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▼ARASHI4(未整理):セレクト商品

Happiness(初回限定盤)Happiness(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), Wonderland(その他), 多田慎也(その他), 小川貴史(その他), 櫻井翔(その他), 北川吟(その他), HYDRANT(その他), NAOKI-T(その他)

「聴いていて元気になる曲。」「こいつぁいい!!」「RE: 嵐の魅力とは」「確かにHappy!」「耳に残るメッセージソング」


Time(初回限定盤)Time(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), 大野智(アーティスト), 相葉雅紀(アーティスト), 二宮和也(アーティスト), 櫻井翔(アーティスト), 松本潤(アーティスト)

「ファンじゃ無くても聴けるCD」「大野キャプテンの存在の大きさ」「大野君の声にうっとり」「夏がきたー♪」「夏、嵐と共に発進!!」


We can make it!(初回限定盤)We can make it!(初回限定盤) (詳細)
嵐(アーティスト), UNITe(その他), 北川暁(その他), 100+(その他), 櫻井翔(その他), 鈴木雅也(その他), ha-j(その他)

「嵐色」「注目嵐にまたまた注目!参りました!(^^)!」「嵐NEWシングル!!!」「やべ」「オススメ!」


ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】 (詳細)
嵐(俳優)

「DISK3 最高でした」「最高!!」「嵐の全てがわかる!」「どっちがオマケなんですか(苦笑)」「祝☆秘密の映像化」


We can make it!We can make it! (詳細)
嵐(アーティスト), UNITe(その他), 北川暁(その他), 櫻井翔(その他), 鈴木雅也(その他)

「嵐NEWシングル!!!」「まさに「為せば成る」」「元気になります!!」「爽快!」「始まりの季節にピッタリくる」


僕は妹に恋をする プレミアム・エディション僕は妹に恋をする プレミアム・エディション (詳細)
安藤尋(監督), 松本潤 榮倉奈々 平岡祐太(俳優)

「せつないこころ」「☆〜原作とは異なる魅力〜☆」「すっごくよかったです。」「スローな展開がグッド!」「良い意味で・・・裏切られた!」


花より男子2 (リターンズ)花より男子2 (リターンズ) (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優)

「めっちゃよかよ〜松潤。」「松本潤が最高!!」「☆小栗旬」「これは買うしかない!」「道明寺最高!!」


花より男子2(リターンズ)番外編 牧野家はじめての家族旅行 珍道中 in N.Y.花より男子2(リターンズ)番外編 牧野家はじめての家族旅行 珍道中 in N.Y. (詳細)
井上真央(俳優), 松本潤(俳優), 小栗旬(俳優), 松田翔太(俳優), 阿部力(俳優), 冨浦智嗣(俳優), 小林すすむ(俳優), 石野真子(俳優)

「TVで録画していない人向き」


世にも奇妙な物語~15周年の特別編~世にも奇妙な物語~15周年の特別編~ (詳細)
タモリ(俳優), 伊藤淳史(俳優), 池脇千鶴(俳優), 長谷川京子(俳優), 中村俊介(俳優), ともさかりえ(俳優), 岡田義徳(俳優), 佐野史郎(俳優), 戸田菜穂(俳優), 松本潤(俳優)

「全体的に面白かった!!」「特に『奥さん屋』が良かった」「よかったです」「ダメ」


黄色い涙 【初回限定版】黄色い涙 【初回限定版】 (詳細)
犬童一心(監督), 二宮和也;相葉雅紀;大野 智;櫻井 翔;松本 潤;香椎由宇;田畑智子;松原智恵子(俳優)

「アイドル映画ではない」「人と語り合うために、夢はある。」「すごいよかった。。」「買うなら絶対限定版」「案外じわじわ来ました」


黄色い涙 ~より道のススメ~黄色い涙 ~より道のススメ~ (詳細)
犬童一心(監督), 二宮和也(俳優), 相葉雅紀(俳優), 大野智(俳優), 櫻井翔(俳優), 松本潤(俳優), 香椎由宇(俳優)

「コレクターならどうぞ」


黄色い涙―西暦一九六三年の嵐黄色い涙―西暦一九六三年の嵐 (詳細)
エム。シィオー。

「昭和風味。」「黄色い涙が好きな人なら」


黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
サントラ(アーティスト), 嵐(アーティスト), 相葉雅紀(アーティスト), あさばじゅん(その他), youth case(その他), SAKEROCK(その他), 北川吟(その他)

「小春日和」「嵐ファンなら是非!」「すばらしかった…」「嵐×SAKEROCK」「帯欠落」


拝啓、父上様 DVD-BOX拝啓、父上様 DVD-BOX (詳細)
二宮和也(俳優), 高島礼子(俳優), 横山裕(俳優), 黒木メイサ(俳優), 福田沙紀(俳優), 梅宮辰夫(俳優), 高橋克実(俳優), 岸本加世子(俳優), 八千草薫(俳優), 倉本聰(脚本)

「フジTVの倉本作品」「すばらしいドラマです」「時がゆっくり、ゆっくりと。」「実はブッ飛びドラマ」「小気味良いドラマ」


天城越え天城越え (詳細)
二宮和也(俳優), 田中美佐子(俳優), 蟹江敬三(俳優), 長塚京三(俳優), 松本清張(原著), 大岡進(その他), 金子成人(脚本)

「待望のDVD化!」「癒し系の原点」


鉄コン筋クリート(完全生産限定版)鉄コン筋クリート(完全生産限定版) (詳細)
マイケル・アリアス(監督), 二宮和也(俳優), 蒼井優(俳優), 松本大洋(原著)

「圧倒されました。」「蒼井さんは天才なんだろうな」「大満足の傑作、必見です。」「原作の味わいを生かしつつ、もう一段昇華した作品。」「感動!最高のアニメ映画です」


硫黄島からの手紙 期間限定版硫黄島からの手紙 期間限定版 (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), 渡辺謙(俳優), 二宮和也(俳優), 伊原剛志(俳優), 加瀬亮(俳優), 中村獅童(俳優), 裕木奈江(俳優), スティーブン・スピルバーグ(プロデュース), アイリス・ヤマシタ(脚本)

「ハリウッドが遂に邦画制作に本腰?」「日本人にこんな映画を作ってほしかった」「ひとつの到達点」「戦争映画でも反戦映画でもなく」「芸術の域に達したヒューマンドラマ!!」


硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版) (詳細)
クリント・イーストウッド(監督), 渡辺謙(俳優), 二宮和也(俳優), 伊原剛志(俳優), 加瀬亮(俳優), 中村獅童(俳優), 裕木奈江(俳優), スティーブン・スピルバーグ(プロデュース), アイリス・ヤマシタ(脚本)

「アメリカで見た感想」「映画史に残る『金字塔』」「どうして日本人には作れなかった??」「戦争映画の到達点の一つ」「淡々と」


ハチミツとクローバー ―PHOTO MAKING BOOKハチミツとクローバー ―PHOTO MAKING BOOK (詳細)
集英社

「とっても可愛いらしい1冊です♪」「とっても可愛い写真集です!」「コンパクトなサイズの映画写真集」


ハチミツとクローバー ~恋に落ちた瞬間~ハチミツとクローバー ~恋に落ちた瞬間~ (詳細)
櫻井翔(俳優), 伊勢谷友介(俳優), 蒼井優(俳優), 加瀬亮(俳優), 関めぐみ(俳優)

「呼吸をして存在しているハチクロメンバーそのもの!!」「キャスティングがピッタリ」「良い良い!」「はぐ・あゆ可愛い!」「とても気持ちよいです」


少しは、恩返しができたかな少しは、恩返しができたかな (詳細)
二宮和也(俳優), 池脇千鶴(俳優), 大竹しのぶ(俳優), 勝地涼(俳優), 勝村政信(俳優), 小木茂光(俳優), 高橋一生(俳優), 谷啓(俳優), 北原美貴子(原著), 山崎淳也(脚本)

「生きている意味について考えさせられます…」「涙が止まりませんでした」「少しは、恩返しができたかな」「ごめんなさい。」「放送は・・・」


C×D×G no ARASHI! Vol.1C×D×G no ARASHI! Vol.1 (詳細)
TVバラエティ(俳優), 嵐(俳優)

「これは面白い!!」「絶対見るべし!!」「期待大です!!」「最高!!!」「買って損はなし!!」


少年たち DVD-BOX少年たち DVD-BOX (詳細)
上川隆也(俳優), 麻生祐未(俳優), 相葉雅紀(俳優), 山下智久(俳優), 吉野紗香(俳優), 高橋一生(俳優), 地井武男(俳優)

「内容に感動、キャストに納得。」


5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤)5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤) (詳細)
嵐(アーティスト), アラシ(アーティスト)

「嵐を聴こうぜ!」「嵐って最高です。」「盛りだくさん!!」「5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤)」「良い歌が入ってます」


▼クチコミ情報

Happiness(初回限定盤)

・「聴いていて元気になる曲。
嵐の曲はいずれも完成度が高いと思う。ジャニーズは特に好きでも嫌いでも無いのだが、深夜番組などを見ていたのもあるが、自分の中で嵐は好きだ。番組で本当にアイドルか?と思うこともやっていて面白かったし、グループの仲の良さを見ていても世間一般の好感度も高いのでは?自分はシングルではなくアルバムを始めに聴いて嵐の曲の良さを知ったのだが、ここ最近ではシングルも完成度の高いものを出している。たしかに歌一本で勝負しているアーティストに比べれば、歌唱力は落ちるかもしれないが(グループの中で歌唱力があるのは大野だけだ。彼は文句無しに歌が上手い。)嵐の歌には歌唱力以上のものがあると思う。だからこそ、ジャニーズを敬遠しがちの男性からの支持も多いのだろう。

今回の曲は今までの嵐にあったようで無かった曲だと思う。現に「嵐らしくない」なんて感じている人もいるようだし。(その人たちに聞きたいが、「嵐らしい」とはなんなのか?ただのアンチが気安く口にすることではない。)でも、そんなものはこの際関係ないのかもしれない。どんな曲でも「嵐」が歌えばそれが「嵐」の楽曲になるのだから。通常盤とは違い、初回盤には『Snowflake』が収録されるとのこと。どちらかを選ぶのは買い手次第だが、聞き応えのある失恋ソングとのことなので、こちらも期待したい。個人的には良質だった「冬のニオイ」系統の曲を期待している。

今まさにノリにのっている嵐。しかし、だからといって彼ら自身が変わったというわけではない。彼らは年々成長しつつも、自然なままだ。あくまで周りの反響が今までより加熱し、それがブームという形になっているだけ。もちろんそのことについて、おもしろく思ってない人もいると思う。(どのアイドルでもアーティストでもそうだが、流行れば必ず叩かれる。たとえ良い歌を歌っていたとしてもだ)曲もきちんと聴かないアンチのレビューなどを気にせず、一度レンタルでも良いから手にとってみるのはいかがだろうか?

