ファイアーエムブレム 烈火の剣 (詳細)
任天堂
「渦巻く感情・進化する王道」「素晴らしい作品」「バランス良し。」「とても安定した作品」「シリーズ中最も間口の広い作品」
ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス (詳細)
任天堂
「最高傑作」「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」「笑いのあるゲーム」「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」「正統派ゼルダの伝説」
バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子 (詳細)
任天堂
「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」「マイナーの域は抜け出せないが傑作」「慣れると最高」「RPGのなかでは傑作!!」
biohazard 0 「メモリカード59付」 (詳細)
カプコン
「バイオハザードの秘密兵器」「システムが変わり新しいゲームに」「二人で」「謎多し」「グラフィック!!!!!!!!」
ゼルダの伝説 夢をみる島DX (詳細)
任天堂
「ポケットの中の伝説。」「アクションRPGの最高傑作」「自分の中では最高の作品」「これがゼルダ!!」「最高傑作だと思います」
ファイナルファンタジーV アドバンス (詳細)
スクウェア・エニックス
「名作ですよ。」「リメイク作品としては合格点」「懐かしい。」「上出来!!」「素晴らしい移植度」
アルティメット ヒッツ ファイナルファンタジーIX (詳細)
スクウェア・エニックス
「良いゲームだな」「大のお気に入り」「いつか帰るところ」「これぞFF!坂口、植松の真骨頂!!!!!!!!!!〜そして感動へ〜」「ストーリーが最高」
ファイアーエムブレム 暁の女神 (詳細)
任天堂
「条件付きの傑作」「面白いです。」「ハード=前作マニアック?」「FEとしては珍しい」「前作未経験ですが・・・」
大乱闘スマッシュブラザーズDX (詳細)
任天堂
「格闘ゲームの「革命」」「文句なく傑作」「終わりが無いから飽きないゲーム」「接待用ゲーム。」「☆最高傑作☆」
ゲームボーイアドバンス>ロールプレイング>オーソドックスRPG
ゲームボーイアドバンス>シミュレーション>シミュレーション(その他)
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMEBOY ADVANCE>RPG
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>GAMEBOY ADVANCE>その他
Browse Refinements>platform>その他の機種>ゲームボーイアドバンス
COOP>Custom Stores>Nintendo>キャラクター別>ゼルダ
COOP>Custom Stores>Nintendo>機種別>その他
Browse Refinements>platform>Wii
・「渦巻く感情・進化する王道」
このシリーズには長い歴史が有りますが、私が始めてプレイしたのは2002年に発売した前作「封印の剣」です。その前作を、私はついこの間までやっていました。そして、早くも発売された烈火の剣に今は夢中です。
取っ付きにくいと思っていた戦略シミュレーションでしたが、それを何とか解消しようとした任天堂さん・インテリジェントシステムズさんの心が伝わったようでした。
まずはキャラクター。戦闘中の支援会話によって、キャラクターが強くなるばかりではなく、隠された関係や芽生える恋・友情、兄弟・家族の愛など、従来の堅い戦略ゲームには無いような感情移入が可能になっており、壮大な物語を彩っています。戦場には、憎悪・嫉妬・愛情・友情・尊敬・etc・・・などの人間の感情がほぼすべてが飛び!交う、そんな感じがしました。
そしてストーリー性。あの小さなカートリッジの中に入っているとは思えないほどの深い物語。前作は大陸全土を巻き込んでの壮大なストーリーに対し、今作では、歴史の裏舞台的な展開に心と時間を奪われました。歴史の裏ほど深い物語は有りません。驚きの展開や涙を誘う展開に、貴方も浸ってみてはいかがでしょう?
ゲーム性については、歴史のあるゲームだけに丁寧かつ安心な作りです。難易度が高いと有名なこのシリーズですが、今作は初心者歓迎、尚且つ熟達者も安心な作りで遊びやすいです(勿論、死んだ仲間とは2度と会えません・・)。
シミュレーションの王道とまで言われる本シリーズ最新作「ファイアーエムブレム 烈火の剣」、貴方も体験してみませんか?
