Costello Music (詳細)
The Fratellis(アーティスト)
「いいものに出会えました。」「兎に角…」「久々にヘビロテにしたいCDを手にしました」
K.AND HIS BIKE (詳細)
the band apart(アーティスト)
「絶対的なオリジナリティー。」「カッコヨスギ!」「一生に一度」「いいもんは」「大好きなアルバム」
P.O.A.~POP ON ARRIVAL~ (詳細)
BEAT CRUSADERS(アーティスト)
「100点」「生涯のベスト10アルバムに入る作品」「今年初の5つ星CD!!」「こうゆうバンドって意外と少ない。」「100点」
Something to Write Home About (詳細)
The Get Up Kids(アーティスト)
「神」「今更」「ナンバー1」「最高!!」「一番最高!!」
The Same Old Blood Rush with a New Touch (詳細)
Cute Is What We Aim For(アーティスト)
「らーめんの新人」「青春パワーポップ」
Boys Like Girls (詳細)
Boys Like Girls(アーティスト)
「新人さん」「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★」「かなりキャッチーです」「エモ、ポップパンクシーンの新星!」「直球のエモサウンド」
It’s a wonderful world (詳細)
Mr.Children(アーティスト)
「モンスターポップ」「感謝感激雨霰!!!」「天才は言い訳しない」「良くない訳がないでしょう!」「深海の次にリピートしたアルバムっすw」
stars (詳細)
enie meenie(アーティスト)
トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ(初回生産限定盤) (詳細)
ASH(アーティスト)
「最後は」「素晴らしいASH」「これまでのキャリアを「INNOCENTS」と片付けるスゴさ」「アッシュにとってのラストアルバム」「ASH節炸裂!」
On my way back home (詳細)
OCEANLANE(アーティスト)
「何回聴いても、まだ聴き足りない」「Voが日本人っ?!」「複雑な心境です。」
君繋ファイブエム (詳細)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(アーティスト), 後藤正文(その他)
「感情とギターが絡まる真っ青なアルバム。」「すんごいバンドが出たもんだ」「甲乙つけがたし」「ラジオから…」「ジャケットがまた可愛いんだな、これが!」
TITLE (詳細)
ストレイテナー(アーティスト), ホリエアツシ(その他)
「参考にどうぞ」「名盤」「かなり良い!」「テナー最高!!」「最高!」
bed and board (詳細)
WRONG SCALE(アーティスト)
「何度でも聴けます!」「あ〜美メロ!!」「よい!」「もったいない」
「技あり」「軽妙洒脱」
rejoice (詳細)
UNCHAIN(アーティスト), Masanori Tanigawa(その他), Masafumi Sato(その他)
「新しいUNCHAIN」「おしゃれ☆」「いいです!!」「高品質だが無難なアルバム」
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・「いいものに出会えました。」
'70sブリティッシュ・ロック世代です。ジャケと皆さんのレビューに感じるところがあって、値段も安いし試してみようかと購入。すごく楽しい! これならケチらず、曲数の多い盤を買えばよかったかも。
どなたかも書いていらっしゃいましたけど、「なつかしいのに他のどのバンドにも似ていない」バンドです。ファンティンズ・オブ・ウェインを聞いたときも↑同じように感想を持ちましたがもちろんFOWにも似ているわけではありません。いやー、もういろいろ出尽くした、「新しい」ものは生まれない、と思っていましたが、そういう傲慢なことを考えるもんじゃありませんね。
いやいや、そういう理屈っぽいものではなく、とにかく楽しめます。単純そうでいて全然薄っぺらくない。びっくりしました。
・「兎に角…」
普段Rockabillyバッカ聴いてるケド『Flathead』を初めて聴いた時、も〜鳥肌モンで…近年マレにミルって位に超お気に入りです…一聴の価値あり…全曲絶品です!って…因みにUK盤は1曲多い13曲入りですよ…念の為に…
・「久々にヘビロテにしたいCDを手にしました」
最近、パッとしたCDにあたることがないなぁと思っていた所で出会ったのが、このCD!
Oasis系が好きでもっとメロディアスな曲調が好きな人にお勧めの一枚!
一枚のCDとしての構成や流れもいいので一枚を何度もリプレイしても十分に楽しめると思います。
・「絶対的なオリジナリティー。」
音楽にはかっこいいフレーズとか気持ちのいいコード進行とか ぐっとくるメロディってものが絶対にあって、 それらが時には単体で、時には重なり合いながら、音楽の快感は生まれる。
ただし、使い方を誤ると 見え見えでうすっぺらな感動ドラマのようになってしまう危険性を孕んだ諸刃の剣でもある。 まさに作り手のセンスが大きく問われる部分。
このバンドはそれを誰よりも良く知ってる。
非常に計算されて、絶妙なバランスで構築された曲の数々。 そこに、他には容易にマネできないthe band apart の絶対的なオリジナリティーがあって、 ポップ、ハード、キャッチー、メロディアスといった 多種多様な魅力の美しい融合を生み出している。 だからいつも仕上がりに手抜き感がない。テクニックにもイヤミさを感じない。 素直に心地いい。
常に実験的でありながらも、作品の完成度を保てるバンドはそうザラには居ない。 この先、どんな世界を見せてくれるのだろう、と毎回期待させてくれるバンド。
素晴らしい作品だと思う。
・「カッコヨスギ!」
音がカッコよすぎます!ROCKを基本にしているっぽいんですが、JAZZ、ボサノバ、ブルース、メタルを融合させていて、「the band apart」にジャンル分けは必要ないなと…。
ボーカルの荒井さんの声がまた心地良いんですよね。全て英語詩なんですが、聞きやすい!激しい感じの曲とかも、荒井さんの声で歌うと哀愁漂う曲になります。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2004への出演も決まってますます見逃せない存在ではないでしょうか!?
