDにとって、3作目というのが、必ず分岐点になる。
それゆえ次回作がどうなるか?が不安であるが、それ以上の期待をさせられる。このままの路線を保って欲しい。10年後、必ずや彼らを師と仰ぐ次世代の若者が出てくるはずであり、1stと共に本作も名盤となるだろう。
・「かっこよすぎ!!」
1stの新人ならではの勢いで押していくのとは違い、よりメロディックでありながらもスピードもあるというすばらしい一枚だと思います。僕のオススメ曲は2,3,5,8,12,14曲目です。スピードチューンの中にもバラードなどのゆっくりとした曲もありまぜて、アルバム3枚の中で一番いいものだと思います。ぜひ、買う価値あり!!というか、これを聞いてないとソナタ・アークティカを語れません!!!
・「great!!」
B!誌の2000年度ブライテスト・ホープに選ばれたフィンランド出身のキーボード含む5人組の2nd。
音楽性は、STRATOVARIUS直系の、疾走感溢れるクラシカルなバックの上を叙情的なメロディが流れるというもの。個人的には、この手の音楽性のバンドには正直言って食傷気味で、いいともなんとも思わないのだが、このバンドは違った。巷に溢れているイングヴェイ、HELLOWEN、STRATOVARIUSのパクリ・バンドとは明らかに一線を画する。
まず、演奏技術が圧倒的に優れている。特にこのギターは凄い!いとも簡単にクラシカルな、見事なソロを紡いでいく。キーボードとのバトルも強力。更に、これがこのバンドの最大の魅力なのだが、メロディが感動的!美しすぎ!!vo.もひたすらハイ・トーンで叫びまくるだけのモノでなく、声を見事に操っている。見習いなさい、STRATOVARIUS!
それにしても、これだけの作品を若干20歳そこそこの若人が作ったとは、にわかには信じられない。
・「北欧メタル」
捨て曲なし。 特にお奨めなのは『Weballergy』と『Wolf & Roven』。 曲の組み立てもハロウィンやインギーのそれと比べても遜色はないし、トニー・カッコの詩も良い。 それにメンバー全員若いのもいい。
・「繊細さが増加!」
キーボードとのユニゾンや強力なリズム隊、若さだけではないセンスと華があるソナタは最高です!サウンド面では、個人的に前作より透明感が増しバランスの取れた仕上がりだと思います。歌物でも無く、ギターだけが目立つわけでもない。それぞれが役割をしっかりこなしているからこそ最高のグルーヴが存在します。先輩であるStratovariusや他のバンドと比較されがちでしたが、この作品では前作よりも一段と成長したソナタらしさが充分に味わえると思います。
・「傑作アルバム!」
一作目とはとても思えないようなアルバム。一曲目の『BLANK FILE』を聴いた時は衝撃を受けた。スピード感も充分あるし、ジャケットのような透明感もある。そして、全曲を通しての疾走感、メロディの美しさ、キーボードのクラシカルな演奏、ギターの壮絶なまでのテクニックは、彼らが年齢や経験を超越したモノを持っていることを示している。また、ヴォーカルも、ドスの効いた声じゃないので、メタルに慣れていない人でも入りやすいと思う。
・「ファーストアルバムにしては」
フィンランドのメロディアスパワーメタルバンド、ソナタ・アークティカの1stアルバム。現在は4枚目のアルバムまで出ていて、Silence(2nd)やWinterheart's Guild(3rd)の評判がよいですが、1stアルバムも負けてはいません。1stにしては、かなり完成度は高いです。Blank File、8th Comandamenth、Picturing The Past等、スピード感最高です。Destruction Preventerは私のイチオシです。
・「StratovariusにHelloweenで味付け」
本CDは、ボーカル交代後のStratovariusの新作と言われても、全く違和感はないだろう。サウンド的には、StratovariusにHelloweenで味付けをした感じであり、いずれかのグループが好きな人にはお薦め。もう少し、キーボードが前面に出てきてほしいところだが、ツボを押さえた演奏は心地よい。
・「買いです!」
ボーナスのDVDは、ANGRAの地元であるサンパウロでのRebirthツアーが収録されており、160分というボーナスとは思えないボリュームです。ライブ本編だけでなく、フォトギャラリーやビデオクリップも入っていてとてもお得です。DVDを見ていて、ANGRAはとても楽しそうに演奏をするバンドだと思いました。しかも演奏技術も並ではないです!!Temple of Shadows自体は既に2004年に発売されていますが、LIMITED EDITIONは買いです!メインのCDですが、私的には、女性にもお勧め!なメタルCDだと思います。美しい!