・「素晴らしい作品」
GBAをハードとしたFEシリーズ第二弾、烈火の剣。本作は前作封印の剣の20年前を舞台とし、三人の主人公の視点で壮大な物語が展開される。 軍師システムの導入により前作まで傍観者でしかなかったプレイヤーが物語に介入することが出来るようになっているほか、本筋の30話に上るボリュームに加え、クリア後には別視点のヘクトル編がプレイ可能になるなど、長時間のプレイを楽しむことが可能になっている。また本作は音楽が秀逸で、主要なイベントには一枚絵が用いられるなど、ストーリー・演出にも大変力が入っている。難易度こそ前作に比べやや低下した印象を受けるが、ハードモードも用意されており、まさに万人向けの名作。 全GBAユーザーに強くオススメしたい至高の一作。是非一度お試しあれ。
・「バランス良し。」
舞台は前作「ファイアーエムブレム封印の剣」の20年前。前作に出てきた人物も出ていたりして「おっ?」とさせます。モチロン、前作をプレイしなくてもさまざまなキャラクターがいるので楽しめると思います。
実際に物語はユニットの動かし方から丁寧に始まり、ハードモードもかなりのレベルがあります。シュミレーションが得意な人は簡単だ。というけど私にはそうには思えないんですが・・・シュミレーションが始めてとか、よく解らないから・・・と敬遠しがちな人にはとてもお勧めです。
・「とても安定した作品」
僕がFEの中で始めてプレイした作品 それがこの「烈火の剣」でした後に他の三作品をやってみて分かったのは この作品がとても安定している、ということです
これの前作に当たる「封印の剣」は従来のFEファンには満足な難易度のようですが「封印」で初めてFEをプレイした友達はその難易度に挫折し、FEを見限ってしまいました反面、他の友達にこの「烈火」を薦めてみた時は その友達は見事にハマってくれましたこれを見て僕はこの作品の安定感を思い知りましたね
従来との違いは、どんなキャラクターでも育てれば強くなる、という点ですまあ、これには運の要素も入ってきますけれど…難易度も、パラメーターに偏りが無くなり 敵増援も次のターンで動くようになりましたこれらの要素により、FE初心者にはとても良い難易度に仕上がっていると思います
ストーリーの面でも、ただ本編を薦めるだけではなくより他の味方キャラとの会話も増えて より感情移入しやすい作りになっています支援会話を集めて、サイドストーリーを確かめるのも面白いです無論、本編も いままでの作品とは異なった毛色の話となっています「戦争」的な話から「冒険」的な話に変わっていますね後にこの話は「封印」をより面白くするエッセンスにもなっており先に「封印」をプレイするのでは味わえない面白さも持っています
僕がFEファンとなったきっかけとなった作品「烈火の剣」従来の作品に馴染めなかった人も、初めての人もより楽しめるそんな安定した名作だと、僕はそう思っています。
・「シリーズ中最も間口の広い作品」
「難易度が低い」とよく言われますが、決してそんなことはありません。確かにエリウッド編ノーマルは簡単ですが、それをクリアしたら出るヘクトル編の、ハードモードは、相当難しいです。クリアするのに、エリウッド編ノーマルの三倍近い時間がかかりました。だから、この作品は、初心者から上級者まで、幅広い人が遊べると思います。
・「最高傑作」
ドラクエ8を超えるものはないと思ってました。ゼルダシリーズは初めてプレイしましたが、ドラクエを軽々と超えてしまった感じです。
1.経験値を稼いでレベルアップする必要がなく、 またお金も入手が簡単なので、気の遠くなるような 戦闘をしなくてすむ。これはとても大きい。 「今日はレベルアップデー」 「今日は○○を買うためのお金稼ぎの日」 と思う必要がありません。 そのためストーリーをスムーズに堪能できます。
2.グラフィックがきれい。各々が持つ質感は本物のよう。 特に夜明けと夕暮れは本当に素晴らしい。 また、キャラクターが緻密さに特化していないところが、 絵本のような素朴さを残していて○。 微妙な表情も見所です。
3.随所に織り込まれた温かいストーリー。 映像の構成と音楽がとても効果的です。 お恥ずかしいことに、何度も涙が出ました。 音楽はぜひサントラを発売してほしいです。
4.難しすぎない&楽しい仕掛けがたくさん。 必ずどこかに何らかのヒントがあるので、 時々時間はかかりますが、楽しく攻略できました。
これをプレイせずして今の日本のテレビゲームは語れない。初めはコントローラーの使い方が難しいと感じますが、必ず慣れます。女性にもぜひおすすめします。
・「ゲーム経験者なら文句無くお薦め」
もし、今までゲームが好きだった人で、「Wiiって子供向けなんじゃないの?」と思っているなら、是非「ゼルダ」をWiiでプレイしてみる事をお薦めします。少なくとも私は予想以上にすんなりと新しいコントローラに慣れることができました。なにより、主人公リンクとの一体感がすごい!剣を振る、パチンコで狙いを定める、釣りをする、ツタにつかまる、ひとつひとつのアクションが真に迫っています。まさに自分が冒険している感じ。プレイする前はコントローラを振っていると疲れるんじゃないの?ということを心配していましたが、それも杞憂でした。ほんの少しフルフルッと動かすだけで、機敏に反応してくれます。まだ序盤をプレイ中ですが、楽しくて仕方がありません。
反面、ゲームをほとんどやったことがない人で、Wiiを買って、人気がありそうだからなんとなくとりあえずやってみよう、という人は面食らうかもしれません。謎解き、アクション共に、それなりに難しく、良くも悪くも「ゲームらしい」ゲームです。だからこそ、ひとつひとつ課題を乗り越える度に成長や達成感を感じる事ができるのですが。
・「笑いのあるゲーム」
ゲーム暦30年の1児の父です。小学校3年生の娘と一緒にプレーしてます。ゼルダシリーズはほぼ全てプレーしてますが、今回のはとても楽しい。RPGにありがちな面倒な作業もなく、ストーリーを満喫できる内容であり、また、随所に笑える箇所が多く、久々に時間を忘れ楽しくプレーできるソフトに出会った。さすがといえばそれまでだが、40代でも9歳でも同じ目線でプレーできるソフトはそうないのではないだろうか?
