DRIVE~GLAY complete BEST~ (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「王道揃い。」「これぞ!」「これこそまさにベスト盤」「-入門編- ・・・かな?」「きれいだ」
Ballad Best Singles- WHITE ROAD (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「予想外に◎!!」「まとめる事に意味があった作品」「音質が良い!」「言葉の美しさ」「『つづれ織り』が最高!!」
BELOVED (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「珠玉の名作!!」「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」「いい曲ばっかり☆」「GLAY至上最高」「名曲ぞろい☆」
HEAVY GAUGE (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), 佐久間正英(その他)
「曲もCD自体も楽しめるアルバム」「なつかしい」「GLAY全盛期」「最高」「サイコ-だよ!」
ONE LOVE (詳細)
GLAY(アーティスト), TAKURO(その他), JIRO(その他), HISASHI(その他), MASAHIDE SAKUMA(その他)
「最高のクオリティ」「ボリューム満点!」「GLAY濃縮中!!」「“unexpected!!”」「難しい」
THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付) (詳細)
GLAY(アーティスト)
「やっぱりイイ!!」「最高傑作!!」「ミリオンは?」「今までと違うGLAY!」「これからのGLAY」
EXPO ’99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI (詳細)
GLAY(俳優)
「あの伝説のライブが甦る・・・」「特等席」「思い出のEXPO!!」「快晴のもとのLIVE」「話題性満載のGLAYの幕張ライブ!!!」
GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE” (詳細)
GLAY(俳優)
「かっこいい!」「one live」
GLAY HIGHCOMMUNICATIONS 2003 (詳細)
GLAY(俳優)
「横蟻、脅威のライブ映像」「最高!!」「GLAYのライブの真骨頂」「とにかく楽しめる」「至極のGLAY」
GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME 2005.3.12&3.13 (詳細)
GLAY(俳優)
「10周年ファイナル最高!!待望のDVD!」「10周年を飾る・・・」「「これまで」と「これから」を繋ぐ“WHITE ROAD”」「本当にオススメです!!」「GLAYファンには必見!!」
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・「王道揃い。」
とにかく聞きやすかった。初心者向け。GLAYならではの王道サウンドが詰まっている。曲順も素晴らしいと思う。 個人的にはMissing Youをおすすめしたい。
・「これぞ!」
これぞGLAYを知るには最適な1枚です。私自身もデビュー当時からのファンではなかったので、これを聞いて納得した感じです。ですからこれからGLAYを聞いてみたい方にはオススメの作品です。まさに「ドライブ感覚で…」とJOROちゃんが言っていたようにドライブにも欠かせない1枚です。周りの風景が曲に印象付けられて、いった場所をこれを聞けばすぐ思い出せる!大好きなベストアルバムです。しいていえば、「カーテンコール」か「都忘れ」を入れて欲しかったなぁ。
・「これこそまさにベスト盤」
このアルバムを聴けばGLAYのポップな面からハードな面まで見ることが出来る。過去に人気のあった曲ばかりなので一度は聴いたことがあるはず。だからすごく聞きやすくGLAYを聞き始める人におすすめ。
GLAYはハードロックからバラードまで歌うが私としてはバラードがすばらしいと思う。「HOWEVER」「SPECIAL THANKS」などは、曲の作り方が上手く歌詞の言い回しがとても絶妙。歌で本気で泣けると思った。TAKUROは本当にいい歌詞を書くと思う。
・「-入門編- ・・・かな?」
初めてGLAYをじっくり聴く人には持って来いのアルバムですよ!もちろんファンもGLAYの軌跡を改めて感じるコトができる、そんなアルバムです。新旧織り交ぜたGLAYの楽曲たち。DRIVEの名の通り、晴れた日にドライブする時のBGMにもピッタリです。
ドライブの時でなくても、部屋でも電車の中でも場所を限定されずどこでも楽しめるアルバムだと思います。バラードもロックもアップテンポな曲も入っています。恋の歌も人生を歌った歌も入っています。ホントにいろんな場面に合うアルバムです!!ぜひぜひ、一度聴いてみてください!!