決して損はしないはず。

・「こいつぁいい!!
自分は普段Dir en greyとかムック等のヴィジュアル系ばっか聞いてる男なんだけど

もうジャニーズとか批判、中傷から俺は耳を塞いだ。

サビが最高にいいビビッときました

隠れて一人で聞いてます(笑

・「RE: 嵐の魅力とは
洋楽で育ったわたしをノックアウトしてくれた嵐くんたち、今回もやってくれました。CDで聴くと、ドラマの主題歌として聴くより、何十倍もいいですね。軽いロックのノリと共感を呼ぶ言葉、そして、あの5人の歌声。”遼”さんも仰ってらっしゃいますが、「どんな曲でも嵐が歌えば嵐の曲」になるって、まったく同感です。歌唱力があるのはキャプテンだけだと私も思いますが、それが何?と、自分で自分にツッコミを入れてしまいます。それほど、嵐というグループがあの5人であることに意義があると思います。他人が作った曲を、自分たちのものにしてしまう、それも、いとも簡単に、そして自然に楽曲に溶け込んでいく。嵐の魅力のひとつです。わたしはいつでも自分の耳を信じてCDを購入してます。このHappinessも、こちら香港で友人と手分けして探して3件目で最後の一枚を手に入れました。(友人は残念ながらアウト)Happiness、軽快な音が耳について離れません。

・「確かにHappy!
正直なところ、今までジャニーズ関係のCDは一枚も買った事がありません。ドラマも録画して2回見ましたが、主題歌のところは飛ばして聞いてません…ごめんなさい。

しかし、たまたまテレビで嵐がこのHappinessを歌っていて、その後、メロディーが頭から離れず、録画していたドラマの主題歌の部分を再度見直しました。あれれ?こんなに良い曲だったんだ〜!と認識を改め、購入しました。ジャニーズデビューです(笑)。

前向きな歌詞と、一度聞いたら耳に残るメロディー、キーボードのアレンジも好きです。そして誰だかわからないけど、一人とても上手なメンバーがいるみたいですね。いえ、他の方が下手というわけではありません。歌い方がダントツな人がいるんです。

とにかく聞いていて、確かに元気にHappyになれる曲です!★5つです!

・「耳に残るメッセージソング
一回聞いただけで、印象に残る歌です。個人的にファンではない自分が聞いてもすごいいい作品だと思います。レビュー内にあるようにドラマの曲になりすぎなどの批判もありますが、嵐の曲の売れ方は顔だけで売れているわけではないと思います。

Happiness(初回限定盤) (詳細)

Time(初回限定盤)

・「ファンじゃ無くても聴けるCD
特にファンでは無かったが、嵐ファンの知人が貸してくれたので聴いてみた所、このアルバム、なかなか良いですよ。

まずアルバム構成が本当に素晴らしいと思う。「Oh Yeah!」から「Love So Sweet」までの流れがとても自然で驚いた。アルバムにシングル曲が入ると、どうしても「何でこの順番でこのシングル曲を?」ということが多々あると思うが、その点で言えば、この「Time」は非常に良く出来ている。なにより、このアルバムは聴けば聴くほど良さが分かるCDなので、初聴だけでは、このアルバムの良さを理解できない。

個人的なお気に入りは、Oh Yeah!、Firefly (これは声質、歌唱力を考えても、大野に1曲全部歌って欲しかったくらいだ。彼のソロの所は本当に良い。) CarryOn 、 CryForYou、 LoveSituation 、風 、 Be With You など。初回盤についているソロ曲では、大野の「Song for me」が本当に素晴らしい。群を抜いて良い。(曲はミディアムテンポで洋楽テイスト)歌うのが非常に難しい曲なだけに、彼の実力が分かる。このアルバムをキッカケに嵐の昔のアルバムを借りて聴いてみたが、彼の歌唱力には本当に驚いた。(しかも年々上手くなっている!)彼のこのソロ曲の為に、つい先日我慢できず、初回盤を自分で買ってしまったくらいだ。「ジャニーズだけど歌が上手い」とかそう言う言葉をジャニタレの出しているCDのレビューでよく見かけるが、彼の歌唱力はそう言う言葉で片づけるものではないと思う。良い意味で歌い方に変な癖がなく、爽やかだけど艶のある声をしていて、本当に良い声だ。

*ただ、CDを聴いていて、特にファンでは無い自分が感じたのは、大野と他のメンバーの歌唱力の差が気になる事。まあ「嵐らしさ」を全体的に感じられる良いCDなので、歌唱力についてそれほど語るものでもないのかもしれないが…。

長くなってしまったが、まとめると、このアルバムは是非手に取ってもらいたいということ。購入を迷っているのなら、レンタルでも良い。アイドルだからと言って食わず嫌いしているのならば、本当に損している。ただ、借りるのならば、お勧めするのはやはり初回盤。(通常盤のボーナストラックもなかなか良かったが、自分のように初めてきちんとアルバムを聴くならば、メンバーの声の違いなどが分かるよう、ソロがつく初回盤を勧めたい。)大野のソロを聴くだけでも価値はある!

・「大野キャプテンの存在の大きさ
前作がかなり良かったので、最初に聴いた時に「最新ヒット曲寄せ集め?」的な感じがしたが、聴き込むとかなり良い。改めて楽曲に恵まれていると思った。今までは主要パートは殆ど大野君だったが、今回もメインボーカルであるには変わりはないものの、ほぼ全員が何らかの形で今までより長いパートやメインを持たされている。特に二ノ宮君の成長は聴き物。あと櫻井君の滑舌やこもった発声がもう少し改善されると良い。相葉君、松本君はあまりにリーダーとの差があり過ぎて、まだまだソロを聴かせるには至っていない。キャラ的には際立っているだけに、ビジュアル面だけでなく歌い手としてもっと頑張って欲しい。しかしそれでも大野君の声が入ると全てのメンバーをカバーをしてしまうし、彼の声はどのメンバーとも綺麗にはまる。改めて凄いと思う。華やかな人では決して無いが、嵐に必要不可欠な人材である。ソロ曲も歌唱力、声、表現力とも飛びぬけている。嵐としての曲も大野君の声がメインで聴こえないと、どこと無く不安定で物足りなく感じてしまう。それだけ飛びぬけた逸材なだけに、どうしても彼の声を活かせる曲がメインになってしまうのは仕方無いのかもしれない。故に他のメンバーの歌唱の更なる成長を願う。そうすればユニゾンばかりじゃなく、美しいハモリでも行けるグループになれると思う。全体的にもバラエティに富んだ曲が多く、ハードな曲は少ないもののファン以外でも充分楽しめる。やりすぎ感や嫌らしさが無く、わざとらしい作り物的な爽やかさではない、本当に自然体な魅力の詰まったアルバム。聴いて良し、一緒に口ずさんでも良し。近々出るDVDも楽しみ。ジャニーズファン以外にも普通にJポップスのCDとしてお薦め。

・「大野君の声にうっとり
嵐って、5人それぞれ、全くキャラが違うのに、決して皆が歌がうまいとは言えないのに、5人の声が合わさると、ゾクッとする程きらめく。とっても不思議です。その中で最大の魅力は、大野君の声。のびやかな高音で他の4人の声をやさしく包みこむ。むずかしそうな曲もさらっとこなしてしまっている歌のうまさ。時にはパンチきかせて、時には、しっとりと、変幻自在。まさに、嵐の歌の核だと思います。特に、Ohyeah!、は大野君がハイテンションでノリノリ。他のメンバーをぐいぐい引っ張っている感じがして、やっぱりリーダーだったんだ・・・って、びっくり。聴いていて楽しいですし、大野君本人もとっても楽しんでいるようすがうかがえます。大野君の声は何か癒しの周波数に乗っかっていると思います。何度も聴いているうちに、男の色香も感じ、ドキッ! しっとりきかせてくれる、Be with you にも、うっとり。この2曲だけでも、買い!だと思います。あえて苦言を申せば、大野君以外の4人には、もう少し歌の勉強に励んでもらいたい。良い声を持っているのに、声の表情、カタすぎ。そして、いつも控え目な大野君には、もっと、自分を表現すること、を試みてほしいです。なんたって、心癒されるし、元気が出る1枚です。嵐の5人には、ずーっとアイドル業を全うしてもらいたいものです。

・「夏がきたー♪
嵐がアルバムを出すと、夏が来たな。って感じです。今回のアルバムは一曲目から元気をもらえ、一回聴いただけで、スー・・・と入ってくる良い曲ばかりでした。初回特典のソロもどれも良いですが、私は二宮くんの歌を夏コンで聴いてから一気にハマり込んでしまい、何度も聴いています。潤くんも面白い歌詞で、コンではこのソロ必見(聴)です♪大野くんの歌声には聞き惚れちゃいますし。どれも良い歌・曲ばかりです!嵐の歌、みんなに聴いてほしいです!