・「Wiiでしか味わえない素晴らしさ」
いろいろな技を繰り出す爽快感、バランスの取れた謎解きの難易度、ゼルダらしいストーリーと全くストレスを感じずクリアできました。いちいちコントローラーを動かすのが面倒と思う方もいると思いますが、丁度良い動かし具合ですので疲れもあまり来ませんし飽きません。エクストラダンジョンもありますから操作に自身がある方ならやり込めます。Wii発売当初の作品でこれだけ完成度が高いのには驚きました。Wiiでしか味わえない素晴らしさが凝縮されています。オススメの作品です。
・「正統派ゼルダの伝説」
ニンテンドウ64までは友人の家で時のオカリナやムジュラの仮面を少し貸してもらう程度だったのですが、ゲームキューブを購入し、風のタクトをプレイしてからはゼル伝の楽しさを知ってしまい、今回もWii本体と購入しました。前作は時のオカリナから数百年後の世界ですが、今作はあまり経っていない時代のようです。オープニング映像からゼルダの世界を堪能できます。(公式ホームページにて視聴できます)新しいダンジョンに入るときやボス戦のときの緊張感、ストーリーは、まさに時のオカリナの流れを汲む正統派ゼルダの伝説です。操作方法も新しくなり、より世界に入り込むことができます。
特にゼルダファンの方は満足できる内容だと思います。
・「前作をやったならこれをやらなくてどうする!?」
◆ストーリー前作の20年前の世界が今作の舞台です。とにかく1のキャラクター達がたくさん出てきて、1をプレイ済みの私は始終テンション上がりまくり。1をやって2をやらないなんて有り得ません!!詳しいストーリーはお楽しみとしておきます。キャラクターも魅力的で楽しいですよ。◆音楽自分的には少し大人しくなったかなー…という印象でした。しかし1の音楽をアレンジした曲は癒されます。◆画像オープニングムービーの独特の効果、私は嫌いじゃないですが(むしろ夢を表現するには効果的だと思えます)、1のような映画の予告版のようにビューティフルな映像も欲しかったなーと思いました。◆システム物質をマグナス化し、それをカードに閉じ込めるという世界観をそのままに、バトルシステムを一から作り直すという大胆なアイデア…とても素晴らしいと思います!!これによって続編でありながら全く新しいゲームをプレイしている気持ちにさせてくれるのです。同時に前作のシステムが懐かしくなって前作まで持ち出して来てしまったり(笑)だから1をプレイした人も最初に説明書を読まないと大変なことになるんです。気をつけて下さいね。◆難易度チョー高め。システムに慣れないうちは雑魚でゲームオーバーなんてことも。慣れたら慣れたで、デッキの作り方に工夫しないとボス格が倒せなかったり…。それでもどんどんやってしまうのは、断然ストーリーが楽しいからなんですが。◆やりこみ前回にもましてすごい量になってます。1週じゃとてもこなせない…。今回は1週目2週目…の機能もついてますので、何回も遊べます。◆バグ最初はひどかったようですが…私は何も怒りませんでした。とりあえずこまめにセーブすれば被害も少なくて済みそうですね?
・「1がやりたい‥‥!!てか絶対やる!!」
まず最初に‥‥ バグおおすぎじゃ!!長いイベントでフリーズすると、任天堂に電話したくなるほどハラがたつ!!フリーズ頻度半端ない!! と、不満はここくらいで、あとは‥‥‥‥サイコーです‥‥!!!!戦闘も面白いし、ストーリーは多いに期待してくれて結構!!終盤の、伏線を見事に使ったどんでん返しは、ほんとに興奮するし、コントローラーを握る手に汗かくくらいです!!そして泣ける‥‥ラストはマジで泣きました‥‥そして物語は1に続くわけですが‥‥こんなに続編をしたい!!と思わせるゲーム他にありませんよ!!ひさびさにゲームを偉大に思えました‥‥
・「マイナーの域は抜け出せないが傑作」
色味の強い画、カードで表現されるシステム、画面を隔てたプレーヤーに語りかけてくる、自分の本音をプレーヤーに隠している主人公と仲間達・・・とても個性的で尖ったRPGです。
今作の特筆すべき点は、何といっても戦闘でしょう。前作よりもシンプルになり、それでいてとても奥の深いバトルが楽しめます。基本的には手札を制限時間内に1〜5の数字のカードをなるべく順番になるよう並べていくだけで、ピンチの時に回復カードを使い、攻撃力を強化したい時は武器カードを行動の前に使う、といった感じです。たとえるなら、トランプの「スピード」が近いですね。どこまでベストな選択肢を一瞬で選び取ることができるか…といったゲーム性です。
さらに、戦闘に持ち込むアイテムカードと攻撃カードの比率を工夫する事で、カードの引きは割と意のままコントロールできます。手札の不要なカードはほぼノーリスクで捨てることも可能です。カードゲームに付きまとう複雑さや不条理さが極力排除されており、その面白い部分だけを精錬させたような出来の、素晴らしい戦闘システムです。
SOやVP等で有名な桜庭氏の音楽も気持ちの入れようが感じ取れる出来栄えで、ゲームプレイを強烈に盛り上げてくれます。画は前作の流用が多いものの雲の街など相変わらず美しいです。色彩が鮮やかで、思わず隅々まで観察してしまいます。目が楽しいですね。ストーリーも豪華声優陣の演技が素晴らしく、後半は衝撃的な展開の連続に驚きました。
ダンジョンの仕掛け等が一昔前のRPG風なので少々興醒めする部分もありますし、独特の雰囲気を作り出すのに一役買ってはいるのですがアニメ的でない個性的なキャラ絵で敬遠する人もいるでしょう。でも、逆にこのRPGの発する個性が少しでも気になる方は是非プレイしてほしいです。他に無いこの個性を気に入れば、星5つのゲームになる事は間違いないでしょう。
・「慣れると最高」
前みたいな戦闘をイメージしてましたが、違っていてびっくり!最初こそ戸惑ったものの慣れたら癖になりました。あのスピーディさがたまりません。そのせいでやってた某大作ゲーム投げました(笑) キャラも個性的だし(バランスもいい)、声優さんも違和感がありません。桜庭氏の音楽もすばらしい。ストーリーも1をやっていて気になった部分をうまく補填してくれています。気になった部分はバグと日暮氏のキャラクターの塗りが1の方が好みだったことかな。
・「RPGのなかでは傑作!!」
オリジナリティー 4点 グラフィックス 4点 音楽 5点 熱中度 5点 快適さ 4点 ストーリー 4点 難易度 4点 良い所 ・ディスクが二枚組みなので長く遊べていい!!・戦闘では少し時間がかかるがそれを忘れさせるくらい熱中できるところ・リレーコンボがつながると爽快感がありいい・ロードはほぼないに等しい・声優さん達がいい →キャラに合っていて違和感がない^^・ボス戦で死んでもリトライがあるので何度も簡単に挑戦できていい 悪い所 ・バグが結構あるところ・ボスが強すぎるところ →何回もやりなおさなきゃいけない敵もいます・。・ 感想 自分はまだクリアしてないのですがこのままいくと飽きることなくクリアまでいけそうなくらい熱中でき面白いです^^特に戦闘が時間を忘れるくらい面白いwしかし悪いところでも書いたのですがバグが結構あり途中でフリーズし、いったん消してもう一回セーブからとなったりするのでそこが気になりました。このゲームは自分がやった中でも1 2を争うくらい面白いです。ゲームキューブを持っているなら皆さんも一度やってみてください。忘れられないゲームになると思いますbあとやるときはバグ情報の予備知識を忘れずにw