ただ・・・。「Eric.W」はシングルの方がカッコよかった・・・。
・「一生に一度」
人生で一度でいいから皆に聞いてもらいたいアルバム。これを聞き逃してしまったら、、、なんとも勿体無い。まだ日本の音楽にも希望がある、と思わせてくれるバンドだ。特にこのアルバムは彼らの作品の中でも最も聞きやすい。まったく音楽を知らないという人も、是非ともM-10"K.and his bike"だけは聞いてほしい。今までもロングセールスを記録しているが、この先も売れ続けるアルバムであろう。
・「いいもんは」
イイに決まってる!と最初に言い切っときます。シングルのfool proofがちょびっと変わってたりします。私的にはシングルのほうがカッコイイと思うんですけど、このアルバムのもありです。かなりカッコイイ。スタイルオブリミテッド2にも入ってるANARQとか凄く格好良い。ボーカルの声やメロディーもかなり惹かれるものがあります。
アルバムタイトルと同じK.and his bikeはアルバムの中では結構落ち着いた感じ。ギターの付け方、ベースライン、ドラムの入れ方、楽器演奏の部分でダメな部分がない。かなりお薦めします。買わなきゃソンだね。こりゃ。
・「大好きなアルバム」
すごい。独特の世界観を描いている。てっきりロックとかジャズとかがルーツなのかと思いきや、もともとメタルのコピーバンドだったというから驚きだ。
基本的には歪んだリズムギターにクリーンのリードギターが複雑に絡みあい、小気味良いサウンドの層を作り出す。そこに独特のベースラインとドラムが乗っかる、と言った感じ。力量は半端ないですね 笑
楽曲も聴きやすく、センスの良さを感じる。
彼らはライヴでもこれらをほぼ完全に再現しているので素晴らしいです 笑
個人的には「Snowscape」「Fool Proof」「Eric W.」などが好きです。あと隠しトラックの「When You Wish Upon A Star」もオススメ(こちらはディズニーのカバーアルバムにも収録)。
・「100点」
メジャーデビューアルバムにして、会心の一枚。 中心人物であるヒダカ以外のメンバーが総入れ替え、メジャー移籍、と不安なニュースが続いたが、その不安を吹き飛ばすが如く、非常に充実した内容のアルバムになった。各曲のレベルが非常に高く、かつポップ。文句無く、最高傑作だと思う。シングル発売された③や④は言わずもがなであり、個人的には⑫のエモを聴いてひっくり返ってしまった(ライナーでは勘違いされているが、純度100%のラブソングです)。 インディーズ時代と比較すると、ギターが引っ込んだ分迫力に欠けるような気もするが、より普遍的でキャッチーになったとも言えるし、まあ、些細な違いだと思う。この点を始め、メジャー移籍への批判もあるだろうが、これほど充実したアルバムを創り上げることが出来たのだから、素直に喜びたいと思う。 タイトル、歌詞、ライナーと相変わらずふざけているが、作曲クレジットがバンド名義になっているのには、思わず苦笑。
・「生涯のベスト10アルバムに入る作品」
BEAT CRUSADERS というバンド名くらいは、聞いた事があったが、曲をちゃんと聞いたのは、ロックインのステージ。
噂どおり、お面をして登場した。この BEAT CRUSADERS は、ライブ以外では一切、素顔を明かさない。
雑誌でもTVでも、ビデオやDVDでもお面を被っているか、画像処理がされている。
ロックインでは、レイクステージが一時入場制限されるほどBEAT CRUSADERS のステージを見にお客が押しかけた。
とにかく上手い。と言う印象。このバンドが、売れないなんて日本のミュージックシーンはおかしいんじゃないか。と思うくらい。
深夜にTV放送されていた「BECK」の主題歌「HIT IN THE USA」を初め、「ISOLATIONS」「FEEL」「LOVE POTION #9」「CLOWN FOR THE DAY」 「JAPANESE GIRL」「LOVE IS INSPIRATION」 「DISASTER」「LOVE DISCHORD」 「BLOCK BASTARD」 と、収録曲のほとんどを強くお勧めできます。
ライブは文句無しに楽しめるBEAT CRUSADERSですが、CDで聞いても良さは十二分に解るはず。
まだ、BEAT CRUSADERS を聞いた事の無いあなたには、ぜひ、聞いていただきたい!
