「仕事に対する迷いがふっきれ、チャレンジする勇気が湧いた」「成功がいっぱいつまった億万長者本」「億万長者の「マインド」を学ぶ本だと思う」「出し過ぎです。」「あなたの常識は間違えている!」
我謳(ガオオーー)!!―人生に喝(勝つ)!経営に喝(勝つ)!生きる勇気が湧いてくる本 (詳細)
市川 善彦(著)
「挫けそうになった時にガオオ〜〜〜〜〜〜〜!!」「がおお〜〜〜〜〜〜!!」「我謳(ガオーーーーーーーー!!)」「勇気を与えてくれる本」「元気をもらえます」
癒されながら夢が叶う! 問題解決セラピー (詳細)
矢野 惣一(著)
「日本に心理療法が普及するキッカケとなる1冊」「眠っている脳の99%を使う方法満載!」「あなたも感謝の「甘い涙」を流せますよ!」「すっと読ませつつも深い!」「元気のでる本」
人生に、経営に成功する半分の法則 (詳細)
市川 善彦(著)
「「半分の法則」は、本物の成功法則です。」「「半分の法則」は、人生の素晴らしい法則の一つです。」「ユニクロと松屋の法則」
小さな偶然が幸運に変わるハッヒ゜ーシク゛ナル (詳細)
望月 俊孝(著)
「ホントびっくりするほど、いい本なんですよ・・・。」「たまたまの大切さに気づいたこと」「すべては幸せのために用意されている」「幸運の極意がつまっています」「いい本だと思います」
和田裕美の必ず結果が出せる営業法則 (ヴィレッジブックス新書) (詳細)
和田 裕美(著)
「案外できていないことだらけ!」「優秀な営業マンの気配りが読み取れる内容」「陽転思考がベースの営業法則!」「クリニックから生まれ変わってて驚きました!」「ほんわか」
だれも教えてくれなかった社長業―「どうすりゃいいのさ!親父さん」僕らは二代目経営者 (詳細)
市川 善彦(著)
「かゆいところに手が届く最高の経営書」「内容が100%同じ本です!」
たった3秒のパソコン術 (知的生きかた文庫) (詳細)
中山 真敬(著)
「コマンド、ショートカット類」「PC作業の効率アップ!!(windows)」「良い本」「マウスかキーボードか」「パソコンの使い方が、この本から変わる予感」
1日15分! 会計最速勉強法 (詳細)
平林 亮子(著)
「易しい&優しい会計学」「数字に弱くても楽しく読める」「やっと見つけた入門書」「会計がカラー・動画で分かる」「かなり読みやすいです」
脳が教える! 1つの習慣 (詳細)
ロバート・マウラー(著), 本田 直之(監修), 中西 真雄美(翻訳)
「使えるアイデア。お勧めです!」「やってみました。効果ありです!」「小さな習慣が格差を生む」「なるほどの脳科学!」「真理は単純にできている。」
最強の集中術 (詳細)
ルーシー・ジョー・パラディーノ(著), 森田 由美(翻訳)
「文句なし!」「「集中力を高めたければ、頼りになる友人を持つこと」」「スゴくイイッ!」「良書です」「良書!」
いつも仕事に追われている上司のための 部下を動かす教え方 (詳細)
松尾 昭仁(著)
「ドキッとしました」「部下のいない私にも!」「部下がいなくとも」「私にとってタイムリーな1冊」「教えるのは部下のためでもあり自分のためでも」
最高の成果を生み出す 6つのステップ (詳細)
マーカス バッキンガム(著), 加賀山 卓朗(翻訳)
「丁寧で具体的なアドバイスがすごい。読む本というより使う本です。」「ホントに(!)強みを活かす人生が築けそう」「才能(じぶん)に目覚めた後は、人に伝えて、実り多き習慣を作り上げる」「楽しいことは悪いことではない,むしろ才能を発揮する最良の資質だ」「具体的!でもワクワクしない…」
小さな会社 生き残りのルール (詳細)
市川 善彦(著)
「生きた経営ノウハウがここに!」「実録の迫力が凄い」「著者から強いエネルギーをもらおう」「わかりやすくて最強の不思議な中小企業経営哲学」「明日生き残るためのルール」
できるやんか!―「人間って欠けているから伸びるんや」 (詳細)
中井 政嗣(著)
「涙が思わずこぼれてきました。」「一人の人間としての・・・」「勇気がわいてきます」「「人とのかかわり方」を教えてくれる」「泣けました。」
実録 小さな会社の「営業のすごいしくみ」 (詳細)
市川 善彦(著)
「小さな会社の営業のバイブルです。」「この本は非常に実践的で即役立つ」「目からウロコの営業テクニック」「この本で営業所トップの成績を上げました」「【はじめて、「もっちりシール」と知りました。】」
自分の人生を変える方法 (詳細)
市川 善彦(著), 柳瀬経子(著)
「一歩踏み出せない人におすすめ!」「この本を読めば人生が変わります」「ラッキーな自分に生まれ変わりました♪」「ああ!!壮絶な人生!!」「人生負けない!」
偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書) (詳細)
武田 邦彦(著)
「風評や雰囲気でなく批判的に考える材料に」「鵜呑みにするのは危険な気がするが」「人の行く裏に花の道あり。まさに目からウロコです。」「ちょっと視点を変えてみると」「現代社会の最重要テーマにおける、独自の視点を評価」
あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法 (詳細)
ジョー・ヴィターリ(著), イハレアカラ・ヒューレン博士(著), 東本 貢司(翻訳)
「簡単だけど難しい、ハワイの秘法。」「これぞ原点かと。」「ホ・オポノポノ☆」「一番最後に読む「引き寄せの法則」」「「色即是空」「空即是色」をすぐに実践できる本」
ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) (アスキームック) (アスキームック) (詳細)
遠竹 智寿子(著), 月刊アスキー編集部(著), ブザン・ワールドワイド・ジャパン、ブザン教育協会(監修)
「今までの中で一番良いマインドマップの本」「実用的。疑問・不安が解消できる。」「よき入門書ですね。」「マインドマップ初心者や興味のある人にうってつけ」「ムック本の中ではピカイチ」
自分を浄化する 101の習慣 (詳細)
恒吉 彩矢子(著)
「三日坊主の私でも続けられそう!」「いらないものを捨て、キラキラしたココロとカラダを手に入れる方法」「心身のお掃除しませんか?」「簡単な方法が満載。」
リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方 (nagasaki business) (詳細)
市川 善彦(著)
「この本は、私の人生航路の羅針盤になりました。」
・「仕事に対する迷いがふっきれ、チャレンジする勇気が湧いた」
「最高の人生を引き寄せる法」に感動し「億万長者専門学校」のDVD第一弾をレンタル。楽しく、ワクワクした気持ちでお金と、お金を稼ぐことについての様々なポイントを体系的に学ぶことができ、セミナーの雰囲気も十分味わうことができたが、コンテンツの細かい部分までは理解できなかったので、書籍化ときいて迷わずこの本を購入。
サッと触れただけでは分からない、億万長者になるための具体的な基本ルールが、これでもかというぐらいに丁寧に書かれてある。たしかに、これだけ自己啓発やお金やお金に対するマインドについての本がたくさん出されていると、似た内容が別の本に一部に書かれているかも知れないが、ここにまとめられた全てのルールを本当に自分が理解できる形でうけとめるには膨大な時間と出費がいるだろう。
これを手にした読者が億万長者になるための一歩を必ず踏み出すための仕掛けが随所にちりばめられており、億万長者マインドが身に着くまで何度も読みたいと思った。
自分が本当にやりたい仕事で納得のいく人生を送っている人は、億万長者以上に数少ないかも知れない。お金持ちになりたい人はもちろん、今、逆境にある人、そして心から豊かな人生を過ごしたいと思っている人にこそ、手にしてもらいたい。
・「成功がいっぱいつまった億万長者本」
この本の存在感に圧倒され、購入しました。前回出版された 最高の人生を引き寄せる法 が素晴らしかったため、今回も読んでみようと思いました。