・「バイオハザードの秘密兵器」
0ということで、1よりも前の話でのバイオハザードです。見てて思ったのは、やはりグラフィックがキレイだな~ってことですね。今までのバイオで最高のグラフィックでしょう(4はGC版の1の3倍キレイらしい)。
そして、今までのバイオと違うのは、パートナーザッピングと置くシステム。僕は、どちらもとても良いシステムだと思います。2人で2倍の楽しさと怖さがあります。「2人だから、半分の怖さなので決して怖くない」というのは、大きな間違いです。恐怖は半分ではなく、倍加してます。
置くシステムも、良かったです。最初のほうをやっていたら、アイテムボックスが無い!って思ってましたが、代わりにアイテムのところに、「置く」というのがあって、やってみたら、「コレ、すげぇ~~!便利だな。」とか思いました。いつでも置けて、好きなときにとることができる。良いですね。
クリア後のリーチハンターもかなり面白いです。今までのバイオの中での、クリア後のおまけゲームでは1番面白いのではないでしょうか?僕は、オブジェ99個で死に掛けて、残りの1個はあきらめ、99個が最高です。くやしぃ~~!!全弾無限が・・・・・・
☆は十分5つですね。難易度は、まぁまぁってところです。1はムズすぎ。クリアできない(特にハード)。でも。0でもグリムゾンヘッドはいてほしかった・・・・・・
・「システムが変わり新しいゲームに」
システムが若干かわり、これまでとは一味違った新しいゲームになりました。キャラクターを交互に操れることで2人協力プレーが可能になりより自分が創造しながら映画を見ているような気分になりました。また、四次元ボックスがなくなったことでアイテムを自由に床に置くことができ、不要なアイテムのパージが楽に行えてゲームのテンポもあがっています。
最初の列車のシーンでは、細長いステージが続き、ゾンビをすり抜けるも一苦労で、よりゾンビに対する圧迫感がまして良かったです。あと、グラフィックも良くなってキャラクターがリアルになったのも◎とくにレベッカが超カワイイです!
・「二人で」
個人的には楽しいと思う。今までと違って二人で共に行動したり二人が別の場所を捜索したり。アイテムボックスが無いのが辛いのですが代わりにその場にアイテムを置くということができます。それもまた戦略の1つといったところでしょう。それにしてもレベッカ可愛いですねぇ。コスチュームチェンジのレザーがとくにgood
・「謎多し」
なんかバイオシリーズの話を無理やりつなげるために発売された作品って感じがしましたが、良かったです。二人で行動できるので援護しあったり、アイテム交換したりといいんですが、二人なので怖くなかったです。唯一怖いのは擬態マーカスくらいですね。まあ、レベッカが美人なので買って損はしないと思うんですが... 最後に言いたいのですが最近のバイオは架空の武器が多いですね。特にこのバイオ0では架空武器が多すぎる!実銃のほうがリアル感出ると思うんですが。バイオ2や3、コードベロニカは好きだったんですけど... ゲームやってるとキャラ関係の謎があると思うので、そういう時は解体真書買いましょう。
・「グラフィック!!!!!!!!」
凄いグラフィックだ、ムービーはまるで実写みたい。ただ、虫が多すぎる、そんなに虫ばかり出てこられても殺虫剤持ってないから困るよ。恐怖感は、リメイク1の半分にも満たないが、買って損は無いと思う。
・「ポケットの中の伝説。」
~私としては数あるゼルダシリーズで最高傑作じゃないのかなと思う。全てにおいてバランスがよいのだが、特にこの作品は音がとてもよい。
ゼルダシリーズって○○を8つ集めて、てのがお決まりのパターンになっていて、最近のは集めてもゲーム上における単なる記号でしかないものが多かったりするのだけど、~~この作品は8つ集めてきちんと意味がある事が実感できる。そして、敵キャラの設定も核心をつくと実は悪意で動いているのではないのがわかる。その加減がなんとも絶妙。
いかにもゲームなBGMにグラフィックなんだけど、だからこそ、映画や小説とは全然違う、ゲームでしか味わえない感動がここにはある。~~難易度もゼルダシリーズでは比較的簡単なので是非遊んでほしい。~
・「アクションRPGの最高傑作」
自ら剣を振り敵を倒すというアクションゲームの爽快感。ダンジョンを探検してアイテムを手に入れ、次々と新たな場所へ進んでいくというRPGの醍醐味。この二つを同時に満たしてくれる素晴らしい作品です。
アクションも謎解きも難易度はうまく調整されていて、謎に悩みながら、敵との戦いにハラハラしながらも、決して投げ出してしまうことのないレベルで楽しむことができます。本当に面白かった。
・「自分の中では最高の作品」
私が、はじめて遊んだ『ゼルダ』がこれです。小学生の頃に従姉妹が「どうしてもダンジョンがクリアできない」と言っていて、その時貸してもらって遊んだのがキッカケで購入しました。
小学生だった私にとって、この作品は何もかもが新鮮で、あの頃はクレーンゲームも上手く出来なかったし、アクションも謎解きも難しく、クリアまでの道のりはとても険しかったように思えます。そして最近、引出しの奥からこのゲームを出して遊んだところ、小学生の頃には無かった発見がありました。
当時はGBCを持っておらず、ゲームボーイポケットで遊んでいたので『色のダンジョン』の存在に気付いていなかったんです。さらにもう一つの発見は、カエルだらけの別荘に住んでいるリチャードは、『カエルの為に鐘は鳴る』のリチャードだという事を知ったんです。
『カエル...』はこの作品をクリアしたずっと後に買ったので全く気が付きませんでしたが、私は『カエル...』も好きなので、この作品にリチャードが出ていて嬉しいです。ゲームボーイカラー以降のGBを持っている方や、『カエルの為に鐘は鳴る』をご存知の方には、是非遊んで貰いたいゲームです。
また、このゲームをキッカケに『カエルの為に鐘は鳴る』を遊んでみるのも良いかもしれません。
・「これがゼルダ!!」
「ゼルダの伝説 夢を見る島」これは私が小学生の時に友達から借りて初めてPLAYしたのですが今もう一度やり始めても全く飽きずに進められます。まさにGBに革命を起こしたといってもいいほどのゲーム内容です。
このゲームの特徴は剣、盾、弓矢、爆弾などの多種多様のアイテムを場面に応じて変え謎解きやモンスターを倒し進んでいきます。が、これが相当難易度が高く根気強い人ではないと最終的にクリアは不可能でしょう!!