・「非常にコストパフォーマンスに優れた商品です。」
この商品は、Temple of Shadowsに加えてリバース・ワールド・ツアーのDVDをセットにした、大変お得な商品です。もし国内盤を別々で購入するより半値以下で購入できます!
Temple of ShadowsはANGRAの中でも1,2を争う大変優秀な作品ですし、DVDの方もリージョンフリーで日本のDVDプレーヤー等でも再生できますので、もし歌詞・対訳にこだわられないようであれば自信を持ってオススメします。
・「おいおい」
太っ腹すぎるぞ!このCDは。DVD付きという事で国内盤ではなく、こちらを買った。DVDはオマケ程度かと思っていたら、なんと160分のREBIRTHのライブDVDじゃないか!しかも特典映像付き。まあもちろん字幕無しのポルトガル語なので、何言ってるかサッパリですけど・・・だがエドゥのCARRY ONが聞けるだけで最高!肝心のアルバムも最高傑作と名高いだけあって完成度が高く、捨て曲なし。エドゥの歌唱力も抜群で、演奏も上手すぎで民族楽器を使うなど良い。お買い得すぎる一枚。というか、こんなの出してレコード会社はやっていけるのかこっちが心配になる。
・「全てが魅力的!」
まずCD。素晴らしいです。一曲目からANGRAのものすごいパワーが・・・なんていうか、圧倒されます。「Spread Your Fire」はおすすめですねぇ・・・
そしてDVD。こちらはおまけとしての位置付けですが、もうメインにしてもいいんじゃないの?ってくらいリーズナブルです。日本じゃありえませんね、こんな太っ腹。。。(笑内容はまあまあいいです。画質が少しだけ・・・ってところもありますが、「Nova Era」や「Carry On」なども含まれているのでANGRAの入門盤といってもいいんじゃないでしょうか。。。
・「お買い得です。」
ANGRAの最高傑作と呼んでもイイ作品にDVDが付いてこの値段。普通あり得ないでしょう。ライブ自体はほんと素晴らしいものです。音も悪くないです。あえてケチをつけるならカメラワークの悪さとエドのパフォーマンスがダサい(声は抜群ですけど)
・「究極のシンフォニック・メタル」
Rhapsodyの2作目となる、この作品は、前作よりもクラシック要素が強く出ている。前作を強く気に入っている人には、物足りないアルバムかも知れないがこのアルバムには、Rhapsodyの最高傑作のエメラルドソードが収録されている。もちろん、この曲だけでなく、エメラルドソードの後ろに隠れてしまった名曲がごろごろしている。
シンフォニックメタル初心者にも強くお勧めしたい一枚だ。
・「ジャンルを越えた現代音楽の最高峰」
メタルという言葉を聞いて抵抗がある人もいるはず。自分も40才を前にしてまさかこのCDを手にするとは正直思っていなかった。しかし、ラプソディーは単なるシンフォニック・メタルという括りでは語れないと思う。これだけ荘厳で感動的な音楽があっただろうか?迷うことはない。一日も早くこの感動をみなさんに体験してほしい。
・「あくまで私的」
イタリア産シンフォニック・メタルの第一人者、RHAPSODYのセカンド。初めてメロディ系へヴィメタルを聴いたアルバムがこれで、ものすごい衝撃を受けたのを覚えている。オーケストラとへヴィメタルの見事なまでの融合。オペラチックなファビオ・リオーネの歌声の絶妙なマッチにキャッチーでくさいメロディ。壮大なイントロからEMERALD SWORDへの展開は感動の一言。アルバムの流れを決める、曲の構成も天才的。芸術的メタルここにあり。
・「飛んでっちゃうくらい」
へヴィーメタルの世界では、オペラとロックの融合はかなり前から行われ、名作も多くある。それらの中でも、最新のテクノロジーと曲構成、そして何よりも楽器やボーカルが卓越しているのが、このアルバム。どの曲をシングルカットしても驚かないくらいに名曲揃い。一回聴いただけで耳から離れなくなり、口ずさんでしまえる嬉しさ。これこそ、音楽の楽しみ。
