School Days 第1巻(初回限定版) [DVD] (詳細)
TVアニメ(俳優)
「肉体的恋愛」「まだ穏やか」「楽しかった頃のお話ですよ」「学園恋愛物の決定版、でも」「恋愛至上主義へのノスタルジー」
グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ【CEROレーティング「Z」】 (詳細)
カプコン
「期待のシリーズ」「大満足です!!」「サイコーです!(規制は皆さんご存知の通り残念ですが...)」「修正について」「待ち遠しい!!」
DTM MAGAZINE 2007年 12月号 [雑誌] (詳細)
寺島情報企画
「この号から、Vocaloid関連記事が連載になります」「なんかもう不条理な値段が付いてますが」「初音ミク目当ての方へ」「転売で買うほどの価値はないです」「independence free収録」
三菱化学 SW80QM10 CD-RW 700MB 10枚スリムケース入り カラーミックス (詳細)
三菱化学
任天堂 サウンドヒストリーシリーズ「ゼルダ ザ ミュージック」 (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「だぶった・・・(泣)」「ゼルダファンなら!」「The Legend of ZELDA」「これを待っていた!」「良いっ!」
グミ・チョコレート・パイン グミ編 (角川文庫) (詳細)
大槻 ケンヂ(著)
「オーケンワールドの決定版!笑って泣いて、傷ついて。」「青春&性春★」「何かしたくなる青春の夜に」「いた、いた」「最高です。」
エースコンバット6 解放への戦火 (詳細)
ナムコ
「体験版」「美麗極まる映像に酔いしれていたい」「「次世代」とはこういうことだ!」「Nothing in sky can catch the ace.」「わくわくがとまらない」
東方文花帖 ~ Bohemian Archive in Japanese Red (詳細)
書籍編集部(編集)
「東方シリーズファンならぜひ。」「東方の「世界観」が好きな方、必読。」「ファンなら買い」「花映塚との繋がりが面白い」「祝ファンブック」
CLANNAD -クラナド- (詳細)
インターチャネル
「初めてこんなに泣いた」「家族や人に、優しくなれる名作」「☆本当に出会えてよかった☆」「素晴らしい!の一言」「泣けました」
yellow cherry pie (ホットミルクコミックス) (詳細)
鈴玉 レンリ(著)
「ここまでストーリーが充実した成年コミックは初めてです♪」「女性にお薦めですv」「別にチェリーボーイばかりじゃなかとです」「作者買い」「女の子はかわいいけど、男性キャラの描画はいまいち」
True My Heart (詳細)
ave;new feat.佐倉紗織 ave;new(アーティスト), 佐倉紗織(アーティスト)
「良い曲です」「お手ごろ価格〜♪」「あのピーカラホイッ★」「きしめえええええええええええええええええええええええええん」「動画サイトで話題の曲」
Dragon quest―ダイの大冒険 (4) (集英社文庫―コミック版) (詳細)
三条 陸, 稲田 浩司, 堀井 雄二
「再会とバランの謎」
Hana (詳細)
光岡昌美(アーティスト), 田中直(その他), T2ya(その他)
Victor [HP-RX500] インドア用密閉型ステレオヘッドホン (詳細)
ビクター
「満足です」「コストパフォーマンス良」「買って損なし!!」「MP3プレーヤ用に買いました。」「いいですね。」
涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱) (詳細)
バンプレスト
「映像の完成度が高い」「本編もフィギュアも…」「安いな。」「アニメを見ていない人には…」「全然面白い」
新ロードス島戦記〈1〉闇の森の魔獣 (角川スニーカー文庫) (詳細)
水野 良(著)
「がんばれスパーク」
遊戯王デュエルモンスターズ デュエルヴォーカル ベスト (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 生沢佑一(アーティスト), BLAZE(アーティスト), CLOUD(アーティスト), 前田亜季(アーティスト), 奥井雅美(アーティスト), 永井真人(アーティスト), CAVE(アーティスト), Kimeru(アーティスト), マイクスギヤマ(その他), 3+3(その他)
「集大成。」「遊戯王の世界が甦ります」「ようやく・・・」「全部(・∀・)ィィ!!」「 ( =ω=.)<リバースカード オープン ツンデレの手綱!!」
ニコニコ動画完全攻略マニュアル (詳細)
田口 和裕(著)
ELECOM pop PALVO MRエンジン搭載USB&PS/2接続光学式マウス アストロブラック M-PPAUP2RBK (詳細)
エレコム
「使って楽しいマウスです」「抜群の精度」「使いやすいマウス」「良品マウス」「値段相応の機能性」
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組) (詳細)
デイビッド・イェーツ(監督), ダニエル・ラドクリフ(俳優)
「1つの映画としては完成されてます」「トンクスががんばっている」「ファンタジー決定版」「ダンブルドアがカッコいい」「シリーズ最高傑作」
「文化。」「芸人の真髄だー」「祝!再発」「密室芸人と呼ばれていた時代」「初めて聞いても何かこれ知ってる感」
ゲームラボ 2007年 12月号 [雑誌] (詳細)
三才ブックス
ネットランナー 2007年 11月号 [雑誌] (詳細)
ソフトバンク クリエイティブ
おおきく振りかぶって Vol.6 【完全生産限定版】 (詳細)
水島努(監督), 代永翼.中村悠一(俳優)
「野球の偉い人にも」「特典のゲスト欄を見て・・・」「放送時とは違った楽しみ」「特典について」
・「肉体的恋愛」
この作品のほとんどの登場人物達に共通していることがある。それは、他人の気持ちや考えを理解する能力の欠如だ。俗にそのことを優しさと呼ぶのかもしれないが、それが決定的に欠落している。自分の欲望と思惑を何よりも優先し、自分の気持ちを一方的に押し付け、他人のことを理解しようとしない自己中心的な人々の集まりが、この作品を占めている。表面的な社交能力は持ち合わせいるが、良好な人間関係を築くに当たっての中身の重要なコミュニケーション能力が抜け落ちている。この部分が存在しなければ、近いうちに人間関係は必ず破綻する事になる。・・・・・と長々と書いたが、とどのつまり優柔不断ヘタレ外道男と腹黒女と狂った女のドロドロ愛憎劇だ。ほとんどの登場人物達には全く感情移入はできない。主人公に至っては、女とヤルことしか考えてないクズ男だからだ。でも作品は面白い。原作がアレなだけにアニメは牙を抜かれているかと思いきや、かなり良く出来ている。買っても損はない。でも見るとちょっとイラっとするだろう。
・「まだ穏やか」
カバーでは楽しそうに食事をしているヒロインたち(世界と言葉)ですが…
これから主人公のせいでどんどん関係が崩れていき…
1巻はまだ序章にすぎません…しかし1巻からこれだけは言えます誠shine!