懐かしいゲームのひとつですがあなたはこのゼルダワールドに入っていけるでしょうか?まだトライしたことのない人は是非やってみてください!!
・「最高傑作だと思います」
このソフトは初めて買ったゼルダなのですが未だに飽きていません。謎解きや仕掛けはうんざりするほど面倒くさいのですが、根気がある人にとってはとてもすばらしいゲームだと思います。問題点を挙げるならば、パワー(パワフル)ブレスレットを装備していないと、物が持ち上げられないところですかね。リメイクでもう一回出しても売れる逸品ゲームだと思います。
・「名作ですよ。」
FFシリーズは5と6が一番ファンタジーっぽくて好きです・・・。未だに衰えない人気から、やはり最近の上辺だけのFFとは一線を駕しているという印象があります。そんな人気ゲームがリメイクされました。
確かに音源はSFCのものと比べたら、多少の劣化は否めません。が、代わりに戦闘画面のグラフィックが美しくなったり移植された事によってデメリットばかりが目立つ訳でもありません。
追加されたジョブについては、本当にオマケとして。個人的にはもっと前に入手可能だったら、ジョブ&アビリティ共にもっと使う幅が広がったのですが・・・そうすると色々とバランスが悪くなってしまうでしょうしね^^;
追加ダンジョンは攻略が少し面倒なので、自力だけでクリアするのは少し大変かもしれません。ラスボス以上に強いボスが多々登場し、裏ボスを倒しても更にボス戦が楽しめる、という仕様に好感が持てました。
新たにモンスター図鑑も登場したので、SFCやPS時代には全く気にもとめなかったモンスターを必死に探して倒している方はきっと私だけではないはず(笑)。
RPGが好きな方には誰にでも胸を張ってオススメ出来る良作だと思います。
・「リメイク作品としては合格点」
この前のファイナルファンタジー4アドバンスの作りの甘さには憤りを感じましたが、前作の教訓が活きたのかちゃんと作りこまれていました。映画のような物語やグラフィック重視の近作には無い面白さが詰まっていて、改めて「FFって面白かったよな」と実感しました。新ジョブの登場タイミングや能力にあまり魅力を感じなかったけど、下手な事されるよりかは全然許容範囲内でした。ゲームバランスも良くやり込み要素もたくさんあって、低レベルクリアも出来るので色んな楽しみ方で遊べる近年には無いRPGです。遊んだ事が無い人は勿論の事、他のハードで遊んだ事のある人も是非遊んで欲しいです。『温故知新』という言葉の意味を体感できます。
あまり期待していなかったけど、ファイナルファンタジー6アドバンスの発売が楽しみになりました。
・「懐かしい。」
小学生の時、初めて出会ったFFが5だったんです。なつかしくて、持ち歩いて遊べるのがうれしい!!音楽もとてもいいし、ゲームにあっていてCDが欲しくなるほど。着うたも買ってしまった。ただ音質というか、音色や効果音が変わってしまっていて、昔から遊んでたからやっぱ違和感がありますね・・。聞きなれないなーって感じで(笑)。でもゲームの良さはきちんと残っているし、ぜひ今の小、中高生にも遊んでもらいたいです。今のFFはボイスがついていてムービーがあってって内容だから、それももちろん大好きなんだけどそれだけがFFじゃないぞ!!もっと昔のもやって!って知ってもらいたいですね。ムービーもいいけど、昔のFFもキャラがチマチマしててかわいいですよ!いいゲームはボイスやムービーがなくても良さは変わりません。ジョブシステムもわかりやすいし、色々変えられて面白いので、ぜひプレイしてみてほしいです。
・「上出来!!」
SFC版と比べると若干サウンドが荒い感じはしますが全体的には完全移植と言って良いと思います。自分はGBプレーヤーを使ってプレイしてますがほぼSFC版と同じ感覚で楽しめてます。個人的な事を言わせてもらうと最近のゲームは買ってもすぐ飽きてしまったりするんですが、コイツは別ですね…時間を忘れるくらいハマッてます。別に懐古主義ってわけではないんですが一体何故でしょうね…止め時を見失ってしまうんですよ…ホントに^^;
・「素晴らしい移植度」
プレイしてみて、特に問題はなし。そしてサウンドもSFCよりむしろ良くなっている部分も多々あり。特に戦闘のBGMなんかはGBA版の方が臨場感あるように聴こえます。やっぱりジョブチェンジの最高峰であるVは今プレイしてもおもしろいです。FF3も今回のVのような2Dベースの移植にすればもっと良かったと思いますが・・・2Dはグラフィックこそ違いますがテンポがいいのでよりハマりますよ。これは買って損はしません。
・「良いゲームだな」
FFがプレイステーションで作られるようになってからはこのFF9が一番面白いですね。
グラフィックはスーパーファミコンのゲームのヨッシーアイランドや星のカービィ3の様に温かみがあるのでかなり良かったです。ずっと見ていたくなる映像は自分にとってこういう物です。
使用されている音楽は聴くだけでもその場面を思い出せるほどに印象深くシリーズ1名曲が多いと感じました。エンディングで流れる「Melodies Of Life」やタイトル画面で流れる「いつか帰るところ」はそのアレンジ曲がゲーム中で幾つか使われていてどれもその場面に合っていました、音楽をうまく使っていると思いました。エンディングは「Melodies Of Life」を聞きながらスタッフロールを見ている間それまでの話をじっくり思い出しながら見れるものでした、これ結構大事なんじゃないかな。