・「素晴らしい!」
1stを聴いて以来、待ちに待った2ndですが、初っ端からぶちのめされました。EMERALD SWORD。完璧です。もはやこの曲に言葉は要らない。とにかく、まず聴けと言った感じです。最初に聴いた時はこの曲の素晴らしさに圧倒されて、他の曲が地味に聴こえたりもしましたが、いや、そんなことはないです。今までとは一味違った民謡的なパートとメタリックな疾走パートを融合して聴かせる③WISDAM OF THE KINGS。インスト・歌唱の勇壮さが目立ち、静と動の対比が見事な⑤ETERNAL GLORY。緊迫感あふれる⑥BEYOND THE GATES OF INFINITYからメロウな歌唱と美しい曲展開の⑦WINGS OF DESTINYへの流れなど聴き所満載です。 もしこのアルバムを買って、EMERALD SWORD以外はあまり聴いていなかったなあという人は、じっくり他の曲も聴いてみてください。結構イイ曲ありますよ。そしてこのアルバムを持っていないという人は是非買ってみてください。EMERALD SWORDを聴くだけでも、このアルバムを買う価値はあります。
・「洗練されてきたクサメタル!」
うーん、クサイ!!やっぱクサいわ!!!(嬉)このクサさはかなりの中毒性あり!(爆)
てなわけで、紹介するのはスパニッシュ・クサメタル・バンド、DARK MOORの3rdアルバム。前作に引き続き、日本で発売されましたね。いや〜、良かった良かった(^^)あまりのクサさにマジでタイホされかねんからね〜。
前作からさらに一皮剥けた感がある本作は、より洗練されたメジャー感漂うクサメタルを堪能できる。エリサ嬢のヴォーカルも成長の跡が窺え、安定感が出てきた。
このテのマニアの方の中には、「洗練されちゃいかん!愛すべきイモでいてくれなきゃ困る!」という意見もあるが、個人的にはこのバランスが絶妙。イモ過ぎもせず、かといって決して一流ではない、このラインが素晴らしい。
これまでの例にもれず、このアルバムも美味しい疾走曲が多く、クサクサ&ドコドコマニアにはたまらない音世界だろう。(一応、クサクサはメロディね、ドコドコはバスドラね^^;)
とりあえず#1“In The Heart Of Stone”〜#8“The Night Of The Age”まで、小品を挟みつつも、クサメロを撒き散らしつつ重ねる疾走に次ぐ疾走に悶絶!
クサさとメロディの即効性なら、かのRHAPSODYをも凌駕する恐るべき一枚。
・「是非」
スペイン出身のDarkMoor。女性ヴォーカリストの声と綺麗な音楽がウリ。洋楽をあまり聴かない人やうるさいメタルは苦手、という人でも聴けるバンドです。ゲイツ・オブ・オブリヴィオンは今まで以上に実力をつけてのアルバムなので完成度はとても高いです。DarkMoorの最高作品と言っても過言ではありません。DarkMoorファンはもちろんこれから洋楽を聴いてみようかな?と思っている人は是非購入したい1枚です。
・「聴き易すぎる」
ファンタジックでシンフォニックでメロディックだ。カッコいいゲームミュージックのような雰囲気が感じとれるサウンドと、女性ヴォーカル・エリサの安定感と存在感のある歌声が見事にマッチしている。随所に魅せるハスキーな歌い方も最高だ。こんなにも美旋律で清涼感のあるメタルサウンドは探してもなかなか無い。というか日本人の為に作られた音楽のようだ。捨て曲もないので満足感も完成度も抜群。伊藤賢治などのゲームミュージックが好きな人にもオススメできるアルバムだ。しかし聴き易すぎてコアなHMファンは嫌うかもしれない。
・「洗練という名の「進化」」
前作「THE HALL OF THE OLDEN DREAMS」のような強烈さはないものの、サウンドがより洗練され、聴き応えのある作品に仕上がっている。本作も必聴!
