SWEET&TOUGHNESS/思春期シックネス (詳細)
南青山少女歌劇団(アーティスト), 井上秋緒(その他), 田久保真見(その他), 浅倉大介(その他), 岩崎元是(その他), カラオケ(演奏)
PURE HEARTS (詳細)
SHAZNA(アーティスト), Yuka Sato(アーティスト), Misumi Kosaka(アーティスト), 広谷順子(アーティスト), IZAM(その他), 竜真知子(その他), Atsushi Koike(演奏), 中西康晴(演奏), Soul Toul(演奏), Masafumi Nakao(演奏), Tetsu Mukouyama(演奏)
「Dance-Pop」「最高のアルバムです」「ポップ過ぎでは」「う〜〜ん」「以降のヴィジュアル系バンドに対しあらぬ偏見まで植え付けた悪作品。」
「来た」「甘くて苦い思い出…」「解けないものの不思議」「いいねぇ」「ボーカルの力」
君の前でピアノを弾こう (詳細)
OHA-ガール グレープ(アーティスト), R・K(その他), 伊藤賢一(その他), Michiko Yoshida(その他), 浅倉大介(その他), [K]assyi(その他)
「5人ならではのハーモニー」
レヴェランス (CCCD) (詳細)
椎名へきる(アーティスト), 井上秋緒(その他), 中山加奈子(その他), 浅倉大介(その他), 西脇辰弥(その他)
「心を震えさせるカッコ良さ」「最高にかっこいいぜ!」「TMRオタに好適?(笑」
夢の続き~Challenge For The Future~ (詳細)
柴田智子with浅倉大介(アーティスト), 井上秋穂(その他), 浅倉大介(その他)
「虹の続き」「トランスの可能性を信じたい」
愛キラキラ (詳細)
マジーとレギュラー(アーティスト), 渡辺なつみ(その他), BANANA ICE(その他), 浅倉大介(その他), 佐孝康夫(その他)
Starry Heavens(初回限定盤)(DVD付) (詳細)
Kimeru(アーティスト), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他), 藤田宜久(その他)
「DAワールド炸裂!!」「とてもクリア」
心に太陽 (詳細)
阿部薫(アーティスト), 鈴木蘭々(その他), 山本英美(その他), 藤井徹貫(その他), 井上秋緒(その他), 浅倉大介(その他), MARC(その他), 藤井愛民(その他), 嶋田陽一(その他), SORMA1号(その他), Rina(その他)
加山雄三トリビュート・リミック (詳細)
オムニバス(アーティスト)
DAIVA ディーヴァ (詳細)
浅倉大介(アーティスト)
「浅倉大介の黎明期の作品」「朝倉大介の黒歴史…」
グラビテーション TV-tracks (詳細)
TVサントラ(アーティスト), K.ITO+D.K(アーティスト), コタニキンヤ(アーティスト), サカノウエ ヨースケ(アーティスト), 井上秋緒(その他), Mad Soldiers(その他), 櫻井浩司(その他), 浅倉大介(その他)
「とにかく一度!!」「EDの曲が特にオススメ」「櫻井浩司作品」
DEAD LEAVES Original Sound Track (詳細)
サントラ(アーティスト)
めいわく星人パニックメーカー・オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「旅の贈りもの 0:00発」オリジナルサウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), 徳永英明(アーティスト)
「人間の本来の姿」
WILD SIDE (詳細)
MODE(アーティスト), 麻倉真琴(その他), 山路禮照(その他), 高橋由紀(その他), 浅倉大介(その他), MATERIAL MODE(その他)
ボン・ジュール (詳細)
オナペッツ(アーティスト), 宝ルビー(その他), 浅倉大介(その他)
ビストロレシピ(サウンドトラック) (詳細)