ゲーム中で訪れる村などは自分が住みたくなるほど魅力的でした、というよりFF9の世界そのものに魅力があります。自分はそのお陰でFF9の「世界」がかなり好きになりました。
ゲームとしてはパーティメンバーに個性があるのでどのキャラを使うか迷ったりどの装備やアビリティが良いか迷ったりするのが楽しかった。強い敵と戦う時もその敵の特性を考えて(〜属性弱点、使ってくるステータス異常攻撃、その敵の種族、攻撃パターンなど)装備やアビリティや攻め方を変えるとキャラが育っていなくても倒せるように作ってあって良かったです。
親切にHELPがあったりして攻略本に頼らずに進められる様になっています。当時自分はあまりRPGをやったことが無かったのですが良いシステムだと思いました。
自分にFFって良いゲームだなと思わせてくれたゲームです。
これからやろうと思っている方は新しい装備を手に入れてもそれまでの装備が役に立つこともあるので処分しないで下さい。いろんな所にアイテムが落ちてるので探しながら街を歩き回ってFF9の世界に住みたくなる位好きになって欲しいです。
・「大のお気に入り」
自分の中では最高のRPGです。もう幾度となくプレイし、終には極め尽くしました。それなのにまた始めてしまうあたり、完全に病み付きになっているようです。
ストーリー、グラフィック、キャラクター、音楽、それら全てが自分の琴線に触れました。村や城下街等の、のどかな雰囲気も堪りません。ロードが少し気にはなりますが、それを補って余りある魅力がこのゲームにはあります。
「ファンタジー」なゲームが好きな方は是非。
・「いつか帰るところ」
いつか帰るところ。この物語の主人公が、死ぬということに向き合おうとしていた仲間に向けた言葉。故郷をさがして旅をし、結局見付からず、育ての親のもとに戻った男の話をするシーンは私の中で一番印象に残っています。FFで最もやり込んだのがこの9でした。裏ボスを倒すのと、最強武器を手に入れること以外はほぼやり尽くしました。もちろんアルテマニア片手に。音楽はすごく気に入って、高かったけど発売日にCD買ったのを覚えています。そんな愛すべきFF9も、友達に貸したまま戻ってこないというありがちな運命をたどり、どうしてもまたやりたくなって、今回購入するにいたりました。また新たな発見があって、いろんなことが以前より理解できて、新鮮な気持ちでプレイできました。そして再び見たエンディングはまさにファンタジー!
・「これぞFF!坂口、植松の真骨頂!!!!!!!!!!〜そして感動へ〜」
FF生みの親、坂口博信がFF6以来となる企画、プロデュースを担当。そして坂口博信と共に栄光を歩んだ植松伸夫が音楽を手掛ける、超大作RPG!中身ですが、サスガ坂口博信が制作、総指揮しただけあって、FF6以降のFF7や、FF8とは全く違う本当のファイナルファンタジーを楽しめました。今回は原点回帰というだけあって、FF6以前のFFに似ています。クリスタルをテーマに、各キャラクターがそれぞれの目的をもって旅をして、感動のエンディングに繋がります。特にストーリー終盤のテラでの3連戦は、自分は決して独りじゃない!大切な仲間がいる!ということが分かるので、世の中のいじめにあった人や、友達がいないと思っている人は、このゲームをして分かって欲しい、僕は、私は、決して『独りじゃない!』ということを。話は変わりますが、なにより音楽が素晴らしい!エンディングテーマのMelodies Of Lifeをモチーフにした曲がたくさんあり、非常に綺麗な仕上がりになっています。その他の曲も場面に合った曲ばかりで、植松伸夫の凄さが分かります。やっぱりFFはこの人が曲作らないとダメです!私のお勧めは、ローズオブメイや、独りじゃない!です。その他もいい曲ばかりなので、ゲームしながら曲も楽しんでください。絶対に後悔しない
・「ストーリーが最高」
今までFFはほぼやってきましたが、9は物語が特にいい。「自分とは何者なのか。自分には何がしたいのか。」ということについて全編通してキャラたちは悩みます。心の深い悩みだけに、ゲームも深くなっています。自分もこういったことで悩んでいた時期にプレイしたので、キャラたちの人間くささに親近感が持てて、エンディングのときは泣いたほどでした。9はキャラの心情を、他のシリーズよりはるかに深く描いています。それがテーマなんだと思います。当然セリフをよく飛ばしたりする人はよくわからず終わるので向いてないかもしれません。またやり込み要素も比較的少ないしHPも9999にならないので、ゲームをやりこむ人には物足りない部分があるかと。しかしその分ドラマ性は最高です。FF10以降グラフィックもリアルな人間に近づいてきたので、こういうどこか親近感の持てるリアリティあるキャラたちに出てきてもらいたいと思います。
・「条件付きの傑作」
やってみて驚きました。まさかここまで前作と密接に話が繋がっていたとは・・・。前作未経験の方は話が分かるのだろうか・・・。というわけで、まず前作をプレイしておくことを推奨。GCのソフトはWiiでも遊べるのでコスト的負担はそれほどでもないでしょう。
と、まあそれはともかく、ついに前作「蒼炎の軌跡」の続編発売です。喜びで心の臓がはね上がり、いまにも口からとび出しそうであります。