・「夏、嵐と共に発進!!
購入してからず〜っと聞いてます。夏らしいナンバーが揃ってます。個人的にはC1000のCM曲「Oh Yeah!」「太陽の世界」「ROCK YOU」かなりツボですね。かなりノリノリの曲調でドライブのお供になってます。楽しいです。

ディスク2では個人的に相葉ちゃんの「Friiendship」は相葉ちゃんに励まされてるような気になります^^あと松潤の「Yabai-Yabai-Ybai」は松潤っぽい・・松潤らしい(!?)曲に思いました。あと、キャプテンの歌声はどんどんレベルアップしてるように思いました。さすが、リーダーヾ(o・∀・o)ノ” この調子でどんどん日本を嵐で駆け抜けて行ってほしいなぁ・・・って思うアルバムでした。

Time(初回限定盤) (詳細)

We can make it!(初回限定盤)

・「嵐色
最高です!ライブで初めて聴きましたが、全員ソロあり、翔君のラップありで素晴らしいです!曲もさわやかでかわいい感じだし、2番のメロディーが1番と違っていてとても魅力的です。聞いているだけで元気になれます。翔君のラップの歌詞もとてもかっこいい歌詞になっています。カップリングのDi-Li-LiとFutureもすごくいいです。かっこよくて素敵な応援ソングだと思います。今回のジャケットもかっこいいです!歌詞はCD型だし、ジャケットは取り出せるクリアファイルに全員集合と個人のトランプ型ステッカー(?)入り!曲もジャケットも全てかっこいい一枚です。

・「注目嵐にまたまた注目!参りました!(^^)!
新緑の5月にピッタリ。「為せば成る」という力強いメッセージをのせた爽快なポップチューン『We can make it!』

○『We can make it !』は松潤主演の日本テレビ系水曜ドラマ「バンビ〜ノ!」主題歌○カップリングの『Di-Li-Li』はC1000×嵐'07キャンペーンソングとして、TV-CM好評オンエア中!(2007年4月現在)映像も爽やかですが歌も爽やかですね。○『Future』は通常盤未収録です!!

☆こちらの初回盤には別曲3曲収録、通常盤は2曲+オリジナル・カラオケ2曲収録。ジャケットデザインはそれぞれ異なりますから、またまたセットで???

いずれにしても、特別ファンではなかったのに最近ものすごく興味がありチェックしている♪嵐♪です。今回もありがとう!という感じです。

・「嵐NEWシングル!!!
『Love so sweet』の大ヒットも記憶に新しい絶好調の嵐が、新緑の5月にみんなへ届けるのは、「為せば成る」という力強いメッセージをのせた、新しい季節にピッタリの爽快なポップチューン『We can make it!』!!カップリングの『Di-Li-Li』も元気全開、Dance meets Rockの派手な1曲です。走り出すみんなの背中をポンと押してくれます!!タイトル曲『We can make it!』は、メンバー松本潤くん主演の日本テレビ系水曜ドラマ「バンビ〜ノ!」主題歌。また、カップリングの『Di-Li-Li』はC1000×嵐'07キャンペーンソングです!!

初回限定盤は全3曲収録!!1. We can make it!2. Di-Li-Li3. Future

とても楽しみなシングルです!!発売が待ち遠しい☆☆

・「やべ
今まで興味なかったのに、ファンになりそうだ笑

ジャニーズなのに、良い曲!ベースにとても上手い人がいるね。それが皆に広がってて良いカンジ。

嵐って こんな良い曲歌ってたんだ!知らなかった!

・「オススメ!
全3曲、全てアップテンポで疾走感のある良い曲ですよ。まず1曲目、松本潤くんのゆっくりしたソロから始まる「We can make it!」は爽やかでポップで、メンバー全員のソロもあって、曲の終わりに向けて盛り上がってゆく感じ。

次に2曲目、CMで流れてる「Di-Li-Li」は桜井くんの掛け声から始まって、ポップな曲なんだけど、ギターはロックなのよね。で、ホーンがスペース感をプラスしてる。

最後の3曲目、初回限定盤にのみ収録の「Future」は、ドラムとギターの音をけっこう立たせてあって、さらにロックな感じ。これも桜井くんのラップから始まるんだけど、メンバーの歌い方が他の2曲と違って楽しい。特にこの曲と松本くんの声が、妙に合ってて良いです。歌詞にも「加速続け」ってあるんだけど、1曲目〜3曲目とだんだんテンポが加速して疾走感も増してゆき、ロックテイストも増してゆき、たたみかける感じです。

歌詞も全曲ポジティブ。嫌味の無いポジティブさです。3曲ともフツーに良い曲なのでオススメ!夏のコンサートでみんなで盛り上がりましょうね!

We can make it!(初回限定盤) (詳細)

ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】

・「DISK3 最高でした
限定版のDISK3は、DISK1と2のダイジェストでは味わえない、歌とダンスがたっぷり。DISK1と2は歌・ダンスより、記者会見や移動の生の姿を見たい人向きですね。私は断然歌とダンス派なので、こちらを買ってよかったと思います。「WISH」や「きっと大丈夫」のダンスがDVDでいつでもみられるなんて、幸せです。夏コンのたびにDVD化してもらえるとうれしいです。

・「最高!!
昨日嵐の凱旋コンに行ってきました!とにかくパワフルで今まで見たことがない5人の嵐がいました。言葉ではうまく言えないけどまた一回り大きくなったというか会場を包み込んでしまう大きなパワーと魅力を感じました。それはきっとこのアジアコンによる経験・体験からくるものだと思います☆新なる決意を掲げ、『日本の看板』というプレッシャーを引っ提げてアジアに挑戦した嵐…彼等のアジアでの挑戦と嵐としてのステップアップが如何なるものだったのか…この豪華三枚組DVDは絶対買う価値アリです!

・「嵐の全てがわかる!
初の嵐アジアツアーだけあって、これを観れば今までの嵐がわかる1品になるはず!ベスト盤のセットリスト+楽屋裏映像もあり!ファンにはもちろん、嵐に興味がある方はファンになること間違いなし!!ドームコンに行ってきましたが、会場が広くても関係ない、いつもの嵐のコンサートでした!あの一体感が堪らなく好きです♪買って損はない!!大満足の1品です!!

・「どっちがオマケなんですか(苦笑)
本来メインであるべきコンサート映像は特典ディスクで、本来おまけであるはずの映像を本編に持ってきている。「らしい」というべきかなんというべきか…(苦笑)

嵐の魅力はコンサートでのパフォーマンス以上に、その舞台裏においても仲が良く、そしておもしろいところだと思います。ずーっとファンを続けている人はもちろんですけど、最近ファンになった方にこそ見ていただきたいですね。

・「祝☆秘密の映像化
ニノの秘密、初映像化です!ニノ担ではない自分も、かなり萌えれるダンスです。欲を言えば、Oneコン、ARASHICコン、凱旋コンの三枚組ならもっと良かったのに………。でも、コンサートDVDを出してくれることに、本当にありがとうを言いたいです。ドームで見た彼らは、より遠くへ行っちゃった感じで少し寂しかったですが、もっともっと色んな所へ、ファンの自分達が連れてってあげましょう。話はズレましたが、曲構成なども素晴らしいので、☆10個作品です。

ARASHI AROUND ASIA【初回生産限定盤】 (詳細)

We can make it!

・「嵐NEWシングル!!!
『Love so sweet』の大ヒットも記憶に新しい絶好調の嵐が、新緑の5月にみんなへ届けるのは、「為せば成る」という力強いメッセージをのせた、新しい季節にピッタリの爽快なポップチューン『We can make it!』!!カップリングの『Di-Li-Li』も元気全開、Dance meets Rockの派手な1曲。走り出すみんなの背中をポンと押してくれます!!タイトル曲『We can make it!』は、メンバー松本潤くん主演の日本テレビ系水曜ドラマ「バンビ〜ノ!」主題歌。また、カップリングの『Di-Li-Li』はC1000×嵐'07キャンペーンソングです!!

・「まさに「為せば成る」
初めて聴いた時はあまりパッとしなかったけど、何回も繰り返し聴いていると段々この曲の良さが分かってきました。個人的にはBメロが好きですが、勿論Aメロやサビ、ラップパートなど、全編を通して楽しめる曲です。主題歌としてタイアップされたドラマ『バンビ〜ノ!』の内容に沿った「為せば成る」というメッセージも込められていて、応援歌としても元気を貰えます。春に相応しく、明るく爽やかなポップチューンなので、ジャニーズに抵抗がある方にも是非聴いてほしいです!

・「元気になります!!
「we can make it!」 聴いてみました!なんか落ち込んでいるとき、元気になります。まだまだのときは、C/Wの「Di-Li-Li」を聴いてみてください!!明るい気持ちになります。「バンビーノ!」にぴったりの曲ですよね。ぜひ、買うべきだと思います!!オススメです!!!!!

・「爽快!
最初はPVを偶然なんとなく、みかけただけだったのが各メンバーそれぞれの個性が輝いていて大野くんとか、名前も知らなかったのですがみんな大好きになりました。Aメロ、Bメロ、メンバーが交互に歌って気持ちいい。楽しい曲です。すべてのパートが爽快!生まれてはじめてアイドルの曲を買いました。

・「始まりの季節にピッタリくる
前作の、弾け感とでも言うべきSpringらしさを受け継ぎつつ甘酸っぱさ=若干の、切なさは抑えめで始まりの季節にピッタリくる、あくまで前向きな雰囲気に仕上がっておりますっ!非常に聴きやすく、たのしく聴ける♪

もはや嵐のお家芸とでも呼べる塩梅の、等身大の男子らしい可愛らしさがとてもヨイ♪

またボーカルに関しては大野君の、なんとも言葉に尽くしがたい‥‥“情”のようなモノを強く含んだ声が非常にナイス★で、あとの4人のボーカルもあくまで垢抜けすぎず、しかしながら、スキルが付いてきたのか非常に伸びやかで、楽しげで、キチンと核を支えています!