それにしてもビジネス書で500ページ近い本で、1ページあたりの行数が13行という、ボリュームのある本はめずらしいですね。よく1ページの行数を少なくし、200ページにまとめた、ずるした本はよくあるのですが、この本はページも多く、内容も盛りだくさんでした。
また、面白かったことに、仕事場近くの本屋では、なぜか「金融関係」の棚に陳列されていました^^;そのため、すぐに探す事ができませんでした・・・。内容をみると、成功哲学本、自己啓発本であり、本屋さんのスタッフがタイトルだけ見て陳列していることがよくわかりました。ちょっとレベル低い・・・。
******************************************■何事も必然成功も然り、何事も必然で起こっています。他人によって引き起こされたと錯覚することも、本当はすべて自分が選択した結果起きています。結果には必ず原因があります。
■すべて自分が原因不満は他人に期待することにより生じる感情です。思い通りに行かないと、他人を責めがちですが、そうではないのです。すべて自分の選択によって生じた結果なのです。人生は自分の心持ちひとつで変わるのです。 外からの要因を考えるのではなく、内的要因を考え、内的コントロールすることで自分をしっかり持つ事ができ、成功できるのです。
■雑務誰でも出来るけども、誰もやらず自分がやっているのであれば、それは自分にしか出来ない仕事なのです。さらに、誰かやってくれたらうれしいなと思われている仕事であるならば、自分がやったら、他人から感謝される仕事なのです。
今目の前にあることを一生懸命やる事で、なれて来るとさらに上の仕事が与えられます。さらにその先には、自分がやりたい仕事を選ぶ事ができるようにもなります。
今雑務を仕方なくやっている人はチャンスです。雑務取締役社長となり、目の前の仕事を一生懸命やることで将来がひらけるのです。******************************************
書ききれないほど、内容が多く、身になる事が多く書かれていた本でした。
・「億万長者の「マインド」を学ぶ本だと思う」
本書には「億万長者になるためには、マインドを変えることである」(マインドが80%で、スキルは20%)とはじめに謳ってあり、私もそのつもりで読んだため、「どこに、どのように投資するのか」といった実践方法が掲載されていなくても、それほど違和感はなかった。「自己啓発本」を読みなれている人には「もの足りない部分」もあるのかもしれないが、そうではない私にとっては、わかりやすく、意外に「染みるメッセージ」が多かった。クリス岡崎氏は、投資のテクニックを学ぶこと以上に、「マインドを変えていくこと」を重視しているのだろう。「億万長者」に対して、いろいろな解釈はあるのだろうが、さまざまな成功者を例に「1億円を何度でもつくり出せる人」「たくさんの人に応援される人」「逆境を楽しめる人」といった共通項を上げ、「そういった人に近づくには、どのように心を変えて行くべきなのか」を述べている本書の内容は、私には決して無駄ではなかった。誰かもレビューで書いていたが、たしかに「読む人を選ぶ本」なのかもしれない。
・「出し過ぎです。」
億万長者専門学校。昨年、お金に関する基礎知識・マインドを身につけたくて、書籍と同名のライブセミナーの全てのコースを体験させていただいたのですが、コンテンツの全てを書籍化!とうたってあるだけに、いくつかのゲームや設問テストをのぞいた、全てのコンテンツが見事に書籍化されています。
クリス岡崎氏のライブセミナーをこれから受けようと思っている方にとっては『予習』に、ライブセミナーを受けた方にとっては『復習』にもってこいの一冊です。
自分は、ライブセミナーに期待を込めてハンパでない金額を自己投資したのですが、わずか9ヶ月後に書籍とはいえ、この金額でここまで出されてしまうと心中複雑になりました。
読み返しているうちに、「1人でも多くの成功者を輩出したい」、「世の中を良くしたい」などなどの想いがこの書籍に込められているのが伝わってきて、ここから感じとったものを活かして、その結果、少しでも書籍を手にしたご自身と周りの人にこれまでとの違いが創り出されればそれはそれでいいのではないかと考えを改めているところです。(心中複雑になったのは貧乏脳が残っている証拠かも。と勝手に自己完了。)
あの膨大なコンテンツをルール1〜7の章立て、各章の最後に書き込みも含めたまとめコーナー。そして最後に総まとめと補講。
書籍の構成としても、ただ読むだけでよりも、より身につく様になっているかと感じ、著者・編集者の方々のさらなる熱意と思いやりを感じました。
1人でも多くの方がこの書籍を手にすることを願っています。
・「あなたの常識は間違えている!」
そして、わたしの常識も間違えていたことが、この本を読んで分かりました。
よく「成功したければ成功者の真似(モデリング)をすることだ」と言われますが、それが嘘だということが分かりました。
嘘というと言いすぎですが、ほとんど当てはまらないというのが本当のようです。
人には、ひらめきが強いタイプ、計画が得意なタイプ、感情が強いタイプ、論理が強いタイプ、と色々なタイプがいます。
例えば、あなたが外交的で直感的なタイプの人間だったとして、ウォーレン・バフェットのような内向的で論理的なタイプの成功者の真似をすることが出来るかと言われれば、答えはNoですよね。
逆もしかりです。あなたがウォーレン・バフェットのような内向的で論理的なタイプだったとしたら、ハリウッドスターの真似をするのは難しいでしょう。
この本には、人間の8つのタイプが書いてあり、これを読むことによって、あなたのタイプが何なのかが分かります。
そして、あなたはどういった成功者を真似するべきなのかも分かります。
この本を読まずして、世の中の成功者が書いた本を読み漁るのは時間の無駄かもしれません。
人間が8タイプあるということは、自分のタイプと同じタイプの成功者の本に当たる確率は8分の1ということになりますから。
闇雲に本を読み漁るのではなく、自分のタイプと同じタイプの成功者が書いた本に集中して読書をすることで、そして真似をすることで、億万長者の階段を駆け上がれるということがよく分かりました。
あなたも、自分がどのタイプなのか、知っておいて損はありません。
●我謳(ガオオーー)!!―人生に喝(勝つ)!経営に喝(勝つ)!生きる勇気が湧いてくる本
・「挫けそうになった時にガオオ〜〜〜〜〜〜〜!!」
すべてご自分の経験に基づいているので説得力が違います。事あるごとに何度でも読んで市川さんのエキスを吸収したいと思っています。ガオオ〜〜〜〜〜〜〜!!〜が七つあるのには意味があるんですね。1お人よしを卒業しよう2反省3感謝4報恩5平常心6愛の心7物事に囚われない自由な心半分の法則も参考になりました。
・「がおお〜〜〜〜〜〜!!」
楽天ブログの「よびりん人生大学」で「己に喝!人生改革1000連発」として書かれた内容の抜粋版です。
ブログでこの1000連発を一気読みした時とはまた違った感じで印刷された本を楽しみました。
横書きと縦書きの差なのでしょうか?
自分の中で響く言葉が違います。
きびしくも愛のある言葉で埋めつくされています。
「がおお〜〜〜〜〜〜!!」の「〜」にもひとつひとつ意味があるそうだ。
反省、感謝、報恩、平常心、愛の心、自由な心なんだそうです。
元気がない時に、己に喝を入れたいときに、生きるヒントが欲しいときに!ぜひ本棚に置いておきたい1冊です。
・「我謳(ガオーーーーーーーー!!)」
著者の市川善彦さんは、実際の警備会社で九州ベスト3(確か2位)の会社の社長さんです。年間130日講演旅行に歩いているのに会社は増収増益!!はっきりいって机上の空論を振り回す評論家・事例だけコンサルとは訳が違います。その市川さんの渾身の一冊がこの我謳です。30個のダイヤモンドに続く時代を超えて読み継がれる本だと思います。筆者のいうあっほ〜〜〜〜〜〜〜〜!!理論は、究極の理論だと思う。しかしそれだけにプライドを捨ててアホになる捨て身になることの大切さを痛感しています。アホになるにも修行が必要だ!爆爆爆
・「勇気を与えてくれる本」
よびりんさん(市川善彦氏)は、人をやる気にさせる天才です!