まずはシリーズ経験済の方へ向けて。ファイアーエムブレムといえば、低レベル加入で育成によって化けるひと、高レベル加入で即戦力だけど育成組に1歩劣るひと。若干の例外があっても大体はこのパターンに当てはまると思います。ところが、本作は後から出てくるひとが強い強い。皆お助けキャラ。特に愛着を持っているキャラでもなければ次々と彼らに乗り換えてしまいそう。悪く言えば、「成長する喜びが感じづらい」と言えます。良く言えば、弱すぎて、愛着を持っているのに使えないということがなく全キャラに活躍の場を与えられる、もしくは育てていたユニットが倒されても、すぐに似た役割を持つユニットでその穴を埋められると言えます。
そして、シリーズ経験、未経験問わず本作未経験の方へ。傑作です。いくつかの部に分かれて構成されているストーリーは様々な視点で物語っていて、面白いです。また、それぞれの部で内容が凝縮されているため、展開が驚きの連続でどんどん先が気になり、とても楽しかったです。蒼炎の謎も明かされてますし。そして音楽が本当に名曲揃い。何回聞いてもよくできているなあと思わせる音楽多数で、ゲームの楽しさに拍車をかけているように思います。ストーリー・音楽に関しては歴代のFEと比べても傑出している優れたものでした。ムービーの使い方も上手。蒼炎の軌跡から改善されている点も多いことも見逃せません。そして、GCのメモリーカードに蒼炎のデータが入っていれば、読み込んで蒼炎の支援会話を再生することも出来ますよ。顔と文章だけですが。ただ、強力すぎるキャラが存在していることで、ゲームバランス面では蒼炎に1歩劣ります。問題点はそれとクリア後のEXマップがないことでしょうか。
今、任天堂の戦略の中心はWiiリモコンを道具に見立てての操作を行うゲームで、ファイアーエムブレムのようなゲームはあまり目立たないかもしれません。しかし、シリーズファンのひいきかもしれませんが、ファイアーエムブレムシリーズは本当に面白く、Wiiだからといって腰を据えてじっくり取り組むソフトがつまらなくなるというものでもありません。「蒼炎」と「暁」2つの傑作で綴られる一大叙事詩を、ぜひ多くの方に楽しんでもらいたいものです。
・「面白いです。」
私は前作をやっていたから、という部分が大きいかとは思うのですが、すごく楽しめるゲームだと思いました。今作はマップに高低差、3すくみ、クラスチェンジなど、いろいろ変更された部分も多く、それだけクリアするのに悩まされ、達成感の得られたゲームでもありました。キャラが「蒼炎」で出てきた人たちばっかりで今作から始める人にとっては「?」という部分かもしれませんが、「暁」で初登場のキャラも育てれば最強になるんです(実際私がそうでした)。このシリーズは「育てる楽しみ」というのも一つの要素だと思うんで、「蒼炎」を知らないという方も、まずは「育てる楽しみ」を体感してはいかかでしょうか。面白いですよ。
・「ハード=前作マニアック?」
過去作品全てクリアしてきましたが久しぶりに歯ごたえのある難度に仕上がっていると思います。ただし敷居は高く初心者が軽く踏み込める難度ではないかな…今作ではボーナス経験値がかなり重要でバランスや戦術を考えないとハードでも呆気なくやられます。私的には期待通りなので星五つです
・「FEとしては珍しい」
今までのFEはキャラクターがどんどん仲間になり好きなキャラを選択して育てるというのが普通で嫌いなキャラは加入したときのレベルのままというのが多かったのですが今作では1部、2部、3部、4部とあり1〜3部までは活躍するキャラクターがすべて違い4部で全員合流するので、ほぼキャラクター全員に活躍の機会がありよかったと思う。
強いキャラクターが仲間や援軍として現れるので初心者もプレイしやすい。しかし前作キャラクターが多く新キャラが少ない。また、その新キャラがあまり目立たないので残念。前作をやっていた自分にとっては前作のキャラクターに愛着があったのでたいして気になりませんでしたが。
このゲームは最初から二つの難易度が選べるのですが今までの作品の経験者のかたもノーマルから入ることをお勧めしますノーマルをクリアした上でじっくりとハードモードをやった方が良いですハード結構難しいです。自分はノーマルでも充分楽しめました。2週目も楽しめるようにできているのも良いトライアルマップが無いのが残念
・「前作未経験ですが・・・」
意味の分からない場面も結構ありましたが、前作の公式ホームページを見ておいたこともあり、人物相関図と妄想で補いながら十分に楽しめました。それでも前作をやっておいた方がより楽しめると思います。 ゲームシステムでは支援会話がなくなったのは残念でしたが、会話を見るために嫌いなユニットを使ったりしなくて良くなり、好みや戦略で支援関係を結べるようになったのは良かったです。前作キャラが異常に強いと言われていますが、ノーマルで一周した限りでは下級参加のキャラの方が上級参加のキャラを上回る成長率でした。かといって前作キャラが使えないわけではなかったですが・・・。ノーマルでやるぶんには第一部で好きなユニットを徹底的に育てられるので、ゲームバランスの悪さは感じないと思います。ハードはまだ途中なのでまだなんともいえませんが問題ない感じです。感動できたので星5つつけちゃいます。
・「格闘ゲームの「革命」」