・「クサメタル」
前回のクサいメロディ満載のメロディックパワーメタルの流れを引き継いでいる。女性ヴォーカルもなかなかいい感じにマッチしていてクサメタラーにはたまらない一品だ。
・「素晴らしい名作、ここに参上!」
ヤンスが奏でる美しいKeyから始まり、まるで映画のエンドクレジットのような、そんな感じの曲から始まる待望の6th。
やはりストラトヴァリウスだ!とわかる、スピードメタルここにあり!を最初から聞かせてくれる。ヤンスとティモ(G)の壮絶なバトルも聞き逃せない。
前作と打って変わって違う点は、同じような感じの曲が、1つとして存在しない所だ。
明らかに今までの彼らにはなかった感じの曲が、2.The Kiss Of Judas、6.The Abyss Of Your Eyes、8.Paradise だ。そして速い曲の次はミドルテンポ、そして所々でバラードを挿入し、リスナーを飽きさせない、非常にバランスの良いアルバムだ。また曲の中でのコーラスが非常にキレイで、ヘヴィな中にも透明感ある美しさも感じる。名曲となるだろう9.Coming Home は、素晴らしいバラード調の曲である。美しい中にも刹那さを感じ、何故か涙が出てくる。
POP性も多分に含まれるので、日本人には受けがよい感じであるが、このアルバムは、ストラトヴァリウスのアルバムの中でも、最高傑作に近いに違いない。
・「日本人に最も好かれるタイプ」
ストラトヴァリウスって日本のヘヴィメタルファンに最も好まれるタイプの音をしてるように思います。緩急のあるドラマティックな曲展開、泣きのギターソロ、どことなく湿ったサウンド、この三点が日本人好みのポイントなわけですが、ストラトヴァリウスはすべての条件を満たしています。初期のジューダスプリーストやレインボウなどもこの条件を満たしている人気バンドでしたが、ストラトヴァリウスはこれプラス現代的ヘヴィーネスを備えています。人気がでて当たり前なのです。よくストラトヴァリウスタイプと称されるメタルバンドがいますが、一定のレヴェル以上なのはソナタアークティカくらいであとはストラトヴァリウスの足元にも及ばない連中ばかりです。さて、ヴィジョンズはインフィニットと並ぶ彼らの最高傑作です。#1,#2,#3,#10の4曲は彼らの全曲のなかでも人気の高い曲です。特に#10は十分を超える長い曲ですが、長さを全く気にさせないほどのドラマティックな本作のベストトラックです。HMファンはもちろん、感動することを忘れかけている中年HRファンにもぜひ聴いてもらいたい一枚だ。
・「最高×13」
自分的には、お気に入りの曲がこのアルバムの中にたくさんあります。(^o^)例えば、『ブラック・ダイアモンド』。曲の最後らへんで、ヴォーカルの声がだんだん下がっていきキーボードのソロに切り替わるところが不気味でたまりません。(>o<)『カミング・ホーム』では、寂しさと怒りが感じられる曲です。どちらにしてもこの曲はかなりのお気に入りです。
ほかにも『リージョンズ』『ヴィジョンズ』『ウィー・ホールド・ザ・キー(ライブ)』など、自分がお勧めできるレアな曲が盛りだくさんです。メタルに興味がある人もない人も『だまされた!』と思って買ってみてはどうでしょうか。美貌な歌声のティモ・コティーペルトにはまりますよ!!
