大神 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「ここまで豪華なサントラが今までにあったか」「プレイしてない人でも!」「ゲームは傑作、音楽もまた」「魂にこたえる音」「素晴らしいサントラです^^」
真・三国無双5 オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト)
「原点回帰は伊達看板じゃなかった」「中々良い楽曲陣」「最高の出来」「ゲームサウンドチックでないのがいい」
ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 伊藤賢治(アーティスト)
「バトル曲も良いけど他も良し」「原点」「バトル以外にも」「イトケンの絶頂期ともいうべき作品」「究極!イトケン節!」
クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラック (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 光田康典(アーティスト), みとせのりこ(その他)
「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・」「45歳のおばさんも感動したの!」「もう言うことなし。最高!」「全ての方に勧めたい」「これはいい!!」
ヴァルキリープロファイル オリジナルサウンドトラック-完全復刻盤- (詳細)
ゲーム・ミュージック(アーティスト), 桜庭統(演奏)
「ゲームのサントラとて侮るなかれ!」「永久保存の1枚です。」「最高峰」「私とともに行かないか・・・」「音がいい」
無双OROCHI(通常版) (詳細)
コーエー
「最高!」「かなり面白い」「早速ハマリました☆」「久々のヒット」「単純に面白い!が・・」
アルティメット ヒッツ クロノ・クロス (詳細)
スクウェア・エニックス
「評価が難しい作品です」「前作と違うのでやりたくないという方へ・・・」「時の交叉」「星の見る夢は終わらない」「凄すぎます」
・「ここまで豪華なサントラが今までにあったか」
クローバースタジオが放った大作アドベンチャー「大神」のオリジナルサントラ。サントラとしては異例の5枚組み。中身はゲーム内容と同様、素晴らしいの一言。曲調は全て和風だが、ピアノ・ヴァイオリン・ハープなど、使用している音源は決して「和」のものではない。が、逆にそれが表現の幅を広げている。のほほん系やシリアス系もよくできいるが、やはり特筆すべきはフィールド音楽と戦闘音楽。和風という枠組みの中でここまで清清しくカッコいい音楽が作れるとは・・・。
収録状況は基本的に2ループ。漏れはジングルなども含めて一切なし。注目を集める戦闘音楽は敢えて3〜4ループと長めに収録してある。収録曲が多すぎて、盛り上がる曲がわずかな時間で終わってしまうなんていうことはありません。同系統の音楽(フィールド音楽の朝Ver・昼Ver等)はトラック間で繋がっており、徐々に盛り上がる手法を採っている。演出面でも秀逸。更に、凝ったCDケースやボリュームたっぷりのライナーノーツ、可愛いレーベル等、見ても楽しめる。ここまでユーザーライクで豪華なサントラは他に知らない。何度も褒めてしまって申し訳ないが、傑作です。
・「プレイしてない人でも!」
実はゲームは全くやってないんだけど、サイトのPVで音楽が気に入ったので先にサントラを買いました。 ひとつひとつの曲に作者のコメントが書いてあるおかげでプレイしてない人でもどんな場面で流れているのかだいたいわかります。 音楽だけで私もDisc4では泣きそうになりました。「大神」をプレイしたい!と思いました。 すごくよかったです!和系の音楽で癒されたい人には激オススメです!