また、アレンジもキュートで、エレクトロニカ・ティックな音も可愛い★春らしさとテンポ感に拍車がかかってて。

キュートな男子アイドル・ソング!クールぶるばっかじゃ、男もつまんないからね。

We can make it! (詳細)

僕は妹に恋をする プレミアム・エディション

・「せつないこころ
幼い頃から大好きだったひとに、青春時代に募る思いを告白した少年。相手の少女も気持ちを受け入れてくれた。深く愛し合う二人。しかし、二人の恋は結ばれない定めにあった。兄と妹だから・・・。

松本潤の澄んだ瞳が兄頼の一途な思い、榮倉奈々の可愛らしい笑顔が妹郁の可憐な心を鮮やかに表していました。

許されない恋だからこそ、二人の思いは一層熱くなる。ラストは涙が止まりませんでした。

・「☆〜原作とは異なる魅力〜☆
観終えた後に・・・ただ切なくて、胸がキュンとなる映画ですね。

松潤の単独初主演映画ということで映画館へも足を運んで観てきた作品です。大きなスクリーンに映し出されたオープニングの一面のクローバーとエンディングの二人の姿が印象的でした。

穏やかに流れるストーリー原作にはない、少しオブラートに包まれたような頼と郁。キャスト的には、松本潤と榮倉奈々で違和感もなく問題なかったです。制服姿の出演者〜みんな素敵でした。

複雑な心情を切ない表情で、しかもさりげなく自然に演じている松潤はさすが。飾り気のない無垢の笑顔がキュートな奈々ちゃんも嫌味なく演じていて好感度抜群。

原作は原作として、映画は映画として〜コミック本全10巻とこのプレミアム・エディションDVDは私の保存版コレクションの仲間入り間違いなしです!!

・「すっごくよかったです。
マンガはエロシーンが多くてどうなることかと思いましたが、すごく綺麗な映像、丁寧な言葉で安心して見れました。ヨリとイクのせつない心情にじ〜んとし、最後は涙しました。キスシーンもとても美しかったです。大好きな映画で、映画館にも何度も足を運びましたが、DVDも購入。撮影風景なども見れて大満足の1本でした。

・「スローな展開がグッド!
私は、2回映画館に見に行きました。松潤がでていたこともきっかけではあったけど、普段の生活ではありえないスピード感の全くない時間を過ごせました。気持ちの移り方や時間の流れる速さなどじっくりと堪能できました。何かに急かされ追われているようなゆとりのない毎日から開放されて、充実したひとときが過ごせました。お勧めです。

・「良い意味で・・・裏切られた!
正直、見る前は憂鬱でした。原作が過激すぎて(むしろキモい)、松本さん、こんな原作の映画に出てしまうんだー・・・と。ファンとしてとても不安でした。しかし、映画をみてびっくり!原作と映画は全く別物です。松本さんの演技力と榮倉さんの無垢な雰囲気が良かった。(←これだけでは大した映画ではない)ラストのシーンに感動です。10歩歩くごとに、今までの関係ではなく違った関係にならなくてはいけない。これは兄弟の恋愛を描いたのではなく、新しい旅立ちの、兄弟の成長を描いた映画だと思う。映画を見て、一晩たって朝起きたときに、ふっと感動が押し寄せてくる。そんな体験をさせてくれる映画でした。

僕は妹に恋をする プレミアム・エディション (詳細)

花より男子2 (リターンズ)

・「めっちゃよかよ〜松潤。
特典映像の内容に感謝カンゲキ出演者の仲のよさが伺えますし潤くん&真央ちゃんが楽しそうで見ていて微笑ましいTVでは見れないメイキングなどがてんこ盛りで期待以上の内容です。

おバカで、オレ様な道明寺司を見事に演じてくた松本潤くんの演技の上手さに脱帽ですバンビな松潤も素敵ですがやっぱり道明寺司が一番美しくてキラキラと輝く瞳またまたハートをズキュ〜ンと打ち抜かれました。

・「松本潤が最高!!
原作とはかなり違った内容。道明寺とつくしのすれちがいが何ともせつない。道明寺の人間としての成長とつくしを思う強い心に胸がキュンキュンする。最終回の山小屋のシーンとプロムでの俺様プロポーズは最高です。今までのドラマ史上最高のラブストーリーだと思います。買って絶対損はありません。

・「☆小栗旬
花沢類を演じた小栗旬☆本当〜にカッコ良くなったなぁ。小栗クンが過去にフジテレビで放送したGTO(反町隆史◆主演)ってドラマに、生徒役で出てました…確か自殺未遂するイジメられっ子の役だったかな??あの男の子がこうも男前になるなんて予想してなかったぁぁ→それに花沢類はF4の中でもある意味、1番重要な人物☆小栗クンこの役柄(雰囲気)をとても上手に演じてたなぁ〜演技力に拍手です!!今回の花男-2は小栗旬の演技が輝いて見えましたね♪それとデビット伊東が演じる☆西田も個人的には大好きでした。

・「これは買うしかない!
毎回録画はしていたのですが、録画し忘れたり・・メイキング映像も付くようなのでこれは買うしかないと!!最後は本当に感動しました・・終わったのが信じられないッ。。早く届いて欲しいです(七月だからまだまだだけど汗)

・「道明寺最高!!
今回も、道明寺カッコイイ!自分の立場がどんな状況になっても言い訳しない、自分がどんなに不利になっても好きになった女を守ろうとするどこがめちゃカッコイイ!!絶対DVDBOX買うぞヾ(^▽^)ノ

花より男子2 (リターンズ) (詳細)

花より男子2(リターンズ)番外編 牧野家はじめての家族旅行 珍道中 in N.Y.

・「TVで録画していない人向き
TVで放送された番組の編集版で、特典映像もないです。特に教会でゴスペルを歌ったところはカットされています。少し残念です。

花より男子2(リターンズ)番外編 牧野家はじめての家族旅行 珍道中 in N.Y. (詳細)

世にも奇妙な物語~15周年の特別編~

・「全体的に面白かった!!
松潤が出るッということでいつもより気合を入れてみたのですが、やっぱりおもしろい。今回は超短編が面白かった。単純な私は、視覚トリックっぽいやつにはすべて引っかかりました。

メインについては個人的な意見ですが、「リプレイ」はホラー系、「命火」は感動系、「奥さん屋」は奇妙+感動系、「イマキヨさん」はまさに奇妙系。もうひとつについては言ってしまってはつまらないのであえてノーコメントで。

私はやっぱり潤君出てたしイマキヨさんが好きです。私の周りでは、見た人の間でちょっとしたブームになりました。イマキヨさん役の酒井さんが嵐の番組によく出ているのでそれも何だかおかしかったです。

・「特に『奥さん屋』が良かった
2006年3月に放映された「世にも奇妙な物語 15周年の特別編」。タモリの係わる番組はどれもとても長寿だ。それはやはり他の番組にないなにものかを常に持っているという証明でもある。

実際に作品を観ると、日本の若手放送作家には力がある人がたくさんいるな、と感じる。主たる4編はどれもいい。俳優もカメラ・ワークもいい。優れた脚本の持つスピード感を保ったままでイイ味出してる。僕も特に『奥さん屋』が良かった。いつまでも長寿を保って続けて欲しいシリーズです。

・「よかったです
昔はよく途中で話が終わってしまうドラマというイメージでしたが、久々に観てみたら内容がしっかりしていて良かったです。ただホラーっぽいだけではなくて、お話が面白いのがよかったです。「奥さん屋さん」は胸にずしっと来るものがありました・・・。旦那に見せたいです(笑)

・「ダメ
世にもシリーズは最近のになるに連れてつまらない。これもなんかふざけて作ったのと感動的に作りすぎてるのとで、世にもの世界観がうまく表現されていない。

世にも奇妙な物語~15周年の特別編~ (詳細)

黄色い涙 【初回限定版】

・「アイドル映画ではない
昭和の素朴さを、トップアイドルの嵐が見事に演じていて、アイドルくささを感じさせない。このような作品によくアイドルを起用したと思うが、嵐のキャスティングが大正解。彼らのアイドルを越えた演技をぜひ見てほしい。

・「人と語り合うために、夢はある。
  『夢を語り合うことはとても大切だけれど、きっと人と語り合う時間  が楽しいから人は、夢を描くんじゃないか。』

 と、この映画のPRの過程で”ニノ”こと、二宮和也さんが話していた そうなのですが、この映画を見終わると、本当にその通りなんだろう と感じました。  映画の主人公達それぞれに夢を抱きますが、『他者を振るい落として でも自分が一番になる』我武者羅さは誰にもありません。 できるなら、『みんなで仲良く一番になりたい』と思う人達ばかりです。 実際、今の競争社会でそれは不可能なのかも知れませんが、それを信じ て、自分を信じて、それと同じだけの想いで他者を信じられた時代・・・、 そんな時代の1ページを嵐の5人が本当にうまく演じていたと思います。  そしてこの映画を見て嵐の5人もまた、自分を信じる気持ちと同じだけ メンバーのことを信頼しているのだなと感じられる作品で、本当に嵐に ピッタリの作品だったなと思います。  初回限定版の特典DISKでは、記者会見での5人の掛け合い、仲の良さや 各役柄それぞれにスポットを当てたメイキング、インタビュー等もあり ますし、本編DISKのコメンタリー(初回限定版のみ)での嵐5人の掛け 合いも面白かったです。 本編では出番の少ない松潤ですが、特典DISKを併せて見ると、本当に 5人の映画だったんだと再認識できますので、少し値はありますが、 初回限定版の購入をお勧めします。(o^▽^o)  

・「すごいよかった。。
嵐のファンなので、メイキング目当てで初回限定版を購入。はっきり言って本編はそれほど期待してませんでした。かっこいい嵐が好きなので・・。でも期待しないで見た本編がすごいよかった。ほかの方が書かれてる 大野君、相場君、桜井君のダメ3人がいい味だしてる。あと、ニノが最後に「俺ってばかだろ!」って言うシーン・・。ほれちゃいます。みんなよかった。大野君が特に今とダブって・・。この映画は見て損はないです。現代の嵐ファンの方でも!