・「きれいだ」
どの曲もきれい!!!特に「春を愛する人」の楽器の使い方にしても歌詞にしても美しい!!ほかにもこのような曲がたくさんあります!!!是非!!
●Ballad Best Singles- WHITE ROAD
・「予想外に◎!!」
発表された時は「なんだベストか…」と落胆した。それでも新曲が入ってるので3,059円のシングルのつもりで買った。
でも、これが予想外の出来!!音もイイし、「SOUL LOVE」「Blue Jean」のバラード?な2曲のおかげで聴いてて全くダレない。「BE WITH YOU」が『DRIVE』に収録されているのと違うバージョンっていうのも逆に新鮮に感じた。何より流れがいい。冬に始まり、春~秋へ流れて再び冬に帰ってくるのがニクい。「時の雫」がRadio Editであることが引っかかったが、オリジナルでも時間的には問題なさそうなのでこれも流れを考慮してのことだろう。
最後に「つづれ織り~so far and yet so close~」。EXPOのエンディングで聴いて以来、ずっと頭から離れなかったあの曲が、ついにCD化。イントロを聴いただけで涙が出そうになる。この曲のためだけに買っても惜しくない。
・「まとめる事に意味があった作品」
私は以前高校生のころに彼らの音楽をよく聴いていました。
このアルバムを懐かしく思い、早速買って聴いてみた所、曲順のせいか、非常に胸が苦しくなりました。
ファンのみなさんならば一曲一曲に思い出があるでしょう。無論ファンでない方にも、GLAYの音楽にはその時代を彷彿とさせてくれるものがあるはずです。
その昔の思い出が一曲ごとによみがえり、感動しました。
ベストアルバムというのはまとめる事に意味がある作品です。全てCDで持っているという方もいらっしゃると思われますが、アーティスト自身の、いわゆる一つの系譜として、GLAYはこの作品を作ったのでしょう。
今後の彼らの活躍にも期待する意味で、星5つです。
・「音質が良い!」
収録曲がすでに持ってる曲ばかり、と思ってる方が多いと思いますが、以前の物より断然音質が良いんです。古い曲ほど驚きますよ。それに、single versionなので、BE WITH YOU など、album の物とは微妙に違います。
新曲のつづれ織り、EXPOのエンディングのを聴き慣れてたので、テンポの早さに最初は戸惑いましたが、やっぱり聴けば聴くほど良いです。
自分でベスト作ってずっと聴いていましたが、このバラベス、まるでオリジナルアルバムみたいに新鮮に聴こえます。迷っている方、絶対買って損はありません!
・「言葉の美しさ」
10年間作り続けてきた、TAKUROの『愛する』という美しい気持ちがまとめられた1枚。当然ファンなら新曲以外の収録曲を全て持っていると想うがTAKUROの考えたこの選曲、曲順にとても意味が有るんだと想う。改めて、言葉の美しさ、TAKUROの詩の素晴らしさに気付かされた。赤ベスト(DRIVE)がロックバンドとしてのベスト盤ならこれはバラードを奏でるバンド・GLAYとしてのベスト盤。
新曲の『つづれ織り~so far and yet so close~』は今までのGLAYのバラード曲の中でもとても美しい曲。愛する人への気持ちが最高に込められた詩と、敢えて一人称を『わたし』としたところに共感してしまう。言葉の美しさを大事にする人に、是非聴いて欲しいと想う。
・「『つづれ織り』が最高!!」
GLAYのCDを初めて買いました。知ってる曲がほとんどで、バラードベストだけどアップテンポの曲も入ってて聞きやすかったです。CDでじっくり聴くと、あらためてGLAYの曲は素晴らしいなぁと実感しました。最後のつづれ織りという曲はこのアルバムにしか入ってないみたいです。すっごく良い曲でした!曲を聴いて感動したのは久しぶりです。TERUの歌声には鳥肌がたちました!!本当に良い曲なんで、ぜひ聴いて欲しいです。