・「楽しかった頃のお話ですよ」
この第1巻に収められている第1,2話の頃は、主役3人の恋愛模様は微笑ましく、「ちょっと恋のさやあて的な楽しい学園ラブコメかなぁ…」 という雰囲気ですが、この後が怖い。 やがてドロドロの三角関係に陥り、その愛憎劇の結末は…
最初は一見、学園ラブコメ風に見えますが、本当は昼ドラ+恐怖映画に属するような作品です。 この第1巻の微笑ましい雰囲気が良いなと思った人は、この続きを買ってはいけません。 最終回の第12話で物凄いことになります。 放送中止騒ぎにもなり、それでも見た視聴者から「怖くて泣いた」「怖くて眠れなかった」「見ながら吐いた」「見せろと言ってごめんなさい。これは放送は無理です」 などのネット上の感想であふれ、日本のアニメ史上、最凶の恐怖シーンとしての評価がもはや確立した感のある「School Days」
この第1,2話における3人の微笑ましい関係と、第12話における陰惨な3人の関係の間にはあまりにも落差がありますが、落差があるからこそ、あのラストシーンが生きてくるのでしょう。
怖いものが好きか嫌いかで、星5つか星1つかがはっきり分かれる作品です。 怖いものが嫌いな人は見てはいけません。 怖いものが好きな人だけ見ましょう。人を恐怖と嫌悪のどん底に突き落とす最高のラストシーンが待っています。
・「学園恋愛物の決定版、でも」
フラフラとして優柔不断な誠が通学途中の電車内で心を寄せた桂言葉(かつらことのは)。実は言葉も誠のことが。。。誠は、仲の良い世界(せかい)から恋愛レクチャーを受け、少しずつ言葉とコミュニケーションできるように。しかし恋愛レクチャーした世界も、実は心の奥底では誠のことが気にかかっているようだった。
・「恋愛至上主義へのノスタルジー」
3話以降完全に肉欲魔人と化す誠に、ストーカー化の気配を漂わせている言葉、三角関係という現実と真正面から向き合えずに自分の殻に閉じこもってばかりの世界。この3人の誰もが、その時に感じた想いでしか行動できない様は、ひたすらに未熟というしかない。
しかし、彼らの暴走ぶりを見ていると、余りの自己中心ぶりに怒りを感じながらも、10代の頃の自分も異性のことで頭が一杯だったことを思い出して、非常に懐かしい気分にさせられた。
この作品の内容は確かに昼ドラ紛いな要素が多過ぎて、拒否反応を示す人も多いと思う。しかし、誠のリビドーの暴走や、言葉のストーカーじみた思い込み、世界の現実からの逃避etc,,,やや誇張されて過ぎている感はあるものの、刹那的な感情に振り回されてひたすら空回りを続ける彼等の人間関係には、10代の頃に恋愛絡みで色々なことを経験した人に何らかのノスタルジーを覚えさせるものがあると思う。そういう意味では、20代半ば〜30代ぐらいの人におススメしたい。
●グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ【CEROレーティング「Z」】
・「期待のシリーズ」
正直このシリーズはSAより良いと思う。VCSの新要素は・潜れないが泳げる・格闘アクション増加(首折り、馬乗り、襟掴みなど)・ビルが建てられ、ビジネスが可能・ヘリに乗れる・ゲーム全体のグラフィックが向上・死亡、警察に捕まっても、$2000で没収された武器が戻って来る。などの要素が加わるので期待して良いと思う。
・「大満足です!!」
GTAシリーズは前作のLCSが初だったんですが、今回はかなり満足です!まず、サイドミッションの数とボリュームが前作とは比べものになりません!メインミッションも前作より一味、二味も違うバリエーションに富んだものになってます。グラフィックの面でも鮮明になった感じを受けましたし前作ではノワール調な雰囲気だったのが今作ではネオンの輝き、ギラつく太陽、眩しすぎる夕日が相まって華やかな雰囲気を味わえます。ラジオから流れてくる音楽もたまりません!その他にも車種、格闘アクションの追加、飛べる、泳げる…等々楽しい要素満載です!古き良き80年代の香り漂う街並をその時代のヒット曲と共にイカした車で流してみてはいかがでしょうか?
・「サイコーです!(規制は皆さんご存知の通り残念ですが...)」
規制は追い討ち不可、お金を落とさないなど相変わらず残念ですが、 さすがGTA最新作、内容そのものはメチャクチャ面白いです!
乗りものが増えていて、ヘリや自転車もSA同様に楽しむことができます! 音楽も最高です! さらに泳げるし(潜水は不可)、水上スキーまであり最高。
個人的には、ビルを経営し資金を稼ぐ要素が非常に面白いと思いました!
映像のレベルは、充分満足できるクオリティで安心してプレイしています!
まだまだ途中なのですが、ミッションも多彩で、 今回は今までのGTAシリーズに無かったタイプのミッションタイプがあり、 「これ新しいな、今までのミッション系と違う…!!」と感じました。
マップの広さは広すぎず狭すぎずといった感じです。 本作は外伝的作品ですから、特にその点は不満はありません。 乗り物豊富アンドビル経営も加わり、やり込み度は高いので、 箱庭探索はこれまで以上に楽しいです!
4が来年発売されますが、現時点では最新の貴重なGTA。 これまでのファンの方はプレイして損はないです!!
・「修正について」
たしかに出血表現は削除されているけれど、血が出て喜ぶような人はこのシリーズをプレイするのは控えた方が良いと思います。このゲームは景色を見るだけでも十分楽しめるゲームです。気軽にリゾート気分を味わいたい方には購入をオススメします。
・「待ち遠しい!!」
かなり待ち遠しいですVCでは泳げなかったけどVCSでは泳げれるそうです潜るのは出来ないそうですが
車やヘリの数がかなり増えてるみたい
飛行機があるってのが1番いいですね。
かなり期待してます。
・「この号から、Vocaloid関連記事が連載になります」
雑誌紹介のところに載っているように、12月号から、Vocaloid関連記事が正式に連載になります(11月号では、あくまでも特集記事扱い。どこまで反響があるか、様子見だったのでしょうね)。3日で出版社の在庫が尽きたという情報が流れたせいか、今回も、発売前の予約の段階ですでに入手難になりつつあると聞いていますが、無理してオークションで買わなくても、Vocaloidの攻略(?)情報は12月発売予定の増刊号(体験版つき)としての出版企画も進んでいますので、いずれ入手できるはずです。ちなみに、今回の新情報の目玉は、近日発売の「鏡音リン」。イラストつきで載っています。DTM雑誌の本筋からはちょっとずれているような紙面という気もしないではないのですが、滅多にないお祭りと思えばこれも悪くないかも知れません。
なお、付録ディスクにはメーカーのサイトにあるミクのデモ曲のVSQファイルがふたつ入っているので、ミクのユーザーは試しに読ませて、音符ごとのDYNの調整などがどうなっているかをみるとか、ミクの他にMeikoやKaitoを持っている人なら、一度Midiファイルに書き出してMeikoやKaitoに歌わせてみるというのも面白いでしょう。データにはクオンタイズがかかってないので、編集する時はご注意を。また、本来よりわざと半音低い音符をピッチベンダーで半音上げておいてから滑らかに下げている部分もあるので、ピアノロールの画面は実際の音程そのものとは限らず、PITの部分も見る必要があります。
・「なんかもう不条理な値段が付いてますが」
この値段なら、無理して買う必要は有りません。諦めてもとりあえずは大丈夫です。手を出すのは、即行でリアルな楽器屋と(これ凄く重要)本屋を回ってみてから考えて、の方が良いかと。ああなんか、みんな情報に飢えちゃってますね。勢いで初音ミクを買ってしまったDTM初心者にとっては、涙が出るほど分りやすい記事はとっても有り難いし、第二弾の鏡音リンの記事もある。ミクユーザーのかなりの人が神と崇めているであろう、畑亜貴氏と神前暁氏の対談も有る(良いアドバイスがあります)。で、初音ミクの次に欲しくなる(本当は順番が逆だけど)DAWソフト選びの記事も有る。おまけに付録のDVDは「無料DTMスターターセット」と11月号の歌とオケをミックスする手順の記事がPDFファイルで収録されている(偉い!)、と、DTM初心者のミクユーザーにとっては買わない理由は何も無いのですが、“クリスマス前には、ミク&リンの情報がたっぷり詰まった別冊”が出るそうなので、それまでは我慢してそっけない取説とにらめっこする方が良いかなあ、と。来月号も出るしね。しかし、DTM MAGAZINEは金鉱を掘り当てましたね。こんなに感動的なソフトは滅多に無いので(理屈では“機械”の“演奏”だけど、これは明らかに“彼女”の“歌”、人間って何なんですかね)当分はお祭り状態なんだろうな。