・「買うなら絶対限定版
映画館で一度見ました。トップアイドルなのに素朴さを失わない、そして本当に仲のよい彼らだからこそ醸し出せる雰囲気がとても優しい気持ちにさせてくれる映画だと思いました。どうせなら特典がある方が、と思い初回限定版を買いましたが、特典映像などもさることながら、本編のオーディオコメンタリーがとてもいいですね。犬童監督と嵐の5人が改めて映画を見ながら、裏話や思い出、見所などをまったりと語っていて、作品も彼らそのものもますます魅力的に見えます。ちょっと値段は高いけどそれだけの価値はあると思います。

・「案外じわじわ来ました
嵐のファンなのでDVDを買いました。

が、正直、映画的にはどうなのかなぁとあまり期待しないで観ました。もともと熱心な邦画ファンでもないですし、むしろ、邦画にありがちな「勝手なこだわりと自己満足」「退屈な展開」みたいなのがキライなほうなので、この映画もやっちゃっているんじゃないかと思っていたのです。

そんな態度でしたので、1回目は他の事をしながら流し気味で観たのですが、観終わった後の感じが、何ともしみじみとさわやかで「あれ?何だか結構面白かったかも知れない。」という気持ちになりまして・・・。

届いてから3日ほどですが、もう3回くらい観ました。

観るたびに段々、この映画の世界が心の中に広がってくるみたいで、感銘が深まります。

初めは嵐のファンと言うこともあって「嵐」のメンバーの本来のキャラクターと言うフィルターが邪魔をしていたのが、回を重ねるごとにスムーズに「黄色い涙」の世界に入っていけるようになった・・・ということかも知れません。

従って、嵐のファンでない方は、かえって案外スムーズに、この世界に入っていけるのではないかと思います。

1960年代と言う昭和時代の空間を立体的にも温かく作り出しているところも好感が持てますし、5人の演技も見ごたえがあったと思います。

自分が生まれる前の世界で、自分の親世代の青春の息遣いを体感できる、何だか懐かしくてしみじみとした、素敵な映画です。

嵐ファンにも、そうでない方にも、楽しんで、そして青春の甘酸っぱさにちょっとだけ涙していただけるのではないでしょうか。

黄色い涙 【初回限定版】 (詳細)

黄色い涙 ~より道のススメ~

・「コレクターならどうぞ
映画撮影風景や嵐各人のインタビューもあるので、コレクターなら買ったら良いと思う。しかし、雑誌などで既出の内容(コメント)なので、あまり新味は無い。1000円位なら、納得の内容だと思う。

黄色い涙 ~より道のススメ~ (詳細)

黄色い涙―西暦一九六三年の嵐

・「昭和風味。
本屋さんの店頭でも中身が見られないのでずっと気になってました。で、ある日、ついに購入してみることに☆(下↓の方のレビューも参考にしつつ)

・「黄色い涙が好きな人なら
ハードカバーに上質紙、たっぷりの余白と、凄く贅沢な作りの本です。映画『黄色い涙』が大好きな私にとっては、ずっと大切にしたい一冊になりました。単なる「嵐写真集」の側面だけを期待する人には物足りないかもしれません。あくまで映画関連書籍だと思います。

黄色い涙―西暦一九六三年の嵐 (詳細)

黄色い涙 オリジナル・サウンドトラック

・「小春日和
すすすばらしい!!映画も原作も素晴らしいが、音楽もとってもいい。ほんのり暖かい午後にお茶でも飲みながら庭を眺めるには、最高のBGM!

・「嵐ファンなら是非!
歌の無い曲は好みの分かれるところだろうが、私は楽しく聴けた。映画の世界観を彷彿させるのんびり穏やかな曲がたくさんある。また、嵐や相葉雅紀歌唱の曲も4曲もあり、それだけでもファンは買うべきだろう。特に懐かしのGSサウンド炸裂の「もどり雨」は必聴。シングルカットしても良いくらいの出来上がりだと思う。ついでに、曲の頭に嵐面の劇中の台詞が何箇所か入るところがあり、それが映画の記憶を呼び覚ますだろう。私は映画は未見なので、映画本編への期待が膨らむばかりである。

・「すばらしかった…
こんなに何度も聴いてるサントラは初めて。毎日のBGMにしたい。映画では聴けない「もどり雨」の5人フルサイズバージョンが聴けます。相葉くんファンの方は必聴!でも、嵐ファンだけでは勿体無い。映画の舞台となる1963年に青春してた方々にも是非聴いてみて頂きたいです。

・「嵐×SAKEROCK
嵐とSAKEROCKの若い世代が作り出す昭和38年の世界。4人組のSAKEROCKは監督の犬童一心いわく誠実な若者達で今作で初めて映画音楽を担当する。メインテーマをはじめ、本編に合わせたレトロなサウンドを奏でています。そして嵐5人が唄う涙の流れ星は何度も聴きたくなり嵐ファンならこの曲を聴くだけでも満足できると思います! 本編のセリフも少しだけ聞けるしこのサウンドトラックをチェックすればより映画を楽しむ事ができると思います!

・「帯欠落
予約注文した商品には帯がついていないのでしょうか?それともAMAZONで買った商品にだけ?他のCDショップに並んでいたものにはちゃんと帯がついていましたよ。帯つきを希望する人にはお勧めできません。帯つきと交換もしていただけないようなので。商品説明に「ここで注文したら帯なし」とでも書いておいてください。

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拝啓、父上様 DVD-BOX

・「フジTVの倉本作品
料亭「坂下」が舞台の人情コメディを倉本聰が3ヶ月で書き上げた連ドラ。 北の国からを思わせる台詞まわしのナレーションですが、じっくり観る事ができます。 なんと言っても世界の二宮に倉本ですから。板前見習いの田原一平(二宮和也)の目から見たゆっくり流れる日常を・・・いや土地売却問題でゆれる神楽坂、老舗料亭「坂下」での人情ドラマを愉しみましょう。ゆっくりと、じっくりと。回が進むにつれてジワジワと引き込まれます。倉本作品は欠かす事なく見てこそ味が出ると思われますから。 個人的には中川時夫役の横山裕(関ジャニ∞)がツボにはまっていい感じです。 笑わせてくれます!! 森山良子サンの「パピエ」もドラマの世界感に合っていて余韻が残ります。 『拝啓、父上様』題名にもなった一平の父親はいったい誰なのか?一平の恋の行方は?坂下の皆は?最後まで興味がつきない展開です。

・「すばらしいドラマです
最近見たドラマの中では、大人の鑑賞に堪えられるイチオシのドラマです。ジャニーズファンの若者にはこの情趣は理解できないかもしれませんが、丁寧に作られていて、ユーモアのセンスにも富んで、本当にしみじみと心に残る素晴らしいドラマだと思いました。八千草薫の老女将の可愛らしさにやられました。二宮和也は、倉本聰が彼を頭に置いて脚本を書いたというだけあって本当に適役でした。彼のファンになりました。TVの放送を見逃した方は是非DVDでご覧下さい。

・「時がゆっくり、ゆっくりと。
今のドラマには少ないスローでゆっくりとした展開です。その割には展開は早いのですが、ナレーションのおかげでじっくりと観る事が出来ます。色々な展開が一斉に起こるわけですが、そのゆっくり流れる日常を、物語の主人公、田原一平(二宮和也)が捕らえているわけです。温かくも、繊細で、それでなくても切ない・・・。一平の気持ちは色々な所へ交差しながら、その数だけ色々なものを見つける訳です。素晴らしい人情ドラマだと思います。

出演されている役者も文句なし。田原一平役の二宮和也、その母親・雪乃役の高島礼子、中川時夫役の横山裕、坂下エリ役の福田沙紀や、唐沢ナオミ役の黒木メイサ。どれも将来性のある素晴らしい役者ばかりです。役に完全になりきってましたね。

どんどん展開が先に進んでいって、どんどん新しい話題や疑問が作られてゆきます。一平の恋。坂下の売却問題。一平の父親等・・・。観てて飽きません。私のお勧め作品の一つです。

・「実はブッ飛びドラマ
倉本脚本のフジテレビ連ドラ。前作『優しい時間』に続いて二ノ宮が主演。僕は前作の『優しい時間』がぜんぜんダメでした。圧倒的に今回の方が面白かったですね。このドラマは人情コメディというジャンルの姿をしたブッ飛びドラマです。僕はそう感じました。倉本節とも言える言葉や、これでもかと入ってくるナレーション。これが悪魔的であり麻薬的でもある効果を生み、クセになります。人情でも何でもないですよ。このドラマは。コメディではあると思いますけど。結局最後まで正体が分からない「父上」の謎を中心(時にはサイド)に展開するブッ飛びコメディドラマです。

面白かったです。

・「小気味良いドラマ
“拝啓父上様”面白かったです。練り上げられた脚本、隙のない配役、調和のとれたBGMが渾然一体となった作品でした。倉本聡はこれをホントにたった3ヶ月で書いたんですか?毎回登場する豪華ゲストも楽しみでしたが、後半から流れる森山良子の“手”にやられました。歌を聴いて泣いたのは初めてです。後半の展開にピッタリでした。物語にお茶目な八千草薫が品を、梅宮辰夫が風格を与えてました。最良のドラマは良質のコメディに成りうるんですね。

拝啓、父上様 DVD-BOX (詳細)

天城越え

・「待望のDVD化!
二宮君を初めて観たのがこのドラマでした。当時「いい子役が出てきたな」と思っていたら、音楽番組に出演していて「アイドルなの??」と驚いた記憶があります。現在も目覚ましい活躍をしていますが、すべての原点はこの作品にあります。言うまでもありませんが、物語も共演者も素晴らしいです。

・「癒し系の原点
待望のDVD化です。二宮くんの初出演ドラマになります。松本清張原作だけあり、ぐいぐい物語りに引き込まれて見れます。原作も読みましたが、原作よりもドラマのほうが数倍好きです。原作よりも、ハナと多吉の関係がとても純粋。忘れかけていたピュアさがここにあります。最後の最後まで展開がわからないし、田中美佐子さんの迫真の演技、それに答える二宮君のピュアで繊細な演技、癒し系演技の原点がここにあるきがします。個人的には最後のシーン、長塚さんの演技にやられました。何度見ても感動できる考えさせられる、大好きな作品です。

天城越え (詳細)

鉄コン筋クリート(完全生産限定版)

・「圧倒されました。
やりたい事がはっきりあって、実力もあって、思う存分やり尽くしました、という感じ。原作未読、絵柄にも馴染みがない私ですが、これはこれで、いい悪いとか口を挟む余地のない完全な世界だなあ、と....納得してしまったというか。

画面の隅々まで独特の美学で描き込まれ、繊細に大胆に動きまくり、声の演技もいい。特にシロは分かっていても蒼井優さんとは思えない!