・「今年初の5つ星CD!!」
アニメBECKで「HIT IN THE USA」を聴いてからずっと気になっていたんですが、手を出せずにいました。…が!最近レンタルして後悔。――何で初回版予約してを購入しなかったんだろう。以前のビークルはまったく知らない私ですが、もうめちゃくちゃ良かったです!!すべての音楽が最高傑作!初回入っているあと二曲聴きたかったー。まだ聴いてない人は絶対聴いたほうがいいです!もったいない!!
・「こうゆうバンドって意外と少ない。」
アルバムとして見れば、最初から最後まで聞けるアルバム。個人的に一年で買うアルバムでアルバム一枚を一通り聞けるアルバムは30枚買って4、5枚そのうち邦楽は1,2枚。そのうちの一枚はまちがいなくコレ!盛り上げ方がうまいし。技術的には巧いけれどもすごい巧いわけではない。ただ一曲一曲、同じメロの部分でも一工夫(この一工夫が丁度いいのよ!)がされててそれがアルバム全体にちりばめられいるからアルバム全体の完成度が高い。それでいて変にカッコつけないのがまたいい。とにかく聞く側のことを考えつつ自分達を出してるアルバム。意外とないと思うよこうゆうの
・「100点」
メジャーデビューアルバムにして、会心の一枚。 中心人物であるヒダカ以外のメンバーが総入れ替え、メジャー移籍、と不安なニュースが続いたが、その不安を吹き飛ばすが如く、非常に充実した内容のアルバムになった。各曲のレベルが非常に高く、かつポップ。文句無く、最高傑作だと思う。シングル発売された③や④は言わずもがなであり、個人的には⑫のエモを聴いてひっくり返ってしまった(ライナーでは勘違いされているが、純度100%のラブソングです)。 インディーズ時代と比較すると、ギターが引っ込んだ分迫力に欠けるような気もするが、より普遍的でキャッチーになったとも言えるし、まあ、些細な違いだと思う。この点を始め、メジャー移籍への批判もあるだろうが、これほど充実したアルバムを創り上げることが出来たのだから、素直に喜びたいと思う。 タイトル、歌詞、ライナーと相変わらずふざけているが、作曲クレジットがバンド名義になっているのには、思わず苦笑。 なお、初回盤はボーナストラック2曲収録。⑥は、無くても別に、と思うし、個人的にはバラードっぽい⑮も無くても、と思ってしまうが、どうせ通常盤と値段が一緒なのだから、初回盤の方が得だと思う。⑭のアウトロと、⑮のイントロは被っているが。
●Something to Write Home About
・「神」
音楽って楽しい
そんな単純なことを改めて思わせてくれる最高の1枚。ただただ自分のハートに直球で飛び込んでくるサウンドは変な能書きなんかぶっ飛ばしてしまうほど。「良い」と表現するにはなにかが違う。「好き」なんですね。きっとほとんどの人がそうなんじゃないかな。
これほどまでにずっと愛されてやまない、そして長く語られるアルバムは数えるほどかも。GUKを聴いて青春をすごした人はこれからも愛し続けるアルバムでしょう。引越し、結婚、大人になっていつかたくさんのCDを処分するときがくるかもしれない。それでもこれは捨てれないかな。出会えてよかったと思うアルバムです。
・「今更」
もうこのアルバムを出してから何年も経つが当時も聴いた時は衝撃的だったけれど今聴いても飽きることは無い。最高の作品。
今までにSDRE・MINERAL・braid・CHRISTIE FRONT DRIVE・PROMISE RINGなど数多くのemoシーンを引っ張ってきたバンドがいたがGET up kidsもこれらのバンドと同等にemoシーンに衝撃を与えただろう。
こんなに解散が惜しいバンドはbraid以来初めてだ。
・「ナンバー1」
初めて「HOLIDAY」のイントロを聴いた瞬間から大好きになった。
あれから、もう5年以上も時間が経っているが、数ある音楽の中で私にとって一番大好きなのが彼らの音楽。
ポップだけど不規則な部分もあるメロディー、甘く純粋なようで感情のままに歌うヴォーカルの声、優しく切なく胸を突いてくるキーボード、静かにしっかりと土台を築いてるベース、シンプルだけど遊び心一杯の面白いドラム、感情を盛りたてるツインギター、そしてその全てを伝える曲の良さ、どれをとっても最高としか思わない理想の形です。
・「最高!!」
今までで、一番いいアルバムだと自負します。のりのりで少し昔を懐かしむ気持ちにさせて貰えます・・。車で聞いたらもうのりのりです・・。
・「一番最高!!」
ゲットアップキッズのなかで一番アグレッシブでかっこいいアルバムでしょう!!普通の音楽とは違う歌もギターもリズムも一つも欠けてはいけない新しいエモーショナルな楽曲が最高!!是非聞いてみて下さい・・。