TVサントラ(アーティスト), 山崎裕太(アーティスト), Daisy Chain(アーティスト), Geminiart High Quality(演奏)
「☆ビストロレシピ☆」
We Love Mickey -Happy 70th Anniversary- (詳細)
オムニバス(アーティスト), IZAM(アーティスト), KAORI(アーティスト), 香西・かおり(アーティスト), SALT&SUGAR(アーティスト), THE ALFEE(アーティスト), アルフィー(アーティスト), エキセントリック・オペラ(アーティスト), ピーボ・ブライソン(アーティスト), ホフディラン(アーティスト), ル・クプル(アーティスト), DJ KOO(アーティスト)
「ピーターパンのホフディラン。」
Winter’s Review (詳細)
SHAZNA(アーティスト), IZAM(その他), 山口一久(その他)
「この頃にしては頑張ったと思う。」
easy attraction (詳細)
宇都宮隆(アーティスト), AKIO INOUE(その他), 牧穂エミ(その他), NARUMI YAMAMOTO(その他), 西尾佐栄子(その他), 浅倉大介(その他), GOH HOTODA(その他), 福田裕彦(その他), 朝井泰生(その他), 松本孝弘(その他), 池田大介(その他)
「水を得た魚のようなウツのボーカルが.....」「豪華メンバー勢ぞろい」
グラビテーション サントラ (詳細)
ビデオ・サントラ(アーティスト), BAD LUCK(アーティスト), Iceman(アーティスト), MAD SOLDIERS(その他), 浅倉大介(その他)
「グラビテーション好きでなくても」
DAynamite Mix Juice 1~You Know beat?~ (詳細)
オムニバス(アーティスト), Fayray(アーティスト), T.M.Revolution(アーティスト), the end of genesis T.M.R.evolution turbo type D(アーティスト), MC-K2(アーティスト), コタニキンヤ(アーティスト), Iceman(アーティスト), 藤井隆(アーティスト), 井上秋緒(その他), Mad Soldiers(その他), 浅倉大介(その他)
「すごい」
AQUA (詳細)
SHAZNA(アーティスト), IZAM(その他)
SEQUENCE MEDITATION~超電導思考回路~ (詳細)
access(アーティスト)
「浅倉大介が好きな人なら絶対お勧め!」「マストアイテム!」「シングル×3」「時代を考えれば凄いかも。」
● TK COLLECTION 005〜TAKASHI UTSUNOMIYA COLLECTION〜
● 冬馬
● アニメ系CD
● TN Works1(西川貴教*TmR*T.M.R-e*etc...)
● 浅倉大介の歴史
● my music
・「Dance-Pop」
ずばり音痴ですかねボーカルが。大味なアレンジとプロダクション。これがいわゆる『カラオケポップ』。ビジュアル系ですがサウンドがビジュアルに負けずにかっこよくないとまずいですねええええええ。
全体に中途半端ぶりがあっぱれだけど、かなり外部ライターに発注+洋楽のカバーしてるので、だいぶ『上げ底』になっております。ボーカルの人は交代させたほうがいいと思われます。ボーカルの非力さをアレンジでかなりごまかしております。10点中3点
・「最高のアルバムです」
SHAZNAをはまって聞き始めたのは、SHAZNAが活動休止して何年か経ってた頃で、確かにインディーズの頃の曲も、メジャー1stもいいけど、それぞれに良さがあって、このアルバムも純粋にいいアルバムだと思います!AOIのギターの音色は最高だし、カバー曲を完璧に自分のものにしてしまうイザムの歌声はほんにすごい!今、また活動を再開して復活アルバムを出したけど、相変わらずSHAZNAの音楽への追求心が詰まっていて、SHAZNAストーリーはこれからです!