暴力描写は強い。というか、それを中心として話が展開していますので、お子さんには不向きです。シロとクロ、心と体の痛みが生々しくぶつかってくる。観てるこっちも皮膚感覚で痛くなってくる。その反面しぐさや小さなエピソードがとても可愛くて、懐かしくて、快感と不快感のギリギリのラインを突いてこられる感覚とでもいえばいいんでしょうか...。

シロとクロの強い結びつきと、離れたときのバランスの崩れ方はあまりにも激しく、特殊なようですが私には身近な人を思い出させ、とてもリアルに胸に刺さるものでした。こんな相棒がいるって、とても羨ましい、けど恐ろしい。でもやっぱり羨ましい。発売されたら、じっくりと見返すと思います。

・「蒼井さんは天才なんだろうな
始めに書いておくが蒼井さんのファンでも何でもない。単純に演者としての彼女は天才だと思う。シロという愛すべきキャラクターに命を吹き込んだだけでなく漫画以上の魅力溢れるキャラクターに仕立てた。声優以外が吹き替えするのは好きじゃないが蒼井さんだけでなく二宮さんもキャラクターに合ってた。

見てるとワクワクするしドキドキもするが少し寂しくなるそんな映画。

・「大満足の傑作、必見です。
『青い春』『ピンポン』に続いて映像化された、松本大洋コミック。上記の2作もなかなか面白かったのだが、原作ファンとしては少々不満が残ってしまった。が、この『鉄コン筋クリート』には不満はない。それどころか文学的とも言える原作の雰囲気、世界観を損なうことなくこっちの期待を遥に上回る出来に、マイケル・アリアス監督に、クロ役の二宮和也に、シロ役の蒼井優に、その他キャスト・スタッフの皆々様に感謝。

物語の舞台となる宝町の美術は本当に圧巻の一言。これを実写で造ろうとしたら、いったいどのくらい掛かるのだろうか。きっと予算がなくて中途半端なものに。空前の邦画ブームに勘違いして、万が一にも実写で創られていたかと思うと…。

・「原作の味わいを生かしつつ、もう一段昇華した作品。
原作の味わいを充分に生かしながら、かつ、映画として、もう一段昇華した作品となっている。コミックのアニメ化は一般に非常に難しく、その失敗例は枚挙に暇がないが、この作品については、間違いなく成功例だと思う。というか、個人的には、これほどの成功例は未だかつて目にしたことがない。それもひとえに、監督をはじめ、スタッフ、そして声優たちによる、原作に対する深い理解の賜物であろうと推察される。あのクロが、あのシロが、決して原作のイメージを崩されることなく、生き生きとスクリーン上を飛び回る。クロとシロの痛みが、苦悩が、そして喜びが、その全てが、より如実に、よりありありと伝わってくる。宝町の猥雑さも、その他の個性的な登場人物たちも、見事にそのままに映し出されている。心配だった暴力シーンは、原作よりは抑えた表現になっていた。特筆すべきは、シロを演じた蒼井優の好演。特に、クロと引き離される時の、パトカーの中からクロをなじる叫び、あれはまさしくシロそのものだった。映像の絢爛さを味わうだけでも観る価値のある、優れたアニメ作品だと思う。

・「感動!最高のアニメ映画です
印象が逆転する不思議な映画だ。

暴力的で不気味なクロ&鼻垂れ歯抜けのシロという、キタナい印象の主人公達も、純粋な心の美しさが内から光り、可愛く魅力的に見えるようになる!

下から斜め角度に映し出されると猥雑で異様な宝町も、飛べる設定のクロ達の斜め上からの目線では印象が違う。彼らにとっては温かく大切な居場所なのかも。

鉄筋コンクリートの言葉が入れ代わってタイトル名になったように、シロとクロは2人で一人前。お互いを思いやる絆や愛情に心うたれる。

ドス暗いシーンが続き、いろんな感情が交錯するが、哲学的なメッセージが根底にあり、愛のイメージがジワーっと拡がって美しい印象で終わるところが好きだ。

シロとクロに会いたくて、何度も繰り返し見たくなる、そんな映画だ。

鉄コン筋クリート(完全生産限定版) (詳細)

硫黄島からの手紙 期間限定版

・「ハリウッドが遂に邦画制作に本腰?
この作品は反戦をテーマにしたものでもなく、戦争の是非を問うことを狙ったことでもない。もちろん栗林中将の指揮官としての人間像が中心となるが、決してそれだけでもない。

二宮和也の演技に賛否があるが、当時の若者も彼と同様に自分から進んで戦争をしているわけでもなく、仲間同士で冗談を言ったり、女性を話題にふざけあったりすることもあった。国のため?天皇陛下のため?に戦ったと言うが、実際には米兵と同様に戦地から家族を懐かしみ、その想いを手紙に綴っていた。その点ではアメリカ人の家族想いは日本人以上で、それを常に形で表現する。親子でもキスをしたり。抱擁するのも当たり前です。今作品が日本人の視点から制作され、それをアメリカ人が鑑賞することに意義があり、天皇陛下万歳!が本当の真の心であったものではないのではないか? 戦地と家族をつなげた手紙がいかに重要であったかを知るだけでも価値がある。

負傷し後に戦死したサム役のエリオット・ルーカスは若干20歳で、色白で細く兵士には程遠い青年でした。ここでも両国の普通の若者が見知らぬ土地で戦った事実を忘れてはいけない。そういう意味でも、今までの規律正しい軍人魂を持った兵士よりも二宮演じるサイゴーは名演技に値する。 彼の存在がこの映画を通じて両国をつなげているようにも見える。

『硫黄島からの手紙』はハリウッド映画ではなく、邦画です。昨今の日本企業やスポーツ界で外国人の社長、指導者が増加傾向にあるように、ハリウッドの制作スタッフが日本人キャストを使い、日本語で作品を制作する。もちろん、アメリカ国内では今回同様に英語字幕となるが、最大の目的は邦画化です。巨大マネーが動く映画界、ひとりの監督の感情論や想いでこのような2部作を作成することはありえません。

・「日本人にこんな映画を作ってほしかった
監督のクリント・イーストウッドは大戦をアメリカからだけでなく敵国であった日本の立場も非常によく理解していた。だからただの善悪をはっきり分けた英雄映画にも、反戦映画にも成り下がらず、戦場の凄惨さ、司令官、兵士達の心情を良く描ききっていた。この映画自体は非常に素晴らしいのだが、これを観終わった後、あるもどかしさが胸に沸き上がった。なぜ戦後60年もの間、アメリカ人より前に日本人がこのような映画を作ることがなかったのかと。(決してアメリカ人が作ったから悪いのではない。)当の日本人こそがかつての日本軍兵士達の心情に目を背けてきた結果ではないだろうか。殉じた国の子孫に十分に理解してもらえない時代に、かつての敵国によって理解され描かれるとは、と皮肉を感じざるを得ない。

・「ひとつの到達点
C・イーストウッドは、この映画に、戦争の悲惨さや愚かさを述べ、反戦を訴えただけではない。映画界・観客に対しても「戦争映画に娯楽はいらない」と言う痛切なメッセージを送っている。戦争はもちろん愚かなことで、そのことを後世に伝えなければならない。そして、愚かなことを描くには、事実を伝え、娯楽としてはならないと言うメッセージを、我々は受け取らなければならない。しかし、結末がわかっている事実に対し、その事実の描写がスリリングな展開で、観るものを飽きさせず、我々は最後まで画面から目が離せない。C・イーストウッドがひとつの到達点に達した映画だろう。そこはアカデミー賞も無縁の世界だ。傑作である。

・「戦争映画でも反戦映画でもなく
 もちろん劇場でも見たのだけれど、改めて見直してもいい映画である。これは戦争映画でもなく、反戦映画でもなく、ヒーローでもアンチヒーローでもない普通の人々が極限状態の中でどのように生き抜こうとしたのか、またはどのような死に様を見せようとしたのかを、兵士の目線で描いているのが素晴らしい。その意味ではイーストウッド監督はこの作品にほとんどメッセージを込めず、人間としての兵士をただ愚直なまでに淡々と描いているのだが、その描き方が素晴らしい。役者もその役柄を淡々と演じ、存在感を示している。彼は、『許されざる者』以来、人間の尊厳を一つのモチーフとして映画を撮っているように思えてならない。敵味方を超えて人間が持つ強さと弱さがにじみ出ている、人間ドラマである。

・「芸術の域に達したヒューマンドラマ!!
ミリオンダラーベイビーにしてもそうだが、イーストウッド作品は既に芸術の域にある。ハリウッド的な娯楽作品とは一線を画しており、芸術的な映画を多く生み出した旧ロシア映画にイーストウッドテイストを加味したような見事な仕上がりだ。硫黄島での闘いは熾烈を極め、生存者も少数だったことから明確な証言は残っていない。栗林中将やバロン西の最期を見た生存者はおらず、栗林中将は戦死とも、自決とも、または投降しようとして味方から殺害されたともいう。(私は自決だっとと思っているが・・)北硫黄島へ戦線を移した日本軍のことの描写もない。これは実際にあった戦争を舞台にした「人間個人の記憶」だと思っている。「硫黄島からの手紙」はドキュメンタリーでも作戦全体を忠実に描こうとした作品でもない。戦争映画を作ろうとして出来た映画ではないのだ。ここには強烈な反戦思想もなければ、押しつけ的な意味づけもない。ただ歴史に残るあの悲劇的な闘いの中で、生きた人間の心や想いをそのまま描いた人間ドラマである。観る人によって感じ方は様々だと思うが、それが優れた音楽や絵画のようで素晴らしい。「硫黄島の手紙」は最後の場面の一瞬で「父親たちの星条旗」と見事にリンクしている。最後の場面の感動を味わう為にも「父親達〜」を先に鑑賞することをお奨めする。