・「初音ミク目当ての方へ」
これは、DTM全般の本です。初音ミクの記事はさほどありません。内容としては伴奏の作り方、声の調整の仕方などです伴奏の作り方はより詳しく、わかりやすい本が出ています。ボーカロイド第二弾の記事はキャラクターラフ画と声の元となった声優さんのインタビューです。あまり期待して買うと、がっかりするかも知れません。僕もその一人です。
・「転売で買うほどの価値はないです」
Vocaloid特集目当てで買いました。私はAmazonさんで、定価で買えましたが、正直、定価1500円以上の価値はないと思いました。表情コントロールは、苦手な分野だったので、目新しくは思いましたが、実際にそのとおりに設定しても、期待したほどの効果はなく、少しはましかな?という程度です。
特集?としては、1、2ページ見開き:第2弾(鏡音リン)についての簡単なコメントとラフ画像1点、下田さんへのインタビュー3ページ目:ミク発売から現在までの歩み4、5ページ目:発音のコツ(ベロシティ、ダイナミクス、表情コントロール)6ページ目:フリーソフトを使ってエフェクト(エコー)をかける方法7、8ページ目:オケの作曲の仕方というか、コツ
という内容です。おそらく、Vocaloid関連記事目当てで買う人の大半には、4〜5ページ目しか価値がないかもしれません。
正直、この2ページに定価以上の価値はありません。本格的にDTMを勉強したい!という人には、いい雑誌だと思いますが、Vocaloid関連記事目当てなら、転売に手を出さないほうが賢明です。ちなみに、12月に別冊が出るそうなので、そっちを買ったほうがはるかに価値があると思います。
・「independence free収録」
初音ミクのことはみんな書いているので他の情報を。特集のDAWソフトの選び方はよくまとまっていて初心者には◎新連載はシンセ音作り講座。今回は導入で次回から詳しくなっていきそう。使用シンセはSynth1です。DVD付録の2GBサンプラーはかなりの音色が揃っておりまた音も普通にいいのでおすすめ。普通にDLで手に入れることもできるけどDL終わるのに二日かかるとか。。。independenceFreeのインストールの解説に補足として、インストール後にDVD上から音色のzipを解凍してそれをインストール先のイメージフォルダに入れなくてはいけないみたいです。私はこれをしないと音が鳴らなかったので参考になれば。
●任天堂 サウンドヒストリーシリーズ「ゼルダ ザ ミュージック」
・「だぶった・・・(泣)」
「ファミコン20thアニバーサリーCD」を揃えた自分としては,あとからこのようなアルバムが出るとは,ガクゼンです。曲目が思いっきりだぶっています(泣)。
なので,「ファミコン20thアニバーサリー」を買っていない人で,なおかつ「ディスク版やSFC版のゼルダ」の曲がほしかった,という人に,もってこいのアルバムなのでは。
個人的には「SFC版」「64版」「GC版」のサントラをそれぞれ持っているので,それらとだぶりまくりなのが悲しいですが。
まだ発売前ですが,それら他のサントラと比べて音質がどう違うのか,それとも同じデータなのか,とかが気になるので,ファン心理として買ってしまいます(泣)。ちくしょー。
・「ゼルダファンなら!」
ゼルダファンならば必ず手に入れておきたい一品ではないでしょうか?長年のゼルダファンである私は、このCDを一通り聞いて本当にグッと来るものがありました!今となってはレアな神トラの曲が入ってる事にも感激です!選曲面で少し残念な所がありますが、感動が蘇る事は間違いありません。ゼルダの曲はすばらしいものばかりなので、いろんな形でよりたくさんのCDを出してもらいたいと思います。ゼルダ最高すぎ!
・「The Legend of ZELDA」
ゼルダシリーズのゲームは、他にない壮大なゲームです。このCDにはファミコン時代からゲームキューブ時代までの代表的な音楽が入っています。その他にもメインテーマのメドレーが入っているところが嬉しいところでしょうか。これを聞きながら「あんな事もあったなぁ〜」「こんな事もあったなぁ〜」なんて連想していくと、心にジ〜ンと響きます。お値段も手軽なわけですし、ゼルダ好きならご購入することをお勧めします。
・「これを待っていた!」
以前から噂になっていた「ゼルダ ザ ミュージック」が遂に発売!!曲目も素晴らしい。ファンなら小躍りしてしまう。
昔懐かしい初代ゼルダから4つの剣まで収録されているゼルダミュージックの決定版。発売停止となってしまったムジュラの音楽も入っている。少々曲数が少ない気もしないことはないが、このボリュームで2000円は買いでしょう。
・「良いっ!」
サントラを持っていないシリーズの音楽も聴けるのでお得ですね。私は一番最後の、『ゼルダの伝説 テーマメドレー』がお気に入りです。歴代ゼルダのフィールド上の音楽がアレンジされてメドレーになっているのですが、聴いていると作品ごとのリンクの姿が、映像として頭の中に浮かんでくるんです。まるで、『ゼルダ』の歴史を音楽と映像で振り返っている感じ。『ゼルダ』ファンなら、聴くだけで幸せな気分になれる一枚だと思います。
・「オーケンワールドの決定版!笑って泣いて、傷ついて。」
誰もが経験してきた、汗臭くって、どんくさくて、そのくせプライドだけは人一倍高かった10代。好きな娘の事を考えると居ても立ってもいられなくて、枕を抱きしめて畳の部屋をゴロゴロ転がったあの頃。のほほん脱力系ミュージシャン、大槻ケンヂが、そんなあの頃の夢と不安と切なさを描いた最高の一冊。大人より、今を生きてる少年少女に是非とも読んでもらいたい!
・「青春&性春★」
大槻ケンヂの著書を初めて読みました。選択ミスをしたと最初は思いました…あまりにもお下品すぎた。女にはワカラン話だと(苦笑)しかし読み進めるうちにそんなことは気にしなくなり、あっという間に1巻読み終えました。物語はまさに性春物語…チョコ編・パイン編と早く読みたくなる1冊です(が、どこから読んでもストーリーが分かりやすいと思います)そして夢を追いかける姿はすごくカッコいいと改めて思いました。
・「何かしたくなる青春の夜に」
大槻ケンヂ氏の半自伝的小説。これでもかと青年期の己の性の衝動を赤裸々に告白しその有様はさながら「仮面の告白」級。しかし、しかし、そんなことがこの小説のテーマじゃないんですよ!これは青春小説なんです。ここに出てくるやつらは、人付き合いは不器用、気が付くとクラスで孤立してしまうタイプ、でも本や映画の教養はずば抜けていて、その点自分は何かをなし得る特別な人間で、ほかの有象無象とは違うと思っている。そう青春の文学青年が陥りやすいナスシシズム。そして彼らは実際に行動をおこすんだよね。とにかく100%青春。こんなのを読んだ夜には、何か行動したくなるにきまってる!にきび面、カッコワルイ、異性のことで頭ピンク色、頭でっかち、でも自転車こいで街に出て、世界を変えたい(そんなん不可能なのに)いやできるかも、と本気で思ってしまう。これ青春ですよね。そんな絞ると青汁がでてきそうなくらい青春な本がこの本なんです!!
・「いた、いた」
大槻ケンヂさんは自分より一級上の人で、いわゆる同世代人。自伝的要素が濃く(って言うか自伝か)、「あ、そういうのアッタ、アッタ」的な部分や、「こういう奴、居た」的な部分が全編にあって、結構おもしろかった。そしてこの表紙。マンガは詳しくないんですけど、江口ヒサシ?
・「最高です。」
人とは違うと思って生きてきた人あるいはそんな過去があった人ぜひぜひ読んでみてください。絶対おすすめです。僕はこの本を読むまで小説なんて縁がないと思ってましたけどきずいたら漫画を読むときより夢中になれました。
・「体験版」
プレイしました。背景などは写真と見間違う(大袈裟かな)くらい素晴らしく表現されています。ただ、大画面じゃないと見づらいかなとも感じました。敵機、味方機、ミサイルが入り乱れ更に風景も非常に細かく表現されているからです。最後に。WiiやPS3で満足してる人はアホだとか、可哀相だとか…。批判的な意見を散見しますがゲーム機に対しての価値観なんかは、人それぞれですよね。自分はWiiとXbox360所有してますがWiiスポ、地球防衛軍3で妻と二人盛り上がってます。それぞれが環境に合った遊び方をすればどのゲーム機も最高では?