・「珠玉の名作!!」
このアルバムは1曲目からライブの昂揚感を予感させる様なハイテンションの曲から、2曲目でまたまたイキオイのある曲が続き、3曲目には名曲「BLOVED」で一気にミディアムテンポに入ったかと思ったら、次はjiroが作詞作曲し自らもAメロを唄う爆発的パワーをもった4曲目・・・と、のっけから聴き所満載です。個人的には8・9・10・11曲目の曲の並びが素晴らしいと思います。ミディアムテンポな8曲目の「a boy~」。 人を愛することを精一杯伝えてくれる9曲目の「春を愛する人」。 バラードの10曲目の「カーテンコール」。 これは一番最初の‘忙しい日々に追われながら、幸せだとか、不幸せとか忘れていて~’とteruが切なく唄うフレーズにハッとなってしまいました。そして11曲目のミディアムテンポの「都忘れ」。 これも‘階段を~’からの歌詞がすごく心に響きます。
takuroはこのアルバムでメロディメーカーをとしての力を存分に発揮したと思います!!と、ともに、自らが「優しさ」というものをいかに大切にしているか・・・・「優しさ」とは何なのか・・・、それが存分に伝わってくるような歌詞が多く存在していて、改めてその無限の才能を痛感しました。takuroまたGLAYが今までどんな道を歩んできたか・・・そのものがこのアルバムにはつまっていると感じられました。一体これからどこへ進むのか・・・迷いもある中で「優しさ」をもち続けようとするコトがどれだけの険しい道なのか。とにかく個人的には今までの全アルバムの中で最高傑作だと思います☆☆☆
・「初めて買ったGLAYのアルバム。思い出深い。」
GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。
・「いい曲ばっかり☆」
このアルバムはGLAYの中でもかなりおすすめのCDです。最初っから飛ばした曲で、BELOVEDそして1番おすすめのカナリヤこれはGLAYのなかでもそうとういい曲です!1度買ってみてはどうでしょう?
・「GLAY至上最高」
ぶっちゃけ、後にも先にもこのアルバムの衝撃を超える作品は僕の中ではありません。このアルバムの売りは、なんといってもメロディラインですね。『Fairy Story』や『カーテンコール』を始めて聴いたときの衝撃は大きかったですね。『Fairy Story』は今でもGLAYの楽曲で1番好きです。『カナリヤ』もいいですね。函館の情景が思い浮かびます。『SHUTTER SPEEDSのテーマ』もJIROの楽曲で一番良いです。このアルバムが発売される前にLIVEで聞いた『RHAPSODY』も衝撃的でした。日の打ち所が無いアルバムです。
・「名曲ぞろい☆」
全体的にバランスのいいアルバムであると思います☆ポップでサウンドの効いたGROOVY TOURで始まり、間々に名バラードを散りばめさるGLAYのメンバーの才能には脱帽です☆あまり一般的には知られていない曲の中にこそ、実はGLAYらしいスタイルが映し出されていると思います。特にカナリヤは・・・^^b また、カーテンコールは本当に最高のバラードだと思います!!これを初めて聞いたのは随分前ですが、そのときまだGLAYをあまり知らなかった僕は一気にGLAYに対する見方が変わりました☆今思うとこの曲はmiki pianoの兄弟曲であるとも思います。春を愛する人、a boy、BE LOVED、云々忘れてはならないのですが、なんだかんだ言って都忘れ!!これはもう自分のGLAYベスト10に入る曲です!まだ聴いたことのない人はぜひ^^