そのブログをまとめた本書はどんな立場、どのような状況におかれた人にとっても、必ず勇気を与えてくれる素晴しい本です。
小手先の方法論や、手っ取り早くうまく行く方法を知りたい人、他人依存の人には、まったく内容のない本です。買うのは無駄です。
熱い心をもって、ガオーーーーーーーっと進む経営者にとっては最高の本です。
起業家、経営者のみならず、自らの人生を経営していこうという人にとっては、熟読玩味、座右に置くべきだと思います。
本書を推薦します。
・「元気をもらえます」
つらいとき必ずと言っていいほど開く本です。その度に元気をもらえるし、「うん、きっと大丈夫だ。頑張ってみよう。」という気になれます。
・「日本に心理療法が普及するキッカケとなる1冊」
「悩みの8割は人間関係である」とするならば、悩みの8割は、この本で解決可能である。
また、「悩みの残り1割は、仕事とお金である」とすれば、その1割も、この本で解決可能である。
悩みのさらに残りの1割は健康であろうが、それは心理療法では扱っていない問題である。
なので、人間の悩みの9割がこの本で解決可能である。
人が生きる上で、悩みは避けられないものであるが、無意識、潜在意識、イメージといった切り口で頑張らずに「悩み」を解決して幸せになるというツールである。
この本を活用する最大のポイントは、実際にワークをやってみることとその時に感じた「何となくそんな感じがするような気がする」といった感覚を大切にすることだ。
簡単には信じがたいが、効果は私で実証済みだ。
・「眠っている脳の99%を使う方法満載!」
「氷山の一角」という言葉があるように、顕在意識が氷山の目に見える部分だとすると、潜在意識は目に見えない氷山の大部分と同じようなものです。この本によると、潜在意識と顕在意識の力関係は99対1で、潜在意識を活用することは眠っている脳の99%を使うことになるそうです。
この本には、著者の経験に基づいた、潜在意識を活用して誰にでも簡単に実践できるワークが満載されています。
私は支配的な母親に心理的虐待を受けてきたアダルトチルドレンで、母を許せない自分に罪悪感を感じていました。でも、この本のP160の以下の部分を読んで気が楽になりました。
★ ★ ★ ★
「親を許さなければ幸せになれない。」そんなことを言う心の専門家が多いです。(中略)けれど、あなたが「許せない!」と思っている相手は、残念ながらほとんどの場合、あなたのことを愛してくれてなどいません。そんな相手を許す必要などないのです。(中略)許すということは、そのような、つまらない人間の影響を受けずに生きるということを、自分自身に許可することなのです。
★ ★ ★ ★
それから、私は趣味でクラシックバレエをやっているのですが、この本を読んでから、ストレッチをするときに、潜在意識を活用して、体が柔らかくなるように「ふにゃふにゃ」と心の中で、つぶやきながらストレッチをするように心がけています(笑)
これからは、この本を参考にして、日常生活で大いに潜在意識を活用していきたいと思います。
・「あなたも感謝の「甘い涙」を流せますよ!」
この本には、「潜在意識の活用」と言う言葉が、沢山出てくる。「脳」の仕組みを解説しているのでは無い。
もっと、実際的に「からだごと」感じて判り、問題が解決するワークを紹介している。長年、「○○ねばなら無い」の強迫的な生き方をしてきた、私にはぴったりでした。「鬱」傾向の方もきっと、コレを読むだけでも、自殺を思いとどまり癒される。著者自身が鬱で、自殺したいと切羽詰った時、心理療法の催眠療法で救われたのです。もっと、心理療法が、垣根を低くすれば多くの人が救われる。その、第一歩の本がコレになる事でしょう。論より証拠です。私を見てください。
団塊の世代の皆さんへ!60歳で退職して、海外旅行でもと思っていた私が、長年の共働きの金属疲労の癒しと、ご褒美に「心に旅立つ」ために、矢野氏のセミナーを受講しました。
この本の中の体験者とも、会いました。すべて本当に、起きた事実で、実はそれ以上に、まだまだ夢を実現させています。彼等が、後から続く我々に、セラピストになって手を差し伸べてくれています。書かれた彼等のHPで受講し体験してください。
潜在意識の世界は実は、皆が共感や愛で繋がっていて、セミナーの受講生同士が、不思議なつながりで、癒しあうのです。年齢も男女も関係ないのですよ。しかも、そこに居ない人とも、過去の自分にも、未来の自分にもシンクロが起きて繋がれます。「インナーチャイルド癒し」では、過去の幼い頃の自分に出会って、トラウマを解消できます。
職場の問題にしても、働いていたときに、このセミナーを受けてたらもっと楽だったと・・思いましたね。
変わる為には充分に癒されて、変化し、感謝に辿り着いて初めて達成なのです。そこでは感謝の「甘い涙」を流せるのですから、大きく変わり決して元に戻らないのです。
21世紀は、頑張らなくっても、共感の癒しから、夢も願いも叶う矢野式SAMが時代の本流です。最初の第一歩は1300円からスタートできる。まずは、手にとって見てください。
・「すっと読ませつつも深い!」
矢野さんのメルマガも愛読しているのですが小難しいことを・易しい言葉で伝える能力は、ぴか一だと思います。
今回の著書も、前作と比べゲシュタルトにも触れたりと内容的には重厚なはずなのですが
それを「すっと読ませつつも・深いものを伝える」手腕は見事でした。 具体的なメソッドも満載なので、実用性も高いです。
ただその部分で、内容がてんこ盛りになり、前作・前々作と読んでいる読者にとってはもう少し絞ってもいいかなと思いました。今回が 矢野さんの著書を始めて手に取る方にとっては、とてもお得な内容だと思います。
・「元気のでる本」
この本を読むと、自分だけが苦しいのではなく、みんな苦しんでいる理由を考え、今の自分を見つめなおし、今の苦しみを乗り越えることで大きな成功や、自分がやりたかったことを達成している事を再認識いたしました。
******************************************■感謝上司は変えることができません。上司は自分で選ぶ事ができません。他人を変えることはできません。しかし、自分でその姿を反面教師として、自分の成長の糧にすることはできます。その上司の存在に感謝をすることはできます。
■みんなを好きになる事はできない同じ人は誰一人いません。だからこそ面白いのです。オーケストラはいろんな楽器で演奏するから素晴らしいものとなります。みんなトランペットしか吹きたくないといったらあれだけのものはできません。科学も同じです。みんな数学が好きで数学しかしなかったら今の科学の発展はなかったでしょう。
さらに、誰一人自分と同じ人が全世界60億人いる中ですごいことだとおもいませんか。これこそすごい奇跡だと思います。さらに両親が誰一人かけても自分は存在できないのです。******************************************
自分が他人と異なる事、苦労している事、仕事場でイヤであろうと上司と接する事ができること、仕事ができることなどなど当然のことに感謝をしつつ、周りの当たり前の奇跡に感謝しつつ今日からまた頑張っていける本でした。
・「「半分の法則」は、本物の成功法則です。」
順風の時は追い風に、逆風の時は、最強のパワーで、逆風さえも順風に変換してくれる素晴らしい法則です。
抽象論や概念論の法則に疑問のあった私にも、納得のシンプルな実践論でした。
これから人生で遭遇する、どのような難問も、この「半分の法則」で乗り越えていけそうです。
・「「半分の法則」は、人生の素晴らしい法則の一つです。」
松下幸之助さんの言葉にこんなのがあります。
「自分だけが儲けようと考えてはいけない。それでは世間は成り立っていかない。半分は自分が儲けるが、あと半分は世間に差しあげる。それではじめて社会は繁栄する。」(『松翁論語』PHP研究所)
ボード・シェーファーさんの『イヌが教えるお金持ちになるための知恵』(草思社)には、収入の50%を貯金する方法が提案されていますが、お金の管理が出来なかった人には、いかんせん、難易度が高すぎるのが欠点でした。
なんと、この本は、一番初めの法則の紹介のところで、見事にこの二つの内容を体現してしまいます。しかも日本人著者だけあって分かりやすい。
毎日お金を玄関などに置いた貯金箱に入れる。貯金箱がいっぱいになったら、半分は自由に使い、半分は新しい貯金箱に移し変える。このやり方はシンプルで、実践しやすいですね。
市川さんの逆境ぶりは半端ではありませんが、逆境の中から生まれたシビアな人間観察、暖かく前向きな姿勢、そして優れた人柄が、残念ながら編集力が甘い、この本のいいかげんさを吹き飛ばしてくれます。
「半分の法則」は、これからマネー管理の主流になりますね。市川さん、ありがとうございました。感謝します。
・「ユニクロと松屋の法則」
市川さんとは10年のつき合い。当時私は売れない広告屋で今後の人生に大いに悩んでいた。
・「ホントびっくりするほど、いい本なんですよ・・・。」
タイトルだけ見ると、抽象的ですが、望月さんが書いた本だから、何かあるには違いない・・・と購入。
いい本です。ほんとに。一回で読み終わるにはもったいない本です。もう、人生の極意がたくさん詰まっています。
オススメは、「たまたま」(18頁)(チャンスの扱い方)(30頁)「不幸を福音に変える」(31頁)「失敗は最良の教師」(54頁)「見る目があれば、毎瞬毎瞬がチャンス」(81頁)「失敗を人生の宝にする10のヒント」(82-83頁)「幸せ予算」(117頁)「中には、・・・誰も評価してくれない・・・けれどもそんなときでも・・・」(134頁)「縁は円(えん)を呼ぶ」(141頁)「貧しさは豊かさのもと」(160頁)「神様ナイス」(CDより)
この本の中で一番光っていたのが、「失敗を人生の宝にする10のヒント」(82-83頁)ですね・・・。これをメモしておけば、人生成功間違いなし。
ほんとにいい本なので読み返しました・・・。なのに吸収しきれません。さっすが、望月さん。
・「たまたまの大切さに気づいたこと」
冒頭で心を打たれた。
・「すべては幸せのために用意されている」
この本の中で一番気に入ったフレーズは、P50の見出しの「すべては幸せのために用意されている」という言葉です。
私は母親から心理的虐待を受けて育ったため、自己否定感が強く、世の中は悪意に満ちているという思い込みが強かったのですが、望月先生の言葉で、「このトラウマをギフトに変えたい、いや変えられるに違いない!」と思えるようになりました。
この本のキーワードである「たまたま」の出会いの連続で、私の人生は変わりつつあります。
CDで望月先生の温厚なお声を聴いていると、ほんわか幸せな気分になりました。
CD付きで¥1300とは絶対にお徳です!
・「幸運の極意がつまっています」
著者初のCD付きということで買いました。「聴くだけでハッピー体質になる7つの法則」が紹介されているのですが、7つめの法則のところで、目がうるんできてしまいました。
本自体の内容も、とてもいいです。「たまたま」という言葉をキーワードに、幸運の本質に迫る一冊です。一読して、「そうだったのか!」と目からウロコが落ちました。明日からハッピー体質な自分になれそうです!