実はNintendo64版は購入していなかったのですが店頭デモでハマり、GAMECUBEごと購入してしまいました。
ただでさえ4人同時プレイ大乱闘格闘ゲームなのに、キャラクタ大幅増量、アクションも派手、前代未聞の評価システム(ゲーム中の細かい挙動を数百項目で評価されスコアに反映される。「待ち時間が長い」「しゃがまない」など)、これでもかこれでもかというフィギュア集め、一人でもかなり奥の深いイベント戦、詳細なルールまで変更できる対戦モード、ミュージッククリップとしても楽しいおまけムービーなど書ききれません。
#オープニングムービーのシーク~カービィ~フォックスのシーンで思わず「任天堂土曜洋画劇場」か?!と思ってしまった。
文句なく今年最高のソフトの一本です。ただし手はいたわりましょう。あまりにプレイに力が入りすぎて手が痛くなっても知らないぞ。
・「文句なく傑作」
本作をやったことがない。そんな人がいたら、私はその人にこう言いたい。「あなたは損をしています」
ダメージをためるとふっとびやすくなる。この発想だけで新ゲームといえるでしょう。他の格闘ゲームはほとんど体力制ですからね。さらに、任天堂キャラを結集させ、モードがやたらめったら多い。こんな贅沢なゲームは他に類を見ません。相当な数のモード数が用意されているので一人でも十分に楽しめます。しかし、この手のゲームの本領発揮はやはり多人数プレイです。みんなでワイワイ言い合いながら吹っ飛ばし合う。まさに「ハチャメチャ」「お祭り」といった言葉がピッタリです。ただし、前作の、やりすぎると可哀想にさえなってくる「ハメ」はほぼ消滅したと考えてもらって良いです。コンボはもちろんありますが、ハメは同程度の実力者相手には無理でしょう。
何時間も連続して遊べる、というよりは、遊んで、飽きてきたら他のゲームを、そうしているうちにまた遊びたくなる・・・これが永久持続する感じです。
前作からグラフィックが大きく進化していて、操作性も改善。とにかく面白いのですが、文章で著すとなると書くことが多すぎます。面白さは、実際にやっていただければ分かるはず。
最後に、格闘ゲームは基本的に、あまり実力の離れていない人と凌ぎ合うのが楽しいとされますが、このゲームは実力が離れていても楽しめるから不思議。傑作の為せる業でしょうか。格闘ゲームだけでなく、全ゲーム中でも最高クラスの完成度を誇る本作、じっくり楽しんでください。
・「終わりが無いから飽きないゲーム」
操作が簡単なわりに、様々な戦い方が出来て、とっても面白くて奥が深いです。ルール変更などを使えば戦って勝敗を決めることよりも楽しいことが自分で色々発見できます。アイテムをモンスターボールだけにしてポケモンバトルをしたり爆弾だらけで爆破しまくりの乱闘にしたりと一人でプレイしても
本当に飽きないし面白いです!キャラクターは豊富だし個性的で、大勢でやれば相手をふっ飛ばしたり飛ばされたりして爆笑もんです。更に時間制限で戦うのであと10分暇だとゆう時などにも気軽に出来るし持っていて損はないと思います!
・「接待用ゲーム。」
妹はすでに結婚していて3人の子持ちです。夏休みと正月休みに一家揃って遊びに来ます。子供たちは家に入ってくるなり、「ゲームやろうよ」とせっついて来ます。そんな時にオススメなのがこの「大乱闘スマッシュブラザーズDX」です。普段は書架で眠っているゲームなんですが子供たちと多人数プレイを始めると止め時が見つからない麻薬のようなゲームとなります。私の持ちキャラはリンクかマルス。剣を持ったキャラが好きです。子供たちは思い思いにクッパ、ピーチ、プリン、ピカチュー、ミューツー、サムスなどを使ってきます。4人対戦プレイでいつも大人げなく優勝するのでつい、「ワザと負けてやろうか?」と子供たちに言ってやります。「手抜きしたら殺す!」と言い返されるのでまた全力を出して優勝してしまいます。ゲーム画面を見ているより子供たちを見ている方が楽しくなってきます。いやーホント任天堂さんに感謝ですよ。これからも楽しいゲームを作って下さい。
・「☆最高傑作☆」
このゲームが発売されて、もう6年?くらい経ちますが、いまだに人気の衰えない作品です。今年中にはWiiで新作が出ますが、ほしいです。(キューブ版で出してほしいです・・・・。)僕もこのゲームを買って4年くらい経つのですが、いまだにやってます!!何回か飽きたことがあるのですが、またやりたくなるゲームです。笑いあり、驚きありの超お勧めのゲームですね!さて、このゲームは、他のアクション対戦型ゲーム(体力制)とは違い、相手をステージの外へふっ飛ばし、KOした数を競うゲームです。この簡単なルールが、このゲーム最大の特徴であり、醍醐味でもあります。普通の体力制ゲームと違い、「ふっ飛ばす」という概念があります。このふっ飛ばしが実に爽快で、ドタバタ感を演出しています♪ほかの下手な3Dゲームや体力制と違い、さまざまな駆け引きがあるので極めれば極めるほど楽しめると思います。BGMもきれいで対戦中に思わず聞き入ってしまうこともしばしば。とにかくお勧めのゲームなので、やったことの無い人はぜひプレイしてみてください!!プレイしてみるとこのゲームの奥深さに驚くこと間違いなしです(^∀^)よ!!
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