・「曲もCD自体も楽しめるアルバム」
自分は中学生で、最近GLAYのファンになりはじめ、最初に買ったオリジナルアルバムです。GLAYのファンサイトのレビューからこのCDがオススメされていたので購入しました。1曲目のアルバム表題曲『HEAVY GAUGE』で名前のとおりヘビーな曲から始まり、2曲目の『FATSOUNDS』で遊び心が溢れる歌詞でポップな感じがします。最後の『Savile Row〜サヴィルロウ 3番地』は作詞作曲をしているTAKUROの想いが込められています。それとこのアルバムには4曲がアルバムバージョンとして収録されています。『Winter,again』はすでにベスト盤で聴きましたが、こちらのは所々優しく歌われていて、歌詞もほんとに少しの部分ですが、オリジナルと違うので是非聴いてください。収録曲のほかにもあと、このアルバムはほかのCDと違って開け方が逆で、しかも光を当てて暗い場所に移動すると光ります!びっくりしました。曲もCDそのものでもとても楽しめるアルバム、オススメです。
・「なつかしい」
このアルバムは僕の中でも印象深いアルバムの一つです。もともと自分はGLAYが作り上げるサウンド嗜好にたびたび影響され、そのおかげか今ではヘビーロック、ポップ、バラードetc...様々な音楽が楽しめるようになりました。このアルバムはヘビーさ、そして対照的なメロディーラインの美しさが一見矛盾してそうに見えるけど実は絶妙にかみ合っているんですね。TAKUROをはじめとしてこの時期のメンバーは相当思いつめていたのだと思います。そのことはGLAYのヒストリーを語る伝記などに書かれています。しかしそんな精神的苦痛を曲に表現し、退廃的なサウンドとは程遠い新たなGLAYとしての一面を見出せたこのアルバムはある意味大きな分岐点としての目印なのではないでしょうか。
・「GLAY全盛期」
この年に(99年)GLAYは様々な活躍を見せてくれた一年でしたね。「winter again」のビックヒットや5大ドームツアーやビデオシングルや幕張メッセでのEXPO-99'SURVIVAL10万人野外ライブなど初の試みをした一年、99年の集大成となった「HEAVY GAUGE」重みのあるバンドサウンドとTERUの伸びのあるボーカル最高です!久しぶりのニューシングル「G4」やこの夏には氷室京介とのコラボライブ今年もGLAYからは目が離せないぜっ!
・「最高」
かなり 名曲が凝縮された一枚です 是非 聴いてみてください
・「サイコ-だよ!」
このアルバムはマジでいい!ノリのいいやつもあるし、ほんわかしたやつもある!!!何回聴いてもぜんっぜん飽きないよ~!ソッコ-買うべし!!
・「最高のクオリティ」
99年の幕張からライブから満を持しての本作品。最高の仕上がりになっていると思います。
・「ボリューム満点!」
まず、タイトル通りホントにボリューム満点のCDだと思います!曲数が18曲と結構多めです。ファンとしては嬉しいvv私はChristmas Ringが特に好きですね〜TAKUROさんの詩はすごく奥が深くて素晴らしいと思いました!!^^他にも疾走感のある曲や、バラード等あるので是非聴いてみる事をオススメします!
・「GLAY濃縮中!!」
GLAYのいろいろなサウンドが詰め込まれている。と、言うのがふさわしいのでは?HISASHI作の曲がありますが「これHISASHIが作ったの?!」と驚きもあるとおもいますよ。(^^)オープニングナンバーのTERU氏の歌い方。かなりジーンときます。泣きそうな声で歌われたら…たまりません!