・「ポップ過ぎでは」
最近再始動の話題が出ているSHAZNAのセカンドアルバムです。この頃はもうブームが過ぎていて売り上げ的にも微妙だった記憶があります。ファーストアルバム後にリリースされたPURENESSとLOVE IS ALIVEでなんだかポップ過ぎでは?と思ったのですが、その後六枚(+IZAMソロ二枚)もポップなシングルばかりリリースされて、しかもランキングは右肩下がりで、行く先を不安に感じてました。そしてシングルを全て収録しその隙間を埋めたようなこのアルバムが出て、これでSHAZNAも終わったか…と切なくなったものです。タイアップの都合かIZAMのキャラ優先か知りませんが、世間的には彼らはヒットのせいで本来持っていた魅力と音楽性を見失ってしまった典型的な流行り物バンドとして終わりました。
アルバムの内容は、どのシングル曲も全てMIXが違っていてPURENESSとLOVE IS ALIVEは録り直しているのでシングルを持っていても買う価値はアリです。Dear LOVEのヴォーカルも新録されています。AOIの作るメロディーはポップでも冴え渡っていて、甘ったるいIZAMの歌詞がよく溶け込んでいます。サウンドは前よりも打ち込みが増えていて、テクは上がったけどポップ過ぎるのでバンドとしてのサウンドとは程遠いです。でも全体的な構成はシングルばかりなのに一枚の流れが出来ているので、シングルばかりな違和感は感じませんでした。初回盤のボーナストラックは個人的に不要です。そしてよく指摘されていましたが、IZAMの歌はハッキリ言って下手で、しかも変なクセが付いているのでかなり聴く人を選ぶボーカルです。(その後のソロ「美意識過剰」では上手くなっていますよ)デザインについてはPINK辺りから格好よくなっているので、こちらは後の方が好きですが。
・「う〜〜ん」
全体的にポップすぎるのは否めないけど、この時期の彼らにしたら頑張った方だと思う。インディーズの頃のようなロック調な感じはまったくないけど、シングルには全てアレンジを加え、全体的には統一感はあるのでそれはほめるべきところって感じです。昔より演奏面は確実に成長しています。ボーナストラックは1曲でよかったのでは??と思ってしまいますね。3曲は多いです。それに1曲以外はそのまま収録ですからシングル買った人には残念な結果になってしまいました。
彼らの場合、ヒットによって売れ目線の曲になるのが凄く不安なバンドでしたが、このアルバムもそれですかね。全部アルバム用にアレンジされたシングルに関しては聴く価値ありだと思います。IZAMさんはこっちの方があってるって思うかたもいると思うんですが、インディーズからのファンにはきついですかね。そういう理由もありまして星は4にしました。Pinkのアレンジヴァージョンはこのアルバムの中でもおススメです。Pinkのよさが引き立ってます。
・「以降のヴィジュアル系バンドに対しあらぬ偏見まで植え付けた悪作品。」
言っちゃ悪いですが、個人的に、今まで買ったヴィジュアル系のアルバムの中で1、2といっていいほどの駄作でした。「日本のロックはこいつらが変える!」とぬかしていた雑誌に騙されました。このバンドのインディーズの頃の作品は本当に良かったです。なにしろまだロックしてたから。けどこの作品にはロック色はゼロに等しいです。なんでインディーズの頃のような路線で行かなかったのだろうか?後どうせならもっと上手いボーカリストを入れて欲しいと思いました。
・「来た」
来ました ウツのニューアルバム☆☆☆今回はマジでいいです 一曲目の「Love source」(スペル違うかも・・・)からメチャメチャかっこいい しかもこの一曲目はウツの作詞です。でも、全部英語に直されてますが・・・。
私が一番好きな曲は2曲目「rhythm of love」です。久々にウツが大ちゃん(浅倉大介さん)の曲を歌いましたvv
とにかく、ファンの方は必聴です ファンでない方も聴いて損はありません 素晴らしい1枚です。
・「甘くて苦い思い出…」
ファンの心をがっちりと捕らえ離さないアルバムです。(どんな例え方だ…(汗))その中でも私的にヒットした曲は「LOVE iCE」です。初めて聞いた時は恥ずかしいながら、泣いてしまいました。ウツからの何らかのメッセージの様で…。(ドリーム見過ぎです!!)そして思いました、「こんな私でも恋愛が出来る!!」と…。
それからすぐに彼氏も出来、「ウツの歌のおかげだな~♪」と喜びましたが、喜びも束の間。1年半で別れてしまいました。(爆)理由は…(皆さん笑ってやって下さい!)恋愛とは難しいものですね…(遠い目)付き合って分かりました。私には恋愛をする才能が無い事を!!!恋愛は才能ですよ!!はい!!