・「ゲームは傑作、音楽もまた」
「大神」は数年に一度あるかないかの傑作でしたが、それを彩る音楽もまた傑作であることを教えてくれる作品です。独特のグラフィックが特徴のゲームと同じく、「和」の雰囲気を主体としている音楽たちは、ちょっととっつきにくい感じもするけれど、一度しっかりと聴いてみればそのクオリティの高さがわかるはず。楽しそうに歌う旋律、美しいアルペジオは、かのゲームミュージックの傑作「Ys」シリーズを彷彿とさせますし、一度ゲームを遊んだ(クリアした)人なら、ラストシーンの「ありがとう」〜ラスボス二回戦「太陽は昇る」そしてゲームの最後を爽やかな感動で彩る平原綾香の「Reset」に至るまでの流れは、涙なしでは聴けないでしょう。
唯一の嬉しい欠点は、CD五枚組、およそ五時間と、あまりにもボリュームがありすぎること。気合を入れて全部通して聴くのも良いけれど、お気に入りの曲を集めてリストを作るとさらに良いでしょう。
・「魂にこたえる音」
ゲーム音楽のCDはときどき買っているのですが、これほど単体の曲だけで聞くのが優れているものはありませんでした。ゲームと同じく、曲も手抜きが一切ありません。和の鐘や太鼓、琴や三味線など(もしかして琵琶もある?)、腹の底にこたえ、日本人の情緒や興奮を呼び覚ます楽器がこれほど効果的に使われているゲーム音楽は、かつてありませんでした。ゲームの「一寸の贈り物」で満足しているのはもったいないです。
・「素晴らしいサントラです^^」
初めて大神をプレイして思い切ってサントラを買いました!もう200曲以上すべてが素晴らしいです^^特に「Reset」「ありがとう」バージョンを聞いた時は涙が出そうになりました。私は、ゲームのサントラを買うのは初めてですが買ってよかったと思います。購入を考えている方は是非是非買ってください。
・「原点回帰は伊達看板じゃなかった」
プラットフォームを次世代ハードに移行してからの初の無双サウンド。ゲーム内容は……ちょっと残念で、わざわざ本体を買ってまで…とは行かないのが正直な感想ですが、唯一光っているのがこのミュージック。サントラには原点回帰とあり、確かに初代の真三國無双のようなハードロックが目立つ。ゲーム内容はちょっとアレでしたが、それだけで全てを見限るのはちょっと気が早いと思います。特に虎牢関、赤壁、激戦、長坂橋あたりの音楽はまだ無双サウンドは衰えを知らないことを示してくれます。MASA氏の手腕は見事です。歴代の無双シリーズは全てやったけど、PS3本体やX−BOX360本体がなくてなかなかソフトに手が出せない人でも、このサントラだけは手を出して損はないと思います。音楽を聴いて逆に本体ごと買いたくなってしまうかもしれませんが、それはまた別の話……。
・「中々良い楽曲陣」
無双4等にくらべると良質な物が多いと思います。 無双5は買ったけどゲーム内容はちょっと…けどサウンドは気に入った!!と思った方はソフトを売ってこのサントラ代にあてましょう
・「最高の出来」
本当に良い曲が殆どで飽きを感じさせない素晴らしい曲ばかりです。ゲームの内容はモーションと勝利ポーズ等被っていたりしてあれですが。。個人的には総大将が臨場感あふれる曲なのでお勧めですゲームするより曲だけ聞きたくなる時があると思うので買っても良いと思います
・「ゲームサウンドチックでないのがいい」
ゲームの音楽って、ゲームをプレイしているときは好きなんだけど、単体で聴くとなんとも単調で飽きやすいというもの
コーエーのサウンドチームは徐々にではあるが、ゲームらしさから殻を破り音楽として単体で効くことに違和感を感じない出来に成長しつつある。
中でも、今作では「DABES」という曲は、最高すぎると思う。これだけのために私はこのCDを買いました。ただ、毎度思うのは「猛将伝」や付属作品が出るたびに、音楽も追加されているにもかかわらず、それは売り出さないという商法。まとめてドンと出されても、1万円も出して買いたくないのでゲームとしても、ブルーレイという膨大な容量があるのだから、一つの作品として出してください。いい加減懲りて!