・「“unexpected!!”」
ありえないから…これ、ホントにGLAY?!いいの?ってか、イイよ!!これも?それも?ウソだぁ~?!…今回のアルバムは3人の作家陣(TAKURO/JIRO/HISASHI)が頑張ってくれちゃってて、それぞれがそれぞれの味で、ますます四方八方に個性を散らばしちゃってて…よくもまぁ、それを一人で唄いこなしていますよね!TERUはやっぱり天才でしょう!!シングルとして既に馴染みある曲は4曲(M5、10、13、17)。そしてライヴでもお披露目済みだったのが(仮詞状態もありつつ)他3曲(M2、7、8)。けどね、18曲ともアルバムの中での位置付けが、相当カッコイイ!!並び具合?繋げ具合?突っ走り具合!!ほとんど間髪入れず。それが超カッコイイ!あのですね、このかっこよさは、今までのものとは一味、ふた味、いやもっと!!違う!!GLAYのアルバムって、音楽¦、良くも悪くも(?)ライヴ在りきで成り立つものが多いと思うんだけども、だからCD聴くのもどこかライヴの前に、予習、予習!!って、軽い義務感みたいな聴き方もしてた気がして、今までは。だけど今回の『ONE LOVE』は…もっとなんか単純明快に、カッコイイ!!ただただ、聴いているだけでうれしい!ワクワクする!もちろん、やっぱりライヴは楽しみ、だけど、その後、それからが、また勝負!というか…深く深く長い時間かけて聴きこんでいけるアルバムだと確信。そう、単純明快、音が楽しい、体を揺らす、そしてやがて心つかまれて離れないそれぞれの詩たちに…。
そこから始まる『ONE LOVE』なんだと思う。このタイトル、アメリカでの同時多発テロ事件後に急遽新しく命名されたものらしく…そうなんだ、こんなに明快で、こんなにおぼろげになってしまっている、誰もが持っている気持ち…それを探す旅に出る、ここから始まるそれぞれの旅路への賛歌だろう。結局、唄ってる。ただ、それだけのこと。GLAYが分らなくったっていい、ただこのアルバムだけは、聴いとけよ!!って言いたい。多くの音楽ファンへ。今回ばかりは、気付いてよ!って。
・「難しい」
歌詞が複雑化し過ぎているような気がします。 6年間ぶっ続けで聞いていますが、未だにALL STANDARD IS YOUがまともに歌えなかったりします。 いい曲が揃ってますが歌詞が何か心に響かないのか、最近のGLAYと比較すると随分薄っぺらい気がします。
●THE FRUSTRATED (初回生産限定盤)(DVD付)
・「やっぱりイイ!!」
疾走感に溢れてる中で、どこか今のglayを象徴するかのような落ち着いた雰囲気が出ています☆自分が一番初めに本格的に好きになったバンドはglayでした。なんでしょうか、どこから切り出していけばわからないのですが、やはりglayという存在はいつも僕の中の原点にあります。今思えばこのアルバムは新しいglayを表すというよりは、今までの軌跡を違った形で表したと言ったほうがいいのかもしれません。その中でもstreet lifeは本当にメンバーそれぞれの思いがにじみ出ていますし、自分に照らすと今までを振り返させられる曲だと思います。まあ、なんだかんだ言ってもこのアルバムのノリは最高です☆テンション低いときや落ち込んでるときに聴くと、やる気!!がでてくるような曲ばかりです☆
・「最高傑作!!」
最近のGLAYはなんだかパッとしないななんて思いながらもこのCDを買いましたが聞いてみてそれは杞憂だったと思い知らされました!疾走感のあるRunaway Runaway・BEATIFUL DREAMERや目を閉じれば青空が広がる様な南東風等のノリの良い曲にSTREET LIFEと時の雫がアクセントとなって過去最高のアルバムになってると思います。このアルバムを最初に聞いたときは体を電気が通り抜ける様な感覚に陥りました!最高です!!