・「お約束の世界」
STRATOVARIUSの6thにして一つの世界を極めた傑作。はっきり言ってお約束の世界だし彼らの他のアルバムが気に入らない人は間違いなくこのアルバムも気に入らないだろうが、ツイン・バス・ドラムの疾走ビートに哀愁を帯びたわかりやすいメロディが乗って速弾きのギター・ソロとキーボード・ソロが乗って…という
音を愛するヘヴィ・メタル・ファンには至高の作品だろう。
・「今日のヨーロピアン・メタルの記念碑的作品」
ヨーロピアン・メタルの雄、ストラトの歴代の作品の中でも名盤の誉れ高い6thアルバム。
前作から参加した天才イェンス・ヨハンソン(Key)と敏腕ドラマー、ヨルグ・マイケル師匠の加入効果が飛躍的に高められ、美しく疾走するストラト流様式美が一つの完成を見た一枚。
やや線は細いが、悲哀に満ちた独特のハイトーンを繰り出すティモ・コティペルト(Vo)、ギターのタッチに好みが分かれるものの、明らかにテクニカル指向のティモ・トルキのギターを主軸に据え、その脇を、影の番長、ヤリ・カイヌライネン(b)&多彩なオカズとタイトなドラミングで曲を引っ張るヨルグ・マイケルの実力派リズム隊が固め、その上に一聴してそれとわかる天才イェンスの有機的なキーボードが被さる。
メタル史上に名を残すであろう名曲#1“Black Diamond”で幕を切り、ヘヴィな新機軸#2“Kiss Of Judas”で変化を見せ、伸びやかなメロディをヨルグ師匠が絶妙なフィルで引き締めるスピード・ソング#3“Forever Free”、北欧出身ならではの悲壮なメロディで綴るバラード#4“Before The Winter”から大曲#10“Visions”まで、北欧の様式美を見事に描いた曲がズラリと並ぶ。
今日のヨーロピアン・メタル・ブームの中核に位置する一つの記念碑的作品である。
8th“INFINITE”とあわせてオススメ。
#3“Forever Free”は冗談抜きで1000回は聴いたかも・・・(汗)
・「捨て曲無し!メタルファンは必聴!」
ファンの間で歴代最高傑作と評される3rdアルバムです!近年の彼らはハーモニーを重視しており、どちらかといえばオペラティックメタルと評されることが多くなった気がします。このアルバムはまだ彼らがパワー・メタル或いはメロスピに傾倒していた時代のモノですので、Helloween等に代表されるジャーマン・メタルがお好きな方には入りやすいアルバムだと思います。
構成としては1の「TRAVELER IN TIME」2「WELCOME TO DYING 」でバリバリのパワー・メタルを披露してくれた後、名曲「LORD OF THE RINGS」でファンの心を洗い流してくれます。その後再び転調し、「GOODBYE MY FRIEND」でパワー・メタルを持ってきて表題作「LOST IN THE TWILIGHT HALL」でたたみ掛けてきます!この曲は間違いなくメタル史に残る名曲であり、事実ファンの支持が非常に高い名曲なのです。
捨て曲無しの名盤をメタルファンの貴方は聴かずに済ましますか?否、今すぐ聴きましょう!( '∀`)
・「リマスター盤に買い換えだ!」
ジャーマンメタルのベテラン、ブラインド・ガーディアンの3rd。1990/2007作。一聴して前作よりも音が厚くなり、ハンズィのヴォーカルの向上とともにサウンドの説得力が増したことで、ここに独自のファンタジックメタルが完成。1曲目の“Traveler in Time”からその世界観に引き込まれる。お得意のツインギターによるソロパートはいっそう魅力を増して、メリハリのある曲展開の中でメロディアスに輝きを放っている。トーメンのドラミングもブチブチとしたバスドラが耳に心地よく、疾走感とともにパワフルな重厚さをサウンドにに生み出している。中盤にはゆったりと聴かせるファンタジーバラード“Lord of the Rings”や、ハイライトであるドラマティックな“Lost in the Twilight Hall”が待ち構え、アルバムとしての濃密さでは次作「Somewhere far Beyond」と並ぶ傑作といえるだろう。ボーナスには“Lost In Twlight Hall ”、“Tommyknockers”のデモを収録
・「速い!!」
視聴だけではこの曲の良さがわからないかも。。久々にこんなにスピードがある曲を聴きました。お薦めはValley of the Damned です。ツーバスがこれでもかというぐらいに入っていますよ。。メロディーも綺麗だし、カッコイイです。
・「半端じゃねえ!」
正直驚いた、確かに受け入れられないモノではあるが超絶スピードとテクニックの凄さに度肝抜かれた。BlackFireが一番好き
・「速すぎて・・・」
正直はじめ聞いたとき引いてしまった。速すぎて。
2曲目のVALLEY OF〜はさておき、後の曲は、ここまで速いと付いていけない・・・と思いつつも何度か聴くうちに、その超疾走の奥にあるメロディアスでテクニカルな要素を発見しだして、いつの間にか聴き入っていた。
でも本当に、改めて、速い。
・「ハイテクギター至上主義復活の兆し…!?」
Guitar Heroというゲームソフトが全米で人気を博していますが、その現時点での最新作Guitar Hero III Legend Of Rockで、「Through the Fire and Flames」がエンディングおまけの超難題曲として使用されています。そのおかげか「Through the Fire and Flames」のダウンロード購入は子供達からの割合がかなり高いそうな。Guitar Heroがきっかけでギターを始めたがる子供も多いらしいので、あと数年すれば、もしかすると『ん〜、オレがギター始めたきっかけはDragonforceだね。』なんていう速弾きギタリストを擁したバンドが沢山登場してくるかも…
・「常ににドコドコガヤガヤギュインギュイン」
「スピード命」のメロスピバンド。とにかく始終ドコドコガヤガヤギュインギュインが続きますので、聴く人によっては“騒音”にしか聴こえないと思います。
でも単純にギターの音だけを聴いてると癒されます。笑
一曲一曲が長い(ギターソロパートが長く設定されているため)ので、途中でダレる感が否めませんが、それでも他にはない持ち味のバンドだと思います。個人的にもこのアルバムはとってもオススメ!!