・「いい本だと思います」
望月さんらしい、やさしいタッチで書かれています。
私も今一度、「たまたま」とか「偶然」ということについて、考える機会を持つことができました。
あまり斬新な内容はないものの、人生を前向きに生きていくうえでの心構えが、たくさんつまった、いい本だと思います。
●和田裕美の必ず結果が出せる営業法則 (ヴィレッジブックス新書)
・「案外できていないことだらけ!」
営業をはじめてだいぶ経ちますが、この本を読んでみて、実は自分は基本的なことができていないことに気づきショックを受けました。いくら工夫してがんばっても、案外落とし穴(とチャンス)は基本的な部分にあるのかもしれないなと思いました。会社の同僚にも勧めています。自分は基本なんか身についていると思っている人ほど読んでみたらいいと思います。
・「優秀な営業マンの気配りが読み取れる内容」
私は営業職ではないですが、本屋で立ち読みし「人に好かれるコミュニケーション」という言葉を見つけて購入しました。
営業は「人に好かれる人、人を説得できる人」が良い成績を上げられる仕事です。これは広い意味でのコミュニケーション技術の高さが必要と言えるのでしょう。この本にはそういう人になるための基本が網羅されているわけですが、特筆すべきは、彼女の営業技術つまりコミュニケーション技術が、執筆技術の高さにつながってることです。
コンパクトなのに要点を逃さず、かつ細かな疑問にも答えています。独りよがりになってる部分は皆無で、冒頭で述べているとおり営業の基本技術(主に心構え)に焦点を合わせて、その全てをカバーしています。相手をよく見ているすぐれた営業マンの気配りの賜物ですね。
読みやすいのに内容が濃いので、何度も読み直したい本です。
・「陽転思考がベースの営業法則!」
売れる営業になる人の“和田裕美”の営業法則の考え方は、あくまでも【陽転思考】が基本となっています。営業法則として、次の5項目について詳細に説明されています。・売れる営業作法4つの基本・売れる営業の身のこなし・人に好かれるコミュニケーション力・相手に自分を伝えるテクニック・プロ意識の必要性内容的には、大きく見れば他書と基本は同じですが、こまかく見れば、“和田裕美の・・・・営業法則”のため随所に、陽転思考の考え方が取り入れられた表現方法となっています。「女性起業家」の繊細な考え方で書かれた「売れる営業になる人」の、いろいろな説明だけに、読んでいて『なるほど』と感じる個所が随所に出てくるでしょう。和田裕美さんの著書『和田裕美の人に好かれる話し方』などと併用して読まれると、なお一層の効果があるのではないかと思います。
・「クリニックから生まれ変わってて驚きました!」
和田式営業クリニックも読みましたが、ずいぶんと色濃く変わっていて驚きました。まったく新しい本として読めました。そして、気づきがありました。営業の人としても、人間としても一番大事な根っこの部分って和田さんがおっしゃるI DO THEMですよね。こうやって、項目化して書いてあると、意識しやすいです。ありがとうございました。
・「ほんわか」
読んでいて、本当に心があたたまる本でした。経ち撮るは「営業法則」と少しカチっとした感じなんですが、言葉づかいが非常に優しく、とても心に響く内容でした。
値段も手ごろですので、おすすめの一冊です。
●だれも教えてくれなかった社長業―「どうすりゃいいのさ!親父さん」僕らは二代目経営者
・「かゆいところに手が届く最高の経営書」
経営学、帝王学といった大上段に構えた本ではなく、実務に即した内容で、小さな会社を継承した、私にとってこの上ない手引書だと思いました。
会社を成長させるテクニックや、先代との意見相違の調整の仕方労務管理、銀行、取引先との折衝法など経営実務のカンどころを詳しく教えてくれて、感謝しています。
・「内容が100%同じ本です!」
この人の本で、「親から引き継いだ小さな会社の社長業」と内容まったく一緒です!本書の名前が変わっているので別の内容が書かれているのかと楽しみにしていたのに紛らわしすぎます!!!あとがきまでまったく一緒とは。。。
一部違うとすれば表紙。巻末に2ページほどある「伝国の辞」のみです。既に上記書をお読みの方は気をつけてください。
ただし本書の内容は非常に良書ですのでお勧めできますがここまで内容が一緒の本ははじめてみました!
・「コマンド、ショートカット類」
パソコン術ではなく、Windows操作術である。基本的にWindowsに固有の操作(コマンド、ショートカット)の一覧である。知的な生き方かどうかは不明だが、知っていて損なことではない。慣れることが習うことになる。読んで覚えるか、身の回りの達人から習うかは自分の選択。頭の回転とは関係ないかもしれない。ps.頭の回転に付いてこれるキーボードのタッチタイプ(見ずに打つ)速さの方が大切かもしれない。
・「PC作業の効率アップ!!(windows)」
パソコン術というより、ショートカットキー集という内容。普段からショートカットキーを意識的に使っていましたが、知らないキーが盛りだくさんでした。すべてのショートカットキーをマスターしている人は少ないとおもいます。この値段の本で、パソコン操作の効率がグンとあがるのはかなりお得なのでは!
・「良い本」
Vistaの裏技関連の本を読んできましたが、この本のようにショートカットに絞った本は初めてでした。単にショートカットの機能を説明するだけではなく、それを使う場面を紹介するのがいいと思いました。この本を読んだ後で、「仕事がみるみる速くなるパソコン絶妙ちょいワザ164」という本を読んで一歩進んだワザを知ることができました。どちらも仕事を速くできるとということで役に立ちました。
・「マウスかキーボードか」
確かにマウスでの操作だとまどろっこしいところがあってそういう意味では無駄を省くテクニックが満載である。自分が知っていたのは3-4割くらい。最後に一覧表をつけてもらえるとよかったかも。
・「パソコンの使い方が、この本から変わる予感」
もともとマックユーザーなので、ショートカットを多様していた自分。しかし、ウィンドウユーザーは、中上級者でもショートカットではなく、右クリックを使う人が多い。また、入門書などでも、「簡単」といいながら、「メニューバーのファイル→開く」で、文書を開くダイアログを開きます−−といった具合にものすごくまどろっこしかった。
そのせいで、パソコンは便利かもしれないが、めんどくさい、という人が多いのではないかと思う。パソコン本を読んでも、ショートカットではなく、普通の手順しか書かれていないわけだから。ショートカットは使いながら覚えたので(もともと体系的に学ぶものでもない)、知らないものもあるはずだからと、買ったところ、けっこう知らないことも多く、勉強になりました。部下に、スクリーンショットの仕方を聞かれて、「この本に書いてあるよ」と渡したところ、ものすごく喜んでいました。こちらも教える手間が省け、能率アップ。私の本立てにあるのを見つけ、手にした人がことごとく「これ、いいね」と言っているので、9割以上の人は買って損はないのではと思います。
・「易しい&優しい会計学」
私も平林亮子さんと同業者ですが、会計をここまで噛み砕いて説明できる方も珍しいと思います。また、雑誌や新聞、テレビでありがちな「これって会計学の理論とちょっと違うよな…」というミスマッチも少ないです。
基本的なことから始まり、キャッシュフロー経営、サブプライム問題まで会計士からの視点でわかりやすく説明してあります。
同じ女性会計士でも、勝間和代さんより消費者側に立った視点をお持ちです(笑)勝間さんの著書で脱落した方も、平林亮子さんなら救ってくれます。
・「数字に弱くても楽しく読める」
数字や会計には全く疎く、今までこの様な本は読んでも頭に入って来なくて完読した事がありませんでしたが、この本はストーリーを楽しく読み進めていくうちに、会計の基礎が身についていった感じです。 「会計」というと、難しいイメージがありましたが、1日15分だけで良いんだ、と思い手にしたら…気が付くと一気に読み終えていました。そして、今まで理解できていなかった企業のお金の流れや仕組みが分かるようになりました。 中学生・高校生にも分かり易く楽しく勉強できて良いのではないかと思います。
・「やっと見つけた入門書」
表紙に入門書と書いてある会計の本はたくさんあるが、実際読んでみると、とても難しく感じられるものが多い。
そんな中やって見つけた会計の入門書が本書である。物語形式で会計を楽しく学べる素晴らしい1冊だと思う。
あまりに簡単すぎて多少会計について素地がある方にとっては物足りないかもしれません。
しかし、会計についてちょっと勉強してみたいなと思っている方々にとって、本書が抜群の良書であることはまちがいないでしょう。
・「会計がカラー・動画で分かる」
会計というと、どうしても難しく考えてしまいます。
でも、難しく考えてしまうと目の前が静止画で灰色になってしまいます。
この本を読み進めていくと、目の前にカラーで動画の世界が広がっていくのが面白いです。
お勧めの一冊です。
・「かなり読みやすいです」
今まで数多くの会計の本を読みましたが、いづれも、途中で眠くなるか、おもしろいけど、おもしろいだけで具体的に会計の勉強にはならないかのどちらかでした。
しかし、この本は、あくまで基礎だけですが、小説仕立てで読みやすく、一気に読めてしまいました。途中で、章ごとにテストがあるためマスターするのにも役立ちます。
今まで、おおよそは分かっているけど、少し複雑になってくると分からなくなってしまっていた人には良いと思います。1260円は、若干高い気もしますが、無駄に2、3冊買うことを考えるとお薦めです。
・「使えるアイデア。お勧めです!」
読後、結構満足しています。特に気に入ったのが、自分自身に対して「小さな質問」をする、です。このアイデア「小さな質問」を私の場合、体重管理に応用。具体的には、「なぜ食欲が旺盛なんだろう」。次に、「すこし減らすとしたらどんな方法があるだろう」。さらに「理想の体型はすぐは大変だろうけど、朝起きて10分くらいのウオーキングは挑戦できるだろうか?」などなど。「小さな質問」は、前向き(ポジティブ)な質問だと成果に直結する感じがします。願望実現を目指すすべての方にお勧めしたい一冊です。
・「やってみました。効果ありです!」
この本には、NLPのテクニックのうち最も肝心な部分をいかに実践するかが書かれているように思います。この本に出てくる「マインド・スカルプチャー」はNLPの目標達成テクニックそのものです。NLP関連の本と違うのは驚くほどシンプルな点です。たったひとつの「小さな質問をする」ことを繰り返し脳が答えを見つけるのを待つ。そこがスタートだと。私はズボラなので「質問を繰り返すことを忘れてしまうかも知れない」と思いました。だから、Googleカレンダーにメッセージを入れて、一日に何度も同じメッセージ(質問)が自分の携帯に届くように設定しました。
「今日誰かの為に何かひとつできるとしたら、それは何だろう?」
「少しでも役に立てたら」と思っているので、そんなメッセージを入れてみました。一日に何度もこのメッセージを受け取るとその度に考えるんです。その結果です(中間報告)。電車で席を譲る、落し物を拾って渡す、ゴミを拾う、道を教える…。小さなことなんですけど数日間でいろんなことが起こりました。効果ありだと思います。
・「小さな習慣が格差を生む」
「習慣」「継続」「実行」・・・
すでに、聴きなれた言葉であったと思っていた。
が、この本に出てくるエピソードを読むと、その小さな習慣がいかに大きな結果を招くのかぞっとするほど(という表現が適切なのかは?だが、、)理解できる。
恐ろしいとしか言いようがない。
小さいことから、まずははじめよう。
・「なるほどの脳科学!」
これまで決意した瞬間の盛り上がりで、これまでの生活や発想を否定するべく気合いやきついリズム、スケジュール、課題を盛り込んでは失敗してきた。。
自分は心や精神が弱いんだなと思っていた。
だが、それが脳本来の機能として自然なことらしい。つまり、私が継続できないこと自体が自然の所作というわけだ。
では、どうすればこれまで以上の成長ができるのか。その秘訣が本書に余すところなく書いてあった。 感動した!!