●The Same Old Blood Rush with a New Touch
・「らーめんの新人」
The Academy Is...やPanic! At The Discoなど、次々とエモ界を騒がす新人バンドを輩出しているFubledByRamenからまた出てきましたCute is What We Aim For。プロデューサーにはPanic! At The Discoや、Daphne Loves Derbyの新盤などを手がけたMatt Squireが今作を手がけ、非常に親しみのあるポップなアルバムになっている。M-2“There's A Class For This”にはThe Academy Is...のVo,William Beckettが、M-7“Sweet Talk 101”とM-12“Teasing to Please”にはAll Time Lowが参加している。Emo/Power Pop好きには驚きの豪華さで彼らを応援している。その楽曲はというと、先ほども書いたように非常にポップ。聴き心地がよく、それでいてエモーショナルで、聴けば聴くほど吸い込まれ、好きになっていく。キャッチーなメロディに重なるVo,Shaantの甘い歌声。どこを取ってみてもポップ。だけどそんじょそこらのポップとは一味も二味も違う。Istシングル、M-2“There's A Class For This”は、甘さたっぷりのコーラスの掛け合いと疾走感抜群の演奏が聴く者の心を鷲掴みにする。また、Fall Out Boyの“Grand Theft Autumn”やCartelの“Runaway”のようにライブで合唱が起きそうな最高にクールな(2ndシングル)M-8“The Curse Of Curves”のような曲も生み出してしまっている。MySpaceやPurevolumeなどを愛用している方ならとっくにご存知だと思われますが、彼らの人気はまさに鰻上り。国内盤までも発売されるという噂もちらほら。今までなかった甘さ多めのパワーポップロック。Fall Out Boy、Panic! At The Disco、The All-American Rejectsが好きな方は是非聴いてみて欲しい一枚です。
・「青春パワーポップ」
CUTE IS WHAT WE AIM FOR のアルバム良いですね? NYバッファロー出身のヤング4ピース・バンド ビルボードでもグイグイ頑張ってるみたい〜 初めてTHE FORMATのアルバムを聴いた時のような清々しさが胸に甦りました♪ ちなみに 1曲目の「NEWPORT LIVING」の出だし凄く好きです! ファウンテンズ・オブ・ウェイン的な メロディーの良さが魅力なのか? THE FORMAT的、かすれた裏声が魅力なのか? ホント、みんな大好き♪ 青春パワーポップです こういうストレートなのは たまに聴くとハート直撃!ですね?
・「新人さん」
このアルバムを買った当初は、M-1“The Great Escape”とM-2“Five Minutes To Midnight”の二曲ばかりヘビーローテーションで聴いていまして、気付いたらそのあまりのポップでキャッチーな音に飽きてしまいました。良い曲なんですが、こう、あまりにも純粋過ぎるこのひねくれのなさは飽きが早いのかも知れません。ですが、そういったポップでキャッチーな曲を聴かなくなったことで、M-8“Dance Hall Drug”やM-10“Heels Over Head”など、今まであまり聴こうとしなかった曲に次はグイグイと引っ張られていきました。終盤に収録されている曲の多くには哀愁が非常に漂っていて、その切ないメロディとVoに再び病み付きになっていきました。Hawk NelsonやBowling For Soupなどポップロックはポップであるがゆえに少し飽きやすいですが、彼らのようにJimmy Eat Worldや最近でいえばMaeなどにあるエモ系の哀愁もしっかりとあるバンドはそうそういないので、その両方を兼ね揃えたBoys Like Girlsは素晴らしいバンドだと思います。
・「久々に響いたッッ!!!カッコいいよ★」
一曲目の『Great Escape』を聴いたら分かると思うッッ!!!めっちゃカッコいいッッ!!!!メロディもGoodだし,何より声がとってもキレイな・・・とても爽やかなの☆私はメロディとボーカル重視だから,それを含んでいるこのアーティストは,私のハートに突き刺さったヨッッ!!!
曲の雰囲気は"Yellowcard"の曲調と似てるところがあるかな〜っと思ったケド,
彼らとは違って,このアーティストは高い声がとってもキレイだからそこが断然良いよッッ!!!
久々に一目ぼれしちゃったBand★デスッッ!!!