でもいいんです、ウツの歌で癒されていますから…。(はう~ん)
・「解けないものの不思議」
とろけるものがICEなら、解けない不思議も、またICE。愛の形はそれぞれで、このアルバムに込められた愛の形も普遍なもの。そんなLOVEのICEな謎をアルバムで聴きこみたい一作。
・「いいねぇ」
何よりも何よりも5曲目のLOVE-ICEという曲がほしくて購入しました。この曲に関していえば今までの彼の歌い方とは全く違うという印象を受けました。TMを聞いていた方だと、これはウツ?と思うのではないでしょうか。胸の奥まで入ってくる歌い方で、初めて聞いたときは鳥肌が立ちました。これが40代の男性の声とは思えないほど甘い声です。歳を重ねるごとに声に厚みが出ています。楽曲・詞、ともに素晴らしい曲だと思います。アルバム全体としては機械的な感じとアナログな感じの2パターンに分かれている感じです。
・「ボーカルの力」
宇都宮隆という人はつまらない曲(というと語弊があるかも知れませんが)も自分の曲にしてしまう力がある。TM時代にALLright ALLnightという曲があるがカラオケで歌うと、表現がとても難しく聞かせる曲にはなかなかならない。多分宇都宮隆以外が歌うとツマラナい曲になる。ライブでは喉の調子が悪い時が多いが調子のいい時の声は時間を忘れさせる力がある。このアルバムも然り。宇都宮が歌うことでレベルを上げていると思う。英語の発音が気になるところもあるけど、文句無しにうまい。
(イグニッション〜はこっちのバージョンの方が良い。)
・「5人ならではのハーモニー」
曲・歌詞自体はオリジナルの河村隆一さんのものと大きな違いはありませんが、5人のハーモニーがオリジナルのものとは違った良さをだしていると思います。 ソロの部分も5人それぞれの個性が活かされています。 2曲目のおは!おは!ザ・ワールドも5人の元気な歌声が伝わってきておすすめです。
・「心を震えさせるカッコ良さ」
2004年最初のシングルにしてシングル30thの記念すべき一枚。 テンポの速いギターベースのロックで、率直に言うとカッコイイの一言に尽きます。詩も声もこの歌に合っていて、上下の使い分けも上手いと思います。 是非一度聴いてみる事をオススメします!
・「最高にかっこいいぜ!」
デビュー10周年の今年にでる新曲はどれも刺激的!!なモノ間違いなし!!
・「TMRオタに好適?(笑」
「レヴェランス」には公式サイトでの試聴の段階から目を留めていた。張りのある高音部で始まり、収まりもある非常に印象的なサビが忘れられなかった。へきたんらしい思い切りのいい歌いっぷりもいい。ただし、後奏には閉口。同じようなフレーズがなんと1分。これがとても残念。
●夢の続き~Challenge For The Future~
・「虹の続き」
虹シリーズQuantum Mechanics Rainbowの黄色に収録されてた【Venus Vector】が新しくオペラトランスになりました!オペラの柴田さんを前面に出すためか、大ちゃんのサウンドは【Venus Vector】よりも控えめになってます。ブレイクも短くなり、ちょっとファンタジーなストリングスなんかも加わってて、とても綺麗なサウンドです。でも、ちょっとオペラが迫力ありすぎて個人的には2曲目のインストの方が好きです。この曲聴くと【宇宙から見た青い地球】ってイメージが沸いてしまいます。癒されます。
・「トランスの可能性を信じたい」
トランスと異分野とのコラボレーション数あれど、浅倉大介のやることは一味違う。クラシック(今回はオペラ)との融合など、誰かが手を付けそうで誰もやらない。なんせクラブのDJでさえ手をつけようとしないんだから…。