・「ミリオンは?」
「洋楽っぽいし、なんか馴染めない!」という声が周りに多いです。
私的には、いつでも気軽に聴くことが出来て、ハードナンバーも≪1.2.3.9.10.11・・・≫多く気持ちいい、それに聴かせるところは聴かせてくれる≪4.6.7.8.13・・・≫1枚だと思います。fanには嬉しいサプライズ曲#14もあるし。
買う買わないよりも、やっぱり音を聴いてもらいたいです。
・「今までと違うGLAY!」
GLAYが今までに出してきたアルバムとはまた違う感じがしました。もちろん良い意味でですけど…。このアルバムを聴いた時、素直に“カッコイイ”と感じました。今までのGLAYの良さを残しつつ、よりロックに、より新鮮になっててサウンドにもこだわってる印象を受けます。どの曲も時間をついやして作られたんだと感じるくらいカッコイイ仕上がりで、何度聴いても飽きない曲ばかりで、聴くほど好きになります!GLAYのアルバムの中でも一番良いと思いますので、ぜひオススメします☆あと、以前より良くなってたボーカルの歌声にも注目してほしいです。
・「これからのGLAY」
ラジオで少し聴いたんですが・・・ここではちょこっとだけ感想書いておきます。アルバムタイトル曲「THE FRUSTRATED」は、英歌詞が混じってるしメロディ良いし・・すごくかっこよかったです。これからのGLAYが見えてくる・・そんな感じがします。いままでにないようなアルバムになりそうです。(期待大)それに、このアルバムには10周年記念作品「STREET LIFE」も収録されてます。この曲は個人的に、最初聴いたときは何も感じなかったんですが・・聴けば聴くほど味がでてくる。(マジで)ライブで最も聴いてみたい。今年のGLAYは何が起こるか分かりません。ツアーがんばってね。
●EXPO ’99 SURVIVAL LIVE IN MAKUHARI
・「あの伝説のライブが甦る・・・」
日本最大の20万人ライブの映像がおさめられたこのDVD。ライブのスケール、観客の勢い、そしてメンバーの熱い演奏。私は見る度に始まりのSEから鳥肌がたってしまう。観客の拳が大海原の様になびき、20万人の観客とメンバーが一体となってライブは進んで行く。演奏曲はGLAYのライブでは定番のSHUTTER SPEEDSのテーマ、誘惑、彼女の“Modern…”等はもちろん、亡くなった元X JAPANのメンバー、hideの曲“MISERY”も収録されている。あの熱い熱いライブが甦る。ライブに行った人にも、行けなかった人にも大切なライブ映像となるはずだ。
・「特等席」
このビデオを初めて観たとき思ったのが、行けなかった人にとっては誰よりも特等席で観れたのではということです。会場に行かれた方は生歌が聴けたし、あの雰囲気の中、しかも伝説になっただけあって、一生の思い出になったでしょう。僕が高1の時の現代社会の教科書に「音楽の発展」みたいな欄で少しですが出てました。あれは感動でしたよ。ライブ自体は今は懐かしく感じます。GLAYファンならもちろん、それ以外の方にも持っていてもらいたい1本です。
・「思い出のEXPO!!」
IN USJに参加して改めて、99年のライブの様子を見たくなりDVDを見ました。今回とは、また違ったライブ感が感じられてよかったです。20万人も参加した幕張では、炎天下の中お昼前からず~っと待っていた思い出が蘇りました。見所は満載ですが、デビュー曲のRAINのロックっぽいアレンジがかっこいいです。
・「快晴のもとのLIVE」
屋内でのライブとは違って、さわやかな快晴のもとで行なわれた野外LIVEなので、とにかく想像以上に映りがとてもよいです!!感動と興奮が伝わってきます。
・「話題性満載のGLAYの幕張ライブ!!!」
当時、NHKで、20万人のコンサートをやったって報じていました。そんなグループがいるのなか。そんな印象でした。私は、塾や家庭教師をしていまして、その教え子がGLAYのファンでした。ええんかよ。まずは聞いてみました。ま、ロックは結構ハードが曲が多くてね。ちょっと耳障りな印象。「HOEEVER」や「I’m in LOVE」お、おお、ビートルズの再来かとも思いました。やはりロックをやっているグループのバラードは美しい。ジョンレノンの「ラブ」、ハウンドドッグの「オンリーラブ」、エルビスプレスリーの「ラブミーテンダー」そして、ビートルズの「イエスタデー」「ヘイ・ジュード」ポールアンカの「マイウエイ」などなど。その彼らをも、髣髴とさせる。コンサート。なんか心地いいんです。青空の下の野外ライブなので、暗くない。明るいです。GLAYの未来を見るようです。GLAYファンは絶対一枚持っている必要があります。そして、ビートルズファンにも、すべてのロックバンドのファンにも必携の一枚です。
●GLAY DOME TOUR 2001-2002“ONE LOVE”
・「かっこいい!」