・「美麗極まる映像に酔いしれていたい」
エースコンバットは前作のゼロ以外は全てプレイしていて、楽しみにしてた最新作は360のみで発売されるということだったので、新しく発売されたバリューパックと一緒に購入しました。
まず最初のミッションから圧巻です。とにかく大量の戦闘機が敵味方入り乱れており、次世代機の機能を存分に使ったからこそ再現できたのでしょうけど、今までみたいに自分VS敵軍ではなく軍隊VS軍隊です。ミサイルや機体からでる飛行機雲が幾筋も残り、これが本当にゲームの画像なのか?と驚きを隠せませんでした。敵機のAIも高くこちらのミサイル発射を察知するのか適当に撃っても当たりません。旋回時などを狙ってミサイルを撃ち込むか、バルカンの使い勝手がすごく高いのでそれで対応するか、僚機がきちんと仕事してくれるようになりましたので、結構任せておけば勝手に落としてくれます。
ストーリーは他の方がおっしゃるようにACEではよくある展開です。まあ、個人的にこのゲームにとってストーリーはオマケとしか思ってないので、とにもかくにも美麗なグラフィックに酔いしれるゲームかと思います。
今日本体ごと買ったばかりなのでオンラインの契約をまだしてませんが、慣れてきたらネットデビューしてみようと思ってます。
・「「次世代」とはこういうことだ!」
フライトシューティング「エースコンバット」シリーズの第6作目。
最初の次世代機であるxbox360が発売となった2005年当初から「次世代」という言葉は盛んに使われてきたがそれはせいぜい「画面が奇麗」ぐらいの意味だった。しかしデモをプレイした限りではこの「エースコンバット6」は本当の意味で「次世代」のゲームであると感じた。
何といっても素晴らしいのが戦場の「臨場感」。従来のゲームではマップも狭く、味方がいないか、いてもほぼ役に立たずで結局は「プレイヤー1人vs敵大軍」の状態で「戦場」の表現ができているとはお世辞にも言えなかった。だがこの作品は違う。広大な戦場の中、海面に目をやれば、イージス艦が飛び回る敵戦闘機相手にミサイルをぶっぱなし、空に目をやれば敵と味方の戦闘機が壮絶なドッグファイトを繰り広げており、その下では降下してきた敵の空挺戦車と味方の戦車隊の砲撃戦が展開されている。一度「攻撃要請」を行ったならばそれらの味方からの総攻撃により画面がミサイルの噴煙に覆われ敵とという敵は根こそぎ撃墜されることになる。まさに「大軍vs大軍」、これこそ「次世代」と呼ぶにふさわしいのではないか。
画面の美しさも一級品でリアルタイムムービーですら、従来のプリレンダを圧倒的に上回る美しさを誇る。これを見て「汚い」という人はまずいないだろう。
せっかく次世代機であるxbox360を買ったのであればこの作品で本当の「次世代」というものを体験してみてほしい。
・「Nothing in sky can catch the ace.」
エースコンバットシリーズに、遂に6が登場。今回はXBOX360での発売となりましたが、マルチ機能や操作性の問題から移籍したのかなと思います。体験版をプレイした限りではグラフィックのレベルは高く、航空機はもちろん眼下のイージスまで精密にモデリングされています。各種エフェクトもやたらに派手で、これまで以上に面白い画となりそうです。
前作まではミッション毎の進行は良く言えば映画的完成、悪く言えば単調な一本道になりがちでした。ところが今回のAC6では、プレイヤーの介入する作戦(1ミッション内で同時並行的に幾つもの作戦が展開していく)やその順番によって逐一状況が変化、より一層自分の行動が如何にして戦争に影響を与えるかが実感出来ることうけあい。これまでの「プレイヤーの周りに戦場が用意される」エース体験から「プレイヤーが戦場に突っ込んでいく」、新しいエース体験が味わえること間違い無しでしょう。
マルチプレイ対応も大きい。やたらカッコイイ動きを見せつけあいながら、世界中の人々と対戦できるなんて堪らないですよね。
買うべし!
・「わくわくがとまらない」
このシリーズは一作目からのファンです。全作品キャンペーンモードを何度もクリアし、高難易度も挑戦してきた私ですが、オンラインで対人相手にどう飛べばいいんだ!?こうか!?と、今から妄想が止まりません。w
今までのエースコンバットは、エースになった自分に惚れ惚れする自己満足に近い作品でしたが、次作ではオンラインを通して本当に無駄のない飛行技術を磨く!そういう楽しみ方ができるんじゃないかと期待しています。
●東方文花帖 ~ Bohemian Archive in Japanese Red
・「東方シリーズファンならぜひ。」
同人シューティングゲーム『東方Projeect』シリーズの公式ファンブック。メインとなる”文々。新聞”は全てZUN氏が書いているため、原作と同じ雰囲気となっているので、東方の世界観が気に入ってる人ならば楽しめること間違いなしである。
難点としてキャラクターごとにショートストーリーで紹介はされているが、細かい設定が載っていないため、細かい情報を得ることはできないのが少々残念ではある。
しかし、ゲーム中にあまり登場しなかったキャラの意外な一面を見ることもできるため、より一層東方シリーズの魅力にハマることができるだろう。他にも、インタビューや音楽についてのコラム、そしてアンソロジー漫画にCDまでついている豪華さだ。もし貴方が東方ファンで、なおかつ買うのを悩んでいるのならば、迷わず買うことをオススメする。
・「東方の「世界観」が好きな方、必読。」
同人ゲームである「東方」シリーズのファンブックです。ファンブックではありますがアンソロジーコミックの類とは違い、頁数の半分は活字による読み物なので読み応えがあります。とはいえ、随所に美麗な挿絵が挿入されているので、読むのが苦痛になることはないでしょう。
本書では、オリジナルキャラとなる伝統の幻想ブン屋 射命丸 文(しゃめいまる あや)が活躍(?)する漫画に始まり、この文が書く記事、そしてインタビュー、という形で東方紅魔郷以降の全キャラクターが描かれていきます。文章は全てZUN氏本人によって書かれているので、違和感を感じること無く、キャラクターの新たな一面を垣間見ることができます。また、東方を語る際に外せない音楽についてもコラムが豊富に設けられており、楽しめました。
巻末のインタビューでZUN氏は、ゲームを作る際に「世界観」をとても大事にしている、と語っていました。自分はそこにとても共感し、そして、とても嬉しく思いました。自分は東方のキャラもストーリーも演出も音楽も弾幕もSTGも全部好きですが、本当に好きなのは、それらが絡み合って生み出された東方の「世界観」でしたから。
『すでに東方を知っている人が更に深く楽しめるようなものを作りたい』ZUN氏がそう考えて、この世に生を受けたこの本。東方が好きな貴方にこそ是非、読んでみてもらいたいと思います。
・「ファンなら買い」
東方シリーズを知っててファンのかたなら買いです。付属CD-ROMには05年夏に発売予定の同人PCゲーム「東方花映塚」の体験版と東方シリーズ製作者ZUNさんの作曲した曲が3曲入ってます。
・「花映塚との繋がりが面白い」
花映塚をやる前に普通のファンブックとして読む。花映塚をした後にもう一度読む。
花映塚と文花帖の話が所々繋がっているので二度楽しむ事が出来ます。
他の方も書いていますがCDには花映塚に使われているの曲のロングバージョン等が収録されており東方の世界を楽しむには十分過ぎる一冊と言って良いでしょう。
・「祝ファンブック」
東方ファンなら誰もが待ち望んだファンブック。内容は新キャラ文の視点で紅魔卿からの全キャラの日常(ネタ)を描いたものとなっています。しかも御本家ZUN氏による全文書き下ろし!!内容も濃くかなり楽しませてもらいました。他にアンソロジーコミックを8点収録とこれまたボリュームがすごいです。CD-ROMもついており、新曲3曲、新作の東方花映塚体験版、壁紙が収録されています。東方ファンの方なら絶対買いだとおもいます。
・「初めてこんなに泣いた」
PS2になって、PCよりも求めやすくなったCLANNAD。うわさに聞いていたので、とりあえずやってみることにしました。
感想。序盤はとにかく笑えました。この笑いは性に合わない人には不快感を与えるかも知れませんが、個人的にはかなり楽しかったです。まったく同じシナリオでも、選択肢によって関わってくるキャラが微妙に違うのも面白いですね。若干ネタバレになりますが、有紀寧のおまじないの対象となる人物や、寮母への恋愛相談の相手などなど、それまでどのキャラと関わってきたかで変わります。暇な人は全部見てみるといいかもです。