本書に出会って以来、変わりたいがために、夢を実現させたいがために、しょぼいことをし、小さな質問を繰り返している。
この秘訣はぜひ知るべきだ、そう思う。
・「真理は単純にできている。」
読んでみてよくわかったことがある。真理は単純である。物事をややこしく考えてしまう人間が単純にすると成功することがわかった。 簡単だけど、納得のいく内容だった。スゴイ!
・「文句なし!」
今まで色々な仕事術や時間術の本を読んできたが、結局「集中力」が欠如していたら、それらで得たものももムダに終わるのは明白であろう。効率化を図ってリソースを得られたら、今度はその「クオリティ」に注目すべき。本書は「集中する」という目的にそって、論理的にさまざまな手法を紹介しており、これ1冊読むだけで、かなりの成果が挙げられると思う。
・「「集中力を高めたければ、頼りになる友人を持つこと」」
taiyaki#006
仕事でも趣味でも、本当に自分の集中力の無さにはあきれるばかりです。
そんな私にとって、この「最強の集中術」は集中力を発揮するための生活習慣を見直すうえで、とても参考になりました。
本書は、ステップバイステップで集中力を発揮するための8つの鍵を解説していきます。
ポイントは、自分に対する「刺激」を自らコントロールすることで、集中できる状態をつくりだすことにあるようです。
さっそく、いまから、集中できる状態を自分で探してみたいと思います。
心に残ったのは、集中力を高めたければ頼りになる友人を持つというアドバイスでした。
確かに友人の存在や一言は、自分の習慣を見直したり、前進する励みや動機付けになるものです。
そしてよく考えてみれば、集中するということは、時間とうまくつきあうということでもあるのですね。
そして時間とうまくつきあうことができれば、自分が望む成果が得られやすくなるのではないでしょうか。
スランプに陥ってる方とか、何か最近モヤモヤしている方とかにおススメしたいです。
・「スゴくイイッ!」
内容が具体的でわかりやすくすぐに実践できるものばかりです。今まで他の勉強法の本を読んでも、自分の勉強スタイルを確立できずにいましたが、この本を読んで確立できたと思います。勉強だけでなくいろんな場面で役立つスキルが書いてありとにかくオススメです。
・「良書です」
本屋で何気なく手に取り、確信に近いものを感じ、衝動的に購入した。
極上の集中力を得たいと思い、これまで関連する書籍の数々を読んできたが、ようやく具体的かつ本質的なものに巡り会えた。
日々集中したいと思い、かつこの本の存在を知ったのであれば、迷わず読んでみることを勧める。
・「良書!」
この本は良いです。
読みやすく書かれていますし、何より「集中力」だけのことを書いてない。つまり、多角的に書かれているということ。
またすぐに実践しやすい方法が書かれているので、取っかかりやすい本だと思います。
・「ドキッとしました」
この本の帯にドキッとさせられました。
・「部下のいない私にも!」
ひとり仕事で部下のいない私にも、人間関係をスムーズにするという切り口から見てとても参考になった一冊です!普段わかっていてもできてない、当たり前のことだけど実行していない等いろいろな事を気づかせてくれました。
“美人の法則”は松尾先生ならではの見解って感じがしました♪。
わかりやすく、即実践できる事ばかりなので、どんな立場の方にもおススメです!
・「部下がいなくとも」
部下がいなくても参考になることが多いですし、もちろん、子育てにも応用できる内容です。
第2章の 部下を「一人前」に育てる教え方の基本
この章に書かれていることをきちんと押えてマスターできればかなりの場面で有効だと思います。
とてもよく、まとめられているので繰り返し読むことをお勧めします。
特にお勧めの項目を「3つ」挙げると
・大事なポイントを強調する「間」の使い方・大事なポイントは、くどいくらい繰り返して伝える・質問がないからといって、安心してはいけない
「間」に関しては、落語を聴いて学ばれた方もいるかと思いますが(私は、落語からも学びました。)著者の松尾さんは、「間」に関しての自分のルールをつくることをアドバイスしてくれています。
最後の章は、研修会、セミナーなどの「1対n」の場面を想定したアドバイスが惜しみもなく、書かれており、セミナープロデューサーでもある著者の本領発揮ともいえるところです。
セミナー好きとしては、とても興味深く読むことができました。
・「私にとってタイムリーな1冊」
先月、新入社員が長い研修を終え、私の部署に配属されてきました。
私の部下は、この本でいう「根拠のない自信を持った部下」が多く、対応に困っていたところ、この1冊に出会いました。
これからますます部下が増えてくると思いますが、悩んだ時、困った時のバイブルとなりそうです。
「近頃の若者は・・・」なんて言ってられませんからね。
・「教えるのは部下のためでもあり自分のためでも」
部下に教えることにより部下が優秀になる。これも一つの成果ですが、教えることにより自分の頭の整理にもなる。自分ではわかっていても、いざ教えるとなるとしっかりと理論だてていないと難しい時がありますので。私も部下がいるので、この本で「教える」を意識し、また具体的なよい方法を教えてもらいました。
・「丁寧で具体的なアドバイスがすごい。読む本というより使う本です。」
「さあ、才能に目覚めよう」を読んで、自分のもってる資質はわかってきたけど、それからどうやって活かしていけばいいのかちょっと途方にくれていました。この本では、ストレングスファインダーというツールをはじめ、自分の毎日を詳細に振りかえることで、自分を強くし成長させてくれる(=会社の周囲にも良い影響をあたえ、仕事の成果につながる)アクションがなにかをクリアにすることができました。自分の業務の6割方は”苦手で嫌いで時間がかかるうんざり仕事!だということがわかってかなりショックでしたが、それをいかにうまく周囲にコミュニケーションするか、やりかたも書かれていて、まさしく使う本、実践本です。
・「ホントに(!)強みを活かす人生が築けそう」
相変わらずシャープで研ぎ澄まされているマーカス・バッキンガム先生の言葉に触れることほどの楽しみはないですね☆ 1センテンスの密度が濃いです。
例えば、「神話を打ち砕け」ということで示された命題が私の胸に突き刺さってます。
◆『さあ、才能に目覚めよう』では、自分の資質を知ることはできましたが、 では、どうしたら、その資質を強みとして活かすことができるか? については、言及されていませんでした。
これはもう、結局、自分で答えを探していくしかない(≒「永遠に見つからない」)のだろうと半ばアキラメていたところ、まさにその実践編として登場したのが本書です!
とは言え、さすがのマーカス・バッキンガム先生でも、実践編なんて本当だろうか?と疑いの思いがあったのですが、またまた浅はかさを知らされました。
一つ一つが身近で、これならばやれそう、という極めて実践的なステップに落とし込まれていることに感嘆 !!