今回のライブ盤は幕張や石狩のライブと違う印象を受けた。今回は疾走感があってかっこいいと思える仕上がりだ。大好きな曲『嫉妬』や『Fighting Spirit』はもちろんだが、『君が見つめた海』のTAKUROのボーカル部分がすごく良かった。このライブの時点では発売されていなかった『Way of Difference』や『卒業まで、あと少し』も収録されていたのはうれしかった。アンコール部分で収録されていない曲はあったが、とにかくかっこいいの一言であった。
・「one live」
前回の初ドームツアーでは消化しきれずに見えたエンターテイメント性も、今回は映像や演出を使う所と、聴かせるところは聴かせる所でメリハリがつき(GLAYらしく笑いもアリ)音楽性とエンターテイメントが上手く両立していると思います。GLAYはグルーヴが大きいので好きだけどTERUの歌の表現力やメンバーの演奏の覇気、TAKUROの曲にまつわるエピソードや、ファンへの月日を経て出したメッセージなどには心打たれるものがありました。GLAYの伝えたい音楽の本質がみえるライブです。
・「横蟻、脅威のライブ映像」
GLAY全国ツアー『HIGHCOMMUNICATIONS 2003』終了後、5月18日に追加公演された今回のライブ。通常設置のカメラに加え、メンバー各自に付けられたメンバー目線のカメラ、メンバーの周りを回る3台のカメラそして会場のファンが持った客席目線のカメラの他、DVDには各メンバーをフューチャリングしたマルチアングル映像も特典として収められています。
その脅威の世界観をそのまま収めたリアルなライブ映像です。まるで自分がライブ会場に居るかのような気分にさせてくれます。本編終了後に流れる、各会場の観客の様子にも感動させられます。ロックバンドでありながら、バラードも歌い上げるGLAYの
ライブでしか感じることの出来ない感動を味わえると思います。特にHOWEVERとgirlishMOONを歌いあげるTERUの声には思わず泣きそうになってしました。確固たる地位を築き上げたGLAYの世界観を是非とも観て下さい!
・「最高!!」
このDVDは全国ツアー終了後の2003/5/18に横浜アリーナで行われたスペシャルライブを収録したものです。私は運良くこのスペシャルライブに参加したのですが『最高!!』の一言でした。ツアーの時と殆ど曲は変わらないと思いますが、ファンのみんなとかの盛り上がりが最高に良かったです。
・「GLAYのライブの真骨頂」
GLAYのライブで新しい道を築いたのが、この年のライブだったのではないかなと思います。特に「観客も一緒に楽しむ」といった雰囲気が出ていて、またGLAYライブに行きたくなる、または、初めて行ってみたい!と思う人たちが出てくる、そんな予感を期待してしまう、ビデオシューティングだったのでは、ないでしょうか。
・「とにかく楽しめる」
彼らのライブDVDの中でも、とにかく楽しんで鑑賞できるものだと思います。カメラを駆使したファンの視点、GLAYメンバーの視点。ただのツアー映像ではなく、ビデオシューティングの為のライブというのが頷ける一品。「ライブDVDはあまり見ない」という人でも、このDVDは本当にお勧めです。彼らの素顔も、普段のDVD通り盛りだくさん。HISASHIの断髪映像も見れます(笑)ファンの間でも、ファンではない人の間でも、色々な意見が交わされたCHILDREN IN THE WAR。あの場の雰囲気には鳥肌が立ち、歌声に、訴えたい言葉に、涙が出てきました。またここで逢いましょうは、アリーナ席からステージを見ると本当に綺麗で、忘れられない一場面となりました。GLAYと言えば!あの会場の一体感!!GLAYのライブに行った人は多分、コレがヤミツキになる筈。その興奮もしっかり収められています。エンディングまでしっかりと見て聴いて下さい。エンディング曲(so for yet and so close)は素晴らしく良い曲です。
・「至極のGLAY」
GLAYを知るにはライブに足を運ぶのが一番です。TVやCDからは得られぬGLAYの魅力がそこには溢れ、ライブ会場を後にしたあともまたその次に彼らと会える日まで、感動の余韻を胸に日々を過ごせます。 いままでのに比べて何が違うかといえば、このDVDは最後まで飽きないで、しかも毎日だって見るに耐えうるほど素晴らしい出来栄えなのです。横浜アリーナに行っていた私にとって、勿論記憶の中のライブのほうが迫力はあるのですが、それでも毎日つい見てしまいます。 もしまだGLAYのライブに行ったことはないという人、「一度はGLAYを聴いて」と誰かに薦められている人がいたら、現在のGLAYを知るにもこの一枚がお薦めです。彼らの音楽、ファンとの一体感の醸し出された至極のライブ映像です。
●GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”in TOKYO DOME 2005.3.12&3.13
・「10周年ファイナル最高!!待望のDVD!」
大ヒットシングルの数々!!ステージセット、演出は見逃せないですね!!再び感動が甦ることでしょう!!豪華写真集付きとの事!!また特典映像としてこのツアーファイナルの沖縄公演の模様も収録されているそうですので行けなかった方、嬉しいですね!!