☆4の理由は、「ダレる」から。
ハーマン☆リ(笑)↑ある意味一番最高のメンバー
・「代表作」
比較的水準の高いアルバムを発表しているガンマ・レイだが、中でも本作はスピード感と様式美を兼ね備えた傑作である。タイトル・チューンのサムホエア・アウト・イン・スペースやヴァレイ・オブ・ザ・キングスの疾走感、プレイの叙情感などガンマ・レイの実力が遺憾なく発揮されている。評論家からはアレンジの弱さが指摘されているが、それを補って余りあるエネルギーが凝縮されており、非常に楽しめる出来となっている。メタフル・ファンなら必聴の1枚
・「これが“ヴォーカリスト”カイ・ハンセンの実力」
この作品はジャケット写真からもなんとなく連想できるように、“宇宙”をテーマにしている。しかし一貫としたコンセプトアルバムという訳ではない。 ちなみに本作は新たに、G. のヘンヨ・リヒター、Dr. ダニエル・ツィマーマンが加わったラインナップによる作品だ。ちなみに本作はカイ・ハンセンがハロウィンのデビューアルバム以来、久しぶりにヴォーカルをとっている。以前は“魔女のようだ”と揶揄されもしたが本作ではそのような声を吹き飛ばすだけの歌声を聴かせている。ハロウィンの元ヴォーカリストにして天才の名をほしいままにしているマイケル・キスクばりのハイトーンヴォイスとガンマ・レイの初代ヴォーカリスト、ラルフ・シーパース顔負けの力強い歌声をまき散らしている。(敢えてこの表現を用いさせてもらう) 5. “ガーディアンズ・オブ・マンカインド”で聴かせる歌声はまさにそれが顕著だ。 1stトラック、“ビヨンド・ザ・ブラック・ホール”は宇宙を連想させる壮大で幻想的なナンバーだ。 7. “ヴァレイ・オブ・ザ・キングス”は力強いパワーメタルソングだ。(非常に抽象的な意見で申し訳ない。自分の語彙力のなさを痛感する) 11. “ロスト・イン・ザ・フューチャー”は先ほどにも述べたような地声でまき散らしているような曲だ。しかしカイの声をどうこういうつもりはない。むしろ世界で一番キレイな声だと思っている。(これは日本が誇るパンクバンド、“THE BLUE HEARTS”のギタリスト、真島昌利にもいえることだ。) ともかくまずは聴いてもらいたい。絶対に損はさせませんから。ただアルバムの完成度という点ではデビューアルバムの方が上なのでまずはそちらから入る方が正しいのかもしれない。
・「いい楽曲が揃ってるわ〜。サスガ。」
いまやジャーマン・メタル界の先駆者的存在であるGAMMA RAY。ダーク・シュレヒターをベースに戻し、新ギタリストにヘニユ・リヒターを、新ドラマーにはダン・ツィマーマンを据えて発表した通算5作目。
前作「LAND OF THE FREE」からシンガーも務めるカイ・“ゴッド・ヴォイス”・ハンセン(Vo&G)の歌唱は相変わらずとてつもないヘナチョコっぷりだが、今日においては、それを良しとして模倣するシンガーまで出てきちゃってるからオソロしい(-.-)
まあ内容自体は、基本的には前作と比べて2バス連打の疾走曲が多く、メロもダイナミック&キャッチーな秀作で、新加入のヘニユも#5“The Guardians Of Mankind”や#9“The Winged Horse”という、ともすればハイライトとも言えるチューンを提供し、作品に大きな華を添えている。
界隈屈指の推進力を持つダンのドラミングがモノヲ言ってか、前述の楽曲以外にも、#1“Beyond The Black Hole”や、#4“Somewhere Out In Space”などの疾走曲の出来が押し並べて良いのが好印象。
曲が持つダイナミクス、タイトな演奏、そしてどこかポジティブかつファニーなメロディ。この時点で円熟味すら感じさせるバランス感覚が見事。
・「メロディック・デス・メタルの最高傑作。」