これなら本当に(!)強みを活かす人生が築けるかも^^
・「才能(じぶん)に目覚めた後は、人に伝えて、実り多き習慣を作り上げる」
読書の目的:強みを活かすための具体的な実践方法について、参考になる情報を知るため。
どちらかというと購入した目的になるが、「さあ、才能に目覚めよう」、「まず、ルールを破れ」、「最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと」に続く、マーカス・バッキンガムの最新作だったため。
読後感、感想:期待しているどおりの内容で、Strength Statementを書き続けなければ!と思いました。
すでに今までの著作を読んでいるため、話の流れが把握できており、"強み論"としての連続性が感じられた。今までの著作を読まずに、この作品を読むと少々唐突に思うかもしれない。
章立ては、今までの前提(神話)を崩すためのStep1、強みを特定・活かすための方法がStep2/3、弱みを把握するStep4、自分の強みと弱みを人に説明するためのStep5、そして、各Stepを習慣として繰り返すためのStep6で構成されている。
まずは、Strength Statement、Weakness Statementを蓄積・吟味して、実り多き習慣を作り上げることから始めたいと思います。
・「楽しいことは悪いことではない,むしろ才能を発揮する最良の資質だ」
あるときふと気がつくと、楽しいことや嬉しいことが罪や悪で、興奮することが背徳の極みであるかのような霧の中に迷い込むことがあるけれど、人間嬉しくて楽しくて興奮することにこそ情熱を注ぐことができるわけで、あるいは厭世感を惹起する日常の茶飯事は、だからこそ視座を転換するだけで克服できるわけで、そうすればその霧中から抜け出し、また明日への光を全身に浴びることができる。そんな方法が書いてある。
・「具体的!でもワクワクしない…」
なるほど、たしかに自分が持っている資質を今現在の仕事で活かすには、こういう方法が現実的だと思います。
今の仕事にフィットしてないと、なんとなく消化不良の毎日を過ごしている人には有益なヒントとは思います。
でも、本書を読み終わっての感想は…「なんだか、ワクワクしない」。
前半、「人は成長するにしたがって、本来の自分に近づく」など、ハッとさせられる言葉が多く、前向きな気持ちになれるのではと期待しました。
でも、本書を読み進めるにしたがって、逆に憂鬱な気持ちになってしまったため評価は★3つにしました。
ちなみに、アメリカ人はもっとビジネスライクでドライなのかと先入観を持っていましたが、本書を読むと、けっこう日本人と同じような気苦労や心労があるのだと分かったのは新しい発見でした。
・「生きた経営ノウハウがここに!」
机上の空論は一切、登場しない。
著者が地べたを這いずり回り、水溜りに顔を突っ込んで
体得し、今なお実践し続ける経営真理が満載されている。
会社を倒産させてしまった経営者は心底思うだろう。
「もっと早く出逢っていれば・・・」と。
どこまで、この本に書かれている先人の智恵、叡智に
素直になれるか、それに全ては掛かっていいるといっても過言ではない。
・「実録の迫力が凄い」
会社経営の本はどちらかというと実体験のみか経営理論に偏った内容のものが中心ですが、本書は著者の市川氏の実体験だけではなくそこから導き出された経営理論が非常に実践に役立ちます。同書でも書かれているように100%マネをするのではなく、それぞれの企業に合わせて「半分の法則」で取り入れていくことが大切と書かれています。今までの経営書の中で最も実践に役立つ内容である。
・「著者から強いエネルギーをもらおう」
ダメ経営者を一刀両断にし、良い経営者を目指す人に檄を飛ばあたり、単純にして明快でまことに小気味よいです。自らの失敗と成功の経験を基に周到な考察を重ねて理論立てしているだけあって、その説得力は絶大です。もっとも、当たり前の当たり前にしか言っていないのですが、その当たり前の事を誠実に全力で実行することが重要だと説いているのですね。特に第1章の「今やらねばならないことを、すぐやれ」を心の糧にして死にものぐるいで頑張れば、必ずや道が開ける事でしょう。
会社経営で現在苦しんでいる人、将来起業し経営者になろうとしている人、グループの長の立場にある人、あるいは将来人の上に立って人を使おうと思っている人に是非とも読んでいただきたいし、読む価値があると思います。必ずや強いエネルギーをもらえると思います。一方、こういう人でなくとも、自分の会社の経営者やボスを批判的に見る物差しにもなるでしょう。
ただ一言だけ苦情を言わせてもらうと、時々例として引用される織田信長や豊臣秀吉に対するあまりに画一的な認識や、徳川家康に対する単純賞賛にも賛成できません。しかし、この一点をもって本書の真の価値を下げようとは思いませんから、太鼓判の5星です。
最後に、どんなに苦しくてもけっして笑顔を忘れずに。「笑う門には福来たる」です。
・「わかりやすくて最強の不思議な中小企業経営哲学」
誠実に着実に小さな会社を成長させ、堅実経営の法則を編み出した自称「小さな巨人」市川善彦氏の経営法則、愛のある心の経営法則、経営哲学が独特である。
半分の法則=収入の半分で公私共に生活すること。 中まじめの法則=遊びもやるが分に応じて程ほどにやる事。 売上げ至上主義ではなく利益と現金こそ大事。現金は会社の血液。
社長は死に物狂いで働け。社長の後姿が社風。 部下は、任せて育てろ。 見栄を張るな。見栄を捨てろ。身分相応にやれ。 オンリーワンも人の物まねから。儲かったら一点貧乏主義。など。 人間性重視の、極めて当たり前だが、どこかに個性的なものが光ってる。市川さんの魅力って何でしょうか?楽天日記でも人気ですから参考に。
・「明日生き残るためのルール」
「あぁ、話が通じない大会社にはこうすればいいのか」という喜びと、 「あぁ、やっぱり小さな会社には絶対に大会社のルールが通じないのか」という残念さ、 その両方に気付く。 残念だが、それだけだ。
・「涙が思わずこぼれてきました。」
信念を持ち続けることの大切さを教えていただいた本です。社長の起業から成長に関してが中心ですが、人生をどのように生きるべきか。何を大切にするべきか?人として大切な何かを教えてくれる本です。ビジネスパーソンに限らず教育関係者、学生、子育て中の親御さん・・・・・どなたでも構いません。読めば読むほど社長の思いが伝わってきそうなので、机の上で目に触れるところに絶えず置いておきたい本です。
・「一人の人間としての・・・」
千房の社長より、一人の人間として生きていらっしゃる中井政嗣さんに本当に魅力を感じました。できるやんか!本を読めない私にも読めたやんか!とても読みやすく、感動して涙一杯になります。生きていくこと、商売すること、人を育てることにアイデア一杯、夢一杯になります。私にも何かできるかもしれない、そしていつかできたら褒めて欲しい。そんな気持ちになる本です。是非読んでみてください。
・「勇気がわいてきます」
「過去の自分が今の自分を、今の自分が未来の自分を助けてくれるんだ!」そう思わせてくれる本です。真面目に生きることがどこか否定されて、何となく周りの雰囲気に自分を合わせて生きて…、ともやもやしている人。嘆くことはありません。誠実・謙虚・素直がこんなにも素晴らしいことなのか!と勇気がわいてきます。通じる人には、ちゃんと通じるだ!よし、私もがんばろう!と元気と勇気の出てくる本です。「お好み焼き・千房の社長さん」というだけでなく、人として素晴らしく尊敬できる!そんな中井政嗣氏の本です。
・「「人とのかかわり方」を教えてくれる」
大阪のお好み焼き専門店「千房」の社長が書いた、いわば人生論です。「商い」とはいかなるものか?そして自らがその商いの中で「人」とどのようにかかわって来たのか?等が書かれているのですが、感動するのは、その全てに中井社長の深い「愛情」が感じられる点です。無論、商いだけに留まらず、家族や地域との繋がりにおいても同様です。
誰もが多くの人とかかわりながら生活する中で、これほど教えられる本は無いと思います。下手な経営書を読むより勉強になり、読み終わる頃には「千房」のお好み焼きが食べたくなります!おすすめです!!