でもなにより、このゲームで凄いのは後半です。各キャラ、とても奥が深いエンドになっています。家族の大切さ、一つのことに向けて頑張ることがどんなに大変で、でもそれがどんなにたいせつなことなのか、時間の流れで変わってしまうひとの気持ちなど、本当に色々なことを考えさせられました。どうか偏見を持たず、ゆっくりでいいですから、一度プレイしてみることをお勧めしたいと思います。
・「家族や人に、優しくなれる名作」
私自身、妻と子がおり、次の子がもうすぐ生れてくる、という状況も手伝って、本当に素晴らしい作品だと思えました。「家族」というものを改めて見つめ直す、素晴らしい機会を得ることが出来ました。この1本のソフトには、ありふれた映画や音楽、小説などでは味わえない感動が詰まっています。 まあ、普通の人には、手に取り難い、プレイ時間はかかる、攻略も難しい、という作品ですが、学生さん方や結婚を目前に控えた方々はもちろん、あらゆる大人たちにプレイして頂けたら、家族や人を殺めるような凶悪事件など、この世からなくなるのでは?と思えてしまいます。
・「☆本当に出会えてよかった☆」
空いた時間は毎日CLANNAD漬けで、約10日間で全ルートクリアしました。攻略本やサイトが無いとコンプリートは難しいと思います。AFTER STORYは取って付けた後日談かと思ったら朝から晩までプレイしても終わらないくらいボリュームたっぷりでした。ストーリーはもちろんのこと、グラフィック、音楽、システムも非常に完成度が高く今までプレイしたゲームの中で最高の出来でした。
・「素晴らしい!の一言」
前半では思いっきり笑わせられ、後半は思いっきり泣かされました……。特に「小さなてのひら」の流れるラストでは号泣……(T_T)
何だかんだあるけれど、やっぱり家族っていいな。そんな、優しい気持ちになりました。
一生忘れない名作だと思います。
・「泣けました」
シナリオの濃さは言う事ありません。特に風子、ことみ、アフターシナリオは涙なしには見れません。笑いの部分でも春原中心(ほぼ全部ですが)多くあるので何周してもあきません。
このゲームのタイトルのCLANNADはゲール語で家族を意味し、この作品はメインシナリオの渚+アフターは家族の大切さが伝えられます。
まだ未playの方はぜひやってみるといいと思います。買って損はない。自分はそう思います。
●yellow cherry pie (ホットミルクコミックス)
・「ここまでストーリーが充実した成年コミックは初めてです♪」
今回、鈴玉レンリ先生の作品を初めて購入させて頂きましたが、正直あまりにもキャラ同士のやりとりが"リアル"だったので、驚きました。自分自身、ここまでストーリー構成がしっかりとした成年コミックを読んだのは初めてでしたので、キャラクターたちの心情にも、かなり共感が沸きました。それと同時に画も上手なので、『どおりでヒットするはずだわ☆』と、内心納得がいったのも事実です。 個人的には女性の方にも読みやすい内容なのではないかと思います。ちょっと性器の描写がリアルな場面も多々ありますが。純愛系の少女マンガの延長線上と思っていただければ、良いのではないかと思います。本当に女性の心理が上手く表されていて、私個人としてはかなりボリュームがあった作品なのではないかと思います。 "この作者の作品を他にも読んでみたい"。思わず読後にそう思わせてくれる一冊でした。純愛系がお好きな方には、是非ともオススメです☆
・「女性にお薦めですv」
成年コミックではありますが、視点が女の子のお話が多く、むしろ女性こそ違和感なく読み終えることが出来ると思います(只、Hの描写はそれなりに濃いですが、その先に愛があるので全く気になりません)恋愛面でのやりとりや可愛らしいキャラ、丁寧な線等も凄く好感を持てました。特にお気に入りなのはコミックスの最後に収録されている「くろいきもち」嫉妬なんて無縁だと思っていた女の子が、ある時彼と他の女の子が一緒にいるのを目の当たりにして、初めて自分の中の感情に気付き・・・。男女問わずこういった感情ってあるはずですよね。そういう心理描写もあって最高ですv
もう文句無しに星5つ!
・「別にチェリーボーイばかりじゃなかとです」
氏の単行本第3弾。自分は"チェリー”という甘美な響きで黄色から購入したという戯言はおいといて、自分のお気に入り「ばんがいち」で同氏の作品を読んで気に入ったが、それだけ良い作者である。ストーリー、原画ともにかなり良い。絵柄はどことなくシャープな印象を受けるが萌え系。
黄色い表紙が目印。またおまけページも充実。
・「作者買い」
絵柄はスッキリしていて無闇にくどくありません。何よりもストーリーが良いです。各物語に登場する男女間での様々な想いのやりとりが胸にじーんと来ます。
・「女の子はかわいいけど、男性キャラの描画はいまいち」
ストーリーが良いです。初めてこの作者の作品を買いましたが、新作 purple agate も買おうと思いました。
☆一つマイナスなのは、男キャラの顔つきがボーイズラブ系のそれな感じなのと局部の描写がちょっとグロいかな(細部を書きすぎ?)というところです。
・「良い曲です」
ニコニコ動画のおかげでかなり知名度が上がった曲です。「きしめん」の愛称で親しまれており、今回のシングル発売にも影響を与えているはずです。(きしめんという愛称で広まってしまったことはave;newファンとしては少し複雑な心境ですが…)
とにかく良い曲なので、きっかけはどうであれ、多くの人に聴いてもらいたいです。
・「お手ごろ価格〜♪」
ニコニコ動画等で話題になったtrue my heartをお手軽価格で聴くことが出来るシングルです。次回のアルバムの先行シングルって位置付けもかねているみたいです。
3曲目のtrue my heart -premium-はアルバムvirtuにも収録されていますが、それ以外は全て新しいバージョンで、ave;newをtrue my heartで知った方も、とりあえず今までのCDは5枚ずつフルコンプだぜ、なんて方も楽しめる内容になっていると思います。
あとtrue my heartで初めてave;new知った方には是非snow againも聴いて欲しいです。こちらもシングルなので割と楽に手が出るかもしれません。
・「あのピーカラホイッ★」
原曲が入っていなかったのが残念だが、「HARD dRESS STYLE」が非常におもしろいアレンジで心地良かった。やはり薬味次第でうま味も変わりますね^^「HARD dRESS STYLE」は、つゆにみょうがを入れた感じですよ。
・「きしめえええええええええええええええええええええええええん」
きしめん true my heartがアレンジバージョン含めて3曲入ってますアレンジバージョンのほうはこのCDのみ収録されているようです
もう一つ入ってる曲の「kiss my lips」はMAD作品(こーどぎあすっ2nd sm844159)で初めて知りました、これのフルバージョンが収録されてます。きしめんやきしめんMADを知っている人であればこちらも多くの人が聞いた事ある曲だと思います
・「動画サイトで話題の曲」
動画サイト「ニコニコ動画」で爆発的に有名になった、「きしめえええん」でお馴染みの「true my heart」、MAD「こーどぎあすっ 2nd」で使用され、ニコニコ組曲にも登場した「kiss my lips」、ave;newの3rdアルバムvirtuに収録された「true my heart -premium-」と、true my heartの新バージョン「True My Heart -HARD dRESS STYLE-」、true my heartとkiss my lipsのカラオケバージョンの計6曲収録されています。
なお、トラック1と2のtrue my heartとkiss my lipsも、アルバムの方に収録されていたのとは若干違いますので注意。
比較的シングルとしても安いので、動画を見て気に入った人や、初めてave;newのCDを買う人にお勧めです。ただ、true my heartとkiss my lipsは非常に似た曲なので、true my heartは欲しいけどave;newの曲がもっと聴きたい、という方は2ndアルバムのsuiteをお勧めします。
●Dragon quest―ダイの大冒険 (4) (集英社文庫―コミック版)
・「再会とバランの謎」
1〜3巻までは仲間や理解者が登場する内容のため、程よい話の長さと丁寧なキャラクター描写だったのですが、4巻、特に中盤からはめまぐるしい展開で息をつく間もありません。
●Victor [HP-RX500] インドア用密閉型ステレオヘッドホン
・「満足です」
ヘッドフォンに知識がなく、いろいろ調べ悩みに悩んで(調べれば調べるほどドツボにはまり・・・自分の耳で確認してないので当然ですよね。。。)これを購入しました。決め手になったのは室内用として使用するので長いケーブルであること(しかも延長用のコードもついている!)と新製品だったので、いいかなぁと。他の製品と比べてどうなのかなんてレビューは書けませんが、とてもいい音です。