原曲は自身の7枚連続リリース『Quantum Mechanics Rainbow』の5作目『Yellow Vector』に収録されている『Venus Vector』。原曲で演奏時間10分以上の大曲を、ヴォーカル用にアレンジし直し、そこに井上秋緒の歌詞が加えられその上にソプラノが載ったとき、原曲とは全く違った、聴きやすい楽曲になっている。ヘタをしたら、原曲よりもはるかに聴き心地良い。演奏時間は5分半と半分近くに押さえられているが、これとて作品の瑕疵にはならずむしろヴォーカル曲としては丁度良い出来だと思う。自分は仕事に出かけ際に毎日聴いている。というより、この曲が生活に一部になりつつあるように思う。ダンスフロアーの殻の中に閉じこもっているユーロビートと違い、トランスはもっと人々の日常の中に溶け込んでいける、そんな可能性のある音楽だと思う。自分もそうであって欲しいと願っているし、この曲はそれを実証しているようにも見える。
・「DAワールド炸裂!!」
私も浅倉大介氏、楽曲提供という理由で購入致しました。まさにDAワールドという感じの完成度の高い楽曲になっています。それにKimeruさんのクリアーなボイスがベストマッチングしています。さらに葛城哲哉氏のギターも多重レコーディングでその分厚さが突き刺さってきます。DAファンなら買って損はしないと思います。
・「とてもクリア」
大好きな浅倉さんとのコラボと言う事で興味があり購入しました。不順な動機でごめんなさい。冬の澄んだ空気の様なクリアな音に、Kimeruくんの優しい爽やかな声がマッチして良かったです。
・「浅倉大介の黎明期の作品」
浅倉大介の黎明期の作品である。一部のトラックは「T&E 5周年記念カセット」にも収録された。
ゲーム側の演奏も頑張ってはいたのだが、このアレンジはなかなかカッコ良かった。演奏機材的にも懐かしい。
・「朝倉大介の黒歴史…」
東芝EMI時代の朝倉大介が作曲に携わっていることでも有名なゲームミュージック。88SR,X-1,FM-77AV,MSX,MSX2,ファミコン,98の各機種用(のキャラクター)用にテーマミュージックが用意されている。発売当時は朝倉大介のクレジットを関して発売(テープ)されていたが、本人のディスコグラフィーには記載されず、黒歴史化している模様。でも新宿アルタのベランダスタジオで公開演奏とかやっていたんだよね…
・「とにかく一度!!」
このCDは浅倉大介さんが手がけたものです。グラビテーションを知らないって人にも聴き応えがあると思います。TVアニメのサントラはもちろん、OP、EDが収録されていてとてもいいですよ。OPは「サカノウエヨースケ」さんでとても元気のある曲に仕上がっています。EDは「コタニキンヤ」さんです静かなかんじの曲で歌詞がじーんっときます。その他にもとても聴き応えのある曲ばかりです。是非一度聴いてみてください!損はないハズですっ
・「EDの曲が特にオススメ」
サウンドトラックも歌も聴けて、グラビ好きな人にはたまらないと思います。サカノウエヨウスケさんの曲も良いですが、コタニキンヤさんの曲も味がありかなり良いと思います♪
・「櫻井浩司作品」
サウンド・プロデューサーは浅倉大介氏だが、同氏が手がけた作品は4曲のみ、2曲目の「Super Drive」、8曲目の「Glaring Dream」、15曲目の「Sleepless Beauty」、18曲目の「The Rage Beat」。上記の曲名に「〜mix」とあるのは、同曲のメロディを使って櫻井浩司氏がアレンジを施した曲であり、これら以外の楽曲は全て櫻井浩司氏の作曲・編曲である。浅倉大介氏のサウンドとはまた違った世界観でグラビテーションを楽しむ事ができる。
・「人間の本来の姿」
気持ちがほのぼのとするサウンド。映画の映像が思い浮かぶほど心地いいです。最後の徳永英明の『時代』が古き良き時代の人間の本来の姿を蘇らせてくれる。すばらしいサウンドトラックです。
・「☆ビストロレシピ☆」
ずっと山崎裕太がCDを出すと聞いていたのになかなかさがせず今回ここで発見しました。テレビで流れていた部分しか入っていないのでその一曲だけのための購入は少し痛いかも知れませんが、ファンの人は必見ではないでしょうか??