●ロマンシング・サ ガ3 オリジナル・サウンド・ヴァージョン
・「バトル曲も良いけど他も良し」
幼き日にゲーム発売当時に店頭で流れていたOPで心奪われ
衝動買いした思い出深い作品です。
イトケンと呼ばれバトル曲に定評のある伊藤氏
「バトル1、2」と「四魔貴族バトル1、2」は
まさに伊藤氏の持ち味が出ている作品の代表例だ。
個人的にはOPとENDに流れる曲も忘れてはならない。
しかしバトル曲ばかりが取り上げられる場合が多い氏だが
他の曲でも質の高い様々なシーンの楽曲を提供してくれる。
SFCソフトの時代にゲーム音楽でスクウェアが群を抜いた
クオリティーを誇っていたことが分かる作品の一つだろう。
(FFの植松氏、ロマンシングサガの伊藤氏など)
・「原点」
ロマンシングサガシリーズの原点である1のサントラ。今や様々な音楽活動に精を出している伊藤賢治ことイトケンの放つ音楽をまるまる収録!とてもスーパーファミコンの音源だとは思わせないすばらしい作品が揃っています。そんなこともあり、近いうちにロマンシングサガのリメイク「ロマンシングサガーミンストレルソングー」が発売されます。そのゲームのほとんどの音楽は、このサントラに収録されている曲をアレンジしたものになるので、もしそのゲームを買うつもりならオリジナルの曲を聞いてからのほうが楽しめるかと思います。とても変なレビューで恐縮なのですが、かなりオススメのサントラであることは間違いありません。
・「バトル以外にも」
イトケン氏はバトル曲がとても評判が良いみたいですが、それ以外の曲も秀逸です。「聖王廟」「海底宮」「ポドールイ」などは聴いててとても気持ち良いです。玄城の曲はまさにイトケン!という感じです。ロマサガ3は個人的にイトケン音楽の中でも特に好きです。バトル以外の曲もハズレなしです。
・「イトケンの絶頂期ともいうべき作品」
ロマサガシリーズ最後の作品の音楽を全て収録したCD。個人的には、「4魔貴族バトル1」「エレンのテーマ」などがお勧め。しかし、なんといってもこのCDに収録されている作品すべてがいい。サガファンなら絶対手に入れたい一品。そのような意味でも、イトケン関連作品のなかで、最もいいと思う。
・「究極!イトケン節!」
ゲーム界最高のサウンドを誇るサガシリーズ。その中で最も評価が高いものといえばこの ロマンシングサガ3 のサウンドです。伊藤賢治氏というスクウェアサウンドの核兵器(現在フリー)が独特の音楽を作り出しています。(通称イトケン節)そのなかでも特に支持が高いのは最高にかっこいい「戦闘音楽」です。もちろんこのサントラにもたくさん盛り込まれており、その一つ一つが今聞いても「本当にゲーム音楽か?」と我が耳を疑ってしまうほど最高です。個人的に気に入っている曲は「海底神殿」「四魔貴族1」です。このほかにも、いろいろな曲がMIDIとして存在してますので、気になったかたは是非一度聞いて酔いしれてください。。
・「悠久の時の旅に想いを馳せて・・・」
音楽を言葉で表現しようとする事は本当にもどかしいものです。何故なら、本来言葉で表現しきれない極めて純然たる意識が音楽には込められているからです。
この作品には『時』という観念が持つ『切なさ』が込められています。
僕はこの作品を聴く時、何故か子供の頃の真夏の夕暮れを思い浮かべてしまいます。さーっと吹きわたる涼風を遊び疲れた体全体に受けると、ただ訳も分からずに切なくなったものです。時間が有する不可逆性と可能性・・・永遠の時間に想いを馳せるには人の命はあまりにも儚く短いものなのかも知れませんね。
・「45歳のおばさんも感動したの!」