耳の周りが当たるパッド部分の厚みに高低があり、自由に回転させて耳周りの形状に合わせられるようになってます。最長3時間弱連続装着しましたが、快適でした。
室内用途で長いコードのものをお探しなら、この商品はオススメです。
・「コストパフォーマンス良」
以前15000円程のオーディオテクニカ・ATH-A900を使っていましたが、壊れてしまったのでつなぎのつもりでこのHP-RX500を購入しました。
うーん、つなぎのつもりだったんですが落ち着いちゃいました(笑)今まで使ってきたヘッドフォンによっては低音と高音がやや弱く聞こえるかも知れませんが、平均的で癖が少なく、全体的によく鳴ってくれます。もちろん超高品質とは言えませんが、音源の聴感を損なうような低品質ではなく、かつ癖も強くなく…
なんというか、実に気持ちの良い聴き心地です。これに尽きます。
ただ先述のように低音・高音はそう強くは出ない(特に深い低音は出にくい)ので、聴く音楽ジャンルによっては不満が残るかも知れません。ゴリゴリのロックや、トランスなどのダンスミュージックはどちらかと言えば苦手かも知れませんね。
イヤーパッドは合皮やビニールのような素材ではなく、ベロアに似たなめらかな布が張ってあり、汗でベタつかず実に快適です。難を言えば、ヘッドバンドにクッションがついているのですが、これが真ん中ではなく左右にずれて付いているので、頭頂部が丁度プラスチックのバンドに押さえつけられて痛いかも知れません…まあこれは個人差がありそうなので減点無しにしています。
特に「○○用途!」というわけでなく、オールマイティな普段使いのヘッドフォンをお探しの方にピッタリです。
・「買って損なし!!」
ある動画サイトでバカ売れなのを見て購入しました。既にこのヘッドホンより高額のヘッドホンを持っていたので、予備用のつもりで買ったのですが・・・届いてびっくりです。
音質もそうなのですが、フィット感がすさまじく良いです。私は耳の形が結構特殊で、どうしても耳に合わないことが多くありました。しかしこのヘッドホンは全体を包み込むように構造されていて、着け心地がとても良いです。
このヘッドホンを私の嫁にしたいくらいです。
・「MP3プレーヤ用に買いました。」
電車通勤で豊かなサウンドを楽しみたいと考え、MP3プレーヤ用に買いました。耳を包み込む感じで、痛くなくてよいです。耳にあたるパッドなども手触りのよい布製なので耐久性がありそうです。山○電機で自前のプレーヤを持ち込み、いろいろ視聴。1万円以上のヘッドフォンはMP3プレーヤーでは出力パワーがないのか、音が小さく逆に迫力がない。プロ用のSONYの9000STでは、MP3プレーヤのしょぼさが逆にわかり落ち込む。 Victor [HP-RX500] は、5,000円未満ではもっとも装着感がよく長時間でも疲れない。低音も豊かだが、かといってこもりまなくドンシャリでもないのが吉。コード3.5mとは長いけど、60cmくらいに切断加工、簡単でした。値段のわりにいいと思います。候補だったSONY MDR-XD300よりは音も装着感もbeteerだったので決めました。
・「いいですね。」
普段からずっとBOSE Companion2で音楽を聴いているのですが,大音量で曲を流し続けていたため近隣の住民に文句を言われ,ヘッドフォンに逃げ込む決意をしました。
5,000円以内で良いものは無いかと探していたところ、安いくせにレヴューがかなり高評価のこれをみつけました。今ではそのとき迷わず買っていて正解だったと思っています。
夜が近づきスピーカからヘッドフォンに変えるのですが、聞き(聴き)ごたえも,Boseの一般向スピーカから、低音を少し抑え、全体のバランスを均等にしただけという印象で違和感もまったくありませんでした。耳は痛くならないし、フィットするし、良いものだと思います。しかし一つだけ難点をあげるとすると,それなりに重いので首に少々くるという事です....... 耳は大丈夫なんですが首が........泣
私は素人なのであまり詳しい事は言えませんでしたが、難点の点で参考になると幸いです。しかしそれ以外は値段以上だと思うので買って損はしないと思います。
●涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱)
・「映像の完成度が高い」
涼宮ハルヒシリーズでコンピ研が作ったゲームとは違う内容のゲームを作る物語です。最初の日程を1巡すると、アニメのオープニング画面そのものがでます。
画像もアニメの絵と、ほとんど同じで、声優はアニメのままの点が素敵です。そのため、この物語を、アニメの1話のように見ることができます。
ゲームを作るというゲームであるため、話の筋も面白いです。自分の作ったゲームの完成度が低いと、ゲームを作ると最初に涼宮ハルヒが宣言した日に戻るという涼宮ハルヒの物語の特徴を利用しています。
いろいろなポイントを取っていく楽しみもあります。一応動くゲームができると、ゲームで遊ぶことができます。
ただし、ゲームの意図に合っていないと、表示が間違っていたり、やりたい機能がなかったりします。そのあたりも楽しめる人なら退屈しない作品です。
中途半端なゲームをやる楽しみも最初のうちに、屈辱を感じながら味わうのもいいかもしれません。本当にゲームを開発している際のデバッグってこんな感じですね。デバッグを楽しめる方なら、本当のゲーム開発に参加してもらえると嬉しいかもしれません。
ps.涼宮ハルヒの約束よりも楽しいのに戸惑とはいかに?戸惑っているのは涼宮ハルヒではなく、キョンだろうか。あるいは、うまくゲームが作れないでいるゲームをしている本人だろうか。あるいは、このゲームを作った人自体が、事態に戸惑っているのだろうか。
「これで完成といっていいか?」と、ハルヒが戸惑って振り出しに戻るから、戸惑いというのだろうか。
・「本編もフィギュアも…」
大満足です!!本編も中々難しいですが、団員の皆と一つの目的に向かって[ハルヒ様の機嫌を伺いながら]作業するのが楽しいですね。後、会話や作業中に出来る"よそ見システム"がその場に居るような感じを楽しめるし、表情や仕草とか、とにかくみんな良く動くのでよそ見してるだけでも楽しいです。全体的に丁寧に作ってるなぁ〜って思います!同封のフィギュアも色も綺麗に塗られてますし、可動する部分も多く、色々なポーズを楽しめます!おすすめです!!!
・「安いな。」
予約してまで買ったけど、ずいぶん価格が下がってちょっとショック。買うなら今が買い時か、もう少し待つといいかもしれません。ゲームは楽しいと思いますよ。キョンがほとんどしゃべらないのは残念ですが....。数あるイベントの中で、かなり奥が深いイベントなどがあります。限定版でこの値段なら安いものでしょう。物は試しです。私は保証しますw
でも、戸惑だけじゃなくて、約束のほうを安くしてほしいです。
・「アニメを見ていない人には…」
まず、ゲームについてです。このゲームはゲームというより、アニメや原作の延長みたいな感じです。実際にやってみると、操作することができるアニメという印象があります。なので、アニメ、原作を知らない人は楽しめることはできなさそうだなぁと思いました。アニメ、原作どちらにも触れた自分はかなり楽しめました。
次に、得点映像です。CGがかなりリアリティーで、ハレ晴レの動きがとても滑らかでとても良かったです。個人的には超勇者ではなく、普通の制服姿が良かったですけど…
最後はfigmaについてです。これも非の打ち所がないクオリティーです。壊れやすそうなのだけが難点です…
ハルヒを知っている人は買って損はないと思います。ファンなら絶対に買ってプレーしてほしいです(^^)d
・「全然面白い」
作業ゲーにしてはよく考えてあるほうだと思います。違うキャラ選べば違う作業風景になるし、飽きない工夫はちゃんとしてあります。ただ難易度は高め。難しいです。でも、ムリ!ってほど難しくもないです。これで難し過ぎ!ムリ!とか言ってる人はかなりのゲーム音痴か初心者の方なのでは?私もゲーム音痴ですがかなり出来ますよ。コツコツゲーム作るの楽しいし、黒板にカキコミ出来るのも高校生って感じで好き。長門派の人にはかなりオススメです。長門がだんだん人間らしくなっていくのがかなりかわいいです。
●新ロードス島戦記〈1〉闇の森の魔獣 (角川スニーカー文庫)
・「がんばれスパーク」
スパークって、不幸王なんでしょうか?日本ファンタジー界の中でも、最高の作品と言っても良いであろうロードス島戦記のニューバージョン。パーンから主人公を受け継いだスパークが、がんばってます。いろいろ大変な問題を抱えてます。がんばれスパーク!