・「かなりキャッチーです」
楽曲はポップで大衆的。ギターのカッコ良さもポイント高いです。ハイトーンなヴォーカルはクリックファイヴにも負けず劣らずの甲高い歌唱を披露してくれます。おとなしめの曲もイイ感じなのでAARやクリックファイヴなどのポップロック好きにはホントおすすめです。
・「エモ、ポップパンクシーンの新星!」
まさにエモーショナルで存在感のあるボーカルとキャッチーなメロディセンスでデビュー盤とは思えない高い完成度でした。ALL-AMERICAN REJECTSやQUIETDRIVE好きは必聴の1枚だと思います。お薦めは4曲目の『ON TOP OF THE WORLD』でサビの切ないメロディが耳に残ります。
・「直球のエモサウンド」
明るく前向きな直球のエモ・サウンド。まるで絵に描いたような典型的なエモなので,そこに違和感を覚えるリスナーもいるかもしれない。デビュー作にもかかわらず,エモという型に少々ハマり過ぎている感も無きにしもあらず。もっと自由に羽ばたいてみせてもいいと思う。それが今後の課題だろう。ただし,デビュー作としてはよくできていて,クオリティも高い。エモ・ファンは聴いてみて損はしないと思う。
・「モンスターポップ」
傑作。確か仮タイトルが「醜くも美しい世界」だったのがJENの一言で「IT'S A WONDERFUL WORLD」へと改題されたという。頭から最後まで完璧な流れができていて中だるみしない。「シフクノオト」もそうだが、コンセプチュアルでありながら個々の曲の個性が強いものが多いのもおもしろい。シングル群が少し弱い分余計に。鹿野淳氏が押していた、「ファスナー」をシングルにして「LOVEはじめました」をカップリングにするアイデアもアリだ。まあ、シングルを量産するよりアルバムを聴いたときシングル級の曲が揃っていたほうが嬉しいだろうという計らいらしい。アルバムのハイライト「蘇生」は名曲だ。どこまでも伸びてゆくメロディーと何度でも生まれ変われるって詞が好き。「優しい歌」と同じく、「Q」のいい意味での試行錯誤から新しい世界が開けたような曲だ。そして特筆すべきは「LOVEはじめました」。これは自らを皮肉った歌。ラップとは違うが畳み掛けるような暴力的な詞が印象に残る。LOVE=「君が好き」、つまり、「LOVEはじめました」は「ミスチルが満を持してラブソング「君が好き」を歌ってみました」という構図だ。こう考えると「お口に合いましたか」がものすごく皮肉に聞こえる。「皆さんお望みの王道のラブソングですよ?いかがでしたか?」という具合に。桜井さんの確信犯的な楽曲。すっげぇ曲だ。なのに。最後は「優しい歌」が強い。優しいアルバムだ。「Over ture」と「蘇生」が繋がってたり、「Dear〜」「It's A〜」が同じ曲だったりバラエティにも富んでいる。王道ポップなミスチルを、改めてミスチル自身がプロデュースしたようなアルバム。一周してきたような、節目を越えたような。まさに、生まれ変わったようなアルバムだ。こういう作品には「傑作」という言葉が似合う。
・「感謝感激雨霰!!!」
名曲ぞろい。全ての曲がシングルで発売されていてもおかしくないほど。歌詞が美しい。メロディーとの調和が美しい。この世界は今日も美しい!!ミスチルの生み出す音楽の世界は美しい。まさにIt's a wonderful world
・「天才は言い訳しない」
ベスト盤「肉」「骨」発表後の第一作目。音が“ロック方向”ではない、全体的に優しい雰囲気が漂っています。何故だろうと調べてみると、ミックス担当のエンジニアが初期のアルバムを担当していた今井邦彦さんに変わっていました。
今作はとてもバラエティ豊かな楽曲が並んでいると思います。ミスチルにしか作れないど真ん中ポップの「蘇生」、AOR系の「渇いたキス」、ミスチルにしては珍しく疾走感のある「youthful days」、リズムアレンジが最高な実験作「ファスナー」「Bird Cage」「Love はじめました」、小品だが愛しい「いつでも微笑みを」、そしてラブソング「Drawing」「君が好き」。ソングライターとしての桜井さんの実力が如何なく発揮された名曲ぞろい!(「UFO」は蛇足な気が・・・)
自分は特に後半の流れ「君が好き」〜「It's a wonderful world」が大好きです。というか、ミスチルのアルバムの中で一番好きな流れですね。“忘れないで 君の事、僕は必要としていて 同じように、それ以上に想ってる人もいる”の部分に、腹の底からこみ上げるものがありました。
そういえば、2001年9月号の「JAPAN」誌で桜井さんはこう話していました。“ロックよりもポップのほうがタフだと思う。少数派であるが故の正しさがロックの美学とするならば、そこから外れていくべきだ。”この発言に思わず唸り深く共感したわけですが、これって上記の歌詞と地下で繋がっていますよね?