あまりの癒し感に、45歳のおばさんもしばし床にのびました。息子がプレイしてたのを、横目でじっとみていましたが、何よりも音楽がいいなぁと思いました。初めは、生の音楽かと思ってましたが、息子が「殆ど内蔵音源でできているんだよ」と聞いて、驚きましたね。それから、私もゲームをクリアしたくて、アルティマニアを片手に、悪戦苦闘の日々が始まりました。家事も殆どほったらかしにして、ゲームに没頭! ようやくクリアした時、やっぱり私はこの音楽が素晴らしいと感じました。曲数が多いのにも関わらず、ゲームのシ―ンに非常にマッチしていると思います。立派な芸術作品です。
・「もう言うことなし。最高!」
ゲームのサントラを結構買ってきた私ですが、これほど感動を与えてくれたものは他には見つかりません。今となっては実質的に2世代も前にもなるゲーム機の内臓音源のはずなのに、ヘッドホンをグレードアップさせるたびにまた新たな感動を与えてくれるものが他にあるでしょうか。こだわりは弦のノイズだけではありません。どういう工夫をされたのか、高域や低域の音の表現力が極めて高いです。おかげで新しいプレイヤーやヘッドホンを買ったときに真っ先にかけるCDとして、欠かせないものになってしまいました。もう一生手放せません。
・「全ての方に勧めたい」
ゲームをプレイしてから私は買いました。やはり最初のOPに使用されている「時の傷痕」は最高です。EDで流れる「Radical Dreamers~盗めない宝石~」とあわせて聞いたら言うことがありません。他にも古龍の砦、死海・滅びの塔、星を盗んだ少女、龍神など光田康典さんらしい新鮮なサウンドが多々あります。
ゲームをプレイしていない方でも、十分味わうことのできるものだと思います。他の光田康典さんの作品も堪能してもらいたいです。
・「これはいい!!」
正直言ってこれを全部通して聞いたとき思わず涙が出ました。ゲームをプレイしないでこのCDを買った人はプレイすることを強くおすすめします。このCDを聞いていると一曲ごとにその情景がよみがえってきます。エンディングのみとせのりこさんの歌も素晴らしい!エンディングにうってつけのとてもいい曲だと思います。
個人的なおすすめ曲は「時の草原ホームワールド」「MAGICAL DREAMERS~風と星と波と」「RADICAL DREAMERS~盗めない宝石~」等々です。
光田康典さんのクロノトリガー、ゼノギアスなどの曲も素晴らしいと思います。最高です!!
●ヴァルキリープロファイル オリジナルサウンドトラック-完全復刻盤-
・「ゲームのサントラとて侮るなかれ!」
北欧神話をベースとしたRPG作品「ヴァルキリープロファイル」のサウンドトラックの完全リマスター版!
2000年に発売された今作のオリジナル版は既に生産中止となっているので、PSP版の「ヴァルキリープロファイル -レナス-」の発売に合わせる形で再発されました。
内容は、2枚組み・全75曲収録ということでオリジナル版となんら変わりはありませんが、音質がデジタルリマスタリングにより、非常にクリアかつ高音質なものとなっています。但し、CDとして収録するに当たって多少のアレンジが施されたりする為に、若干ゲームのものと音質が異なるものもあります。
たかだかゲームミュージックだろと思われがちですが、この作品、楽曲の表現力が豊かで、尚且つ幅広いジャンルの楽曲が多く、聴いている人をあきさせることなくスムーズに聴ける...そんな ゲームミュージックの中でも指折りの作品です。ただ、やはり一周分しか収録されていないのが残念ですね。
また、PS版ヴァルキリープロファイルだけでなく、PSP版の「ヴァルキリープロファイル -レナス-」(多少音質は異なるものの)にも対応しているそうなのでとてもお勧めです。
楽曲はスターオーシャンやテイルズシリーズでお馴染みの桜庭統さんに手掛けられたもので、とにかくいろんな方に聴いて頂きたい作品です。
・「永久保存の1枚です。」