・「集大成。」
やっと出てくれました・・・というカンジの、アニメ版の主題歌とエンディング曲10曲+、オマケとして劇乗版の主題歌曲も入った素敵なアルバム!!もう出ないんじゃないかと思っていただけに、嬉しさもひとしおです!(^^)私はこのアルバムが待切れなくて、サントラその他を買い捲ったのですが、それでもやっぱりこのアルバムにズラリと並べられた歴代の曲目が同じ一枚に収録されているというのは、いちファンとして大変魅力的なものでした。欲を言えば、アルバムのジャケットにはメインキャラクター全員を入れてほしかったですが・・・。あと、もう少し早く出て欲しかったかな・・・?ともあれ、どの曲も全部思い出があるし、通して聞くとまたそれぞれのシリーズの感動も蘇ってきます。お勧めの逸品です。(*^ ^*)
・「遊戯王の世界が甦ります」
遊戯王は激しい決闘の中に仲間との友情も描いた作品であり、それを歌でとてもよく表現されていると思います。1期のOPから通して聴くと、原作に沿った曲です。闇遊戯との出会いから仲間達の成長、そして王の魂を冥土の国へ還すところまでを見事に表現できていると思います。特に5期のOPはメロディーは勿論、歌詞も王の記憶世界を物語っているといえます。私は遊戯王が一番好きなので必要以上にこのCDを持ち上げていると思いますが、曲はどれもかっこよく、されど聴いていて感動してしまいます。先ほども書いたようにどの歌詞も戦いの中での友情が描かれて遊戯王をあまり知らない方でもひとつの物語を感じられると思います。とても魅力的な曲ばかりでかなりお勧めですよ。
・「ようやく・・・」
待ちに待ってたCDが出ました。個人的には、『Shuffle』、『Warriors』、『Ovealap』・・・の3曲がベスト3(あえて順位は付けず)海馬とオペリスクのシーンとか、城之内とレッドアイズ、ファラオと三幻神、セトとブルーアイズ、・・・など、曲を聴いているだけで、OPのシーンがよみがえってきます。
・「全部(・∀・)ィィ!!」
遊戯王。。。漫画からはまり,アニメもちらちら…と見てました♪♪これは泣かされる程,σ(・・)には最高の物語なのですが……
歌!!第一期,第二期とすごく好きでした☆特に,VOICEを探していた所,このベストを発見!!!今までの曲が全て入ってるという事で,すぐに買いました('▽`*)聞いてみると全部(・∀・)ィィ!!買って損はないベスト盤だと思います( '‐)
オススメですょ☆彡
・「 ( =ω=.)<リバースカード オープン ツンデレの手綱!!」
( =ω=.)<凡骨と社長って同じ高校だけど 明らかに偏差値が違うよネ・・
(;//Д//)<・・うちの高校だって、専門学校 行くやつもいれば、東京大学に行く人もいるんだから 同じじゃない?
( =ω=.)<そうだネ〜。でも遊戯たちのクラスメートって肩身が狭いんだろうね・・・天才デュエリストが 沢山いてさ・・・
(;//Д//)<カードゲームに興じてるのは クラスの日陰者だけだから、別にそんな事ないんじゃない?
( =ω=.)<じゃあ、社長や凡骨や遊戯やバクラも、クラスじゃあ ハブられてんの?
(;//Д//)<その可能性が高いわね・・
( =ω=.)<さすが経験者の言葉には説得力があるね〜
(;//Д//)<どういう意味だ?
( =ω=.)<かがみもクラスでハブられてんだよね
(;//Д//)<違うわよ・・峰岸や日下部、あんたに紹介したでしょうが・・私だって友達くらいいるわよ
峰岸&日下部(普段、愛想ないくせして・・・こういう話の時だけ利用してやがる・・・・・(TДT))
●ELECOM pop PALVO MRエンジン搭載USB&PS/2接続光学式マウス アストロブラック M-PPAUP2RBK
・「使って楽しいマウスです」
手が小さく、パソコン付属の物では手の筋が痛くなってしまうため小さめの"pop"を購入しました(大きい順に"fit"、"pop"、"bit"とあります。個人差があるとは思いますが、bitはかなり小さいので、大人の女性ならpopで十分だと思います)。
以前使っていたマウスは後ろが高くなるデザインでしたが、このマウスは全体も低めで真ん中辺りが一番高くなっています。そのため、手のひらの付け根が圧迫されることもなくなり、痛みから解放されました。また、飾りだと思っていたマウス後部のヘリに手がのるので、マウスパッドで手がこすれるのをある程度防いでくれています。
動きは軽やかで正確ですし、ポインタが変なところに飛ぶこともないのでストレスも無く、パソコンに向かうのが以前より楽しくなりました。
唯一気になるところですが、ホイールは引っ掛かりを良くするためかベタッとした素材を使っています。カチカチとした動きは気に入っていますが、細かい埃がついてしまうのが難点です。
・「抜群の精度」
ちょっと変わったデザインにひかれ、ノート用に買いました。小振りですが手になじむので案外疲れません。驚いたのはその精度!! 光学なのにMRレンズのおかげでレーザー並み!15インチのSXGAモニターでも仕事が楽にこなせます。レーザーマウスも使ってますが自分はこのマウスの方が気に入ってます。ちなみに、このマウスは目に見えない光を出すので普通の光学式ように赤く光らず、よけいなチラチラ感なく 使いやすいですね。
・「使いやすいマウス」
とても精度が高く、少ない動作でカーソルを動かせます。光マウスに有りがちな、カーソルが飛ぶ現象もおこりません。長時間使用していても、手が痛くならないのもいいですね。
ただ自分の手には少し小さく感じます。個人差はあると思いますが、男性の方は大きいタイプの方がより使いやすいかもしれません。
・「良品マウス」
以前使っていたマウスが壊れ気味だったのでこのマウスに買い換えました。使ってみた感想はうまく手にフィットするという感じです。また、マウスポインターの動作反応も良くクリック音もよいと思いました。女性の方でもおすすめ出来るマウスだと思います。
・「値段相応の機能性」
以前使っていたマウスと大きさが同じ物で、価格が手頃な本商品を購入しました。いたってシンプルなマウスです。スイッチのしっかりとした節度感が気に入ってます。機能的な不満は特にありませんが、マウスを持ち上げるとポインタがブルブル動き出します。慣れればなんて事ないですけどね。安くてソコソコの物をという人は、とりあえずコレを。
・「1つの映画としては完成されてます」
私は映画も原作も大ファンですが、必ず映画を観た後に原作を読むようにしています。原作を読んでから観るとイマイチ...なのは、しかたのないこと。だからあえて映画を100%楽しむ為に原作は後で。そうすると、映画、原作、双方の作品の理解が深まり、二度、三度と楽しめるので、お勧めのやり方だと思います。そういった視点で観たこの映画、私的には大満足です!始まりの恐ろしい雰囲気もこの映画全体を支配する空気をとても象徴的に表していて、あっという間に引き込まれてしまいます。一番好きなウィーズリーの双子の復讐シーンは、映画ならではの目で観る楽しさ、感動があるすばらしいシーンだと思います。もちろん最後の対決シーンもすばらしかったと思います。そして、ルーナ役の子が、後から原作を読んでも全然違和感のない配役だったのには感心しました。とても完成度は高いと思います。
・「トンクスががんばっている」
本編も付録も、いずれもトンクスのがんばりが頼もしい。第5作で、子役の年齢が、実年齢とかけ離れていくので、心配している人もいるかもしれないが、作品中の3人の精神的な成長が激しいので違和感がない。新登場のアンブリッジの衣装と演じ方が特徴的で、作品全体を引き締めている。アンブリッジのような先生は、どこにでもいるのではないでしょうか。生徒の成長ではなく、自分の支配欲の方が勝っている状態を表しているのかもしれません。スネイプのように謎の先生も、ときどき見かけます。ハグリッドのような、生徒と同じ目線の先生もいます。ダンブルドアやマクゴナガルのような、偉そうなんだけど、面白い先生もいるかもしれません。もし、そういう特徴的な先生がいない学校に行っていれば、ホグワーツへの転校届けを出してみてはいかがでしょうか。ウィーズリー兄弟のように、商才があれば、学校内での活動だけに限定して生きていく必要はないかもしれません。自分の能力と学校との関係を見直すよいきっかけになると、作品の効果は倍増するかもしれません。
・「ファンタジー決定版」
本、映画ともに世界的な大ヒット「ハリーポッター」の最新作です。アズカバンの囚人からダークでシリアスな雰囲気になっていき、子供から大人まで楽しめる作品に仕上がっている。原作のシナリオを完全再現しようとするととんでもない長編になってしまうため、内容は映画ならではのストーリー展開となっているが、雰囲気や演技、音楽などどれをとっても楽しめる事間違いなし。オマケ等サービスたっぷりでお得ですね。