“天才は言い訳しない”とは過去の桜井さんの弁ですが、それを地でいった、ポップ全開の傑作だと思います。
・「良くない訳がないでしょう!」
「優しい歌」、「youthful days」、「君が好き」と徐々に原点に戻りつつ、ポップを追求してるって感じのミスチル。誰に何を言われようとも、自分たちの道を突っ走って、媚びる事なく、良い曲を作り続けている、彼らはやっぱりスゴイ。10年目の10枚目のアルバム。しかも、デビューアルバムが出た日と同じ日にリリースされるこのアルバム。
シングルになった曲だけでなく、ミスチルの場合はカップリング曲やアルバムにしか収録されていない曲こそが、不意打ちの名曲だったりするので、この新しいアルバムにも、かなり期待しちゃいます。期待しすぎは良くないから、普通に待っていようと努力はしてみたものの…。発売まで、ドキドキ。「youthful days」のカップリング曲も、収録されるようなので(かなり良い曲!)本当に今から楽しみです。「KIND OF LOVE」みたいな感じのアルバムになる(?)という話も出ていますので、楽しみにしまくりです。ずっとずっと、突っ走っていって欲しいバンドです。
・「深海の次にリピートしたアルバムっすw」
このアルバムは深海の次にリピートしてきいたっすw蘇生とか聞くと頑張ろうって気になるっすねw
LOVEはじめましたはちょっと気持ち悪いっすねwこの曲いらねw
きいといて損はないアルバムっすわw
・「最後は」
これが本当にアッシュのラストアルバムになってしまうのだろうか。ネット配信になっていくというニュースをちらっと見たからな・・・。残念だな〜。いいアルバムです!某雑誌の表紙にもなってしまうほどの彼らの5枚目は、非常に多彩で一曲一曲が際立っています。オアシスの2ndみたいに全部シングルで出そうという話があったとか。個人的に好きなのは、#12。これだけが他の曲、今までの曲と明らかに違う。徐々に激しさを増し、攻撃的に迫り来るストリングスと、一歩一歩踏みしめるようなドラムに、儚くも聴こえるヴォーカルは圧巻。この曲はマジで鳥肌モンです。
・「素晴らしいASH」
アルバムタイトルの「トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ」が全てを物語っている。彼等はもうティーンエイジバンドではもうないのだから、彼等の音楽に対する情熱を叩き付けた最高の作品。ティム・ウィーラーは歴史に残るソングライターだと心底思わせてくれた。
・「これまでのキャリアを「INNOCENTS」と片付けるスゴさ」
Gのシャーロットと別々の道を3人で歩むことを選んだASHが、アメリカに拠点をおきNYで製作した意欲作。ハードでヘビー、かつエッジが立ったグイ乗り曲が多かった快作「MELTDOWN」とは打って変わって、マテリアル(曲・歌詞)への自信にあふれた、硬軟取り混ぜた作風に仕上がっている。
個人的なお奨めは、2、4、5、7、8、9、10、12・・・、ってほとんどだなこりゃ・・・。面白いのは、Aメロ部分や全体の曲調に、どっかで聞いたモチーフをわざと使いながら、それでもASHらしさをしっかり出していること。たとえば、4(PリフがU2)、7(Gアルペジオがポリス)、8(50〜60年代ポップス、フィル・スペクター風も)、10(CUREのLOVE SONG)など。でも全て“入り”はともかく、サビやブリッジではメランコリーが見え隠れするASH作品にキッチリなっている。13のボーナスTR、悪くはない。でも、12の余韻でアルバムを終えるほうがいいなあ・・・。
ライブCDは詳細不明だが、3人で本作のプロモーションのためにどこかのライブハウスで演ったものらしい。
・「アッシュにとってのラストアルバム」
今回のアルバム以降はネット配信に切り替えていくそうなので、これが彼らにとって最後のアルバムということになります。
それに呼応してか、今までの総決算のような内容になっています。シングルになったポラリスはアッシュ流のバラッドという感じで今までにはない楽曲に仕上がっています。またYOU CAN〜などもアッシュ印のロックナンバーでこれだけで十分に買いです。
しかし、今回のアルバムはむしろそうした楽曲以外の方が新基軸を打ち出してるものばかりです。ほとんどの楽曲が転調やダイナミズム溢れる曲展開。パワーポップでありながらプログレチックな構成も見られ、素晴らしい出来となっています。
従来の歌心に様々な試みを交えて、新たな地平を切り開いただけに表舞台から去るのは残念ですが、ライブはがんがんやっていくそうです。これからのアッシュに期待。
・「ASH節炸裂!」
前作でかなりヘビーな感じになってこの先どういう方向で行くのかなぁと思ってたけど、今回のは2ND、3NDあたりの切ないメロで疾走感のあるASHサウンドに戻っててしかも、今までより音楽の幅が広がってて格段に進歩しています。全曲オススメですが特に#1、2、3、6、12がいいです。ボーナストラック+ボーナスディスクも充実しててお買い得です。
・「何回聴いても、まだ聴き足りない」
大分前からOCEANLANEのことは知っていたのですが、金銭的に辛いなーと、このアルバムは購入していなかったのです。…しかし。スペシャル・エディションとなってDVDもつけるよっ!…と言われたら買わずにはいられませんでした。私はあまりCDなどを購入せず、好きなアーティストでもレンタルで満足してしまう方なのですが、このアルバムは買いです。買ってよかった!と心から思えます。私は英語が苦手ですので(失礼ですが)歌詞の意味なんてほとんどわかりません。けれど、それでも心に染みてくる声と曲。暇さえあればこのアルバムばかり聴いています。
知らない人に、ぜひ知ってほしい、聴いて欲しい。そう思えるアーティストです。
・「Voが日本人っ?!」
アップルストアが念願の解禁になり、トップページで彼等が取り上げられて大注目です。ボクも、こんなバンドが日本にいたんだーって驚きでした。ってか、モロモロUKロックです。しかも、Voは外人でなく純正日本人!?まじっすかー?めちゃくちゃネイティブな英語なんで、オジサン脱帽でございます。