・「10周年を飾る・・・」
10周年を飾る最後のツアー、『GLAY DOME TOUR 2005“WHITE ROAD”』GLAY10周年の2004年には、X-RATED、GLAYEXPO2004、extreamとたくさんのライブがありました。その集大成が、このDVDに収められているドームツアーではないでしょうか?
このライブはシングル曲中心に構成されています。ヒット曲、そして、デビュー曲など・・・10年という長い月日を感じさせてくれるような気がします。そして、GLAYの10周年の軌跡とも呼べるライブだと思います。
opening映像、登場シーン。バラードベストに入っている『つづれ織り~so far and yet so close~』、『BEAUTIFUL DREAMER』などの生ストリングス。ドームツアーの参加した人はもちろん、参加してない人もあの時の感動をこのDVDで感じてみてはどうでしょう?
・「「これまで」と「これから」を繋ぐ“WHITE ROAD”」
ドームツアーではDVDとは別の福岡ドーム公演に参加したんですが、オープニングから涙がどばどば。そんな思い出を思い返しながらこのDVDを再生…またオープニングで泣いてしまいました。
収録曲はこれまでのGLAYを総括するシングル・ベスト的な選曲。歌詞カードが入ってないのはむしろ潔いとさえ言えます。GLAY10年の歴史を行ったり来たりしながら、しかし決してセンチに浸るだけでなしに笑顔がこぼれるライブ内容。これが最高唯一無二のROCKではないかも知れない、しかしGLAYにしかできないライブ・パフォーマンスがここにはあります。
東京ドーム公演は何かと見所が多かったのですが、その点も余す所なく収録してます。加えてスペシャルな沖縄公演ダイジェストも収録、ファンの方はまず買って損はしない内容の筈!
THE PREDATORSやGLAY×EXILEで新規ファンになった方にも見て欲しい内容ですがこの値段はツライかな…。ただこのDVDレンタルもされてるようなのでそちらもご参考になされるとよろしいかも。
・「本当にオススメです!!」
今までのDVDの中で1番良かったです!ライブはすごく良くて、MCも楽しく、曲順も良かったし、衣装もステージセットも素晴らしくGLAYにピッタリでした☆そしてこのDVDを見て思ったのは、GLAYは本当にファンやスタッフに愛されてるなぁ〃っと再確認出来ました。みんな本当に笑顔で楽しそうなんです!やっぱりGLAYは素晴らしいバンドですね(^о^)買うか迷ってる人は是非買って下さい。今よりもっとGLAYが好きになること間違いありませんよ(^∇^)*
・「GLAYファンには必見!!」
みなさん、DVDはご覧になりましたか?買おうか悩んでる方、まだ見ていない方にはぜひ見てもらいたいです!!
今回のツアーはシングル・ベストだったので、最近ファンになった方にも「あっ!この歌きいたことある」とかばかりだと思うので楽しめる事だと思います。TAKUROさんがこけちゃう場面、HISASHIさんの弦がきれちゃったのも入っています。また、完全収録なのでライブに行ったような気分になれると思います。とにかく、買って損ってことはないと思います。
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