これがゲーム音楽でいいのか!と驚かれる出来です。もとはずいぶん前に発売されたものですが、発売後、あまり時間が経ってないのに品薄状態が続き、つい最近まで法外な値段で取引されていたものです。
前回のものはどうしてもPS1という音質の制約がありましたが、(そのためアレンジアルバムも発売され、オリジナル以上の出来をみせたのですが・・・)PSPにあわせたのか、ところところアレンジが加えられていてすごくびっくりしました。何気なく聞いているとおそらく気づかないと思いますが、それを探して見るのも楽しみ方ではないでしょうか。前のを持っていても、買う価値はあると思います。
ぜひ聞いてみてください。「いったいどんなゲームだ」と思い、ゲームをプレイしている自分に気づくはずです。それほどの完成度です、このアルバムは。
・「最高峰」
絶版になっていたために買えなかった方には待望の作品。音質も申し分なく、曲のクオリティの高さに驚かされる一枚です。不浄なる地へなどの壮大なオーケストラ調の音楽も素晴しいですが、桜庭音楽の醍醐味であるプログレッシブロック系の曲が多く収録され、また素晴しいものばかりです。私は否定的な無意識下へ、急減至極生命力、To the last drop of my blood、などは桜庭氏の全てのゲーム音楽の中でも代表とも言えると思います。PSP版でヴァルキリーを知った方も、絶版になって買えなかった方も、桜庭氏の音楽に興味のある方には本当にお勧めしたいと思います。ちなみにこのCDに収録されているTake a flightはPS版のものと同じオリジナル版で、PSP版のプロモーションムービーに使用されていたアレンジ版とは異なりますのでご注意を。
・「私とともに行かないか・・・」
私は姉がプレイしていたのを見てた奴です。(いつも)でも音楽だけは聞き逃さないタチだから、特にゲーム音楽ってそこらへんのよりもかなり質がイイとゆうか上出来。コンサート開けるぐらいの曲ばかりですよ!これに関しても「天空の扉」などを含め、素晴らしい!!今回はアレンジされていて音の重圧度が良くなったんじゃないかと思われます。
・「音がいい」
廃盤のと聞き比べると 当然こっちのほうがいいです ただ少し残念なのわ1曲1曲の時間が短いことトラック数が多いので仕方ないのですが でも1つ1つの曲がすごくいい
・「最高!」
思ったより面白いです!戦国のエンパイヤーズがいまいちに感じていた為、あまり期待せずにいましたが、プレイしてみて変わりました!面白いですよ!絶対会わないキャラ同士の会話とかかなり楽しめますし、三人を交代で使うというシステム、すぐには慣れませんが中々楽しめます。
ただ、戦国好きの私としてはアイテムなど全体的に三国寄りになっているのが残念です。ローリングできないとか。あとは地図がアップにならないのが残念でしょうか(訂正;R3でアップになるとのことです。申し訳ありません)
やはり戦国・三国どちらも経験されていると一層楽しめますよ。
まだ序盤しかプレイしていませんが、面白い作品のままプレイして行けると思います。
・「かなり面白い」
無双は2までかなりやりこんで、3が微妙だったのでそれ以来1本も買ってなかったのですが、数年振りに無双購入しました。
自分は呉ではじめて、まだ中盤ですがかなり面白いです。最近、どんな話題のゲームやっても、クリアまでも余り楽しめずすぐ飽きてしまったいた自分ですが、久しぶりに徹夜です!ただ他の方が言われてるように、難易度はちょっと高めでアクションが苦手だと、普通でも難しいと思います。自分も普通でやってましたが、難易度☆4くらいでいきなり瞬殺されて、いまは易しいで鍛え中(汗)
でも好きな武将がどんどん強くなることや、武器集め、武器の合成ギャラリー集め等、難しさ以上に楽しさ、爽快感があります!まだまだ次世代機や新世代機なんか買わなくても、楽しめると改めて実感させてくれる1本です!