ARCH ENEMYの3rdアルバムで、彼らの最高傑作であると同時にMELODIC DEATH METAL界の最高峰に位置している。MICHAEL AMOTTとCHRISTOPHER AMOTT兄弟コンビが繰り広げる憂いを帯びたメロディアスなギター・ソロの数々。前2作と比較すると、さらにメロディにも磨きがかかり、曲の作りも著しく向上したように見受けられる。このアルバムは、4曲目の"SILVERWING" に凝縮されていると言っても過言ではない。この曲のラスト1分30秒は、全てのHEAVY METALの曲を凌駕している。曲が始まって2分30秒ぐらいから曲が変調してAMOTT兄弟のギター・ソロが始まるが、その美しさはかつて聴いたことが無いほどだ。絶品です。1曲目"THE IMMORTAL"から最後の曲"FIELDS OF DESOLATION '99"まで、怒濤のギターサウンドの連続。CHRISTOPHER & MICHAEL AMOTT兄弟の流麗なギター・ソロに涙すること請け合いです。 このアルバムは、MELODIC DEATH METALだけど、普通のHR/HMを聴ける人は是非聴いて見て欲しい。どれだけ素晴らしいアルバムか、きっとわかるはずだ。その辺の、メロディアス・ハード・ロックよりもずっとカッコいい。このアルバムは全曲捨て曲無しの最高傑作だ。
・「ヨハンの最後。」
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・「最高!!」
よく女のヴォーカルわダメだとか前のヴォーカルがいいだとかほざく奴がいるが1メタラーとして恥ずかしい。どっちにもそれぞれの良さがある。女のヴォーカルが嫌ならば聴かなくていぃと思う。わぃわマイケルもアンジェラも両方いいと思う☆個人的にこのアルバムわ家宝物です。
・「きくべし」
このバンドでは初の視聴ですよ。 びっくりです。ヴォーカルは女性なんですか?本当にびっくりです。 情報を調べると、北欧系メロデスのバンドなんですが、形式美が素晴らしい。
個人的にはデス声は苦手なのですが、バンドの音に引き込まれます。 このツインリードの美しい速弾きと、リフのキメの細かいことといったら、非の打ちようが無いのではないでしょうか?
メタル感が突出していて、曲によってはヘヴィネスを軸にしていたりと、他のアルバムを聴いて他の音も聴きたくなりましたね。
曲の構成がしっかりしていて、リフがいい。ツインリードギターもレベルが高い。そしてデスなんですが、北欧系の要素がしっかりとあるタイプですね。最近はこういうのが北欧の主流なのでしょうかね?
知っている方は教えてください。
・「左右のチャンネルが逆」
最高傑作であることは間違いないですし、ボーナスディスクも充実しているので買って問題ないと思います。ただ、左右のチャンネルが逆らしいので、それが気になる人は国内版を購入した方が良いでしょう。
・「おおお」
まず注目すべき点はVo.が女性という事! Otepと言いこのArch Enemyと言い最近は女性シンガーも負けてはいませんよ。 一聴男性ヴォーカルかと耳を疑ってしまうほどのデスヴォイスで最初から最後まで重たい空気を保ち続けています。 いやあ女性もなかなかやるなあ。
演奏の方もへビィでなかなか良かったです。 ・・・ていうよりカッコ良すぎです! Arch Enemy、このバンドは聴き戻る価値がありそうだなあ・・・
・「買いですゼ~!」
ニューVoのアンジェラ・ゴソウお姉様の可愛らしい口から発せられる強力デスボイスにアルバム1曲目からノックアウト(死語)マイケル兄弟のGが、前作なみなら文句なし!!次作にちょ~期待 ニヤリ買っても損はしませんよ。
・「最高傑作!!」
いわゆるメロデスのパイオニアとしてのIn Flamesが作り上げた最高傑作!!楽曲の充実度はもちろん,前作までは唸るだけしかなかったボーカルが大成長を見せていて、デスメタルでありながらボーカルの多彩性で曲を聞かせるといった手法はここから確立されたと思う。この後のアルバムは若干方向性が変わるので,メロデスとしてのカテゴリの中では最高傑作!!