●We Love Mickey -Happy 70th Anniversary-
・「ピーターパンのホフディラン。」
そうです。ディズニー好きのユウヒくんの果たしたディズニー関係第一弾。のちのポップソングに続くようなテンポのいい曲がはいっています。ウィ―キャンフライ!ウィ―キャンフライ!とうたってください。どうでもいいけどユウヒ君は早口だよね。
・「この頃にしては頑張ったと思う。」
これが発売された1999年はSHAZNAにとってはヒットに恵まれにくい時期でした。そんな中でこの年最後に出したこの作品はメジャー行ってからのポップさがでまくってはいたものの結構いいと思います。
甘い歌声は相変わらずですが、カップリングに収録されている「PRESENT」がいいですね♪IZAMの歌い方を考えて作られた感があってなかなか合ってます。この頃にしてはいい曲だと思います。結構好きです。起死回生には少し弱い感じがするのは否めないので☆3です。
・「水を得た魚のようなウツのボーカルが.....」
※寸評
ジャッケットもいい感じで太った今のウツからは想像出来ない位決まってます。ウツのソロ作の中でも浅倉氏の色が一番色濃く出ていますが上手くコラボレートされており見事にはまってます。変に気張った所もなくウツのおいしい所が全部出ています。
・「豪華メンバー勢ぞろい」
楽曲提供者から演奏者、プロデューサーにいたるまでそうそうたるメンバーがそろったすごいアルバム。どれも聞き応えのある曲ばかりだけれども、通してすんなりと聞けて楽しめるのはタイトルどおりです。宇都宮さん最高。ジャケットも素敵です。
・「グラビテーション好きでなくても」
聴けば絶対気に入ると思います!曲の雰囲気ひとつひとつに入りこんでしまう感じです。速いテンポの曲にはどんどん引っ張られていくし、しっとりした曲は本当に切なくなる。『BAD LUCK』の曲をコタニキンヤさんが、『NITTLE-GRASPER』の曲を『Iceman』さん(もう解散なさっていますが(泣))が担当されているのですが、
私はこのアルバムを聴いてこの2組のアーティストを知り、好きになりました。
●DAynamite Mix Juice 1~You Know beat?~
・「すごい」
このCDは浅倉大介さんが手がけるアーティストの曲をノンストップ、しかもユーロビートにされたものです。2曲目のナンダカンダはあの一度聞くと忘れられない「ナンダカンダ叫んだって~♪」というヤツです。きっと皆さんも一度はどこかできいてことのある曲だと思います。どの曲もすばらしいと思うのですが、私のオススメはやはりT.M.Revolutionさんです!
浅倉大介といえばT.M.revolution. T.M.revolutionといえば浅倉大介さんです。デビュー曲の独裁からT.M.Revolution封印語後のT.M.R-eの月光まで収録されています。そのT.M.Revolutionの中でもとくにオススメなのが「HIGH PRESSURE」と「LEVEL4」です!なぜか西川さんの声っていつの季節に聞いても夏っぽくきこえるんですよね。
あの激しさと歌唱力、そしてトークのうまさは絶品ですよvLEVEL4はすこーしなさけない男の人の歌なんですが西川さんが歌うとそんな人生もいいんじゃない?なんて思ってしまいます。
ちなみに今日、9月19日は西川さんのお誕生日です。とてもじゃないけど34歳には見えない元気さ、そして肌のきれいさにはビックリするばかりです。
このCDをきいてみなさんも西川さん、藤井隆さんから元気をもらいましょう!
・「浅倉大介が好きな人なら絶対お勧め!」
access名義でのリリースとなってますが、事実上浅倉大介氏のソロアルバムと言っても良い作品。とにかく浅倉大介のサウンドが好きって人なら文句なくお勧め。私は最近ようやく手に入れたんですが、もっと早く買っておけば良かったと後悔しています。
一曲あたり約9分と普通の曲としてはちょっと長めですが聴いてて飽きてくる感じは一切ないです。
このアルバムが気に入ったなら他のプログレ系のCDにも是非挑戦してみて下さい。
・「マストアイテム!」
access沈黙前のシングル3部作のカップリングを一枚にした名盤。
浅倉大介ファンの人はマストアイテムでしょう!それ以外の人でも、デジタルなインストが好きな人は満足するはず!
一曲の中でも3つに別れる世界観、浅倉大介のポテンシャルを存分に発揮した作品。
特に第一章は今でもライブでやったりしてるし、本人もお気に入りだと思う。
・「シングル×3」
昔シングルを3つ続けて聴いて感動しました。今回は1枚のCDに収まっているのでとっても聞きやすい。コアなファンは、CDラジカセのシャッフル機能を使ってきてもらいたい。新たな発見があります、いやホント。
・「時代を考えれば凄いかも。」
access、浅倉大介(ベスト)、貴水博之(ベスト)で同時にアルバムを出したときのaccess名義で出された一枚。当時のファンなら知っている通り、シングル三部作のカップリングで入っていた、シンセによるコンセプト組曲の三部作を一枚にしたもの。
内容は全体を三つ、そしてさらに一つ一つを三つに区切ったコンセプトの作品で、それぞれのコンセプトにあわせて、変幻自在に音もメロディも変化していきます。今からシングルを三枚集める事を考えれば、お買い得な作品。ただし、全編が浅倉大介の手によるもので、ボーカルは一切入っていないので、そういう作品が好きな人にのみお勧めします。
1994年に発表の作品であるという事を考えると、あの時代にこれほどの物が作れたのかという意味では、accessの凄さを再認識できる一枚だと思います。
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