で、単にUKバンドもどきでなく、9曲目の「Scent of the Air」なんか聴くと、北欧のブリスフルばりな、ギターポップテイストを感じたり、色んな要素持っていて将来が楽しみです。最近のコールドプレイに負けないくらいの、国際的なバンドになってほしい今日この頃です。
・「複雑な心境です。」
今までの作品ほぼすべてが収録されたこの作品。しかもDVDつき。ナイスプライス!!おなかいっぱい、これひとつでoceanlaneのすべてがわかる!!!oceanlaneをこれから聴く人にとって、最高の1枚ではないでしょうか。こんなおいしい話はありません。買うべき!!しかしこれ、通常盤を持っている人にとっては、どうなんでしょうね。通常盤も「all you miss」も廃盤になったわけではないし、再販の意味があまり分からないです。DVDだけ出せばよかったのでは?でも内容はすごくすごくよいです。秋の新譜楽しみです。
・「感情とギターが絡まる真っ青なアルバム。」
『ソルファ』でハマリ、『君繋』・『崩壊』と衝動買い。私はどれも好きですが、多分現代のロックキッズはこっちの方が好きかもしれない。『ソルファ』よりもロック入門なニオイがします。
感情の交換、意思の疎通が人と違った(らしい)作詞者:後藤正文の内面が、丸ごと表れた『現代の詩』。完全なる叙情詩、溢れる感情、寂しさ・切なさ・優しさ。『繋いでいてよ』と唄うのに、暗号的で抽象的な歌詞が目立つのは『俺の事理解して欲しい/理解されてたまるか』という複雑な彼の心の表れだと思います。人との繋がりを凄く大切にする彼ですが、自分は開ききれていない。それがとてもよく伝わってくる。『電波塔』なんかは正にそれを語りかけてくるような曲です。決して誰かのことを代弁してる訳ではないけれど、それでも共感してしまうのは、自分の中にある弱さと重なるから。かなぁ。ちょっと寂しい思いをしたことがある私は、本当に心に染みて涙が出ました。
サウンドはカナリ攻撃的。叙情詩に負けずギターが凄くエモーショナル。叫ぶ曲も結構あって、疾走感・高揚感が気持ち良い。2本のギターの絡みも格好良いし、何よりメロディが素晴らしい。何だろうな、曲とメロディが良い感じに絡まり合致する部分をよく分かってるというか。曲が欲しがっているメロディを知ってるというか。どの曲に関しても言えるのは、どれも凄くエモーショナルであるということ。
『後藤正文の声は特徴が無いし弱い』っていうのよく見かけるけど、この曲でこの歌詞ならこの人で以外唄える人、いないと思います。この声で無ければアジの曲の良さは、半減じゃないでしょうか。『普通』だから良いと思うのです。
最近はどんどん上手くなって、高音もカナリ出るようになってるし、唄える曲の幅も広がってて何よりです。ただ『未来の破片』みたいなシャウトが聴けなくなるのは少し寂しいかなw
演奏の甘さ、楽曲の荒削りさ、ボーカルの弱さ、全て含めて、このアルバムが大好きです。アジの真っ青な一枚、是非聴いて下さい。
・「すんごいバンドが出たもんだ」
ブルースリー大好きな私、ついつい普段はあんまり聞かない邦楽買っちゃったんだけど、聞いてたまげましたね。 このバンドは日本のTHE WHOになれんじゃないか、と。この爆発感、いままでの日本人にないよ。 ギターウルフやミッシェルガンエレファンとが好きな人はいいんじゃないかなー。よりメロディアスですが。
さらに歌詞が良いのがすごい。詩だけでご飯2杯食べれそうです。 ブルースリー好きでよかったと、27になってしみじみ思う私です。きけよ!
・「甲乙つけがたし」
前作「崩壊アンプリファー」と今作「君繋ファイブエム」両方甲乙つけ難い、前作に負けず劣らず良い作品です。シングルとして発売されている「君という花」がアルバムの中で良い味出してます。ピリッとしめる要素になっているようになってます。「君という花」がなければ、少しダラダラしてしまったかもしれない。
それほど、この曲が良い意味で浮いています。調和のとれすぎていない、一曲一曲が孤立していながら、まとまってます。ナンバガ調の曲、ナンバガ好きな私にとって嬉しかった。
前作と変わっているのは、Vo.ゴッチ氏の歌唱力の上達。
・「ラジオから…」
アジカンについて、最近まで知らなかった私。FMyokohamaで、トークを聞いて歌を聴いて、衝動的にアルバム買ってしまいました。それほどインパクトあります。是非一度聞いてみてください。耳から離れなくなりますよ…
・「ジャケットがまた可愛いんだな、これが!」
遂に出た、という印象の初アルバム。音もいいし、歌詞もいいので、「とにかく聴け!」と無条件で友達に勧める事が出来る一枚。車に積んで、充電しながら通勤してます。あのパワフルなスピード感は一日を乗り切る糧!そして硬質で骨太な印象のアジカンなのに、意外なくらい繊細で可愛い、ちょっとレトロ趣味なジャケが気になる…。
・「参考にどうぞ」
ストレイテナーを聴き続けてきた自分でも嬉しい一枚です。ストレイテナーを知る、最初の一枚にしてみてはいかがでしょうか。深く音楽を聴かない人でも聴いて後悔はないと思います。他にはないカッコイイサウンドに引き込まれるはずです。ホリエさんの作曲センスと、日向さん(ZAZEN BOYS.元ART-SCHOOL)の素人でも分かる音の違い、ナカヤマさんのハマった疾走感あるドラムは『泳ぐ鳥』を聴いていただければ、考えずとも理解していただけます。
・「名盤」
正に名盤である。どの曲もテナーらしく、格好良く、相当エモい。
後半、持久力が落ちてしまうか、と思われるが、最後のトラックの「killer tune」でまたもやテナーらしく決めてくれる。
何も言わず、聴くべき。聴けば分かる。
・「かなり良い!」
とにかくしょっぱなの「Sad And Beautiful World」のベースサウンドでやられました。ひなっち最高。「TENDER」「AGAINST THE WALL」「REMINDER」「KILLER TUNE」が最高におススメ。テナーを聞くときはとにかくベースに注目です。ひなっちの洗練されたゴリゴリキンキンしたサウンドは最高にかっこいいです。きっと「すげぇ〜〜」って思えるはず!!