・「そうかぁ」
全体の流れはこの曲順で何ら問題なし!この流れを変えてしまうとこのアルバムの品格がなくなってしまうじゃないか?このCOLONYアルバムを表現する流れだから問題なし!!
・「1曲目のパンチが・・・」
全体のバランスもいいです。ボーカルもバンド全体もまとまっており楽曲も良いです。
が、1曲目のパンチが強すぎてだんだんとトーンダウンしてしまいます。そのくらい、1曲目のEmbody the Invisible が激しく刻み込み吼え悩殺されます。かなりの名曲と・・・
せめて最後に回した方が、全体をすんなりと聞けたかも。難しいところです。
・「CDのみパッケージ」
こちらはCD1枚のみのパッケージDVDが付くのはCome Clarity [SPECIAL EDITION]の方のみですお間違えなく
・「美しい」
1. Take This Life が特に気に入ったが曲調自体も何度聴いても良いと思うし、実際何度となく繰り返し繰り返し聴いているが、聴くほどに痛々しさが伝わってくる気がする。歌詞がなんともいえないくらい痛々しくて、とても好きになった。個人的にはとても共感できたようなCDだったと思う。歌詞の痛々しさと曲の美しさが合わさってイイ感じだと思う。
・「CLAYMAN 以降の最高傑作」
CLAYMAN 以降の作品はどうもあまり好きにはなれなかったが、このアルバムは最高です。
一曲目から良い曲だし、聞けば聞くほど味が出てくる。
・「素晴らしい!」
素晴らしい!オープニングから怒涛のアグレッシヴなナンバーが続き、そこにたまらなく美しいメロディーが乗りかかる。このバンドの持つ魅力が全ての面においてレベル・アップしている。ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスが一丸となる疾走感も最高だが、なによりメロディーの良さが抜群で、捨て曲は一曲もない。
デビュー以来コンスタントに良作を出し、精力的なツアーで中堅メタル・バンドの位置を確かにしたバンドの勢いが、そのまま反映された内容で大満足。メロ・デスが苦手という人でも、AT THE GATESなんかと並んで、このカッコ良さに十分に納得だろう。おすすめ!
・「これぞメタル!」
超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!サウンドもむちゃくちゃハードで、とくにギターがヤバイ・・。信じられない神業だ!!あと今ヘヴィメタシーンの元気がないが、このバンドはメタルの未来を明るくしてくれそうな予感がする!
・「送られて来たのは!?」
注文して手元に届いたのはアルバムジャケットが違うレアなモノでした。あとNeedled24/7はリミックスされてるようでアレキシの歌い方とギターのトーンが国内盤とは全くの別物になっています。こちらのヴァージョンの方がラフで個人的には好きです!
・「傑作」
arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。どちらにも勝るとも劣らず傑作です。デスメタルはちょっとと思っている人にもお勧めです。気に入ってもらえること間違いなし。何よりリフがすばらしい。
傑作ですね。
・「"(IN FLAMES)のライブのサポートバンドとして、日本でライブを行っているバンド!」
"arch enemy,in flames と並び、デスメタル界の最高峰。超超超傑作!!!これぞメタルと言わんばかりの曲ばかり!捨て曲も全くなし!1. Needled 24/7 3. Chokehold (Cocked'N'Loaded)4. Bodom Beach Terror 8. Lil' Bloodred Ridin' Hood は特に必聴!!"
・「これを聴かずしてメタルを語るなかれ!!」
さぁもうご存知!!リスナーを一気に黙らせた脅威の名盤!!メタル界の歴史に刻まれた最高のサウンドはあなたを魅了するでしょう!!
決して消えないメタル界のボドムを知れ!!!!!!
・「テクニカル好きにはたまりません!!」
アレキシ・ライホ率いるフィンランドのメロディアスデスメタルバンド。はっきり言ってかなりいい!メロディアスな楽曲にデス声がいいです!そして、ソロも凄まじいです!これは絶対買いですよ!かなりオススメします!
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