・「泣けました。」
知り合いの方に、お店を開業するなら読んだらいいと薦められました。お好み焼き千房の社長さんの本です。小手先の商売テクニックではなく、商売とは何か。商売の原点は何かを教えてくれます。 読んでいくうちに涙が止まらなくなる本です。こんな風に自分を成長させたいと思える本です。
・「小さな会社の営業のバイブルです。」
難しいテクニックを屈指するのではなく客との心と心の交流を豊かにしていく。まず客に喜んでいただく。結果として受注に繋がる。ファンを増やしていく。実にシンプルです。この本で紹介されている、実例を交えた営業トークは素晴らしいの一言。経費を半分にして売り上げを倍増する方法は即、使えます。
・「この本は非常に実践的で即役立つ」
営業の本はたくさんありますが、テクニックや営業の基本的な解説本がほとんどでした。この本を手にとって驚いたのは1.実名入りで実際に活用している事例が出ていること。2.顧客とのファーストコンタクトにいかにすれば成功するか...知名度のない小さな会社の営業マンはいつもこの段階で苦労しているのです。3.小さな会社でも費用を掛けずに効果の上がるポスティングを事例を入れて紹介してあること....デジタル時代にアナログ手法で成果を上げている。4.費用対効果で有効な贈り物の仕方...これは目からウロコでした。この本は本当に買ってよかった。
・「目からウロコの営業テクニック」
営業ってこんなに楽しいお仕事なんだと気づきました。
・「この本で営業所トップの成績を上げました」
この本は営業の秘密兵器です。
お金をかけない、目からウロコのテクニックを日々活用しています。
・「【はじめて、「もっちりシール」と知りました。】」
凄く期待して、読ませていただきました。
私には、情報提供トーク事例が書かれていた本の前半より、
後半のニュースレター事例集&よびりん語録が参考になりました。
とても便利な「もっちりシール」を含め、説明の上で写真の事例が多い本でした。
・「一歩踏み出せない人におすすめ!」
ああしたい
こうしたい
そう思っているだけでは何も変わりません。
具体的に行動しなくては。
でも・・・
行動するには勇氣が必要です。
溢れるばかりの元氣が必要です。
そんなアナタにおすすめの一冊です。
・「この本を読めば人生が変わります」
愚痴を言う前にこの本を読めば、自分の今抱えている問題が、実に小さなことだったことに気づきます。実体験から語られる内容の濃さはさすがの一冊です。
・「ラッキーな自分に生まれ変わりました♪」
この本は、とっても元気がでます。人は幸せになるために生まれてきたことが実感できました。
この本で解説してある、三種の神器を早速、身に付けています。本当に凄いパワーがありますね。完全にラッキーな自分に生まれ変わったようです♪
・「ああ!!壮絶な人生!!」
どんな試練も乗り越えて人生を逆転させて幸せになれる素晴らしい内容です。明るく元気なパワー満載の最高の自己啓発本。「幸せになる法則」と併読されることをお勧めします。より一層の幸せを引き寄せますから。
・「人生負けない!」
自分の抱えている、不平、不満、不自由、不安など、この本を読めば、どこかへ吹き飛んでしまいます。実体験で語られたこの本は魂を揺さぶり前向きに生きよう!という気持ちにさせてくれます。
●偽善エコロジー―「環境生活」が地球を破壊する (幻冬舎新書)
・「風評や雰囲気でなく批判的に考える材料に」
世の中、あえて異論を申すことは非常に勇気のいる行動である。それも、道義的にだたしいと思われることへの異議申し立てであればなおさらである。最近は、リサイクルやエコロジーに対して疑念を呈することへのタブー視はなくなってきたが、それでもまだリサイクルとか環境といえばなかなか反論しづらい雰囲気は残っている。著者の意見やデータには賛否両論あろうが、世間の大勢に逆らって自分の信念を貫く姿勢には素直に敬意を表したい。
結局、現在の環境問題とは金と政治の問題になってしまったようだ。当初は純粋な信念の持ち主が地球のため、世界のためと頑張っていたのが、金につながるようになると信念を曲げてしまったり、金のためだけの人間が入り込んでくる。環境に限らず、福祉などでも同じことがあった。
ダイオキシン、環境ホルモンもあれだけさわがれたのに今ではほとんど聞かなくなった。ダイオキシン対策と称してゴミ処理施設に大量の税金が投入され、野焼きや焚き火の禁止も定着してしまった。今盛んなレジ袋もトレーやペットボトルのリサイクルも数年後にはどうなっているかわからない。科学的な見地でなく、不安や風評に基づくことにより、さまざまな弊害が生じている。環境問題に限らず、科学技術が進歩しすぎて一般の人々には理解しがたくなり、不安や風評が広まる下地となっている。著者のように科学者が一般の人々にわかりやすく、科学的知見を広めていくことは今後ますます重要になるであろう。
本書の内容を鵜呑みにしないことも重要である。著者の主張をそのまま受け入れてしまうのは風評や雰囲気に惑わされることと同じである。一つの論として、客観的・批判的に志向するための重要な材料であるが、まだまだわからないことの多い分野であるから、著者の意見が正しいとはまだ誰も保証できない。確実なことは金儲けが目的の環境運動にだまされないように注意しなければならないと言うことだけだ。
・「鵜呑みにするのは危険な気がするが」
筆者はテレビにもよく出演しており、さまざまな番組で「リサイクルをしてはいけない」と力説している。本書を読むと、リサイクルすることが却って環境に悪影響を及ぼすことがよくわかる。が、すべて本当なのだろうか。すべてを信じるのは危険だと思うが、筆者の、「地球規模で資源の節約をしていかなければならない」という見解は紛れもない真実である。
・「人の行く裏に花の道あり。まさに目からウロコです。」
以前、私が国立大学の「環境教育課程」に在籍中に、同氏の著書『リサイクルしてはいけない』を読みました。リサイクルが当然と考えていた自分の考えが180度変わりました。あれから5年が経ち、ますます世の中がエコで騒がしくなる中、再びこの本を手にしました。
地球温暖化問題にはじまり、いくつものトピックについて著者独自の主張を展開されていますが、科学者である同氏の研究に基いたその主張は、論理的で、かつ素人にも分かりやすく述べられています。環境問題に関心のある人も無い人も、少なくとも「話のタネ」になることは間違いありません。
しかし、私個人が圧倒的に好感を持つのは、この「エコロジー万々歳」の世の中にあって、正しいと思っていることを正しいと主張できる著者の姿勢です。文章の端々に込められた社会への思い、その強い使命感が、読み進めるうちに痛いほど心に伝わってきます。まさに「人の行く裏に花の道あり」。一読者として、応援せずにはいられません。
一人でも多くの方にこの本を読んでもらえればと思い、投稿します。
・「ちょっと視点を変えてみると」
新聞・テレビ・企業がそろいも揃って偽善エコロジーに突き進む中、新聞やテレビにはできないこうした偽善やカラクリを暴くのが、本来の週刊誌の役割のはず。それができていないところに昨今の週刊誌の低迷の原因がありそうです。日本は一方に振れるとき、失敗するという傾向があります。誰かが違った視点を提供する役割を担う必要があると思います。
・「現代社会の最重要テーマにおける、独自の視点を評価」
「環境というのは、ひとつのことを個別に考えて済むものではありません。環境そのものが総合的なものですから、環境によいことをなにかするときには、その影響が全体としてどのようなものかを考えなければならないのは当然です」。
地球温暖化やリサイクルというテーマは、今や現代社会で最も重要な問題として受け止められている。しかし、このような切り口で書かれている本はこの著者のもの以外あまりないため、その点は高く評価しなければならないと考える。わかりやすく、読みやすいことも評価できる。特に、「ペットボトルのリサイクルは、資源を節約したい、ゴミを減らしたいという市民の願いを完全に裏切っています」「種類の多いプラスチック容器は、(リサイクルが)とても難しいのです」「その利権はすごいので、私への攻撃もかなり激しいものになります」という、ペットボトルやプラスチックに関するリサイクルの実状についての指摘、さらにはリサイクルにむらがる様々な利権についての指摘は秀逸である。
「温暖化を防ぐことはできない。このことを、私たちは勇気を持って認めることです」「短絡的で部分的なことを考えるのではなく、日本全体のことを考えて、私たちの日常生活を見つめ直す必要があります」。環境や温暖化の問題は全ての人間に関わる深刻なテーマであり、われわれはこの問題から目をそむけるわけにはいかない。間違いや極端な表現も散見されるのは事実ではあるけれども、それだけで否定してしまうのは惜しい一冊である。
・「簡単だけど難しい、ハワイの秘法。」
「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」この4つの言葉を、くりかえし自分にむかって唱えることで、トラブルを解決できる、というなんともシンプルな話、だけれども、どうしてそうなるのかという理屈はえらく難しい。理屈がわからないと行動に移れないという人にはまずムリかも。わからないけどやってみよう〜と楽観的な人には良いメソッドです。
自分と、自分の周辺すべてにおいて起きていることについて100%責任を取る、という考え方は、いっけん責任が重そうに見えるけれど、さにあらず。ちょっとコミュニケーションに詳しい人なら、「自分を変えるのはたやすい、他人を変えるのは難しい」と知っているはず。他人の問題も、自分の問題として認識して、自分を癒すことで、他人の問題も解決する、という考え方は、他人を説得して気持ちを変えさせるという方法よりも、ずっと簡単そうに見えます。 内容としては引き寄せの法則の系統ですが、引き寄せの法則を知った人が最後に到達する地点とはどこなのか、ということが分かる一冊でした。サトリの境地ですな。 大事な事が本の前半に集中しているという、珍しい構成です。
付記:さらに、「セドナ・メソッド」という方法を学ぶと、ゼロ・リミッツに近づけると思います。www.amazon.co.jp/dp/4072584258/かなり似たような考えに基づくものであると思います。
・「これぞ原点かと。」
自己啓発やSomething Great、決して神秘主義なのではなく人生をよりよく生きる為には外せない事、と思っています。カーネギー、R.コビィー、J.マーフィー、ニール・ドナルド・ウォルシュ・・・本書に出てくる「The Seacret」 も既に読んでいたのですがそれが信じられない、ということではなく、もっと、シンプルで根源的な何かがその前にあるのでは?という思いが、どの本を読んでも心に残ってしまっていました。
そのしっくりこなかった理由がこの本を読んで明らかになった感じです。
「無心」「心の平穏」
もっとシンプル、もっと根源的。やっぱり戻るところはここなのね、と改めて原点に帰った清清しい気持ちになりました。内容は同じことが終始繰り返されていますが、それが後にも先にも一番重要な「秘法」なわけです。理屈抜きで、是非!