・「テナー最高!!」
~やっぱり今回もテナーはかっこよかった!
前作から約1年ぶりのアルバムということですごく期待していましたが、今回も見事に期待を上回ってくれました!!
はじめて聞く人はベストアルバムなんじゃないかって勘違いするくらいの珠玉揃い!この完成度の高さはマジハンパないですよ!楽しみにしていたかいがあったってもんです。それにも関わらず世~~間であまり注目されていないことに疑問を感じるくらいです。
音楽ファンは即買い!まだテナーを知らない人も是非是非買って聞いてみてください!絶対に損はしません!良心的な価格もいいですね♪~
・「最高!」
これはヤバイ!まだ全部聴いてないけど、すごすぎ!変わり続けるテナーの真髄が見えた気がする。ぜひライブで聴きたいです!
・「何度でも聴けます!」
相変わらず綺麗な音楽を奏でています。今の季節にもぴったりで、もはや何も言うことはありません。一つ言うことがあるとすればアルバム全体を通しての時間が短いことでしょうか。でもそれは全曲終わってまた聴きたくなるので全く気になりません。是非聴いてみてください。
・「あ〜美メロ!!」
ホントに綺麗なメロディです。 しかも3rdあたりから見られたオシャレ要素もふんだんに取り入れられてます。パンク、コアファンに限らず色々な層にウケそう。
最高にアップチューンなM-1 melt down からイイ感じにクールダウンできるM-11 erasing your memory までホント素晴らしいです。 でも実は「静と動」どちらも備えてる曲M-9が一番好きだったり……
ジャケもかっこいいし…
…あんまり上手くまとまって無いですが…疲れた時には癒してくれて元気まで貰えるような……イイCDです… ねっ!?
・「よい!」
もうすでにメロコアではないんで。そういう人はもう退場でしょうねー
私個人はどツボですよ。Callingなんか全パート神がかってますね。
あとはライブで下手なのをなんとかしてくれい…
・「もったいない」
曲自体はとてもいい。星5つ。しかし
Dr.が糞 A。
やる気ないよーなしょっぼい音。
ほんともったいないの一言。
・「技あり」
たまたまネットで聴く機会があったんですが、ヤバイと思い即購入ボタン押してしまいました。
うまい!!メロディーメイカーです。おしゃれな感じがします。
改めてCDで全体を聴くと静かな感じになって物足りなさを感じますがそれもアリなんかな。曲が全部終わればついついまた再生を押してしまいます。また聴きたくなる。
今後も楽しみなバンドです。
・「軽妙洒脱」
抜群にポップでいながら、どことなくクールさも漂わせるメロディを、緻密なアレンジとサウンドで聴かせる3ピースバンドの2ndアルバム。
・「新しいUNCHAIN」
前作に比べてより明るく、いい意味で軽いアルバムになってると思います。新しい曲調に挑戦してるのも新鮮でとてもよかったです。ただ、ファーストやセカンドのUNCHAINを期待して買うと少しがっかりする方もいるかも知れません
・「おしゃれ☆」
おしゃれでかっこいい、唯一無二なセンスを感じさせる楽曲たち。ややポップ感が強まった印象を受けますが、個人的にはこんなUNCHAINも好きです。以前の作品以上にリピートしまくってます。つい踊りだしたくなってしまう、そんなおしゃれなロックを聴きたい方はぜひどうぞ。
・「いいです!!」
待ってました!とばかりにUNCHAIN!!発売日に買いました(^^)/お気に入りは01.02.03.
01は最後の盛り上がりがヤバい最高!02は今までにない温かい曲03はジャズとロックの正に融合体、ソロ必聴です!
前作はmake it glowだけがhitした私には満足のできる完成度の高い1枚になっていました。是非ともお買い求めUNCHAIN色に染まりましょう!!
・「高品質だが無難なアルバム」
4作目。相変わらずカラフルでオシャレでPOPだけれど、どの曲も過去の曲の焼き直しに聴こえた。
初めてUnchainを聴く人にはまず、1st『Space of sence』か3rd『Departure』をおすすめします。
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