硫黄島からの手紙 期間限定版 (詳細)

硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)

・「アメリカで見た感想
仕事の関係で、アメリカで見ました。最初は、日本人との戦争映画ですので、誰も見に来ていないと思っていたら、大違いで、アメリカ人で満員でした。日本時らしき人はほとんどいませんでした。映画が始まると、かつては敵であったはずの日本人の二宮に共感しているような、ため息や笑いなどがでてきていました。かつて、太平洋戦争を日本人の視点で描いた映画でアメリカ人を共感させる映画は無かったと思います。現在の平和な日本では想像できませんが、自分の愛する人、国を守るために戦って死んでいった人たちのことを忘れてはいけないと思いました。20歳前後のころに「将軍突撃せり」を読み、栗林中将のことはよく知っていましたが、映画を通じて彼の生き様を鮮明に理解できました。硫黄島の地下壕に入った私の経験から、映画での硫黄島の地下壕の温度や湿度は実際のものとは異なっていますが、そこに描かれる人間像はリアリティーがあるのではないでしょうか。ぜひ、現在の日本人に見てほしい、できればアメリカに滞在するマイクホンダなどの日系人にも見てほしいと思いました。

・「映画史に残る『金字塔』
主役は、司令官栗林忠道中将(渡辺謙)ではなく、一兵卒・西郷(二宮和也)ですね。彼が地獄を目の当たりにする『日本映画』になっています。西郷は、体力もなく、銃もろくに撃てず、怖くて玉砕もできず、おまけに脱走し降伏しようとする愛国心のかけらもない青年、当時の常識で言えば『非国民』ですよ。絶望の中でも生へ執着する西郷の視線から、我々は理不尽な戦いを体感させられます。また、栗林中将の人となりを中心に据えながらも、無意味な精神主義を嫌い、全ての兵士の命を尊重し、現実的な作戦を展開した司令官をことさらに英雄視はしません。若き兵士にとって彼は尊敬すべき上官である以上に、戦場で出会った数少ない真っ当な人間なのだ。

「衛生兵を狙え」とか「死んだフリ」とかの日本の卑怯な手口の描写もあれば、投降した兵士を撃ち殺す米兵も描いています。さらに、バロン西(伊原剛志)が逆に米軍兵士を介抱させるシーンもあれば、軍法会議にもかけないで部下を殺そうとする上官もいる。玉砕が美徳とされていた当時の精神論に対抗するかのように「命を大切にせよ」と嗜める栗林中将の指揮ぶりも描く。こうした視線の公平さも、本来当然のことではあるはずなのだけれど、この徹底ぶりが素晴らしい。

作戦や戦況、経過が詳しく描かれていないとの批判もあるようですが、前作でたっぷり描かれているのに何を言うかね。でも、「父親たちの星条旗」を観ておいた方が、作品の奥行きを感じられるかもしれません。「父親たち〜」と接続、あるいは共鳴する描写が随所に認められ、きちんと両方を鑑賞すると更に深みが増すというのはあると思います。単体でもそれぞれ稀有な傑作であることは間違いありませんが、是非、両方観ることをオススメします。

・「どうして日本人には作れなかった??
 日本人がのんびりお涙頂戴映画から脱却できないからアメリカ人に先を越されてしまった。日本人として恥ずかしいです。「パールハーバー」や「SAYURI」とは雲泥の差の時代考証、当時の日本へのリサーチ。多少言葉使いが気になるもののもし全て当時の言葉遣いでやっていたら当の日本人にも理解しにくくなってしまっていただろう。アメリカ人の監督なのに平気でアメリカ兵が捕虜を射殺するシーンを入れたり、戦史やドキュメンタリーとしてではなくあくまで戦争で人生や人格を変えられていった人達を淡々と描きながら「衛生兵を狙え」とか海岸を兵と物資で埋め尽くしすまでわざと攻撃せず逃げ場を作らないようにしてから攻撃する戦争の非情さも忘れていません。イーストウッド演出には脱帽です。 武器の考証も正確です。最も米兵を倒した武器といわれる「92式重機関銃」も大活躍。加瀬亮の使う94式自動拳銃も無骨な後期生産型でした。こういった考証のできる日本人がいないというのも変な話です。

・「戦争映画の到達点の一つ
 日本軍を描いたアメリカ映画である。イーストウッド監督のすごいところは、バンザイ突撃やハラキリをする理解不能な日本軍人という従来のステレオタイプから脱しているところにある。劇中で米兵へあてた母親からの手紙の内容を聞いてアメリカ兵も同じ人間だったと知るシーンがあるが、同様の感覚をアメリカの観客も持つであろう。 この映画は、英雄もの、勇気あふれたりりしさ、お涙ものといったありきたりな戦争映画ではない。戦術を巡る上官の争い、脱走兵の出現、味方兵士を殺害する将校など戦争の悲惨さ、残酷さをえぐり出している。

 特に私には、集団自決シーンは衝撃的であった。こういう拒否できない雰囲気の呪縛により人は自殺に追い込まれるのだなと具体的に認識できた。刑法のテキストでは、同意殺人の極限状況を「類型的に冷静な自己決定ができない状況」と表現していた(前田雅英・刑法総論)。まさにその場面であり、正視できないシーンであった。 

私は戦争映画が好きなので、必ず観ているが、「手紙」は戦争映画の到達点の一つである。これ以降の戦争映画は「手紙」を踏まえたものにならざるを得ないであろう。イーストウッド監督は、結局、日本軍を描いたのではなかった。日本軍を通して戦争における人間を描いた。だから、アメリカ映画として高く評価されているのであろう。

 独裁軍事国家・北朝鮮のおかげで、混迷の度を深める東アジアであるが、平和なわが国も戦争に巻き込まれる可能性も皆無とはいえない。淡い望みであろうが、「手紙」が多くの国々の人々に観てもらうことで戦争の抑止につながればと願わずにいられない。

・「淡々と
とても良かったと思うのですが、レビューを見るとやはりマイナス評価する人も多いのだな〜と、少し残念に思いました。

この映画を見て感じたのは、戦争の悲惨さ、惨さが、偏見や思い込みや憤りにより偏ったストーリーになることなく、ただただ現実的に描かれているということでした。当時の日本の誰も不満や本音を口に出すことが出来ない不自由さ、戦争に行く男たちと残された家族の思い、常に死と隣り合わせで戦う兵士たち、敵と味方に共通する憎しみ、愛情、人情、残忍さなどがリアルながらも淡々と表現されています。製作者側の意図を伝えるというよりは、あくまで見る人それぞれが戦争の現実を見て何かしら感じ、考えるように出来ているのだろうと思いました。

この映画のもう一つの評価すべき点は、何と言ってもこれがクリント・イーストウッド監督による「洋画」であるということだと思います。どう見ても日本人の作った日本の映画で、何ら不自然さや違和感を感じませんでした。渡辺謙さんはじめ、出演した俳優さんたちの進言と努力もあったようです。

気になった点を言えば、聞き取れないセリフが多かったことと、みんな似たような服と帽子を被っているので、誰が誰か判別できなくてこんがらがってしまう所があったことです。2、3回見れば分かるのですが、おそらく外国の人から見たらもっと判別しにくいのではないかな、と思いました。ちなみに評判の二宮君の演技はやはりとても良かったです。戦争中の兵士にしては自然体すぎる気もしますが、それはそれでリアルなようにも感じました。

戦争の悲惨さとその中で生きていた人々の思いを少しでも知るために、この映画はとても大きな価値があると思います。

硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版) (詳細)

ハチミツとクローバー ―PHOTO MAKING BOOK

・「とっても可愛いらしい1冊です♪
大人気コミック「ハチミツとクローバー」の映画版の写真集です。私はまだ映画を見に行ってませんが、ぱらぱらとページをめくっていくだけでハチクロのほんわかした可愛らしい雰囲気が伝わってきます☆個人的にははぐちゃんや山田さんの映画の衣装が載っていたのが嬉しかったです。出演者の方々の素顔が見られたり、羽海野先生の書き下ろし漫画・シールがあったりと、ファンならぜひ買っておきたい1冊になってます。

・「とっても可愛い写真集です!
楽しんで撮影されたんだなぁ!と言うことが伝わる写真集だと思いました。写真がいっぱいで、大満足でした!!羽海野チカさんから見た出演者さん達を紹介する漫画が書かれているのですが、とっても可愛いです♪

・「コンパクトなサイズの映画写真集
映画の優しい雰囲気そのままのコンパクトなサイズの映画写真集である。

普通の映画ガイドブックと同じく撮影裏話や資料も盛り込まれているがところどころ過剰に漫画原作者が興奮気味に顔を出すところは笑える。

ハチミツとクローバー ―PHOTO MAKING BOOK (詳細)

ハチミツとクローバー ~恋に落ちた瞬間~

・「呼吸をして存在しているハチクロメンバーそのもの!!
原作のファンの一人です。実写映画化すると知って、はぐ役を一体誰が演じきれるんだろう?イメージが壊れるくらいなら…と、これを購入するまでは、はぐと森田さんについてかなり心配していました。が、このDVDを見て、全くそんなのは杞憂だったとわかりました!はぐ役の蒼井優さんは彼女なりに、自分のはぐをしっかり演じています!まず、私はすごくそれを感じました。原作やアニメそっくりに、実写で完璧再現なんてそもそも無理なんだと思います。しかしこのハチクロ5人のメンバーは、このDVDを見ただけで、愛情を持ってみんなで自分達だけのハチクロを作り上げています