・「早速ハマリました☆」
戦国から始めましたが…いやぁ爽快感抜群ですね♪ガードキャンセルなんて武器に属性付ければ簡単に出来るし、バッサバッサとコンボ稼いで撃破して…気がつけば500人切りなんてざらにあります。
オリジナル武将が作れなくなったのは多少残念ですが、こんだけキャラが揃っていれば確かに必要ないかも知れないです。あと欲を言えば何でオロチがわざわざ皆を招集させて戦ったのかとかストーリー性をもっと掘り下げてくれればと思いましたけど、まぁそんなの爽快感に打ち消されます。
武器カスタマイズも面白いし、2Pプレイした際の処理スピードもさほど気になりません。現在は約6000円ですからこれは買いですよ☆
・「久々のヒット」
キャラ数も多く、3人一組でプレイ中いつでもチェンジできるんで、今までの無双シリーズの欠点だった飽き易さはかなり改善されたっぽいです。ステージも戦国、三国両方から用意されてます。キャラ固有のアクションも爽快感があり、ロードもそんなに長くなく、キャラ同士の絡みも多く、無双シリーズでは最高の出来じゃないでしょうか。欠点をあげるとすれば、ムービーの少なさ、シナリオが4つしかないこと、戦国・三国両シリーズの全キャラ登場といっておきながら柴田勝家、佐々木小次郎、フッキ・ジョカが登場してない、難易度があがり普通でも結構つらいが易しいだと楽すぎる、といったことが思いつきますが、そんなこと気にならないくらい完成度が高く、オススメできます。はっきりいって、細かい点の改善は除けば、無双のシステムでこれ以上の作品を作るのは難しいんじゃないかってくらいよくできてます。ぶっとんでても、ゲームなんだから面白ければいいんじゃないでしょうか。しかしこんなの作っちゃって、戦国・三国単体の新作どうするんでしょうねw
・「単純に面白い!が・・」
良いですね。反射神経が鈍った私でも楽しめます。ガンダム無双はイマイチ爽快感に欠けますが、これは切って切って切りまくれます。勿論戦略も必要ですが。でも総大将が弱い上、体力が減っても敵に突っ込んでいく為、度々やられてしまいます。信長が総大将じゃなく、信忠が総大将ってのはどうかと・・。
・「評価が難しい作品です」
とりあえず電源を入れてしばらく放っておくと流れる、オープニングデモで一気に引き込まれますね。グラフィックはPS1の中で最高峰。音楽も未だにたくさんのファンを惹き付けるほど秀逸。バトルシステムも良いといって構わないレベル。にもかかわらず「評価が難しい」原因はやはりシナリオです。私は星5つを付けたものの万人にとって星5つ付けられるかどうかは疑問です。シナリオ内容は大変素晴らしいです。しかし複雑で難解な為に、理解出来ずに途中でやめる、もしくはクリアしても「わけが分からない」でそのまま終わりにしてしまう人が実際にかなりいました。ただこれはプレイしている人が悪いのではなく、明らかに作中の説明不足が原因なんですよね。これによって結構評価が下がっていたりして惜しいです。せっかく素晴らしい内容なのに伝わらないと意味が無いわけですから。それを回避するために極力アルティマニアの同時購入を勧めます。クリアするまでは攻略情報を読みながら、そしてクリア後にページ後半にあるスタッフインタビューを読めば殆どの人が理解できずに終わるなんて事はなくなると思います。この作品はシナリオを理解できれば星5か4、出来なければ星2か1になる作品です。出費がかさむのは承知の上ですがアルティマニアを読みながらプレイされる事をお勧めします。
・「前作と違うのでやりたくないという方へ・・・」