・「ダンブルドアがカッコいい」
遂に第5章<不死鳥の騎士団>を観ました。ダンブルドアがラストのシーンでヴォルデモート卿と戦うシーンがありましたけれど、このシーンがかっこよかったです。<ロード・オブ・ザ・リング>のガンダルフを思い出しました。<注意>本を読んでおいたほうがいいですよ。なぜなら 展開が早すぎて話についていけないかもしれない ので本を読むことをおすすめします。
・「シリーズ最高傑作」
これは面白い ハリーポッター シリーズの中でも一番面白かったただ子供にはちょっと解らないかも知れませんねシリーズの中で一番大人目線って感じだから内容、映像、CGとすべてが素晴らしいです 時間を全く感じないもっと見てたいと思ったのは久しぶりの経験です ルーナ役の子もめちゃ可愛いですね 5つ星の価値は十分ある映画です
●タモリ
・「文化。」
いい大人が寄り集まってこんな馬鹿馬鹿しいことを真面目にやってていいのか。 もちろん、いいんです。文化なんてそういうものなんだから。
【SIDE A】タモリの大放送
(1) 序曲“タモリのテーマ” Overture:Tamori's Theme(2) ハナモゲラ相撲中継 Sumo Tournament a la Hanamogera(3) 教養講座“日本ジャズ界の変遷” Lecture on Culuture:History of Jazz in Japan(4) CMブラジャー・ミシン TV Ad Presented by Brassiere Sewing Machine(5) 世界の短波放送 World's BCL(6) お昼のいこい Lunch Time Show(7) 歌舞伎中継“世情浮名花模越” Kabuki Hour:Yo-wa-Nasake Ukina-no-Hanamokoshi(8) 料理の時間〜大混線 Cooking of the Day〜Great Confusion
【SIDE B】タモリのバラエティー・ショー
(1) FEN<ニュース〜スリラーアワー〜コミックショー> FEN News, Thriller Show and Comic Show(2) 第1回テーブル・ゲーム世界選手権大会 於青森 1ST.International Table Game Tournament at Aomori(3) “武蔵と小次郎”part1〜討入り前の蕎麦屋の2階 "Musashi and Kojiro"part1〜 Akoh Samurai at the "Soba" Noodle Shop(4) “武蔵と小次郎”part2〜演歌“けねし晴れだぜ花もげら” "Musashi and Kojiro"part2〜 Japanese Popular Song:Keneshi-Bare-Daza Hanamogera(5) “武蔵と小次郎”part3〜町の民謡教室 "Musashi and Kojiro"part3〜 At Classroom of the Japanese Folksongs(6) “武蔵と小次郎”part4〜アフリカ民族音楽“ソバヤ” "Musashi and Kojiro"part4〜 Aflikan Folk Song: "Sobaya"(7) “武蔵と小次郎”part5〜中国語のハワイアン・メドレー〜終曲 "Musashi and Kojiro"part5〜 Medley of Hawaiian Songs as Sung in Chinese〜Finale
・「芸人の真髄だー」
待ちに待ったというか、まさか復刻されるとは思わなかった、オジサン泣かせの名盤。お笑いブームとかなんとかいわれているが、そんなのより、絶対タモリのほうが上。芸というのはねー。ま、こんなんだよねー。あとは、「戦後日本歌謡史」を待つばかり。
・「祝!再発」
中古市場で馬鹿みたいな値段で出回っているこの作品が復刻してくれるのは大変有り難いです!
もちろんそれだけの価値が充分ある作品だと認識していますが、この作品だけに限らず中古市場を管理している方々は悪戯に市場価値を吊り上げず自制して頂きたい!
さて内容についてですが、これはただのタモさんのネタCDでは無くちゃんと音楽してます。歌詞も皮肉たっぷりで人を喰った様な物ばかりだしテキトーな言葉で外国語を無理矢理ねじ伏せる…、勘違いかも知れませんがここで無茶苦茶やっている様に見えるタモさんですが実はJAZZの本質を充分ついているのでは無いのでしょうか?
願わくばCD化されて無い作品も何とかして貰いたいです。唯一無二の才能をこのまま埋めるには惜しい…
・「密室芸人と呼ばれていた時代」
今からは想像もつかないが、デビュー当時のタモリさんはかなりコアで狂気すれすれの笑いをやっていた時期がある。僕自身、まだ20代前半なのでイグアナやら4ヶ国語マージャン、ハナモゲラ語などでの活躍は完全に後追いである。しかし、そのコアでカオスティックでインテリジェンスのある笑いは時代を超えた普遍性がある。実際、このアルバムを聞いてみるといい。笑いのセンスもさることながら、音楽的なセンスもかなりいい(もともとジャズメンだけあって、造詣が深いことが分かる)いいともでのタモリさんの大衆的なエンターテイメントとは似ても似つかない、笑いと音楽にはここにはある。若い人こそ聞くべき音楽作品。久々の再販で、金がない僕にもやっと手に入れることができます。
・「初めて聞いても何かこれ知ってる感」
関西のギリギリ若手芸人さん(M1で優勝したこともある)がある情報誌(関西版)に連載していたコーナーの中で、『タモさんは料理がうまいおじさんってだけで一体全体何がおもしろいのか僕には分からない』ってな事を書いていらしたのを見た時にものすご〜く悔しかったんですが、彼は「タモリ」「タモリ2」を聞いて(おそらく聞いたでしょう)彼が生まれる前にタモリがしていた事が原型となっている笑いのパターンやシュチュエーションがどれだけ多いかを、そしてその焼き直しを新しい事をしていると思いながらやっている芸人さんがどれだけ多いかを初めて知って愕然としたのではないでしょうか。お笑い好きな方はたったCD2枚だけで『なんや、たいがいタモリがやってたんや」ってビックリする事請け合いです。タモリをタモさんとお呼び/お思いの方は是非っ!
・「野球の偉い人にも」
野球関係者に巨人の星やキャプテンを見て始めた人もいるはず、それなのに高校生特待禁止や監督のクビ、これでは野球の減退の一方、だからこそこの作品を偉い人にも見て欲しい、小さな子や球児たちにチャンスや夢を与えて欲しい、この話しにはその価値がある。
・「特典のゲスト欄を見て・・・」
アニメは地上波で見ていたので購入する気がなかったのですが、特典のゲスト欄を見て、つい買ってしまいました。
特典は、期待以上でした。高瀬準太が大好きだったので、杉山さんの声が聞けて、また三橋役の代永さんや阿部役の中山さんとの三人でのトークは、桐青のエースが西浦バッテリーと絡んでるなんて!と思うと、めったにない組み合わせがとても新鮮でした。この予約の為だけに買った身ですが、十分満足で御座います。企画者様、ありがとうございます。
アニメも細かい修正がされていて、音と画像が物凄く綺麗です。是非ともオススメしたい一本だと感じました。
・「放送時とは違った楽しみ」
話の内容は他の方がいろいろ評価しているので、「DVD」について書きます。
私はこの作品のDVDを1巻からずっと買っているのですが、加筆修正がとても多いです!それも単純に「TV放送時の作画崩れを直す」だけではなく、1シーンまるまる差し替えられていたり、顔アップのシーンが全身になっていたり、投球フォームの見せ方が変わっていたり・・・とスタッフの苦労がうかがえます。
おお振りに慣れてしまうと気づかないかもしれませんが、このアニメ、他のスポーツアニメに比べてキャラが物凄く動きます!!それを修正するのはかなり大変な事だと思います。
「このシーン別に悪くなかったよね?」って所まで直されているので、本当に監督やスタッフに愛されてる作品なんだと思います。
たぶん6巻でもそういった部分が観られるでしょう。期待を込めて星4つで。
・「特典について」
嫌という訳では無いのですが、自分は作品のファンなので声優の方のCDというのはあまり特典という気がしません。せめてドラマCDなどでしたら良かったのですが。作品が大好きなので特典に関係なく買いますが、2期があれば作品のファンの為の特典をお願いしたいです。
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