・「キャスティングがピッタリ
最初、原作を読んでいたので実写になるって聞いたときは、すごい楽しみでした。実際映画を観て、原作の様なやわらかな雰囲気はないものの、キャスティングの良さにはびっくりしました。特にはぐちゃん役の蒼井優ちゃんは、ピッタリでかわいかったです。またDVDを観てハチクロの世界に浸りたいと思います。

・「良い良い!
原作からのファンです。実写化については、゛原作のキャラを生かしつつ物語を変える゛ということなので、一応期待はしてました。私は、メイキング見てから映画見ました。なんだろ〜、とても良かった!おもしろかった。みんなが実際いまを生きてたらこんな感じなんだ、と思いました。

・「はぐ・あゆ可愛い!
実写化すると知ったとき、内心かなり引きました。人集め重視の売れ線ばかりキャスティングするんじゃないの〜?って感じで。ですが、実際キャストを見て、私的には女子二人が他に選び様がない位ぴったり!男子陣もいい感じでした男クサイ森田さんも以外とアリかもって事で。(真山のキャラ設定が軟弱っぽかった+藤原兄弟の腹がタルミ気味?だったのが残念)ストーリーもあえて原作に忠実にしなかったのが好印象でした。先に映画みちゃったけど、もう少し映画の世界に浸っていたいから買おうかなと思ってます。

・「とても気持ちよいです
原作でハチクロがあるということは今回映画を見て初めて知ったので、純粋に楽しめたし、しばらくハチクロの世界にハマっていました。見るたびに学生の頃を思い出して、爽やかな気分になりました。

ハチミツとクローバー ~恋に落ちた瞬間~ (詳細)

少しは、恩返しができたかな

・「生きている意味について考えさせられます…
ユーイング肉腫という病気で、人生を19年で終えた北原和憲くんの実話を元にしたドラマです。和憲さんのことを支える友人、先生、そして家族の温かさ。和憲さん自身の強さと周囲の人に心配をかけないようにする優しさ。観ていて涙が止まりませんでした。人を思いやることの大切さを感じることのできる素敵なドラマだと思うので、是非一度観てみてください!!

・「涙が止まりませんでした
映画『硫黄島からの手紙』を見て、その中で「二宮和也」という俳優の演技に引き込まれ、、、この人は一体どういう俳優さんなんだ?と思っていると、嵐というアイドルグループだと最近知りました。グループ名は知っていてもそのメンバーだとは知らず・・。アイドルの演技だと馬鹿にしてはいけませんでした。硫黄島・・より以前にドラマ化されたこの本作品も見てみたいと、、。自分の事で精一杯の筈なのに、家族や回りの人たちへの思いやりの心を忘れない和憲くん。終盤になるにつれての、一言一言には涙が止まりませんでした。ほんと演技力ある子ですね。俳優としての、二宮和也をこれからもっともっと見てみたくなりました。

・「少しは、恩返しができたかな
メイキングを見て、この作品がとても丁寧に作られているということが改めて感じられました。大竹しのぶさんの、主演の二宮君のドラマに対するがんばりを話したコメントが特に印象的です。二宮君をはじめ、脇を固めるキャストの演技もすばらしいです。二宮君ファンは必見です!!

・「ごめんなさい。
この作品は生きていく事の大切さ、そして大切な人を失う悲しさを教えてくれました。 今生きているこの時間がどんなに大事なのかを痛感し、今までの自分を反省させられました。 見ていて涙が止まらず苦しくなりましたが、しかしそれ以上に得られるものがあります。是非見てもらいたい。

・「放送は・・・
このドラマ、原作&マンガでボロボロ泣いた私には物足りないものでした。原作を読んでいれば感動が伝わってくるんですが、きっと原作を読んでいなかったら伝わらないんだろうな・・・と思います。カットされた場面が多々あると聞いたし、演出もあまりよくなかったように思います。ラストは、出かけていた涙が引っ込んでしまうような終わり方だったし・・・正直センスないなぁと思いました。

今回のDVDはディレクターズカット版ということで、まず期待しています。かと言って、あのラストは変わらないんでしょうが、二宮くんが何とも言い続けていた、お母さんが和憲くんの背中を拭くシーンなどで、彼の役作りに対する熱意みたいなのを感じられるのではないかと、今から心待ちにしております。星の数は、とりあえずドラマを見ての評価ですね・・・

少しは、恩返しができたかな (詳細)

C×D×G no ARASHI! Vol.1

・「これは面白い!!
完成度の高い番組だと思います♪アンチジャニーズの私が嵐好きになりましたvv大野氏の変食な場面があると良いな〜♪(笑)アマゾンならではのナイスな価格ですし!これは絶対アマゾンで買いましょう!!

・「絶対見るべし!!
これがDVDで見れるとは!!真夜中に笑いを堪えなくてもいいなんて、これを買う人は幸せものですよ

ジャニーズはね〜…と思っているそこのあなた!(特に男性)絶対にすっごい面白い!

おなかを痛くして笑ってください

・「期待大です!!
あの、嵐の人気バラエティ番組がついにDVD化!!!!公式HPの掲示板から、猛烈な視聴者による要望により、やっと叶った力作!!!

Cの嵐(クレームの嵐)←嵐がクレーム処理をするというものDの嵐(ドキュメントの嵐)←おバカ実験の挑戦するものGの嵐(頑張る嵐)←頑張る人を嵐が全力で応援するというもの

豪華3本が一気にこのDVDに集結!! これは見ごたえありっっ★特典映像もついて、嵐の本音が聞けちゃうかもっ!?買って損はないっ!! 永久保存版です!!!!

・「最高!!!
ほんとにコレいいですよ!!私はDの嵐時代から見ましたが、とってもス晴らし!!ジャニーズが好きではない方も絶対楽しめる作品ですよ!!

お勧めです☆

・「買って損はなし!!
かつて深夜番組でここまで大爆笑した事があっただろうか。そんな番組でした。

ジャニーズが好きでない方でもとても楽しめる番組です。ジャニーズとは思えないくらい体を張っていたり・・・・流石深夜。という感じでとても楽しいです!

かって絶対損は無いです!!ぜひぜひ見てみてください!!

C×D×G no ARASHI! Vol.1 (詳細)

少年たち DVD-BOX

・「内容に感動、キャストに納得。
山Pファンの私が、作品をさかのぼって行ってたどり着いたひとつです。13歳のときの、天使のような素直な山Pの演技に出会えます。4人の少年少女の犯罪、親子の関係が描かれ、それに向き合う少年少女の姿に胸を打たれました。第3巻では、涙・涙・・・・・になってしまいました。山P目的で購入しましたが、相葉くんはじめ、他の出演者の方々もとても素敵で、何度も見たくなります。しかし、やはり山Pファンには特に必見です。映像として手に入れられる、数少ない「少年時代の山P」ではないでしょうか。

少年たち DVD-BOX (詳細)

5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤)

・「嵐を聴こうぜ!
タイトルは、「5×5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004」通常版のみ収録の新曲はLa tormenta 2004です。(J-StormのHPで見ました。)

超クールなラップ・ナンバーのPIKA☆NCHIとa Day in Our Lifeが収録されているので、すぐに予約した。嵐の桜井翔のラップセンスは特筆ものだと思う。みんな内心そう思っているのだろうが、誰も言わないのでここに書いておきます。あと大野君の歌も、味わい深い上に上手い。

今、J-POPで一番新曲が楽しみなのは嵐だ。J-Stormは、いい仕事をしている。

・「嵐って最高です。
ごくせんで松潤のファンになり、花男で嵐のファンになったので、まだまだファン初心者です。そんなあたしみたいな人にとって、このアルバムは買うべきだと思います。ベストなのにシングルのカップリングがあまり入っていないことだけが残念なのですが、ライブで定番のLaTormentaが入っていることは本当に素敵!!アンチジャニーズで中学まで洋楽しか聴かなかった私が、嵐だけは聞いています。曲が凝っていて邦楽じゃないみたいなんです。アルバム曲が多いのですが、ほんとうに名曲ばかりです。

・「盛りだくさん!!
5周年を迎えた嵐の初のベストアルバム。2002年から2004年にかけて発売されたシングル、アルバムから厳選された15曲、さらに、ボーナストラックとして16曲目にはla tormenta2004が収録されています。曲順を見ると、タイトル通り最新の曲から、過去へ…と振り返るところも面白い。また、そのほとんどがドラマや映画の主題歌だったりと、どこかで聴いた事がある!と、嵐のファンではなくても、最近ファンになった人でも楽しめる1枚だと私は感じました。ジャニーズという枠に囚われない彼らの音楽は、決してアイドルっぽくはないと思います。メッセージせいが強い曲も多いので、意外に共感できることも多いのでは?殻を破り、成長し続ける彼らの“嵐”という世界を思う存分楽しめると思います!!

・「5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤)
嵐ファンに最近なってしまった!ロスに駐在中の3人娘の母です。娘と一緒に「ごくせん」を見て松潤ファンになり「花より男子」を見て益々熱を上げ、嵐の「WISH」を聞いて他の曲も聴きたくなったのです。「Hero」は、聞き覚えがあり、歌詞がオリンピックだと思ったらアテネ五輪のときで、「瞳の中のGalaxy」は、最初涙が出るくらい、染み入る声に癒されました。「とまどいながら」もドラマで聞いてていい曲です!コーラスやってるのですが、ほんと、嵐はいい声してます!

・「良い歌が入ってます
最近になってすごく『嵐』に興味を持ち始め、嵐ファンの方に進められて買いました。私にとって、1枚目の嵐のアルバムです。今までジャニーズに興味を持った事がなかったので、初ジャニーズアルバムでもあります。音楽、歌詞ともに、とっても良くて、最近毎日聞いてます。聞けば聞くほど味が出てくる感じです。私のイチオシは、『言葉より大切なもの』です。あと『Lucky Man』のアップテンポのリズムもgoodですね。このアルバムは、オススメします!

5X5 THE BEST SELECTION OF 2002←2004 (通常盤) (詳細)
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