前作が好きな人はやらないほうがいい・・・と思う人が結構いるようで、驚きました。僕は前作もこの作品も最高だと思います。確かにクロノ・トリガーという作品は完璧です。最後もきれいに締めくくられています。しかしプレイステーションで出たクロノ・トリガーで、平和になった世界が、崩れてしまうシーンが追加されています。これはクロノ・クロスに繋げるためのもので、クロノたちが死んだ世界で続編をするって・・・どういうことだ!?と思っているのかもしれません。しかし、それは勘違いです。確かにクロノたちが死んだ世界で話が進みますが、クロノたちが生きている平和な世界もどこかに存在します。それぞれが無限の可能性の中のひとつの未来なのです。これらは平行世界で別の未来だけれども、どこかで交わっている。ということがクロノ・クロスでは描かれているのです。クロノ・トリガーをやったことがある方は、2つの作品がクロスしているところが必ずわかります。そして感動します。ぜひやってみてください。まぎれもなくクロノの名を受け継いだ作品です。
・「時の交叉」
小さい頃、小1だったかな クロノトリガーを初めてプレイし、感動を覚えた。今でもやるほどです。そのせいか、クロノクロスは毛嫌いしてました。3Dが苦手だったし、鳥山明じゃなかったのも理由。しかも、今プレイしたら確実に画質の粗さに落胆(PSなので当たり前)しそうだったので、食わず嫌いしてたのです。……が、ストーリーが気になり、プレイしてみると、あら不思議。手が止まりませんわ(笑)これは……感動もんですよ。鳥肌立ちました。シナリオもさることながら、光田サンの音楽も最高!!最高傑作と言われるのも納得です。戦闘も慣れればかなりおもしろい!なのに、「クロノじゃない」と声を張って言う人が理解できない。どー見てもクロノだし!!個人的にはトリガーに勝るとも劣らない作品だ。あと、これはトリガーをプレイしてからやらないと、ストーリーが理解し辛いと思う。それに最後の感動を味わうにはそのほーが良い!!あれは圧巻ものです。
最近のゲームには無い、切なさと哀しみ、感動のあるゲームでした。
最後に、トリガーのキャラ達の悲惨な未来についていろいろありますが、これはクロスが「トリガー2」ではないからです。トリガーとは違う別の時間軸の物語がクロス。「クロノ」の名を冠するからこそ、こういった考えができる。それもまた、クロノシリーズの良いところだと思います。
・「星の見る夢は終わらない」
まぁ賛否両論ありますが、まずはやってみてください。このゲームを始めてプレイしたのはちょうどFF10をクリアした時だったんですがさすがに今の映像技術に慣れてしまうと、画像の荒さが目立ちます。慣れるまではちょっと厳しかったです。
でも、絵に慣れてくるとシナリオにどんどん引き込まれました実際に毎日プレイしていましたが。次はどうなるんだろう!とワクワクしっぱなしでした。とくにOPムービーで気になった場面を本編でプレイしてみるとなるほどーこういうことだったんだー!と驚きの連続でした。最終的な結末は1つですが、マルチエンディング・途中3分岐があるなど何度でも遊べます。
光田さんの音楽の完成度がすごすぎる!サントラは一時プレミアが付くほど人気がでました(現在では再販されています)とりあえずオープニングムービーの「時の傷跡」を聞いてみてください。最近は見せ掛けのRPGがほとんどですがクロノクロスは”本物”です。ぜひぜひプレイしてみてください。
・「凄すぎます」
最近のゲームって映像が綺麗になってキャラもしゃべったりしてしまうんで、どこか映画的な感じがして別に悪いわけじゃないんだけど一回で満足してしまうというか、何回もやりたいとは思えないんですよね。それに比べてクロノシリーズというか昔のゲームは何回やっても色褪せないんですよね。映画とかって一回見た後にまたすぐ同じ映画を見たいとは思いませんが、クロノシリーズに関しては2周目もすぐにやりたくなります(まぁ『強くて…』があるのも理由のひとつですが)。でクロスのことですがこれは凄すぎますね。とりあえずトリガーを知らないと今作をプレイした事にはなりません。それぐらいトリガーと密接に関連しています。音楽やシナリオに関していうともはや言葉で形容できないぐらいです(ただシナリオはかなり凝っているので攻略本あった方がいいかも)。しかしラスボスはかなり倒し(解放?)方が変わっているので注意。ただわかるとそれだけでも感動物です。ぜひトリガーとあわせてやって下さい。
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