・「ホ・オポノポノ☆」
ザ・シークレットの応用編・・といえば、わかりやすいでしょうか。
途中まで、ヒューレン博士の言ってることが、いまひとつ腑に落ちなかったのですが、最後まで読んでみて、このシンプルなヒーリング方法が、素晴らしい効果を生むのだと、気づかされました。
私もセラピストですので、セラピーに対する心構えというか、クライアントさんとどう向き合えば良いのか、少々戸惑うこともあったのですが、この本が、その解決方法を教えてくれました。
クライアントさんに見ることは、ひいては自分の内側を見ることなのだと。
だからこそ、まず自分の心をクリーンにし、愛することが大切なのだと。。
ワンネスにも通ずるような奥深い内容に、神の、そして宇宙の存在を感じました。
・「一番最後に読む「引き寄せの法則」」
インターネット上で広まった「風変わりなセラピスト」の本編にあたる本。もしタイトルに惹かれて何の知識もなく購入される方がいたら本書の単純かつ深遠な内容に最初は大きな戸惑いが生まれるかもしれない。いわゆるスピリチュアルや引き寄せの法則を謳うものに触れてきた方でも鵜呑みにはしずらい内容かもしれない。本編で著者のヴィターリ氏が何度となく翻弄されているように。
だが、この本を読み終える頃にはこの本はあなたの「外」にあるものではなくあなたの「中」にあるものになる。そればかりでなくあなたの外側に移る全てがあなたの「中」にあるものになる。その感覚をどこまで実感できるかで この本の評価は全く違うものになることでしょう。
・「「色即是空」「空即是色」をすぐに実践できる本」
『ザ・シークレット』のおかげで日本でも有名になった『引き寄せの法則』。
しかし、その『引き寄せの法則』を実践するときに、大きな障害となるのが過去のトラウマです。過去の心の傷を癒すために最も大切なのが「許すこと」です。
『ザ・シークレット』のメイン出演であるジョー・ヴィターリ(ジョー・ヴィターレ/ジョー・ビタリー)が、イハレアカラ・ヒューレン博士とともに、ハワイの伝統的な秘法“ホ・オポノポノ”を世界に紹介した1冊です。
“奇蹟のセラピスト”のイハレアカラ・ヒューレン博士の“ホ・オポノポノ”は実にシンプルです。
まず、世の中に起きてくる問題とは、すべて過去の自分の記憶の再生に起因するということを博士は説きます。そして、それは自分の記憶を修正することによって解決するのだと説くのです。しかも、他人に起きてくる問題さえもそれを体験する自分の記憶を修正することによって解決できると言うのです。
そして、その方法とは「ごめんない」「許してください」「ありがとうございます」「愛しています」の4つの言葉をただ繰り返して言うだけなのです。
この言葉によって、われわれの記憶は清められ、ゼロの状態(神格)に限りなく近づいていきます。そして、それが数々の奇蹟を生むのです。
これは「引き寄せの法則」を遥かに超えるパワフルで実用的な問題解決方法です。
釈迦が2500年前に悟った「色即是空」「空即是色」を、誰もがすぐに体験し、実践できるのが“ホ・オポノポノ”だと言っても過言ではありません。
まさに、人生を変える1冊だと思います。
●ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本 (アスキームック) (アスキームック) (アスキームック)
・「今までの中で一番良いマインドマップの本」
待ってましたと言わんばかりのマインドマップに関する本です。
他の本でもマインドマップの描き方について書かれていましたが、ここまで微細に書かれたものは初めてです。
他の本は7つのルールについて文章でしか書かれていませんでしたが、この本ではプラモデルの組み立て説明書のように「セントラルイメージを描く」→「メインブランチの外枠を描く」→「メインブランチの中を塗りこむ」と説明が細分化されており、かつ、描いている途中の写真つきで説明されています。
マインドマップでやりがちなミスについても良い例、悪い例を写真つきで説明されており、おそらくマインドマップを描いてて「この描き方でいいのだろうか?」と疑問に思っている方のほとんどは、この本で解決できてしまうと思います。
また、インストラクターがどういう道具を使ってマインドマップを描いているか、講師の写真とともに道具の商品名までつけて紹介されています。みなさん、十人十色でノート、カラーペンみんなバラバラです。道具は自分の使い勝手や感覚に合ったものであればOKという安心感が得られるとともに、道具選びの参考にもなります。
この本のメインディッシュは第2章の「マインドマップの上達の極意」だと思います。ここを読めばマインドマップに対する心のブレーキが外されるだけでなく、他の本でモヤモヤとしていた部分もスッキリすると思います。私の場合、「資格試験に活用する場合、どう活用すればいいのでしょう」というのが参考になりました。
あとイラストを描くことに「絵が下手だから」という理由で心のブレーキがかかっている人が多いと思います。私自身、絵がヘタですが、ヘタはヘタなりの味わいがあるんだと気づきました。絵は上手い下手ではなく、描いたことによって心に残るかがポイントだと思います。
付録CD-ROMにはiMindMap評価版と素材集があります。素材集はマインドマップコンテストで大賞を受賞された方が描かれており、iMindMapのセントラルイメージに困っている人には朗報だと思います。
マインドマップ初心者からある程度描きなれた人まで幅広くフォローされており、しかも写真付きで分かりやすく説明されています。正直な気持ち、この本一冊で十分なのではないかと思うほど良い本です。
・「実用的。疑問・不安が解消できる。」
マインドマップを作成するに当たり、これでよいのかなと疑問、不安に感じる点がかなり解消されます。
理論がみっちりと書かれている本ではありません。理論を知りたい方は、より専門的な他書を読むことになるとは思いますが、実践として使って見ようとされている方、既に使っているがなんかしっくりきていない方には、この本をお勧めします。
・「よき入門書ですね。」
フォトリーディングの本『あなたも今までの10倍〜』でマインドマップが取り上げられていたので興味を持ちそこに書かれていた手法でマインドマップもどきを書いていました。
今までは、この本で例としてあげられている独習者によくありがちな間違い例のままのマインドマップでした。単純な○でかこったなかに短文をいれ、その○を単純な曲線で淡々とつないでいくだけの、面白みのないものでした。
こちらの本を買って、具体的にどのように書くのか初めて知りましたいろいろイメージを絵で表して、楽しい気分を埋め込んで脳の神経回路を模して書くので根元は太く、かつ有機的にニョロニョロと枝葉に向かって細く、カラフルに書くってところがポイントですね。
これからマインドマップを書くのが楽しくなりそうです。
・「マインドマップ初心者や興味のある人にうってつけ」
マインドマップをこれから学ぼうもしくは、マインドマップに興味があるという人は、まず、この書籍を読んだほうが良いと思います。如何に全能化できるようにするか?をマインドマップの書き方一つでこんなに違うんだなということが分かりやすく説明されています。ちょっとしたコツで簡単にしかも、楽しみながら書ける様になると思います。この書籍をステップ1として、ステップ2に「ザ・マインドマップ」、ステップ3に「仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン」と進めば、良いのでは?
・「ムック本の中ではピカイチ」
非常にカラフルで本全体がマインドマップを表現したような、脳を刺激するようなカラー構成になっています。
「本当に使いこなせる本」というタイトルどおり、マインドマップ初心者だけでなくこれまでマインドマップを日常使っているという方でも得るものが多い良書でした。マインドマップを書くときのちょっとしたコツや犯しがちなミスなどがわかりやすく掲載されておりこれまで以上にプラスアルファのテクニックを身につけることができると思います。
私も日常でマインドマップを使用していますが「へぇ〜」と思うことがたくさん掲載されており非常にためになりました。また、カラフルで読みやすいので眺めているだけで楽しくなれお得感たっぷりでした。
・「三日坊主の私でも続けられそう!」
月夜の海をイメージした青い表紙を見るだけで、波の音が聞こえてくるようで、心が癒されて浄化されそうです。
1つの習慣が見開き2ページにコンパクトにわかりやすくまとめられているので、とても読みやすく、著者の実体験が盛り込まれているので説得力があり共感できて、「101の習慣が三日坊主の私でも無理なく続けられそう!」と思わせてくれるところが魅力です。文章から著者の温かいお人柄が伝わってきます。
姉妹本(前作)の「運のいい女になれる101の習慣」と合わせて読むと、「いい女度アップ!」できるかも(*^^*)v
・「いらないものを捨て、キラキラしたココロとカラダを手に入れる方法」
手に何かを握っていると新しいものをつかむことはできない。
一度、手にあるものを手放すことで、新しい何かをつかむことができるのだ。
カラダの不要なものを手放す。
ココロの不要なものを手放す。
人間関係で不要なものを手放す。
家の中の不要なものを手放す。
愛を持って手放すことで、新しいキラキラが自分の中に入ってきます。
自分にとって不要なものは、もしかしたら、誰かに必要なものなのかもしれません。
手放すことで循環が始まり、誰もがハッピーになる可能性を秘めているのです。
101個の浄化の方法を読んで、試し、さらに極めたいときには参考文献を参照したり、自分で調べたりすることで本格的にやりたくなりますね。
様々な浄化を試してみたい方におススメな1冊です。
読んだ瞬間からできるように解説してくれています。
あなたにピッタリの浄化の方法が見つかりますよ!
・「心身のお掃除しませんか?」
あの「運のいい女になれる101の習慣」の著者の新刊です!
・「簡単な方法が満載。」
浄化ときくと、なんだか仰々しい感じがしますが、専用のグッズを買わずに気軽にできる方法が多数紹介されているので、気軽始めることができそうです。前作同様、全体的に読みやすい作りになっているところもお薦めできます。
●リーダーのための「イソップ童話」の正しい読み方 (nagasaki business)
・「この本は、私の人生航路の羅針盤になりました。」
「金の斧、銀の斧」「アリとキリギリス」「北風と太陽」など子供の頃、親しんだイソップ物語が、こんなに優れた、「人間学」「経済学」の本だったとは、夢にも思いませんでした。
さらにイソップだけではなく、釈迦の説いた「八正道」の、今までに聴いたことも無い、斬新な解説に、心が震えるほどの感動を覚えました。この本は、「人の道」「リーダーの道」「商人の道」「家庭人の道」を指し示した現代人の「心のバイブル」だと思います。
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